近親相姦をしてしまった

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実の親や兄弟、義理の親や兄弟など禁断のエッチやエッチまでにはいかないけど、フェラチオやクンニなど近親相姦をしてしまったエッチ体験談、妄想を投稿してください。

投稿されたエッチ体験談掲示板

  1. たかし より:

    私の妻の妹とエッチ体験をしたのです。
    彼女は二十歳になったばかりの小娘でしたが、胸の膨らみは人並み以上でした。
    ミニのタイトスカートから見える太股に、いつしか心を奪われた私でした。
    そんな、ある夜に妹とドライブの帰りでした。
    私の欲情が抑え切れずに妹に唇を重ねたのでした。
    驚いて跳ねつけられると思っていたが、妹は目を閉じて応じてくれたのでした。
    キッスから豊満な胸への愛撫、ブラウスのボタンを外してブラも外してもろに妹のおっぱいを愛撫したのでした。

  2. こうちゃん より:

    エッチな電話したいです、連絡ください 090829GO7292

  3. 祐一 より:

    種馬

     10年振りに義理の叔母を抱いた。2人で何度も何度もエクスタシーを味わって、今、
    叔母は俺の腕枕で寄り添い寝息を立てている。

     今から約10年前、叔母に種馬を頼まれた。俺が学生生活最後の夏休みに入ったばかり
    の頃だ。
    「私ね、子供が欲しいのよ。結婚して7年、今私は37、まだ諦める歳ではないわ。検査
    した結果、私には問題がないの。主人に検査を頼んでも、子供は天からの授かりものだか
    ら検査は受けないと言って聞かないの。だから、対策のしようがないの。そこで、考えた
    挙句、祐ちゃんに頼むことにしたの。祐ちゃんに私を妊娠させて欲しいの。主人と血液型
    も一緒、顔もそっくり、これ程の相手はいないでしょう。もしも、祐ちゃんの子供が産ま
    れたとしても、決して迷惑を掛けないわ。お願い、子供が欲しいのよ」

     その時俺は考えた。種馬を引き受けて、俺の子が生まれたとして、素知らぬ顔をして生
    きていけるだろうか。これからの人生の重すぎる荷物にきっとなるだろう。だか反面、大
    好きな叔母の願いも叶えてやりたいし、大好きな叔母に俺の子を産んでもらいたい気も
    ある。考えた挙句、叔母の喜ぶ顔に軍配を上げた。それに、就職も内定していて心にも余
    裕があったし、叔母とのセックスを楽しむつもりで種馬を引き受けた。

     妊娠するには、「排卵日は一般的には生理が始まった日から14日目ごろ、卵子の寿命
    は1日、精子の寿命は3日」、この条件を考えて性交することだ、と叔母が種馬に説明し
    てくれた。

     頼まれたその日が、生理が終わって10日目だというので、その日から子作りが始まっ
    た。その日は叔父が出張に出かけた日で、叔母はそれを待っていたかのように話を切り出
    したのだ。

     2人でシャワーを浴び、手で撫でるように洗い合った。密かに恋心を抱いていて、オナ
    ニーの相手でもあった叔母の均整の取れた裸体を洗い、そして叔母に洗われ爆発寸前であ
    ったが、精子がもったいないので我慢していた。
     ベッドに上がり、M字開脚の叔母に覆い被さり、唇を重ねていった。舌を入れ、舌を吸
    い、絡めた。叔母も消極的ではあったが、舌を吸ってくれたり絡めてくれた。叔母の裸体
    と俺の裸体が重なり、しかも濃厚なキスで我慢の限界が来てしまった。
    「叔母さん、我慢出来ない」と耳元で囁くと、叔母は陰茎に手を添えて大陰唇に宛がって
    くれ、ゆっくりと押し込んだ。叔母は、片手を俺の背中に、片手を腰に宛がって俺の射精
    を待ったが、待つまでもなかった。数回のピストンで、陰茎を何度も何度もピクピクさせ
    ながら、有りっ丈の精子を吐き出し、もうこのまま死んでも良いとさえ思える快感が頭を
    突き抜けた。でも、陰茎は勃起したまま叔母の中に納まっていた。

     叔母は、呆気なく射精してしまって恥ずかしく情けなく思っている俺の頭や背中や臀部
    を、子供をあやすように、慰めるように、励ますように優しく撫でてくれた。逆にそれが
    俺の自尊心を傷付け、俄然やる気を出させた。種馬から愛人にのし上がってやる、そんな
    気にさせた。 
     俺は一旦結合を解いて、全身の愛撫を始めた。叔母は、射精が済んだ種馬の俺を拒まな
    かった。軽くキスして、舌先を耳たぶ、首筋、乳房に這わせ、乳房を撫でたり揉んだりし
    ながら、乳首を舌先で舐め、唇や歯で噛んだり、赤子のように吸った。叔母が悶え始め
    た。そして、乳房を揉みながら舌先を脇の下から脇腹、臍の周りに這わせ、舌先で擽るよ
    うに舐め回した。叔母は、海老ぞりになったり、身体を波打たせながら声を出さずに悶え
    た。そして、舌先を秘部に這わせた。叔母は、下半身を左右に振って嫌がった。
    「イヤ・イヤ・イヤ・・ダメっ・・止めて~・・」
     初めて声を出して、両手で頭を秘部から離そうとしたが、力はなく口先だけの抵抗だっ
    た。M字開脚にして秘部を覗き込んだ。膣が精液を吐き出していて、アヌスとシーツを濡
    らしていた。それをテッシュで拭き取って、両手で割れ目を開いた。愛液と精液の混合液
    が花園の中で糸を張っていた。割れ目に口を押し付けてズルズルと音を立てて啜った。ク
    リトリスを舌先で擽るように舐めたり噛んだり、秘部のピンクの肉壁や恥骨を舌先で舐め
    回した。指を入れ、クチクチと音が出るほどピストンもしてみた。
     叔母は声を出さずに、身体を捩じったり反り返したりして悶えた。先程からの叔母の悶
    えは、セックスの快楽の悶えなのか、それともこのセックスは子作りのためだと言い聞か
    せながら耐えている悶えなのか、判断出来なかったが、俺は前者だと思うようにした。
     今度は叔母をうつ伏せにして、下腹に枕を宛がって、舌先を背中や脇腹や臀部に這わ
    せ、擽るように舐め回してから、臀部を両手で揉んだり撫でたりしながら、臀部の割れ目
    に沿って舌先を這わせ、アヌスと大陰唇を舐めた。指も使った。
    「イヤイヤイヤ・・止めて・・止めて~・・」
     大きく尻を振って嫌がったが止めなかった。散々弄んでから、舌先を両脚の内側を足首
    まで這わせて、そして叔母をM字開脚にして、股間の所に跪き、肉棒に手を添えて割れ目
    に亀頭を宛がって、ゆっくりと押し込んだ。肉棒が子宮に届いた時に、「ああ~・・」と
    海老ぞりになって声を張り上げた。叔母の膝に手を置いてピストンを始めた。緩急を付け
    てピストンを続けながら、叔母の喘ぎ悶える姿や大きく揺れ動くオッパイを眺めながら、
    セックスの醍醐味を味わった。そして今度は、叔母の手を引いてそのまま起き上がらせ
    て、抱っこの体位に替えて腰を振り合った。振り合いながら唇を舐め合った、舌を吸い合
    った、絡め合った。唇を離すと、今度は俺がそのまま後ろに倒れ、騎乗位の体位に替え
    た。叔母が、自ら突き始めた。ゆっくり引き抜いてゆっくり戻すピストンや、乳房が上下
    に激しく揺れ動く程のピストンや小刻みのピストンや、陰茎をどっぷりと飲み込ませたま
    まで腰を回したりしながら、喘ぎ悶えた。
    「こんなの・・初めて・・祐ちゃん・・凄いわ・・あっ・あっ・あ~・・」
     恐らく、公務員の堅物の叔父とのセックスは淡白だったのだろう。今度は、騎乗位のま
    ま背中を向かせ杭打ちを続けさせた。肉棒が大陰唇を出入り様子とアヌスも見えて、射精
    が迫って来た。叔母も同じように杭打ちをしながら、エクスタシーの階段を登って行っ
    た。
    「もう・・ダメっ・・祐ちゃん・・ゆう・ちゃん・・」
     騎乗位から四つん這いにさせて、叔母の腰に手を宛がって激しく突いて行った。叔母の
    体が前後に揺れ動いた。叔母の背中に覆い被さって、オッパイを撫でたり揉んだり、振り
    向かせてキスしたりしながらピストンを続け、エクスタシーの階段を2人で登り切った。
    「いっ・いっ・・ああああ~・・イクイクイク~・・あ~・・」
    「イクイクイク~・・お・ば・さん~・・」
     2人で断末魔の声を張り上げて昇天した。叔母は昇天と同時に突っ伏してしまって結合
    が解かれ、まだ痛いほど張り詰めていり陰茎が弾き出された。
     俺は胡坐を掻いて叔母を乗せ、キスをしながらエクスタシーの余韻に浸った。叔母は荒
    い息遣いでキスをしながら、また俺の頭や背中や臀部を撫でた。まだ満足していない陰茎
    を叔母の中に飲み込ませ、ゆっくりとピストンを始めた。直に、叔母も腰を振り出した。
    叔母を後ろに倒して、正常位で貪り合うようなキスをしながら初めから激しく腰を振り合
    った。大陰唇と陰茎の付け根がぶつかり合ってヒタヒタと音を立てた。重なった2人の裸
    体が激しく揺れ動いた。そして、再び2人に限界が来た。
    「祐ちゃん・・出して・・出して・・あっあっあっ・あ~・・」
    「出る・出る・・で・る~・・」
     力一杯抱き締め合って、呆気なく続けざまに昇天してしまった。最後の一滴の精子を搾
    り出して今日の任務を終え、俺は大の字になった。叔母を余すところなく堪能出来たの
    も、エロ本やエロビデオのお陰だった。叔母も、荒い息遣いで快楽の余韻の中を彷徨って
    いた。
     暫くして、叔母がテッシュで自分の股間と萎えた陰茎を拭いて、俺に上掛けを掛けなが
    ら「ありがとう」と囁いた。その「ありがとう」は、飽く迄も不倫と種付けを線引きするよ
    うにも、「喘ぎ悶えていたのは演技だったのよ」にも、叔父への言い訳にも聞こえ、俺を
    嫌な気分にさせた。俺としては、「凄く良かった、ありがとう」と言って欲しかった。

     そして、叔母はベッドから降りて寝室から出て行った。叔母は、着替えを終えて、俺の
    脱いだものを持って戻って来て、再び出て行った。俺は着替えて居間に行き、ソファーに
    座った。叔母がコーヒーを入れて来て、向いに座った。
    「祐ちゃん、彼女はいるの」
    「いない、どうして」
    「彼女に悪いと思って」
    「ねえ叔母さん、感じたの、それとも演技だったの」
    「嫌なこと聞かないでよ、今度は3日後ね」

     そして、3日後の日は用事があって外に出て、昼過ぎに帰って来た。玄関を開錠して、
    待ち遠しかったように「お帰りなさい」と出迎えてくれた叔母を、抱き寄せて唇を合わせ
    た。貪り合うような激しいキスになった。この時叔母は、種馬の俺と言うより、若い浮気
    相手を首を長くして待っていたように感じた。
     そのまま脱衣所に行き、剥ぎ取るように脱ぎ合った。浴室は既に湯気が立ち込めてい
    た。互いに洗い合った。洗い終わると、胡坐を掻いて抱っこして結合して、唇と舌を舐め
    合ったり、吸い合ったり、絡め合ったりしながら腰を振り合って、最後には湯船の縁に手
    を付かせ、後ろから叔母の腰に手を添えて、緩急を付けて突き続けた。そして、叔母は荒
    い息遣いで喘ぎ悶えながら、俺と共に快楽の頂点に辿り着いて昇天した。叔母を後ろから
    抱き抱えて湯船に浸かって、昇天の余韻に浸っていると、「今日はこれで終わりなの」
    と、問い掛けて来た。「それでも良いよ」と、試しに突き放してみた。「意地悪なのね、祐
    ちゃん」と、叔母が拗ねた。やはり、叔母の欲情が開花したのだと感じ、俺がそうさせた
    のかと思うと嬉しくなった。
     ベッドでシックスナインから始まった。叔母は俺の肉棒を愛しながら、俺の舌と指での
    秘部とアヌスの弄りに腰を振ったり、捩じったり、下半身を反らしたりして、喘ぎ悶え続
    けた。そして、様々な体位で腰を振り合いながらエクスタシーを目指し、最後には正常位
    で抱き締め合い、激しく腰を振り合いキスをしながら、その時を迎えた。叔母は、海老ぞ
    りになって呼吸を止めて身体を硬直させて昇天した。俺も精子を搾り出して、卵子に向け
    て送り出した。

     こうして、浮気の様相を呈してきた種付けは、専業主婦と夏休みの大学生だから時間は
    自由に取れ、情欲のまま毎日のように互いの身体を貪り合うようになって行った。その影
    では、妊娠しても俺の子と覚られないように、叔父にも射精させていると叔母は言ってい
    た。
     種付けが始まって最初の生理が、残念と言うべきか喜ぶべきか来てしまった。生理が終
    わって直ぐに種付けを再開した。学生生活最後の夏休みということもあって、何かと理由
    を付けてドライブや日帰り旅行に出掛け、モーテルやホテルで逢瀬を楽しんだ。その甲斐
    があってか、次の生理は来なかった。叔母は、涙を流して喜んだ。
     諦めかけていた懐妊に叔父はもとより親戚中が喜んで、叔母の実家の中華屋で、身内の
    お祝い会が開かれた。俺も招待されたが、こんなにも喜んでくれる懐妊が、俺の子種かも
    しれないと思うと、申し訳ない気持ちが身体中を駆け巡った。
     
     俺は卒業と同時に叔父の家を出たが、月に1度は日に日に大きくなって行くお腹を見に
    行った。そして、10月10日で元気な双子の赤ちゃんが産まれた。俺の種馬の任務は完
    全に終わったが、気持ちの上では叔母への思いを断ち切れないでいた。産まれてからも月
    に1度は叔母と子に会いに行った。
     
     そして、1年前に叔父が不治の病に犯され、入退院を繰り返すようになった。叔父の様
    態が徐徐に悪くなっていく中で、見舞いに言った俺に叔父が驚いたことを言い出した。
    「祐一、3人の事を頼むぞ。実はな、あの子達は俺の子ではない。美子に内緒で検査した
    ら、俺には子供は作れないと言われた。子供を欲しがっていた美子には可哀相で言えなか
    った。そんな美子が身籠ったと知ったとき、祐一に頼んだなと思った。血液型も容姿もそ
    っくりだからな。・・・俺は怒ってなどいない。反って感謝したいくらいだ。美子に喜び
    と生き甲斐を与えてくれた。俺には、子育ての楽しさを与えてくれた。「パパ、パパ」と
    言って纏わり付かれた。子供がこんなにも幸せにしてくれるとは、正直思わなかった。こ
    れかだという祐一に申し訳ないが、48の叔母さん付きで宜しく頼む。美子も10歳の双
    子を抱えて、この先不安だろう。宜しくな、祐一」
     今でもあの時の寂しそうな叔父の顔を思い出す。そして、叔父の懐の深さに感動した。
    「叔父さんご免、頼まれて種馬になった。責任は取るから、確り取るから」
    「良かった、これで安心して逝けるよ」
     
     それから1ケ月も経たない内に、様態が急変して叔父はこの世を去った。
     葬儀の後、足しげく通って腕白な子供達の父親を演じている内に、野球少年たちに「代
    打パパ」と呼ばれるようになった。そして、俺の子を産んだ熟女の叔母への情欲も日に日
    に膨らんでいった。叔母の俺を見る目にも、それが感じられた。

     そして、叔母の実家に泊まりにいく子供達を2人で送り届けた後、子作りのあの頃に戻
    ってしまった。叔母が目を覚ましたら、結婚を申し込もうと思っている。それに、叔父か
    ら聞いたことは、まだ叔母には言っていないし、これからも言わない積もりだ。叔母を悩
    み苦しめるだけだから。

    END

    1. 匿名 より:

      じつさいのどうがみたい

  4. 匿名 より:

    二ヶ月前に、妹が初体験をしちゃった。と。夜中、妹の部屋から妹の、あ、と声が聞こえて、気になってドアを少し開けて覗きました。妹は、四つん場になり、お尻をドアに向けて、自分の指を二本を入れてオナをしていました。俺の棒が勃起を始め、妹の挿入部分を見て、初めて見る女のアソコ。自分の棒を触っていました。乳房も触った事も無いし、女のアソコに入れた事もない童貞男。もう、我慢できず、ドアをゆっくり開けて、妹に気づかれないように近寄り、妹はオナに夢中で、すぐ近くにいるのに気がついていませんでした。パンツを降ろして妹の後ろに膝を付き、自分の棒を持ち、妹の腰を片手で持ち、妹が、え?と振り返った時には、スッーと滑り入っていました。妹は、あっー、うぅ。嫌~、、。頭を床に付けて、俺も、う、うー、と声を出して、棒に電気が流れたような刺激が。俺の腰を手で押して、3擦りした時、俺の棒が膨張する感覚がして、何?ドクッとしたと思ったら、脈打ちを始めて、何か出てくる感覚が。でも、その時も気持ち良くて、妹の腰を持ったまま、脈打ちが終わるまでそのままに。妹のアソコも、緩んだり、強くなったりしていていました。気持ち良くて、俺の棒が小さくならなくて、入ってるだけでも妹のアソコの中の温もりで気持ち良くて、そのまま、妹を仰向けにして、妹のパジャマを脱がし、うぉ、思っていた以上に妹の乳房が大きくて、両サイドに盛り上がり広がってました。両サイドから乳房を寄せて揉み、柔らかいけど、弾力性があって、揉むのも手の感触が良い。乳首は大きめで、大豆より一回り大きくて固い。乳首を摘まんだら、妹は、あ、あ、刷ったら、あー、妹のアソコが締めが強くなってきて、中が二段の輪の締め付けが。ゆっくり動かし、そこに俺の先が引っ掛かると妹は、あ、と、喘ぎ声をだし、妹の手が俺の玉を握って揉んできました。棒がピクピク動き出して射精。気持ち良くて病み付きになり、これを抜いたら、妹に拒否されると思い、妹の体に被さったまま奥まで入れた状態に。妹は、俺の玉を揉み続けていました。少し時間が過ぎた時、妹の腰が動き始め、え?妹から腰を動かしてくるとは。と、思ってもいませんでした。妹の体が起き上がろうとしていて、終わりか?と思っていたら、妹に横に倒されて、妹が俺に股がったと思ったら、俺の棒を指で持ち、自分のアソコの穴に押し当てて、腰を降ろして挿ました。奥まで入れて、円を描くように腰を動かし、腰を上下に動かし、大きい乳房を揺らしながら気持ちいい顔をしてました。

  5. 匿名希望 より:

     これは、遠縁から預かった娘と、その娘の母親になった姉の私とお父さんになった弟と
    の話です。

     久しぶりの激しい情交だった後だけに、ぐっすり寝込んでしまいました。人の気配で目
    が覚めました。そこには、いる筈のない娘が立っていました。慌てて布団を引き上げて、2
    人のあられもない姿を隠しましたが、遅すぎました。彼を揺り動かして起こすと、ビック
    リして娘に釘付けになりました。平静を装って、「居間で待っていて、説明するから。」
    と言って、娘を部屋から出しました。
    「ばれちゃったわね、お父さん。」
    「正直に話そう、お母さん。」

     ぐっすり寝込んでしまった理由はこう言うことでした。彼は片道3時間のところに住ん
    でいて、金曜日の夜に帰って来て、月曜日の早朝に帰っていく生活をしているんです。
     今回は、仕事の都合で2週間ぶりのしかも土曜日の朝方、彼は帰宅しました。娘と3人で
    朝食を摂り、帰りは夕方になると友達と動物園に出かける娘を見送って、2人で久しぶり
    に風呂に入りました。娘の目があるから、家の風呂に一緒に入るのは本当に久しぶりだっ
    たんです。 
     そして、2週間の空白が浴室での情交に駆り立てました。壁に手を付いて、立ったまま
    後ろから突かれました。呆気なく、2人でエクスタシーを味わいました。
     続きはベッドに入り、シックスナインから始まりました。太くて長い彼の陰茎は、私を
    天国に誘ってくれる大切な宝物なのです。彼がいない夜は、それを思い出して自然に手が
    割れ目に行ってしまうことが度々あるのです。互いの秘部を堪能すると、正常位になって
    唇を舐め合ったり、舌を舐め合ったり、吸い合ったり、絡め合ったり、オッパイを撫でら
    れたり揉まれたりしながら、緩急を付けて突かれ続けられました。そして、最後には力一
    杯抱き締め合ったまま、互いに激しく腰を振り合って、断末魔の声を張り上げて果てまし
    た。しかし彼の肉棒は萎えることなく、私の中に納まっているのが分かりました。すると
    彼は、私の股間の所に跪いて、両手で私の腰を持ち上げ挿入して突き始めました。彼は、
    私の喘ぎ悶える姿を楽しみながら、真下に見える肉棒が私の中を行き来する結合部位を眺
    めながら、エクスタシーを目指しました。私は、片手で乱暴にオッパイを撫でたり揉んだ
    りしながら、片手で私の中を行き来する肉棒を指先で触れながら、クリトリスを撫でなが
    ら、彼と共にエクスタシーを目指しました。そして、意識の朦朧とした中でエクスタシー
    に達しました。
     
     連続3回の昇天は、2週間の空白を埋めるには十分なものでしたが、彼は更に私を求め
    ました。胡坐を掻いてその上に私を乗せ、2人で覗き込むようにしてピストンを眺め、そ
    して四つん這いにされて後ろから犯されました。また、2人で天国に行きました。最後
    に、私の秘部を口で綺麗にしてくれました。彼はベッドから降りて、私を引き摺って両脚
    をベッドから垂れ下げ、両脚の間に跪いて、両脚を持ち上げてM字開脚にして、私に秘部
    を開かせて、膣の中の愛液と精液を吸い取ってくれ、閉じさせて大陰唇とアヌスまで舌で
    綺麗にしてくれました。彼の手枕で寄り添い合いました。直に、快い疲れが私達を熟睡さ
    せてしまったのです。

     余談ですが、私が服を着る時、彼は何時も下着を着けてくれます。彼は、私の下着姿を
    見るのも着けるのも好きなんです。だから、彼が発情するような下着を何時も着けている
    んです。私も見せるのも着せてもらうのも嫌いじゃないんです。そして決まってパンティ
    ーを上げる時、割れ目にキスして一言言うのです。今日は「偉いことになったぞ。今後、
    会えなくなったらどうしよう。」と囁きました。立ち上がって来た彼に、「ばっかじゃな
    いの。」と、笑顔で言ってやりました。

     わざと手を繋いで娘のところに行きました。娘は、ソファーにちょこんと座っていまし
    た。娘の視線は、繋がれた手にありました。私が、話掛けました。
    「帰りは夕方のはずじゃなかったの、何かあったの。」
    「一緒に行った友達のお父さんが、交通事故に遭って、病院に運ばれたってメールが届い
    たの。友達に付き添って、皆で病院に駆けつけたの。足の骨折だけで大事に至らなかった
    ことを知って、皆で喜んだけど、もう動物園に行く気がなくなって、マクドナルドで食事
    して解散して来たの。」
    「良かったね、大事に至らなくて、そのお父さん。そして、お父さんとお母さんのあられ
    もない姿を見てしまった、と言う訳か。」
    「近親相姦て言うんでしょう。」
    「あら、知ってるの。」
    「前から、薄々感じていたの。2人の話し方、接し方、お母さんがお父さんを見る目、お
    父さんがお母さんを見る目、それに時々お父さんを「あなた」と呼んでいた。それで、姉
    弟の関係でなく、夫婦の関係かなと思っていたの。調べてみて近親相姦のことを知った
    の。」
    「私達のこと、軽蔑する。」
    「しないわ。私にも兄さんか弟がいたら、そんな気持ちになるかもしれない。それよりず
    っと悩んでいたことがあるの。私がここに引き取られて来たことで、お父さんもお母さん
    も結婚出来ないで、姉弟で夫婦になるしかなかったのかって、悩んでいたの。」
    「そうか、知らなかった。明日香も知っているように、私にはお腹や背中やお尻にあざが
    あるでしょう。こんな体で結婚できないと諦めていたけど、お父さんがお嫁に貰ってくれ
    たの。決して明日香のせいじゃないから。」
    「良かった、安心した。」
    「なあ明日香、近親相姦の殆どは、合意の上かそうでない場合でも、セックスで得られる
    快感が目的だ。でも、お父さん達は違うと断言する。とは言え、夫婦だからセックスで愛
    を確かめ合ったりもする。明日香に見られて恥かしい思いをしたけど、夫婦だから当たり
    前の行為だ。もうお父さんとお母さんは離れられない。愛し合っているんだ。」
    「分かっている。2人を見ていると分かる。私も、お父さんお母さんと呼べる人がいて、
    大事にされて何不自由もなく、親子3人で仲良く暮らしていけるんだもの、私、幸せ
    よ。どんな関係でも、私に取ってはお父さんとお母さんだもの。」
    「分かってくれてありがとう。でも、お父さん達の事は秘密だよ。この3人の幸せを失い
    たくないからね。」
    「約束する。ねえ、何時からそんな関係になったの。」
    「もう、洗いざらい言ってしまうからね、お父さん。あれは、お父さんが大学に合格した
    時、そのお祝いにせがまれてキスしてやったの。それが始まり。それからお父さんが私に
    付き纏うようになってしまったの、ストーカーになってしまったのよ。」
    「お母さん、子供の前で嘘はいけませんね。」
    「お父さん、私、分かっているから。お互いにストーカーだったんでしょう。」
    「参ったわね、話し続けるね。因みに、お祖母ちゃんは、お母さんが大学を卒業して、社
    会人になって、お父さんが大学に入学したのを見届けて亡くなったの。癌だったの。その
    悲しみ寂しさを紛らわすように、私達熱々の恋人同士になったの。お祖父ちゃんに知られ
    ないように気を配りながら、毎日ドキドキワクワクだったわ。でも、結ばれるのは、お父
    さんが成人してからと決めていたの。そして、お父さんが20歳の誕生日に結ばれたの。
    誕生日祝いに、私をあげたの、お嫁さんになってあげたの。・・そうじゃないか、結婚し
    てもらったの。その時、一生夫婦でいようねって、誓い合ったの。それから間もなく、お
    祖父ちゃんが小学2年生の明日香を預かって来たの。」
    「私、はっきり覚えている。お祖父ちゃんもお父さんもお母さんも優しかった。ここな
    ら、安心して暮らしていけると思った。」
    「可愛かったな明日香、・・あ、今でも可愛いからね。それから、1年もしない内に、お
    祖父ちゃんが3人を置いて、お婆ちゃんのところに行ってしまった。そして今日まで喧嘩
    もしないで楽しく明るく暮らして来た。明日香も真直ぐ育ってくれた。これが我が家の歴
    史ね。」
    「そう言えば、何時からお父さんお母さんって呼ばれるようになったんだっけ。」
    「あら、あなた覚えていないの、お父さんの自覚ないんじゃないの、ダメな父親だわね。
    お祖父ちゃんの初七日が終わった次の日の朝起きたらお父さんとお母さんと呼ばれるよう
    になっていたのよ。」
    「お祖父ちゃんは、お父さんと呼ぶには歳が離れ過ぎていたから、恥かしくってお父さん
    と呼べなかったの。お父さんとお母さんは、親としてはちょっと若すぎたけど、そう呼ん
    でみたの。」
    「嬉しかったのよ、そう呼ばれて。その時にはもう夫婦になっていたから、私達に子供が
    出来たって、2人で喜んだのよ。」
    「そこでお願いがあるんだけど。私、出来れば兄弟が欲しいの。弟がいいな。」
    「そうか、明日香は調べたのね。姉弟の間の出産はリスクがあるけど、胎児の時に異状が
    あるかないか分かることを知っての上での頼みね。」
    「そうよ、それに戸籍上にはお父さんの名前がないから可哀相な気がするけど、でも、お
    父さんとお母さんの間に産まれる子は、幸せだからそれで良いんじゃない。」
    「確りしているわね、明日香は。やっぱり、私達の自慢の娘ね。でも、期待しないでね。
    実はね、お祖父ちゃんが亡くなってから、その積もりでいるんだけど、神様が許してくれ
    ないのか、出来ないの。」
    「お父さんの頑張りが足りないんじゃないの。」
    「そうよね、お父さんに頑張ってもらわないとね。」
    「おいおい、2人で虐めるなよ。これでも、頑張っているんだから。」
    「お父さんお母さん、これからは私に遠慮せず、一緒ぬ風呂に入っても良いし、一緒に寝
    ても良いよ。焼き餅焼かないから。」
    「えええ、明日香、焼き餅焼いていてくれたの、感激。よし決めた、お母さんと別れて明
    日香と結婚する。そして赤ちゃん産む。」
    「赤ちゃん産むのは、明日香。お父さんは産めないでしょう。」
     鼻の下を長くしている彼に、娘と偶然に声が合って、「ばっかじゃないの。」と言って
    やった。私の焼き餅もちょっと入りました。
     お父さん27歳、お母さん30歳、娘13歳、幸せな家族です。

  6. 英也(仮名) より:

    俺と妹の幸せな結婚生活

     今俺は、実の妹と結ばれて、幸せを絵に描いたような生活を送っています。俺28歳公務
    員、妹26歳専業主婦で、その体には俺の子が宿っています。妹は、元気な子を産むと張り
    切っています。

     そんな幸せな生活を支えてくれているのが、縁あって知り合った俺達のように姉弟で夫婦
    として暮らしているご夫妻です。その家で一緒に暮らしております。同じ境遇だからこそ、
    親のような兄弟のような仲で、毎日が賑やかで楽しく、充実した暮らしをしています。共
    に、近親相姦の後ろめたさなど微塵もありません。

     これから、その経緯をお話します。何かの参考になれば幸いです。

     話の始まりは、2年前の夏の終わり頃になります。

     母を癌で失い、それを追い駆けるように交通事故で父が亡くなったのを切っ掛けに、実家
    で親と住んでいた妹が、上京して2人で住むことになったのです。2人兄妹で幼い頃から仲
    が良く相思相愛だったので、俺も妹も望んで同居することに決めたんです。

     実は俺は、密かに妹との生活を夢見ていたんです。夫婦としてです。それ程、愛おしく思
    っていたのです。これまでに何度も近親相姦の衝動にかられたことやチャンスもあったので
    すが、理性と親の存在がブレーキになっていたので、それには至らなかったのです。
     その親の存在のブレーキが無くなった今、理性のブレーキも無くなりかけていました。同
    居することで、近親相姦に陥ってしまう予感がありましたし、期待もしておりました。勿
    論、強姦・陵辱ではなく、飽く迄も合意の上での近親相姦です。
     妹は、同居するに当たって「兄さんのところに嫁に行く。」と、嬉しそうに言ったのもそ
    の期待に拍車をかけました。とは言え、これは勿論、俺の一方的な気持ちであって、妹がど
    んな風に思っているのか分かりませんし、拒否されたことを思うと告白も出来ませんでし
    た。

     同居することに決まってマンションを借りました。同居した始めの頃は、何となくぎこち
    ない生活を送っていましたが、家事を分担したり、食事も一緒に作ったり、休日には一緒に
    出掛けたりしている内に、両親を失った悲しさ寂しさも薄れ、俺が望んでいる新婚のような
    生活になっていきました。後は、妹が体を許してくれさえすれば、俺の積年の思いが果たさ
    れるのでした。

     そして、秋も深まって物寂しさを感じる時期に、遂にその時がやって来ました。風呂上り
    に2人でソファーに座ってテレビを見ておりました。何気なく目が合いました。どちらとも
    無く顔を寄せ合い極自然に唇を合わせていました。
     火が点きました。立ち上がって貪り合うようなキスをして、互いのパジャマを剥ぎ取るよ
    うに脱ぎ合いました。

     お姫様抱っこで俺のベッドに運び横たえて、「良いのか、後悔はしないか。」と確認しま
    した。「待ち望んだこの日が来たのよ、後悔なんなしないわ。」と、間髪を入れずに返って
    来ました。妹も、俺と同じ気持ちでいたんだと、嬉しくなりました。感動でした。

     夢にまで見た妹の裸身は、綺麗で眩しかったです。白い肌、整った顔、豊満な乳房、括れ
    た腰、黒々とした逆三角形の陰毛、太い線を描いたような割れ目、すらりと伸びた脚、これ
    からこの体を抱けるのか思うと感動と興奮で身震いしました。
     俺は、妹に覆い被さって抱き締めました。妹も嚙り付いてきました。妹の体の温かさ柔ら
    かさを感じながら、これまでの思いを耳元で囁きました。
    「明日香、愛しているよ。」
    「私も兄さんが大好き、愛しているわ。」

     俺は、積年の思いを果たすように妹の全身の愛撫を始めました。軽くキスして、舌先を耳
    たぶ、首筋、乳房に這わせ、乳房を揉みながら乳首を舌先で舐め、唇や歯で噛み、乳房を赤
    子のように吸いました。妹は激しい息遣いで体を反り返したり捩じったりしながら悶えてい
    ました。そして、乳房を揉みながら舌先を脇の下から脇腹、臍の周りに這わせ、舌先で擽る
    ように舐めました。妹は、海老反りになったり、身体を波打たせながら悶えました。そこが
    、性感帯でした。そして、愛液が溢れている秘部に舌先を這わせていきました。M字開脚に
    して、枕を臀部に宛がって秘部を弄りました。先ず、割れ目に口を押し付けて愛液をズルズ
    ルと音を立てて啜りました。次に、舌先を割れ目に沿って撫でるように下から上へと何度も
    這わせました。そして、両手で割れ目を開き、既に勃起しているクリトリスを舌先で擽るよ
    うに舐めたり噛んだり、秘部のピンクの肉壁を舌先で舐め回しました。妹は、激しい息遣い
    の中で体を波打たせながら、俺の頭を両手で掴み秘部に押し付けるようにしながら、何度も
    エクスタシーを味わっていました。

