ホーム掲示板 掲示板:近親相姦をしてしまった SHARE ポスト シェア はてブ LINE 実の親や兄弟、義理の親や兄弟など禁断のエッチやエッチまでにはいかないけど、フェラチオやクンニなど近親相姦をしてしまったエッチ体験談、妄想を投稿してください。 AD 347 COMMENTS かず 2021-07-21 テレビ見てたら1こ下の妹とソファの特等席の取り合いになり、おれがゆずらないんで妹がおれのひざに乗ってきた。しかたなく抱っこしながら肩越しに見てたら、妹のおしりでちんちんが感じてしまって、固くなった。妹が「あれ」と下をみて、にやーとして「お兄ちゃん、たってるー」と小声で言いながらおしりを動かすんでおれも妹の胸をもんでやった。妹も感じてふうふういって感じてた。親も台所のテーブルからテレビを見てるんでそれ以上のことはできなかったが、妹は後ろ手でちんちんをさぐり、ぎゅっとにぎってきた。もまれておれは我慢できなくなり、びゅっびゅっ射精した。 テレビがおわってトイレでふいて出てきたら、妹が興味しんしんの顔で「お兄ちゃん、精子出たん?」というんで「うん」というと「すごいねー」といたずらっぽくさわってくるんで、おれも胸をもんでやった。洗面所でしばらくもみあいして、顔がくっつきそうな距離なんでキスした。最初は口を吸いあうだけだったけど、べろを入れたら妹もからめてくるし、夢中でしてたら、「あんたたち、なにしてるの」といつのまにかおかんがきたんで、あわてて離れた。 返信する スーさん 2021-09-28 優しくセックスして上げてくださいね 返信する 匿名 2021-05-08 妹 妹の処女を奪ってしまったのは、俺が高校2年生で妹の美保子が中学1年生の時だっ た。忘れもしない夏休みに入った7月30日の雨降りの涼しい日で、両親は仕事で留 守だった。 俺は机に噛り付いて好きな数学の問題に取り組んでいて、美保子は俺のベッドでア マゾンのプライムビデオを見ていた。何時もの光景だが、暫くすると美保子が俺の後 ろに立って肩に手を置いて「お兄ちゃん好きな人いるの」と問い掛けてきた。恐らく ビデオに刺激されたのだろう。からかう積りで「いるよ」と答えると、それは誰かと 俺を揺さ振りながら聞いて来た。少し間をおいて「それは美保子だよ」と、振り向き もしないで投げやりに答えると「じゃあ、態度で示して」と恥ずかしそうに呟いた。 思わぬ呟きに驚いて振り向くと、目を閉じて待っていた。仕方がなく立ち上がって肩 に手を掛けて、唇を盗むようなキスをしてやった。目を開けて「それだけ」と不満そ うに美保子が呟いた。今度はベッドに横たえて濃厚なキスを仕掛けると、最初はぎこ ちなかったが徐々に慣れて来て、貪り合うようなキスになっていった。そして、Tシ ャツを捲り上げ膨らんで来たオッパイを撫でたり揉んだり吸ったり、ミニスカートの 中に手を入れてパンティーの上から割れ目を擦ったりして、「これで分かっただろ う」と言ってそれで止めた。起き上がって虚ろな目をした美保子が「お兄ちゃんと セックスしてみたい」と言い出した。 一度言い出したら聞かない美保子だし、願ったり叶ったりのことだから、処女を奪 うことにした。中学1年生の知識はどれ程のものか分からなかったので、刺激が強過ぎ るかなとは思ったが、インターネットの無料エロ動画を開いて、兄と妹の近親相姦物 を見せた。途中で「あんなことするけど良いのか、嫌じゃないか」と聞いてみると、 「お兄ちゃんとなら良いわよ」と笑顔を見せた。 俺が先に裸になって、勃起した肉棒をベッドに座り込んでいる美保子の目の前に晒 した。美保子はそれをじっと見詰めてから「凄いね」と言わんばかりに俺を見上げ た。美保子のTシャツを脱いで、寝かせてミニスカートとパンティーを一緒に剥ぎ取 った。産毛のような陰毛と確り閉じられている割れ目が現れた。美保子に覆い被さっ て、発育途上のオッパイを確り堪能してから、股間に齧り付いた。M字開脚にして割 れ目を下から上へと舌先で何度も舐めてから、両手で割れ目を開いて肉壁やクリトリ スを舐め回した。美保子は俺の頭に両手を宛がって、秘部から引き離すようにまた反 対に押し付けるようにしたり、下半身を反り返したり捩じったりしていた。それは耐 えていたのか、それとも興奮していたのか分からなかった。そんな美保子に今度は、 肉棒をしゃぶらせてみた。美保子は、動画の見よう見まねでしゃぶったり、ソフトク リームのように舌先で舐めた。そして頃合いを見て、正常位で結合した。肉棒は思っ たよりすんなりと美保子の中に飲み込まれていった。肉棒が奥まで届いた時、美保子 はその感動の為だろうか、力一杯俺に抱き付いて来た。濃厚なキスをしながらそのま まじっとしていた。美保子の力が緩んで来たのを切っ掛けに、ゆっくりとピストンを 始め、体位を替えながらピストンを続けた。正常位で暫くピストンしてから、次に結 合したまま座位の体位に替えて濃厚なキスをしながらピストンを続け、そして今度は 俺がそのまま後ろに倒れて騎乗位にして杭打ちをさせ、次に四つん這いの後背位の体 位に替えてピストンを続けた。その内に俺に限界が近づいて来て、正常位に戻して濃 厚なキスをしながらピストンを続け、直に限界が来て寸前に引き抜いて、数回扱いて 大量の精液を美保子の下腹に振り掛けて、力尽きたように美保子の横に倒れ込んだ。 美保子が上半身を起こして、指先に精液を付けて鼻に持っていき「私、この匂い好 きかも」と言って今度はそれを舐めて「味はないのね」と言って、俺に覆い被さって きて「一杯出たね、私の中気持ち良かったんだね」と俺を見詰めて笑顔で続けた。 そんな美保子を愛おしくなって抱き締めると「私も最後の頃には、気が遠くなって 身体が宙に浮いてる感じだった」と感想を述べた。 結局、スムーズに事が運んだことを考えると、事前に美保子に動画を見せていて良 かったと思ったし、動画愛好者の俺も動画に助けられた。 この日から、両親の目を盗んで交尾を繰り返し、直に美保子もエクスタシーの味を 覚え、淫乱の気が出て来た。俺は26になり美保子は23になった今でも、相思相愛 の恋人同士だ。END 返信する スーさん 2021-09-28 沢山、中出しセックスして上げてくださいね😃 返信する 匿名 2021-04-25 「四角関係」の続き 3人目の女は、叔母さんの1人娘で、俺と同じ大学に通う加奈子だ。従妹の加奈子と は同い年で、兄妹のように育った。 叔母さんと結ばれてから約1ケ月が過ぎた休日の朝に、加奈子から急用があるから直 ぐ来るように電話があって、食事もそこそこに出掛けていくと、引きずられるように 居間に連れていかれてソファーに座られられた。叔母さんは仕事に出掛けて留守だっ た。 「翔太、私との約束覚えている」と行き成り聞かれて、覚えていないと答えると「や っぱりそうか・・小学2年生の時、結婚の約束をしたでしょう」と昔の話を持ち出し て、「私はず~とそう思ってきたの。それで今日ここで契りを交わしたいの」と言っ たのには驚いた。その訳を聞くと「昨夜、嫌な夢を見たの。翔太の結婚式の受付をこ の私がやっていたのよ。悔しくて悲しくて・・・それで、翔太が変な女に手を出す前 に、契りを結んでおこうと思った訳よ、良いでしょう翔太」と迫ってきた。 これまでも加奈子の処女を奪ってしまおうかと何度も思ったことはあったが、勇気 を出せないまま過ごしてきた。