5/11 みんなのエッチ体験と統合しました

掲示板:記憶の残るセックスの思い出

念願のエッチを叶えた、彼氏や彼女との初めてのセックス、セックスしたことを誰かに言いたい!など、思い出に残るセックスの体験談を投稿してください。

749 COMMENTS

還暦過男

淳子 様

先日。チンポ。キンタマの具合がよろしくないので。総合病院。泌尿器科。女医先生に触診して貰いに今回は俺一人で行って来た。
例によって受付を済ませ。名前が呼ばれ診察室に。

女医先生が。〇〇さん←俺の名前。今日はどうされました?。

俺。先生キンタマの具合が芳しくない。

女医先生が。はい。では。そこのベッドに横になって下さい。触診しますので。下半身裸になって下さいね。準備が出来たら呼んで下さいね。

俺が。はい先生。お願いします。
ちなみにチンポは半勃起状態。

俺が。先生キンタマに違和感が。

女医先生が。キンタマをマッサージを始めた。

俺が。ソコに圧迫感が。

女医先生が暫くキンタマをマッサージを続ける。。。と同時にチンポをも。。。若い女性の柔らかい手が。。気持ちいい。

俺が。先生。チンポではなく今回は
キンタマの触診の方を。。。

俺が。先生そんなにチンポをやったら勃起する。。。とその内女医先生がキンタマをマッサージと同時にフェラが始まった。。。

女医先生が。〇〇さん←俺の名前元気が出て来ましたョ。。チンポを見ていたら私も何だか興奮して来ちゃった。
〇〇さん←俺の名前私のココ触って。 と言いながら俺の手をマンコに。。女医先生。下半身裸になった。。。するとマンコは既に濡れていた。
体位は69の形に。俺の射精はまだ。。。でも指を掻き回す毎にマンコはグチョ。グチョ。ピチャッ。ピチャッ。。。と音が。。と同時に女医先生の喘ぎ声。が。
ア~~ア~~ア~~イ~~イ~~ソコ。ソコ。上手。上手。気持ちいいワ~~気持ちいいワ~~イキソ~~イキソ~~イク~~イク~。。。
と言う具合に女医先生のマンコを何回も掻き回し何回か逝かせた。

俺も射精した。実に気持ち良かった。若い女性。と言うかこの女医先生のマンコ。膣の締まりは凄い。陰毛も其なりに。ヒップも白く大きい。。
妻より良いかも。逝かせた時の膣の締まりと。指を挟んだ時の膣圧。愛液の量共に凄い。と言う事で。

女医先生との 勃起させられたチンポは。 女医先生に挿入。 射精。
キンタマは→柔らかいのが女医先生の快感で好きとの事。。。で触診を終了。

女医先生はキンタマが柔らかくて気持ちいいと言って。指で動かす。。。が キンタマで楽しんで貰えるのは嬉しいが。キンタマを握ると。。。凄く痛い。。。

以前は
妻にも勃起させられチンポを握られキンタマをも握られる。。。と凄く痛い。。。入浴時。 就寝。時も 更に妻は グチョ グチョ のマンコに自ら挿入。。。こんな事もあった。

返信する
淳子

還暦先生様

今晩は!
台風は、いかがでしたか?
こちらは、玄関先までは水が入りましたが、大したことはありませんでした。違うものは、奥の奥まで入っておりましたのよ。だって、台風の間中、若い彼がお泊まりですもの。雨戸を強く打ち付ける風が吹くと、怖くて、つい彼にしがみついてしまいました。

このサイトにアンケートのジャンルがありますわよね。
先生もコメントよせられたことがありますわよね。
その中に、妻の浮気で、夫は、何が許されないか、という項目がありますわよね。
主人は、外で目立つような行動は慎んでくれというのです。街中で、手をつないで歩くこと、レストランや喫茶店で食事したり、お茶したりは、絶対しないようにというのです。男って、体面を傷つけられたくないのでしょうか。先生も、もしも奥様が街で誰かと、手をつないでいたらいやですか?
主人ったら、そのくせ、家で彼と性交するのは何にも言わないのよ。
夫としていいことを他の人 とするのは悪と言うのはおかしいともいうの。
そんな主人でも、性交以外で、キスしあっているところをみるのは、妬けるというの。変でしょう。あとで、夫は、舌を吸わせていたのかとしつっこく聞いたりするの。
ベッドインの時には何でもやっているわけなのにね。
夕べは、風や雨音が強かったためか、彼がいつもより、激しくやってくれたみたい。
これでも普段は、気を使っているみたいなのね。後ろからは特に当たる音が強烈ですものね。わかるでしょ。ちょっと夕べのこと思い出しちゃいました。またね。 淳子

返信する
たこ

「売掛金の代わりに」。

若いころ、卸売り問屋のセールスをしていました。
あるお得意先はご主人を亡くされた50才くらいの奥さんが一人で小さなお店をしていました。
あまり繁盛しないで、問屋への支払いも滞りがちでした。

あるとき、集金に行った私にその奥さんが言いました。

「支払いするお金が無いんだけど、私の身体で1回うん万円ということでどうかしら」

驚きましたが、女に飢えていた僕はOKしました。
お店の定休日に彼女とラブホテルで存分に楽しみました。彼女も旦那さんを亡くして男に飢えていたのでしょう。声をあげてのけぞりました。

