友達とSEXする妄想をしながらお兄ちゃんに調教された

ぴゅあらば

友達と家で勉強会をしていたときのこと。

クッションに座って、シャーペンを持って「じゃ、また勉強しようよ」って言ったら、えりちゃんが、「お兄さんかっこいいよねー」ってまた勉強と関係無い話をしだして(^^;

「あたし、お兄さんとならエッチしてもいいな~」

なんて言い出すんです……。

(今、横でお兄ちゃん苦笑してますけど(笑))

えりちゃんは、

「やっぱあんなお兄さんなら、きみこだって、抱かれたいって思うよね?」

って言われて、

「そんなの、思わないよ!あたしたち兄妹だよぉ!」

って言いたかったんですけど、ちょっと舌が回らなかったです(^^;

「また本気にして~、お前は可愛いなぁ~!」

なんて言って、えりちゃんがあたしの事、ぐいって抱き寄せて、頭をぐりぐりしたんです。

あたし、スカートが捲れちゃわないかって思ったんですけど、思った時にはもう遅くて、脚の付け根くらいまで捲れちゃってたんです!

とっさにスカート押さえたんですけど、さっき考えた事がぐるぐる回って、エッチな液が「とろっ」て溢れてきたのが分かりました。

でも、スカートは捲れちゃったけど、テーブルに隠れてたからかな?
みんなには見えなかったみたいで、何も言われませんでした(^^;

一安心って感じだったんですけど、でも、ホントは気付かれてて、ただみんなの前では言えなくて言わなかっただけかもしれない……
なんて思ったら、あたしはまた濡れちゃって……。

こうして書いてる間も、お兄ちゃんに時々触わられて、ビンクってなっていっぱい濡れちゃってます。

7時半くらいにみんな帰ったんですけど、あたしがショーツを穿いてないっていうのはバレなかったみたいです(^^;

みんなが帰るとき、お兄ちゃんも玄関まで見送りに出てました。

「お邪魔しました~」

ってみんなが出てって、玄関のドアを閉めたら、いきなりお兄ちゃん、あたしのスカート捲るんです……!

「ちゃんとノーパンでいたんだなぁ」って……
のんきな声で言いました。人の気も知らないでっ。

「お兄ちゃんのバカ!すっごい恥ずかしかったんだから!」

って、むっとした声で言ったら、「ふぅ~ん」なんて意地悪な顔しました。

あたし、何されるんだろう?って、ちょっと小さくなっちゃって、そしたら、お兄ちゃんはあたしの事つかまえて、

「お前は恥ずかしい事が好きなくせに」

なんて言うんです……。

それは、ホント、そう思うんです。
あたしって、お兄ちゃんに恥ずかしい事されてると、すっごい感じちゃうから……。

「でも、みんなの前はヤダよぉ」

って言ったら

「ホントは、またエッチな事されたいって思ってたんじゃないの?」

って……。

お兄ちゃん、あたしの事はお見通しでした(^^;;;;;

