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スワッピング(夫婦や恋人交換)したよ

スワッピング、自分の恋人や結婚相手(セフレも?)など自分のセックスパートナーを他の人と交換してエッチしちゃった、スワッピングに興奮してしまう、スワッピングしたことで夫婦やカップル仲が良くなったなどの体験談を投稿下さい。

24 COMMENTS

としお

教師の奥様とお付き合いしていました。
色白で少しふっくらとしています。
ボクが誘ったというよりは奥様の方から秋波を送ってきたといいです。据え膳食わぬは男の恥とばかりにパクっといただいてしまいました。
ところが奥様には、他にもお付き合いしている男性、がいました。それで、奥様に、スワッピングを勧めました。奥様は、浮気が後ろめたかったのか、すぐオーケーしてくれれました。
交際誌に応募しますと、五人の若者から交際希望がありました。その中からスポーツマンで音楽好きな28才の男性を選びました。
巨根でした。これが入るのかと思いました。性交の苦しみが喜びに変わるまで訳はありませんでした。その日のうちに慣れてしまったようでした。三Pでしたからボクは、ただただ観賞しているのみでした。ボクののチンチンは、なおさら縮こまってしまいました。若者は、巨根を誇るかのように、わざと入れ直したりしてボクに見せびらかせます。奥様は、「いやいやいや、優しくして、優しくして」とつらそうな、眉間にシワを寄せてさけびました。性交が終わるとき、ゆっくりと巨根を引き抜きはじめると、溢れるようにミルクが滲み出しました。

ラブホを三人出て、奥様を自宅まで送り、そのあと若者を、駅まで送りました、

その一回の行動で、若者は、奥様の自宅を覚えてしまったのです。
そして、若者は、奥様の自宅を探しだしてしまったのです。
若者は、奥様を強姦まがいに犯してしまったんです。多分、前回、すでに性交をしたのだから、奥様は、簡単に性交させたはずです。ただ巨根でしたから大変は大変だったかもしれません。

後から若者から、メールで報告がありました。
 ーー あれから一ヶ月になります。奥様を初めて交際できまして感激しています。あなた様にどうしたならよりたのしく、刺激的に交際出来ますか考えていました。手始めにといいますか、奥様の自宅へ伺ってしむいました。時間を置いてからでは、躊躇してしまわれると思い、即行動に移してしまいました。インするまでは、少し抵抗されましたが、あとは、無事貫通することがてきました。それからは、週一位お招きに与っています。
よく、旦那さんが公認で、奥様にデート交際を勧められますが、なれてきますと、奥様方は、旦那さんに許可なく会うようになります。
今回の、突然の訪問によるセックスはいかがだったでしょうか。今後、あなたにより喜んでいただけるような報告が出きるように頑張りますからご期待ください。これは、願望ですが、奥様には、お二人の美人で魅力的なお嬢様方がいらっしゃるのを知りました。なんとかそのお二人とのお付き合いが実現できるのか夢です。

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としお

女はいざとなると決断力があるといいます。反対に男は躊躇したり慎重になるのでは。
ボクの彼女に不届きにも肉を通じている男がいることが分かったのです。
そのことが強烈な嫉妬心から興奮へと変わってきたのです。
はしょりますが、彼女にスワッピングを勧めました。彼女は自分が浮気をしている引け目もあって、承諾してくれました。そして、二人の若者とスワッピングしました。
つぎに、あるご夫婦とお会いすることになりました。なかむつまじい温和なご夫婦でした。その夜は食事をしながら談笑するだけで、またのさいかいを約して別れました。
別れてから車の中で、
「どうだった」と彼女に打診してみました。
「……わたし、そのつもりだったのに」
それを聞いて、ボクはピクンとなりました。彼女は、そのご主人の矢を自分の的に突き刺してもらいたかったのです。
ボクは、内心に、ばかもん、とさけんでいました。
翌日、そのご夫婦に、スマホしますと、「私たちも、期待していました」とおっしよやってから、いかがですか、提案ですが、近々、彼女だけでも、家にご招待しますが。んというのです。
彼女にそれをいうと、
「そんなことしたら、私がどんなめにあうのかわかっているの」
電話を彼女に代わると、にこにこして
おうたいしていました。
そして行くことを承諾していました。
その日、彼女は、事後報告する代わりに、スマホをかけてきました。
女は、いざとなるとつよいのです。
スマホをご主人に渡したらしく、
「今、最中ですよ」と言って切ってしまわれました。

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としお

今まで、自分の彼女に他の男を抱かせるなんて、到底考えられませんでした。
彼女の旦那さんは教師で、少し遊び人です。彼女は先生の教え子でした。彼女が高校を出て、校医の看護師をしていた時に、先生に再会して、処女を散らされて、結婚したといいます。彼女が、言うのに、先生のペニスが巨根だったので、入らないで膜もやぶれなかったといいます。先生は、
「医者へ行ってこい」といったそうです。
遊び人の先生は、処女だった彼女を気に入って結婚したようです。  
その先生が、ボクの恩師でもありました。
ボクが結婚した時に、先生は、
「女房をちゃんと監督するんだぞ」と言いました。
その時、ハイ、分かりました、気を付けます、といえばよかったのですが、
「大丈夫です、妻に限って……」と言ってしまったのです。
それがかえって先生を立腹させてしまったのです。
妻をヤリマン呼ばわりされてしまいました。
結果を書きます。このことがあってから、何とかして屋さんを
モノにしたいと思うようになりました。
その前から、先生夫妻に指圧を頼まれて、週に二度ほどお宅へ伺っていました。
はしょりますが、奥さんは、ボクのペニスヘ手を伸ばして来るようになりました。そしてペニスを欲しがるようになりました。まさかお宅でするわけにはいきません。
翌日、昼間、ラブホテルひ誘いました。
ほしがっていた奥さんですから、最後のモノはやすやすいただきました。ただ、奥さんは、先生からクンニしてもらったことがなかったそうです。抵抗されました。膝をこじ開けて陰部に口付けしてしまいました。拒否するこえなのか喜びの声なのか分かりませんでした。でもその日のうちになれました。後、若い男性とのスワッピングを経験するようになりました。ナゼかといいますと、奥さんは、置き薬の営業マンとも肉体を通じあっていたのです。
初めて若い男性とのスワッピングをしたのですが、彼女は、
「ねえ、あなた、あなた入っちゃうよ、あなたいいの、入っちゃうよ、入っちゃうよ」
その時若い男性の腰はもう上下に動いていました。それどころか彼女は男性の腰に両足を巻き付けていました。
ボクは、彼女が、入っちゃうよ、と言った瞬間に若いペニスが食い込んでいたのを、いまでも忘れることはできません。

