エッチ体験談が11,000話を突破しました。

思い出の童貞喪失

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エロ太さんから投稿頂いた「思い出の童貞喪失」。

中3の時の話です
バスケ部最後の試合は終ったが、その後も部活には顔を出していた。
二学期が始まったばかりの頃
その日も1時間ぐらい練習に顔を出した。

家に帰ろうと思ったが、忘れ物を思い出し教室に向かった。
階段を上り教室に向かうと、顔はわからないが女生徒が1人教室に入るのがみえた。
3年にもなれば、部活を引退して塾に行ったりするので、この時間は誰も居ないはず?
俺はおどかしてやろう思い教壇側ではなく奥の戸を静かに少し開けて中を見た。
女子が1人机に座っていた。
よく見ると、机にうつ伏せになって何やらハアハアと全身で呼吸している。
「ん?あそこって?」
その席は、学年ってか、校内で知らない女子がいないくらい有名なイケメン同級生の席だ。
とにかく怪しい!
しかし後ろ姿で誰かわからない。
俺は、一旦教室から離れて廊下の端っこにある掃除用具のロッカーに隠れて顔を見る為に教室を監視した。
数分後、教室から女子が出てきた
出てきたのは、男子に幽霊と呼ばれてる女子。

参考までに
俺のクラスの女子の構成

少しヤンチャなグループ(可愛い)5~6人

オタ系(眼鏡とデブ)4~5人

残りは無所属ごく普通

幽霊は無所属で休み時間は無所属の中にいるが、大口を開けて大爆笑とかは見た事が無い。
ニコニコして愛想よければ、顔はブスってほど悪く無いと思う
今時だと顔は朝日奈央系かな?
朝日奈央の口を小さくして真っ黒ロングオカッパにすればほぼ幽霊本人と思って下さいw
だが静かってか大人しいってか暗い。
中3もなれば女子は色気付いて髪をいじったり少し化粧っぽい事してる物だが、一切無い。
地味で目立たない女。
お調子者脳天気の俺は、席が隣の時、結構からかったり、幽霊は成績がかなり良く、ノートをよく借りたりしてた。
俺は絵が得意なので、担任の似顔絵落書きしたりして返した。
ノートを見てニッコリ笑うと案外可愛かった。

幽霊は教室を出ると小走りに玄関側に向かった。
俺は、教室に入って忘れ物を鞄に入れて、イケメンの机を見に行った。
机の真ん中あたりが少し濡れていた。
触るとヌルッとした。
何だ?
椅子の真ん中へんにも、ヌルッとした物が少し
さらに何だ?
何かはわからないが、ときかく人に言えない事をしていたのを察した。
幽霊はイケメンの机で何をしていたのか?
俺は、真実が知りたくなった。

翌日
幽霊を観察していると、その目線の先には、イケメンがいた。
片思い?
イケメン君は2年の頃からヤンチャグループNO1のイケ子(めちゃ可愛い)と交際してる。
学年ってか先生や全生徒公認レベル
幽霊がどう頑張っても歯が立つ相手では無い。

放課後
イケメンはサッカー部だったがスパッと引退して、彼女とラブラブ帰宅の毎日だ
俺は、部活に行ったが教室が気になり昨日より早めに体育館から教室に
誰も居ない
掃除用具のロッカーからモップを出して中に隠れた。
二日待ったが誰も来ないw

そして三日目(執念w)
音もなく戸が開き幽霊が入って来た!
イケメンの机で立ち止まって前屈みになりスカートの裾から中にケツの方から両手を入れてゴソゴソ
入り口は警戒していたが俺の方向には無防備にケツを向けていたので事の内容が丸見え
スカートをめくった後ろ姿から太ももまではハッキリ見えた。
なんと!
パンツ脱いでるらしい?
水色のパンツを膝の下まで下げて、椅子を引いてスカートをふわっとさせてそのまま座った。
上手く表現出来ないが、早い話生ケツでイケメンの椅子に座った!
幽霊はイケメンの机を抱きしめてうつ伏せになった。
そのあと俺からは幽霊の左しか見えないが自分で体を撫で回し全身で呼吸する様になって、呼吸がハアハアと俺まで聞こえるくらい荒くなると、ピクッとして数秒かたまった。
童貞の俺の知識でもわかった!
幽霊はオナニーしてる!
俺は心臓が飛び出るほど興奮した!
無論 ズボンを突き破るほど勃起した!
その後幽霊はすっと立ち上がるとパンツを上げ教室を出た。
俺は、イケメンの机を見にいった。
全てがわかった
机の上の液体は、幽霊のヨダレ
椅子の液体は、幽霊のマン汁
人生初マン汁を指にとって匂いをかんだが何も感じなかった。
俺はトイレに走って、すぐにオナッた。

家で居間で家族といる時は忘れたが1人になるとどうしても思い出してしまう。
風呂と寝てからと、2回オナッたw

翌日
何も知らないイケメンは、幽霊のヨダレとマン汁の上で勉強している。
席が離れている幽霊は、頬杖をついてイケメンを時々見つめていた。
俺は、幽霊を見ると勃起w

その日の放課後
幽霊を尾行した(ストーカーw)
幽霊は、吹奏楽部で音楽室に1時間ほど居てその後教室で10分弱のオナニー
毎日では無いらしい
行動パターンはわかった。
最初はノゾキで満足していたが、エロエロな欲望が込み上げてついに衝動的に爆発した!

