田宮さんから投稿頂いた「出張マッサージ」。
整骨院をしています。老人のお客で来院できなくて、こちらから出張して治療する人が何人かいます。
その中に68才のA子さんがいます。A子さんは、マンションで一人暮らしです。
どうやらマッサージに女体の満足を求めているようです。こちらも、素知らぬ顔でおっぱいや太ももなど急所に近いところをマッサージしてやります。
回を重ねるごとに少しずつエスカレートしていって、パンツの上から股間の丘の部分をそっと撫でまわしたりするようになりました。
息を荒くしてしっかり目を閉じているA子さん。
そんなことが数回続いていて、あるとき、またパンツの上からA子さんの股間のふくらみを撫でていると、A子さんがそっと僕の股間に手を伸ばしてきました。パンツの上から僕の股間のものをつかんできて言いました。
「ねえ、お願い、入れて、入れてちょうだい」
68才の老女ですが、据え膳食わぬは男の恥、A子さんは年齢よりはずっと弾力のあるむっちりした身体をしています。
僕はA子さんのパンツを脱がして、自分も脱いで重なりました。A子さんの中はもう濡れそぼっていました。腰を動かすとぴちゃぴちゃと音がします。
A子さんはあんあんと声をあげて下から応えます。そのうちにクライマックスに達して「ヒーッ」と言って腰をがくがくと痙攣して僕にしがみつきました。
僕もA子さんの中にどくどくと出しました。

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その後毎回ですか?