けんずさんから投稿頂いた「出会い系からセフレに」。
まだマッチングアプリが現れる前、出会い系で遊んでいた時、出会った娘を人生唯一のセフレにできたお話し。
遊べる娘を探していると相場よりも少し安い『22歳社会人、ホ別2万』を発見。
メッセージのやりとりでは見た目は自信ないのですがお願いします。とありましたがスタイルはおでぶちゃんではないが身長高めであまりモテないと控えめな感じ。結局会うことにして、待ち合わせ日時、場所を決めていざ当日。
なるほど、まず見た目で言えば私の許容範囲の外側ギリギリに引っかかるかな…くらい。身長は私とほぼ同じ(170cm)、特段痩せているわけでもないが太ってはいない、胸が大きいわけでもない。見た目に自信ないと自ら言うのも納得出来る感じ。それでもまだ私も若かった、ヤれる事を最優先にして手を繋いでラブホテルへ。ちなみに名前は『ゆうこ』ちゃん。
ホテルに入ると『本当に私でいいんですか?本当に見た目自信ないし経験もあまりないから、もしアレだったら1万でもいいです…』と本当に自信なさげ。
しかし私は『経験もあまりない』が引っかかりそこについて深掘りをしていくと、援◯は今日が初めてで車が欲しいらしく覚悟を決めた。プライベートでの経験は彼氏は過去1人だけで2ヶ月くらいで終わってしまったが、その元彼と2回したことがあるだけ…となぜ3回目のセックスで援◯にしたのか?と聞かれたくないであろう事を聞く私もどうかしてると思いましたが、彼女は話してくれました。
セックス自体に嫌悪感はなくセックスは人並みにはしたいけど彼氏作れる自信がない、本当に車が欲しいけど収入がそんなにないため援◯に踏み切った…とのこと。
そこまで聞いておきながら1万でもいい?とケチる私はある意味クズでしたが、彼女はそれでもいいと言ってくれたので1万で商談成立。
早速彼女を頂こうとキスから。彼女はかなり緊張している。『ゆうこちゃん、今日だけだしリラックスしな。』と声をかけキスしながら上着を脱がせてズボンも脱がせる。特に太っているわけでないので下着姿のゆうこちゃんを見て私はもうフル勃起。私も下を脱ぎパンツ越しにゆうこちゃんに触ってもらうと『すごい硬くなってますね』『見てみる?』とパンツを下ろし反り立つ息子を彼女に見せつけます。
『ゆうこちゃん握って』と言うとぎこちない手つきで握りますがそのまま何もしてくれないので『握るだけじゃ気持ちよくならないよ』『あ、ごめんなさい…』としごき始めました。経験が少ないからか緊張からなのか正直そこまで気持ちよくはないのでしばらくしごいてもらってから攻守交代して彼女のブラの上から胸を揉みます。声を我慢して吐息が漏れます。揉みながら下も触ります。
パンツの上から彼女のマンコを擦ります。彼女は声を漏らしながら身体をくねらせます。身体を抱き寄せ手マンを続けると『気持ちいい…濡れてきちゃう…』『パンツの中に手いれるよ』と手を滑り込ませてマン筋をなぞると入り口が少し濡れてきています。じれったいのでパンツを一気に脱がせます。いきなり過ぎて恥ずかしかったのでしょう、手で股間を隠す彼女。その手をどかすとそれなりに毛量のあるマンコが出てきます(当時AVでもパイパンはほとんどなかった)。
毛をかき分け入り口に指を当てるとまだ簡単に入れられるほど濡れてはいないので唾を指にたっぷり着けて一気に指を滑り込ませます。入り口はまだまだでしたが中はしっかり濡れていて指一本でもクチュクチュといやらしい音がします。『中はもうすごい濡れてるね。気持ちいいの?』『気持ちいい…です。でも恥ずかしい…』『何が恥ずかしいの?中が濡れてること?初めて会う男にこんなことされてること?『どっちも…恥ずかしいです…』そんな彼女をよそに手マンを続けます。
しばらくすると入り口も彼女のマン汁でビチョビチョになってきたので指を2本入れてさらに手マンを激しくすると『あ、だめ…けんじさん(私です)…イッちゃいそうです…』と彼女。そのまま手マンを続けると彼女は身体を硬直させて無言でイッてしまいました。
