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バツイチ再婚主婦の性春日記(3) 「義理の弟・諒君との契り」

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彩乃さんから投稿頂いた「バツイチ再婚主婦の性春日記(3) 「義理の弟・諒君との契り」」。

バツイチ再婚主婦・彩乃です。36歳、パパは24歳でぷー太郎。
そんなパパとお友達を交えての「パパとお友達を交えての乱交未遂」、
その続編の「「パパのお友達・イケメン・山坂君との情事」を告白しました。

私にはパパには絶対言えない秘密があります。それは、パパがぷー太郎になる
きっかけとなった大怪我。この大怪我で入院をしたパパの世話と一人娘の育児で大変だった私を支えてくれたのが、パパの弟の諒君でした。パパとは3歳違いの21歳。パパよりもイケメン?!女の子のお友達もたくさんいるようです。
そんな義理の弟・諒君と私はいけない関係に・・・・・。

「義理の弟・諒君との契り」

パパの入院する病院と娘の世話で忙しい日々を送っていました。でも、時々、近所
のマンションに住む・パパの弟の諒君が手伝ってくれて、とても助かりました。

「いつもありがとね、諒ちゃん」
「感謝するのはこっちだよ、馬鹿な兄だけど、義姉さんがいてくれて助かるよ」

よくこんな会話をしていました。若いのにパパとくらべてもしっかりしている弟の
諒君。若いのに複数の仕事を取り仕切っている諒君。パパと暮らしているアパート
よりも立派なマンションに住んでいるのです。

そんなある日、娘がお友達の家にお泊りすることになったのです。でも、それは、
お友達のお母さまが私の境遇を知って、1日だけ預かってくれたのです。

「彩乃ママ・・・少し、気晴らしに・・・」
「ありがと・・・・」

娘を預かってくれたママ友に感謝しつつ、しっかり者の娘も手を振って見送ってくれました。

その日の夕方、パパの弟の諒君のマンションで私の手料理を振る舞いました。折角なので
諒君の彼女も来て、一緒にお酒を飲みながら・・・。

「美味しい・・・」

諒君の彼女・さつきさんがいいます。諒君も頷いてくれています。

「馬鹿兄貴にはもったいないよ、彩乃さん」
「諒そんな言い方しなくても・・・」
「諒ちゃん、ホント・・・ゴメンねぇ・・・」
「ほら、彩乃さんが・・・」

諒君の言い方に心配するさつきさん。なかなかの彼女。でも、諒君にぞっこんなのがわかります。

「彩乃さん・・・本当においしいお料理。教えてほしいなぁ」
「いいわよ・・・いつでも・・・」
「それよりも義姉さん。今日は飲もうよ。〇〇〇(娘)もいないし・・・」
「そうね・・・久しぶりに・・・とことん飲んじゃうわよ」
「おおいいね・・・義姉さん」
「さつきも・・・・」

どのくらい飲んでしまったのかしら?でも、まだ・・・そんなに遅い時間ではないはず・・・・。

「ねぇ、諒、ダメよ~~」
「平気だよ~~」
「彩乃さんが起きたらどうするのぉぉ?」
「義姉さんなら大丈夫だよ、あんなに飲んで、洋服脱がしたこともわかってないんだから」
「あん。。。諒・・・ダメ。今日の諒、いつもちがうわ、どうかしてるよ」
「さつき~~」
「あ・・・もしかして、彩乃さんを寝かせるときに、お洋服を・・・・」
「そうだよ・・・さつきも見たろ~~義姉さんの肉体・・・」
「うん・・・」
「さつき・・・・嫉妬するだろう、こんなに濡らしてぇぇぇ!!」
「あん・・諒ッ」
「俺、本当は義姉が好きなんだよ。あの厭らしい肉体。男好きする肉体だろう。だから、俺のチンコ、
 ビンビンに立ちっぱなしだよ」
「あん・・私よりも彩乃さんがいいの?!」
「そうだよ・・・知ってるくせに。さつき・・・」
「あ・・・ダメダメ・・諒!!」
「さつき・・・俺は、義姉さんが好きなんだ、馬鹿兄貴といっしょになりやがって」
「あん・・私がいるのに・・・諒!!」

