ホーム掲示板 掲示板:近親相姦をしてしまった SHARE ポスト シェア はてブ LINE 実の親や兄弟、義理の親や兄弟など禁断のエッチやエッチまでにはいかないけど、フェラチオやクンニなど近親相姦をしてしまったエッチ体験談、妄想を投稿してください。 AD 347 COMMENTS ラブラブ姉弟の弟 2020-08-15 両親に内緒で姉ちゃんとセックス旅行。 旅館の部屋や家族風呂でやりまくりの中出ししまくり。 観光してても路地裏で立ちバック。 寂れた小さな神社を発見して、昼間から境内で全裸露出青姦。 マンコもチンポも乾く暇がないほどセックスした二泊三日でした。 これを書いてる今は実家に戻って来てるのに姉ちゃんは俺のチンポ咥えて離さない。 返信する 匿名 2020-07-18 長野在住です。妹のことが大好きです。割りと仲が良いのでご飯行ったりしていました。今日ご飯食べ終わって家に帰ってきて着替えをしていたら妹も着替えをしていて裸体を目撃しました。スタイルが良い体で興奮しました。 返信する としお 2020-07-24 やらないの? 返信する 実の親子、母と息子♡ 2020-05-25 またお母さんとキメセクしたいです♡ コウイチ♡まさい 返信する k 2020-12-04 頑張ってね(⌒_⌒) 返信する 匿名希望 2020-05-04 「愛娘」の続き 朝方、娘を揺さ振り起こして、雪景色の露天風呂に誘いました。幼児のようにぐずつく娘にパンティ ーと浴衣を着けてやって、出る時間を決めて暖簾を潜りました。露天風呂にどっぷり浸かり、ぼんやり 雪景色を眺めていると、先程パンティーを着けた時に見た割れ目が浮かんできました。処女の割れ目は 確り閉じられていましたが、先ほど見た割れ目は閉じられ方が中途半端でした。処女を失ったことと昨 夜の激しい交尾を物語っているようでした。それに娘の若い柔らかい身体の感触が蘇ってきて、思わず 勃起してしまいました。不思議なことに、近親相姦の罪悪感は蘇ることはありませんでした。 出口で10分も待たされて出て来た湯上りの娘の艶めかしさに、欲情してしまいました。もはや私 は、娘の虜になってしまったようでした。 部屋に戻ると「また欲しくなっちゃった」と、私の気持ちが乗り移ったかのように、胸にすがって娘 が囁きました。69から始まって、座位、騎乗位、後背位、正常位と次ぎ次ぎと体位を替えて腰を振り 合って、セックスの快楽にどっぷり浸かりながら、その頂点に辿り着きました。私の上でその余韻に浸 かっている娘が呟きました。 「お母さんきっとその内出て来て、私は罵られ、お父さんは首を絞められると思うわ。その時は「も う、離れられないから諦めて」と、お母さんに言ってやってね」 帰りの車の中で、娘が話し始めました。 「友達がね、お父さんはイケメンで、頭が良くて、品があって、優しくて、気配りが出来て、憧れの男 性だって言っているの。私ね、中学生になるとそんなお父さんに恋心を抱くようになったの。お母さん が亡くなって、その寂しさを紛らわす為もあったけど、お父さんを独り占めしたかったから、お風呂に 押し掛けて一緒に入ったり、ベッドに忍び込んでもいったわ。お父さんは優しく受け入れてくれて、そ んな暮らしが2年も続いたけど、この旅行でそれも終わり。これからは、仲のいい親子を演じながら恋 人同士だからね、いいわねお父さん。あっ、話が逸れたわね・・・お父さんと労わり合って助け合って 暮らしていく内に、お父さんへの思いがつのりにつのって、処女はお父さんにあげることに決めていた の。でも、そのお父さんときたら、私と風呂に入って私の裸を見ても触れても大きくしなかったでしょ う、見てたんだから、私。ベッドでもそうだったわ。寝返りしたり寝ぼけたふりして触れてみたけど、 その気配はなかったわ。私が実の娘だから大きくならないんだと思っていたけど、それにしてもそんな に私の身体に魅力も色気もないものかと落ち込んでいたのよ。オッパイだって友達に比べて大きい方 よ、腰もちゃんと括れているし、脚もすらっとしているし、お尻だってプリッとしていてい色気たっぷ りでしょう。それなのに大きくしてくれなかった。あっ、私の身体を見慣れてしまったのか、如何なの お父さん・・まあ、この際どうでもいいか。神様が与えてくれた絶好のチャンスのこの旅行を、婚前旅 行の気持ちで臨んだのよ。如何にしたらお父さんをその気にさせるのか色々考えて来たし、友達とエッ チな動画も見て来たの。スキンは、友達に両親の物をくすねてもらったものなの。私の思惑通りにお父 さんが大きくしてくれたのは嬉しかったけど、あんなに長くて太くなるなんて驚いたし、私の中に入る のか心配したのよ。今でも入っている感じがするわ。でも、お父さんとエクスタシーと言うのよね、そ れを一緒に何回も経験出来て本当に嬉しかった。これからも、一杯愛してね。あっそうだ、これからは 危険日の日は、外に出すかスキンを付けてね。それ以外は私の中に出しても良いわ、その方がお父さん も良いでしょう。それから言っておきたいことがあるの。あちこちから再婚の話が来ているようだけ ど、浮気は絶対ダメだからね」 その日を境に、もうすぐ高校3年生になる娘と新婚のような生活が始まりました。妻の遺伝子を確り 受け継いだ娘は、日に日に淫乱な女になっていきました。 そして、その日から2年が過ぎて、大学生になった娘とは今でも熱々で、その証拠に今、その娘は3 回ほどエクスタシーを堪能して、心も身体も満ち足りた幸せそうな顔をして、ぐっすりと寝込んでいま す。そんな娘を視野に入れながら、何時までも私の傍にいて欲しいと願う馬鹿で幸せな47歳の父親 が、この投稿欄に告白しているところです。END 返信する 匿名希望 2020-05-04 愛娘 娘と男と女の関係になってしまったのは、娘が高校2年生の時に、商店街の年末謝恩セールのくじ引 きで温泉旅行を引き当てて、正月気分が取れた頃にその温泉旅行に出掛けた先のホテルでした。 寝る前に家族風呂に2人で入り、簡単に洗い合って湯船に浸かると、娘が私の胡坐に乗って来て、両 腕を私の首に巻き付けて抱き付いてきました。中学2年生の夏に母親を失ってから、その寂しさを紛ら わすように風呂にも寝るにも私と一緒だった娘が、そんな風に抱き付いて来たのは初めてでした。 仕事からの解放感と旅情に浸り、窓の外では綿雪が舞い、チョロチョロと湯船に注がれているお湯の 音しか聞こえない静寂の中で、肌と肌が寸分の隙もなく触れ合って、乳房が私の胸で潰れているのを感 じ、陰毛と陰毛が、陰茎と割れ目が触れ合っているのを感じて、娘に対して初めて私の男が目を覚まし そうになりました。 「お父さん大好き・・ねえ、私、お母さんの代わりになってあげようか」 思春期の娘のこれまでの言動から、私に恋心を抱いていたのは感じておりましたが、この娘のお誘い の囁きに、不覚にも男が中途半端に目覚めてしまいました。「今でも十分にお母さんの代わりになって いるよ」とお茶を濁すと、「お父さん、意地悪ね」と返していきなり娘の唇が私の唇に重なりました。 拒む隙もありませんでした。赤ちゃんの頃にチュッチュして妻に焼き餅焼かれて怒られて以来の娘との キスでした。娘が一旦唇を離して、ニッコリ笑って再び合わせて来て、今度は舌を吸ったり絡めたりの デープキスを仕掛けて来ました。父親に拒まれた娘の気持ちを思うと拒むことも出来ず、貪り合うよう な長いキスをしました。娘の柔らかい唇が、妻を思い出させました。優しく唇を離して、「もういいだ ろう、上せない内に出よう」と、勃起寸前の陰茎をタオルで隠して立ち上がりました。娘は物足りなそ うな顔をしましたが、タオルで隠して立ち上がった私を見て、意味ありげにニヤッとしました。これま で娘の前で隠すことがなかった私がその行為したことと、割れ目に振れていた陰茎の変化に気付いてい た娘が、私が欲情し始めていることを察知したのでしょう。 部屋に戻って布団の上に大の字になって、家族風呂での出来事の後だけに、気になる娘を見ると、鏡 台で髪を乾かし肌の手入れをしておりました。まるで娘が、新婚旅行の初夜を迎える新妻のように見 え、亡くなった妻との初夜が重なり合いました。髪を乾かし肌の手入れを終えると、案の定娘が覆い被 さってきて唇を合わせて来ました。頭が初夜モードを解除しきれず、思わず抱き締めて舌を吸い合った り絡め合ったりしてしまいました。娘が唇を離して、耳元で囁きました。 「お父さん、私の気持ち解っているでしょう。