『ゆうこちゃんイッたね。気持ちよかったんだ?初めて会う男にイカされたんだね』と言うと『気持ちいい…初めてイキました…』と。彼女をイカせたので2人でシャワーへ。彼女の身体を手で洗います。胸を揉みながら乳首もいじります。大きくはないが柔らかく触り心地のある胸です。乳首の反応も◎ビンビンになってます。『ね、今度は俺のも気持ちよくして』と彼女に膝立ちになってもらい息子を口にあてがいます。彼女が口に咥えてぎこちないフェラが始まります。
ぎこちないが口の温かさと唾液で気持ちいいです。はい、私は早漏なのでフェラでも軽くイッてしまいます。しばらくは我慢していたのですが我慢の限界が訪れ『ゆうこちゃん、イキそう、口に出していい?』頷く彼女、『あ、ダメダメ、もうイクよ…イクよイクよ…あ、ダメ出すよ!』数日オナニーを我慢して貯めた大量の精子を彼女の口内にぶちまけました。口内に出した精子を自分の手に吐き出す彼女、手のひらからこぼれるくらい出してしまっていました。
『ごめんね、たくさん出ちゃった』『いっぱい出たからびっくりしちゃいました』『口に出されたのは初めて?』『フェラでイッてもらえたの初めてです。あれで大丈夫でしたか?』『うん、気持ちよかったよ』と本当に経験が少ないんだなと思いながらシャワーを浴びてベッドへ。
普段私は灯りは着けたままヤりたいのですが彼女は恥ずかしいとのことで暗めにしていよいよ彼女とのセックスへ。
ベッドに寝かせキスをしながら胸も揉み、もう一方の手はマンコへ。先程と違い既に入り口はビチョビチョです。指もすんなり2本入りましたので手マンで攻めると可愛らしい声で喘ぎます。
『なに声出してんの?気持ちいいの?『はい、すごく気持ちいい…』『マンコすごい濡れてるのわかる?クチュクチュ音聞こえるでしょ』頷く彼女、『すげえ濡れてくるじゃん。スケベだなゆうこちゃん』『恥ずかしいけど気持ちいいです…またイッちゃうかもしれないです…』『いいよ、イキなよ。でもイク時は必ずイクって言いなよ』手マンを続けると『あっ、けんじさんダメ…イキそう…あっあっあっ…イクっ…』彼女が硬直しイキました。マン汁も結構すごいことになっていてシーツに染みができています。
『ゆうこちゃんまたイッちゃったね。シーツすごいよ、漏らしたみたいになってる』『すごい気持ちよかったです。けんじさんに初めてイカせてもらえて気持ちいいです』『じゃ、俺も気持ちよくなりたいからそろそろ挿れてもいい?』『はい…』『ゆうこちゃんさっき2回しかしたことないって言ってたけど、その時は何回くらいしたの?』『え、1回しかしてないんで本当に挿入するの3回目です…』『まじか…え、俺3、4回するけどいい?大丈夫?』『はい…大丈夫だと思います…』『じゃ挿れるね』
ゴムを装着し正常位の体勢で彼女の脚を広げ息子をマンコに少しずつ挿れます。挿入自体3回目、なるほどたしかにキツい。ゆっくり根本まで挿入します。身体は大きめの娘だったんで正直ユルマンだと思っていたのですが経験が少ないからか入り口はキツく膣内も締め付けがいい。はっきり言ってこのマンコめちゃくちゃ気持ちいい。
『全部入ったから動くよ』『はい…』
腰をゆっくり動かし痛くないか確認します。マンコは相当濡れてるので痛くはないようなので腰の動きを早くします。
彼女が声を抑えながら喘ぎます『ゆうこちゃん気持ちいいの?』『気持ち…いい…です』『じゃもっと声出しなよ。気持ちいいなら恥ずかしがってちゃゆうこちゃんも気持ちよくなれないよ』『はい…んっ…あっ、気持ちいい、あっ…』素直に喘ぎ声を出してきたので腰を激しく打ち付けます
『あっあっあっあっ、けんじさん気持ちいいです!』かなり大きくなってきた喘ぎ声に私も我慢できず『ゆうこちゃん、もうだめ、イッていい?』『はい、んっ…あっ、あっ…』『あーダメだ、もうイク…ゆうこちゃんイクよイクよ』挿入から3分ほどしか持ちませんでした。
『ゆうこちゃん、すごい気持ちよかった、すぐイッてごめんね』『私も気持ちよかったです。イッて貰えてよかったです』休憩しながら彼女の性体験を聞き出します。が、元彼とのセックスでは本当に1回ずつしかしておらず、体位も正常位だけだったとのことで本当に性経験が少ないみたいです。
『いろんな体位してみたい?俺はしたいけど』『けんじさんまだ出来るなら色々教えて欲しいです…』『え、まだあと2回くらいは出来るよ』と彼女を四つん這いにさせて『じゃ後ろから挿れるよ。』『やだ…恥ずかしい…けんじさん恥ずかしいです…』『だから恥ずかしがってちゃダメだって。気持ちよくなりたいなら恥ずかしがってちゃダメだよ。じゃ挿れるね』