隣のお部屋が聞こえてくる諒君とさつきさんの卑猥な声。でも、諒君が私の事を好きだなんて。

「嘘でしょ!!」

そう思うのは仕方ありません。それに、いくら恋人同士だって、隣の部屋に私がいるのに・・・
黒に赤い花柄模様のブラジャーとパンティ姿の私。諒君とさつきさんのエッチに・・・。

「だめだめ・・・こっちまでへんになりそう」

自然とおっぱいとパンティへ手が伸びてしまうのです。

激しくなる諒君とさつきさんのエッチ・・・。

「ああ!!イクッ!!」

さつきの大きな喘ぎ声がとともに・・・次の瞬間、静寂がおとずれるのです。

隣の部屋との襖があきます。

「義姉さん、起きてるんでしょ」

パンツ1枚姿の諒君がお布団に入ってきます。

「俺とさつきの会話聞いていたでしょ。だったら、俺の気持ちわかるでしょ」
「諒ちゃん!!」
「義姉さん!!」
「ダメ、私は貴方のお兄さんの妻よ!! こんなことダメよ!!」

でも、諒君は私に覆い被さってきます。

「好きだ!!義姉さん!!」
「嫌ァッ!!」

諒君は強引にキスをしてこようとします。でも、私は顔を背けて抵抗します。

「どうして?キスさせてくれないんだぁぁ」
「あたりまえでしょ、私の翔の妻よ。あなたのお兄さんのぉぉ!!」
「そんなことわかってるけど、我慢できないんだよ!!」
「それに・・・さつきさんが隣に!!」
「へへへ・・・あいつ、俺の手でイッテしまったよ。しばらくは起きないよ」
「ふふふふ・・・義姉さんのパンティ、こんなに濡らしてしまって。オマンコもヌルヌルじゃないか」
「いやぁッ!!」

諒君の手が私のパンティの中へ入ってきて、膣唇を弄るのです。

「義姉さんだって、本当は我慢できないんでしょ」
「馬鹿兄貴が入院してしまって、セックスしてないんだから」
「あぁぁぁ・・ダメったら!!」
「へへへ・・・一線を越えなきゃ大丈夫だよ」

諒君の勃起した肉棒は黒いパンツをモッコリさせています。そのモッコリした部分を私のパンティに
擦り付けてくるのです。

「ほら、お互いの厭らしいところを擦り合わせれば・・・どう?感じるでしょ、義姉さん!!」
「ねぇ・ダメ・・・あぁぁぁ!!」
「こんな厭らしいパンティはいて・・Tバックだろ。さっきから俺興奮しっぱしだよ」
「あぁぁぁ・・ダメダメ・・・これ以上は・・・ダメよ・・・お願いダメ・・諒ちゃん」

勃起した諒君の肉棒。パンツ越しでも充分にその大きさがわかり、Tバックの細いクロッチ部分に擦り付け
てくるのです。私の発する言葉とは裏腹に秘部からたくさんのお汁が溢れ出て、擦り付ける肉棒によって
飛沫となって辺りに散るのです。

「わかってるよ・・・俺もさつきを裏切れないし、義姉さんも兄貴を」
「あぁぁ・・諒ちゃん」
「でも、今、こんなに興奮している感情を抑えられないよ。それは義姉さんだって、同じでしょ」
「あぁぁ・・りょ、りょうちゃん」
「このままでお互いにイッてしまえば・・・。義姉の中にチンコ入れないし、パンツの中に出すからさぁ」
「あぁぁ・・諒ちゃん。そうよね・・・そうだわ・・・あぁぁぁ」

お布団の上で脚を大きくM字に開き、その間に諒君が両手をつき、お互いの一番感じる部分を擦り付けているのです。

「でも、こんなことしたって・・・パパには言えないわ」
「わかってるよ・・・そんなこと、俺と義姉さんだけの秘密さ」

騎乗位になって、お互いのいやらしい部分を擦り付けあいます。Tバックのクロッチ部分とモッコリしたパンツ。
私が上で腰を上下前後に動かします。

「ねぇ。。きもちぃぃ?」
「最高だよ、義姉さん」
「私も感じちゃう・・・」
「わかるよ。パンティから漏れてるから、マン汁が!!」
「あん・・諒ちゃんったら」
「義姉さん、もっと、気持ち良くなる方法があるよ」
「あぁぁ・・・あぁぁぁ・・」

