ホーム掲示板 掲示板:近親相姦をしてしまった SHARE ポスト シェア はてブ LINE 実の親や兄弟、義理の親や兄弟など禁断のエッチやエッチまでにはいかないけど、フェラチオやクンニなど近親相姦をしてしまったエッチ体験談、妄想を投稿してください。 AD 347 COMMENTS 智美 2020-03-31 近親相姦とは違うかもしれないですけど、私は36歳で中1の娘と小5の息子がいてお風呂もよく3人で入りますが、娘は小3くらいから私のオッパイを欲しと言い始め中学生になっても変わらず欲しがり自分の子なので別に好きなだけ吸わせますが、そうなると息子もお姉ちゃんばっかりズルいと結局2人で吸うことになります。お風呂に入った時のみですがこんな事をもう5年もやってます。子供がお母さんのオッパイを欲しがるなんて結構あると思うので近親相姦には該当しないかとは思いますが・・。こんな家庭もあるって事を知ってもらいたくて・・。それだけです。 返信する 匿名希望 2020-04-12 僕も中3まで母のオッパイ吸ってましたよ。 安心するんですよねー。 ちなみに小学生の低学年の時に、お風呂でいきなり母にチンチンの皮を剥かれて泣いた記憶があります。 返信する 智美 2020-05-24 オチンチン剥くのは小児科で必ずやった方がいいと言われたので私も息子にしたら大泣きされました。 返信する 匿名 2024-11-29 はじめまして。 自分は中学高校になってもお風呂に入り母のおっぱいを吸っていましたよ 返信する 匿名 2020-03-11 親父の遺言 病床の親父に頼まれた。 「伸一、俺は永いことないだろう。遺言だと思って、俺の頼みを聞いてくれ。母さんことだ。母さん は、48になる。この先、男が必要だろう。そこでだ、俺がいなくなったら夫婦になって母さんを支え てくれ。言わんとすることが分かるな。相思相愛のお前達だから、それが出来るはずだ」 恐らく親父は、お袋の心も体も他の男に奪われてしまうのが耐え切れなかったのだろう。唯一許せる のが息子の俺だったのだろう。息子に委ねなければならない親父の無念さを思った。それを酌んで親父 の願いを受け入れたが、親父に頼まれる迄もなく、実は俺は以前から母子相姦を願っていた。初めての 女をお袋にして、出来ればそのまま関係を続けていきたいと思っていた。 結局親父は、病院を抜け出せず、梅雨に入ってしとしとと降る雨の日に旅立った。四十九日の法要が 終わって、一区切りついたのを機に、親父の遺言を履行することにした。 夏休みに入ったある日の夜、考え悩んだ末に決めた籠絡策を胸に秘め、下手をすれば親子関係の崩壊 を招くことを危惧しながら行動を起こした。 お袋がTVを消して寝室に入って行ったのを確認して、少し間をおいて寝室に入って行った。お袋は、 常夜灯の薄暗い中でダブルベッドに横になっていた。お袋は驚きもせず、寧ろ俺を待っていたかのよう だった。ベッドの横に立つと、驚いたことにお袋が俺を招き入れるように夏蒲団の端を上げた。俺はそ こに滑り込んだ。俺に枕を宛がいながら、初めて口を開いた。 「伸ちゃん、彼女いるの」 「友達はいるけど、彼女は母さんだけだよ」 「あら、嬉しい。で、今夜はその彼女の私を励ましに来てくれたのね」 「・・実は俺・・」 「言わなくても・・分かっているわよ、母さんも女だから・・実は母さんもこの日を待っていたのよ」 お袋は、俺が母子相姦を願っていることを見抜いていた。見抜かれるような事を俺はしている。盗ん だお袋のパンティーでオナニーをしている。洗濯機の中のパンティーを漁っている。時々、お袋との相 姦を夢想してパンツを夢精で汚している。お袋の体を嫌らしいもの欲しそうな目で舐めるように見てい る。まだある、インターネットの消し忘れの履歴を見られ、母子相姦動画を頻繁に見ていることも知ら れているようだ。これだけの材料があれば、俺が何を求めているか、容易に見抜くだろう。 見抜かれて忖度されて母子相姦を受け入れてくれたのは嬉しかったが、残念なこともある。親父に頼 まれてから、お袋の籠絡策を色々考え悩んで来た苦労も無駄になったこと、それと同時に楽しみにして いたお袋を口説く時のハラハラドキドキの興奮を味わうことが出来なかったことだ。 俺は、母子相姦の動画を見て何に興奮するかと言えば、セックス場面より、そこの至る背景や経緯と か、母或いは息子が相手を口説き落として合意の上で初めて互いの体を貪り合う場面とか、息子が強 姦・凌辱に及んでしまう場面に興奮するのだ。 お袋がベッドから降りて、化粧ダンスの上の遺影を伏せて、「あの人、凄い焼きもち焼きだから」 と、笑顔で囁いた。俺もベッドから降りて、立ったまま脱ぎ合って、そしてお袋と生まれて初めて唇を 合わせた。豊満なオッパイが俺の胸で潰れているのを感じながら、舌を絡め合ったり吸い合ったりしな がら長いキスをした。貪り合うような長いキスをした。どちらからともなく唇を離し、お袋をベッドに 横たえ、その裸体に被り付いていった。インターネットで見ているエロ動画のように、夢にまで見たオ ッパイと女性器を心行くまで堪能した。 そして、両手を俺の頭に置いて下半身を反り返したり、捩じったり、腰を揺さぶったりしながら喘ぎ 悶えるお袋の中に、上半身を起こして肉棒に手を添えて割れ目に宛がって、ゆっくりと押し込んでいっ た。その時、お袋は俺の脇腹に宛がった両手で筋肉を鷲掴みにして、そして肉棒が奥まで届いた時に爪 を立てて海老反りになって、断末魔の声を張り上げた。 俺は、お袋に覆い被さって結合したままじっとして、結ばれた感動に浸った。お袋も、俺の背中に回 した両手で俺を抱き締めた。直に、お袋が小さく腰を振り出した。それを契機に、俺はゆっくりピスト ンを始め、貪り合うようなキスをしたり、オッパイを撫でたり揉んだりしながら徐々にピストンを荒々 しくしていった。その内に俺にもお袋にも限界が来て、2人で力一杯抱きしめ合いながら、2人の重な り合ったまま揺れ動くような激しいピストンを繰り返して、天国への階段を登り切った。 「伸ちゃん・・はあっ・はあっ・はあっ・・ああ~・・し・ん・ちゃ・ん~~~」 「イク・イク・イク~~~か・あ・さ・ん~~」 途中で爆発しそうなのを我慢して、2人で昇天出来たことが何より嬉しかった。俺は、このまま死ん でも良いとさえ思えるような快感の中で、有りっ丈の精液を吐き出した。それでも肉棒は萎えることな く、お袋の暖かい中に飲み込まれたままだった。