嫉妬夫さんから投稿頂いた「可愛い非処女嫁が過去に抱かれた男を妄想」。
結婚して13年、43歳のしがない会社員。
一応、この地方では一流の会社の総合職だから、別嬪の嫁はモテない俺でも受け入れてくれた。
嫁はお嬢様短大出の一般職、大卒の俺とは同期入社で、秘書課の皆藤愛子と言われたそのあまりの可愛さに、ずっと憧れてた。
でも、俺など相手にされるわけもなく、イケメン社員、エリート社員、と渡り歩き、スケベ部長の車に乗って街に消えたのを見たこともあった。
それに、緊縛痕を見たこともあるから、スケベ部長にM字開脚されて、マンコ観察された挙句、ネチネチ羞恥責めされて、何度もイカされたんだろうと推測された。
一方モテない俺は、職場の女上司の生ディルドに甘んじていた。
中年女のドドメ色マンコでも、マンコを舐められて、マンコに入れられるだけで満足していた。
そんな俺に、上司が嫁を紹介してくれた。
当時嫁は26歳、秘書課の皆藤愛子と言われた社内アイドルも、その年になると新たなアイドルの登場で影が薄れ、地道な相手を物色するようになり、女上司に、
「あなたたち同期なんだってね。いつまでも一人でいないで、付き合ってみれば?」
女上司に腰使いを仕込まれた俺なら、華麗なる男遍歴の嫁を満足させられると思ったのだろう、俺に白羽の矢が立てられたようだった。
憧れの社内アイドルだったが、複雑だった。
その唇、乳房、太股、お尻、深い谷間…それらは、別の男たちの手で穢されて、変形変色していた。
清純そうな可愛い顔をしているが、ビラは赤紫に捲れ、クリは半分皮が剥けて肥大、どんなプレイをしてきたのか、クリ吸引に絶頂していたのが窺えた。
かつての恋人とセックスする嫁の痴態を想像して、嫉妬に浸った。
イケメン、エリート、スケベ部長、短大時代にも元彼がいただろう。
何本ものチンポをしゃぶった唇、何本ものチンポで突かれたマンコ、イケメンやエリートが食い散らかし、スケベ部長が変態プレイを楽しんだ中古アイドルを下賜された俺。
嫁の男遍歴の凄まじさは、性生活に現れる。
キスの舌使いのエロさと、キスだけで腰砕けにされる技。
一度イッたチンポでも、再び勃起させてしまうフェラの舌使い、キンタマを揉んでくる技、体位によって変えてくる腰遣い、緩急をつけたその腰使いは、セックスのプロと言える。
「ああ、あなたのそのねちっこいセックス、たまんない…」
それは俺が中年女で培った腰使いだが、ねちっこいセックスと分かるということは、スケベ部長の仕込みということ。
嫁の過去の恋愛があって、今の嫁が形成されたのはわかっている。
だけど、嫁がもっと若く幼さを残し、フレッシュなコンディションだった頃の女体を、多くの男達が貪り食っていたのは事実だ。
俺が女上司の中年女体の相手をしていた頃、嫁はとっかえひっかえ当時の男たちと淫らな享楽の限りを尽くしていたと思うと、やりきれない。
秘書課のアイドルは、社長にM字開脚に緊縛され、マンコをじっくり観察されて視姦で濡らし、クリ吸引されて悪戯され、のたうち回ってイカされまくり、クリの皮が半分剥け切ったのだろう。
もしかしたら、秘書課だけにsy長だけじゃなく、専務や常務たちにも抱かれ、社内アイドルのマンコを晒し、舐められ、チンポ挿入を許していたかもしれない。
スケベな中年オヤジに抱かれ、赤黒いチンポをしゃぶらされ、マンコに入れられ、喘ぐアイドルの淫らな姿を鑑賞されたのだろう。
嫁を抱きながらそれを想像すると、萌える。
嫁の身体には、色んな男たちが精液をぶちまけてきただろう。
安全日には、元彼たちがペニスを散々出し入れして、中に精液をぶちまけてきただろう。
それでも俺は、41歳になっても可愛い嫁を抱くのが楽しみなのだ。

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コメント一覧 (2件)
嫉妬勃起だね
非処女嫁には恥辱に彩られた過去がある