そのチャンスが向こうから舞い込んできた。一瞬、お 袋と叔母さんの顔が浮かんだが、「飛んで火にいる夏の虫」「据え膳食わぬは男の 恥」と、何の躊躇いもなく受け入れた。そして「それじゃあ、神聖な儀式を始める前 に、シャワーを浴びよう」から始まった。 濃厚なキスをしながら脱ぎ合って、手で撫でるように洗い合って、拭き合い終える とバスタオルを巻いた加奈子に手を引かれて、叔母さんと初めて交尾した客間に連れ ていかれた。そこにはすでに儀式の準備が整っていた。気の回る加奈子だと感心する 反面、俺は騙されているのではないかと思ったりもした。 加奈子は、俺の丹念な前戯の段階から激しく喘ぎ悶えた。そして、正常位で結合す ると加奈子は俺に力一杯噛り付いて「じっとしていて」と、契りが結ばれたことに感 動しているようだった。直に「いいわ、翔太」の囁きを合図に腰を振り始めて、正常 位、後背位そして正常位と体位を替えながら腰を振り合っている内に、加奈子が声を 張り上げて俺を置いて昇天してしまい、取り残された俺は更に腰を振り続け、寸前の 所で引き抜いて、扱きながら大量の精液を割れ目に振り掛けて昇天した。 手枕で寄り添い合って結ばれた余韻に浸っていると、「翔太は経験豊富なようね、 裏切り者」と罵られた。如何わしい本やビデオで学んだと嘘を吐いた。 その嘘の追及から逃れるように、互いの秘部を舐め合うことから再開した。男と女 の交わりの快感の味を知ってしまった加奈子は、再び激しく悶え喘ぎながら、何度も 天国への階段を登り切った。 希望が叶って有頂天の加奈子の手料理のお昼を食べて、用事があったので別れの積 りで濃厚なキスをしている内にその気になって、俺も加奈子も自ら下半身をむき出し にして、正常位で濃厚なキスをしながら激しく腰を振り合って、加奈子は声を張り上 げて昇天し、俺は不覚にも中に出してしまった。 夜遅くベッドでメールを受け取った。「今日の儀式は最高だったわ。まだ入ってい る感じがする。今度は約束を忘れないでよ。翔太大好き、お休みなさい。もし、赤や んが出来たら産もうね、じゃあね」 この日を境に、週1で迫られることになった。幸いなことに妊娠はしなかった。 四角関係が発覚しないまま続けていけるのが、4人にとって一番平和で幸せなことな のだが、その自信はない。如何すればいいのか、大きな課題を抱え込んでしまった。 そんな悩みを知る由もないお袋が、交尾を終えて俺の手枕で満足そうな幸せそうな 顔をして寝息を立てている。ベッドの隅に脱ぎ捨てられたパンティーが目に留まり、 思わず取って匂いを嗅いだ。微かなお袋の匂いに、肉棒が徐々に大きくなってきた。 END 返信する 匿名 2021-04-24 「四角関係」の続き 2人目の女は、近所に住むお袋の妹で未亡人の看護師だ。 お袋と新たな生活を初めて2ケ月が過ぎた頃、叔母さんの1人娘の由美に用事があっ て訪ねると、玄関先で「あら翔ちゃん、由美は出掛けていないわよ。でも、丁度良か った、何時ものマサージをして」と言いながら、腕を掴まれて客間に連れていかれ た。客間に布団を敷いて、何時ものように凝った身体を揉み解している内に、お袋を 抱いている時の熟女の身体の感触が蘇って来て、ムラムラとして肉棒が中途半端に勃 起した。 満足した叔母さんが「あ~気持ち良かった、ありがとう翔ちゃん」と言って起き上 がり、躊躇いながら「翔ちゃんにもう一つ頼みがあるの」と言って更に躊躇ってか ら、意を決したように「最近、翔ちゃんに男を感じるようになって・・でね、一度で 良いから抱いて欲しいの、一度で良いの、お願い」と訴えるように呟いた。お袋と同 じように欲求不満だったのだろうし、未亡人の叔母さんには寂しさもあったのだろ う。 一瞬お袋の顔が浮かんだが、後先も考えずに受け入れて脱ぎ合って、オッパイを弄 って、秘部を舐め合って、そして濃厚なキスを髄所に織り交ぜながら、正常位、騎乗 位、後背位そして最後に正常位と体位を替えて腰を振り合って、交尾の快楽にどっぷ りと浸かりながら、叔母さんは途中何度かエクスタシーを感じながら天国への階段を 登って行って、2人で断末魔の声を張り上げて天国に辿り着いた。叔母さんが、長い交 尾の後の昇天の余韻から抜け出して来るのに、時間が掛かった。 余韻から覚めた叔母さんを、戯れにお姫様抱っこで浴室に運び、シャワーで汗を流 し合って、終えるとその場でどちらともなく求め合い、座位と後背位で交尾の快楽の 頂点に辿り着いた。 喘ぎ悶えながら快楽を堪能しきって疲れ果てた叔母さんに、再びマサージを施して 家を出た。別れに「ありがとう翔ちゃん、元気が出て来たわ。姉には絶対に内緒にし てね。知られたら私、殺されるから」と耳打ちされた。その叔母さんからは、少なく とも月に2回はラブコールが届く。(続く) 返信する 投稿者の訂正 2021-04-27 従妹の名前は、「加奈子」です。栃木のもう一人の従妹の名前の「由美」と書き間違ってしまいました。3人相手に疲れているのかもしれません。 返信する 匿名 2021-04-23 四角関係 短期間の内に、身近にいる熟女2人と生娘1人の3人の女と肉体関係が出来て、しかも 3人とも現在進行形だ。 最初の女は、お袋だった。寒波が日本に覆い被さった寒い朝だった。俺は早朝から 用事があって、目覚まし時計を掛けて寝たが、お袋にも起こしてくれるように頼んで 保険を掛けておいた。 目覚まし時計が鳴る前に目が覚めて、起きようかなと思っているところにお袋が部 屋に入って来た。するとお袋が「お~寒い、寒い」と言いながら俺のベッドに滑り込 んで俺に噛り付いて来た。震えるお袋を俺の上に乗せて、乾布摩擦のように両手で背 中や臀部を擦ってやった。直に震えも止まり、俺の頬に触れていたお袋の頬にも、俺 に覆い被さっていたお袋の身体にも温かさが戻って来た。 顔を上げて「ありがとう、もう大丈夫」と言ったお袋の顔が目の前にあった。目が 合って4、5秒あったろうか、お袋がゆっくり顔を近づけて唇を合わせた。親父が海外 赴任して5ケ月になるので、欲求不満が積もりに積もって、躊躇いながらも俺を求めた のだろう。 貪り合うようなキスをしながら布団の中で下半身だけ脱ぎ合って、正常位で激しく 腰を振り合って1回目、結合したままお袋を上に乗せて引き続き腰を振り合って2回 目、抜かずの連続の天国行きだった。部屋を出て行く時に「ご免ね、どうかしていた のね、私・・・でも、翔ちゃんから元気貰った、ありがとう」と、激しく悶え喘いだ ことを恥じらうように呟いた。 その日の夜、俺が誘った。2人で風呂に入り、手で撫でるように洗い合い、ベッドで は色々な体位で交じり合い、お袋はセックスの快楽の中を彷徨いながら朝以上に喘ぎ 悶え、幾度となく快楽の頂点に辿り着いていた。 この日を境に、近親相姦の後ろめたさなど微塵もない新婚のような生活が始まっ た。その中でお袋が変わっていった。より明るくなったし、閉じこもりがちなお袋が パートに出るようになった。下着も色気のある若々しい俺好みのものになった。 お袋の笑顔に元気を貰っている。(続く) 返信する 実 2021-04-11 今から17年前、私が48歳姉が50歳でした。韓国の釜山へ旅行することになりロッテホテルで抱き合いました。 返信する 慎 2021-04-13 わたしも4才離れた姉がいますが、凄く興味ありますので、そうなった経緯をぜひお聞かせください。 