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義姉穴に義弟棒 〜 合体1号 〜

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「義姉穴に義弟棒 〜 合体1号 〜」。

前回、 放置子が来る家 14 を投稿した者です。

7歳の頃、同級生のお母さんのおっぱいを父が吸っているところを目撃してから、すっかりおっぱいに魅せられてしまった私。
現在はフリーライター兼、自称『おっぱい研究家』として糊口をしのいでいます。

◇◇◇

ごく普通の日々を送っていたのに
ある時からその生活が一変してしまうことがあります

自分では意図していなかった方向へと
迷走する運命に弄ばれるかのように
気がつくと全く違う世界にいた…

そんな体験を晃子さんが
語ってくれました

◇◇◇

わたしは33歳の人妻です
先月まで同い年の夫との間に
2歳になる息子がいました

息子を妊娠してまもなく
義父が亡くなりましたので
主人の実家で
義母と同居をはじめました

いわゆる
嫁姑の関係としては良好で
息子の面倒も見てもらえ
わたしとしても助かりましたね

ただ

夫に年子の弟がいたことは
結婚が決まるまで
ずっと知らずにいました

というのも
この義弟は傷害事件を起こし
6年もの間
塀の中にいたからなのです

夫からそのことを伝えられた時
やはりわたしは動揺しました

真面目で大人しい夫からは
想像もつかないような
粗暴な弟がいたこともですが
義家族から
秘密にされていたことに
わたしはショックを受けたのです

けれども
夫や義父母には
何ら非はありません

罪を犯した義弟も
社会的制裁を受けていたので
わたしとしては
結婚を反故にはしませんでした

そして

その義弟が刑期を終え
わたしたちの家の近くで
暮らしはじめたのは
去年の夏でした

◇◇◇

「へー兄貴の奴
こんな美人の嫁さん
もらったんだ」

義母が屯次(義弟)に
わたしを紹介すると
舐めるような視線で
身体を見られました

「晃子です…はじめまして」

労務者のような風体に
わたしはちょっと引き気味でしたが
主人と違って口数が多い屯次の会話に
いつのまにか引き込まれていました

「久しぶりにいい女見たら
なんかテンション爆上がりだよ(笑)」

咥えタバコで
口の端から泡を飛ばしながら
屯次は笑いました

◇◇◇

なかなか定職に就かない屯次は
実家に頻繁に出入りするようになり
その度に義母に
小遣いをせびっていました

「スッキリさせねえと
またムショ行きに
なっちまうからな」

無心したお金で
風俗通いをしていたのです

出来の悪い子ほど可愛いのか
義母も咎めることなく
屯次には甘いのでした

そのうちに

「なぁ義姉さん…
兄貴と週何回ヤッてんの?」

義弟がそんな下世話なことを
口にし出しました

「こんないい身体してんのに
兄貴もよく放っとけるよなぁ」

その都度わたしは
適当に受け流していましたが
だんだん煩わしくなります

「義姉さんも欲求不満だろ?
俺とどうだい?一回くらい?」

確かに息子が産まれてから
夫との夜の営みは減りました
わたしも
性欲がないわけではありませんが
家事と育児で精一杯だったのです

義母からはもう1人くらいと
暗に仄めかされますが
夫も仕事が忙しく
夫婦の間で子作りの予定は
ありませんでした

「義姉さん頼むッ
一回だけ…な?頼むよぉ〜」

そしてついに
しつこく迫られたわたしは

「本当に一回だけよ…」

義弟の欲求を受け入れて
しまったのです

◇◇◇

その日は夫を仕事へ送り出し
学生時代の友人とランチをすると
嘘をついて息子を義母に預け
家を出ました

改札口にいた義弟と
なるべく離れて電車に乗り
2つ先の駅で降り
ラブホテルに入りました

「空いてる部屋があった…へへ」

義弟は嬉しそうに
部屋のパネルのボタンを押して
わたしを抱き寄せました

エレベーターに乗ると
いきなりキスをされます

「ちょっ…ング…ヌチャ」

わたしは義弟に舌を吸われながら
罪悪感よりも期待感で
胸をドキドキさせました

部屋に入ると
ベッドに押し倒され
また唇を吸われます

「シャワー…ニチャ…浴び…ング」

「いらねぇよ…チュブ…」

義弟の唾液が口から溢れ
わたしの首筋をつたいます

ブラウスのボタンを
乱暴に外され
ブラジャーに手が掛かります

「外すから…待って」

わたしが後ろ手で
ホックを外す様子を
舌舐めずりしながら見ています

ブラジャーをずらし
