調教済みの淫乱な人妻と念願の一泊二日の温泉旅行に出掛けた

ぴゅあらば

Yさんから投稿頂いた「調教済みの淫乱な人妻と念願の一泊二日の温泉旅行に出掛けた」。
5つ年上の人妻Yとは3年ほど前に職場の宴会で出会い、ほぼ初対面であるにも関わらず、二次会の居酒屋で私の隣に座り、やたらと腕や膝にボディタッチをしてきて、すっかりと互いに酔っ払った帰り際には、私がスカートの中に入れた手を徐々に上げていき太ももを触っても全く気にする素振りすらなく、逆に妖艶な表情でズボンの上からチンコを触ってきたことから、絶対にヤレると思い、早速翌日デートに誘いました。

Yは普段職場での綺麗系OLとは全く違う雰囲気で、タイトな水色のマイクロミニを履き、白のシンプルなTシャツにハイヒールといった人妻とは思えないソソる格好で現れ、その姿を見た時から私はやる気満々でしたが、気持ちを抑えまずは映画館へと向かい、映画の途中で手をYの膝の上に置くと、今度はYが私の手を握りゆっくりと頭を私の肩へ置いて寄りかかってきました。

更にはしばらくして互いの手が少し痺れてくるとYは握っていた手を放し、再び私の手を太ももの上に置くので、私は全く映画に集中出来ないまま、徐々に太ももに置かれた手をYのマンコ目指して上げていき

「どこまでいけるかな?」

と当然止められるものと思っていましたが、Yは止めるどころか私の手がパンツまで到達すると、マンコを触り易いように自ら少し足を開いたのです。

私はそのまま左手の中指でYのマンコを触り、下着の上からでも濡れているのが分かりましたが、更に下着の脇から指を突っ込むと、Yは私の耳元で小さく

「アァーーン」

と吐息交じりのいやらしい声を漏らしました。

映画を終えてホテルへ行く前に食事をすることにし、同じショッピングモールの中にあるレストランへと入ると、中央付近のテーブル席で食事と、シャンパンやワインを飲みました。

食事の最中も正面に座っている私からはYの薄い緑のパンツが丸見えで、明らかに周りの客や男性スタッフが横目でチラ見をしているのも分かり、私はしばらくの間、優越感に浸っていました。

食事を終えホテルに入ると、まずは互いにシャワーを浴び缶チューハイで乾杯し、しばらくするとYは私が腰に巻いていたバスタオルを外し、慣れた様子で手を使って私のモノをしごいて大きくした後、音を立ててフェラを始めビンビンとなったところで、上に跨がり生でびしょ濡れのマンコへ挿入し、私があまりの腰使いに

「イキそう・・」

と言うと

「中に出して」

と答え、私は大量の精子をYの中に出しました。

私のチンコから流れ出る精子を全てマンコで受け止めながら、Yは笑顔で

「いっぱい出たね。私、出来にくいし、多分妊娠はしないから大丈夫」

と言って腰を上げ、白い液が滴れるマンコを自分でティッシュで拭き

「軽くシャワーを浴びてくるね」

と言って、バスタオルも巻くことなく、全裸のまま浴室へ向かいました。

その日からYとは頻繁に会ってHをするようになりましたが、人妻のYは門限があり、あまり夜遅くはなれない為、仕事終わりの数時間か、たまに休みを合わせ、昼から待ち合わせをしたりしました。

当然、職場では私とYの関係は秘密にしていましたが、Yは門限があるとはいっても、ほぼ初対面の私のチンコを触ってくるほどの淫乱さのため、常に男との噂は絶えず、たまに私を含めた職場の男性たちとの飲み会に行った際にも、胸やお尻を触られたり、泥酔して自分から男性とキスをすることがあり、最初私はその度にヤキモチを焼いていましたが、次第にYが他の男性とHな行為をすることに興奮を覚えるようになっていきました。

そんなある日、私は事前にはどこへ行くのかを伝えず、Yをハプバーへと連れて行き、怪しげなドアの前で

「何、何?」

と戸惑う素振りを見せたものの、中に入り受付を済ます頃には、そこがどういう場所か分かった様子で、まずカウンターで酒を飲み、2人でシャワーを浴びた後、私はバスタオルを腰に巻いて先にシャワー室を後にし、自分とYの服をロッカーにしまい、代わりにYには奥の壁にかかっていたコスプレの中から、赤いキャミソールを選んで置いておきました。