これまで2人で労わり合って暮らしている内に、芽生え てしまったお父さんへの想いを抑えきれないの。親子の壁を乗り越えて、私を抱いて、お願い」 娘の囁きにすっかり勃起してしまいました。娘を横たえて、股間の所に跪いて帯を解き浴衣を脱ぎま した。パンティー1枚で横たわる娘を見て、これから実の娘を犯すのかと思うと、男が目覚めたとは言 え、矢張り躊躇いがありました。パンティーに手を掛けることを躊躇っている私を見て、踏ん切りを付 けさせるように娘が立ち上がってパンティーを自ら脱いで、そして私を立ち上がらせて浴衣を脱いで、 屈んでパンツを下げました。勃起した陰茎が弾けるように出て来て、娘の鼻先をかすめました。私の勃 起した陰茎を初めて見る娘は、何か恐ろしいものにでも出くわしたように驚いて、手に取ってしみじみ 眺めてから、M字開脚で横たわりました。私は、暗示を掛けられたように娘に覆い被さって、愛おしい 娘の身体を隈なく愛撫して、そして遂に娘の処女を奪ってしまいました。 一度堰が切れると、次から次へと求め合い、幾度となく2人でエクスタシーを味わいました。日が変 わる頃、裸のまま寄り添い合って眠りました。(続きがあります) 返信する 名無し 2020-04-26 私には5歳離れた弟がいます。私16 弟は11でした。その日親は仕事の都合で家にいませんでした。 弟と少し怖い番組を見ていると弟が一緒に風呂入ろうと言ってきたんです。いつもそれぞれで入っていたので一緒に入るのは数年ぶりでした。私は胸がEカップあったので刺激が強いかもと思いバスタオルを巻いて風呂に入りました。案の定弟は胸大きいねと言ってきて「見ないで」と言ったのですがタオルから透ける乳首を凝視していました。下を見ると少し大きくなっていて私も変な気分になりバスタオルを取りました。「なんで取ったの?」と言われたので「暑くなったから」と適当な理由をつけて丸裸になりました。私は乳輪が大きい方で弟はそれが気になったらしく、突然乳首いじってきました。気が抜けていたので「あんっ」と喘ぎ声を出してしまい慌てて乳首を守ろうとしましたが弟もまぁまぁ力が強く乳首を引っ張り出したので「痛いって!」と言いましたが「なら大人しくて」と言われ30秒だけね!と念押しして触らせることにしました。弟は先端が硬くなったことに気づき先端を集中的につまみ出し乳首で感じてしまい、「あぁっ」「はぁっあん!」とAV女優のように声を出していました。30秒経っても離す気配がなかったので無理やり手を離して湯船を出て身体を洗ってました。そしたら急におっぱいが揉まれて頭を洗っていた私は抵抗するのが遅れて完全に弟に組み敷かれていました。いわゆる立ちバックの体制になっていました。弟のはもうビンビンで私のまんこに擦り付けて来ました。こうなってしまったのも私がバスタオルを取ってしまったせいだと思って弟に身体を委ねてしまいました。おっぱいがどうしても触りたいのだそうで「好きにしていいよ」と言った瞬間しゃぶりついてきて、三分ほどその状態が続いたあと弟はせっくすの仕方を教えてと言ってきました。弟に甘い私は手取り足取り教えて弟のを勃起させて湯船の中で「ここにゆっくり入れてみて」と正常位の体制になり弟のを誘導しながら一線を超えてしまいました。私はもう卒業していたのでサイズ的には大丈夫だったのですが久しぶりというのもあり締め付けてしまいました。動けないと弟が言うので対面座位になり私から動きました。年上なので先にいけないと思ってはいたもののあまりにもいいところに当たるのでイっちゃいました。それを見た弟が急に下から突いてきたのです。予想外な動きに私は動揺して弟にしがみつきあんあん喘ぎまくりました。お互いイったあとおっぱいを触らせてその日はそれで終わりましたが、それが癖になりたまに部屋でヤっています。 返信する 俺の16.5㎝ 2020-08-04 投稿を読んだら股間の一物16.5㎝の肉棒がビンビンになってしまった😵💧俺の一物も突いて突いて突き撒くってみたいなって想像をしながらお気に入のオナホ-ル名器の証明でそそり捲った一物をロ-ションたっぷりオナホに入れてヌルヌルべっとりの中に一物を差し込んでシコシコ快感快楽を求め一心不乱に抜いた。 返信する 思春期の弟 2020-04-16 姉さんに夜這いして、腰を振ってる最中に目を覚まされた。 ヤリマンのくせに近親相姦は嫌とか言うから、無理矢理キスして口を塞いだ。 暴れるのを力で抱き締めて押さえつけて腰を振り続けて中出し。 萎える前にまた腰を振って三回連続中出ししてやった。 チンポ抜いたら大量の精子が溢れ出してて笑えた。 危険日だったらしいけど知った事か! エロい身体で家の中をウロつく方が悪い。 思春期の性欲舐めんな! 泣きながら怒る姉さんの頭を押さえてイラマチオしてやった。 最後に口内射精して飲み込むまでチンポ抜かなかったよ。 チンポが唾液でドロドロだ。 用が済んだから部屋に戻って寝た。 これで俺も童貞卒業だぜ。 返信する 匿名希望 2020-04-10 老いた兄妹 これは本当にあった話です。 「兄さん、元気?リホーム進んでいる。無理しちゃだめだよ」 「ああ、元気だ。順調に進んでいるよ。母屋のリホームも終わったし、家庭菜園も作業小屋もピザ窯も バーベキュー台も出来た。今は、孫たちの野外の遊び場と花壇に手を掛けているところだ。あっ、そう だ露天風呂も作ったんだぞ。それに伸子、お前の部屋もあるぞ。一度見に来ないか。新緑で今が一番い い季節だ」 「そうね、じゃあ早速だけど明日行くことにするわ。着く時間後で電話するから、迎えに来てね」 駅に迎えに出ると、満面の笑みで駆け寄ってきた。 「食事はまだだろう。伸子の好きなそばを打っといたよ」 「そうだと思って、何も食べずに来たの。お腹ペコペコ」 流れる車窓の景色をぼんやり眺めている伸子の姿に、覇気は感じられなかった。誘いに飛び付いて来 たのも、家の中のごたごたから逃げてきたようにも思えた。 「今も、嫁の智子さんとうまくいってないのか」 「うん・・まあね」 「それなら、俺の所に越してこないか。その代わり智子さんの両親に入ってもらったらどうか。智子さ んはひとり娘で、両親は2人暮らしだろう。丁度良いじゃないか。孫達と離れて暮らすのは寂しいだろ うが、孫達とは、来て嬉しい、帰って嬉しい、そんな関係の方が気が楽だよ」 「そうね・・そうしようかな」 「なあ伸子、俺の所に越して来たら、あの時なれなかった夫婦になりたい。伸子が妹でなければ、俺は 本当に伸子と結婚したかった。・・伸子が大学を卒業する契機に、関係を断ち切ることを話し合ったあ の夜のことは、今でもはっきり覚えている。伸子には普通の女性のように幸せになって欲しかったか ら、泣く泣くそうしたけど、他の男に取られるのと思うと、胸が張り裂ける思いだった。あの時に戻り たい。年は戻れないが、気持ちは戻ることが出来る」 「40年前の5月の25日、社会人になった兄さんの所に転がり込んで大学に通い出して、2ケ月が立 った日に処女を奪われ、4年後の3月7日に捨てられた」 「嫌な言い方だな。でも、楽しかったな、伸子と過ごした4年間」 「旅行もよく行ったわね。私はその度、新婚旅行の気分だった」 「なあ、どうだろう、互いに連れ添いを亡くした65の俺と還暦の伸子なら、老いた兄妹が寄り添い合 って余生を送ることに、誰も奇異な目で見ないだろう」 「そうね、そうしようかな・・この牧歌的な風景も良いな。春になると田んぼに水が引かれ田植えが始 まり、夜にはカエルの合唱が聞こえて来る。夏の日差しで里山は新緑に映え、稲は青々と育ち、秋には 一面が黄金色に替わり、里山は赤や黄色に彩られる。そんな環境で、兄さんと夫婦になるのか・・決め ちゃおうかな」 「返事は、今じゃなくていいから」 「ねえ兄さん、あの頃もし、子供が出来てしまったら、今頃どうなっていただろうね」 「きっと、2人で育て上げ、今頃は孫が出来て、2人で溺愛しているだろうね」 「その方が、良かったのかもしれない。4年もの間に、避妊の失敗があっても良かったのに」 「きっと、神様が許してくれなかったのだと思うよ。さ、着いたぞ」 「兄さん凄い。あの古民家がこんな風に変わったんだ。私、好きだなこんな家。ピザ窯もバーベキュー 台もそれに丸太の椅子もテーブルも最高だわ。孫達もきっと喜んで来るわね。兄さんのとこと私の孫達 が一堂に会したら、お祭り騒ぎね。楽しくなりそう」 「手がけたばかりの花壇はあれだ。あれが家庭菜園で、野菜は自給自足だ。さ、飯にしよう」 「広い玄関ね・・掘りごたつの居間か。食卓も凄い一枚板なのね。台所も広くて使いやすそう。