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近親相姦をしてしまった

実の親や兄弟、義理の親や兄弟など禁断のエッチやエッチまでにはいかないけど、フェラチオやクンニなど近親相姦をしてしまったエッチ体験談、妄想を投稿してください。

176 COMMENTS

あやこ

私も息子としてしまいました。
息子がアメリカに赴任しているとき、招待してくれたんです。
日本の本社に出張した帰りに私を連れて行ってくれました。
生まれて初めての飛行機、生まれて初めての海外に夢のようでした。
息子の住むワンルームマンションで々部屋に寝ました。
毎日息子の車でニューヨークやナイヤガラの滝を見学しました。
ある夜、重苦しい感触で目が覚めると私の上に息子が乗っていました。びっくりして抵抗しましたが結局犯されました。
それから毎晩犯されて、私もいけないと思いながら、夫を亡くしてから、男の感触におぼれてしまいました。

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匿名

出戻り娘
 
 1年前、妻を亡くして1人住まいの張りのない生活を送っている私の所に、離婚し
たひとり娘が4歳の孫娘を連れて帰ってきました。
 私と娘と孫の3人の生活は、毎日が楽しく充実したものでしたが、1ケ月が過ぎた
頃から、色気ムンムンの娘に欲情している自分に驚きました。その欲情は娘相手のオ
ナニーで抑えておりましたが、時には強姦凌辱の近親相姦が頭を過ることもありまし
た。恥ずかしい限りです。

 そんな日々が続く中で、遂に近親相姦が現実のものになってしまいました。
 同居が始まって3ケ月が過ぎた頃でした。那須のサハリパークとハイランドに遊ん
で、那須温泉に宿泊した時の事でした。
 夕食後に、孫の希望で家族風呂に入りました。娘の全裸にドキドキしながら、平常
心を装って振舞っていましたが、実のところ必死に勃起を抑えておりました。
 湯船に浸かって孫と戯れている時、娘が湯船の縁を跨いで入って来た折に、黒々と
した陰毛と割れ目が間近に確りと目に入ってしまい、必死で抑えて来た勃起が解放さ
れてしまいました。娘に見られない様に苦労しましたが、目ざとい娘の事だからきっ
と気付かれてしまったのではないかと思いました。
 部屋に戻ると、孫は遊び疲れと夕食のバイキングと家族風呂でのはしゃぎ過ぎで疲
れ果てて、布団に入ると直ぐに寝息を立て始めました。
 2人で風呂上がりのどの渇きをビールで潤しながら、今日撮った写真を見たり、明
日の予定を確認して、早々に布団に入りましたが、家族風呂の情景が浮かんで来て、
思わず肉棒に手が伸びようとする時に、驚いたことに娘が私の布団の中に入って来ま
した。
 「ねえ、私の裸を見て大きくしたでしょう。私、お母さんの代わりになってあげて
も良いわよ」この耳元での悪魔の囁きが、私の中の男に火を点け、抑え込んできた欲
情の堰が切れました。濃厚なキスから始まって、娘の体の隅々まで愛撫して、互いの
秘部を舐め合って、そして色々な体位で交じり合い、私は娘を犯している興奮に酔い
しれながら、娘は孫が起きてしまいそうな声で喘ぎ悶えながらエクスタシーの中を彷
徨い続け、そして長い交尾の末に「中に出しても良いわよ」のうわ言のような呟きが
2人を天国に誘いました。
 それでも私の興奮は収まらず、立て続けに娘を犯し続けました。3回目の射精で肉
棒が萎え、連続してエクスタシーを味わってぐったりしている娘を結合したまま私の
上に乗せ、娘の背中や臀部を労わるように撫でてあげました。
 その内に疲れ切って寝息を立て始めた娘を結合したまま下にして、肉棒を引き抜い
て割れ目から流れ出る精液を引き取って、手枕をして抱き寄せました。
 近親相姦が現実になってしまった興奮と娘とは言え久しぶりに女を抱いた興奮が重
なって、長い時間その興奮が続きました。
 しかし、その興奮が醒めて来ると今度は、「娘は私を誘惑して単にセックスの快楽
を求めただけなのか、妻を亡くした不憫な父親を忖度しただけなのか、近親相姦を後
悔していないのだろうか、これからの人生をどう考えているのだろうか、私は娘のこ
れからの長い人生に汚点を残してしまったのだろうか、いや人生そのものを奪ってし
まったのだろうか、父親として近親相姦の責任をどのように取ればいいのだろうか」
等と、親心と後悔と罪悪感が入り乱れて私を悩ませました。答えを見出せないまま
悶々としている内に、娘の寝息に誘われて何時しか寝てしまいました。
 早朝、娘を後ろから抱き抱えた状態で目が覚めました。娘も目が覚めて体の向きを
変えて私に寄り添ってきました。近親相姦で快楽を享受してしまった父親が、娘に何
て声を掛けていいものやら戸惑いましたが「後悔していないか、これから先のこと、
智美はどう考えている」と、一番気掛かりなことを問い掛けてみました。
 「後悔はしていないわ、それを望んでいたから・・・実はね、結婚はもう懲り懲り
だけど、これからのことを考えると、やっぱり私の心と身体を満足させてくれて支え
てくれる男が必要だと思っていたの。私を愛してくれて絶対に裏切らない男は、お父
さんの他にはいないでしょう。お父さんと事実上の夫婦になってしまうのが、これか
ら先3人で仲良く楽しく暮らしていく上で、最良の選択と思っていたの。この旅行で
そのことを告白しようと機会を窺がっていたら、家族風呂でお父さんが私を女として
見ていたことを知ったから、これ幸いに誘惑してみたのよ。私はお父さんと再婚した
積りだから、お父さんもその積りでね、良いわね。あっそうだ、後悔しそうなことが
あるわ。お父さんのせいで私、淫乱な女になってしまいそう」
 私は、健気に生きて行こうとしている娘を愛おしく思う気持ちを込めて、力一杯抱
き締めてあげました。私の危惧していた全てのことも霧散して安心しましたし、それ
にこれからは心置きなく近親相姦を続けて行けるのかと思うと、肉棒が喜んでおりま
した。