その日俺は、幽霊が教室に入るのを確認して5~6分してから、教壇側から普通に教室にはいった!
すぐにイケメンの机を見ると、幽霊も顔を上げた!
「お前そこで何してんの?イケ夫の席じゃん!」
目ん玉が飛び出るほど目を開いて俺を見た!
「えっ!ダメ!見ないで!」
近づくと、下を見て身体を丸めて
「…来ないで…」
正面からだと膝まで下げたピンクのパンツが見えた
「えっ?パンツ脱いで何やってんだよ!」
返事は無い
「明日 イケ夫に言うからな!幽子が机にいたずらしてたって!」
「ダメ!言わないで!いたずらなんかしてない!」
「じゃあ何でパンツ脱いでるんだよ!」
無言
「もしかして お前 イケ夫好きなんだろ?
イケ夫の事考えてオナニーしてたんだろ!」
沈黙してたが、やっと幽子が喋った。
「お願い…誰にも言わないで…」
震えたすごく小さな声。
「じゃあ…裸なれよ!そしたら黙っててやるよ。」
無言
俺は、イケ夫の机を引っ張り幽子の前にしゃがんだ。
幽子は、さらに体を丸めた。
「お前、ノーパンなんだよな!」
と、膝に手を掛けて開こうとすると、イヤッ!と力を入れた。
「見せろよ!」
力ずくに膝を開くと股間をスカートの上から手でガードした。
その時
ポトっと股から床に何が落ちた。
ハート模様で口紅型の蛍光ペン
俺と席が隣のイケ子とお揃いだ。
拾うとヌルッとした。
直感的にマンコに入れてたと思った。
想定外のアイテムをゲットしたw
「お前これヌルヌルしてるぞ!イケ夫のペン、アソコに入れてただろ!」
顔の前に突き出したが、首を横に振った。

ただ座ってるだけでも、人に言えないのにノーパンで人のペンでオナニー
どう言い訳しても、幽子に勝ち目は無い。
もう一度膝を開こうとすると諦めたのか、ゆっくり脚を開いた!
ガードした両手をどけて、スカートをめくりあげると、裏DVDでしか見た事がないオマンコを生で初めて見た!
俺より少し多く毛が生えていた。
その下には、縦に真っ直ぐ筋が一本
その下に黄門様
全体に多少毛が生えていた。
筋の左右にグニャグニャしたピンクのヒダが少しはみ出ていた。
ヒダはマン汁でヌラヌラと光っていた。
恐る恐る人差し指で割れ目を陰毛側からなぞると、柔らかい割れ目の始まりあたりに、ポコっと少し硬い物がある。
これがクリだと思った。
幽子は横を見たままでハアハア言っていた。
少し下に指先が入りそうなくぼみが
ゆっくり指を押し込むと、幽子はピクッとしてダメと言った。
ここがSEXをする穴だと思った。
2~3cm指を入れてゆっくり出し入れすると、ヌルヌルしたマン汁が指についた
俺は、机の上からさっきのペンをとって、マンコに入れて出し入れした。
「エロ太(俺)お願い!もうやめて!ハアハアハアハア…ダメェーッ!」
ペンを持った俺の手をギュッと掴んで動かなくなった!
俺は、イケ夫の椅子の左右に椅子を持ってきてパンツを取って、ぐったりしている幽子に足をつかせてM字開脚にした。
誰から習った訳でも無いのに、無性にオマンコを舐めてみたい衝動に駆られた。
内ももに両手を当てて親指でオマンコを左右にパックリ開いて観察した。
教室は西日が入って昼より明るい
小さな白っぽいクリとその下のくぼみは、多分オシッコの穴
問題はその下
AVとかで見た女優のそれとは違う
穴らしい穴が無い?
ピンクのグニャグニャ
指で押すとニュルっと入る場所が有る
これが処女膜か?
だいたいのポジションがわかった。
舐める為顔を近づけていくとオシッコの匂いがした。
しかしそれよりもオマンコを舐めてみたい!
舌を出して舐めてみた。
少し苦いようなしょっぱさ?
でも不思議に嫌ではなかった。
むしろ興奮した!
「エロ太ダメ!汚い!恥ずかしい!」
「今頃イケ夫だって、イケ子のオマンコいっぱい舐めてるよ!気持ち良いだろ幽子!」
セーラー服の中に手を入れてブラの隙間から小さなオッパイも、揉みまくった!
「イヤ!ダメ!ハアハア!」
もう 頭の中はSから始まるあの三文字だらけw
マンコを舐めながら、無意識にズボンとパンツを脱いだ。
仮性包茎のチンポは、フルボッキしてノーハンドでもズルムケ!
中腰になり幽子のオマンコのそれらしい場所に先っぽを押しつけた!
「エロ太絶対ダメ!イヤ!痛い!」
先っぽは、めり込むがそこからキツくて先に進まない。
「ダメ!痛い!痛い!」
心臓はバクバク
押したりひいたりを繰り返していると、少しだが、オマンコの中に入った。
幽子は、やめて!痛い!と言ったが
「イケ子だって最初は痛いの我慢してイケ夫とエッチしたんだよ!」
イケ子の最初の人がイケ夫だったかは知らないがwイケ子やイケ夫の名前を出すと幽子は我慢した
ライバル意識かな?
少し泣いてだけどね…
やっと先っぽがキツい所を通過してチンチンがマンコに全部入った!
「痛いぃぃぃー!」
ほんの数回腰を動かすと一気背中がザワッとした!
ヤバイ!出る!
あわててチンポを抜くと、ギリギリセーフ!
オマンコや毛やスカートやイケ夫の椅子にピュッピュッピュッと何回も精子が飛び出した!
ダッサw
急いで全く勃起がおさまらないチンチンをパンツに押し込んでズボンを履いて教室を飛び出した!
幽子がどうしたかは知らない。
家に帰って部屋でパンツの裏見ると、まだ精子やマン汁でベタベタしていた
うっすらとピンクのシミもあった
多分幽子の血だと思った。
処女喪失と童貞卒業!
心臓のドキドキがおさまらなかったw
無論寝る前にオナッたw