あっ、 天ぷらの準備もしてあるのね。では、早速取り掛かろう」 互いの孫達の話をしながら、天ぷらそばを味わった。伸子は、美味しいを連発した。食事の後、家の 中を案内した。 「今と昔を融合させたような家で、座敷童も住んでいそう。特に露天風呂が気に入ったわ。里山と田ん ぼと畑が織り成す牧歌的な農村風景が、目の前に広がっていてとても良いわ。湯船に浸かりながらカエ ルの合唱を聞けたら最高ね。それに、月明かりの中の牧歌的な風景も風情があって良いかもしれない。 孫達も絶対喜ぶと思うわ」 「じゃあ、露天風呂でも入ってみようか」 「いいわね、2人で入ろう」 老いた兄妹が脱ぎ合って、寸分の隙もなく裸体を触れ合わせ、40年ぶりに唇を合わせた。昔のあの 頃のように、舌を絡め合ったり吸い合ったりしながらの長いキスをして、そして前から後ろから手で撫 でるように洗い合った。 「昔と変わらない綺麗な身体だ」 「あらそう、でもあの頃よりだいぶ太ったのよ」 洗い終えると、俺が後ろから抱き抱えて湯船に浸かった。 「癒されるわ、この眺め・・ねえ兄さん、やっぱり引っ越して来る。兄さんの所に嫁いでくる」 「そうか、嫁さんに来てくれるか。これで人生をやり直せる、ありがとう」 互いに拭き合って、伸子の部屋にしているセミダブルのベッドに誘って横たえた。改めて伸子の裸体 を眺めた。あの頃の伸子がそこにいるように思えた。40年経った今、初老の妹を抱くのかと思うと感 動と興奮で身震いした。初老の伸子に覆い被さって、舌を吸い合ったり絡め合ったりしながらキスをし て、そして豊満なオッパイも確り堪能した。喘ぎ悶える伸子を俺の上に69の態勢を取らせ、互いに舐 め合った。昔の懐かしい割れ目が目の前にあった。舌と指を使って秘部を弄った。 「兄さん・・あっ・あっ・ああ~~~」 伸子は、肉棒を放り出して喘ぎ悶えた。暫く弄っている内に、「兄さん・・来て・・お願い・・」と 肉棒を欲しがった。肉棒も割れ目の中に入りたがっていた。M字開脚の股間の所に跪き、肉棒に手を添 えて割れ目に宛がって、ゆっくりと押し込んでいった。伸子の喘ぎ悶える姿を見下ろしながら、オッパ イを揉んだり撫でたりしながら、時折覆い被さってキスをしながら、緩急を付けたピストンを続けた。 直に、俺に両手を差し伸べた。その意を酌んで、覆い被さって力一杯抱きしめ合って、キスをしながら 重なり合った身体が前後に揺れ動くくらいの激しさで、腰を振り合った。40年ぶりの情交に興奮した 2人は、呆気なく本当に呆気なく天国への階段を登り切ってしまった。 「兄さん・・私・・もう・・もう・・ああああ~~~」 「伸子・・伸子・・の・ぶ・こ~~~」 肉棒がピクピクさせならが、有りっ丈の精液を吐き出した。このまま、死んでも良いとさえ思える快 感が全身を駆け巡った。伸子は、海老反りになって、身体を硬直させて、息を止めて昇天してしまっ た。息遣いの激しい伸子を見下ろしながら上半身を起こして、ゆっくりと肉棒を引き抜いて、膣が吐き 出した精液と萎えた肉棒にまつわり付いている精液を拭き取って、手枕をして抱き寄せて昇天の余韻に 浸かった。 「私、やっぱり兄さんが良い。この歳で、あの頃のような発情期に戻ってしまったみたい」 「俺も発情期だから、それは望むところだ・・伸子、やっと念願が叶った、ありがとう」 その夜は、レストランでは夫婦の契りを祝い、ベッドでは40年の空白を埋め戻すように、交尾を繰 り返した。 伸子は3日間滞在して、日中は花壇造りに精を出し、夜は淫乱な老女に変身した。その伸子は、2週 間後には引っ越してきた。 今の伸子は、日中は嬉々として家事や家庭菜園や花壇の手入れや地域の活動に精を出し、夜は勿論、 交尾に精を出している。俺たち老いた兄妹は、心も身体も満たされた幸せな余生を送っている。END 返信する マザーファッカー&シスターファッカー 2020-04-04 皆さん元気してますか? またまた投函しました‼️ 皆さん姉や妹とセックスをした事在りますか? 私は妹が3人いて3人と中だしセックスをしてましたまぁ~皆さん知っていると思いますあぁ母親とも中だしセックスをしてましたねぇ😃 実は私妹は居るんですが姉がいません皆さんに聞きたい‼️ 実の姉と中だしセックスをしてた今もしている人いますか?或いは親子丼姉妹丼等でも良いです 私の書き込みに書いてくださいお願いします🙇⤵️ 私は姉がいたら多分姉と毎日中だしセックスをしていたと思います妹達とも中だしセックスをしていた位ですから 皆さんの体験聞きたいので宜しくお願いします 返信する バロン 2020-04-07 主さんが望むような話ではないですが受験勉強に専念する為の処置として母親がヤラせてくれた事はあります。 高校受験の為、塾にも通ったけどこの歳の頃って勉強、部活、遊び、そして性への興味とバランスをとるのが大変で成績がいまいち伸び悩んでて、母親に出来てない事を指摘されて思ってる事を全部話したら受験が終わるまでの条件としてセックスをさせてもらってました。母親とセックスするのは変な気分だったけどめちゃくちゃ気持ちよかったのは覚えてます。 返信する 名無し 2020-04-12 姉と中出しセックスしてますよ。 って言うか、姉が避妊具着用を嫌がるんで生挿入からの中出しが当たり前ですね。 残念ながら妊娠させた事はありません。 ピル飲んでる様子はないんですけどね〜。 返信する 舞 2020-03-31 兄としたことありますよ。 返信する 30代雄 2020-03-31 いつですか? 返信する 舞 2020-03-31 高3の時ですよ 30代雄 2020-04-01 今何歳? 返信する 舞 2020-04-01 24ですよ 30代雄 2020-04-01 詳しく聞きたいです 返信する 舞 2020-04-01 えっとね、バカ兄貴さ、いつも私の下着漁ってたりしてでさ位置変わってたりないなーって思ってたら返ってきたりしてバレバレだったんだけどさすがにいきなりやられるとは思ってなかったんだよね。あの日はさ学校でめっちゃ熱出てさ帰ってきたらバカ兄貴仕事休みで家にいたんだよ。だから病院連れて行ってもらってさ帰りにさ、まあもともと気分悪かったし車に酔ったかもしれないんだけど吐きそうになってね。家着いて玄関開けたらマーライオン笑笑しかもバカ兄貴に向かって笑笑でさ、シャワー浴びるしかないじゃん?でね、先に浴びてたんだけどお湯浴びてまたボーってしてきてさ打たせ湯みたいになってたんだよ。そしたらドア開いてバカ兄貴が入って来てさ、マジかーって思ったんだけど私立てなくてさそのまま座ってたらさ目の前のバカ兄貴のアレがめっちゃたっててさ笑笑しかもおっきいんだよね笑笑ボーって見てたらさバカ兄貴、くわえてみ?って言いはじめてさ、するかバーカ笑笑って断ったんだけどね先に出て体拭いて着替えて後から出て来たバカ兄貴みたらまだ勃っててさ笑笑 30代雄 2020-04-01 その後は? 返信する 舞 2020-04-01 仕事中だから夜にねー 舞 2020-04-01 でね、してくれってしつこくてさー仕方ないなーって感じで咥えちゃってね。まあ止まらなくなるよね。で、最後までしちゃったんだよ。 過去のコメントを表示 新しいコメントを表示 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト Δ
ラブラブ姉弟の弟 2020-08-15 両親に内緒で姉ちゃんとセックス旅行。 旅館の部屋や家族風呂でやりまくりの中出ししまくり。 観光してても路地裏で立ちバック。 寂れた小さな神社を発見して、昼間から境内で全裸露出青姦。 マンコもチンポも乾く暇がないほどセックスした二泊三日でした。 これを書いてる今は実家に戻って来てるのに姉ちゃんは俺のチンポ咥えて離さない。 返信する
匿名 2020-07-18 長野在住です。妹のことが大好きです。割りと仲が良いのでご飯行ったりしていました。今日ご飯食べ終わって家に帰ってきて着替えをしていたら妹も着替えをしていて裸体を目撃しました。スタイルが良い体で興奮しました。 返信する