     喘ぎ悶える妹の股間の所に跪き、肉棒を手に取って割れ目に亀頭を宛がって、妹に覆い被
    さって耳元で囁きました。
    「明日香、ひとつになるよ、結ばれるよ、良いね。」
     妹は大きく頷き、両腕を俺の首に、両脚を俺の腰に巻き付けました。俺は、ゆっくりと押
    し込んでいきました。肉棒が全て飲み込まれて子宮に届いた時に、妹が俺に力一杯に抱き付
    き、「ああ~・・・」と海老反りになって初めて声を張り上げました。

     2人は結合して抱き締め合ったまま、暫くそのままで結ばれた感動を味わいました。感動
    しながら俺は、妹の中の暖かさと異物を吐き出そうとするような膣の圧力を感じ、妹は恐ら
    く、膣の肉壁を押し分けるように入り込んで来た肉棒の暖かさを感じていたのでしょう。妹
    は涙を流していました。その涙を、優しく丁寧に吸い取ってやりました。

     そして、その結ばれた感動の中で、ゆっくりとピストンを始めました。貪り合うようなキ
    スをしながら、ゆっくりとピストンしました。妹もそれに合わせて腰を振りました。そし
    て、感極まって呆気なく俺も妹も、歓喜の頂点に登り詰めてしまいました。激しく腰を振り
    合って抱き締め合って、「兄さん~・・・」「明日香~・・・」と呼び合って、エクスタシ
    ーを迎えました。射精寸前に抜いて外に出す積もりでしたが、妹が力一杯俺に嚙り付いてい
    た為に、中出しをしてしまいました。肉棒が、何度も何度もピクピクさせて、有りっ丈の精
    液を吐き出しました。

     2人とも激しい息遣いで、結合したまま感動と快楽の余韻に浸りました。息遣いの激しさ
    が収まりかけた頃、結合したまま妹を上にして布団を掛け、頭や背中や臀部を優しく撫でて
    やりました。撫でながら妹の中で萎えかけていた肉棒が復活して来ました。
    「ご免、中出ししてしまった。」
    「大丈夫、今日は危険日じゃないから。」
     この日は金曜日で明日は休みという開放感も手伝って、盛りの付いた獣のように何度も何
    度も交わり合いました。エロ本やエロビデオの教えの通りに、妹を陵辱尽くしました。妹
    も、喘ぎ悶え通しでした。

     こうして、思い描いていたものが現実になって、新婚夫婦のような生活が始まりまし
    た。ダブルベッドも購入しました。結ばれて1ケ月位の間は、毎日のように求め合いまし
    た。妹とのセックスは飽きることがありませんでした。禁断の愛がそうさせたのでしょう。
    でも、流石に1ケ月が過ぎる頃には回数は減って来ましたが、それでも週に2~3回は求め
    合いました。
     その性生活に変化をもたらしたのが、ドライブの帰りに興味本位で入ったモーテルでし
    た。ベッドのところに鏡があって、そこに色々な体位で交じり合って快楽を貪り合っている
    2人の姿を見て興奮しました。特に、四つん這いの妹を後ろから犯している姿は、動物的で
    如何にも妹を陵辱しているようで興奮しました。多分妹も、獣ように兄に犯されている姿に
    興奮していたのだと思います。また、妹が上になって重なり合って結合している部位を、俺
    は上半身を起こし妹は振り返って2人で鏡を覗いた時に、肉棒が弓なりになって涎を流して
    いる大陰唇に銜え込まれてように見えて、エロチックでしかもアヌスも見えて興奮しまし
    た。この時に、2人に陰毛が無かったら、もっと興奮しただろうと思いました。

     その興奮が、俺達に姿見の鏡を買わせ、愛の部屋のダブルベッドの所に設置させたのでし
    た。その勢いで2人とも陰毛を剃り落としての情交が始まったのです。この頃から、2人は
    情交中に奇声や卑猥な言葉を発するようになり、性生活を更に楽しむようになって来まし
    た。それに妹は、俺を発情させるような下着を付けるようになっていきました。

     俺達には倦怠期など来ないのではないかと思われるペースで情交を重ねながら、楽しく充
    実した生活を送って来て、1年目を迎えようとしているある夜のことでした。何時ものよう
    に裸になってベッドに入ると妹が俺の上に乗って来て、笑顔で明るい声で言ったので
    す。「赤ちゃん出来たみたい。」「えっ・・・」と言ったきり、俺は固まってしまいまし
    た。避妊には十分に気を配って来た積もりでしたが、恐れていたことが遂に起こってしまっ
    たと思いました。

     俺は、このまま一生妹と夫婦として生きて行き、妹が望むならリスクを覚悟の上で、世間
    体も気にしないで子供を作っても良いとさえ思っていましたし、それが望みでもありまし
    た。でも、俺はいずれは妹に好きな人が出来て、別れが来るのだろうと思っていまし
    た。それが、女としての妹の幸せだと思っていました。
     そんなことを頭を過ぎらせながら、焦点の定まらない目をしていると、「嘘よ、冗談よ、
    冗談、また引っ掛かった。」と、笑顔で明るい声で言いました。昔から冗談を言って俺をか
    らかうことが好きな妹でしたが、この嘘は、1年もの間夫婦の様に暮らして来た今、これか
    らの生き方、暮らし方を俺に問い掛けて来たのだと思いました。妹も不安だったのでしょ
    う。俺は、ズルズルと1年も過ごして来てしまたことに、また妹に嘘までつかせてしまった
    ことに、自分自身情けなく思いました。妹がいじらしく愛おしく思いました。  

     俺は妹を上に乗せたまま抱き締め、耳元で今の気持ちを正直に話しました。
    「俺は、明日香に好きな男が出来たら、この関係は終わりにすると決めていた。だから、妊
     娠を一番恐れていた。間違って妊娠してしまった時に、堕胎の辛い経験をさせたくなかっ
     た。・・・・だけどな、その一方で明日香と子供を作って一生このまま暮らしていけた
     ら、どんなに幸せかとも思っているのも事実だ。明日香を不安にさせたり、悩まさせてご
     免よ。」
    「兄さん、私も同じことを思っていたの、これで決まったわ。これからは本当の夫婦よ。今
     日から、ちょっぴり恥かしいけどあなたと呼ぶわ。それに今日から何時でも中出しOK
     よ。」
    「本当にそれで良いのか。後悔はしないか。」
    「後悔なんかするはず無いわ。一生死ぬまで一緒よ、あ・な・た。」
     俺は感動して、俺の女を力一杯抱き締めました。
    「あなた、苦しい、離してよ、もう、馬鹿力からなんだから。」
    「なんか恥かしいな、あなたと呼ばれるの。よし、そうとなれば、遅れ馳せながらけじめを
     つけるぞ。2人だけの結婚式を挙げて、新婚旅行に行くぞ。」
     これも、俺の積年の思いでした。
    「ええええ・・・、また急にどうしたの。嬉しくて、涙が出て来たわよ。」

     この夜は、これからの2人の歩む道も決まったし、妊娠も承知の上での情交ですから、鏡
    の前で燃え上がりました。陰毛を剃り落とした秘部を舐め合い、色々な体位で交わり合い、
    有りっ丈の精液を卵子が待つ子宮へ送り込みました。この日は安全日で、精子の無駄遣いで
    した。

     その新婚旅行は、旅行会社のプランで3泊4日の沖縄旅行にしました。勿論、その前に結
    婚指輪も作りました。その日は、朝一番で羽田を発ち、那覇空港でレンタカーを受け取り、
    その足で予約の結婚式場に向かいました。妹のウエディングドレス姿には感動しました。こ
    れが俺の妻かと思うと、体が震え肉棒が大騒ぎでした。妹は、結婚指輪の交換で大粒の涙を
    流しました。俺も、気持ちを抑えきれずにもらい泣きしてしまいました。
     2人だけの結婚式の興奮と感動を引き摺りながら、計画に沿って旅行を楽しみました。毎
    晩、自分達でも呆れるくらい情交を重ねました。それ程、楽しく充実した旅行でした。
     1週間後には、結婚式の写真と動画が送られてきました。勿論、写真は枕元に飾りまし
    た。ベッドに入る前に、それを手に取って2人で眺め、あの感動を思い出すのが儀式になっ
    てしまいました。

     それから1ケ月が過ぎた頃、夕食の準備が整った頃に、親兄弟のような仲になっていた餅
    専門店の「餅屋」の店主と女将さんが、俺達の好きな餅を持ってマンションに訪ねて来まし
    た。俺は、餅が好きで週に1度は食べに行っていました。妹も好きで、一緒に住むようにな
    ってからは2人で行ってました。その店は、店主と女将さんの2人で切り盛りをしていて、
    持ち帰りは勿論そこで食べることも出来るスペースもあり、古民家風の小奇麗な店作りで、
    俺達は気に入っていました。俺は、定年後はこんな店をやりたいなと思っておりました。

     話を戻します。夕食はまだだと言う2人に俺達の夕食を食べさせ、俺達は2人が持って来
    た餅を食べました。他愛もない話をしながら食事を終え、お茶で口を湿らせて、店主が用件
    を話しだしました。
    「実は、俺達2人の生活もこの年になると寂しいもので、一緒に住んでくれる人を探してい
     るんだ。俺達には子供もいないので、養子を貰う前提で2世帯住宅も建てた。でも、いざ
     養子を取るとなると、手続きも煩わしいし、親子の関係になるまでには気遣いと時間が掛
     かる。どうしたもんかと考えているところに、あんたが現れ、そしてその内明日香さんを
     連れて来るようになった。俺達は、付き合ってみて俺達が望む人たちだと思った。あんた
     が明日香さんを初めて店に連れてきた時、妹と言って俺たちに紹介してくれた。しかし、
     ある時から恋人同士か夫婦のように思えてきた。これは、兄妹以上の関係になっているな
     と思った。昨日店に来た時に、結婚指輪をしているのを見て確信を持った。それで、同じ
     境遇のこの2人なら楽しく明るく過ごすことが出来ると確信した。・・・同じ境遇と言っ
     たのは、実は俺達も兄妹なんだ。姉と弟だ。夫婦になって、40年になる。だから、同じ
     境遇のあんた達が理想なんだ。残りの人生、楽しく明るく愉快に過ごしたいんだ。どうだ
     ろう、あんた達の両親も亡くなっていることだし、一緒に住んでくれないか。」
      そこに、女将さんがが口を挟みました。
    「私ね、弟に感謝しているの。私は、子供が産めない体で、結婚を諦めていたの。そんな私
     を弟が慰めてくれたし、女の喜びも教えてくれたわ。」
     俺達は即答を避け、時間を掛けてその気持ちになったら同居することにしました。

     こうして付き合いが始まりました。休日には店の手伝いにも行きました。俺達は2人を大
    将、女将さんと呼んでいましたが、2ケ月を過ぎた頃には、父さん母さんと呼ぶような仲に
    なっていました。俺達のことも、息子娘のように呼び捨てになっていました。
     その年の年末年始は、4人で過ごしました。そして、年が明けて、俺達は引越しを決めま
    した。

     そして、4人の同じ屋根の下での生活もすっかり軌道に乗って来た頃、ある日の夕食時に
    母さんが思わぬ要望を言い出しました。
    「この間4人で出かけた時、ヨチヨチ歩きの孫の手を引いたお祖父ちゃんお祖母ちゃんがい
     たでしょう。私ね、孫が欲しいの。ねえ、あなた達、赤ちゃん産んで。言い辛いけど、近
     親間のリスクはあるけど、今は胎児の時に障害の有無が分かるわ。私には出産や育児の経
     験は無いけど、明日香と2人で勉強すれば大丈夫よ。」
    「実は母さん、私達に赤ちゃん出来たら産む積もりでいるの。出来た時には、2人に迷惑掛
     けるから、相談するしようと思っていたの。」
     妹は、満面の笑みで応え、両親も満面の笑顔を返して来ました。

     そして、子宮に精子を送り続けて約5ケ月経って、諦めていた頃にやっと懐妊しました。
    妹は、お腹が目立たない内に医療事務員として勤めていた病院を辞め、専業主婦になり店を
    手伝うようになりました。
     出産の経験の無い女2人は、育児書買い込んで勉強を始めました。そして、俺と父さんの
    男2人は、その知識を教え込まれました。

     妹が店を手伝うようになって、人手が増えたことで、店内の食べるスペースも食事処の雰
    囲気を醸し出すように改修したり、メニューも改善したり、経営努力もしていきました。そ
    の甲斐もあって、また接客上手な妹が看板娘を引き継いだこともあり、客数が増えて来て商
    売繁盛です。

     本当に4人とも、幸せな人生を送っています。天国の両親は、喜んでくれているのか怒っ
    ているのか分かりませんが、でも今は、近親相姦最高、近親婚万歳と叫びたい気持ちです。

    END

  7. 匿名 より:

    風邪で会社を休んでいました。熱があり、薬を飲んで寝ていました。弟がアパートにきて、食事と洗濯、身の回りの世話に。弟だから安心をして、汗で身体が気持ち悪かったので拭いてもらいました。タオルごしですが、乳房も拭いてもらいましたが、揉まれた感覚もありましたが、男だから仕方ないかな。と思っていました。さすがに、アソコは拭かせられなくて、足を広げて拭きました。弟は、横目で見ていました。食事をとり、薬を飲んで寝てしまいました。え?セックスされてる。と目が覚め、横向きで、弟が後ろから抱きついてセックスをしていました。私が目を覚ましたのを知って、背後から腰を動かし、ごめん、我慢できなくて。気持ちいい。姉ちゃんも気持ちいい?乳房を揉まれながらセックスをされ、根元まで入れて動きが止まり、弟の棒が脈打ちを始めて射精。

  8. ky より:

    大学生の時に体験したことです。今から19年前に姉と某県の海の家で体験した偶然の出来事です。

    私は大学一年生でした。19歳でした。姉は24歳の社会人です。大学が夏休みだったので友人と海にナンパして来ようと思い、朝から車で某県の海に行きました。

    海でナンパに成功しますがSEXまでいけずに1日目が終了します。車中泊して二日目に挑戦します。しかし二日目もSEXまでいけず、夜になり、もう諦めて海の家でのクラブイベントに参加しました。

    すると会場の隅の方で怪しい行為をしている人々がいるので友人と一緒に私も参加しました。二日分の溜まったものを出して咥えて貰いました。すぐ発射してすぐ回復して知らない女の子に挿れて、3~4人とやった感じがしました。それで、大満足して会場から出たら、強い光に照らされた女の子の顔が…

    よく見たら姉の顔でした。姉も海の家に来てたんです。

  9. 匿名 より:

    俺には5つ離れた妹がいる、名前はあい
    あいと身体の関係を持ったのは10年くらい前
    俺が実家から離れた大学に通うう為、一人暮らしをしてた
    俺は18歳、妹は13歳
    ある夏休みあいが泊りがけで遊びに来た日だった
    その日は、ファミレスに一緒にご飯食べに行って帰ってきたら俺はゆっくり風呂に入ってた
    そしたら風呂場のドアがいきなし開いて裸であいが入ってきた
    俺・あいなんだよ俺入ってるしょ
    あい・いいしょ、昔はよく一緒に入ったしょ
    俺・昔って小学校の低学年頃までだべえ
    あい・いいからいいからと言って髪の毛と身体洗いだした
    妹は小さいころから一度言い出したら何言っても辞めない性格だったから別にいいかと思って俺は風呂に入ってた
    あいが洗い終わって、浴槽に入ってきて俺の膝の上に座った
    俺・おい、お前重たいぞ
    あい・いいしょ
    あい・お兄ちゃん何チンチン固くしてるの
    俺・お前が悪いだよ
    あい・へー
    あいは中一にしてはBカップはあった
    あい・お兄ちゃん、こうしたら男の人って気持ちいいんでしょうと言って反対向いてチンコ握ってきた
    俺・お前辞めろよ
    あい・いいしょ
    と言ってシゴいてきた、正直言って気持ちよかった
    俺・お前なんでこんなこと知ってるのよ
    あい・だってパパとママの何回も見てるもん
    そう言われればうちの親は2日に一回はセックスしてたこと思い出した
    俺・そうか
    あい・昨日だって凄かったよ、朝方までしてたよ
    俺・へーすげぇな
    限界にきて俺はあいの手離して浴槽から出ようと立った途端今度はあいがチンコを咥えてきた
    俺・辞めろ兄ちゃんヤバイだって
    あい・何がヤバイの
    言うおとしたら出ちゃった
    あい・お兄ちゃん、これ何まずいよ
    俺・精子だよ
    あい・これが精子って言うだ
    俺は我慢出来ずにあいのおっぱい触りだした
    あい・お兄ちゃん気持ちいいよ
    俺・お兄ちゃんって辞めろここ隣とか聞こえるから
    あい・じゃあなんて呼んだらいいの
    俺・ゆうでいいよ(名前がゆうきだから)

