ホーム掲示板 掲示板:近親相姦をしてしまった SHARE ポスト シェア はてブ LINE 実の親や兄弟、義理の親や兄弟など禁断のエッチやエッチまでにはいかないけど、フェラチオやクンニなど近親相姦をしてしまったエッチ体験談、妄想を投稿してください。 AD 347 COMMENTS 兄妹仲良し 2020-12-17 初めて告白します。 妹が13歳でわたしが15歳でした。当時は家が狭くて妹とは同室で、着替えもお互いを見ながらしてました。妹は中学生になると胸はふっくらと膨らんでいて、わたしは不本意ながら勃起させてました。妹は勃起に気付いて、お兄ちゃん興奮してる、触ったらどうなるんと言うと、ズボンの上から触ってきたんです。更にカチカチになったのを妹に見せると、ワアスゴいと言ったので、お前のも見せてと言って、スカートを捲ってパンツを降ろすと、まだ毛が生えてない縦筋が見えました。オナニーは毎日してましたが性交がしたくてたまらない時期だったし、目の前の妹のおまんこに入れたいと思い、兄ちゃんのチンチン、お前のここに当てたいと言うと、うん先っぽだけだから中には入れないと言うと、絶対に入れないでよと言うと、股を開いてくれました。わたしは割れ目に先っぽを挟むと少し濡れてました。わたしは我慢出来ずに、ごめんと言うと、おまんこに埋め込んでました。妹は、お兄ちゃんの嘘つき、痛いよ、ダメだよと泣きながら言ってましたが、わたしは無視してピストンを繰り返してる内に、妹も快感なのかジュクジュクになってました。30分ほど中で動かしてると、お兄ちゃん気持ちいい?うちも気持ちいいと囁いてくれました。わたしは、これからもしていい?妹は、気持ちいいからお兄ちゃんとしたいと答えていました。両親は共働きで、学校から帰ると毎日してました。もちろん妊娠は怖いので中には出しませんでした。射精は性交の後自分でシコってました。 返信する 肉好き 2020-11-28 (兄嫁の話続き) 兄嫁と最初に結ばれた日の夜は、互いに疲れ果てていたため、別々の階で何事もなく寝た。 翌日、俺は出勤日だったので、早起きして兄嫁やその子供たちと一緒に朝飯を食べた。 子供たちを先に送り出した兄嫁は、俺を玄関まで見送りに来ると、「今夜ね」と言って、ウインクをした。 今夜のセックスが約束されていると思うと、俺は心が弾み、仕事に精を出した。 9時過ぎに帰宅すると、子供たちはとっくに入浴も済ませて、床につくところだった。 「悪いわね、給仕できなくて。この子たちが寝ついたら、二階に上がって行くわ」 兄嫁は俺にそっと耳打ちした。 俺は夕食を済ませると早々に入浴し、二階で兄嫁を待つことにした。 10時半頃だろうか、足音を忍ばせて階段を上がってくる音がした。 兄嫁だ。すでに俺のチンボは脈打っている。 襖をそっと開けて入ってきた兄嫁は、珍しく浴衣を着ていた。 悪戯っぽい目をして、俺に近づいてきた。女というものは一度関係を持つとここまで心を許すものなのか。 出張中の兄貴が帰宅するのは明日の夜だ。今夜は何も心配することなく、兄嫁と二人、 しっぽりと濡れることができる。 兄嫁もそう思っているのだろう、二人とも溢れる欲情で無口になる。口説く言葉もそれを受け入れる返事ももう必要ないのだ。 俺は掛け布団をめくって、兄嫁を迎え入れる仕草をした。 兄嫁は黙った俺の指示に従った。 浴衣をはだけると、兄嫁は薄くて小さなパンティだけで、ブラなどは付けていなかった。俺が兄嫁の唇を貪り始めると、兄嫁も俺に負けじと激しい口付けで応えた。 俺は右手を兄嫁のパンティの中に入れ、オマンコを探った。 すでにオマンコはしとどに濡れ、受け入れる用意が十分にできている。 しかし、俺はこのうとは違った性技を試みたかった。それは尺八だ。 兄嫁という、言わば目上の女に、俺のチンボを咥えさせたい。それは俺が兄嫁を女として支配する象徴の行為なのだ。 「姉さん、俺のを咥えて」俺はそう言うと、兄嫁の顔の上にまたがった。 兄嫁の顔には少し戸惑いが表れていた。多分、兄貴はそんな性技を求めないのだろう。 ひょっとしたら、兄嫁は結婚以来一度も兄貴のチンボを咥えたことがないかもしれない。 だが、こういう性技をするカップルがあるということは、おそらく知っているはずだった。 俺はすでに先が濡れているチンボを兄嫁の口にゆっくりと挿入した。 「大きい」そう言うと、兄嫁は口いっぱいに俺のチンボを咥え込んだ。 「すごいよ、姉さん」俺の口から思わず言葉が漏れた。 なぜって、一昨日まで手の届かぬ存在と思っていた兄嫁と、俺は禁断の関係になったのだから。その兄嫁が俺の汚いチンボを口のなかに咥えているのだから。 兄嫁はいかにも俺のチンボが愛おしいかのように、ビチャビチャと音を立ててしゃぶり続けている。最高に卑猥な光景だ。 いい加減長く咥えさせていると、俺は次第に我慢ができなくなってきた。もちろん射精 がだ。 「まだ出さないでね」兄嫁の口から出た言葉は意外なものだった。この女はそんな事を 口にするのか。俺は正直驚いた。 俺はもう出そうなのを堪えて、兄嫁の口からチンボを引き抜いた。そして、兄嫁の下半身まで引き下がると、今度は兄嫁のオマンコにいきり立ったチンボをズズズっと射し込んだ。オマンコが濡れているので、チンボは抵抗なく入った。 兄嫁は太いものを挿入された快感からか、「うっ」と声をあげて、体をのけぞらせた。 昨日以来の快感で、俺は脳天まで痺れた。 腰の律動を開始しながら、俺が兄嫁に遠慮して体重をかけないようにしていると、それに気づいた兄嫁は「私に体重をかけていいわよ」と囁いた。 「いいの?」そう聞き直しながらも、俺はすぐに体の重みを兄嫁に預けた。 その密着感と言ったら、なんと表現すればよいのか。体を支える必要がなくなると、本当に心地よいものだ。 さらに、子供たちを階下に寝かせて秘め事をしているという背徳感も快感を一層高めるのだ。 俺たちは唇が腫れぼったくなりほど口付けをし続け、腰がとろけるほどの快感を貪りあった。時々よがり声をあげそうになる兄嫁の口を抑えるのが人仕事だった。 気がつくと枕時計は午前0時の少し前を示していた。 俺は明日も仕事だ。そこそこで兄嫁とのセックスを切り上げないと体力的にヤバい。 本当は兄嫁に口内射精を味わせたかったが、一方、オマンコに中出しできる時期は限られている。 俺は浅い挿入を数回繰り返し、その後に一度深い挿入をするという律動を繰り返した挙句、オマンコに中出しする決心をした。 「姉さん、もう出すよ」「いいわよ、出して」 昨日と同じやり取りをして、俺は気を失いそうになるほど気持ちのいい射精をした。 精液がどこにこれほど溜まっていたのかと思うくらい、たくさん出した。 兄嫁はしばらく放心状態だったが、ようやく決心をして、俺の床から抜け出し、浴衣を羽織ると階下の子供たちのところへ降りていった。 階段の手前で俺の方を振り返りながら、ウインクして見せた。 俺は一発やった後のタバコを一本深く吸い、眠りについたのだった。 返信する 肉好き 2020-11-27 兄夫婦宅の二階に半年前から住まわせてもらっている。 一人住まいは金がかかるので、兄から声がかかったのが 居候のきっかけだ。 兄嫁は40才の専業主婦だ。兄は会社員で、出張が多い。 兄嫁はどうも俺に気があると気づいたのは、住み始めてすぐ だった。兄貴が不在がちということはあるが、妙に俺に微笑む ことが多い。 兄夫婦の子供は二人で、共に小学生だ。 ある朝、前日の深酒なかなか起きてこない俺に、兄嫁が心配 して二階に上がってきた。 「いつまでも寝ていないで、もう起きたら?」 そう言うが早いか、カーテンをサーっと開け、陽の光を部屋に 入れた。美人だし、笑顔を絶やさないので、許すしかない。 だが、その時俺はきもきもの黒いブリーフ一つだけで、寝て いた。 兄嫁が履いている黄色のスカートが目に入る。妙に若々しい 色合いで、俺は好きだった。上は白いブラウスで、ブラジャー が透けて見える。胸は小さい方だ。 兄嫁は寝たままの俺に横目でチラチラと目を向けていたが、 半裸の俺に驚いたようだった。