魔汁狂太さんから投稿頂いた「妊婦調教」。
妊婦調教。
まさか!、
こんなことになるとは?
しかし、ある無名の、SM小説の会ど出会った女に、メモで、あなたのやり方で調教お願いしますと誘われ、ホテルでー約束どおりに満足させることができた。
オレは、疲れた。
太陽がまぶしかった。
オレは、彼女が書いたSM小説を読んだ。
母が不倫調教していたのを知っていた。
母のスマホに残っていた、縛り調教動画を見ていた。35才で捨てられた母は、隠れて、毎日、オナニーをして狂うようになった。
深夜、隠れて、ドアを開けて、電気をつけたまま、オナニーでよがり狂う母を見ていた。
予備校時代ー
母の、水びたしになった、臭いベッドの匂いをかぎながら、私も、母と同じマゾ女だと悟り、昼間、ひとりでオナニーをした。
そんな彼女から、SM調教のおねだりがくる。
調教の仕事を、月1回引き受けていたので、若い彼女とは、1回が限度だった。
しかし、中年女の調教仕事より、若い彼女の肉体の方がいい。
調教してとおねだりする時、女は狂うことを知った。調教の仕事は金になる。あー、どっちか?
オレは、月3回、女を調教していた。
彼女を妊娠させて、結婚する。
彼女は、出版社で働いている。
オレは、ビル清掃のパートだけど、2人でSM小説を書けばいい。
彼女の両親には、Webライターだといっておけばいいのだ。
オレは、中出しーところが、結婚を前提にして、
つきあっている銀行マンがいて、種つけされていると告白された。銀行マンからの、ラブレターを見せてくれた。
彼氏とのセックスには、満足できないから、結婚しても、月1回は調教して下さいという。
オレは、彼女の口の中にー精子を入れた。
ケツの穴に、オチンチンを入れるようになった。
ある日。結婚。
彼女は、妊娠する。
オレは、ふくらむ彼女の腹を、会うたびに写真撮りした。
マンションに呼んで、ぶら下がり健康器具に、両手を縛り、真っ黒の乳首と乳輪を太筆でなでた。
彼女は、オマンコして。オマンコしたいという。
6ヶ月はー我慢だと思った。
クリトリスでいかせた。
彼女と、会う前は、調教の仕事の中年女の、口、オマンコ、ケツの穴にオチンチンをぶちこんだ。
妊娠したら、仕事中だということで、始末してくれることになっていた。
彼女の腹は。7か月。
オレは、3ヵ月間、調教の仕事を休むことにした。縛った妊娠腹に、後ろから立ちマン。
もちろん、中出し。最高。
欲求不満。
妊娠で興奮している。
男とセックスしたことが認められて、おめでとうといわれる。
何をやってもいいのだと思うと、狂うという。
オレは、妊娠腹の女をオモチャにした。
女の方が喜んでいた。

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