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懐かしきAV研究会の作品(その4)

アラフォーさんから投稿頂いた「懐かしきAV研究会の作品(その4)」。

2001年、私が大学3年生の頃、同学年の友人達と作ったのがAV研究会でした。
始まりは、自分と彼女とのハメ撮り動画を見せ合って自慢していたら、みんなでAV撮って仲間内だけで楽しむようになったのです。

最後を飾るのは、何と前年度ミスキャンパス準ミスの女子大生です。
クリっとした大きな瞳の別嬪お姉さんで、AV研究会唯一の4年生の先輩カップルです。
まず、椅子に座って少しずつ下着を脱いでいきます。

優しそうな顔から想像するのとはだいぶ違う引き締まったいい身体です。
自ら肉裂を拡げると、準ミスのビラ肉は色素沈着して片側だけ伸びて、使い込まれ感満載です。
自ら脚を拡げてM字開脚すると、彼氏に極太ディルドで掻き回され、えげつない喘ぎを見せ始めます。
次に黒いバイブ喰わえ込み、ヴィンヴィン音を立てながら肉穴を責められ、ズブ濡れになりながら、カメラ目線で彼氏の肉棒をフェラします。

正常位で肉棒をズブリ、ジュブジュブ本気汁の音を立てながら腰を振られると、
「あぁ~~~~」
と口を半開きにして準ミスが恍惚の表情をみせます。
騎乗位のバックショットでは、結合部から溢れる本気汁が白濁しながら彼氏のタマ袋を流れ落ちる様子が映り、いやらしさ全開です。
準ミスが腰を上下するたび、白濁した本気汁が陰毛にまとわりついて、お腹まで飛び散って、みんなが憧れる準ミスの淫乱さがショックなまでに撮影されています。

しかも、腰の上げ下げでチラチラ映る肉穴は、肉棒に引きずられてメロメロしていて卑猥です。
もう、カメラなんか全く気にせず、準ミスの彼女との猥褻な交わりを後輩に見せつけるようにこなし、最後は準ミスの口にドバドバ射精しました。
それをゴックンする衝撃映像で、もう、本気度100%の準ミスキャンパスのセックスでした。

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