    あい・うん、ゆう気持ちいい
    お互い兄妹だということすっかり忘れてお互いもう一回身体洗いっこして裸のままベットに行った
    俺・あいいいのか
    あい・いいよ、ゆうのこと大好きだったもん
    俺・じゃあ
    俺はあいの体中舐め始めた
    あい・ゆう凄く気持ちいいよ
    俺・ここはどうだと言ってクリチャン舐めだした
    あい・すごく気持ちいい、一人で触るときよりいい
    俺・お前オナニーしてるのか
    あい・うんママがねパパが長期出張の時にしてたのをみてから始めたよ
    俺・へー親子そろってエロいな
    あい・ゆうだってエロいよ
    俺・そうだな
    あい・いいいっちゃいそうだよ
    俺・いっていいぞ
    あい・ゆういっちゃうよと言ってイッタ
    俺・あい俺も気持ちよくして
    あい・いいよ、でもよくわからないと言うから友達から貰った裏DVD見せた
    あい・これ凄いね、丸見えでしょう前にね○○ちゃんの家でみたことあるけどここの部分隠れてたよ
    俺・これ裏DVDだからね
    と言ってあいは見ながら舐めだした
    歯が当たって痛かったが気持ちよかった
    俺・すげえーきもちいいぞあい
    あい・初めて名前で呼んでくれた
    俺・そうだったか
    あい・うんいつもお前とかおいとかで呼んでるよ
    俺、そっか
    俺・そろそろ入れていいか、あいは経験は
    あい・ないよ
    俺・じゃあ最初痛いぞ
    あい・小さい声で最初はお兄ちゃんにって決めてたから
    俺・おいおい
    あい・いいしょ
    とりあえずまた舐めて、
    俺・じゃあ入れるぞ
    あい・うん
    でも中々入らない、ちょっと強めに入れたら少し入った
    俺・あい痛くないかぁ
    あい・大丈夫と言いながらも目には涙
    俺・痛いだろう
    あい・うーとか言って抱きしめてきた
    俺・少し休もう
    あい・うん
    すこししたら
    あい・大丈夫
    俺・じゃあ動くぞ
    あい・うん
    正常位でゆっくり動いた
    俺・痛かったら言えよ
    あい・うん
    俺・あいダメだ出そう、あいは生理始まったか
    あい・まだだよと言ったからそのままあいの中に果てた
    あい・子供出来ちゃうよ
    俺・生理きてないならまだ大丈夫
    あい・そう言えば性教育で言ってだよな
    その日はそれで辞めて、裸のまま抱き合って寝た
    次の日股がなんか変な感じして起きたらあいがしゃぶってた
    あい・ゆう起きた、おはよう
    俺・お前何やってるのよ
    あい・だってもう10時なのに起きないだもん
    時間見たら10時過ぎてた
    その日は夕方からのアルバイトだったから朝飯食べて、あいが欲しいものあると言うから出掛けた
    帰ってきてあいが母親に電話した
    あい・ママしばらくお兄ちゃんのところにいるからパパと仲良くね
    俺もお袋と変わった
    母・あいは兄っ子だから頼むねだって
    それから夏休みの間ずっと俺のところにいた
    その日から、毎日セックス三昧、途中で生理きたからゴムも買ってきた
    夏休み終わる3日前にあいは帰ることにした
    あい・ゆうと離れるの嫌だよ、寂しいよ
    俺・俺も寂しいけど今度は冬休みなと言って空港まで送って別れた
    あいが泣きながら手を振ってた
    夏休みの間に俺名義の携帯作ってあいに持たした、毎日お兄ちゃんとエッチしたメールが届いた

    冬休みは正月もあって俺か帰省した、その晩は親父も母親も忘年会あるとから遅くなると言って出掛けた
    出掛けた途端、お兄ちゃんと言って飛びついてきた
    あい・寂しかったよ
    俺・俺もだと言ってディープキスした
    あいは、さっそく俺のズボンとパンツ脱がしてしゃぶりだした
    あい・美味しい、舐めたかった
    俺・すげーきもちいいぞ
    そのあと一緒にお風呂入って俺の部屋で愛し合った

    あい・きもちいいよお兄ちゃん
    俺・お兄ちゃんじゃなくてゆうだろう
    あい・そうだった
    そして、あいの中に果てた(ゴムありで)

    実家にいる間は親の目を盗んで愛し合った、正月も過ぎあいはまた俺の部屋に遊びに来た
    バイブとローター買ってやっておもちゃオナニー仕方も教え込んだ
    あいは高校に行き、大学は俺が卒業した大学に入った
    その時にあいが一人暮らしするより俺と暮らしたほうが安心だと言うことで
    広めのそれも防音になった部屋を親が探して引っ越した
    その日から毎晩愛し合っ
    今は俺もあいも仕事の関係で別々に暮らしてるが毎週末はどっちかの部屋に行って愛し合ってる
    その間に親父は脳梗塞で死んだ、あいが言ってるお母さん死んだら子供作ろうねって
    勝手に死なすなとは言ってるが反面実は俺もそう思ってる
    実は妹、彼氏がいるらしいけどお兄ちゃんのほうが気持ちいいと言ってる
    俺は妹と関係を持ってからは彼女作るの辞めた

  10. マドカ より:

    僕の初体験
    僕の初体験は12歳(中1)の時。相手は実の母親。その日父親は出張で留守。いつものように僕とママは一緒にお風呂に入っていた。それまでママをエロい目で見たことはなかったけどたまたまその時の僕はムラムラしていた。僕は湯船につかっていてママはシャワーを浴びていた。僕「ママ、マンコ見せて」びっくりしたママ「何言ってるの!?」僕「気になるの(照)」ママ「ママの見たって面白くないでしょ」と言いつつママは僕に向かって股を広げた。ママ「これがクリトリスでここが赤ちゃんが出てくるところで、、、」と解説を始めた。この時点で僕のチンポは鬼のように勃起していてよく覚えてないけど触れてもないのにちょびっと精子が漏れてた気がする。瞬間僕に獣でも乗り移ったのかママのマンコに飛び付きクリトリスを舌でベロベロチュパチュパした。ママ「ああ~ううう~ん」とうめき声をあげた。この時まで僕は女性は皆AV女優みたいに可愛く喘ぎ声を上げると信じていたので、うなされてるようなうめき声を上げるママに驚いた。すると今度はママがメヒョウの顔になり僕のチンポに飛び付いた。僕の包茎を剥いたママはチンポを咥えフェラを始めた。僕は一瞬何が起きたか解らなかった。僕はママの前で恥ずかし気もなく「うお~ぬお~うおおお~」雄叫びをあげた。ママ「いれてみる?」僕「うん。」僕はチンポをママのマンコにぶちこんだ。避妊はしていない。ママ「あああ、、、ああ~ううんん~」ママが再びメスの声で悶えた。中1とはいえ当時から僕は身体が大きかったこともありチンポも母親をメスに変えるには十分な大きさだった。僕「ぬおお~ママ~精子出る~!」ママ「いいよ!出して!」ドビュッ!ビュルルルッ~
    ママ「おおお!あああああ~」
    これが僕の初体験です。その後ママが妊娠したりはしませんでした。ちなみに当時の僕は女性は結婚する人以外に中だしされても妊娠しないと思い込んでおり特に心配はしていませんでした。

    1. マドカ より:

      これ実話です。

  11. 知恵 より:

    安定剤と睡眠薬を服用をしてねています。5時間ぐらいは何をされたも起きません。
    1年前から朝、起きるとアソコが濡れていました。エッチな夢を見たからかな?何回か、弟と兄とセックスをした夢を見たと思ってました。1ヶ月前に布団の中から、銀色の空き袋がでてきました。何かな?と思いました。その二週間後はシーツに濡れたシミがついて、口の中が臭くてねっとり。何?トイレに行ってパンツを下ろそうしたら、パンツが後ろ前逆。何で?
    そして、睡眠薬を少な目に服用をして寝ました。何か気持ちいい。夢?と弟の顔が目の前に。夢か?と思ってしばらくは、セックスの気持ちよさを感じていました。そして、兄が私の口に。え?段々と夢でないことがわかり、でも、目を覚ましたら兄弟で気まずくなるし、家庭の中も。と思うと、寝たふりをしたまま、最後までセックスをさせていました。コンドームも着けているし、知らないうちにセックスしているのも、なかなかエロチックでいいかな。時々、寝たふりをしてセックスを楽しんでいたり。でも、兄より弟の棒が太くて長いし、兄の棒はドラム缶でメリハリのない棒。弟の棒が気持ちいいよ。

  12. ゆうか より:

    22歳大学生です。
    弟は今年から大学生になり夏休みバイトに明け暮れてます。
    バイトの目的はあたしと沖縄旅行に行く為です。
    先月弟から「俺バイトして稼いだら夏休みの最後に二人で沖縄行こうよ」って言われました。
    あたしは弟の目的があたしの身体であると分かりながらOKしてしまいました。
    何故狙われていると思うのか…
    弟が中2あたしが高2の頃から居間で寝ていると身体を触ってくるようになりました。
    だんだんエスカレートしキスをしてきたり直接胸やあそこを触ってきたりあたしの手に弟のモノを握らせることもありました。
    最近は深夜になるとあたしの部屋に来てイタズラをするようになりました。
    最初の頃は怖くて寝たふりをしていましたが次第に興奮するようになり自分でも濡れているのが分かるくらいです。
    多分弟はわたしが気付いていることを知っているのかもしれない。
    指を入れたりクリを触られて思わず身体をピクリとしてしまったり…
    そんな弟に沖縄旅行に誘われてあたしは怖さと期待と興奮でいっぱいです。
    来週末の夜あたし達はどうなるのかしら?
    ここに投稿してる人達みたいになるのかしら?
    避妊だけはしないとダメだよね!
    でもコンドームなんか持っていたら変だよね!
    あと一週間…すごーく不安です。

  13. るっちー より:

    「兄と温泉で・・・」。
    私は今24歳です。この話は、私が高校進学祝いで家族旅行に行った時ホテルに着いた時私が「早くお風呂に入りたい」と言うと各じ、自由行動となりました。
    そうすると私が入っているときに・・・兄が入ってきました兄は昔から私の事を好きだったみたいでエッチなことをしたいとゆわれ私は困乱したまま、セックスをしてしまい泣きながら終わるのを待っていました。
    家に帰ると兄が寝た後両親に言うと、兄とは別々に暮らすことになり今会うときは両親どちらかがいるときにあっています。

  14. あき より:

    なんか堪りません  リビングの隣が母親の部屋なんですが・・下着が片方の太ももで止まったまま丸見えで寝てます
    どうやらオナニーしたまま寝てしまった様で、そばで見るとぐじゅぐじゅです
    空の缶ビールがテーブルに何本も 呑んだ母はなかなか起きないので・・ヌルヌルをなぞって指を入れたらムニュっと締め付けてきました  ヤバいです
    腰ピクピク・・後ろに突き出してます

  15. みやび より:

    「弟にいたずらされて」。
    私は10歳の弟と一緒の部屋なのですが

    勉強している途中に
    弟が「お姉ちゃんベットであそぼ」と言ってきました
    私はああ、いつもの飛び跳ねごっこかな?と思いました
    そしてベットに行ったら弟が急に押し倒してきました
    「えっ。ちょっ。やめてよ」
    と起き上がりました
    でも弟は無視して
    パンツに手を突っ込んで
    アソコに指を入れました
    私は思わず「んっいやっやめ。。て」と変な声が出ました
    そして私のパンツを脱がし
    弟の勃起したち○こをアソコに入れてきました。
    激しく腰を振りました
    「あっ…いやぁぁっらめ」と言いましたが無視して
    「あっお姉ちゃん出る」と言いました
    「いやっ出さないでぇ」
    弟はそれを無視して中に出しました

    それから毎日弟はいたずらしてきて 最終的には中に出してきます

  16. より:

    なんか自分妹だけど、今日見た夢で自分にチンコ生えてて目の前になんか裸の姉がいて(お風呂かどっか)なんか姉が不機嫌に「やめてって言ってんじゃん」って言ってる背中に近づいて姉のアソコに自分のチンコあてて2、3回前後に擦りつけて「これ以上はやり方わかんないからやめとくわ」って言ってスッって満更でもなかった姉から離れた夢みた。
    なんかもう自己嫌悪に陥りそうだから、せめてここに書き記しておいて頭から抹消したい出来事。

  17. 美和子 より:

     美和子の告白への返信ありがとうございました。告白を続けます。彼と結ばれた次の日の朝からにな
    ります。

     気が付くと5時でした。心も身体も満ち足りて熟睡してしまいした。布団を剥いで、大の字に横たわ
    る彼を眺めました。凛々しい顔立ち、厚い胸板、括れた腰、黒々とした陰毛、太くて長い陰茎、すらり
    と伸びた脚、全てが堪らなく愛おしいです。そんな彼と結ばれたのかと思うと震えが来て、欲情が駆り
    立てられて気が付くと彼に覆い被さって、朝立ちの陰茎を膣の中に飲み込ませていました。
     彼の身体を撫で回し、夢でない事を実感しながら感激に耽りました。太くて長い肉棒の暖かさを膣が
    感じ取っています。

     彼が目を覚ましました。軽くキスして、近親相姦を後悔していないか聞いてみました。一晩経って気
    が変わっていないか、心配だったからです。彼は、「愛しているよ」と一言と言ってくれました。それ
    を合図に2人で腰を揺さ振り始めました。貪り合うようなキスをしながら、激しく腰を揺さ振り合いま
    した。重なり合った身体が激しく揺れ動きました。そして、名前を呼び合って、エクスタシーに達しま
    した。長い時間、無言で重なり合ったまま過ごしました。その間、彼は背中やお尻を優しく撫でてくれ
    ました。幸せでした。近親相姦の後ろめたさなど微塵もありません。
     私を優しく撫でながら、これからも時間を見付けて愛し合おうねと言ってくれました。

     朝の明るさの中を、恥じらいもなく裸で寄り添い合って浴室に向かいました。互いに頭の先から爪先
    まで洗い合いました。洗い終えると彼が求めてきました。彼が胡坐を掻き結合して腰を振り合いまし
    た。乳房を弄ばれながら、そして何度も「愛している」を言い合いながら、感情を高ぶらせて快楽の階
    段を一気に登って、エクスタシーを味わいました。
     ベッドに戻り、裸で寄り添っている内に2度寝してしまいました。気が付くと、昼近くになっていま
    した。後ろ髪を引かれる思いで起き出しました。蜜月の時間が終わりました。夕方には夫も娘も帰って
    来て、普段の生活に戻りました。

     その数日後に、夫の叔父の葬儀に泊り掛けで出掛けました。夕方に電話を入れると、「お兄ちゃんの
    面倒は確り見るから安心して。」と、娘はハイテンションでした。私達の不在と夏休みの開放感が、相
    思相愛の彼と娘を、近親相姦に走らせてしまうのではないかと不安になりました。その夜、夫が私の喪
    服姿に発情したと求めて来ましたが、疲れを理由に断りました。私の心も身体も100%今は彼ももの
    です。

     家に帰ると、2人が変に余所余所しいので女の直感でおかしいと思いました。その深夜に様子を見に
    行きました。階段を上がり切る前に、聞きたくなかった娘の喘ぎ声が彼の部屋から聞こえて来ました。
     母親の私には、近親相姦を諌める義務も権利もありますが、近親相姦で快楽を享受している私には、
    それを行使する資格はありません。嫉妬するのみです。
     彼と愛し合う時間も取れずに1週間が過ぎました。その間に、2回ほど深夜に階段を上がりました。
    やはり、2回とも聞きたくない声が聞こえました。そんな2人に、冷たい態度もしてみました。彼は、
    私の冷たい態度の理由を薄々感じているようでしたが、娘は私が欲求不満でイライラしているとでも思
    っているのか、気にも掛けていませんでした。

     私は、末期の癌で死期の迫る親友の見舞いに行く日に、彼に附き合わせ運転をしてもらいました。浮
    気男の為に、新しい彼好みの下着も着けました。本来なら2人きりのドライブは楽しいはずですが、私
    は親友のこともあり、家庭内三角関係のこともあり、彼もダブル近親相姦のことで頭が一杯だったので
    しょう、話は弾みませんでした。
     
     彼は、躊躇なくモーテルに入りました。部屋に入るなり剥ぎ取るように脱ぎ合いました。彼は、私の
    下着姿を眺めました。恥かしい思いをして買った下着が気に入ったようでした。私をベッドに倒しまし
    た。脚がベッドから垂れ下がりました。私に覆い被さって、ブラジャーを捲り上げて乳房を乱暴に弄り
    ました。そして、舌先を脇の下から脇腹に這わせ、性感帯に口を押し付けて擽るように舐めました。私
    は、声を張り上げ身体を反り返したり捩じったりしながら喘ぎ悶えました。
     彼は、床に跪き逆三角形の布を指に引っ掛けて片側に寄せて、涎を流し始めた大陰唇を舌先で舐めま
    した。久しぶりに大陰唇を舐められる快感を味わいました。洗ってもいない秘部を、躊躇なく舐めてく
    れる彼の愛を感じました。彼は、パンティーと一緒に両手で大陰唇を開き、勃起しているクリトリスを
    舐め、花園の肉壁を舐めました。快楽にどっぷり浸かりながら、洗っていない秘部はどんな臭いがし
    て、溢れている愛汁はどんな味をしているのだろうかと頭を過ぎりました。私の秘部を確り堪能して彼
    は立ち上がり、腰を持ち上げて結合しようとしました。私は、陰茎に手を添いてパンティーの隙間から
    大陰唇に宛がいました。肉棒が肉壁を押し分けるように押し込まれて来ました。久しぶりの肉棒でし
    た。暖かい肉棒を感じながら、意識が朦朧として来ました。エクスタシー寸前でした。彼が、肉棒をギ
    リギリまでゆっくり引き抜いて、ゆっくり挿入するピストンを始めました。私は、自分の乳房を撫でた
    り揉んだりしながら快楽にどっぷり浸かりました。彼が激しいピストンを始めました。大陰唇と肉棒の
    付け根が激しくぶつかりました。そして、直に声を張り上げて髪を振り乱しながら、彼と一緒に快楽の
    頂点に達しました。彼が私に覆い被さって来て、快楽の余韻に浸かりました。