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きこう

今、知り合いの奥さんとセックスしてました。

職場で始めてあったときは、彼女は独身でした。
半年ぐらいしてから、結婚されました。彼女はバツイチで、ご主人は初婚でした。
私と彼女は最初から仲が良かったのですが、その時には今のご主人とつきあっていたようです。
私は既婚者ですので、彼女とは特に何もありませんでした。ところが、結婚して、しばらくしてから
食事を誘われました。その時に、セックスレスだと、打ち明けられました。
結婚前はそれなりにあったそうですが、結婚してからぴたっと止まってしまったそうです。
理由はわかりませんが、そんなこともあるのかなと思いました。
彼女は、小柄でかわいい感じの人ですが、色っぽいところもあります。
お互い好意があったので、そのままセックスにつながることは自然な感じでした。
その時に聞いたのですが、彼女は毎日でもかまわないくらいセックス好きでした。
私もどちらかというと、好きな方なので、セックスでも相性が良かったのです。
それからは、ほぼ週2回は逢って激しいのをしています。
ラブホだったり、車だったり、夜の公園だったり(他にもカップルがいてるときも有ります)
今日は、車でした。パーキングの隅っこでしたが、もしかしたら、見られてたかも。
それも、余計に興奮しますが。私はパイプカットしていますので、いつも中出しです。

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トシオ

恋人(比佐子)の不倫を止めさせたいと思って、スワッピングを進めました。Hトーク誌をたまたま書店でみかけたからです。妻や彼女を他の男性に抱かせる夫や彼氏がこんなにもいるのかと思いました。
恋人比佐子にはれっきとした夫がいます。教師と生徒という縁で、先生に手込めにされるように肉体関係を付けられてしまったのです。先生である夫の方が年が十も上なのです。
男性を募集すると、初めての掲載月に五人が、写真と性交希望のレターが届きました。
それを読んで、写真を見ていると、私の目の前で恋人が犯されるのかと、フル勃起してしまいました。
その前に、編集部から「比佐子さんから、性交の了承の確認をとりましたから」と電話で掲載されるむねがありました。
比佐子に、なんと返事をしたのと聞くと、ハイツて言っただけよと言いました。
初めての男性は、風呂の中でキスだけかと思って、出てきた時に、彼の方が、「キスしながらもうやっていました」
もうできていたのです。
次の男性とは、風呂に入る前に、タイルの上で比佐子を犯しました。巨根でした。
恋人の不倫は、これで止んだかと思いきや、スワッピングと同じように、事後報告までするようになりました。不倫の彼氏は恋人の自宅へ来て性交していくのです。置き薬のセールスです。パンティを脱いでおけといっているのです。四人の男性がいることを夫である先生はしらないのです。女房の不倫、知らぬは亭主ばかりなりって本当なんですね。恋人の比佐子は、まだクンニも知りませんでした。夫がやらないのだといいます。私が教えたようなものですが、若いスワッパーは、当然のようにクンニをしました。恋人は、初めて無上の歓喜を覚えたのです。
スワッピングのある日に不倫男性と朝の内に性交することがあります。不届きです。そんな日には、巨根男性にとっちめてもらいます。抱っこして、駅弁スタイルでの性交シーンを
私に見せながら精を漏らしたあとに放尿シーンを見せ付けます。スワッパーと内緒の性交をしても、彼達が必ずと言っていいほど、事後報告をしてくれます。
比佐子が内緒をしているときに、巨根君から実況中継をしてきたともあります。目の当たりにするよりも、手の届かないところでの性交に激しく興奮しました。恋人が帰ってくる間に手コキしてしまいました。
数年後、恋人の夫から呼び出しがありました。
「女房とオマンコしたのか」

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感度良好

彼女が俺の見てる前でエッチされてみたい。って言うのでサイトに書き込みして単独さんを募集しました。直ぐに3人の♂の人からメールがきて、その中から近所に住んでる46才の♂の人と待ち合わせしました。最初、自分と単独さんで待ち合わせをしました。この人なら大丈夫だと思い家に呼びました。彼女にはアイマスクをしてノーブラでTシャツ1枚で横になってるように言ってありました。単独さんが寝室に入りました。自分は隣の部屋にいました。すぐに彼女のエッチな声が聞こえてきました。

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トシオ

他の男性のチンチンが入ってしまったときの夫の気持ちは如何でしたか。
私の妻もわが家へ若い若い彼氏を連れてくるようになりました。連れてきた時には、もう関係ができていたのです。それ以来妻には夫が二人になりました。そして、彼が、見てもいいよといって、入れ直してくれます。
終わってから二階の私どもの寝室へ妻が上がってきます。
「ねえ、してっ」
私が空使っていると、
「恭二が入ってとこへ入れてってば」 了

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ロベルト

今、知り合いの奥さんとセックスしました。
知り合いは僕のセフレと3Pか4Pしてます。
中出しすんなって言われたけど奥さん同意で中出ししました。
今トイレでこの文を書いてます。

