エッチ体験談 12,000話 突破!!

夢のような青春

さすらいの人間さんから投稿頂いた「夢のような青春」。

 僕が性に目覚め始めたのは3歳の頃、親から話を聞くと僕は家だと服を脱いでしまう癖があったらしい。証拠に自分が全裸になっている写真を見せられた。なぜ脱いでしまっていたのかは自分でも覚えていない。2年が経ち僕は幼稚園に入った。幼稚園でプール遊びをした。幼稚園の頃はまだ男女の区別はなく、混合で着替えていた。

その時に、女の子が服を脱ぐ時に目にした時、自分のおちんちんが勃起していた。自分はその頃は勃起なんてことはもちろん知らなかった。ただ触ると気持ち良くなる快感は少しあった。ある日僕はKちゃんという女の子から声をかけられた。「ちょっとこっちに来て」と言われついて行った。そして後ろを振り向いたKちゃんは「ちょっと目をつむって」と言われ目を瞑った。すると唇にキスされたのだ。その時に僕は驚いた。

そしてKちゃんから「○○くん(自分の名前)大好き」と言われた。その時の自分はあまりにも驚いて「ありがとう」としか言えなかった。それと同時に僕のおちんちんが勃起していた。この出来事は、今でも覚えている。そして僕が幼稚園を卒園するとき、Kちゃんから、またキスをされてさらに僕を抱きついてきた。その時もまた何をすればいいのかわからなかったから、頭を撫でてあげた。

そして、時は小学5年生になる。5年生にもなると、周りの男の子たちも下ネタで笑うようになってくる。ある夏休みのこと、5年生に入ってきたと同時に隣の家に、引っ越してきた家族がいた。その家族は当時自分と同い年の女の子Mちゃんと僕の弟と同い年の男の子S君の姉弟だった。引っ越して来た挨拶に来た時にMちゃんとS君はゲームが好きと聞き、ほぼ毎日どちらかの家に行ってゲームをよくしていた。

さらにMちゃんとは同じクラスだった。家に帰る時も同じ道だったので毎日Mちゃんと一緒に家に帰っていた。よくゲームの話をしていたのは今でも覚えている。ある日、僕の家に遊びに来たMちゃんとS君と、いつも通りゲームをしていた。ただ、僕の弟とS君は外で遊びたいと言い少し離れた公園に遊びに行った。そして、親も、今日は仕事が遅い為なかなか帰ってこない。2人きりになった。

その時なぜか、僕はすごく胸がドキドキして、さらに僕のおちんちんも勃起し出した。すごくズボンが膨れ上がった。それを必死に抑えようとしている時隣でゲームしてるMちゃんに気づき、
「どうしたの○○(自分の名前)?トイレ行きたいなら止めておくよ。」と言われた。「いや、そういうのじゃないんだ。」と、僕は答えた。すると、Mちゃんは顔が赤くなり、「え?もしかして私で興奮してるの?」と言われた。
「いやそういうのじゃないから」と自分は答えた。それを聞いて、Mちゃんは「ねぇ、ズボン脱いでみてよ」と言われた。それを聞いて僕は「嫌だよ恥ずかしいから」と言った。

するとMちゃんは「じゃあ私も下脱ぐから」と答えた。そして、結局自分は下着を全部脱いだ。そして自分のおちんちんを見たら、ものすごく大きくなっていた。実は勃起している自分のおちんちんをみるのがこの時が初めてだった。それを見たMちゃんが、「うぁーすっごく大きい」と、言い「ちょっと触ってもいい?」と言われた。
僕は「いいよ」と答えて、触ってもらった。触ってもらった時、自分には何か電撃のようなものが走った。「あっ」と自分が喘いでしまった。M「何よ、男らしくないねぇ」と言った。僕「ごめん、なんかすごく気持ち良くて」と言った。

M「フフッ、そういうところ私好きだよ」と言われた。僕は嬉しかった。M「ねぇ私のおまんこもいじってよ。なんだか○○のおちんちんを触ったら私も気持ち良くなって来ちゃった」と言って来て僕はMのおまんこをいじった。するとM「アッ」と喘いだ。僕「気持ちいいの?」と聞いた。
M「うん、すっごく気持ちいい。ねぇ、もっといじって。」と言ってきた。僕はもっと指でいじった。Mちゃんが喘いでいるのをみると、自分も気持ちよくなってきて、自分も喘いでしまった。すると、Mが「ねぇ、ここにそのおちんちんいれてよ」と言ってきた。