僕は給料の中から彼女のお店の入金として会社におさめました。

返信する
還暦過男

今晩は。久しぶりに淳子 様からの投稿を目にして。又。オナニ。オマンコ。チンボウ。等の投稿。若い。女性。淳子 様の投稿。興奮。してチンポが勃起。
亀頭からガマン汁。が出て嬉しく拝見しました。
淳子 様へ
スマホの件のアドバイスありがとうございます。
チンボウ。オマンコ。通じる。まったくおっしゃる通り。
自慰。は。。。と投稿。女医先生。女性看護師さん共。オナニ。センズリ。シコシコ。をお薦め。( 所で60歳代。70歳代の勃起チンポの勃起角度って何度位? 朝勃ち毎に角度を測定。)若い女性の手。柔らかく。実に気持ち良い。
妻に。ご免な。気持ち良くて。射精する。と。射精した飛距離があって女医先生の白衣に。。
チンボウ。。は。長さ。太さ。。。ではなく。自信を持って固さ。。だとか。。この歳では固さは無理。駄目。。。だな。 入浴の度に。鏡を見ながら。チンポ。キンタマのケアを。。時折勃起亀頭からガマン汁が。。
以前に風俗嬢に。チンポを握られ固い。と言われた。事も。キンタマも柔らかくて気持ちいいですねぇ。と言われた。事も。
裏ビデオ。と言う投稿。レンタルDVD。で。特にマンコのアップのシ―ンで。既に勃起したチンポを亀頭をマッサージして射精。。

淳子 様 これからも。フサフサの陰毛。マンコ。ヒップ。乳房。の元気。健康。の近況をご投稿願います。なにしろ若い女性淳子 様のマンコ等の情報投稿が還暦過ぎの余り元気の無い俺のチンポ。キンタマの活力になるから。。俺のチンポ。キンタマを元気つけると思って。助けると思って。

久し振りのチンポ。マンコ。を投稿で興奮して勃起。

返信する
淳子

還暦先生様へ

先生、ご返信ありがとうございます。
卑猥過ぎますわよ!
それに、マスが多すぎませんか。奥様や、風俗での本物の女体でいたした方が精神的に満たされるといいます。
「アナタは、二本も三本も持っているからいいわね」なんて同僚の女性教師に冷やかされついでに、
「私も、たまには、汚れてみたいわ」なんて言われます。
女を誘って来る先生の方が却って健康的ですね。体育会系教師が明るく健康なのがわかる気がします。
性交はしちゃうに限ります。
性交で疲れると言うのはウソですってね。私もそう思います。三十させ盛り、四十し盛りだなんて、男共はいいます。五十ゴザかじりって知らなかったです。
あの時に、余りにもおよろしいので、茣蓙(今では、シーツ)をかきむしるのだとか。
夫に、お前はすでにかじってるよ、と言われてしまいました。
あっという間に、金曜日になってしまいました。今晩から日曜日まで彼が来てくれます。今、色んな空想しています。今夜は、最初にバックからお願いしようかしら、それから騎乗しちゃおうとか、そして最後の最後に正常位置で吐精してもらおうかな、なんて。私の濃いふさふさの陰毛で被われた、爛れきったオマンコちゃんはどんなに荒らされるのかしら、荒らされれば、荒らされるほど、愛されている証拠ですよね。
少し品がありませんわね。
今年は、10月なのにまだ真夏のようです。こんな事書くからかしら。

返信する
匿名

結婚して約1年後位して 妻が
ねぇあなた。そろそろ子供作らない?って夜。就寝時に俺の身体を求めてくると同時に。俺のチンポに触って来て。それと同時にキンタマをも。。。
何回も妻の裸体を触り捲った。。が調子が悪い時には妻の陰毛を見てもチンポが勃起しない。
すると 妻が ねぇあなた明日病院に行って見て貰いましょうヨ。
病院で受付を済ませ待合室で待機していると名前を呼ばれて診察室に入った。

これから投稿するある病院。泌尿器科。女医先生の内容は実話。この女医先生痴女じゃないか。と思った位。

30歳代~40歳代の女医先生だった
〇〇←女医先生の名前 です宜しくお願いします。 今日はどうされました? 妻が 先生実は主人と夜の夫婦生活。 が時折出来ないのですが。
女医先生が あ そうですか。
夜の夫婦生活の頻度はどのくらいですか? 妻と二人で答えた。ほぼ毎夜です。ご主人こっちの方は。女医先生が模型のチンポを指差して。朝勃ち。の頻度は?。夫婦生活時勃起の頻度は?
俺が。先生そんな事まで質問するのですか?
女医先生が。オチンチンが元気がないと奥さんと夜の夫婦生活出来ないでしょう。
俺が。はい。朝勃ちはほぼ毎朝。
夜。妻とする時は時折勃起しない。。。と俺が先生の質問に答えていると。。女医先生が股間に手を。あ。先生。何か。勃起して来た。
すると。先生が 〇〇さん←俺の名前。こっちに来て下さい って カーテンを閉め。奥さんも。。来て下さい。
先生は。ズボンの上からチンポをマッサージ。して来た。先生気持ちいい。
先生はズボンを脱がしパンツの勃起した部分をマッサージ。更にパンツを脱がす。先生は勃起した亀頭を
キンタマを。〇〇さん←俺の名前いつも奥さんとこうしているのですか?。。奥さんご主人のオチンポをこうしないと大きくならないですよ。
と言いながら女医先生は腰と言うか。妻と同じ位の大きいヒップをクネクネさせ。 その内女性看護師さんも。チンポをシコシコして下さいね。。更に女医先生。白衣の胸と。スカートを。はだけだした。
その内俺は気持ち良くなって来た
妻はその様子を。黙って見ていた様だ。。。

