近親相姦をしてしまった

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実の親や兄弟、義理の親や兄弟など禁断のエッチやエッチまでにはいかないけど、フェラチオやクンニなど近親相姦をしてしまったエッチ体験談、妄想を投稿してください。

投稿されたエッチ体験談掲示板

  1. あい より:

    その日は家に私とパパしかいなくて最初はテレビを見ている時、パパに呼ばれて膝の上に座って一緒っにテレビを見ていたことがきっかけでした。
    テレビを見ながら気づくとパパの手が足を触っていて、自分も特に気にしてなかったけどその手がだんだん上に来て服の上から胸を揉んでいて、私が何も抵抗をしていないから、パパが首筋にキスをしながら舐めたりして私がくすぐったくて傍から見たらじゃれてる2人みたいな感じというのでしょうか、調子にのったパパが服の下に手を入れて胸を揉んでいて、「あいはエッチな子だね」って言われ私が振り返るとパパがチューしてきて気づくとそのまま床に横になりました。

    そしたらパパがもっと楽しい事教えてあげる。というからそのままされるがままにしていたら片乳をチュパチュパ舐められたり吸われたり甘噛みされたりしてて、声が漏れているのもお構えなしでもう片方の乳は乳首だけをクリクリされてパンツは脱がされてパパの手でオナニーされて我慢できなくて「もうだめ。もうやめて」って言ったら
    じゃぁ次はこっちってパパの物握らされました。
    こうやって動かすんだよって教えて貰いながら熱くなってるのも感じてました。

    そしたら次の指示が四つん這いにされて「良い子だね。」と言われその後は気持ちよさと頭がボーとしてしまい何度もいってしまいました。

    それからというもの布団で寝てるとパパが隣に入ってきて身体を触られるようになりました。

  2. 聖司 より:

    「妹がよく分からない」。

    リビングで一人酒して、いつのまにか寝てたみたいなんだ。
    息苦しくて目が覚めたら、妹が顔面騎乗してた。
    しかもパンツ穿いてなかった。
    マンコで窒息死するところだったよ。
    頭にきたけど、せっかくだからクンニした。
    余計に濡れて顔がベチャベチャになった。
    潮まで吹きやがるし、突然だったから飲んじゃったよ。
    イッたらそそくさと退散して行った。
    いきり立った俺の息子を責任持って処理して欲しかったんだが…。

    すまん、セックスは無しだ。
    つまらない話をして悪かった。

  3. 美佐子母親 より:

    息子とのいけない関係
    これは妄想でなく実際の出来事でした。
    母親の私に、油断、もしかしたら望んでいたかも知れないのです。
    夫との夜の営みに満足感を得られず,一人で慰める日々が続いたのでした。
    ある昼下がりに、息子は畳の上でうたた寝をしていた時でした。
    息子の股間の異常な膨らみに、ハッとして
    我を忘れて見入ってしまったのでした。
    「いずれ、この子のオチンチンに彼女が入れに来るに違いない!」
    その時の私は母親でなく、盛りのついた雌「メス」犬の気持ちでした。
    「私のオマンコに入れたら、あの子はどんな顔をするだろう~?」
    この機会を逃したら後がないと思って、息子のパンツを脱がしたのでした。
    息子は気がついたらしく目を開けて
    「やっぱり、お母さんだったんね!僕のオチンチンで良かったら自由に使ってね!お母さんとオマンコしたかっただよ、僕・・・」

    1. 和美 より:

      息子さんが羨ましい!
      私も今夜、夫が居ないから試してみたいわ・・・

  4. しんたま より:

    両親の本番を夜中に見てしまった。
    ふだん、物静かな母が股を大きく開いて親父のチンボを挿入していたのだった。
    俺は蒲団の中で「お母さん、お母さん~!」射精してしまった。
    翌朝、射精したパンツを洗濯籠に入れようとした時、母に見つかってしまった。
    「たかしも大人になったのね?昨夜の私達の事、見てたのね!射精するのも無理は無いわね」
    「お母さんで良かった相手をして上げるわ!お父さんには絶対に内緒よ」