私が3人の男性客と会話をしながら再び飲んでいると、しばらくしてシャワーから出てきたYは、私が置いた赤いキャミソール一枚に髪を束ねた姿で、少し恥ずかしそうにカウンターへ向かい、さっきまで飲んでいた瓶を手に取るとカウンターの中の男性スタッフと会話を始めました。

キャミソールの丈が短くお尻は丸出しで、全身も透けて丸見えとなっているYの姿を後ろから見た男性客が、私に向かって

「いい眺めですね」

「こんな綺麗な彼女さんで羨ましいです」

と言うと、Yはまんざらでもない様子で少し振り返り

「恥ずかしいから、あまり見ないで下さいよ」

と言って、カウンターを離れ、私たちの輪の中へ移動をしてきました。

その時、私はふと壁ぎわの人形が着たボンテージ風の衣装が気になり、席を立って近くで見ていると、男性スタッフが

「彼女さん、背も高くてスタイルもいいから、絶対似合いそうですよね」

と声をかけてきて、Yは最初

「おっぱいが丸見えだし恥ずかしい」

と拒んでいましたが、男性たちから

「絶対、似合いますよ」

などと持ち上げられると

「でも、着るのが大変そう」

とその気になってきたので、私は

「したら、お兄さんに手伝ってもらいなよ」

と言い、3人の中で一番Yが好きそうなタイプで、且つ先程からしきりにYのことを褒めていて、経験も豊富そうな男性を指名し、2人は人形から衣装を脱がすと、着替えのため奥の個室へと入っていきました。

しばらくしても中々2人が出てこないので、私は様子を見に個室へと続くドアを静かに開けると、一番手前の左側の空間で、既に着替えを済ませソファーに座るYの前に男性が全裸で立ち、必死にYが音を立てながらしゃぶっているのが見えました。

私が一旦席に戻ると、しばらくして、少し開いたドアから、Yの

「アーーーーーーン、イィッ」

「イク、イクーー??」

という叫び声が聞こえ、男性スタッフが私に

「彼女さん、Hも大丈夫なんですね」

と声を掛けたのに対し、私は

「ええ、Hが大好きで、人妻なのに普段から色んな男とヤリまくってますから」

と答え、その言葉でこれまで少し遠慮気味であった他の2人の男性客もイケることを察し、声が静まり5分ほどしてからYが男性と一緒に黒のレザーの上下を着て、胸にはチェーンが付き両乳首が見え、スカートは前は隠れているものの後ろは透けてお尻が丸見えで、かなり高いピンヒールをはいて出てくると、一瞬私もこれまでとはまた全然違うYの雰囲気にドキッとしましたが、その後2人の男性も参戦し、最初は一人ずつ全裸となってYにお尻を向け、鞭で叩かれて盛り上がり、私がソファーに座って見守る中、男性たちは次にピンヒールだけを残しYを全裸にすると、部屋の隅にあった赤い紐を使って亀甲縛りを始めました。

縛りの最中、新たに男性客やカップルが来店し、皆でソファーやカウンター席からYが縛り上げられていくのを観賞しており、やがてYは片足を天井から通した紐で吊るされると、丸見えのマンコに電マやバイブを突っ込まれた後、最後は私が二本の指で激しく掻き混ぜて大勢の前で大量の潮を撒き散らしました。

その後、紐を外して解放されると、皆で大部屋へと移動し、マッサージベッドやソファー、床の上などで次々と男性たちとHをし、私はカウンターへ戻り酒を飲みつつ、時々大部屋を覗くと、Yは全裸のまま自ら男性の上に跨って腰を振り、両手と口で別の二本の肉棒を扱い、初めての複数プレーであるにも関わらず、まるでAVのようなSEXをしていました。

帰り道、私は大丈夫だったかな? と少し心配をして Yに声をかけると、Yはケロっとした表情で

「郷に入れば郷に従え、でしょ? また行こうね」

と答えました。

その日以来、定期的にハプバーへ行くようになり、二回目に別の小汚く小さな店に訪れた際には、受付を済ませ入室するなり薄暗い室内で6人ほどのあまりイケてるとは言えない男性たちが騒ぎながら飲んでいて、Yが入るなり一気に視線は集中し、私たちは最初軽くビールで乾杯をし、2人でシャワーへと向い、シャワーを浴びながらYが少し不安気な表情で

