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レイプ、強引なセックス、痴漢

レイプされてしまった、レイプっぽいプレイをした、レイプっぽいプレイをされたい、レイプ妄想がやめられない、痴漢した、痴漢されたなどレイプ系の体験談を投稿してください。犯罪自慢はダメですよ。。。

237 COMMENTS

匿名希望

許された強姦
 1年前、妻に先立たれのを機に雇い入れた家政婦の敏子さんを、遂に強姦してしま
った。敏子さんは、気さくで明るく優しく頭が良くて気が利いて、俺と娘達の面倒を
親身になって看てくれていて、2人の娘達にとっては母親のような祖母のような、俺
にとっては妻のよな母のような存在であった。
 俺は、そんな敏子さんに何時しか思いを寄せ欲情していた。敏子さんの人柄もさる
ことながら、夫を亡くして1人住まいであることと還暦を過ぎているとは思えないプ
ロポーションがそうさせた。敏子さんを口説いてみようかと何度も思ってもみたが、
断られて気まずい思いをしたくなかったし、それが災いして辞められでもしたら、今
の生活が成り立たなくなってしまうので、これまでオナニーで我慢してきた。
 強姦に至ってしまったその日は、久し振りに休暇を取った日だった。朝、敏子さん
と娘達を学校に送り出して、寝室兼書斎で持ち帰った仕事を片付けて、居間のソファ
ーで麦茶を飲んでいると敏子さんの鼻歌が聞こえて来た。敏子さんと2人だけだと思
うと俄かに欲情が湧いてきた。
 そのところに、掃除機をぶら下げた敏子さんがTシャツ・短パン姿の若々しく艶め
かしい出立で現れた。この時期の家事作業の服装なのだと思った。ノーブラなのだろ
う、豊満なオッパイが山を成し、その頂に小さなふくらみを作っている。露出した太
ももが、その付け根にある割れ目を連想させ、一気に勃起してしまった。
 俺に気付いて「あら丁度良かった、秀幸さんそこにいてね、部屋の掃除をしてしま
うから」と言って、俺の部屋に向かった。後姿の臀部が欲情を駆り立て、肉棒が痛い
ほど張り詰めた。
 そこに悪人の俺が現れた。「強姦したとしても、きっと敏子さんは俺と娘達のこと
を考えて訴えることはしないだろうし、もし訴えられたとしても合意の上だったと言
い張ればいい。強姦を立証すのは難しいから大丈夫だ。長年の想いを果たせ。勇気を
出せ、今がチャンスだ」
 悪人の言いなりに敏子さんの後を追って、部屋に入るなり敏子さんをベッドに押し
倒して唇を奪った。蛮行を止めさせようと叫びながら激しく抵抗する敏子さんを押さ
え付け、Tシャツを剥ぎ取ってオッパイを撫でたり揉んだり乳首を舐めたり吸ったり
しながら、柔らかく豊満なオッパイを確り堪能した。その間に短パンとパンティーを
剥ぎ取って、今度は股間に顔を埋めて割れ目を舐め回し始めた。すると敏子さんは抵
抗を止めその代わり息遣いが徐々に激しくなっていった。「?」と思いながら俺は、
割れ目を弄りながらズボンとパンツを脱いで下半身をむき出しにして、その準備を整
えた。そして、股間の所に跪いて肉棒に手を添えて割れ目に宛がった。割れ目が濡れ
ていた。俺の唾液ではなく、明らかに愛液だった。「?」と思いながら俺はゆっくり
と押し込んで、上半身も裸になって敏子さんに覆い被さった。裸体が重なり合った。
敏子さんの身体は柔らかく温かった。豊満なオッパイが俺の胸で潰れているのを感じ
た。興奮が頂点に達した。
 濃厚なキスをし掛けると、敏子さんは拒まずにそれに応じてくれた。「?」と思い
ながら舌を絡め合ったり吸い合ったりしながら緩急を付けたピストンを繰り返した。
敏子さんは、両手を俺の背中に宛がって、俺のクライマックスを待っているようだっ
た。そして、直にその時を迎え、家中に響き渡るような声を張り上げ、有りっ丈の精
液を敏子さんの中に放出した。敏子さんはそれと同時に身体を反り返し「ああ~」と
声を漏らし、俺の背中に宛がっていた敏子さんの手が俺の背中の筋肉を爪跡が残るく
らい鷲掴みにした。
 射精時の気の遠くなるような快感が退いていく中で、一連の「?」を繋ぎ合わせる
と、敏子さんはイヤイヤ言いながらも快感を感じていたのかもしれないと思いなが
ら、またそうであって欲しいと願いながら、上半身を起こして萎えた肉棒を引き抜い
た。割れ目から溢れ出る精液を拭き取って、そっと敏子さんに布団を掛けた。敏子さ
んはそれを被って背を向けた。
 敏子さんのそんな姿を目にすると、後悔と罪悪感が襲ってきた。取り敢えず素直に
謝ろうと布団の中を弄って敏子さんの手を握ると、布団を被ったまま呟いた。
「あの子達の為に許してあげる」
 敏子さんは、娘達を引き合いに出して俺の蛮行を戒め、そして蛮行の制裁よりも娘
達のことを思って俺を許してくれた。敏子さんの心遣いに感謝しながら、改めて強姦
と言う蛮行を後悔した。罪悪感に打ちのめされてしょ気返っている俺に、敏子さんが
更に恥ずかしそうに呟いた。
「貴方も中途半端なのでしょう・・・私もなのよ」
 思わぬ言葉に驚いたが、それは俺を十分に満足させるための忖度なのだと、優しさ
の思い遣りなのだと、その時は思った。
 不完全燃焼の俺は、その言葉に甘えて布団を剥いで、白く均整の取れた裸体に覆い
被さって、貪るような濃厚なキスから始まった。敏子さんの身体の隅々まで愛撫し
て、秘部を舐め合って、随所に濃厚なキスを織り交ぜながら、座位、後背位、騎乗位
と体位を替えながら腰を振り合った。この間の敏子さんは、荒い息遣いで時には奇声
を発しながら激しく喘ぎ悶えた。それは演技ではなく、本当にセックスの快楽に浸り
きっているものだと感じた。そう思うと、「私もなのよ」と言ったのは、俺を十分に
満足させるための忖度ではなく、敏子さん自らがもっとセックスの快楽を求めたから
だったと思った。
 交尾の最後は、正常位で抱き締め合って腰を振り合いなが、2人で断末魔の声を張
り上げて天国に辿り着いた。昇天の余韻は結合を解かず重なり合ったまま、濃厚なキ
スをしながらどっぷりと浸かった。余韻が引いていく中で、敏子さんが「満足した
わ。でも、私の年を考えて、少しは労わってね」と笑顔で呟いた。でもその日は労わ
るどころか昼食も忘れて、何度も2人で断末魔の声を張り上げることになった。
 結局、蛮行が敏子さんの性欲を蘇させてしまったのだと思った。もしかして、敏子
さんも俺に思いを寄せていて、強姦されることを望んでいたのではないかとさえ思っ
たりもした。こうなることなら、もっと早くに強姦していれば良かったと、今度は逆
の後悔をすることになった。