僕はまだこの頃SEXというものを知らなかった。だから、普通にMちゃんのおまんこに入れた。するとMが「ウッ」と言った。
 僕「ごめん痛かった?」
 M「大丈夫。こんなの平気よ。むしろ気持ちいいからもっと入れて」
 僕「うん、入れるよ。」と言い、
 僕「入れたよ。このあとどうすればいいの?」

 M「じゃあ、そのままゲームにあるように連続させるピストンのように動いて」と、ゲーマーに分かりやすく教えてくれた。そしてその通りに動いていくと、
 僕「Mちゃん何かが出る!」と言い
 M「待って!じゃあ一回抜いて」僕は言われるがままに行動した。そのあと、Mちゃんは起き上がり、僕のおちんちんを持って上下に擦り始めた。Mちゃんは動かすのが早かった。僕は「出るアーッ」と言い始めて射精した。すると精子はMちゃんの顔についてしまった。我に帰った僕は「ごめん顔についちゃった」
 M「ううん、こっちも気持ちよかったよ」
そして落ち着いた時にMちゃんに聞いてみた。

 僕「ねぇ、なんでこんなこと知ってるの?」
 M「わたし、弟がいるじゃん。で、私お風呂入る時、弟と一緒に入るんだけど、弟のおちんちんをみてたらどんどん大きくなるのをみて、なんで大きくなるのかネットで調べてみたの。それで、もっと体のこと知りたいと思って色々調べたらこんな知識も覚えちゃった。」
 僕「それってじゃあM、すごく変態だよね?」
 M「うん、そういうことになるねwでも、知ってて損はないと思うの。それに○○はこんなことも知らなかったんだね。今日はもう遅いから、また明日、いろんなこと教えちゃうね。あ、あとこのことは誰にも言っちゃダメだよ。2人だけの秘密だからね。」といい、最後帰る時にキスをしてきた。そしてMちゃんが家に帰ってふと思い出した。
 僕「そういえば、キスしたのあの時以来か。」と…………….

 それから、毎日のようにMちゃんは僕の家に来て、色々な知識を教えてくれた。射精のことも、オナニーのことも、SEXのことも、色々知ってしまった。
 そして僕らはいつのまにか6年生になっていた。6年生と言えばやはり修学旅行だった。そして、僕たち男がた一番楽しみにしていたのは宿で、恋バナをすることだった。

そして夜、例の恋バナが始まった。すると、僕の話が出てきた。その時僕は一瞬Mちゃんとしてることだと思ってしまった。しかし、僕の話の内容は、学校で、僕がモテている話だった。僕はかなり疑った。僕は学校でもゲームのことしか話さないのに、でも、なぜ自分が学校でモテているのか、聞いてみた。それは、「僕の声」だそうだ。周りではかなり有名だったそうだ。

僕の声はどこかのアニメキャラのようなイケボで、一部の女子はその声に魅了されただとか…自分は全く意識していなかった。少し嬉しかった。僕が小学校の修学旅行で、楽しかったのは夜の恋バナだった。そして、迎えた卒業式。僕は6年という長い時間だったせいか自然に涙が出ていた。それからもMちゃんとはゲームをして、息抜きに1発抜いていた。そしてある春休みのことだった。Mちゃんの家は両親は家に帰ってこないと聞き、僕はMちゃんの家に泊まりに行った。(家隣だけど)
 そして、Mちゃんと2人っきりの夜が過ごせると思い、何をするか聞いてみた。

すると
 M「私○○と今日SEXしたい。」と言われた。
 僕「え?でも、僕コンドーム持ってないよ。
 M「大丈夫。私いっぱい持ってるから。」
 僕「なんで男でもないのに持ってんだよ。やっぱりMは変態だなぁ」
 M「そんなことよりもさ、やろ」
 僕「その前にお風呂入らないか?」
 M「そうだね。なら、2人で入ろ。」と、抱きついてきた。もう既に僕のおちんちんは大きくなっていた。まるでカップルみたいだ。

そして、風呂に入った。
 M「じゃあ、まず頭洗ってあげる。」
 僕「わかった、後でMもやってあげる。」
頭が洗い終わった。そして体を洗う。
 僕「じゃあ先に洗ってあげる」
 M「えー、私が先」
 僕「なら2人で洗いあう?」
 M「それいいね」 と、2人で体を洗いあった。そしてお互いのアソコを触り始めた。