「私、あの人たちに抱かれるの?」

と聞いてきたので

「嫌?」

と返すと

「抱かれてほしいなら、いってくるよ」

と言って、シャワーを出てコスプレのAKB風の制服に着替え、少し酒を飲んだ後、男性たちに誘われ二階の大部屋へと移動していきました。

私は不安そうにしていたYが、男性たちとどんな絡みをするのか想像をしながら、下の階で待つこととしました。

Yが男性たちと二階へ上がり1時間ほど経った頃、一人の男性が飲み物をとりに下へ降りてきて、軽くビールを口にしながら私に向かって

「彼女さん、めちゃめちゃエロいですね。余裕で6人の男を相手にしてますよ」

と言い、私が

「ほんとですか? どんな状況です?」

と聞くと、二階に上がるとまずYはマッサージチェアに座り男性たちから全身を手や舌を使って舐め回された後、中央のマットで一人目の男性から制服を着たままの状態で挿入を受け、その後は順番にHをし、今もまだ続いているとのことです。

その様子を聞いただけでも私は興奮しましたが、続いて男性から

「彼女さん、結婚してるんですね。今までに3桁は経験していて、昨日も違う男に抱かれてたとか」

と聞いて、私は冷静を装いつつも

「昨日も? ちなみに私ではないですけど、誰なんですかね?」

「詳しくは聞いてないですけど、職場の男と飲みに行って、押しに負けてHを許してしまったとか言ってましたよ」

「そうなんですね。もし聞ければ、最近の武勇伝をもう少し詳しく聞いておいてもらえますか?」

とお願いをし、再び男性は二階へ登っていきました。

最初に二階へ上がってから3時間ほど経ってから、Yは男性たちと一緒に戻ってきて、その足でシャワーへと向かうと、私は男性たちから

「めちゃエロいですね」

「超、最高でした」

「ありがとうございます」

などと言われ、更に先程、調査を依頼した男性からは

「参考になる情報か分かりませんが、昨日Hしたのは20代後半の男で、その他にも職場だと、先週、谷間を強調したシャツを着て何人かのおじさんと中華に行った際、食事の最中に酔っ払って自分からキスをしてしまい、逆に火がついたおじさんたちに胸を揉まれ、出されたチンコを握った後、2人の男とホテルへ行ってHをしたと言っていて、それ以外にも何人かとHをしたことがあるみたいで、飲みに行くと必ずと言っていいほど手を出されてしまう」

と言ってましたよ、と報告を受けました。

Yが時々男に抱かれているのは知っていましたが、ここまで職場関係の男ともヤりまくっているとは想像しておらず、かなりのビッチ振りを聞き、私の興奮は頂点に達してしまい、シャワーから出たYをたまたま目の前にあった”ぶら下がり健康器”に掴まるよう命令し、Yが言われたままにバスタオル一枚の格好で掴まると、新たに来店していた男性たちも見守る中、まずは身に付けていたバスタオルを剥ぎ取って全裸にし、まだ湿っているマンコを掻き混ぜて潮を吹かせた後、部屋の中央でバックで挿入をしながら

「俺以外の会社の男とのHは気持ちよかった?」

「え? してないよ・・」

「別に大丈夫だよ、してたって。つい最近も何人かとしてるでしょ?」

「うん・・ でも今のが気持ちいいよ」

「誰としたの? 言ってみて」

「ダメだよ・・ 言うとヤキモチ焼くでしょ?」

「焼かないよ、想像して楽しむだけだから」

「でも止めておくよ・・ きっとヤキモチ焼くから」

と言い、恐らく私の知っている人であると、大体の察しはつきました。

私が

「誰とヤったか言うのと、またみんなに挿れてもらうのと、どっちがいい?」

と聞くと、Yは少しの間考える素振りをした後

「挿れてもらう方がいいかな・・」

と答え、私がイった後、先程とは違う男たちも交え、皆で再び二階へと上がっていきました。

そんなある日、Yからのメールで

「今週末、旦那が出張でいないから、どこか遊びに行かない?」

と連絡があり、まだ2人で泊まりを経験したことがなかったことから

「マジで? 泊まりオッケー?」

と聞くと

「うん」

と返事があり、私のテンションは上がり

「よし、プラン考えておくね!」

と返事をすると

「楽しみにしてるね~。でもあまり変なのは嫌だからね」

と返されてしまいました。。

もちろん私はその日から、ありとあらゆる妄想をして、ネットやAVを参考に、一泊二日でYを調教するプランだけを考え、悩みに悩んだ挙句、とある小さな温泉街にある旅館を予約しました。