 新婚旅行の気分で家族風呂に入りたいと娘に誘われました。娘はすっかり夫婦気取
りで私の世話を焼き、そして労わり合うように手で撫でるように洗い合いました。脱
衣所から中途半端に勃起していた肉棒も、娘の手が股間に伸びた時には、痛いほど張
り詰めました。それに目をやりながら娘が「ここでするのも旅の良い思い出になるわ
ね」と呟き微笑み掛けて来ました。体の泡を洗い流し合って、濃厚のキスを随所に織
り込みながら座位、後背位、正常位と体位を替えて腰を振り合って、娘は終始喘ぎ悶
えながら最後に断末魔の声を張り上げ、私はこのまま死んでも良いとさえ思える快楽
の中で、天国に辿り着きました。

 その日から娘は、私をお祖父ちゃんからパパと呼び名を替え、孫にもパパと呼ばせ
ました。1年が過ぎた今でも、57歳の私と30歳の美人の娘とは、少なくとも週1
で愛し合っています。
 娘が「美樹がね、私達の関係に気付いているとは思えないんだけど、弟が欲しいと
言っているの。私達の赤ちゃんの顔も見てみたいし、私が外で作ってきたことにして
産んじゃおうか」と、大胆なことを真剣な顔で言っております。娘のお腹の中に私の
子供が宿ったことを考えると、なぜか心臓が破裂思想にドキドキするのです。
 禁断と言うだけあって、近親相姦は私を狂わせてしまいました。END

