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成績を上げるために…

優斗さんから投稿頂いた「成績を上げるために…」。

ママは教育ママで勉強しろとうるさい。

毎日毎日同じ事を繰り返し言ってくるからストレスが溜まってオナニーする回数が増えていった。

必然的に成績が下がってママに怒られる。

でまたオナニーの回数が増えて成績が下がる。

何時間も部屋に閉じこもって勉強してるはずなのに成績が下がるのは、真面目に勉強しないからだとマンガを全部捨てられてしまった。

でも携帯さえあればエロ動画は観れるからオナニーは出来る。

この時の僕は知らなかったけど、ママは監視カメラまで設置してて何回もオナニーしてる僕の姿を確認したらしい。

次の日にママにその事で怒られたから僕は言ったんだ。

「だったらママとSEXさせてよ!そしたら勉強も頑張れるよ!」

ってね。

「そんな事で成績が上がるなら良いわよ」

ママはあっさりとSEXするのを認めてくれた。

パパはまだ仕事から帰ってきてなくてママと2人きりだから、すぐにチンコ出した。

「本当にSEXしてくれるならフェラチオしてよ!どうせ無理でしょ?口先だけで僕が言うこと聞くと思わないで!」

そう言うとママは本当にフェラチオしてくれた。

「ママは嘘つかないわよ?」

本当にSEXしてくれるつもりなんだと分かって驚く。

「じゃあオマンコも見せてくれるよね?舐めさせてくれるよね?」

ソファーに寝かされてママが乗ってくる。

下着を脱いでオマンコを僕の顔のすぐ近くまで近付けてくれた。

「好きなだけ見て舐めなさい」

そこから僕とママは舐め合った。

トロトロになったオマンコからスケベな匂いがする。

「ママのオマンコに入れても良い?もう我慢できない」

「良いわよ、これでママを気持ち良くさせる事が出来たら勉強時間も少し減らしてあげるわ」

逝かせる事は無理でも気持ち良かったと言わせれば僕の勝ち。

ダメだったらまた勉強漬けの毎日。

ママの顔を見ながらだと嫌な小言を思い出すから後ろから入れさせてもらう。

ママとのSEXがこんなに気持ち良いなんて…。

自然と腰が動いてどんどん激しくなっちゃう。

ママは一言も声を出さない。

色々と突き方を変えてみてもそれは同じ。

逝かせるどころか声すら上げさせることが出来ずに射精した。

ソファーが汚れるから中に出せと言われてたから中に出せたのは嬉しかったけど、気持ちよくさせることが出来なかったのは悔しい。

「さ、ママは約束通りSEXさせたんだからあなたは勉強頑張りなさい」

「は〜い」

「ああ、あなた何度もオナニーしてたわね?カメラで見てるからオナニーしたくなったら手を振りなさい。そしたらママが部屋まで行ってスッキリさせてあげるわ」

負けたけどこれからは自分でしなくても良くなったから嬉しい。

スキップしながら部屋に戻って便器する。

頑張ればまたママとSEX出来るし、オナニーの代わりにママがスッキリさせたくれるなら…と勉強にも身が入る。

2時間くらい勉強続けてたみたいで、集中力が無くなってきたから手を振った。

何処にカメラがあるか知らないから適当に手を上げて大きくね。

すぐにママが来てくれてフェラチオしてくれる。

「SEXはしてくれないの?」

「時間が掛かるから休憩中は駄目よ」

「じゃあ代わりに飲んでくれる?」

「そのくらい何でもないわ」

ママの口に出したらキッチリ吸い出してくれて全部飲んでくれた。

「ふう…また頑張りなさい」

そう一言残してママが出て行く。

また一時間くらいして手を振ってママを呼ぶ。

そしてフェラチオも続けると疲れるからと手コキされた。

出る瞬間だけチンコを咥えて飲んでくれる。

「もう少しだけ頑張りなさい」

ママのおかげでやる気が出たからまた勉強を頑張る。

そろそろお風呂に入らなきゃとノビをして左右に身体を倒してクネクネしたら、手を振ったと勘違いしたママが来た。

「どこまで進んだの?」

「今日はここまでやったよ」

「あら、頑張ったじゃない。それじゃ今日はここまでかしら?」

「うん、続きはまた明日頑張るよ」

「そう、お風呂の前にSEXする?」

「する!」

下だけ脱いでベッドに乗ってくれたママに頼んで仰向けになってもらう。

今日何度も抜いてもらってママに対する印象も変わったから顔を見ながらSEXしたいと思ったんだ。

僕も下だけ脱いでSEXを始めたけど、ママが顔を紅潮させて口をギュッと閉じて瞳を潤ませてる。

「気持ちいいの?ママ」

「このくらいで感じる程ママは弱く無いわよ」

「でも目が潤んでるし顔も赤いよ?」

「SEXで暑くなってきたからよ」

確かに少し汗ばんでる。

