ひろしさんから投稿頂いた「借金のカタに17JKを性奴隷に」。
(前回まで)
サキを連れ込んだ車内で、社長や俺たちは、サキを責めていく。
俺「ポテサラを食わせてほしい」
社長も同調する。
サキは、よく分からないといった顔でこちらを見る。「ポテサラは無いんですよね?」
俺「無いから作って食べさせてほしいんだ。」
サキ「…?」
俺「サキが今ここで作ったポテサラを食べたい。」
サキは不安な顔をした。
俺「とりあえず、両手を縛ろう」
サキを後ろ手で縛る。
サキ「ヤバイです。トイレしたい。」消え入りそうな声がエロさを醸し出す。
俺「だったら、美味いポテサラ食べさせて」
俺はそう言うと、サキの口に、マクドのポテトを入れた。
「柔らかくなるまで5回噛め。」
「よし口を開けろ。」
俺は、マヨネーズを取り出し、サキの口に押し出した。
「3回噛んでマヨネーズとポテトを混ぜろ」
ようやくサキは理解した。
そして理解したサキは涙を流した。
綺麗な涙だ。
首を振る。できませんと。
社長「早くポテサラが食いたい。サキ、これは命令だ。ひろし、味見しろ。」
俺「オラ、早く3回噛め」
サキはようやく1回噛んだ。
涙が溢れ出る。
俺「あぁ、無理だな(笑)よし、仕方ない。」
俺「口のポテサラを吐き出せ。」
サキは出せない。
俺「じゃあ、ポテサラ食いにいってやる。」
とサキの口に吸い付いた。
サキは抵抗するが、俺はサキの頭を固定し、舌をサキの口に無理矢理ねじ込む。ディープキスの状態だ。
うまく掻き出せないが、それでも一部の咀嚼後のポテトを味わう。美味いかまずいか、それはまずいものだった。
しかし、サキの唾液を食っている高揚感と征服感はなんとも言えない。イマラ以上だと思った。
結局、最初に投入した分は、8割方、サキが飲み込んだようだ。サキの唇に、オレとのディープキスの痕が残る。
サキはずっと、すみません、すみませんと泣いて謝っている。が、ここで終わるわけにはいかない。お愉しみができる性◯隷に育てないといけない。
社長「残念だ。命令を聞けなかったのかね。サキ、罰ゲームでも良いのかな?」
サキの涙が止まらない。
俺「ポテサラ作りと、ここでのお漏らし、どちらか選べ。どちらかだ。選べ。」
サキは嗚咽するが、返事が無い。
俺「仕方ない。2つ目の命令だ。ポテサラ作りとお漏らし、どちらか選べ。」
サキ「ポテサラ…」
俺「ポテサラだな。社長に食べてもらうんだぞ。」
サキ「…」
俺「返事は?え?」
サキ「…はい。」
サキは観念した。
俺「口を開けろ。」ポテトを投入。
作り方はさっきと同じだ。
「味見だな。」俺がスプーンを差し出すと、固形の残る、しかしサキの唾液でふやけたポテサラが出てきた。
Bに渡す。興奮したBがスプーンに吸い付く。
信号待ちのA②もお裾分けだ。
2人とも美味いと言ってる。アホだ(笑)
最後は社長だ。スプーンで食うのかと思いきや、さっきの俺とサキのディープキスが良かったらしく、ディープキスで食いたいと言って、そのままサキの唇に向かっていった。
サキが、ん~、ん~と、叫びにならない叫びをあげ、不自由な足をバタつかせている。
突然、社長が怒った。「サキ、いい加減にしろ」
サキの舌とを絡め合わせたかったようだが、サキが拒んだらしい。それを、ポテサラを食わせなかったというイチャモンにすり替えた。
さすが社長。俺も、A,Bも、いや社長自身だって、こんなアドリブがよく出てきたと大拍手だ。
当然、サキは反論できない。おそらく、社長に口を吸われて、幾分かは咀嚼したソレを渡した(奪わせた)に違いない。が、最後の最後、口中を舐め回されるとまでは我慢できなかったのだろう。
それを社長は見逃さず、罰ゲームを要求した。
罰ゲーム。
それは、サキがさっきから我慢し続けているおしっこだ。利尿剤が効いている。
サキのおま◯こから出たがっているおしっこだ。
もう5分で着くというのに、サキも運が無い。
ポテサラでの社長ディープキス事件が無ければ、うまく家でトイレできていたかもしれないのに。
社長「お漏らししろ。」
俺はタッパーを用意した。
Aが運転する車が、ちょうど家の敷地に入る。
社長「ああ、着いてしまった。まあ、車内ではしにくいだろ。外でしなさい。」
サキは、パンティーを汚さなくて済んだと思ったかもしれない。
が、すかさず俺が言う。
「そのままの着衣でお漏らしだ。パンティー3枚おしっこでずぶずぶにしなさい。」
「そうだ。これは言っておく。今のは命令ではない。罰ゲームだからな。あと、俺には命令権1回残ってる。今のうちに使うか。」
「命令。命令権を5回追加させなさい。以上」
サキの絶望の嗚咽が聞こえた。
家に着いたのに、家に入らせてもらえず、パンティーさえ下ろさせてもらえず、お漏らし罰ゲームを受ける羽目になったサキ。