結局女医先生のアドバイスに従って子作り。。は何回か妻とオマンコをしてお互いに楽しんで。悶え。喘ぎ
上手く行った。

。こんな感じ。

返信する
還暦過男

淳子様 久しぶり。約7ヶ月振りの投稿。しかし調子に乗ってスマホの請求が再度高額になったら。。又投稿不可能になるかも
淳子様。元気? オマンコも元気にセックスしてますか? 俺も変わらず。元気で。朝勃ちチンポも。センズリしてる。キンタマもマ――マ元気の範囲かな。
今。チンポの長さもう若干欲しいのであれこれ試みている。女性は男性器が長い方が素敵。セックス時も女性の方が高い確率で満足出来る。
と聞いた。 以前風俗に行った際風俗嬢からの アドバイス。。だった。これからも(俺ってやっぱり変態?) 俺。風俗で身体が動く限り俺が見て若い女性を抱き。セックス。。。マンコ。したい。
実はセックスのイロハを妻の裸体で知った。。。今。現在もレンタルで。。。DVDを視聴してセンズリ射精している。
そして又近くの総合病院。泌尿器科。女医先生にチンポ。キンタマを触診して貰う。女医先生に触診して。射精に逝くとあの柔らかい手。指。。でして貰うと。
俺は思うあの射精瞬間。。。天国。。。女医先生は天使。。。だ。。
ア。これだけは。投稿する。女医先生がチンポを握ってシコシコしてくれる時。。〇〇さん←俺の名前
私と二人だけの秘密。シ―クレットね
と言った。。
淳子 様 へ俺。これからも。時間を見て俺の近況状況。。チンポ。キンタマ。を報告する。
淳子 様 約7ヶ月振りだから俺の投稿を目にしたら今回の投稿の感想を下さい。。
ご免なさい若い女性淳子 様にチンポ。キンタマ。とか投稿して。。。俺も 前教職員だった。が。。その前に妻とのセックス。で妻の裸体の複数のパ―ツで女性とのセックス快感。女性の性感を知った老男。
又々ご免なさい。つい興奮して妻とのセックスの実況中継を投稿してしまった。。。

返信する
淳子

還暦先生様

お久しぶり!
もう、先生とはお話出来ないかと思っておりましたの。
お元気そうで何よりでございます。
園芸の方はいかがですか。今夏も猛暑でした。ゴーヤーで緑のカーテンしたぐらいでは追いつきませんはね。

スマホ料金のこと、いくら使ってもいいよいに、パケット契約なさることをお勧めいたします。

先生、恥ずかしいわ、オマンコだなんて!
夫は、ベッドには、ベッドでの言葉づかいがあるなんて申して私に卑語、俗語を性交中に教え込みましたのよ。
ホントは、夫と結婚する前に聞き知っておりましたの。
先生が申し上げますが、オマンコとチンボウの二つだけで睦言は済むなどと、夫は申しています。
学生時代には、いろいろな地方から見えていましたから、実際にはいろいろ聞かされましたのよ。
名古屋からの学生には、ベッチョと盛んに言っていました。大阪の子は、おそそ、なんて聞かされましたのよ。青森の学生は、へっぺしよとか、イキミを見せてなんても言われました。

先生、自慰ばかりではよくありませんわね。
女でも、オナニは、急場凌ぎ程度ですわね。本物の性交にはかないませんわね。
彼や夫のチンチンを戴けないときに、仕方なしにお指のお世話になることはあります。
長いチンチンが良いとおっしゃいますが、そうとばかりではありませんわ。やはりペニスは、長い、大きいよりも、硬いに限ります。夫のは、14センチほどですが、チンチンというよりもカチンカチンと云った方がいいかしら。
恥ずかしいですが、長い人も経験いたしました。柔らかいケースが多いように思います。よく、そう仰いませんか。今の彼のは、別格です。初めてのとき、チラッと見えた時の驚きを今でも思い出します。先生がよくご覧になるDVD、裏ビデオなんでしょう?いわゆる巨根男優さんのでも、彼のに比べますと丸太と釣り竿ですね。
初めて彼と性交したとき(三ヶ月間、待ちに待っていました)すっかり準備できていたのにもかかわらず「いたいよーいたいよー」と漏らしてしまいました。それが、今も続いている感じですの。彼のは別格です。
婦人科の先生に、いい人出来ましたね、と冷やかされた時は、顔から火がでました。
それでも大小ではないと自信持って言えます。硬さですと。
女医さんは心得たものですね。優しく柔らかなお指を想像してしまいます。
お久しぶりでしたのでつい長くなってしまいました。
彼が一昨日帰ったばかりなのに、痛いほどの(もうすっかり馴染みましたけれども)ベッドを思い出してしまいました。