やっぱり僕じゃママを感じさせられないのか…とガッカリしたけど、それでもこうしてSEX出来てるから良いかと頑張って腰を振る。

「また中に出して良い?」

「シーツが汚れたら洗濯が面倒だから中に出しなさい」

またママの中にたっぷりと射精させてもらう。

「気持ち良かったよママ、ありがとう」

「そう、ならお風呂に入っちゃいなさい」

淡々と話すから本当に気持ち良くなってないんだな…と思った。

いつかママを気持ち良くさせてみたい。

それを目標に勉強もSEXも頑張ろうと決めた。

お風呂上がりにまた部屋で手を振ってママを呼び、寝る前にSEXさせてもらう。

「何度もよく出せるわね」

「オナニーを見てたなら知ってるでしょ?」

「そうだけど一回の量も減らないんだもの、これに関しては関心するわ」

「いつかママにも気持ち良くなってもらえるように勉強もSEXも頑張るからね」

「そうね、頑張りなさい」

そして今日最後の射精をママの中で済ませた。

翌朝、パパが早めに仕事に行ったので学校に行く前にフェラチオしてもらう。

「学校でも頑張るからフェラチオして」

「仕方ないわね」

口に射精して飲んでもらってスッキリした気分で学校でも勉強を頑張った。

テストでも満点取れてウキウキで家に帰る。

「ママ!これ見て!満点だよ!」

「やればできるじゃない。頑張ったわね」

「SEXさせて!」

「そうね、ご褒美あった方がこれからも頑張れるものね」

また下だけ脱ぐから上も脱いでもらうように言った。

「ご褒美ならママと裸でSEXしたい!」

「おっぱいが見たいの?」

「見たいし触りたいし吸いたい!」

「良いわよ」

ママが全裸になってくれて、僕も全裸でSEXする。

大きくて柔らかいおっぱいを触らせてもらって吸った。

「あっ…」

初めてママが小さく声を出した。

乳首が感じやすいのかな?

吸うんじゃなく舐めてみる。

「んふっ…んあっ…」

やっぱり小さく声を上げる。

腰を振りながら乳首をいっぱい舐めて吸った。

ママが小さく喘ぐ声を聞きながら中で射精する。

「乳首が気持ち良いの?」

「そうね、今日のは気持ち良くなれたわ」

「でも勉強は頑張るから安心して!」

「偉いわ」

久しぶりにママに抱きしめられて頭を撫でてもらった。

「そう言えばカメラって何処に付いてるの?」

「〇〇の所よ」

「じゃあ今日からそこに向かって手を振るね」

部屋に行ってカメラを確認する。

見つけた。

カメラに向かって笑ってから勉強を始める。

また最初は2時間くらい頑張ってからチンコを出して手を振る。

「オチンチンまで見せつけなくても良いのに」

「もうこんなになってるってママに見てもらいたくて」

「休憩中だからフェラチオよ?」

「うん」

椅子に座る僕の前にしゃがんでフェラチオしてくれる。

なんとなくママの髪を撫でて口に射精した。

昨日よりも吸い付きが強い。

「まさか撫でられると思わなかったわ、案外いいものね」

「だから昨日より吸い方が強かったんだね」

「余計な事は言わなくて良いのよ」

「ありがとうママ、また後でお願いね」

「頑張りなさい」

この日の勉強も捗り、何度か休憩中にフェラチオと手コキで抜いてもらった。

お風呂の前にまたSEXさせてもらおうとママを呼ぶ。

「今日の分は終わり?」

「うん、だからお風呂の前にSEXさせてよ」

「わかったわ」

ご褒美はもう終わったと思ってたのに、ママが全部脱いで裸になってくれた。

それなら僕も…と裸になってSEXする。

後ろから入れた時もおっぱいを揉んで乳首を摘んだり引っ張ったりした。

やっぱりママは小さく喘いでくれる。

少し強めに乳首を摘んだらオマンコもキュッと締まった。

また中で射精させてもらう。

「ママ気持ち良かったよ、ありがとう」

「ママも昨日より気持ち良くなれたわ、この調子で頑張りなさい」

振り向いて笑顔を向けてくれたから嬉しくてキスした。

「んっ…いきなりキスするなんてビックリしたわ。でも舌を入れないのは勉強不足ね、キスはこうやるのが正しいのよ」

ママがお手本としてキスしてくれる。

舌が入ってきて絡みついてくる。

SEXも良いけどキスも頭がボーッとするくらい気持ち良い。

「どう?覚えた?」

「うん。キスって気持ち良いんだね」

「そうよ。ほら、次はあなたの番よ?やってみなさい」

また僕からキスして舌を入れる。

今ママがやってくれたように舌を絡ませるけど上手くいかない。

「まあまあね、これからはキスもいっぱいして勉強しないとね」

「頑張る」

ボーッとして裸のまま部屋を出ようとしてママに止められた。

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