Yには事前に

「今持っている中で、一番セクシーな服で来て。あとは特に何もいらないから」

とだけ伝え、当日駅の改札付近で待ち合わせると、Yは白のタンクトップ風のピチピチなワンピースに大きめのサングラスをかけ、胸元はかなり際どく開き谷間が奥まで見え、下はギリギリお尻が隠れる丈に、ピンヒールをはいており、明らかに周囲の視線を独り占めにしていました。

私はYから

「着いたよ」

と連絡を受けた後も、少しの間、柱の影から第三者的な感覚で、しきりにスカートの丈を気にし指で直しながらも、ふと髪をかきあげたり、足元に置いたカバンに触れようと屈んだ瞬間に、スカートの裾が上がり、お尻の肉が露わとなる光景を楽しみました。

その後、私たちは駅の売店でたんまりとビールや酎ハイを買い込んでから電車に乗り、Yはパンツが丸見えの状態で窓側の席に座って缶ビールを開け、私が事前に準備をしていた飛っ子一式を手渡すと

「えー、今付けるの?」

と言いながらも、人目を気にすることなくモゾモゾと下着の中に手を入れ装着をしました。

目的地の旅館がある駅に着く頃には、酔いも回って2人ともすっかりHな気分になっており、駅でタクシーを拾い旅館に入ると仲居さんが退室するなり、私はバックから服を着たままのYに挿入し中庭を見ながらHをしました。

チェックインの際、フロントで浴衣のレンタルをしており、Yは丈の短い赤の浴衣を借り、それを持って2人で混浴の温泉へ向かうと、最初は私たち以外には誰もおらず温泉に浸かって、私が膝から下だけをお湯に入れた状態で浴槽の縁に座ると、Yは無言のまま私の股の間に入り、舌だけを使って私のモノを大きくし、徐に口に含んでフェラを始めました。

ちょうどその時、脱衣所のドアが開いて、人が入ってくる気配がし、Yはギンギンに反り立った私のモノを咥えている口を一瞬外そうとしましたが、私は強引に頭を押さえてフェラを続けさせると、遠慮がちに様子を伺いながらまずは若い男性の顔が覗き、続いてその影から同じく若い女性の姿が見えました。

カップルは私たちに気づくと、一瞬気まずそうな表情を見せたので、私は

「どうぞ。僕たちはもうすぐ上がるので」

と声をかけ、Yも咥えている口を外して振り返り

「こんにちは」

と挨拶をした後、再び私のチンコを咥えると、カップルの男性が

「失礼します」

と言って、自分と彼女の体を軽く流した後、温泉に入り、その後を彼女が恥ずかしそうに続きました。

私が

「どこから来たんですか?」

と話かけると

「東京です」

「ここへはよく来るのですか?」

「去年初めて来て、今回が2回目です」

と世間話をした後、少し沈黙があり、今度はカップルの男性が私のモノを見ながら

「大きいですね」

と声をかけると、Yが再び咥えていた口を外して振り向き、モノを手で握り上下に動かしながら若干自慢気な顔で

「でしょ。彼女、触ってみる?」

と言うと、彼女は最初軽く首を横に振ったものの、男性の方が

「触らせてもらいなよ」

と言って彼女の背中を押し、その勢いのまま私のチンコを握ると、ぎこちない手つきでまずはゆっくりと上下に動かし、私が

「しゃぶっていいよ」

と声を掛けると、彼女は言われるがままに口に含みフェラを始めました。

正直、フェラはあまり上手くはなく、私のモノはみるみるうちに萎えてしまい、そうした中、ふとYに目をやると、カップルの彼氏を私と同じ体制で浴槽の縁に座らせ、既に大きくなっているチンコを舌で軽く舐めた後、自ら上に跨がり挿入を始めました。