秋口が、夏の疲れが出るそうです。ご自愛を………。
淳子より

返信する
かず

結婚して11年子供無し犬2匹平凡な毎日
夫とも色んな事が、マンネリ化そんな日常が彼に出会い一変しました。
最初の出会いは女性のみ投稿サイトで間違えからの彼からのメールでした。
世間話をしてサイト内のメールを何度かしてるうちに個人で、やりとりするように…
彼には何の悩みでも打ち明けれて彼も色々話をしてくれました。
色んな話するうちにエッチな話も…
彼も既婚者で奥さんと長年してないと…
私は主人とSEXはしてるが刺激のないSEXどこかで物足りなかった。
彼は主人と同じ歳なのに刺激のある感じで
エッチな話してても体が反応してるぐらい、お互いが求めてた。
まだ会ってなくメールと電話 電話でのSEX 初めての経験会えるまで何度も繰り返した。
お互い電話で側にいるかのように楽しんだ。
目をつぶり想像して…
会いたい会って触れ合いたい。
お互いが求めてた。
とぅとぅ会う約束を…

返信する
匿名

奇跡の再会
 俺は、子供にも恵まれず妻に先立たれのを切っ掛けに、仕事にも張りがなくなり宮仕えも嫌になってきたこともあり、早期退職して人生の仕切り直しを決意した。会社からも同僚からも慰留され、また要職を捨てることを非難をされたが、それでも決意を変えなかった。俺が49の時だ。

 考え抜いた末、料理の趣味を生かして軽食屋を始めることにした。人を使う煩わしさが嫌だったので、1人でも出来そうな食べ放題の軽食屋にすることにした。計画は、背開きのコッペパンとそれにサンドする総菜を並べておいて、客にいわゆる調理パンを作って食べてもらう。勿論、飲み物も飲み放題にする。あくせく働くことはしたくなかったので、営業時間を11時開店14時閉店とし、休業日を月曜日と木曜日にする、にした。

 1年掛けて開店に漕ぎ着けた。調理師免許も取った。温泉街に隣接した海辺の小高い土地を買い、1階を店に、2階を住居にした洋風の家屋も建てた。海を見渡せるテラスを両階に作った。敷地内に畑も作った。野菜作りの勉強もした。

 殿様商売のようなだったが、開店してみると口コミとタウン誌にも掲載されたこともあり、客が絶えることがなかった。1人で頑張る積りでいたが、1ケ月が過ぎた頃には人手が欲しくなってきた。

 そんなある日、閉店間際にタクシーが旅行鞄をぶら下げた女性を運んできた。レジで料金を貰う時、彼女は俺を見て一瞬まるで幽霊にでも出くわしたような表情をした。俺は俺で何処かで会ったような、懐かしいような気がした。彼女の行動を視野に入れながら思い出そうとした。彼女は、テラスに席を取って、調理パン2つとコーヒーを運んだ。
 
 彼女を残し客もいなくなり閉店の時間となったので、閉店の看板を入口のドアーにぶら下げた。テラスを見ると、ぼんやりと海を眺めている彼女の背中が、やけに寂しに見えた。俺はテラスに出て彼女の脇に立ち、明るい声で話し掛けた。励ます積りもあった。
「綺麗でしょう、この景色」
「ええ」
「夜になると満天の星が綺麗なんです。自然の力と宇宙の大きさに比べたら、人間の悩みなんかちっぽけなもんです」
「こんな環境の中で生活出来るなんて、羨ましいです」
 声を聴いて思い出した。俺が学生時代に住んでいたアパートの隣に引越して来た、母子家庭の女の子だった。俺が大学4年で、彼女が小学2年生の時だった。男兄弟の3男の俺は、妹のように可愛がった。彼女もなついて甘えて来た。
「人違いならご免、瑤子ちゃんじゃないか」
「やっぱり覚えてくれていたんだ、嬉しい。もし、お兄ちゃんが覚えてくれていなかったら、黙って帰ろうと思っていたの」
「俺がここにいるって、分かっていたのか」
「タクシーを拾って、海が見渡せて軽く食事が出来るところと言ったら、ここに連れられて来たの。驚いたわ、会った瞬間お兄ちゃんだと分かったわ。奇跡の再会よ、本当に奇跡よ」
「旅行にしては、寂しそうだな」
「1人だけの慰安旅行。母を看取って、これからのことを考える旅行なの」
「今日の宿は決めてあるのか」
「行き当たりばったりだから、これから」
「じゃあ、宿はここにしないか」
「お兄ちゃん、家族は」
「俺1人だ、遠慮はいらないよ」
「じゃあ、お世話になる」
「何時までもいていいぞ、何ならここの手伝いをしてくれないか。人手が欲しくなったところだ」
「良いのお兄ちゃん・・・じゃあ、そうしようかな。お兄ちゃんとなら安心だし楽しくなりそう」
「いろいろ事情がありそうだけど、互いに過去には触れないことにしよう。今を楽しみながら、これからのことを考えて、前向きに生きて行こう」

