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慣れって大切です

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「」さんから投稿頂いた「慣れって大切です」。

妹が生まれた時、僕は七歳でした。
ずっと一人っ子だったから、妹が出来て嬉しい!妹を守れるお兄ちゃんになるんだ!って思ってました。
オムツ替えの時に初めて見たマンコは縦筋一本の綺麗なマンコ。

小さくても女の子だなと実感しました。
どんな感触なのか疑問に思って、親が見てない時にオムツの中に手を入れてマンコを触りました。
柔らかくて、乱暴にしたら壊れちゃいそう。
優しく優しく触り、怖がらせないようにいっぱい話しかけました。
それから毎日オムツの中に手を入れてマンコを触りました。

たまに小さな手に勃起したチンチンを握らせたりします。
首が座って僕が抱っこ出来るようになったら、時間がある限り抱っこしてマンコを触ります。
トイレの練習を経てオムツが取れる頃、妹は自分から「アソコを触って」と言ってくるようになりました。
可愛い妹のお願いですから、喜んで触ります。
いつからか触ってると濡れるようになりました。

幼稚園に行く頃には、僕にべったりのお兄ちゃん子になりました。
お風呂も寝るのも、両親より僕と一緒が良いと言います。
両親は少し寂しそう。
でも、仲の良い兄妹だと喜んでもいました。
妹が僕を選んだのはマンコを沢山触って気持ち良くしてくれるからなんですけどね。
当然だけど、妹はオナニーも覚えました。
僕が居ない時は自分で触って気持ち良くなってるみたい。
妹が小学校入学。
この時初めてマンコを舐めてあげました。
人差し指を入れたのもこの日です。
妹は物凄く喜んでくれました。
尚更僕にべったりになって、チンチンをシゴいてくれるようになります。
そのおかげでチンチンの皮が剥けました。
妹が調子に乗って激しくシゴいたからです。
痛かったけど妹がやった事だから我慢しました。
数日はパンツに擦れたりお風呂のお湯がしみたり大変だったけど、なんとかオナニーできるまで強くなりました。
皮が剥けてからはオナニーの気持ち良さが倍増して、妹の手コキでもすぐに射精してしまいます。
チンチンの成長も良くなり、見違えるように大きくなりました。
そして妹が十歳の誕生日、両親が寝静まるまで頑張って起きてた妹を布団に押し倒して脱がせます。
僕も服を脱ぎ、お互いに性器を舐め合います。
日頃から色々と試してきたおかげで、滞りなく前戯が進みます。
マンコが十分に濡れて準備が整ったところで、いよいよ僕からの本当の誕生日プレゼント。
チンチンをマンコにあげます。
期待した目で僕を見る妹。
ゆっくりと亀頭を埋めていきます。
やっぱり痛かったみたいで、声を押し殺して顔を真っ赤にして耐えています。
「止める?」と聞いてみましたが、妹は声は出さずに顔を左右にふって意思表示。
妹が続きを望むならと、そのままチンチンを押し込んでいきます。
まだ小さい身体で奥行きの無いマンコには全部入らなかったけど、突き当たりまでしっかりと挿入しました。
僕と妹が大人の階段を登った記念日です。
小さくゆっくり腰を前後に動かします。
暫くして慣れてきたのか、妹の身体から力みが消えました。
激しい動きはしないで、優しくマンコを突き続けます。
「お兄ちゃんもうイキそうだ。中に白い精子出してあげるからね。」
「どんな感じなんだろうね。」
「イクよ?お兄ちゃんからの誕生日プレゼントだよ。」
言うと同時に射精します。
「あ、熱いのが入ってきた!凄い!面白い!お腹の中ぎ熱いよお兄ちゃん。」
「気持ち良いかい?」
「うん、気持ち良い!それに幸せ~。」
「まだまだ止まらないからな?お腹の中お兄ちゃんの精子でいっぱいにしてあげるよ。」
本当に止まらず、オナニーでは出た事ないくらい大量に射精しました。

生まれて間もないくらいから慣れさせると、こんなにエロいお兄ちゃん子になるんですね。
良い初体験をさせてもらいました。

7+

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