翌日
幽子は休んだ。
先生は腹痛だと言っていたが、バカでお子様だった俺は、妊娠したと思ってマジでびびったw
翌日幽子は学校に出た。
ほっと一安心(単純w)
学校では俺のそばに絶対来なかった。
俺は、そんな幽子を見て勃起していたw

幽子を見ると頭の中があの三文字でいっぱいになる!
やりたい!
でも、幽子はあれ以来教室オナを辞めた。

俺は思い切って、部活帰り幽子の国語辞典にメモをはさんだ。
「明日放課後あの時間用具室で待ってる」
無記名で
翌日は国語があるから絶対見るはずだ。
国語の時間
正面を見ていた俺をチラッと見た幽子が視野に入った
メモは、見たらしい
後は放課後来るか?
授業が終わり放課後
俺は、幽子を尾行した
音楽室に1時間ほどいて教室側の校舎に歩いていった。
俺は絶対用具室に来ると思った。
用具室とは、俺らの階の階段を挟んで一番端っこの空き教室で机やホワイトボードなどの予備を入れている物置だ。
放課後は、100%誰も来ない
ガキだったので待っているのはカッコ悪いと思い教室に隠れていた
例の時間の数分前
幽子が用具室の方に向かった。
心臓がドキドキして勃起して来た!
俺は幽子が用具室に入るのを確認して深呼吸してから戸を開けた。

幽子は綺麗に並べられた机に座って外を見ていた。
用具室はカギがかかっていなので、一応戸にモップを突っ張っておいた。
机にはホコリ避けに暗幕がかけられていたが俺が机を並べて暗幕を裏返しておいた。
まるで真っ赤なベッドに座って居るようだ。
正面まで近づくと
「…何?…」
うつむいて冷静な幽子
「お前、イケ夫の机でオナニーするの辞めたのか?」
無言でうなずいた。
「俺にバレたからか?」
無言でうなずいた。
「家でやってるのか?」
無言になった

「イケ夫の事、誰にも言わないから、脱げよ!」
沈黙するかと思ったら
幽子は机から降りてセーラー服のスカーフを取った!
意外にあっさり脱ぐ気らしい。
ここに来た時点で色々諦めてたとその時は思った。
あっという間に靴下とスニーカーだけになってどこも隠さず直立して俺の目を見つめた。

てっきり恨まれてにらまれるか、諦めて脱力してると思ったがそうではなかった。
むしろ
「脱いだけど、どーすんの?」
目で問いかけている気がした。
俺の妄想かなw
どうでもいい!
暴れたり騒いだりする雰囲気では無い

俺も目をそらさずに裸になった。
ズルムケフルボッキチンチンは腹につくほど
上を向いて我慢汁が出ている。
肩を押して机の上に寝かせても、無言で抵抗しなかった。
仰向けになると
「エロ太…まだ少し痛いから…」
そう言うと幽子は横を向いて眼を閉じた。
「これってやっても良いって事?」
ですよね、皆さん!

ちなみに当時の俺の性知識
女は
オッパイは吸うと気持ち良い
クリはメチャ気持ち良い
オマンコは触ったり舐めると気持ち良い
女が気持ち良くなるとマンコからマン汁が出る
チンチンはマンコが濡れると入る
チンチンを入れてから精子を出す時間が長いほど女も気持ちよくなる(SEXが上手い)
すぐに精子をだすとと、下手くそ
オマンコに精子を出すと妊娠する
AV嬢は薬を飲んでるから妊娠しない
以上AVやエロ雑誌から抜粋した知識w

