レイプ、強引なセックス、痴漢

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レイプされてしまった、レイプっぽいプレイをした、レイプっぽいプレイをされたい、レイプ妄想がやめられない、痴漢した、痴漢されたなどレイプ系の体験談を投稿してください。犯罪自慢はダメですよ。。。

投稿されたエッチ体験談掲示板

  1. 懺悔 より:

    下の投稿の続き
    簡単に言うと
    しばらくしてからやっぱり気になってムラムラして仕方なかった時にややけくそ気味に襲ってしまった。
    当時は半ば自暴自棄で自分自身どうなっても良かった。
    スーパーの店内で遭遇して目が合ってしばらく無言で見つめ合った時に決心した。
    駐車場で声をかけて物陰で後ろから抱きついて胸を揉んだ。
    無反応だったがスカートに手を入れて割れ目をなぞるとパンツの上からでも濡れているのがわかった。
    車に乗せようとしたら嫌がっていたが力ずくで車に連れ込み後部座席で犯した。
    わかったこと
    露出癖があり見せびらかして快感を得ていたこと。
    俺のことを認識していたこと。
    やはり妊娠して中絶していたこと(二回目らしい)
    裸にニーソックスだけのその子に挿入しようとしたら急に抵抗されたので7~8回往復ビンタをかましたら大人しくなったので挿入した。
    時折ビンタをかましたり首に手をかけながら指を喉の奥まで入れて犯し続けた。
    中に出すぞと言うとやめてと言われたが激しく悶えるその子の膣内に大量に射精した。
    その後、ホテルに移動して一晩中おもちゃにした。
    当然その時は気付かなかったが見事に性病に感染していた。

    1. 匿名 より:

      性病は、怖いよ。

  2. 懺悔 より:

    数年前
    40代独身、女に飢えた私が22歳の女の子を犯した時の話です。
    その子は近所のスーパーでたまに見掛ける女の子でした。
    初めて見た時、とんでもなく短いスカートを履いていました。
    どうにも気になって見ているとその子はまるで自分の姿を見せつけるかのように売り場の中をうろうろと歩き回り2つ3つお菓子を買って帰って行きました。
    何回か遭遇するうちに気が付きました。
    毎回短いスカートを履いているわけではなく、ズボンを履いている時は普通に買い物をして、スカートが短い時はうろうろと歩き回って買い物もしないで帰る時があると‥‥
    段々その子の出没する時間や曜日がわかってくると私の中でその子と遭遇するのが密かな楽しみになりました。
    駐車場で待ち伏せてその子がエスカレーターを登って行くのを下から眺めるようになりました。
    短いスカートですので当然パンツが見えます。
    見られていることに気付いているのかその子は片足を一段上の段に置いてスカートの中が良く見えるようにしてくれました。
    丸くて張りのある尻、若干太めの真っ白な太ももにめり込んだニーソックスもたまりませんでした。
    しかしある日、その子が同じ建物の中にあるドラッグストアで妊娠検査薬を手に取っているのを見てしまいました。
    この子を孕ませたかもしれない男がいる‥
    急激に虚しくなった私は一旦その子を追いかけるのを止めました。
    続きの懺悔はまた次の機会に。
    中途半端な文章で失礼いたします。

  3. 陽葵 より:

    小学低学年の時。
    知らないおじさんに声かけられて、パンツの上からお股さすられた。
    「こうすると気持ちいいでしょ?」
    と言われて、その時既にオナニーを覚えてしてたから「うん」と答えた。
    「直接擦るともっと気持ちいいよ。」
    と今度はパンツの中に手を入れてきた。
    声を抑えるのに、おじさんのお腹に顔を埋めて少しずつ脚をがに股に開いてしまった。
    おじさんも息が荒くなってきて、中指(?)がお股の中心の粘膜に直接擦れるようにしてきた。
    だんだん周りが見えなくなってきて、もっと擦られたくて腰を徐々に下ろしていってしまったら、おじさんも(たぶん)中指と人差し指をおまんこの割れ目にそって粘膜を擦ってくれた。

  4. 匿名 より:

