エッチ体験談 13,000話 突破!!

姉ちゃんにオナニー見られたら手伝ってくれた話

ヨータさんから投稿頂いた「姉ちゃんにオナニー見られたら手伝ってくれた話」。

週に一度のオナニーが僕の楽しみ。
何で週に一度なのかって言うと、あまり頻繁にやるとチンチンが痛くなるし妄想のネタが無くなるから。
それに溜めてからやった方が気持ち良いもん。

その日はお父さんとお母さんが用事で親戚の家に出掛けて、姉ちゃんも友達と遊びに行って僕一人で留守番するはずだった。
一人きりならエッチな動画も大きい音出して観れるし、思い切りオナニーを楽しめるとウキウキしてた。
皆を見送ってすぐに自分の部屋に戻って動画を観てオナニー。
今日は近親相姦の気分だったから姉弟物を大音量で楽しみながらシコシコした。
「僕も姉ちゃんとSEXしてみたいなぁ…そうだ!姉ちゃんのパンツ借りよう!」
途中で動画を停止して昨夜の洗濯物を漁りに行った。
「確か二番目にお風呂入ってたから奥の方にあるのかな?」
洗濯物の入ってるカゴに手を突っ込んでゴソゴソと奥の方から姉ちゃんの服を見つける。
「これは姉ちゃんの服だからこの辺に一緒に入ってるはず…」
シャツとズボンの間に挟むようにしてブラジャーとパンツがあった。
「あった!でもこれ本当に姉ちゃんのだよね?お母さんのだったら嫌だなぁ…」
間違いないか確かめようとブラジャーの匂いを嗅いだ。
「うん、姉ちゃんの匂いがするから間違いないや、同じデザインのパンツだしセットのやつなのかな?」
薄い紫に近い青でハーフカップって言うのかな?
オッパイの下半分くらいしか収まらないようなやつ。
パンツも同じ色だけど、前はギリギリ隠れて後ろはほとんど紐みたいなやつだった。
「これじゃお尻の穴が見えちゃうんじゃないかな?オマンコもギリギリ隠れる程度の幅の布面積しかないし」
ブラジャーはその場で内側をベロベロ舐めてカゴに戻し、パンツを持って部屋に戻った。
まずはもっとパンツを観察しようと、陽の光にかざしてシミを探す。
「この辺から少し色が違うなぁ…ここにオマンコが当たってるとして、お尻の穴は紐のこの辺かな?」
だいたいの予測を立てて紐をよく見ると、微かに茶色っぽい物が付着してた。
「これって…姉ちゃんてば拭きが甘いんじゃないの?まあ今回はありがたいけど」
その部分に鼻を近付けて匂いを確かめた。
「う〜ん…紐だから量が少な過ぎてあんまり匂わないなぁ…でも間違いなくウンチの匂いだよねこれ…」
お尻の穴が当たる場所は把握したから、次は本命のオマンコの匂いを確かめる。
「この辺からこの辺までが少しパリパリしてるし色も違うから間違いないと思うけど…やっぱりオマンコの部分だ!オシッコの匂いがするもん!」
ビンゴ!予想通りオマンコの当たる場所も特定出来たから動画を再生する。
姉ちゃんのオマンコの匂いとお尻の穴の匂いを嗅ぎながらシコシコしたら捗る。
「僕が姉ちゃんのオマンコとお尻の穴を舐めたらどんな反応するんだろう…舐めてみたいなぁ…」
僕にオマンコとお尻の穴を舐められて喜ぶ姉ちゃんの姿を妄想してパンツを舐めた。
「ちょっと塩っぱい…これが姉ちゃんのオマンコの味か…お尻の穴はどんな味かな?」
紐を口に含んでチュウチュウ吸った。
「特に味は無いけど匂いが興奮するなぁ…お尻の穴なんて舐めたり触ったりするところじゃないもんな…でもアナルSEXってのがあるくらいだし、姉ちゃんのお尻の穴にもチンチン入れてみたいな…」
紐をしゃぶり続けたら匂いが無くなったので、オマンコの部分を口に含んで染み込んでるエキスを吸い出す。
「美味しいよ姉ちゃんのオマンコ…ここにチンチン入れて中に精子出したい…姉ちゃんとSEXして中に精子出させて!」
動画でも弟が姉に中出ししてる。
僕も姉ちゃんに中出しする妄想しながら射精しようとしたら誰かが部屋に入って来た。
今は誰も家に居ないはずだからビックリして入り口に振り返ると姉ちゃんが立ってた。
「へ〜、あんたが姉ちゃんの下着でそんな事してるなんて知らなかったわ」
「ああ…何で…?出掛けてたんじゃ…」
「友達が彼から呼び出しあったって帰っちゃったから私も帰ってきたのよ、それより面白い事言ってなかった?」
「な、何のことかな?知らないよ?」