しかも、アレが屹立している。 「兄貴は?」そう俺が尋ねると、「今日から三日間の出張なの。 朝早く出て行ったわ」 「そう」 兄嫁は家政婦のように、脱ぎ捨てたままの俺のスーツを片付 け始める。それでいて、俺の屹立しているモノからは目をそら すようにして話しかけてくる。 そんな兄嫁がいじらしく、俺のモノは一向に小さくなりそうに なかった。こうなったら見せつけてやれという気分だった。 片付けている兄嫁は次第に俺に近づいてきた。靴下やネク タイが俺の寝ている布団の横に落ちているからだ。 スカートの下が見えるわけではないが、横たわって見ている と、スカートがヒラヒラして、俺の気持ちをそそった。 エイとばかりに、近づいた兄嫁の足首を右手で掴んだ。 「きゃっ!」とは言ったものの、兄嫁は騒ぐつもりはないようだ った。俺にも、兄貴はしばらく不在なのだから、告げ口はされ まいという読みもあった。 歩けなくなった兄嫁は俺の上に倒れかかってきた。 俺はチャンスとばかりに、兄嫁の腕を掴んで布団の 上に転がした。 「ちょっと、何するの?」俺がふざけていると思っている のか、顔には笑みを浮かべたままだ。抵抗する様子も ない。 俺は思い切って兄嫁の上にのしかかった。 「お姉さん」そう言うと、兄嫁の唇を奪った。 兄嫁は「だめよ! たかしさん」と言うものの、俺の下から 逃げ出そうとはしない。 すぐさま、俺はスカートの奥に手を入れた。薄い布のパン ティに触れる。ストキングは履いていない。 兄嫁は、俺が何をしようとしているのか分かったのであろ う。口数が少なくなり、抵抗する手に力もが入ってきた。 だが、俺もここまできて「冗談だよ」とは言ってごまかすこと はできないところまできていた。 パンティの上の方から手を入れて、兄嫁のオマンコに触れ た。もちろん濡れてはいない。しかし、俺が指先を挿入し始 めると、強い抵抗をやめた。 「たかしさん、だめよ」力なくそうは言ったものの、もはやオマ ンコを触られたということでか、兄嫁が諦めモードの入ったと 感じた。 しばらく唇を奪ったまま舌を入れ、オマンコに指を出し入れ していると、次第にオマンコが濡れてきた。ここまでくれば しめたものだった。 俺はブリーフを空いた手で脱ぎ捨てると、さっと兄嫁の股の 間に腰を入れ、硬いままのチンボを膣に挿入した。 兄嫁は一瞬のけ反って、事態が取り返しのつかないことに なったことを悟ったようだった。 俺はスカートはくしゃくしゃになっているのを承知の上で、腰 の律動を続けた。そして、ブラウスのボタンを外して、小さな 兄嫁の胸を目の前にさらけ出させた。 俺たちは無言で合体したまま、腰を押し付けあった。 少し細身の兄嫁の身体は俺をそそるものだった。 タブーを犯していると言うことが、こんなに自分を興奮させる ものとは知らなかった。 そして、俺の胸の下で目を閉じて快感を受け入れようとして いる兄嫁の乱れた髪が俺をますます駆り立てた。 その後も1時間近くも腰を動かしていた俺だったが、流石に 射精を止められない瞬間がきたことを悟った。 「このまま出していい?」ダメ元で俺は兄嫁に聞いた。 兄嫁の返事は意外にも「いいわよ。このまま出して」というも のだった。 「安全日なの」そういう兄嫁の眼はすっかり俺の共犯者となっ たことを語っていた。 俺はその言葉にますます興奮し、思い切り兄嫁のオマンコに ドクドクと精液を注ぎ込んだ。終わりがこないかと思うような 射精だった。 いったん体を離すと、俺は改めて兄嫁の顔を見た。その顔 には諦めと、共犯者の笑みがあった。 (これで、兄貴の目を盗んでいつでもこの女とヤレるのだ) 俺にものすごい満足感が湧き上がってきた。兄貴に悪いと いう気持は全くといって良いほど無かった。 それはこの女も同じだろうと思った。 「お姉さん、好きだよ」俺がそう言うと、兄嫁も「私もたかし さんが好き」と答えた。お互いに虫が好いたと言うのか、あ るいはこうなったからそう思うのか、それはわからない。 しばらく口づけをしていたが、その内再びチンボが硬くなって きた俺は、再び兄嫁の上に乗っかってオマンコに挿入し、腰を 動かし始めた。 二度めの射精をしてから自分の空腹に気づき、兄嫁に飯を頼 んだ。兄嫁はまるで俺の妻のような顔をして、階下へ降りて いった。 俺は裸のまま窓際に行って、タバコを吸った。 返信する (´・ω・`) 2020-11-24 7歳の時に3つ歳上の姉とアナルを弄りあってましたよ。 お願いしたら俺のも触らせてくれたら良いと言われたので、二つ返事で了承しました。 両親共働き(母はパート)だったから、小学校から帰ると誰も家に居ないので下半身だけ脱いで交代しながら触りっこしてました。 姉はアナルの匂い嗅いだり舐めたり指入れたりするとマンコ濡らして気持ち良さそうでした。 俺もアナルに指入れられてチンコビンビンになりました。 ひとしきり触り合ったら姉の尻にチンコ挟んでアナルにチンコ擦り付けて射精してました。 2年間毎日平日も休日も関係無くやってました。 夏休みは二人で留守番だから、両親を送り出したらすぐに全裸になって触り合いを始めました。 アパートの目の前に公園があって、うちは一階だったんですが窓全開にして窓の近くで行為に及んでました。 毎日アナルに指入れたり舐めたりした甲斐あって、姉のアナルは完璧に仕上がってたので、2年目の夏休みにはアナルセックス もさせてもらいました。 尻ズリから無断で入れちゃったんですけどね。 姉は拒否も逃げたりもせずに受け入れてくれましたよ。 包茎だったけどアナルに中出ししました。 気持ち良すぎて2回連続で中出しして、一休みしたらまたアナルセックス。 母が15時に帰ってくるまで延々とアナルセックスで中出ししました。 あんなに繰り返し射精したのは、後にも先にもこの時だけですね。 この日から姉に拒否される最後の日までアナルセックス三昧です。 冬休みに炬燵に家族が集まって夕飯を食べた後、食べ過ぎて苦しくて横になったら姉も隣で横になり、お尻を押し付けてきました。 皆んなが居る目の前で、炬燵の中で姉と俺はパンツを脱いで下半身裸になってアナルセックスしました。 両親はテレビを見てたので気付かれてなかったけど、目の前でアナル中出しするのは気持ち良かったです。 父が酒飲んで横になり、母が食器を台所に持って行った隙にアナルからチンコ抜いてパンツ履きました。 夜は両親に挟まれるように並んで寝てたので、両親が寝静まった後にパジャマ脱いで全裸でアナルセックスした事も一度だけあります。 最後の日の2週間くらい前からはなるべく両親の近くでアナルセックスするようにしてました。 スリルがたまらないんです。 何故姉に拒否されるようになったのか、それは俺がマンコに興味を持って手マンしたからです。 姉はマンコはダメだと拒否して、その上もうアナルもダメと言われました。 俺はゴネて最後にマンコ触りたいとお願いして、休日の昼間から姉と二人で風呂に入り、風呂の窓から母の帰宅を警戒しながら立ちバックで素股しました。 ちゃんとアナルにも指入れさせてもらいましたよ。 素股の最中に角度変えてチンコ挿入しようとしたらバレて、湯船に押し込まれました。 でも俺から何もしないって条件で姉が俺の膝に向かい合って座ってくれ、自分からマンコをチンコに擦り付けてくれました。 柔らかくてヌルヌルのマンコに擦られて、姉にしがみついて射精しました。 これが最後の日の出来事です。 返信する 金令木女少 2020-11-02 45歳の主婦です。7年前の話しですが、当時息子が10歳の小学校4年生の時の話しです。ウチは田舎で子供も少ない地域で、廃品回収を学校の行事で土曜日にしていました。同じ地区には6年の男の子と息子と息子の同級生、それと二年生の男の子の4人しかいない凄く少人数で引率は私だけでした。六年生の子はやはりませていて、息子に性的なちょっかいを出しながらふざけて雑誌を集めていました。公民館に一時回収するのですが、その六年生がエロ本を見つけてしまいました。