     暫くして、彼が立ち上がり、ベッドから離れて行きました。湯船にお湯を張る音が聞こえて来まし
    た。私は、紐状になっているパンティーを直して、ベッドに上がって布団を掛けて彼を待ちました。彼
    が私の横に滑り込んで来て、腕枕をして抱き寄せてくれました。胸板を擦りながら、「私とあの子とど
    っちが好きなの。」と、聞いてみました。「やっぱり、知っていたんだ。話は後にしよう、お湯が張れ
    た頃だ。」と言って、お姫様抱っこで浴室に連れて行かれました。
     何時ものように手で撫でるように洗い合って、またお姫様抱っこでベッドに運ばれました。直ぐに私
    はベッドの壁の鏡に気付きました。彼を見ると、微笑が返って来ました。気持ちが通じ合いました。鏡
    に映る現在進行形の情交の姿を見ながら、目と身体でセックスの快感を堪能出来ることに興奮しまし
    た。彼の興奮も既に天を向いている陰茎が表わしていました。
     
     シックスナインでセックスの醍醐味を味わいました。陰茎を頬張る自分の姿と、股間に被り付いて秘
    部を弄る彼の姿と弄られている快感を感じながら、エクスタシーを目指しました。彼も同じように、自
    分の姿と陰茎を頬張る私の姿を見ながら、感情を高ぶらせているのだろうと思いました。鏡に映る淫行
    が、快楽の階段を一気に登らせ、時折鏡の中で目が合うことも拍車を掛けました。
     彼が、シックスナインの体勢から鏡に足を向けて横たわり、私を彼の上に乗せ反り立った陰茎を挿入
    して、その姿を私に見せました。私は、上半身を起こして振り向きました。彼も、上半身を起こして2
    人で鏡を覗き込みました。陰茎が弓なりになって大陰唇に銜えられていました。彼の身体と私の身体が
    結合していることが目と身体で実感で出来、興奮も最高潮になりました。騎乗位になって杭打ちを始め
    快楽に耽りました。彼も、私の腰に両手を宛がって支え、上下に激しく揺れ動く乳房と私の表情を見な
    がら、快楽に耽っているようでした。
     私が耐え切れなくなって彼の上に倒れこんでいくと、結合しままま正常位になって、彼は私の臀部に
    両手を宛がって、私は両手を彼の背中に両脚を彼の腰の巻き付けて、重なり合った身体が激しく揺れ動
    くくらい腰を揺さ振り合いました。愛していると何度も言い合いながら、エクスタシーに達しました。
    すると今度は、朦朧としている私を四つん這いにしました。私は、上半身を突っ伏してお尻を突き出す
    ようにして犯されました。鏡には、獣の交尾のように映っていました。ヒタヒタと臀部と下腹がぶつか
    り合う音が聞こえて来ました。彼が、「母さんのオマンコ最高」と卑猥なことを口走りました。私も、
    「貴方のキンタマ最高」と返しました。そのことも興奮に拍車を掛け、更に激しく腰を揺さ振り合いな
    がら2人で昇天してしまいました。陰茎が、私の中で萎えていくのが分かりました。彼は陰茎を引き抜
    て、私を彼の上に乗せて、息遣いの荒い私の背中や臀部をなでながら、快楽の余韻に浸りました。
     彼の燃え尽きて熱いくらいの身体が心地良く、眠くなってきた頃に彼が話し出しました。
    「母さん達が出掛けた夜に、美香が抱いてと言って来た。初めの男は俺に決めていたとも言った。俺
     は、母さんのこともあったので断った。私が嫌いかと泣かれた。俺は、その気持ちと涙に負けた。1
     度の約束が、強姦されたと母さんに話すと脅された。それまでに俺を思う気持ちに負けて、美香の求
     めに応じて抱いた。」
     私は、彼が妹を強姦・陵辱したのではなかったと分かって、気が楽になり、不思議なことに嫉妬心も
    なくなりました。これからどうしようかと問うと、彼は即座に返して来ました。
    「選択肢は3つだ。このまま美香には内緒で三角関係を続けていくか、3人で話し合って関係を終わら
     せ元に戻るか、それとも3人承知の上で三角関係を続けていくかだ。」

     
     私の選択肢は、もとより一つしかありませんでした。彼との関係を断ち切って、元の欲求不満の生活
    には戻れません。私の身体は、既に彼の性の奴隷のようになってしまいました。彼に娘との関係を止め
    ろとも言える訳もありません。3人承知の上で、三角関係を続けていくしか、道がないのです。
     彼に、そのことを言いました。彼も、承知してくれました。後は、娘が何と言うかです。3人で話し
    合う前に、女同士で話してみることにしました。

     折角入ったモーテルでしたが、見舞いのこともありシャワーを浴びて出る積もりでしたが、洗い終え
    ると湯船に手を付かされ、後ろから犯されました。彼と娘の近親相姦の経緯も知って気も楽になり、今
    後の方向性も見出せ、環境も変わってしかも久しぶりの情交でもあり、呆気なく2人で声を張り上げて
    エクスタシーを堪能致しました。確り追加料金を取られ、モーテルを出て病院に向かいました。

     身体は満ち足りていましたが、彼女の事を思うと気が晴れませんでした。もし、彼女に家庭内三角関
    係の悩みを相談したとしたら、どんな回答が帰って来るだろうか、そんなことを思いました。恐らく、
    「死に直面している私に取っては、そんなの問題でもなんでもないわ。3人で話し合って、元に戻れば
    いいだけよ。命と時間には限りがあるのよ。そんな快楽に浸っていないで、もっと有意義に命と時間を
    使いなさい。」と、一喝されるだろうと思いました。

     末期癌の親友は、久しぶりの再会を喜んでくれました。20分と制約された時間があっと言う間に過
    ぎ、後ろ髪を引かれる思いで、病室を出ました。出た途端、涙が溢れて来ました。彼女は私の家と同じ
    年頃の息子と娘がおり、その子供達を残して逝かなければなりません。それを思うと、今の私がどれ程
    幸せか、彼女に申し訳なく思えてなりません。しかも息子には心も身体も愛されています。
     彼が、そうっと肩を抱いてくれました。トイレに寄って、彼の為に化粧を直しました。
     流去って行く景色をボンヤリ眺めていると、彼が私の膝に手を置いてくれました。

     話し合いの機会が直ぐにやって来ました。夫が1泊の出張に出掛けたました。夕食の時に、後で話が
    あると、彼との関係が出来た日からより明るく楽しそう過ごしている娘に声を掛けました。話し合いが
    憂鬱になって来ましたが、逃げる訳にはいきません。

     風呂は娘が先に入り、彼が入って私が最後に入りました。風呂から上がって居間に行くと、彼はいま
    せんでした。娘がジュースを飲みながらTVを見て寛いでいました。隣に娘と同じジュースが注がれた
    コップが置かれていました。一口飲んで口を潤して、考え抜いた切り口で話を始めました。
    「あのね美香、母さんね、お兄ちゃんとセックスしているの。」
    「えっ、・・嘘・・」と言ったきり、固まってしまいました。
    「美香だって、お兄ちゃんとしてるでしょう。」
     娘は直ぐに答えず、少し間を置いて、落ち着いた風を装って口を開きました。
    「如何して知ってるの。お兄ちゃんから聞いたの。」
    「そうじゃないわ。葬儀から帰った日、あなた達の様子が変だから、深夜に様子を見に行ったの。貴女
     の声がお兄ちゃんの部屋から聞こえて来たわ。」
    「・・・・・・・・」
    「お兄ちゃんに強姦されたの。」
     娘は、泣いて頼んで脅して関係を続けていると、彼と同じことを言いいました。
    「母さんは、浮気していることになるんだよね。父さんを裏切っていることになるんだよね。」
     娘が何を言いたいのか分かりませんでしたが、正直に話しました。
    「その通りよ。私は、悪い女で、悪い母親で、悪い妻よ。私もお兄ちゃんに頼んだの。お兄ちゃん優し
     いから、それからも抱いてくれた、愛してくれた。もう、抜け出せないの。」
    「如何して、私に打ち明けたの。自分のこと棚に上げて、私とお兄ちゃんを引き離すつもりなの。私 
     は、お兄ちゃんと離れないからね。」
    「そうじゃないわ。私とお兄ちゃんの関係が貴女に気付かれてしまった時の貴女の気持ちを考えると、
     その前に打ち明けて、これからどうするか話し合っておきたかったの。」
    「母さんは、どうしたいの。」
    「貴女がしたいようにするわ。」
    「ずるいわ、母さんが先に言ってよ。」
     彼と話し合って得た結論を伝えましたが、彼と話し合ったことは言いませんでした。娘は、暫く顔を
    伏せて考えておりました。そして、明るい顔で言いました。
    「私も、お兄ちゃんとこのままセックス続けて行きたいから、それで良いわ。浮気相手が母さんなら許
     せる。でも、お兄ちゃんがなんと言うか聞いてみないといけないんじゃないの。」
    「ありがとう、美香。お兄ちゃんは私達で説得するのよ。共同作戦よ。」
     雰囲気を和らげる為に、共同作戦を持ち出しました。
    「きっとお兄ちゃんOKすると思うわ。私にも母さんにも甘いから。でも、お兄ちゃん可哀相。2人の
     女を相手にするんだから。・・あっ、もうしてるんだね。」
    「そこでね、お兄ちゃんの取り合いになったり、焼き餅を焼き合ったりしないように、取り決めをして
     おきたいの。取り決めと言っても、貴女は自由にして良いわ。私が、お兄ちゃんとしたい時には、黄
     色のエプロンを着けているか、貴女に直接伝えるようにするわ。」
    「分かったわ。でも母さん、良く考えてみるとこれからはコソコソする必要がない分、楽しくなりそう
     ね。」
    「それと、妊娠には気を付けるのよ。」
    「気を付けるけど、出来ちゃって検査して異状がなかったら、産みたいな。お兄ちゃんの子供。・・
     ははは、嘘よ、冗談よ。お兄ちゃん呼んで来る。」
     冗談なのか本気なのか、階段を駆け登る娘の後姿に見入ってしまった。私も、実は同じ気持ちなので
    す。私のDNAが、娘に確り伝わっているようです。

     彼には勿論異論はありませんでした。。案ずるより産むが易いでした。。
    「早速だけど、お兄ちゃん一緒に風呂に入って。冷えて来ちゃった。母さんご免ね、お兄ちゃん借りる
     ね。」
     自由にして良いと言いいましたが、目の前でそんなこと言われると、焼き餅も焼きたくなって来ま
    す。この先が思いやられます。でも、私だってこれからは、夫がいない時には娘がいても彼と愛し合う
    ことが出来るのです。楽しくなって来ました。
     耳を住ませると、浴室から2人の楽しそうな声が聞こえて来ました。

     こうして、3人承知の上での家庭内三角関係が始まったのです。
     私は、近親相姦が悪いとは思っていません。そんな愛があっても良いと思っております。いがみ合っ
    ている親子よりましですし、それに犯罪を犯している訳でもなく、他人に迷惑を掛けている訳でもありません。毎日が、ハラハラドキドキの楽しい生活を送っています。幸せです。

     えっ、何故如何わしい近親相姦を告白したのか知りたいんですか。今の幸せを誰かに聞いてもらいたかったからです。

    END

     

     
     

     
     
      

  18. 美和子 より:

     今、私と息子と娘の家庭内三角関係なんです。3人承知の上での三角関係なんです。
     話は少し長くなりますが、聞いてください。

     事の始まりは、私が脱衣所で風呂上りの息子(これからは、彼といいます。)と鉢合わせをしてしって、太くて長い肉棒を見てしまったことからでした。7月の中旬頃でした。働き盛りの夫には構っても
    らえず、かと言って浮気をする勇気もなく、性欲を持て余して悶々としながら日々の生活を送っている
    頃でしたので、その太くて長い肉棒が堪らなく欲しくなってしまったんです。欲求不満から開放される
    のは、彼とのセックスしかないと、決め付けてしまっていたんです。

     しかし、母親の私から彼を誘うのは抵抗がありました。もし、拒否された時のことを考えると、踏み
    出せませんでした。断られた気まずい思いを引き摺ながら、更に満たされないまま悶々としながらの生
    活は、耐えられそうになかったからです。

     そこで、彼に求めさせるように仕向けるか、或いは強姦・陵辱させるように仕向けるようなお色気作
    戦を始めたんです。彼の部屋の掃除に入った時に、時々精液の臭いがしていましたので、発情期の彼
    は、餌に飛び付いてくるものと確信していました。

     薄でのTシャツをノーブラで着たり、割れ目が食い込んでいるように見えそうなズボンを穿いたり、
    スカートを穿いてパンチラさせたり、2人の時に「彼女がいないようだから、私が彼女になってあげよう
    か。」「私、イケメンの○○ちゃんと浮気してみたい。」と、冗談とも本気にも思いそうなことも言っ
    てみました。
     その言動が効を奏して、彼の目が私を追うようになってきました。時折目が合いました。その時に
    は、私の方から物欲しそうな誘っているような笑顔を投げかけました。彼も、笑顔を返して来ました。
    機は熟して来たと感じました。

     只、気になっていることがありました。娘が、彼を彼氏か恋人かのように接していることです。私の
    強力なライバルと思えて来ました。
     このこともあって、早急に彼を奮い立たせようと決意しました。そう決意するのを待っていたかのよ
    うに、夫が1泊2日の出張に出掛け、夏休みに入ったライバルの娘が、友達の家に泊まりに出掛けて、絶
    好のチャンスが遂に訪れました。

     その日は朝から欲情をそそる服装をしました。彼の熱い視線を感じました。夫も娘も出掛けると、洗
    濯と1階の掃除を済ませ、彼の部屋に掃除に入りました。彼は、机に座っていました。乳房を揺らせ、
    自慢のお尻を振り、割れ目の食い込んだ股間を見せ付けながら、掃除をしました。彼の熱い視線を感じ
    ました。掃除を終わって部屋を出る前に、彼の肩に手を置いて、オッパイを頭に押し付けて、「今日は
    ○○ちゃんと2人きりだから、昼も夜も○○ちゃんの好きなものにするわね。」と、2人きりの事を強調
    しました。

     すると、彼がそのままの体勢で、「そうか、2人きりか。・・・母さん、頼みがあるんだ。」と呟い
    て、イスを回転させて振り返って私を見上げました。
    「何、改まって。私に出来ること。」
    (さあ来い、襲って来い、勇気を出せ)と、心が叫びました。
    「母さんの大きいオッパイを、一度でいいから触ってみたいんだ。」
     (来た、食い付いて来た。)と、私の身体が喜びました。
    「やだ、恥かしい、本気なの。」
    「母さんにしか、こんなこと頼めないだろう。」
     ほんの少し間をおいて、嫌々を装って、「しょうがないな、じゃあ、触るだけよ。」と言って、脱がな
    くてもいいTシャツを脱いで裸の上半身を晒しました。その先に進ませる為でした。ドキドキしまし
    た。恐らく、愛汁が染み出していて、彼の太くて長い肉棒の受け入れの準備を整えているはずです。
     彼は、人差し指と中指で乳首を挟んで、両手で両方のオッパイを撫でたり揉んだりして、柔らかい感
    触を味わっていました。
    「もう・・いいでしょう。」と、その先を進めさせる積もりで言いました。声が、上擦ってしまいまし
    た。期待した通りに、ベッドに押し倒されました。ここからは、被害者としての演技の始まりでした。
    「イヤっ、止めて~、ダメよ、イヤイヤ~」首を左右に振りながら、両手で彼を引き離そうとしまし
    た。彼は、唇を合わせて来ました。彼との初めてのキスでした。歯を食いしばって、抵抗を装いまし
    た。舌を入れてきました。受け入れて吸い合いました。絡め合いました。久しぶりの濃厚なキスに、被
    害者の演技どころではなくなってきました。
     唇を離して、「ここから先は、ダメよ、イヤよ、お願いだから、止めて。」と、母親を演じました。
    すると彼が、「母さんが初めてなんだ、こうなりたかったんだ。」と、耳元で囁きました。全て思惑通
    りに事は進んでいました。「・・・じゃあいいわ、好きにしていいわ。」と、精一杯の演技で受け入れ
    ました。

     彼は、スカートとパンティーを一緒に剥ぎ取り私を全裸にして、私の身体を眺めながら、彼も全裸に
    なって、覆い被さって来ました。彼は、オッパイを堪能し始めました。オッパイを乳搾りのように握り
    り、舌先で乳首を舐め、噛み、吸い、そして乳飲み子のように吸いました。
    (あ~・・いいわ・・その調子よ・・)上半身反り返させたり捩じったりしながら、声を出さずに彼に
    覚られないようにして悶えました。
     彼は、次に舌先を脇の下から脇腹、下腹に這わせそこに口を押し付けて舌先で擽るように舐めまし
    た。私の性感帯でした。
    (そこよ・・いいわ・・もっと・・もっと・・舐めて~・・)身体が叫びました。

