ボクちゃんさんから投稿頂いた「ボクのペニスは妻の玩具」。
これは、ボクが高校受験を終えた頃の話。
玲子さんはボクの従姉で、大学進学のためにボクの住む県庁所在地にアパートを借りて住んでいた。
玲子さんが大学3年雄時、ボクの高校受験のための家庭教師をしてくれて、おかげで志望校に受かった。
でも、礼子さんが教えてくれたのは受験勉強だけじゃなかった。
ボクは、玲子さんにC3の童貞を奪われその後、少しずつペニスを玩具にされていった。
高校に合格して、喜んで玲子さんのアパートに行くと玲子さんは、
「ボクちゃん、早く裸になって、そこの椅子に座りなさい。」
と言われて、合格祝いにセックスさせて貰えると思って喜んで裸になった。
裸になったボクは、椅子に座ると、玲子さんに、
「両足を肘掛けにかけて、そうそう・・・」
椅子に座って肘掛けに足をかけると、M字に開脚して恥ずかしかったが、その足を麗子さんは肘掛けに縛り始めた。
「玲子さん、何するの?」
「調教タイムよ・・・」
「調教?」
「そう。ボクちゃんの包茎を剥いてあげるからね。」
玲子さんは怪しげな器具を持ち出してきた。
丸い環状の器具と、その下部に筒状の細い機械が連結していた。
それをペニスに被せて、弾力性のある丸い環状の部分がペニスの皮を被った亀頭部分に接触して皮を剥くと、下の筒状のところから伸びるゴム製の二つの輪が、左右のキンタマを締め上げた。
「ペニスの上に被さっている皮を剥いて、タマタマと一緒にイジメるのよ。」
そう言うと、器具全体を上下させた。
にゅにゅ~~
「うっ!うぁぁぁっ!」
ペニスの皮を引っ張って一気に剥いて、あっという間にカチカチに勃起させられた。
ペニスがボヨンボヨンと揺れながら環上の器具が亀頭部分を刺激して、それに引っ張られるように左右のキンタマが左右に割られるように上下に揺れた。
ペニスの亀頭がくぐっている弾力のある環状のものは、玲子さんが手を離すと環が縮まって強制的に押し戻されて上がり、それによってキンタマが左右に持ち上げられた。
「ひいっ!ひぃ~~~~」
初めて味わう亀頭とキンタマ責めの不思議否感覚に、思わずビクンビクンとしてしまった。
しかも、スイッチを入れると筒状の部分が振動してきた。
「うくくく・・・チンチンがしびれるぅ~~!ひぃーーーーーっっ!!」
気持ちいいが、射精に至るほどではないもどかしい快感、出来れば器具を上下に動かしてもらえたら亀頭を刺激して射精できるのに・・・という辛い感じだった。
「なに悶えてるの?まだまだこれからよ。」
「はぁはぁはぁはぁ・・・・」
荒い呼吸をして悶え続けた。
「ボクちゃん。ペニスが大きく勃起しちゃうエッチな男の子には、我慢を覚えてもらわなくちゃならないからね。」
そう言って、器具を小刻みに上下させられると、強烈な振動が亀頭とキンタマを襲い、
「ぐぐっ!!あぉおぉおっ!ひゃぁぁーーーっ!!くあーーーーっ!」
亀頭が高速で撫でられながら振動させられ、慣れない快感がボクの身体を突き抜けた。
耐えられなくて、不自由な腰をジタバタドタバタさせて、少しでも亀頭に射精できるくらいの刺戟を得ようとしたが玲子さんはそれを見越して、動きを合わせて刺激をコントロールしてきた。
悶えている最中も、亀頭は適度に撫でられる。
「我慢我慢!」
「男の子の基本的なオナニーに振動とタマタマ責めを加えただけなんだけど、自分で強弱をつけられないぶん、もどかしいでしょ。」
パンパンになっているキンタマを揉まれて、「ひぎゃぁっ!」
仰け反ってしまった。
赤く充血して拡張するペニスは、亀頭を巻き込んでいる環状の器具によって何度も撫でられて、次第に感覚さえ薄れていった。
先走り漏れ、玲子さんに尿道口を悪戯された。
「うくっ・・・」
ビクビクするペニスに装着された器具をゆっくりと上下させ、
「イキたいでしょ?」
「イキたいです。」
「お願いしなさい。」
「玲子姉さん、イカせて下さい。」
「ボクちゃんは、K校の1年生の間は、私の専属おチンポ奴隷になると誓うなら、イカせてあげる。彼女なんか作っちゃダメよ。」
「はい。彼女は作らず、おチンポ奴隷になりますっ!」
「よろしいっ!」
シコシコシコシコ~~~
「うあああああ~~~」
ドッピュルルルルル~~~・・・ボクは涙を流しながら射精を迎えていた。
器具が取り外されたが、強く性感を感じた勃起ペニスは、興奮が覚めやらないのか半分勃起したままだった。
包茎は剥かれたままの剥き出し亀頭を擦られた。
「ひゃあ・・・ふがあっ・・・くはああ~~~」
射精した後の亀頭を撫でられると、まろやかな快感に再びペニスが完全勃起してきた。
その後、ペニスにコンドームが被せられ、ボクたちは、いつものように従姉弟セックスを楽しんだ。
そして、K校1年の間、玲子さんのおチンポ奴隷として、射精管理された。
時には、玲子さんの家に集まった女子大生の前で、玲子さんに「おチンポリンチ」を受けて、焦らしに焦らされた後の大量射精を鑑賞された。
玲子さんが卒業して実家に帰ってからも、玲子さんの後輩たちのおチンポ奴隷として、「おチンポリンチ」だけでなく、セックスのお相手もした。
すっかりマゾにされたボクは、大学ではそれを嗅ぎつけた先輩に引き続きおチンポ奴隷化されて、アナルも奪われて、女子大生と正常位でセックスしているアナルを男子大学生に掘られる変態になっていた。
大学の4年間、様々なS女やゲイの相手をして、脱肛してアナル禁止になって故郷に戻った。
就職先では、ボクの指導員が女性で、それがボクが高校2,3年の時に、大学3,4年だった玲子さんの後輩だった。
「あら、ボクちゃんじゃない・・・」
2年後、永久専属おチンポ奴隷の婚姻届を提出して、現在、マゾ夫として姉さん女房に射精管理を受けています。
コックリング、ボールリング、麻紐、尿道プラグ・・・ボクのペニスは妻の玩具です。

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