「私とSEXして中に精子出したいとかなんとか…あんたが私をそんな目で見てたなんてね〜」
「そそ、それはオナニーのネタで…」
「うんうん、妄想しちゃうくらい私の事が好きなんだ?まあそうだよね、全然チンポ隠そうとしないんだもん」
ビックリし過ぎて射精するタイミングを失い、チンチンを隠すのも忘れてた。
「そこまで姉ちゃんの事が好きならオナニー手伝ってやろうか?」
スタスタと僕に近付いて来て後ろから抱きつかれてチンチンをシコシコしてくれた。
「大好きな姉ちゃんの手でシコられるのは気持ち良い?」
「ね、姉ちゃん…何でこんな事…」
「そりゃ可愛い弟が私の事をエッチな目で見てるって分かったからね、少しくらいは良い思いさせてやろうと手伝ってんのよ」
「パンツ盗んで怒らないの?」
「お気に入りの下着汚されたのは怒ってるよ?でもまあ、そこまで夢中で吸ってたら逆に嬉しくなっちゃうかな?」
「まさか姉ちゃんにシコシコしてもらえるなんて…」
「これも姉弟物みたいだし、こんな風に姉ちゃんとSEXする想像してたんでしょ?このまま姉ちゃんの手でイッちゃいな」
片手でシコシコしつつもう片方の手をチンチンの前に添えてくる。
「もう出ちゃう…」
「出しちゃえ出しちゃえ」
ドビュッと姉ちゃんの手の上に射精した。
「うわ〜凄い量じゃない、あんたちゃんとヌイてんの?」
「自分でするより気持ち良い…」
「話聞いてる?ちゃんとヌイてる?」
「え…週に一回ヌイてるよ」
「もっとヌイだ方が良いわよ?一週間でこんなに溜まってんだから。もしあんたが望むならこれからも姉ちゃんが手伝ってあけるよ?」
「またしてくれるの?」
「ヌキたくなったら部屋においで」
サッと僕から下着を奪って姉ちゃんが手に精子を乗せたまま部屋から出て行った。
たぶん手を洗うついでに精子を洗面に流すんだろうな…。
「まさか手コキしてくれるなんて…姉ちゃんの手、サラサラのスベスベで気持ち良かったなぁ…」
衝撃的な事態だったからしばらくボーッとして動く気になれなかった。
下半身出しっぱなしで寒くなってきてやっと動き出し、パンツ穿いてご飯を食べに一階に降りる。
昨日の残り物を冷蔵庫から出して食べてたら姉ちゃんも来た。
ジッとその手を見てしまう。
「何よ?人の手をジーッと見て…またヌイて欲しいの?」
「あわわ…違うよ!その…ヌイてくれてありがとう」
「優しい姉ちゃんを持って良かったと思いなさいよ?」
「うん、またヌキたくなったらお願いしても良い?」
「さっきも言ったけど、いつでも部屋に来ればヌイてあげるよ」
「ありがと」
「その代わり下着を盗むのはもうやめてね?お気に入りが伸びたら困るから」
「もう盗まないよ、それに今日初めて姉ちゃんの下着盗ったんだ…」
「初めて盗んで見つかるとか運が無かったわね」
「でも姉ちゃんの手でヌイてもらえたから見つかって良かったかも」
「あんたにとってはそうかもね」
姉ちゃんも僕の対面に座ってご飯を食べ始めるけど、どうしても手コキしてくれた右手と射精した左手を見てしまう。
「そんなに姉ちゃんの手が良かったの?ジッと見て…」
「あっ…うん…それに精子乗せたまま部屋から出て行ったからどうしたのか気になって…」
「処分したわよ?」
「そうだよね…」
「何を期待してたのかな〜?」
「べべ、別に何も期待なんて…」
「ま、想像するのは自由だからね」
もしも姉ちゃんが自分の部屋に戻って僕の精子を舐めてたら…オマンコに塗り付けてオナニーしてたら…と妄想しちゃう。
「何を想像してモジモジしてるのよ」
「別に…」
「今更隠すことなんて無いでしょ?言ってみなさいよ」
「…もし姉ちゃんがあのまま部屋に戻って僕の精子舐めたりオマンコに塗り付けてオナニーしてたら…って想像した」
「私があんたの精子をそんな風に使うと思ってたのね?スケベなんだから」
「姉ちゃんが言えって言ったんだろ…」
「もしあんたの想像通りの事してたらどうする?」
「えっ…?」
「仮の話よ」
「そりゃ…興奮するよ」
「それだけ?」
「もしそんな事してくれてたなら僕が直接飲ませてあげたいし、オマンコの中にも直接出したいって思う」
「どうやって処分したか聞きたい?」
「手を洗ったんじゃないの?」
「ふふ…それはどうかな〜?」
何でこんなにはぐらかすのか分からない。
本当に僕が妄想したみたいな事をしたのか?