匿名希望 2020-05-04 「愛娘」の続き 朝方、娘を揺さ振り起こして、雪景色の露天風呂に誘いました。幼児のようにぐずつく娘にパンティ ーと浴衣を着けてやって、出る時間を決めて暖簾を潜りました。露天風呂にどっぷり浸かり、ぼんやり 雪景色を眺めていると、先程パンティーを着けた時に見た割れ目が浮かんできました。処女の割れ目は 確り閉じられていましたが、先ほど見た割れ目は閉じられ方が中途半端でした。処女を失ったことと昨 夜の激しい交尾を物語っているようでした。それに娘の若い柔らかい身体の感触が蘇ってきて、思わず 勃起してしまいました。不思議なことに、近親相姦の罪悪感は蘇ることはありませんでした。 出口で10分も待たされて出て来た湯上りの娘の艶めかしさに、欲情してしまいました。もはや私 は、娘の虜になってしまったようでした。 部屋に戻ると「また欲しくなっちゃった」と、私の気持ちが乗り移ったかのように、胸にすがって娘 が囁きました。69から始まって、座位、騎乗位、後背位、正常位と次ぎ次ぎと体位を替えて腰を振り 合って、セックスの快楽にどっぷり浸かりながら、その頂点に辿り着きました。私の上でその余韻に浸 かっている娘が呟きました。 「お母さんきっとその内出て来て、私は罵られ、お父さんは首を絞められると思うわ。その時は「も う、離れられないから諦めて」と、お母さんに言ってやってね」 帰りの車の中で、娘が話し始めました。 「友達がね、お父さんはイケメンで、頭が良くて、品があって、優しくて、気配りが出来て、憧れの男 性だって言っているの。私ね、中学生になるとそんなお父さんに恋心を抱くようになったの。お母さん が亡くなって、その寂しさを紛らわす為もあったけど、お父さんを独り占めしたかったから、お風呂に 押し掛けて一緒に入ったり、ベッドに忍び込んでもいったわ。お父さんは優しく受け入れてくれて、そ んな暮らしが2年も続いたけど、この旅行でそれも終わり。これからは、仲のいい親子を演じながら恋 人同士だからね、いいわねお父さん。あっ、話が逸れたわね・・・お父さんと労わり合って助け合って 暮らしていく内に、お父さんへの思いがつのりにつのって、処女はお父さんにあげることに決めていた の。でも、そのお父さんときたら、私と風呂に入って私の裸を見ても触れても大きくしなかったでしょ う、見てたんだから、私。ベッドでもそうだったわ。寝返りしたり寝ぼけたふりして触れてみたけど、 その気配はなかったわ。私が実の娘だから大きくならないんだと思っていたけど、それにしてもそんな に私の身体に魅力も色気もないものかと落ち込んでいたのよ。オッパイだって友達に比べて大きい方 よ、腰もちゃんと括れているし、脚もすらっとしているし、お尻だってプリッとしていてい色気たっぷ りでしょう。それなのに大きくしてくれなかった。あっ、私の身体を見慣れてしまったのか、如何なの お父さん・・まあ、この際どうでもいいか。神様が与えてくれた絶好のチャンスのこの旅行を、婚前旅 行の気持ちで臨んだのよ。如何にしたらお父さんをその気にさせるのか色々考えて来たし、友達とエッ チな動画も見て来たの。スキンは、友達に両親の物をくすねてもらったものなの。私の思惑通りにお父 さんが大きくしてくれたのは嬉しかったけど、あんなに長くて太くなるなんて驚いたし、私の中に入る のか心配したのよ。今でも入っている感じがするわ。でも、お父さんとエクスタシーと言うのよね、そ れを一緒に何回も経験出来て本当に嬉しかった。これからも、一杯愛してね。あっそうだ、これからは 危険日の日は、外に出すかスキンを付けてね。それ以外は私の中に出しても良いわ、その方がお父さん も良いでしょう。それから言っておきたいことがあるの。あちこちから再婚の話が来ているようだけ ど、浮気は絶対ダメだからね」 その日を境に、もうすぐ高校3年生になる娘と新婚のような生活が始まりました。妻の遺伝子を確り 受け継いだ娘は、日に日に淫乱な女になっていきました。 そして、その日から2年が過ぎて、大学生になった娘とは今でも熱々で、その証拠に今、その娘は3 回ほどエクスタシーを堪能して、心も身体も満ち足りた幸せそうな顔をして、ぐっすりと寝込んでいま す。そんな娘を視野に入れながら、何時までも私の傍にいて欲しいと願う馬鹿で幸せな47歳の父親 が、この投稿欄に告白しているところです。END 返信する
匿名希望 2020-05-04 愛娘 娘と男と女の関係になってしまったのは、娘が高校2年生の時に、商店街の年末謝恩セールのくじ引 きで温泉旅行を引き当てて、正月気分が取れた頃にその温泉旅行に出掛けた先のホテルでした。 寝る前に家族風呂に2人で入り、簡単に洗い合って湯船に浸かると、娘が私の胡坐に乗って来て、両 腕を私の首に巻き付けて抱き付いてきました。中学2年生の夏に母親を失ってから、その寂しさを紛ら わすように風呂にも寝るにも私と一緒だった娘が、そんな風に抱き付いて来たのは初めてでした。 仕事からの解放感と旅情に浸り、窓の外では綿雪が舞い、チョロチョロと湯船に注がれているお湯の 音しか聞こえない静寂の中で、肌と肌が寸分の隙もなく触れ合って、乳房が私の胸で潰れているのを感 じ、陰毛と陰毛が、陰茎と割れ目が触れ合っているのを感じて、娘に対して初めて私の男が目を覚まし そうになりました。 「お父さん大好き・・ねえ、私、お母さんの代わりになってあげようか」 思春期の娘のこれまでの言動から、私に恋心を抱いていたのは感じておりましたが、この娘のお誘い の囁きに、不覚にも男が中途半端に目覚めてしまいました。「今でも十分にお母さんの代わりになって いるよ」とお茶を濁すと、「お父さん、意地悪ね」と返していきなり娘の唇が私の唇に重なりました。 拒む隙もありませんでした。赤ちゃんの頃にチュッチュして妻に焼き餅焼かれて怒られて以来の娘との キスでした。娘が一旦唇を離して、ニッコリ笑って再び合わせて来て、今度は舌を吸ったり絡めたりの デープキスを仕掛けて来ました。父親に拒まれた娘の気持ちを思うと拒むことも出来ず、貪り合うよう な長いキスをしました。娘の柔らかい唇が、妻を思い出させました。優しく唇を離して、「もういいだ ろう、上せない内に出よう」と、勃起寸前の陰茎をタオルで隠して立ち上がりました。娘は物足りなそ うな顔をしましたが、タオルで隠して立ち上がった私を見て、意味ありげにニヤッとしました。これま で娘の前で隠すことがなかった私がその行為したことと、割れ目に振れていた陰茎の変化に気付いてい た娘が、私が欲情し始めていることを察知したのでしょう。 部屋に戻って布団の上に大の字になって、家族風呂での出来事の後だけに、気になる娘を見ると、鏡 台で髪を乾かし肌の手入れをしておりました。まるで娘が、新婚旅行の初夜を迎える新妻のように見 え、亡くなった妻との初夜が重なり合いました。髪を乾かし肌の手入れを終えると、案の定娘が覆い被 さってきて唇を合わせて来ました。頭が初夜モードを解除しきれず、思わず抱き締めて舌を吸い合った り絡め合ったりしてしまいました。娘が唇を離して、耳元で囁きました。 「お父さん、私の気持ち解っているでしょう。これまで2人で労わり合って暮らしている内に、芽生え てしまったお父さんへの想いを抑えきれないの。親子の壁を乗り越えて、私を抱いて、お願い」 娘の囁きにすっかり勃起してしまいました。娘を横たえて、股間の所に跪いて帯を解き浴衣を脱ぎま した。パンティー1枚で横たわる娘を見て、これから実の娘を犯すのかと思うと、男が目覚めたとは言 え、矢張り躊躇いがありました。パンティーに手を掛けることを躊躇っている私を見て、踏ん切りを付 けさせるように娘が立ち上がってパンティーを自ら脱いで、そして私を立ち上がらせて浴衣を脱いで、 屈んでパンツを下げました。勃起した陰茎が弾けるように出て来て、娘の鼻先をかすめました。私の勃 起した陰茎を初めて見る娘は、何か恐ろしいものにでも出くわしたように驚いて、手に取ってしみじみ 眺めてから、M字開脚で横たわりました。私は、暗示を掛けられたように娘に覆い被さって、愛おしい 娘の身体を隈なく愛撫して、そして遂に娘の処女を奪ってしまいました。 一度堰が切れると、次から次へと求め合い、幾度となく2人でエクスタシーを味わいました。日が変 わる頃、裸のまま寄り添い合って眠りました。(続きがあります) 返信する
