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客室清掃で

まつぼっくりさんから投稿頂いた「客室清掃で」。

俺30歳ホテルのフロントマンをしている。
ホテルと言ってもビジネスホテルに毛が生えたようなこじんまりしたホテルだ。
先週からちょっと優香似の35歳が採用されて入ってきた。

俺は新人研修として指導係も兼ねているので、いつもフロント業務より先に客室清掃の仕事から覚えてもらう事にしている。
小倉さん(仮名)が制服に着替えてやってきた。
制服は黒のタイトスカートに白ブラウスと黒ベスト。
スレンダーでスカートから伸びた脚が綺麗だった。

チェックアウトした客室の落し物や忘れ物のチェックから。
シーツやまくらカバー、使用済みタオルなどを集めていく。
ベッドメイキングは2人で向い合せになりシワにならないようにセットしていく。
少しブラウスが大きかったのか、前かがみになると胸元から白のブラが目に入る。
バレ無いように盗み見しながら仕事をこなす。
全館暖房が効いてるため汗が出てきて俺はベストを脱いだ。
小倉さんも暑かったらベスト脱いでいいですよ。その方が動きやすいですから。
ホント暑いですよねぇと言いながらベストを脱いだ。
うっすら透けるブラがまた色っぽい!
で次のベットメイクではB地区が見えそうで見えなく悶々状態。
そしてついに浮ブラの隙間から念願のB地区が見えたー!
不覚にも勃ってしまった。
悟られたらまずいし恥ずかしいので前かがみでいたら小倉さんにバレてたみたい!
さっきからチラ見してるのバレバレですよ!って。
素直に、あまりにも色っぽくて勃ってしまった事を打ち明けた。
その態勢じゃ仕事が遅れてしまいますよ、何とか治まらないんですか?と。
この生理現象は出すか時間が経たない限り治まらないんです。
するとしょうがないですねぇ。でも私でそんなになってくれるなんてちょっと嬉しい!
いつも仕事を教えてもらってるお礼にと言いながら、俺のファスナーを下げてきた。
わっ大きいーと言いながらパンツの脇から引っ張り出されてしまった。
もうカチカチ状態の俺はなされるがまま。
小倉さんはつついたりニギニギしながら感触を楽しんでした。
あのー客室仕上げないとチックインに間に合わないんですけどと仕事に真面目な俺。
そうっだったね。じゃーっと言いながらパクッと咥えてきた。
手コキだと思ってたのにまさかのフェラとは嬉しい限り。
先っちょペロペロからの根元までのディープスロートとは。
髪を耳にかけるしぐさもたまらなく、やばいシチュエーションと絶妙な口撃に爆発寸前!
もう限界なんでこのまま出してもいいですか?
コクっとうなずきスピードアップに敢え無く爆発。
ドクンドクンドクンっていつもよりも長めの感覚。
小倉さんは全部口で受け止めつつ、尿道に残っているのも全部吸い上げてきた!
何か脳みそまで吸い取らてる初めての快感。
小倉さんはそのまま全て飲み込んで、んーたくさん出たねーとにっこり。
さー早やく仕事終わらせるよーって何事も無かったように作業に戻る小倉さん。
俺はしばし放心した後に我に返り仕事に戻った。
フロント業務の傍ら、清掃係が休みの時にまた2人で客室清掃しながら抜いてもらってる。
客室でSEXした話はまた今度。

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