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匿名

俺の嫁と友人の奥さんを交換しました。
嫁は38歳、顔は普通で細巨乳。(垂れて乳輪もデカい。)
奥さんは44歳、美人でスレンダー貧乳。
友人宅で各別室でセックス。隣から嫁の喘ぎ声を聞きながら奥さんとのセックスは燃えました。
奥さんは美人なのに剛毛マンコで、そがまたそそられ…中で出していいと言うので遠慮なくマンコの中で発射。
友人は憧れてた巨乳に発射したようです。
その後、嫁と友人は頻繁にセックスするようになり、中出しもしてるようです。

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トシオ

刺激的な体験記拝読いたしました。短い文章の中に夫婦を交換する楽しみがビンビン伝わって来ます!とくに、あなたの大事な大事な可愛い奥様が隣の部屋で他のご主人にやられているにもかかわらず、我慢できなくて、喜びの喘ぎ声が聞こえてくるシーンは興奮します。
ボクにも嫁がおりますが、よその男に抱かせるなんて、死んでもできないと監督の目を光らせてきました。だって、可愛い嫁に、他人の指一本触れさせたくないのが夫だからね。嫁の結婚前の男性経験がないわけではありません。そんなモテないような女でもつまらないですからね。
嫁は、性の話さえ嫌がります。最初、愛撫のクンニはやらせませんでした。「愛し合っているなら誰でもやるよ」といって、半ば強引にこじ開けてやってしまったのです。今では、クンニされないとやった気がしないというまでになりました。
恥ずかしい卑語なんか絶対言いませんでした。教え込むのにどれほど時間が掛かったことか。
そんな嫁のところへ、というかわが家へ遊びにくる青年が現れたのです。出来ていたのです。遅いから帰んなというと、突然嫁を押し倒して結合してしまったのです。奥さんはもうオレのものだというのです。このことは、コノサイトに書きました。
結局、指一本触れさせたくないのが、自由にさせる結果になってしまいました。ですから、あなた方のような夫婦交換にも今は理解できます。

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だん

これも昔話ですが…先輩夫婦とスワッピング。
元妻(22)×先輩(30)、俺(24)×先輩の奥さん(36)(当時の年齢)でスワッピング。
お互い中出し。
その後スワッピングは3回ぐらいしたけど、実は先輩の奥さんと10年程秘密にセックスしてた。
先輩ごめんなさい(笑)

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トシオ

他人の奥さんとやるオマンコほど素晴らしいことはありませんね。
ボクの場合は、妻を他人に抱かれるほど刺激的なことはない、という方です。若い若い彼氏は、金曜日の夜からわが家に泊まっていきます。女房がもじもじしていると、
「彼の所へ行ってやれ」と下にいる彼氏のところへ追いやります。
まもなく、ペタペタ、パンパンパンという肉のぶつかる音がしてきます。我慢していた声も叫び声に変わります。
イヤイヤイヤー、もうとめて、とめて、出ちゃう出ちゃう、ああ、ああ、ああ、ああ出ちゃう出ちゃう出ちゃう!
妻が可愛いのは、私共の寝室に戻って来て、
「あなた、ゴメンナサイ」と言って、顔を伏せて甘えて来るときです。
「こんな私じゃいや?」
「まだオマンコしたいのか」
妻がうんとコックリすると同時に入れてやります。

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高校の初めての相手が年上の人妻

高校なのに居酒屋で会った夫婦に誘われて3Pを楽しむ日々で、一年位で奥さんが妊娠しました❗二人ともに俺の子供かもしれないのに大喜びしていました?数年後に娘らしい人から母から、全て聞きました‼この世に生まれて来て良かったって言われました😱幸せに育って、明日が結婚式だから、亡き父親の代わりに式に来てくださいって言われました(^_^;)今は、二人は最近相次いで他界してしまったらしい❗勿論行きましたけども、いろいろな事が重なり涙が式の間止まらなかったですよ❗

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トシオ

女性をモノにした喜び、これは何物にも代えられない、と考えている人が多いのではないでしょうか。

それにも劣らない、いやそれにも優るものがあります。

それは、自分の恋人や妻を他の男にモノにされてしまうことです。

自分の二度の経験から心から想えるようになりました。

一つ目は、
生娘と交際していたときの経験でした。
恥ずかしがり屋で、温和しい女(こ)です。一年経っても唇しか許してくれません。二年が過ぎて、ようやく陰部へのペッティングをさせるようになりました。しかし、
「結婚までは……」
どんなに無防備になっているようでも陰茎を膣の奥へは挿入させません。
性交だけは、結婚まではだめだというのです。

ある日、行きつけの喫茶店へいきました。
マスターに彼女のことを打ち明けました。お知恵拝借と言うわけです。
これが後悔のもとになったのです。
「おれが口利きしてやろう」
喫茶店へはよく二人で行っていました。

結果から書きます。
マスターに恋人の大事な大事な貞操を破られてしまったのです。
「白石さん、わるいことしちゃったけど、女は、押して褒めてまた押さなけりゃだめだよ」
そう言ってから、
「あの娘、生娘なんかじゃないよ、他にも彼氏がいるよ」
ショックをとおりこしていました。
「高校生の頃から経験済みで、新入社員の頃よく先輩男子から誘われたそうじゃないか、オレの想像だけんど蜂の巣にされたんじゃないか」
自分は弱いと思った。
マスターの話しを聞いていると、恋人は、ヤリマン、サセコさんじゃないか。
それを生娘だと思って付き合っていただなんて。つづく

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トシオ

とんだ生娘でしたが惚れていたので、彼女が嫌がることはしないようにしてきました。こちらが童貞でしたから、女性の心理を理解するまでには、至っていませんでした。
ペッティングまでやらせで性交させないなんておかしいなと、きっと処女だからかもしれない、真面目なんだと、むしろそのことを好ましく考えていました。
マスターは、そのことの付き合いを諦めよというのです。