名無し 2020-04-26 私には5歳離れた弟がいます。私16 弟は11でした。その日親は仕事の都合で家にいませんでした。 弟と少し怖い番組を見ていると弟が一緒に風呂入ろうと言ってきたんです。いつもそれぞれで入っていたので一緒に入るのは数年ぶりでした。私は胸がEカップあったので刺激が強いかもと思いバスタオルを巻いて風呂に入りました。案の定弟は胸大きいねと言ってきて「見ないで」と言ったのですがタオルから透ける乳首を凝視していました。下を見ると少し大きくなっていて私も変な気分になりバスタオルを取りました。「なんで取ったの?」と言われたので「暑くなったから」と適当な理由をつけて丸裸になりました。私は乳輪が大きい方で弟はそれが気になったらしく、突然乳首いじってきました。気が抜けていたので「あんっ」と喘ぎ声を出してしまい慌てて乳首を守ろうとしましたが弟もまぁまぁ力が強く乳首を引っ張り出したので「痛いって!」と言いましたが「なら大人しくて」と言われ30秒だけね!と念押しして触らせることにしました。弟は先端が硬くなったことに気づき先端を集中的につまみ出し乳首で感じてしまい、「あぁっ」「はぁっあん!」とAV女優のように声を出していました。30秒経っても離す気配がなかったので無理やり手を離して湯船を出て身体を洗ってました。そしたら急におっぱいが揉まれて頭を洗っていた私は抵抗するのが遅れて完全に弟に組み敷かれていました。いわゆる立ちバックの体制になっていました。弟のはもうビンビンで私のまんこに擦り付けて来ました。こうなってしまったのも私がバスタオルを取ってしまったせいだと思って弟に身体を委ねてしまいました。おっぱいがどうしても触りたいのだそうで「好きにしていいよ」と言った瞬間しゃぶりついてきて、三分ほどその状態が続いたあと弟はせっくすの仕方を教えてと言ってきました。弟に甘い私は手取り足取り教えて弟のを勃起させて湯船の中で「ここにゆっくり入れてみて」と正常位の体制になり弟のを誘導しながら一線を超えてしまいました。私はもう卒業していたのでサイズ的には大丈夫だったのですが久しぶりというのもあり締め付けてしまいました。動けないと弟が言うので対面座位になり私から動きました。年上なので先にいけないと思ってはいたもののあまりにもいいところに当たるのでイっちゃいました。それを見た弟が急に下から突いてきたのです。予想外な動きに私は動揺して弟にしがみつきあんあん喘ぎまくりました。お互いイったあとおっぱいを触らせてその日はそれで終わりましたが、それが癖になりたまに部屋でヤっています。 返信する
俺の16.5㎝ 2020-08-04 投稿を読んだら股間の一物16.5㎝の肉棒がビンビンになってしまった😵💧俺の一物も突いて突いて突き撒くってみたいなって想像をしながらお気に入のオナホ-ル名器の証明でそそり捲った一物をロ-ションたっぷりオナホに入れてヌルヌルべっとりの中に一物を差し込んでシコシコ快感快楽を求め一心不乱に抜いた。 返信する
思春期の弟 2020-04-16 姉さんに夜這いして、腰を振ってる最中に目を覚まされた。 ヤリマンのくせに近親相姦は嫌とか言うから、無理矢理キスして口を塞いだ。 暴れるのを力で抱き締めて押さえつけて腰を振り続けて中出し。 萎える前にまた腰を振って三回連続中出ししてやった。 チンポ抜いたら大量の精子が溢れ出してて笑えた。 危険日だったらしいけど知った事か! エロい身体で家の中をウロつく方が悪い。 思春期の性欲舐めんな! 泣きながら怒る姉さんの頭を押さえてイラマチオしてやった。 最後に口内射精して飲み込むまでチンポ抜かなかったよ。 チンポが唾液でドロドロだ。 用が済んだから部屋に戻って寝た。 これで俺も童貞卒業だぜ。 返信する
匿名希望 2020-04-10 老いた兄妹 これは本当にあった話です。 「兄さん、元気?リホーム進んでいる。無理しちゃだめだよ」 「ああ、元気だ。順調に進んでいるよ。母屋のリホームも終わったし、家庭菜園も作業小屋もピザ窯も バーベキュー台も出来た。今は、孫たちの野外の遊び場と花壇に手を掛けているところだ。あっ、そう だ露天風呂も作ったんだぞ。それに伸子、お前の部屋もあるぞ。一度見に来ないか。新緑で今が一番い い季節だ」 「そうね、じゃあ早速だけど明日行くことにするわ。着く時間後で電話するから、迎えに来てね」 駅に迎えに出ると、満面の笑みで駆け寄ってきた。 「食事はまだだろう。伸子の好きなそばを打っといたよ」 「そうだと思って、何も食べずに来たの。お腹ペコペコ」 流れる車窓の景色をぼんやり眺めている伸子の姿に、覇気は感じられなかった。誘いに飛び付いて来 たのも、家の中のごたごたから逃げてきたようにも思えた。 「今も、嫁の智子さんとうまくいってないのか」 「うん・・まあね」 「それなら、俺の所に越してこないか。その代わり智子さんの両親に入ってもらったらどうか。智子さ んはひとり娘で、両親は2人暮らしだろう。丁度良いじゃないか。孫達と離れて暮らすのは寂しいだろ うが、孫達とは、来て嬉しい、帰って嬉しい、そんな関係の方が気が楽だよ」 「そうね・・そうしようかな」 「なあ伸子、俺の所に越して来たら、あの時なれなかった夫婦になりたい。伸子が妹でなければ、俺は 本当に伸子と結婚したかった。・・伸子が大学を卒業する契機に、関係を断ち切ることを話し合ったあ の夜のことは、今でもはっきり覚えている。伸子には普通の女性のように幸せになって欲しかったか ら、泣く泣くそうしたけど、他の男に取られるのと思うと、胸が張り裂ける思いだった。あの時に戻り たい。年は戻れないが、気持ちは戻ることが出来る」 「40年前の5月の25日、社会人になった兄さんの所に転がり込んで大学に通い出して、2ケ月が立 った日に処女を奪われ、4年後の3月7日に捨てられた」 「嫌な言い方だな。でも、楽しかったな、伸子と過ごした4年間」 「旅行もよく行ったわね。私はその度、新婚旅行の気分だった」 「なあ、どうだろう、互いに連れ添いを亡くした65の俺と還暦の伸子なら、老いた兄妹が寄り添い合 って余生を送ることに、誰も奇異な目で見ないだろう」 「そうね、そうしようかな・・この牧歌的な風景も良いな。春になると田んぼに水が引かれ田植えが始 まり、夜にはカエルの合唱が聞こえて来る。夏の日差しで里山は新緑に映え、稲は青々と育ち、秋には 一面が黄金色に替わり、里山は赤や黄色に彩られる。そんな環境で、兄さんと夫婦になるのか・・決め ちゃおうかな」 「返事は、今じゃなくていいから」 「ねえ兄さん、あの頃もし、子供が出来てしまったら、今頃どうなっていただろうね」 「きっと、2人で育て上げ、今頃は孫が出来て、2人で溺愛しているだろうね」 「その方が、良かったのかもしれない。4年もの間に、避妊の失敗があっても良かったのに」 「きっと、神様が許してくれなかったのだと思うよ。さ、着いたぞ」 「兄さん凄い。あの古民家がこんな風に変わったんだ。私、好きだなこんな家。ピザ窯もバーベキュー 台もそれに丸太の椅子もテーブルも最高だわ。孫達もきっと喜んで来るわね。兄さんのとこと私の孫達 が一堂に会したら、お祭り騒ぎね。楽しくなりそう」 「手がけたばかりの花壇はあれだ。あれが家庭菜園で、野菜は自給自足だ。さ、飯にしよう」 「広い玄関ね・・掘りごたつの居間か。食卓も凄い一枚板なのね。台所も広くて使いやすそう。あっ、 天ぷらの準備もしてあるのね。では、早速取り掛かろう」 互いの孫達の話をしながら、天ぷらそばを味わった。伸子は、美味しいを連発した。食事の後、家の 中を案内した。 「今と昔を融合させたような家で、座敷童も住んでいそう。特に露天風呂が気に入ったわ。里山と田ん ぼと畑が織り成す牧歌的な農村風景が、目の前に広がっていてとても良いわ。湯船に浸かりながらカエ ルの合唱を聞けたら最高ね。それに、月明かりの中の牧歌的な風景も風情があって良いかもしれない。 孫達も絶対喜ぶと思うわ」 「じゃあ、露天風呂でも入ってみようか」 「いいわね、2人で入ろう」 老いた兄妹が脱ぎ合って、寸分の隙もなく裸体を触れ合わせ、40年ぶりに唇を合わせた。昔のあの 頃のように、舌を絡め合ったり吸い合ったりしながらの長いキスをして、そして前から後ろから手で撫 でるように洗い合った。 「昔と変わらない綺麗な身体だ」 「あらそう、でもあの頃よりだいぶ太ったのよ」 洗い終えると、俺が後ろから抱き抱えて湯船に浸かった。 「癒されるわ、この眺め・・ねえ兄さん、やっぱり引っ越して来る。兄さんの所に嫁いでくる」 「そうか、嫁さんに来てくれるか。これで人生をやり直せる、ありがとう」 互いに拭き合って、伸子の部屋にしているセミダブルのベッドに誘って横たえた。改めて伸子の裸体 を眺めた。あの頃の伸子がそこにいるように思えた。40年経った今、初老の妹を抱くのかと思うと感 動と興奮で身震いした。初老の伸子に覆い被さって、舌を吸い合ったり絡め合ったりしながらキスをし て、そして豊満なオッパイも確り堪能した。喘ぎ悶える伸子を俺の上に69の態勢を取らせ、互いに舐 め合った。昔の懐かしい割れ目が目の前にあった。舌と指を使って秘部を弄った。 