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セックスワークショップを開催しました

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「セックスワークショップを開催しました」。

前回、 高野 聖 を投稿した者です。

50年前、神奈川県の山あいの町で育った私は、父と同級生のお母さんが濃厚な母乳セックスする光景や、母が工事現場作業員の太いチンコを受け挿れている姿や、新聞配達員との粘っこいセックスを覗き見て性的興奮を覚えました。

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私の郷里のタウン紙の記事です。

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『セックスワークショップを開催しました』

秋晴れの11月23日(日)、タラチネ公民館で『セックスワークショップ』が開催されました。

参加したのは事前の抽選にて選ばれた
市内在住S学生からK校生の男女6名。
精通・初潮を迎えていて、性体験未経験のみなさんです。

主催の医学博士 平野トシエ先生と
助産師で看護師資格も持つ 吉川美南さんにお話を伺いました。

「性体験の低年齢化が進んだと言われるようになってから久しいですが、出生率は低下の一途をたどっています」

平野先生は以前から、“ 性の解放 ” を提言されており、倫理的道徳的なしがらみを取り除く活動にも取り組んでおられます。

「性体験の低年齢化は喜ばしいことですが、若年層のセックス離れという由々しき問題が新たに生じているのが現状です」

少子化対策のため、極秘出産に力を入れている吉川さんは、若者のセックス離れを懸念します。

おふたりは、今回このワークショップを通じて子どもたちにセックスの素晴らしさを知ってもらいたいと申されます。

「正しい性の知識…などと言う方々もいますが、そんなものは必要ありません。先ずは体験することが大切なのです」

今回のワークショップは

・セクシー女優さん、性優さんの手ほど
    きにて初体験

・同学年男女でのセックス

・参加者(付添い保護者を含む)全員による
    スワッピング並びに複数人性交

以上のような流れで進行しました。

最初にみんな揃って初体験を済ませます。このワークショップに協力しているAV制作会社、鬼◎社所属の女優男優さんと子どもたちがベッドに入りました。

平野先生、吉川さんから
キスの仕方から、乳房の愛撫、男女性器の構造と扱いについて実践的なレクチャーの後はじまりました。

S6年生の男児は、女優さんのおっぱいを
それこそ赤ちゃんのように吸っています。女優さんも優しい眼差しで男児に授乳していました。

C2年生の女生徒は、初めて男性に乳首を吸われ、はじめはくすぐったさに身を捩って笑っていましたが、やがて眉間にシワを寄せて男優さんの乳房愛撫に悶えはじめます。

その様子を見ていた女生徒のお父さん。

「娘とお風呂に入らなくなって何年も経ち、久しぶりに胸を見て成長に感無量ですね」

と目を細めましたが、娘さんが男性器を挿入される瞬間は真剣な顔になりました。

「娘が…大人の女性になった…うん…この目で確かめられて幸せです」

まだ幼さの残る膣口から、ほんの少し血液の混ざった精液が流れ落ちると、父親の顔に戻って目を潤ませていました。

一方でS6年生の男児は、女優さんとの結合前に一度射精してしまいベソをかいていましたが、極上のフェラチオですぐに勃起し、見事に挿入・膣内射精を果たしました。

「おっぱいばかりに気持ちがいってしまって…おマンコに挿れる前に出ちゃいました」

と反省しきりでしたが、女優さんが広げてくれた膣口に溢れる自分の精液を見て、満足そうに頷いていました。

保護者の方々は、スマートフォンで我が子の初体験を撮影するため、運動会さながらに動きまわっていました。

そして
参加した同学年同士のセックスに移ります。

初体験を済ませたばかりの男児女児、男女の生徒同士で仲良くベッドイン。

覚えたばかりの性技で、お互いに攻めたり攻められたりと、会場は熱い吐息と唾液や体液の匂いに包まれます。

あちこちから女生徒の喘ぎ声や男児の快感にうめく声があがり、保護者の方々も興奮してきました。

そして即席のパートナーとの性行為がはじまります。

参加された父親は

「子どもたち同士のセックスを見て、私たち大人がしっかりやらねばと教えられました」

そう言って
やはり参加した女児のお母さんを相手に
濃厚な膣内射精をされていました。

「主人以外の男性とのセックスがこんなに刺激的だなんて…」

そのお母さんも、膣から溢れる他人の精液を指で拭いながらうっとりとされていました。

記者も飛び入りで参加して、平野先生と吉川さんに膣内射精させていただきました。おふたりとも非常に心地よい女性器でたっぷりと堪能させてくださいました。

その流れで、大人も子どもも入り乱れた乱行セックスが始まり、膣と肛門に男性器を受け挿れているお母さんや、よその子のまだ未熟な乳房を吸いながら、膣内に精液をぶち撒けるお父さんなど、会場のヴォルテージは最高潮に達しました。

まだ余韻の残るなか、先生と吉川さんからの講評となり

「みなさん非常に有意義な時間を過ごされたと思います」

拍手が沸き起こりました。
そして先生からの

「このワークショップで妊娠された場合、事前の承諾書にもあるように、堕胎や流産を誘発するような行為は厳禁です」

注意事項に皆が頷きました。
続いて吉川さんの

「出産にあたっては “ 柿沢助産所 ” をご利用下さい。出産費用は無料にてご対応いたします」

という言葉にどよめき、そして喝采に変わりました。

平野先生はセックスについて、こう申されています。

「習うより慣れろ」

何事にも通じますが、至言だと改めて記者も肝に銘じました。

セックスワークショップでは、次回の参加者を募集しています。
みなさん奮ってご応募ください。

★第二回セックスワークショップ
    日時:2026年2月14日(土曜日)
               13時30分開始
    於:タラチネ公民館
    講師:平野トシエ 医学博士
               吉川美奈 看護師・助産師
    協力:(有)鬼◎社
                 愛國敬神会
              ※募集要項は柿沢助産所のHPを
                ご覧下さい

◆◆◆

長々とお読みいただきありがとうございます。
また投稿させて頂きます。

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