義弟に乳房を晒すと
無骨な手で撫でられました

「思った通りいいおっぱいだ
たっぷり吸わせてもらうぜ…チュゥ」

義弟は乳輪ごと口に含み
口の中で舌を乳首の周りに
這わせます

「あっ♡…」

力強く吸われると思っていので
その舌遣いに声が漏れます

「へへ…ゆっくり味わってやるぜ
ニュブ」

もう片方の乳房は
ゆっくりとほぐすように揉まれ
その快感に乳首が固くなりました

「あぁ♡…あっ♡あっ♡…」

わたしの昂まりに合わせて
義弟は乳首を吸いはじめます

チュッチュッチュッ
チュバァ…

吸いながら手は
おへそや脇腹を
フェザータッチするので
わたしは腰を浮かせてしまいます

「どうだい義姉さん?
兄貴より上手いだろぉ…チュゥ」

乳首から舐め下げて
フェザータッチされたところを
今度は分厚い舌と唇が
舐めたり吸ったりします

あっという間に
わたしの上半身は
義弟の唾液まみれにされ
パンティーもぐっしょりと
濡らしてしまいました

「もうずぶ濡れじゃねぇか
義姉さんも本当は好きなんだな
へへ」

スカートを脱がされ
パンティーをずらし
義弟の太い指が
小陰唇に軽く触れました

「あっ…イヤ…アァン♡」

舐め下げてきた口が
わたしの淫部に熱い息を吹きかけ
舌先が小陰唇をひらきます

ヌルリ…
チロチロ…

義弟の舌が
割れ目に沿って
ゆっくり動くと
わたしはあまりの快感に
細かく痙攣しました

「いやらしい匂いだ…へへ
ほら…ここはどうだ?」

舌先でクリトリスを
軽く突かれ
わたしは逝きました

「あッ…♡♡♡」

勝ち誇ったように
義弟も下半身を露わにします

わたしはそれを見て
息を飲みました

黒光するような陰茎は
夫のものより遥かに太く
浮き出る血管が脈打っています

エラの張った亀頭は
すでに先端から
透明の粘液が溢れ出していて
ビクンビクンと蠢いています

「ソープでも有名なデカマラだ
義姉さんも満足するぜ…ヒヒ」

義弟はわたしの脚を大きく開かせると
膣口に亀頭を這わせ
挿入口に当てがいました

「いやぁ〜ッ…」

開脚させられ
秘部を義弟に見られる恥ずかしさと
熱い亀頭の感触に
わたしは声をあげて
両手で顔を覆い隠しました

「へへ…兄貴に悪りぃな〜
義姉さん…マンコいただくぜぇ…ン…」

充分に濡れた膣口に
義弟の亀頭がヌルリと
挿ってきました

「あっゴム…着けて」

慌ててわたしは義弟に言いましが
足首を掴まれM字に開脚した
膣口から陰茎の挿入が進みます

「んふぅ…そんなモンいらねぇよ…
ンン…」

鼻息を荒くして
義弟が腰を突き挿れてくると
膣壁が亀頭で広げられました

「ダメ…あぁ♡」

ズニュリ…
ヌボォォ〜…

「は…挿ったぞォ…ンフンフ…」

義弟の陰毛とわたしの陰毛が擦れ
ふたりの性器は完全に結合しました

子宮口に届いた亀頭は
敏感な部分を的確に突き
わたしはまた昇り詰めます

「ン…おっぱい揺らしてやる…」

義弟がわたしの腰を掴み
陰茎の抽送をはじめます

ブルンッ…
ブルンッ…

仰向けの乳房が
激しく揺らされて
あまりの快感に
わたしは手で押さえました

「あっ♡あっ♡あっ♡…」

義弟はその手をどかして
乳首に吸いつきました

「挿れながら…ハアハア…
おっぱい吸ってやる…チュゥゥゥ」

先程とは違い
乳首を強く吸われ
母乳が出そうな感覚に陥ります

義弟は抽送に強弱をつけ
浅く2回突き
深くズドンと突きあげます

「あ…あ…ぁ…♡♡♡♡♡」

中に出さないで

その言葉も口に出来ず
わたしは2度目の昇天をします

「お…俺も出すぜ…出すぜ…
あイク…イク…くぅぅ…」

ドビュッ…
ドクドクドク…
ドピッ…

義弟が腰を深く突きあげ
胎内の奥に射精しました

静まり返る室内で
わたしは結合部から湧き上がる
栗の花のような匂いを嗅ぎ
義弟と肉体関係を持ったことを
自覚したのでした

◇◇◇

しばらく呆然としていると
義弟が乳房をまさぐり
唇を求めてきました

わたしは顔を背けて
起きあがろうとすると
また組み伏せられました

「やめて…一回だけって
言ったじゃない…ング」

「義姉さんだって
まだヤリ足りねぇだろ?」

「シャワー浴びさせてよ
妊娠しちゃうッ…ねぇ!…ング」

わたしの言葉に耳を貸さず
義弟はまた乳房への愛撫を
はじめました

◇◇◇

後背位…
背面座位…
背面側位…

およそ夫との行為では
経験したことのない体位で
義弟はわたしを責めました

「やっぱり “ プロ ” の女より
興奮するぜ…ハアハア」

対面座位で
唇と乳房を吸いながら
義弟が言います