とりあえずオマンコが濡れないとチンチンを入れられない。
前回は、幽子がオナニーしてたのでこなれていたが、今日は最初からスタート。
小さなオッパイを夢中で吸って片手でマンコをさすった。
幽子がだんだんハアハア言い出して来た!
身体をクネクネし始めるとマンコからマン汁が少し出てきた!
もう少し!
その日も西日が入って部屋はすごく明るかった。
幽子の両膝を裏から持ち上げて大きく開脚して、オマンコを無我夢中で舐めた。
少し穴らしいモノも見えるようになってた。
幽子は顔が赤くなってハアハアも大きくなった。
マンコからマン汁がもっと出てきた。
よし!今だ!
正常位でチンチンを入れた!
やはり まだキツい
「痛!」
小さな声で幽子が言った。
前ほどでは無いらしい
グイグイチンチンを根元までしっかり入れた!
なんて気持ち良いんだ!
こんなに気持ち良い事は他に思いつかない。
でも気持ちよすぎ!
AVの様に高速ピストンなんて絶対無理!
ゆっくり腰を引いて、押して、引いて、押して…ハアハア
10往復もしただろうか?
どんなに腹に力を入れてもザワザワを押さえられない!
「出すぞ!」
ショボいw1分で威張るなw
幽子の腹に何度も沢山精子が飛んだ!
オッパイや首まで飛んだw
あーーー!カイカン!
前回は一瞬で訳がわからないうちに終わったが、今回はやった感があった。
幽子から離れパンツを履こうとすると、スカートのポケットからティッシュを出して俺に出した。
「拭いた方良いよ」
幽子がボソッと言った。
「あ、ありがとう」
ティッシュには少し血らきしものがついた。
「私にも頂戴」
残りを返した。
身体の精子を拭き取った。
俺がその辺に捨てたティッシュも拾った
「ここに捨てたらヤバイよ」
なんか協力的?
勃起チンチンをパンツに押し込んで制服を着て教室から出た
「明日も来いよ!幽子!」
幽子は支度しながらうなづいていた。

翌日も同じパターンで放課後幽子とSEXした。
また幽子の身体に1分で精子を沢山かけた
急いで制服を着ていると
「エロ太…少しだけ待ってよ…1人で置いて行かれるとなんか寂しい…」
精子を拭きながら俺をチラッと見た。
「あぁ…わかった…急げよ!」
幽子は制服を着るとまたチラッと俺を見た。
「じゃあ幽子、お前先に出ろよ」
「ごめん…わかった」
「月曜日も来いよ!」
背中を向けてうなずいて出て行った…
休みは、家族が家にいたので家に呼ぶ選択肢は無かった。

日曜日
幽子とSEXする事で、ふと思った。
妊娠は、絶対ヤバイ(当たり前だ!)
俺は、コンドームを買おうと思い、家からだいぶ遠い学区外の町のドラッグストアへ自転車を飛ばした。
コンドームだけレジに持って行くのは恥ずかしいので、お菓子やジュースをカモフラージュに沢山カゴに入れた。
コンドームをセンサーにかざす時、レジのお姉さんがチラッと俺を見た。
「割引きでーす。1200え~ん…袋わけますねぇ~」
知ってる!いちいち言うな!
頼む!早くしてくれ!
特売で2個だと800円割引きになった。
エロガキと思われただろうなw
チョー恥ずかしい思いだ!
1200円のコンドーム買うために2500円近く使ったwバカw
さらに、買い物が多いのでレジに時間がかかって後ろに人が並んだw
今思えば、コンドームって年齢認証ないから金払えば誰でも買えるのに…厨房には大出費w

早速家で試着?
とりあえず箱の説明を読んだ。(俺案外マメです)
「ゴム臭カット、スムーズゼリーで違和感のない滑らかさ…極薄0.03mm自然な温もり…」
もうそれ読んだだけで幽子とSEXを想像して勃起して来たw
白っぽい半透明のコンドームを説明通り液溜めを潰しながらゴムを竿の根元まで下ろした。
要領はわかった。
しかし興奮でチンチンがビクビク勝手に動くほど勃起してる。
我慢できずAVとかオカズ無しでも幽子とSEXを想像して試運転wも兼ねてオナッてみた。
精子で先っぽが真っ白になった。
どこからも漏れていない!完璧だ!これで安心w
色々考えたが、誰に教わった訳でも無いのに、結局ど定番のサイフに2個入れた。

月曜日
いつも通り
幽子はイケ夫を時々ボーッとながめている。
俺は、幽子を見なくても勃起しっぱなしw
頭の中は、放課後の事でいっぱいだw

最後の授業中
幽子が俺をチラッとみた時
普段は知らないフリしてるのだが、俺がパッと一瞬目を合わせると用具室で見る何か言いたそうな目で俺をみた。
絶対幽子は来ると確信した。

放課後
部活を少しだけ早く切り上げて幽子より先に用具室に行った
避妊の件はOKだが、やってみたい課題が二つあったからだ。
まだ幽子は来ていない。
サイフからゴムをズボンのポケットに移して、いつも幽子が座っている場所に座って待った。