外はまだ熱気がある。
地面にタッパーが置かれた。そこめがけて、パンティーを履きながらおしっこをしないといけないサキ。
頭が痛くなる。
しかし、尿意は限界だ。
3分経ったか。
B「暑いんだよ。サッサと罰ゲーム終わらせようぜ。」
追い打ちをかける圧力。
BはAに命じ、タッパー近くにカメラを置こうとした。
サキは後ろの様子からか、「もう3分待ってください」と言った。さすがに、着衣お漏らしの映像は撮られたくないのだ。
泣きながら下腹部に力を込めている。なかなか出てこない。出せ、早く終わって、と願ったに違いない。
「おい!!!」Bが遅さにキレた瞬間だ。
サキのおま◯んこから、男を知らない・汚されていない産まれたままのおま◯こから、そう、これからオンナになる最後のおま◯こから、聖水が溢れ出た。
タッパーに溜まる音。素晴らしい音だった。
それは長かった。2時間、いや、それ以上か、膀胱に溜まりに溜まった聖水。パンティーを伝う聖水。素晴らしい光景だった。
それが終わると、サキは立ちあがった。
なぜか泣きやんでいた。
Aがタッパーを回収する。
社長と俺が慰める。よく頑張ったと。
Bはまだケラケラ笑っている。
玄関に入る。サキが懇願する。お風呂に入れてほしいと。
社長がOKを出す。喜ぶサキ。
しかし…
社長「オレは満足だが、まだ汚れるらしいからな。ひろし、いつだ、お風呂に入るの?」
俺「社長はいいんすか?今は20時だから、0時半すかね…」
サキがこちらを見るが、夕方からこんな調子だから、あまり驚きもしていない。慣れてきたのか。
俺「それより、パンティー脱いでほしいな。」
サキが、ここでですか、と聞くが、皆うなずく。
観念したサキが靴を脱ぎ、靴下も脱ぎ、パンティーに手をかける。
俺「ストップ。A、脱がしてやれ。運転疲れたろ、ご褒美や。」
Aがいいんすか?みたいな顔をしている。
サキはまたか、と観念した。
社長もじっとAとサキを見る。
Aが前に出た。俺「丁寧に脱がしてやるんだぞ。こんな経験はもう無い。じっくり五感で楽しめ。ただ、生ま◯こには手を出すなよ。パンティーだけだ。ゴムは伸びても良い。さあ、しゃがんで。」
Aは、起立するサキのおま◯この前でしゃがみ、パンティーに手をかけ、下ろす前ににおいを嗅いだ途端、一気に下ろした。
Aの目の前に、サキのサキが現れる。一同、「おぉ」。
サキは小さくキャッと言ったが、なにもできない。
Aはパンティーを足から抜いた。
俺「2枚は売る。1枚はAにやる。Aは今日のサキの最後だからな。23時半までそれで楽しんでおけ。Bも3番手だから、さっきのブルーのパンティー、くれてやってもいいぞ。」
サキは、それが何の順番か、すぐに分かったようだ。
社長「さすがはひろしだ、心が広い(笑)さっきの、命令権5回獲得も見事だ。ひろしに先頭を命じる。俺は2番手で良い。」
俺「サキに命令だ。オレから言うセリフを、サキが主語、サキがやりたいって雰囲気に変換して言え。」
俺「俺はサキを愛しているが、サキもみんなのことを愛している。サキとセッ◯スがしたい。サキのおま◯こをイジメたい。サキにぶっかけたい。サキをレイプしてみたい。サキを俺たちの性欲処理のためのかわいい人形にしてみたい。」
サキは困惑した。
B「サキ、こんな卑猥なの言えるの?」
俺「だから、命令だって(笑)」
サキ「…」
B「マジでレ◯プするぞ。」
サキ「…」
社長「妹ちゃんのためにここまでやってきたのにね…20万円で良いのかな?こんなに恥ずかしいことやってきて、種類的に残りは少ないよ」
サキ「…私は皆さんを愛しています。」
サキ「皆さんとセッ◯スがしたいです。」
サキが詰まる。
Aが録音を流す。
「皆さんとセッ◯スがしたいです。」
まさしくサキの声だ。
Aに録音停止のサインを出す。
俺「サキ、セッ◯スだけだったか?おま◯こ、イジメてほしいんじゃないのか?」
Aが録音を再開する。
サキ「おま◯こ、イジメてほしいです。」
俺「レ◯プごっこの被害者役もしてみたいよな。ヒドいことされてみたいよな?」
サキ「レ◯プごっこの被害者役、してみたいです。私をレ◯プしてください。」
Bが向こうを向いて、吹き出しそうなのを必死にこらえている。
俺「俺たちのかわいいお人形にもなりたいよな?ん?無感情でのセッ◯スを経験させてもらえるなんて、嬉しさの絶頂だよな。」
サキ「皆さんのお人形になります。」
Aは、サキの発言のみ、きちんと録音している。
確認のため再生した。
サキの夢、いや、サキにとっては悪夢、俺たちにとっては夢のようなタダマンJKの完成だ。
サキはとうとう俺たちに堕ちた。
もう跪くことしかできない。
続く

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