    忘年会と言うので、居酒屋の個室に。女性3人、男性6人。飲んでるうちに、両隣の男性の手が太股に。え?保加の女性を見ても、太股や胸を揉まれたりしていました。裕子は脱がされて乳房を揉まれ始めました。他の男性が見て、2人一組で私達女性をズボン、パンツを脱がされました。と、男性が思い立ってドアに、しばらく開けないで。と言うカードを掛けました。そうする事で、定員さんは入らなくなります。馬乗りになって両足を抱えて、アソコに指、口には棒を入れられました。他の友達も同じ様に。加奈子は観念したらしく、自らフェラをして大股拡げて舐められていました。裕子は挿入されそうになり、足を閉じたりして抵抗をしていました。他人に気をとられていたら、足に力が抜けて股に入られて押し当てられて、スッーと滑り入ってきました。あ、もう、されるまま、力が抜け、口とセックス。加奈子も挿入されて、口とセックス。裕子は気持ち良さそうな顔をしながらフェラとセックスをしていました。順繰りと、6人の男性にセックスをされました。居酒屋を出て、加奈子は、1人の男性に持ち帰りされました。多分、セックスを槍放題され、会社に来なくなりました。私と裕子は、それ以来、持ち帰りされてセックス。

  5. 匿名 より:

    職場のバイトの男性に、温泉旅行に誘われました。バイトでも、私の3才年上の大学生です。私としては好感的な男性でしたので、セックスを求められるのは覚悟をして行きました。
    待ち合わせの場所に行き、彼の車に乗りました。車を走らせてマンションの前に停まり、2人の同年代の男性が乗ってきました。え?私は、友達も行く事を聞いていませんでした。
    男性とのセックスがないと思いました。ホテルに入り、部屋が一部屋しかとれなかったと言うことで、3人の男性と一緒に部屋に。
    食事が終わり、誘われるまま露天風呂で混浴をしました。部屋に戻り、お酒を飲み、布団に入り寝ました。エッチな夢を見ていました。が、目が覚め、浴衣を脱がされて、乳房を揉まれ、アソコを舐められていました。目が覚めちゃった?露天風呂で見たらいい身体してたので興味がでちゃって。由美ちゃんの身体を抱かせて。と。嫌よ!止めて。と3人の共、すでに裸になってました。男性のアレは勃起。私の頭を足に挟み、棒を口に入れられ、浅く不確定入れられました。と、同時に乳首を吸う人、アソコを舐めたり触る人。そのうた、喉の奥で射精されて飲まされ、交代さらて同じ様に口の中に。も、同時に、りょうあしを持たれたと思ったら挿入され、セックスが始まりました。私にとって、2カ月前に彼氏と初体験をして別れましたが、2回目のセックスでした。1人3回ほどセックスをされ、次の朝もセックスで起こされて、チェックアウトまで遊ばれました。当然、コンドームも無かったので、生、中出しのセックスでした。

  6. 匿名 より:

    高校の時からともだちでした。就職をしても、3人の男友達と車で遊びに行って楽しかった。21才の時に、初めて、泊まりで温泉旅行に行きました。温泉に入り、部屋に戻り、男の子達の端の布団に寝る事になり、座りました。座るときに、浴衣から太ももが見えて、ノーブラだったので、胸の谷間が見えていました。長井髪の毛が濡れて素っぴん顔。そんな私を見て欲情したのか、男友達が私の側にきて、浴衣を引いて太股を見て、冗談で、見たい?と言って、パンツが見える所まで浴衣を捲りました。で、一人の男友達に押し倒されて、浴衣の紐を引かれてほどけて、片方の乳房が浴衣から。そこに手が伸びてきて揉まれました。もう、後の2人の男友達も、浴衣を引いて上半身裸にされて、両方の乳房を揉まれ、止めて!と言っても、止まらなくなってしまい、乳首を2人の男友達に吸われて、もう一人の男友達は、私の太股と、パンツの上から割れ目を触っていました。男友達を払い除けられないまま、パンツを脱がされ、指がアソコの中に。いや!あ、指で、膣内の上を擦られて、刺激が強くて、爪先を立てていました。男友達が裸になり、私のアタマをまたぎ、口の中に棒を。う、う、止めて。言えず、男友達の腰を押して口から出そうとしていたとき、私のアソコに押し当てられて、スーっとすんなり挿入され、もう、ダメ。止められない。とさとり、3年ぶりのセックス。3人の男友達相手に、騎乗位やら、バックから、やられ放題。部屋の外が明るくなり始め、二時間ほど眠り、朝食を食べて部屋に戻ったら、押し倒されて、セックスが始まり、お風呂で膣内に入っている物を、シャワーベットをとり、膣内にお湯を入れて洗い流しました。帰りの車中は寝て、アソコに指を入れられて目が覚め、指を入れても起きなかったね。でま、声は出てたよ。もう一回する?と、言って、サービスエリアに停まり、カーテンをしてセックス。もう、何物言えず、されるまま。こな時から、遊び仲間から去りました。