 その2週間後には引越しを済ませ、2人の息の合った生活が始まった。彼女は日に日に明るくなっていった。店の雰囲気も明るくなった。
 そんな生活の中で、50男と36の女が、男女の関係になってしまうのも時間の問題だった。同じ屋根の下で1ケ月が過ぎたある夜、パジャマ姿で枕を抱えた彼女が入って来た。
「お兄ちゃん・・・お兄ちゃんの奥さんにしてくれない」
それもありかなと思っていた俺は、返事の代わりに掛け布団をめくった。彼女が滑り込んできた。
「私、信じてもらいないかもしれないけど、処女なの。子供も望めるかもしれない。こんな私を貰ってくれない、お兄ちゃん」
 時折思い出すのはあの幼かった女の子だった。その女の子が、見た目極普通の女性になって処女だと言う。余程ほどのことがあったのだろうと思った。愛おしくなった。抱きしめてあげたくなった。神様が彼女を俺の所に送り込んで来て、「幸せにしてやれ」と言っているように思えた。
「俺には勿体ないよ。本当に俺でいいのか」
「こんなに楽しく働けて、その上お兄ちゃんの奥さんにしてもらえるなら、これ以上の贅沢と幸せはないわ」

 彼女に覆い被さって唇を合わせ、舌を吸った、絡めた。最初はぎこちなかったが、次第に慣れてきて貪り合うようなキスになった。柔らかい彼女の唇を堪能して、M字開脚にした彼女の股間の所に跪いて、彼女のパジャマの上を脱ぎ、パジャマの下とパンティーを一緒に脱いだ。その時彼女は、両手で股間を覆った。優しく払い除けると陰毛がなかった。これを恥じたのだろう。豊満な乳房と均整がとれた眩しい程の白い裸体と陰毛のない割れ目が、俺を興奮させた。目の前に横たわる裸体を眺めながら素早くパジャマを脱いで、再び彼女に覆い被さった。肌と肌が直に触れ合って、忘れかけていた女の体の柔らかい感触、特に豊満なオッパイが俺の胸でつぶれている感触が、肉棒をはち切ればかりに張り詰めさせた。再び貪り合うようなキスをしてから、豊満なオッパイを心行くまで堪能して、舌先を耳たぶ、首筋、脇の下、脇腹、臍の周りを丹念に這わせながら、目的地の股間に辿り着いた、陰毛に邪魔されることなく犬猫が餌皿を舐めるように、夢にまで出て来た割れ目を執拗に舐めた。
「あっ・あっ・あっ・・イヤイヤイヤ・・ダメダメイヤ~・・」
 彼女は俺の頭に両手を置いて、体を反り返したり捩じったりしながら激しい息遣いで喘ぎ悶えた。今度は割れ目を開いて、舌技、指技を駆使いて秘部をまた執拗に弄った。俺の頭に置いた彼女の手に力が入った。体が海老ぞりになった。一段と息遣いが激しくなった。頃合いだと思い、彼女に覆い被さってM字開脚でゆっくりと肉棒を挿入した。肉壁を押し分けるようにしながら飲み込まれていった。彼女は肉棒を受け入れている興奮に、「イヤ~」と家中に響き渡るような声を張り上げた。断末魔の叫びのようだった。最初はゆっくり優しくピストンを繰り返した。彼女は片手を俺の背中に、片手を俺の臀部に宛がいながら、体と体が結合された興奮にどっぷりと浸かっているようだった。貪り合うようなキスをしたり、オッパイを揉んだり撫でたり、乳首を舐めたり噛んだりしながらピストンを続けた。彼女は激しい息遣いをしながら、俺の背中と臀部に宛がった手で、俺の弛み掛けてきた筋肉を力一杯鷲掴みにして、快楽の中を彷徨い続けていた。
 あの幼かった女の子と、今こうして交じり合って快楽を貪り合っていることが信じられないし、犯罪を犯しているような気にもなった。彼女は何を思いながら喘ぎ悶えているのだろうかと思っていると、彼女は「お兄ちゃん」と叫びながら、体を海老ぞりにして、体を硬直させて昇天してしまった。激しい息遣いをしながらだらしなく横たわっている彼女に構わず、無抵抗の女を犯すようにピストンを続けて、直に有りっ丈の精液を彼女の中に吐き出した。オナニーでは絶対に味わえない、しかもこのまま死んでも良いと思えるような快感が頭を突き抜けた。
 結合を解かず、重なり合ったまま快楽の余韻に浸かった。彼女の息遣いが落ち着いて来たのをみて、彼女を結合したまま上に乗せ、頭や背中や臀部を優しく撫でながら、この女を絶対に幸せにしなければならないと心に誓った。暫くして、彼女が耳元で怠そうな声で囁いた。
「お兄ちゃん、私を離さないでね。幸せにしてね」
「それは、こっちのせりふだ。お互い様だよ、瑤子」
 結婚初夜だと言って互いの体を貪り合ったその夜に、処女の彼女が淫乱な女に変身しまった。

 その日を境に、夜は女ざかりの淫乱な妻に弄ばれ、日中は確り者の主婦兼店員に叱咤激励されながら、毎日が充実した幸せを絵に描いたような生活が始まった。また、彼女の隠れた才能も開花して、彼女主導で店内の配置・飾り付けも総菜もさらに充実させていった。営業時間も10時から15時に変えた。それによって客数も増え、利益も上がった。確り蓄えも増え出した。確りした嫁を貰った。確り尻にも敷かれた。確り財布も握られた。
 その彼女の為に、夫婦の契りを交わしてから2ケ月後に、極身内だけの結婚式を挙げた。彼女は、自分の花嫁衣装姿と結婚指輪に大粒の涙を流した。