でも姉ちゃんがそんな事をすると思えない。
頭の中がグチャグチャで考えがまとまらない。
結局どうやって処分したのか聞けないまま、その日の残りの時間を過ごした。

次の日は朝から昨日の姉ちゃんの手コキを思い出してムラムラしちゃう。
学校でも上の空だったみたいで友達に心配された。
帰宅して姉ちゃんの顔を見たら我慢出来なくなって部屋に行った。
「昨日ヌイだばかりなのに今日もヌクの?元気ね」
「姉ちゃんの手の気持ち良さが忘れられなくて…」
「パンツ脱いで隣に座りなさいよ」
姉ちゃんのベッドに腰掛ける。
「もうこんなに硬くして…よっぽど姉ちゃんにヌイて欲しかったのね」
今日は隣に座ってシコシコしてくれて、姉ちゃんの顔を見ながら射精させてくれるつもりらしい。
「ちょっとだけサービスしてあげる」
そう言って片手でシャツを捲ってオッパイを見せてくれた。
「どう?姉ちゃんのオッパイ触ってみたい?」
「触りたい」
「少しだけよ?」
今日にブラジャーのホックを片手で外して上にずらしてくれた。
手を伸ばしてオッパイを触らせてもらった。
フニッと柔らかいのに指を押し返す弾力もある。
乳首もふっくらとして柔らかそう。
ちょっとだけ乳首も触らせてもらったらプニプニしてたのか少し硬くなった。
「あっ…」
姉ちゃんが色っぽい声を出したから驚いた。
いつまで触り続けて良いのか分からないけど、姉ちゃんが止めろって言わないから触り続ける。
「オッパイ柔らかくて触り心地良いね、それに乳首も硬くなってエロいよ」
「なかなか触るの上手いじゃない、姉ちゃん少し感じちゃった」
「姉ちゃんのこんな色っぽい声聞いたの初めてで興奮するよ」
「オッパイ触りながら射精したい?」
「うん」
「良いよ」
僕が射精するまで触り続けても良いと言ってくれたから、できるだけ我慢して長くオッパイを触り続けた。
「昨日はあんなに早く出したくせに今日は随分我慢するのね?そんなに姉ちゃんのオッパイ触っていたいの?」
「うん、だって感触が気持ち良いんだもん」
「それなら姉ちゃんの膝に頭置いてごらん」
突然そんな事を言われて、意味が分からないまま膝枕してもらう。
「下からオッパイ見るのも良いでしょ?それにこうすると…吸って良いわよ」
下から見る迫力も凄かったけど、体を倒して僕の口にオッパイを押し付けて吸っても良いと言ってくれた。
僕はすぐにオッパイを揉みながら乳首に吸い付いた。
「こんな風にされるのも悪く無いでしょ?」
僕はオッパイを吸いながらコクコクと頷いた。
「姉ちゃんのオッパイ吸いながら出しちゃいなさい」
憧れの授乳手コキで我慢なんて出来なくなって射精した。
パタタタっと僕は自分のお腹に精子が飛んだのを感じた。
「今日もいっぱい出たね」
優しい声で僕に笑顔で話しかけてくれる姉ちゃんが天使に見える。
射精したのにまだオッパイを吸ってる僕を止めようともしない。
それどころか姉ちゃんは僕のお腹の上に飛び散った精子を指で掬って口に入れた。
「本当はね、昨日もこうしてあんたの精子舐めちゃったの」
「本当に…?」
「うん、弟の精子ってどんな味なんだろうって気になってね」
「どんな味?」
「彼氏のは不味いと思ったのに、不思議とあんたのは平気だったわ…自分から飲んでみようと思ったのなんて初めてよ」
「口でして欲しいってお願いしたらしてくれる?」
「あら?また硬くして…そんなに姉ちゃんにフェラしてもらいたいの?」
「うん、姉ちゃんの口に精子出したい」
「男って飲ませるの好きよね、彼氏なら断るけど…ヌイてあげる約束したし良いわよ」
オッパイが離れていっちゃうのは残念だけど、姉ちゃんが口でしてくれるのは嬉しい。
オッパイ出したままだからお腹と太ももに当たってそれも気持ち良い。
「姉ちゃんの口気持ち良すぎるよ〜」
「いつでも出して良いからね」
「そんなに吸ったら出ちゃう!」
舐め回されるのも吸われるのも手コキの数段上の気持ち良さで、あっという間に射精した。
最後まできっちり全部吸い出してくれて腰が抜けそう。