この間のお袋の激しい喘ぎ悶えは、長い間ご無沙汰だ ったセックスの快感と禁断のセックスに興奮したためだろうと思った。 結合したままお袋を上にして、背中や臀部を撫でながら、昇天の余韻にどっぷりと浸かっていると、 お袋が耳元で囁いた。 「やっぱり、あの人焼きもち確り焼いているわ、きっと。その内出て来るわよ。でも、焼きもち焼きな がらも、伸ちゃんがあの人の代わりになってくれたことで、安心しているんじゃない、寧ろ喜んでいる んじゃないかしら。私が、他の男に取れれなくて済んだから」 親父の願い通りのことをお袋が言ったが、禁断の近親相姦を自分自身に納得させるようにも聞こえ た。そこで疑問に思っていることを聞いてみた。 「ねえ、如何して俺を受け入れたの」 「・・・あの人と無くなってから、伸ちゃんに男を感じるようになってしまったの。浮気をする勇気も なかったし、伸ちゃんが私を性の対象にしていたことが分かっていたから、伸ちゃんに口説かれるのを 待っていたの。私からは、どうしても言い出せなかったの」 お淑やかと思っていたお袋が、意外や意外好色だった。結合したまま俺の上にいたお袋が、上半身を 起こして豊満なオッパイを揺れ動かしながら、騎乗位で杭打ちを始めた。それを機に、色々な体位で腰 を振り合った。俺を見下ろしながらの騎乗位から背中を見せた騎乗位、後背位、おしめを変えるような 正常位、そして最後は抱きしめ合っての正常位で、2人で快感と興奮の中で喘ぎ悶えながら、長い交尾 の末、2人一緒に天国に辿り着いた。息遣いの荒いお袋を上に乗せて、抱きしめながら昇天の余韻に浸 かった。肉棒は萎えて、お袋の中に飲み込まれたままだった。 余韻が収まって来たお袋が、俺の耳元で「これからは、本当に父さんの代わりになってくれるのよ ね」と、念を押してきた。俺は親父に頼まれたことを伏せて、「勿論だよ、それが俺の長年の願いだっ たから」と答えた。それに安心したのか、俺の手枕で寄り添い合っている内に、お袋の寝息が聞こえて きた。俺は、親父の願いも俺の願いも叶えた感動と興奮と、俺の胸に触れているデカパイと太ももに触 れている陰毛が気になってなかなか寝付かれなかった。 朝方、朝立ちを慰めてくれた。騎乗位で緩急を付けたピストンや肉棒をすっぽり膣の中に飲み込ませ て腰を回したりしながら、俺は俺で揺れ動くオッパイを揉んだり撫でたりしながら、時折貪り合うよう なキスをしながら、腰を振り合って天国への階段を登って行った。直に倒れ込んで来たお袋の背中に片 手を、臀部に片手を宛がって、お袋は両腕を俺の脇の下を潜ら俺の肩に手を掛けて、一心不乱に腰を振 り合って、そして2人で歓喜の声を張り上げて、天国に辿り着いた。 この日から、母と子の新婚のような熱々の生活が始まった。少なくとも週1で愛の営みを満喫しなが ら、親父との約束を守っている。お袋は嬉々として働きだした。俺もアルバイトを再開した。親父の「ありがとう」の声も聞こえてきた。END 返信する ちぱ 2020-02-29 最近、アクシデントを装って、ママの、おっぱいを触ってます。ポヨンとする。 返信する 匿名 2020-02-23 僕が中学生の時 今の妻と仲良くなって家に遊びに行って居た、そこに義理の父親が病にかかって長い間寝たきりになり、 亡くなった、家族が葬式に行って居る間、義母はお風呂に入ると言って風呂に入った、ほと義母だけだったから、熱いから水を入れてと言って来た 僕はバケツに水を入れ義母の入って居る風呂に水を入れた、僕は下着が濡れて、義母のオメコの毛が揺れて居た、その時義母が 濡れたね、あなたも入れば と言って義母の入って居る風呂に 一緒に入った、僕はチンポが立って義母を後ろから抱いて義母のオメコ に突っ込んで激しく腰を振って義母の中に射精した、 風呂から上がって、義母に入れたままバスタオルを被せて布団に寝かせて何度も何度も義母の中に出した、義母は大きな声を出して、僕に抱き付いて 逝く 逝く もっと もっともっとししてと 抱き付いて ヨダレを垂らして失神した僕は義母の中の子宮の奥に出した、義母は何度も何度も失神した僕も疲れて入れたまま、義母の腹の上で眠りに付いた、 そこに長女が帰って来て 僕が義母と繋がって居るのを見て掛け布団を掛けてくれた、長女には義母と僕の事がバレてしまったそして次の日から義母が失神して居る時長女が下着を脱いで僕に抱き付いて来た、 そして僕のチンポを入れた長女は上付きで 締まりも良くて 奥の子宮に届くまでに中に出してた子宮の奥に続いて出した、義母は裸のままで、 大の字で、 僕にシギミ付いて求めた入れると 腰を振って失神した、 それを見て長女が入れて来て、 ぎゆう ぎゅう締め付けて奥の子宮に擦り付けて 射精させられた。 返信する 匿名 2020-02-21 僕が中学生妻と仲良くなった、 返信する マザーファッカー&シスターファッカー 2020-02-16 う~ん妄想か~ 実は私かつて近くにいた叔母とセックスが無性にしたかった時があった‼️ まぁ~叔母と言っても母方の叔母ですね私の母さんの妹と親戚筋の4人と合計5人とセックスをしたかった 母さんの妹は顔はイマイチイマサン位かなぁ?まぁ~損なの関係ない無いね‼️なんと言っても叔母は凄い体つきをしているスレンダーな体つきだけど所謂ボンキュッボンと出る処は出て引っ込む処は引っ込んで素晴らしい体つきをしていた‼️叔母に失礼かと言いつつ叔母のスリーサイズを聞いたら一旦叔母も考えて私にそっと耳打ちしてくれた、なんとB90W58H88と言ってくれたでしかもBサイズF90のブラジャーを着けていると言うまぁ~損なわけで叔母とセックスをしたかったけど母さんの手前が在りしたくてもしなかったけどね 二人目は私の親戚筋の叔母私の叔母と何時も一緒にいる叔母だ年齢も叔母と同じらしい? 私の叔母と違う点は何ともエロい体つきの親戚の叔母だオッパイとお尻は私の叔母よりデカイ親戚の叔母にまたまた失礼を省みず叔母にスリーサイズを聞いたらまた一旦叔母は考えて暫くしてから私にそっと耳打ちしてくれた親戚の叔母のスリーサイズはB95W57H92と言ってくれたしかもBサイズとカップは95のGカップだそうだ‼️道理でデカイ訳だ 後は親戚筋の叔母さん当時42~3位かなぁ?