     次に、彼の舌先は、陰毛を掻き分けながら大陰唇に辿り着きました。大陰唇から、愛汁が染み出して
    いたでしょう。それを見て彼は、私もセックスに興奮していることに、気付いたかもしれないと思いま
    した。
    「そこは・・洗っていないのよ・・汚いわよ・・止めて・・お願い・・」と、演技の声を上げました。
    (やっと、彼に私の大事な秘部を舐めてもらえる。中も、しっかり舐めて昇天させてね。)身体の叫び
    でした。舌先で大陰唇を何度も舐めてから、腰の下に枕を宛がって、両手で大陰唇を開いて、クリトリ
    スを舌先で擽るように舐めました。思わず、下半身を反り返しました。舌を奥まで差し込んで、嘗め回
    しました。犬猫が水を飲むように、花園に滲み出していた愛汁を舌で掬って飲んでくれました。
    「もう・・止めて~・・」気持ちとは裏腹の事を言いました。

     彼は、私をM字開脚にして跪いて、私の中に待ち望んでいた太くて長い肉棒を押し込んで来ました。
    肉壁を押し分けながら入って来る感触が堪らないのです。奥の壁にまで届きました。遂に、私の身体と
    彼の身体が結ばれたと思うと、意識が朦朧として来ました。彼は、肉棒の付け根まで私の中に入ったの
    を確認すると、私に覆い被さって来ました。身体と身体が寸分の隙もなく触れ合いました。若い男の筋
    肉質の身体の感触が直に伝わって来ました。そして、若い男に抱かれていると思うと震えが来ました。

    「バカバカバカ~・・」彼の背中を両手で叩いて、最後の一線を越えてしまったことを戒める態度を装
    いました。心の中で、(遂に、彼を私のものにしたわ。)と、叫びました。 
    「母さん、ご免、ご免。」と、彼が詫びました。彼にそう言わせることへの罪悪感はありませんでした。悪い母親と思いながらも、止められません。

     彼がキスをしながら、ピストンを始めました。私は、片手を背中に片手を臀部に宛がって、射精を促
    す為に、腰を振りました。貪り合うようなキスをしながら、一心不乱に2人で腰を振り続けました。
     そして、直に「出る出る出る~・・」と声を張り上げてエクスタシーを味わったようです。私の中
    で、肉棒を何度も何度もピクピクさせていました。私も、久しぶり海老ぞりになってにエクスタシーを
    堪能しました。

     しかし、彼はそれで満足せずに、私をうつ伏せにして腰に枕を宛がって、後ろから挿入しようとしま
    した。亀頭がアヌスに当たりました。下から手を差し伸べて、肉棒を大陰唇に宛がってやりました。彼
    は、臀部に両手を宛がって、ピストンを始めました。私は、エクスタシーの余韻に浸りながらも、彼の
    ために腰を揺さ振りました。私の臀部と彼の下腹が激しくぶつかり合うほど、激しいピストンでした。
    直に私の背中に倒れこんで来て、重なり合って激しく腰を揺さ振り合いました。そして、断末魔の声を
    張り上げて、彼は昇天しました。私も、その声を聞きながら、2度目のエクスタシーを味わいました。

     重なり合ったままで、快楽の余韻に浸かりました。暫くして、私から降りてテッシュで股間を拭いて
    くれました。そして、腕枕をして抱き寄せてくれました。私も彼も、少し汗ばんでいました。暫くし
    て、「満足したの。」と声を掛けました。
    「ご免ね母さん、怒っているだろう。父さんに報告するの。」彼の心の中は、やっぱり罪悪感で一杯の
    ようでした。
    「しないわ、したって何のメリットもないでしょう。それより、これからどうする積もり。」
    「母さんとの関係を続けて行きたい、良いだろう母さん。」
     これで、欲求不満の悶々とした日々から開放されました。
    「もう後戻りが出来ないんだから、これからも抱かれてあげる。でも、学生の本分を忘れないように
    ね。」と、恩着せまがしいことを言って、彼に責任を押し付けました。

     シャワーを浴びました。手で撫でるように洗い合いました。肉棒がカチンカチンになって、天を向い
    ていました。洗い終えると、私に壁に手を付かせ、立ったまま後ろから犯されました。初めての体位で
    した。膣の中の強く擦られところが違いました。それに、アヌスも擦られました。彼の激しい突き上げ
    るようなピストンで呆気なく天国に連れて行かれました。3回目のエクスタシーでした。それで終わり
    ませんでした。シャワーを終え、お姫様抱っこで私のダブルベッドに運ばれ、犯され続けました。

     シックスナインで舐め合って、四つん這いで犯されました。勿論、2人でエクスタシーを味わいまし
    た。少しまどんでから、彼が胡坐を搔いて抱っこされ、貪り合うようなキスをしながら腰を振り合っ
    て、最後には正常位で重なり合って一心不乱に腰を揺さぶり合って、昇天してしまいました。5回目の
    エクスタシーでした。

     気が付くと、昼を過ぎていました。やっとベッドから離れて、さっと汗を流して昼食を摂りました。
    そして、ベッドに戻り裸で寄り添い合って昼寝をしました。心も身体もお腹も満たされ、心地良い疲れ
    の中で直ぐに眠りに落ちました。

     私が先に目を覚ましました。彼の股間に被り付き、萎えた肉棒を口に銜えました。半分を銜えるのが
    やっとでした。舌先で転がしました。彼が目を覚まして、上半身を起こして私の口元を見ました。目が
    合いました。肉棒を銜えながら、微笑むと彼も微笑みました。みるみる勃起が始めり、私の口を押し広
    げました。私は、騎乗位になって杭打ちを始めました。彼は、大きく揺れ動くオッパイと私の快楽に耽
    る顔を見ながら、私の腰に両手を宛がって支えていました。目が合いました。私は思わず彼の名前を呼
    びました。彼も私の名前を呼びました。気持ちが通じました。すっかり、男と女になっていました。
     私は耐え切れなくなって、彼の上に倒れこみました。舌や唇を舐めあったり、舌を絡め合ったり吸い
    合ったりしながら、腰を揺さぶり合いました。そして、断末魔の声を張り上げて、2人で天国に行きま
    した。6回目のエクスタシーでした。

     西日がカーテンの隙間から差していました。16時になるところでした。結ばれた記念のお祝いをし
    に外に出ようと誘いましたが、家で2人きりの方が良いと彼が言うので、ステーキとケーキでお祝いを
    することにしました。2人で買出しに出ました。恋人気取りで腕を組んで歩きました。商店街では冷や
    かされました。嬉しかったし幸せを感じました。近親相姦の後ろめたさなんか、全く感じませんでし
    た。新婚のように台所に2人で立って食事を作り、ワインで乾杯しました。これからも愛し合って行く
    ことを誓い合いました。

     2人で風呂に入り、裸でお姫様抱っこでベッドに運ばれました。彼が、優しく全身を愛してくれまし
    た。私も彼の全身を愛しました。そして、正常位で結ばれ、キスをしながら腰を揺さぶり合って、名前
    を呼びあて天国に行きました。朦朧とした意識の中で、喜びと快感と幸せを感じました。
     アルコールのせいもあったのか、そのまま眠りに就いてしまいました。
     
     こうして、念願が叶った記念日が終わりました。

     今日はここまでにします。今、昼近くになります。今日は、彼が昼過ぎには帰って来ることになっているんです。昼食の準備をして待ちます。その後は、愛し合うことになるでしょう。1週間振りですので、何回エクスタシーを味あわせてくれるのか、楽しみでドキドキです。

     では、近い内に続きを投稿します。長い話で申し訳ありませんでした。

                                              つづく
     

    1. 匿名 より:

      母さん、騙したんだね
      ひどい
      全部計画通りだったんだ

  19. 発情期のの高校生 より:

     夏休みに、海の近くで1人暮らしの祖母の所に、俺1人で泊り掛けの海釣りに出掛けたんです。祖母は
    年の割にはスタイルも良く、俺から見れば美人で、祖母を見る度に欲情しているんです。何よりも撫で
    て揉んで吸ってみたくなるデカパイがこと他おれを欲情させるのです。。実は俺は、初体験は祖母か母
    親か妹でと願っていました。それで今回の海釣りは、魚よりは祖母を釣ってみたかったんです。そんな
    下心もあって、初めてのお使いのようなドキドキの心境でした。

     その夜の21時頃に、「明日は、グランドゴルフの大会があるから、睡眠導入剤を飲んでぐっすり寝
    る。」と言って自分の部屋に行きました。ムームーのようなパジャマの姿が艶かしかったです。俺は、
    悶悶しながら22時頃までTVを見て、寝ようと寝床に向かうと、祖母の部屋から灯りが漏れていまし
    た。

     覗いてみると、灯りを点けたまま寝込んでいました。暑苦しかったのか、布団もパジャマもはだけて
    パンティーが見えていました。肉棒が反り立って痛いほど張り詰めました。
     常夜灯にして、股間の所に跪いてパジャマを捲り上げて、パンティーに手を掛けました。
    「止めろ、今なら何事もなかったことに出来る。」と言う俺がいましたが、止められませんでした。祖
    母の息遣いに変化はありませんでした。

     パンティーをゆっくりお尻の方から降ろしていきました。驚いたことに陰毛がありませんでした。太
    い線を引いたような割れ目でした。股間の所にうつ伏せになって、直に生の女の秘部を眺めました。肉
    棒が爆発戦前で、早く入れろと言っていました。両手で大陰唇を開きました。これがクリトリスでこれ
    が小陰唇でこれが膣前庭と、インターネットで検索し女性器を思い出しながら眺めました。

     そして、祖母の両脚の下を俺の両脚を潜らせながら腰を下ろして、亀頭を大陰唇に宛がいました。夢
    にまで見た挿入に感情が最高潮に高まりました。亀頭を押し込んでみました。陰毛がないから、バナナ
    を食べる時の一口目のように見えました。祖母の息遣いに変化はありませんでしたので、陰茎の半分を
    入れてみました。祖母の身体の中の暖かさが伝わってきました。全部押し込みました。祖母が、「う~
    ん」と身体を少し動かしましたが、祖母の身体と俺の身体が遂に結ばれた感動の衝撃が身体中を走りけ
    ている中では、もうどうにでもなれとの心境でした。幸いに、祖母の寝息に変化はありませんでした。

     ピストンを始めました。押し込む時には、肉壁を押し分けて入っていく感じでした。暖かい肉の洞窟に飲み込まれていくようにも感じました。抜く時には、肉壁に押し戻されるような、吐き出されるよう
    な感じでした。10回もピストンしない内に、爆発してしまいました。肉棒が何度も何度もピクピクさ
    せて、祖母の中に大量の精液を吐き出しました。気が狂いそうな、このまま死んでもいいとさえ思える
    快感でした。オナニーと比べようのない快感でした。女の中だからこそ、味わえる快感だと思いまた。

     結合部位を見ると、膣の中に納まり切れない精液が、まだ萎えていないで元気な肉棒と大陰唇の隙間から滲み出していました。
     祖母の寝息に変化はありませんでしたので、今度は折り重なって、パジャマの下に手を入れて、オッ
    パイに触れながら、再びピストンを始めました。膣の中を確り味わうように、ゆっくり優しく突きまし
    た。オッパイも優しくゆっくり撫でたり揉んだりして、豊満でマシュマロのような柔らかいオッパイを
    堪能しました。そして、有りっ丈の精液を搾り出すようにだして、2回目の快感を味わいました。

     首に掛けて来たバスタオルを結合部位の下に宛がって、萎えた陰茎を引き抜きました。ヌルッと吐き
    出されるように出てくる感触にも、快感を感じました。祖母の秘部と陰茎の愛液と精液を拭き取って、
    パンティーとパジャマと布団を直して、客間の寝床に入りました。

     祖母を強姦・陵辱してしまった罪悪感より、満足感の方が勝っていましたが、祖母が気付くか心配で
    はありました。パンティーのシミと秘部の違和感も残っているだろうから、疑われるだろうと思入まし
    た。その時はその時だと開き直りました。それよりも、今度はビクビク、ドキドキ、ハラハラの強姦・
    陵辱ではなく、相思相愛でのセックスをしたいと思うようになって来ました。

     揺れ動かされて起こされました。「私、出掛けるから。お昼は適当に食べてね。」と言って、軽く唇
    を重ねて出て行きました。俺は、祖母が昨夜のことに気付いて、俺の罪を許すと言う意思表示だったの
    だろうと直感しました。

     釣りをしていても、昨夜のことが頭から離れませんでした。親父やお袋や妹や同級生の女の子や悪友
    の顔が浮かんで来て、俺の罪を責め立てました。気が晴れないままに糸を垂れました。それでも、魚が
    掛かってくれました。早々に切り上げて、釣果を四苦八苦して捌いているところに、祖母が準優勝した
    と、今朝のキスのことなど嘘のように喜び勇んで帰って来かました。

     その夜、俺が先に風呂に入り居間でTVを見ていると、祖母が風呂から上がって来て、クーラーを切
    り、照明とTVを消し、俺の手を引いて祖母の寝室に連れて行きました。

     立ったまま、唇を合わせてきました。祖母を横たえて、貪り合うようなキスをしました。舌を吸い合
    い絡め合い、舌や唇を舐め合って長い長いキスをしました。唇を離して祖母が言いいました。
    「○○ちゃん、昨夜私に悪戯したでしょう。どんな悪戯したの、正直に言って。」
     俺は正直に話しました。すると祖母は、「満足したの。」と、聞いて来ました。
    「罪悪感の中での行為だったから、途半端な満足だった。」と応えました。「じゃあ、十分に満足しな
    さい。」と、耳元で囁きました。

     俺は、躊躇なく祖母の身に着けているものを剥ぎ取りました。祖母の裸体を眺めながら、急いで裸に
    なって、祖母に覆い被さって、エロ本やAVを思い出しながら、祖母の身体を弄りました。オッパイを
    揉んだり撫でたりしながら、乳首を舐め、噛み、吸い、赤子のようにオッパイを吸ったりして豊満で柔
    らかいオッパイを堪能してから、舌先を脇の下や脇腹を這わせて、股間に被り付きました。M字開脚に
    して大陰唇を犬猫が餌皿を舐めるように、何度も舐めました。愛汁が滲み出していました。両手で大陰
    唇を開き嘗め回しました。クリトリスも勃起していました。アヌスも舌先で擽るように舐めました。祖
    母は、狂ったように喘ぎ悶えました。俺を思って、演技しているのではないかとも思いました。

     俺は、昨夜出来なかった秘部を十分に堪能しので、祖母に覆い被さってM字開脚で結ばれました。祖
    母は両手を俺の背中に、両脚を俺の腰に巻き付けて、ピストンの受け入れ体勢を整えました。俺は両手を祖母の臀部に宛がって、ピストンを始めました。祖母も腰を振り始めました。ハアハア言いながら、2
    人で一心不乱に腰を揺さ振り合いました。そして、断末魔の叫びを上げながら、2人でエクスタシーを味
    わいました。陰茎は萎えることなく元気でした。俺は、祖母をうつ伏せにして腰の下に枕を宛がって、
    臀部のところに跪いて後ろから挿入して、ピストンを続けました。続けている内に、祖母も腰を振り始
    めました。俺は、背中に覆い被さって、2人で腰を揺さ振りました。そして、2回目のエクスタシーを堪
    能しました。暫く、抱き合ったままででエクスタシーの余韻にどっぷり浸かりました。祖母が、俺を上から降ろし、2人の股間をテッシュで拭きました。陰茎は、まだ萎えることなく反り立ったままでた。

     祖母が、俺の上に乗って来て、軽く唇を合わせてから、「まだ、大きいままね、満足していないよ
    ね。今度は、私が上になって満足させてあげる。」と、勃起したままの陰茎を下腹で感じたのだろう、
    微笑みながら呟きました。

     祖母が騎乗位になって、杭打ちを始めました。俺は、上半身を起こして結合部位を見ました。愛液と
    精液がピストンの度に染み出して来て、陰毛と蔭袋を濡らしました。俺は元の姿勢に戻って、祖母の苦
    しそうにも見える恍惚とした表情を眺めながら、両手でオッパイを撫でたり揉んだりしながら杭打ちを
    されていると、祖母が耐え切れなくなって俺の上に倒れて来て、2人で重なり合って腰を揺さ振り合いま
    した。そして、3回目のエクスタシーを堪能しました。重なり合ったまま、快楽の余韻に浸りました。
    暫くすると、そのままの体勢で祖母が寝息を立て始めました。俺も、それを聞きながら何時しか寝てし
    まいました。

     祖母が起き出すのを感じて、目を覚ましました。カーテンの隙間から朝日が差していました。祖母が
    ぬれタオルを持って来て、朝立ちの陰茎を丁寧に拭いてくれました。蔭袋も足の付け根も拭いてくれま
    した。すると、フラチオを始めました。上半身を起こして見ました。目が合いました。祖母が血管が浮
    き出た肉棒を銜えながら、微笑みました。呆気なく本当に呆気なく祖母の口の中に、射精してしまいま
    した。下の口と上の口中への射精が経験出来て、感激でした。祖母は、尿道に残っている精液も啜って
    くれました。

