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今年の夏

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だいすけさんから投稿頂いた「今年の夏」。

その日は朝から水銀柱が上昇、朝八時にはもう三十度を優に越え三十五度にも迫りそうな暑さでした。
あまりの暑さにどこかに避難しようと思い、遅い朝食もかねて近所のファミリーレストランに行くことにしました。


お気に入りのポロシャツを着て、ショートパンツを履き。
「今日はひどく暑いな、少し丈が短いけど生地も薄いし
涼しいから、こっちにしよう」
履いたのはリネンコットンの極薄の股下7~8センチの
確かに少し短いショートパンツでした。
僕は普段から下着を履かないので、もちろんこの日も
そうでした。

「いらっしゃいませ、空いてるお席へどうぞ」
そういわれて見回すと思ったよりも混雑していて
中程の席しかありません。
「窓側がよかったなあ」
そう思いながら席について、オーダー用のタブレットを手にとって
オーダーをしました。


冷たいコーヒーは熱をもった喉を心地よく通り抜け、体の中心から冷やしてくれました。
しばらくスマホでニュースを見たりyoutube見たりして、少し飽きてきました。
何となく、回りを見回してどれどれ目の保養になるきれいな人でもいないかな。
するとなんか強い視線を感じました。
僕の座っている対面の二人席の左側、一つ先のご婦人です。


決して僕の顔を見ているわけではなく、本の少し視線はテーブルの下を凝視してます。
「?何を見てるんだろう?僕が気がついたことにご婦人はきがついていません」
   僕は視線を追ってテーブルの下を見ましたが何も落ちてません。
「!」その時気づきました。ショートパンツの裾からペニスの先っぽがと言うより
亀頭だけではなく棒の部分もかなりあらわになっていたのです。


普段から下着を履かない僕は、時々こんなミスをします。
慌てて裾を引っ張って隠しました。
すると、目があったのです。
残念そうな表情で僕の顔を見ています。


「あれ?見たっかったのかな」
それなら、思って、ショートパンツの裾を先程より上にめくりました。
ご婦人がしっかり見ています、そして少上気した顔色です。
思いきりま繰り上げたので河豚りまで見えてるようです。
僕自信も見られていることに少し興奮して、半勃ちしてます。


少ししごいて見せました。
幸い他の人からは見えないと思います。
ご婦人の目線は一点に集中いてます。
今度はファスナーを開いて奥から、玉まで出しました。
勃起し始めました。


気が付くとご婦人の手は股間開いてパンティーのクロッチ部分を指すっているようです。
向かい合って座っているご主人はスマホに夢中で全く気ついていません。
カチカチになったペニス、でもこれ以上はもう無理です。
僕がペニスをショートパンツに仕舞うと、ご婦人は僕の顔を残念そうに見ました。


僕は指先でトイレの方向を指して、声を出さずに口先でトイレと。
僕がトイレに立つと彼女も直ぐに後ろから追いかけて来ました。
男性トイレのドアを開け、中に入ると彼女は直ぐに便器の蓋に座って、僕のショートパンツを
下ろしました。


そしてペニスを握ると、そのまま頬倍りいかにも美味しそうにしゃぶり始めました。
勿論たりとも無言ですが、どうしてもペニスをしゃぶるペチャペチャっというおしゃぶりの
音が静かないれの中に響きます。
僕は、便器ん蓋に座った婦人のパンティーを抜き取ると、赤紫のなんともイヤらしいアワビが
タップリよだれを流してます。


アワビの縁から舐めてあげると、僕の頭を両手で押さえて、真ん中をなめろと。
クリットをなめるお両脚でガッチリ僕の頭をホールドしました。
ご婦人を立ち上がらせ両手を便器につかせておしりを突き出させて、僕は後ろから突き上げました。
とてもアワビにウツボが潜り込むように、大きなウツボがビラビラの間に沈み混んでいきます。


ご婦人は、色っぽい切ない声を出しました。
時間がありません。先程から何人かがドアをノックしてます。
僕はもうスピードで腰を振りました。
そして、自分でもビックリするほど、たくさんのザーメンをアワビの赤に。

そのまま、急いでトイレの外に、席に戻りました。

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