バックで彼女のマンコに息子をズブリとねじ込みます。バックも気持ちいい…『ゆうこちゃん、やば、まじでゆうこちゃんのマンコ気持ちいい』と言いながら猿のように腰を振ります。彼女も我慢せず喘ぎ声をしっかり聴かせてくれます。部屋の中は彼女の喘ぎ声と肌と肌がぶつかり合う音だけが響きます。
ベッドから降り、壁に手をつかせて今度は立ちバックで突きます。身長がほぼ同じなので立ちバックもお互い自然な体勢で出来ます。立ちバック中に我慢の限界が訪れ『ゆうこちゃんイクよ、出る、出すよ…イクっ』と3発目でしたが結構すぐにイッてしまいました。しばし休憩です。
『ゆうこちゃん、何かしたいプレイとかして欲しいことある?』『え、ないです、大丈夫です』『ホントに?我慢しなくていいよ。恥ずかしくないから言ってみな。ゆうこちゃんの友達も言わないだけでみんなきっとやってるんだから』『………アソコ舐めて欲しいです』と恥ずかしそうに小声で言う彼女。
聞こえましたが『ん?どこ舐めるって?』『アソコを…』『アソコってどこ?』『お…マンコ』『ふーん、オマンコ舐めてほしいの?』『はい…』恥ずかしそうに頷く彼女『じゃ、ちゃんとお願いしてくれたらしてあげる』『私のオマ…オマンコ舐めてください!』『よし、じゃあ脚を開いて自分で持ち上げて』恥ずかしそうに脚を開く彼女。マンコに顔を近づけマン毛をかき分けマンコを舐めます。
私は正直クンニがヘタクソなのであまりやらないのですが、それでも彼女は気持ちよさそうに喘いでくれます。しばらく舐めていると『あん…気持ちいい…けんじさん、欲しいです』『何が欲しいの?ちゃんと言わなきゃわからないよ』『けんじさんの挿れて欲しい、セックスしたいです』『わかった。ゆうこちゃんスケベだね。自分からおねだりするなんて。』と挿入しようとしましたがもう2発目したのでゴムがない…
『ゆうこちゃんゴム無くなったから生で挿れちゃうよ』と彼女の了承も得ないまま生でズブリ…。挿れた瞬間彼女が『あっ!』と今までにないくらい大きな声で喘ぎます。『どうした?大丈夫?』『はい…生でするの初めて…さっきより気持ちいいです…』『俺もさっきより気持ちいい…ゆうこちゃんのマンコまじで気持ちよすぎる!』いきなりMAXで腰を動かします。彼女の喘ぎ声は先程と比べ物にならないほど大きな声です。
その声に私の興奮度もどんどん上がっていき『ヤバい、生だからさっきより気持ちいい…もうイキそう、中出しはまずいよね?』『中はダメです!』『顔、顔にかけるよ。あ、ヤバいもうダメだ、出るよ』素早く息子を引き抜き彼女了解も得ずに、顔に精子をぶっかけます。
『あ…すごい、熱いです…』『ゆうこちゃんごめん、もう1回したい』彼女の顔も拭かず、息子にも精子が着いたままでしたが立て続けにバックで挿入し腰を動かします。『ゆうこちゃんのまじで…本当に気持ちよくて…』『あ、あっ…嬉しいです…』バックで突いていると『けんじさん…私…イッてもいいですか……あっ…ムリ、イクっ…』とイッてしまいましたが私も止まりません、腰を振り続け『ゆうこちゃん俺もイクよ!』今度は背中にかけるつもりが思ったより勢いがあり彼女の頭にかかってしまいました…
『ゆうこちゃん…ホント気持ちよかった。』『私もです…』『ゆうこちゃん顔に出されたのも初めて?』『初めてです…』『実は俺も初めて顔にかけた…ごめんね何も言わずかけちゃって』『大丈夫です。みんなやってるのかと…』『男は好きだよね』と話しながら見た目はそんなにだけどセックスの気持ちいいゆうこちゃんとまたしたいな…と思ってしまい
『ゆうこちゃんやっぱり今日2万出すよ』『え、いいんですか?』『そのかわりお願いがあるんだけど、また会ってほしい、というか、またゆうこちゃんとヤりたい…』『はい、また…しましょう…』とこの日はお別れ。
その後2週間後くらいにまた会って援◯させてもらい、
その時に彼女へ『ゆうこちゃんと身体の相性がよすぎて、またセックスしたいんだけど正直お金がそんなにないので…それでも会ってほしいな』と言うと『セフレってやつですか?』『まぁ、平たく言うと…別に援◯は続けてもいいし、彼氏とか出来たらそこで終わりでもいいし…』『…いいですよ。私もけんじさんのセックス気持ちいいから…てか、そしたら今日のお金返します』と返してくる彼女。