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隆司

 母親を、土下座させました。
母が、浮気しているのを見てしまい、相手とホテるまで。
許せないと思い、母を追及しました。
母が、認めたので、土下座させました。

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隆司

 母は、土下座をしてくれました。
母のお尻は、美尻なんです。
土下座させた後、裸にさせました。

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匿名

お袋は最高
 俺は、高校2年生の時、親父が出張で不在の夜に、欲情を抑え切れずに後先も考えず
にお袋を襲った。ただ、俺を溺愛していたから受け入れてくれると確信はしていた。
 お袋が寝静まった頃合いに、寝室に忍び込んだ。お袋は、ダブルベッドで常夜灯に
照らされて寝息を立てていた。俺は、ベッドに上がる前に全裸になって、お袋の横に
滑り込んだ。お袋を静かにゆっくりと仰向けにして、唇を合わせた。柔らかい唇だっ
た。
 異変を感じたお袋は、驚いた様子で上半身を起こした。裸の俺に気づくと不思議そ
うにじっと俺を見詰めた。10秒もその状態が続いたろうか、やっと状況を飲み込ん
だお袋は、意味ありげに微笑みながらゆっくりと頷き、俺を見詰めながらゆっくりと
仰向けになってパジャマを脱ぎ始めた。
 思った通りお袋は受け入れてくれた。寧ろこの時を待っていたかのようにも思え
た。これで強姦罪はなくなったと、胸を撫で下ろした。パジャマの下とパンテイーは
俺が脱ぎ取った。

 俺は、陰毛が生え始めた頃から、俺の欲情は走り出した。悪友達とエロ本やインタ
ーネットの無料エロ動画や体験談等の見聞でセックスの技を学び、オナニーで射精時
の強烈な快感を覚えた。
 オナニーの相手は手あたり次第だったが、その中で一番興奮するのは矢張り、身近
にいるお袋だった。養子の俺は、血の繋がりがないことが意識の底にあって、お袋に
女を感じて欲情していたのかもしれない。お袋も同じようにその意識があったから、
俺を受け入れてくれたのかもしれないと思った。
 明るい性格、可愛いえくぼの笑顔、吸い付きたくなるような唇、豊満なオッパイ、
くびれた腰、プリッとしたお尻、すらりと伸びた脚、こんなお袋を思い浮かべながら
のオナニーは至福の時だった。お袋を犯す夢を見てパンツを汚すことも度々あった。