 肉体関係が出来てからは、娘たちの目を盗んで逢瀬を楽しんでいたが、娘達の懇願
で敏子さんに住み込みの家政婦さんになってもらた。当然ながら2人の愛の営みが増え
て来て、それに比例して敏子さんが一段と若返って、しかも一段と淫乱になってき
た。END

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千草

昔の女がコンパニオンやってて、消防団の飲み会で犯された!しかも全員の30人に!マンコの写メ撮ったら汚い。チンポ挿したら女になる様な変態!毎日オナニー!出会い系ばっかやってた。本当犯されてばっかでキレて殴ったら泣きながらお漏らし!ごめんなさい。何でもします。ノーパンで公園連れて行ってケツ叩き!バックで挿入してピストンしてたら車入って来て終了!2人でノーパンのまま車入って逃げたよ。

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匿名

絶対自分が経験するのは嫌だと思ってることが前提。
それでも、女の体で男性が興奮するなら、痴漢もレイプもある程度仕方ないのでは?むしろ気持ち良くなるために体を使ってもらうのが女の幸せで、女の義務なのでは?と思うことがある。
実際は絶対やなんだけど、女は男性の性欲処理機と思うとすごく興奮するのも事実。

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男(46)

ちょっと視点を変えて考えて見て?
痴漢されたくて隙だらけの服装で電車に乗る。
痴漢されたくて痴漢が出没すると噂の夜道を歩く。
家でのんびりしてたら電話がかかってくる。
レイプされた後で服を奪い去られた、今トイレの中で全裸なの助けて。
そんな女が自分の好きな女だったら?
殴りたくなるよね?
助けに行きましたよ。
助けた後でゲロ吐くまで殴り倒しましたけどね。

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