22,000話以上掲載!!毎日更新!!

かつてセックスした最高齢超熟女の思い出

[AD]

[AD]

民宿さんから投稿頂いた「かつてセックスした最高齢超熟女の思い出」。

今までセックスした中で、一番高齢だったのが70歳でした。
当時私は半分の年齢で35歳、妻子持ちでしたが、出張で泊った民宿で、そこはある季節の観光地で、シーズンオフで閉める直前の滑り込み宿泊で、客は私一人でした。


3泊予定の3泊目の夜、民宿のお婆さんも一緒に飲もうと誘って、ほろ酔い気分、私の浴衣がはだけて、トランクスから横チンが見えたら飼育指摘され、
「あ、すみません。変なもの見せちゃって。」
と言うと、
「いやいや、十数年ぶりに拝んだよ。殿方のお持物。いいもんだね。特に若い人のは硬そうで・・・」

酔っていたのもあって、
「ご覧になりますか?」
と言うと、
「冥途の土産に見せておくれ。」
というので、お婆さんの前でポロリ、すると、お婆さんは目を潤ませて、触ってきました。
いくらお婆さんでも触られればムクムク、しかも、2泊の間禁欲状態、すっかりフル勃起になりました。

お婆さんも酔って来て、乱れた浴衣から垂れパイが見え、私は、お婆さんの浴衣をめくって太股に手を伸ばし、パンツの上から触ってみると、ビクッと反応してきました。
私は、パンツの中に指を入れ、ワレメを触ると、ヌルッとしてて、70歳のお婆さんも濡れるんだと驚きました。


可愛い声を出して、浴衣を脱ぐと、垂れパイにダル腹、白髪の陰毛の下の黒アワビは濡れ光っていました。
クリを指先で触ると、色っぽい声で喘ぎ、垂れパイにダル腹でもヨボヨボではなくて、70歳とは思えぬ女体に驚きながら、自然とキス、唇を重ね、舌を絡ませ、オマンコを弄るとヌルヌルに濡らして、悶えるお婆さんの姿がエロく我慢の限界でした。


浴衣を脱いで、お婆さんに覆い被さり、お婆さんのパンツを脱がし、脚を広げさせてオマンコに生挿入しました。

70歳の女と35歳の男、母子よりも年の差がある男女のセックスが始まりました。
抜き差しすると、ピチャッピチャッと愛液の音が部屋に響きました。
恒例なので、優しく腰を動かすと、フンフン喘ぎ出して、ギュッと抱きついてきて、やがて射精感がやってきました。


「イキそうです。」
「そのまま中に出しとくれ。ああ、熱い子種汁が出てる・・・この年で孕んじゃうよ~~」
ドクドクとお婆さんの子宮に精液が注がれました。
暫く、入れたまま抱き合ってると、萎えかけたペニスが再び勃起しました。

二回戦は、射精した精液でグチュグチュセックス、垂れパイが揺れ、ダル腹が波打ち、お婆さんだけど、若い頃は美人だったことをうかがわせる整った顔立ちで喘いでいました。
二発目をお婆さんの子宮に解き放ち、抜くと、長らく使われていなかったオマンコから、ドロドロと精液が流れ出ました。


「ああ・・・久しぶりに種付けられて、女であることを自覚したよ。いい冥途の土産になった。ありがとう・・・」
そう言うと、ティッシュを股間に挟んでパンツを穿き、浴衣を着ました。
私も浴衣を着て、部屋に戻りました。

翌朝、民宿を出るとき、私を見たお婆さんのめが潤んでいたのを覚えています。
「お世話になりました。さよなら。」
「ありがとうございました。ごきげんよう・・・」
私は、駅に向かって歩き、帰路に就きました。
あの民宿の出来事は、やっぱり忘れられません。
そして先日、十数年ぶりにあの民宿のある街に出張しました。

今度は会議に出るだけだったから、社用車で日帰りでした。
私もアラフィフと言われる年齢になり、部下の運転で向かい、かいっが終わった後、少し運転を代わり、あの民宿へ行ってみましたが、民宿は蕎麦屋に変わっていました。
「80歳過ぎてるもんなあ・・・やってるわけないよなあ。」
と呟きながら、
「そばでも食っていくか。」
「いいですねえ。」
と入店しました。

ベテランっぽい店員に民宿について訪ねると、
「ああ、高齢のお婆さんがやってたんですが、75歳の時に閉められて、息子さんのところに行きました。」
「そうですか・・・」
蕎麦屋になっても、あの頃の面影は強く残ってて、あそこでお婆さんを抱いたっけなあと、懐かしく思い出しました。


帰りの道すがら、いろいろ思い出してきて、そしたら、お婆さんとの思い出は貴重な経験、かつエロいなと思い、文章にして投稿してみた次第です。
ここに、お婆さんのご健勝をお祈りしながら、思い出を投下します。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次