  7. 匿名 より:

    自分の車で犯されるなんて。上司を送らなければよかった。抵抗はしたけど、山の奥の道に停められ、逃げるにも歩いては帰れなくて、首を締められた時点であきらめ、口に入れられて歌が三曲が終わったごろ、ストッキングを破かれて、パンツも力一杯引きちぎられました。私のアソコに押し当てられ、スッーと滑り込み、濡れてるな。そんなりやりたかったか。と。内心、バカ!昨日と、今日の朝、主人と子作りをして中に出したのよ。二回も中に出され、昨日から危険日なので、主人のと混ざり、妊娠してたらどっち?となる。妊娠していなければいい。と逆に思っています。

  8. 匿名 より:

    レイプまがいのプレイした。
    いつもは可愛いとか好きとか言うのにその日相手は無言のまま。
    布で頭覆われて口元押さえつけられてただ奥を突かれるだけの愛も何も無い行為だった。時々首を絞められながら。
    相手がどんな顔をしてるのかわからないし何を思ってるのかわからない。
    苦しいし怖いはずなのにいつも以上に声が出て抑えられなかった。

  9. Toshi より:

    これはあくまでも妄想だ。
    女友達から紹介された彼女は…外見がかなり残念な22歳の女だった。性格も外見と見事に一致していた。ブ◯イクなクセに初対面からいきなり意味もなく高飛車だわ、常に他人を見下した態度をとるわ、お嬢様という訳でもなさそうだし、この顔のどこからそんな自信が湧いてくるのか、最低な女だった。
    女友達によると、男を紹介しろってしつこかったらしい。
    女友達の立場もあるだろうから、少しの間だけお試しで付き合ってみることにした。付き合っていくうちにいいところも見つかるかもしれないし…けど、やっぱり第一印象のままだったわ。
    こんな女に結婚を迫られても困るので、体の関係もなく、半年ほどダラダラと付き合っていくうちに、飛行機の距離のところに転勤が決まった。彼女にはこのまま転勤のことは伏せておいてフェードアウトする事にしたが、転勤まであと1週間に迫った頃、彼女からどこかに晩ご飯を食べに行かないかと誘いの電話がかかって来た。
    飯を食ってる時に、この女とはこれが最後だろうし、今までこいつに使ったメシ代を体で回収してやろうと考えた。計画なんかは無い。行き当たりばったりで、失敗してもどうせすぐに居なくなるからどうでもいい。とりあえず食後に、普段は飲まないビールを何杯か飲み、彼女にも一杯だけ飲ませた。
    店を出て歩きながら、
    「このまま帰ると酒臭いから、酔い覚ましに少し歩こう」
    と言うと、実家暮らしの彼女は素直に従って来た。
    俺は彼女に気付かれないように、徐々にある目的地の方へと誘導して行った。この時間帯にその周辺は、この施設以外には営業している店はない。
    目的地まで50メートルほどの所に差し掛かった頃にふと立ち止まり、
    「う〜ん……腹の調子が……参ったなぁ〜さっきのビールが良くなかったかな〜」
    と言ってみたら案の定、俺のことを気遣うでもなく、
    「な〜にやってんの〜?ビールなんか飲むからでしょ?漏らさないでよね」
    って返って来たよ。ハイ、極刑確定。
    「そこのホテルでトイレ借りてくるからちょっと待ってて」
    と言って、小走りでホテルに向かった。彼女から見えない位置に入ってから10秒ほど経ったあと、また彼女のところまで引き返し、
    「1人で入る事は出来ないって言われたから、悪いけど付いて来て」
    と焦ったような素振りで言いながら、強引に手を引いて再びホテルに向かった。
    部屋のトイレで用を足したフリをして出たあと、
    「もういいでしょ」
    と、すぐに部屋を出ようとする彼女にいきなりビンタを喰らわせた。ビックリして固まる彼女に構わず数発のビンタのあと、服を脱ぐように怒鳴りつけた。固まったまま動こうとしない彼女の髪の毛をつかんで立たせ、腹のあたりを軽く殴ってみた。そしてまた脱ぐように命令すると、恐る恐る脱ぎ始めた。強引に下着もむしり取ったあと、自分も服を脱ぎ全裸になった。怯えて縮こまっている彼女の前で仁王立ちになり髪の毛をつかんで顔を上げさせると、痛いくらいに上を向いたチ◯ポを見せつけた。
    「ヒィッ!?」
    短く悲鳴を上げ目を逸らそうとする彼女に、口を開けるように命令するが、なかなか動こうとしない。
    「あまり俺を怒らせるなよ」
    言いながら左右の頬にビンタを喰らわせる。ちょうどいい高さにあるせいか、良い音が部屋に響き渡る。
    おずおずと口を開ける彼女に、
    「歯を当てるなよ」
