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初恋は…太い肉棒の味

シメサバさんから投稿頂いた「初恋は…太い肉棒の味」。

僕(ソウタ)は中学くらいで自分が人とは違うことに気づきました。女の子より男の子の方が魅力的にかんじるようになっていたのです。そのことを人に言えないまま高校生になりました。高校1年の時に席が近かった子を好きになりました。その子(仮にユウトとします。)とは普通に親しく接していてよく一緒に出掛けるようになります。

ある時ユウトと話していたら話がエッチな方へいきユウトが「フェラされてみたい」と切り出しました。ユウトは別にゲイではなかったのですが僕が「してみようか?」というとユウトは乗り気でした。二人でユウトの家にいきユウトはベッドに腰掛け、ズボンのチャックをおろして徐にパンツと一緒にさげました。はじめて嗅いだ男の人のちんこの臭いに興奮して僕のちんこもギンギンでした。

ユウトは小さく声を洩らしながらちんこを勃起させていました。ユウトのちんこはすごく大きかったです。でも皮を被っていて可愛らしかったです。くわえました。おしっこの味がするちんこの臭いと大きさで息が止まりそうになりながら、ゆっくりと上下に首を動かします。ユウトは「あっ、ぁっ、はっ、あっ…」と、苦しそうに細かく喘いでいました。僕がユウトの皮の中に舌をいれるとユウトは「あっ、あああぁぁぁーーーっ!」と叫んでしまいました。その日ユウトの親が家にいなくて本当によかった…。
亀頭の辺りを舌で舐め続けたらユウトが僕の頭を抱えるようにして「だめぇ!イくぅっ!」といいながら口の中にたっぷりと射精してくれました。凄い味で飲みきれませんでした。ユウトは「大丈夫?」と声をかけてくれました。ユウトは僕のちんこが勃起していることに気づき「触っていい?」と聞いてきました。ユウトは5分くらいずっと僕のちんこをさわりながら観察して急に「恥垢すごい」と笑ってきました。

ユウトは今度は僕をベッドに座らせました。ユウトの口が僕のちんこに絡み付きます。暖かい口の中でねっとりと唾液がちんこにまとわりつくようで凄く気持ちよかったです。すぐに射精してしまいました。

その日はお互いに恥ずかしくてすぐに別れましたがその日以降毎日のようにしゃぶりあいました。

今は20代ですがいまだに関係は続いてます。拙い文章失礼しました

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