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近親相姦をしてしまった

実の親や兄弟、義理の親や兄弟など禁断のエッチやエッチまでにはいかないけど、フェラチオやクンニなど近親相姦をしてしまったエッチ体験談、妄想を投稿してください。

206 COMMENTS

晴人

「夜這いしたら途中で気付かれた」。

読んでる人達で母親、姉、妹とかに夜這いしたら気付かれた経験ある人いますか?
僕は母に夜這いして気付かれました。

でも母はずっと寝たふりしててくれて、中出しした後で優しい声で叱られました。
確かに悪い事をしたのは僕だけど、どうしても母と近親相姦したくて我慢できなかったんです。

泣きながら謝って、母が好きな事とずっと我慢してきたけどこれ以上の我慢が出来なかった事を伝えました。

そしたら母の愛って凄いですね。
同意の上なら問題無いんだから、次からは勝手に襲って中出ししちゃ駄目だと言われました。

そうです、母の了承さえ貰えればSEXも出来るし中出しだってさせてくれると言ってくれたんです。
嬉しくてまた泣きました。

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パパ

中◯生になっても買い物行っても同級生に見られたら恥ずかしいとか思わないのか普通に腕組みしてくるし、お風呂もまだ一緒に入ってる。
パパはもう我慢出来ないんですけど・・。
ヤッちゃおうかな?

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匿名

素敵ですよ😃優しく口、マンコ、肛門をペニスで出し入れして上げてくださいね

スーさん

息子さんとセックスする事は恥ずかしい事でわないので優しく教えて上げてくださいね😃LGBTの人達の事を知る勉強として

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匿名希望

最愛のお袋の死
 俺が20歳の時に男女の関係になって、夫婦のような暮らしを続けていた最愛のお
袋が、交通事故で死んでしまった。関係が3年目に入り、俺が大学を出て働き出し
て、少しでもお袋を楽にしてやりたいと思っている矢先の事だった。事故から3ケ月
が過ぎて涙も枯れ、その思い出を投稿する気にやっとなった。
 誕生日が間近に迫ると、何時もお袋は「何が欲しい」と聞く。20歳の誕生日の時
には「母さんの身体」と答えた。母子家庭で育った俺は、高校生の頃からお袋に女を
感じて欲情していた。俺は、20歳の成人になったら、お袋と夫婦のような暮らしを
夢見ていた。それでそう答えた。
 お袋は、躊躇いながらも俺の願いを受け入れた。お袋もまた、俺を溺愛しながら欲
情していたのかもしれないし、或いはいずれは離れて行くだろう俺を、身体で繫ぎ止
めておきたかったのかもしれない。そして、20歳の誕生日の日に、俺だけが満足し
たような荒々しい交尾で、男女の関係になった。
 その日から、相思相愛の夫婦の暮らしが始まった。夜の営みは、俺に生き甲斐と充
実感と明日の活力を与えてくれた。俺が求めたりお袋が求めたりの夜の営みは、日を
追うごとにエクスタシーの回数よりも、交尾の快感を楽しむ交尾に替わっていった。
事故の前日の夜の営みが、最後になってしまった。
 その夜も、キスをしながら脱ぎ合って、肌と肌を寸分の隙もなく触れ合わせて貪り
合うようなキスをして、手で撫でるように洗い合って、湯舟に俺が後ろから抱き抱え
て浸かり、今日の出来事等を語り合った。この湯船で過ごす時間は、夫婦のような親
子の絆を深める物でもあり、前戯でもあった。互いに拭き合って、お姫様抱っこでベ
ッドに運び、労わるように覆いかぶさって、貪り合うよなキスから始まった。
 豊満なオッパイを揉んで撫でて吸って、股間に被り付き割れ目を舌先で何度も舐
め、両手で割れ目を開いて肉壁とクリトリスを舐め、お袋を上にした69で秘部を舐
め合って前戯が終わり、そして股間の所に跪き、肉棒に手を添えて割れ目に宛がって
ゆっくりと挿入して、貪り合うようなキスやオッパイを撫でたり揉んだり吸ったりし
ながら暫く正常位で腰を振り合って、そして座位に替え騎乗位に替え後背位に替えて
腰を振り合って、最後には正常位で抱き締め合って激しく腰を振り合って、名前を呼
び合ってエクスタシーに到達した。そして、結合したままお袋を俺の上の乗せ、背中
や臀部を優しく撫でながら昇天の余韻に浸かり、余韻が醒めた頃、お袋を降ろして手
枕で寄り添い合って、この日はお袋が寝息を立てるまで、お袋の好きな「川の流れの
ように」を耳元で口ずさんでやった。裸で抱き合ったまま朝を迎え、この日はお袋が
朝立ちを口で静めてくれた。

 今もよく思い出すのは、お袋のえくぼの笑顔と交尾中に見せる快楽を貪る女の顔と
エクスタシーの余韻に浸る幸せそうな愛らしい顔だ。そん顔を思い出す度に、俺をオ
ナニーに駆り立てる。END

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スーさん

素敵ですね😃これからもずっと愛して上げてくださいね赤ちゃん👶が出来るくらい

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かず

テレビ見てたら1こ下の妹とソファの特等席の取り合いになり、おれがゆずらないんで妹がおれのひざに乗ってきた。しかたなく抱っこしながら肩越しに見てたら、妹のおしりでちんちんが感じてしまって、固くなった。妹が「あれ」と下をみて、にやーとして「お兄ちゃん、たってるー」と小声で言いながらおしりを動かすんでおれも妹の胸をもんでやった。妹も感じてふうふういって感じてた。親も台所のテーブルからテレビを見てるんでそれ以上のことはできなかったが、妹は後ろ手でちんちんをさぐり、ぎゅっとにぎってきた。もまれておれは我慢できなくなり、びゅっびゅっ射精した。
テレビがおわってトイレでふいて出てきたら、妹が興味しんしんの顔で「お兄ちゃん、精子出たん?」というんで「うん」というと「すごいねー」といたずらっぽくさわってくるんで、おれも胸をもんでやった。洗面所でしばらくもみあいして、顔がくっつきそうな距離なんでキスした。最初は口を吸いあうだけだったけど、べろを入れたら妹もからめてくるし、夢中でしてたら、「あんたたち、なにしてるの」といつのまにかおかんがきたんで、あわてて離れた。