返信する 順作 2021-03-23 70才です。5つ年上の妻が認知症で施設に入所しました。 一人暮らしの私のために娘(45歳)がときどき来て家事や世話をして 泊まっていきます。 先日来て泊まったときです。夜、二人で飲んで居るうちに娘が言いました。 「ねえ、お父さん、うちの旦那、まだ55歳なのにもう立たないのよ。お父さんはその年の頃、どうだった?」 「え、55歳なんて俺毎晩やってたよ。旦那どこか悪いんじゃない、 または、他に女がいるんじゃないか」 「いいえ、いないわよ、真面目人間できちんと帰ってくる」 「ふうん、それは困ったことだね。で、お前、欲求不満なのか」 「うん、そうなの」 「俺もそうなんだ。どうだ、二人で解決しないか」 「・・・・・・」 うつむく娘に抱きついてキスをしました。 拒否をしていた娘もやがて答えて舌をからませてきました。 あとは自然の流れで・・・・・娘を押し倒して、 胸をもんで、乳首を吸って、あそこに指を入れて・・・・・ 娘のパジャマをはぎ取って、45歳の熟女の娘の体ははち切れそう。 体じゅを愛撫して私も裸になって勃起したものを娘の中に入れた。 娘は声を上げてのけぞった。 そのあとは男と女になってむさぼりあって果てた。 返信する 匿名 2021-03-26 の 返信する 匿名 2021-03-19 この話は誰にも話してない話です。墓場まで持っていこうと決めていたけど、ここで吐き出したいと思って書きます。 私の親は、私が赤ちゃんの時に離婚し母親に私は引き取られ、新しい父親と暮らしてました。ですが、私が中学に入ると同時に母親との関係に亀裂が入り、学校生活でもクラスメートとうまく馴染めず、孤立していきました。高校に上がると表向きは、友人と社交的に接してましたが、居場所がないような空虚感が続いて、誰かに助けを求めたくて、実の父親の居場所を探しました。14歳の時、母子手帳を見て苗字が違うことから今の父親が本当の父親ではないことを知っていました。その時、私は何故か本当の父親なら私のことを理解してくれると謎の自信があって、区役所に行き住んでいた昔の住所から徐々に今の住所まで辿っていきました。実の父親も再婚してましたが、手紙を送り連絡がきて再会を果たしました。実に18年ぶりの再会でした。お互い親子という自覚はなく、そこらへんのおじさんと話している気分でした。ですが、何故か親近感がとても湧き、実の父親をもっと知りたいと思いました。実の父親の家族は、地方に住んでいましたが仕事の関係で都市にたまたま父親だけ住んでいたため、都市の父親の家に居座らせてもらいました。ワンルームの狭い部屋でしたが、布団を2枚並べて夜は寝ていました。けど、ある日の夜、布団から飛び出た父の手をふと無意識に私から握りました。そのまま、私は眠ってしまい朝まで手を繋いだままでした。父は目を覚めると、その状況にとても戸惑っていました。私も寝ぼけてたとはいえ、自分の行動に恥ずかしくなりとぼけたふりをしました。 私が使っていた布団は、マットレスが引いておらず正直寝心地がよくなて、父親に背中が痛いと、ある日文句を言いました。そしたら、父親は布団に一緒に寝ようと誘ってきたのです。私は、処女ではなかったですし、ある程度経験があったため、男の人と寝るということは……という先の見通しはできました。ですが、さすがに父親とはないと思い、そこで変に断るのも逆に意識しているようで可笑しいのではと思い、ダブルサイズの寝床に2人で寝ました。今でも、緊張して全く寝れなかったことを覚えています。背中合わせの形で寝っ転がりましたが、父親も起きていることに私は気付いてました。なんとなく、父親の方を振り返ると父親の顔が私の顔にくっつくくらい近く、性欲が抑えられなくなっていることに心の中で気づいてました。父親は、本当にいいの?みたいな感じで確認してきた事も覚えています。 私は当時、18歳で居場所もなく実の父親が世界の全てでした。彼のためなら死ねるとさえ思っていました。まだ、私の考えが子供で未熟であったと、今は当時を振り返ります。父親との関係はその後、3年にも渡り続きましたが、私が将来の夢のためにみずから未来を切り開く努力をし、いろんな人と関わっていくうちに、その関係がどんなに歪で汚いか、という事を実感していきました。彼から逃げるのには、時間がかかりましたが縁を切ることができました。本当に今思うと、黒歴史でしかありません。 ですが、たまにこうやって思い出しては善悪が頭の中で戦っています。彼が本当の父親でなければ、血さえ繋がってなければ彼とずっと一緒に居たかったと、未だに諦めきれていない自分もまた居て、「私の男」という本を読んでは、あの3年間を振り返っています。 返信する 理恵 2021-03-14 初めまして。お父さんとシテしまいました。サポ目的で待ち合わせた場所に来たのが実の父って、どんだけ田舎なのォって。さすがにできないって思ってたら、お父さんからの誘い。え~って思ったけど。。。ってな感じで結局ラブホに行っちゃった私。でも予想外にいつものお父さんのイメージではない感覚で荒々しくも迫力ある行為で、何度もイカされた私。今はサポなしでも時々お父さんとセックスを楽しんでいます 返信する 匿名 2021-03-16 理恵さん 他の投稿サイトで理恵さんの父が 投稿サイトに投稿してました。よ、 罪悪感と不安と性的快楽が 入り乱れてました。よ、 ナンネに載っていたよ。 返信する スーさん 2021-09-28 禁断セックスは恥ずかしい事でわないですよ家族で愛し合えるのは素敵な事です 返信する 隆司 2021-02-23 母親のアナルに、入れてやりました。 返信する スーさん 2021-09-28 素敵ですね~アナルの奥までグイグイ突いて上げてくださいね😃白い泡がアナルから大量に溢れて来るように 返信する 過去のコメントを表示 新しいコメントを表示 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト Δ
かず 2021-07-21 テレビ見てたら1こ下の妹とソファの特等席の取り合いになり、おれがゆずらないんで妹がおれのひざに乗ってきた。しかたなく抱っこしながら肩越しに見てたら、妹のおしりでちんちんが感じてしまって、固くなった。妹が「あれ」と下をみて、にやーとして「お兄ちゃん、たってるー」と小声で言いながらおしりを動かすんでおれも妹の胸をもんでやった。妹も感じてふうふういって感じてた。親も台所のテーブルからテレビを見てるんでそれ以上のことはできなかったが、妹は後ろ手でちんちんをさぐり、ぎゅっとにぎってきた。もまれておれは我慢できなくなり、びゅっびゅっ射精した。 テレビがおわってトイレでふいて出てきたら、妹が興味しんしんの顔で「お兄ちゃん、精子出たん?」というんで「うん」というと「すごいねー」といたずらっぽくさわってくるんで、おれも胸をもんでやった。洗面所でしばらくもみあいして、顔がくっつきそうな距離なんでキスした。最初は口を吸いあうだけだったけど、べろを入れたら妹もからめてくるし、夢中でしてたら、「あんたたち、なにしてるの」といつのまにかおかんがきたんで、あわてて離れた。 返信する