  5. ジロー より:

    義父が認知症で施設に入所して5年になる。義母は毎週1回面会に通っている。
    運転が出来ないのでバスで行っている。時々僕や妻が送り迎えをしてやっている。
    あるとき、僕が送り迎えをした帰り道、ラブホテルが2~3軒並んでいる所を
    通ったとき義母が言った。
    「今の若い人はいいわねえ。こんなホテルがあるんだもの」
    「お義母さんは入ったことないの」
    「あるわけないでしょう」
    「じゃあ、一遍入ってみますか」
    「何を言うの」
    「いいでしょう、一回くらい見て見たら」
    僕は車を引き返して一軒のラブホテルに入った。ためらう義母を抱いて部屋に入った。
    初めて見るラブホテルの部屋に義母は目を見張った。顔が紅潮している。
    僕は冷蔵庫からビールを出してすすめた。義母は一気に飲んだ。
    僕はアダルトビデオをつけた。義母はまた絶句して眼をそらした。
    もう僕は引き返せない。義母を抱き締めてキスをした。
    「あ、う、だめ、」という義母の唇をこじ開けて舌をこじ入れた。
    義母の舌をまさぐって吸い立てた。義母が舌を絡ませてきた。もう大丈夫。
    義母の胸をさぐり、乳房を揉んだ。60代にしてはまだ弾力がある。
    乳首を口に含んで吸うと義母は息を弾ませた。乳首がだんだん膨らんだ。
    一枚ずつ脱がせてとうとう全裸にした。三段腹だが張りのある肌、むっちりした太腿とお尻、
    僕も全裸になって抱きついて全身をなで回し、あそこに指を入れた。
    指を動かすと中からどんどん濡れて来た。
    はち切れそうになった僕のものを義母に押しつけると義母が手を伸ばして握った。
    しごいた。義母の中はもうぐちょぐちょになった。
    義母の両足を持ち上げて開いて挿入した。奥までズブリット入れた。
    義母はかすかな声を上げてのけぞった。そのまま激しく動くと義母も応えた。
    「あー、あ、いいー、いく、いくー」
    義母の中に激しく射精して同時に逝った。

    それから義母を送り迎えするたびにホテルに寄るようになった。
    妻に気付かれず」にいつまで続くやら。気付かれたらどうしよう。

  6. より:

    自分には7つ歳の離れた姉が居るのだけど、姉はセブンで深夜バイトしています。姉は小柄なのに胸がとても大きく地元でも有名な爆乳の持ち主です。自分ではどうにも手出しできなくて、あるサイトにバイト先と時間帯を記して。ヤリマンが居ると掲載してしまいました。そしたらトイレでやらしてもらったとか、廻せたとかの書込みがありました。嘘だろうと思いながらも、確認してみたくて友達をけしかけてみました。そしたらホントに深夜のトイレですでに数人の相手をしていたみたく、友達も難なく済ませたそうです。ショッキングでしたがやたらと興奮してしまった自分は変態でしょうか?自分は32才で、姉は三人の子持ちで四十路です。

  7. 匿名より より:

    「如何してこうなるの、俺の人生」の続き
     家庭崩壊に繋がり兼ねない事が起こってしまったのは、妹が仕事の打ち合わせで1泊2日で東京に出
    掛け、娘が学校行事の1泊2日のキャンプに出掛けて、お袋と二人だけの夜にそれは起きた。
     妹で性欲は満たされているはずなのに、「お前の好きな熟女と二人きりだぞ。滅多にない機会だ。何
    とかしたらどうだ」と、肉棒が騒ぎ出した。しかし、踏み出す勇気はない。二階の風呂に入って、悶々
    としながら一階に降りていくと、風呂から出てきたばかりのお袋に出会った。この夜のお袋は特に艶め
    かしく見えた。パジャマの下ではオッパイが揺れている。俺の気持ちを知る由もないお袋は、オッパイ
    を揺らしながら寝室に入った。何かごそごそやっているなと思っている時、「徹、助けて」と、助けを
    呼ぶ声が聞こえてきた。飛んでいくと、棚から物を取ろうとしてバランスを崩しかけているところだっ
    た。後ろから支えようとした時バランスが崩れ、落ちる物を避けながらお袋を抱きかかえたままよろよ
    ろとベッドの上に倒れ込んでしまった。どう言う訳かお袋が俺に覆い被さっていた。そして、どう言う
    訳か唇と唇が触れていた。お袋が驚いて唇を離し、見つめ合うような格好になった。俺は後先も考えず
    欲望のままお袋を抱き寄せて唇を合わせた。お袋は拒まなかった。寧ろ求めてきた。舌を吸い合い絡め
    合いながらの貪り合うような長いキスになった。その間に、パジャマを剥ぎ取り合った。
     豊満でマシュマロのような柔らかい乳房に被り付いて、撫でたり揉んだり乳首を舐めたり噛んだり、
    赤子の様に乳房を吸って、熟女のオッパイを心行くまで堪能した。そして、舌先を脇の下、脇腹、下腹
    に這わせ、股間に辿り着いた。M字開脚にして割れ目を、犬猫が餌皿を舐めるように、舌全体や舌先で舐
    めるように這わせるように舐めた。お袋は、妹以上の激しい息遣いで、体を反り返させたり捩じったり
    波打たせたりして喘ぎ悶えた。還暦を過ぎた老女でも、これ程喘ぎ悶えるものかと嬉しくなったのと、
    俺がそうさせているんだと思うと、それだけでお袋を抱いた甲斐があったと満足した。そして、割れ目
    を開いて、舌全体や舌先でクリトリスやピンクの肉壁を舐め、時折舌を一杯に差し込んで性器の奥の奥
    まで舐め回した。指技も駆使した。
    「イヤ・イヤ・・あっ・あっ・ダメダメ・イヤイヤ・止めて~・・」
     声を張り上げながらクライマックスを迎えたお袋の股間の所に跪き、自慢の陰茎に手を添えて割れ目
    に宛がってゆっくりと押し込んでいった。妹とは違う感触だった。ヌルっと飲み込まれて感触で、俺に
    とっては病み付きになりそうな感触だった。
     跪いたまま、喘ぎ悶えるお袋を見下ろしながら、オッパイを撫でたり揉んだりしながら、緩急を付け
    てピストンを繰り返し、二人で天国への階段を登って行った。そして、最後の時を迎えようとしてお袋
    に覆い被さると、その時を待っていたかのように、両腕を俺の首に、両脚を俺の腰に巻き付けた。俺は
    臀部に両手を宛がった。二人で結合部位がヒタヒタと音がするくらい激しく腰を振り合った。一心不乱
    に腰を振り合って、直に天国への階段を登り切って、力一杯抱きしめ合ったまま、二人で声を張り上げ
    て昇天した。陰茎が何度も何度もピクピクさせて、有りっ丈の子種を子宮に送り込んだ。結合したまま
    お袋を上に乗せて、背中や臀部を撫でながら昇天の余韻にどっぷり浸かった。年老いたお袋との情交
    に、肉棒は興奮状態のまま暖かい膣の中にあった。
     快楽の余韻に浸かりながらゆっくり優しくピストンを続け、お袋が再び燃え上がって来るのを待っ
    た。暫くして、ゆっくりとお袋の腰が動き始めた。俺は結合したまま起き上がり、抱っこの体位でキス
    したりオッパイを撫でたり揉んだり吸ったりしながら腰を振り合った。そして、俺がそのまま後ろに倒
    れ騎乗位にして、お袋に杭打ちをさせた。上下に揺れ動くオッパイを眺めたり鷲掴みにして揉んだりし
    ながら、喘ぎ悶えながら快楽を貪っているお袋の姿を眺めて楽しんだ。そして、今度はお袋を結合した
    まま背中を向かせて、更に杭打ちを続けさせた。形の良い臀部とアナルと結合部位が良く見えた。これ
    も情交の醍醐味だ。次に、今度は四つん這いにして、お袋の体とオッパイが激しく揺れ動くくらい激し
    く突いていった。
    「もうダメ・・気が・気が・狂いそう・・」
     お袋が音を上げた。正常位で二人の重なった体が前後に揺れ動くくらいの激しさで腰を振り合って、
    天国への階段を一気に登って行った。そして、直に二人で声を張り上げて昇天した。
    「あっ・あっ・・イク・イク・イク~・・あ~・・」
    「出る・出る・で・る~・・あ~・・」