姉ちゃんがチンチンから口を離して座ったので、僕もちゃんとお礼を言おうとなんとか体を起こして座った。
そしたら姉ちゃんが口を開けて舌を出して、そこに乗った精子を見せてくれた。
二回目だから量は少ないけど確かに姉ちゃんの舌に僕の精子が乗ってる。
本当に口の中に射精したんだって実感が湧いてゾクゾクする。
感動している僕に見せつけるようにゆっくり舌を戻し、ゴクリと飲み込んだ。
「ほら…ちゃんと飲んだわよ?」
また口を開けて中を見せてくれる。
どこにも精子が残ってない。
「姉ちゃんが僕の精子を…」
「嬉しい?」
「凄く嬉しいよ!ありがとう!」
「満足した?」
「うん!またお願いしても良い?」
「ヌキたい時はいつでもおいで」
お礼を言ってヨロヨロと自分の部屋に戻る。

また翌日…姉ちゃんに口でしてもらった感触がチンチンに残ってる気がする。
精子を飲んでもらったのも鮮明に思い出して朝からチンチンが元気だ。
ズボンの前を膨らませて学校に行ったけど、やたらとニヤニヤしてたみたいで友達に気味悪がられた。
学校が終わるのが待ち遠しい。
終わった瞬間にダッシュで帰宅して姉ちゃんの部屋に行く。
「今日もヌク?」
「うん、今日も口でヌイて欲しい」
「パンツ脱いで」
まだ制服のままだけどズボンもパンツも脱いで姉ちゃんの前に立つ。
「オッパイは今日は良いの?」
「オッパイも揉みたいけど口でしてもらってる時は手が届かないから…」
「それならここに座って」
また姉ちゃんのベッドに腰掛けると、オッパイを出した姉ちゃんが横からチンチンをフェラしてくれた。
これならオッパイを揉みながら気持ち良くなれる。
姉ちゃんの体の下に手を入れてオッパイを揉んでるから重量感を感じる。
また乳首を触ったら姉ちゃんがフェラしながら息を漏らした。
「んふっ…」
「姉ちゃんて乳首で感じるの?」
「ん…」
コクンとフェラしたまま頷いた。
それならヌイて貰ってるお礼に…と、僕は乳首を重点的に触る。
チンチンへの吸い付きが強くなった。
姉ちゃんが左手を僕の手に重ねてきて、オッパイを鷲掴みにさせたり乳首を強く摘ませたりしてくる。
こんなに激しく触って痛くないのかと思うけど、姉ちゃんが自分でやらせてるんだから平気なんだよね?
いつまでも姉ちゃん任せで触るのはどうかと思って自分でも激しくオッパイを揉んで乳首を摘む。
「もう出るよ」
強めに乳首を摘んで口の中に射精する。
姉ちゃんもビクビクと痙攣しながら、かなり強くチンチンを吸ってくる。
「んっ…今日は一回目だから量が多かったね」
「昨日も今日も飲んでもらってるけど平気?」
「不思議と嫌じゃないのよね」
「嫌だったら断ってくれて良いから」
「嫌だったら最初から弟のをヌイたりしないわよ」
「ありがとう」
「もう終わりで良いの?昨日は二回ヌイたじゃない」
「でも三日連続だし姉ちゃんも疲れるでしょ?」
「初日は手でしただけだし、昨日も今日も一回口でしただけだからまだ平気よ?」
「それならもう一回ヌイてもらって良い?」
「また口でする?それとも手でヌク?」
「素股か尻ズリしてみたい」
「どっちが良いの?」
「ん〜、尻ズリでお願い」
「下着はあった方が良い?無い方が良い?」
「脱いでくれるなら無い方が良いけど…お願いできる?」
「良いよ、スカートはどうする?穿いたままと脱ぐのどっちが良い?」
「スカートは穿いたままで」
「マニアックね」
今日穿いてたパンツは黒で、後ろがまた紐みたいなやつだった。
「姉ちゃんてこーゆー紐みたいなのが好きなの?」
「下着のラインが出ないからね、それに男もこーゆーの好きでしょ?」
「うん、エロい」
「アナルがほとんど見えちゃってるから階段とか気を付けないといけないけどね」
「食い込んで痛いとかないの?」
「そこまでキツく食い込まないから平気よ」
話しながら脱いでくれたパンツを僕の顔を被せてくれた。
「姉ちゃんの匂い好きなんでしょう?サービスよ」
鼻の所にオマンコの部分が当たり、口にはたぶんお尻の穴の部分が当たってる。
姉ちゃんの香りに包まれて幸せ〜。
「はい、好きなだけ擦り付けなさい」
