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近親相姦をしてしまった

実の親や兄弟、義理の親や兄弟など禁断のエッチやエッチまでにはいかないけど、フェラチオやクンニなど近親相姦をしてしまったエッチ体験談、妄想を投稿してください。

232 COMMENTS

匿名

ちょうど今頃の時期、妹の処女を無理やり奪い
3日間連続で中に出しまっていましたが
妹からは妊娠するかもしれないから
SEXしたいのならせめて安全日だけにしてと言われたので
俺も妊娠させるのやばいなと考えそれに了承したが

それ以外の日は私が満足するまで毎日胸を揉んだり
してたのが原因なのか高1になる頃にはDカップまで成長
一応関係は妹の大学進学まで続きましたが
家を出る前に約束を破って犯し何度も中に 最後の射精が終わると妹がやっと解放
されたといい家を出ていきました。 2年後夏に帰省してた夜、寝ていると気配を感じて起きてみると妹が上に乗っていて、彼氏ではダメなのお兄ちゃんのじゃないと
満足できない体になちゃった。もうお兄ちゃんの奴隷になってもいい
だから何時でも犯してと言われ 

妹が大学を卒業してからは一緒に暮らしています。

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匿名

「四角関係」のその後
 今日は、お袋とお袋の妹の未亡人の叔母さんとその1人娘の加奈子との四角関係
が、約1ケ月前に三角関係になってしまった話です。
「今、久し振りに叔母さんとお母さんと3人で出掛けて、ケーキの食べ放題に来てい
るんだけど、結婚の約束をして契りを交わしたことを報告しておいたわよ。秘密の約
束だったけど、言っちゃってすっきりしたわ。お母さんも叔母さんもびっくりして言
葉も出なかったわ」
 その話は、加奈子との結婚が正式になるまでは秘密にしておくように約束をさせて
いたのだが、以前から俺とのことをお袋と叔母さんに自慢げに話したがっていた、嘘
の付けない性分の加奈子が遂にその約束を破ってしまったのだ。
 俺と加奈子の男女の関係を知った、俺との交尾で快楽と快感を満喫している熟女2
人は、さぞかし愕然としただろう、と思っているところに月2,3度の関係を持って
いる叔母さんからメールが届いた。
「話を聞いて驚いたわよ。如何して話してくれなかったの。私に気遣ってくれたのだ
ろうけど、加奈子を裏切ることは出来ないから、残念だけどもう止めようね。これま
でありがとう」
 一方の週1で関係を持っているお袋からもメールが届いた。
「話があるから、バイトを休んで帰って来なさい」
 お袋にも一方的に決別宣言されるのだろうか。そうであったとしても、俺には近親
相姦から抜け出せる自信はない。母親との交尾で満喫出来る快楽と快感と興奮は、叔
母さんや加奈子との交尾でいられるそれ以上のものだ。それは相手が俺を産んだ母親
と意識した上での禁断の交尾だからこそ得られるものだと思う。幼児の頃被り付いた
だろう豊満な柔らかいオッパイを貪り、肉棒をしゃぶりさせながら俺が出て来た割れ
目を開いて肉壁や勃起したクリトリスを舐め回し、俺が潜り抜けて来た産道に肉棒を
挿入して、そして色々な体位で腰を振り合いながら喘ぎ悶える母親の姿に喜びと感動
を感じ、最後に抱きしめ合って腰を振り合って子種を母親の中に送り込む一連の性行
為は、至福の時だ。それに昇天の後、俺の手枕で抱き寄せて満足感と充実感を感じな
がらその余韻に浸るのも至福の時だ。
 そんなことを考えながら帰宅した俺を玄関先で出迎えたお袋が、開口一番「加奈ち
ゃんから話は聞いたわよ。こんな日が何れは来るだろうと覚悟はしていたけど、ちょ
っと早くない。しかも加奈ちゃんだったとはね。でも、相手が誰であろうと、結婚す
るまでは翔ちゃんは私のものだからね」と怒ったような悲しそうな顔をした。これで
相思相愛の近親相姦を続けていけることになったが、その夜は焼餅のせいもあってか
お袋は熱かった。隈なく俺の身体を舐め回し、お袋が上になった69の態勢で、俺に
割れ目を舐めさせながら肉棒をしゃぶり、満足すると騎乗位で杭打ちや俺に覆い被さ
って貪り合うようなキスをしながら腰を振り合って、次に後背位で激しいピストンを
ねだり、最後に正常位で抱き締め合いながら腰を振り合って、喘ぎ悶えながら天国に
辿り着いた。暫く昇天の余韻に浸かってから、再び肉棒をしゃぶり出した。その夜
は、何度も精液を搾り取られ、親子での交尾の快楽と快感を確り満喫し合った。
 あれから1ケ月が過ぎた今でも、当然相思相愛の親子の交尾は続いている。お袋と
の交尾は、たとえ親父が海外の単身赴任から帰って来たとしても、加奈子と結婚した
としても続くかもしれない。それ程母親との交尾はエロいし最高だ。END

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ケント

「お姉ちゃんといけない遊び」。

いつからかお姉ちゃんとSEXするようになってもう数年経ちました。
今もほぼ毎日SEXしてます。
普通のSEXには飽きたから外でやるようになり、初めは誰かに見られたらって不安もあって服を着たままSEXしてたけど、慣れてきたら下を脱ぐようになり、今では外で全裸になってSEXしてます。
時間も深夜限定でやってたのを日付が変わる前になり、もっと早い時間ってことで夕方になり、遂には昼間からやるようになりました。
他にも電車の中の人混みに紛れてSEXする遊びもしてます。
スリル満点で楽しいし普通のSEXより気持ち良くなれます。
同じ高校だから登下校のタイミングも同じなので出来る遊びですね。
まだ学校ではSEXしたことないけど、お姉ちゃんが卒業する前に学校でもSEXしてみたいです。
二人で外に出掛けるときは普通にキスとかしてるの近所の人に見られてるんで、普通の姉弟じゃないのはバレバレだと思います。
友達にもハメ撮り見せてバラしたし。
お姉ちゃんも友達に弟とSEXしてるとバラしてるそうですよ。
生理周期から計算して危ない日はコンドーム着けなきゃならないのは不満ですけどね!
いつか危険日中出ししてみたいな〜。

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呂布

「妻亡き後は娘と」。

妻が他界したから心置きなく娘をレイプして中出しした。
以前から娘を犯したいと思ってたんだ。
予想通り娘のマンコは最高だったな〜。
必死に抵抗してくるから無理矢理押さえつけて処女姦通。
出す前に「中に出すぞ」と言えば何とか逃げようとまた暴れ出す。
逃すわけないだろう?
きっちりと子宮口にチンポ押し付けて中出ししてやったよ。
いや〜、念願叶ってスッキリ!
一度きりで終わらせるのは勿体無いからそれから毎日犯して毎回中出し。
娘の精神壊れちまってダッチワイフ並みに無抵抗無反応になったが、性処理に使うだけなら問題無い。
アナル処女も奪ってやりたい放題犯して中出ししまくりさ!
孕まないようにピル飲ませてるから安心出来るだろ?
高校も中退させて自室に軟禁してるんだ。
排泄も部屋でさせてる。
目の前で小便や糞させるのも面白いぞ。
それに俺が小便する時はいつもチンポ咥えさせて飲ませてるんだ。
はっきり言って娘は便器だな。
今度は糞を食わせてみようと考えてる。

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匿名

叔母
 父方の叔母から驚きの電話があったのは、長い時間と全財産を注ぎ込んで、長年の
夢だったジャズとピザを売り物にした喫茶店を開業して、3ケ月が過ぎた頃だった。
「私、離婚したの。それでね、毅の所に行きたいけど良いかな、店も手伝うわよ」
 話を聞くと、離婚の原因は旦那の浮気で、叔母には子供がいないし、実家には居場
所がないし、1人住まいは侘しいし、取り敢えず息子のように思っている独身の俺の
所に転がり込むことにしたのだそうだ。
 口コミで客足も増えて、丁度人手も欲しかったこともあり、大歓迎で大好きな叔母
を迎い入れた。親父から譲り受けたジャズのレコードを1日中流し、それを静かに聞
き入るお客さんの中に、昔風のエプロンを着けた熟女がいるだけで、店内は華やかに
なった。
 そして、色気ムンムンの20も離れた熟女の叔母と、一緒に暮らし一緒に働くよう
になって1週間もすると、夢の実現の為に今まで女を避けていた俺は、当然のように
叔母に女を感じ欲情するようになっていった。エロ動画で学んだ交尾の技を、実技に
移す時が来たと叔母が思わせた。
 強姦・凌辱は論外としてその方策を模索して2週間が過ぎた夜、風呂を済ませ2人
で寛いでいる時に、マサージに誘ってそのチャンスを作り、先ず叔母にマッサージを
施した。パジャマの上からとは言え、熟女の肩や腰や臀部や太ももやふくらはぎを揉
み解している内に、オッパイや陰毛や割れ目が浮かんで来て、いやが上にも陰茎は反
り立ち興奮は最高潮に達した。「それじゃあ交代ね」と起き上がろうとする叔母を押
さえ付けて、そっと唇を合わせてみた。すると叔母は、拒むどころか寧ろそれを待っ
ていたかのように、貪り合うようなキスを返してきた。状況が一変してキスをしなが
らパジャマを脱ぎ合うことになった。後はエロ動画で学んだ技を遺憾なく発揮するだ
けになった。
 豊満なオッパイと割れ目を執拗に弄って叔母を悶え喘ぎさせ、そして正常位から始
まって騎乗位、後背位、最後に正常位で2人の重なり合った身体が前後に激しく揺れ
動くくらいに激しく腰を振り合って、俺は有りっ丈の精液を叔母の中に出して、叔母
は喘ぎ悶えながら声を張り上げて天国に辿り着いた。
 結合したまま、叔母を犯してしまったちょっぴりの後悔と昇天の余韻に浸かってい
ると「抜かないで上下代わって」と叔母が呟いた。結合したまま叔母を上にして背中
や臀部を優しく撫でながら叔母の気持ちを聞いてみた。
「怒っていない。もし、忖度して気遣ってくれて俺を受け入れてくれたのだったのな
ら、一生後悔してしまう」
「怒ってもいないし、忖度もしていないわよ。正直に言うとね、毅に男を感じていた
し、欲求不満でもあったからよ。それより彼女いるの」
「叔母さんが初めての彼女だよ」
「毅はもう30になるでしょう、早く見つけな良いよ。それまではこの私が彼女でい
てあげる」
 この夜は、日が変わるまで叔母を犯し続け、男女の交わりの快楽と熟女の体を確り
堪能して性欲を満たし、叔母は欲求不満を確り解消したようだった。
 その日から、俺を立てながらも叔母の艶めかしい尻に確り敷かれるようになった
が、昼も夜も充実した日々を過ごしている。それに、女性に声を掛けたり掛けられた
りでもしたら、確り焼きもちを焼かれるようになった。当分の間というより、一生叔
母以外の彼女は出来そうにない。END