     年老いたお袋との昇天は、快感もさることながら感激と興奮に包まれた。若い妹では味わえない感情
    だ。息遣いも落ち着いて来た頃、結合したままお袋を上にして、老体を労わる気持ちで背中や臀部を優
    しく撫でた。
     撫でながら、後先も考えずに欲望のまま蛮行に出てしまった結果、大きな悩みが出来たことに気が付
    いた。もし、これを機会にこれからもこの関係を続けることが出来たとしたら、妹と結婚を約束し子作
    りに励んでいる今、そのことを伏せておくべきか、正直に話しておくべきか、の問題だ。伏せておいて
    関係を続けて、妹が身籠って結婚する旨を伝えた時、お袋には残酷極まりない仕打ちとなるだろう。そ
    れは避けた。となると、伝えておかねばならないことになる。例え、それによって関係が終わってしま
    っても、致し方がないことだ。理想は、全て承知の上での三角関係だ。
     そんなことを考えていると、お袋が枕元のテッシュ箱を手に取って上半身を起こして陰茎を引き抜い
    て、俺の股間と自分の股間の愛液と精液を拭き取った。それを終えるとお袋は、俺に寄り添ってきた。
    手枕をして抱き寄せた。お袋が先に口を開いた。
    「ご免ね、徹。私、どうかしていたわ。徹のこれからの人生に汚点を残してしまったわね。それに、父
    さんを裏切ってしまった。悔いても悔いきれないことをしてしまった」
    「俺は後悔などしていないよ・・母さんも浮気、俺も浮気でお相子だ」
    「えっ、えっ・・徹が浮気ってどう言うこと」
    「実は、彩香を送りに行った帰り、訳合って美智子と結ばれて、結婚の約束もした」
    「えっ、えっ、嘘、嘘でしょう・・それを知っていたら、こんなことにならなかったわよ。美智子とそ
    んな約束をしていながら、どうして、どうしてなのよ」
    「決まっているでしょう。どうしようもなく母さんが好きだからだよ。俺は、秘密を守りながら母さん
    との関係を続けていきたい」
    「娘の旦那と浮気なんか続けられる訳ないでしょう。今夜が最初で最後よ」
    「でも、忘れられそうもない、母さん忘れられる?」
    「忘れるわよ、忘れなきゃいけないでしょう。もう、徹は自分の部屋に帰りなさい」
     パジャマを着けて出て行こうとする俺の背中に、「美智子は徹と一緒になれるなら、きっと幸せにな
    るわね、ありがとう、これで一安心だわ」と囁いた。結婚のお礼の意味と、俺を突き放す意味を込めた
    のだろう。
     ベッドに入っても、柔らかく暖かったお袋の感触が俺の体から離れず、またお袋の気持ちを考える
    と、なかなか寝付かれなかった。これで良かったのか、他にいい方法がなかったのか、あれこれ考えて
    いる内に、いつの間にか眠りに落ちて朝を迎えた。
     出勤の準備をして、お袋の準備した朝食を食べて、気まずい雰囲気の中、何事もなかったように家を
    出た。出掛けに「美智子との結婚のことは、知らないことにしておいてよ」と、釘を刺しておいた。