「義姉さん俺の女になれよ…
ずっと悦ばせてやるぜ…チュゥ」

差し出された舌に
わたしも舌を絡めます

「イヤよ…誰がアンタなんかの…
あぁ♡」

義弟の3度目の射精が近づきます

「なら…妊娠させて俺のものにするまでさ…うッ…イク…」

わたしも義弟の唾液を
音を立てて吸い
膣内射精を受けたのでした…

◇◇◇

その日以来
2日と空けずに
義弟が来るようになりました

一回限りと言ったはずなのに
夫や義母や息子がいても
わたしの身体を求めてきます

「やめてこんなところで…
夫やタカシ(息子)もいるのよ…
ング…」

それなのに
抵抗出来ないわたしがいました

家族に隠れて
義弟の陰茎を頬張り
唾液で濡らします

「マンコに欲しいんだろ?…」

対面立位で挿入され
ふたりは舌を絡めます

昼下がりに義母に隠れ
寝室で濃厚に交わります

「マンコ締め付けやがって…
イヤらしい女だ…ハアハア」

階下の息子の泣き声を聞きながら
わたしは義弟との性行為に
溺れていきました…

◇◇◇

「晃子さん…
あなたオメデタじゃないの?」

義母の言葉に
わたしは愕然としました

義弟との行為を覗かれたのか?
ということよりも
義母が言うように
生理が来ていないのです
明らかに妊娠の兆候でした

「いえ…あの…」

しどろもどろになるわたしに

「やっぱりね…まあ種はどうであれ
大事なさい」

そう言って立ち去りました

種はどうであれ…?

義母はお腹の子の父親が
夫ではないと悟っているのです
やはり
わたしと義弟の関係を
知っているのでした

◇◇◇

それでも義弟との関係は断てず
少し膨らんだお腹を見せて
安定するまで行為を控えたいと
打ち明けました

「やった!兄貴の嫁を孕ませた」

義弟は大喜びして
さあ次の手を打つぞと
飛び出して行きました

翌日

朝方帰宅した夫が
リビングで憔悴していました

「アキ(わたし)…これ…」

差し出されたのは
離婚届でした
さらに驚いたのは
夫は顔を
腫れあがらせていたのです

「晃子さん。サインなさい」

いつの間にか義母が
背後に居ました

「早くサインしなよ義姉さん…
じゃなくて晃子!」

その隣には義弟もいて
ニヤニヤと
含み笑いをしています

「ど…どういうことなの?」

訳がわからず
わたしは3人の顔を
見比べました

前日の夜

夫を呼び出した義弟は
わたしとの関係を暴露して
妊娠させたことも告げました

当然
夫は烈火の如く怒りましたが
力で勝る義弟は殴り倒し
相当な暴力で屈せさせました

「K察でもなんでも通報しろよ
どうせ俺はマエ(前科)があるから
怖くもなんともねぇよ(笑)」

社会的地位のある夫に比べ
義弟に失うものはありません

さらに

「あの女はもらうぜ…
俺のマラと相性がバツグンでな(笑)」

そう言って
離婚を承諾させたのです

隣の部屋から
息子の泣く声が
聞こえてきました…

◇◇◇

「あ♡…あ♡…あぁ♡」

ベッドで屯次の陰茎を
ズボズボと挿入されながら
わたしは
それを見ている
義母の言葉を聞きました

「私も昔…
堅物の夫に飽き飽きしてね…」

義母は
元夫を産んだ直後に
ある男と身体の関係を持ちました

「夫の単調なのと違って
女の悦びを知っちゃって…♡」

屯次とわたしの結合部を
うっとりした表情で見ています

「それで屯次を身罷ったのよ」

なんと
元夫と屯次は
異父兄弟だったのです

「この子はあの人に似たのかしら
上手いでしょう?フフ♡」

屯次がわたしの乳房を掴み

「母ちゃん、いいから早く撮れよ
俺…イキそうだ…くぅ」

義母にスマホでの
撮影を促しました

「はいはい…えーと…
これを押すんだったわね」

抽送が早まり
乳房が揺れます

「だいぶお乳が張ってきたわね
屯次、待望の母乳が飲めるわよ」

義母が揺れる乳房を掴み
搾るように揉みます

「へへ…早く母乳吸いてぇよ
…うっ…イクイク…イクゥゥ…」

ドビュゥゥ〜
ドクドクドク…
ピピッ…

子宮口に
熱い精液が放たれ
わたしも昇天しました

「あぁぁぁぁ♡♡♡♡♡」

◇◇◇

7月の出産予定で
だいぶ膨れたお腹が
目立ってきました

「前の子は元夫と一緒に
出て行かせました」

幸せそうに笑みをたたえ
晃子さんはお腹をさすります

「やっぱり気持ちいいセックスで
出来た子の方が可愛いですもん(笑)」

◇◇◇

長々とお読みいただきありがとうございます。
また投稿させて頂きます。

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