よつん這いになってくれたからお尻の穴もオマンコも丸見えだ。
「姉ちゃんのお尻の穴とオマンコ初めて見た…めちゃくちゃ興奮する…」
「ジロジロ見ないでよ」
「それは無理だよ、だってエロいし綺麗なんだもん」
お尻に手を置いて間近でよ〜く見る。
「美味しそう…」
「どっちが?」
「どっちも!舐めてみても良い?」
「まだお風呂入ってないからダメよ」
「僕は気にしないから!」
「姉ちゃんが気にするの!」
「わかったよ…じゃあ尻ズリさせてもらうね」
お尻の穴にチンチンを擦り付けて腰を振る。
「姉ちゃんのお尻の穴に僕のチンチン擦り付けてる…コリコリしてて気持ち良いよ」
「アナル擦れて変な感じだけど意外と気持ち良くなってきちゃった」
まだ姉ちゃんの涎が乾いてなかったのと、カウパーがたくさん出てるのもあってどんどん滑りが良くなってニチャニチャいってる。
「気持ち良いよ姉ちゃん!お尻の穴に精子かけても良い?」
「アナルでもお尻にでも好きな所にかけて良いわよ」
射精寸前でチンチンを下げてお尻の穴に先っぽを合わせた。
ドプッと射精するとちょうどお尻の穴にプリプリの精子が乗り、チンチンで下に落ちるのを防いでいるのでその場に溜まっていく。
お尻の穴がギリ隠れる程度の量しか出なかったけど、それをチンチンの先でお尻の穴に塗り込む。
ドロドロと下に落ちそうになるけど、すぐにチンチンで掬い上げて何度も塗り込む。
右手はチンチンを持っているので、左手の親指と人差し指で姉ちゃんのお尻の穴を少し広げて、ちょっとだけ現れた内側にも塗り込む。
「姉ちゃんのアナルをずいぶん好きにしてくれるじゃない?」
「ダメだった?初めてお尻の穴に精子かけた記念に染み込ませたかったんだけど」
「尻ズリ許したのは姉ちゃんだし…無理矢理入れたりしないなら許すわよ」
「無理に入れたりしないけど、もう少し塗り込んでも良い?」
「好きにしなさい」
お尻の穴を広げて内側にチンチンの先を擦り付けるのが気持ち良くて、しつこいくらいやってたらまた射精しちゃった。
中に入れないけど先っぽを押し付けて射精したら、ブビュッと周りから漏れてオマンコの方へと垂れていく。
「また出たの?よく出るわね」
「気持ち良くて出ちゃった…」
「チンチン押し付けて出すから少し中に入ってきたわ」
「僕のが中に入ったの!?やったぁ!」
「挿入無しで中に出すなんてね…そんなに喜ぶ事?」
「だって姉ちゃんに中出ししたって事でしょ?嬉しいよ!」
「本当に姉ちゃんとSEXしたがってるのね…」
「そうだよ!でも姉ちゃんにヌイてもらってるのに無理にSEXしてもらうのなんて出来ないし…」
「だから尻ズリと素股ね…」
「またやらせてもらっても良い?」
「ちゃんと姉ちゃんの事も考えてくれてるみたいだし、今も無理矢理入れたりしなかったから良いわよ」
お尻を拭いて綺麗にしたら、姉ちゃんが僕の顔からパンツを取って穿く。
「少し湿ってるんだけど…あんたこれ舐めたでしょ?」
「少しだけ」
「オシッコついてるかもしれないのによく舐めるわね〜」
「だって…姉ちゃんのオマンコにくっついてた場所だし…姉ちゃんのオシッコなら気にならないし…」
「いくら姉ちゃんの事が好きだからってオシッコも平気とか…そう言えばアナルも舐めたがったわね…」
「うん、姉ちゃんに見つかった日もパンツの後ろの紐が少し茶色くなってたから舐めちゃった」
「バカッ!何してんのよ!」
「ちょっとしか付いてなかったから全然味しなかったよ?」
「汚いでしょ!」
「気にならなかったけどなぁ…」
「どんだけ姉ちゃんの事が好きなのよ…バカ…」
「ごめんね、今日もありがとう」
姉ちゃんの部屋を出て何となくドアに耳を付けてみた。
「お尻にヨータのチンチンの感触が残ってる…んあっ…弟の精子飲んで喜ぶなんて私も変よ…あん…明日も来るかしら…期待しちゃうよ…ああっ…指が止まらない!」
どうもオナニーしてる感じ。
それも僕の事を考えながらしてるみたいだ。
もしかしたらSEXしたいってちゃんとお願いしたらやらせてくれるのかな?