母さんより若い親戚筋の叔母さんです‼️う~ん何ともエロい体つきの叔母さんです人妻とセックスをしたいと思ったのは実は親戚の叔母さんとセックスをしたかったからだが私は母さんとセックスをしたまたまた失礼かと言いつつも叔母さんに私はスリーサイズを聞いたら即答してくれた実は親戚の叔母さんも私とセックスをしたいと言ってくれた‼️まぁ~よく有る話で叔母さんは叔父さんとセックスレスに為っていたらしく私とセックスをしたいと言ってくれたいたまぁ~私もそお思ったが叔父さんが怖すぎるので叔母さんとは遂にセックスはしなかったけど叔母さんは何時でもセックスをしたくなったら言ってねと私にそっと言ってくれた‼️ 叔母さんが私にそっと耳打ちしてくれた叔母さんのスリーサイズはB88W56H85と均一な体つきだけど見た目よりデカク見える‼️顔付きも申し分無しの二重丸だ その叔母さんの娘さんともセックスをしたかったがまだまだ若すぎてしなかったけど叔母さんの娘のお姉ちゃんとはしたかったな‼️なんせ小学生の体つきだけどオッパイはかなりデカイしお尻も叔母さんと似ていてかなりデカイがまたまた叔父さんが怖すぎるので止めました 実際に今セックスをしたいとしたら私の叔母と親戚筋の叔母と生中だし種付けセックスをしたいな‼️ 返信する 名無し 2020-01-28 久しぶりに投函しました‼️ 前回の続きです 私は由岐枝と中だしセックスを終えたのですが、何とも私のぺニスが収まらず李砂子と本日3度目のセックスを始めました私は李砂子のお腹がほぼパンパンになっていているが更に6回も中だしして胡登絵が仕事を終える迄間李砂子と中だしセックスをしました暫くすると李砂子も少しマンコが痛いのか顔をしかめている、が私はいっこうに関係無く腰を振っているうんっうんっうんっうんっはっはっうんっうんっうんっうんっはぁはぁはうんっうんっうんっうんっはっはっはぁはぁは李砂子李砂子お兄ちゃん出る出る出る~と言って7発目の膣内射精をした、 ドクンドクンドクンドクンドクンと李砂子の子宮に私の精液を注ぎました、その後五回戦したが収まらず李砂子はぐったりとしていた‼️流石に10回以上も私の精液をぶちこんだので気が引けたので私は暫く寝た 返信する 匿名 2020-01-23 僕が小学生の時母は父と別れて帰って来なくなった母と二人暮らしになった僕が中学生学生の二年の夏休み母と昼寝して居る時 母が経血を流して履いていた その時母のオメコを見てチンポが立ったしたくなって母に抱き付いた母は騒がず股を広げて 大人になったね と入れてくられた母とのセックスが癖になり毎日毎日昼も夜も盛った母の生理が止まって妊娠した 次の年 女の子を産んだ 母が赤ちゃんに 構ってくれなくなり セックスが出来なくなったお婆ちゃんの家に遊びに 返信する 匿名 2020-01-20 僕が小学生の時 母と二人暮らしだった父親は 借金を見作り家を出て帰って来ない、12歳になって 母と毎日お風呂に入って居る時母に女を感じチンポが立った来て母としたくなった、その頃から母さんと風呂に入って居る時母さんの裸を見てチンポが立って母さんが髪を洗って居る時 母さんに抱き付いてお尻に擦り付けて射精した母はびっくりして どうしたのと言って チンポを握って 今出したのと ピクピクして居るチンポを握ってまだ出来るよね と言って股を広げて僕の上に乗って腰を振って中に入れて出させた、母が中に入れた時 母とセックスするのを許された気がした、何度何度も母の中に出したもゔこうなると止まらない朝から晩まで毎日毎日母を見るとセックスした母の生理が止まり妊娠した、その年の暮れ女の子を産んだ、母は年子で次の年にも女の子を産んだ母は子供の世話で忙しい主屋に婆ちゃんが八十九歳歳で一人で暮らして居る、婆ちゃんの所に遊びに行った、婆ちゃんは怒って居た実の息子の子を二人も作るとはと怒って居た、〇〇は最近してないんだろう婆ちゃんで良かったらしてもいいよと言っでくれた、僕は婆ちゃんに抱き付いて婆ちゃんの中に出した、婆ちゃんの中は気持ち良かった、奥の奥 返信する 名無し 2020-01-14 その日の私は やってもやってもやり足りない位由岐枝や李砂子や胡登絵の膣内に入れて無いと落ち着かず、 私は取り敢えず寝床に入ったが やはりセックスがしたくて堪らない‼️ 私は胡登絵と父親が仕事が終わる迄の間私は由岐枝とセックスをした、 私は何時も寄り2回程多く由岐枝と中だしセックスをした、 まだまだ胡登絵と父親は仕事をしている、 返信する 過去のコメントを表示 新しいコメントを表示 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト Δ
智美 2020-03-31 近親相姦とは違うかもしれないですけど、私は36歳で中1の娘と小5の息子がいてお風呂もよく3人で入りますが、娘は小3くらいから私のオッパイを欲しと言い始め中学生になっても変わらず欲しがり自分の子なので別に好きなだけ吸わせますが、そうなると息子もお姉ちゃんばっかりズルいと結局2人で吸うことになります。お風呂に入った時のみですがこんな事をもう5年もやってます。子供がお母さんのオッパイを欲しがるなんて結構あると思うので近親相姦には該当しないかとは思いますが・・。こんな家庭もあるって事を知ってもらいたくて・・。それだけです。 返信する
匿名希望 2020-04-12 僕も中3まで母のオッパイ吸ってましたよ。 安心するんですよねー。 ちなみに小学生の低学年の時に、お風呂でいきなり母にチンチンの皮を剥かれて泣いた記憶があります。 返信する
匿名 2020-03-11 親父の遺言 病床の親父に頼まれた。 「伸一、俺は永いことないだろう。遺言だと思って、俺の頼みを聞いてくれ。母さんことだ。母さん は、48になる。この先、男が必要だろう。そこでだ、俺がいなくなったら夫婦になって母さんを支え てくれ。言わんとすることが分かるな。相思相愛のお前達だから、それが出来るはずだ」 恐らく親父は、お袋の心も体も他の男に奪われてしまうのが耐え切れなかったのだろう。唯一許せる のが息子の俺だったのだろう。息子に委ねなければならない親父の無念さを思った。それを酌んで親父 の願いを受け入れたが、親父に頼まれる迄もなく、実は俺は以前から母子相姦を願っていた。初めての 女をお袋にして、出来ればそのまま関係を続けていきたいと思っていた。 結局親父は、病院を抜け出せず、梅雨に入ってしとしとと降る雨の日に旅立った。四十九日の法要が 終わって、一区切りついたのを機に、親父の遺言を履行することにした。 夏休みに入ったある日の夜、考え悩んだ末に決めた籠絡策を胸に秘め、下手をすれば親子関係の崩壊 を招くことを危惧しながら行動を起こした。 