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田舎でもエロいモノは見られる!

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スケベ少年Sさんから投稿頂いた「田舎でもエロいモノは見られる!」。

幼い頃に、そうだな3歳くらいからだな。田舎町ではエロい物と言えば広告、雑誌や書籍、ポルノ映画のポスター広告、TVのエロいCМやラブシーン等かな。

①エッチな広告→健康器具なんかの物は、当時当たり前に女性モデルがレオタードを着用していた。そのレオタードがハイレグだったら大興奮だったな。

②雑誌や書籍→大人用のエロい週刊誌や月刊誌には女性モデルの全裸、下着、水着等のエッチな写真が多数で、セックスの教則本的な本も写真多数で大興奮。

③ポルノ映画のポスター→田舎町だがポルノ映画専門の映画館が有ったから立て看板のポルノ映画広告が普通に町中に有り、よく小学生が見ていた。

④TVのエロいシーンやラブシーン→昔は時代劇でも現代劇でも普通にラブシーンが有った。マンコや陰毛はしっかりと隠していたが、オッパイや尻は完全に見えてもOK。深夜にはエロい大人の番組も有った。

後はワイドショー番組でビキニやレオタードの女性が実演するコーナーやレオタードや水着、下着、オールヌードの女性が登場するCМは普通に放映されていたな。まあ田舎町でもこんな感じだったから、昭和30〜50年代は世の中にエロくてエッチな物が当たり前に公開されている日本だったという事だった。

レオタードと言えば、やがて世間には、ジャズダンスやエアロビクスが流行り初め、普通にハイレグやTバックが見られる様になっていた。TVでもレオタード姿の女性達が美容体操やエアロビクス、ジャズダンス、ヨガをレオタードで実演するのが当たり前だった。

昼間放映のメロドラマでも全裸のラブシーンは普通に放映されており、幼稚園児、小中学生や高校生も普通に視聴可能な世の中だった。バラエティー番組やお笑い番組でも時々はレオタードや水着、下着、オールヌードの女性が登場していた。

ヌード写真で刺激的だったのは、全裸のモデルや女優が両手や片手を股間に被せて、陰毛と女性器を隠している物だ。また果物や花、壺や花瓶、バイオリン等の楽器etcの物品で股間を覆い隠している写真も多かった。

後は、エロ本や週刊月刊誌でスキャンティーや前貼りで股間を辛うじて隠している写真、ポルノ女優の下着や全裸シーンの写真、婦人雑誌の掲載記事で全裸、レオタード、水着、下着姿のモデルがポーズしたり施術されたりしている写真もなかなか刺激的で良かった。

そのうちに先進国では、ストリーキングという町中で全裸になり丸出しで行動するのが流行り初めた。日本ではなかなかできなかったみたいだが、ある女性が東京で全裸で歩き廻り「私の服どこに有るか知りませんか?」と町中を歩き廻る事件が有った。

警官が出動して、この女性は保護されたが、実はこの事件には仕掛人がいたらしい。女性モデルの陰毛は普通に公開される様になってはいるが、日本は海外と比較してもまだまだ禁欲的な国だね。

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