私が目を離している内に何やら盛り上がっていたみたいです。私が集計が終わり、子供達と合流した時に事件が起こりました。子供達がみんなで勃起したチンチンを見せ合っていたのです。私が見てしまったのを気づいた六年生の子が突然、人のチンチン見たんだからおばさんのも見せろと叫びだしました。私は何?ってなったのですが。息子をはじめ、子供達が妙なテンションで騒ぎだして私を囲みだしました。私はその時スエットでした。1人の子供が急にスエットをずり下げ、あっにパンツまで下がってしまいました。私は恥ずかしさでしゃがみこんでしまいました。そしてそれが悪いことに、あそこが丸見えになるような形になってしまいました。私のあそこを見た六年生の子が、おばさん毛がぼうぼうでなんか気持ち悪いなんて大声で叫ばれました。私は恥ずかしさですぐにあそこを隠したかったのですが、尻もちをついてしまい余計に晒してしまう格好になってしまいました。子供達の声で公民館の隣に住むおじさんが家から出てきてしまい、おじさんにも見られてしまいました。しかもそのおじさんがあろう事か、私の息子仮にMのお母さんのマンコは黒くてすけべだな!なんて言ってしまい、息子はその日からクロマンコママなんて変なあだ名をつけられてしばらくいじめられてました。 返信する 匿名 2020-11-04 続きです。その事をきっかけに私は近所の子とそのおじさんの性処理道具になってしまったのですが、息子が無理矢理私とさせられてる時が一番感じてしまってる事が自分が変になってしまったと自覚しました。地区の寄り合いで旦那が、嫁さんが性処理に使われてるよって聞いても笑い話し位にしか捉えてなく信じていないみたいです。 返信する 近親相姦の娘と甘い生活中のヒヒ親父 2020-10-18 娘に私の子供、二人出産させてしまいました。 妻を亡くし、つい寂しくて15歳の実の娘に手を出し出産、高校中退し 育児と私の妻に専念、2人目の妊娠出産もあり、一生暮らしたいと思っています。 娘の子供は二人とも女の子、将来この子たちとも、中だしを願っています。 娘現在19歳、私41歳、実の娘と4人暮らし。 返信する 匿名 2021-09-18 娘が17の時に産ませた孫娘の小学校入学を機に仕込み始めて小3で初挿入初中出し。 中1で生理がきたから娘と孫娘そろって種付け。 娘31、孫娘14、2人とも妊娠中。 返信する 高須 2020-10-17 「義母に誘われて」。 年下の嫁がいるんだが、その嫁の母親が以前から俺を誘ってくるんだ。 嫁の手前、最初は断ってたけど、つい最近義母さんに手を出してしまった。 義母さんは若くに嫁を産んだから、まだ色気が溢れてるしスタイルも抜群だ。 嫁はスレンダー体型で胸も小さいが、義母さんはEカップの爆乳。 キスでもフェラでもネットリした舌使いで攻められて、嫁とするより興奮する。 嫁では出来ないパイズリもしてくれたし、アナルも経験者だったからマンコとアナルの両方楽しめた。 どちらにもゴム無し挿入で中出しさせてもらったよ。 フェラでも飲んでくれたし、めちゃくちゃサービスしてくれる最高の時間でした。 今はリモート勤務だから、毎日義母さんが来てSEX三昧。 嫁に見つからないようにやるスリルがたまらない。 嫁より先に義母さん妊娠させそうなくらい中出ししまくってる。 返信する あろまる 2020-10-08 8歳上の姉と、自分が小学校1年か2年の頃。思春期でエッチな事に興味がある年頃の姉に擬似エッチの練習をさせられました。まだ気持ちいいとかない歳の自分にあそこ舐めさせたり、おっぱい吸わせたりと当時は凄く嫌な感じですが。今ではいい経験でした。 返信する 俺も経験あります 2020-12-23 6歳上の姉とお風呂に入ってたある日、姉が「お姉ちゃんおっぱい出て来たよ」と言って触らせてくれたのを覚えています。 で、その後姉が高校生ぐらい(とっくに大人の身体に成長して)の頃かな!?僕も成長し、あそこの毛が生えて来たころには僕の方から一緒に入るのを避ける様に。。。ま、友達にバカにされるのが嫌だったのもあるけど、 今考えるともったいないような・・・姉は嫌がってなかったし、 返信する たかし 2020-10-02 妻の妹は今年、二十歳になったばかりの処女だった。 タンスに寄り掛かって脚を大きく開いていたので太股が丸見えだった。 パンティの脇からオマンコの陰毛が、俺のオチンチンを勃起させてしまう。 返信する 鬼畜親父 2020-09-14 小学1年の我が子とお風呂の中でハメてしまった。 女房が看護師夜勤でいない時私がお風呂に入れてますが、可愛いくて、ついオメコ触ったりしてるうちに指まで入れる様になり、抱っこして入浴中にとうとう先っぽから入れ始め、先日根本迄入れてしまった。勿論そのまま娘の中に射精してしまった。 後悔したがそのあとも辞められない、俺は鬼畜親父です。 返信する あきら 2020-10-08 小1だと何も分からないからね。 忘れちゃうかもしれないし 今なら事故で済む可能性がある。 後悔してるなら辞めたほうがイイんじゃない。 本当に辞められなくなるよ。 僕も中1の妹の処女を頂いてからお互い家庭をもっても関係が続いてて 本当に辞められない。 30歳超えてから益々盛んになってきたし、妹と一緒になりたいと思ってる。 そんな妹も小2の頃、僕にマンコを弄られたのを覚えてたまに、言うことあるから。 辞めるなら今だよ。 返信する 同じく辞められません 2021-08-03 まったく同じような状況で娘が小1の時に挿れて中出ししたのが最初でした。 小2の終わり頃に娘が感じだしてからは、娘の方から求めてくるようになり、入浴中だけじゃなく妻が寝入ってから娘の部屋でハメるように、小4の夏休みには初めての中イキまで。 今は娘も5年生になり生理もくるようになりましたが、私も娘も中出しを辞めることができません。 返信する 過去のコメントを表示 新しいコメントを表示 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト Δ
兄妹仲良し 2020-12-17 初めて告白します。 妹が13歳でわたしが15歳でした。当時は家が狭くて妹とは同室で、着替えもお互いを見ながらしてました。妹は中学生になると胸はふっくらと膨らんでいて、わたしは不本意ながら勃起させてました。妹は勃起に気付いて、お兄ちゃん興奮してる、触ったらどうなるんと言うと、ズボンの上から触ってきたんです。更にカチカチになったのを妹に見せると、ワアスゴいと言ったので、お前のも見せてと言って、スカートを捲ってパンツを降ろすと、まだ毛が生えてない縦筋が見えました。オナニーは毎日してましたが性交がしたくてたまらない時期だったし、目の前の妹のおまんこに入れたいと思い、兄ちゃんのチンチン、お前のここに当てたいと言うと、うん先っぽだけだから中には入れないと言うと、絶対に入れないでよと言うと、股を開いてくれました。わたしは割れ目に先っぽを挟むと少し濡れてました。わたしは我慢出来ずに、ごめんと言うと、おまんこに埋め込んでました。妹は、お兄ちゃんの嘘つき、痛いよ、ダメだよと泣きながら言ってましたが、わたしは無視してピストンを繰り返してる内に、妹も快感なのかジュクジュクになってました。30分ほど中で動かしてると、お兄ちゃん気持ちいい?うちも気持ちいいと囁いてくれました。わたしは、これからもしていい?妹は、気持ちいいからお兄ちゃんとしたいと答えていました。両親は共働きで、学校から帰ると毎日してました。もちろん妊娠は怖いので中には出しませんでした。射精は性交の後自分でシコってました。 返信する
