エッチ体験談が11,000話を突破しました。

体育会女子の処女膜貫通 子宮までザーメン漬け

PR

アキラさんから投稿頂いた「 体育会女子の処女膜貫通 子宮までザーメン漬け」

みんなのエッチ体験ではエッチ体験談を募集中です!
エッチ体験を投稿する

アキラと明美は高校の同級生だった。
クラスは一緒になった事はなかったが、互いに気にはしていた。
距離は近づきそうで、離れたままだった。

明美はバドミントン部に所属しており、ウェアのワンピから出ている引き締まった太ももの付け根にある割れ目は未使用のまま高校を卒業した。

明美は色白ではなかったが、浅い小麦色の肌、天然パーマのウェーブのかかった髪は背中に届く長さだった。バドミントンで鍛えた足腰は量感がありながらも緩みはなかった。

バストはスポーツブラで押さえていたが、それでも巨乳であるのを隠しきれなかった。

アキラと明美が会話を持ったのは高校を卒業して、アキラが予備校へ、明美が地元私大に通うようになってからだった。

駅のプラットフォームで顔を合わせるようになってから、最初はぎこちない会話だったが、普通に会話を行えるようになっていった。

そんな日を過ごすうちに、アキラは同級生の峰子と肉体関係を持ってしまった。
好きだと言うよりも、早く童貞を卒業したかっただけだった。

峰子と何回か肉体関係を持ってから、アキラは明美を誘い、駅裏に行った。
駅裏の路地に一軒だけあるラブホが目的地だった。

ラブホに近づくと、アキラは無言で明美の肩を強く抱くと、明美を引きずるようラブホに連れ込んだ。

明美が驚きの顔でアキラを見たが、構わずエレベーターに乗り部屋に向かった。

部屋に入ると、明美を抱きしめてキスをした。
明美は震えていたが、抵抗はしなかった。
明美はTシャツにジーンズだった。

アキラはまずTシャツを脱がし、次に白のプレーンなブラの背中のホックを外した。
明美は巨乳だったが、乳輪はくすんだ色だが小さく、乳頭も小ぶりで、バストも張りがあり重みで垂れることもないロケットおっぱいだった。

アキラは生で明美のバストを掴んだ。
柔らかく指が溶けてしまうような触り心地だった。

貧乳の峰子のバストとはくらべものにならなかった。

アキラはバストを口で愛撫しながら、明美のジーンズのボタンを外し、ジッパーを下げた。そして明美をベッドに押し倒すと、ジーンズとショーツを一緒に下げようとした。

そこで明美は初めて抵抗をしてアキラの手を振り払いながら背を向け前を押さえた。
明美が背を向けるとアキラはヒップの方からジーンズとショーツを持ち、膝まで一緒に脱がした。