    とだけ言って、無理矢理チ◯ポをねじ込んだが、むせながらチ◯ポを吐き出した彼女にビンタを喰らわせて、
    「22歳にもなってフ◯ラもまともにできないのか?」
    と言いつつ口を開けさせて再び咥えさせると、涙目になりながらイヤイヤをするように顔を左右に振っている。吐き出そうと舌を使うがそれがかえって刺激になる。
    彼女の髪の毛をつかんで頭を固定し、ゆっくりとチ◯ポを出し入れしながら、時々喉奥に届くほどまでねじ込んでみる。ブ◯イクな顔の目を見開いて嗚咽する。
    「大人しくしていればすぐに終わるけど、抵抗するなら朝まで続けるからな。今夜中に帰りたければ大人しくしてろ」
    と言うと観念したようだった。気を良くした俺は、時々ゲロを吐きそうになる彼女を無視して徐々にスピードを上げ、そのまま喉奥に叩きつけるように激しくチ◯ポを抜き差しした。
    イラマチオを30分近く続けたあと、おもむろにチ◯ポを彼女の口から出すと、彼女はようやく解放されると思ったのかホッとした表情を見せた。
    そのままベッドに押し倒して、
    「足を開け」
    と命令すると、えっ?って言うような表情をしたので、
    「お前のフ◯ラが下手すぎて気持ちよくないから、マ◯コに入れてやるよ。ありがたく思えよ」
    すると急にうろたえ出した彼女は、
    「まだ経験がないからそれだけはやめて…」
    22歳にもなってこれだけ内外ともにブ◯イクだと、近寄って来る男が全くいなかったってことか…
    「じゃあ、口で俺を満足させられるのか?出来るまで帰さないぞ?」
    言いながら、俺はあることを思いついてニヤリとした。彼女は俺の予想通り、
    「出来ないです」
    と、泣きながら答える。
    「あれも出来ないこれもダメじゃ話にならないな。じゃあ大サービスでケツの穴で許してやるよ」
    我ながらよくこんな鬼畜なことを思い付くもんだ。
    「嫌です」
    と言う彼女に、
    「分かったよ。せっかくこっちが譲歩してやってるのに、そっちがそういう態度なら無理矢理マ◯コに入れることだって出来るんだから、覚悟しておけよ」
    「それだけは勘弁して。言うことを聞きますから…」
    泣きながら訴えて来る彼女に屈辱的な言葉を言わせて、ア◯ル処女をいただく事にした。
    「私の臭くて汚いケツの穴に、貴方のチ◯ポをぶち込んでください」
    処女のくせに、ア◯ルの方から先に経験する女に興奮して、今までに無いくらいに反り返ったチ◯ポを当てがい押し進めた。彼女は体をずり上げながら逃げようとするが、壁際にぶつかってしまい逃げられない。その隙に下半身を一気に突き出すと、彼女の排泄のための器官にメリ込んで行った。その瞬間、
    「ぎゃあぁぁぁ……痛い痛い痛いぃぃぃ……」
    「静かにしろよ」
    言いながら腹にパンチをお見舞いした。その間も、直腸がめくれてア◯ルから飛び出して来そうなほど激しく抜き差しをし、叫ぶことを禁じられた彼女はただ呻き声を上げ続けるだけだった。ブ◯イクな顔が更に歪み、涙と鼻水でグチャグチャになった顔は見られたものでは無い。一旦チ◯ポを抜くと彼女の体をうつ伏せにし、そのまま四つん這いの体勢にさせてからまた背後からア◯ルにねじ込んだ。
    「いたぃぃぃ…いたぃぃぃ……」
    弱々しく泣きながら、顔を枕に押し当てて痛さを訴えて来る。背後から激しく抜き差ししながら左右の尻肉を赤く腫れあがるまで叩き続ける。
    30分ほど続けたが、アルコールのせいなのかこの女がブ◯イクなせいか、中々イキそうな気配がない。
    俺はチ◯ポを抜くと彼女を仰向けにし、ところどころに茶色いモノが付いたチ◯ポを、ポッカリと力無く開いたままのア◯ルに突っ込んだ。彼女はこれで処女を守れると安心しきっているようで、体には全く力が入っていない。一度勢いが付きすぎて抜けてしまったように装って、改めてア◯ルに入れ直してみたが、全く抵抗はない。俺は悪魔のような思いつきを実行に移した。
    それから10回ほどピストンした後、ア◯ルから抜いたクソにまみれたチ◯ポを、何のためらいもなく処女マ◯コにぶち込んだ。軽く引っかかるような感覚のあと、一気に根元まで収まった。彼女は手足をバタバタさせて、
    「いゃぁぁぁ…うぐぅぅぅ…や…約束が…ちが…うぅぅぅ……」
    「お前のケツの穴はユルすぎて気持ちよくならないんだから仕方ないだろ?それとも一晩中ケツの穴に出し入れして欲しいのか?朝までやっても終わらないぞ?」
    「そ…そんな…」
    「今更止めてもいいけどお前の処女はもう無くなったからな。それとも朝までケツの穴がガバガバになるまでやって欲しいのか?」