肉好き 2020-11-28 (兄嫁の話続き) 兄嫁と最初に結ばれた日の夜は、互いに疲れ果てていたため、別々の階で何事もなく寝た。 翌日、俺は出勤日だったので、早起きして兄嫁やその子供たちと一緒に朝飯を食べた。 子供たちを先に送り出した兄嫁は、俺を玄関まで見送りに来ると、「今夜ね」と言って、ウインクをした。 今夜のセックスが約束されていると思うと、俺は心が弾み、仕事に精を出した。 9時過ぎに帰宅すると、子供たちはとっくに入浴も済ませて、床につくところだった。 「悪いわね、給仕できなくて。この子たちが寝ついたら、二階に上がって行くわ」 兄嫁は俺にそっと耳打ちした。 俺は夕食を済ませると早々に入浴し、二階で兄嫁を待つことにした。 10時半頃だろうか、足音を忍ばせて階段を上がってくる音がした。 兄嫁だ。すでに俺のチンボは脈打っている。 襖をそっと開けて入ってきた兄嫁は、珍しく浴衣を着ていた。 悪戯っぽい目をして、俺に近づいてきた。女というものは一度関係を持つとここまで心を許すものなのか。 出張中の兄貴が帰宅するのは明日の夜だ。今夜は何も心配することなく、兄嫁と二人、 しっぽりと濡れることができる。 兄嫁もそう思っているのだろう、二人とも溢れる欲情で無口になる。口説く言葉もそれを受け入れる返事ももう必要ないのだ。 俺は掛け布団をめくって、兄嫁を迎え入れる仕草をした。 兄嫁は黙った俺の指示に従った。 浴衣をはだけると、兄嫁は薄くて小さなパンティだけで、ブラなどは付けていなかった。俺が兄嫁の唇を貪り始めると、兄嫁も俺に負けじと激しい口付けで応えた。 俺は右手を兄嫁のパンティの中に入れ、オマンコを探った。 すでにオマンコはしとどに濡れ、受け入れる用意が十分にできている。 しかし、俺はこのうとは違った性技を試みたかった。それは尺八だ。 兄嫁という、言わば目上の女に、俺のチンボを咥えさせたい。それは俺が兄嫁を女として支配する象徴の行為なのだ。 「姉さん、俺のを咥えて」俺はそう言うと、兄嫁の顔の上にまたがった。 兄嫁の顔には少し戸惑いが表れていた。多分、兄貴はそんな性技を求めないのだろう。 ひょっとしたら、兄嫁は結婚以来一度も兄貴のチンボを咥えたことがないかもしれない。 だが、こういう性技をするカップルがあるということは、おそらく知っているはずだった。 俺はすでに先が濡れているチンボを兄嫁の口にゆっくりと挿入した。 「大きい」そう言うと、兄嫁は口いっぱいに俺のチンボを咥え込んだ。 「すごいよ、姉さん」俺の口から思わず言葉が漏れた。 なぜって、一昨日まで手の届かぬ存在と思っていた兄嫁と、俺は禁断の関係になったのだから。その兄嫁が俺の汚いチンボを口のなかに咥えているのだから。 兄嫁はいかにも俺のチンボが愛おしいかのように、ビチャビチャと音を立ててしゃぶり続けている。最高に卑猥な光景だ。 いい加減長く咥えさせていると、俺は次第に我慢ができなくなってきた。もちろん射精 がだ。 「まだ出さないでね」兄嫁の口から出た言葉は意外なものだった。この女はそんな事を 口にするのか。俺は正直驚いた。 俺はもう出そうなのを堪えて、兄嫁の口からチンボを引き抜いた。そして、兄嫁の下半身まで引き下がると、今度は兄嫁のオマンコにいきり立ったチンボをズズズっと射し込んだ。オマンコが濡れているので、チンボは抵抗なく入った。 兄嫁は太いものを挿入された快感からか、「うっ」と声をあげて、体をのけぞらせた。 昨日以来の快感で、俺は脳天まで痺れた。 腰の律動を開始しながら、俺が兄嫁に遠慮して体重をかけないようにしていると、それに気づいた兄嫁は「私に体重をかけていいわよ」と囁いた。 「いいの?」そう聞き直しながらも、俺はすぐに体の重みを兄嫁に預けた。 その密着感と言ったら、なんと表現すればよいのか。体を支える必要がなくなると、本当に心地よいものだ。 さらに、子供たちを階下に寝かせて秘め事をしているという背徳感も快感を一層高めるのだ。 俺たちは唇が腫れぼったくなりほど口付けをし続け、腰がとろけるほどの快感を貪りあった。時々よがり声をあげそうになる兄嫁の口を抑えるのが人仕事だった。 気がつくと枕時計は午前0時の少し前を示していた。 俺は明日も仕事だ。そこそこで兄嫁とのセックスを切り上げないと体力的にヤバい。 本当は兄嫁に口内射精を味わせたかったが、一方、オマンコに中出しできる時期は限られている。 俺は浅い挿入を数回繰り返し、その後に一度深い挿入をするという律動を繰り返した挙句、オマンコに中出しする決心をした。 「姉さん、もう出すよ」「いいわよ、出して」 昨日と同じやり取りをして、俺は気を失いそうになるほど気持ちのいい射精をした。 精液がどこにこれほど溜まっていたのかと思うくらい、たくさん出した。 兄嫁はしばらく放心状態だったが、ようやく決心をして、俺の床から抜け出し、浴衣を羽織ると階下の子供たちのところへ降りていった。 階段の手前で俺の方を振り返りながら、ウインクして見せた。 俺は一発やった後のタバコを一本深く吸い、眠りについたのだった。 返信する
肉好き 2020-11-27 兄夫婦宅の二階に半年前から住まわせてもらっている。 一人住まいは金がかかるので、兄から声がかかったのが 居候のきっかけだ。 兄嫁は40才の専業主婦だ。兄は会社員で、出張が多い。 兄嫁はどうも俺に気があると気づいたのは、住み始めてすぐ だった。兄貴が不在がちということはあるが、妙に俺に微笑む ことが多い。 兄夫婦の子供は二人で、共に小学生だ。 ある朝、前日の深酒なかなか起きてこない俺に、兄嫁が心配 して二階に上がってきた。 「いつまでも寝ていないで、もう起きたら?」 そう言うが早いか、カーテンをサーっと開け、陽の光を部屋に 入れた。美人だし、笑顔を絶やさないので、許すしかない。 だが、その時俺はきもきもの黒いブリーフ一つだけで、寝て いた。 兄嫁が履いている黄色のスカートが目に入る。妙に若々しい 色合いで、俺は好きだった。上は白いブラウスで、ブラジャー が透けて見える。胸は小さい方だ。 兄嫁は寝たままの俺に横目でチラチラと目を向けていたが、 半裸の俺に驚いたようだった。しかも、アレが屹立している。 「兄貴は?」そう俺が尋ねると、「今日から三日間の出張なの。 朝早く出て行ったわ」 「そう」 兄嫁は家政婦のように、脱ぎ捨てたままの俺のスーツを片付 け始める。それでいて、俺の屹立しているモノからは目をそら すようにして話しかけてくる。 そんな兄嫁がいじらしく、俺のモノは一向に小さくなりそうに なかった。こうなったら見せつけてやれという気分だった。 片付けている兄嫁は次第に俺に近づいてきた。靴下やネク タイが俺の寝ている布団の横に落ちているからだ。 スカートの下が見えるわけではないが、横たわって見ている と、スカートがヒラヒラして、俺の気持ちをそそった。 エイとばかりに、近づいた兄嫁の足首を右手で掴んだ。 「きゃっ!」とは言ったものの、兄嫁は騒ぐつもりはないようだ った。俺にも、兄貴はしばらく不在なのだから、告げ口はされ まいという読みもあった。 歩けなくなった兄嫁は俺の上に倒れかかってきた。 俺はチャンスとばかりに、兄嫁の腕を掴んで布団の 上に転がした。 「ちょっと、何するの?」俺がふざけていると思っている のか、顔には笑みを浮かべたままだ。抵抗する様子も ない。 俺は思い切って兄嫁の上にのしかかった。 「お姉さん」そう言うと、兄嫁の唇を奪った。 兄嫁は「だめよ! たかしさん」と言うものの、俺の下から 逃げ出そうとはしない。 すぐさま、俺はスカートの奥に手を入れた。薄い布のパン ティに触れる。ストキングは履いていない。 兄嫁は、俺が何をしようとしているのか分かったのであろ う。口数が少なくなり、抵抗する手に力もが入ってきた。 だが、俺もここまできて「冗談だよ」とは言ってごまかすこと はできないところまできていた。 パンティの上の方から手を入れて、兄嫁のオマンコに触れ た。もちろん濡れてはいない。しかし、俺が指先を挿入し始 めると、強い抵抗をやめた。 「たかしさん、だめよ」力なくそうは言ったものの、もはやオマ ンコを触られたということでか、兄嫁が諦めモードの入ったと 感じた。 しばらく唇を奪ったまま舌を入れ、オマンコに指を出し入れ していると、次第にオマンコが濡れてきた。ここまでくれば しめたものだった。 俺はブリーフを空いた手で脱ぎ捨てると、さっと兄嫁の股の 間に腰を入れ、硬いままのチンボを膣に挿入した。 