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嘉明

「妹は俺の奴隷」。

一昨年の夏に妹をレイプしてから毎日犯して調教した。
今じゃ完全に俺の言いなりの奴隷になった。
アナルプラグ入れたまま学校に行かせたり、彼氏とデートさせる。

途中で抜け出させて物陰で犯してまたデートに戻す。
楽しいったらありゃしない。

机の下に潜り込ませてフェラさせながら勉強するフリをする。
母さんが「頑張ってるわね」と休憩用の飲み物や簡単につまめる食べ物を持って来るが、妹にフェラさせてるのはバレたことがない。

父さんと母さんも居る炬燵で妹のアナルを犯してるのも冬の定番プレイだ。
好きなように犯し放題中出しし放題できる妹に仕上げたから、もしもこの先妹が結婚して人妻になっても呼び出して犯してやろうと思う。

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「妹を組み伏せて処女を奪って犯しまくった」。
そしたらSEX中毒になって自分から俺のチンポ求めてくるようになった。

中出ししまくったのも効いたのかな?

俺はもうすぐ高校卒業するけど、妹はまだ中学生でこれはヤバイよな。
でも妹のマンコは最高だから犯すのやめらんない。

いつか親にバレるかもしれないけど、どうせバレるなら妹を孕ませてからバレたい。
未婚の中学生母とか萌えるよな。

しかも相手が実の兄貴とか最高すぎるだろ。
そろそろアナルの処女も俺が貰おうかと思ってる。

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嘉明

「母さんが僕のチンポ奴隷になった訳」。

父さんが三日間の出張中に母さんを犯してみた。

Mの気があったみたいで拘束して無理矢理犯されてヒィヒィ鳴いて喜んだ。

それなら中出しも喜ぶだろうと膣奥に思いきり出してやったら失神する程気持ち良かったらしい。

正気に戻すと厄介だから三日間とは言え徹底的に犯し続けた。

そしたら完全にM気が開花して自らマンコを差し出すまでの雌豚に成り下がった。

アナルも初めてだったらしいけど姦通してやったら痛い痛いと泣きながらイキやがったよ。

父さんが出張から帰ってきた後もテーブルの下でしゃぶらせたり父さんの背後で犯したり、僕の肉便器で雌豚だという自覚を植え付けた。

自分の母親を肉便器にするといつでも中出しセックス出来て最高だな。

腹ん中に僕の精子溜めて父さんの前では良い妻を演じてるんだから大したもんだよ。

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「孕みたがりのお姉ちゃん」。

昔から僕のチンポが大好きなお姉ちゃんは、高校卒業したら子供が欲しいと言い出した。

結婚でもするのかな〜と思ってたら僕の子供が欲しいらしい。

「坊がいれば彼氏なんて要らないわよ、それより今日からお姉ちゃんを孕ませるのよ」

近親相姦だけならやってる人もいるだろうし理解できる。

でも弟の子供を孕みたがるとか異常としか思えない。

「大丈夫よ、もし親にバレてもお姉ちゃんが何とかするから」

中出しは過去にも何回かした事あるから別に抵抗は無いんだけど、本気で種付けする為の中出ししろなんて言われたら躊躇する。

「坊は余計な事は考えなくて良いから、お姉ちゃんで気持ち良くなって思いきり中に出せば良いのよ」

問答無用で生ハメして腰を振りだすお姉ちゃん。

いつもより激しくされてお姉ちゃんの狙い通り中出しさせられた。

「さあ、次は坊が腰振って」

ポジション交代して腰を振る。

種付けしちゃったからどうでも良くなって普通に中出しした。

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現在では進行形です
義理の娘がいます、養子にしてから7年ほどになります
今は小学5年生で、来年6年生です
ほぼ毎日、一緒にお風呂に入ります
一緒にお布団でも寝ます、ずっと甘えてきます
キッカケらしいことは無かったのですが
家庭環境が本当に良くなく、毎日毎日一緒に過ごしていたら、こんなことになってしまいました。
もう私も止められないです。仕事中、辞めなければと考えますが、無理です。
昨日はフェラチオを覚えさせました
今はシックスナインを基本にしてます
クンニをすると、とてもくすぐったがるので、長く続けないようにしています
挿入はまだ狭く指一本で精一杯なので徐々に広げています。
近々、初体験をさせます。
また報告いたします

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佐藤康一

俺12歳姉14歳雑魚寝している時、手が姉のまんこに当たりパーティーの中に入れるとびらびらがあり、指を挿入すると生温かくぬるぬるして、俺の息子が勃起しそのまま中に入れ精子を出しました。

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匿名

「愛娘との子作り」の続き
 気が向いたら投稿するなどと勿体ぶった言い方をしたのは、もしもこの投稿を知人
が読んだら、俺の家のことではないかと詮索されるのが嫌で、投稿を決めかねていた
からだ。でも、この投稿を興奮しながら読んでくれている人の為に、続きを投稿する
気になった。

 愛娘が身籠った子は、検査の結果異状もなく順調に育って行って、そして五体満足
な元気な娘に似た女の子が生まれた。その子を抱いた時には、愛娘が産んだ俺の子だ
と思うと、心臓が破裂しそうな興奮と感動を味わった。産後の世話に出て来ていた旦
那の母親がいるにも拘らず、頻繁にお祖父ちゃん面して会いに行った。その母親が帰
って行くと、旦那の帰りが遅い日の情報が入ると会いに行って世話を焼いた。赤ちゃ
んと一緒に風呂に入ったり、ミルクを飲ませたり、おしめを替えたり、娘との子育て
はまるで新婚夫婦のようで楽しかった。
 産後の交尾が解禁されると、それまでの分を取り戻すように快楽と快感を貪り合っ
た。因みに、その頃の娘の好きな体位は後背位だった。四つん這いの後背位、うつ伏
せでの後背位、立姿での後背位、横になっての後背位だ。次いで騎乗位、座位と続
く。でも1番は濃厚なキスをしながら抱き締め合って腰を振り合う正常位で、それが
2人で天国行く体位だった。
 そんな中、衝撃的なことが起こってしまった。休日に接待ゴルフに出掛けた旦那
が、交通事故に巻き込まれて突然この世を去ってしまった。その悲報は、娘の家で俺
が丁度授乳しながら「娘が離婚して戻ってきて、夫婦のように子育てが出来たらどん
なにいいだろう」と思っている最中に入って来た。旦那を呪い殺したようで、後味が
悪かった。葬儀や諸々の手続きを済ませると直ぐに、娘の引っ越しも済ませた。
 旦那とは身も心も離れていた娘は、早逝しまった旦那を憐れみながらも、若くして
旦那を失いしかも幼子を抱えた不幸のどん底いる妻を演じ、俺もその父親を演じた。
何も知らない同僚達からも、友人からも、隣近所からも、親族からもお悔やみと励ま
しを受けた。
 夢にまで見た、同じ屋根の下で誰にも気遣うこともない娘と再婚したような生活は、この上もない喜びと生き甲斐と充実感を与えてくれた。これまで以上の頻度での
愛の交尾も一塩であった。

 幸せを絵に描いたような月日が流れ、娘に容姿も性格も似てきた子が4歳になった
今でも、パパと呼ばれ再就職もした60の俺と、パート勤めで女盛りの33の娘との
夫婦生活は熱々で、愛の交尾も確り続いている。子育てに生き甲斐を感じ、愛娘との
交尾の快楽と快感を満喫している還暦を迎えた俺にとっては、最高の第2の人生だと
思っている。
 ただ、早逝してしまった旦那とその親族に申し訳ないと思う気持ちは一生消えない
ことだろう。旦那の目を盗んで、娘と男女の関係を続け、その上子供まで産ませてし
まったのだから、詫びようがない。反面、旦那の死が、俺に最高の第2の人生を与え
てくれたことも事実だから、気持ちは複雑だ。
 最近娘が、もう一人、出来れば男の子が欲しいと言い出した。END