毎日、毎日チンボウをしごきまくりました。
変なもので、マスターを憎むどころか、犯された場面が、美味しい、美味しいセンズリのおかずになっているのてます。
マスターが言った、スキャンティーをよけるだけで易けなかったよ。とか、良いねといったら腰を浮かすようにした、その日何回せがまれたと思う?
そんな言葉を未だに覚えています。
言いたいことは、恋人を他人に取られるってことは、刺激的で興奮させらるれことだっていうことです。このサイトの投稿 でよみましたが、自分の妻に500人もの男性を与えた、とありました。夫の生がいとも。

ボクの結婚相手選びに、このことが大いに影響しました。
結果から書きます。

こともあろうに、周りの先生方から「公衆便所」と言われていた28歳の女性教師を選んでしまいました。あとで中学校時代の恩師から聞かされたのですが。
彼女、順子には結婚直前に二人の男性がいました。音楽と体育の教諭です。
その二人と清算して、結婚することになったのです。
結婚して七年ほど経って、妻、順子に若い青年教師 と肌を交えていたのです。
初めて妻は、夜中の三時に帰宅したのです。
問い詰めました。吐くわけかまありません。
「……したくないからしない」
妻は、そう言い張っていたのです。
(妻に他人のアレが挿いったのだ、若い男にやられてしまったんだ、いや妻の方から肉を拓いたんだ)妄想ばかりが湧いてきて仕方がなかった。
鍵の掛かったタンスに二人の交換日記が隠されていた。
お酒の勢いで抱いたって言わないで……。今夜のこと永遠の記念にしようね。

ボクが、妻を初めて咎めた日でした。
それからのことは、このサイトに書きました。
若い青年教師が来るのを、待ち遠しく思うようになったのです。
そんな気持ちが二人にも感付いたのでさょうか。新築したわが家は二人のスイートホームと化しました。
妻の我慢に我慢が耐えられなくて発する、
「いっ、……いやあー、イッ、いきそう、いきそう」突然、彼が、順子の腰を打ちつける時の、畳に響く、ドスドスドスっという激しい音が、ボクの二階にまで聞こえてきます。

激しくチンボウを前後させてしまいます。

「白石さん、観に来ても良いですよ」
青年教師が、いうゆなうになりました。

順子が愛しくなりました。
空いている口にキスしました。
しまいには青年教師のチンボウで繋がっている、愛しい順子のそれを唇でなぞりさえしました。
「白石さん、良かったらこれをどうぞ」
青年は、少し抜き出したのです。25センチはあろうかというチンボウをだ。
「とっちやいや、いやいや」
順子は叫んでいる。
ムシャブリツキマシタ!!
若いチンボウをです。 了

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トシオ

妻、順子を若い(30才も)教師にものにされて一番困ったことは、お隣さんにわかってしまっていたことでした。
「白石さん、奥さん良いんですか」
妻が先に出勤したあと。お隣のご主人が云うのです。
「あの声が筒抜けですよ」
返事のしようがありません。

もっと困ったのは、
「白石君、奥さんのらこと評判になっているぞ」
社長に言われたことです。赤面の至りです。
社長の奥さんだって、と内心おもいました。15も若く、地域一番の美人で人柄はよく、人を逸らせません。
それだけに男共からの誘惑も多いのです。端から見ていても危なっかしい思いをしていました。
一人、二人とつっつかれているうちに、美人妻には、男が群がるようになっていたのです。知らぬは仏ならぬ社長ですが……。もしかして社長は、奥さんに男をくわえさせているのかも……。
これは、腹いせと思われるかもしれないが。

テレホンセックスという世界がある。
「自分の女房に男を抱かせて、繋がってるところへ夫が口を這わせるだってよ」
女性が教えてくれたことがある。
自分のことを云

こういうことはただわだをだんたわ段々ヒートアップしていくのだろうか。
「あなた、ソレダケハヤメテ」と叫ぶように順子は、
哀願します。
彼が、順子からそうっと抜いてボクにシャブラセテいるのに順子は感づいていたのだ。 これが三つ目に困ったことになるのかな。 つづく……。

トシオ

妻、順子を若い青年教師に寝取られていました。新築の自宅へよく遊びに来ていたある夜、
「もう遅いから帰んな」と
しました。
「順子は、もうオレのもんだ」 そう言うが早いか、順子を押し倒して結合してしまったのです。あ
ボクは、ただわなわなしているだけで何もすることができませんでした。
毎日のように家へ来ていたのは、そういうことだったのだ。
「今日はこれで三回目だ」とうそぶく始末です。更に、
「順子は、オレでなきゃダメだって、なあそうだろう」
青年は、京治27歳 。妻は59歳。
「見せてやんな」
京治君は、妻を上に乗せたのです。恐ろしいです。エラのはった巨大な松茸のようです。松の幹のようでもあります。これがよくある誇張でないのが悲しいです。

ボクは、いつからMっぽくなったのかと思うようになりました。
妻は、ボクが、許してくれている、と思っているようだった。
実際、この頃では、京治君がわが家へ来るのを心待ちにさえしている。
それは、ホーム誌の夫婦交際という世界があることを知ってからです。
奥さんに精力的な若者をプレゼントするのだ。
私の観ているところで 妻を犯してください。とか、二人きりでデートしてください。凄いのになると、妻を一週間貸し出します、などというメッセージさえある。
今まで、自分の妻だけは他人に指一本触らせないぞと思ってきた。
しかし、そういう世界があることを知って、自分のエゴだと思った。
それに、結婚相手を選ぶとき、生娘とお付き合いしていたのですが、結局、世間から(いいたくなーい)公衆便所と言われている順子を選んだのです。
今は、京治君だけで済んでいるのだから良しとしなければならないと変に納得しています。