兄嫁は一瞬のけ反って、事態が取り返しのつかないことに なったことを悟ったようだった。 俺はスカートはくしゃくしゃになっているのを承知の上で、腰 の律動を続けた。そして、ブラウスのボタンを外して、小さな 兄嫁の胸を目の前にさらけ出させた。 俺たちは無言で合体したまま、腰を押し付けあった。 少し細身の兄嫁の身体は俺をそそるものだった。 タブーを犯していると言うことが、こんなに自分を興奮させる ものとは知らなかった。 そして、俺の胸の下で目を閉じて快感を受け入れようとして いる兄嫁の乱れた髪が俺をますます駆り立てた。 その後も1時間近くも腰を動かしていた俺だったが、流石に 射精を止められない瞬間がきたことを悟った。 「このまま出していい?」ダメ元で俺は兄嫁に聞いた。 兄嫁の返事は意外にも「いいわよ。このまま出して」というも のだった。 「安全日なの」そういう兄嫁の眼はすっかり俺の共犯者となっ たことを語っていた。 俺はその言葉にますます興奮し、思い切り兄嫁のオマンコに ドクドクと精液を注ぎ込んだ。終わりがこないかと思うような 射精だった。 いったん体を離すと、俺は改めて兄嫁の顔を見た。その顔 には諦めと、共犯者の笑みがあった。 (これで、兄貴の目を盗んでいつでもこの女とヤレるのだ) 俺にものすごい満足感が湧き上がってきた。兄貴に悪いと いう気持は全くといって良いほど無かった。 それはこの女も同じだろうと思った。 「お姉さん、好きだよ」俺がそう言うと、兄嫁も「私もたかし さんが好き」と答えた。お互いに虫が好いたと言うのか、あ るいはこうなったからそう思うのか、それはわからない。 しばらく口づけをしていたが、その内再びチンボが硬くなって きた俺は、再び兄嫁の上に乗っかってオマンコに挿入し、腰を 動かし始めた。 二度めの射精をしてから自分の空腹に気づき、兄嫁に飯を頼 んだ。兄嫁はまるで俺の妻のような顔をして、階下へ降りて いった。 俺は裸のまま窓際に行って、タバコを吸った。 返信する
(´・ω・`) 2020-11-24 7歳の時に3つ歳上の姉とアナルを弄りあってましたよ。 お願いしたら俺のも触らせてくれたら良いと言われたので、二つ返事で了承しました。 両親共働き(母はパート)だったから、小学校から帰ると誰も家に居ないので下半身だけ脱いで交代しながら触りっこしてました。 姉はアナルの匂い嗅いだり舐めたり指入れたりするとマンコ濡らして気持ち良さそうでした。 俺もアナルに指入れられてチンコビンビンになりました。 ひとしきり触り合ったら姉の尻にチンコ挟んでアナルにチンコ擦り付けて射精してました。 2年間毎日平日も休日も関係無くやってました。 夏休みは二人で留守番だから、両親を送り出したらすぐに全裸になって触り合いを始めました。 アパートの目の前に公園があって、うちは一階だったんですが窓全開にして窓の近くで行為に及んでました。 毎日アナルに指入れたり舐めたりした甲斐あって、姉のアナルは完璧に仕上がってたので、2年目の夏休みにはアナルセックス もさせてもらいました。 尻ズリから無断で入れちゃったんですけどね。 姉は拒否も逃げたりもせずに受け入れてくれましたよ。 包茎だったけどアナルに中出ししました。 気持ち良すぎて2回連続で中出しして、一休みしたらまたアナルセックス。 母が15時に帰ってくるまで延々とアナルセックスで中出ししました。 あんなに繰り返し射精したのは、後にも先にもこの時だけですね。 この日から姉に拒否される最後の日までアナルセックス三昧です。 冬休みに炬燵に家族が集まって夕飯を食べた後、食べ過ぎて苦しくて横になったら姉も隣で横になり、お尻を押し付けてきました。 皆んなが居る目の前で、炬燵の中で姉と俺はパンツを脱いで下半身裸になってアナルセックスしました。 両親はテレビを見てたので気付かれてなかったけど、目の前でアナル中出しするのは気持ち良かったです。 父が酒飲んで横になり、母が食器を台所に持って行った隙にアナルからチンコ抜いてパンツ履きました。 夜は両親に挟まれるように並んで寝てたので、両親が寝静まった後にパジャマ脱いで全裸でアナルセックスした事も一度だけあります。 最後の日の2週間くらい前からはなるべく両親の近くでアナルセックスするようにしてました。 スリルがたまらないんです。 何故姉に拒否されるようになったのか、それは俺がマンコに興味を持って手マンしたからです。 姉はマンコはダメだと拒否して、その上もうアナルもダメと言われました。 俺はゴネて最後にマンコ触りたいとお願いして、休日の昼間から姉と二人で風呂に入り、風呂の窓から母の帰宅を警戒しながら立ちバックで素股しました。 ちゃんとアナルにも指入れさせてもらいましたよ。 素股の最中に角度変えてチンコ挿入しようとしたらバレて、湯船に押し込まれました。 でも俺から何もしないって条件で姉が俺の膝に向かい合って座ってくれ、自分からマンコをチンコに擦り付けてくれました。 柔らかくてヌルヌルのマンコに擦られて、姉にしがみついて射精しました。 これが最後の日の出来事です。 返信する
金令木女少 2020-11-02 45歳の主婦です。7年前の話しですが、当時息子が10歳の小学校4年生の時の話しです。ウチは田舎で子供も少ない地域で、廃品回収を学校の行事で土曜日にしていました。同じ地区には6年の男の子と息子と息子の同級生、それと二年生の男の子の4人しかいない凄く少人数で引率は私だけでした。六年生の子はやはりませていて、息子に性的なちょっかいを出しながらふざけて雑誌を集めていました。公民館に一時回収するのですが、その六年生がエロ本を見つけてしまいました。私が目を離している内に何やら盛り上がっていたみたいです。私が集計が終わり、子供達と合流した時に事件が起こりました。子供達がみんなで勃起したチンチンを見せ合っていたのです。私が見てしまったのを気づいた六年生の子が突然、人のチンチン見たんだからおばさんのも見せろと叫びだしました。私は何?ってなったのですが。息子をはじめ、子供達が妙なテンションで騒ぎだして私を囲みだしました。私はその時スエットでした。1人の子供が急にスエットをずり下げ、あっにパンツまで下がってしまいました。私は恥ずかしさでしゃがみこんでしまいました。そしてそれが悪いことに、あそこが丸見えになるような形になってしまいました。私のあそこを見た六年生の子が、おばさん毛がぼうぼうでなんか気持ち悪いなんて大声で叫ばれました。私は恥ずかしさですぐにあそこを隠したかったのですが、尻もちをついてしまい余計に晒してしまう格好になってしまいました。子供達の声で公民館の隣に住むおじさんが家から出てきてしまい、おじさんにも見られてしまいました。しかもそのおじさんがあろう事か、私の息子仮にMのお母さんのマンコは黒くてすけべだな!なんて言ってしまい、息子はその日からクロマンコママなんて変なあだ名をつけられてしばらくいじめられてました。 返信する
匿名 2020-11-04 続きです。その事をきっかけに私は近所の子とそのおじさんの性処理道具になってしまったのですが、息子が無理矢理私とさせられてる時が一番感じてしまってる事が自分が変になってしまったと自覚しました。地区の寄り合いで旦那が、嫁さんが性処理に使われてるよって聞いても笑い話し位にしか捉えてなく信じていないみたいです。 返信する
近親相姦の娘と甘い生活中のヒヒ親父 2020-10-18 娘に私の子供、二人出産させてしまいました。 妻を亡くし、つい寂しくて15歳の実の娘に手を出し出産、高校中退し 育児と私の妻に専念、2人目の妊娠出産もあり、一生暮らしたいと思っています。 娘の子供は二人とも女の子、将来この子たちとも、中だしを願っています。 娘現在19歳、私41歳、実の娘と4人暮らし。 返信する