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匿名

愛娘との子作り
「お父さん、血液型はA型だったわよね」
「そうだけど、いきなりどうした」
「努力はしているけど妊娠しないの。このままでは、旦那では子供は望めない気がす
るの。そこで旦那もA型だから、お父さんに私を妊娠させて欲しいの。こんなこと頼
めるのはお父さんしかいないでしょう。この通りお願い。それに、それによ、旦那の
家族からも知り合いからも隣近所からも、まだかまだかと突かれているの。それが嫌
なのよ、辛いのよ。この3日間は、妊娠する可能性がある期間だから、確りと子種を
送り込んで欲しいの」
 これは、旦那が3泊4日の出張に出掛けたのを機に、帰って来たひとり娘の悲痛な
叫びだった。母親に早逝され父子家庭で育った愛娘に頭を下げられ、頼みを断ること
も出来ず、早速ベッドで下半身だけを露わにして臨んだ。娘が相手では立つか心配だ
ったが、娘のものとは言え、直に目にする黒々とした陰毛と割れ目にたちまち勃起し
た。恥ずかしさを隠すために娘に布団を掛けて、股間の所に跪き、両手で割れ目を開
いて肉棒を押し込んで、ピストンを始めた。暫く続けたが焦りもあって射精が出来
ず、四つん這いの後背位に替えてピストンを続けている内に気が熟してきて、有りっ
丈の精液を娘の中に放出した。頭を突き抜けるような快感だった。
 次の日が2回目の交尾になった。この日は、親子の恥ずかしさも消えて、裸体で肌
と肌を直に触れ合わせての交尾になった。正常位で結合して抱き合って暫くピストン
を続けてから、四つん這いの後背位に替えて、臀部と下腹がぶつかり合ってヒタヒタ
と音が聞こえるくらいのピストンを続けて、最後に正常位に戻して子種を送り込ん
だ。この日から愛娘は、快感の声を張り上げながら喘ぎ悶えるようになった。
 勢いに乗って次の日が3回目の交尾になった。この日は、一緒の風呂とキスと前戯
が加わった。互いの愛撫でも、正常位、騎乗位、後背位でも、随所にキスを織り交ぜ
ながら2人で何度も天国に辿り着いた。何時の間にか、子作りと言うより交尾の快楽
と快感にどっぷり浸かるようになってしまった。勿論、絞り出しようにして子種は送
り込んだ。
「お父さんとこんな関係になるとは思わなかった。あの人は仕事人間で淡白だから、
お父さんに淫乱な女にされてしまいそう。こんなことなら、もっと早くに頼めば良か
った」
 勢力が付く物を食べさせられながら、仕事をこなし子作りに励んだ3日間だった
が、残念ながらこの間の努力は無になった。車で約40分の所に住んでいる娘とは、
それからも旦那の目を盗んで、交尾の快楽と快感を堪能しながら子作りに励んだ。そ
して、蜜月が2ケ月過ぎた頃、遂に娘が待望の妊娠をして、母子手帳を見せに飛んで
きた。旦那との交尾もあったが、間違いなく俺の子だと断言した。
「胎児の検査で異常がなければ産むからね」と満面の笑顔で言う幸せそうな娘を見る
と、子作りに励んだ甲斐があったとつくづく感じた。旦那はもとより家族も大喜び
で、周りの人からも沢山の祝いの言葉を貰ったと喜んでいた。
 喜びもさることながら、妊娠した後も娘との蜜月は途絶えることはなかった。娘の
俺への忖度なのか、それとも俺との激しい交尾に溺れてしまったのか、妊娠の安定期
に入ると俺を求めた。「2人目もよろしくね」と、予約も入った。俺が55で愛娘が
28の時の話だ。END

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匿名

とってもいいお話でチンポを立てながら読みました。わたしも高校生の娘がいます。いつも短いスカートでわたしを挑発するようにわざとパンチラさせたりでわたしの股間は熱くなってました。あなたのコメントのように娘から求めてくるような展開になれば嬉しいなと思いました。こちらから迫ったら性的虐待になってしまうから・・・・

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匿名

そうなることを祈っております。この話には続きがあるのですが、気が向いたら投稿します。

鬼畜な親父

娘に性的感情を持ったのは5年生の頃でした。娘とは仲が良くて6歳まで風呂は一緒でした。妻が友人と旅行に出掛け娘と二人きりになって、娘が、パパ久しぶりに一緒にお風呂に入ろうと言ったので、特に疑問を感じる事なく一緒に浴室に入りました。6歳時の娘とは体に変化が生じてるのを見て、チンポがモッコリしてました。娘はチンポを見ると、パパのチンチン大きくなってるねと言うと、いきなり触ってきました。娘の柔らかい手で触られたチンポは気持ち良くて最大限に勃起してしまいました。娘が更に触りまくるので逝きそうになり娘の手を払いました。わたしは娘に、パパめちゃめちゃ気持ちいいと言うと、娘を対面座位にしてオマンコにチンポを当てると、娘は面白がってそのままオマンコでチンポを擦ってきたのです。わたしも娘の動きに合わせている内に割れ目が開いてる気がして亀頭を入れると、娘は、パパ痛いよと言ったので、痛いのは最初だけ、我慢してねと言うと頷いたので、ゆっくり娘の中にチンポを収める事が出来ました。出血を見た時は可哀想な事をしてしまったと思いましたが、直ぐに理性は飛んでしまい娘の中に射精してしまいました。

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匿名

妹とは二個違いで普通に仲の良い兄妹でしたが、妹が中学生になり妹に欲情するようになりました。原因は同級生の見慣れたセーラー服を妹が着てるのが眩しくて、自然にチンポは立って妹としたいと強烈に思いました。運良く両親は共働きで二人で居る事もラッキーでした。わたしが学校から帰ると妹も直前に帰ったらしくセーラー服のままでした。わたしは妹を呼んで、背中が痒いから掻いてよと言うと、分かったと言って掻いてくれたので、おへその回りも掻いてよと言うと疑う事なく前に回ってきました。わたしは咄嗟に妹を抱き締めました。妹はビックリして離れようとしましたが、わたしの力にはかなわず、諦めて抱かれたまま、わたしのキスも受け入れてました。わたしは、この機会を逃したら後はないと思い、セーラー服の上からまだ発達途上の胸を触りながら、制服スカートの中に手を入れてショーツをずらすと、わたしは下半身裸になって、スカートを捲ってカチカチのチンポをオマンコに当てて前後に動かしていたら、穴にチンポの先が入ってしまいました。妹は痛いのか涙を流していましたが、体を動かす事が出来ないので我慢してました。わたしは、そのままチンポを押し込みました。温かい妹のオマンコに感動したわたしは5.6回ピストンしただけで、妹の中に精液を流し込んでしまいました。妹(処女喪失12歳)わたし(童貞喪失14歳)

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匿名

僕は布団についた精液を拭きながら昨夜のことは夢だったんじゃあないかと思ったんですよ。しかし娘のぱんつが、娘が忘れたみたいなんですよ。シャワー浴びながら娘に顔あわせるのやだな、早く出勤しようとしたんですよ。そんな僕をよそに娘はドアの前に立ち、ニヤニヤしながらドヤ顔しているんですよ。

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匿名

娘が僕の膝に乗っかってきたんですが、ちょうどエロイ事を考えていてフル勃起の状態だったんですよ、娘もすぐ気ずいてあろう事か僕のほうを振り向いてニヤリと笑うんですよ。それからですよ僕を挑発するのは。風呂に入ったら目の前にマンコくるようにしたり、ちんぽ弄り始たり。人のちんぽで遊ぶなと言うと、だって面白いんだものと笑って言って。まだ小3なのに。

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匿名

さらに、この前僕が寝ているところに入ってきたんですが、寝たふりをしたんですよ。そしたらやはり僕のパンツの中に手を入れちんぽを弄りだすんですよ。それでも寝たふりしていたら今度は娘の手が僕の手を取り娘のパンツの中に導き割れ目に擦りつけるんですよ。恐ろしいことに僕の手を使い自慰を始めちゃつて。僕は指を動かすわけにもいかず生暖かい娘の陰唇を触り続けるはめに。

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匿名

すると興奮した娘が起き出し僕の顔に跨り始めて。当然娘は、ぱんつ脱いでるから僕の顔にまんこが直にあたる状態に。まだ小3なのに濡れているとは、酢っぱくベトベトの液体が僕の顔を覆ったんですよ。たぶん娘は僕が寝たふりしているのを判っていたずらしてきたんですよ。

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匿名

暫く娘が股間を僕の顔に押し付けるのを我慢していたんですよ。娘の息が荒さが無くなり、これで終わりかなと思ったら、また布団の中に入ってきたんですよ。なにするのかなと思ったら、僕のちんぽをどこで覚えてきたのか口で舐め始めたんですよ。不覚にも勃起してしまい娘が喜ぶような小さな歓声をあげるんですよ。

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匿名

さすがに激しいフェラまでいきませんが、娘なりに口に含んで舌を動かすんですよ。情けないんですけど極度の緊張と僕も溜まっていたのですぐ射精しちゃったんですよ。娘の小さい口内では受けきれずこぼれ落ちる精液と男の射精を目の当たりにさすがに娘も凄い動揺しているのが寝たふりをしてもわかるんですよ。そのまま爆睡してしまい気がつくと朝、娘は自分の部屋に戻ってるんですよ。

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匿名

お袋の妊娠
 1年前の春、21歳で俺を産んで40歳の若々しくプロポーションも抜群なお袋に
欲情していた俺は、難関な大学に合格した祝いに、1度で良いからと言いよって凌辱
してしまった。しかし、1度で欲情が収まる筈もなく、その日以降もお袋の熟女の身
体を求めた。お袋は、発情期の俺に引きずられるように、1度が2度となり3度とな
ってズルズルと身体を許し、結局2人とも禁断の近親相姦から抜け出すことが出来な
くなってしまった。
 近親相姦だからこそ、避妊には細心の注意を払って、常に安全日に限って交わりを
持っていたが、安全日の安心もあって、ゴム無しの中出しで愛の交尾の快楽と快感を
堪能していた。そんな中、半年が過ぎようとしているある日、恐れていた妊娠を告げ
られた。身体が震える程の衝撃を受けた。
 その日は、親父が出張でしかも安全日で、絶好の愛の交尾日だった。夕食後に2人
でシャワーを浴びて、そのままベッドに入り、貪り合うようなキスから始まって、乳
房を貪り、69で互いの秘部を貪り合って、正常位、座位、騎乗位、後背位で腰を振
り合いながら、何度も2人で天国に辿り着いた。快い疲れの中で、お袋を手枕で抱き
寄せてエクスタシーの余韻にどっぷり浸った後に、その衝撃的な話になった。
「どうやら妊娠したみたい。間違いなく貴方の子よ。お父さんに強引に犯され中出し
されたことがあったけど、その日は安全日だったし、それに貴方を産んでからこれま
でにお父さんの子を妊娠したことないから、お父さんの子種に問題があると思うの。
だから、間違いなく貴方の子よ。貴方とは生理が終わって4,5日してからしたでし
ょう、その時だったと思う。その日も安全日のはずだったのに。もしかして、神様が
近親相姦の戒めと試練を与える為に、妊娠させたのかもしれないわね」
 お袋は神を引き合いに出して、妊娠の重さを俺に自覚させたのだろう。俺は何と言
っていいのか分からず「で、どうするの」と、思わず責任逃れのような言葉を吐いて
しまった。
「折角授かった赤ちゃんだから、検査して異状がなければ、高齢出産のリスクはあっ
ても絶対に産むわよ。勿論、お父さんとの間に出来た子としてね。お父さんに強引に
犯されたその時に妊娠したことにするの。それに都合のいいことに、お父さんも私も
貴方もO型、生まれてくる子も当然O型だから、貴方の子かお父さんの子か分からな
いでしょう。だから私と貴方の近親相姦で出来た子であっても、お父さんを欺いて産
むことが出来るのよ」
 力強く言い放ったお袋の言葉に救われ、俺にも確り自覚も覚悟も出来た。
 お袋が妊娠を伝えた時の親父は、驚きそして喜んだそうだ。ただ、長い間妊娠しな
かったのに、今頃になって妊娠したことを不思議がって、浮気を疑ったそうだ。
 子供が大好きな親父が俺に、奇跡的にお袋が妊娠したと嬉しそうに自慢たらしく教
えてくれた。俺とお袋の近親相姦による妊娠だと疑う気配は微塵もなかった。
 そんな親父にもし知られたとしたら、どんな罰が下されるのだろうか、と思うと気
が滅入ってくるし、罪の意識にさいなまれながら、これからの人生を過ごしていくの
かと思うと、少々気が重くなった。これもお袋が言う、神様に与えられた近親相姦の
戒めと試練の1つなのだろうと思った。
 そして、それから半年が過ぎて、徐々に大きくなっていくお腹を擦りながら「この際だから3人目にも挑戦してみるか」と調子に乗った親父に「それもいいわね、どう
思う光彦」と意味ありげにお袋は俺に微笑み掛けた。
 お袋との愛の交尾は、妊娠のさなかでさえも途切れることはなかった。END