「兄さん・・あっ・あっ・ああ~~~」 伸子は、肉棒を放り出して喘ぎ悶えた。暫く弄っている内に、「兄さん・・来て・・お願い・・」と 肉棒を欲しがった。肉棒も割れ目の中に入りたがっていた。M字開脚の股間の所に跪き、肉棒に手を添 えて割れ目に宛がって、ゆっくりと押し込んでいった。伸子の喘ぎ悶える姿を見下ろしながら、オッパ イを揉んだり撫でたりしながら、時折覆い被さってキスをしながら、緩急を付けたピストンを続けた。 直に、俺に両手を差し伸べた。その意を酌んで、覆い被さって力一杯抱きしめ合って、キスをしながら 重なり合った身体が前後に揺れ動くくらいの激しさで、腰を振り合った。40年ぶりの情交に興奮した 2人は、呆気なく本当に呆気なく天国への階段を登り切ってしまった。 「兄さん・・私・・もう・・もう・・ああああ~~~」 「伸子・・伸子・・の・ぶ・こ~~~」 肉棒がピクピクさせならが、有りっ丈の精液を吐き出した。このまま、死んでも良いとさえ思える快 感が全身を駆け巡った。伸子は、海老反りになって、身体を硬直させて、息を止めて昇天してしまっ た。息遣いの激しい伸子を見下ろしながら上半身を起こして、ゆっくりと肉棒を引き抜いて、膣が吐き 出した精液と萎えた肉棒にまつわり付いている精液を拭き取って、手枕をして抱き寄せて昇天の余韻に 浸かった。 「私、やっぱり兄さんが良い。この歳で、あの頃のような発情期に戻ってしまったみたい」 「俺も発情期だから、それは望むところだ・・伸子、やっと念願が叶った、ありがとう」 その夜は、レストランでは夫婦の契りを祝い、ベッドでは40年の空白を埋め戻すように、交尾を繰 り返した。 伸子は3日間滞在して、日中は花壇造りに精を出し、夜は淫乱な老女に変身した。その伸子は、2週 間後には引っ越してきた。 今の伸子は、日中は嬉々として家事や家庭菜園や花壇の手入れや地域の活動に精を出し、夜は勿論、 交尾に精を出している。俺たち老いた兄妹は、心も身体も満たされた幸せな余生を送っている。END 返信する
マザーファッカー&シスターファッカー 2020-04-04 皆さん元気してますか? またまた投函しました‼️ 皆さん姉や妹とセックスをした事在りますか? 私は妹が3人いて3人と中だしセックスをしてましたまぁ~皆さん知っていると思いますあぁ母親とも中だしセックスをしてましたねぇ😃 実は私妹は居るんですが姉がいません皆さんに聞きたい‼️ 実の姉と中だしセックスをしてた今もしている人いますか?或いは親子丼姉妹丼等でも良いです 私の書き込みに書いてくださいお願いします🙇⤵️ 私は姉がいたら多分姉と毎日中だしセックスをしていたと思います妹達とも中だしセックスをしていた位ですから 皆さんの体験聞きたいので宜しくお願いします 返信する
バロン 2020-04-07 主さんが望むような話ではないですが受験勉強に専念する為の処置として母親がヤラせてくれた事はあります。 高校受験の為、塾にも通ったけどこの歳の頃って勉強、部活、遊び、そして性への興味とバランスをとるのが大変で成績がいまいち伸び悩んでて、母親に出来てない事を指摘されて思ってる事を全部話したら受験が終わるまでの条件としてセックスをさせてもらってました。母親とセックスするのは変な気分だったけどめちゃくちゃ気持ちよかったのは覚えてます。 返信する
名無し 2020-04-12 姉と中出しセックスしてますよ。 って言うか、姉が避妊具着用を嫌がるんで生挿入からの中出しが当たり前ですね。 残念ながら妊娠させた事はありません。 ピル飲んでる様子はないんですけどね〜。 返信する
舞 2020-04-01 えっとね、バカ兄貴さ、いつも私の下着漁ってたりしてでさ位置変わってたりないなーって思ってたら返ってきたりしてバレバレだったんだけどさすがにいきなりやられるとは思ってなかったんだよね。あの日はさ学校でめっちゃ熱出てさ帰ってきたらバカ兄貴仕事休みで家にいたんだよ。だから病院連れて行ってもらってさ帰りにさ、まあもともと気分悪かったし車に酔ったかもしれないんだけど吐きそうになってね。家着いて玄関開けたらマーライオン笑笑しかもバカ兄貴に向かって笑笑でさ、シャワー浴びるしかないじゃん?でね、先に浴びてたんだけどお湯浴びてまたボーってしてきてさ打たせ湯みたいになってたんだよ。そしたらドア開いてバカ兄貴が入って来てさ、マジかーって思ったんだけど私立てなくてさそのまま座ってたらさ目の前のバカ兄貴のアレがめっちゃたっててさ笑笑しかもおっきいんだよね笑笑ボーって見てたらさバカ兄貴、くわえてみ?って言いはじめてさ、するかバーカ笑笑って断ったんだけどね先に出て体拭いて着替えて後から出て来たバカ兄貴みたらまだ勃っててさ笑笑
両親に内緒で姉ちゃんとセックス旅行。
旅館の部屋や家族風呂でやりまくりの中出ししまくり。
観光してても路地裏で立ちバック。
寂れた小さな神社を発見して、昼間から境内で全裸露出青姦。
マンコもチンポも乾く暇がないほどセックスした二泊三日でした。
これを書いてる今は実家に戻って来てるのに姉ちゃんは俺のチンポ咥えて離さない。
長野在住です。妹のことが大好きです。割りと仲が良いのでご飯行ったりしていました。今日ご飯食べ終わって家に帰ってきて着替えをしていたら妹も着替えをしていて裸体を目撃しました。スタイルが良い体で興奮しました。
やらないの?
またお母さんとキメセクしたいです♡
コウイチ♡まさい
頑張ってね(⌒_⌒)
「愛娘」の続き
朝方、娘を揺さ振り起こして、雪景色の露天風呂に誘いました。幼児のようにぐずつく娘にパンティ
ーと浴衣を着けてやって、出る時間を決めて暖簾を潜りました。露天風呂にどっぷり浸かり、ぼんやり
雪景色を眺めていると、先程パンティーを着けた時に見た割れ目が浮かんできました。処女の割れ目は
確り閉じられていましたが、先ほど見た割れ目は閉じられ方が中途半端でした。処女を失ったことと昨
夜の激しい交尾を物語っているようでした。それに娘の若い柔らかい身体の感触が蘇ってきて、思わず
勃起してしまいました。不思議なことに、近親相姦の罪悪感は蘇ることはありませんでした。
出口で10分も待たされて出て来た湯上りの娘の艶めかしさに、欲情してしまいました。もはや私
は、娘の虜になってしまったようでした。
部屋に戻ると「また欲しくなっちゃった」と、私の気持ちが乗り移ったかのように、胸にすがって娘
が囁きました。69から始まって、座位、騎乗位、後背位、正常位と次ぎ次ぎと体位を替えて腰を振り
合って、セックスの快楽にどっぷり浸かりながら、その頂点に辿り着きました。私の上でその余韻に浸
かっている娘が呟きました。
「お母さんきっとその内出て来て、私は罵られ、お父さんは首を絞められると思うわ。その時は「も
う、離れられないから諦めて」と、お母さんに言ってやってね」
帰りの車の中で、娘が話し始めました。
「友達がね、お父さんはイケメンで、頭が良くて、品があって、優しくて、気配りが出来て、憧れの男
性だって言っているの。私ね、中学生になるとそんなお父さんに恋心を抱くようになったの。お母さん
が亡くなって、その寂しさを紛らわす為もあったけど、お父さんを独り占めしたかったから、お風呂に
押し掛けて一緒に入ったり、ベッドに忍び込んでもいったわ。お父さんは優しく受け入れてくれて、そ
んな暮らしが2年も続いたけど、この旅行でそれも終わり。これからは、仲のいい親子を演じながら恋
人同士だからね、いいわねお父さん。あっ、話が逸れたわね・・・お父さんと労わり合って助け合って
暮らしていく内に、お父さんへの思いがつのりにつのって、処女はお父さんにあげることに決めていた
の。でも、そのお父さんときたら、私と風呂に入って私の裸を見ても触れても大きくしなかったでしょ
う、見てたんだから、私。ベッドでもそうだったわ。寝返りしたり寝ぼけたふりして触れてみたけど、
その気配はなかったわ。私が実の娘だから大きくならないんだと思っていたけど、それにしてもそんな
に私の身体に魅力も色気もないものかと落ち込んでいたのよ。オッパイだって友達に比べて大きい方
よ、腰もちゃんと括れているし、脚もすらっとしているし、お尻だってプリッとしていてい色気たっぷ
りでしょう。それなのに大きくしてくれなかった。あっ、私の身体を見慣れてしまったのか、如何なの
お父さん・・まあ、この際どうでもいいか。神様が与えてくれた絶好のチャンスのこの旅行を、婚前旅
行の気持ちで臨んだのよ。如何にしたらお父さんをその気にさせるのか色々考えて来たし、友達とエッ