ある夜、
「ほっかほかだよ」と、階下から上がってきて言うのです。
「なんだね」
「今やったばかりなの」
「ばかもん」
「今コンビニへ行っているの」
「………」
「ねえ、入ってたとこへ容れてぇ」
ボクは、妻に不倫の匂いがしたときには、吸陰、クンニしちゃいます。
「あなた、ほっかほかでしょ」
「京治にやられたじゃないだろう、順子がやらせたんだろう」
「アーア」
順子は、チンボウが挿入する瞬間、耐えきれないという発声をする。京治君のときはなおさらです。巨大なエラの張ったチンボウですから。我慢が効かないのです。

亀頭は、妻に他人のチンボウから発射された精液を夫が掻き出し易いようにエラが張っているのだという。
「京治君のを掻き出さなくっちゃ」
ボクは、今やったばかりだと順子がいう京治君の液体を掻き出すように腰をしゃくるように、何回もチンボウを壁に跳ね上げた。
ある投稿で、亀頭は、他人棒から発射された精液を掻き出すようにエラが張っている、というのを読んで、今でも興奮します。
「掻き出して」
順子も、こちらを煽ります。
玄関の開く音がした。帰ってきたのだ。
「京治君に掻き出してもらえばいいじゃないか」
「シィー、旦那とはやるなっていわれているの、知っているでしょ」

妻によそのチンボウが入るのを想像することほど素晴らしいことはないです。

階下で、掻き出しが始まったようだ。彼はそうとはしらないだろうが………。 了

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トシちゃん

恋人、久子の誕生日に青年をプレゼントしました。久子の不倫をセーブさせるためでもありました。久子は、僕の中学時代の恩師の奥さんです。恩師は、教え子を初めてのデートで犯すようにものにしてしまったそうです。10歳も若いです。

「今度、東京見物に来ない?」青年の植村君は、久子を誘ったのです。
 久子を、二度目からはデート交際を許可しました。
「そんなことして、私がどんなになってもいいの?」
「めちゃめちゃに愛されたいんだろう、どうせ」
植村君は、久子とデートしたときは、必ず報告の手紙をくれます。
また、電話の時もあります。写真を同封してくるときもありました。

植村君は、まだ27歳ですが、ホーム誌の交際経験があるようで、単独男性を
希望するご夫婦と3pをしてきたそうです。ですから、そういうご主人方を刺激したり興奮させたりすることにも長けているようです。

東京見物に行った時のこと、夜、植村君から電話がありました、
「今、僕の寮にいます」
それだけ言って、言葉が途切れました。
耳を澄ますと、泥でも捏ねているような音がしています。
「最中です……」
はじめ、意味が分かりかねました。
「……やってるって言わないで……」久子が植村君に云っているのがかすかに聞こえるのです。
「東京見物はどうでしたか」
「まだ行っていないんですよ」
さらに続けて、
「昼からもう3回イタダイテいます、久子さんに代わります」
「あなた、ごめんなさい、そんなことしていないって」
久子の声が、甘い声から、上ずってくるのがよくわかりました。
電話の間中、植村君や久子の声よりも、結合部から洩れてくる、グチュ、グチュ、ペタペタというまぎれもない性交時の音を聞き洩らさないように、まるで盗聴でもするように聞き耳を立てていたのです。
と、突然電話が切れてしまったのです。
この時の切なさったら、なんと表現したらいいかわかりません。
二人は、東京見物はしないで、二泊三日寮に籠りっきりで交尾していたのです。

久子を新幹線の静岡駅まで迎えに行った。
「疲れたでしょう」
「ウウン、とろけちゃった」
久子は、そう抜かした。

数日後、植村君から手紙が届いた。
写真が24枚も同封されていた。入浴シーン、新しいネグリジェを着て胸元から右の乳房だけを出しているもの、うつ伏せになって久子のビッグな尻だけを見せているものなどなどだ。
そんな中に、六枚の組み写真が混ざっていた。
それは、久子のおまんこに植村君の仁王立ちしたチン坊が侵入するシーンだった。
亀頭を膣に当てがうだけのシーン、5ミリほど進めたところ、鬼頭が隠れたばかりのシーン、突然顔の歪んだ久子が映っている。ペニスの一番太い部分が割り込むのだからだろう。それから竿の中央部、最後に全身を目いっぱい挿入して見えなくなってしまったシーンの六枚だ。まるで、映画のスローモーションのようだった。

ラブホで久子を抱きながら、
「とんだ東京見物だったねえ」
と冷やかしながら、これ以上ないほど腰を打ち付けたのを昨日のように思い出します。

久子は、この時のことを、恩師(旦那さん)にとがめられて、こともあろうに吐かされてしまったのです。
「女房とオマンコしたのか」
続けて先生は、
「ここで女房とやってみろ」とまで叱られてしまいました。
恩師も艶福家で評判でした。
その場では奥さんとやりませんでしたが、あそこでは今もやっています。     了

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白井俊雄

恋人の久子は、中学時代の恩師の夫人です。教え子をものにして、結婚したのです。ですから夫人は、若いです。
その恩師の夫人を、お前がどうして落としたかって。
書くと長くなります。
一言うと、いいたくもないことです。ほかでも書いたからいっか。
私の女房を肉便器呼ばわりされたからです。
体育系の教師はみんなやってると、おっしゃるのです。
先生は、今まで書かなかったことを話してました。書きたくなーい!
「オレもやらせてもらったよ」
「先生、うそ言わないでくださいっ」
「そんならいうが、純子さんのおまんこの右側には大きなスケベホクロがあるだろう?」
今まで生きてきて一番乗り辛いことです。ホクロまで知っているなんて。実は、自分は知らなかったんです。
この一年は、恭治君に純子を寝取られていますから。

そんなこんなで、恩師の二人を誘ってみたのです。
「食事くらいならいいですよ」
省略しますが、初めてのデートでゲットしました。他でも書きましたが、女房の純子にも劣らず、先生の夫人も公衆便所で肉便器でヤリマンでサセコサンで、もうひとつ加えようか「駅便」でした。

そんな夫人のマツタケ狩りを
阻止するなんて不可能とおもいましたが、愛してやまない夫人、久子が内緒で便器を人に使用させているのを何とか止めさせようと思いました。
そんなこと無駄の抵抗とお笑いになるでしょうけど。

内村君という青年を公認で夫人は、にプレゼントしました。自分の力で寝取らせたくて寝取らせたくて寝取らせたくってしょうがなかったんです。

最初の、湯船でオハズボでした。んちは、でしたが。

正月が来ました。
恩師もわたしも不如意でした。元気が無いのです。だらしなさすぎ!
「姫はじめに内村君を呼ぼうか」
「主人もあなたも……」
姫はじめとは、その年初めて夫婦性交をすること。
我らは、二人とも夫のようなものですが、大事な一年の始めの神事が執り行えないのだ。内村君に任せるなんて!

