近親相姦をしてしまった

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実の親や兄弟、義理の親や兄弟など禁断のエッチやエッチまでにはいかないけど、フェラチオやクンニなど近親相姦をしてしまったエッチ体験談、妄想を投稿してください。

投稿されたエッチ体験談掲示板

  1. 匿名 より:

    僕が小学生の時母は父と別れて帰って来なくなった母と二人暮らしになった僕が中学生学生の二年の夏休み母と昼寝して居る時 母が経血を流して履いていた その時母のオメコを見てチンポが立ったしたくなって母に抱き付いた母は騒がず股を広げて 大人になったね と入れてくられた母とのセックスが癖になり毎日毎日昼も夜も盛った母の生理が止まって妊娠した 次の年 女の子を産んだ 母が赤ちゃんに 構ってくれなくなり セックスが出来なくなったお婆ちゃんの家に遊びに

  2. 匿名 より:

    僕が小学生の時 母と二人暮らしだった父親は 借金を見作り家を出て帰って来ない、12歳になって 母と毎日お風呂に入って居る時母に女を感じチンポが立った来て母としたくなった、その頃から母さんと風呂に入って居る時母さんの裸を見てチンポが立って母さんが髪を洗って居る時 母さんに抱き付いてお尻に擦り付けて射精した母はびっくりして どうしたのと言って チンポを握って 今出したのと ピクピクして居るチンポを握ってまだ出来るよね と言って股を広げて僕の上に乗って腰を振って中に入れて出させた、母が中に入れた時 母とセックスするのを許された気がした、何度何度も母の中に出したもゔこうなると止まらない朝から晩まで毎日毎日母を見るとセックスした母の生理が止まり妊娠した、その年の暮れ女の子を産んだ、母は年子で次の年にも女の子を産んだ母は子供の世話で忙しい主屋に婆ちゃんが八十九歳歳で一人で暮らして居る、婆ちゃんの所に遊びに行った、婆ちゃんは怒って居た実の息子の子を二人も作るとはと怒って居た、〇〇は最近してないんだろう婆ちゃんで良かったらしてもいいよと言っでくれた、僕は婆ちゃんに抱き付いて婆ちゃんの中に出した、婆ちゃんの中は気持ち良かった、奥の奥

  3. 名無し より:

    その日の私は

    やってもやってもやり足りない位由岐枝や李砂子や胡登絵の膣内に入れて無いと落ち着かず、

    私は取り敢えず寝床に入ったが
    やはりセックスがしたくて堪らない‼️

    私は胡登絵と父親が仕事が終わる迄の間私は由岐枝とセックスをした、

    私は何時も寄り2回程多く由岐枝と中だしセックスをした、

    まだまだ胡登絵と父親は仕事をしている、

  4. 名無し より:

    またまた先程の続きです

    私はこの日から約2週間李砂子とのセックスの回数を増やした‼️

    しかも由岐枝と胡登絵ともセックスをしながら李砂子を暇さえ在れば外に連れ出して填め捲った、

    李砂子は私が求めたら必ずさせてくれた李砂子も段々とセックスのテクニックが上がり私とセックスをする際は必ずフェラチオをして口内射精させてからお互いの性器を舐めあいました其からセックスをする様にしてました、

  5. より:

    僕が中学生の時母

  6. 名無し より:

    先程の続きです

    私と李砂子は自宅に戻ろうと二人で家の勝手口に行ったがどうにも李砂子とセックスがしたくて堪らなく為ってました、当日の私はやたらとセックスがしたくて我慢出来ずに私は李砂子と勝手口の裏にある倉庫に入った、

    私達兄妹は常時勝手口から出入りをしていてました、

    何故か?実はこの時期父親が事業をしていて表玄関は来客様にしていてました

    そんな訳で私達兄妹は勝手口から出入りをしてました
    勝手口の直ぐ脇に大きい倉庫が2つ家族様と父親の専用の倉庫で其処に父親が使っている道具等が入って入っていました

    其処は常時開放去れていて誰でも出来る

    私は李砂子と二人で倉庫に入り其処で私は李砂子と2回戦しました

    取り敢えず落ち着いたので私と李砂子は家に入った、

  7. 匿名 より:

    僕が中学ニ年生の時セックスしたくてお婆ちゃんを犯した お婆ちゃんはダメダメと言ったが僕は無視して突っ込んだ中は暖かくて気持ちいい婆ちゃん出るよ出るよ と言って婆ちゃんの中 に射精した何度も繰り返し射精して居ると婆ちゃんが手を回し反り返って逝った。

  8. 名無し より:

    先程の続きです

    私は李砂子にフェラチオさせながら李砂子がしゃぶっている姿を見ている

    李砂子お兄ちゃんのぺニス大好きか?と私は李砂子に聴いた?

    李砂子は私のぺニスしゃぶりながら私を観た、観ながらしゃぶりながら頷いた

    私はこの日から1ヶ月由岐枝と胡登絵ともセックスをしながら李砂子を優先的にセックスの回数を増やした前回も言いましたがこの時期の私はセックスモンスターでいて1日に30回は中だしセックスをしてたが其でも収まらないから時期が有り私は回数を増やした‼️

    李砂子のフェラチオは実に上手いそれもそうだが私の好きな所を的確に舌を這わせながら扱き私のぺニスに愉悦を送り込んでくる

    一桁代から私のぺニスをしゃぶらせているせいか私の好きな所を全部知っている

    チュルチュパチュルルジュルジュバジュルルチュルチュパチュルルジュルジュバジュルルチュルチュパチュルルジュルジュバジュルルチュルチュパチュルルジュルジュバジュルルと李砂子は私のぺニスしゃぶりながら扱きながら私の顔を観ている

    李砂子お兄ちゃん出る出る出る~と私は言って李砂子の喉奥にぺニスを差し入れ口内射精をしたドクンビュクンビュクンビュクンビュクンビュッビュッビュッビュッドクンドクンドクンドクンドクンと射精をした

    李砂子は射精が終わる迄私の精液を受け止めから李砂子は喉を鳴らしてゴクンゴクンゴクンゴクンと大量の精液を飲んでいる

    李砂子は一旦私のぺニスから口を離した

    相変わらず凄い量の精液を出したねお兄ちゃんと李砂子は私の顔を観て言った、

    あぁ李砂子のフェラチオが上手いからだよと私は李砂子に言った、

    李砂子は紅く為ってました
    再び李砂子は私のぺニスをお掃除フェラを始めた私のぺニスを丹念にしゃぶっている暫くしてしゃぶっていたぺニスから口を離した、

    お兄ちゃん私のマンコにお兄ちゃんの極太ぺニスを入れてと李砂子は我慢出来ずに自らパンティーを脱いで後ろ向きになり私に向かってお尻を振っている‼️

    私は李砂子の腰を抱えてゆっくりと私のぺニスを根元迄入れたびくんと軽く痙攣をした私はパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンと李砂子のお尻に杭打ちピストンをしたバスンバスンバスンバスンバスンバスンバスンバスンバスンバスンと乱暴に杭打ちピストンをした李砂子は何度も昇天した私は李砂子の膣奥にたっぷりと4回出して二人で自宅に戻った

  9. 名無し より:

    先程の話しの続きです

    妹達とセックスをしてはや3年が経ち
    私は中学生に為り二人の妹達は少しずつ色気を増してきた

    段々と大人の女に為りつつある由岐枝は初潮を迎えてました私は依然と変わらず妹達のマンコに中だしを続けている、

    私は由岐枝や李砂子にフェラチオを教えてました、私は依然からしてみたいと思っていたアナルセックスを由岐枝や李砂子に教えた‼️

    最初は由岐枝達も拒んでいましたが、私が少しずつアナルでも逝ける様に仕立て上げました、
    私が何故アナルセックスを由岐枝や李砂子に教えたか?
    それは私は当時中だしセックスが出来ないとイライラする事がありそれを解消する為にアナルセックスを始めました妹達が生理に成っても口マンコとアナルが有るので私は妹達が生理に成ってもセックスを続けた‼️

    又私達家族は引っ越す事に為り隣町に引っ越しました

    私が中学生二年の三学期に引っ越ました夏に為り私と父親パジャマで母親と由岐枝や李砂子はネグリジェで寝る様に為っていて格段にセックスがしやすく為っていました何せパンティーを脱がせば直ぐセックスが出来る‼️スタイルだからだ夏は私に有難い

    丁度その頃は父親が忙しく母親や私達の面倒を観れない程でした二人の妹達のどちらかが母親に又チクリ私は何度か母親から妹達とのセックスをしない様に言われた、

    私は妹達とセックスをしない代わりに私は母親にある提案をした‼️

    其れは母親とセックスをさせろと私は母親に言ったしかも毎日毎晩何時も何処でもセックスをさせろと必ず生中だしセックスさせろと、母親は少し考えて私の提案を承諾した‼️

    私直ぐにセックスをさせろと言いましたこの日は妹達も帰りが遅いのと父親の帰りも遅く私は母親を二階の私の自室に母親を連れ込みました

    母親の身体はポチャさんで抱き心地は中々良い私は母親にフェラチオをさせて時々喉奥に私のぺニスを入れイマラチオ母親に教えて上げました
    ガボッガボッガボッガボッグボッグボッグボッガボッガボッガボッグボッグボッグボッと母親は最初抵抗していたけどイマラチオをしたら力が抜けてました私のズボンとパンツを脱いで放心状態の母親のパンティを脱がしてギンギンの私のぺニスを入れましたズルンと根元迄納まった‼️母親はびくびくと軽い痙攣をしたグヒッと言葉にならない言葉をはいた母親の上着を脱がしてブラジャーを取りたわわに実った大きい乳房が現れた私は以前から母親も抱いて見たいと思っていてました母親のあのデカイ乳房を揉みしだきたいと思っていたからだデカイと言ったが巨乳ではない爆乳だからだ‼️
    改めて母親のオッパイを揉みながら私は腰を振りました母親のマンコは何とも言えない熟膣だが余り締まりは無いがその代わりネットリと私のぺニス絡み付く熟膣だ私は父親と妹達が帰る迄母親の子宮に私の精液を8回注いだ‼️この日から私は母親と妹達と楽しいセックスライフが始まった

  10. 名無し より:

    先程の続きです、

    私はその後二人の妹達に中だしレイプを続けて3年が経ち、私は13才になり由岐枝12才李砂子は11才になり、この頃は由岐枝や李砂子の体つきが変わってきてお尻や乳房が大きくなって来ました‼️私もぺニスの周りに陰毛が生え由岐枝や李砂子もマンコの周りに陰毛が生えて来ました‼️
    その頃に成ると私も由岐枝も李砂子も私のぺニスを良く思ってくれていてレイプで無く普通に恋人や夫婦がする和姦中だしセックスをする様になり、
    私が夜中にセックスをするのを由岐枝も李砂子も心待ちしていて私が布団に入ると、由岐枝も李砂子も私に身体を開いて私とのセックスを楽しむ様になっていました‼️

    私は毎日毎晩何時も何処でもセックスをしたくなったら由岐枝や李砂子とどちらかを外に連れ出して公園の物陰に入り良く青姦中だしラブラブセックスをしてました、

    今日は李砂子を外に連れ出して公園の物陰に入りました、私は李砂子とキスをしながら乳房を揉みしだきました李砂子のオッパイはかなり大きく由岐枝のオッパイ寄り大きい‼️そんな乳房を揉みしだきながら吸い片乳は手で揉んだり乳首を弾いたりグリグリと捻ったりしてました、李砂子は私に乳首を吸われる度にびくびくと痙攣をしてました‼️

    あんあんああんあぁんお兄ちゃん気持ち良い~とうわ言の様に言いながら私のセックスの虜になっている‼️

    私は李砂子のスカートの中に手を入れて李砂子のパンティーを脱がして私のズボンのポケットに入れて李砂子の膣内に指を二本入れて掻き回しながら乳首を吸いクチユックチックチユックチックチユックチックチユックチックチユックチックチユックチッと淫靡な音を立てている

    李砂子はあぁんあんあんあんあぁんあんあうん良い~お兄ちゃん其処其処其処をもっと掻き回して~あぁんあんあぁんあんあんあんあぁんあんあうん良い~あぁんあんあぁん

    逝く‼️逝く‼️逝く‼️イクッイクッイクッイグッイグッイグッ~~~と言いつつびくびくびくんびくんびくんびくんと逝った‼️

    李砂子は暫く放心状態でいたが私は愛撫を止めず李砂子のクリトリスの皮を剥いて舌先と膣内に指を二本入れて掻き回しながらクリトリスを吸い続けた‼️

    あっあっあっあっお兄ちゃん私逝ったばかりなの又お兄ちゃんの愛撫で逝っちゃう~あっあっあんあぁんあんあうんあっあっあっあっあんあぁんあんあうん気持ち良い~と言いつつ李砂子はびくびくびくんと逝った‼️李砂子は反り返り快感を露にしていた、李砂子の膣奥からしとしと愛液が脚を伝い地面にポタポタと滲みを作ってました、

    私はズボンとパンツを下げて
    李砂子に私のぺニスを咥える様に言ったこの頃は由岐枝も李砂子も私のぺニスをフェラチオ私が教えてセックスをする前に必ずさせてました‼️

    李砂子は堪らず私のぺニスを無視破り付き淫らな音を立てて私のぺニスをフェラチオをした、

    チュルチュパチュルルジュルジュバジュルルチュルチュパチュルルジュルジュバジュルルチュルチュパチュルルジュルジュバジュルルチュルチュパチュルルジュルジュバジュルルと私のぺニスを一心不乱にしゃぶりついてました‼️李砂子お兄ちゃん李砂子の口にお兄ちゃんの濃い精液を出すよと言いつつ私は李砂子の頭押さえ付けて私のぺニスを李砂子の喉奥に入れて私は李砂子の口内射精をしたドクドクドクドクドクドクドクンドクンドクンドクンビユクッビユクッビユクッビユクッビュッビュッビュッと私は李砂子の喉奥に精液を注いでいる‼️

    暫くして射精が収まり私は李砂子の口内から私のぺニスを抜いた‼️
    私は李砂子に言って口の中を見せる様に言った、李砂子は口を開けて私に見せた、李砂子の口内に私の精液がある事を確認したら李砂子は何も云わずに私の精液を喉を鳴らしてゴクンゴクンゴクンと私の精液を飲み干しました‼️