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匿名


 妹の処女を奪ってしまったのは、俺が高校2年生で妹の美保子が中学1年生の時だっ
た。忘れもしない夏休みに入った7月30日の雨降りの涼しい日で、両親は仕事で留
守だった。
 俺は机に噛り付いて好きな数学の問題に取り組んでいて、美保子は俺のベッドでア
マゾンのプライムビデオを見ていた。何時もの光景だが、暫くすると美保子が俺の後
ろに立って肩に手を置いて「お兄ちゃん好きな人いるの」と問い掛けてきた。恐らく
ビデオに刺激されたのだろう。からかう積りで「いるよ」と答えると、それは誰かと
俺を揺さ振りながら聞いて来た。少し間をおいて「それは美保子だよ」と、振り向き
もしないで投げやりに答えると「じゃあ、態度で示して」と恥ずかしそうに呟いた。  
思わぬ呟きに驚いて振り向くと、目を閉じて待っていた。仕方がなく立ち上がって肩
に手を掛けて、唇を盗むようなキスをしてやった。目を開けて「それだけ」と不満そ
うに美保子が呟いた。今度はベッドに横たえて濃厚なキスを仕掛けると、最初はぎこ
ちなかったが徐々に慣れて来て、貪り合うようなキスになっていった。そして、Tシ
ャツを捲り上げ膨らんで来たオッパイを撫でたり揉んだり吸ったり、ミニスカートの
中に手を入れてパンティーの上から割れ目を擦ったりして、「これで分かっただろ
う」と言ってそれで止めた。起き上がって虚ろな目をした美保子が「お兄ちゃんと
セックスしてみたい」と言い出した。
 一度言い出したら聞かない美保子だし、願ったり叶ったりのことだから、処女を奪
うことにした。中学1年生の知識はどれ程のものか分からなかったので、刺激が強過ぎ
るかなとは思ったが、インターネットの無料エロ動画を開いて、兄と妹の近親相姦物
を見せた。途中で「あんなことするけど良いのか、嫌じゃないか」と聞いてみると、
「お兄ちゃんとなら良いわよ」と笑顔を見せた。
 俺が先に裸になって、勃起した肉棒をベッドに座り込んでいる美保子の目の前に晒
した。美保子はそれをじっと見詰めてから「凄いね」と言わんばかりに俺を見上げ
た。美保子のTシャツを脱いで、寝かせてミニスカートとパンティーを一緒に剥ぎ取
った。産毛のような陰毛と確り閉じられている割れ目が現れた。美保子に覆い被さっ
て、発育途上のオッパイを確り堪能してから、股間に齧り付いた。M字開脚にして割
れ目を下から上へと舌先で何度も舐めてから、両手で割れ目を開いて肉壁やクリトリ
スを舐め回した。美保子は俺の頭に両手を宛がって、秘部から引き離すようにまた反
対に押し付けるようにしたり、下半身を反り返したり捩じったりしていた。それは耐
えていたのか、それとも興奮していたのか分からなかった。そんな美保子に今度は、
肉棒をしゃぶらせてみた。美保子は、動画の見よう見まねでしゃぶったり、ソフトク
リームのように舌先で舐めた。そして頃合いを見て、正常位で結合した。肉棒は思っ
たよりすんなりと美保子の中に飲み込まれていった。肉棒が奥まで届いた時、美保子
はその感動の為だろうか、力一杯俺に抱き付いて来た。濃厚なキスをしながらそのま
まじっとしていた。美保子の力が緩んで来たのを切っ掛けに、ゆっくりとピストンを
始め、体位を替えながらピストンを続けた。正常位で暫くピストンしてから、次に結
合したまま座位の体位に替えて濃厚なキスをしながらピストンを続け、そして今度は
俺がそのまま後ろに倒れて騎乗位にして杭打ちをさせ、次に四つん這いの後背位の体
位に替えてピストンを続けた。その内に俺に限界が近づいて来て、正常位に戻して濃
厚なキスをしながらピストンを続け、直に限界が来て寸前に引き抜いて、数回扱いて
大量の精液を美保子の下腹に振り掛けて、力尽きたように美保子の横に倒れ込んだ。
 美保子が上半身を起こして、指先に精液を付けて鼻に持っていき「私、この匂い好
きかも」と言って今度はそれを舐めて「味はないのね」と言って、俺に覆い被さって
きて「一杯出たね、私の中気持ち良かったんだね」と俺を見詰めて笑顔で続けた。
 そんな美保子を愛おしくなって抱き締めると「私も最後の頃には、気が遠くなって
身体が宙に浮いてる感じだった」と感想を述べた。
 結局、スムーズに事が運んだことを考えると、事前に美保子に動画を見せていて良
かったと思ったし、動画愛好者の俺も動画に助けられた。
 この日から、両親の目を盗んで交尾を繰り返し、直に美保子もエクスタシーの味を
覚え、淫乱の気が出て来た。俺は26になり美保子は23になった今でも、相思相愛
の恋人同士だ。END