お袋がTVを消して寝室に入って行ったのを確認して、少し間をおいて寝室に入って行った。お袋は、 常夜灯の薄暗い中でダブルベッドに横になっていた。お袋は驚きもせず、寧ろ俺を待っていたかのよう だった。ベッドの横に立つと、驚いたことにお袋が俺を招き入れるように夏蒲団の端を上げた。俺はそ こに滑り込んだ。俺に枕を宛がいながら、初めて口を開いた。 「伸ちゃん、彼女いるの」 「友達はいるけど、彼女は母さんだけだよ」 「あら、嬉しい。で、今夜はその彼女の私を励ましに来てくれたのね」 「・・実は俺・・」 「言わなくても・・分かっているわよ、母さんも女だから・・実は母さんもこの日を待っていたのよ」 お袋は、俺が母子相姦を願っていることを見抜いていた。見抜かれるような事を俺はしている。盗ん だお袋のパンティーでオナニーをしている。洗濯機の中のパンティーを漁っている。時々、お袋との相 姦を夢想してパンツを夢精で汚している。お袋の体を嫌らしいもの欲しそうな目で舐めるように見てい る。まだある、インターネットの消し忘れの履歴を見られ、母子相姦動画を頻繁に見ていることも知ら れているようだ。これだけの材料があれば、俺が何を求めているか、容易に見抜くだろう。 見抜かれて忖度されて母子相姦を受け入れてくれたのは嬉しかったが、残念なこともある。親父に頼 まれてから、お袋の籠絡策を色々考え悩んで来た苦労も無駄になったこと、それと同時に楽しみにして いたお袋を口説く時のハラハラドキドキの興奮を味わうことが出来なかったことだ。 俺は、母子相姦の動画を見て何に興奮するかと言えば、セックス場面より、そこの至る背景や経緯と か、母或いは息子が相手を口説き落として合意の上で初めて互いの体を貪り合う場面とか、息子が強 姦・凌辱に及んでしまう場面に興奮するのだ。 お袋がベッドから降りて、化粧ダンスの上の遺影を伏せて、「あの人、凄い焼きもち焼きだから」 と、笑顔で囁いた。俺もベッドから降りて、立ったまま脱ぎ合って、そしてお袋と生まれて初めて唇を 合わせた。豊満なオッパイが俺の胸で潰れているのを感じながら、舌を絡め合ったり吸い合ったりしな がら長いキスをした。貪り合うような長いキスをした。どちらからともなく唇を離し、お袋をベッドに 横たえ、その裸体に被り付いていった。インターネットで見ているエロ動画のように、夢にまで見たオ ッパイと女性器を心行くまで堪能した。 そして、両手を俺の頭に置いて下半身を反り返したり、捩じったり、腰を揺さぶったりしながら喘ぎ 悶えるお袋の中に、上半身を起こして肉棒に手を添えて割れ目に宛がって、ゆっくりと押し込んでいっ た。その時、お袋は俺の脇腹に宛がった両手で筋肉を鷲掴みにして、そして肉棒が奥まで届いた時に爪 を立てて海老反りになって、断末魔の声を張り上げた。 俺は、お袋に覆い被さって結合したままじっとして、結ばれた感動に浸った。お袋も、俺の背中に回 した両手で俺を抱き締めた。直に、お袋が小さく腰を振り出した。それを契機に、俺はゆっくりピスト ンを始め、貪り合うようなキスをしたり、オッパイを撫でたり揉んだりしながら徐々にピストンを荒々 しくしていった。その内に俺にもお袋にも限界が来て、2人で力一杯抱きしめ合いながら、2人の重な り合ったまま揺れ動くような激しいピストンを繰り返して、天国への階段を登り切った。 「伸ちゃん・・はあっ・はあっ・はあっ・・ああ~・・し・ん・ちゃ・ん~~~」 「イク・イク・イク~~~か・あ・さ・ん~~」 途中で爆発しそうなのを我慢して、2人で昇天出来たことが何より嬉しかった。俺は、このまま死ん でも良いとさえ思えるような快感の中で、有りっ丈の精液を吐き出した。それでも肉棒は萎えることな く、お袋の暖かい中に飲み込まれたままだった。この間のお袋の激しい喘ぎ悶えは、長い間ご無沙汰だ ったセックスの快感と禁断のセックスに興奮したためだろうと思った。 結合したままお袋を上にして、背中や臀部を撫でながら、昇天の余韻にどっぷりと浸かっていると、 お袋が耳元で囁いた。 「やっぱり、あの人焼きもち確り焼いているわ、きっと。その内出て来るわよ。でも、焼きもち焼きな がらも、伸ちゃんがあの人の代わりになってくれたことで、安心しているんじゃない、寧ろ喜んでいる んじゃないかしら。私が、他の男に取れれなくて済んだから」 親父の願い通りのことをお袋が言ったが、禁断の近親相姦を自分自身に納得させるようにも聞こえ た。そこで疑問に思っていることを聞いてみた。 「ねえ、如何して俺を受け入れたの」 「・・・あの人と無くなってから、伸ちゃんに男を感じるようになってしまったの。浮気をする勇気も なかったし、伸ちゃんが私を性の対象にしていたことが分かっていたから、伸ちゃんに口説かれるのを 待っていたの。私からは、どうしても言い出せなかったの」 お淑やかと思っていたお袋が、意外や意外好色だった。結合したまま俺の上にいたお袋が、上半身を 起こして豊満なオッパイを揺れ動かしながら、騎乗位で杭打ちを始めた。それを機に、色々な体位で腰 を振り合った。俺を見下ろしながらの騎乗位から背中を見せた騎乗位、後背位、おしめを変えるような 正常位、そして最後は抱きしめ合っての正常位で、2人で快感と興奮の中で喘ぎ悶えながら、長い交尾 の末、2人一緒に天国に辿り着いた。息遣いの荒いお袋を上に乗せて、抱きしめながら昇天の余韻に浸 かった。肉棒は萎えて、お袋の中に飲み込まれたままだった。 余韻が収まって来たお袋が、俺の耳元で「これからは、本当に父さんの代わりになってくれるのよ ね」と、念を押してきた。俺は親父に頼まれたことを伏せて、「勿論だよ、それが俺の長年の願いだっ たから」と答えた。それに安心したのか、俺の手枕で寄り添い合っている内に、お袋の寝息が聞こえて きた。俺は、親父の願いも俺の願いも叶えた感動と興奮と、俺の胸に触れているデカパイと太ももに触 れている陰毛が気になってなかなか寝付かれなかった。 朝方、朝立ちを慰めてくれた。騎乗位で緩急を付けたピストンや肉棒をすっぽり膣の中に飲み込ませ て腰を回したりしながら、俺は俺で揺れ動くオッパイを揉んだり撫でたりしながら、時折貪り合うよう なキスをしながら、腰を振り合って天国への階段を登って行った。直に倒れ込んで来たお袋の背中に片 手を、臀部に片手を宛がって、お袋は両腕を俺の脇の下を潜ら俺の肩に手を掛けて、一心不乱に腰を振 り合って、そして2人で歓喜の声を張り上げて、天国に辿り着いた。 この日から、母と子の新婚のような熱々の生活が始まった。少なくとも週1で愛の営みを満喫しなが ら、親父との約束を守っている。お袋は嬉々として働きだした。俺もアルバイトを再開した。親父の「ありがとう」の声も聞こえてきた。END 返信する