 
 

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晴人

「夜這いしたら途中で気付かれた」。

読んでる人達で母親、姉、妹とかに夜這いしたら気付かれた経験ある人いますか?
僕は母に夜這いして気付かれました。

でも母はずっと寝たふりしててくれて、中出しした後で優しい声で叱られました。
確かに悪い事をしたのは僕だけど、どうしても母と近親相姦したくて我慢できなかったんです。

泣きながら謝って、母が好きな事とずっと我慢してきたけどこれ以上の我慢が出来なかった事を伝えました。

そしたら母の愛って凄いですね。
同意の上なら問題無いんだから、次からは勝手に襲って中出ししちゃ駄目だと言われました。

そうです、母の了承さえ貰えればSEXも出来るし中出しだってさせてくれると言ってくれたんです。
嬉しくてまた泣きました。

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パパ

中◯生になっても買い物行っても同級生に見られたら恥ずかしいとか思わないのか普通に腕組みしてくるし、お風呂もまだ一緒に入ってる。
パパはもう我慢出来ないんですけど・・。
ヤッちゃおうかな?

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匿名

素敵ですよ😃優しく口、マンコ、肛門をペニスで出し入れして上げてくださいね

スーさん

息子さんとセックスする事は恥ずかしい事でわないので優しく教えて上げてくださいね😃LGBTの人達の事を知る勉強として

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匿名希望

最愛のお袋の死
 俺が20歳の時に男女の関係になって、夫婦のような暮らしを続けていた最愛のお
袋が、交通事故で死んでしまった。関係が3年目に入り、俺が大学を出て働き出し
て、少しでもお袋を楽にしてやりたいと思っている矢先の事だった。事故から3ケ月
が過ぎて涙も枯れ、その思い出を投稿する気にやっとなった。
 誕生日が間近に迫ると、何時もお袋は「何が欲しい」と聞く。20歳の誕生日の時
には「母さんの身体」と答えた。母子家庭で育った俺は、高校生の頃からお袋に女を
感じて欲情していた。俺は、20歳の成人になったら、お袋と夫婦のような暮らしを
夢見ていた。それでそう答えた。
 お袋は、躊躇いながらも俺の願いを受け入れた。お袋もまた、俺を溺愛しながら欲
情していたのかもしれないし、或いはいずれは離れて行くだろう俺を、身体で繫ぎ止
めておきたかったのかもしれない。そして、20歳の誕生日の日に、俺だけが満足し
たような荒々しい交尾で、男女の関係になった。
 その日から、相思相愛の夫婦の暮らしが始まった。夜の営みは、俺に生き甲斐と充
実感と明日の活力を与えてくれた。俺が求めたりお袋が求めたりの夜の営みは、日を
追うごとにエクスタシーの回数よりも、交尾の快感を楽しむ交尾に替わっていった。
事故の前日の夜の営みが、最後になってしまった。
 その夜も、キスをしながら脱ぎ合って、肌と肌を寸分の隙もなく触れ合わせて貪り
合うようなキスをして、手で撫でるように洗い合って、湯舟に俺が後ろから抱き抱え
て浸かり、今日の出来事等を語り合った。この湯船で過ごす時間は、夫婦のような親
子の絆を深める物でもあり、前戯でもあった。互いに拭き合って、お姫様抱っこでベ
ッドに運び、労わるように覆いかぶさって、貪り合うよなキスから始まった。
 豊満なオッパイを揉んで撫でて吸って、股間に被り付き割れ目を舌先で何度も舐
め、両手で割れ目を開いて肉壁とクリトリスを舐め、お袋を上にした69で秘部を舐
め合って前戯が終わり、そして股間の所に跪き、肉棒に手を添えて割れ目に宛がって
ゆっくりと挿入して、貪り合うようなキスやオッパイを撫でたり揉んだり吸ったりし
ながら暫く正常位で腰を振り合って、そして座位に替え騎乗位に替え後背位に替えて
腰を振り合って、最後には正常位で抱き締め合って激しく腰を振り合って、名前を呼
び合ってエクスタシーに到達した。そして、結合したままお袋を俺の上の乗せ、背中
や臀部を優しく撫でながら昇天の余韻に浸かり、余韻が醒めた頃、お袋を降ろして手
枕で寄り添い合って、この日はお袋が寝息を立てるまで、お袋の好きな「川の流れの
ように」を耳元で口ずさんでやった。裸で抱き合ったまま朝を迎え、この日はお袋が
朝立ちを口で静めてくれた。

 今もよく思い出すのは、お袋のえくぼの笑顔と交尾中に見せる快楽を貪る女の顔と
エクスタシーの余韻に浸る幸せそうな愛らしい顔だ。そん顔を思い出す度に、俺をオ
ナニーに駆り立てる。END

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スーさん

素敵ですね😃これからもずっと愛して上げてくださいね赤ちゃん👶が出来るくらい

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かず

テレビ見てたら1こ下の妹とソファの特等席の取り合いになり、おれがゆずらないんで妹がおれのひざに乗ってきた。しかたなく抱っこしながら肩越しに見てたら、妹のおしりでちんちんが感じてしまって、固くなった。妹が「あれ」と下をみて、にやーとして「お兄ちゃん、たってるー」と小声で言いながらおしりを動かすんでおれも妹の胸をもんでやった。妹も感じてふうふういって感じてた。親も台所のテーブルからテレビを見てるんでそれ以上のことはできなかったが、妹は後ろ手でちんちんをさぐり、ぎゅっとにぎってきた。もまれておれは我慢できなくなり、びゅっびゅっ射精した。
テレビがおわってトイレでふいて出てきたら、妹が興味しんしんの顔で「お兄ちゃん、精子出たん?」というんで「うん」というと「すごいねー」といたずらっぽくさわってくるんで、おれも胸をもんでやった。洗面所でしばらくもみあいして、顔がくっつきそうな距離なんでキスした。最初は口を吸いあうだけだったけど、べろを入れたら妹もからめてくるし、夢中でしてたら、「あんたたち、なにしてるの」といつのまにかおかんがきたんで、あわてて離れた。

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匿名


 妹の処女を奪ってしまったのは、俺が高校2年生で妹の美保子が中学1年生の時だっ
た。忘れもしない夏休みに入った7月30日の雨降りの涼しい日で、両親は仕事で留
守だった。
 俺は机に噛り付いて好きな数学の問題に取り組んでいて、美保子は俺のベッドでア
マゾンのプライムビデオを見ていた。何時もの光景だが、暫くすると美保子が俺の後
ろに立って肩に手を置いて「お兄ちゃん好きな人いるの」と問い掛けてきた。恐らく
ビデオに刺激されたのだろう。からかう積りで「いるよ」と答えると、それは誰かと
俺を揺さ振りながら聞いて来た。少し間をおいて「それは美保子だよ」と、振り向き
もしないで投げやりに答えると「じゃあ、態度で示して」と恥ずかしそうに呟いた。  
思わぬ呟きに驚いて振り向くと、目を閉じて待っていた。仕方がなく立ち上がって肩
に手を掛けて、唇を盗むようなキスをしてやった。目を開けて「それだけ」と不満そ
うに美保子が呟いた。今度はベッドに横たえて濃厚なキスを仕掛けると、最初はぎこ
ちなかったが徐々に慣れて来て、貪り合うようなキスになっていった。そして、Tシ
ャツを捲り上げ膨らんで来たオッパイを撫でたり揉んだり吸ったり、ミニスカートの
中に手を入れてパンティーの上から割れ目を擦ったりして、「これで分かっただろ
う」と言ってそれで止めた。起き上がって虚ろな目をした美保子が「お兄ちゃんと
セックスしてみたい」と言い出した。
 一度言い出したら聞かない美保子だし、願ったり叶ったりのことだから、処女を奪
うことにした。中学1年生の知識はどれ程のものか分からなかったので、刺激が強過ぎ
るかなとは思ったが、インターネットの無料エロ動画を開いて、兄と妹の近親相姦物
を見せた。途中で「あんなことするけど良いのか、嫌じゃないか」と聞いてみると、
「お兄ちゃんとなら良いわよ」と笑顔を見せた。
 俺が先に裸になって、勃起した肉棒をベッドに座り込んでいる美保子の目の前に晒
した。美保子はそれをじっと見詰めてから「凄いね」と言わんばかりに俺を見上げ
た。美保子のTシャツを脱いで、寝かせてミニスカートとパンティーを一緒に剥ぎ取
った。産毛のような陰毛と確り閉じられている割れ目が現れた。美保子に覆い被さっ
て、発育途上のオッパイを確り堪能してから、股間に齧り付いた。M字開脚にして割
れ目を下から上へと舌先で何度も舐めてから、両手で割れ目を開いて肉壁やクリトリ
スを舐め回した。美保子は俺の頭に両手を宛がって、秘部から引き離すようにまた反
対に押し付けるようにしたり、下半身を反り返したり捩じったりしていた。それは耐
えていたのか、それとも興奮していたのか分からなかった。そんな美保子に今度は、
肉棒をしゃぶらせてみた。美保子は、動画の見よう見まねでしゃぶったり、ソフトク
リームのように舌先で舐めた。そして頃合いを見て、正常位で結合した。肉棒は思っ
たよりすんなりと美保子の中に飲み込まれていった。肉棒が奥まで届いた時、美保子
はその感動の為だろうか、力一杯俺に抱き付いて来た。濃厚なキスをしながらそのま
まじっとしていた。美保子の力が緩んで来たのを切っ掛けに、ゆっくりとピストンを
始め、体位を替えながらピストンを続けた。正常位で暫くピストンしてから、次に結
合したまま座位の体位に替えて濃厚なキスをしながらピストンを続け、そして今度は
俺がそのまま後ろに倒れて騎乗位にして杭打ちをさせ、次に四つん這いの後背位の体
位に替えてピストンを続けた。その内に俺に限界が近づいて来て、正常位に戻して濃
厚なキスをしながらピストンを続け、直に限界が来て寸前に引き抜いて、数回扱いて
大量の精液を美保子の下腹に振り掛けて、力尽きたように美保子の横に倒れ込んだ。
 美保子が上半身を起こして、指先に精液を付けて鼻に持っていき「私、この匂い好
きかも」と言って今度はそれを舐めて「味はないのね」と言って、俺に覆い被さって
きて「一杯出たね、私の中気持ち良かったんだね」と俺を見詰めて笑顔で続けた。
 そんな美保子を愛おしくなって抱き締めると「私も最後の頃には、気が遠くなって
身体が宙に浮いてる感じだった」と感想を述べた。
 結局、スムーズに事が運んだことを考えると、事前に美保子に動画を見せていて良
かったと思ったし、動画愛好者の俺も動画に助けられた。
 この日から、両親の目を盗んで交尾を繰り返し、直に美保子もエクスタシーの味を
覚え、淫乱の気が出て来た。俺は26になり美保子は23になった今でも、相思相愛
の恋人同士だ。END