「恥ずかしい事してやろうか」お兄ちゃんはそう言って、あたしの左の腿を、後ろから持ち上げようとしました。

あたしはそれに抵抗しようとすればできたんだけど、しませんでした……。

そのまま片足を持ち上げられちゃって、お兄ちゃんに体を預けて、そしたら、お兄ちゃんはそのままあたしを姿見に向けました。

あたしは自分でスカートを捲って、ちゃんと鏡に映るようにしました。
鏡の中で、玄関の蛍光燈で、あそこが光ってるみたいでした。

「いっぱい濡れてるなぁ」

って言いながら、左手であたしの左足を大きく持ち上げて、右手であたしのわれめを広げながら、クリを刺激してきました。

「あっ、あぁっっん!」

あたしは、みんなが帰ったばっかりだっていうのに、すっごい声で喘いじゃいました。

自分ではそんなに声が出てないと思ってたのに、お兄ちゃんはすごい出てた、って言うんです……。

あたしはお兄ちゃんに、恥ずかしい格好でいじめられました。
鏡の中のあたしが、こっちに向けて片足を上げてエッチな事をされてるんです。

あたしは自分なのに自分じゃないみたいで、スカートの裾をベルトに引っかけました。手で押さえてなくても、スカートで隠れないようにしたんです。

鏡の向こうのあたしが、自分でエッチな事をしてました……。
あたしは、そんないやらしい女の子を見ながら、制服のボタンを外しました。

襟元のリボンを解いて、ボタンを外していきました。
お兄ちゃんの手が、ぐちゅぐちゅになったいやらしい割れ目をいじって、体がビクンビクンなっちゃうから、なかなかうまく外せなかったけど、全部はずし終わったら、両側に開いていきました。

あたしはブラウスの下に着てた、厚めの白いタンクトップを捲り上げました。
ショーツとセットで買った白いブラも、一緒にずらしちゃいました。

下からだんだん乳房が見えてくるのが、すっごく興奮しました……。
自分でこういうの見れないから、お兄ちゃんはいつも見てるんだと思うと、それだけでビクンってなっちゃいました。

乳首が見えて、またビクン!ってなって……。
鏡の女の子は、こっちに向けてぐっしょり濡れたおまんこと、ツンって立った乳首を見せて、エッチな顔をしていました……
ホント、あたしがあんなエッチな顔してたなんて……。

すっごい恥ずかしいです……(^^;;;;;;
玄関の鍵が開いたままだったのに、あたしたちはそんな事をしてたんです。

お兄ちゃんもあたしのエッチな姿に興奮してたって言ってます(^^;;;

あたしはお兄ちゃんにいっぱいいじられて、我慢できなくなってました。
お兄ちゃんがクリをいっぱいいじってて、あたしは自分で乳首をつまんだりってしちゃってました。

「みんなが今のきみこを見たら、なんて言うかなぁ?」

っていうお兄ちゃんの言葉が、あたしのエッチな妄想を思い出させました。

「そんなの、言っちゃヤダぁ!……」

「えりちゃんっていうんだろ?あの子が、お前の事押さえて、ほかのゆうちゃんとか、みいちゃんが、みんなでお前の体を舐めるんだよ」

って、そんなエッチな事言うんです……。

「玄関、鍵かけてないし……誰か忘れ物して戻ってくるかもね」

もうすごい意地悪です……。

お兄ちゃんがクリをキュッってつまんで、
あたし、「あっ、あぁっん!」って声出ちゃいました。

「いやらしいきみこの事、みんなでぐちゃぐちゃにしちゃうんだろうな」

お兄ちゃんがエッチな事いっぱい耳元で言うから、あたしは、みんなにいじられてるところ想像しちゃいました……。

お兄ちゃんが、「右の乳首をゆうちゃんが舐めるんだよ」って言うから、あたし、鏡に映った自分の胸を、ゆうちゃんが舐めてるみたいな感じになって……。

「左はみいちゃんだね」って言われて、今度は左のおっぱいを舐められて、揉まれて……

「ここはやっぱえりちゃんだな」

って、お兄ちゃんが言いながら、グイって指を入れてきました……。

あたし、本気でえりちゃんが指を入れたんじゃないかって思うくらいおかしくなってて……

「はぁっ、えりちゃん……あぁぁん!」

って、すっごい声出ちゃってたみたいです……。

「きみこのここ、すごい熱くなってる」

お兄ちゃんが言ったのに、えりちゃんに言われたみたいになっちゃって、指が中の一番感じるとこをぐいぐい刺激してきて、あたしはビクンビクンって震えちゃいました。

「きみこの声、可愛いなぁ」

それもえりちゃんや、みんなに言われたように錯覚しちゃって、「あぁぁんっ!」って、イっちゃいました……。

これ、あたしはほとんど憶えてなかったけど、お兄ちゃんがこうだったよって教えてくれたんです。

そう言われると、その時どんな事考えてたかって、思い出してくるんです。
それで、またヘンな気分になってきちゃう……(^^;;;;