でもここまでしてくれてるのに調子に乗って嫌われたらもうヌイてくれなくなるかも知れない…。
それは今の僕にとって何より辛い。
下手に調子に乗って嫌われるくらいなら今のままで我慢しよう…と決めて自分の部屋に戻った。

またまた翌日、やっぱり昨日の姉ちゃんとの事を思い出して朝からチンチンが元気。
ご飯中でも姉ちゃんの顔見ると今すぐヌイてとお願いしたくなる。
今日もズボンの前を膨らませて登校する。
何を見ても姉ちゃんのお尻の穴とオマンコを思い出してカウパーが出てパンツがビッチョリになっちゃった。
一日こんな感じで過ごして、また学校が終わると同時にダッシュで帰宅。
すぐに姉ちゃんの部屋に行ってズボンとパンツを脱いだ。
「今日は部屋に入るなり脱ぐとか相当溜まってるの?ここのところ毎日ヌイてあげてるのに?」
「昨日も今日も姉ちゃんの事を思い出すと我慢出来なくなっちゃうんだ…家に帰ったらまたヌイてもらえる!って」
「今日はどうやってヌク?フェラ?尻ズリ?手?それとも昨日したがってた素股?」
「手とフェラと素股でお願い!」
「欲張りねぇ…オッパイ吸いながらが良い?」
「うん」
また膝枕してもらって授乳手コキしてもらう。
今回は乳首を舐めたり吸ったりするだけじゃなく、鷲掴みにして強く揉んだり乳首も甘噛みしてみる。
「姉ちゃんが喜ぶ吸い方覚えたのね、凄く気持ち良いよ」
「昨日姉ちゃんが教えてくれたから…」
「こんな事教えたっけ?」
「フェラしてもらってた時に自分の手を僕の手に重ねてきて色々やったの覚えてないの?」
「ああ!何となく覚えてるわ、あの時は気分が乗ってきてほぼ無意識にやったからね」
「そのおかげで強めにした方が姉ちゃんが喜ぶって分かったから」
「勉強苦手なのにコッチの方の勉強は得意なのね?」
クスクス笑われたけど、僕だってヌイてもらってる以上は姉ちゃんに恩返しをしたい。
だから気持ち良くなってくれるやり方を知ったら覚えておくのは当然だと思ってる。
「まだ四日目だけど毎日ヌイてるから少しずつ出すまでの時間が長くなってきたね」
「我慢出来るようになればそれだけ姉ちゃんと長く居られるからね」
「姉ちゃんの事好きすぎよ?」
「ダメ?」
「ダメじゃないけど…そんなんじゃ彼女出来ないよ?」
「姉ちゃんが居れば彼女なんて要らないよ」
姉弟なのにこんな事してくれる優しい女性だからな姉ちゃんは。
何となくあの時の気分で観た近親相姦の動画だったけど、姉ちゃんを好きになってSEXする弟の気持ちがわかるようになった。
いけない事をしてるって背徳感も確かにあるけど、誰よりも身近に居て良くも悪くも僕の事を一番知ってるのは姉ちゃんだからね。
エッチな事をしてても安心感みたいなのも感じられる。
他の人相手じゃこんな気持ちでエッチな事なんて出来ないと思う。
「出る!」
射精の瞬間にちょっとだけ強めに甘噛みした。
「んあっ!」
姉ちゃんがビクッとして大きな声を上げた。
ギュッとチンチンを握られたから真上に精子が飛んで僕には掛からなかった。
「姉ちゃんをイかせるなんて生意気だぞ」
「姉ちゃんがイケて良かった…」
「思わずチンチン握っちゃったけど痛くなかった?」
「平気、だけど精子が何処に飛んだか分からないよ」
「えっ?ああ…シーツに飛び散ってるわ…後で拭かないとね」
「今拭いとかないと染み込んじゃわない?」
「今はあんたをヌクのに忙しいから後で良いわ」
そう言って今度は初めて僕に被さってフェラしてくれた。
今日もスカートだからパンツが見える。
「今日も後ろが暇のやつなんだね、これって僕が初めて盗ったやつだ…」
「そうよ、嬉しい?」
「うん、こうして穿いてるところ見れたの嬉しいよ。お尻の穴が本当に丸見えなんだね」
「エッチでしょう?」
「うん、それにオマンコの所が少し濡れてない?」
「あんたが姉ちゃんを気持ち良くするからよ」
「触ってみても良い?」
「良いよ」
湿った部分を軽く触れてみた。
思ったよりも濡れててニチャニチャしてる。
押すと更に染み出してきた。
「んふぁ…オマンコ触られてるぅ…」
「脱がしてもいい?もっとお尻の穴もオマンコもよく見たい」
「エッチ…好きにしたら?」
パンツをスルッと下げたら姉ちゃんが片足ずつ持ち上げてくれた。
