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我慢できなくて自分から誘っちゃった…彼氏と初めての中出しエッチ

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陽菜さんから投稿頂いた「我慢できなくて自分から誘っちゃった…彼氏と初めての中出しエッチ」。

去年の夏の話今現在も付き合っている彼氏との体験です。

私こと陽菜19歳 彼氏同じく19歳だった時の話です
高校の時から友人としての付き合いで仲が良かった彼のことを好きでしたがきっと友人だとしか思ってもらえてないだろうと思い告白はしませんでした。そんな彼とは、高校卒業後疎遠になっていました。しかしお互いの休みの日に久しぶり会おうという連絡が来て会うことになりました。

私は久々に彼と遊ぶことが出来るのが嬉しくて新しい服を買って彼に会いに行きました。 二人で話をしながら歩いていて仕切りのついた喫茶店のようなところに入った時に「陽菜はいま付き合ってる人とかいるの?」と聞かれ私は「いないよ。どうして?」と言いうと「なら俺と付き合って下さい。陽菜がいた高校の時が1番楽しくて、会えなくなってからずっと会いたくて仕方なかった大事にするから陽菜の彼氏にして欲しい」と言われ私はとても嬉しくて泣きそうになりました。勿論すぐに受け入れ恋人になったその日の夜私はもうこのまま彼に全部あげたくなってしまい、「ねぇ、好きだから一緒にいっぱいキスできるとこ行きたい」と言って誘いました。

彼はとても戸惑っていましたが数分迷った末に頷いてくれて2人で手を繋いでホテルに行きました。 入ったことが一度もなかったのでどうしたらいいか分からなかったけれど一緒にお風呂に入りたいと思いましたが恥ずかしさの方が勝ってしまい言えませんでした。

「先にお風呂はいっていい?」と聞き彼が「いいよ」と言ってくれたので脱衣所に行き服を脱いでお風呂で体を洗いました。これから何をされるのか考えるだけで恥ずかしくなり顔から火が出そうでした。そうしてお風呂からバスローブ?のようなものを着て出て彼に入るように勧めるとソファに座り俯いて待っていました。
しばらくすると彼が出てきて私はお風呂上がりの彼に少し見とれてしまいました。

ベットでお互いに仰向けに横になったはいいもののどうしたらいいか分かりませんでしたがキスして欲しいなと思い「ねぇ、こっち向いてキスして?」と言いました。彼がこっちを向いて唇が触れ合うだけのキスを数回しましたそれだけでドキドキして幸せでたまらなかったのを今でも覚えています。

そして私が「キスだけじゃなくて胸とか触って欲しい」と言いました彼は少し恥ずかしそうな顔をした後ゆっくりとバスローブの中に手を入れてきてゆっくりと胸を揉まれました「んっん、、。」と少し恥ずかしい声が出そうになり耐えていると彼が徐ろにバスローブの紐を解き胸をあらわにしました。恥ずかしくて思わず胸を隠すと彼が「大丈夫、すごく綺麗だよ」と言ってくれました。ゆっくりと隠した腕を解かれ胸があらわなのが恥ずかしくて顔を逸らしていましたが優しく揉みながら胸にずっと彼の視線を感じていました。

そして彼が「舐めるよ?」といい胸の中心を舐めてきました。初めての感覚に私は「んっあっああっまっ、て吸わないでぇ……」とか言っていたと思います。そのまま彼に数分間吸ったり舐めたりされて私の胸の中心は明かりの下でつやつやと彼の唾液でいっぱいにされていて恥ずかしくてたまりませんでした。彼の手がお腹を伝い下に向かって伸びていくのを感じました下着を着けていいのか分からず着けないままバスローブを着たので彼の手は簡単に私のそこに到達しました。手で優しく表面を撫でられ足の力が抜けていきましたそして彼の手がゆっくりと私のそこの内側へ潜り込んでいくのを感じる度に私は太ももを震わせていました。

そんな私を見て彼は「すごい、ビクビクしてる…。」と言っていました。やがて恥ずかしい音がピチャピチャとした音が部屋に響き彼が上をなぞっていた時に指がぬぷっと入ってきました。「あ、ひゃっ、あぁぁ」と声を上げながら彼の指を受け入れていきました。そしてたっぷりと弄られた私のそこはもう熱をもっており挿れて欲しくてたまらなくなりましたが彼のモノを舐めてみたくもなり彼のバスローブを脱がし今度は私が上になって彼のモノを一生懸命舐めましたどうすればきもちいのかわかりませんでしたが痛くしないようにだけ気をつけて下で裏側を舐めたり亀頭を吸ったり竿の部分を舐めたりしていました。そして彼のモノにもたくさんの唾液がついた頃に「ね、もう挿れて?」と誘い体勢を正常位にし彼がゴムを付けようとするのでゴムを奪い取りました。

彼は驚いた顔で「どうしたの?ゴムかして?」と言われましたが私は「やだぁ、生がいいナマでして?」と言いました。「ダメ子供できる。」と言われましたが私は彼の大きなモノを生で入れて欲しかったので「やだぁ生がいい生がいいの」と言い自分のところに彼のモノを当てながら「ね、欲しいよちょーだい?」とおねだりしました。そうしたら彼も限界だったのだと思います。「本当にいいの?」何回も確認した上で「わかったいいよ。」と言ってくれて生でしました。挿れられた時あまりにも痛くて「いっづ………あぁぁぁ」と声が出てしまい彼が「痛い?痛いよね…ごめん、ごめんね」の言いながら奥までずんずんはいってくる彼のモノを感じていました。

「あぁぁぁ、や、ぁぁ痛いいたいぃぃ本当に痛い……」と私は泣きました。その間彼が頭を撫でて抱きしめながらずっと「ごめんね、ごめんねでも陽菜の中すごく締まって気持ち良すぎて止まんないよ」と言いわれました。彼の腰が何回も打ち付けられていくうちに痛み以外の感覚を感じそれをそのまま彼に言いました。「え、えなにこれ痛いのに痛いのにぃ気持ちいいよぉ」そう言うと彼は「ほんと?ならもう全部挿れるね」と言いその瞬間彼のモノがずっと奥にズブッとはいってきました。私はもう声を抑えることが出来ず「あああああぁぁぁ、、、。だめ、だめぇ」と喘いでいました。「陽菜気持ちいいよ、もうイキそうっ」と言われ「出して、膣内に出して」とおねだりしながら彼の腰に脚を巻き付けました。「あ、もうダメいくいくっ!」と言い彼のモノが私の膣内でビクビクと脈打ってるのを感じました。彼が私の上に覆いかぶさりぐったりしている背中を私はずっと撫でていました。ちなみこの時私も彼も処女と童貞でした。

この後彼以外の男性と1度だけした激しいプレイをするお話を投稿しようか迷っています。評価が良かったら投稿します最後までご清聴ありがとうございました。

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