 そして、2年が過ぎた今、店も脱線することなく走り続けているし、妻も嬉々として店の中を走り回っている。待望の後継ぎは、テラスでテーブル付きの赤ちゃん椅子で哺乳瓶を手にもってミルクを飲みながら、お客に愛想を振りまいている。おもてなしでもしている積りなのだろうか。
 遠くで空の青と海の青が俺たちのように溶け合っている。END

返信する
匿名

ある日の。朝。。朝勃ちの勢いで妻が起きて来たタイミングで妻を抱いた。セックスしたのだ。正面から抱きつき片腕で。肩をもう片腕でヒップを。
妻を仰向けに倒し。
妻があ。あなた。どうしたの?。

俺が。ん。朝。お前とセックスしてから仕事へ行く。

妻が。そうなの。時間大丈夫?

俺が。時間。大丈夫だ。

先ず俺が妻にディープキス。。。しながら洋服の上から乳房を。。そして直接乳房を愛撫。。洋服をまくりあげ。背中をさすり。。。下半身を
ズボンを下げ。ショ―ツの中に手を入れ。。と妻がアソコを愛撫しやすいように開脚。
俺はスムーズにマンコに手を入れてマンコ内を愛撫掻き廻し。。妻は乳房を愛撫した時点でマンコは既に洪水状態。。。妻がア~ア~ア~
あなたイイワー。 ア~ア~ア~
あなたソコ。ソコ。ソコ。 あなた気持ちイイワー。 あなたソコ。もっとシテー。 よほど気持ちいいのだろう。感じているのだろう。妻の身体は海老反り。。そして妻を全裸に。
あなた早く入れて。。。そして勃起したチンポを挿入。。。その瞬間妻が。ア~。ア~。ア~。あなた。あなた。もっと。もっと突いて。気持ちいい。気持ちいいワー。。妻の喘ぎ声が。悶え声が部屋中に響く。
妻はマンコとは恥ずかしいって言って言わない。アソコって言うのだ。
あなたアソコが気持ちいい。あなイキソー。イキソー。あなたイク。イク。イク。。。マンコからチンポを抜いて。。マンコ内を掻き廻した。妻を何回も逝かせた。。身体が痙攣しピク。ピク。と動く。
妻とのセックスを終え開脚してマンコを見ると陰毛がフサフサしてマンコの廻りと何とも言えないいい眺めだ。。最後にマンコにキスをして妻とのセックスを終えた。。あなたイヤ~ン。。と言って。。妻は上下を着て。履いて。。なんか恥ずかしそうに胸。マンコを隠した。
妻の裸体は何回見てもいいな。いい眺めだ。。俺は妻のマンコが締まりが良くて。狭くて。いいな。