 僕「アハハ、くすぐったいよー」
 M「アハハ、やめて、感じてしまうじゃない」と、お互い気持ち良くなった。
 僕「そういえば、僕Mのおっぱい触ったことなかったなぁ。さわっていい?」
 M「いいよ、私大きいでしょう。」確かに中学生になる前にしてはそこそこあった。僕は初めて触った。すごくやわらかかった。それと同時にMちゃんも気持ち良さそうにしていた。そこで、僕は乳首をねじったり吸ったりしてみた。
 M「アン、すごくいい。もっとおねがい」
と言ってきた。自分には何がなんだか分からなかった。湯船に浸かっている時僕たちはあちこちの体を触りながら会話をした。

タオルで拭いて着替えようと思った途端。
 M「ねぇ、どうせ誰もいないんだから、もう何も着なくて良くない?」
 僕「そうだね、よーし、ゲームやるかぁ。」その後も裸のままでゲームをして、おやつを食べたり、体を触り、感じながらゲームをしていた。すると突然、
 M「ねぇ、ちょっと外に散歩に行かない?」
 僕「別にいいよ。」

 そして時間を見ればもう0:00分だった。夜道を歩いていると、
 M「ねぇ、これから私たちって、毎日こんな生活を送れるのかなぁ?」
 僕「まぁ、これからの話だから分からないけど、僕はMと会えて、よかったと思ってるよ。」
 M「フフッ、嬉しいな。」
 僕「ねぇ、何処に行くの?」
 M「この近くにちょっとした展望台みたいなのがあるでしょ?そこで話したいことがあるの。」
 僕「そうなんだ。僕も気になるから早く行こう」
 M「うん」
      そして展望台についた。
 M「ねぇ、私たちってもうこうやって会話をするのって結構長いよね?だから○○に教えてあげる。私がこの街に引っ越してきたのか」その時、僕はすごくドキッとした。
 僕「うん」
 M「実は私、親の転勤とかじゃないの、私が前にいた学校で、いじめられてたからなの。前の学校はとても荒れていて、いじめなんて、良くあったの。でも私はそれに耐えきれずに、一時期学校に行かなかったことがあったの。でもそれをみている親も見ていられなかったから、ここに引っ越してきたの。
そして、ここに引っ越してきて、○○にあったの。その出会いがとても今になってはいい縁なんだと思った。だから、私ここで言う。……………..私、君とずっとそばにいたい。」僕はその言葉に圧倒されて、その場で涙を流してしまった。そして、Mを抱いた。
 僕「君はそんなに辛いことがあったんだね。僕は常に君のそばにいるつもりだよ。それに、こうやって、ゲームができたり、えっちなことができたりするのも君のおかげだから。さぁ、家に戻って、SEXしよう。」
 M「うん、私もしたくなってきちゃった。」

家に帰ってきた。帰ってきて、ベッドに寝転がった。
 僕「さぁ始めよう」
 M「うん」 まずは濃厚なキスから始まった。そして僕はコンドームをつけてMのおまんこに入れた。入れたのも最初の時以来だった。
 僕「こうやってするのも久しぶりだよなぁ」 
 M「うん、本当に久しぶりで、○○も成長したよねぇ」
 僕「Mだって、すごく体がエロかなったよねぇ、少しテンポ上げるよ」
 M「うん、気持ち早めでいいよ」お互い喘が始めた。 
 僕「そろそろ出るよ」
 M「私もそろそろ出るよ」
 僕,M「イクウウッッッ」コンドームには今までにないぐらいの量が出た。そして終わった後もキスは終わらなかった。
そしていつのまにかそのまま寝てしまった。
僕が目覚めた頃には下着が着てあった。どうやらMが、着せてくれたようだ。リビングに行くとそこにはいつものゲームをしているMがいた。
 僕「おはよう」
 M「おはよう、昨日は楽しかったね」
 僕「うん、今までよりも楽しかった」 

そして、僕たちは中学生になった。中学生になってからはいつも通りだった。部活も両方ともそこまで遅くはなかった。何もなく中学生は卒業し、やがて高校生になった。高校生になってから、スマホを買ってもらったことによって、行く先が異なった高校生活でもLINEで会話をしていた。そして、両方が予定が空いたら2人でゲームをしたり、映画を見に行ったり、もちろん、えっちなこともお互い楽しくやっていた。

 ちなみに今僕はまだK校生です。これから大学の行き先を考える時期になっています。この話はMには許可を得ています。今も、そんな頻繁ではありませんが半年に一回くらいえっちなことをしています。
Part3までの話はどうでしたか?かなり長すがましたね。
でもどれも僕にとっては…………..
       夢のような青春でした。

1 COMMENT

匿名

幼少の頃は、女の子とベッドで、スッポンポンで、イチャイチャしていたよ。

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