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匿名

「四角関係」の続き
 3人目の女は、叔母さんの1人娘で、俺と同じ大学に通う加奈子だ。従妹の加奈子と
は同い年で、兄妹のように育った。
 叔母さんと結ばれてから約1ケ月が過ぎた休日の朝に、加奈子から急用があるから直
ぐ来るように電話があって、食事もそこそこに出掛けていくと、引きずられるように
居間に連れていかれてソファーに座られられた。叔母さんは仕事に出掛けて留守だっ
た。
「翔太、私との約束覚えている」と行き成り聞かれて、覚えていないと答えると「や
っぱりそうか・・小学2年生の時、結婚の約束をしたでしょう」と昔の話を持ち出し
て、「私はず~とそう思ってきたの。それで今日ここで契りを交わしたいの」と言っ
たのには驚いた。その訳を聞くと「昨夜、嫌な夢を見たの。翔太の結婚式の受付をこ
の私がやっていたのよ。悔しくて悲しくて・・・それで、翔太が変な女に手を出す前
に、契りを結んでおこうと思った訳よ、良いでしょう翔太」と迫ってきた。
 これまでも加奈子の処女を奪ってしまおうかと何度も思ったことはあったが、勇気
を出せないまま過ごしてきた。そのチャンスが向こうから舞い込んできた。一瞬、お
袋と叔母さんの顔が浮かんだが、「飛んで火にいる夏の虫」「据え膳食わぬは男の
恥」と、何の躊躇いもなく受け入れた。そして「それじゃあ、神聖な儀式を始める前
に、シャワーを浴びよう」から始まった。
 濃厚なキスをしながら脱ぎ合って、手で撫でるように洗い合って、拭き合い終える
とバスタオルを巻いた加奈子に手を引かれて、叔母さんと初めて交尾した客間に連れ
ていかれた。そこにはすでに儀式の準備が整っていた。気の回る加奈子だと感心する
反面、俺は騙されているのではないかと思ったりもした。
 加奈子は、俺の丹念な前戯の段階から激しく喘ぎ悶えた。そして、正常位で結合す
ると加奈子は俺に力一杯噛り付いて「じっとしていて」と、契りが結ばれたことに感
動しているようだった。直に「いいわ、翔太」の囁きを合図に腰を振り始めて、正常
位、後背位そして正常位と体位を替えながら腰を振り合っている内に、加奈子が声を
張り上げて俺を置いて昇天してしまい、取り残された俺は更に腰を振り続け、寸前の
所で引き抜いて、扱きながら大量の精液を割れ目に振り掛けて昇天した。
 手枕で寄り添い合って結ばれた余韻に浸っていると、「翔太は経験豊富なようね、
裏切り者」と罵られた。如何わしい本やビデオで学んだと嘘を吐いた。
 その嘘の追及から逃れるように、互いの秘部を舐め合うことから再開した。男と女
の交わりの快感の味を知ってしまった加奈子は、再び激しく悶え喘ぎながら、何度も
天国への階段を登り切った。
 希望が叶って有頂天の加奈子の手料理のお昼を食べて、用事があったので別れの積
りで濃厚なキスをしている内にその気になって、俺も加奈子も自ら下半身をむき出し
にして、正常位で濃厚なキスをしながら激しく腰を振り合って、加奈子は声を張り上
げて昇天し、俺は不覚にも中に出してしまった。
 夜遅くベッドでメールを受け取った。「今日の儀式は最高だったわ。まだ入ってい
る感じがする。今度は約束を忘れないでよ。翔太大好き、お休みなさい。もし、赤や
んが出来たら産もうね、じゃあね」
 この日を境に、週1で迫られることになった。幸いなことに妊娠はしなかった。

 四角関係が発覚しないまま続けていけるのが、4人にとって一番平和で幸せなことな
のだが、その自信はない。如何すればいいのか、大きな課題を抱え込んでしまった。
 そんな悩みを知る由もないお袋が、交尾を終えて俺の手枕で満足そうな幸せそうな
顔をして寝息を立てている。ベッドの隅に脱ぎ捨てられたパンティーが目に留まり、
思わず取って匂いを嗅いだ。微かなお袋の匂いに、肉棒が徐々に大きくなってきた。
END

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匿名

「四角関係」の続き
 2人目の女は、近所に住むお袋の妹で未亡人の看護師だ。
 お袋と新たな生活を初めて2ケ月が過ぎた頃、叔母さんの1人娘の由美に用事があっ
て訪ねると、玄関先で「あら翔ちゃん、由美は出掛けていないわよ。でも、丁度良か
った、何時ものマサージをして」と言いながら、腕を掴まれて客間に連れていかれ
た。客間に布団を敷いて、何時ものように凝った身体を揉み解している内に、お袋を
抱いている時の熟女の身体の感触が蘇って来て、ムラムラとして肉棒が中途半端に勃
起した。
 満足した叔母さんが「あ~気持ち良かった、ありがとう翔ちゃん」と言って起き上
がり、躊躇いながら「翔ちゃんにもう一つ頼みがあるの」と言って更に躊躇ってか
ら、意を決したように「最近、翔ちゃんに男を感じるようになって・・でね、一度で
良いから抱いて欲しいの、一度で良いの、お願い」と訴えるように呟いた。お袋と同
じように欲求不満だったのだろうし、未亡人の叔母さんには寂しさもあったのだろ
う。
 一瞬お袋の顔が浮かんだが、後先も考えずに受け入れて脱ぎ合って、オッパイを弄
って、秘部を舐め合って、そして濃厚なキスを髄所に織り交ぜながら、正常位、騎乗
位、後背位そして最後に正常位と体位を替えて腰を振り合って、交尾の快楽にどっぷ
りと浸かりながら、叔母さんは途中何度かエクスタシーを感じながら天国への階段を
登って行って、2人で断末魔の声を張り上げて天国に辿り着いた。叔母さんが、長い交
尾の後の昇天の余韻から抜け出して来るのに、時間が掛かった。
 余韻から覚めた叔母さんを、戯れにお姫様抱っこで浴室に運び、シャワーで汗を流
し合って、終えるとその場でどちらともなく求め合い、座位と後背位で交尾の快楽の
頂点に辿り着いた。
 喘ぎ悶えながら快楽を堪能しきって疲れ果てた叔母さんに、再びマサージを施して
家を出た。別れに「ありがとう翔ちゃん、元気が出て来たわ。姉には絶対に内緒にし
てね。知られたら私、殺されるから」と耳打ちされた。その叔母さんからは、少なく
とも月に2回はラブコールが届く。(続く)