匿名 2021-05-08 妹 妹の処女を奪ってしまったのは、俺が高校2年生で妹の美保子が中学1年生の時だっ た。忘れもしない夏休みに入った7月30日の雨降りの涼しい日で、両親は仕事で留 守だった。 俺は机に噛り付いて好きな数学の問題に取り組んでいて、美保子は俺のベッドでア マゾンのプライムビデオを見ていた。何時もの光景だが、暫くすると美保子が俺の後 ろに立って肩に手を置いて「お兄ちゃん好きな人いるの」と問い掛けてきた。恐らく ビデオに刺激されたのだろう。からかう積りで「いるよ」と答えると、それは誰かと 俺を揺さ振りながら聞いて来た。少し間をおいて「それは美保子だよ」と、振り向き もしないで投げやりに答えると「じゃあ、態度で示して」と恥ずかしそうに呟いた。 思わぬ呟きに驚いて振り向くと、目を閉じて待っていた。仕方がなく立ち上がって肩 に手を掛けて、唇を盗むようなキスをしてやった。目を開けて「それだけ」と不満そ うに美保子が呟いた。今度はベッドに横たえて濃厚なキスを仕掛けると、最初はぎこ ちなかったが徐々に慣れて来て、貪り合うようなキスになっていった。そして、Tシ ャツを捲り上げ膨らんで来たオッパイを撫でたり揉んだり吸ったり、ミニスカートの 中に手を入れてパンティーの上から割れ目を擦ったりして、「これで分かっただろ う」と言ってそれで止めた。起き上がって虚ろな目をした美保子が「お兄ちゃんと セックスしてみたい」と言い出した。 一度言い出したら聞かない美保子だし、願ったり叶ったりのことだから、処女を奪 うことにした。中学1年生の知識はどれ程のものか分からなかったので、刺激が強過ぎ るかなとは思ったが、インターネットの無料エロ動画を開いて、兄と妹の近親相姦物 を見せた。途中で「あんなことするけど良いのか、嫌じゃないか」と聞いてみると、 「お兄ちゃんとなら良いわよ」と笑顔を見せた。 俺が先に裸になって、勃起した肉棒をベッドに座り込んでいる美保子の目の前に晒 した。美保子はそれをじっと見詰めてから「凄いね」と言わんばかりに俺を見上げ た。美保子のTシャツを脱いで、寝かせてミニスカートとパンティーを一緒に剥ぎ取 った。産毛のような陰毛と確り閉じられている割れ目が現れた。美保子に覆い被さっ て、発育途上のオッパイを確り堪能してから、股間に齧り付いた。M字開脚にして割 れ目を下から上へと舌先で何度も舐めてから、両手で割れ目を開いて肉壁やクリトリ スを舐め回した。美保子は俺の頭に両手を宛がって、秘部から引き離すようにまた反 対に押し付けるようにしたり、下半身を反り返したり捩じったりしていた。それは耐 えていたのか、それとも興奮していたのか分からなかった。そんな美保子に今度は、 肉棒をしゃぶらせてみた。美保子は、動画の見よう見まねでしゃぶったり、ソフトク リームのように舌先で舐めた。そして頃合いを見て、正常位で結合した。肉棒は思っ たよりすんなりと美保子の中に飲み込まれていった。肉棒が奥まで届いた時、美保子 はその感動の為だろうか、力一杯俺に抱き付いて来た。濃厚なキスをしながらそのま まじっとしていた。美保子の力が緩んで来たのを切っ掛けに、ゆっくりとピストンを 始め、体位を替えながらピストンを続けた。正常位で暫くピストンしてから、次に結 合したまま座位の体位に替えて濃厚なキスをしながらピストンを続け、そして今度は 俺がそのまま後ろに倒れて騎乗位にして杭打ちをさせ、次に四つん這いの後背位の体 位に替えてピストンを続けた。その内に俺に限界が近づいて来て、正常位に戻して濃 厚なキスをしながらピストンを続け、直に限界が来て寸前に引き抜いて、数回扱いて 大量の精液を美保子の下腹に振り掛けて、力尽きたように美保子の横に倒れ込んだ。 美保子が上半身を起こして、指先に精液を付けて鼻に持っていき「私、この匂い好 きかも」と言って今度はそれを舐めて「味はないのね」と言って、俺に覆い被さって きて「一杯出たね、私の中気持ち良かったんだね」と俺を見詰めて笑顔で続けた。 そんな美保子を愛おしくなって抱き締めると「私も最後の頃には、気が遠くなって 身体が宙に浮いてる感じだった」と感想を述べた。 結局、スムーズに事が運んだことを考えると、事前に美保子に動画を見せていて良 かったと思ったし、動画愛好者の俺も動画に助けられた。 この日から、両親の目を盗んで交尾を繰り返し、直に美保子もエクスタシーの味を 覚え、淫乱の気が出て来た。俺は26になり美保子は23になった今でも、相思相愛 の恋人同士だ。END 返信する
匿名 2021-04-25 「四角関係」の続き 3人目の女は、叔母さんの1人娘で、俺と同じ大学に通う加奈子だ。従妹の加奈子と は同い年で、兄妹のように育った。 叔母さんと結ばれてから約1ケ月が過ぎた休日の朝に、加奈子から急用があるから直 ぐ来るように電話があって、食事もそこそこに出掛けていくと、引きずられるように 居間に連れていかれてソファーに座られられた。叔母さんは仕事に出掛けて留守だっ た。 「翔太、私との約束覚えている」と行き成り聞かれて、覚えていないと答えると「や っぱりそうか・・小学2年生の時、結婚の約束をしたでしょう」と昔の話を持ち出し て、「私はず~とそう思ってきたの。それで今日ここで契りを交わしたいの」と言っ たのには驚いた。その訳を聞くと「昨夜、嫌な夢を見たの。翔太の結婚式の受付をこ の私がやっていたのよ。悔しくて悲しくて・・・それで、翔太が変な女に手を出す前 に、契りを結んでおこうと思った訳よ、良いでしょう翔太」と迫ってきた。 これまでも加奈子の処女を奪ってしまおうかと何度も思ったことはあったが、勇気 を出せないまま過ごしてきた。そのチャンスが向こうから舞い込んできた。一瞬、お 袋と叔母さんの顔が浮かんだが、「飛んで火にいる夏の虫」「据え膳食わぬは男の 恥」と、何の躊躇いもなく受け入れた。そして「それじゃあ、神聖な儀式を始める前 に、シャワーを浴びよう」から始まった。 濃厚なキスをしながら脱ぎ合って、手で撫でるように洗い合って、拭き合い終える とバスタオルを巻いた加奈子に手を引かれて、叔母さんと初めて交尾した客間に連れ ていかれた。そこにはすでに儀式の準備が整っていた。気の回る加奈子だと感心する 反面、俺は騙されているのではないかと思ったりもした。 加奈子は、俺の丹念な前戯の段階から激しく喘ぎ悶えた。そして、正常位で結合す ると加奈子は俺に力一杯噛り付いて「じっとしていて」と、契りが結ばれたことに感 動しているようだった。直に「いいわ、翔太」の囁きを合図に腰を振り始めて、正常 位、後背位そして正常位と体位を替えながら腰を振り合っている内に、加奈子が声を 張り上げて俺を置いて昇天してしまい、取り残された俺は更に腰を振り続け、寸前の 所で引き抜いて、扱きながら大量の精液を割れ目に振り掛けて昇天した。 手枕で寄り添い合って結ばれた余韻に浸っていると、「翔太は経験豊富なようね、 裏切り者」と罵られた。如何わしい本やビデオで学んだと嘘を吐いた。 その嘘の追及から逃れるように、互いの秘部を舐め合うことから再開した。男と女 の交わりの快感の味を知ってしまった加奈子は、再び激しく悶え喘ぎながら、何度も 天国への階段を登り切った。 希望が叶って有頂天の加奈子の手料理のお昼を食べて、用事があったので別れの積 りで濃厚なキスをしている内にその気になって、俺も加奈子も自ら下半身をむき出し にして、正常位で濃厚なキスをしながら激しく腰を振り合って、加奈子は声を張り上 げて昇天し、俺は不覚にも中に出してしまった。 夜遅くベッドでメールを受け取った。「今日の儀式は最高だったわ。まだ入ってい る感じがする。今度は約束を忘れないでよ。翔太大好き、お休みなさい。もし、赤や んが出来たら産もうね、じゃあね」 この日を境に、週1で迫られることになった。幸いなことに妊娠はしなかった。 四角関係が発覚しないまま続けていけるのが、4人にとって一番平和で幸せなことな のだが、その自信はない。如何すればいいのか、大きな課題を抱え込んでしまった。 そんな悩みを知る由もないお袋が、交尾を終えて俺の手枕で満足そうな幸せそうな 顔をして寝息を立てている。ベッドの隅に脱ぎ捨てられたパンティーが目に留まり、 思わず取って匂いを嗅いだ。微かなお袋の匂いに、肉棒が徐々に大きくなってきた。 END 返信する