匿名 2020-02-23 僕が中学生の時 今の妻と仲良くなって家に遊びに行って居た、そこに義理の父親が病にかかって長い間寝たきりになり、 亡くなった、家族が葬式に行って居る間、義母はお風呂に入ると言って風呂に入った、ほと義母だけだったから、熱いから水を入れてと言って来た 僕はバケツに水を入れ義母の入って居る風呂に水を入れた、僕は下着が濡れて、義母のオメコの毛が揺れて居た、その時義母が 濡れたね、あなたも入れば と言って義母の入って居る風呂に 一緒に入った、僕はチンポが立って義母を後ろから抱いて義母のオメコ に突っ込んで激しく腰を振って義母の中に射精した、 風呂から上がって、義母に入れたままバスタオルを被せて布団に寝かせて何度も何度も義母の中に出した、義母は大きな声を出して、僕に抱き付いて 逝く 逝く もっと もっともっとししてと 抱き付いて ヨダレを垂らして失神した僕は義母の中の子宮の奥に出した、義母は何度も何度も失神した僕も疲れて入れたまま、義母の腹の上で眠りに付いた、 そこに長女が帰って来て 僕が義母と繋がって居るのを見て掛け布団を掛けてくれた、長女には義母と僕の事がバレてしまったそして次の日から義母が失神して居る時長女が下着を脱いで僕に抱き付いて来た、 そして僕のチンポを入れた長女は上付きで 締まりも良くて 奥の子宮に届くまでに中に出してた子宮の奥に続いて出した、義母は裸のままで、 大の字で、 僕にシギミ付いて求めた入れると 腰を振って失神した、 それを見て長女が入れて来て、 ぎゆう ぎゅう締め付けて奥の子宮に擦り付けて 射精させられた。 返信する
マザーファッカー&シスターファッカー 2020-02-16 う~ん妄想か~ 実は私かつて近くにいた叔母とセックスが無性にしたかった時があった‼️ まぁ~叔母と言っても母方の叔母ですね私の母さんの妹と親戚筋の4人と合計5人とセックスをしたかった 母さんの妹は顔はイマイチイマサン位かなぁ?まぁ~損なの関係ない無いね‼️なんと言っても叔母は凄い体つきをしているスレンダーな体つきだけど所謂ボンキュッボンと出る処は出て引っ込む処は引っ込んで素晴らしい体つきをしていた‼️叔母に失礼かと言いつつ叔母のスリーサイズを聞いたら一旦叔母も考えて私にそっと耳打ちしてくれた、なんとB90W58H88と言ってくれたでしかもBサイズF90のブラジャーを着けていると言うまぁ~損なわけで叔母とセックスをしたかったけど母さんの手前が在りしたくてもしなかったけどね 二人目は私の親戚筋の叔母私の叔母と何時も一緒にいる叔母だ年齢も叔母と同じらしい? 私の叔母と違う点は何ともエロい体つきの親戚の叔母だオッパイとお尻は私の叔母よりデカイ親戚の叔母にまたまた失礼を省みず叔母にスリーサイズを聞いたらまた一旦叔母は考えて暫くしてから私にそっと耳打ちしてくれた親戚の叔母のスリーサイズはB95W57H92と言ってくれたしかもBサイズとカップは95のGカップだそうだ‼️道理でデカイ訳だ 後は親戚筋の叔母さん当時42~3位かなぁ?母さんより若い親戚筋の叔母さんです‼️う~ん何ともエロい体つきの叔母さんです人妻とセックスをしたいと思ったのは実は親戚の叔母さんとセックスをしたかったからだが私は母さんとセックスをしたまたまた失礼かと言いつつも叔母さんに私はスリーサイズを聞いたら即答してくれた実は親戚の叔母さんも私とセックスをしたいと言ってくれた‼️まぁ~よく有る話で叔母さんは叔父さんとセックスレスに為っていたらしく私とセックスをしたいと言ってくれたいたまぁ~私もそお思ったが叔父さんが怖すぎるので叔母さんとは遂にセックスはしなかったけど叔母さんは何時でもセックスをしたくなったら言ってねと私にそっと言ってくれた‼️ 叔母さんが私にそっと耳打ちしてくれた叔母さんのスリーサイズはB88W56H85と均一な体つきだけど見た目よりデカク見える‼️顔付きも申し分無しの二重丸だ その叔母さんの娘さんともセックスをしたかったがまだまだ若すぎてしなかったけど叔母さんの娘のお姉ちゃんとはしたかったな‼️なんせ小学生の体つきだけどオッパイはかなりデカイしお尻も叔母さんと似ていてかなりデカイがまたまた叔父さんが怖すぎるので止めました 実際に今セックスをしたいとしたら私の叔母と親戚筋の叔母と生中だし種付けセックスをしたいな‼️ 返信する
名無し 2020-01-28 久しぶりに投函しました‼️ 前回の続きです 私は由岐枝と中だしセックスを終えたのですが、何とも私のぺニスが収まらず李砂子と本日3度目のセックスを始めました私は李砂子のお腹がほぼパンパンになっていているが更に6回も中だしして胡登絵が仕事を終える迄間李砂子と中だしセックスをしました暫くすると李砂子も少しマンコが痛いのか顔をしかめている、が私はいっこうに関係無く腰を振っているうんっうんっうんっうんっはっはっうんっうんっうんっうんっはぁはぁはうんっうんっうんっうんっはっはっはぁはぁは李砂子李砂子お兄ちゃん出る出る出る~と言って7発目の膣内射精をした、 ドクンドクンドクンドクンドクンと李砂子の子宮に私の精液を注ぎました、その後五回戦したが収まらず李砂子はぐったりとしていた‼️流石に10回以上も私の精液をぶちこんだので気が引けたので私は暫く寝た 返信する
匿名 2020-01-23 僕が小学生の時母は父と別れて帰って来なくなった母と二人暮らしになった僕が中学生学生の二年の夏休み母と昼寝して居る時 母が経血を流して履いていた その時母のオメコを見てチンポが立ったしたくなって母に抱き付いた母は騒がず股を広げて 大人になったね と入れてくられた母とのセックスが癖になり毎日毎日昼も夜も盛った母の生理が止まって妊娠した 次の年 女の子を産んだ 母が赤ちゃんに 構ってくれなくなり セックスが出来なくなったお婆ちゃんの家に遊びに 返信する