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匿名

「四角関係」の続き
 3人目の女は、叔母さんの1人娘で、俺と同じ大学に通う加奈子だ。従妹の加奈子と
は同い年で、兄妹のように育った。
 叔母さんと結ばれてから約1ケ月が過ぎた休日の朝に、加奈子から急用があるから直
ぐ来るように電話があって、食事もそこそこに出掛けていくと、引きずられるように
居間に連れていかれてソファーに座られられた。叔母さんは仕事に出掛けて留守だっ
た。
「翔太、私との約束覚えている」と行き成り聞かれて、覚えていないと答えると「や
っぱりそうか・・小学2年生の時、結婚の約束をしたでしょう」と昔の話を持ち出し
て、「私はず~とそう思ってきたの。それで今日ここで契りを交わしたいの」と言っ
たのには驚いた。その訳を聞くと「昨夜、嫌な夢を見たの。翔太の結婚式の受付をこ
の私がやっていたのよ。悔しくて悲しくて・・・それで、翔太が変な女に手を出す前
に、契りを結んでおこうと思った訳よ、良いでしょう翔太」と迫ってきた。
 これまでも加奈子の処女を奪ってしまおうかと何度も思ったことはあったが、勇気
を出せないまま過ごしてきた。そのチャンスが向こうから舞い込んできた。一瞬、お
袋と叔母さんの顔が浮かんだが、「飛んで火にいる夏の虫」「据え膳食わぬは男の
恥」と、何の躊躇いもなく受け入れた。そして「それじゃあ、神聖な儀式を始める前
に、シャワーを浴びよう」から始まった。
 濃厚なキスをしながら脱ぎ合って、手で撫でるように洗い合って、拭き合い終える
とバスタオルを巻いた加奈子に手を引かれて、叔母さんと初めて交尾した客間に連れ
ていかれた。そこにはすでに儀式の準備が整っていた。気の回る加奈子だと感心する
反面、俺は騙されているのではないかと思ったりもした。
 加奈子は、俺の丹念な前戯の段階から激しく喘ぎ悶えた。そして、正常位で結合す
ると加奈子は俺に力一杯噛り付いて「じっとしていて」と、契りが結ばれたことに感
動しているようだった。直に「いいわ、翔太」の囁きを合図に腰を振り始めて、正常
位、後背位そして正常位と体位を替えながら腰を振り合っている内に、加奈子が声を
張り上げて俺を置いて昇天してしまい、取り残された俺は更に腰を振り続け、寸前の
所で引き抜いて、扱きながら大量の精液を割れ目に振り掛けて昇天した。
 手枕で寄り添い合って結ばれた余韻に浸っていると、「翔太は経験豊富なようね、
裏切り者」と罵られた。如何わしい本やビデオで学んだと嘘を吐いた。
 その嘘の追及から逃れるように、互いの秘部を舐め合うことから再開した。男と女
の交わりの快感の味を知ってしまった加奈子は、再び激しく悶え喘ぎながら、何度も
天国への階段を登り切った。
 希望が叶って有頂天の加奈子の手料理のお昼を食べて、用事があったので別れの積
りで濃厚なキスをしている内にその気になって、俺も加奈子も自ら下半身をむき出し
にして、正常位で濃厚なキスをしながら激しく腰を振り合って、加奈子は声を張り上
げて昇天し、俺は不覚にも中に出してしまった。
 夜遅くベッドでメールを受け取った。「今日の儀式は最高だったわ。まだ入ってい
る感じがする。今度は約束を忘れないでよ。翔太大好き、お休みなさい。もし、赤や
んが出来たら産もうね、じゃあね」
 この日を境に、週1で迫られることになった。幸いなことに妊娠はしなかった。

 四角関係が発覚しないまま続けていけるのが、4人にとって一番平和で幸せなことな
のだが、その自信はない。如何すればいいのか、大きな課題を抱え込んでしまった。
 そんな悩みを知る由もないお袋が、交尾を終えて俺の手枕で満足そうな幸せそうな
顔をして寝息を立てている。ベッドの隅に脱ぎ捨てられたパンティーが目に留まり、
思わず取って匂いを嗅いだ。微かなお袋の匂いに、肉棒が徐々に大きくなってきた。
END

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匿名

「四角関係」の続き
 2人目の女は、近所に住むお袋の妹で未亡人の看護師だ。
 お袋と新たな生活を初めて2ケ月が過ぎた頃、叔母さんの1人娘の由美に用事があっ
て訪ねると、玄関先で「あら翔ちゃん、由美は出掛けていないわよ。でも、丁度良か
った、何時ものマサージをして」と言いながら、腕を掴まれて客間に連れていかれ
た。客間に布団を敷いて、何時ものように凝った身体を揉み解している内に、お袋を
抱いている時の熟女の身体の感触が蘇って来て、ムラムラとして肉棒が中途半端に勃
起した。
 満足した叔母さんが「あ~気持ち良かった、ありがとう翔ちゃん」と言って起き上
がり、躊躇いながら「翔ちゃんにもう一つ頼みがあるの」と言って更に躊躇ってか
ら、意を決したように「最近、翔ちゃんに男を感じるようになって・・でね、一度で
良いから抱いて欲しいの、一度で良いの、お願い」と訴えるように呟いた。お袋と同
じように欲求不満だったのだろうし、未亡人の叔母さんには寂しさもあったのだろ
う。
 一瞬お袋の顔が浮かんだが、後先も考えずに受け入れて脱ぎ合って、オッパイを弄
って、秘部を舐め合って、そして濃厚なキスを髄所に織り交ぜながら、正常位、騎乗
位、後背位そして最後に正常位と体位を替えて腰を振り合って、交尾の快楽にどっぷ
りと浸かりながら、叔母さんは途中何度かエクスタシーを感じながら天国への階段を
登って行って、2人で断末魔の声を張り上げて天国に辿り着いた。叔母さんが、長い交
尾の後の昇天の余韻から抜け出して来るのに、時間が掛かった。
 余韻から覚めた叔母さんを、戯れにお姫様抱っこで浴室に運び、シャワーで汗を流
し合って、終えるとその場でどちらともなく求め合い、座位と後背位で交尾の快楽の
頂点に辿り着いた。
 喘ぎ悶えながら快楽を堪能しきって疲れ果てた叔母さんに、再びマサージを施して
家を出た。別れに「ありがとう翔ちゃん、元気が出て来たわ。姉には絶対に内緒にし
てね。知られたら私、殺されるから」と耳打ちされた。その叔母さんからは、少なく
とも月に2回はラブコールが届く。(続く)

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投稿者の訂正

従妹の名前は、「加奈子」です。栃木のもう一人の従妹の名前の「由美」と書き間違ってしまいました。3人相手に疲れているのかもしれません。

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匿名

四角関係
 短期間の内に、身近にいる熟女2人と生娘1人の3人の女と肉体関係が出来て、しかも
3人とも現在進行形だ。
 最初の女は、お袋だった。寒波が日本に覆い被さった寒い朝だった。俺は早朝から
用事があって、目覚まし時計を掛けて寝たが、お袋にも起こしてくれるように頼んで
保険を掛けておいた。
 目覚まし時計が鳴る前に目が覚めて、起きようかなと思っているところにお袋が部
屋に入って来た。するとお袋が「お~寒い、寒い」と言いながら俺のベッドに滑り込
んで俺に噛り付いて来た。震えるお袋を俺の上に乗せて、乾布摩擦のように両手で背
中や臀部を擦ってやった。直に震えも止まり、俺の頬に触れていたお袋の頬にも、俺
に覆い被さっていたお袋の身体にも温かさが戻って来た。
 顔を上げて「ありがとう、もう大丈夫」と言ったお袋の顔が目の前にあった。目が
合って4、5秒あったろうか、お袋がゆっくり顔を近づけて唇を合わせた。親父が海外
赴任して5ケ月になるので、欲求不満が積もりに積もって、躊躇いながらも俺を求めた
のだろう。
 貪り合うようなキスをしながら布団の中で下半身だけ脱ぎ合って、正常位で激しく
腰を振り合って1回目、結合したままお袋を上に乗せて引き続き腰を振り合って2回
目、抜かずの連続の天国行きだった。部屋を出て行く時に「ご免ね、どうかしていた
のね、私・・・でも、翔ちゃんから元気貰った、ありがとう」と、激しく悶え喘いだ
ことを恥じらうように呟いた。
 その日の夜、俺が誘った。2人で風呂に入り、手で撫でるように洗い合い、ベッドで
は色々な体位で交じり合い、お袋はセックスの快楽の中を彷徨いながら朝以上に喘ぎ
悶え、幾度となく快楽の頂点に辿り着いていた。
 この日を境に、近親相姦の後ろめたさなど微塵もない新婚のような生活が始まっ
た。その中でお袋が変わっていった。より明るくなったし、閉じこもりがちなお袋が
パートに出るようになった。下着も色気のある若々しい俺好みのものになった。
 お袋の笑顔に元気を貰っている。(続く)