「だめ」と明美は言って、ジーンズに手を伸ばそうとした。
がら空きになった股間にアキラの指が入った。
明美の陰毛は堅く太かった縮れが強かった。

割れ目の位置は峰子よりも下の位置にあった。
生まれて初めて男性に割れ目をまさぐられて明美の身体が固まってしまった。

そんな明美を全裸にすると、アキラも服をぬいだ。
男性性器はパンパンに勃起をして、皮をむいた亀頭の先端からはがまん汁が出ていた。

アキラは峰子との色々な体位で結合していた。
峰子を犯すにはゼリーが必要だった。

アキラは用意しておいたゼリーをペニスに塗ると、背後から明美の胸を揉みながら明美の割れ目にもゼリーを塗ろうとした。

割れ目を押さえていた明美の手を除けようとしたが、明美は「いや」と言って割れ目を強く抑えた。明美とアキラの指が絡むように割れ目を刺激してしまった。

ぬるっとした感触でアキラの指が割れ目の谷間に入った。

無理やりゼリーを割れ目の中に塗ろうとすると明美は脚を強く閉じたが、指が強く谷間を刺激し、皮で覆われたクリトリスにも指が押し当てられた。

明美は枕を使ったオナニーをしていた。
その時は枕を強く割れ目に押し当ててクリトリスを刺激して快感を得ていた。

ゼリーでぬらりとした指がクリトリスを刺激して明美は思わず声を出してしまった。
峰子との性行で、明美の声が女の歓びの声だとアキラには判った。

アキラは明美の乳首と割れ目を同時に手で愛撫し、明美の首筋にキスをした。
背後から抱きしめられ、明美のヒップにアキラの勃起したペニスが押し当てられた。

明美は処女だったが、押し当てられたものがアキラのペニスで、これで自分の性器が犯されるのだと雌の本能でわかった。

「こんなの入らない」と怖くなったが、アキラに「愛してる」と言われ、アキラに処女を上げるつもりだった明美はもうアキラにされるがままになった。

明美の身体から力が抜けたのはアキラにもわかった。
明美の上半身を抱き起し、キスをしながら、処女の身体を味わうようにアキラは胸を何度も揉み、乳首をつまんだ。

そして割れ目に手を伸ばすと、膨らんだ谷間の肉を挟んだり、軽くクリトリスを擦ってみたり、割れ目の中にゼリーを十分に塗り込めた。

明美の割れ目の位置は峰子よりも下にあった。
アキラは明美を腹ばいにさせると、脚をM字にした。

まるで蛙のような恰好をさせられた明美の性器は丸見えだった。
アキラは明美の処女の割れ目をゆっくりと見た。

明美の陰毛は濃く生え。
縮れが強く太かったが、割れ目の周辺は薄かった。
割れ目の色は浅黒かったが形はきれいで肉厚な唇だった。

アキラのペニスは18cあったが、垂直に近い角度で勃起しており、大振りな亀頭であった。そんなペニス処女の膣に挿入するため、はらばいになった明美にアキラは覆いかぶさり、膣の方向とペニスを合わせた。

アキラは左手でペニスを構えて、右手で明美の肩を押さえると、一気に亀頭を割れ目に沈め、膣口に押し込んだ。

ゼリーのぬめりがあったが、明美の膣口は激しくアキラの亀頭を締め付け、明美は上にずり上がろうとした。

そんな明美の両肩を両手で押さえ、アキラはペニスの竿まで膣に挿入した。

明美は首を持ち上げ痛みに耐えた、その表情は正面の鏡に写り、アキラのS感情を刺激した。
もう一突きすると膣が狭くなりペニスの侵入を拒んだ。
明美の処女膜に亀頭が当たっていた。アキラは明美の腰を掴み、自分の身体を起こして無理やりペニスをぶち込んだ。

明美が悲鳴を上げ、上半身をそらし巨乳が揺れた。

アキラの亀頭はゼリーと違う生暖かいものを感じた。
明美の処女膜が破れて出血したのだ。「痛い、もう堪忍して、ダメ」と明美は泣きながら言って、上半身をひねり、ずりあがろうとしたが、アキラに腰を持たれて身体を固定させられていた。互いの性器はしっかりと結合されていた。

明美は荒い息をするたびに股間の奥に痛みが走った。
処女の狭い膣はアキラの18cmある亀頭が巨大なペニスに犯され、処女膜とその周囲の膣粘膜は切り裂かれてしまった。

明美の肉体は、初めて迎え入れた男性性器が全身を貫いているようであった。
アキラのペニスは明美の膣の一番奥まで貫通し、子宮口まで達していた。

アキラが少しペニスを抜くと、また激痛が走った。
「動かないで」と明美は叫んでしまった。

アキラのペニスで割れ目に栓をされていたが、割れ目に血が滲んできた。
明美の性器は膣の中はゼリーとアキラのがまん汁、明美の雌の粘液、そして処女の血でぬるぬるになっていた。

アキラはゆっくりとピストン運動を始めた。
膣の粘膜は亀頭を強烈に締め上げたり、ぬるっとした感触の場所があったりして、明美の処女を犯した興奮と膣の快感で、アキラは限界になった。

明美の背中に密着して、胸を鷲掴みにすると、ペニスが硬度を増すと、一番奥で子宮口に当たりながらドビュンと勢いよくザーメンを膣内に出した。

そのまま明美の膣を持ち上げるように何度も脈打ちながら男性生殖体液で明美の性器を穢した。

アキラの生殖体液は明美の子宮に充満した。
卵子があれば、明美は処女喪失と同時に妊娠していた。

アキラは明美の処女膜を貫通しただけでなく、明美の子宮も生殖体液で満たし、完全に雌にした。

射精を完了しても、まだアキラのペニスは勃起したままだった。
明美は、本能でアキラが射精したと分かった。

「お願い、もう堪忍して」と明美の言葉でアキラは明美との性器結合を外した。

明美はうつ伏せのままだった。
明美の股間の辺りのシーツは処女喪失の血とザーメンの混じった液体で斑になってぬるぬると光っていた。

アキラと一緒にシャワーを浴びた明美の割れ目からは、ザーメンと血が流れてきた。
痛みで立っているのがやっとだった明美をアキラは抱きしめた。
勃起したままのペニスが下腹に当たった。

「ごめんなさい。満足させられなくて。」と明美は半泣きだった。

「次は堪忍してと言っても許さないから」とアキラに言われ、思わず明美は膝まづいてペニスを口に含んだ。

アキラは一回しか射精していなかった。
処女を奪った興奮もあって、明美のぎこちないフェラチオに明美の口の中で射精をした。

峰子に何度もフェラをされたが射精をしたことはなかった。
女性の口の中で射精をしたのは明美が初めてだった。

明美も処女でフェラの経験はまったくなかったので、いきなり射精されてザーメンを吐き出してしまった。

途方にくれてしまった明美を抱き起すと「結婚しよ」とアキラは言った。

明美も瞬間的にうなづいた。

明美は処女をアキラに上げれてよかったと思った。

帰り道、明美はアキラの腕にしっかりすがっていた。脚を開いてしか歩けなかったのだ。膣の奥はズキンズキンとした痛みがあったが幸せだった。

翌日、アキラは峰子とセックスをして、2回膣内射精をした。

16+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

PR