    その言葉に諦めたように大人しくなり、涙を流しながら時々、
    「く…苦しぃ…痛ぃ…」
    と、小さく呻くだけになった。
    「どこが痛いんだ?言ってみろ?」
    「おなかが…いたいですぅ…」
    「お腹じゃないだろ?ちゃんとマ◯コって言ってみろ」
    ピストンしながらビンタをすると、
    「ま…マ◯コですぅ…」
    遠慮がちに言う。その後も、人差し指と親指で乳首を握り潰したり、顔と同じくブ◯イクな乳房にビンタをしながら屈辱的なセリフを言わせた。
    「カビが生えたようなクサい私の処女マ◯コに、チ◯ポをぶち込んでいただきありがとうございますぅ」
    そうして小一時間ほどピストンを続けて、処女膜のカケラも無くなった頃、ようやくイキそうな気配がしてきた。
    「早く終わって欲しいか?」
    と聞くと、息も絶え絶えといった感じでコクコクと頷いた。
    「俺が出したら終わるから、ちゃんとお願いしろ」
    と言って教えたセリフを言わせた。
    「私のマ◯コの中にチ◯ポの汁をいっぱい出して私を孕ませてください」
    「よ〜し、じゃあいっぱい出してやるからな、嬉しいか?」
    「はいぃぃぃ…う…嬉しいですぅ…」
    「よし…出すぞ…しっかり孕めよ」
    「はぃ…はぃ…出してください」
    そのままタップリとマ◯コの一番深いところに注ぎ込む。チ◯ポの痙攣がなかなか収まらない。ようやく全てのモノを出し終わり、チ◯ポを抜くと同時にイチゴミルクのような色をしたモノがドロリと溢れ出してきた。彼女は手足をだらし無く広げたまま、肩で息をしながら動かない。一息ついてタバコを吸っていると、顔に涙と鼻水の跡を残したままで
    「あの…汁って何?孕むってどういう意味なの?」
    こいつは本当にわからないのか?ブ◯イクの上に馬鹿なのか?
    「チ◯ポから出るから小便に似たようなもんだ。孕むってのは腹の中に出すことだから、マ◯コに出すってことだ。どっちも大したことじゃない」
    と言うと、何となく納得したようだ。
    「シャワー使ってもいい?」
    と言うので、
    「好きにしろ」
    と言うと浴室に消えて行った。
    しばらく経って浴室から出てきた彼女はすでに服を着ている。うつむきながら、
    「なんだか血が出ているんだけど、これは大丈夫なの?」
    処女だったんなら出血くらいするだろ?そのくらいの知識もないのか?
    「えっ!?それはマズイな。ちょっと見せてみろ」
    驚いたフリをしてそう言いながらスカートをめくる。
    「ちょっと分からないから、全部脱いでみろ」
    そのまま浴室に連れて行き、床に敷いたバスタオルの上に仰向けに寝るように言うと素直に従う。広げさせた脚の間からマ◯コに顔を近付けて、両手で広げたり弄ったりしてみた。
    「それにしても、お前のマ◯コって汚いなぁ。なんか臭うしよぉ。ちゃんと洗ってんのか?俺が綺麗に洗ってやるからじっとしてろよ」
    そう言うとシャワーのノズルを手に取り、お湯を勢いよく出しながらマ◯コをこねくり回した。確かに出血はしているが大したことはない。彼女を四つん這いにさせると俺は、シャワーのホースからノズルを取り外し、ホースの先端をア◯ルに突っ込んだ。一瞬驚いた彼女はそれでもじっと耐えていた。慎重に調整しながら蛇口をひねる。
    「綺麗にしてやるから我慢しろよ」
    コクっと緊張した表情で頷く。
    1〜2分経った頃、四つん這いになった彼女の腹が妊婦のように膨らんできた。彼女は苦しそうに呻き声を上げている。蛇口を止めてア◯ルからホースを抜き取る。
    「あぁ…お腹が…苦しぃ…」
    「少しの間だから我慢しろよ」
    左右の尻を叩く度に穴から空気が漏れ出す音がする。
    「あぁ…も…もう…帰りた…ぃ…」
    今度はホースの先をマ◯コに突っ込んで蛇口を一気にひねる。
    「おぉうぉおぉ…」
    獣のような声を出し、白目を剥きながらヨダレを垂らしている。我慢の限界が来たようだ。
    「ぎぃゃあぁぁ…」
    下品な破裂音と共にア◯ルからは大量の排泄物が吹き出す。何とも言えない臭いが浴室内に充満する。彼女の前に回った俺は、
    「綺麗に洗ってやるからな」
    と言いながら彼女の頭の上から小便をかけてやった。いつまでも自分の排泄が止まらないせいで、俺の小便には気付かないらしい。小便が終わると、
    「ちゃんと綺麗にしておけよ。」
    それだけ言い残し浴室を出た。