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今から17年前、私が48歳姉が50歳でした。韓国の釜山へ旅行することになりロッテホテルで抱き合いました。

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わたしも4才離れた姉がいますが、凄く興味ありますので、そうなった経緯をぜひお聞かせください。

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順作

70才です。5つ年上の妻が認知症で施設に入所しました。
一人暮らしの私のために娘(45歳)がときどき来て家事や世話をして
泊まっていきます。
先日来て泊まったときです。夜、二人で飲んで居るうちに娘が言いました。
「ねえ、お父さん、うちの旦那、まだ55歳なのにもう立たないのよ。お父さんはその年の頃、どうだった?」
「え、55歳なんて俺毎晩やってたよ。旦那どこか悪いんじゃない、
または、他に女がいるんじゃないか」
「いいえ、いないわよ、真面目人間できちんと帰ってくる」
「ふうん、それは困ったことだね。で、お前、欲求不満なのか」
「うん、そうなの」
「俺もそうなんだ。どうだ、二人で解決しないか」
「・・・・・・」
うつむく娘に抱きついてキスをしました。
拒否をしていた娘もやがて答えて舌をからませてきました。
あとは自然の流れで・・・・・娘を押し倒して、
胸をもんで、乳首を吸って、あそこに指を入れて・・・・・
娘のパジャマをはぎ取って、45歳の熟女の娘の体ははち切れそう。
体じゅを愛撫して私も裸になって勃起したものを娘の中に入れた。
娘は声を上げてのけぞった。
そのあとは男と女になってむさぼりあって果てた。

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匿名

この話は誰にも話してない話です。墓場まで持っていこうと決めていたけど、ここで吐き出したいと思って書きます。

私の親は、私が赤ちゃんの時に離婚し母親に私は引き取られ、新しい父親と暮らしてました。ですが、私が中学に入ると同時に母親との関係に亀裂が入り、学校生活でもクラスメートとうまく馴染めず、孤立していきました。高校に上がると表向きは、友人と社交的に接してましたが、居場所がないような空虚感が続いて、誰かに助けを求めたくて、実の父親の居場所を探しました。14歳の時、母子手帳を見て苗字が違うことから今の父親が本当の父親ではないことを知っていました。その時、私は何故か本当の父親なら私のことを理解してくれると謎の自信があって、区役所に行き住んでいた昔の住所から徐々に今の住所まで辿っていきました。実の父親も再婚してましたが、手紙を送り連絡がきて再会を果たしました。実に18年ぶりの再会でした。お互い親子という自覚はなく、そこらへんのおじさんと話している気分でした。ですが、何故か親近感がとても湧き、実の父親をもっと知りたいと思いました。実の父親の家族は、地方に住んでいましたが仕事の関係で都市にたまたま父親だけ住んでいたため、都市の父親の家に居座らせてもらいました。ワンルームの狭い部屋でしたが、布団を2枚並べて夜は寝ていました。けど、ある日の夜、布団から飛び出た父の手をふと無意識に私から握りました。そのまま、私は眠ってしまい朝まで手を繋いだままでした。父は目を覚めると、その状況にとても戸惑っていました。私も寝ぼけてたとはいえ、自分の行動に恥ずかしくなりとぼけたふりをしました。
私が使っていた布団は、マットレスが引いておらず正直寝心地がよくなて、父親に背中が痛いと、ある日文句を言いました。そしたら、父親は布団に一緒に寝ようと誘ってきたのです。私は、処女ではなかったですし、ある程度経験があったため、男の人と寝るということは……という先の見通しはできました。ですが、さすがに父親とはないと思い、そこで変に断るのも逆に意識しているようで可笑しいのではと思い、ダブルサイズの寝床に2人で寝ました。今でも、緊張して全く寝れなかったことを覚えています。背中合わせの形で寝っ転がりましたが、父親も起きていることに私は気付いてました。なんとなく、父親の方を振り返ると父親の顔が私の顔にくっつくくらい近く、性欲が抑えられなくなっていることに心の中で気づいてました。父親は、本当にいいの?みたいな感じで確認してきた事も覚えています。
私は当時、18歳で居場所もなく実の父親が世界の全てでした。彼のためなら死ねるとさえ思っていました。まだ、私の考えが子供で未熟であったと、今は当時を振り返ります。父親との関係はその後、3年にも渡り続きましたが、私が将来の夢のためにみずから未来を切り開く努力をし、いろんな人と関わっていくうちに、その関係がどんなに歪で汚いか、という事を実感していきました。彼から逃げるのには、時間がかかりましたが縁を切ることができました。本当に今思うと、黒歴史でしかありません。
ですが、たまにこうやって思い出しては善悪が頭の中で戦っています。彼が本当の父親でなければ、血さえ繋がってなければ彼とずっと一緒に居たかったと、未だに諦めきれていない自分もまた居て、「私の男」という本を読んでは、あの3年間を振り返っています。

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理恵

 初めまして。お父さんとシテしまいました。サポ目的で待ち合わせた場所に来たのが実の父って、どんだけ田舎なのォって。さすがにできないって思ってたら、お父さんからの誘い。え~って思ったけど。。。ってな感じで結局ラブホに行っちゃった私。でも予想外にいつものお父さんのイメージではない感覚で荒々しくも迫力ある行為で、何度もイカされた私。今はサポなしでも時々お父さんとセックスを楽しんでいます

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匿名

理恵さん
他の投稿サイトで理恵さんの父が
投稿サイトに投稿してました。よ、
罪悪感と不安と性的快楽が
入り乱れてました。よ、
ナンネに載っていたよ。

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スーさん

禁断セックスは恥ずかしい事でわないですよ家族で愛し合えるのは素敵な事です

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スーさん

素敵ですね~アナルの奥までグイグイ突いて上げてくださいね😃白い泡がアナルから大量に溢れて来るように

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あやこ

私も息子としてしまいました。
息子がアメリカに赴任しているとき、招待してくれたんです。
日本の本社に出張した帰りに私を連れて行ってくれました。
生まれて初めての飛行機、生まれて初めての海外に夢のようでした。
息子の住むワンルームマンションで々部屋に寝ました。
毎日息子の車でニューヨークやナイヤガラの滝を見学しました。
ある夜、重苦しい感触で目が覚めると私の上に息子が乗っていました。びっくりして抵抗しましたが結局犯されました。
それから毎晩犯されて、私もいけないと思いながら、夫を亡くしてから、男の感触におぼれてしまいました。

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スーさん

息子さんとセックスする事は素敵ですよ😃沢山ザーメンを飲んで上げてくださいね

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匿名

出戻り娘
 
 1年前、妻を亡くして1人住まいの張りのない生活を送っている私の所に、離婚し
たひとり娘が4歳の孫娘を連れて帰ってきました。
 私と娘と孫の3人の生活は、毎日が楽しく充実したものでしたが、1ケ月が過ぎた
頃から、色気ムンムンの娘に欲情している自分に驚きました。その欲情は娘相手のオ
ナニーで抑えておりましたが、時には強姦凌辱の近親相姦が頭を過ることもありまし
た。恥ずかしい限りです。

 そんな日々が続く中で、遂に近親相姦が現実のものになってしまいました。
 同居が始まって3ケ月が過ぎた頃でした。那須のサハリパークとハイランドに遊ん
で、那須温泉に宿泊した時の事でした。
 夕食後に、孫の希望で家族風呂に入りました。娘の全裸にドキドキしながら、平常
心を装って振舞っていましたが、実のところ必死に勃起を抑えておりました。
 湯船に浸かって孫と戯れている時、娘が湯船の縁を跨いで入って来た折に、黒々と
した陰毛と割れ目が間近に確りと目に入ってしまい、必死で抑えて来た勃起が解放さ
れてしまいました。娘に見られない様に苦労しましたが、目ざとい娘の事だからきっ
と気付かれてしまったのではないかと思いました。
 部屋に戻ると、孫は遊び疲れと夕食のバイキングと家族風呂でのはしゃぎ過ぎで疲
れ果てて、布団に入ると直ぐに寝息を立て始めました。
 2人で風呂上がりのどの渇きをビールで潤しながら、今日撮った写真を見たり、明
日の予定を確認して、早々に布団に入りましたが、家族風呂の情景が浮かんで来て、
思わず肉棒に手が伸びようとする時に、驚いたことに娘が私の布団の中に入って来ま
した。
 「ねえ、私の裸を見て大きくしたでしょう。私、お母さんの代わりになってあげて
も良いわよ」この耳元での悪魔の囁きが、私の中の男に火を点け、抑え込んできた欲
情の堰が切れました。濃厚なキスから始まって、娘の体の隅々まで愛撫して、互いの
秘部を舐め合って、そして色々な体位で交じり合い、私は娘を犯している興奮に酔い
しれながら、娘は孫が起きてしまいそうな声で喘ぎ悶えながらエクスタシーの中を彷
徨い続け、そして長い交尾の末に「中に出しても良いわよ」のうわ言のような呟きが
2人を天国に誘いました。
 それでも私の興奮は収まらず、立て続けに娘を犯し続けました。3回目の射精で肉
棒が萎え、連続してエクスタシーを味わってぐったりしている娘を結合したまま私の
上に乗せ、娘の背中や臀部を労わるように撫でてあげました。
 その内に疲れ切って寝息を立て始めた娘を結合したまま下にして、肉棒を引き抜い
て割れ目から流れ出る精液を引き取って、手枕をして抱き寄せました。
 近親相姦が現実になってしまった興奮と娘とは言え久しぶりに女を抱いた興奮が重
なって、長い時間その興奮が続きました。
 しかし、その興奮が醒めて来ると今度は、「娘は私を誘惑して単にセックスの快楽
を求めただけなのか、妻を亡くした不憫な父親を忖度しただけなのか、近親相姦を後
悔していないのだろうか、これからの人生をどう考えているのだろうか、私は娘のこ
れからの長い人生に汚点を残してしまったのだろうか、いや人生そのものを奪ってし
まったのだろうか、父親として近親相姦の責任をどのように取ればいいのだろうか」
等と、親心と後悔と罪悪感が入り乱れて私を悩ませました。答えを見出せないまま
悶々としている内に、娘の寝息に誘われて何時しか寝てしまいました。
 早朝、娘を後ろから抱き抱えた状態で目が覚めました。娘も目が覚めて体の向きを
変えて私に寄り添ってきました。近親相姦で快楽を享受してしまった父親が、娘に何
て声を掛けていいものやら戸惑いましたが「後悔していないか、これから先のこと、
智美はどう考えている」と、一番気掛かりなことを問い掛けてみました。
 「後悔はしていないわ、それを望んでいたから・・・実はね、結婚はもう懲り懲り
だけど、これからのことを考えると、やっぱり私の心と身体を満足させてくれて支え
てくれる男が必要だと思っていたの。私を愛してくれて絶対に裏切らない男は、お父
さんの他にはいないでしょう。お父さんと事実上の夫婦になってしまうのが、これか
ら先3人で仲良く楽しく暮らしていく上で、最良の選択と思っていたの。この旅行で
そのことを告白しようと機会を窺がっていたら、家族風呂でお父さんが私を女として
見ていたことを知ったから、これ幸いに誘惑してみたのよ。私はお父さんと再婚した
積りだから、お父さんもその積りでね、良いわね。あっそうだ、後悔しそうなことが
あるわ。お父さんのせいで私、淫乱な女になってしまいそう」
 私は、健気に生きて行こうとしている娘を愛おしく思う気持ちを込めて、力一杯抱
き締めてあげました。私の危惧していた全てのことも霧散して安心しましたし、それ
にこれからは心置きなく近親相姦を続けて行けるのかと思うと、肉棒が喜んでおりま
した。

