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18歳の妻の処女をもらったラブホテル

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定年間近さんから投稿頂いた「18歳の妻の処女をもらったラブホテル」。

大学を出たばかりの俺と、高校を出たばかりの妻。
俺は20歳で初体験した相手が凄い美人だったけれど、40歳バツイチで、大学卒業まで2年半、完全に玩具にされいた
俺が知っている女体はその熟女たった一人で、恋愛経験はゼロ、そして妻は処女。

会社で新入写真は俺と妻の二人だけ、当然のようにくっついたけれど、先に告ってきたのは妻のほうだった。

女体は知っていても、恋愛経験が無いからエスコートが下手、まるで高校生カップルみたいだったが、露が終わる頃、俺が溜まっちゃって、ドライブの帰りにラブホに入った。
恥ずかしがる妻のバスローブを脱がせるのに手間取ったけれど、細身と思いきや意外やムッチリした女体に鼻息が荒くなった。
熟女仕込みの前戯が普通だと思っていた俺、俺がする前戯が布津だと思った処女の妻。
クンニはクリを唇で剥くようにしながら吸い出して、舌先で撫でたのだが、これ、処女にはちょっと痛かったようだ。
それでも、恥ずかしワレメを男に舐められるという羞恥に濡れそぼり、膣外射精を習得済みの俺は生で入れた。
ん?入らないぞ?あっ!処女膜!その時初めて妻が処女だと認識して、少し体重をかけ気味に軽くグラインドしたら、グリュッと入った。
バツイチ40歳と違って、18歳の処女マンはキツくて、5分と持たずに漏れそうになって引き抜き射精。
チンポに付いた血にビビった俺。
射精を不思議そうに眺めてた妻。

二回目から、
「万が一漏れたら困るから、コンドームはつけて欲しい。」
という妻との妥協案が、最初は生で入れて、5分後にコンドームをつけるというスタイル。
やがてクリも鍛えられて、クリイキを覚えた。
その後、妻の性が開発されるにつれ、妻が快感の階段を登り始めたらコンドームを着けるようになった。
これからという時に一度抜かれた妻は、コンドームをしていつでも発射オーライの状態になると、騎乗位で腰をグラインドして派手に喘ぎまくるようになった。
この頃になると、俺のアパートの鍵を妻も持つようになり、半同棲状態、時間の許す限りほぼ毎日セックスするようになってた。
そして、初体験から1年半、妻は20歳で中イキを覚えた。

中イキを覚えた妻に、俺はコンドームを付けるタイミングを逸して突き続けた。
「アアッ・・・アァン・・・コンドームして・・・赤ちゃん出来る・・・」
という妻の声を無視して膣外射精をするつもりで突いた。
「アアッ!ダメ、コンドーム!アァン・・・」
「俺の赤ちゃん・・・お前に産んで欲しいんだ・・・結婚してくれ!」
と言ったら、妻は俺に抱き付いた。
これで膣外射精はできなくなり、そのまま妻の中にドクドクと射精・・・
「中に出ちゃったよ・・・」
「セックスしながらプロポーズって、有りなの?」
と言ったが、プロポーズを受けてくれた。
その上で、
「一度出すも二度出すも、一緒よね?あなたの熱い精液が出された時、凄く気持ち良かった。もう一度抱いて。」
と言われて、中出し二回戦突入、お互い獣のように貪り合って、凄く気持ち良いセックスだった。

あれからもう35年か過ぎた。
昭和だったあの頃、今は令和・・・そして俺は今年、定年退職した。
できれば、妻と共に令和を迎えたかったな。
妻と過ごした夫婦の時間は32年だった。
妻とは何度セックスしただろう・・・
今でも残る妻の処女をもらったラブホ・・・あの前を通ると、18歳の妻が微笑むような気がする・・・

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