     結局、お袋は半年もほっとかれた寂しさと性欲のはけ口を俺に求めた。俺は俺で、家庭菜園や海釣り
    で育まれた恋心と老女への情欲が積もり積もって、妹との関係もありながら抑えることが出来なかっ
    た。こうなってしまったのも、「実の親子ではない、実の兄妹ではない」そんな意識が心の奥底に潜ん
    でいて、近親相姦を避けようとする優性保護本能のDNAが作用しなかったために違いない。
     柔らかい中にも弾力のある若い体の妹を抱いた。そして初めてマシュマロのような柔らかい体の年老
    いたお袋を抱いた。その感想を聞かれれば、甲乙付け難いとしか言いようがないが、強いて言えばマシ
    ュマロに軍配を上げる。
     それ以来、俺とお袋は何事もなかったかのようにこれまで通りに振舞ってはいるものの、お袋は俺と
    目が合うと意識的に視線を外した。それがかえって、「今夜が最初で最後」と言いながらも、今も引き
    ずっている証だと思った。お袋の体は、激しく燃え上がって若い俺との情交の快楽を十分に堪能してし
    まったあの夜のことを、忘れられないでいるのだろう。それは俺も同じだ。

     娘にまだかまだかと催促され、妹には叱咤激励されながら子作りに励んでいる内に1ケ月が過ぎた休
    日に、再びお袋と二人だけになった。妹と娘を送り出してと、何時ものように家庭菜園に出掛けた。屈
    んで草取りをしているお袋の臀部が艶めかしかった。後ろから犯している姿を思い浮かべ、思わず勃起
    してしまった。
     野良仕事から帰ると、掻いた汗を流すことになってお袋が先にシャワーを浴びに浴室に向かった。俺
    はその後を追って、全裸で浴室に入って行った。お袋は驚いたが思った通り拒むことはなかった。汗ば
    んだ体を抱きしめ合って、貪り合うようなキスをして洗い合った。終始無言のままだったが、気持ちは
    通じ合っていた。
     ベッドに上がると、凄い態勢から禁断の情交が始まった。お袋が俺の上に69の四つん這いになっ
    て、互いの股間を弄り合った。そして、色々な体位で腰を振り合って、最後には正常位で抱きしめ合っ
    て、キスをしながら激しく腰を振り合って、天国の階段を登って行って、断末魔の声を張り上げて天国
    に辿り着いた。結合したままお袋を上に乗せ、背中や臀部を撫でながら、昇天の余韻に浸かっている
    と、お袋が呟いた。
    「私たち、馬鹿ね、大馬鹿ね・・あの時が最初で最後になるはずだったのに・・」
    「馬鹿でもいいじゃないか。もう後戻りは出来ないないんだから、この秘密は墓場まで持っていこう」
    「秘密が漏れたら・・きっと修羅場になるわね・・ねえ徹、母さんもう止めようって、言ってくれな
    い。そう言ってくれれば、抜け出せそうな気がするの・・」
    「言ったとしても、きっと抜け出せないよ。それとも、タイの父さんの所に逃避する?」
    「嫌よ、右も左も分からないところに行きたくもないし、何よりも家庭菜園も海釣りも出来なくなるで
    しょう。だから、徹言って、父さんと美智子を裏切るようなことは、もう止めようって」
     俺は、背中や臀部を撫でながら唇を合わせた。それを待っていたかのように、また貪り合うようなキ
    スが始まった。

     妻には死なれ、妹と思って暮らしてきた女と再婚することになり、母親と思って暮らしてきた女と浮
    気をして家庭内三角関係の綱渡りをしている俺の人生、幸せなのだろうか。如何してこうなるの、俺の
    人生。

  8. 匿名 より:

    如何してこうなるの、俺の人生
     1年前、今話題の高齢者運転の交通事故に巻き込まれ妻を失い、それを機に小学4年生の娘と女での
    ある実家に帰った。
     実家には、会社員の63になる親父と、市役所を定年になって今は専業主婦の60になるお袋と、在
    宅で働いている俺と3つ違いの33になる未婚の妹がいた。
     ただ、お袋と妹とは血の繋がりがない。15年前、子連れ同士が再婚の手続きを踏まないまま同居を
    始めた。共に働いていたので、煩わしい手続き避けるのと、同じ鈴木姓であったこともあり、そのよう
    にしたと聞いている。