高須 2020-10-17 「義母に誘われて」。 年下の嫁がいるんだが、その嫁の母親が以前から俺を誘ってくるんだ。 嫁の手前、最初は断ってたけど、つい最近義母さんに手を出してしまった。 義母さんは若くに嫁を産んだから、まだ色気が溢れてるしスタイルも抜群だ。 嫁はスレンダー体型で胸も小さいが、義母さんはEカップの爆乳。 キスでもフェラでもネットリした舌使いで攻められて、嫁とするより興奮する。 嫁では出来ないパイズリもしてくれたし、アナルも経験者だったからマンコとアナルの両方楽しめた。 どちらにもゴム無し挿入で中出しさせてもらったよ。 フェラでも飲んでくれたし、めちゃくちゃサービスしてくれる最高の時間でした。 今はリモート勤務だから、毎日義母さんが来てSEX三昧。 嫁に見つからないようにやるスリルがたまらない。 嫁より先に義母さん妊娠させそうなくらい中出ししまくってる。 返信する
あろまる 2020-10-08 8歳上の姉と、自分が小学校1年か2年の頃。思春期でエッチな事に興味がある年頃の姉に擬似エッチの練習をさせられました。まだ気持ちいいとかない歳の自分にあそこ舐めさせたり、おっぱい吸わせたりと当時は凄く嫌な感じですが。今ではいい経験でした。 返信する
俺も経験あります 2020-12-23 6歳上の姉とお風呂に入ってたある日、姉が「お姉ちゃんおっぱい出て来たよ」と言って触らせてくれたのを覚えています。 で、その後姉が高校生ぐらい(とっくに大人の身体に成長して)の頃かな!?僕も成長し、あそこの毛が生えて来たころには僕の方から一緒に入るのを避ける様に。。。ま、友達にバカにされるのが嫌だったのもあるけど、 今考えるともったいないような・・・姉は嫌がってなかったし、 返信する
たかし 2020-10-02 妻の妹は今年、二十歳になったばかりの処女だった。 タンスに寄り掛かって脚を大きく開いていたので太股が丸見えだった。 パンティの脇からオマンコの陰毛が、俺のオチンチンを勃起させてしまう。 返信する
鬼畜親父 2020-09-14 小学1年の我が子とお風呂の中でハメてしまった。 女房が看護師夜勤でいない時私がお風呂に入れてますが、可愛いくて、ついオメコ触ったりしてるうちに指まで入れる様になり、抱っこして入浴中にとうとう先っぽから入れ始め、先日根本迄入れてしまった。勿論そのまま娘の中に射精してしまった。 後悔したがそのあとも辞められない、俺は鬼畜親父です。 返信する
あきら 2020-10-08 小1だと何も分からないからね。 忘れちゃうかもしれないし 今なら事故で済む可能性がある。 後悔してるなら辞めたほうがイイんじゃない。 本当に辞められなくなるよ。 僕も中1の妹の処女を頂いてからお互い家庭をもっても関係が続いてて 本当に辞められない。 30歳超えてから益々盛んになってきたし、妹と一緒になりたいと思ってる。 そんな妹も小2の頃、僕にマンコを弄られたのを覚えてたまに、言うことあるから。 辞めるなら今だよ。 返信する
同じく辞められません 2021-08-03 まったく同じような状況で娘が小1の時に挿れて中出ししたのが最初でした。 小2の終わり頃に娘が感じだしてからは、娘の方から求めてくるようになり、入浴中だけじゃなく妻が寝入ってから娘の部屋でハメるように、小4の夏休みには初めての中イキまで。 今は娘も5年生になり生理もくるようになりましたが、私も娘も中出しを辞めることができません。 返信する
初めて告白します。
妹が13歳でわたしが15歳でした。当時は家が狭くて妹とは同室で、着替えもお互いを見ながらしてました。妹は中学生になると胸はふっくらと膨らんでいて、わたしは不本意ながら勃起させてました。妹は勃起に気付いて、お兄ちゃん興奮してる、触ったらどうなるんと言うと、ズボンの上から触ってきたんです。更にカチカチになったのを妹に見せると、ワアスゴいと言ったので、お前のも見せてと言って、スカートを捲ってパンツを降ろすと、まだ毛が生えてない縦筋が見えました。オナニーは毎日してましたが性交がしたくてたまらない時期だったし、目の前の妹のおまんこに入れたいと思い、兄ちゃんのチンチン、お前のここに当てたいと言うと、うん先っぽだけだから中には入れないと言うと、絶対に入れないでよと言うと、股を開いてくれました。わたしは割れ目に先っぽを挟むと少し濡れてました。わたしは我慢出来ずに、ごめんと言うと、おまんこに埋め込んでました。妹は、お兄ちゃんの嘘つき、痛いよ、ダメだよと泣きながら言ってましたが、わたしは無視してピストンを繰り返してる内に、妹も快感なのかジュクジュクになってました。30分ほど中で動かしてると、お兄ちゃん気持ちいい?うちも気持ちいいと囁いてくれました。わたしは、これからもしていい?妹は、気持ちいいからお兄ちゃんとしたいと答えていました。両親は共働きで、学校から帰ると毎日してました。もちろん妊娠は怖いので中には出しませんでした。射精は性交の後自分でシコってました。
(兄嫁の話続き)
兄嫁と最初に結ばれた日の夜は、互いに疲れ果てていたため、別々の階で何事もなく寝た。
翌日、俺は出勤日だったので、早起きして兄嫁やその子供たちと一緒に朝飯を食べた。
子供たちを先に送り出した兄嫁は、俺を玄関まで見送りに来ると、「今夜ね」と言って、ウインクをした。
今夜のセックスが約束されていると思うと、俺は心が弾み、仕事に精を出した。
9時過ぎに帰宅すると、子供たちはとっくに入浴も済ませて、床につくところだった。
「悪いわね、給仕できなくて。この子たちが寝ついたら、二階に上がって行くわ」
兄嫁は俺にそっと耳打ちした。
俺は夕食を済ませると早々に入浴し、二階で兄嫁を待つことにした。
10時半頃だろうか、足音を忍ばせて階段を上がってくる音がした。
兄嫁だ。すでに俺のチンボは脈打っている。
襖をそっと開けて入ってきた兄嫁は、珍しく浴衣を着ていた。
悪戯っぽい目をして、俺に近づいてきた。女というものは一度関係を持つとここまで心を許すものなのか。
出張中の兄貴が帰宅するのは明日の夜だ。今夜は何も心配することなく、兄嫁と二人、
しっぽりと濡れることができる。
兄嫁もそう思っているのだろう、二人とも溢れる欲情で無口になる。口説く言葉もそれを受け入れる返事ももう必要ないのだ。
俺は掛け布団をめくって、兄嫁を迎え入れる仕草をした。
兄嫁は黙った俺の指示に従った。
浴衣をはだけると、兄嫁は薄くて小さなパンティだけで、ブラなどは付けていなかった。俺が兄嫁の唇を貪り始めると、兄嫁も俺に負けじと激しい口付けで応えた。
俺は右手を兄嫁のパンティの中に入れ、オマンコを探った。
すでにオマンコはしとどに濡れ、受け入れる用意が十分にできている。
しかし、俺はこのうとは違った性技を試みたかった。それは尺八だ。
兄嫁という、言わば目上の女に、俺のチンボを咥えさせたい。それは俺が兄嫁を女として支配する象徴の行為なのだ。
「姉さん、俺のを咥えて」俺はそう言うと、兄嫁の顔の上にまたがった。
兄嫁の顔には少し戸惑いが表れていた。多分、兄貴はそんな性技を求めないのだろう。
ひょっとしたら、兄嫁は結婚以来一度も兄貴のチンボを咥えたことがないかもしれない。
だが、こういう性技をするカップルがあるということは、おそらく知っているはずだった。
俺はすでに先が濡れているチンボを兄嫁の口にゆっくりと挿入した。
「大きい」そう言うと、兄嫁は口いっぱいに俺のチンボを咥え込んだ。
「すごいよ、姉さん」俺の口から思わず言葉が漏れた。
なぜって、一昨日まで手の届かぬ存在と思っていた兄嫁と、俺は禁断の関係になったのだから。その兄嫁が俺の汚いチンボを口のなかに咥えているのだから。
兄嫁はいかにも俺のチンボが愛おしいかのように、ビチャビチャと音を立ててしゃぶり続けている。最高に卑猥な光景だ。
いい加減長く咥えさせていると、俺は次第に我慢ができなくなってきた。もちろん射精
がだ。
「まだ出さないでね」兄嫁の口から出た言葉は意外なものだった。この女はそんな事を
口にするのか。俺は正直驚いた。
俺はもう出そうなのを堪えて、兄嫁の口からチンボを引き抜いた。そして、兄嫁の下半身まで引き下がると、今度は兄嫁のオマンコにいきり立ったチンボをズズズっと射し込んだ。オマンコが濡れているので、チンボは抵抗なく入った。