 常夜灯に照らされて目の前に横たわるお袋の白い裸体が眩しかった。黒々とした陰
毛も艶めかしかった。これからこのお袋を犯すのかと思うと、それだけで射精しそう
になった。
 茫然自失の様相の俺に、お袋が手を差し伸べた。お袋に覆い被さって唇を合わせ
た。初めて女と直に肌と肌が触れ合った。その時の身体の柔らかさ暖かさの感触は、
今だに忘れていない。
 飢えた男と女のように、貪り合うように舌を絡め合った、吸い合った。長い濃厚の
キスが、爆発寸前まで俺を追い込んだ。先に進めさせる積りなのだろう、お袋が唇を
離した。俺は、憧れの豊満でマシュマロのような柔らかいオッパイに噛り付いた。乳
房を撫でたり揉んだり吸ったり、乳首を舌先で擽るように舐めたり噛んだり吸った
り、時間を掛けて確り堪能してから、待望の股間に噛り付いた。お袋は、M字開脚で
股間を開いた。俺は割れ目を見やすいい様に枕を臀部に宛がって、夢にまで出て来た
割れ目をしみじみと眺めた。出産の経験がないせいなのか、はたまた親父との交尾が
少なかったせいなのか、割れ目は確り閉じられていた。
 するとお袋は、「これが女の性器よ、よく見なさい」と言わんばかりに両手で割れ
目を開いて見せてくれた。薄暗い中で、ピンクの肉壁と洞窟の入り口が見えた。舌を
一杯に出して、犬猫が餌皿を舐めるように何度も何度も舐めた。舌を洞窟に差し込ん
で奥の肉壁を何度も何度も舐めた。クリトリスは、舌先で擽るように舐めたり噛んだ
りもした。指も駆使した。
 オッパイや秘部を弄られれているお袋は、荒い息遣いで身体をくねらせたり反り返
したり声を張り上げたりしながら喘ぎ悶えた。俺に忖度して大げさな演技でもしてい
るようにも思えた。演技でないとすると、仕事人間の親父に構ってもらえずよっぽど
飢えていたのか、或いは意外と好色なのかと思ったりもした。
 俺は頃合いを見計らって、股間の所に跪いて肉棒に手を添えて割れ目に宛がって、
ゆっくりと挿入していった。初めての女の中は、例えは悪いが暖かく柔らかい湯豆腐
の中に肉棒を押し込んでいくような感触だった。
 全てを飲み込まれたのを確認してお袋に覆い被さって、貪り合うようなキスをしな
がら初めて女と結ばれた興奮に浸った。お袋も、俺の背中や臀部を撫で回しながらそ
の興奮に浸っていたようだった。そして、お袋がゆっくりと腰を振り出したのを合図
に、キスをしたりオッパイを揉んだり撫でたり吸ったりしながら、緩急を付けてピス
トンを繰り返して、エクスタシーを目指した。直に、その時が来た。
「母さん、俺、限界だ・・」
「圭太、私も、私も、ああ~~~、イクイクイク~~~け・い・た~~~~」
「母さん、母さん、か・あ・さん~~~~」
 お袋は、俺の臀部に両手を宛がって爪を立てて、身体を海老反りにして息を止めて
昇天した。俺も、有りっ丈の精液をお袋の中に放出して、オナニーとは雲泥の差の快
感を味わった。快感は体中を駆け巡った。ただ、陰茎はまだ萎えることなくお袋の中
に飲み込まれたままでいた。
 抱き合ったまま、エクスタシーの余韻に浸った。お袋の余韻が引いていく頃合い
に、お礼の積りでキスをすると、お袋がそれに応えて舌を絡めたり吸ってきて、俺も
それに応えて再び貪り合うような濃厚なキスになって行った。腰も二人で振り合い始
めた。俺は今度はお袋を上にして、片手をお袋の背中に片手を臀部に宛がって、激し
くピストンを繰り返した。お袋は俺の首に両腕を絡めてそれを受けていた。ヒタヒタ
と結合部位が発する音が、部屋中に響き渡る程、激しいピストンだった。
「圭太、またイキそうよ、良いわ、最高よ、あああ~~~イクイクイク~~~」
「俺も、出る出る出る、で・る~~~ああ~~」
 呆気なく抱きしめ合ったまま、2人とも昇天してしまった。結合したままその態勢
で、どっぷりと2度目のエクスタシーの余韻に浸った。肉棒はお袋の中に銜えられた
まま中途半端に萎えてしまっていた。
 暫くして、結合したままお袋を下にして、枕元のテッシュを数枚摘まみ、上半身を
起こしてゆっくりと肉棒を引き抜いた。2回分の精液が吐き出されてきた。
 それを拭き取って、お袋に手枕をして抱き寄せ布団を掛けた。暫くして、「これか
らも、浮気の相手をしてくれるの」とか細い声でお袋が呟いた。
「どうしようかな・・これが最初で最後にしようかな・・」
「訴えるわよ、強姦されたって・・それでいい良いのですか、圭太君」
 お袋を抱き寄せて唇を合わせた。貪り合うような濃厚なキスになった。
「俺きっと、精力絶倫だと思うから、覚悟してよ、美智子さん」
「望むところよ、強姦魔の圭太君」
 その記念すべき日は、夜明のコーヒーまで続いた。

 あれから3年が経った今でも、相思相愛の関係は続いている。何時でも何処でも愛
し合えるお袋は最高だ。俺はお袋以外の女はまだ知らないし、オナニーも必要がなく
なった。END

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雄二

 二十年前、妻と離婚して以来、娘と二人きり、娘に女を感じ、ついに一線を越えてしまった。娘もかなり困惑したと思うが、結局私のエゴ私欲が私を突き動かして、自分の思いを娘にぶつけた。先のことなんて考える余裕もなかった。ただ娘の身体を欲した。娘と繋がって一体となったとき、私はただ快感に震えていました。その後も娘は私に抱かれている。娘の気持ちは測ることはできないけど、拒絶や別離といった態度は見られていない。正直ほっとしている父親の私です。