匿名 2020-01-20 僕が小学生の時 母と二人暮らしだった父親は 借金を見作り家を出て帰って来ない、12歳になって 母と毎日お風呂に入って居る時母に女を感じチンポが立った来て母としたくなった、その頃から母さんと風呂に入って居る時母さんの裸を見てチンポが立って母さんが髪を洗って居る時 母さんに抱き付いてお尻に擦り付けて射精した母はびっくりして どうしたのと言って チンポを握って 今出したのと ピクピクして居るチンポを握ってまだ出来るよね と言って股を広げて僕の上に乗って腰を振って中に入れて出させた、母が中に入れた時 母とセックスするのを許された気がした、何度何度も母の中に出したもゔこうなると止まらない朝から晩まで毎日毎日母を見るとセックスした母の生理が止まり妊娠した、その年の暮れ女の子を産んだ、母は年子で次の年にも女の子を産んだ母は子供の世話で忙しい主屋に婆ちゃんが八十九歳歳で一人で暮らして居る、婆ちゃんの所に遊びに行った、婆ちゃんは怒って居た実の息子の子を二人も作るとはと怒って居た、〇〇は最近してないんだろう婆ちゃんで良かったらしてもいいよと言っでくれた、僕は婆ちゃんに抱き付いて婆ちゃんの中に出した、婆ちゃんの中は気持ち良かった、奥の奥 返信する
名無し 2020-01-14 その日の私は やってもやってもやり足りない位由岐枝や李砂子や胡登絵の膣内に入れて無いと落ち着かず、 私は取り敢えず寝床に入ったが やはりセックスがしたくて堪らない‼️ 私は胡登絵と父親が仕事が終わる迄の間私は由岐枝とセックスをした、 私は何時も寄り2回程多く由岐枝と中だしセックスをした、 まだまだ胡登絵と父親は仕事をしている、 返信する
近親相姦とは違うかもしれないですけど、私は36歳で中1の娘と小5の息子がいてお風呂もよく3人で入りますが、娘は小3くらいから私のオッパイを欲しと言い始め中学生になっても変わらず欲しがり自分の子なので別に好きなだけ吸わせますが、そうなると息子もお姉ちゃんばっかりズルいと結局2人で吸うことになります。お風呂に入った時のみですがこんな事をもう5年もやってます。子供がお母さんのオッパイを欲しがるなんて結構あると思うので近親相姦には該当しないかとは思いますが・・。こんな家庭もあるって事を知ってもらいたくて・・。それだけです。
僕も中3まで母のオッパイ吸ってましたよ。
安心するんですよねー。
ちなみに小学生の低学年の時に、お風呂でいきなり母にチンチンの皮を剥かれて泣いた記憶があります。
オチンチン剥くのは小児科で必ずやった方がいいと言われたので私も息子にしたら大泣きされました。
はじめまして。
自分は中学高校になってもお風呂に入り母のおっぱいを吸っていましたよ
親父の遺言
病床の親父に頼まれた。
「伸一、俺は永いことないだろう。遺言だと思って、俺の頼みを聞いてくれ。母さんことだ。母さん
は、48になる。この先、男が必要だろう。そこでだ、俺がいなくなったら夫婦になって母さんを支え
てくれ。言わんとすることが分かるな。相思相愛のお前達だから、それが出来るはずだ」
恐らく親父は、お袋の心も体も他の男に奪われてしまうのが耐え切れなかったのだろう。唯一許せる
のが息子の俺だったのだろう。息子に委ねなければならない親父の無念さを思った。それを酌んで親父
の願いを受け入れたが、親父に頼まれる迄もなく、実は俺は以前から母子相姦を願っていた。初めての
女をお袋にして、出来ればそのまま関係を続けていきたいと思っていた。
結局親父は、病院を抜け出せず、梅雨に入ってしとしとと降る雨の日に旅立った。四十九日の法要が
終わって、一区切りついたのを機に、親父の遺言を履行することにした。
夏休みに入ったある日の夜、考え悩んだ末に決めた籠絡策を胸に秘め、下手をすれば親子関係の崩壊
を招くことを危惧しながら行動を起こした。
お袋がTVを消して寝室に入って行ったのを確認して、少し間をおいて寝室に入って行った。お袋は、
常夜灯の薄暗い中でダブルベッドに横になっていた。お袋は驚きもせず、寧ろ俺を待っていたかのよう
だった。ベッドの横に立つと、驚いたことにお袋が俺を招き入れるように夏蒲団の端を上げた。俺はそ
こに滑り込んだ。俺に枕を宛がいながら、初めて口を開いた。
「伸ちゃん、彼女いるの」
「友達はいるけど、彼女は母さんだけだよ」
「あら、嬉しい。で、今夜はその彼女の私を励ましに来てくれたのね」
「・・実は俺・・」
「言わなくても・・分かっているわよ、母さんも女だから・・実は母さんもこの日を待っていたのよ」
お袋は、俺が母子相姦を願っていることを見抜いていた。見抜かれるような事を俺はしている。盗ん
だお袋のパンティーでオナニーをしている。洗濯機の中のパンティーを漁っている。時々、お袋との相
姦を夢想してパンツを夢精で汚している。お袋の体を嫌らしいもの欲しそうな目で舐めるように見てい
る。まだある、インターネットの消し忘れの履歴を見られ、母子相姦動画を頻繁に見ていることも知ら
れているようだ。これだけの材料があれば、俺が何を求めているか、容易に見抜くだろう。
見抜かれて忖度されて母子相姦を受け入れてくれたのは嬉しかったが、残念なこともある。親父に頼
まれてから、お袋の籠絡策を色々考え悩んで来た苦労も無駄になったこと、それと同時に楽しみにして
いたお袋を口説く時のハラハラドキドキの興奮を味わうことが出来なかったことだ。
俺は、母子相姦の動画を見て何に興奮するかと言えば、セックス場面より、そこの至る背景や経緯と
か、母或いは息子が相手を口説き落として合意の上で初めて互いの体を貪り合う場面とか、息子が強
姦・凌辱に及んでしまう場面に興奮するのだ。
お袋がベッドから降りて、化粧ダンスの上の遺影を伏せて、「あの人、凄い焼きもち焼きだから」
と、笑顔で囁いた。俺もベッドから降りて、立ったまま脱ぎ合って、そしてお袋と生まれて初めて唇を
合わせた。豊満なオッパイが俺の胸で潰れているのを感じながら、舌を絡め合ったり吸い合ったりしな
がら長いキスをした。貪り合うような長いキスをした。どちらからともなく唇を離し、お袋をベッドに
横たえ、その裸体に被り付いていった。インターネットで見ているエロ動画のように、夢にまで見たオ
ッパイと女性器を心行くまで堪能した。
そして、両手を俺の頭に置いて下半身を反り返したり、捩じったり、腰を揺さぶったりしながら喘ぎ
悶えるお袋の中に、上半身を起こして肉棒に手を添えて割れ目に宛がって、ゆっくりと押し込んでいっ
た。その時、お袋は俺の脇腹に宛がった両手で筋肉を鷲掴みにして、そして肉棒が奥まで届いた時に爪
を立てて海老反りになって、断末魔の声を張り上げた。
俺は、お袋に覆い被さって結合したままじっとして、結ばれた感動に浸った。お袋も、俺の背中に回
