エッチ体験談が10000話を突破しました。

賭けに負けた僕(2)-瞳ちゃんとの性交

純さんから投稿頂いた「賭けに負けた僕(2)-瞳ちゃんとの性交」。

約束の次の日には僕は雅彦君のマンションにうかがいました。
ドアホンを押すと「入りな」と返事がありました。
ドアが開き「衣服脱いで全裸になってから入りな。これがお前のルールだぜ。」
僕は恥ずかしかったのですが全裸になって衣服を渡しました。

「さすが変態の先輩だぜ。公衆便女とのSEXが待ち遠しくてなんでも言うこときくんだな。」
僕が全裸になって部屋に入ると「今回の賭けについて契約書作ったから母印押してくれよ。俺も玩具手放す覚悟だからさ、先輩も覚悟決めて頂戴よ。」
僕は言われるままに母印を押しました。
「僕が勝った後にそれは無しなんて嫌だからな。これで瞳ちゃんは僕の恋人になれるよ。」
部屋の中にはいつもの仲間男2人と女子2人がいました。

僕だけ全裸で恥ずかしくて股間を隠しました。
「おいおい先輩、誰が股間隠していいなんて言ったよ。手は後ろだろ。」
僕は言われた通りに後ろに手を回しました。
「これから1時間公衆便女とSEXさせてやるけど記録写真とるから言う通りの姿勢とれよな。マジックで説明文書くからVサインでポーズとるんだぜ。」
僕は後輩の見ている中で性交を始めました。

最中に「交尾が良く見えるように斜に構えな。中出しちんこ瞳の口に押し込みな。」など指示が飛びました。
「さすが先輩。愛を感じるよ。3回も中出しして来週にも孕むんじゃねーか。じゃあ記念撮影するからじっとしてな。」
僕の顔と身体にはマジックで「瞳孕ませ計画1日目。童貞の僕が3回も中出ししました。」と書かれました。
瞳ちゃんにも「小さいちんこでがっかりです。でも我慢しました。本当はご主人様のいぼちんこが良いのに。」と書かれました。

「ほらVサインだ。お互いに見詰め合って笑顔作れよ。」
僕たちは見詰め合って舌の先をくっ付けて目線をカメラに向けてVサインをしました。」
「うけるよ、先輩。毎日刺激的にしてやるからな。感謝しろよ。」
「はい、後29日僕を愉しませて下さい。」僕は頭を下げました。
「いい返事だぜ。また明日来な。」
僕は全裸でドアの外に出され、衣服を投げ出されました。

この後も僕は毎日通いました。
1週間後僕が部屋に入ると瞳ちゃんはベッドの上で股間から精液を垂流していました。
部屋には全裸の後輩が居て濡れて汚れたいぼちんこを勃起させていました。
「どうして、僕の瞳ちゃんが。」雅彦君の顔を覗きました。
「今は俺の玩具だぜ。何か勘違いしてるんじゃねーのか。純、そのちんこ舐めて綺麗にしな。その後、便器と性交しろよ。こぼれてる精液も飲むんだぜ。」
僕は言われた通りに行動しました。

「本当にこいつ獣だね。孕むまで腰振り続けるよ。面白ーい。」
女子が蔑みました。
2週間後に僕が部屋を訪れると瞳ちゃんは知らない男に犯されていました。
「どういう事ですか、雅彦さん。僕の瞳ちゃんが。」
「心配するなよ、瞳は公衆便女だ。四六時中ちんこがないと我慢出来ないんだよ。先輩の時間は守るからからよ。」
「はい、時間ですよ。お客さんここまでです。延長はないからまた次にして下さいね。次のお客さんが準備済みですので。」
僕は全裸で既に準備済みでした。

「おい、こんなガキの為に延長出来ねーのかよ。」
「そうですよ。全てお金と時間の問題なので。お客様も約束守らないと次はありませんよ。どうしますか。」
「判ったよ。またお願いするよ。」
「有難うございました。」
「さあ、先輩の番ですよ。かなり臭いまんこですが、それでも愛したいんでしょ。十分に愉しんで瞳を孕ませて下さいね。」
僕は待ちわびていたので直ぐに瞳ちゃんに覆いかぶさりました。
「先輩、判り安すぎ。獣になってるし。」
僕の行為は其の通り獣でした。ただ欲情のままに腰を振りました。

「瞳ちゃんいくよ、中に出すから孕んで下さい。」
僕は絶頂しました。
「孕んで下さいだって。馬鹿じゃないの、この先輩。」
僕は後輩女子にも見て頂いていたので失笑を受けていました。
3週間目には部屋に入る前に外でオナニーをさせられました。
手でこするのではなく全裸で衣服を渡した後にドアにちんこをこすり付けて絶頂するのです。その時に「純、ドアを孕ませます。」と叫ぶことを強要されました。
「本当に変態よね。ドア孕ませるなんて男初めて見たわ。」
「変態で御免なさい。瞳ちゃんを孕ませたいんです。」
「困った先輩だな。やらせてやるからこれ飲みな。孕むようにプロテイン準備したから。」
それはカクテルグラスに入った精液でした。雅彦君のなのか後輩の2人のものなのかもしかしたら知らない男のものかもしれませんでした。
「これ本当にプロテインなんですか。」僕が問いかけると
「そうじゃなくても飲むんだよ。飲まなーならお帰りだけどいいのか。」
「御免なさい。飲ませて頂きます。」
僕は意を決して一気に口に入れました。
「やっぱり精液だ。」

「先輩、感謝の言葉どうしたよ。」
「美味しいプロテイン有難う御座いました。お陰で瞳ちゃんを孕ませられそうです。」
「そうだよな、じゃあ明日から約束の日まで準備してやるからな。毎日美味しく飲むんだぜ。」
それを聞いて後輩は爆笑していました。
僕はこの後も毎日、瞳ちゃんのおなんこに3回は中出ししました。
当時は若かったので可能でした。
そして運命の日を迎えました。
「先輩、随分瞳のまんこに中出ししたよな。絶てー孕んでるぜ。瞳、洗面器持ってきてここで小便だ。直ぐに検査するからよ。」
瞳ちゃんはみんなが見ている中でおしっこをだしました。

「瞳、感謝の言葉ねーぞ」
「御免なさい、瞳のおしっこ見てくれて有難う御座います。瞳孕んでいるか調べて下さい。」
「よし、試薬に小便かけるぞ。瞳念願の妊娠かな。」
僕も固唾を呑んで見守りました。
「あれ、色変わらねーぞ。先輩、あんなに中出ししたのに孕んでねーぞ。もしかして先輩、無生殖なんじゃねーのか。残念だな、せっかく先輩と瞳を結婚させてやろうとしたのによ。残念だけど賭けだからしょうがねーよな。俺も気が引けるけど先輩覚悟決めてよね。」
僕はこの結果に愕然とするのでした。

6+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!