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目撃した仲居

 私は、なぜか近親相姦のお客様に遭遇するので、ビックリさせられます。明らかによく似ていて一目で親子だとわかる宿泊者がチェックアウトした後、部屋の片づけに入ると、セックスの跡がくっきり。まあ、男女の営みは自由でしょうけど節度のあるセックスしてほしいものです。はっきり言ってラブホの従業員ではないので、あまり備品を汚してほしくない。でもどんなセックスしたのかを想像して妄想にふけっている欲求不満な私。

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ITO

昨晩の母との行為を知られないように、ごみ箱のティッシュやシーツのシミ、陰毛などはちゃんと片付けて部屋を出ているつもりですがベテランの中居さんは雰囲気で分かってしまうのでしょうか。中年息子と初老の母なので夫婦気取りでいたのですが・・・。

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姉弟二人暮らし

もう20数年前の話ですが、僕は18才高校生、姉22才はある専門学校に通って居た時の事です。
二人ぐらしを初めて2年ぐらいはごく普通の姉弟でしたが、ある日僕は姉の机の引き出しからとんでもない物、所謂風俗の名刺を見つけ、最初は(名前も芸名見たいだし、、)何の名刺だろう思ったが、気になるので一枚を失敬してアルバイト先の先輩に聞いたところ、そう言うお店だとわかりついでに客としての利用し方やお店のシステム等を詳しく教えてもらいました。
姉がそう言う店でアルバイトしてる事に凄くショックを受け心境穏やかじゃない日が暫く続きましたが、僕も若かたし性欲も盛んでしたのでそう言うお店には好奇心もあり、早く初体験ましたが、同居してる姉の事は異性として見る事は皆無でした。
でも時々姉が留守の時姉の下着でオナニーをする事は有ったけど、姉の下着には興味あったけど、肉体には全く関心なかったです。名刺を発見するまでは・・・
でその後の僕の姉を見る目がかわり、ふたりで居る時は姉を意識する様になり、なんかぎこちない日々を過ごしていましたが、僕ももう直卒業だし、姉との同居生活も後一年ちょいだと思ったら・・・

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としお

初めまして。
姉上とは、結局、やっちゃったんですね。二十年前のいい思い出ですね。今度、続きをかいてください。

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匿名

前回の続きです
姉が風俗店でアルバイトしてる秘密を知ってしまった後は、僕の妄想は姉とする事ばかり考える毎日でしたが、ある日僕は決心しアルバイトで貯めたお金を持って以前姉に引き出しから失敬した名刺のお店に電話「あの~、”ゆめ”さん(姉のHNらしい、名刺にあった)指名したいんですけど」と言ったら、こちらの名前(勿論偽名)と希望時間を聞かれ、すんなりOKしてくれました。
そして予約した時間、14時ちょい前にお店に行き、フロントで入浴料を支払い、薄暗い待合室で待っていたら3分ぐらいで案内がかりが来て「お待たせしましたご案内します、どうぞこちらへ」と僕を階段の方へと誘導、ここから先は一人で階段を上るわけですが、上り切ったところの廊下で初めてソープ嬢と対面するわけですが、僕が野球帽みたいなのを深く被ってうつむきかげんでいた為、直ぐには自分の実の弟とは気付かなかったようです。
でも僕が、ぎこちなくおどおどして居たので「もしかしてあんた初めて」と言い、僕の顔を覗き込んだ瞬間、姉の顔が真青になったのを今でも覚えています。
そして姉は、他の人に見られてらまずいと思ったのか「とにかく中に入りなさい」と言ったのでとりあえず個室に入り、姉に15分ぐらいだったかな、「あんたここがどう言う所か分かってるの?、そう言う事は好きな彼女とするものよ」とかいろいろ説教をされましたが、僕も引き下がるわけにはいかないのでしつっこく「ちゃんとお金払うしいいでしょ、お姉ちゃんが一番好きなんだ」と今まで一度も言った事のない言葉を発し、持ってたお金を全部出して見せつけましたが、姉は「お金の問題じゃないでしょ、わたし達姉弟なのよ・・・」
でも最後は姉も折れてくれ「じゃ今回だけよ、早く彼女見つけてね、それから親や友達とかには絶対秘密よ」と言ってバスタブにお湯を入れ、僕の服を脱がせてくれ、まずは一緒にお風呂に入り体が温まった後、れいのスケベ椅子にすわらされ、僕のオ〇ン〇ンの皮を剥き、カリの所を綺麗に洗ってくれました。
恥ずかしい話しですが僕はその時初めて皮を剥いて中まで洗うと言う事を知りまた。
それからマットに仰向けにされ、僕の身体と姉の身体にソープをたっぷり塗り、姉が上になってお互い向き合う恰好で肉体どうしスリスリしてると僕のオチンチンも爆発寸前までエレクトし「お姉ちゃん、出ちゃうぅ~」と言ったら、姉直ぐに動きを止め「若いからしょうがないわね、じゃ入れる前に一回出す?」と言ったので僕が「うん」と言ったらお姉ちゃんもう一度身体を重ね、お股で僕のオチンチンを刺激し、きゅっきゅっと腰を動かしたらアッと言う間に発射してしまいました。
その後身体に付いた汚れを流し二人でベットに移り(もうこの時点で僕のアレは再びビンビンです)後はお姉ちゃんにリードされ、最初は僕が下になりお姉ちゃんが上になり激しいディップキッスをしながら抱き合ってると僕のオチンチンもう限界に近付いたので「お姉ちゃんもうだめ、早く入れたい」と言ったらお姉ちゃんは身体を少し起こし「じゃぁ入れるね」と言って僕のオチンチンを持って「普段はゴムを使うけど、あんたは特別だから中で出させてあげるね、でも彼女とする時はゴムを使うのよ、後で着け方教えて上げるね」とオマンコにあてがい、ゆっくりと腰を下ろし挿入は完了です。