チな動画も見て来たの。スキンは、友達に両親の物をくすねてもらったものなの。私の思惑通りにお父
さんが大きくしてくれたのは嬉しかったけど、あんなに長くて太くなるなんて驚いたし、私の中に入る
のか心配したのよ。今でも入っている感じがするわ。でも、お父さんとエクスタシーと言うのよね、そ
れを一緒に何回も経験出来て本当に嬉しかった。これからも、一杯愛してね。あっそうだ、これからは
危険日の日は、外に出すかスキンを付けてね。それ以外は私の中に出しても良いわ、その方がお父さん
も良いでしょう。それから言っておきたいことがあるの。あちこちから再婚の話が来ているようだけ
ど、浮気は絶対ダメだからね」
その日を境に、もうすぐ高校3年生になる娘と新婚のような生活が始まりました。妻の遺伝子を確り
受け継いだ娘は、日に日に淫乱な女になっていきました。
そして、その日から2年が過ぎて、大学生になった娘とは今でも熱々で、その証拠に今、その娘は3
回ほどエクスタシーを堪能して、心も身体も満ち足りた幸せそうな顔をして、ぐっすりと寝込んでいま
す。そんな娘を視野に入れながら、何時までも私の傍にいて欲しいと願う馬鹿で幸せな47歳の父親
が、この投稿欄に告白しているところです。END
愛娘
娘と男と女の関係になってしまったのは、娘が高校2年生の時に、商店街の年末謝恩セールのくじ引
きで温泉旅行を引き当てて、正月気分が取れた頃にその温泉旅行に出掛けた先のホテルでした。
寝る前に家族風呂に2人で入り、簡単に洗い合って湯船に浸かると、娘が私の胡坐に乗って来て、両
腕を私の首に巻き付けて抱き付いてきました。中学2年生の夏に母親を失ってから、その寂しさを紛ら
わすように風呂にも寝るにも私と一緒だった娘が、そんな風に抱き付いて来たのは初めてでした。
仕事からの解放感と旅情に浸り、窓の外では綿雪が舞い、チョロチョロと湯船に注がれているお湯の
音しか聞こえない静寂の中で、肌と肌が寸分の隙もなく触れ合って、乳房が私の胸で潰れているのを感
じ、陰毛と陰毛が、陰茎と割れ目が触れ合っているのを感じて、娘に対して初めて私の男が目を覚まし
そうになりました。
「お父さん大好き・・ねえ、私、お母さんの代わりになってあげようか」
思春期の娘のこれまでの言動から、私に恋心を抱いていたのは感じておりましたが、この娘のお誘い
の囁きに、不覚にも男が中途半端に目覚めてしまいました。「今でも十分にお母さんの代わりになって
いるよ」とお茶を濁すと、「お父さん、意地悪ね」と返していきなり娘の唇が私の唇に重なりました。
拒む隙もありませんでした。赤ちゃんの頃にチュッチュして妻に焼き餅焼かれて怒られて以来の娘との
キスでした。娘が一旦唇を離して、ニッコリ笑って再び合わせて来て、今度は舌を吸ったり絡めたりの
デープキスを仕掛けて来ました。父親に拒まれた娘の気持ちを思うと拒むことも出来ず、貪り合うよう
な長いキスをしました。娘の柔らかい唇が、妻を思い出させました。優しく唇を離して、「もういいだ
ろう、上せない内に出よう」と、勃起寸前の陰茎をタオルで隠して立ち上がりました。娘は物足りなそ
うな顔をしましたが、タオルで隠して立ち上がった私を見て、意味ありげにニヤッとしました。これま
で娘の前で隠すことがなかった私がその行為したことと、割れ目に振れていた陰茎の変化に気付いてい
た娘が、私が欲情し始めていることを察知したのでしょう。
部屋に戻って布団の上に大の字になって、家族風呂での出来事の後だけに、気になる娘を見ると、鏡
台で髪を乾かし肌の手入れをしておりました。まるで娘が、新婚旅行の初夜を迎える新妻のように見
え、亡くなった妻との初夜が重なり合いました。髪を乾かし肌の手入れを終えると、案の定娘が覆い被
さってきて唇を合わせて来ました。頭が初夜モードを解除しきれず、思わず抱き締めて舌を吸い合った
り絡め合ったりしてしまいました。娘が唇を離して、耳元で囁きました。
「お父さん、私の気持ち解っているでしょう。これまで2人で労わり合って暮らしている内に、芽生え
てしまったお父さんへの想いを抑えきれないの。親子の壁を乗り越えて、私を抱いて、お願い」
娘の囁きにすっかり勃起してしまいました。娘を横たえて、股間の所に跪いて帯を解き浴衣を脱ぎま
した。パンティー1枚で横たわる娘を見て、これから実の娘を犯すのかと思うと、男が目覚めたとは言
え、矢張り躊躇いがありました。パンティーに手を掛けることを躊躇っている私を見て、踏ん切りを付
けさせるように娘が立ち上がってパンティーを自ら脱いで、そして私を立ち上がらせて浴衣を脱いで、
屈んでパンツを下げました。勃起した陰茎が弾けるように出て来て、娘の鼻先をかすめました。私の勃
起した陰茎を初めて見る娘は、何か恐ろしいものにでも出くわしたように驚いて、手に取ってしみじみ
眺めてから、M字開脚で横たわりました。私は、暗示を掛けられたように娘に覆い被さって、愛おしい
娘の身体を隈なく愛撫して、そして遂に娘の処女を奪ってしまいました。
一度堰が切れると、次から次へと求め合い、幾度となく2人でエクスタシーを味わいました。日が変
わる頃、裸のまま寄り添い合って眠りました。(続きがあります)
私には5歳離れた弟がいます。私16 弟は11でした。その日親は仕事の都合で家にいませんでした。
弟と少し怖い番組を見ていると弟が一緒に風呂入ろうと言ってきたんです。いつもそれぞれで入っていたので一緒に入るのは数年ぶりでした。私は胸がEカップあったので刺激が強いかもと思いバスタオルを巻いて風呂に入りました。案の定弟は胸大きいねと言ってきて「見ないで」と言ったのですがタオルから透ける乳首を凝視していました。下を見ると少し大きくなっていて私も変な気分になりバスタオルを取りました。「なんで取ったの?」と言われたので「暑くなったから」と適当な理由をつけて丸裸になりました。私は乳輪が大きい方で弟はそれが気になったらしく、突然乳首いじってきました。気が抜けていたので「あんっ」と喘ぎ声を出してしまい慌てて乳首を守ろうとしましたが弟もまぁまぁ力が強く乳首を引っ張り出したので「痛いって!」と言いましたが「なら大人しくて」と言われ30秒だけね!と念押しして触らせることにしました。弟は先端が硬くなったことに気づき先端を集中的につまみ出し乳首で感じてしまい、「あぁっ」「はぁっあん!」とAV女優のように声を出していました。30秒経っても離す気配がなかったので無理やり手を離して湯船を出て身体を洗ってました。そしたら急におっぱいが揉まれて頭を洗っていた私は抵抗するのが遅れて完全に弟に組み敷かれていました。いわゆる立ちバックの体制になっていました。弟のはもうビンビンで私のまんこに擦り付けて来ました。こうなってしまったのも私がバスタオルを取ってしまったせいだと思って弟に身体を委ねてしまいました。おっぱいがどうしても触りたいのだそうで「好きにしていいよ」と言った瞬間しゃぶりついてきて、三分ほどその状態が続いたあと弟はせっくすの仕方を教えてと言ってきました。弟に甘い私は手取り足取り教えて弟のを勃起させて湯船の中で「ここにゆっくり入れてみて」と正常位の体制になり弟のを誘導しながら一線を超えてしまいました。私はもう卒業していたのでサイズ的には大丈夫だったのですが久しぶりというのもあり締め付けてしまいました。動けないと弟が言うので対面座位になり私から動きました。年上なので先にいけないと思ってはいたもののあまりにもいいところに当たるのでイっちゃいました。それを見た弟が急に下から突いてきたのです。予想外な動きに私は動揺して弟にしがみつきあんあん喘ぎまくりました。お互いイったあとおっぱいを触らせてその日はそれで終わりましたが、それが癖になりたまに部屋でヤっています。
投稿を読んだら股間の一物16.5㎝の肉棒がビンビンになってしまった😵💧俺の一物も突いて突いて突き撒くってみたいなって想像をしながらお気に入のオナホ-ル名器の証明でそそり捲った一物をロ-ションたっぷりオナホに入れてヌルヌルべっとりの中に一物を差し込んでシコシコ快感快楽を求め一心不乱に抜いた。
姉さんに夜這いして、腰を振ってる最中に目を覚まされた。
ヤリマンのくせに近親相姦は嫌とか言うから、無理矢理キスして口を塞いだ。
暴れるのを力で抱き締めて押さえつけて腰を振り続けて中出し。
萎える前にまた腰を振って三回連続中出ししてやった。
チンポ抜いたら大量の精子が溢れ出してて笑えた。
危険日だったらしいけど知った事か!
エロい身体で家の中をウロつく方が悪い。
思春期の性欲舐めんな!