兄嫁は太いものを挿入された快感からか、「うっ」と声をあげて、体をのけぞらせた。
昨日以来の快感で、俺は脳天まで痺れた。
腰の律動を開始しながら、俺が兄嫁に遠慮して体重をかけないようにしていると、それに気づいた兄嫁は「私に体重をかけていいわよ」と囁いた。
「いいの?」そう聞き直しながらも、俺はすぐに体の重みを兄嫁に預けた。
その密着感と言ったら、なんと表現すればよいのか。体を支える必要がなくなると、本当に心地よいものだ。
さらに、子供たちを階下に寝かせて秘め事をしているという背徳感も快感を一層高めるのだ。
俺たちは唇が腫れぼったくなりほど口付けをし続け、腰がとろけるほどの快感を貪りあった。時々よがり声をあげそうになる兄嫁の口を抑えるのが人仕事だった。
気がつくと枕時計は午前0時の少し前を示していた。
俺は明日も仕事だ。そこそこで兄嫁とのセックスを切り上げないと体力的にヤバい。
本当は兄嫁に口内射精を味わせたかったが、一方、オマンコに中出しできる時期は限られている。
俺は浅い挿入を数回繰り返し、その後に一度深い挿入をするという律動を繰り返した挙句、オマンコに中出しする決心をした。
「姉さん、もう出すよ」「いいわよ、出して」
昨日と同じやり取りをして、俺は気を失いそうになるほど気持ちのいい射精をした。
精液がどこにこれほど溜まっていたのかと思うくらい、たくさん出した。
兄嫁はしばらく放心状態だったが、ようやく決心をして、俺の床から抜け出し、浴衣を羽織ると階下の子供たちのところへ降りていった。
階段の手前で俺の方を振り返りながら、ウインクして見せた。
俺は一発やった後のタバコを一本深く吸い、眠りについたのだった。
兄夫婦宅の二階に半年前から住まわせてもらっている。
一人住まいは金がかかるので、兄から声がかかったのが
居候のきっかけだ。
兄嫁は40才の専業主婦だ。兄は会社員で、出張が多い。
兄嫁はどうも俺に気があると気づいたのは、住み始めてすぐ
だった。兄貴が不在がちということはあるが、妙に俺に微笑む
ことが多い。
兄夫婦の子供は二人で、共に小学生だ。
ある朝、前日の深酒なかなか起きてこない俺に、兄嫁が心配
して二階に上がってきた。
「いつまでも寝ていないで、もう起きたら?」
そう言うが早いか、カーテンをサーっと開け、陽の光を部屋に
入れた。美人だし、笑顔を絶やさないので、許すしかない。
だが、その時俺はきもきもの黒いブリーフ一つだけで、寝て
いた。
兄嫁が履いている黄色のスカートが目に入る。妙に若々しい
色合いで、俺は好きだった。上は白いブラウスで、ブラジャー
が透けて見える。胸は小さい方だ。
兄嫁は寝たままの俺に横目でチラチラと目を向けていたが、
半裸の俺に驚いたようだった。しかも、アレが屹立している。
「兄貴は?」そう俺が尋ねると、「今日から三日間の出張なの。
朝早く出て行ったわ」
「そう」
兄嫁は家政婦のように、脱ぎ捨てたままの俺のスーツを片付
け始める。それでいて、俺の屹立しているモノからは目をそら
すようにして話しかけてくる。
そんな兄嫁がいじらしく、俺のモノは一向に小さくなりそうに
なかった。こうなったら見せつけてやれという気分だった。
片付けている兄嫁は次第に俺に近づいてきた。靴下やネク
タイが俺の寝ている布団の横に落ちているからだ。
スカートの下が見えるわけではないが、横たわって見ている
と、スカートがヒラヒラして、俺の気持ちをそそった。
エイとばかりに、近づいた兄嫁の足首を右手で掴んだ。
「きゃっ!」とは言ったものの、兄嫁は騒ぐつもりはないようだ
った。俺にも、兄貴はしばらく不在なのだから、告げ口はされ
まいという読みもあった。
歩けなくなった兄嫁は俺の上に倒れかかってきた。
俺はチャンスとばかりに、兄嫁の腕を掴んで布団の
上に転がした。
「ちょっと、何するの?」俺がふざけていると思っている
のか、顔には笑みを浮かべたままだ。抵抗する様子も
ない。
俺は思い切って兄嫁の上にのしかかった。
「お姉さん」そう言うと、兄嫁の唇を奪った。
兄嫁は「だめよ! たかしさん」と言うものの、俺の下から
逃げ出そうとはしない。
すぐさま、俺はスカートの奥に手を入れた。薄い布のパン
ティに触れる。ストキングは履いていない。
兄嫁は、俺が何をしようとしているのか分かったのであろ
う。口数が少なくなり、抵抗する手に力もが入ってきた。
だが、俺もここまできて「冗談だよ」とは言ってごまかすこと
はできないところまできていた。
パンティの上の方から手を入れて、兄嫁のオマンコに触れ
た。もちろん濡れてはいない。しかし、俺が指先を挿入し始
めると、強い抵抗をやめた。
「たかしさん、だめよ」力なくそうは言ったものの、もはやオマ
ンコを触られたということでか、兄嫁が諦めモードの入ったと
感じた。
しばらく唇を奪ったまま舌を入れ、オマンコに指を出し入れ
していると、次第にオマンコが濡れてきた。ここまでくれば
しめたものだった。
俺はブリーフを空いた手で脱ぎ捨てると、さっと兄嫁の股の
間に腰を入れ、硬いままのチンボを膣に挿入した。
兄嫁は一瞬のけ反って、事態が取り返しのつかないことに
なったことを悟ったようだった。
俺はスカートはくしゃくしゃになっているのを承知の上で、腰
の律動を続けた。そして、ブラウスのボタンを外して、小さな
兄嫁の胸を目の前にさらけ出させた。
俺たちは無言で合体したまま、腰を押し付けあった。
少し細身の兄嫁の身体は俺をそそるものだった。
タブーを犯していると言うことが、こんなに自分を興奮させる
ものとは知らなかった。
そして、俺の胸の下で目を閉じて快感を受け入れようとして
いる兄嫁の乱れた髪が俺をますます駆り立てた。
その後も1時間近くも腰を動かしていた俺だったが、流石に
射精を止められない瞬間がきたことを悟った。
「このまま出していい?」ダメ元で俺は兄嫁に聞いた。
兄嫁の返事は意外にも「いいわよ。このまま出して」というも
のだった。
「安全日なの」そういう兄嫁の眼はすっかり俺の共犯者となっ
たことを語っていた。
俺はその言葉にますます興奮し、思い切り兄嫁のオマンコに
ドクドクと精液を注ぎ込んだ。終わりがこないかと思うような
射精だった。
いったん体を離すと、俺は改めて兄嫁の顔を見た。その顔
には諦めと、共犯者の笑みがあった。
(これで、兄貴の目を盗んでいつでもこの女とヤレるのだ)
俺にものすごい満足感が湧き上がってきた。兄貴に悪いと
いう気持は全くといって良いほど無かった。
それはこの女も同じだろうと思った。
「お姉さん、好きだよ」俺がそう言うと、兄嫁も「私もたかし
さんが好き」と答えた。お互いに虫が好いたと言うのか、あ
るいはこうなったからそう思うのか、それはわからない。
しばらく口づけをしていたが、その内再びチンボが硬くなって
きた俺は、再び兄嫁の上に乗っかってオマンコに挿入し、腰を
動かし始めた。
二度めの射精をしてから自分の空腹に気づき、兄嫁に飯を頼
んだ。兄嫁はまるで俺の妻のような顔をして、階下へ降りて
いった。
俺は裸のまま窓際に行って、タバコを吸った。
7歳の時に3つ歳上の姉とアナルを弄りあってましたよ。
お願いしたら俺のも触らせてくれたら良いと言われたので、二つ返事で了承しました。
両親共働き(母はパート)だったから、小学校から帰ると誰も家に居ないので下半身だけ脱いで交代しながら触りっこしてました。
姉はアナルの匂い嗅いだり舐めたり指入れたりするとマンコ濡らして気持ち良さそうでした。
俺もアナルに指入れられてチンコビンビンになりました。
ひとしきり触り合ったら姉の尻にチンコ挟んでアナルにチンコ擦り付けて射精してました。
2年間毎日平日も休日も関係無くやってました。
夏休みは二人で留守番だから、両親を送り出したらすぐに全裸になって触り合いを始めました。
アパートの目の前に公園があって、うちは一階だったんですが窓全開にして窓の近くで行為に及んでました。