  10. かこ より:

    「プール」。
    夏休みの自由プール。数人の女のグループに、水着を脱がされて、両手を縛られ男子更衣室に放り込まれました。当然、男子達は私に群がり、乳房を揉んだり、足を曲げられてアソコを広げて穴を見られました。

    指を入れられ、止めて。お願い。と言った時に、男子のアレが挿入され、順番だからな。次、俺だからな。一列に並べよ。と。順番に、口から始めてセックスの順に、次から次、下級生も含め、プールに来る男子に回され、2、3十人の男子にお昼から夕方まで犯されました。

    顔に精液をかけられたり、口の中まで入れられて飲まされ、床には精液の海ができあがってました。それから二週間が過ぎ、妊娠をしないように願ってます。セックスがしたい思いが日に日に増してきます。処女ではなかったけど、3回しか経験はなかったです。

  11. 中坊の俺 より:

    中坊と言って5年前になる。
    結構モテ期でチンこもフル稼働してた。
    2年の頃には既に40人超える女の子と関係があった。

    どうしてもヤりチンの噂って広がるのね。結構荒れてる学校だったから
    1つ年上、3年生の女子達のグループに目を付けられた。

    最初は脅されたりしてた。俺も少しビビっちゃって。
    みんな顔は可愛いんだけど、そのグループの友達の女の子と関係持って
    知らずにね。
    でも俺は他の女の子達と代わる代わるヤりまくってるのがバレて。