泣きながら怒る姉さんの頭を押さえてイラマチオしてやった。
最後に口内射精して飲み込むまでチンポ抜かなかったよ。
チンポが唾液でドロドロだ。
用が済んだから部屋に戻って寝た。
これで俺も童貞卒業だぜ。
老いた兄妹
これは本当にあった話です。
「兄さん、元気?リホーム進んでいる。無理しちゃだめだよ」
「ああ、元気だ。順調に進んでいるよ。母屋のリホームも終わったし、家庭菜園も作業小屋もピザ窯も
バーベキュー台も出来た。今は、孫たちの野外の遊び場と花壇に手を掛けているところだ。あっ、そう
だ露天風呂も作ったんだぞ。それに伸子、お前の部屋もあるぞ。一度見に来ないか。新緑で今が一番い
い季節だ」
「そうね、じゃあ早速だけど明日行くことにするわ。着く時間後で電話するから、迎えに来てね」
駅に迎えに出ると、満面の笑みで駆け寄ってきた。
「食事はまだだろう。伸子の好きなそばを打っといたよ」
「そうだと思って、何も食べずに来たの。お腹ペコペコ」
流れる車窓の景色をぼんやり眺めている伸子の姿に、覇気は感じられなかった。誘いに飛び付いて来
たのも、家の中のごたごたから逃げてきたようにも思えた。
「今も、嫁の智子さんとうまくいってないのか」
「うん・・まあね」
「それなら、俺の所に越してこないか。その代わり智子さんの両親に入ってもらったらどうか。智子さ
んはひとり娘で、両親は2人暮らしだろう。丁度良いじゃないか。孫達と離れて暮らすのは寂しいだろ
うが、孫達とは、来て嬉しい、帰って嬉しい、そんな関係の方が気が楽だよ」
「そうね・・そうしようかな」
「なあ伸子、俺の所に越して来たら、あの時なれなかった夫婦になりたい。伸子が妹でなければ、俺は
本当に伸子と結婚したかった。・・伸子が大学を卒業する契機に、関係を断ち切ることを話し合ったあ
の夜のことは、今でもはっきり覚えている。伸子には普通の女性のように幸せになって欲しかったか
ら、泣く泣くそうしたけど、他の男に取られるのと思うと、胸が張り裂ける思いだった。あの時に戻り
たい。年は戻れないが、気持ちは戻ることが出来る」
「40年前の5月の25日、社会人になった兄さんの所に転がり込んで大学に通い出して、2ケ月が立
った日に処女を奪われ、4年後の3月7日に捨てられた」
「嫌な言い方だな。でも、楽しかったな、伸子と過ごした4年間」
「旅行もよく行ったわね。私はその度、新婚旅行の気分だった」
「なあ、どうだろう、互いに連れ添いを亡くした65の俺と還暦の伸子なら、老いた兄妹が寄り添い合
って余生を送ることに、誰も奇異な目で見ないだろう」
「そうね、そうしようかな・・この牧歌的な風景も良いな。春になると田んぼに水が引かれ田植えが始
まり、夜にはカエルの合唱が聞こえて来る。夏の日差しで里山は新緑に映え、稲は青々と育ち、秋には
一面が黄金色に替わり、里山は赤や黄色に彩られる。そんな環境で、兄さんと夫婦になるのか・・決め
ちゃおうかな」
「返事は、今じゃなくていいから」
「ねえ兄さん、あの頃もし、子供が出来てしまったら、今頃どうなっていただろうね」
「きっと、2人で育て上げ、今頃は孫が出来て、2人で溺愛しているだろうね」
「その方が、良かったのかもしれない。4年もの間に、避妊の失敗があっても良かったのに」
「きっと、神様が許してくれなかったのだと思うよ。さ、着いたぞ」
「兄さん凄い。あの古民家がこんな風に変わったんだ。私、好きだなこんな家。ピザ窯もバーベキュー
台もそれに丸太の椅子もテーブルも最高だわ。孫達もきっと喜んで来るわね。兄さんのとこと私の孫達
が一堂に会したら、お祭り騒ぎね。楽しくなりそう」
「手がけたばかりの花壇はあれだ。あれが家庭菜園で、野菜は自給自足だ。さ、飯にしよう」
「広い玄関ね・・掘りごたつの居間か。食卓も凄い一枚板なのね。台所も広くて使いやすそう。あっ、
天ぷらの準備もしてあるのね。では、早速取り掛かろう」
互いの孫達の話をしながら、天ぷらそばを味わった。伸子は、美味しいを連発した。食事の後、家の
中を案内した。
「今と昔を融合させたような家で、座敷童も住んでいそう。特に露天風呂が気に入ったわ。里山と田ん
ぼと畑が織り成す牧歌的な農村風景が、目の前に広がっていてとても良いわ。湯船に浸かりながらカエ
ルの合唱を聞けたら最高ね。それに、月明かりの中の牧歌的な風景も風情があって良いかもしれない。
孫達も絶対喜ぶと思うわ」
「じゃあ、露天風呂でも入ってみようか」
「いいわね、2人で入ろう」
老いた兄妹が脱ぎ合って、寸分の隙もなく裸体を触れ合わせ、40年ぶりに唇を合わせた。昔のあの
頃のように、舌を絡め合ったり吸い合ったりしながらの長いキスをして、そして前から後ろから手で撫
でるように洗い合った。
「昔と変わらない綺麗な身体だ」
「あらそう、でもあの頃よりだいぶ太ったのよ」
洗い終えると、俺が後ろから抱き抱えて湯船に浸かった。
「癒されるわ、この眺め・・ねえ兄さん、やっぱり引っ越して来る。兄さんの所に嫁いでくる」
「そうか、嫁さんに来てくれるか。これで人生をやり直せる、ありがとう」
互いに拭き合って、伸子の部屋にしているセミダブルのベッドに誘って横たえた。改めて伸子の裸体
を眺めた。あの頃の伸子がそこにいるように思えた。40年経った今、初老の妹を抱くのかと思うと感
動と興奮で身震いした。初老の伸子に覆い被さって、舌を吸い合ったり絡め合ったりしながらキスをし
て、そして豊満なオッパイも確り堪能した。喘ぎ悶える伸子を俺の上に69の態勢を取らせ、互いに舐
め合った。昔の懐かしい割れ目が目の前にあった。舌と指を使って秘部を弄った。
「兄さん・・あっ・あっ・ああ~~~」
伸子は、肉棒を放り出して喘ぎ悶えた。暫く弄っている内に、「兄さん・・来て・・お願い・・」と
肉棒を欲しがった。肉棒も割れ目の中に入りたがっていた。M字開脚の股間の所に跪き、肉棒に手を添
えて割れ目に宛がって、ゆっくりと押し込んでいった。伸子の喘ぎ悶える姿を見下ろしながら、オッパ
イを揉んだり撫でたりしながら、時折覆い被さってキスをしながら、緩急を付けたピストンを続けた。
直に、俺に両手を差し伸べた。その意を酌んで、覆い被さって力一杯抱きしめ合って、キスをしながら
重なり合った身体が前後に揺れ動くくらいの激しさで、腰を振り合った。40年ぶりの情交に興奮した
2人は、呆気なく本当に呆気なく天国への階段を登り切ってしまった。
「兄さん・・私・・もう・・もう・・ああああ~~~」
「伸子・・伸子・・の・ぶ・こ~~~」
肉棒がピクピクさせならが、有りっ丈の精液を吐き出した。このまま、死んでも良いとさえ思える快
感が全身を駆け巡った。伸子は、海老反りになって、身体を硬直させて、息を止めて昇天してしまっ
た。息遣いの激しい伸子を見下ろしながら上半身を起こして、ゆっくりと肉棒を引き抜いて、膣が吐き
出した精液と萎えた肉棒にまつわり付いている精液を拭き取って、手枕をして抱き寄せて昇天の余韻に
浸かった。
「私、やっぱり兄さんが良い。この歳で、あの頃のような発情期に戻ってしまったみたい」
「俺も発情期だから、それは望むところだ・・伸子、やっと念願が叶った、ありがとう」
その夜は、レストランでは夫婦の契りを祝い、ベッドでは40年の空白を埋め戻すように、交尾を繰
り返した。
伸子は3日間滞在して、日中は花壇造りに精を出し、夜は淫乱な老女に変身した。その伸子は、2週
間後には引っ越してきた。
今の伸子は、日中は嬉々として家事や家庭菜園や花壇の手入れや地域の活動に精を出し、夜は勿論、
交尾に精を出している。俺たち老いた兄妹は、心も身体も満たされた幸せな余生を送っている。END
皆さん元気してますか?
またまた投函しました‼️
皆さん姉や妹とセックスをした事在りますか?
私は妹が3人いて3人と中だしセックスをしてましたまぁ~皆さん知っていると思いますあぁ母親とも中だしセックスをしてましたねぇ😃
実は私妹は居るんですが姉がいません皆さんに聞きたい‼️
実の姉と中だしセックスをしてた今もしている人いますか?或いは親子丼姉妹丼等でも良いです
私の書き込みに書いてくださいお願いします🙇⤵️
私は姉がいたら多分姉と毎日中だしセックスをしていたと思います妹達とも中だしセックスをしていた位ですから
皆さんの体験聞きたいので宜しくお願いします
主さんが望むような話ではないですが受験勉強に専念する為の処置として母親がヤラせてくれた事はあります。
高校受験の為、塾にも通ったけどこの歳の頃って勉強、部活、遊び、そして性への興味とバランスをとるのが大変で成績がいまいち伸び悩んでて、母親に出来てない事を指摘されて思ってる事を全部話したら受験が終わるまでの条件としてセックスをさせてもらってました。母親とセックスするのは変な気分だったけどめちゃくちゃ気持ちよかったのは覚えてます。
姉と中出しセックスしてますよ。
って言うか、姉が避妊具着用を嫌がるんで生挿入からの中出しが当たり前ですね。
残念ながら妊娠させた事はありません。
ピル飲んでる様子はないんですけどね〜。
兄としたことありますよ。
いつですか?
高3の時ですよ
今何歳?
24ですよ
詳しく聞きたいです
えっとね、バカ兄貴さ、いつも私の下着漁ってたりしてでさ位置変わってたりないなーって思ってたら返ってきたりしてバレバレだったんだけどさすがにいきなりやられるとは思ってなかったんだよね。あの日はさ学校でめっちゃ熱出てさ帰ってきたらバカ兄貴仕事休みで家にいたんだよ。だから病院連れて行ってもらってさ帰りにさ、まあもともと気分悪かったし車に酔ったかもしれないんだけど吐きそうになってね。家着いて玄関開けたらマーライオン笑笑しかもバカ兄貴に向かって笑笑でさ、シャワー浴びるしかないじゃん?でね、先に浴びてたんだけどお湯浴びてまたボーってしてきてさ打たせ湯みたいになってたんだよ。そしたらドア開いてバカ兄貴が入って来てさ、マジかーって思ったんだけど私立てなくてさそのまま座ってたらさ目の前のバカ兄貴のアレがめっちゃたっててさ笑笑しかもおっきいんだよね笑笑ボーって見てたらさバカ兄貴、くわえてみ?って言いはじめてさ、するかバーカ笑笑って断ったんだけどね先に出て体拭いて着替えて後から出て来たバカ兄貴みたらまだ勃っててさ笑笑
その後は?
仕事中だから夜にねー
でね、してくれってしつこくてさー仕方ないなーって感じで咥えちゃってね。まあ止まらなくなるよね。で、最後までしちゃったんだよ。