戸をジッと見ていると人影が…
スーーッと戸が開いて幽子が、
「あっ!エロ太…」
「いいから早く閉めろ!」
幽子は戸を閉めると、俺がしてる様にモップを戸に突っ張った。
トコトコうつむいて俺に近づいて来た。
俺は机から降りて服を脱いだ。
俺が脱ぐと幽子もすぐ裸になった
暗黙の了解?
一つ目の課題を提示した
「キ、キスするぞ」
SEXはしたが、キスした事なかった。
幽子は目を閉じた。
幽子の肩をつかんで引き寄せたが嫌がる素振りは無かった。
柔らかな唇に触れた時、リンスだろうか?ふわっと良い香りがしたのを現在でも覚えている
AVしか知識の無いバカな俺はすぐ舌を入れたw
幽子からは、その時は絡めて来なかったが嫌がる事は無かった。
課題を一つクリアした。
唇を離して肩をつかんだまま二つ目の課題を提示した。
これは、難易度が高いw
「幽子、チ、チンチン舐めてくれ…」
「えっ?」
「俺のチンチン舐めろよ!俺だって幽子のマンコいっぱい舐めるだろ!…男はチンチンが一番気持ちいいんだよ!…きっとイケ子だってイケ夫のチンチンいっぱい舐めてるよ…」
「…わかった」
幽子は、ゆっくりしゃがんだ
またイケ子へのライバル意識かな?
「どうやるの?」
俺は幽子の手をつかんで竿を握らせた。
「エロ太…ここ熱い…」
ヒンヤリした幽子の手でゆっくりしごかせた!
ううぅ!これだけでも良いかもw
「先っぽを咥えて舐めるんだよ!(AV参照w)」
恐る恐る先っぽを咥えて舌を動かした!
気持ちいいーーーーー!
舌のザラザラと他人の体温がヤバイ!
初めてSEXした時の様に、すぐザワザワして来た。
ダメだ!
「あっ!」
幽子の口に出してしまった。
2~3回口出した時幽子が俺を突っぱねたが、その後も顔や胸に精子が飛んだ!
幽子は床に手をついて、ゴホゴホ咳き込んで精子を吐き出した。
気持ち良かったが、すごい罪悪感があった。
俺はズボンからティッシュ(俺も持参したw)
を出して、幽子に渡した。
「大丈夫か?…ごめん…」
「…ありがとう…」
咳き込んで顔が真っ赤で涙目だった。
なんか、気まずい…ヤレる雰囲気じゃない…
チンチンを拭いていると、幽子は立ち上がり
「大丈夫だよ…ちょっとビックリしたけど…」
と、いつもの眼差して俺を見つめた
「いいよ」
そう言っている気がした。
いつも通り机に押し倒した。
幽子は横を向いて目を閉じた。
いつもなら、オッパイにシャブリつくのだが、自然にキスしたくなった。
フェラやクンニの後は、大人でも嫌がる人がいるが、俺はこの頃でも全く気にならなかった。
ってより、AVが基本なので、舐め合うのが当たり前と思っていた。
そのせいか、現在も全く気にならない(むしろ好むw)
たった今チンチンを舐めていた口にキスして舌を入れ、オッパイとマンコを揉みまくった。
SEXしてる!って感じたなw
マンコはそろそろいい感じになってきた!
ちなみに18歳未満には、賢者タイムありませんw
出しても勃ちっぱなしw
俺はポケットからコンドームを取り出した。
幽子はそれが何かわかっていた。
「エロ太それって…どうしたの?」
「お前妊娠したらヤバイだろ!」
「……うん…」
なんとか無難に装着した。
練習の成果w

先っぽをクリ側から押し当てチンチンを入れた
少し入れるコツがわかった
「うっ!」
まだ痛いのかな?
ちょっとだけ顔をしかめた
コンドームをつければ、少しは感覚が鈍るかと期待したが、全く変わらず気持ち良いー!
説明書通り
自然な温もりw

出しても大丈夫と思う安心感とさっき出したばかりだったので、少し冷静になれた。
ゆっくり腰を動かすと、幽子はハァハァから、アンアンに変わってきた!
幽子の脇腹辺りについていた俺の両腕をギュッと握った。
痛いのか?
気持ち良いのか?
「まだ…痛いのか…」
「アンアン…痛くないよ…アンアン」
少しずつザワザワして来た。
気持ちがたかぶって
ちょっとだけスピードアップしてみた。
出来ない事しなけりゃ良かったw
すぐに、限界w
いつもより少しは頑張ったかな?
「出すぞー!ウッウッウッ…」
2~3分で威張るなw
「アッアッアッ…」
幽子に赤ちゃんの様にしがみついていっぱい精子を出した
コンドーム有りでも、中出しは気持ち良い!
出し終わってもチンチンはほとんど縮まなかった。
オマケにマンコがキューっと少しキツくなった。
なんだなんだ!
今思えばよくある女の反応だが、お子様の俺には初めてで刺激強すぎ!
そのまま腰を振ろうと思ったが
「1回の性行為に一個」
取説を思い出した。
一回抜いてコンドームを取り替えてまたすぐ入れた!
「えっ?アッ!アンっ!アンアンアンアンアンっ!」
滅茶苦茶に腰を振った
すぐに限界w
「出すぞー!アッアッアッアッ!」
2~3分で威張るなw
汗びっしょりで幽子にまた赤ちゃんのようにしがみついていっぱい精子を出した。
流石に3回目
チンチンは少しずつ縮んだ。
マンコがキューっと締まるとチンチンが押し出された。
放心状態で数秒間うごけなかった。
それと、膝がめちゃ痛かったw
起き上がりいつも通り身支度をした
「明日も来いよ」
「…ダメ…来れない…」
初めて幽子が断った。
「えっ?」
「無所属達と遊ぶから…先週は用事があるって何度か断ったけど、あまり断るとへんに思われる…あさってなら…」
なーんだそう言う事か。
もう来ないとか言うかと思った(汗)
後で思ったが、コレッて幽子からのお誘いじゃね?w
「じゃあ明後日な!」
「バイバイ」
「じゃ~な」
家に帰る途中
コンビニのゴミ箱にティッシュのダンゴ(中はコンドーム)を二つ捨ててきた
家に帰って飯食って風呂に入ったらバスケの試合後の様にクタクタでベッドで爆睡した。