わたしの息が掛かりそうなほどの間近で姫はじめは執り行われようとしています。
夫人は、さっそくりっぱな神柱「巨大マツタケ」のお清めから始めました。わたしは、その御柱に向かって、二礼、二拍手、一礼をしたのです。内村君は、水泳で鍛えた筋肉マッチョ!それに一物は巨根の大マツタケ!
話はそれます。
内村君は新婚ホヤホヤ。
新婚旅行に新婦のたっての願いで、元彼を同行した。時代もそこまで来ているのだ。
今書いてるのも古臭いだろうな。
さて、お清めが双方無事すんで、今度は、お汚しが始まる。
巨大マツタケ狩りが始まった。入る瞬間、目を逸らせました。みてらんない。
夫人は、交尾経験一杯ですが、陰部は楚々として、いい香りがして上品な毛饅頭です。内村君はそれを蹴破るかのように、うつ伏せにさせてデカ尻を持ち上げさせ、まるで核弾頭でも撃ち込むように腰を打ち付けた!
「あなた、どっかへ行っててー」
恥ずかしがってる?散々見せつけておいて……。バスルームへ逃げてやった。訳が分かった。夫人は、叫びたかったのだ。それも上品でなく。
「いやいやいやー、こまっちゃう、こまっちゃうー」吹きそうなのだ。
「取っちゃいや、取っちゃいやー、ぎゃー」
きっと、焦らしたんだ。外れんばかりに抜いて、一気にマツタケを根元まで突っ込んだのだ。彼は、久子の持ち上げさせた腰を鷲掴みにして、突き入れたり引き抜いたりしているようだ。
「もっとおまんこして、おまんこしてー。チンボウ、チンボウ、チンボウ、チンボー」
餅搗きのようなおとがしている。
「ペタ、ペタ、ペタ。ペタペタペタペタ」
「アアーアアーアアー、いやいやいやー」
「いき、そう、い、い、い、イクイクイクイクイク、イクイクイクイクイク」
「思いっきり突いて、突いて突いて突いて、アアーアアーアアー、いやいやいやーー」

夫人は、抱えられるようにしてバスルームへ消えていきました。バスルームのドアーの閉まるバタンという音がしました。
男の直感!「中でやってるな、と感じた」

ドアーが開く音がして、二人が出てくる。
なんと、
内村君が、まるで夫人を、幼児をオシッコさせるようにして抱き上げている。
驚いた。
繋がっているに!
夫人は、右手で繋がりを押さえている。「久子っ、離せっ」
わたしが、取った。
マツタケが彎曲している。今にも折れそうだ。ハンのしてきた。
「どうぞ」内村君が夫人をベッドに降ろしながら言った。
犯した。夫人は、必死で締めた。

亀頭は、妻に他人の棒から入った
多量の愛汁を、夫が掻き出せるように、エラが張っているのだという。
わたしは、夫人の夫ではない。
「どうか、ご主人に代わって、役立ってくれよ、そうつぶやいて、今、内村君の核弾頭から発射されたばかりの他人精子をすくい上げるように、腰をシャクリ上げた。

「奥さんによろしくね」と言って、内村君と別れたのだった。 了

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白井俊雄

恩師の奥さんをいただいてから後のこと。
奥さんの不倫をやめさせるために(置き薬の営業マンの谷君がいた)、公認の男性をプレゼントすることにしました。奥さんは、久子といいます。
「愛してなければ、できないよ」
性行為中に優しく優しく囁きながら説得しました。
久子は、不倫している弱味をかんさがていたのだろう、
「他の男にやられても平気なの」更に「デートでもいいというけど、私が、どんな目にあっても知らないよ」
久子は、こういって男性との交際を受け入れてくれました。ホーム誌に男性の募集をすることにしました。奥さんの家へ、編集部から確認の電話があったそうです。住所電話などを聞かれ、交際の了解を取られたあとに、
「交際には、性行為が含まれますがよろしいですね」といわれたそうです」
久子に何と答えたの、と聞きました、
「ハイ」
わたしは、その一言で、女はいざとなると強いなと感心するやら、あきれるほどでした。ホーム誌にメッセージと久子のヌード写真を掲載されると。若者の志願者が9人もありました。
久子は、写真からどんな人を選ぶのかと見守っていました。もっとも野性的な水泳の好きな青年をピックアップしました。マツタケのご立派なこと。初めて彼を目にしたとき思わず、
「凄いですね、立派っ」
感嘆の声を上げていました。
「あなたっ」
久子がなぜそういったのかいまだに分かりません。
二人をベッドの端に座らせてポラロイドで初交際の記念写真をとりました。
「久子っ、握って」
巨マツタケをもたせました。
久子は、あとで、主人のも、谷君のも、それから……とごまかして、誰よりも立派だとぬかした。

若者の内村君には、まえもって手紙で、躊躇しないでやってくれるよう頼んでおきました。
その心配はまるてなかった。
二人は湯船で結合しているようだった。久子がもう彼の背中に手を回して目を瞑っている。あの巨大マツタケをもう食べているのか。
久子は、ヒップこそ性交経験からかデカいが陰部は楚々としてふっくらとしている。まるで処女の乙女のようだ。内村君が躊躇しなかったのか久子がみちびいたのか、久子に決まっている。ベッドのそばに三脚を立てて、バスルームを見に行くと、久子は、四つん這いにされて、内村君は両手に巨大マツタケを支えて、陰部にあてがっているところだった。メリメリメリっと久子が破れる音がしたと思った。