した両手で俺を抱き締めた。直に、お袋が小さく腰を振り出した。それを契機に、俺はゆっくりピスト
ンを始め、貪り合うようなキスをしたり、オッパイを撫でたり揉んだりしながら徐々にピストンを荒々
しくしていった。その内に俺にもお袋にも限界が来て、2人で力一杯抱きしめ合いながら、2人の重な
り合ったまま揺れ動くような激しいピストンを繰り返して、天国への階段を登り切った。
「伸ちゃん・・はあっ・はあっ・はあっ・・ああ~・・し・ん・ちゃ・ん~~~」
「イク・イク・イク~~~か・あ・さ・ん~~」
途中で爆発しそうなのを我慢して、2人で昇天出来たことが何より嬉しかった。俺は、このまま死ん
でも良いとさえ思えるような快感の中で、有りっ丈の精液を吐き出した。それでも肉棒は萎えることな
く、お袋の暖かい中に飲み込まれたままだった。この間のお袋の激しい喘ぎ悶えは、長い間ご無沙汰だ
ったセックスの快感と禁断のセックスに興奮したためだろうと思った。
結合したままお袋を上にして、背中や臀部を撫でながら、昇天の余韻にどっぷりと浸かっていると、
お袋が耳元で囁いた。
「やっぱり、あの人焼きもち確り焼いているわ、きっと。その内出て来るわよ。でも、焼きもち焼きな
がらも、伸ちゃんがあの人の代わりになってくれたことで、安心しているんじゃない、寧ろ喜んでいる
んじゃないかしら。私が、他の男に取れれなくて済んだから」
親父の願い通りのことをお袋が言ったが、禁断の近親相姦を自分自身に納得させるようにも聞こえ
た。そこで疑問に思っていることを聞いてみた。
「ねえ、如何して俺を受け入れたの」
「・・・あの人と無くなってから、伸ちゃんに男を感じるようになってしまったの。浮気をする勇気も
なかったし、伸ちゃんが私を性の対象にしていたことが分かっていたから、伸ちゃんに口説かれるのを
待っていたの。私からは、どうしても言い出せなかったの」
お淑やかと思っていたお袋が、意外や意外好色だった。結合したまま俺の上にいたお袋が、上半身を
起こして豊満なオッパイを揺れ動かしながら、騎乗位で杭打ちを始めた。それを機に、色々な体位で腰
を振り合った。俺を見下ろしながらの騎乗位から背中を見せた騎乗位、後背位、おしめを変えるような
正常位、そして最後は抱きしめ合っての正常位で、2人で快感と興奮の中で喘ぎ悶えながら、長い交尾
の末、2人一緒に天国に辿り着いた。息遣いの荒いお袋を上に乗せて、抱きしめながら昇天の余韻に浸
かった。肉棒は萎えて、お袋の中に飲み込まれたままだった。
余韻が収まって来たお袋が、俺の耳元で「これからは、本当に父さんの代わりになってくれるのよ
ね」と、念を押してきた。俺は親父に頼まれたことを伏せて、「勿論だよ、それが俺の長年の願いだっ
たから」と答えた。それに安心したのか、俺の手枕で寄り添い合っている内に、お袋の寝息が聞こえて
きた。俺は、親父の願いも俺の願いも叶えた感動と興奮と、俺の胸に触れているデカパイと太ももに触
れている陰毛が気になってなかなか寝付かれなかった。
朝方、朝立ちを慰めてくれた。騎乗位で緩急を付けたピストンや肉棒をすっぽり膣の中に飲み込ませ
て腰を回したりしながら、俺は俺で揺れ動くオッパイを揉んだり撫でたりしながら、時折貪り合うよう
なキスをしながら、腰を振り合って天国への階段を登って行った。直に倒れ込んで来たお袋の背中に片
手を、臀部に片手を宛がって、お袋は両腕を俺の脇の下を潜ら俺の肩に手を掛けて、一心不乱に腰を振
り合って、そして2人で歓喜の声を張り上げて、天国に辿り着いた。
この日から、母と子の新婚のような熱々の生活が始まった。少なくとも週1で愛の営みを満喫しなが
ら、親父との約束を守っている。お袋は嬉々として働きだした。俺もアルバイトを再開した。親父の「ありがとう」の声も聞こえてきた。END
最近、アクシデントを装って、ママの、おっぱいを触ってます。ポヨンとする。
僕が中学生の時 今の妻と仲良くなって家に遊びに行って居た、そこに義理の父親が病にかかって長い間寝たきりになり、 亡くなった、家族が葬式に行って居る間、義母はお風呂に入ると言って風呂に入った、ほと義母だけだったから、熱いから水を入れてと言って来た 僕はバケツに水を入れ義母の入って居る風呂に水を入れた、僕は下着が濡れて、義母のオメコの毛が揺れて居た、その時義母が 濡れたね、あなたも入れば と言って義母の入って居る風呂に 一緒に入った、僕はチンポが立って義母を後ろから抱いて義母のオメコ
に突っ込んで激しく腰を振って義母の中に射精した、 風呂から上がって、義母に入れたままバスタオルを被せて布団に寝かせて何度も何度も義母の中に出した、義母は大きな声を出して、僕に抱き付いて 逝く 逝く もっと もっともっとししてと 抱き付いて ヨダレを垂らして失神した僕は義母の中の子宮の奥に出した、義母は何度も何度も失神した僕も疲れて入れたまま、義母の腹の上で眠りに付いた、 そこに長女が帰って来て 僕が義母と繋がって居るのを見て掛け布団を掛けてくれた、長女には義母と僕の事がバレてしまったそして次の日から義母が失神して居る時長女が下着を脱いで僕に抱き付いて来た、 そして僕のチンポを入れた長女は上付きで 締まりも良くて 奥の子宮に届くまでに中に出してた子宮の奥に続いて出した、義母は裸のままで、 大の字で、 僕にシギミ付いて求めた入れると 腰を振って失神した、 それを見て長女が入れて来て、 ぎゆう ぎゅう締め付けて奥の子宮に擦り付けて 射精させられた。
僕が中学生妻と仲良くなった、
う~ん妄想か~
実は私かつて近くにいた叔母とセックスが無性にしたかった時があった‼️
まぁ~叔母と言っても母方の叔母ですね私の母さんの妹と親戚筋の4人と合計5人とセックスをしたかった
母さんの妹は顔はイマイチイマサン位かなぁ?まぁ~損なの関係ない無いね‼️なんと言っても叔母は凄い体つきをしているスレンダーな体つきだけど所謂ボンキュッボンと出る処は出て引っ込む処は引っ込んで素晴らしい体つきをしていた‼️叔母に失礼かと言いつつ叔母のスリーサイズを聞いたら一旦叔母も考えて私にそっと耳打ちしてくれた、なんとB90W58H88と言ってくれたでしかもBサイズF90のブラジャーを着けていると言うまぁ~損なわけで叔母とセックスをしたかったけど母さんの手前が在りしたくてもしなかったけどね
二人目は私の親戚筋の叔母私の叔母と何時も一緒にいる叔母だ年齢も叔母と同じらしい?