     その日から、昼は釣り三昧で、夜は互いの身体を貪り合う毎日でした。2泊3日の積りが、1週間に
    なってしまいました。母親の度重なる電話で祖母と引き離されて、俺の17歳の初体験が終わりました。

     ただ、それからも俺が祖母のところに泊まりに行ったり、祖母が家に来たりして、祖母との関係が続いています。祖母の好色に驚いたり、感謝もしております。性欲が満たされる分、勉学にも励むことが出来ていますし、母親と妹の強姦陵辱の気持ちがなくなりました。

    END

     

     
     

     
     
     

  20. 匿名 より:

    中3の妹が親の留守中。俺が家に入ったら、2階から妹の喘ぎ声と、男の気持ちいい。と言う言葉が聞こえて

    1. 匿名 より:

      そのあときになる

    2. 琴乃 より:

      ほいで?そや擦り付けとんたんかいな、摩擦熱で火傷したんかいな(笑)これが本当のきりきり舞いやないか (笑) ほいで。

  21. るるる兄に犯されました。 より:

    さっき兄に犯されました。

  22. ななか より:

    その日は、両親が旅行にいっていて家には高校3年生の私と大学2年生の兄だけでした。

    私の兄はあまり喋らなく、人見知りです。本が好きで家ではずっと読んでます。

    その日の夜は、私が苦手な雷が鳴っていて、怖くてなかなか寝付けませんでした。

    すると、私の部屋に兄が入ってきて一緒にねようと言ってくれました。

    兄が布団に入ってしばらくすると、兄がなんかモゾモゾし初めたのです。なんだろうと思い、話しかけました。すると兄の顔は暗闇のなかでもわかるほどとても赤くなっていました。なにしてたの?と聞くと

    「えっ…オナってたよ」
    考えられませんでした。あの兄がしていたなんて。
    「なに考えてんの?」
    「いや、興奮して」
    そういうと兄は私にキスをしてきました。必死に抵抗しましたが両手を押さえつけられて身動きひとつできませんでした。私は抵抗を諦めました。

    ブラを外され、揉まれながらキスされました。その手は下へ向かっていき、ついにパンツを脱がされ直接さわられました。おもわず声がでてしまいました。舌でもなめられました。私は耐えられずイってしまいました。
    ぐったしている私に兄は
    「いれるよ?」
    といい、だめと言うまえに
    もういれてしまいました。
    兄のは想像よりずっと太くて長くて、痛くて泣いてしまいました。ごめんといいながら
    兄は腰を振り続けました。
    「イクッイクッ」
    と言い兄はイってしまい私のなかに大量に出しました。

    正直、とても気持ちよかったです。
    次の日からはいつも通りの兄に戻り、あの日のことが嘘のうです。

    私はたまに兄としたことを思い出しながらオナってます。

    長文しつれいしました。

    1. ななか より:

      兄弟でしてもし妊娠したらどうなるんですか?

  23. 綾子 より:

    息子がアメリカ勤務になって3年。夫を亡くして一人暮らしの私をアメリカ旅行に誘ってくれました。
    日本の本社に出張にきて、その帰りに私を連れて行ってくれました。
    生まれて始めての飛行機。生まれて初めての海外旅行に夢見心地でした。
    ニューヨークの五番街やエンパイヤステートビル、自由の女神、そしてナイヤガラの瀑布など、本当に見ることが出来るなんて夢じゃないかしら。
    五日間廻ってから息子のアパートに泊まりました。
    スーパーで食材を買って私が息子の好物の日本料理を作りました。
    二人で飲んで話して夜が更けました。
    一部屋敷かないので二人で並んで寝ました。
    疲れで爆睡していた私は何だか重苦しい感触を感じていました。
    夫が久しぶりに求めてきたようです。官能が襲ってきました。
    「ああ、あなた、いいわ、いい、いいわ、ああー」
    気がついたら息子が私の上に乗っていたんです。
    息子のものが私の中に入っていたんです。
    息子が上で激しく動いていたんです。
    「ああ、いけない、ばか、ダメ」
    息子は動き続けます。
    私に再び官能が襲ってきました。脳天がしびれました。
    「ああー、あー、」
    いつのまにか息子を抱きしめて痙攣していました。

    1. アキト より:

      私はこのサイト始めてですが、そんな事が実際に有るんですね~(笑)

  24. もっこりみち より:

    俺の姉ちゃんは風俗嬢なんだ。

    何度か姉ちゃんの働いてる店に行って指名してきた。

    仕事だからって事でキッチリとサービスしてくれた。

    何度目かに店にはもう来るなって言われたんだ。

    てっきり辞めるのかと思ったら、自宅でサービスしてやるから私個人に全額払えだって。

    姉ちゃんにサービスしてもらえるなら何でも良いから了承した。

    さっそく姉ちゃんの休みの日にお願いしたよ。

    ちょっと割増し料金払ったら本番までやらせてくれた。

    更に三万上乗せするって言ったら中出しまでさせてくれた。

    金の為なら近親相姦も平気でする姉ちゃんで良かったと思う。

    1. るるる より:

      私でもする?

  25. 匿名 より:

    親父が亡くなって母ちゃん1人だから年末は一緒に年を越そうと思って実家にきてんだけど今、フェラしてもらってる最中。口技ハンパねぇわ!
    セックスしたらまた、ここ来るわぁ!

  26. 楽太郎 より:

    妹の旦那が先年60才の若さで亡くなった。子供達は関東の方で独立しているので妹は一人暮らしだ。
    妹は55才、小太りでむっちりした体は好みのタイプである。旦那が亡くなってから妹を女としてみるようになった。
    妻が海外旅行に行くことになって、その間、妹が来てくれることになった。
    毎晩、飲んで話した。幼い頃からの話に花が咲いた。そのうちに話が下の方に落ちていった。
    「ところであんた、旦那が亡くなってから、夜が寂しくないかい」
    「そりゃあ寂しいわよ。でも仕方ないし」
    「旦那が亡くなってから誰かほかの男とやったことあるの」
    「ないわよ、あるわけないでしょう」
    「どうだい、今夜、僕とやらない?」
    「バカ、何を言ってるの」
    「本気だよ、昔からおまえが好きだったの知ってるだろう」
    「いけないわ、兄妹でしょう。そんなこと」
    「いいだろう、二人だけなんだし。誰も知らないよ」
    妹を抱きしめてキスをした。顔を左右に振ってあらがっている妹の頭をつかんで押さえて舌をこじ入れた。舌を絡めて吸い立てた。
    次ぎに妹の胸元を開いて乳房を揉んで乳首を吸った。
    55才の妹の乳房は大きく丸く膨らんでいた。同年配の妻のとは比べものにならないほど豊満で張っていた。
    しかも吸っているうちに乳首が硬く大きく膨らんできた。
    吸いながら妹の着ているものを脱がせた。最後にパンツを脱がせるときは妹はまた激しく抵抗して脱がせまいとしたがとうとう脱がせた。
    妹の裸体は素晴らしかった。やせこけてしなびた妻とは大違いでつやつやむちむちとしていた。
    自分も全裸になって妹の両足を大きく広げてその股間の割れ目にそそり立ったものを押し当ててぐいっと押し込んだ。妹が小さな声を上げてのけぞった。
    自分のものが妹の中に奥までずぶりっと入った。
    そのまま腰を使った。妹はしっかり目を閉じて苦悶の表情だ。
    妹のあそこから愛液が溢れ出てピチャピチャと音がする。
    妹の豊かな乳房がゆさゆさと前後に揺れる。気持ちよくて我慢できなくなった。
    一段と激しく動いて、妹の中にどくどくと射精した。
    妹は声を上げて激しく腰を痙攣した。

    1. たろう より:

      いやー、興奮しました。うらやましいなあ。

    2. 匿名 より:

      兄弟人、男ばっかで嫁たちも嫌いな女ばっか。
      到底無理。

      で、近親じゃなかったが、
      幼稚園、小中高と同級生K美。

      都会でバッタリ「久しぶり~!」
      歓喜の再会!でも「男と女」
      懐かしい話しながら、乳房揉み、
      55歳の身体を舐め合い、
      「こんなこと担任に先生知ったら、失神するわね。」
      「シーツに染み出たマン汁にK美、すごいよ。」
      69で愛腋啜り合い、「ウンコの穴も好き」と語るK美。
      「バックが好きなの。」
      マンコと肛門交互に突っ込み、
      48手は及ばないが、
      立位、座位、側位。
      4人産んだ膣にグーの手押し付け、
      「赤ちゃんの頭より大きい。」
      「大きいの好きなんだ。」
      「うん、処女上げた男も大きかったわ。」
      「旦那?」たぶん違うと知っててかえすと、
      「ううん、祭りでナンパされたチンピラ。
      だって、最初から凄いの。
      アイツに体中舐められて、
      処女でも逝けたし、
      大きいチンコで口も教えて貰って、
      大学の教授や、会社の上司や、
      それに君にもね。」
      巧みな舌使いで袋も舐め、肛門も平気。

  27. 義弟 より:

    実の兄の嫁さんと関係を持ってます。
    実家に家族が集まった時などは、テーブルの下で脚を伸ばし兄嫁の股間をグリグリしたり、すれ違いざまにお尻を触ったり、バレないかというドキドキと興奮を楽しんでます。
    もちろん実家以外では車の中や生い茂った林みたいな場所で何度もセックスしてますが、皆んながいる場所でドキドキしながら兄嫁を虐める事の方が興奮するんです。
    2階には兄がいるのに、1階の洗面所で兄嫁にフェラさせた時など、気持ち良さを通り越してドキドキ感で即発射したこともあります。
    この興奮はこれからも辞められません

    1. 匿名 より:

      私も兄嫁と楽しんでいます、いいもんですね

      1. 匿名 より:

        うらやましい!
        残念ながら、
        兄嫁は大っ嫌い!

    2. 匿名 より:

      30年前に10歳年上の兄が結婚する相手を家に連れてきて家族に紹介しました。
      その時その女性に一目ぼれし、忘れられなくなり当時付き合っていた彼女とは自然消滅しました。
      兄が結婚し子供二人が生まれても忘れられず結局独身を通したのです。
      昨年兄が亡くなりその一周忌を済ませたあと兄嫁と四方山話をしているとき兄嫁から「なぜ結婚しないの?」と聞かれ、思い切って「お姉さんを好きだったから」と告白しました。
      兄嫁は驚いていましたがそれが切っ掛けで何かに付けて会うことが多くなり、今年の大晦日を二人で年越ししたときやっと結ばれました。
      兄嫁63歳で私は51歳でした。
      先日子供たちにも私たちのことを打ち明け了解をとったので令和の初めての日に籍をいれることにしました。

  28. 匿名 より:

    14才の時に、5才年上の姉と初体験しました。と言うけど、姉が睡眠薬を飲んで寝ている時です。Tシャツに、

  29. 友美 より:

    20年くらい昔の話です。
    4人兄弟の末っ子なんですが中学生のころから9歳年上の一番上の兄とSEXしてました。
    私がいない時に友達と私の下着とか制服とかをあさっていて、ある日学校から帰ったら兄の友達が私のブルマを顔に被っていました。
    本当に気持ち悪くて、兄のことが大好きだっただけにショックでした。
    しばらく無視してたんですが、仲直りした時にSEXしてしまいました。
    兄が初めての人でした。
    私が20歳の時まで関係が続きましたが兄が結婚して、その関係も終わりました。
    先日兄と久しぶりにSEXしたので記念に。

    1. 匿名 より:

      大人同士のに成った方がいいんじゃないかな?

  30. 左衛門佐 より:

    厳密には近親相姦ではありません。

    思い出したくない部分もあるので詳細は割愛しますが三年前に離婚した妻の連れ子の
    さき(10歳 小学5年生)との養子縁組みを解消せずに今も同居しています。

    自分はバツ2なのであまり偉そうなことは言えませんが、結婚してから本性を現した妻はそれはひどい母親でした。

    さきを守りたいと思っている内に密かに愛してしまいました。
    さきも私を愛してしまったようでさきが小学3年生の時、9歳の誕生日を迎える一月程前にプレゼントを訪ねると
    「パパのお嫁さんになりたい」
    と言い出しました。
    最初は小さい女の子の微笑ましい感じだと思ってましたが真剣に告白されました。
    密かに愛し合っていたのがわかって、私も自分の気持ちを抑えきれず、その晩さきを裸にして愛してあげました。

    その日から夫婦同然に同じベッドで寝ています。
    さすがに挿入はしませんでしたが、さきの手や口で、時には素股で射精してました。
    当時彼女が1人とセフレが2人いましたが全員と別れました。

    1年程前さきが10歳になる直前、いつものように愛し合っていると
    「ちゃんと最後までしたい」
    と言われてさきの処女を奪いました。
    それから毎晩セックスしています。
    その頃から家とか二人きりの時には私の事を名前で呼ぶようになりました。

    さきも最初は痛がってましたが今ではセックスの気持ち良さに目覚めてしまって、自分から何度も求めてきます。
    イクことを覚えてからは何回かイカせてあげないと眠りません。
    休日の前夜は必ず一晩中セックスをします。

    言いたくありませんが、残念ながらさきは母親に似て淫乱なようです…
    滅茶苦茶感じやすくて、あえぎ声がもの凄く大きいです。
    さきはすごく濡れるし、私も精子が多いので、セックスが終わるといつもシーツがまるで寝小便をしたようにビチョビチョです。

    半年前にさきが初潮を迎えるまで毎回中に出してました。
    今も毎回生ハメですがさきが生理前か生理中にしか中出しはしません。
    たまに「赤ちゃん作りたい」と言って私を困らせます。

    気持ち悪いのも犯罪なのもわかっていますがさきを愛しています。
    さきのことはわかりませんが精一杯愛し合っていきます。

    1. 左衛門佐 より:

      さきが起きそうなので起きたらセックスします。

      昨晩は6回しましたが、生理前のさきは性欲が凄いので40過ぎのおっさんには少々きついですが頑張ります。週末は毎週こんな感じですが…

      今日はその後でさきの新しい水着を買いに行きます。
      もうけっこう胸が膨らんで、お尻もプリプリなので新しい水着が楽しみです。

    2. あゆみ より:

      私も義理の父に恋してます。

      私の家庭は少し複雑で
      初めに実の両親が離婚して父親に付いていきました。
      父が再婚し、再び離婚した時に血の繋がりのない義理の母親が私を引き取ってくれました。
      その母親の再婚相手が義理の父です。

      今は私が独り立ちしているのでたまにしか会いませんが実家に帰った時とかに顔を見ると切ないです。
      母には感謝しかありませんが同時に嫉妬もしています。
      毎晩父に抱かれるのを想像しています。

      左衛門佐様とさきちゃんとの関係が羨ましいです。
      不躾な質問ですがよろしいでしょうか?
      ①さきちゃんを娘として愛する気持ちと女として愛する気持ちとどちらが強いですか?
      ②今の関係で困った事や問題等がありましたでしょうか?
      ③将来的にどのようになるのが理想だと考えていますか?

      小学生なのに愛し合ってる男性と毎晩セックスしてるさきちゃんを羨ましく思います。
      その年から避妊なしでしたり、セックスでイク喜びを知っていたり凄いことだと思います。
      全く興味本位ですがお二人の好きな行為とかありますか?

      長々と失礼しました。
      どうかお幸せに。

      1. 左衛門佐 より:

        あゆみ様

        読んでいただいてありがとうございます。

        質問の答えですが

        ①一言では言い表せない複雑な気持ちです。
        娘として守りたいという気持ちもありますが、一人の女性として愛している気持ちの方が強いです。

        ②同様に困った事も様々です。
        例えば授業参観や運動会などの学校行事にいつも私が参加する事でさきが何か中傷されないか最初は心配でした。
        幸いさきが喜んでくれるので今は心配してません。
        そんな感じで心配し出したらキリがありませんね。

        ③何分さきが若すぎるので先のことは予測できません。
        今は私に夢中ですが好きな男の子ができた時等はどうなることやら…
        私と結婚するのは法的な問題を色々クリアしなければいけないと予想されます。

        質問の答えになって無くてすみません。

        あゆみさんも義理の父親に恋されてるとの事ですが現在どのような関係なのでしょうか。

        幸せな結果になると良いですね。

      2. 左衛門佐 より:

        回答抜けてました。

        さきが好きな行為は縛りプレイです。

        離婚してしばらくして、当時セフレだった女子高生とSM用の拘束ベルトを使って家でセックスしてる所を見られてしまったようで、そのことをさきとこうなってから言われました。

        自分にもして欲しいとせがまれまれて、縛ってあげた所、凄く興奮してそれ以来しょっちゅう縛ってあげてます。

    3. あゆみ より:

      さっそくの回答ありがとうございます。
      やっぱり簡単に答えが出るような話しじゃないですよね。
      失礼しました。

      私と義父は何もありません。
      さみしいですが私が勝手に想ってるだけです。

      縛りプレイ…凄いですね、小学生なのにもう縛られて感じてるんですね、
      凄いです。
      生理前は中出しと書いてありましたがさきちゃんは今そうですよね?
      やっぱり生で中出しが一番ですよね。

      毎晩セックスしてるそうですが毎回どれくらいしますか?
      今までの最高回数は何回ですか?
      質問責めですいません。
      羨ましくて、つい…

      1. 左衛門佐 より:

        だいたい夕食前か後たまに風呂で一回、
        寝る前に一回か二回、
        朝起きて一回ですね。
        平均すると毎日3~4回してます。

        今日はさきが生理なのでお休みです。
        最近は生理中は嫌がるようになりました。

        最高回数はわかりません。
        私が薬を服用した時は1日で12回くらいですかね?