匿名 2021-04-24 「四角関係」の続き 2人目の女は、近所に住むお袋の妹で未亡人の看護師だ。 お袋と新たな生活を初めて2ケ月が過ぎた頃、叔母さんの1人娘の由美に用事があっ て訪ねると、玄関先で「あら翔ちゃん、由美は出掛けていないわよ。でも、丁度良か った、何時ものマサージをして」と言いながら、腕を掴まれて客間に連れていかれ た。客間に布団を敷いて、何時ものように凝った身体を揉み解している内に、お袋を 抱いている時の熟女の身体の感触が蘇って来て、ムラムラとして肉棒が中途半端に勃 起した。 満足した叔母さんが「あ~気持ち良かった、ありがとう翔ちゃん」と言って起き上 がり、躊躇いながら「翔ちゃんにもう一つ頼みがあるの」と言って更に躊躇ってか ら、意を決したように「最近、翔ちゃんに男を感じるようになって・・でね、一度で 良いから抱いて欲しいの、一度で良いの、お願い」と訴えるように呟いた。お袋と同 じように欲求不満だったのだろうし、未亡人の叔母さんには寂しさもあったのだろ う。 一瞬お袋の顔が浮かんだが、後先も考えずに受け入れて脱ぎ合って、オッパイを弄 って、秘部を舐め合って、そして濃厚なキスを髄所に織り交ぜながら、正常位、騎乗 位、後背位そして最後に正常位と体位を替えて腰を振り合って、交尾の快楽にどっぷ りと浸かりながら、叔母さんは途中何度かエクスタシーを感じながら天国への階段を 登って行って、2人で断末魔の声を張り上げて天国に辿り着いた。叔母さんが、長い交 尾の後の昇天の余韻から抜け出して来るのに、時間が掛かった。 余韻から覚めた叔母さんを、戯れにお姫様抱っこで浴室に運び、シャワーで汗を流 し合って、終えるとその場でどちらともなく求め合い、座位と後背位で交尾の快楽の 頂点に辿り着いた。 喘ぎ悶えながら快楽を堪能しきって疲れ果てた叔母さんに、再びマサージを施して 家を出た。別れに「ありがとう翔ちゃん、元気が出て来たわ。姉には絶対に内緒にし てね。知られたら私、殺されるから」と耳打ちされた。その叔母さんからは、少なく とも月に2回はラブコールが届く。(続く) 返信する
匿名 2021-04-23 四角関係 短期間の内に、身近にいる熟女2人と生娘1人の3人の女と肉体関係が出来て、しかも 3人とも現在進行形だ。 最初の女は、お袋だった。寒波が日本に覆い被さった寒い朝だった。俺は早朝から 用事があって、目覚まし時計を掛けて寝たが、お袋にも起こしてくれるように頼んで 保険を掛けておいた。 目覚まし時計が鳴る前に目が覚めて、起きようかなと思っているところにお袋が部 屋に入って来た。するとお袋が「お~寒い、寒い」と言いながら俺のベッドに滑り込 んで俺に噛り付いて来た。震えるお袋を俺の上に乗せて、乾布摩擦のように両手で背 中や臀部を擦ってやった。直に震えも止まり、俺の頬に触れていたお袋の頬にも、俺 に覆い被さっていたお袋の身体にも温かさが戻って来た。 顔を上げて「ありがとう、もう大丈夫」と言ったお袋の顔が目の前にあった。目が 合って4、5秒あったろうか、お袋がゆっくり顔を近づけて唇を合わせた。親父が海外 赴任して5ケ月になるので、欲求不満が積もりに積もって、躊躇いながらも俺を求めた のだろう。 貪り合うようなキスをしながら布団の中で下半身だけ脱ぎ合って、正常位で激しく 腰を振り合って1回目、結合したままお袋を上に乗せて引き続き腰を振り合って2回 目、抜かずの連続の天国行きだった。部屋を出て行く時に「ご免ね、どうかしていた のね、私・・・でも、翔ちゃんから元気貰った、ありがとう」と、激しく悶え喘いだ ことを恥じらうように呟いた。 その日の夜、俺が誘った。2人で風呂に入り、手で撫でるように洗い合い、ベッドで は色々な体位で交じり合い、お袋はセックスの快楽の中を彷徨いながら朝以上に喘ぎ 悶え、幾度となく快楽の頂点に辿り着いていた。 この日を境に、近親相姦の後ろめたさなど微塵もない新婚のような生活が始まっ た。その中でお袋が変わっていった。より明るくなったし、閉じこもりがちなお袋が パートに出るようになった。下着も色気のある若々しい俺好みのものになった。 お袋の笑顔に元気を貰っている。(続く) 返信する
順作 2021-03-23 70才です。5つ年上の妻が認知症で施設に入所しました。 一人暮らしの私のために娘(45歳)がときどき来て家事や世話をして 泊まっていきます。 先日来て泊まったときです。夜、二人で飲んで居るうちに娘が言いました。 「ねえ、お父さん、うちの旦那、まだ55歳なのにもう立たないのよ。お父さんはその年の頃、どうだった?」 「え、55歳なんて俺毎晩やってたよ。旦那どこか悪いんじゃない、 または、他に女がいるんじゃないか」 「いいえ、いないわよ、真面目人間できちんと帰ってくる」 「ふうん、それは困ったことだね。で、お前、欲求不満なのか」 「うん、そうなの」 「俺もそうなんだ。どうだ、二人で解決しないか」 「・・・・・・」 うつむく娘に抱きついてキスをしました。 拒否をしていた娘もやがて答えて舌をからませてきました。 あとは自然の流れで・・・・・娘を押し倒して、 胸をもんで、乳首を吸って、あそこに指を入れて・・・・・ 娘のパジャマをはぎ取って、45歳の熟女の娘の体ははち切れそう。 体じゅを愛撫して私も裸になって勃起したものを娘の中に入れた。 娘は声を上げてのけぞった。 そのあとは男と女になってむさぼりあって果てた。 返信する
匿名 2021-03-19 この話は誰にも話してない話です。墓場まで持っていこうと決めていたけど、ここで吐き出したいと思って書きます。 私の親は、私が赤ちゃんの時に離婚し母親に私は引き取られ、新しい父親と暮らしてました。ですが、私が中学に入ると同時に母親との関係に亀裂が入り、学校生活でもクラスメートとうまく馴染めず、孤立していきました。高校に上がると表向きは、友人と社交的に接してましたが、居場所がないような空虚感が続いて、誰かに助けを求めたくて、実の父親の居場所を探しました。14歳の時、母子手帳を見て苗字が違うことから今の父親が本当の父親ではないことを知っていました。その時、私は何故か本当の父親なら私のことを理解してくれると謎の自信があって、区役所に行き住んでいた昔の住所から徐々に今の住所まで辿っていきました。実の父親も再婚してましたが、手紙を送り連絡がきて再会を果たしました。実に18年ぶりの再会でした。お互い親子という自覚はなく、そこらへんのおじさんと話している気分でした。ですが、何故か親近感がとても湧き、実の父親をもっと知りたいと思いました。