隣の美人な人妻の性癖と、終わった恋 エピローグ

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ときおさんの投稿です。

逢いたいや。いまでも。貴女が常識を大切にしていることも、ことさら日本人の古き善き知恵や、女性としての恥らいを、そうしていささか大胆にさせてしまう艶やかな身体の疼きも、共存させつつ、二児の母として、日々のささやかで穏やかで慈しみに満ちた毎日を大切にしていることも知っています。だけど貴女は一時的にでも【と言うには長い半年以上の年月】僕を受け入れたことに、代わりない。

確かに僕は貴女が、いささか性欲旺盛な旦那さんの求めに、好きなときに好きなだけいつでもどこでも応じてしまうことが貴女のなかでは妻としての役割なのだと考えていることを知っています。パパはストレスが溜まるから仕方ないのと呟く貴女は、人妻です。

でも僕の指先の動きを満員電車で追いながら、目を閉じ、首を振りながら感じていたのも貴女ですよね?拒もうとすれば拒めたのに、悦楽を受け入れたのも真実です。

ダメと、帰ろうと口にはしながら、濡れたクリトリスを僕の指先に任せたのも貴女です。大きくなった僕のぺニスを、しゃがみこみ、口にしたのも貴女です。高田馬場の路地裏でアパートの前で、貴女は、隣に住む他人の旦那さんのぺニスを口に含み上目遣いで僕を見ていたのも貴女です。

貴女が漏らす吐息が好きでした。ダメとは口にしながら、しっとりと濡らした股間をもてあまして僕にすがりつき、貪るように唇を重ねて舌をつきだして来た貴女を忘れられません。

貴女にとって僕は隣人であり、貴女にとって僕は他人の夫であり、息子の友達の男の子の父親でもあったのに、ダメだと口にしながらも、貴女自身が僕を求め受け入れてくれた気持ちを嘘だとは言わないでください。

確かにあの頃、貴女は僕を求めたし、僕はいまでも貴女を求めています。子供たちが学校に出かけた後に、貴女が自宅を出るまでの15分足らずにまた貴女は旦那さんの強引な求めに応じて、悶える身体を捧げ、切ない吐息と声を漏らしながら、ダメダメと口にしながら感じていましたよね。僕はずっと貴女の旦那さんに嫉妬してた。

あの夜、ファミレスでほろ酔いの貴女が、だっておじいちゃんが。。と呟いたときに、気付いていれば良かった。貴女は、おじいちゃんとも、そうやって、ダメと呟きながら感じあっていたのですね。悪い女性ひとだ。

僕が車で、強引にホテルに入ったときも、貴女はダメと言いながら部屋までついて来て、全裸にされたらシャワーを浴びて来るね、と受け入れていた。お尻と背中が感じるの。僕が貴女の太ももの内側から、貴女のヘアやおまんこへと舌を這わせていたら、自分から、そう告白して、僕に裸の背中や尻を舐められて、声をあげていましたよね。

確かに僕は人種差別的なメールをしたよに見えますが、異文化の話に帰せば、貴女が頻繁に旦那さんとのセックスを続けながらも、僕の愛撫を受け入れ感じている淫らな貴女を、外見や普段のおとなしい清楚で美しい落ち着いた大人である貴女を理解できそうな気がしたのです。単に淫乱な性癖を持つ貴女だと決めつけたくなかったのです。嫉妬からバカなことをしました。貴女のことが、忘れられません。隣に住んでいるのだから、忘れられないに決まってます。もう少しで、また生理が来ますね。そろそろ貴女の身体が疼き始める。僕はなすすべなく、悶々と玄関ドアから漏れ聞こえる懐かしい貴女のよがり声に耳をすませています

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