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私が抱いた2人の女性はどちらも年上でロリでした

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年下夫さんから投稿頂いた「私が抱いた2人の女性はどちらも年上でロリでした」。

結婚して11年になる妻の澄子は1歳年上の37歳ですが、一度も年上に見られたことがありません。
澄子は強烈な童顔で、三十路であることさえ驚かれる始末で、一見、「もえのあずき」さんに似ていますし、何度か間違えられたことがあります。


そして何より、色白でスタイルが抜群なんです。
とても二児の母には見えませんし、11年連れ添ってますが、澄子の裸を見ると勃起が治まりません。
なので、夫婦の営みは毎晩あります。

澄子との出会いは13年前、私は大学を出て1年目の社会人1年生でした。
澄子は短大出て4年目のOLで、1歳年上でしたが、まるでAKBにいそうな童顔で、初めは高校出たばかりの未成年の女の子だと思ってて、年上と知って急に敬語を使って笑われました。


それで打ち解けて、仲良くなって、お姉さんに甘えるようになりました。
そしてそれは、少しずつ恋心に変わっていきました。
その時私は、女性は大学時代の彼女一人しか知らなくて、でも、結構濃いお付き合いをしてたから、可愛いOLの澄子でも臆することはありませんでした。

私の初めての女性は、大学1年のときにバイト先で知り合った4歳年上のOLで、小柄で細身の静子という女性でした。
静子もまた童顔で、それも目立たなくておとなしい田舎のお嬢さんみたいな顔立ちでした。


大学1年の夏休みが終わって帰省先から戻った私は、故郷のお土産を持って静子のアパートを訪ねたら、上がって一緒に夕ご飯食べようと言われて、慣れないお酒を飲んでほろ酔い、下ネタを振られ童貞を白状、
「お姉さんに、童貞ちょうだい。」
と言われ下半身露出、コンドーム被せられて、騎乗位で童貞を卒業しました。
19歳の男子大学生と、23歳のOLのカップルでしたが、小柄で童顔の静子とはお似合いのカップルでした。

セックスは静子主導、顔は幼く身体も華奢で、まるで女子中学生とエッチしてる気分でした。
でも、4歳年上のお姉さんは、クンニを指導、そして正常位、後背位、対面座位での腰の入れ方を指導、静子好みの生ディルドに仕上げられ、静子をヨガリ狂わせる下部にされました。


騎乗位では静子が恥知らずな腰使いで発狂モード、イキまくりました。
普段小柄でおとなしくて目立たない静子が、小振りな乳房を揺らしてイキまくる姿は圧巻でした。
静子しか知らない私は、小柄な静子のオマンコがキツキツだったことを、澄子を抱いて初めて気付きました。


静子とはよく、セーラー服コスプレデートをしました。
4歳年上なのに、セーラー服がメッチャ似合って、ゾクゾクするほど萌えました。

私が大学4年のとき、次男坊の私が帰郷せずに大学のある都会にある会社に就職を決めたことで、静子は、別れを画策し始めていましたが、私は全く気付いていませんでした。
26歳になった静子は、秘かに実家のある田舎に職を決め、私が大学を卒業する3月いっぱいでこの地を離れました。


「黙っててごめんね。私、いずれは実家に戻らなきゃならないんだ。あなたが社会人になるとき、それがいいきっかけだと思ったんだ。私より若い女の子、探してね。」
と言われ、別れのカウントダウンが始まりました。
別れることが決まってからのセックスは、哀しく、刹那な快楽に染まりました。


でも、何となく、年下の私を誑かしたままにするのが心苦しくて、身を引いたんじゃないかと、次第に感じるようになったのは、二人の間には、性欲だけじゃない、愛情が確実に芽生えていたからです。

4歳の歳の差と、童貞を奪って誑かした罪、静子はそれを感じたんだと今は思います。
「それじゃあ、私行くね。さよなら。元気でね。」
「さよなら。お元気で・・・」
静子を見送って14年、四十路になった静子は元気でしょうか。
幸せでしょうか。
今更会いたいとは思いませんが、幸せかどうかを知りたいです。

社会に出て、澄子と出会い、年上と知らずに接して、年上と知って失礼を詫びたことで仲良くなり、暑気払いという職場の夏の飲み会で隣り同士でおしゃべりしてると、
「なんだかお二人さん、お似合いじゃない?澄子ちゃんは1つお姉さんだけど、見た感じは、凄くお似合いだなあ。」
と言われ、それまで意識してなかったオンナを澄子に感じてしまいました。


その日は金曜日、二次会のカラオケが終わり、お開きとなって、帰りの電車、澄子と二人で乗ったら、澄子が身体を寄せてきて、見つめ合ったら、このまま離れ難くなり、私のアパートの最寄り駅で澄子の腰に腕を回し、強引に下りました。