    う~んお兄ちゃんの精液濃いから呑むの大変だけどお兄ちゃんの精液美味しいから良いのと私に口を開けて私に見せた、

    うん精液飲んだね?
    上の口に精液を飲ませたから
    今度は下の口にたっぷりと飲ませないとねと私は李砂子に言った、
    李砂子は頷き顔を紅くしていた
    私は李砂子とセックスをする時は必ず正常位か対面座位でセックスをしている李砂子のマンコは前付きで正常位か対面座位の方が膣奥に寄り入れやすく子宮迄届くのでこの体位でセックスをしている、一方由岐枝はマンコの付け方が後ろ付きなので背後位又は寝バックでセックスをしている、

    私は李砂子の片足を抱えて私のぺニスをあてがいゆっくりとぺニスを入れましたズルンと根元迄納まった‼️
    私は李砂子を抱えて壁に李砂子を押し付けて更に片足を抱えて駅弁スタイルになり李砂子のお尻を抱えて杭打ちピストンを開始したパンパンパンパンズボッズボッズボッビタンビタンビタンパンパンパンズボッズボッズボッビタンビタンビタンパンパンパンズボッズボッズボッビタンビタンビタンと腰を振りました

    あぁんあんあうんあっあっあっあっお兄ちゃん気持ち良い~あぁんあんあぁんあんあうんはぁんあぁんあんあんあうんあっあっあっあっあんあんあぁんはぁんあぁん良い~お兄ちゃんのぺニス凄く気持ち良い~とうわ言の様に言いながら私のセックスを喜びながら恍惚の表情を浮かべていた‼️
    私はこの後李砂子の子宮にに私の精液をほぼほぼ満タンにした一時間半掛けて8回李砂子のマンコに私の精液をぶちこんだ‼️

    李砂子のお腹はパンパンになりつつある

    私はその後夜中に李砂子と2発をぶちこんだで李砂子の子宮をパンパンにした、

    それでも私は収まらず由岐枝とセックスを5回戦をしてやっと下半身が落ち着き私も由岐枝と李砂子のマンコを弄りながら寝ました

  11. 名無し より:

    又先程の続きです

    私はその後二人の妹達と中だしレイプを続けました、

    あぁそうそう仮に妹達の名前と母親の名前を着けましょう、

    母親の名前は胡登絵と(仮)

    実の妹の名前は由岐枝と(仮)

    義理の妹の名前は李砂子

    後に話す事実の次女3番目の妹の名前は慶子(仮)とします

    私は土日は李砂子と中だしレイプをして月曜から金曜日迄の間由岐枝と中だしレイプを続けましたその頃から私は妹達と中だしレイプをする際妹達の耳元である事を良く口にしました、良いかい由岐枝又お兄ちゃんのぺニスを入れるよお兄ちゃんが満足する迄子宮奥にたっぷりとお兄ちゃんの精液を注いであげるね‼️と私は大体寝バックか横になって寝ている妹達に覆い被さる様にして中だしセックスを始める、

    その日は李砂子が居ない日なので、私は由岐枝と中だしレイプをする事にしました、私と兄のセックスの違いは後に妹達に聞いたら兄は乱暴にレイプしていた様だ‼️と私に話してくれた、一方私は普通のセックスをしてました私は由岐枝とキスをしながら乳房を揉みながら愛撫をしながら段々と由岐枝のパジャマの上のボタンを外し乳房を揉みながら乳首を吸いながら右手は由岐枝のパンティーの中に手を入れて膣内を掻き回してました‼️チパッチパッチパッギユッギユッギユッと由岐枝の乳房を揉みながら乳首を吸いクチユックチックチユックチックチユックチッ‼️と私は由岐枝の膣内を掻き回してから、びちゃびちゃになっている由岐枝のマンコに張り付いている由岐枝のパンティーを脱がして私は由岐枝のクリトリスの皮を剥いて舌先で舐め回しながら膣内に指を二本入れて掻き回しました‼️由岐枝のマンコは準備OKで私はギンギンにパンパンに張っているぺニスを由岐枝の膣奥に入れた‼️
    ズルンと根元迄入れました‼️
    う~ん気持ち良いマンコだ‼️
    私はゆっくりと腰を振り出しましたパンパンパンパンパンパン由岐枝気持ち良いかい?お兄ちゃんは凄く気持ち良いよパンパンパンパンパンパンパンと由岐枝のマンコにひたすら杭打ちピストンを繰り返し、
    由岐枝はその間何度も痙攣をして逝っている様でした‼️
    私は堪らず由岐枝の膣奥に本日1発目を放ちました‼️ドクドクと私の濃い精液が由岐枝の膣奥に注いでいる‼️
    私は其のまま抜かずに2回戦目を始めました‼️
    私は其のまま腰をリズミカルに振りました、振りながら由岐枝の乳房を揉みしだきました、私は平均的に抜かずに2回戦3回戦は当たり前にしてました私が腰を振る度に膣内から私の放った精液が飛び散り私や由岐枝の胯間は真っ白になっている‼️
    ビタンビタンビタンビタンパンパンパンパンズボッズボッズボッビタンビタンビタンパンパンパンズボッズボッズボッと腰を振りました、私は由岐枝の耳元で囁きました由岐枝気持ち良いかい?お兄ちゃんは凄く気持ち良いよお兄ちゃんは由岐枝の膣奥にお兄ちゃんの精液出すよと言いつつ私は由岐枝の膣奥に本日2発目の射精をしたドクドクドクドクドクドクドクンドクンドクンドクンビユクッビユクッビユクッビユクッビュッビュッビュッビュッと私の濃い精液を注いでいる‼️
    暫くして射精が収まり、
    私は一旦由岐枝のマンコから私のぺニスを抜いた、どろどろと膣奥から私の放った濃い精液が溢れかえっいる‼️
    私は由岐枝のマンコをティッシュで拭いて綺麗にして上げた、私も自分のぺニスを拭いて綺麗にした、私は由岐枝を横にして背後位で3回戦目を始めました‼️段々と由岐枝のマンコも私のぺニスの形を覚え兄のぺニスの形から私のぺニスの形に変えて上げた‼️私はその日は由岐枝の子宮奥にたっぷりと私の精液を注いで上げた‼️
    何時も寄り多めに8回由岐枝の子宮奥に注いで上げた、

  12. 名無し より:

    先程の続きがあります、私はその夜中に兄が寝たのを確認してから二人の妹達の部屋に忍び込み直ぐ下の妹とセックスを始めました、私は妹にキスをしながらパジャマのボタンを外してシャツを捲り膨らみかけている妹の乳房を揉みながら妹のパンティーの中に手を入れてマンコを掻き回してました次第に妹の膣内はぬかるんできてパンティーが濡れて来たのでパンティーごと脱がして挙げました、私は妹のパイパンマンコをじっくりと観察した私は妹のクリトリスの皮を剥いて舌先で舐めていたら妹がびくびくと痙攣をしていた私は妹のクリトリスを啜りながら膣内に指を入れて掻き回しました‼️妹は寝ているにも拘らず私の愛撫で痙攣を起こしている‼️私もパジャマのズボンとパンツを脱いでギンギンのぺニスを妹のマンコに入れました‼️ズルンと根元迄入れました‼️う~ん気持ち良い~其処で私はある事に気が付いた‼️義理の妹の膣内と実の妹の膣の違いを実の妹の膣内はざらざらしていて抜き差しすると私のぺニスに的割りついて来る凄く気持ち良い膣の持ち主だ‼️一方義理の妹の膣内は的割りつくのは同じだが膣奥が広く奥に当たると突起が有りぺニスの先に当たると実に気持ち良い、後で解った事で実の妹のマンコは数の子天井と言う名器の持ち主で義理の妹も蛸壺タイプの名器の持ち主でした‼️私は妹の腰を抱えてゆっくりと腰を振りました‼️腰を振りながら妹のおっぱいを揉みながら腰を振りました5分位ピストン運動をした後一発目を妹の膣奥に発射したドクドクと実の妹の膣奥に私の精液を放ちました‼️私はびくんびくんびくんびくんと腰を卑屈貸せてました、私は妹の膣内で固さを維持したまま再び抜かずに腰を振りました‼️先程寄り滑らかに腰をリズミカルに振りました又5分位抜き差しして妹の膣奥に2発目を放ちました‼️う~ん何とも言えない気持ち良さ流石は実の妹のマンコだ‼️実は此れも後で解った事で近親相姦をした人達は兄妹母親と息子とセックスをした人達は口にする兄妹又は母親父親とのセックスは甘美だと、私も今更ながら感じてます、私はその後実の妹に3発私の濃い精液を射精をしました、1日で9回妹達のマンコに中だしをしました‼️其れから毎日毎晩兄が寝た後で妹達の部屋に忍び込み妹達を睡眠姦中だしレイプを続けた。