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投稿者の訂正

従妹の名前は、「加奈子」です。栃木のもう一人の従妹の名前の「由美」と書き間違ってしまいました。3人相手に疲れているのかもしれません。

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匿名

四角関係
 短期間の内に、身近にいる熟女2人と生娘1人の3人の女と肉体関係が出来て、しかも
3人とも現在進行形だ。
 最初の女は、お袋だった。寒波が日本に覆い被さった寒い朝だった。俺は早朝から
用事があって、目覚まし時計を掛けて寝たが、お袋にも起こしてくれるように頼んで
保険を掛けておいた。
 目覚まし時計が鳴る前に目が覚めて、起きようかなと思っているところにお袋が部
屋に入って来た。するとお袋が「お~寒い、寒い」と言いながら俺のベッドに滑り込
んで俺に噛り付いて来た。震えるお袋を俺の上に乗せて、乾布摩擦のように両手で背
中や臀部を擦ってやった。直に震えも止まり、俺の頬に触れていたお袋の頬にも、俺
に覆い被さっていたお袋の身体にも温かさが戻って来た。
 顔を上げて「ありがとう、もう大丈夫」と言ったお袋の顔が目の前にあった。目が
合って4、5秒あったろうか、お袋がゆっくり顔を近づけて唇を合わせた。親父が海外
赴任して5ケ月になるので、欲求不満が積もりに積もって、躊躇いながらも俺を求めた
のだろう。
 貪り合うようなキスをしながら布団の中で下半身だけ脱ぎ合って、正常位で激しく
腰を振り合って1回目、結合したままお袋を上に乗せて引き続き腰を振り合って2回
目、抜かずの連続の天国行きだった。部屋を出て行く時に「ご免ね、どうかしていた
のね、私・・・でも、翔ちゃんから元気貰った、ありがとう」と、激しく悶え喘いだ
ことを恥じらうように呟いた。
 その日の夜、俺が誘った。2人で風呂に入り、手で撫でるように洗い合い、ベッドで
は色々な体位で交じり合い、お袋はセックスの快楽の中を彷徨いながら朝以上に喘ぎ
悶え、幾度となく快楽の頂点に辿り着いていた。
 この日を境に、近親相姦の後ろめたさなど微塵もない新婚のような生活が始まっ
た。その中でお袋が変わっていった。より明るくなったし、閉じこもりがちなお袋が
パートに出るようになった。下着も色気のある若々しい俺好みのものになった。
 お袋の笑顔に元気を貰っている。(続く)

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今から17年前、私が48歳姉が50歳でした。韓国の釜山へ旅行することになりロッテホテルで抱き合いました。

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わたしも4才離れた姉がいますが、凄く興味ありますので、そうなった経緯をぜひお聞かせください。

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順作

70才です。5つ年上の妻が認知症で施設に入所しました。
一人暮らしの私のために娘(45歳)がときどき来て家事や世話をして
泊まっていきます。
先日来て泊まったときです。夜、二人で飲んで居るうちに娘が言いました。
「ねえ、お父さん、うちの旦那、まだ55歳なのにもう立たないのよ。お父さんはその年の頃、どうだった?」
「え、55歳なんて俺毎晩やってたよ。旦那どこか悪いんじゃない、
または、他に女がいるんじゃないか」
「いいえ、いないわよ、真面目人間できちんと帰ってくる」
「ふうん、それは困ったことだね。で、お前、欲求不満なのか」
「うん、そうなの」
「俺もそうなんだ。どうだ、二人で解決しないか」
「・・・・・・」
うつむく娘に抱きついてキスをしました。
拒否をしていた娘もやがて答えて舌をからませてきました。
あとは自然の流れで・・・・・娘を押し倒して、
胸をもんで、乳首を吸って、あそこに指を入れて・・・・・
娘のパジャマをはぎ取って、45歳の熟女の娘の体ははち切れそう。
体じゅを愛撫して私も裸になって勃起したものを娘の中に入れた。
娘は声を上げてのけぞった。
そのあとは男と女になってむさぼりあって果てた。

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匿名

この話は誰にも話してない話です。墓場まで持っていこうと決めていたけど、ここで吐き出したいと思って書きます。

私の親は、私が赤ちゃんの時に離婚し母親に私は引き取られ、新しい父親と暮らしてました。ですが、私が中学に入ると同時に母親との関係に亀裂が入り、学校生活でもクラスメートとうまく馴染めず、孤立していきました。高校に上がると表向きは、友人と社交的に接してましたが、居場所がないような空虚感が続いて、誰かに助けを求めたくて、実の父親の居場所を探しました。14歳の時、母子手帳を見て苗字が違うことから今の父親が本当の父親ではないことを知っていました。その時、私は何故か本当の父親なら私のことを理解してくれると謎の自信があって、区役所に行き住んでいた昔の住所から徐々に今の住所まで辿っていきました。実の父親も再婚してましたが、手紙を送り連絡がきて再会を果たしました。実に18年ぶりの再会でした。お互い親子という自覚はなく、そこらへんのおじさんと話している気分でした。ですが、何故か親近感がとても湧き、実の父親をもっと知りたいと思いました。実の父親の家族は、地方に住んでいましたが仕事の関係で都市にたまたま父親だけ住んでいたため、都市の父親の家に居座らせてもらいました。ワンルームの狭い部屋でしたが、布団を2枚並べて夜は寝ていました。けど、ある日の夜、布団から飛び出た父の手をふと無意識に私から握りました。そのまま、私は眠ってしまい朝まで手を繋いだままでした。父は目を覚めると、その状況にとても戸惑っていました。私も寝ぼけてたとはいえ、自分の行動に恥ずかしくなりとぼけたふりをしました。
私が使っていた布団は、マットレスが引いておらず正直寝心地がよくなて、父親に背中が痛いと、ある日文句を言いました。そしたら、父親は布団に一緒に寝ようと誘ってきたのです。私は、処女ではなかったですし、ある程度経験があったため、男の人と寝るということは……という先の見通しはできました。ですが、さすがに父親とはないと思い、そこで変に断るのも逆に意識しているようで可笑しいのではと思い、ダブルサイズの寝床に2人で寝ました。今でも、緊張して全く寝れなかったことを覚えています。背中合わせの形で寝っ転がりましたが、父親も起きていることに私は気付いてました。なんとなく、父親の方を振り返ると父親の顔が私の顔にくっつくくらい近く、性欲が抑えられなくなっていることに心の中で気づいてました。父親は、本当にいいの?みたいな感じで確認してきた事も覚えています。
私は当時、18歳で居場所もなく実の父親が世界の全てでした。彼のためなら死ねるとさえ思っていました。まだ、私の考えが子供で未熟であったと、今は当時を振り返ります。父親との関係はその後、3年にも渡り続きましたが、私が将来の夢のためにみずから未来を切り開く努力をし、いろんな人と関わっていくうちに、その関係がどんなに歪で汚いか、という事を実感していきました。彼から逃げるのには、時間がかかりましたが縁を切ることができました。本当に今思うと、黒歴史でしかありません。
ですが、たまにこうやって思い出しては善悪が頭の中で戦っています。彼が本当の父親でなければ、血さえ繋がってなければ彼とずっと一緒に居たかったと、未だに諦めきれていない自分もまた居て、「私の男」という本を読んでは、あの3年間を振り返っています。

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理恵

 初めまして。お父さんとシテしまいました。サポ目的で待ち合わせた場所に来たのが実の父って、どんだけ田舎なのォって。さすがにできないって思ってたら、お父さんからの誘い。え~って思ったけど。。。ってな感じで結局ラブホに行っちゃった私。でも予想外にいつものお父さんのイメージではない感覚で荒々しくも迫力ある行為で、何度もイカされた私。今はサポなしでも時々お父さんとセックスを楽しんでいます