 新婚旅行の気分で家族風呂に入りたいと娘に誘われました。娘はすっかり夫婦気取
りで私の世話を焼き、そして労わり合うように手で撫でるように洗い合いました。脱
衣所から中途半端に勃起していた肉棒も、娘の手が股間に伸びた時には、痛いほど張
り詰めました。それに目をやりながら娘が「ここでするのも旅の良い思い出になるわ
ね」と呟き微笑み掛けて来ました。体の泡を洗い流し合って、濃厚のキスを随所に織
り込みながら座位、後背位、正常位と体位を替えて腰を振り合って、娘は終始喘ぎ悶
えながら最後に断末魔の声を張り上げ、私はこのまま死んでも良いとさえ思える快楽
の中で、天国に辿り着きました。

 その日から娘は、私をお祖父ちゃんからパパと呼び名を替え、孫にもパパと呼ばせ
ました。1年が過ぎた今でも、57歳の私と30歳の美人の娘とは、少なくとも週1
で愛し合っています。
 娘が「美樹がね、私達の関係に気付いているとは思えないんだけど、弟が欲しいと
言っているの。私達の赤ちゃんの顔も見てみたいし、私が外で作ってきたことにして
産んじゃおうか」と、大胆なことを真剣な顔で言っております。娘のお腹の中に私の
子供が宿ったことを考えると、なぜか心臓が破裂思想にドキドキするのです。
 禁断と言うだけあって、近親相姦は私を狂わせてしまいました。END

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隆司

 母親を、土下座させました。
母が、浮気しているのを見てしまい、相手とホテるまで。
許せないと思い、母を追及しました。
母が、認めたので、土下座させました。

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隆司

 母は、土下座をしてくれました。
母のお尻は、美尻なんです。
土下座させた後、裸にさせました。

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匿名

お袋は最高
 俺は、高校2年生の時、親父が出張で不在の夜に、欲情を抑え切れずに後先も考えず
にお袋を襲った。ただ、俺を溺愛していたから受け入れてくれると確信はしていた。
 お袋が寝静まった頃合いに、寝室に忍び込んだ。お袋は、ダブルベッドで常夜灯に
照らされて寝息を立てていた。俺は、ベッドに上がる前に全裸になって、お袋の横に
滑り込んだ。お袋を静かにゆっくりと仰向けにして、唇を合わせた。柔らかい唇だっ
た。
 異変を感じたお袋は、驚いた様子で上半身を起こした。裸の俺に気づくと不思議そ
うにじっと俺を見詰めた。10秒もその状態が続いたろうか、やっと状況を飲み込ん
だお袋は、意味ありげに微笑みながらゆっくりと頷き、俺を見詰めながらゆっくりと
仰向けになってパジャマを脱ぎ始めた。
 思った通りお袋は受け入れてくれた。寧ろこの時を待っていたかのようにも思え
た。これで強姦罪はなくなったと、胸を撫で下ろした。パジャマの下とパンテイーは
俺が脱ぎ取った。

 俺は、陰毛が生え始めた頃から、俺の欲情は走り出した。悪友達とエロ本やインタ
ーネットの無料エロ動画や体験談等の見聞でセックスの技を学び、オナニーで射精時
の強烈な快感を覚えた。
 オナニーの相手は手あたり次第だったが、その中で一番興奮するのは矢張り、身近
にいるお袋だった。養子の俺は、血の繋がりがないことが意識の底にあって、お袋に
女を感じて欲情していたのかもしれない。お袋も同じようにその意識があったから、
俺を受け入れてくれたのかもしれないと思った。
 明るい性格、可愛いえくぼの笑顔、吸い付きたくなるような唇、豊満なオッパイ、
くびれた腰、プリッとしたお尻、すらりと伸びた脚、こんなお袋を思い浮かべながら
のオナニーは至福の時だった。お袋を犯す夢を見てパンツを汚すことも度々あった。

 常夜灯に照らされて目の前に横たわるお袋の白い裸体が眩しかった。黒々とした陰
毛も艶めかしかった。これからこのお袋を犯すのかと思うと、それだけで射精しそう
になった。
 茫然自失の様相の俺に、お袋が手を差し伸べた。お袋に覆い被さって唇を合わせ
た。初めて女と直に肌と肌が触れ合った。その時の身体の柔らかさ暖かさの感触は、
今だに忘れていない。
 飢えた男と女のように、貪り合うように舌を絡め合った、吸い合った。長い濃厚の
キスが、爆発寸前まで俺を追い込んだ。先に進めさせる積りなのだろう、お袋が唇を
離した。俺は、憧れの豊満でマシュマロのような柔らかいオッパイに噛り付いた。乳
房を撫でたり揉んだり吸ったり、乳首を舌先で擽るように舐めたり噛んだり吸った
り、時間を掛けて確り堪能してから、待望の股間に噛り付いた。お袋は、M字開脚で
股間を開いた。俺は割れ目を見やすいい様に枕を臀部に宛がって、夢にまで出て来た
割れ目をしみじみと眺めた。出産の経験がないせいなのか、はたまた親父との交尾が
少なかったせいなのか、割れ目は確り閉じられていた。
 するとお袋は、「これが女の性器よ、よく見なさい」と言わんばかりに両手で割れ
目を開いて見せてくれた。薄暗い中で、ピンクの肉壁と洞窟の入り口が見えた。舌を
一杯に出して、犬猫が餌皿を舐めるように何度も何度も舐めた。舌を洞窟に差し込ん
で奥の肉壁を何度も何度も舐めた。クリトリスは、舌先で擽るように舐めたり噛んだ
りもした。指も駆使した。
 オッパイや秘部を弄られれているお袋は、荒い息遣いで身体をくねらせたり反り返
したり声を張り上げたりしながら喘ぎ悶えた。俺に忖度して大げさな演技でもしてい
るようにも思えた。演技でないとすると、仕事人間の親父に構ってもらえずよっぽど
飢えていたのか、或いは意外と好色なのかと思ったりもした。
 俺は頃合いを見計らって、股間の所に跪いて肉棒に手を添えて割れ目に宛がって、
ゆっくりと挿入していった。初めての女の中は、例えは悪いが暖かく柔らかい湯豆腐
の中に肉棒を押し込んでいくような感触だった。
 全てを飲み込まれたのを確認してお袋に覆い被さって、貪り合うようなキスをしな
がら初めて女と結ばれた興奮に浸った。お袋も、俺の背中や臀部を撫で回しながらそ
の興奮に浸っていたようだった。そして、お袋がゆっくりと腰を振り出したのを合図
に、キスをしたりオッパイを揉んだり撫でたり吸ったりしながら、緩急を付けてピス
トンを繰り返して、エクスタシーを目指した。直に、その時が来た。
「母さん、俺、限界だ・・」
「圭太、私も、私も、ああ~~~、イクイクイク~~~け・い・た~~~~」
「母さん、母さん、か・あ・さん~~~~」
 お袋は、俺の臀部に両手を宛がって爪を立てて、身体を海老反りにして息を止めて
昇天した。俺も、有りっ丈の精液をお袋の中に放出して、オナニーとは雲泥の差の快
感を味わった。快感は体中を駆け巡った。ただ、陰茎はまだ萎えることなくお袋の中
に飲み込まれたままでいた。
 抱き合ったまま、エクスタシーの余韻に浸った。お袋の余韻が引いていく頃合い
に、お礼の積りでキスをすると、お袋がそれに応えて舌を絡めたり吸ってきて、俺も
それに応えて再び貪り合うような濃厚なキスになって行った。腰も二人で振り合い始
めた。俺は今度はお袋を上にして、片手をお袋の背中に片手を臀部に宛がって、激し
くピストンを繰り返した。お袋は俺の首に両腕を絡めてそれを受けていた。ヒタヒタ
と結合部位が発する音が、部屋中に響き渡る程、激しいピストンだった。
「圭太、またイキそうよ、良いわ、最高よ、あああ~~~イクイクイク~~~」
「俺も、出る出る出る、で・る~~~ああ~~」
 呆気なく抱きしめ合ったまま、2人とも昇天してしまった。結合したままその態勢
で、どっぷりと2度目のエクスタシーの余韻に浸った。肉棒はお袋の中に銜えられた
まま中途半端に萎えてしまっていた。
 暫くして、結合したままお袋を下にして、枕元のテッシュを数枚摘まみ、上半身を
起こしてゆっくりと肉棒を引き抜いた。2回分の精液が吐き出されてきた。
 それを拭き取って、お袋に手枕をして抱き寄せ布団を掛けた。暫くして、「これか
らも、浮気の相手をしてくれるの」とか細い声でお袋が呟いた。
「どうしようかな・・これが最初で最後にしようかな・・」
「訴えるわよ、強姦されたって・・それでいい良いのですか、圭太君」
 お袋を抱き寄せて唇を合わせた。貪り合うような濃厚なキスになった。
「俺きっと、精力絶倫だと思うから、覚悟してよ、美智子さん」
「望むところよ、強姦魔の圭太君」
 その記念すべき日は、夜明のコーヒーまで続いた。