     親父は定年を過ぎても請われて会社に残り、今はタイの工場の副工場長として働いている。家を離れ
    て6ケ月になる。お袋は専業主婦の傍ら、趣味の家庭菜園と海釣りに勤しんでいる。俺と趣味も一緒で
    気が合うこともあり、俺の休日はお袋と過ごすことが多い。午前中は近くに借りた20坪の家庭菜園で
    汗を流し、午後には海釣りに出掛ける。妹は、ロシア文学を専攻して、今は在宅のまま翻訳と時折通訳
    に駆り出されながら稼いでいる。

     俺と娘が実家に戻ると妹は、亡き妻の後を引き継ぐように俺と娘の世話を焼いた。娘に自分のことを
    「お姉ちゃん」と呼ばせ、姉妹のように時には親子のように接して溺愛した。娘も、そんな妹に甘えて
    いる。ただ、妹が俺の妻にでもなったように、あれこれ口喧しく俺の世話を焼くのには、嬉しくもあり
    煩わしくもある。

     娘が夏休みに入って、お盆を1週間に控えた日に、亡き妻の実家に娘を預けに行った。娘が5歳の頃
    から、1週間前に預けてお盆に迎えに行くのが習わしになっていた。
     この日は、初めて妹が付いて来た。3時間の道のりは、ハイテンションの馬鹿姉妹のお蔭で退屈しな
    いで昼前に着いた。牧歌的な農村の中の兼業農家の妻の実家では、両親と兄夫婦家族が揃って出迎えて
    くれた。着いてそのまま墓参りに行った。妻の遺骨は、身近に置きたいとの両親の願いで、先祖代々の
    墓で眠っている。

     昼はバーベキューで大騒ぎで楽しいものになった。後片付けも終わって、庭に面したお盆の飾りを済
    ませた仏間でお茶になって、他愛もない話をしている時に父親が言い出した。
    「徹君、1年が過ぎて喪は明けた。死んでしまった京子のことは気にしないで、再婚を考えたらどう
    だ。京子にそっくりな彩香の為にもな」
    「・・はい、いずれは考えますが、今は考える気にもなりません」
    とは言ったものの、1年も過ぎると心と体は連れ添いを欲しがっていた。そんなところに間髪を入れず
    に、母親が口を挟んだ。
    「すぐ近くに最適な人がいるんじゃないの。美智子さんよ、美智子さん。もうすっかり親子になってい
    るし、お似合いよ。戸籍上は兄妹じゃないんだから」
    「それがいいな。そうなれば俺たちも気兼ねなくこれまで通りの付き合いが出来る、どうだ徹君」
     俺は前からそれもありかなとは思っていたが、本人の前て他の人から言われるとは思ってもみなかっ
    た。妹を見ると、満面に笑顔を浮かべ、幸せそうな嬉しそうな顔をしていた。
     娘の欠けた帰路は、思わぬ話も出たこともあり、会話も弾まなかった。妹は、流れる景色に焦点を合
    わせるでもなく、ぼんやりしていた。と思ったら、突然突飛なことを言い出した。
    「兄さん、モーテルに寄って」
    「えっ、モーテルってあのモーテルのことか?」
    「そうよ、今日、夫婦になることに決めたの。嫌とは言わせないわよ」
     背中を押された妹は、それが俺と妹と娘の三人にとって最良の道だと決心したのだろう。でも、何も
    モーテルに寄らなくても夫婦の約束は出来るだろうと思ったが、相手が妹とは言え、久しぶりの女に肉
    棒が反り返って、躊躇なくモーテルに入った。