一回イっちゃったら、お兄ちゃんがあたしを抱きかかえて、二階まで連れてきてくれました。

階段の途中で、お父さんからの電話が有りました。

留守電に切り替わって、あと一時間くらいで帰るってメッセージが入るのを聞いて、お兄ちゃんの部屋に入りました。

お兄ちゃんから、さっき脱がされた下着を返してもらいました。
まだちょっと湿ってたけど、お兄ちゃんの前でそれを穿きました。
もちろん、制服は乱れたままでした……。

そしたらお兄ちゃんは、あたしを机に手を付かせて、お尻を突き出すようにって言うんです……。
あたしは言う通りにしました。

お兄ちゃんが、スカートを捲り上げて、ショーツの上から、われめのあたりをすりすりしてきました。

敏感になってたあたしは、ぴくぴくって震えました。
いっぱいいじられて、ショーツはまた濡れちゃったみたいでした。

「またぐしょぐしょになってきたな」ってお兄ちゃんが言いました。

「そこばっかりじゃヤダぁ」ってあたしが言ったら、お兄ちゃんは、後ろから覆い被さるようにして、両手を、はだけたあたしの胸に伸ばしてきました。

Bカップだから、大きくないですけど……
お兄ちゃんはたっぷりと揉んだり乳首をつまんだりして、いっぱい気持ち良くしてくれました。

片手で胸をいじられて、片手でショーツの上からいっぱいいじられて、あたしはまたどんどん気持ち良くなって、

「お兄ちゃぁんっ!入れてぇ……あたしの中ぁ、入れてぇっ!」

って、エッチな声で言っちゃいました……。

初めてお兄ちゃんとした時も、あたしから誘ったようなものだったし、友達にされるところ想像して濡らしちゃうし、あたしって淫乱なのかなぁ……。

お兄ちゃんは、淫乱じゃなくてただエッチなだけだって言ってるけど……(^^;

それで、あたしがおねだりしたら、お兄ちゃんは引き出しからコンドームを出しました。
それを被せてる間、あたしは自分で乳首をいじってました。

お兄ちゃんは、「このまま入れるぞ」って言って、ショーツを脱がさずに、おまんこを覆ってるところを横にずらしました。

あたしは、すごい興奮しちゃって、お兄ちゃんのがちょっと触れただけでビクン!ってなっちゃいました。

入り口のところで先っぽだけ当たってて、なかなか入れてくれないから、

「じらしちゃヤダよぉ……奥まで入れてぇ!」

って、また言っちゃいました……。

そしたら、いきなりグッって突かれて、「ひゃぁあっ!」って声が出ちゃいました。

ショーツを穿いたままなのに、あたしの中にお兄ちゃんのが入ってきて、それですっごい激しくて……
あたしはすぐにイっちゃいました。

お兄ちゃんも、すぐにイっちゃったみたいで、二人で机にもたれて、しばらくはぁはぁってしてました……。

お兄ちゃんはあたしがエッチなのは嬉しいって言ってくれます。
だからエッチになっちゃうのかも……。

お兄ちゃんは、あたしの友達と5P!?なんて冗談言ってます。
ちょっと本気が入ってるみたい(^^;でもそんなに相手出来るかな?(笑)

お兄ちゃんの恋人さんともしたいなんて言ってたけど……
そっちはあれから話は進んでないみたいです(^^;
進んでても、困っちゃうけど……(^^;;;;;

続き 友達とSEXする妄想をしながら学校のトイレでオナニーしたエッチ体験談

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ぴゅあらば

コメント

  1. ユースケ より:

    きみこは根っからのドスケベ淫乱チンポ好きだなぁ。

  2. 狩るスポ より:

    ほんとスケベだなw

  3. チャラ男 より:

    きみことやりたい

  4. チャラ男 より:

    ホントだよなw

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