諒君がパンティに手を掛けます。

「これを脱いで直に擦る合わせれば・・・」
「あぁぁ・・ダメよ・・」

諒君は私のパンティを脱がし、自分のはいていたパンツも脱ぎます。
お互いの一番いやらしい部分を遮るものがなくなったのです。

「あぁぁ・・そんな・・・これでは・・・・」

遮るものがなくなった・・・・諒君の肉棒が微かに膣唇にあたるのです。

「大丈夫だよ・・・義姉さんは兄貴を裏切れない、俺もだよ。その気持ちがあれば」
「でもぉぉ・・・こんなの危険すぎるわよ」

諒君の肉棒の先端が膣唇に触れます。

「ほら、しっかり支えないと、入ってしまうよ」
「諒ちゃん・・・・」

諒君は自分の肉棒を握り、わざと膣唇にあてがうのです。そして、肉棒の
先端で膣唇を擦り付けるのです。

「ほら、グチョグチョって音聞こえるだろう」
「あん・・・脚がガクガクしてぇぇ」

諒君に跨り、脚の裏でしゃがむポースの私。諒君の肉棒が私の膣唇に当たり、
このまま腰を落としてしまうと、一線を越えてしまうのです。

「義姉さん・・・しっかりしないと・・ほら、チンコの先っちょが入ってるよ」
「あぁぁ・・ダメ・・・本当に脚がガクガクして」
「義姉さん・・・兄貴を裏切れないでしょ。その気持ちがあれば大丈夫だよ。それとも、俺たちよりも
 一回り上だから・・・ダメかい?おばさん!!」
「あぁぁ・・ひ、ひどい!!」
「へへへ・・頑張ってるじゃん。義姉さん。その調子だよ・・・へへへへ」
「ああ~~ッ・・脚が脚がもうダメ・・・・ガクガクしてぇぇぇダメェぇぇ!!」
「義姉さん・・・入ってしまうよ・・・いいのかい・?」
「ダメ・・・もう・・・」

私の身体を支えていた両脚はブルブルして、とうとう支えきれず、腰が落ちてしまったのです。

「あああぁぁぁぁぁ!!」
「義姉さん!!」

そう・・・私がパパを裏切った瞬間です。パパの弟。義弟の肉棒が私に身体に中に入ったのです・
思わず天を仰ぐ私。

「義姉さん・・・俺たち・・・・一線を越えてしまったよ」
「諒ちゃんが・・・諒ちゃんが・・・悪いんだから・・」

諒君と繋がった私は、諒君に覆い被さります。

「俺じゃないよ・・・義姉さんが裏切ったんだよ」
「あん・・・さつきさんがいるのに・・」
「あいつはMだから・・・俺と義姉さんのことで嫉妬すると感じるだよ」
「あん・・・諒ちゃん」

さっきは拒んだキスを私からしてしまうのです。

「ひどい弟ね・・・」
「へへへ・・・俺を悪く言う?じゃあ抜いちゃうよ」
「嫌ぁぁ・・ダメ・・・抜かないで」

絡み合う舌、お互いの唾液が混じり合います。義弟の上に跨り腰を振る私。
さっきまで私がウソのように、義弟の肉棒を堪能します。

「へへへ・・久しぶりのチンコじゃないのか?」

今度は諒君が私を責めます。様々な体位で私を犯すのです。

「義姉さん・・お尻デカいから、バックで犯し甲斐があるぜ!!」
「いやぁぁぁ・・・・」
「へへへ・・・なつきがみてるぜ・・・」
「あん。。なつきさんに・・・悪いわ」
「兄貴じゃないのか・・・なつきはこの方が喜ぶんだよ!!」

パパとは違う諒君の責め。パパも凄いけど、諒君はその上を行くのです。
バックから変則的な体位をさせられてしまいます。お尻を高く上げられて
諒君が上から肉棒を秘部に挿し込んでくるのです。お互いに一糸纏わぬ姿、
諒君の彼女が見ているかもしれないのに、私とパパの弟・義弟である諒君
と厭らしく淫らな関係に堕ちてしまったのです。

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