  13. 名無し より:

    私は今年で54才になるバツイチの男性です私11才から26才の間母親と妹三人と中だしセックスを毎日していた私は10才の時には精通をしていて日常的にオナニーをしていました、私には5つ上の兄がいて私の下に当時9才の妹と8才の妹(義理の妹)当時私の家は常時兄私直ぐ下の妹と暮らしていました当時父親も私と同じバツイチになってました父親は夜中に帰ってくるのが日常的でした、父親は再婚をする為に義理の母親と義理の妹を土日に家に連れて帰る様になっていました、ある日の秋私と兄と妹達と遊んで居ました、兄の提案で二人一組になって押し入れで遊ぶと言う、兄と直ぐ下の妹と私と義理の妹と一組ずつ兄は上の段に妹と私と義理の妹は下の段に入りました、実は兄は妹達をレイプしていて兄は夜中に二人の妹達を替わるがわるレイプしていた様だ‼️まぁそんな訳で兄も昼間からムラムラしていたらしく私を巻き込んでお互いの妹とセックスをした私は当時童貞でしたがセックスの仕方を知っていてまぁ~夜中のテレビ番組を観ていたせいか自然と義理の妹のおっぱいを揉みながら妹のパンティーの中に手を入れてマンコに指を入れて掻き回してました‼️妹はびくびくと私の愛撫に反応してました、私は妹のパンティーを脱がして私のぺニスを妹のマンコに入れました‼️私は何とも言えない快感に襲われていました‼️まぁ~此れで私は童貞を卒業した妹の膣は何とも言えない感触をしていてヌルッとしていてギッチリと私のぺニスを咥え込んで放さない‼️私は妹の腰に手を掛けて一心不乱に腰を振りました私は5分待たずに妹の膣奥にたっぷりと私の精液を放ちました‼️当時は膣内に射精をしたら子供が出来るとは知らずに生中だしをしてました私は射精をしたのにまだ納まらず抜かずに更にもう一度腰を振りました、私は妹の膣奥にたっぷりと私の精液を放ちました‼️まだ納まらずに抜かずに三連チャン抜かずに腰を振りました‼️又しても膣奥にたっぷりと射精をした妹も気持ち良いのかびくびくと逝ってました‼️更にもう一度私は腰を振りたっぷりと私の精液を放ちました‼️やっと落ち着き妹の膣からぺニスを抜きました、妹のマンコから私のスペルマが垂れてました、妹はパンティーを履いて私と下の段から出ました、兄も妹とセックスをしたらしくスッキリとしてました、その後妹達は自室に戻りパンティーを履き替えてマンコをティッシュで拭いて綺麗にしたようだ、此れが私と妹達のセックスの始まりでした。

  14. 匿名 より:

    僕が小学生の時 僕と母は二人暮らし父
    は1年前から帰って来ない、食事をする時も風呂に入る時も寝る時も同じ布団に一緒に寝た、 母と風呂に入って居る時 母の裸を見て居るとチンポが立った来て母が髪を洗って居る時マンコ
    を覗いて見たら たまらなくなって母のお尻に擦り付けたら射精した 母が髪を洗って居る時から見て居たでしょう母さんとしたいの 僕は無言のま頷いた母は 誰にも内緒に出来る 又頷いた 母がおいでと言って股が大きく開いてここに入れてと言ってチンポを入れてくれた 中は暖かくて気持ち良くすぐに射精した まだ立ったままで又腰を振って射精した 5回くらい出した頃母が反り返って 逝く逝く ああああ 〜いいいいとピクピクと痙攣して失神した母が気がついてら又腰を振って射精した又失神した 今度は前より長く失神して居た何回か繰り返していると 母はかみのかけ

  15. 匿名 より:

    僕と母は二人暮らし 父親は1年前に他界した 僕が10才の時母に女を感じ母を見るとチンポが立った来て母のパンツで千吊した 母に見つかり母が股を開いて中に入れて入れてくれ中は暖かくて気持ち良くすぐに中に出した それから毎日毎晩母を抱いた 母の生理が止まり妊娠して女の子を産んだ次の年も又妊娠して女の子を産んだその子が赤ちゃんの時から僕と風呂に入ってオメコを舐めてやると体を堅くしてピクピクと逝った その子が4才の時僕がチンポを突っ込んだ 唾を付けたかオメコから血出て痛がって泣いた だが次の日は泣かなかったその子が6歳の時妊娠して女の子を産んだ一つとし下の子は姉を見てるとから問題なかった、
    今は子 孫娘 曽孫と女の子ばかり居る僕はまだまだ性欲が有る 母はお婆ちゃんになったが何歳になっても母はいい孫娘は締まりが良くてたまらない。

  16. あい より:

    その日は家に私とパパしかいなくて最初はテレビを見ている時、パパに呼ばれて膝の上に座って一緒っにテレビを見ていたことがきっかけでした。
    テレビを見ながら気づくとパパの手が足を触っていて、自分も特に気にしてなかったけどその手がだんだん上に来て服の上から胸を揉んでいて、私が何も抵抗をしていないから、パパが首筋にキスをしながら舐めたりして私がくすぐったくて傍から見たらじゃれてる2人みたいな感じというのでしょうか、調子にのったパパが服の下に手を入れて胸を揉んでいて、「あいはエッチな子だね」って言われ私が振り返るとパパがチューしてきて気づくとそのまま床に横になりました。

    そしたらパパがもっと楽しい事教えてあげる。というからそのままされるがままにしていたら片乳をチュパチュパ舐められたり吸われたり甘噛みされたりしてて、声が漏れているのもお構えなしでもう片方の乳は乳首だけをクリクリされてパンツは脱がされてパパの手でオナニーされて我慢できなくて「もうだめ。もうやめて」って言ったら
    じゃぁ次はこっちってパパの物握らされました。
    こうやって動かすんだよって教えて貰いながら熱くなってるのも感じてました。

    そしたら次の指示が四つん這いにされて「良い子だね。」と言われその後は気持ちよさと頭がボーとしてしまい何度もいってしまいました。

    それからというもの布団で寝てるとパパが隣に入ってきて身体を触られるようになりました。

  17. 聖司 より:

    「妹がよく分からない」。

    リビングで一人酒して、いつのまにか寝てたみたいなんだ。
    息苦しくて目が覚めたら、妹が顔面騎乗してた。
    しかもパンツ穿いてなかった。
    マンコで窒息死するところだったよ。
    頭にきたけど、せっかくだからクンニした。
    余計に濡れて顔がベチャベチャになった。
    潮まで吹きやがるし、突然だったから飲んじゃったよ。
    イッたらそそくさと退散して行った。
    いきり立った俺の息子を責任持って処理して欲しかったんだが…。

    すまん、セックスは無しだ。
    つまらない話をして悪かった。

  18. 美佐子母親 より:

    息子とのいけない関係
    これは妄想でなく実際の出来事でした。
    母親の私に、油断、もしかしたら望んでいたかも知れないのです。
    夫との夜の営みに満足感を得られず,一人で慰める日々が続いたのでした。
    ある昼下がりに、息子は畳の上でうたた寝をしていた時でした。
    息子の股間の異常な膨らみに、ハッとして
    我を忘れて見入ってしまったのでした。
    「いずれ、この子のオチンチンに彼女が入れに来るに違いない!」
    その時の私は母親でなく、盛りのついた雌「メス」犬の気持ちでした。
    「私のオマンコに入れたら、あの子はどんな顔をするだろう~?」
    この機会を逃したら後がないと思って、息子のパンツを脱がしたのでした。
    息子は気がついたらしく目を開けて
    「やっぱり、お母さんだったんね!僕のオチンチンで良かったら自由に使ってね!お母さんとオマンコしたかっただよ、僕・・・」

    1. 和美 より:

      息子さんが羨ましい!
      私も今夜、夫が居ないから試してみたいわ・・・

  19. しんたま より:

    両親の本番を夜中に見てしまった。
    ふだん、物静かな母が股を大きく開いて親父のチンボを挿入していたのだった。
    俺は蒲団の中で「お母さん、お母さん~!」射精してしまった。
    翌朝、射精したパンツを洗濯籠に入れようとした時、母に見つかってしまった。
    「たかしも大人になったのね?昨夜の私達の事、見てたのね!射精するのも無理は無いわね」
    「お母さんで良かった相手をして上げるわ!お父さんには絶対に内緒よ」

    1. 妄想 より:

      はいはい、定番コース

  20. ジロー より:

    義父が認知症で施設に入所して5年になる。義母は毎週1回面会に通っている。
    運転が出来ないのでバスで行っている。時々僕や妻が送り迎えをしてやっている。
    あるとき、僕が送り迎えをした帰り道、ラブホテルが2~3軒並んでいる所を
    通ったとき義母が言った。
    「今の若い人はいいわねえ。こんなホテルがあるんだもの」
    「お義母さんは入ったことないの」
    「あるわけないでしょう」
    「じゃあ、一遍入ってみますか」
    「何を言うの」
    「いいでしょう、一回くらい見て見たら」
    僕は車を引き返して一軒のラブホテルに入った。ためらう義母を抱いて部屋に入った。
    初めて見るラブホテルの部屋に義母は目を見張った。顔が紅潮している。
    僕は冷蔵庫からビールを出してすすめた。義母は一気に飲んだ。
    僕はアダルトビデオをつけた。義母はまた絶句して眼をそらした。
    もう僕は引き返せない。義母を抱き締めてキスをした。
    「あ、う、だめ、」という義母の唇をこじ開けて舌をこじ入れた。
    義母の舌をまさぐって吸い立てた。義母が舌を絡ませてきた。もう大丈夫。
    義母の胸をさぐり、乳房を揉んだ。60代にしてはまだ弾力がある。
    乳首を口に含んで吸うと義母は息を弾ませた。乳首がだんだん膨らんだ。
    一枚ずつ脱がせてとうとう全裸にした。三段腹だが張りのある肌、むっちりした太腿とお尻、
    僕も全裸になって抱きついて全身をなで回し、あそこに指を入れた。
    指を動かすと中からどんどん濡れて来た。
    はち切れそうになった僕のものを義母に押しつけると義母が手を伸ばして握った。
    しごいた。義母の中はもうぐちょぐちょになった。
    義母の両足を持ち上げて開いて挿入した。奥までズブリット入れた。
    義母はかすかな声を上げてのけぞった。そのまま激しく動くと義母も応えた。
    「あー、あ、いいー、いく、いくー」
    義母の中に激しく射精して同時に逝った。

    それから義母を送り迎えするたびにホテルに寄るようになった。
    妻に気付かれず」にいつまで続くやら。気付かれたらどうしよう。

  21. より:

    自分には7つ歳の離れた姉が居るのだけど、姉はセブンで深夜バイトしています。姉は小柄なのに胸がとても大きく地元でも有名な爆乳の持ち主です。自分ではどうにも手出しできなくて、あるサイトにバイト先と時間帯を記して。ヤリマンが居ると掲載してしまいました。そしたらトイレでやらしてもらったとか、廻せたとかの書込みがありました。嘘だろうと思いながらも、確認してみたくて友達をけしかけてみました。そしたらホントに深夜のトイレですでに数人の相手をしていたみたく、友達も難なく済ませたそうです。ショッキングでしたがやたらと興奮してしまった自分は変態でしょうか?自分は32才で、姉は三人の子持ちで四十路です。

  22. 匿名より より:

    「如何してこうなるの、俺の人生」の続き
     家庭崩壊に繋がり兼ねない事が起こってしまったのは、妹が仕事の打ち合わせで1泊2日で東京に出
    掛け、娘が学校行事の1泊2日のキャンプに出掛けて、お袋と二人だけの夜にそれは起きた。
     妹で性欲は満たされているはずなのに、「お前の好きな熟女と二人きりだぞ。滅多にない機会だ。何
    とかしたらどうだ」と、肉棒が騒ぎ出した。しかし、踏み出す勇気はない。二階の風呂に入って、悶々
    としながら一階に降りていくと、風呂から出てきたばかりのお袋に出会った。この夜のお袋は特に艶め
    かしく見えた。パジャマの下ではオッパイが揺れている。俺の気持ちを知る由もないお袋は、オッパイ
    を揺らしながら寝室に入った。何かごそごそやっているなと思っている時、「徹、助けて」と、助けを
    呼ぶ声が聞こえてきた。飛んでいくと、棚から物を取ろうとしてバランスを崩しかけているところだっ
    た。後ろから支えようとした時バランスが崩れ、落ちる物を避けながらお袋を抱きかかえたままよろよ
    ろとベッドの上に倒れ込んでしまった。どう言う訳かお袋が俺に覆い被さっていた。そして、どう言う
    訳か唇と唇が触れていた。お袋が驚いて唇を離し、見つめ合うような格好になった。俺は後先も考えず
    欲望のままお袋を抱き寄せて唇を合わせた。お袋は拒まなかった。寧ろ求めてきた。舌を吸い合い絡め
    合いながらの貪り合うような長いキスになった。その間に、パジャマを剥ぎ取り合った。
     豊満でマシュマロのような柔らかい乳房に被り付いて、撫でたり揉んだり乳首を舐めたり噛んだり、
    赤子の様に乳房を吸って、熟女のオッパイを心行くまで堪能した。そして、舌先を脇の下、脇腹、下腹
    に這わせ、股間に辿り着いた。M字開脚にして割れ目を、犬猫が餌皿を舐めるように、舌全体や舌先で舐
    めるように這わせるように舐めた。お袋は、妹以上の激しい息遣いで、体を反り返させたり捩じったり
    波打たせたりして喘ぎ悶えた。還暦を過ぎた老女でも、これ程喘ぎ悶えるものかと嬉しくなったのと、
    俺がそうさせているんだと思うと、それだけでお袋を抱いた甲斐があったと満足した。そして、割れ目
    を開いて、舌全体や舌先でクリトリスやピンクの肉壁を舐め、時折舌を一杯に差し込んで性器の奥の奥
    まで舐め回した。指技も駆使した。
    「イヤ・イヤ・・あっ・あっ・ダメダメ・イヤイヤ・止めて~・・」
     声を張り上げながらクライマックスを迎えたお袋の股間の所に跪き、自慢の陰茎に手を添えて割れ目
    に宛がってゆっくりと押し込んでいった。妹とは違う感触だった。ヌルっと飲み込まれて感触で、俺に
    とっては病み付きになりそうな感触だった。
     跪いたまま、喘ぎ悶えるお袋を見下ろしながら、オッパイを撫でたり揉んだりしながら、緩急を付け
    てピストンを繰り返し、二人で天国への階段を登って行った。そして、最後の時を迎えようとしてお袋
    に覆い被さると、その時を待っていたかのように、両腕を俺の首に、両脚を俺の腰に巻き付けた。俺は
    臀部に両手を宛がった。二人で結合部位がヒタヒタと音がするくらい激しく腰を振り合った。一心不乱
    に腰を振り合って、直に天国への階段を登り切って、力一杯抱きしめ合ったまま、二人で声を張り上げ
    て昇天した。陰茎が何度も何度もピクピクさせて、有りっ丈の子種を子宮に送り込んだ。結合したまま
    お袋を上に乗せて、背中や臀部を撫でながら昇天の余韻にどっぷり浸かった。年老いたお袋との情交
    に、肉棒は興奮状態のまま暖かい膣の中にあった。
     快楽の余韻に浸かりながらゆっくり優しくピストンを続け、お袋が再び燃え上がって来るのを待っ
    た。暫くして、ゆっくりとお袋の腰が動き始めた。俺は結合したまま起き上がり、抱っこの体位でキス
    したりオッパイを撫でたり揉んだり吸ったりしながら腰を振り合った。そして、俺がそのまま後ろに倒
    れ騎乗位にして、お袋に杭打ちをさせた。上下に揺れ動くオッパイを眺めたり鷲掴みにして揉んだりし
    ながら、喘ぎ悶えながら快楽を貪っているお袋の姿を眺めて楽しんだ。そして、今度はお袋を結合した
    まま背中を向かせて、更に杭打ちを続けさせた。形の良い臀部とアナルと結合部位が良く見えた。これ
    も情交の醍醐味だ。次に、今度は四つん這いにして、お袋の体とオッパイが激しく揺れ動くくらい激し
    く突いていった。
    「もうダメ・・気が・気が・狂いそう・・」
     お袋が音を上げた。正常位で二人の重なった体が前後に揺れ動くくらいの激しさで腰を振り合って、
    天国への階段を一気に登って行った。そして、直に二人で声を張り上げて昇天した。
    「あっ・あっ・・イク・イク・イク~・・あ~・・」
    「出る・出る・で・る~・・あ~・・」

     年老いたお袋との昇天は、快感もさることながら感激と興奮に包まれた。若い妹では味わえない感情
    だ。息遣いも落ち着いて来た頃、結合したままお袋を上にして、老体を労わる気持ちで背中や臀部を優
    しく撫でた。
     撫でながら、後先も考えずに欲望のまま蛮行に出てしまった結果、大きな悩みが出来たことに気が付
    いた。もし、これを機会にこれからもこの関係を続けることが出来たとしたら、妹と結婚を約束し子作
    りに励んでいる今、そのことを伏せておくべきか、正直に話しておくべきか、の問題だ。伏せておいて
    関係を続けて、妹が身籠って結婚する旨を伝えた時、お袋には残酷極まりない仕打ちとなるだろう。そ
    れは避けた。となると、伝えておかねばならないことになる。例え、それによって関係が終わってしま
    っても、致し方がないことだ。理想は、全て承知の上での三角関係だ。
     そんなことを考えていると、お袋が枕元のテッシュ箱を手に取って上半身を起こして陰茎を引き抜い
    て、俺の股間と自分の股間の愛液と精液を拭き取った。それを終えるとお袋は、俺に寄り添ってきた。
    手枕をして抱き寄せた。お袋が先に口を開いた。
    「ご免ね、徹。私、どうかしていたわ。徹のこれからの人生に汚点を残してしまったわね。それに、父
    さんを裏切ってしまった。悔いても悔いきれないことをしてしまった」
    「俺は後悔などしていないよ・・母さんも浮気、俺も浮気でお相子だ」
    「えっ、えっ・・徹が浮気ってどう言うこと」
    「実は、彩香を送りに行った帰り、訳合って美智子と結ばれて、結婚の約束もした」
    「えっ、えっ、嘘、嘘でしょう・・それを知っていたら、こんなことにならなかったわよ。美智子とそ
    んな約束をしていながら、どうして、どうしてなのよ」
    「決まっているでしょう。どうしようもなく母さんが好きだからだよ。俺は、秘密を守りながら母さん
    との関係を続けていきたい」
    「娘の旦那と浮気なんか続けられる訳ないでしょう。今夜が最初で最後よ」
    「でも、忘れられそうもない、母さん忘れられる?」
    「忘れるわよ、忘れなきゃいけないでしょう。もう、徹は自分の部屋に帰りなさい」
     パジャマを着けて出て行こうとする俺の背中に、「美智子は徹と一緒になれるなら、きっと幸せにな
    るわね、ありがとう、これで一安心だわ」と囁いた。結婚のお礼の意味と、俺を突き放す意味を込めた
    のだろう。
     ベッドに入っても、柔らかく暖かったお袋の感触が俺の体から離れず、またお袋の気持ちを考える
    と、なかなか寝付かれなかった。これで良かったのか、他にいい方法がなかったのか、あれこれ考えて
    いる内に、いつの間にか眠りに落ちて朝を迎えた。
     出勤の準備をして、お袋の準備した朝食を食べて、気まずい雰囲気の中、何事もなかったように家を
    出た。出掛けに「美智子との結婚のことは、知らないことにしておいてよ」と、釘を刺しておいた。

     結局、お袋は半年もほっとかれた寂しさと性欲のはけ口を俺に求めた。俺は俺で、家庭菜園や海釣り
    で育まれた恋心と老女への情欲が積もり積もって、妹との関係もありながら抑えることが出来なかっ
    た。こうなってしまったのも、「実の親子ではない、実の兄妹ではない」そんな意識が心の奥底に潜ん
    でいて、近親相姦を避けようとする優性保護本能のDNAが作用しなかったために違いない。
     柔らかい中にも弾力のある若い体の妹を抱いた。そして初めてマシュマロのような柔らかい体の年老
    いたお袋を抱いた。その感想を聞かれれば、甲乙付け難いとしか言いようがないが、強いて言えばマシ
    ュマロに軍配を上げる。
     それ以来、俺とお袋は何事もなかったかのようにこれまで通りに振舞ってはいるものの、お袋は俺と
    目が合うと意識的に視線を外した。それがかえって、「今夜が最初で最後」と言いながらも、今も引き
    ずっている証だと思った。お袋の体は、激しく燃え上がって若い俺との情交の快楽を十分に堪能してし
    まったあの夜のことを、忘れられないでいるのだろう。それは俺も同じだ。