私の叔母と違う点は何ともエロい体つきの親戚の叔母だオッパイとお尻は私の叔母よりデカイ親戚の叔母にまたまた失礼を省みず叔母にスリーサイズを聞いたらまた一旦叔母は考えて暫くしてから私にそっと耳打ちしてくれた親戚の叔母のスリーサイズはB95W57H92と言ってくれたしかもBサイズとカップは95のGカップだそうだ‼️道理でデカイ訳だ
後は親戚筋の叔母さん当時42~3位かなぁ?母さんより若い親戚筋の叔母さんです‼️う~ん何ともエロい体つきの叔母さんです人妻とセックスをしたいと思ったのは実は親戚の叔母さんとセックスをしたかったからだが私は母さんとセックスをしたまたまた失礼かと言いつつも叔母さんに私はスリーサイズを聞いたら即答してくれた実は親戚の叔母さんも私とセックスをしたいと言ってくれた‼️まぁ~よく有る話で叔母さんは叔父さんとセックスレスに為っていたらしく私とセックスをしたいと言ってくれたいたまぁ~私もそお思ったが叔父さんが怖すぎるので叔母さんとは遂にセックスはしなかったけど叔母さんは何時でもセックスをしたくなったら言ってねと私にそっと言ってくれた‼️
叔母さんが私にそっと耳打ちしてくれた叔母さんのスリーサイズはB88W56H85と均一な体つきだけど見た目よりデカク見える‼️顔付きも申し分無しの二重丸だ
その叔母さんの娘さんともセックスをしたかったがまだまだ若すぎてしなかったけど叔母さんの娘のお姉ちゃんとはしたかったな‼️なんせ小学生の体つきだけどオッパイはかなりデカイしお尻も叔母さんと似ていてかなりデカイがまたまた叔父さんが怖すぎるので止めました
実際に今セックスをしたいとしたら私の叔母と親戚筋の叔母と生中だし種付けセックスをしたいな‼️
久しぶりに投函しました‼️
前回の続きです
私は由岐枝と中だしセックスを終えたのですが、何とも私のぺニスが収まらず李砂子と本日3度目のセックスを始めました私は李砂子のお腹がほぼパンパンになっていているが更に6回も中だしして胡登絵が仕事を終える迄間李砂子と中だしセックスをしました暫くすると李砂子も少しマンコが痛いのか顔をしかめている、が私はいっこうに関係無く腰を振っているうんっうんっうんっうんっはっはっうんっうんっうんっうんっはぁはぁはうんっうんっうんっうんっはっはっはぁはぁは李砂子李砂子お兄ちゃん出る出る出る~と言って7発目の膣内射精をした、
ドクンドクンドクンドクンドクンと李砂子の子宮に私の精液を注ぎました、その後五回戦したが収まらず李砂子はぐったりとしていた‼️流石に10回以上も私の精液をぶちこんだので気が引けたので私は暫く寝た
僕が小学生の時母は父と別れて帰って来なくなった母と二人暮らしになった僕が中学生学生の二年の夏休み母と昼寝して居る時 母が経血を流して履いていた その時母のオメコを見てチンポが立ったしたくなって母に抱き付いた母は騒がず股を広げて 大人になったね と入れてくられた母とのセックスが癖になり毎日毎日昼も夜も盛った母の生理が止まって妊娠した 次の年 女の子を産んだ 母が赤ちゃんに 構ってくれなくなり セックスが出来なくなったお婆ちゃんの家に遊びに
僕が小学生の時 母と二人暮らしだった父親は 借金を見作り家を出て帰って来ない、12歳になって 母と毎日お風呂に入って居る時母に女を感じチンポが立った来て母としたくなった、その頃から母さんと風呂に入って居る時母さんの裸を見てチンポが立って母さんが髪を洗って居る時 母さんに抱き付いてお尻に擦り付けて射精した母はびっくりして どうしたのと言って チンポを握って 今出したのと ピクピクして居るチンポを握ってまだ出来るよね と言って股を広げて僕の上に乗って腰を振って中に入れて出させた、母が中に入れた時 母とセックスするのを許された気がした、何度何度も母の中に出したもゔこうなると止まらない朝から晩まで毎日毎日母を見るとセックスした母の生理が止まり妊娠した、その年の暮れ女の子を産んだ、母は年子で次の年にも女の子を産んだ母は子供の世話で忙しい主屋に婆ちゃんが八十九歳歳で一人で暮らして居る、婆ちゃんの所に遊びに行った、婆ちゃんは怒って居た実の息子の子を二人も作るとはと怒って居た、〇〇は最近してないんだろう婆ちゃんで良かったらしてもいいよと言っでくれた、僕は婆ちゃんに抱き付いて婆ちゃんの中に出した、婆ちゃんの中は気持ち良かった、奥の奥
その日の私は
やってもやってもやり足りない位由岐枝や李砂子や胡登絵の膣内に入れて無いと落ち着かず、
私は取り敢えず寝床に入ったが
やはりセックスがしたくて堪らない‼️
私は胡登絵と父親が仕事が終わる迄の間私は由岐枝とセックスをした、
私は何時も寄り2回程多く由岐枝と中だしセックスをした、
まだまだ胡登絵と父親は仕事をしている、