    もう病気みたいな俺。とにかく色んな女の子のオマンコに興味しかなく なってた。

    関係持った女の子は当時めっちゃ可愛くて、でもある意味ボス的な存在。非常に荒れてた女の子。

    ある日夕方、学校終わってゲーセンへ仲間と行って、夜8:00頃帰ろうぜ!ってゲーセンで別れたんだ。
    それなりに繁華街で俺はギャル居ねぇかなぁって感じでブラブラしてた。
    少し繁華街から外れたビルの間を通って仕方なく家に向かう。
    その時に見つけたのがビルの間の通路的な人目につかない場所で彼女を発見。

    友達5人でしゃがみ込んでた。
    道を変えるかって思いながら少し見てたら、様子が皆変で。
    書けないことしてた。
    ひょっとして近く通ってもバレない?って思いながら近寄ると、臭かったね。
    皆おとなしく下を向いてるから
    その中の例の女の子の肩を叩きこっちへおいでと。静かにと唇に指を当てておいでおいでと。
    言ったら来ちゃった。
    俺って解ってるのか解って無いのか?解ってないほうが都合がいいと連れだして、近くの公園の何ていうのかな?半丸ドーム状の遊具。
    中に連れて行き、嫌がらないから
    キスして触ってみた。
    寝かせてパンティ脱がしてオマンコ舐めてみた。
    おしっことオリモノって言うの?
    汗とか混じった匂い。
    夢中で舐めまくった。虚ろな目をしてるけど声が出てきた。
    チンこを口に持ってくと開けてくれたので腰を振る俺。
    オマンコへチンこを入れて直ぐ発射した。勿論外へ。
    最後にもう一度オマンコ舐めまくった。
    匂いがたまんなくなって。

    で彼女を元の場所に連れてくと友達とかまだ居て、少し正気に戻ったのかおれが責められた。
    俺は嘘をついて1人で歩いてるから声をかけて危ないからねと。
    どうしようかと歩いてたら君たちと会った。って事で。

    次の日頑張ってでやっぱりバレてて
    気持ち良かったからそのままにしてたと。言われた。

    でも俺がヤりまくってる嘘を聞いてて、その時に女の子仲間10人位集められて軽くラチる格好で連れられて行った。
    やべぇ、バレてる。どうしようと。
    野郎達も居るのかな?ってガクブル。
    当時、廃工場など近くに沢山在って
    そこへ連れて行かれた。
    脅されまくって蹴られて。
    謝りまくったよ。

    でも何言ってもダメだね。こんな時は。裸にされて写真撮られて散々な目に。

    でも何を勘違いしたのか、俺を犯す設定に。順番に10人全員のオマンコ舐めさせられた。
    嫌なふりしたけど、俺は最高の気分。今まで得た舌技で全員のオマンコ舐めまくった。
    皆気持ち良いのか5時間位舐めてた。

    流石に舌と顎がクタクタ。
    シゴかれて3回抜かれた。

    それから毎日オマンコ舐める為に連れ出された。流石に生理のときは無理だ。
    こんな事が3年卒業まで続いた。
    俺は本当に嫌がった。嘘だけど。
    とてつもなく臭いオマンコの時もありでもそれがクセになっちゃった。

    正直寂しいなと思ってたら、彼女達卒業後もクンニマシーンとして呼ばれてる。
    風俗嬢にもクンニが上手ね!
    って喜ばれる俺になった。

  12. yukky14 より:

    邪道。触れるか 触れないかの微妙なところ、静電気が発生するぐらいのタッチ、これがおんなに効く。おんなは
    想像力も手伝ってより感じる。マンコ弄ったりパンツ脱がしたりアホか。

  13. yukky14 より:

    痴漢か、大昔 ソフトタッチを繰り返していた頃がある。

  14. みやび より:

    誰か私のご主人様になってください

    1. みやび より:

      今,ー人でオナニーしてます。
      犯してほしいです。

      1. ガーリック より:

        今日はしてないの?

    2. 匿名 より:

      よし、ご主人樣
      になったげる❗
      連絡ちょうだい!
      俺のポケットベルに!

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