『いや、今日のはダメ、もらっておいて。次会う時はセフレとしてお願いします』『はい…じゃあ、今日もっとしたいです!』と。その日は既に4回ヤッていて、ホテルの休憩時間も終わりそうでしたが『じゃあ、ホテル延長するね、ってか泊まりにして一晩中ゆうこちゃんとヤりたい』『そんなに出来ますかぁ?私はいいですけど…』『じゃ泊まりで!』と朝までさらに5回ほどいたしてその日は終わり。
あまり援◯もしてなかったみたいで自分の他には1回しかしてなかったみたいで、お金より性に目覚めてしまったようです。しかし経験があまりないのは変わらずなので『色々えっちなこと教えてください』なんて言うので、もしかして俺のやりたいこと全部やらせてくれるかな?なんて思いながら『じゃあ今度外でしない?』と聞くと『外ですか…恥ずかしいですよ…』『みんな外でも結構やってるよ。』『そうなんですか…?それなら……はい…やります』『ね、友達とかもあまり言わないと思うけど結構みんなスケベなことしてるんだよ』と次のデートを取り付け1週間後。
いきなり野外はあれなので(実は自分も外は初めてでした)と最初はカラオケボックスに向かいそこで2回ほどいたして続いて利用者の少ない駅の多目的トイレでも一戦。外も暗くなってきたので『じゃ次は完全な外でしょうか』と近所の公園に行き(田舎なので夜は人もほとんどいない)公園のベンチや林の中で3回ほどいましたあとにホテルへいき朝まで数え切れないほどヤりまくりました。
この頃には既にゴムなんか全く使わなくなりました。中には出さず全部外出しでしたが彼女に『みんな避妊は大切とか言うけど結局みんな生でヤッてる』と言う間違った知識を植え付けることに成功。
そこからさらに2回ほど会う頃にはゆうこちゃんにピルを飲むよう勧めて、中出しも普通にするようになりとにかくセックスをヤりまくりました。
プレイもアオカン、中出しは当たり前、デートも下着は身に付けさせずTシャツにスカートという格好で1日過ごさせたり、彼女の会社の駐車場でカーセックスしたり、お互いにおしっこ見せ合ったり、アナルセックスもこの時初めてしました。外でのプレイで言うと夜の電車内でのセックスは興奮しました。田舎なので夜は一車両に人がいるかいないかのレベルで、もちろん人のいない車両でですが駅間が10分くらいなのでその間に電車内でヤッたり、車内でお漏らしさせたりとかなり際どいプレイをさせてもらえました。
そんな関係も半年ほど続くと彼女のマンコも当初のキツさはすっかりなくなり、元々身体が大きめなのでユルクなってきてしまいました(私のせいですが…)
それでも中出し出来るマンコは捨てられず、結局1年ほどセフレ関係は続きましたが彼女が転勤でかなり遠くへ行くことになってしまいセフレ関係も終わりが近づきます。
引っ越し前、最後のセックスでは朝から会って車やカラオケボックス、多目的トイレ、ホテルなどあらゆる場所で合計20回くらい彼女のマンコを堪能しました。
彼女ご引っ越し後もしばらくは連絡を取っていました。私は普通に恋人もできて普通のセックスライフを送っていましたが、ゆうこちゃんは生来の奥手と自信のなさから転勤先ではセックス出来ていないみたいで度々テレホンセックスをしていました。バイブを買わせて彼女の彼氏になってもらいました。
しかしオナニーでは満足できなかったようで大型連休の時にこっちに帰ってきて私とのセックスを堪能して帰るというのが2年ほど続きました。向こうではセックス相手がいないのでピルを飲むのもやめていたみたいなのですが、彼女も中出しの気持ちよさには抗えず結局会う時は中出しで楽しませてもらいました。
当時の恋人とは生でヤッても中出しまではさすがにしなかったのでたま~に帰ってきてくれる時、私も楽しみでした。
その後連絡も自然としなくなり、今どうしているのかはわかりませんが普通の人生か、セックスまみれの人生を楽しんでいてくれればと思います。

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