     モーテルの部屋に入るや否や、貪り合うようなキスになった。キスをしながら互いの服を剥ぎ取り合
    って、重なり合ってベッドに倒れ込んだ。
     先ず、夢にまで出て来た豊満で柔らかいオッパイに被り付いて確り堪能してから、舌先を脇の下、脇
    腹、臍の周りを這わせ、そして夢精の元凶の割れ目に被り付いた。M字開脚にして犬猫がエサ皿を舐める
    ように、舌全体や舌先で撫でるように這わせるように舐め回した。妹は激しい息遣いで、体を反り返え
    したり捩じったり波打たせたりして喘ぎ悶えた。割れ目を両手で開いた。左右の肉壁の間を愛液が糸を
    張っていた。クリトリスや肉壁を舐め、時折舌を一杯に差し込んで性器の奥の奥まで舐め回した。愛汁
    も吸った。指も使った。
    「イヤ・イヤ・・止めて~・・ダメ・ダメ・ダメ~・・あっ・あっ・イヤ~・・」
     声を張り上げながら悶える妹の股間の所に跪き、自慢の陰茎に手を添えて、亀頭を割れ目に宛がって
    ゆっくりと押し込んでいった。突き当たった時、妹は「ああ~」と断末魔のような声を張り上げ、体を
    反り返させた。覆い被さってピストンを始めようとすると、「そのままじっとしていて」と囁いた。声
    が振るいていた。結ばれた感動・感激を味わいたかったのだろう。直に、妹がゆっくりと腰を振り出し
    た。それを合図にキスしたり、オッパイを弄りながら緩急を付けてピストンを繰り返し、天国への階段
    を登って行った。妹が、「・・中に出して・・いいわ・・」と囁くと、両腕を俺の首に、両脚を俺の腰
    に巻き付け激しく腰を振り始めた。俺は両手を臀部に宛がって結合部位がヒタヒタと音がするくらい激
    しく突き続けて、天国の階段を登り切って、力一杯抱きしめ合ったまま、二人で声を張り上げて昇天し
    た。陰茎が何度も何度もピクピクさせて、子種を子宮に送り込んだ。そして、結合したまま快楽の余韻
    にどっぷりと浸かった。

     妹の乱れた息遣いが収まりかけた頃、上半身を起こして萎えきれない陰茎を引き抜いた。膣に納まり
    きれない精液が吐き出されてきて、アナルを濡らしながらシーツに滴り落ちた。テッシュで拭き取る
    と、妹の甘えに応じてお姫様抱っこで浴室まで運び、シャワーを浴びた。手で撫でるように洗い合っ
    た。お姫様抱っこでベッドに戻ると、妹が主導権を握った。
     妹は、捕まえたネズミをいたぶる猫ように、俺の体中に舌先を這わせた。勿論、反り立った肉棒には
    殊の外興味を示し、舐めたり銜えたりオッパイに擦り付けたりなどなど、散々弄んだ。そんな妹に罰を
    与えるように、上から下から後ろから色々な体位で突きまくった。妹は激しい息遣いで喘ぎ悶えながら
    幾度どなくエクスタシーを味わい、そして天国への階段を登り詰め、最後には正常位で抱きしめ合いな
    がら、激しく腰を振り合って、頂点に辿り着き昇天した。
     結合したまま妹を上に乗せ、快楽の余韻にどっぷり浸かった。息遣いが落ち着いて来た頃、妹を下ろ
    して手枕をで抱き寄せると、妹は直ぐに寝息を掻き始めた。
     俺は今後の手順を考えた。先ず、娘の了解を得る。その後で両親に告げる。そして妻の墓前にも妻の
    家族にも報告をする。多感な娘がどんな反応をするか、それだけが心配だった。そんなことを考えてい
    る内に、俺もまどろんでしまった。