翌日幽子は無所属達と帰った。
俺は部活に行ったがある事が目的だった。
部活が始まって30分ほどするとどの運動部も試合形式で練習を始めるので、体育館からでる生徒はいない。
体育館の入り口にある体育用具室から、2mくらいのマットを拝借して来た。
一年の補欠君を1人呼んで、昼寝に使う為とコーラ一本で買収して2人でコッソリ4階まで運んだw

用具室の奥の机を寄せて床にマットを敷いて暗幕をかけた。
これで、膝が痛くないw
まわりにホワイトボードを回して用具室に誰か入ってもベッドルームwが見えない様にした。
家からボックスティッシュも二つ持って来た
マットを丸め暗幕をかけて隠しておいた。

翌日
いつも通り
俺は幽子で勃起していた。
最後の授業中
幽子がチラッと俺を見た
俺も見つめた
部活を早めに切り上げ、ベッドメイク?の為用具室に行った。
マットを床に広げて赤い暗幕を広げた。
サイフからポケットにコンドームを移して幽子を待った。
俺も早く来ていたが幽子も少し早く来た。
俺は幽子の手を引いて赤いベッド?に
幽子は少しクスッと笑った。
「どうしたのこれ?」
「なんだよ!お前が背中痛いと思って持ってきたんだぞ!」
ホントは、俺の膝が痛いからだけどねw
「…ごめん」
「いいから脱げよ!」
俺はすぐ裸になった
無論、フル勃起だw
幽子も裸になり、ゆっくりどこも隠さず横になった
吸い込まれる様に幽子に重なりキスした。
舌を入れると少しだけ絡めてきた。
少し意外だった。
マンコに手を伸ばす時、先に幽子の手を取ってチンチンを触らせた。
ヒンヤリした小さな手でさすってくれた。
俺がマンコを触り出すと、軽く握ってシコり出した。
「舐めて…幽子」
「……いいけど…言ってよ…」
「何?」
「アレ出そうになったら…」
「わかった」
俺は仰向けになり、幽子が俺の腰の辺りに正座してチンチンをつかんだ。
ふと、AVの69を思い出し
「俺の顔またいでマンコみせろ」
「えぇぇ~」
「いいから!」
「こう?…なんか恥ずかしい…」
「いいから!イケ子達も、やってる事だよ!(知らないけどw)マンコ舐めるからお前もチンチン舐めろよ!」
窓にケツを向けているので夕陽が幽子の股間全てを照らす。
マンコを舐めると目の前に黄門様
チラッとは見えていたがこんなに間近で見たのは、初めてだ!
ピンクのしわしわの小さな穴の周りに生えかけの太い毛が何本かあった。
AVではチンチンを入れたりしているが、ウンコの穴は流石に、ばっちいと思ったw(現在も無理)
両手でマンコを観察しながら開いてベロベロ舐めまくった。
次第にマンコから味がしないマン汁が漏れてきた。
幽子はアハンアハンとエロい声を漏らし始めた。

幽子がチンチンを舐めて気持ちは良かったが、マンコや黄門様を観察する事に夢中で、例のザワザワ感があまり無い!
なんか、わかった気がした!
俺のささやかな性知識で、クリを集中的に舐めた。
「ダメェーッ!あぁ~ん!」
幽子は、チンチンから口を離して俺の上でピクッとして固まった。
ハアハアと全身で呼吸していた。