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実の息子→孝一47歳実の母親→まさい65歳

実の母親と三年半極秘で付き合っていました、現在は別れてしまっていますが、また昔の様に母親と付き合いたいです、もし、これをお母さんが見ていたらラインに連絡下さい♡今でも会いしてるから…

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匿名

自分が離婚してしばらくの間、実の母親と肉体関係を持った時期がありました。
母も父とセックスレスだったようで、自分も性欲のはけ口がなかったので。母に
まだ生理があったのか、もうあがっていたのかは分かりませんがほとんど中出し
させてくれました。再婚するまでの約束でしたが、今でも母と二人きりになると
たまにあります。

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詩音

 兄と時々セックスしています。初めは兄から求められ、正直抵抗ありましたが、今は両想いなので、こういう形の恋愛もいいかもって思っています。ただ、やっぱり両親には気付かれたくないので、セックスは家から離れた場所でシテいます。よくするのは、やっぱり兄の車のナカですが、時々誰かに見られるんじゃないかと怖くなる時があります。気を付けたいです。

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としお

詩音さんへ
 楽しく刺激的です。誰かにみられそうって、スリルがあります。

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匿名

私は息子と8年間セックスをしています。
ずっと前に私は夫を亡くし、息子は私と一緒に寝始めました。
彼がセックスに興味を示し始めたとき、彼は12歳でした。
夜、息子は私が寝ていると思って遊んでくれました。
彼はまだ子供で精液を持っていなかったにもかかわらず、自慰行為を始めました。

少しずつ楽しみ始めました。
私が13歳の時、私は彼を私の体に入れさせ、彼は私の中で射精しました。
私は妊娠し、女の子がいました。

時間が経つにつれて、私の息子は私とセックスへの興味を失いました。
その少女は育った。 時々私たち3人は一緒に寝ました。

私たち3人が一緒だったとき、どういうわけか、私の息子はセックスを望んでいました。

私たちのそばにいる小さな女の子と息子とセックスするのは奇妙でした。 しかし、それは彼をオンにしたようです。

私は彼に尋ねました:あなたは女の子とセックスしたいですか?
彼は望むなら答えた。

彼は彼女に入らなかった、彼はただ彼女の膣をこすった。
女の子はそれが好きで、私は興奮しました。

今、私たちは一緒に3つの性別を持っています。

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