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匿名

理恵さん
他の投稿サイトで理恵さんの父が
投稿サイトに投稿してました。よ、
罪悪感と不安と性的快楽が
入り乱れてました。よ、
ナンネに載っていたよ。

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スーさん

禁断セックスは恥ずかしい事でわないですよ家族で愛し合えるのは素敵な事です

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スーさん

素敵ですね~アナルの奥までグイグイ突いて上げてくださいね😃白い泡がアナルから大量に溢れて来るように

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あやこ

私も息子としてしまいました。
息子がアメリカに赴任しているとき、招待してくれたんです。
日本の本社に出張した帰りに私を連れて行ってくれました。
生まれて初めての飛行機、生まれて初めての海外に夢のようでした。
息子の住むワンルームマンションで々部屋に寝ました。
毎日息子の車でニューヨークやナイヤガラの滝を見学しました。
ある夜、重苦しい感触で目が覚めると私の上に息子が乗っていました。びっくりして抵抗しましたが結局犯されました。
それから毎晩犯されて、私もいけないと思いながら、夫を亡くしてから、男の感触におぼれてしまいました。

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スーさん

息子さんとセックスする事は素敵ですよ😃沢山ザーメンを飲んで上げてくださいね

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匿名

出戻り娘
 
 1年前、妻を亡くして1人住まいの張りのない生活を送っている私の所に、離婚し
たひとり娘が4歳の孫娘を連れて帰ってきました。
 私と娘と孫の3人の生活は、毎日が楽しく充実したものでしたが、1ケ月が過ぎた
頃から、色気ムンムンの娘に欲情している自分に驚きました。その欲情は娘相手のオ
ナニーで抑えておりましたが、時には強姦凌辱の近親相姦が頭を過ることもありまし
た。恥ずかしい限りです。

 そんな日々が続く中で、遂に近親相姦が現実のものになってしまいました。
 同居が始まって3ケ月が過ぎた頃でした。那須のサハリパークとハイランドに遊ん
で、那須温泉に宿泊した時の事でした。
 夕食後に、孫の希望で家族風呂に入りました。娘の全裸にドキドキしながら、平常
心を装って振舞っていましたが、実のところ必死に勃起を抑えておりました。
 湯船に浸かって孫と戯れている時、娘が湯船の縁を跨いで入って来た折に、黒々と
した陰毛と割れ目が間近に確りと目に入ってしまい、必死で抑えて来た勃起が解放さ
れてしまいました。娘に見られない様に苦労しましたが、目ざとい娘の事だからきっ
と気付かれてしまったのではないかと思いました。
 部屋に戻ると、孫は遊び疲れと夕食のバイキングと家族風呂でのはしゃぎ過ぎで疲
れ果てて、布団に入ると直ぐに寝息を立て始めました。
 2人で風呂上がりのどの渇きをビールで潤しながら、今日撮った写真を見たり、明
日の予定を確認して、早々に布団に入りましたが、家族風呂の情景が浮かんで来て、
思わず肉棒に手が伸びようとする時に、驚いたことに娘が私の布団の中に入って来ま
した。
 「ねえ、私の裸を見て大きくしたでしょう。私、お母さんの代わりになってあげて
も良いわよ」この耳元での悪魔の囁きが、私の中の男に火を点け、抑え込んできた欲
情の堰が切れました。濃厚なキスから始まって、娘の体の隅々まで愛撫して、互いの
秘部を舐め合って、そして色々な体位で交じり合い、私は娘を犯している興奮に酔い
しれながら、娘は孫が起きてしまいそうな声で喘ぎ悶えながらエクスタシーの中を彷
徨い続け、そして長い交尾の末に「中に出しても良いわよ」のうわ言のような呟きが
2人を天国に誘いました。
 それでも私の興奮は収まらず、立て続けに娘を犯し続けました。3回目の射精で肉
棒が萎え、連続してエクスタシーを味わってぐったりしている娘を結合したまま私の
上に乗せ、娘の背中や臀部を労わるように撫でてあげました。
 その内に疲れ切って寝息を立て始めた娘を結合したまま下にして、肉棒を引き抜い
て割れ目から流れ出る精液を引き取って、手枕をして抱き寄せました。
 近親相姦が現実になってしまった興奮と娘とは言え久しぶりに女を抱いた興奮が重
なって、長い時間その興奮が続きました。
 しかし、その興奮が醒めて来ると今度は、「娘は私を誘惑して単にセックスの快楽
を求めただけなのか、妻を亡くした不憫な父親を忖度しただけなのか、近親相姦を後
悔していないのだろうか、これからの人生をどう考えているのだろうか、私は娘のこ
れからの長い人生に汚点を残してしまったのだろうか、いや人生そのものを奪ってし
まったのだろうか、父親として近親相姦の責任をどのように取ればいいのだろうか」
等と、親心と後悔と罪悪感が入り乱れて私を悩ませました。答えを見出せないまま
悶々としている内に、娘の寝息に誘われて何時しか寝てしまいました。
 早朝、娘を後ろから抱き抱えた状態で目が覚めました。娘も目が覚めて体の向きを
変えて私に寄り添ってきました。近親相姦で快楽を享受してしまった父親が、娘に何
て声を掛けていいものやら戸惑いましたが「後悔していないか、これから先のこと、
智美はどう考えている」と、一番気掛かりなことを問い掛けてみました。
 「後悔はしていないわ、それを望んでいたから・・・実はね、結婚はもう懲り懲り
だけど、これからのことを考えると、やっぱり私の心と身体を満足させてくれて支え
てくれる男が必要だと思っていたの。私を愛してくれて絶対に裏切らない男は、お父
さんの他にはいないでしょう。お父さんと事実上の夫婦になってしまうのが、これか
ら先3人で仲良く楽しく暮らしていく上で、最良の選択と思っていたの。この旅行で
そのことを告白しようと機会を窺がっていたら、家族風呂でお父さんが私を女として
見ていたことを知ったから、これ幸いに誘惑してみたのよ。私はお父さんと再婚した
積りだから、お父さんもその積りでね、良いわね。あっそうだ、後悔しそうなことが
あるわ。お父さんのせいで私、淫乱な女になってしまいそう」
 私は、健気に生きて行こうとしている娘を愛おしく思う気持ちを込めて、力一杯抱
き締めてあげました。私の危惧していた全てのことも霧散して安心しましたし、それ
にこれからは心置きなく近親相姦を続けて行けるのかと思うと、肉棒が喜んでおりま
した。