そして、アパートに連れ込み、カーテンを閉めて明かりをつけると、澄子が私のすぐ後ろに佇んでて、自然にキス、舌を絡めると抱き合って澄子のお尻を撫で、スカートのホックを外して落とし、パンツの上から割れ目をなぞりました。
澄子は腰を震わせ、そして、ズボンの上から勃起を確かめるように握り、潤んだ目で見つめました。


二人は寝室のベッドの前で裸になり、ベッドで抱き合いました。
「私、2年ぶりだから・・・酷い失恋して、恋愛が怖くなってたけど、あなたなら忘れさせてくれそう・・・そのまま入れて・・・でも、中には出さないでね。」
澄子のオマンコに亀頭をあてがい、ゆっくりと入れました。


「もえのあずき」似のロリ顔が歪み、抱きつかれ、そして、ザ・女体と言えそうな素晴らしいプロポーションの色白ボディを抱けば、華奢な静子には無かった柔らかな抱き心地が心地よく、でも、オマンコはキツキツじゃなく、柔らかでした。

静子のオマンコは、出そうになると腰の動きをやめて、我慢しましたが、澄子のオマンコは緩いわけじゃなく、きついというより圧迫感という感じで、ピストンを早めてもすぐに生きそうになることはなく、澄子を感じさせる余裕がありました。


しかも、顔はロリ、身体は抜群のスタイル、ビジュアルが興奮するからこれでキツキツだとヤバいだろうなと思いました。
澄子の感じる場所を探し出し、そこを集中して責める余裕がありましたが、澄子が感じてくると子とは違って、澄子のオマンコはうねりだし、それは、まるでお気に入りのオスの精液を絞り出そうとするメスの本能のような蠕動でした。
たちまち射精感が募り、抜いて澄子のお腹に射精しました。

精液を拭き終わるや否や、澄子が抱きついてきて、
「凄く良かった。最高のエッチだった。ずっと一緒にいてね。このオチンチン、手放したくない。」
そう言われ、その後医書にお風呂に入り、二回戦はクンニとフェラを楽しんで、対面座位で腰を揺さぶり合い、騎乗位でヨガリ狂う澄子を観察し、正常位でイキ狂う澄子を眺め、ロリ顔に相応しくないヨガリと女体を堪能しました。


そして、あまりにもセックスが良すぎた二人は、私25歳、澄子26歳で結婚、澄子は27歳と30歳で出産、今は4人家族で幸せに暮らしています。

結婚して11年過ぎましたが、澄子の可愛さは健在、二度の出産が信じられないほど身体も美しく、毎晩営みをしてから寝るのがルーティーンで、お楽しみの安全日の中出しを終えると、澄子の生理期間になります。
この生理期間は、1歳お姉さんの澄子がおチンポ遊びをする期間で、ベッドに大の字に縛られて、伝線したストッキングで亀頭責めされて白目剥かされたり、尿道責めされて悶絶します。


特に衝動責めは強烈で、始まりは亀頭責めする際、尿道に糸くずがあって、澄子がヘアピンでその糸くずを尿道から撮った時、感じてしまったことで、
「え?おしっこの穴で感じるの?」
と言われ、ヘアピンを突っ込まれて、アヘアヘしたのが始まりでした。

その後、金属製のマドラーで尿道拡張され、今では、百均で買った太さ8㎜もある「キャンディカラーかぎ針」を深々と入れられ、尿道を嗅ぎ針できっかかれながら、のたうちヨガリまくる痴態を観察されています。
もう、完全に尿道まzにされてしまい、かぎ針で尿道を穿られながら、あまりの快感にドプドプ射精してしまうのです。


男性のシンボルにかぎ針を刺されて射精、男のプライドはズタズタに引き裂かれます。
しかも、女子大生みたいな顔した年上のお姉さんがニコニコしてその様子を見てるので、恥辱に染まります。
そして、生理期間が終わり、久しぶりに澄子をクンニしながら、そういえばあの日、2年ぶりと言ってたけど、糸氏澄子の子のオマンコには、何本のおチンポが入れられたのだろうと思うと、嫉妬で痛いほど勃起するのです。

こうして、ロリ顔の年上妻と幸せな性生活を営む中、思い出すのは静子のことです。
あのまま静子と過ごしてたら、ここには女子中学生みたいな身体の40歳の静子が寝てて、貧乳を眺めてたんだなあと、帰郷した静子は、今、どんな男の腕の中で眠っているんだろうと考えてしまうのです。


そして、勝つ手澄子を抱いたであろう元彼もまた、澄子が今どうしてるだろうと思っているんだろうなと、お会外の過去に思いを馳せてしまうのです。
そして、「もえのあずき」みたいな顔で、スタイル抜群の色白ボディで淫らに喘ぐ妻の澄子を見て、きっと静子も幸せな快感の中、喘いでいるんだろうなと思うのです。
私は、女性は2似にsか知りませんが、その2人とも年上でロリロリだったなあと、少し可笑しく思うのです。

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