     俺の携帯が、長渕剛の「とんぼ」を歌い出して起こされた。お袋からだった。17時を過ぎていた。
    「夕食までには帰って来るって言っていなかった。どこで何しているの」
    「ご免、連絡忘れていた。道草食っていた。夕飯は食べて帰るから」
     色々聞かれる前に電話を切った。その閉じた携帯に「貴方の娘に誘惑され犯されていたんです」と言
    ってやった。まだ寝息を立てている妹を揺り動かして目を覚まさせ、お姫様抱っこで浴室に運び、さっ
    とシャワーを浴び、脱ぎ捨てた衣類を拾い集めて着替えた。その時に、妹の下着を俺が着けてやった。
    恥ずかしがるより、寧ろ嬉しそうだった。勝ち気な妹のことだから、きっと従順で優しい夫或いはそれ
    以下の召使でも出来たとでも思ったかもしれない。
     車中で俺の考えた手順を話して聞かせたが、満ち足りた気分の妹に異論はなかった。そして、こんな
    ことを言い出した。
    「結婚出来なかったのは、兄さんのせいだからね。私の気持ちも知らないで、さっさと結婚してしまっ
    て。傷心の私は学業に打ち込むしかなかったのよ。それでもって、気が付いたらこの歳になってしまっ
    たわけよ。もともと兄さんのせいよ。だから、私を死ぬまで大事にしなさいよ、分かったわね。それ
    に、子供は少なくとも二人は欲しいわ、いいわね」

     家に帰り着くと、勝ち気な妹とは正反対の母性に溢れたお袋が出迎えてくれた。そのお袋に最近、女
    を感じるようになってきている自分に気が付いていた。家庭菜園と海釣りで行動を共にする内に、育ま
    れた恋心と情欲なのだろう。美人で優しく朗らかで、しかも還暦を過ぎたとは思えないプロポーション
    をしている。俺は、どちらかと言うと熟女が好みだ。俺にとっては還暦の過ぎた老女でも熟女の内だ。
     その夜から妹とベッドを共にするようになった。そして、翌朝から妹は、早速新婚夫婦のように振舞
    い始めた。実家は二世帯住宅仕様なので、それも新婚夫婦の雰囲気にさせたのだろう。

     そうこうしている内に、娘を迎えに行く日が来た。娘に了解を取るために、妹も連れて行った。到着
    すると、真っ黒に日焼けした娘が二人に抱き着いてきた。墓参りをして、昼食をご馳走になって夕には
    帰り着くように出た。両親は、亡くなった娘にそっくりな娘との別れに涙を流した。娘は、「また来る
    から、きっと来るから」と慰めながら車に乗った。娘は、後ろの席の窓から身を乗り出して、見えなく
    なるまで手を振っていた。
     娘は窓を閉めるや否や、「お父さんとお姉ちゃんと、結婚するの。来た日にそんな話していたでしょ
    う」と、開口一番問い掛けてきた。娘も相当気にしていたのだろう。どう切り出そうかと悩んでいた話
    だったので、渡りに船だった。
    「彩香はどう思う。私とお父さんが結婚するの嫌?」
    「他の人なら嫌だけど、お姉ちゃんならお父さんをあげても良いよ」
     小生意気な娘が、俺を物扱にした。案ずるより産むが易いだった。
    「じゃあ、遠慮なく頂くからね」
    「良いわよ、その代わりお願いと提案があるの。私、弟と妹が欲しいの。これがお願いね。提案はね、
    お祖父ちゃんとお祖母ちゃんには、赤ちゃんが出来た時に、結婚することと赤ちゃんが出来たことを一
    緒に報告して、びっくりさせるのよ。きっと、驚くだろうし、それ以上に喜ぶんじゃない」
    「よし、その案採用。男の子と女の子を生んでやる。私頑張るから、彩香お父さんを励ましてあげて」
    「お父さん、頑張るのよ。可愛い娘の為に頑張るのよ。いいわね、お父さん」
     帰路は、往路より盛り上がった。これから、この勝ち気な女二人の尻に敷かれて生活して行くのかと
    思うと、気が滅入ってくる。
     娘の了解が取れたこともあり、その日から秘密の家庭生活が始まった。セミダブルのベッドのある妹
    の部屋が、俺たちの寝室になった。時折、娘が俺たちの間に割り込んで来て、三人で川の字になって寝
    ることもある。誰が見ても、仲の良い明るく楽しい家庭になっていった。
     しかし、こんな状況の中で、家庭崩壊に繋がり兼ねないようなことが起こってしまった。
     この話の続きは、近日中に投稿致します。長々と済みませんでした。

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