 新婚旅行の気分で家族風呂に入りたいと娘に誘われました。娘はすっかり夫婦気取
りで私の世話を焼き、そして労わり合うように手で撫でるように洗い合いました。脱
衣所から中途半端に勃起していた肉棒も、娘の手が股間に伸びた時には、痛いほど張
り詰めました。それに目をやりながら娘が「ここでするのも旅の良い思い出になるわ
ね」と呟き微笑み掛けて来ました。体の泡を洗い流し合って、濃厚のキスを随所に織
り込みながら座位、後背位、正常位と体位を替えて腰を振り合って、娘は終始喘ぎ悶
えながら最後に断末魔の声を張り上げ、私はこのまま死んでも良いとさえ思える快楽
の中で、天国に辿り着きました。

 その日から娘は、私をお祖父ちゃんからパパと呼び名を替え、孫にもパパと呼ばせ
ました。1年が過ぎた今でも、57歳の私と30歳の美人の娘とは、少なくとも週1
で愛し合っています。
 娘が「美樹がね、私達の関係に気付いているとは思えないんだけど、弟が欲しいと
言っているの。私達の赤ちゃんの顔も見てみたいし、私が外で作ってきたことにして
産んじゃおうか」と、大胆なことを真剣な顔で言っております。娘のお腹の中に私の
子供が宿ったことを考えると、なぜか心臓が破裂思想にドキドキするのです。
 禁断と言うだけあって、近親相姦は私を狂わせてしまいました。END

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隆司

 母親を、土下座させました。
母が、浮気しているのを見てしまい、相手とホテるまで。
許せないと思い、母を追及しました。
母が、認めたので、土下座させました。

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隆司

 母は、土下座をしてくれました。
母のお尻は、美尻なんです。
土下座させた後、裸にさせました。

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匿名

お袋は最高
 俺は、高校2年生の時、親父が出張で不在の夜に、欲情を抑え切れずに後先も考えず
にお袋を襲った。ただ、俺を溺愛していたから受け入れてくれると確信はしていた。
 お袋が寝静まった頃合いに、寝室に忍び込んだ。お袋は、ダブルベッドで常夜灯に
照らされて寝息を立てていた。俺は、ベッドに上がる前に全裸になって、お袋の横に
滑り込んだ。お袋を静かにゆっくりと仰向けにして、唇を合わせた。柔らかい唇だっ
た。
 異変を感じたお袋は、驚いた様子で上半身を起こした。裸の俺に気づくと不思議そ
うにじっと俺を見詰めた。10秒もその状態が続いたろうか、やっと状況を飲み込ん
だお袋は、意味ありげに微笑みながらゆっくりと頷き、俺を見詰めながらゆっくりと
仰向けになってパジャマを脱ぎ始めた。
 思った通りお袋は受け入れてくれた。寧ろこの時を待っていたかのようにも思え
た。これで強姦罪はなくなったと、胸を撫で下ろした。パジャマの下とパンテイーは
俺が脱ぎ取った。

 俺は、陰毛が生え始めた頃から、俺の欲情は走り出した。悪友達とエロ本やインタ
ーネットの無料エロ動画や体験談等の見聞でセックスの技を学び、オナニーで射精時
の強烈な快感を覚えた。
 オナニーの相手は手あたり次第だったが、その中で一番興奮するのは矢張り、身近
にいるお袋だった。養子の俺は、血の繋がりがないことが意識の底にあって、お袋に
女を感じて欲情していたのかもしれない。お袋も同じようにその意識があったから、
俺を受け入れてくれたのかもしれないと思った。
 明るい性格、可愛いえくぼの笑顔、吸い付きたくなるような唇、豊満なオッパイ、
くびれた腰、プリッとしたお尻、すらりと伸びた脚、こんなお袋を思い浮かべながら
のオナニーは至福の時だった。お袋を犯す夢を見てパンツを汚すことも度々あった。