すんなりと足から抜き取る事が出来て、ドアップでオマンコとお尻の穴を見てる。
「やっぱり綺麗でエロいな〜姉ちゃん」
「誰と比べてるのよ」
「動画で見たやつ」
「そうよね、彼女居ないもんね」
「初めてみた生のオマンコとお尻の穴が姉ちゃんのだよ」
「嬉しい?」
「うん、凄く嬉しい」
「えいっ!」
いきなり姉ちゃんが腰を落として顔にオマンコを押し付けてきた。
「本当はお風呂入る前だから気になるんだけど…姉ちゃんも嬉しいからサービスしてあげる」
クネクネと腰を動かしてオマンコを擦り付けてくる。
僕の顔はもう姉ちゃんのオマンコ汁でベチョベチョだ。
「顔中が姉ちゃんの香りだ…もう我慢できないから舐めちゃうよ」
許可もらってないけどここまでされたら我慢できなくて舐めた。
首を上げればお尻の穴も舐められる。
オマンコもお尻の穴も涎でベチョベチョになってふやけるまで舐めた。
「ひゃあん!舐めすぎよぉ…姉ちゃんまた感じすぎちゃう〜」
オシッコついてようがウンコついてようが構うもんか。
全部僕が舐めて綺麗にすれば良いんだから問題ない。
どっちも広げて中まで舐めながら姉ちゃんの口に射精した。
姉ちゃんもまたビクビクーッとしてる。
「またぁ…姉ちゃんイかせたなぁ…?体が熱くなってきちゃった…」
僕の上から退いた姉ちゃんが服を脱ぎだした。
シャツもスカートもブラジャーも全部だ。
「あんたも体熱いでしょ?脱いじゃいなさいよ」
確かに興奮して体温が上がったのか汗ばんでる。
姉ちゃんが良いって言ってるから僕も全部脱いだ。
「最後は素股がしたいんでしょ?おいで」
コロンとベッドに仰向けになった姉ちゃんが脚を広げてくれる。
そこに入ってチンチンをオマンコに擦り付けたら姉ちゃんが上から手でチンチンを押さえてくれた。
「この方が気持ちいいでしょ?」
オマンコに擦れてる面だけじゃなくて手の中で擦れるからチンチン全体が気持ち良い。
「凄いよこれ、まるでSEXしてるみたいだ…」
「姉ちゃんもあんたとSEXしてるみたいで興奮しちゃう」
グチュグチュと激しく音を立てて擦り付けてたら、チンチンが下に下がった瞬間に姉ちゃんが指先でチンチンをグッと押した。
そのせいで擦り上げる時に角度が変わってオマンコに入っちゃった。
「あはぁ!弟のチンチン入れちゃったぁ!気持ち良いよぉ!」
「姉ちゃん!?これじゃ本当のSEXだよ!?良いの!?」
「もう良いの!姉ちゃんだって毎日あんたのヌイて我慢できなくなっちゃったんだもん!激しくして!姉ちゃんと思いきりSEXしちゃおう!」
僕が姉ちゃんとSEXしたかったように、僕をヌイてくれてるこの数日で姉ちゃんもSEXしたくなってたんだね。
もう入っちゃってるし姉ちゃんも良いって言ってくれてるから遠慮なく腰を振らせてもらった。
「弟のチンチン気持ち良い!彼氏とするより全然良いよ!姉ちゃんのオマンコはどう?気持ち良くなってくれてる?」
「凄く良いよ!想像より何倍も気持ち良い!これじゃすぐに出ちゃうよ!」
「頑張って!姉ちゃんもあと少しでイケるから!一緒にイこう!」
「なんとか頑張ってみるぅ…」
もう既に出そうなんだけど、下腹が痛くなるくらい力を入れてギリギリ耐え続ける。
「ああっ!もうイク!姉ちゃんイクから出して!」
「僕ももう限界!抜くよ!」
「ダメ!そのまま!」
ガッ!と脚で捕まえられて抜けなくなり、本当に限界だった僕は射精してしまった。
「うああっ!出ちゃった!姉ちゃんの中に出しちゃったよ!ごめん!」
「姉ちゃんが出させたんだから気にしないで」
「何で…」
「だってあんた姉ちゃんの中に出したかったんでしょ?初めてあんたヌイてあげた日にそう言ってたじゃない」
「そうだけど…」
「今だって生で入れたって事は、姉ちゃんが良いって言ったら中に出すつもりだったからでしょ?」
「う、うん…」
「姉ちゃんの中に出すの気持ち良かった?」
「うん、また姉ちゃんに出したいと思うくらい気持ち良かった…」
「もし姉ちゃんが良いって言ったら中に出す?」
「そりゃ出すよ!出したいに決まってるよ!」
「またSEXしたい?」
「したい!」
「姉ちゃんもあんたとのSEX気に入っちゃった」
「えっ?じゃあまたSEXさせてくれる?中に出させてくれる?」