毎日アナルに指入れたり舐めたりした甲斐あって、姉のアナルは完璧に仕上がってたので、2年目の夏休みにはアナルセックス もさせてもらいました。
尻ズリから無断で入れちゃったんですけどね。
姉は拒否も逃げたりもせずに受け入れてくれましたよ。
包茎だったけどアナルに中出ししました。
気持ち良すぎて2回連続で中出しして、一休みしたらまたアナルセックス。
母が15時に帰ってくるまで延々とアナルセックスで中出ししました。
あんなに繰り返し射精したのは、後にも先にもこの時だけですね。
この日から姉に拒否される最後の日までアナルセックス三昧です。
冬休みに炬燵に家族が集まって夕飯を食べた後、食べ過ぎて苦しくて横になったら姉も隣で横になり、お尻を押し付けてきました。
皆んなが居る目の前で、炬燵の中で姉と俺はパンツを脱いで下半身裸になってアナルセックスしました。
両親はテレビを見てたので気付かれてなかったけど、目の前でアナル中出しするのは気持ち良かったです。
父が酒飲んで横になり、母が食器を台所に持って行った隙にアナルからチンコ抜いてパンツ履きました。
夜は両親に挟まれるように並んで寝てたので、両親が寝静まった後にパジャマ脱いで全裸でアナルセックスした事も一度だけあります。
最後の日の2週間くらい前からはなるべく両親の近くでアナルセックスするようにしてました。
スリルがたまらないんです。
何故姉に拒否されるようになったのか、それは俺がマンコに興味を持って手マンしたからです。
姉はマンコはダメだと拒否して、その上もうアナルもダメと言われました。
俺はゴネて最後にマンコ触りたいとお願いして、休日の昼間から姉と二人で風呂に入り、風呂の窓から母の帰宅を警戒しながら立ちバックで素股しました。
ちゃんとアナルにも指入れさせてもらいましたよ。
素股の最中に角度変えてチンコ挿入しようとしたらバレて、湯船に押し込まれました。
でも俺から何もしないって条件で姉が俺の膝に向かい合って座ってくれ、自分からマンコをチンコに擦り付けてくれました。
柔らかくてヌルヌルのマンコに擦られて、姉にしがみついて射精しました。
これが最後の日の出来事です。
45歳の主婦です。7年前の話しですが、当時息子が10歳の小学校4年生の時の話しです。ウチは田舎で子供も少ない地域で、廃品回収を学校の行事で土曜日にしていました。同じ地区には6年の男の子と息子と息子の同級生、それと二年生の男の子の4人しかいない凄く少人数で引率は私だけでした。六年生の子はやはりませていて、息子に性的なちょっかいを出しながらふざけて雑誌を集めていました。公民館に一時回収するのですが、その六年生がエロ本を見つけてしまいました。私が目を離している内に何やら盛り上がっていたみたいです。私が集計が終わり、子供達と合流した時に事件が起こりました。子供達がみんなで勃起したチンチンを見せ合っていたのです。私が見てしまったのを気づいた六年生の子が突然、人のチンチン見たんだからおばさんのも見せろと叫びだしました。私は何?ってなったのですが。息子をはじめ、子供達が妙なテンションで騒ぎだして私を囲みだしました。私はその時スエットでした。1人の子供が急にスエットをずり下げ、あっにパンツまで下がってしまいました。私は恥ずかしさでしゃがみこんでしまいました。そしてそれが悪いことに、あそこが丸見えになるような形になってしまいました。私のあそこを見た六年生の子が、おばさん毛がぼうぼうでなんか気持ち悪いなんて大声で叫ばれました。私は恥ずかしさですぐにあそこを隠したかったのですが、尻もちをついてしまい余計に晒してしまう格好になってしまいました。子供達の声で公民館の隣に住むおじさんが家から出てきてしまい、おじさんにも見られてしまいました。しかもそのおじさんがあろう事か、私の息子仮にMのお母さんのマンコは黒くてすけべだな!なんて言ってしまい、息子はその日からクロマンコママなんて変なあだ名をつけられてしばらくいじめられてました。
続きです。その事をきっかけに私は近所の子とそのおじさんの性処理道具になってしまったのですが、息子が無理矢理私とさせられてる時が一番感じてしまってる事が自分が変になってしまったと自覚しました。地区の寄り合いで旦那が、嫁さんが性処理に使われてるよって聞いても笑い話し位にしか捉えてなく信じていないみたいです。
娘に私の子供、二人出産させてしまいました。
妻を亡くし、つい寂しくて15歳の実の娘に手を出し出産、高校中退し
育児と私の妻に専念、2人目の妊娠出産もあり、一生暮らしたいと思っています。
娘の子供は二人とも女の子、将来この子たちとも、中だしを願っています。
娘現在19歳、私41歳、実の娘と4人暮らし。
娘が17の時に産ませた孫娘の小学校入学を機に仕込み始めて小3で初挿入初中出し。
中1で生理がきたから娘と孫娘そろって種付け。
娘31、孫娘14、2人とも妊娠中。
「義母に誘われて」。
年下の嫁がいるんだが、その嫁の母親が以前から俺を誘ってくるんだ。
嫁の手前、最初は断ってたけど、つい最近義母さんに手を出してしまった。
義母さんは若くに嫁を産んだから、まだ色気が溢れてるしスタイルも抜群だ。
嫁はスレンダー体型で胸も小さいが、義母さんはEカップの爆乳。
キスでもフェラでもネットリした舌使いで攻められて、嫁とするより興奮する。
嫁では出来ないパイズリもしてくれたし、アナルも経験者だったからマンコとアナルの両方楽しめた。
どちらにもゴム無し挿入で中出しさせてもらったよ。
フェラでも飲んでくれたし、めちゃくちゃサービスしてくれる最高の時間でした。
今はリモート勤務だから、毎日義母さんが来てSEX三昧。
嫁に見つからないようにやるスリルがたまらない。
嫁より先に義母さん妊娠させそうなくらい中出ししまくってる。
8歳上の姉と、自分が小学校1年か2年の頃。思春期でエッチな事に興味がある年頃の姉に擬似エッチの練習をさせられました。まだ気持ちいいとかない歳の自分にあそこ舐めさせたり、おっぱい吸わせたりと当時は凄く嫌な感じですが。今ではいい経験でした。
6歳上の姉とお風呂に入ってたある日、姉が「お姉ちゃんおっぱい出て来たよ」と言って触らせてくれたのを覚えています。
で、その後姉が高校生ぐらい(とっくに大人の身体に成長して)の頃かな!?僕も成長し、あそこの毛が生えて来たころには僕の方から一緒に入るのを避ける様に。。。ま、友達にバカにされるのが嫌だったのもあるけど、
今考えるともったいないような・・・姉は嫌がってなかったし、
妻の妹は今年、二十歳になったばかりの処女だった。
タンスに寄り掛かって脚を大きく開いていたので太股が丸見えだった。
パンティの脇からオマンコの陰毛が、俺のオチンチンを勃起させてしまう。
小学1年の我が子とお風呂の中でハメてしまった。
女房が看護師夜勤でいない時私がお風呂に入れてますが、可愛いくて、ついオメコ触ったりしてるうちに指まで入れる様になり、抱っこして入浴中にとうとう先っぽから入れ始め、先日根本迄入れてしまった。勿論そのまま娘の中に射精してしまった。
後悔したがそのあとも辞められない、俺は鬼畜親父です。
小1だと何も分からないからね。
忘れちゃうかもしれないし
今なら事故で済む可能性がある。
後悔してるなら辞めたほうがイイんじゃない。
本当に辞められなくなるよ。
僕も中1の妹の処女を頂いてからお互い家庭をもっても関係が続いてて
本当に辞められない。
30歳超えてから益々盛んになってきたし、妹と一緒になりたいと思ってる。
そんな妹も小2の頃、僕にマンコを弄られたのを覚えてたまに、言うことあるから。
辞めるなら今だよ。
まったく同じような状況で娘が小1の時に挿れて中出ししたのが最初でした。
小2の終わり頃に娘が感じだしてからは、娘の方から求めてくるようになり、入浴中だけじゃなく妻が寝入ってから娘の部屋でハメるように、小4の夏休みには初めての中イキまで。
今は娘も5年生になり生理もくるようになりましたが、私も娘も中出しを辞めることができません。