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元妻の幸せを確認して嬉しかった話

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元夫さんから投稿頂いた「元妻の幸せを確認して嬉しかった話」。

色んな事情が絡まりあって、離婚という結果になったけど、好きだから結婚したんだし、離婚理由も嫌いになったからじゃなく、経済的な事だった。


東日本大震災の影響で、立ち行かなくなった親会社と共に頑張ったけど、力及ばず失業した。
「幸せにしてあげられなくて、ごめん。元気でな。」
元妻と息子は実家に返して、俺一人なら何とかなった。
当時まだ三十路で、五十路の女社長の運転手兼生ディルドをしてた。
女社長はバツイチで、閉経してるから、週末は抜かずの二発をやらされてた。

五十路熟女でも、もっと若い元妻でも、感じてヨガるのは全く一緒。
もちろん個人差があるだろうけど、五十路熟女の方が、恥じらいが無くて、大胆でエロい。
若かった元妻と比べたら、身体や顔はシワや弛みで残念だが、バツイチマンコは意外と使ってないのか締まる。
それに、五十路熟女の愛人になって分かったのは、濃厚なセックスが味わえるということ。


接待で、数人の五十路熟の前で、手足の自由を奪われて、玩具にされる経験もした。
伝線したストッキングを亀頭に被せて、左右にシュシュシュシュ―――ってやられて発狂させられた。
亀頭って敏感で感じるけど、亀頭ではイケないから、快感地獄に堕とされた。

もう、足が震えて、
「お願いです、イカセて…」
と泣き悶え、
「イカせてやるから待ってなさい。」
と言われて、
「尿道責め用のブジ―よ。今からこれを尿道に挿入しちゃうわよ。」
そう言うと、金属製の細長いブジ―にローションを垂らして、尿道に差し込まれた。

それはボールペンの芯ほどの太さの金属棒で、尿道にジワジワと差し込まれた。
何度か抜き差しされて、初めて味わう尿道の感覚にハアハア状態、一本目をゆっくり抜いて、今度はそれより少し太い二本目を入れられました。


そして、三本目は二本目と同じくらいの太さだったけど、数珠のような球状が連なった怖ろし気な形で、それを抜き差しされるとビクビクしてきて、某が刺さったまま、トロトロと射精して、見ていた数人の五十路熟女に笑われた。


金属棒を尿道んペニスから引き抜くと、今度はアナルにバイブを差し込み前立腺にヒットさせ、スイッチが入れられて、無理やり前立腺を刺激された。

「うぎゃーーっ!」
尿道責めで射精して萎えかけていたチンポが勃起、
「さあ、ゲストの皆さん、跨ってください。」
と言うと、ゲストの五十路熟女がじゃんけんして、一人ひとり跨ってきた。


五十路のグロマンにチンポを埋めていき、騎乗位でヒイヒイ言ってて、
「交代交代!」
と次々位跨られた。
五十路熟女に数時間陵辱された。

そうやって、空いた時間で勉強して、資格を取った。
住み込みだったから、ほとんど金を使わず、ある程度貯金して、残りは元妻の口座に振り込んでた。
女社長が還暦を過ぎて、会長職へ退いたとき、俺も運転手を辞めた。
結構な金額の貯金ができてたから、一度、元妻の実家を見に行った。


元妻の実家には、ミニバンがとまってた。
そしたら、そのミニバンに元妻と息子が乗り込み、運転席には見知らぬ男が乗り込んで、走り出したから、俺は慌てて電柱の陰に隠れてやり過ごした。

元妻、再婚したようだった。
幸せそうな元妻を見て、嬉しかったし、伝えたいことは「俺と12年暮らしてくれてありがとう」だと思った。
息子、高校生になってるから、かなり大きくなってた。
元妻が幸せそうだったから、会わずに帰ってきた。


そして、社長に紹介された会社に行ってみた。
そこは、取った資格を生かせる仕事で、すぐ採用になった。

そして、そこの事務員と仲良くなった。
事務員は5歳年上のバツイチで、当時50歳、T岡早紀に似たお色気美熟女だった。
当時25歳の娘さんが一人いて、
「年頃の娘がいるから、再婚は控えてたのよ。でも、娘もいい人がいるようだし…」
と言ったので、口説いたら、そのままラブホに行った。


アラ還御ンア社長を抱いてきたからか、あの弛みかけた肌の方が落ち着くようになってて、50歳の女体を味わった。
少しだらしない体型の熟女の方が、所帯じみた生活感の中に色香が漂って、好きだった。
裸になると、下着の跡が残ってて、お腹も緩んでて味わい深かった。

暫くご無沙汰だと言ってたから、ドドメ色のオマンコをクンニしたら、身体を震わせて感じてた。
「まだ、生理があるから中には…」
と言われて生挿入、垂れかけた乳が揺れるのがやっぱり興奮した。
久しぶりの快感でヨガる美熟女と、昨年再婚した。
熟女の娘が嫁いだから、入れ替わるように熟女の家に越した。
俺47歳、熟妻52歳だった。

先日、スマホにショートメールが来た。
元妻だった。
「息子、成人しました。私の口座に入金するの、もう止めてください。」
と書いてあったから、
「分かった。わざわざありがとう。幸せになってくれてるかい?」
「ええ、7年前に再婚しました。」
「そうか、おめでとう。俺は、昨年再婚したよ。それじゃあ、元気でな。」
「あなたもお元気で。」

スマホの画面を眺めた。
きっと、これが元妻との最後のやり取りになるんだろうなと思った。
そして、免許証入れにそっとしまってあった、元妻と息子と俺が3人で写る15年前の七五三の写真を取り出し、茶封筒に入れて職場のロッカーに移した。
「お互い新しい家族を持ったんだ、お前とは、退社するときにまた会おう。」
そう言って、ロッカーを閉めた…

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コメント一覧 (4件)

  • 元妻かあ…
    どこで、どんな人と暮らしてるのかな?
    別れたのは17年前、リーマンショックで無職になった俺は、子供がいないうちに元妻を解放したんだ。
    幸せになってくれてっかなあ…
    俺は、元妻を忘れられず、今も独りで生きてるさ。

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