「やっとあんたから言ったわね、変な所で遠慮すんだから…」
「だって…毎日ヌイてもらっててそこまで我儘言ったら嫌われると思ったから」
「それで嫌うくらいなら最初からヌイてあげてなんかないわよ」
「じゃ、じゃあまた僕とSEXして!姉ちゃんが中に出して良いって時しか中に出さないから!」
「良いよ、そう言ってくるの待ってたんだからね」
「ありがとう!」
「ねえ、そう言えばまだキスしてなかったよね?姉ちゃんとキスしたい?」
「したい!」
「じゃあしよっか」
僕は姉ちゃんにグイッと頭を引かれてキスされた。
プニプニで柔らかい唇を押しつけられて頭から煙が出そうなくらい顔が熱くなる。
そこそこ長くキスしてもらったけど、急に姉ちゃんが僕の顔を離して怒り出した。
「何で舌を入れてこないの!姉ちゃんとキスしたかったんでしょ?それならもっとガツガツ来なさいよ!ほら!もう一回!」
そう言われてまたキスされる。
今度は言われた通りすぐに舌を入れたら姉ちゃんの舌が絡みついてきた。
SEXもだけど、このキスも絶対姉弟でして良いやつじゃない。
僕と姉ちゃんの唾液が混ざり合って興奮したから、姉ちゃんの中でまたチンチンが元気になる。
「っはぁ…またチンチン大きくなったね?」
「もう一回SEXさせて」
「このまま続ける?体位変える?姉ちゃん後ろから突かれるの好きなんだよね〜」
「後ろからしよう!」
「それじゃ一旦抜かないとね、でもすぐに入れてよ?」
「うん!」
オマンコから抜くと姉ちゃんがクルッと素早く反転してくれた。
尻ズリした時の格好だ。
さっきは姉ちゃんが仕組んだ形でオマンコに入ったけど、今度は僕が自分の意思でチンチンを入れる。
「自分で入れるとまた違うでしょ?」
「さっきは予想外に入って驚いたけど、今は最初から姉ちゃんとSEXするつもりで入れたから興奮するね!」
「また激しく突いてね、奥を激しく突かれるの好きなの」
「オッパイも揉ませてね」
のし掛かるように密着してオッパイを鷲掴みにして腰を振る。
「んはっ!あはぁっ!良いわ!その調子で続けて!」
「姉ちゃん!姉ちゃん!オマンコ気持ち良い!オッパイも気持ち良い!ずっとこうしてたい!」
「今日は好きなだけ中に出して良いから、あんたが動ける限りSEXしましょう!」
「うん!頑張る!出せるだけ姉ちゃんの中に出す!」
ギュウッと乳首を引っ張ったらオマンコがかなり強く収縮した。
「オマンコが凄い締まったよ!イクの?イッちゃう?」
「イク!弟とのSEXでまたイク!イク〜!」
「締め付け凄すぎて僕も出る!」
もう脚で捕まえられてないけど、自分から深く強く腰を押しつけて中出しする。
「チンチンで子宮口グリグリしながら出してるぅ!弟に本気の種付けされてるぅ!」
「姉ちゃん!姉ちゃんの中に全部出すから!」
「気持ち良いよぉ…何でこんなに気持ち良いの〜」
「もっと…もっと出したい…」
「姉ちゃんのオマンコ精子でいっぱいになっちゃう〜」
体位を何度か変えつつSEXして中出しを繰り返した。
何回出したか分からないくらい。
「あんた凄すぎぃ…こんなに何回も出せるなんてぇ…」
「姉ちゃんの中が気持ち良すぎて止まらなくなっちゃった…」
「良いのよ、もう出尽くした?」
「もう出ないし動けない…」
「なら今日はこのまま一緒に寝よっか?」
「良いの?」
「うん、抱きしめ合って寝れば温かいよ?」
「そうする!でも姉ちゃんの裸を見たら朝からまたSEXしたくなるかも」
「そしたら学校行く前にすれば良いのよ」
「遅刻しちゃうよ」
「何回する気なの?」
「分からない…でも絶対一回じゃ止められない気がする」
「その時は姉ちゃんが止めてあげるから気にしないでSEXしよ?」
「う、うん」
「じゃあそろそろ寝よっか」
「おやすみ姉ちゃん」
さっき怒られたから自分からキスして舌を入れる。
「んふぅ…おやすみのキスにしては激しいわね?」
「嫌?」
「ううん、こんなおやすみのキスも良いわね」
「寝るまでキスしてて良い?」
「逆に寝れなくなっちゃうわよ?」
「そしたら朝までキスしてる」

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