     娘にまだかまだかと催促され、妹には叱咤激励されながら子作りに励んでいる内に1ケ月が過ぎた休
    日に、再びお袋と二人だけになった。妹と娘を送り出してと、何時ものように家庭菜園に出掛けた。屈
    んで草取りをしているお袋の臀部が艶めかしかった。後ろから犯している姿を思い浮かべ、思わず勃起
    してしまった。
     野良仕事から帰ると、掻いた汗を流すことになってお袋が先にシャワーを浴びに浴室に向かった。俺
    はその後を追って、全裸で浴室に入って行った。お袋は驚いたが思った通り拒むことはなかった。汗ば
    んだ体を抱きしめ合って、貪り合うようなキスをして洗い合った。終始無言のままだったが、気持ちは
    通じ合っていた。
     ベッドに上がると、凄い態勢から禁断の情交が始まった。お袋が俺の上に69の四つん這いになっ
    て、互いの股間を弄り合った。そして、色々な体位で腰を振り合って、最後には正常位で抱きしめ合っ
    て、キスをしながら激しく腰を振り合って、天国の階段を登って行って、断末魔の声を張り上げて天国
    に辿り着いた。結合したままお袋を上に乗せ、背中や臀部を撫でながら、昇天の余韻に浸かっている
    と、お袋が呟いた。
    「私たち、馬鹿ね、大馬鹿ね・・あの時が最初で最後になるはずだったのに・・」
    「馬鹿でもいいじゃないか。もう後戻りは出来ないないんだから、この秘密は墓場まで持っていこう」
    「秘密が漏れたら・・きっと修羅場になるわね・・ねえ徹、母さんもう止めようって、言ってくれな
    い。そう言ってくれれば、抜け出せそうな気がするの・・」
    「言ったとしても、きっと抜け出せないよ。それとも、タイの父さんの所に逃避する?」
    「嫌よ、右も左も分からないところに行きたくもないし、何よりも家庭菜園も海釣りも出来なくなるで
    しょう。だから、徹言って、父さんと美智子を裏切るようなことは、もう止めようって」
     俺は、背中や臀部を撫でながら唇を合わせた。それを待っていたかのように、また貪り合うようなキ
    スが始まった。

     妻には死なれ、妹と思って暮らしてきた女と再婚することになり、母親と思って暮らしてきた女と浮
    気をして家庭内三角関係の綱渡りをしている俺の人生、幸せなのだろうか。如何してこうなるの、俺の
    人生。

  23. 匿名 より:

    如何してこうなるの、俺の人生
     1年前、今話題の高齢者運転の交通事故に巻き込まれ妻を失い、それを機に小学4年生の娘と女での
    ある実家に帰った。
     実家には、会社員の63になる親父と、市役所を定年になって今は専業主婦の60になるお袋と、在
    宅で働いている俺と3つ違いの33になる未婚の妹がいた。
     ただ、お袋と妹とは血の繋がりがない。15年前、子連れ同士が再婚の手続きを踏まないまま同居を
    始めた。共に働いていたので、煩わしい手続き避けるのと、同じ鈴木姓であったこともあり、そのよう
    にしたと聞いている。

     親父は定年を過ぎても請われて会社に残り、今はタイの工場の副工場長として働いている。家を離れ
    て6ケ月になる。お袋は専業主婦の傍ら、趣味の家庭菜園と海釣りに勤しんでいる。俺と趣味も一緒で
    気が合うこともあり、俺の休日はお袋と過ごすことが多い。午前中は近くに借りた20坪の家庭菜園で
    汗を流し、午後には海釣りに出掛ける。妹は、ロシア文学を専攻して、今は在宅のまま翻訳と時折通訳
    に駆り出されながら稼いでいる。

     俺と娘が実家に戻ると妹は、亡き妻の後を引き継ぐように俺と娘の世話を焼いた。娘に自分のことを
    「お姉ちゃん」と呼ばせ、姉妹のように時には親子のように接して溺愛した。娘も、そんな妹に甘えて
    いる。ただ、妹が俺の妻にでもなったように、あれこれ口喧しく俺の世話を焼くのには、嬉しくもあり
    煩わしくもある。

     娘が夏休みに入って、お盆を1週間に控えた日に、亡き妻の実家に娘を預けに行った。娘が5歳の頃
    から、1週間前に預けてお盆に迎えに行くのが習わしになっていた。
     この日は、初めて妹が付いて来た。3時間の道のりは、ハイテンションの馬鹿姉妹のお蔭で退屈しな
    いで昼前に着いた。牧歌的な農村の中の兼業農家の妻の実家では、両親と兄夫婦家族が揃って出迎えて
    くれた。着いてそのまま墓参りに行った。妻の遺骨は、身近に置きたいとの両親の願いで、先祖代々の
    墓で眠っている。

     昼はバーベキューで大騒ぎで楽しいものになった。後片付けも終わって、庭に面したお盆の飾りを済
    ませた仏間でお茶になって、他愛もない話をしている時に父親が言い出した。
    「徹君、1年が過ぎて喪は明けた。死んでしまった京子のことは気にしないで、再婚を考えたらどう
    だ。京子にそっくりな彩香の為にもな」
    「・・はい、いずれは考えますが、今は考える気にもなりません」
    とは言ったものの、1年も過ぎると心と体は連れ添いを欲しがっていた。そんなところに間髪を入れず
    に、母親が口を挟んだ。
    「すぐ近くに最適な人がいるんじゃないの。美智子さんよ、美智子さん。もうすっかり親子になってい
    るし、お似合いよ。戸籍上は兄妹じゃないんだから」
    「それがいいな。そうなれば俺たちも気兼ねなくこれまで通りの付き合いが出来る、どうだ徹君」
     俺は前からそれもありかなとは思っていたが、本人の前て他の人から言われるとは思ってもみなかっ
    た。妹を見ると、満面に笑顔を浮かべ、幸せそうな嬉しそうな顔をしていた。
     娘の欠けた帰路は、思わぬ話も出たこともあり、会話も弾まなかった。妹は、流れる景色に焦点を合
    わせるでもなく、ぼんやりしていた。と思ったら、突然突飛なことを言い出した。
    「兄さん、モーテルに寄って」
    「えっ、モーテルってあのモーテルのことか?」
    「そうよ、今日、夫婦になることに決めたの。嫌とは言わせないわよ」
     背中を押された妹は、それが俺と妹と娘の三人にとって最良の道だと決心したのだろう。でも、何も
    モーテルに寄らなくても夫婦の約束は出来るだろうと思ったが、相手が妹とは言え、久しぶりの女に肉
    棒が反り返って、躊躇なくモーテルに入った。