そろそろいいかな?
ゆっくり幽子を仰向けにしてバリアを装着し、クリ側から親指でチンチンを穴に押し当ててゆっくり入れた。
ここまでは、少し落ち着いて出来るようになった。
「アハ~ン!」
以前の痛い感じの声じゃない気がした。
俺は相変わらず
チョー気持ち良い!
いつものように心臓がバクバクして来た。
目の前には、アンアン悶える幽子と薄毛のマンコを出入りするチンチンが丸見え
目を閉じれば、チンチンに神経が集中してしまう
ヤバイ!落ち着け!
とにかく気持ちを、そらせなきゃ!
ふと、壁の時計が目についた
そうだ!
秒針を見てそれにあわせて腰を振った
1秒で一回のペース
これならギリギリ耐えられる(カモ?)
案外いける?
我ながら天才と思ったw
「あぁ~ん!あぁ~ん!あぁ~ん!…」
幽子も、以前のような苦悶の表情では無かった。
1分2分…4分…
テレビを見てれば一瞬なのに、1分が長いw
5分過ぎ為
徐々にザワザワ感が強くなって来た。
こうなると何をやっても無理だ!
幽子にしがみついて、バコバコ突きまくった。
「出すぞー!うっうっうっ!」
ギュッと幽子にしがみついて精子を出すと、幽子も抱きついてきた!
俗に言うカニバサミ
「ハァ~ン!ハァ~ン!…」
離れようと思ったが、幽子が腕と足を緩め無いので、そのままでいた
マンコが射精しても勃起がおさまらないチンチンをジワジワ締める。
?ぅ~気持ちいい~!
でも、マンコに圧迫されて大量(多分w)の精子がコンドームからあふれたらヤバイ!
「ゆ、幽子…精子こぼれちゃう…」
「あっ!ごめん!」
幽子は手と足を下ろすと横を向いて両手で顔を隠した。
今思えば気持ち良くなって我を忘れたのが恥ずかしかったと思う。
お子様の俺には全くわからなかった。
これ幸いとコンドームをチェンジして、幽子を引き戻し仰向けにしようと思ったが、スケベ心が起きて、バックに挑戦しようと思った。
仰向けからさらに幽子を転がしてうつ伏せにして足の間に正座して、腰骨(幽子はスリムってより細い)を、つかんで
「バックでやるからケツあげろ!」
と腰を持ち上げたまでは良かったが、マンコが上手く見えない。
黄門様は見えてるが、そこは進入禁止w
落ち着けエロ太!
いったん少し離れてマンコの場所を確認した。
再度黄門様の少し下に先っぽを当ててお腹側に押すと無事チンチンが入った。
「あぁ~ん!」
初めてで、幽子を引き寄せるタイミングと腰の振り加減が上手くいかない。
理想は、AVの様にパンパンとリズミカルにいきたいが、どうもギクシャクぎこちない。
焦るなエロ太!
深呼吸しながら頭の中でイメージした
何か別の事を考えているとザワザワを回避出来た。
どうにかパン…パン…パン…ぐらいには形になった。
また、時計を見た
1分…2分…5分
バックは下を見なければ背中と頭しか見えない
俺はバックって視覚的に刺激が少ないんだよね(現状w)
6分…チンポがザワついて来た。
もう無理
スピードアップしてみた
パンパンパンパンパンパン(これこれ!)
幽子の背中に汗がぼたぼたこぼれる
「アッアッアッアッアッ…」
幽子ベッドバンキングで悶絶
つかの間の男優気分w
ホントにつかの間だったw
「ゆ、幽子でる!」
「いいよぉ~アンアンアンアンアンアン!」
「うっうっうっうっうっ!」
後ろから抱きついて小さなオッパイを鷲掴みで沢山精子を出した。
幽子は俺に押されてうつ伏せになった
ハアハアハアハア
気持ち良かった。

どうしてかわからないが、幽子から離れて仰向けにひっくり返してギュッと抱きしめた。
幽子も背中に腕をまわして抱きついてきた。
なんか恋人同士みたいw
俺は、最近少し気になってた事があった。
弱みを握って身体を迫ったのに、なんか協力的だし今もこうして抱き合っている?
もしかして、俺に惚れたのか(バカw)

幽子から離れ2人とも裸のまま天井を見ていた
お子様な俺は単刀直入に聞いた。
「…なぁ…俺の事イヤじゃないの?」
「…う~ん…よくわかんない……いいじゃん…あの時は恥ずかしいかったし怖かったよ…でも途中からエロ太なら、まぁいいかなって…めっちゃ痛かったけどね…」
「…ごめん…えっ?俺で良かったの?」
「…エロ太いいヤツだし、楽しいし…見た目悪くないし…」
えぇぇ?俺そんなにいいヤツ?見た目良いの?
「な、何ふざけた事いってんだよ!」
照れるぜ!w
「ふざけてないよ。エロ太人気あるよ。好きな子いるもん」
「え?誰?」
「教えな~いw」
「お前?」
「バーカ…」
「えっ?じゃあ、何で幽子ここに来るの?」
「エロ太が来いって言うから…」
来たらヤラれるのは、わかっているはず。
だからって俺を好きって言うほどでも無い?
ガキの俺には理解出来ない心理

今思えば、幽子も思春期の好奇心だったのかな?
教室で初めてSEXした時、本気で暴れたら、幽子は逃げれたと思う。
多少は抵抗したけど、SEXまで結局してしまったし、その後も特別嫌がったりもなかった。

「ふ~ん…じゃあ俺がみんなの前で裸になれって言ったらなるの?」
アホガキの愚問w
「バカ!なる訳無いでしょ!そんな事したらエロ太に襲われたって警察に言うから!……ってかエロ太は絶対そんな事するヤツじゃないじゃん……」
ちょっとご機嫌斜め
「ごめん…そんな事しないよ…」
「知ってるョ」

夕陽がだいぶ傾いてきた
「帰ろっか幽子?」
「そうね」
服を着てマットを丸め暗幕をかけて
「エロ太!バイバイ!明日ね」
「えっ!あぁじゃあな」
明日ね?
学校?ここ?
どっちの話だ?
聞けば良かった…

時代はまだガラケー全盛期
高校生でもみんな持っていない頃
中学生なんて携帯持ってるヤツはいない

翌日
多分この日から、幽子はイケ夫を見なくなった。
それと、この頃から幽子は少し明るくなった。
休み時間もゲラゲラ大笑いしたり友達をからかったり
俺だけでは無くほかの男子も幽霊変わったって言うヤツもいた。
俺は幽子を見ると勃つから見ないようにしてたw
最後の授業中
幽子がチラッと俺を見た。
俺も見つめた。
あぁ良かった。
ひと安心です。
放課後
いつものパターンで二回SEXした。
終わって昨日の様に天井を見て話をしていた時
「私、明日無所属達と買い物いくの…それと…そろそろアレ来るから、終わるまでこない」
「終わるまでって?」
「ん~ん?多分一週間ぐらい…」
「わかった…終わったら教えて」
「どうやって?」
メモを渡したり急に仲良くしてたら、他の連中に怪しまれる。
幽子と相談して、誰にもわからないダメな日のサインを考えた。
幽子は普段おさげにしている。
派手なゴムは先生に注意されるので、茶色のゴムは、生理や約束がある日
黒や紺はOK!
俺が約束や用事がある時は、胸ポケットにペン
これなら下校時間に自然に確認できる。

