ひろしさんから投稿頂いた「借金のカタで17JKを性奴隷にして愉しむ⑤」。
(前回まで) 小さな不動産会社に勤める俺(ひろし)。
社長が、知り合いの男に貸した300万円を返せないということで、その娘(サキ・17)をグラビア撮影と称し、性奴隷とするため連れ出した。
撮影地となる古民家に、俺、社長、部下A,Bと、サキの5人で到着。
性奴隷化に向けて調教を始める。
2階のヤリ部屋に到着。俺はサキにディープキスした。
サキは弱々しくも抵抗する。
俺は構わずディープキスを続ける。舌が触れると顔を背ける。それもまたかわいい。
何分経ったか、キスから解放すると、サキが声を出さずに泣き出した。
「もうイヤ。やめてください。」
その姿がなぜか愛おしくなった。
俺「ゴメンな…」とサキを腕枕するように隣に寝そべった。おもむろに頭を撫でる。
サキはもちろん反対側を向いている。
「俺はサキとセッ◯スがしたい。でも、無理矢理するのはサキがつらいだろ?他の3人なら無理矢理するかもしれないけど。俺はサキがつらいことはしたくない。」
「でも、3人から何発も中出しされるだろうな。それに、これからは不特定多数の男を相手にさせられるんだ。サキを妊娠させても関係無いと思ってるからね。」
「だが、俺は違う。俺を受け入れるなら、サキを守る。不特定多数の男とはさせない。約束する。それに皆に内緒で、アフター◯ルを用意している。俺とセッ◯スできないなら、ピルはあげない。勝手に妊娠すれば良い。」
と、アフター◯ルを取り出す。
「誰の子か分からない子を妊娠しても良いんなら俺を拒め。まあ、拒んでも、俺は残り70分でレ◯プしてやるけどな。でも、ピル欲しいなら俺を受け入れろ。そしたら、中出しはさせてもらうが、妊娠できないようにピルはくれてやる。」
サキ「ピル欲しいです。」
俺「じゃあ、俺を受け入れるんだな?」
と俺のペ◯スを指差す。
サキ「…はい。」
俺「ひろしさん、愛してます。サキの身体を好きなように遊んでください、って言え。」
サキ「…」
さすがに中出しセッ◯スは嫌なのか、サキは言葉を出せない。
俺「サキ。今までは、社長もいたから、ちょっとキツく言ってきたし、恥ずかしいこともさせてきた。
だけど、俺たち4人の中で、サキの味方になれるの、俺だけだぞ。」
サキが顔を上げる。
俺「俺はサキを助けてあげたいなって思うようになった。」
俺「でも、もし俺の助けがいらないんなら、サキがどうなっても知らないよ。特にBは、友達とかと一緒にサキをつらい目に会わせることを考えてるだろうな。しかも、それで自分が稼ごうと思ってるかもしれない。社長だって、今回のグラビア撮影だけで終わるつもりは無い。Aは、カメラが趣味でもあるから、個人的に撮影して販売したいと思ってるかもしれない。」
俺「さすがに、今回のグラビア撮影で、結構キワドイ水着とか着ることになるけど、グラビア撮影は今回だけで終わりにできるかもしれない。Bみたいにサキを安く売ったりさせない。俺のことは信用できないかもしれないけど。」
サキは黙ったままだが、どうしようか考えてるようだ。
俺「まあ、ここで判断しろと言うのも酷だな。もし俺に助けてほしいなら早いほうがいい。社長が決めて次に進むと、俺は覆せないからな。
後でお風呂に入るとき、誰かと一緒に入るルールなんだけど、もしそのときまでに俺に助けてほしいと決めたなら、多分そのときはAがいるから、ひろしさんに話があるってお願いすれば、俺と一緒にお風呂に入ることになる。いいね?」
サキがうなずく。
そう言えば、思い出した。
盗撮用にビデオカメラが3台ある。隠し場所から取り出した。サキが驚く。
俺「社長たちはサキを逃さないために、みんなでサキを犯した後で、これを使ってサキをゆするつもりだ」
サキの表情が強張る。
