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忘れ物

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にゃにゃおさんから投稿頂いた「忘れ物」。

無い…
何処を探しても無い…
当たり前だ。家に忘れたのだから。


私「穿いてくれば良かった…」
後悔先に立たずだ。
クラスメート「先に行ってるね。」
着替えを終えた級友が先に行く。


私「うん…」
今から、借りに行くか?
…駄目だ、時間が無い…
気が付くのが遅過ぎた。
私の高校の女体育教師は、形に異様に拘る。
「~はこうあるべき!」みたいに何でも、自分の形に嵌めたがる。


私「これだから、昭和生まれは…」
ジャージを着て授業を受けるのを、
異様に嫌う。
こーゆー脳筋女には、下手な言い訳や逃亡よりも、真正面からぶつかった方が、得策である。だから…
クラスメート「くすくす…」
笑い声が聞こえる。当然だ…
クラスメート「あの娘、下着じゃん…」


下半身が、下着姿なのだから…しかも…
私「紐、なんだよなぁ…」
色は良いのだが、形が…
女子高なのが、唯一の救いである。
キーンコーンカーンコーン!


授業が始まる。準備体操をしてから、
体育館の中を走る。今日はバスケだ。
最初は気恥ずかしかったが、慣れてしまえば、あっという間だった。
キーンコーンカーンコーン!
授業が終わった。なーんだ、終わってしまえば、実に呆気ないモノだった。


さて、帰ろう…としたその後時である。
女教師「おい、◯◯!」
私「はい…」
女教師「ちょっと、残れ。」
何を言われるかは、察しが着いた。


女教師と、体育館で二人きり…
体罰は聞いた事が無かったので、安心していた。
しかし、違う方面からの攻撃は、全く予期していなかった。
女教師「何だ、コレは?」
…と、指揮棒(らしき)の先で、紐の輪を引っ張ろうとする。


スルスル…
このままだと解けるので、
身体を捩って
私「止めて下さい!」
…と、棒を振り払う。


でも女も怯まない。ニヤニヤしながら
女教師「止めてじゃない!
何だコレは、と聞いているんだ!」
…と棒の先で割れ目をクリクリしてきた
私「んっ…」
コレには、不覚にも感じてしまった。


手応えを感じた教師は攻撃を加速する
女教師「答えんか!」
クリクリ!クリクリ!
私「やんっや、止めて」
声が艶混じりになる。
女教師もここぞとばかりに攻め立てる


女教師「どうした!言わんか!」
クリクリ!クリクリ!クリクリ!
私「やんっひ…紐パンティーです」
漸く、攻撃が止んだ。
女教師「何だ、感じたのか」
私「えっ?」
女教師の言葉にアソコを見ると確かに濡れていた。


悔しかったが、女の攻撃は上手かった
慣れていたのだ。
私「感じてません!」
手でアソコ隠しながら言う。
悔しい程に濡れていた。


女教師「恥ずかしがるな別におかしい事ではない。」
手を退けて、クリクリを再開する。
私「やんっ止め…やんやだっ」
女教師「気持ち良いです、と言え!」
私「あはんっやんっやんっやん
き、気持ち…良いです… 」
女教師「もっと、お願いします!」


私「駄目そんな強く…駄目っても…もっとお願い…します」
女教師「変態め!何が、もっとだ!」
突然攻撃が止んだ。
私「えっ?」
呆然とする私に…
女「何だそのだらしのない格好は?」


アソコ見ると、グショグショを通り越していた。最早、お漏らし状態である
女教師「最後は自分でやるんだな」
もう途中で止められない事を知っている様に言う。
実際、治まりそうになかった。


私「んっやんっはんっ」
オナニーを、開始した。
もう、恥も外聞も無かった。
ただただ、気持ち良くなりたかった。
私「いやいや駄目駄目~」
イった。人前でイってしまった。


女教師「はっはっはっ!」
女教師は、アソコだらしなく濡らす私を放って去って行った…

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