実の父親の家族は、地方に住んでいましたが仕事の関係で都市にたまたま父親だけ住んでいたため、都市の父親の家に居座らせてもらいました。ワンルームの狭い部屋でしたが、布団を2枚並べて夜は寝ていました。けど、ある日の夜、布団から飛び出た父の手をふと無意識に私から握りました。そのまま、私は眠ってしまい朝まで手を繋いだままでした。父は目を覚めると、その状況にとても戸惑っていました。私も寝ぼけてたとはいえ、自分の行動に恥ずかしくなりとぼけたふりをしました。 私が使っていた布団は、マットレスが引いておらず正直寝心地がよくなて、父親に背中が痛いと、ある日文句を言いました。そしたら、父親は布団に一緒に寝ようと誘ってきたのです。私は、処女ではなかったですし、ある程度経験があったため、男の人と寝るということは……という先の見通しはできました。ですが、さすがに父親とはないと思い、そこで変に断るのも逆に意識しているようで可笑しいのではと思い、ダブルサイズの寝床に2人で寝ました。今でも、緊張して全く寝れなかったことを覚えています。背中合わせの形で寝っ転がりましたが、父親も起きていることに私は気付いてました。なんとなく、父親の方を振り返ると父親の顔が私の顔にくっつくくらい近く、性欲が抑えられなくなっていることに心の中で気づいてました。父親は、本当にいいの?みたいな感じで確認してきた事も覚えています。 私は当時、18歳で居場所もなく実の父親が世界の全てでした。彼のためなら死ねるとさえ思っていました。まだ、私の考えが子供で未熟であったと、今は当時を振り返ります。父親との関係はその後、3年にも渡り続きましたが、私が将来の夢のためにみずから未来を切り開く努力をし、いろんな人と関わっていくうちに、その関係がどんなに歪で汚いか、という事を実感していきました。彼から逃げるのには、時間がかかりましたが縁を切ることができました。本当に今思うと、黒歴史でしかありません。 ですが、たまにこうやって思い出しては善悪が頭の中で戦っています。彼が本当の父親でなければ、血さえ繋がってなければ彼とずっと一緒に居たかったと、未だに諦めきれていない自分もまた居て、「私の男」という本を読んでは、あの3年間を振り返っています。 返信する
理恵 2021-03-14 初めまして。お父さんとシテしまいました。サポ目的で待ち合わせた場所に来たのが実の父って、どんだけ田舎なのォって。さすがにできないって思ってたら、お父さんからの誘い。え~って思ったけど。。。ってな感じで結局ラブホに行っちゃった私。でも予想外にいつものお父さんのイメージではない感覚で荒々しくも迫力ある行為で、何度もイカされた私。今はサポなしでも時々お父さんとセックスを楽しんでいます 返信する
テレビ見てたら1こ下の妹とソファの特等席の取り合いになり、おれがゆずらないんで妹がおれのひざに乗ってきた。しかたなく抱っこしながら肩越しに見てたら、妹のおしりでちんちんが感じてしまって、固くなった。妹が「あれ」と下をみて、にやーとして「お兄ちゃん、たってるー」と小声で言いながらおしりを動かすんでおれも妹の胸をもんでやった。妹も感じてふうふういって感じてた。親も台所のテーブルからテレビを見てるんでそれ以上のことはできなかったが、妹は後ろ手でちんちんをさぐり、ぎゅっとにぎってきた。もまれておれは我慢できなくなり、びゅっびゅっ射精した。
テレビがおわってトイレでふいて出てきたら、妹が興味しんしんの顔で「お兄ちゃん、精子出たん?」というんで「うん」というと「すごいねー」といたずらっぽくさわってくるんで、おれも胸をもんでやった。洗面所でしばらくもみあいして、顔がくっつきそうな距離なんでキスした。最初は口を吸いあうだけだったけど、べろを入れたら妹もからめてくるし、夢中でしてたら、「あんたたち、なにしてるの」といつのまにかおかんがきたんで、あわてて離れた。
優しくセックスして上げてくださいね
妹
妹の処女を奪ってしまったのは、俺が高校2年生で妹の美保子が中学1年生の時だっ
た。忘れもしない夏休みに入った7月30日の雨降りの涼しい日で、両親は仕事で留
守だった。
俺は机に噛り付いて好きな数学の問題に取り組んでいて、美保子は俺のベッドでア
マゾンのプライムビデオを見ていた。何時もの光景だが、暫くすると美保子が俺の後
ろに立って肩に手を置いて「お兄ちゃん好きな人いるの」と問い掛けてきた。恐らく
ビデオに刺激されたのだろう。からかう積りで「いるよ」と答えると、それは誰かと
俺を揺さ振りながら聞いて来た。少し間をおいて「それは美保子だよ」と、振り向き
もしないで投げやりに答えると「じゃあ、態度で示して」と恥ずかしそうに呟いた。
思わぬ呟きに驚いて振り向くと、目を閉じて待っていた。仕方がなく立ち上がって肩
に手を掛けて、唇を盗むようなキスをしてやった。目を開けて「それだけ」と不満そ
うに美保子が呟いた。今度はベッドに横たえて濃厚なキスを仕掛けると、最初はぎこ
ちなかったが徐々に慣れて来て、貪り合うようなキスになっていった。そして、Tシ
ャツを捲り上げ膨らんで来たオッパイを撫でたり揉んだり吸ったり、ミニスカートの
中に手を入れてパンティーの上から割れ目を擦ったりして、「これで分かっただろ
う」と言ってそれで止めた。起き上がって虚ろな目をした美保子が「お兄ちゃんと
セックスしてみたい」と言い出した。
一度言い出したら聞かない美保子だし、願ったり叶ったりのことだから、処女を奪
うことにした。中学1年生の知識はどれ程のものか分からなかったので、刺激が強過ぎ
るかなとは思ったが、インターネットの無料エロ動画を開いて、兄と妹の近親相姦物
を見せた。途中で「あんなことするけど良いのか、嫌じゃないか」と聞いてみると、
「お兄ちゃんとなら良いわよ」と笑顔を見せた。
俺が先に裸になって、勃起した肉棒をベッドに座り込んでいる美保子の目の前に晒
した。美保子はそれをじっと見詰めてから「凄いね」と言わんばかりに俺を見上げ
た。美保子のTシャツを脱いで、寝かせてミニスカートとパンティーを一緒に剥ぎ取
った。産毛のような陰毛と確り閉じられている割れ目が現れた。美保子に覆い被さっ
て、発育途上のオッパイを確り堪能してから、股間に齧り付いた。M字開脚にして割
れ目を下から上へと舌先で何度も舐めてから、両手で割れ目を開いて肉壁やクリトリ
スを舐め回した。美保子は俺の頭に両手を宛がって、秘部から引き離すようにまた反
対に押し付けるようにしたり、下半身を反り返したり捩じったりしていた。それは耐
えていたのか、それとも興奮していたのか分からなかった。そんな美保子に今度は、
肉棒をしゃぶらせてみた。美保子は、動画の見よう見まねでしゃぶったり、ソフトク
リームのように舌先で舐めた。そして頃合いを見て、正常位で結合した。肉棒は思っ
たよりすんなりと美保子の中に飲み込まれていった。肉棒が奥まで届いた時、美保子
はその感動の為だろうか、力一杯俺に抱き付いて来た。濃厚なキスをしながらそのま
まじっとしていた。美保子の力が緩んで来たのを切っ掛けに、ゆっくりとピストンを
始め、体位を替えながらピストンを続けた。正常位で暫くピストンしてから、次に結
合したまま座位の体位に替えて濃厚なキスをしながらピストンを続け、そして今度は
俺がそのまま後ろに倒れて騎乗位にして杭打ちをさせ、次に四つん這いの後背位の体
位に替えてピストンを続けた。その内に俺に限界が近づいて来て、正常位に戻して濃