「でも、もしサキが俺に助けてほしいんなら、まずはこのビデオカメラを処分しよう。でも、まだサキが俺を信じられないなら仕方ない。」
俺はサキの初めての男になるべく、ゆっくりと責めはじめた。
まずはそのFカップからだ。だが、サキが嫌がる。
俺「素直じゃないなぁ。」
サキの両腕を縛る。
その姿をビデオカメラに撮る。
再度、胸を貪る。右の乳首を甘噛みし、左の胸を揉みしだく。
サキはさすがに感じるようだ。
「アっ、アン、嫌、やめて…」
だが、脚を使って逃れようとする。
仕方が無い。脚をM字に広げる。
ボーボーなジャングルをかき分けると、未使用お◯んこが俺の目の前に現れた。
これも撮影。
あぁ我慢できない。が、しょんべん臭いことを思い出した。ウェットティッシュでお◯んことその周りを拭く。
サキが少しホッとしたようだ。が、俺も愉しまねば。
お◯んこに中指を入れる。温かい。しかも濡れている。
「なんだずぶ濡れじゃないか。俺を受け入れろ。」
サキは首を横に振る。
そんな様子もしっかり撮影だ。
「中に出してもいいよって言えよ。それか、そのかわいいお口にチ◯コ、咥えさせてもいいんだぜ。」
抵抗の意思を示すも、録画されていることが怖いのか、身体も強張っている。嫌がるサキ、抵抗できないサキ、もうすぐオンナになるサキ…
俺は我慢できず、サキのお◯んこにペ◯スをゆっくりと沈めていった。
「痛い痛い」とサキが嫌がる。
処女マ◯コは初めてだ。すぐに抜いてしまった。
再度、指でマ◯コの中をかき回す。マ◯汁が指にまとまりつく。
サキに顔を近づけ、マ◯汁まみれの中指を見せつける。血はついてない。サキが目を逸らす。なんてかわいい反応だ。
もう一度、マ◯コに入れる。
「おい、もう処女マ◯コじゃなくなるんだ。もっと愉しめよ。」
相変わらずキツキツマ◯コだ。サキが抵抗しなくなる。しばらく弄くり、抜いた。
「サキのマ◯汁、マジで臭えな。」
もう一度、サキにマ◯汁を見させる。俺がその指を舐めようとすると、
「汚いからやめて。」と緊迫したような声を出す。
そんな声を無視し、サキを見つめながらマ◯汁を味わう。
征服感が病みつきになりそうだ。
「チ◯ポ欲しいんだろ?」
サキにディープキスする。
マ◯コにペ◯スをあてがい、ゆっくりと挿入する。
しばらくは徐々に挿れていき、グラインドを始める。痛みはまだあるようだ。
しかし、キツキツマ◯コで、すぐにイキそうになる。
「中に出すぞ」
サキが恐れおののく。
「中に欲しいんだろ?」
サキは嫌がる。俺はもう少し我慢したい。
が、ダメだ。
発射してしまった。
グラインドが止まり、キスを求める俺の姿勢から、中に出されたことを悟る元処女のサキ。
「ピル飲めば妊娠しないから。でも、愛してますって言葉が無いとな、ピルはあげないよ。あと、俺に守って欲しいって言葉も」
サキはまだ言いたくないようだ。
サキを見つめる。
「ゴメンな…」
もう少し言葉責めすれば良かったのだろうが、次に出てきた俺の言葉は謝罪だった。
サキが俺を見つめ返す。謝罪に驚いたのだろうか、しかし、その表情から窺い知ることはできない。
「サキを守りたい。」
そう言って、ビデオカメラ3台からSDカードを抜き取った。
「あとの3人には悪いが、このSDカードは俺が預かる。ゆすることはしないから。」
サキの表情はよく分からなかった。
サキの両腕・両脚を解放し、マ◯コのザー◯ンを掻き出し拭き取る。サキの横に寝っ転がり、腕枕をする。おもむろにキスを求めた。
右手はサキの胸に…
「幸せな時間だ…」
と無意識につぶやいた。
と、もう時間だ。ゆっくりし過ぎた。
「次は社長だ」と告げ、ヤリ部屋を出る。
1階の社長に、1番手の感謝を伝え、お次にどうぞ、くらいは言っただろう、そして2階の俺の部屋に戻り、うとうとした。
続く

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