  31. 専業主婦 より:

    46歳の専業主婦です。家族は主人(48歳)と息子(20歳)です。

    去年から息子とセックスをするようになりました。
    10月のことです。友達とカラオケに行ってけっこう飲んで帰ってきました。
    家に帰るとソファで寝てしまい、その日は主人が出張で居なかったので息子が介抱してくれました。

    気がつくとベッドの上に居ましたが私は裸で、私の上に裸の息子が乗っていました。
    最初は主人かと思いましたが、すぐ息子だと気付きました。
    ”逃げなくては”思いましたが、息子の力にはかなわず逃げられませんでした。

    そして、息子が私の中に入ってきました。その瞬間、抵抗する力は無くなりました。

    その日は何度息子に犯されたか覚えていません。気がつくと窓の外が明るくなっていました。

    次の日から息子は毎日のように求めてきました。もちろん最初は断りましたが力ずくで押し倒されて犯されました。
    最初は気持ちいいとは思いませんでしたが、しばらくすると私の意志に反して体が反応するようになりました。

    今は二人だけの時は名前で呼び合っています。もう、お互いになくてはならない存在です。
    私はどちらかと言えば、セックスは好きではなかったんですが今では夢中です。

    最近は、息子が子供を生んでほしい言っています。さすがにそれは無理なので断っています。(高齢ですし)

    1. 匿名 より:

      私も中3の時初体験が母親でした。
      母子家庭で当時母親も35歳だったので、毎日やりまくりの生活。
      高校になって彼女できたけど、母親のおまんこの方が断然よかったです。

    2. ゴロ より:

      私も主人が海外出張中に息子に犯されました。
      私が腰が痛いと言ったら、息子がマッサージをしてくれました。
      気持ちが良くていつしか眠ってしまいました。
      気がついたら息子が私に襲いかかっていて、必死に抵抗しましたがパンツを脱がされて犯されました。
      今では毎晩同じ布団に寝ています。

      1. だいき より:

        お母ちゃんが一番

      2. だいき より:

        今からお母ちゃんとやる

  32. だん より:

    昔話ですが…元妻の母親とセックスしてました。
    当時俺24歳、元妻の母親45歳。
    元妻はスレンダーで貧乳。母親はエロい肉付きの巨乳。
    母親は一人暮らしで、当時勤めてた会社の近所だったので、元妻には残業と言い母親と週一、二でセックス。
    元妻はまだ働きたいから子供はまだいらない。と言うので中出しができず、その代わり母親で中出しするという。
    正直元妻のマンコより母親のマンコの方が気持ちよかった。
    中出しをはじめ、顔射、パイズリ等色々経験させて貰い、熟女に目覚めたのもこの母親のおかげでした。
    離婚した後も数年続きました。
    今はもうないですが、時々思い出してはまたしたいなぁと思います。

    1. 匿名 より:

      私は妻が浮気してすったもんだの挙句離婚、妻は浮気相手のところに行ったけど同居していた妻の母親は行くところもなく、家事をしてくれるので大目に見ているうちに男女の仲になってしまいました。
      小柄で清楚な元義母は家事も夜の相手も一所懸命やってくれるので次第に可愛く思えてきて5年たった今では事実上の夫婦として暮らしています。

  33. みゆき より:

    お兄ちゃんと何年もエッチしています。

    きっかけは、中2になっても生理がなくて。。。
    色々と検査とかされたら、病気だった。
    てか、子宮と膣が正常じゃあないんだって!
    もう絶望的。。。

    で、そんなの知らないお兄ちゃんが慰めてくれて、
    それでだんだんと病気のことも話した。
    半年ぐらいしてお兄ちゃんが恋人になってくれた。
    ディープキスしてたら、だんだんとエッチなことになって
    服脱いだら一気に乳首なめてきて、あそこも。。。

    膣が少ししかないから、普通のエッチができないんだけど、
    やってみようってなって。。。
    正常位みたいだけど向き合ってと言うか、おちんちんが
    あそこに入ってくのを見ながら(笑)
    みんな言うように痛かったけど、先っぽのとこは入った!
    と思ったら、出した! ソーローじゃん(笑)
    で、その日は終了。

    それから何回やっても、半分も入らないんだよね。
    でもまあ私もイクようになったし、お兄ちゃんも
    なんとか出るまで気持ちいいみたい。
    てか、妊娠しないから中出しできて喜んでる。

    こんな私を愛してくれるのはお兄ちゃんだけ。

  34. みき より:

    お兄ちゃんと何年もエッチしています。

    きっかけは、中2になっても生理がなくて。。。
    色々と検査とかされたら、病気だった。
    てか、子宮と膣が正常じゃあないんだって!
    もう絶望的。。。

    で、そんなの知らないお兄ちゃんが慰めてくれて、
    それでだんだんと病気のことも話した。
    半年ぐらいしてお兄ちゃんが恋人になってくれた。
    ディープキスしてたら、だんだんとエッチなことになって
    服脱いだら一気に乳首なめてきて、あそこも。。。

    膣が少ししかないから、普通のエッチができないんだけど、
    やってみようってなって。。。
    正常位みたいだけど向き合ってと言うか、おちんちんが
    あそこに入ってくのを見ながら(笑)
    みんな言うように痛かったけど、先っぽのとこは入った!
    と思ったら、出した! ソーローじゃん(笑)
    で、その日は終了。

    それから何回やっても、半分も入らないんだよね。
    でもまあ私もイクようになったし、お兄ちゃんも
    なんとか出るまで気持ちいいみたい。
    てか、妊娠しないから中出しできて喜んでる。

    こんな私を愛してくれるのはお兄ちゃんだけ。

    1. みゆき より:

      あれ、まちがえた^^;

  35. 名無し より:

    名無しさんから投稿頂いた「ギリギリのライン」。
    俺と妹は今二十歳を超えてるけど、俺が高校で妹が中学の頃から近親相姦してる。
    ある時エロDVD見て、家族のすぐ近くでバレないようにHするのを真似してみた。
    妹は嫌がるかと思ったけど意外とノリノリで楽しんでた。

    手始めは夜中に両親の寝室の前でSEXしてみた。
    起きる気配を感じたらすぐに逃げれるように、バックで突きまくった。

    次にやったのはモロにDVDを真似して、キッチンでのクンニ。
    妹が洗い物してる時に下着だけ脱がせて足元にしゃがんでマンコを舐めたんだ。
    目の前のリビングに母親が居てテレビ見てる時だ。
    入れる勇気は無かったけど、かなりスリルがあって興奮した。

    その次は家族が揃ってる時にトイレでセックス。
    やってる時に父親がトイレのドアをノックしたのはビックリした。
    妹に対応させて父親には2階のトイレに行ってもらった。

    最後はお風呂でセックス。
    妹に先に入らせて俺は部屋に戻るふりしてコッソリ風呂場へ。
    音が響くから慎重にやった。
    出る時も妹が先に出て様子をうかがって、親が見てない隙に俺は部屋に戻った。

    スリルはあるけど落ち着いてセックス出来ないからおススメはしないよ。
    普段は俺か妹の部屋でやってたけど、やっぱり部屋の方が落ち着いて楽しめる。
    たまに刺激が欲しい時は、両親が居る日曜日の昼間に部屋でセックスするくらい。
    あと、基本的にゴムはつけてるけど、大丈夫な日は生で中出ししてる。
    それで今のところ妹が妊娠した事は無い。

  36. 名無し より:

    ギリギリのライン。
    俺と妹は今二十歳を超えてるけど、俺が高校で妹が中学の頃から近親相姦してる。
    ある時エロDVD見て、家族のすぐ近くでバレないようにHするのを真似してみた。
    妹は嫌がるかと思ったけど意外とノリノリで楽しんでた。

    手始めは夜中に両親の寝室の前でSEXしてみた。
    起きる気配を感じたらすぐに逃げれるように、バックで突きまくった。

    次にやったのはモロにDVDを真似して、キッチンでのクンニ。
    妹が洗い物してる時に下着だけ脱がせて足元にしゃがんでマンコを舐めたんだ。
    目の前のリビングに母親が居てテレビ見てる時だ。
    入れる勇気は無かったけど、かなりスリルがあって興奮した。

    その次は家族が揃ってる時にトイレでセックス。
    やってる時に父親がトイレのドアをノックしたのはビックリした。
    妹に対応させて父親には2階のトイレに行ってもらった。

    最後はお風呂でセックス。
    妹に先に入らせて俺は部屋に戻るふりしてコッソリ風呂場へ。
    音が響くから慎重にやった。
    出る時も妹が先に出て様子をうかがって、親が見てない隙に俺は部屋に戻った。

    スリルはあるけど落ち着いてセックス出来ないからおススメはしないよ。
    普段は俺か妹の部屋でやってたけど、やっぱり部屋の方が落ち着いて楽しめる。
    たまに刺激が欲しい時は、両親が居る日曜日の昼間に部屋でセックスするくらい。
    あと、基本的にゴムはつけてるけど、大丈夫な日は生で中出ししてる。
    それで今のところ妹が妊娠した事は無い。

  37. 坪田容明 より:

    「母の不倫」
    高校一年の夜22時位に下の玄関でチャイムと男の声が聞こえたけど気にしなかった。しばらくして、喉がかわいたので二階から降りて水を飲みに行く途中夫婦の寝室があり、前を通りすぎる時、寝室から話し声が聞こえた 。気になって中を見ると母、推定(B90ー(E)W58H86)が全裸でベッドであおむけに寝て、友達も全裸で母におおいかぶさるようにしてキスをしていた。

    そのうち母の身体を舐めまわすように下半身に移動したら母はM字に足を開き友達が母のマンコに指を入れながらクリトリスを舐めはじめたら母は体をえびみたいにのけ反りながら「おばさんマンコ気持ちいい」とあえぎだした。

    しばらくして母はいったらしく、友達と上下逆になりシックスナインが始まった。母は友達のチンポを音を立ててしゃぶっていた。しゃぶり終わると母はまたあおむけに寝て足をM字に開いた。友達はゴムをつけよとしたら、母は「中にいっぱいだして」と言った。

    友達は言われるがままに生で母のマンコに入れると母は「太くて気持ちいい」とあえぎだした。しばらくして友達がいきそうといいだし母も気持ち良くなって母と友達は二人同時にいったようでした

  38. 案山子先生 より:

    中2の一人娘が私達夫婦の営みを覗いているようでその娘に性教育を教えようと娘の部屋に行きました。
    「お前も年頃で性に興味が出てきたのか」
    「うん」
    「で、どこまで知ってるんだい」
    「どこまでって何も知らないけど」
    「そうかじゃお父さんが教えてやるよ」
    「・・・」
    「まず、セックスについて聞くけど」
    「言葉だけは聞いた事があるけど意味はだいたいわかる」
    「そうか、、お前には穴があいてるんだけどその穴に男のちんぽを入れるんだよ」
    「いつもお父さんとお母さんがしてるように」
    「そうだ」

  39. 弟姉 より:

    昔姉と近親相姦していた。20年間その関係はもうない。最近やけに昔のような関係をもちたくなってきたました。互いに嫁も、子供もいるが、姉との関係を夢見てオナニーをしています。どのように誘えば、またあの時のような関係を持てるか経験者の方に是非教えて頂きたいです。

    1. トシオ より:

      お姉ちゃん、おまんこしよう!それでいいじゃん!

  40. 幸江 より:

    「弟とエッチ」
    私が高3。弟が中2でした。
    まだ弟とお風呂に入っていましたが、だんだん私のアソコや胸などをジロジロ見てくるようになり、1人で入ることが多くなりました。

    そんな時、弟と湯船に浸かっていると、突然私にキスしてきました。私はびっくりして『やっ』とエロい声を出してしまい、弟のアソコはビンビンになっていました。弟は胸は触ってきました。

    私は当時Eカップくらい胸があって、『お姉ちゃんおっぱい大きいよね』と言われました。だんだん私も漏れてきました。弟は私の胸を舐めてきました。

    私『あっ…やめっ…っ』
    弟『声出していいんだよ…』

    弟はアソコを触ってきました。そのままいってしまいました。

  41. チーボー より:

    「今考えれば近親相姦?」
    姉は姉45歳 私は39歳です。今から考えれば あれ近親相姦だったのかな?と言う思いでです。互いに結婚もし子供もいますが、あの時もっとやってしまえば良かったな。今もチャンスがあればSEXしたいなと願望があります。
    姉高校生 私中学生の時の出来事です。何がきっかけか 覚えていませんが、夜寝る前に姉の胸を冗談半分で おっぱーいを軽く触って触れ合っていました。何かのタイミングで姉の乳首を舐める事ができ、それが時々の習慣になってました。その時姉は胸を俺に舐められながら、俺の足を股に当ててマンコを擦りつけていました。いまから考えればおそらくクリトリスを足に擦りつけてオナニーしたいたのだと思います。姉がいったら はい おしまいと言うのがいつもの流れでした。その時は姉がいったとかわからないが、おっぱーい舐めれただけで 幸せでしたが、その時もっとエッチに対して興味があれば、たがいの性器を触りあったり舐めあったり 入れたりすれば良かったなと後悔が残ります。
    今は互いに大人ですが、今誘ったら出来ると思います? どのようにしたらチャンスがあるか アドバイス頂ければと思います。

    1. トシオ より:

      どうしたらできますか。
      お姉さんにあう機会がありましたら、昔の話などしながら、その時のムードをかもしだしたす。できれば、お乳を
      触ったり舐めたりします。
      これができれば、もう出来たも同然。次が大事です。
      お姉さんのパンティやスキャンティを真っ先に下ろしてしまいます。上の服は着ていますから羞恥心を煽らなくて済みますし、抵抗なくできます。そのあと、勃起したチンボウをそれとなく出しておきます。女性はこれをみると、反射的に欲しいと思います。気がついた時には、チンボウは収まっているでしょう。その間に、お姉ちゃん好きだよを、何度も囁くことをお忘れなく。ご性交を祈っています。

      1. 弟姉 より:

        アドバイスありがとうございます。この前祖父の葬式があった際、久しぶりに会い、喪服姿見ましたが、清楚な感じでめちゃくちゃそそりました。服の上からですが、相変わらず乳でかいし、柔らかそうで、葬式ですが、勃起しちゃいました。2人になるタイミングが凄い難しいですが、時間かかってもSEXしてみたいので、頑張ってみます。近親相姦のSEXが一番気持ちいって良く聞くので、ほんと一度やってみたいです。ご指摘通りチンポ見せたら兄弟とはいえ男と女ですから、入れてしまえばこっちのもんかなと思ってます。

  42. 匿名 より:

    ↑ すごいですね!
    うちは小5と小2の嫁の連れ子がいますが
    さすがにまだそこまでは出来ないですね。
    一緒にお風呂に入ったり、川の字で寝ますが
    冬の寒い時に温めるため抱き合うくらいで
    それ以上はまだビビって出来ません!

  43. 熊親父 より:

    元妻の連れ子だった咲子は俺が離婚の時引き取り、元々俺と相性が合う咲子は自ら俺と暮らす様になり、親子関係から一線を越えた関係に変わりました。

    女房気取りな咲子は何かと俺の言いなりな素直な少女です。優しく慰めてくれる徐々に性の調教を始めてから完全にいく喜びを覚えて来たらしく、自らやらしく腰を使って快感を深める様に求めて来る。

    最近の休みの日には終日絡み合っては二人は裸で過ごしてますよ。

  44. 匿名 より:

    嫁の母親 益代(62)と愛し合ってます。やはり同居はいけませんね!益代はスカートしか履かないので隙があればパンティーだけ降ろせばすぐにオマ〇コ出来ちゃいます!最近では友達にも貸し出して益代は精子でお腹をいっぱいにして帰ってきて最後は私の精子を注ぎ込めば完了です!天国のお義父さん益代の事は私達が責任を持って面倒見ますので安心して下さいね。今頃、友達に輪姦されてよがりまくってるころですよ。きっと!

    1. より:

      いいですね。僕も義母70才とやってますよ。10年以上前からです。
      初めてのときはレイプ同然だったんですが、1回許すと女は弱いんですね。
      看護師の妻が夜勤のときにやるんです。いくつになってものたうち回って絶叫します。
      そのくせ、妻の入り時はその片鱗も見せず、娘婿に対応してるんです。
      女は魔物ですな。

  45. 匿名 より:

    某番組で外国の浮気調査して更に依頼人が番組スタッフと浮気現場に突入するというのやってて依頼人は奥さん、旦那の浮気相手は奥さんの母親だったというのを家で嫁さんとお義母さんと3人で見てたんだけど嫁さんが
    「信じられない!コイツ、最悪だよ!死ね!」
    と、ボクとお義母さんは
    「・・・・・・・・・・。」
    何も言えませんでした。確実な時間にエッチしてるから大丈夫だとは思うけど・・・。
    ボクらも気をつけようね。お義母さん。

  46. サムックス より:

    ひーが小学生の頃 将くんとHをしたと

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