厚なキスをしながらピストンを続け、直に限界が来て寸前に引き抜いて、数回扱いて
大量の精液を美保子の下腹に振り掛けて、力尽きたように美保子の横に倒れ込んだ。
美保子が上半身を起こして、指先に精液を付けて鼻に持っていき「私、この匂い好
きかも」と言って今度はそれを舐めて「味はないのね」と言って、俺に覆い被さって
きて「一杯出たね、私の中気持ち良かったんだね」と俺を見詰めて笑顔で続けた。
そんな美保子を愛おしくなって抱き締めると「私も最後の頃には、気が遠くなって
身体が宙に浮いてる感じだった」と感想を述べた。
結局、スムーズに事が運んだことを考えると、事前に美保子に動画を見せていて良
かったと思ったし、動画愛好者の俺も動画に助けられた。
この日から、両親の目を盗んで交尾を繰り返し、直に美保子もエクスタシーの味を
覚え、淫乱の気が出て来た。俺は26になり美保子は23になった今でも、相思相愛
の恋人同士だ。END
沢山、中出しセックスして上げてくださいね😃
「四角関係」の続き
3人目の女は、叔母さんの1人娘で、俺と同じ大学に通う加奈子だ。従妹の加奈子と
は同い年で、兄妹のように育った。
叔母さんと結ばれてから約1ケ月が過ぎた休日の朝に、加奈子から急用があるから直
ぐ来るように電話があって、食事もそこそこに出掛けていくと、引きずられるように
居間に連れていかれてソファーに座られられた。叔母さんは仕事に出掛けて留守だっ
た。
「翔太、私との約束覚えている」と行き成り聞かれて、覚えていないと答えると「や
っぱりそうか・・小学2年生の時、結婚の約束をしたでしょう」と昔の話を持ち出し
て、「私はず~とそう思ってきたの。それで今日ここで契りを交わしたいの」と言っ
たのには驚いた。その訳を聞くと「昨夜、嫌な夢を見たの。翔太の結婚式の受付をこ
の私がやっていたのよ。悔しくて悲しくて・・・それで、翔太が変な女に手を出す前
に、契りを結んでおこうと思った訳よ、良いでしょう翔太」と迫ってきた。
これまでも加奈子の処女を奪ってしまおうかと何度も思ったことはあったが、勇気
を出せないまま過ごしてきた。そのチャンスが向こうから舞い込んできた。一瞬、お
袋と叔母さんの顔が浮かんだが、「飛んで火にいる夏の虫」「据え膳食わぬは男の
恥」と、何の躊躇いもなく受け入れた。そして「それじゃあ、神聖な儀式を始める前
に、シャワーを浴びよう」から始まった。
濃厚なキスをしながら脱ぎ合って、手で撫でるように洗い合って、拭き合い終える
とバスタオルを巻いた加奈子に手を引かれて、叔母さんと初めて交尾した客間に連れ
ていかれた。そこにはすでに儀式の準備が整っていた。気の回る加奈子だと感心する
反面、俺は騙されているのではないかと思ったりもした。
加奈子は、俺の丹念な前戯の段階から激しく喘ぎ悶えた。そして、正常位で結合す
ると加奈子は俺に力一杯噛り付いて「じっとしていて」と、契りが結ばれたことに感
動しているようだった。直に「いいわ、翔太」の囁きを合図に腰を振り始めて、正常
位、後背位そして正常位と体位を替えながら腰を振り合っている内に、加奈子が声を
張り上げて俺を置いて昇天してしまい、取り残された俺は更に腰を振り続け、寸前の
所で引き抜いて、扱きながら大量の精液を割れ目に振り掛けて昇天した。
手枕で寄り添い合って結ばれた余韻に浸っていると、「翔太は経験豊富なようね、
裏切り者」と罵られた。如何わしい本やビデオで学んだと嘘を吐いた。
その嘘の追及から逃れるように、互いの秘部を舐め合うことから再開した。男と女
の交わりの快感の味を知ってしまった加奈子は、再び激しく悶え喘ぎながら、何度も
天国への階段を登り切った。
希望が叶って有頂天の加奈子の手料理のお昼を食べて、用事があったので別れの積
りで濃厚なキスをしている内にその気になって、俺も加奈子も自ら下半身をむき出し
にして、正常位で濃厚なキスをしながら激しく腰を振り合って、加奈子は声を張り上
げて昇天し、俺は不覚にも中に出してしまった。
夜遅くベッドでメールを受け取った。「今日の儀式は最高だったわ。まだ入ってい
る感じがする。今度は約束を忘れないでよ。翔太大好き、お休みなさい。もし、赤や
んが出来たら産もうね、じゃあね」
この日を境に、週1で迫られることになった。幸いなことに妊娠はしなかった。
四角関係が発覚しないまま続けていけるのが、4人にとって一番平和で幸せなことな
のだが、その自信はない。如何すればいいのか、大きな課題を抱え込んでしまった。
そんな悩みを知る由もないお袋が、交尾を終えて俺の手枕で満足そうな幸せそうな
顔をして寝息を立てている。ベッドの隅に脱ぎ捨てられたパンティーが目に留まり、
思わず取って匂いを嗅いだ。微かなお袋の匂いに、肉棒が徐々に大きくなってきた。
END
「四角関係」の続き
2人目の女は、近所に住むお袋の妹で未亡人の看護師だ。
お袋と新たな生活を初めて2ケ月が過ぎた頃、叔母さんの1人娘の由美に用事があっ
て訪ねると、玄関先で「あら翔ちゃん、由美は出掛けていないわよ。でも、丁度良か
った、何時ものマサージをして」と言いながら、腕を掴まれて客間に連れていかれ
た。客間に布団を敷いて、何時ものように凝った身体を揉み解している内に、お袋を
抱いている時の熟女の身体の感触が蘇って来て、ムラムラとして肉棒が中途半端に勃
起した。
満足した叔母さんが「あ~気持ち良かった、ありがとう翔ちゃん」と言って起き上
がり、躊躇いながら「翔ちゃんにもう一つ頼みがあるの」と言って更に躊躇ってか
ら、意を決したように「最近、翔ちゃんに男を感じるようになって・・でね、一度で
良いから抱いて欲しいの、一度で良いの、お願い」と訴えるように呟いた。お袋と同
じように欲求不満だったのだろうし、未亡人の叔母さんには寂しさもあったのだろ
う。
一瞬お袋の顔が浮かんだが、後先も考えずに受け入れて脱ぎ合って、オッパイを弄
って、秘部を舐め合って、そして濃厚なキスを髄所に織り交ぜながら、正常位、騎乗
位、後背位そして最後に正常位と体位を替えて腰を振り合って、交尾の快楽にどっぷ
りと浸かりながら、叔母さんは途中何度かエクスタシーを感じながら天国への階段を
登って行って、2人で断末魔の声を張り上げて天国に辿り着いた。叔母さんが、長い交
尾の後の昇天の余韻から抜け出して来るのに、時間が掛かった。
余韻から覚めた叔母さんを、戯れにお姫様抱っこで浴室に運び、シャワーで汗を流
し合って、終えるとその場でどちらともなく求め合い、座位と後背位で交尾の快楽の
頂点に辿り着いた。
喘ぎ悶えながら快楽を堪能しきって疲れ果てた叔母さんに、再びマサージを施して
家を出た。別れに「ありがとう翔ちゃん、元気が出て来たわ。姉には絶対に内緒にし
てね。知られたら私、殺されるから」と耳打ちされた。その叔母さんからは、少なく
とも月に2回はラブコールが届く。(続く)
従妹の名前は、「加奈子」です。栃木のもう一人の従妹の名前の「由美」と書き間違ってしまいました。3人相手に疲れているのかもしれません。
四角関係
短期間の内に、身近にいる熟女2人と生娘1人の3人の女と肉体関係が出来て、しかも
3人とも現在進行形だ。
最初の女は、お袋だった。寒波が日本に覆い被さった寒い朝だった。俺は早朝から
用事があって、目覚まし時計を掛けて寝たが、お袋にも起こしてくれるように頼んで