こうして、この世界でいう、交際処女「膜」が破ってもらえたのです。この頃では、女房に若い男の仁王立ちしたマツタケを喰わすのを「寝取らせ」というそうだが、殆ど、内緒で、もうマツタケをいただいているとか。ただ、あとで、亭主が妻に許可証を出すだけとか。
わたしの女房もよそ様のマツタケをふんだんに食いちぎっていた方ですから、大きいことは言えませんが。

結局、久子の不倫を止めさせるためにした交際でしたが、
「お願いだから谷君と続けさせて」
一時は、谷君とは止めると誓ってくれたのだが、電話がかかってきて、
「谷君が来て、さっき帰ったとこ」
「でどうしたんだね」
「今までやらせたのにどうして」
肉を許したのだという。
「いいよ」
久子に、後出し許可証を出したといことです。 了

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白井俊雄

恩師の奥さんを物にしました。
妻を侮辱されたのがきっかけでした。
恩師から、
「純子さんを気をつけるんだなよ」
男性関係のことです。
「先生、大丈夫ですよ、真面目に教師と子育てをやっていますから」
恩師の機嫌を損ねたようです。
ハイ分かりました、よく監督をします、とでも言っておけば良かったのですが……。
「それじゃ一言言わせてもらおう」
そうおっしゃってから、
「体育系の先生っちに、何て言われているか知ってるのか」
恩師は怒るように云いました。そして、過去の男性関係のことをおっしゃってから、
「純子さんは、公衆便所って言われていたんだぞ」
血の気が引いていくのがわかりました。悔しいを通り越していました。今でこそ、公衆便所、肉便器、ヤリマン、サセコサンなどを聞きます。当時、その言葉は、娼婦より汚く下卑た女を意味しました。
奥さんは若く色白で、美しい人でした。恩師の教え子で10才も年が離れています。
妻を侮辱されたのがきっかけとばかりではありませんが、 その後、恩師の奥さんと週一度、デートするようになりました。初めてのデートで、簡単に結ばれました。内心、なんだ恩師の奥さんだって公衆便所で、ヤリマンで、サセコサンじゃないか、と溜飲を下げた思いでさかた。前置きが長くなりました。

奥さんは、長い夫婦性交で、オマンコに口付けをする事がなかったといいました。
初夜に恩師がクンニを試みた時、新婦が強く拒否したからていいます。
それは、私との時もそうでした。
両膝に手を掛けて、渾身の力を込めました。
「優しくするからね」
緩めてくれました。
奥さんの陰部は、柔らかい若草に覆われていて楚々としていました。
この時、妻、純子が過ぎりました。イルカのタレのらように真っ黒なのです。今の今まで性器は黒いものだと思っていました。恩師のおっしゃったこと、純子さんは公衆便所は、真実かもしれないと思うようになりました。
奥さんのオマンコを夢中で舐りました。そして、奥さんは、入れやすいように 腰を浮かして、マツタケにぶつけてきました。
「好きなようにしてー」
腰に両脚を回して、マツタケが潰れんばかりにおしこむのです。何度解いたか知れません。奥さんの美しい肉便器に目一杯ほとばしらせました。

奥さんの口から、谷さんという名前が、会話の端ばしから聞かれるようになりました。置き薬の営業マンです。
わたしは、あやしいと睨みました。関係があると思いました。マツタケを上下しているときに、
「谷さんを口説いちゃったら」とけしかけてみました。
一週間後のデートの時、マツタケを収めて数分後、喘ぐような息づかいの最中に、
「アナタの言うようにしちゃったよ」
最初、何のことかと思いました。
「口説いたんだね」
「そうだよ」
奥さんは、事もなげにいいました。
「どういったの」
奥さんはそれには答えないで、
「押し倒されちゃったの」
「やられたんだね」
「……」
奥さんは、返事をする代わりに、コックリをした。
わたしは、むちゃくちゃにやりました。マツタケが折れんばかりに……。

「奥さん、ウソ言ってもだめ」更に「やったやったっていっても信用なんてしない」
「じゃどうすればいいの」
わたしは、淫靡な要求をせざるを得なかった。
その頃は、もう奥さんのことを久子と呼んでいた。
「久子ちゃん、彼の印しを持ってきて」
久子に谷さんとの行為後の証しを要求したのです。
「変だよそんなこと」
「本当にやるようになったんだろう、もってこれるはずだね」
翌週、久子は、ティッシュを広げた。そこには縛られたコンドームがあった。
「いつやったの」
「さっき」呟くように答えた。
コンドームを解いた。湯気が立ったかと思った。いい匂いがした。
この時、初めて、自分はMっ気があるのではないかと思った。
もっと確かめたいと、
「先生のを持ってきても駄目だよ」
「今度、そのまま来て」
コンドームを嵌めないで性交して、証しがこぼれないようにして来るよう要求したのです。ラジカセで録音を取るようにもたのんだ。
すでに、奥さんは、谷君とできていることは確信していました。
奥さんは、とんでもないことを提案した、
「明日の木曜の朝10時頃には谷さんがくるから、外で確認にきたら」という。
終わるのを待って、久子とデートすることになった。