返信する
匿名希望

聾唖の姉
 俺の家は定食屋を営んでないるが、長年勤めていた店員が辞めた穴埋めに、就活中の遠縁の聾唖の女
性を、住み込みの定員と言うより家族として受け入れることを家族会議で決めたのは、丁度1年前のこ
とだった。俺が21の大学生4年の時で彼女が23の時だった。
 彼女は、明るく優しく人への思いやりのあり、笑顔が可愛いいそしてプロポーションも良い、聾唖を
除けば俺の理想の女性だった。彼女が引っ越して来た日から「姉さん」と呼び、たちまち恋心が芽生え
てしまった。それからのオナニーの相手は専ら姉だった。手話も必死に覚えた。
 姉が店に出るようになると、水を得た魚のように生き生きと接客に励み、誰からも好かれ押しも押さ
れぬ看板娘になっていった。その聾唖の看板娘の噂が広がり客数も伸び売り上げも増えて行った。
 親父お袋の健康状況も問題もなく、後顧の憂いがなくなった俺は、大学を出ると念願だった海外協力
隊に籍を置いた。勿論親父とお袋はいい顔はしなかった。「一人息子のお前のことは諦めた。恭子がい
るからお前はどこにでも行ってしまえ」と言われた。
 アフリカに派遣が決まって、出発が1週間に迫った時期に、3日間の里帰りが許された。帰ったその
日の夜に、姉の部屋を訪ねて1年もの間に積もり積もった姉への想いを、つたない手話を駆使して打ち
明けて、最後に「派遣先で頑張れるように、姉さんとの思い出を持って行きたい」と、期待を込めて言
ってみた。肉棒は既に準備は出来ていた。
「何を上げれだ良いの?」
「姉さんの女の大事なものを貰っていきたい」
 姉は俺をじっと見詰めた。その意味を考えているのか、それとも意味を承知の上で躊躇っているの
か、間があった。そして、笑顔で頷いた。
 姉を抱き寄せて貪り合うようなキスをした。舌を絡め合った、吸い合った。キスをしながらパジャマ
を脱ぎ合った。
 そしてベッドに横たえ姉に覆い被さって、姉の全てを俺の体に覚えさせておくように、全身の愛撫を
始めた。乳房を絞るようにして乳首を立たせ、舌先で擽るように舐めたり噛んだり赤子の様に吸ったり
して、豊満なオッパイを心行くまで堪能した後、舌先を首筋、脇の下、脇腹、臍の周りを這わせ股間に
辿り着くと、M字開脚にして陰毛を舌先で掻き分けるようにして割れ目を下から上へと這わせるように何
度も舐めた。姉は両手を俺の頭において、股間に押し付けるようにしながら、下半身を反り返したり捩
じったりしながら悶えた。今度はうつ伏せにして背中や脇腹に舌先を這わせ、臀部に辿り着くと揉んだ
り撫でたりしながら擽るように舐め、腰を持ち上げて舌先を臀部の割れ目に這わせアナルを舐めた。姉
はシーツを鷲掴みにして、髪を振り乱して尻を振って嫌がった。臀部を揉んだり撫でたりしながら、両
脚にも舌先を這わせた。
 そして、姉を仰向けのM字開脚に戻して両手で割れ目を開き、既に豆粒位に勃起しているクリトリスや
ピンクの肉壁を舐め、割れ目に口を押し付けて滲み出している愛液を啜り、舌を一杯に差し込んで性器
の奥の奥まで舐め回した。俺の頭に置いた姉の手に一段と力が入った。体を反り返し捩じりながら波打
たせながら姉は悶えた。悶えながら両手で挟んでいる俺の頭を引き上げようとした。姉の意を酌んで俺
は起き上がって姉の股間の所に跪いて、反り立った肉棒に手を添えて亀頭を割れ目の宛がって、ゆっく
りと押し込んでいった。その時、俺の両腕を掴んでいた姉の両手に、あざが出来るような力が加わっ
た。悶える姉の表情と揺れ動くオッパイを眺め、そしてそのオッパイを撫でたり揉んだりしながら緩急
を付けてピストンを繰り返して、エクスタシーを目指した。姉が俺の手を引っ張って、天国に誘ってく
れるように求めた。俺が覆い被さると、両手を俺の背中に両足を俺の腰に巻き付けた。俺も両手を姉の
臀部に宛がって、激しく腰を振り合った。重なり合った二つの体が激しく揺れ動いた。そして直に、姉
は背中に爪を立てて、体を海老ぞりにして昇天した。俺も後先を考えずに肉棒を何度も何度もピクピク
させて姉の中に精液を吐き出した。それでもまだ肉棒は元気のまま暖かい膣の中にあった。
 結合したまま姉を上に乗せて背中や臀部を撫でながら昇天の余韻に浸かった。浸かりながらゆっくり
優しくピストンを続けた。愛液と精液で溢れた結合部位は、ピストンの度にクチクチと音を立てた。直
に姉の腰が動き出した。俺はそのまま起き上がって抱っこの体位になって、貪り合うようなキスをした
り、オッパイを吸ったり乳首を舐めたり噛んだりしながら、腰を振り合い始めた。暫くして、俺がその
まま後ろに倒れ、騎乗位にさせて姉に杭打ちをさせた。姉はオッパイを揺らしながら緩急を付けたピス
トンを繰り返した。その間に、亀頭までゆっくり引き抜いてゆっくり戻すピストンや、肉棒をすっぽり
飲み込ませたまま腰を回したり前後左右に振ったりしながら、天国への階段をもぼって行った。そし
て、四つん這いの体位に変えピストンを続けていると、姉の手が伸びてきて俺の腕を力一杯握った。天
国への階段を登り切った合図だ。正常位に変えて貪り合うようなキスをしながら激しく腰を振り合っ
た。姉が力一杯俺を抱き締めて、海老ぞりになって呼吸を止めて体を硬直させて昇天した。俺も有りっ
丈の精液を姉の中に吐き出して昇天してしまった。陰茎が姉の中で息絶えて萎えた。結合したまま姉を
上にして、背中や臀部や頭を撫でながら昇天の余韻に浸かった。
 暫くして姉が、枕元のテッシュ箱を手に取って起き上がり、二人の股間の愛液と精液を拭き取って、
俺の枕元に正座した。俺も起き上がって、胡坐を掻いて向き合った。
「私も良い思い出が出来たわ」
 嬉しそうな恥ずかしそうな表情だった。
「まだ不十分だよ。明日の夜も思い出作りに励むんだから、覚悟しておいてよ」
「嫌らしい、もう十分でしょう、さっさとアフリカでも何処でも行っちゃいなさいよ」
と言って、満面の笑みを浮かべて抱き着いてきた。裸のまま寄り添い合って眠りに付いた。姉の寝息は
暫くの間聞こえて来なかった。姉の鼓動と暖かく柔らかい体に癒された。
 里帰りの2日目の朝、姉に揺すれれて起こされた。着替えて二人揃って階下に降りていくと、食卓に
は朝食の準備が整えかけていた。
「ご免ね、寝坊しちゃった」と姉が詫びると、「初めてよ、恭子が寝坊するなんて。何かあったの?」
と、お袋が疑いの目で俺たちを舐めるように見た。
 この日は俺も久しぶりに店の手伝いをした。気が付くと目で姉を追っていた。目が合うと嬉しそうな
笑顔を俺くれた。それを不思議そうに眼で見るお袋がいた。
 その夜には、家族の出陣祝いを開いてくれた。そして、その夜も思い出作りに励んだ。何度も何度も
二人で昇天した。その度に後先も考えずに精液を姉の中に放出した。万が一のことを考えて、姉に言っ
ておいた。
「もし妊娠してしまったら、必ず俺に知らせて欲しい。親父とお袋には俺から伝えるから。その時に
は、一人で大変だろうけど、元気な赤ちゃんを産んで欲しい」
 姉は、俺の思い出作りに一生懸命に尽くしてくれた。恥ずかしく不本意と思われる行為も体位も取っ
てくれた。これで任期の2年間は、姉との思い出に支えられて全うできる気がした。
 里帰りの3日目の朝、別れに親父とお袋と姉は涙を流した。親父とお袋は出兵兵士と重ねたのだろ
う。姉はの涙は、夫か恋人か弟か、どの積りの涙だったのだろうか。

