22,000話以上掲載!!毎日更新!!

おまんこ人生30年始まりはS三

[AD]

[AD]

みっちゃんさんから投稿頂いた「おまんこ人生30年始まりはS三」。

みっちゃん38です
セフレは6人週三回はおまんこしてます
結婚はする気はありません。


ドンドン新しい男が出来て古いのは切ります
私がおまんこ好きになったのはS三の時です 
当時私の家は工務店をしていて、山形から見習いが6人来てました。
仕事は忙しいらしく毎日暗くなるまで気を削る音がしてました。


朝ごはん晩ごはんは全員そろって父親が作ったばかでかいテーブルで頂きます、
母ちゃんと、近所から来るおばさんでご飯の支度して頂きます。
冬はこれ又ばかでかいこたつでたべました。
テレビがあるんですが正面でなくて見にくいの何のささっと食べて正面で食べてる勝の膝に乗ってテレビを見るんです。


毎回勝の膝に乗ってテレビを見てると勝が私のパンツの中に手を入れてまんこ触りました、こたつの布団で隠れますから、勝はテレビ見ながらまんこいじる
初めはドキドキしてじっとされるがまま
ところがいじられるとなんとも気持ち良い、


次の日も勝の膝の上でまんこいじってもらう、そのうち勝は、指を入れて来ました、
多分中指だと思いますが第一間接当たりまで入れて出し入れ、それが又気持ち良い、だんだん指を押し込んできて、指が完全に入る様になった頃こたつの布団を外されて丸見えに、さすがに勝もまんこいじれない


勝のチンポが固くなってお尻の間に挟まる私がお尻を前後にチンポこすると、「うっう~」と気持ちよさそうに私の体を、抱き寄せた。
二階に見習いの部屋がアパートの様に並んでる、
一人3畳ほど、私は勝の部屋に行った、最初の頃のドキドキがしてたまらない。


ノックすると「みっちゃんどうした」
正直に「まんこいじってよ」
「え~静かに」 
ベニヤ一枚で隣の部屋なんで話し声は筒抜け
隣の見習いはパチンコ好きで10じまで帰って来ない


その隣は麻雀て夜中にかえる
勝は給料のほとんどを山形の母親に送ってる
子供ながらに偉いと思ってた。
私はスカートからパンツ下げて勝にまんこ見せた、勝は私を、寝かせてまんこいじる、指を入れて出し入れ
「勝、気持ち良い~」
勝はカチカチのチンポ出して私に握らせた、


「みっちゃんチンポこすってよ」
よく分からないけど竿をこすって亀頭ゆ指でグリグリしたらねばねばが出てきた、「みっちゃんチンポまんこに入れてみるか」
勝はチンポ持ってまんこにあてがい入れて来た「痛くねえか」
亀頭が入ったところで痛くなって「勝痛いよ」 
勝はそうかと言って亀頭だけ出し入れした。


その時ドクドクと精液出してまんこにいれた。
まだ精液と言うのを知らない。
「やだーオシッコした」 
勝は精液と言うのを教えてくれた。
まんこはべちゃべちゃ、勝はちり紙取って拭いてくれた。


それから毎晩勝の部屋でおまんこごっこ、
とうちゃんも母ちゃんも毎晩スナックに行って帰りは12時頃、半月したら勝のチンポがまんこに入って
気持ちも良くなって、ドキドキする


まんこに精液入れてねばねばがまんこに入って来るのが気持ち良い、時々勝ねチンポ強いて逝かせてやる
「あっ~出る」と言ってちり紙で包んだチンポからドクドク出る精液を見せて「すごいね勝のねばねば」
なんて言ってた。
生理が無いから中だしさせた。


S五の時に生理が始まった。
学校で生理の事や妊娠の事を教えてくれた。
勝にコンドームつけておまんこしたけど全然気持ち良くない、おまんこの途中で剥ぎ取った、やっぱり生が良いし精液がドクドクまんこの奥に入って来るのが気持ち良い。


C二の時に勝は年期が開けて山形に帰って大工をすることになった。
おまんこ相手が、いなくなって悶々とする毎日、
ある日何気なく公園の、便所に入ると落書きがいっぱい
「おまんこして~」とか5000円でやらせろとか女便所の入り口に書いてある、


オシッコして出てきたら、50位のおじさんが「オネチャン遊ばねえか?」 
びっくりして、
逃げた。
それからその便所に、行くようになった。
するとあのおじさんがいて、「こないだのネエチャンじゃねえか」


「5000円でやらせろや」
お金よりおまんこがしたい、
「良いよおじさん」と言って便所の裏に行く、パンツ脱いで部屋の壁に寄りかかった、
おじさん片足持ってビンビンのチンポ入れた、
「あ~若い子のまんこはたまらねー」 
と必死でピストンする。


「あ~良い~あと2000円出すから中に出していいか?」
元々それが望み「良いよおじさん」
おじさん必死で、チンポ出し入れしてガクガクして精液出した。
私は、ハンカチでまんこ拭いてパンツはいた。


「又やらせてくれよ」
とぐしゃぐしゃの札で7000円くれた。
C三の時にとうちゃんと母ちゃんが私を呼んで
会社が潰れてとうちゃんは、山形に逃げる、
お前は母ちゃんと川崎のじいちゃんの所に行こうと言う


私は、どうしようもないんで母ちゃんに着いていった
母ちゃん飲み屋で働いた、私は転校したけどいじめられて、不登校になった。
年をごまかしたて母ちゃんの飲み屋で働いた。


体が大きいし化粧したら、二十歳位に見える、
母ちゃんの飲み屋はハッキリ言って売春飲み屋だった
5000円から10000で、奥の畳一枚の所でおまんこする。、母ちゃんも1日4~5人とおまんこして半分店に入れる、
私は母ちゃんが、体を売るなと酒の相手だけ。


それでもこっそり外で立ち万をして小遣いかせぎ
19の時に飲み屋に、手入れが入ってママがパクられて
店は、閉店に、母ちゃんと、二人で汚い店借りてスナック初めた、母ちゃんもビックリするくらいのおまんこ好きで来る客みんなと、おまんこする


私は若いイケメンに、中だしさせて10000万もらう。
たちまち500万たまって、小さな中古マンション買って母ちゃんとくらしてます。
母ちゃんはあい変わらずおまんこして稼いで私はしばらくアメリカやヨーロッパ旅行して黒ちゃんとおまんこしたり白いばかでかいチンポ入れたり


いろんな国のチンポ入れて5年遊んで日本に帰って来た。
25になってた少し英語ができたんで、
福生のスナックで働いてます。
母ちゃん客が、着かなくて、私と、同居、たまにババアでも良いから、おまんこさせろなんて客がいるんで母ちゃんとやらせます。


私はマンションが、三倍に売れて、福生の新しいマンション買ってすんでます。
今は週三回も、おまんこすれば充分で気に入ったイケメンをセフレにしてます。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次