朝9時に車で行くと、久子の家の横に薬品会社の営業車が停まっていた。
今、中で久子が犯されているのかと思うと、
心臓がバクバクしてきた。
男が出てきた。勝ち誇った顔に見える。
久子は、見送りながら家の鍵を掛けて、反対側に停めてあった私の車に乗り込んできた。
「ばーか」というしかなかった。
ホテルに着くや、着衣のままスキャンティーを外しにかかった。久子は、陰部を右手で押さえるようにした。わたしは、その手をそおっと退けた。スキャンティーにシッカリ押さえられていたお陰で、全部残っているかのように、まるで谷さんが、今、真っ黒を引きぬいたばかりのように、ダラダラダラーと流れでてかあた。
「穢いから止めてん」
久子は、膝をきつく閉じようとした。
初めての時のように、こじ開けた。
まだ五分か十分前までは、谷さんのマツタケが暴れていたのだ 。
久子の楚々として美しい陰部は、どこへ行ってしまったのか。恩師に言ってやりたい。
「奥さんだって公衆便所じゃないですか」って。
「久子、分かったよ、薄々分かっていたさ、で、いつからやっていたの。
「二年前から」
もっと前から、谷さんのマツタケをくわえ込んでいたに違いないが、これで充分だと思った。

今回はこの位にします。

その後、久子と谷さんの性交合戦を見たい、といったが強い拒否にあった。
その代わり、カセットテープに取ってくれた。
また、二人の若者をプレゼントして、喜んで受け取ってくれた。U君が最中に電話をよこして、久子が「やってるって言わないで」には、興奮させられた。
久子を完全に、公衆便所、ヤリマン、肉便器、サセコサンにしてお返ししたのは10年後のことだった。

こともあろうに、久子は、恩師に告白させられる羽目になったのだ。
先生は、
「女房とおまんこしたのか」
とおっしゃった。
そして、恩師は、とんでもないことを仰った。
「キミ、頼みがあるんだが……女房とここでおまんこしてくれないか」
奥さんも一緒にドウセキしていたのです。
誠意を示すしかありませんでした。
恩師が一度もしなかったというクンニをこれでもかというほど舐りました。
いまでも先生によろこんでもらっています。

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DMatsu

遅くなりましたが、関東某所の老舗カップル喫茶でのスワップ報告の続報をさせてもらいます!

男41歳、女29歳の不倫カップル。
相方(以下、T子)と、その後、何度か、カップル喫茶に行くも、相互鑑賞止まりが続いてましたが、つい先日、やっと、初めて、スワップが実現しました!

今回は、カップル喫茶に行く前のセックスの最中に、何度も、シミュレーションを重ね、他人棒を舐めたり、射れたりすることへの抵抗感をなくすことに注力してました。

さて、いよいよ当日。入店後、早速、大部屋に行った後、人柄が良さそうなカップルさんを見定め、アイコンタクト。
T子が、多部未△子似ということもあり、お相手カップルさんから、すぐさまオッケーサインをもらい、一緒に隣同士の個室へ移動。

T子も覚悟を決めて個室に戻り、お隣さんと夢のパートナー交換。

初めて、今逢ったばかりの赤の他人に思いっきりされているT子の様子を隣の個室からまじまじと見ていると、非常にやさしいお隣の彼氏さんのおかけで、T子も、思いのほか、身を任せていて、普段は嫌がるクンニを15分以上、してもらっていて、ビックリ!舌を絡めたキスも済ませて、やらしいフェラの後、あっという間に、自然に合体を果たし、何度もイっていてビックリ!

あれだけ抵抗していたのに、あっさりとスワップが出来てしまったT子の様子を間近で見ていて、かなり興奮して、盛り上がってきた私も、交換した25歳くらいの経験の少なそうな彼女さんともかなり濃厚なキスをした後、合体。彼女さんにとっての初めての騎乗位での腰振りを経験させたりと、いつも以上に濃厚な セックスを1時間以上、堪能して、終了。

その終盤、お隣の部屋から、彼氏さんとT子がジッと見られてる中での色んな体位でのセックスは、最高でした!

2時間近く、違う部屋にいて、やっと戻ってきたT子。
最初の一言は「普段と違って、思った以上に、気持ちよかったのには、ビックリしたよ」との感想で、あれだけ無理だと言っていたのに、この変わり様にこっちがビックリでした。

これに懲りずに、またさらに違うカップルとスワップを楽しめたらと思ってますので、その際は、また、ここで報告させてもらいます!

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DMatsu

関東某所の老舗カップル喫茶に参戦してきました!

男40歳、女28歳の不倫カップル。

相方(以下、T子)は、カップル喫茶には行くものの、大部屋などいわゆる絡みは、1年くらい、ずっと、NG。

今回も、最初は、大部屋に行くのをためらっていたのを説得。

先客の一組(30代ご夫婦)が居る大部屋に入るなり、女性同士なら、どう?っと、言って、軽めのレズ体験へ。

その最中に、そ~っと、お相手の男性に触ってもらうよう、手を誘導。

その後、気が付いたら、カップルのパートナーが交代して、お互いのことを気持ちよくさせてました!

ここまで、じっくり時間(大部屋入りから1時間半)をかけすぎたのもあり、閉店間もなくのラストオーダーゴールがかかり、一歩手前で、終了。

今まで、なかなか前進しなかったのが不思議な程、T子は、今回、見ず知らずの男性と、フェラまでは、出来ました。

お相手して下さったご夫妻も、パートナー交換までは未経験だったようで、お互いにかなり慎重に、なりすぎでした(汗)

次回こそは、一線を超えた、スワップをしたいと思ってます!

この調子なら、T子は、次は確実なスワップまでいけそう!

次回の報告、またここでさせてもらいます!

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トシちゃん

もう、奥様は、他人のマツタケを収めちゃったでしょうか。確実に、奥様はその片のをINNしてもらいましたよねえ。そうねら素敵ですね。
うちの順子も早かったです。彼が、遅くまで家に居たので、「もう今夜は遅いから帰んな」と諭すように言いました。詳しくは書きませんが、怒って、その場にいた妻を押し倒してしまったのです。妻は、激しく拒否しました。
「もう根元まで入ってるよ」と云って。順子は、もう俺のものだというのです。前からできていたのです。

次回の報告を楽しみにしております。TS

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