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妻との初H

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詩人さんから投稿頂いた「妻との初H」。

妻は今年の冬で三十三才になる。
妻との出会いは20年前の夏。
一人暮らしのアパートの隣の公園でたむろしてるヤンキーC学生が、警察に補導されかかるのを匿ったのが始まりだ。

彼女は水商売の母の育児放棄と、同居してる内縁の男の暴力に耐えかね家を飛び出し、不良仲間の家や公園で生活していた。かなり臭くて流石にちょっと引いたが、生活事情を聞かされ、少しでいいからアパートに居させて欲しいと泣きながら懇願された。
俺自身が親の夜逃げに置き去りにされ、施設や里親に育てられた身の上ら同情したのと、彼女が薄汚れた下はかなりの美少女だったので。
「必ず助けるよ。好きなだけ居て構わない。」と、言ったら彼女号泣。俺は彼女を抱きながら風呂に入れ、I2才の裸を見たい下心から一緒に入ったが、抵抗されなかった。

彼女は痩せてたがC一にしてはそれなりに胸があり、脇とマンコにチョロチョロと毛が生えだしてた。
背中や太ももには、同居人に殴られた痣があり、腕にはタバコを押し付けられた火傷、手首は自殺を試みたのか傷あと。
ろくに学校も行ってないので、言葉も迷走しがちながら「このままいたら母の同居人か、不良仲間の先輩に絶対レイプされる。でも、処女じゃなければレイプされても我慢できるから、処女貰ってほしい。」との内容の話を涙ながらにお願いされ、「好きな人いないの。」と聞いたら居ないとのこと。

だったら、処女喪失は最高の思い出を残してやろうと、週末、彼女の服を揃えると、某外資系レジャーランドで日が落ちるまで遊び、某外資系シティーホテルで食事と宿泊。
彼女は、泣きながら食事し、泣きながら部屋がキレイとはしゃぐ。
で、彼女を抱き寄せ下着にすると、パンツの上から丹念に愛撫。
パンツに大きな染みができたところでパンツの染みを見させて、「Hな気持ちになったんだね。こんなにびちゃびちゃだよ。」と、言うと恥ずかしさからかベッドに潜りこんでしまう。

「毎日お風呂入ってるんだから、見られても恥ずかしくないよね。」
と言うと頷くので、窓際のソファーに横たえ、夜景が見えるようにして、足を開かせペニスをあてがうご、流石に12才のまんこはきつく、キスと更なる愛撫で十分濡らしても中々入らないし、グイグイ押し込んだらペニスが痛いくらいだった。
処女膜にあたり、一気に押し込むとゴムが切れるような感触。

すごく痛がってたので、一回抜いて、バスルームで血だらけのマンコを洗ってあげるとまた感じだし、喘ぎだした。
タオルで彼女の水気をとるとベッドに横たえ再び挿入。痛がるも先ほどよりも苦しそうでない。
挿入しながら、彼女のちいさなクリトリスを下から剥くように撫でつづけると、かわいい声で喘ぐ。
12才のまんこの尋常ではない締まりに堪らず射精。

大して毛の生えてないマンコをひくつかせ、放心状態でマンコから俺の精液垂らしてる彼女のエロさとあまりに締まるマンコに我慢できず、その晩は何度も何度もセックスし、すぐに俺がイカされ中だしをくりかえした。
次の日帰りの電車、マンコから精液が大量に流れ出し、シートが染みになってしまった。

最初は処女捨てるのを相手しただけのつもりが、シチュエーションが良かったのが彼女は俺にベタぼれ。アパートではべったり甘えてくる。
俺もロリコンではなかったのに、彼女を好きになり、それからもう20年。ピンクな、ちょろっと毛が出したマンコも今では、真っ黒でビラビラが露出した、何ともいやらしいエロいマンコだ。

13+

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