私はその様子を見ながら、何とか再び奮い立たせると、体勢を変え正常位で挿れているYの横に彼女を並べて寝かせ、小さなマンコへ押し込むように挿入をして互いにフィニッシュを迎えました。

その後、一緒に街へ繰り出すことになり、Yは全裸の上にレンタルした赤いミニ丈の浴衣だけを着て、彼女の方は普通の部屋に置いてある浴衣を着ていたため、こちらも受付に行きレンタルをした濃紺のミニ丈の浴衣一枚に着替え、外に出かけました。

街をぶらぶらと歩きながら、晩飯まではまだ時間があったため、私は予め調べていた古い温泉街にはつきものの、しなびたストリップへ皆を連れて入りました。

中に入ると、その時点では客はまばらで、おばさんストリッパーの間に登場する比較的若い2人組などの裸を見ながら時間をつぶした後、一人席を立って受付へ向かいノリのよい年配の女性に

「ここってマナ板ショーはないんですか?」

と尋ねると

「やってないよ。お兄さん、興味あるの?」

「いや、私じゃなくて、彼女の方がちょっと」

「残念。あんな若くて綺麗な子と出来ると知ったらすぐに飛んでくる男なら、いくらでも紹介できるのだけど」

「それはまた今度お願いします・・」

といった会話の後、私はテンションを下げて一旦席へと戻り、何か別のYを調教する案を考えていると、そこに会社の慰安旅行か何かの、酒に酔った10人ほどの集団が入ってきました。

この集団のノリが非常に面白く、気づくと私たちは一緒に乾杯をし、すっかりと輪の中にうち解け、その流れで晩飯にも参加することととなり、少し歩いたところにある老夫婦が経営する小さな飲み屋の奥の小上がりに陣取りました。

日本酒を飲みながら、相変わらず皆で馬鹿騒ぎをし、ふとYに目をやると、既にいつも通り酔ってエロモードに突入しており、着ていた浴衣はハダけ、時々生乳や下の毛も露わとなっている一方で、彼女の方は依然として緊張した面持ちではあるものの、同じく正座をした浴衣の裾からは太ももが見え、そうした露出がかなり男たちのテンションを上げていました。

閉店まで飲み続けた後、男性集団の旅館に移動することとなり、私とカップルの男性はそれぞれの相方を差し出し、自分たちは宿に戻ることにしました。

帰り際、Yと彼女が一緒にトイレへ席を外すと、私は男性たちに

「写メはNGで、Hをするときは必ずゴムを付けること」

と言い残し、先に店を出ました。

次に2人から連絡があったのは深夜2時を過ぎた頃で

「今から帰るね」

とメールがあった後、30分ほどして男性2人に連れられ、Yと彼女が私の部屋に戻ってくると、その足で布団の中で横になりました。

私と彼氏は2人の男性とロビーへ降り、缶ビールを片手に、別れた後の様子を聞くと、一つの部屋に何とか皆で入り、畳の上で輪になって再び日本酒を飲んでいると、彼女の方がダウンしてその場に寝てしまい、その後、一時間ほどは Y一人で10人の男を相手にお酌をして周りながら、行く先々でキスを求め、ハダけた浴衣の中に手を入れられ胸を揉まれても全く嫌がるどころか、自らFカップの胸を曝け出し、気づくとかろうじて浴衣は帯でとまっているものの、ほぼ全裸に近い状態でお酌をしていたといいます。

次第にYもフラフラとなり、そこからは男たちのやりたい放題で、ワカメ酒をしたり、2人がかりで持ち上げて、パックリと開いたマンコに割り箸やタバコなどを突っ込んたりした後、代わる代わる挿入をし、Yはマン汁を垂らしながら絶叫し、更には畳に寝ている彼女を見て

「この子にも挿れてあげて」

と言うと、Y自ら浴衣を脱がして全裸とし、男性たちは一通り交代で、Yと彼女へ挿入をしたとのことでした。

私にとっては容易にYの姿が想像出来た為、驚きや衝撃はありませんでしたが、彼氏の方は終始口を半開きで聞いており、極めつけは帰り際に Yが皆に手を振ってドアの方へ歩いていくと、再び全裸の男たちがYを囲み、両膝を抱えて持ち上げた状態で指を入れて大量の潮を吹かせ