 あれから3年が経った今でも、相思相愛の関係は続いている。何時でも何処でも愛
し合えるお袋は最高だ。俺はお袋以外の女はまだ知らないし、オナニーも必要がなく
なった。END

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雄二

 二十年前、妻と離婚して以来、娘と二人きり、娘に女を感じ、ついに一線を越えてしまった。娘もかなり困惑したと思うが、結局私のエゴ私欲が私を突き動かして、自分の思いを娘にぶつけた。先のことなんて考える余裕もなかった。ただ娘の身体を欲した。娘と繋がって一体となったとき、私はただ快感に震えていました。その後も娘は私に抱かれている。娘の気持ちは測ることはできないけど、拒絶や別離といった態度は見られていない。正直ほっとしている父親の私です。

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目撃した仲居

 私は、なぜか近親相姦のお客様に遭遇するので、ビックリさせられます。明らかによく似ていて一目で親子だとわかる宿泊者がチェックアウトした後、部屋の片づけに入ると、セックスの跡がくっきり。まあ、男女の営みは自由でしょうけど節度のあるセックスしてほしいものです。はっきり言ってラブホの従業員ではないので、あまり備品を汚してほしくない。でもどんなセックスしたのかを想像して妄想にふけっている欲求不満な私。

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ITO

昨晩の母との行為を知られないように、ごみ箱のティッシュやシーツのシミ、陰毛などはちゃんと片付けて部屋を出ているつもりですがベテランの中居さんは雰囲気で分かってしまうのでしょうか。中年息子と初老の母なので夫婦気取りでいたのですが・・・。

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匿名

分かるみたいですよ。年齢と不相応にイチャイチャいているので。

姉弟二人暮らし

もう20数年前の話ですが、僕は18才高校生、姉22才はある専門学校に通って居た時の事です。
二人ぐらしを初めて2年ぐらいはごく普通の姉弟でしたが、ある日僕は姉の机の引き出しからとんでもない物、所謂風俗の名刺を見つけ、最初は(名前も芸名見たいだし、、)何の名刺だろう思ったが、気になるので一枚を失敬してアルバイト先の先輩に聞いたところ、そう言うお店だとわかりついでに客としての利用し方やお店のシステム等を詳しく教えてもらいました。
姉がそう言う店でアルバイトしてる事に凄くショックを受け心境穏やかじゃない日が暫く続きましたが、僕も若かたし性欲も盛んでしたのでそう言うお店には好奇心もあり、早く初体験ましたが、同居してる姉の事は異性として見る事は皆無でした。
でも時々姉が留守の時姉の下着でオナニーをする事は有ったけど、姉の下着には興味あったけど、肉体には全く関心なかったです。名刺を発見するまでは・・・
でその後の僕の姉を見る目がかわり、ふたりで居る時は姉を意識する様になり、なんかぎこちない日々を過ごしていましたが、僕ももう直卒業だし、姉との同居生活も後一年ちょいだと思ったら・・・

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としお

初めまして。
姉上とは、結局、やっちゃったんですね。二十年前のいい思い出ですね。今度、続きをかいてください。

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匿名

前回の続きです
姉が風俗店でアルバイトしてる秘密を知ってしまった後は、僕の妄想は姉とする事ばかり考える毎日でしたが、ある日僕は決心しアルバイトで貯めたお金を持って以前姉に引き出しから失敬した名刺のお店に電話「あの~、”ゆめ”さん(姉のHNらしい、名刺にあった)指名したいんですけど」と言ったら、こちらの名前(勿論偽名)と希望時間を聞かれ、すんなりOKしてくれました。
そして予約した時間、14時ちょい前にお店に行き、フロントで入浴料を支払い、薄暗い待合室で待っていたら3分ぐらいで案内がかりが来て「お待たせしましたご案内します、どうぞこちらへ」と僕を階段の方へと誘導、ここから先は一人で階段を上るわけですが、上り切ったところの廊下で初めてソープ嬢と対面するわけですが、僕が野球帽みたいなのを深く被ってうつむきかげんでいた為、直ぐには自分の実の弟とは気付かなかったようです。
でも僕が、ぎこちなくおどおどして居たので「もしかしてあんた初めて」と言い、僕の顔を覗き込んだ瞬間、姉の顔が真青になったのを今でも覚えています。
そして姉は、他の人に見られてらまずいと思ったのか「とにかく中に入りなさい」と言ったのでとりあえず個室に入り、姉に15分ぐらいだったかな、「あんたここがどう言う所か分かってるの?、そう言う事は好きな彼女とするものよ」とかいろいろ説教をされましたが、僕も引き下がるわけにはいかないのでしつっこく「ちゃんとお金払うしいいでしょ、お姉ちゃんが一番好きなんだ」と今まで一度も言った事のない言葉を発し、持ってたお金を全部出して見せつけましたが、姉は「お金の問題じゃないでしょ、わたし達姉弟なのよ・・・」
でも最後は姉も折れてくれ「じゃ今回だけよ、早く彼女見つけてね、それから親や友達とかには絶対秘密よ」と言ってバスタブにお湯を入れ、僕の服を脱がせてくれ、まずは一緒にお風呂に入り体が温まった後、れいのスケベ椅子にすわらされ、僕のオ〇ン〇ンの皮を剥き、カリの所を綺麗に洗ってくれました。
恥ずかしい話しですが僕はその時初めて皮を剥いて中まで洗うと言う事を知りまた。
それからマットに仰向けにされ、僕の身体と姉の身体にソープをたっぷり塗り、姉が上になってお互い向き合う恰好で肉体どうしスリスリしてると僕のオチンチンも爆発寸前までエレクトし「お姉ちゃん、出ちゃうぅ~」と言ったら、姉直ぐに動きを止め「若いからしょうがないわね、じゃ入れる前に一回出す?」と言ったので僕が「うん」と言ったらお姉ちゃんもう一度身体を重ね、お股で僕のオチンチンを刺激し、きゅっきゅっと腰を動かしたらアッと言う間に発射してしまいました。
その後身体に付いた汚れを流し二人でベットに移り(もうこの時点で僕のアレは再びビンビンです)後はお姉ちゃんにリードされ、最初は僕が下になりお姉ちゃんが上になり激しいディップキッスをしながら抱き合ってると僕のオチンチンもう限界に近付いたので「お姉ちゃんもうだめ、早く入れたい」と言ったらお姉ちゃんは身体を少し起こし「じゃぁ入れるね」と言って僕のオチンチンを持って「普段はゴムを使うけど、あんたは特別だから中で出させてあげるね、でも彼女とする時はゴムを使うのよ、後で着け方教えて上げるね」とオマンコにあてがい、ゆっくりと腰を下ろし挿入は完了です。

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実の息子→孝一47歳実の母親→まさい65歳

実の母親と三年半極秘で付き合っていました、現在は別れてしまっていますが、また昔の様に母親と付き合いたいです、もし、これをお母さんが見ていたらラインに連絡下さい♡今でも会いしてるから…

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匿名

自分が離婚してしばらくの間、実の母親と肉体関係を持った時期がありました。
母も父とセックスレスだったようで、自分も性欲のはけ口がなかったので。母に
まだ生理があったのか、もうあがっていたのかは分かりませんがほとんど中出し
させてくれました。再婚するまでの約束でしたが、今でも母と二人きりになると
たまにあります。

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なお

実家に帰った時に母と関係を持っています。身内で酒が強いのが自分と母だけなので、
飲み足りない二人で外に飲みに行きます。
母とカラオケでデュエットしたり、チークタイムには抱き合って踊ったりして楽しい
時間を過ごします。母を膝の上に乗せて、対面座位の体勢でキスしたりもします。
他のお客さんは泥酔カップルだと思ってい笑っていますが、実は親子なのです。
コロナ禍で時短営業なので帰りのタクシーを呼んでもらっても、まっすぐ家には戻ら
ずラブホに横付けしてもらいます。

詩音

 兄と時々セックスしています。初めは兄から求められ、正直抵抗ありましたが、今は両想いなので、こういう形の恋愛もいいかもって思っています。ただ、やっぱり両親には気付かれたくないので、セックスは家から離れた場所でシテいます。よくするのは、やっぱり兄の車のナカですが、時々誰かに見られるんじゃないかと怖くなる時があります。気を付けたいです。

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としお

詩音さんへ
 楽しく刺激的です。誰かにみられそうって、スリルがあります。

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スーさん

スモーク硝子にすると外からは見えないので集中して愛し合えますよ😃

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匿名

私は息子と8年間セックスをしています。
ずっと前に私は夫を亡くし、息子は私と一緒に寝始めました。
彼がセックスに興味を示し始めたとき、彼は12歳でした。
夜、息子は私が寝ていると思って遊んでくれました。
彼はまだ子供で精液を持っていなかったにもかかわらず、自慰行為を始めました。

少しずつ楽しみ始めました。
私が13歳の時、私は彼を私の体に入れさせ、彼は私の中で射精しました。
私は妊娠し、女の子がいました。

時間が経つにつれて、私の息子は私とセックスへの興味を失いました。
その少女は育った。 時々私たち3人は一緒に寝ました。

私たち3人が一緒だったとき、どういうわけか、私の息子はセックスを望んでいました。

私たちのそばにいる小さな女の子と息子とセックスするのは奇妙でした。 しかし、それは彼をオンにしたようです。

私は彼に尋ねました:あなたは女の子とセックスしたいですか?
彼は望むなら答えた。

彼は彼女に入らなかった、彼はただ彼女の膣をこすった。
女の子はそれが好きで、私は興奮しました。

今、私たちは一緒に3つの性別を持っています。

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