 現地での活動中、少なくとも1ケ月に1回は連絡を取り合っていたが、妊娠の連絡は来なかった。そ
して、間もなく1年が過ぎようとした頃、TV電話で驚く映像が映し出された。そこには、親父とお袋と
姉と姉に抱かれた赤ちゃんが映っていた。
「お前に心配させないために、無事に産まれるまで黙っていた。日本時間の午後2時17分に無事に産
まれた。五体満足で元気な赤ちゃんだ。「さくら」と名付ける積りだ。親不孝を許す代わりに俺が名付
けるからな、文句は言わせないぞ」
「父さんは手放しで喜んでいるけど、秀樹、あんたは身勝手で酷い男ね。出発前の里帰りの時、二人の
様子が変だとは思っていたけど、こんなことになるとは思ってもみなかったわ。妊娠させられて一人残
された女の気持ち、秀樹には分からないでしょうね。しかも、恭子は障害者よ。どんなに心細い思いを
したか、どんなに寂しい思いをしたか、どんなに不安な思いをしたか、分からないでしょうね。しか
も、しかもよ、頼りのあんたはアフリカにいるのよ。父さんと母さんは二人を確り守っていくけど、あ
んたは必ず必ず無事に帰ってきて、二人を守っていくのよ。それに、ケジメの結婚式のことも考えてお
きなさいよ、いいわね」
 お袋の言葉は深く俺の胸に刺さった。俺の分身が世に出て来た喜びなど、どこかに飛んで行ってしま
った。確かに自分のことばかりで思慮分別がなかった。今思うと「もし妊娠してしまったら、一人で大
変だろうが、元気な赤ちゃんを産んでるれ」などと、いけしゃあしゃあと言えたものだ。穴があったら
入りたい気持だ。
「姉さん頑張ったね、ありがとう。お袋に怒られたよ。心細い思いをさせて、寂しい思いをさせて、傍
にいてやれなくてご免ね。今すぐ帰りたいけど、仕事と仲間を置いては帰れない。あと1年したら必ず
無事に帰るから、姉さん一人で大変だろうけど頑張って欲しい。親父お袋、宜しくお願いします。必ず
必ず無事に帰ります」
 姉が赤ちゃんをお袋に渡して、「連絡をする前に、お父さんとお母さんに知られちゃって、産むこと
を許してもらって、励まされて産んだのよ。無事に帰って来て、「さくら」を抱いてあげてね」、大粒
の涙を流しながらの手話だった。
 妊娠を知った姉は、恐らく「聞こえない、声を出して話せない私が、産んでも良いのだろうか、母親
んなっても良いのだろうか、母親になれるのだろうか」と悩んだのだろう。それを目ざといお袋に気付
かれて、事の重大さに押し潰されそうになっていた姉は、堪らずに打ち明けてしまったのだろう。姉の
気持ちを思うと、悔やんでも悔やんでも悔やみきれない。欲望に負けて避妊を怠った報いがこれだ。半
面、これまで以上に姉を愛おしく思う。
 携帯の待ち受け画面を「さくら」を抱いた姉に変えた。これからも、「さくら」の成長とともに画面
も変わっていき、残りの1年の心の支えになっていくのだろう。そして帰国する頃には、伝え歩きの或
いはよちよち歩きの「さくら」と、それを嬉しそうに心配そうに見つめる姉の写真になってることだろ
う。END

返信する
ほりうち

「祐子と、復活!」。
昨日の祐子の下着は、白の総レース、ブラジャーも、パンティももちろんブラジャーは、乳首が出てて、パンティは、オマンコのところがパックリ開いて下着を着けたままで祐子のオマンコの俺の特大サイズをぶちこんでやりました。

昔以上にスケベな、淫乱マンコに、乳首とクリトリスにピアスをつけてやりました。クリトリスに皮を剥いて常にクリトリスが露出しているようにしてやりました。祐子から、家に着くまでに、パンティがクリトリスに当たって何度も逝ってしまって、パンティびしょびしょとラインがありました。

こんから仕事抜けて、祐子と、会います。今日は暑いので、祐子にはノーブラに白のキャミソール、白のミニスカートに黒のパンティでと、言ってあります。50を、越えてますが、祐子には合うと思います。キャミソールには乳首がハッキリ、クッキリわかるし、白のミニスカートだと黒のパンティもハッキリわかりますよね。

その格好でコンビニで買い物させてやります。祐子は、オマンコびしょびしょにして、俺の特大サイズを、欲しがります。おっと、祐子からラインです。パンティで歩く度にクリトリスが擦れて逝っちゃう。もう祐子のオマンコびしょびしょ。早く入れて??だそうです。

返信する

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です