「幹事、最後に見せてやってください」

と言って、集団の幹事である最も若い男性を冗談交じりで指名し、男性が照れながらもYの元へ歩み寄ると、Yは笑顔で

「おいで。生でもいいよ」

と言い

「おーー、頑張れ!」

と掛け声がかかる中、Yはまず若い男性のモノをしゃぶって大きくすると

「横になって」

と、ビンビンのチンコの上に自ら跨がるとマンコへ挿入し、周りを囲む男性たちへ見せつけるように大きく開脚をした状態でゆっくりと腰を上下に動かし、若い男性が

「イキそうです」

と声をあげると

「ダメ! もっと我慢して」

と腰を止めて、今度は自分が下になり

「アァッ、気持ちいい。もっと奥まで突いて」

と痴女振り全開で感じていたといいます。

私と彼氏は部屋に戻り、畳の上で雑魚寝をし、翌朝何事もなかったかのように4人で温泉へ入った後、朝食を済ませ、旅館を後にしました。

軽くお土産を買った後

「どこ行こうか?」

という話になり、私も翌日のことは全く考えていなかった為、特にプランもなく、再び街をブラブラした後、とりあえず東京まで一緒の電車で向かうことにしました。

電車の中で、私がYと彼女に対し

「昨日はどうだった?」

と聞くと

Y:「楽しかったよ、疲れたけど」

彼女:「私もです」

彼氏:「たくさんしてもらった?」

彼女:「あまり覚えてない・・」

Y:「私もだよ。自分たちが差し出すから、あの後、散々飲まされて大変だったよ」

私:「飲まされた、ていうか、どうせまた自分からお酌して飲んでたんでしょ?」

Y:「何か聞いた?」

私:「何も聞いてないけど、だいたい想像できるよ。で、飲んだ後はどうなったの?」

Y:「秘密」

私:「教えてよ。2人とも浴衣がはだけて、乳もマンコも丸出しで帰ってきたから、ヤったのは間違いないでしょ」

Y・彼女:「え? 本当に出てた?」

私:「出てたよ。しかも2人の男にそれぞれ抱えられながら。ね?」

彼氏:「はい。しかもまだ下は濡れてましたから」

Y・彼女:「絶対、嘘だね」

といった会話をして、お昼過ぎには東京に着くと、互いにまだ時間は大丈夫とのことで、特にこれといったことも思いつかない為、私の提案でそれぞれ相手を変えて二組に別れ、19時に再び同じ場所で待ち合わせをすることにしました。

私は悩んだ挙句、彼女を連れて電車で少し移動したSM部屋があるラブホへ入り、4時間ほど、ひたすら彼女を縛って指やチンコでイかせたり、バイブを突っ込んで潮を吹かせたりと調教をし続けました。

19時に待ち合わせの場所へ戻ると、10分ほど遅れてYと彼氏が現れ、私と彼氏が代表して連絡先を交換した後、2人と別れ私とYは別の方向へ向かう電車に乗りました。

電車の中で、Yに

「どこ行ったの?」

と聞かれると、私は正直に彼女を調教するためラブホへ行ったことを伝え、それを聞いたYは

「イヤらしぃ~」

という反応を見せたにも関わらず、逆に

「どこ行ってたの?」

と聞くと

「彼氏が一度ハプバーに行きたいと言うので、電車で移動して行ってきたよ」

と答え

「何、また色んな男とヤってきたの?」

と聞くと

「だって、仕方ないでしょ。行きたいて言うんだし。しかも結構混んでて時間も限られてるから、素早く終わらせてきたよ」

「何人したの?」

「3人かな・・」

「混んでた割に意外に少ないじゃん。彼氏も入れて?」

「彼氏も入れると、4人・・か、もっと多かったかも」

と案の定、見境なくHをしていました。

その後、カップルとは一度会い、その日は夜の短時間ということもあり、スワップだけで終わり、また来月会う約束をしました。

私はそれ以上に、せっかく超ビッチなYとの貴重な一泊二日の旅行であったにも関わらず、事前の下調べが不足していて、どこか不完全燃焼の後悔を感じており、次回こそは入念なプランを準備し、今までに経験したことがないような快感と屈辱をYに与えたいと考えています。

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ぴゅあらば

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