保険を掛けておいた。
目覚まし時計が鳴る前に目が覚めて、起きようかなと思っているところにお袋が部
屋に入って来た。するとお袋が「お~寒い、寒い」と言いながら俺のベッドに滑り込
んで俺に噛り付いて来た。震えるお袋を俺の上に乗せて、乾布摩擦のように両手で背
中や臀部を擦ってやった。直に震えも止まり、俺の頬に触れていたお袋の頬にも、俺
に覆い被さっていたお袋の身体にも温かさが戻って来た。
顔を上げて「ありがとう、もう大丈夫」と言ったお袋の顔が目の前にあった。目が
合って4、5秒あったろうか、お袋がゆっくり顔を近づけて唇を合わせた。親父が海外
赴任して5ケ月になるので、欲求不満が積もりに積もって、躊躇いながらも俺を求めた
のだろう。
貪り合うようなキスをしながら布団の中で下半身だけ脱ぎ合って、正常位で激しく
腰を振り合って1回目、結合したままお袋を上に乗せて引き続き腰を振り合って2回
目、抜かずの連続の天国行きだった。部屋を出て行く時に「ご免ね、どうかしていた
のね、私・・・でも、翔ちゃんから元気貰った、ありがとう」と、激しく悶え喘いだ
ことを恥じらうように呟いた。
その日の夜、俺が誘った。2人で風呂に入り、手で撫でるように洗い合い、ベッドで
は色々な体位で交じり合い、お袋はセックスの快楽の中を彷徨いながら朝以上に喘ぎ
悶え、幾度となく快楽の頂点に辿り着いていた。
この日を境に、近親相姦の後ろめたさなど微塵もない新婚のような生活が始まっ
た。その中でお袋が変わっていった。より明るくなったし、閉じこもりがちなお袋が
パートに出るようになった。下着も色気のある若々しい俺好みのものになった。
お袋の笑顔に元気を貰っている。(続く)
今から17年前、私が48歳姉が50歳でした。韓国の釜山へ旅行することになりロッテホテルで抱き合いました。
わたしも4才離れた姉がいますが、凄く興味ありますので、そうなった経緯をぜひお聞かせください。
70才です。5つ年上の妻が認知症で施設に入所しました。
一人暮らしの私のために娘(45歳)がときどき来て家事や世話をして
泊まっていきます。
先日来て泊まったときです。夜、二人で飲んで居るうちに娘が言いました。
「ねえ、お父さん、うちの旦那、まだ55歳なのにもう立たないのよ。お父さんはその年の頃、どうだった?」
「え、55歳なんて俺毎晩やってたよ。旦那どこか悪いんじゃない、
または、他に女がいるんじゃないか」
「いいえ、いないわよ、真面目人間できちんと帰ってくる」
「ふうん、それは困ったことだね。で、お前、欲求不満なのか」
「うん、そうなの」
「俺もそうなんだ。どうだ、二人で解決しないか」
「・・・・・・」
うつむく娘に抱きついてキスをしました。
拒否をしていた娘もやがて答えて舌をからませてきました。
あとは自然の流れで・・・・・娘を押し倒して、
胸をもんで、乳首を吸って、あそこに指を入れて・・・・・
娘のパジャマをはぎ取って、45歳の熟女の娘の体ははち切れそう。
体じゅを愛撫して私も裸になって勃起したものを娘の中に入れた。
娘は声を上げてのけぞった。
そのあとは男と女になってむさぼりあって果てた。
の
この話は誰にも話してない話です。墓場まで持っていこうと決めていたけど、ここで吐き出したいと思って書きます。
私の親は、私が赤ちゃんの時に離婚し母親に私は引き取られ、新しい父親と暮らしてました。ですが、私が中学に入ると同時に母親との関係に亀裂が入り、学校生活でもクラスメートとうまく馴染めず、孤立していきました。高校に上がると表向きは、友人と社交的に接してましたが、居場所がないような空虚感が続いて、誰かに助けを求めたくて、実の父親の居場所を探しました。14歳の時、母子手帳を見て苗字が違うことから今の父親が本当の父親ではないことを知っていました。その時、私は何故か本当の父親なら私のことを理解してくれると謎の自信があって、区役所に行き住んでいた昔の住所から徐々に今の住所まで辿っていきました。実の父親も再婚してましたが、手紙を送り連絡がきて再会を果たしました。実に18年ぶりの再会でした。お互い親子という自覚はなく、そこらへんのおじさんと話している気分でした。ですが、何故か親近感がとても湧き、実の父親をもっと知りたいと思いました。実の父親の家族は、地方に住んでいましたが仕事の関係で都市にたまたま父親だけ住んでいたため、都市の父親の家に居座らせてもらいました。ワンルームの狭い部屋でしたが、布団を2枚並べて夜は寝ていました。けど、ある日の夜、布団から飛び出た父の手をふと無意識に私から握りました。そのまま、私は眠ってしまい朝まで手を繋いだままでした。父は目を覚めると、その状況にとても戸惑っていました。私も寝ぼけてたとはいえ、自分の行動に恥ずかしくなりとぼけたふりをしました。
私が使っていた布団は、マットレスが引いておらず正直寝心地がよくなて、父親に背中が痛いと、ある日文句を言いました。そしたら、父親は布団に一緒に寝ようと誘ってきたのです。私は、処女ではなかったですし、ある程度経験があったため、男の人と寝るということは……という先の見通しはできました。ですが、さすがに父親とはないと思い、そこで変に断るのも逆に意識しているようで可笑しいのではと思い、ダブルサイズの寝床に2人で寝ました。今でも、緊張して全く寝れなかったことを覚えています。背中合わせの形で寝っ転がりましたが、父親も起きていることに私は気付いてました。なんとなく、父親の方を振り返ると父親の顔が私の顔にくっつくくらい近く、性欲が抑えられなくなっていることに心の中で気づいてました。父親は、本当にいいの?みたいな感じで確認してきた事も覚えています。
私は当時、18歳で居場所もなく実の父親が世界の全てでした。彼のためなら死ねるとさえ思っていました。まだ、私の考えが子供で未熟であったと、今は当時を振り返ります。父親との関係はその後、3年にも渡り続きましたが、私が将来の夢のためにみずから未来を切り開く努力をし、いろんな人と関わっていくうちに、その関係がどんなに歪で汚いか、という事を実感していきました。彼から逃げるのには、時間がかかりましたが縁を切ることができました。本当に今思うと、黒歴史でしかありません。
ですが、たまにこうやって思い出しては善悪が頭の中で戦っています。彼が本当の父親でなければ、血さえ繋がってなければ彼とずっと一緒に居たかったと、未だに諦めきれていない自分もまた居て、「私の男」という本を読んでは、あの3年間を振り返っています。
初めまして。お父さんとシテしまいました。サポ目的で待ち合わせた場所に来たのが実の父って、どんだけ田舎なのォって。さすがにできないって思ってたら、お父さんからの誘い。え~って思ったけど。。。ってな感じで結局ラブホに行っちゃった私。でも予想外にいつものお父さんのイメージではない感覚で荒々しくも迫力ある行為で、何度もイカされた私。今はサポなしでも時々お父さんとセックスを楽しんでいます
理恵さん
他の投稿サイトで理恵さんの父が
投稿サイトに投稿してました。よ、
罪悪感と不安と性的快楽が
入り乱れてました。よ、
ナンネに載っていたよ。
禁断セックスは恥ずかしい事でわないですよ家族で愛し合えるのは素敵な事です
母親のアナルに、入れてやりました。
素敵ですね~アナルの奥までグイグイ突いて上げてくださいね😃白い泡がアナルから大量に溢れて来るように