 常夜灯に照らされて目の前に横たわるお袋の白い裸体が眩しかった。黒々とした陰
毛も艶めかしかった。これからこのお袋を犯すのかと思うと、それだけで射精しそう
になった。
 茫然自失の様相の俺に、お袋が手を差し伸べた。お袋に覆い被さって唇を合わせ
た。初めて女と直に肌と肌が触れ合った。その時の身体の柔らかさ暖かさの感触は、
今だに忘れていない。
 飢えた男と女のように、貪り合うように舌を絡め合った、吸い合った。長い濃厚の
キスが、爆発寸前まで俺を追い込んだ。先に進めさせる積りなのだろう、お袋が唇を
離した。俺は、憧れの豊満でマシュマロのような柔らかいオッパイに噛り付いた。乳
房を撫でたり揉んだり吸ったり、乳首を舌先で擽るように舐めたり噛んだり吸った
り、時間を掛けて確り堪能してから、待望の股間に噛り付いた。お袋は、M字開脚で
股間を開いた。俺は割れ目を見やすいい様に枕を臀部に宛がって、夢にまで出て来た
割れ目をしみじみと眺めた。出産の経験がないせいなのか、はたまた親父との交尾が
少なかったせいなのか、割れ目は確り閉じられていた。
 するとお袋は、「これが女の性器よ、よく見なさい」と言わんばかりに両手で割れ
目を開いて見せてくれた。薄暗い中で、ピンクの肉壁と洞窟の入り口が見えた。舌を
一杯に出して、犬猫が餌皿を舐めるように何度も何度も舐めた。舌を洞窟に差し込ん
で奥の肉壁を何度も何度も舐めた。クリトリスは、舌先で擽るように舐めたり噛んだ
りもした。指も駆使した。
 オッパイや秘部を弄られれているお袋は、荒い息遣いで身体をくねらせたり反り返
したり声を張り上げたりしながら喘ぎ悶えた。俺に忖度して大げさな演技でもしてい
るようにも思えた。演技でないとすると、仕事人間の親父に構ってもらえずよっぽど
飢えていたのか、或いは意外と好色なのかと思ったりもした。
 俺は頃合いを見計らって、股間の所に跪いて肉棒に手を添えて割れ目に宛がって、
ゆっくりと挿入していった。初めての女の中は、例えは悪いが暖かく柔らかい湯豆腐
の中に肉棒を押し込んでいくような感触だった。
 全てを飲み込まれたのを確認してお袋に覆い被さって、貪り合うようなキスをしな
がら初めて女と結ばれた興奮に浸った。お袋も、俺の背中や臀部を撫で回しながらそ
の興奮に浸っていたようだった。そして、お袋がゆっくりと腰を振り出したのを合図
に、キスをしたりオッパイを揉んだり撫でたり吸ったりしながら、緩急を付けてピス
トンを繰り返して、エクスタシーを目指した。直に、その時が来た。
「母さん、俺、限界だ・・」
「圭太、私も、私も、ああ~~~、イクイクイク~~~け・い・た~~~~」
「母さん、母さん、か・あ・さん~~~~」
 お袋は、俺の臀部に両手を宛がって爪を立てて、身体を海老反りにして息を止めて
昇天した。俺も、有りっ丈の精液をお袋の中に放出して、オナニーとは雲泥の差の快
感を味わった。快感は体中を駆け巡った。ただ、陰茎はまだ萎えることなくお袋の中
に飲み込まれたままでいた。
 抱き合ったまま、エクスタシーの余韻に浸った。お袋の余韻が引いていく頃合い
に、お礼の積りでキスをすると、お袋がそれに応えて舌を絡めたり吸ってきて、俺も
それに応えて再び貪り合うような濃厚なキスになって行った。腰も二人で振り合い始
めた。俺は今度はお袋を上にして、片手をお袋の背中に片手を臀部に宛がって、激し
くピストンを繰り返した。お袋は俺の首に両腕を絡めてそれを受けていた。ヒタヒタ
と結合部位が発する音が、部屋中に響き渡る程、激しいピストンだった。
「圭太、またイキそうよ、良いわ、最高よ、あああ~~~イクイクイク~~~」
「俺も、出る出る出る、で・る~~~ああ~~」
 呆気なく抱きしめ合ったまま、2人とも昇天してしまった。結合したままその態勢
で、どっぷりと2度目のエクスタシーの余韻に浸った。肉棒はお袋の中に銜えられた
まま中途半端に萎えてしまっていた。
 暫くして、結合したままお袋を下にして、枕元のテッシュを数枚摘まみ、上半身を
起こしてゆっくりと肉棒を引き抜いた。2回分の精液が吐き出されてきた。
 それを拭き取って、お袋に手枕をして抱き寄せ布団を掛けた。暫くして、「これか
らも、浮気の相手をしてくれるの」とか細い声でお袋が呟いた。
「どうしようかな・・これが最初で最後にしようかな・・」
「訴えるわよ、強姦されたって・・それでいい良いのですか、圭太君」
 お袋を抱き寄せて唇を合わせた。貪り合うような濃厚なキスになった。
「俺きっと、精力絶倫だと思うから、覚悟してよ、美智子さん」
「望むところよ、強姦魔の圭太君」
 その記念すべき日は、夜明のコーヒーまで続いた。

 あれから3年が経った今でも、相思相愛の関係は続いている。何時でも何処でも愛
し合えるお袋は最高だ。俺はお袋以外の女はまだ知らないし、オナニーも必要がなく
なった。END

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雄二

 二十年前、妻と離婚して以来、娘と二人きり、娘に女を感じ、ついに一線を越えてしまった。娘もかなり困惑したと思うが、結局私のエゴ私欲が私を突き動かして、自分の思いを娘にぶつけた。先のことなんて考える余裕もなかった。ただ娘の身体を欲した。娘と繋がって一体となったとき、私はただ快感に震えていました。その後も娘は私に抱かれている。娘の気持ちは測ることはできないけど、拒絶や別離といった態度は見られていない。正直ほっとしている父親の私です。

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目撃した仲居

 私は、なぜか近親相姦のお客様に遭遇するので、ビックリさせられます。明らかによく似ていて一目で親子だとわかる宿泊者がチェックアウトした後、部屋の片づけに入ると、セックスの跡がくっきり。まあ、男女の営みは自由でしょうけど節度のあるセックスしてほしいものです。はっきり言ってラブホの従業員ではないので、あまり備品を汚してほしくない。でもどんなセックスしたのかを想像して妄想にふけっている欲求不満な私。

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ITO

昨晩の母との行為を知られないように、ごみ箱のティッシュやシーツのシミ、陰毛などはちゃんと片付けて部屋を出ているつもりですがベテランの中居さんは雰囲気で分かってしまうのでしょうか。中年息子と初老の母なので夫婦気取りでいたのですが・・・。

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匿名

分かるみたいですよ。年齢と不相応にイチャイチャいているので。

姉弟二人暮らし

もう20数年前の話ですが、僕は18才高校生、姉22才はある専門学校に通って居た時の事です。
二人ぐらしを初めて2年ぐらいはごく普通の姉弟でしたが、ある日僕は姉の机の引き出しからとんでもない物、所謂風俗の名刺を見つけ、最初は(名前も芸名見たいだし、、)何の名刺だろう思ったが、気になるので一枚を失敬してアルバイト先の先輩に聞いたところ、そう言うお店だとわかりついでに客としての利用し方やお店のシステム等を詳しく教えてもらいました。
姉がそう言う店でアルバイトしてる事に凄くショックを受け心境穏やかじゃない日が暫く続きましたが、僕も若かたし性欲も盛んでしたのでそう言うお店には好奇心もあり、早く初体験ましたが、同居してる姉の事は異性として見る事は皆無でした。
でも時々姉が留守の時姉の下着でオナニーをする事は有ったけど、姉の下着には興味あったけど、肉体には全く関心なかったです。名刺を発見するまでは・・・
でその後の僕の姉を見る目がかわり、ふたりで居る時は姉を意識する様になり、なんかぎこちない日々を過ごしていましたが、僕ももう直卒業だし、姉との同居生活も後一年ちょいだと思ったら・・・