     モーテルの部屋に入るや否や、貪り合うようなキスになった。キスをしながら互いの服を剥ぎ取り合
    って、重なり合ってベッドに倒れ込んだ。
     先ず、夢にまで出て来た豊満で柔らかいオッパイに被り付いて確り堪能してから、舌先を脇の下、脇
    腹、臍の周りを這わせ、そして夢精の元凶の割れ目に被り付いた。M字開脚にして犬猫がエサ皿を舐める
    ように、舌全体や舌先で撫でるように這わせるように舐め回した。妹は激しい息遣いで、体を反り返え
    したり捩じったり波打たせたりして喘ぎ悶えた。割れ目を両手で開いた。左右の肉壁の間を愛液が糸を
    張っていた。クリトリスや肉壁を舐め、時折舌を一杯に差し込んで性器の奥の奥まで舐め回した。愛汁
    も吸った。指も使った。
    「イヤ・イヤ・・止めて~・・ダメ・ダメ・ダメ~・・あっ・あっ・イヤ~・・」
     声を張り上げながら悶える妹の股間の所に跪き、自慢の陰茎に手を添えて、亀頭を割れ目に宛がって
    ゆっくりと押し込んでいった。突き当たった時、妹は「ああ~」と断末魔のような声を張り上げ、体を
    反り返させた。覆い被さってピストンを始めようとすると、「そのままじっとしていて」と囁いた。声
    が振るいていた。結ばれた感動・感激を味わいたかったのだろう。直に、妹がゆっくりと腰を振り出し
    た。それを合図にキスしたり、オッパイを弄りながら緩急を付けてピストンを繰り返し、天国への階段
    を登って行った。妹が、「・・中に出して・・いいわ・・」と囁くと、両腕を俺の首に、両脚を俺の腰
    に巻き付け激しく腰を振り始めた。俺は両手を臀部に宛がって結合部位がヒタヒタと音がするくらい激
    しく突き続けて、天国の階段を登り切って、力一杯抱きしめ合ったまま、二人で声を張り上げて昇天し
    た。陰茎が何度も何度もピクピクさせて、子種を子宮に送り込んだ。そして、結合したまま快楽の余韻
    にどっぷりと浸かった。

     妹の乱れた息遣いが収まりかけた頃、上半身を起こして萎えきれない陰茎を引き抜いた。膣に納まり
    きれない精液が吐き出されてきて、アナルを濡らしながらシーツに滴り落ちた。テッシュで拭き取る
    と、妹の甘えに応じてお姫様抱っこで浴室まで運び、シャワーを浴びた。手で撫でるように洗い合っ
    た。お姫様抱っこでベッドに戻ると、妹が主導権を握った。
     妹は、捕まえたネズミをいたぶる猫ように、俺の体中に舌先を這わせた。勿論、反り立った肉棒には
    殊の外興味を示し、舐めたり銜えたりオッパイに擦り付けたりなどなど、散々弄んだ。そんな妹に罰を
    与えるように、上から下から後ろから色々な体位で突きまくった。妹は激しい息遣いで喘ぎ悶えながら
    幾度どなくエクスタシーを味わい、そして天国への階段を登り詰め、最後には正常位で抱きしめ合いな
    がら、激しく腰を振り合って、頂点に辿り着き昇天した。
     結合したまま妹を上に乗せ、快楽の余韻にどっぷり浸かった。息遣いが落ち着いて来た頃、妹を下ろ
    して手枕をで抱き寄せると、妹は直ぐに寝息を掻き始めた。
     俺は今後の手順を考えた。先ず、娘の了解を得る。その後で両親に告げる。そして妻の墓前にも妻の
    家族にも報告をする。多感な娘がどんな反応をするか、それだけが心配だった。そんなことを考えてい
    る内に、俺もまどろんでしまった。

     俺の携帯が、長渕剛の「とんぼ」を歌い出して起こされた。お袋からだった。17時を過ぎていた。
    「夕食までには帰って来るって言っていなかった。どこで何しているの」
    「ご免、連絡忘れていた。道草食っていた。夕飯は食べて帰るから」
     色々聞かれる前に電話を切った。その閉じた携帯に「貴方の娘に誘惑され犯されていたんです」と言
    ってやった。まだ寝息を立てている妹を揺り動かして目を覚まさせ、お姫様抱っこで浴室に運び、さっ
    とシャワーを浴び、脱ぎ捨てた衣類を拾い集めて着替えた。その時に、妹の下着を俺が着けてやった。
    恥ずかしがるより、寧ろ嬉しそうだった。勝ち気な妹のことだから、きっと従順で優しい夫或いはそれ
    以下の召使でも出来たとでも思ったかもしれない。
     車中で俺の考えた手順を話して聞かせたが、満ち足りた気分の妹に異論はなかった。そして、こんな
    ことを言い出した。
    「結婚出来なかったのは、兄さんのせいだからね。私の気持ちも知らないで、さっさと結婚してしまっ
    て。傷心の私は学業に打ち込むしかなかったのよ。それでもって、気が付いたらこの歳になってしまっ
    たわけよ。もともと兄さんのせいよ。だから、私を死ぬまで大事にしなさいよ、分かったわね。それ
    に、子供は少なくとも二人は欲しいわ、いいわね」

     家に帰り着くと、勝ち気な妹とは正反対の母性に溢れたお袋が出迎えてくれた。そのお袋に最近、女
    を感じるようになってきている自分に気が付いていた。家庭菜園と海釣りで行動を共にする内に、育ま
    れた恋心と情欲なのだろう。美人で優しく朗らかで、しかも還暦を過ぎたとは思えないプロポーション
    をしている。俺は、どちらかと言うと熟女が好みだ。俺にとっては還暦の過ぎた老女でも熟女の内だ。
     その夜から妹とベッドを共にするようになった。そして、翌朝から妹は、早速新婚夫婦のように振舞
    い始めた。実家は二世帯住宅仕様なので、それも新婚夫婦の雰囲気にさせたのだろう。

     そうこうしている内に、娘を迎えに行く日が来た。娘に了解を取るために、妹も連れて行った。到着
    すると、真っ黒に日焼けした娘が二人に抱き着いてきた。墓参りをして、昼食をご馳走になって夕には
    帰り着くように出た。両親は、亡くなった娘にそっくりな娘との別れに涙を流した。娘は、「また来る
    から、きっと来るから」と慰めながら車に乗った。娘は、後ろの席の窓から身を乗り出して、見えなく
    なるまで手を振っていた。
     娘は窓を閉めるや否や、「お父さんとお姉ちゃんと、結婚するの。来た日にそんな話していたでしょ
    う」と、開口一番問い掛けてきた。娘も相当気にしていたのだろう。どう切り出そうかと悩んでいた話
    だったので、渡りに船だった。
    「彩香はどう思う。私とお父さんが結婚するの嫌?」
    「他の人なら嫌だけど、お姉ちゃんならお父さんをあげても良いよ」
     小生意気な娘が、俺を物扱にした。案ずるより産むが易いだった。
    「じゃあ、遠慮なく頂くからね」
    「良いわよ、その代わりお願いと提案があるの。私、弟と妹が欲しいの。これがお願いね。提案はね、
    お祖父ちゃんとお祖母ちゃんには、赤ちゃんが出来た時に、結婚することと赤ちゃんが出来たことを一
    緒に報告して、びっくりさせるのよ。きっと、驚くだろうし、それ以上に喜ぶんじゃない」
    「よし、その案採用。男の子と女の子を生んでやる。私頑張るから、彩香お父さんを励ましてあげて」
    「お父さん、頑張るのよ。可愛い娘の為に頑張るのよ。いいわね、お父さん」
     帰路は、往路より盛り上がった。これから、この勝ち気な女二人の尻に敷かれて生活して行くのかと
    思うと、気が滅入ってくる。
     娘の了解が取れたこともあり、その日から秘密の家庭生活が始まった。セミダブルのベッドのある妹
    の部屋が、俺たちの寝室になった。時折、娘が俺たちの間に割り込んで来て、三人で川の字になって寝
    ることもある。誰が見ても、仲の良い明るく楽しい家庭になっていった。
     しかし、こんな状況の中で、家庭崩壊に繋がり兼ねないようなことが起こってしまった。
     この話の続きは、近日中に投稿致します。長々と済みませんでした。

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