翌日は午後から茶色
無所属達と遊ぶから
その次の日
朝から茶色
ガーーーーン!
多分生理だ(涙)
手や口で抜いてもらえばいいだろうと思われるけど、俺の知識では生理中は女は機嫌が悪くいらだってると思っていたので、それは我慢した。

長い8日間だった
最初の2~3日は、我慢と言うか、その割に普通だった。
オナニーもしなかった。
4日、5日、6日、
ムラムラ
1週間
オナッたw
それよりこのまま終わってしまいそうで少し不安になった。
8日目
朝は茶色だった。
最後の授業中
幽子は、俺をチラッと見た
「?」
紺にかわってる!
少しはにかむ幽子
俺は部活を早めに切り上げて用具室に走った。
マットを広げていると、幽子も来た。
キスもそこそこに制服を脱ぎ捨て、幽子を裸にして身体をむさぼった。
幽子も積極的に身体を絡めて来た。
ゴムを付けて、上手いとか下手とか全然考えず溜まっていた性欲を幽子にぶつけ、無我夢中で腰を振った。
「あぁ!幽子出すよ!」
「あんあんあんあん!」
お互いガッチリ抱きあった。

そんな関係を続けていたが、2月期の後半は進学の事などで回数は少し少なくなった。

幽子は進学校に入るくらい頭が良かったが、吹奏楽が盛んな市内の普通の高校を選んだ。
俺は、一応ちょっとだけバスケが上手かったので推薦がほぼ決まっていた。
どっちも進路はほぼ決まっていたので他の生徒よりは気が楽だった。
放課後学校をうろつく3年も少なくなり幽子とさらに会いにくくなくなった。
2月期の終わり頃最後に学校でSEXした後に、幽子に冬休み俺の家に来ないかと誘った。
俺が良いなら良いと言った。
初めて家に来た時、
おふくろに彼女だと言った。
その方が幽子も来やすいと思った。
付き合おうと言った事もあったが、幽子は、もう少しで卒業なのに、今更まわりに騒がれたく無い、今のままで良いと言った。
それもそうだと思った。
会いたい(やりたい)時は、俺が幽子の家に電話した。
冬休みも、週に何度かSEXした。
オヤジは会社員
おふくろは週4のパート
姉(高2)は、部活や友人と遊んだり
平日誰もいない時は、午前中から夕方まで裸でベッドの中
どちらからともなく自然に何度もSEXした。
三学期、受験も推薦も無事終わり、休みはSEXしなくてもずっと幽子と一緒だった。
ほぼ彼女だよ

卒業して俺は遠い高校の寮に入る事が決まっていた。

幽子と最後に会った日
ベッドの中で
「今日でエロ太とバイバイだね…」
「そうかな?」
「エロ太なら、すぐ彼女出来るよ!私も彼氏作るからw」
「出来なかったら電話してもいい?」
「私に彼氏いなかったらねw…」
玄関で、スニーカーを履いて振り向くと
「エロ太…色々楽しかったよ!ちょっと好きだったかもね…今日は送らなくていいよ…バイバイ」
目が真っ赤だった
今にも涙がこぼれそうだった。
幽子は走ってバス停に帰った。
案外あっけない最後だった。

新しい生活が始まり、俺は学校と体育館と寮の往復
部屋に帰れば飯食って風呂と洗濯や宿題
女どころかオナニーする時間もないほどヘトヘトだった。
したけどねw
たまに、実家に帰るとき幽子に電話しようと何度も思った。

夏休みもほぼ毎日部活
初めてのお盆休み
4日ほどの休みで実家に帰った時
ショッピングモールで幽子を見かけた。
見た事の無い女子達とニコニコ買い物をしていた。
髪を短く切り、数ヶ月で少し大人っぽくなった気がした。
駆け寄って話したかったけど、新しい生活をエンジョイする幽子を見ると過去の俺が出る幕じゃないと思った。
俺ちょっとだけ大人になっていたかなw
結局高校3年間は、同級生とグループ交際程度で特別な彼女はできなかった。
友人達が彼女とキスしたとかやったとか言って騒いでいたが、ちゃんちゃらおかしかったw
「うるさいガキども!一回やったぐらいで騒ぐな!お前らの100倍やったわ」
言ってやりたかったw

それから現在(俺27歳)の彼女まで、付き合った女や、ナンパや勢いでワンチャンとか数人SEXしたけど、回数なら幽子がNO1だと思います。
概算ですが
1週間に3~4日ほぼ2回
生理で10日休んでも月に20回以上
それを7か月
冬休みと3月期は、俺の家で会えば一日中SEX
最低でも140回以上幽子とSEXした計算になります。

幽子も、いまだに俺がNO1だろうか?
いい男見つけて記録更新したかな?

長文駄文すいません
終わり

13+

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