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としお

初めまして。
姉上とは、結局、やっちゃったんですね。二十年前のいい思い出ですね。今度、続きをかいてください。

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匿名

前回の続きです
姉が風俗店でアルバイトしてる秘密を知ってしまった後は、僕の妄想は姉とする事ばかり考える毎日でしたが、ある日僕は決心しアルバイトで貯めたお金を持って以前姉に引き出しから失敬した名刺のお店に電話「あの~、”ゆめ”さん(姉のHNらしい、名刺にあった)指名したいんですけど」と言ったら、こちらの名前(勿論偽名)と希望時間を聞かれ、すんなりOKしてくれました。
そして予約した時間、14時ちょい前にお店に行き、フロントで入浴料を支払い、薄暗い待合室で待っていたら3分ぐらいで案内がかりが来て「お待たせしましたご案内します、どうぞこちらへ」と僕を階段の方へと誘導、ここから先は一人で階段を上るわけですが、上り切ったところの廊下で初めてソープ嬢と対面するわけですが、僕が野球帽みたいなのを深く被ってうつむきかげんでいた為、直ぐには自分の実の弟とは気付かなかったようです。
でも僕が、ぎこちなくおどおどして居たので「もしかしてあんた初めて」と言い、僕の顔を覗き込んだ瞬間、姉の顔が真青になったのを今でも覚えています。
そして姉は、他の人に見られてらまずいと思ったのか「とにかく中に入りなさい」と言ったのでとりあえず個室に入り、姉に15分ぐらいだったかな、「あんたここがどう言う所か分かってるの?、そう言う事は好きな彼女とするものよ」とかいろいろ説教をされましたが、僕も引き下がるわけにはいかないのでしつっこく「ちゃんとお金払うしいいでしょ、お姉ちゃんが一番好きなんだ」と今まで一度も言った事のない言葉を発し、持ってたお金を全部出して見せつけましたが、姉は「お金の問題じゃないでしょ、わたし達姉弟なのよ・・・」
でも最後は姉も折れてくれ「じゃ今回だけよ、早く彼女見つけてね、それから親や友達とかには絶対秘密よ」と言ってバスタブにお湯を入れ、僕の服を脱がせてくれ、まずは一緒にお風呂に入り体が温まった後、れいのスケベ椅子にすわらされ、僕のオ〇ン〇ンの皮を剥き、カリの所を綺麗に洗ってくれました。
恥ずかしい話しですが僕はその時初めて皮を剥いて中まで洗うと言う事を知りまた。
それからマットに仰向けにされ、僕の身体と姉の身体にソープをたっぷり塗り、姉が上になってお互い向き合う恰好で肉体どうしスリスリしてると僕のオチンチンも爆発寸前までエレクトし「お姉ちゃん、出ちゃうぅ~」と言ったら、姉直ぐに動きを止め「若いからしょうがないわね、じゃ入れる前に一回出す?」と言ったので僕が「うん」と言ったらお姉ちゃんもう一度身体を重ね、お股で僕のオチンチンを刺激し、きゅっきゅっと腰を動かしたらアッと言う間に発射してしまいました。
その後身体に付いた汚れを流し二人でベットに移り(もうこの時点で僕のアレは再びビンビンです)後はお姉ちゃんにリードされ、最初は僕が下になりお姉ちゃんが上になり激しいディップキッスをしながら抱き合ってると僕のオチンチンもう限界に近付いたので「お姉ちゃんもうだめ、早く入れたい」と言ったらお姉ちゃんは身体を少し起こし「じゃぁ入れるね」と言って僕のオチンチンを持って「普段はゴムを使うけど、あんたは特別だから中で出させてあげるね、でも彼女とする時はゴムを使うのよ、後で着け方教えて上げるね」とオマンコにあてがい、ゆっくりと腰を下ろし挿入は完了です。

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実の息子→孝一47歳実の母親→まさい65歳

実の母親と三年半極秘で付き合っていました、現在は別れてしまっていますが、また昔の様に母親と付き合いたいです、もし、これをお母さんが見ていたらラインに連絡下さい♡今でも会いしてるから…

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匿名

自分が離婚してしばらくの間、実の母親と肉体関係を持った時期がありました。
母も父とセックスレスだったようで、自分も性欲のはけ口がなかったので。母に
まだ生理があったのか、もうあがっていたのかは分かりませんがほとんど中出し
させてくれました。再婚するまでの約束でしたが、今でも母と二人きりになると
たまにあります。

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なお

実家に帰った時に母と関係を持っています。身内で酒が強いのが自分と母だけなので、
飲み足りない二人で外に飲みに行きます。
母とカラオケでデュエットしたり、チークタイムには抱き合って踊ったりして楽しい
時間を過ごします。母を膝の上に乗せて、対面座位の体勢でキスしたりもします。
他のお客さんは泥酔カップルだと思ってい笑っていますが、実は親子なのです。
コロナ禍で時短営業なので帰りのタクシーを呼んでもらっても、まっすぐ家には戻ら
ずラブホに横付けしてもらいます。

詩音

 兄と時々セックスしています。初めは兄から求められ、正直抵抗ありましたが、今は両想いなので、こういう形の恋愛もいいかもって思っています。ただ、やっぱり両親には気付かれたくないので、セックスは家から離れた場所でシテいます。よくするのは、やっぱり兄の車のナカですが、時々誰かに見られるんじゃないかと怖くなる時があります。気を付けたいです。

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としお

詩音さんへ
 楽しく刺激的です。誰かにみられそうって、スリルがあります。

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スーさん

スモーク硝子にすると外からは見えないので集中して愛し合えますよ😃

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匿名

私は息子と8年間セックスをしています。
ずっと前に私は夫を亡くし、息子は私と一緒に寝始めました。
彼がセックスに興味を示し始めたとき、彼は12歳でした。
夜、息子は私が寝ていると思って遊んでくれました。
彼はまだ子供で精液を持っていなかったにもかかわらず、自慰行為を始めました。

少しずつ楽しみ始めました。
私が13歳の時、私は彼を私の体に入れさせ、彼は私の中で射精しました。
私は妊娠し、女の子がいました。

時間が経つにつれて、私の息子は私とセックスへの興味を失いました。
その少女は育った。 時々私たち3人は一緒に寝ました。

私たち3人が一緒だったとき、どういうわけか、私の息子はセックスを望んでいました。

私たちのそばにいる小さな女の子と息子とセックスするのは奇妙でした。 しかし、それは彼をオンにしたようです。

私は彼に尋ねました:あなたは女の子とセックスしたいですか?
彼は望むなら答えた。

彼は彼女に入らなかった、彼はただ彼女の膣をこすった。
女の子はそれが好きで、私は興奮しました。

今、私たちは一緒に3つの性別を持っています。

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