5/11 みんなのエッチ体験と統合しました

掲示板:近親相姦をしてしまった

実の親や兄弟、義理の親や兄弟など禁断のエッチやエッチまでにはいかないけど、フェラチオやクンニなど近親相姦をしてしまったエッチ体験談、妄想を投稿してください。

347 COMMENTS

匿名

「愛娘との子作り」の続き
 気が向いたら投稿するなどと勿体ぶった言い方をしたのは、もしもこの投稿を知人
が読んだら、俺の家のことではないかと詮索されるのが嫌で、投稿を決めかねていた
からだ。でも、この投稿を興奮しながら読んでくれている人の為に、続きを投稿する
気になった。

 愛娘が身籠った子は、検査の結果異状もなく順調に育って行って、そして五体満足
な元気な娘に似た女の子が生まれた。その子を抱いた時には、愛娘が産んだ俺の子だ
と思うと、心臓が破裂しそうな興奮と感動を味わった。産後の世話に出て来ていた旦
那の母親がいるにも拘らず、頻繁にお祖父ちゃん面して会いに行った。その母親が帰
って行くと、旦那の帰りが遅い日の情報が入ると会いに行って世話を焼いた。赤ちゃ
んと一緒に風呂に入ったり、ミルクを飲ませたり、おしめを替えたり、娘との子育て
はまるで新婚夫婦のようで楽しかった。
 産後の交尾が解禁されると、それまでの分を取り戻すように快楽と快感を貪り合っ
た。因みに、その頃の娘の好きな体位は後背位だった。四つん這いの後背位、うつ伏
せでの後背位、立姿での後背位、横になっての後背位だ。次いで騎乗位、座位と続
く。でも1番は濃厚なキスをしながら抱き締め合って腰を振り合う正常位で、それが
2人で天国行く体位だった。
 そんな中、衝撃的なことが起こってしまった。休日に接待ゴルフに出掛けた旦那
が、交通事故に巻き込まれて突然この世を去ってしまった。その悲報は、娘の家で俺
が丁度授乳しながら「娘が離婚して戻ってきて、夫婦のように子育てが出来たらどん
なにいいだろう」と思っている最中に入って来た。旦那を呪い殺したようで、後味が
悪かった。葬儀や諸々の手続きを済ませると直ぐに、娘の引っ越しも済ませた。
 旦那とは身も心も離れていた娘は、早逝しまった旦那を憐れみながらも、若くして
旦那を失いしかも幼子を抱えた不幸のどん底いる妻を演じ、俺もその父親を演じた。
何も知らない同僚達からも、友人からも、隣近所からも、親族からもお悔やみと励ま
しを受けた。
 夢にまで見た、同じ屋根の下で誰にも気遣うこともない娘と再婚したような生活は、この上もない喜びと生き甲斐と充実感を与えてくれた。これまで以上の頻度での
愛の交尾も一塩であった。

 幸せを絵に描いたような月日が流れ、娘に容姿も性格も似てきた子が4歳になった
今でも、パパと呼ばれ再就職もした60の俺と、パート勤めで女盛りの33の娘との
夫婦生活は熱々で、愛の交尾も確り続いている。子育てに生き甲斐を感じ、愛娘との
交尾の快楽と快感を満喫している還暦を迎えた俺にとっては、最高の第2の人生だと
思っている。
 ただ、早逝してしまった旦那とその親族に申し訳ないと思う気持ちは一生消えない
ことだろう。旦那の目を盗んで、娘と男女の関係を続け、その上子供まで産ませてし
まったのだから、詫びようがない。反面、旦那の死が、俺に最高の第2の人生を与え
てくれたことも事実だから、気持ちは複雑だ。
 最近娘が、もう一人、出来れば男の子が欲しいと言い出した。END

返信する
匿名

愛娘との子作り
「お父さん、血液型はA型だったわよね」
「そうだけど、いきなりどうした」
「努力はしているけど妊娠しないの。このままでは、旦那では子供は望めない気がす
るの。そこで旦那もA型だから、お父さんに私を妊娠させて欲しいの。こんなこと頼
めるのはお父さんしかいないでしょう。この通りお願い。それに、それによ、旦那の
家族からも知り合いからも隣近所からも、まだかまだかと突かれているの。それが嫌
なのよ、辛いのよ。この3日間は、妊娠する可能性がある期間だから、確りと子種を
送り込んで欲しいの」
 これは、旦那が3泊4日の出張に出掛けたのを機に、帰って来たひとり娘の悲痛な
叫びだった。母親に早逝され父子家庭で育った愛娘に頭を下げられ、頼みを断ること
も出来ず、早速ベッドで下半身だけを露わにして臨んだ。娘が相手では立つか心配だ
ったが、娘のものとは言え、直に目にする黒々とした陰毛と割れ目にたちまち勃起し
た。恥ずかしさを隠すために娘に布団を掛けて、股間の所に跪き、両手で割れ目を開
いて肉棒を押し込んで、ピストンを始めた。暫く続けたが焦りもあって射精が出来
ず、四つん這いの後背位に替えてピストンを続けている内に気が熟してきて、有りっ
丈の精液を娘の中に放出した。頭を突き抜けるような快感だった。
 次の日が2回目の交尾になった。この日は、親子の恥ずかしさも消えて、裸体で肌
と肌を直に触れ合わせての交尾になった。正常位で結合して抱き合って暫くピストン
を続けてから、四つん這いの後背位に替えて、臀部と下腹がぶつかり合ってヒタヒタ
と音が聞こえるくらいのピストンを続けて、最後に正常位に戻して子種を送り込ん
だ。この日から愛娘は、快感の声を張り上げながら喘ぎ悶えるようになった。
 勢いに乗って次の日が3回目の交尾になった。この日は、一緒の風呂とキスと前戯
が加わった。互いの愛撫でも、正常位、騎乗位、後背位でも、随所にキスを織り交ぜ
ながら2人で何度も天国に辿り着いた。何時の間にか、子作りと言うより交尾の快楽
と快感にどっぷり浸かるようになってしまった。勿論、絞り出しようにして子種は送
り込んだ。
「お父さんとこんな関係になるとは思わなかった。あの人は仕事人間で淡白だから、
お父さんに淫乱な女にされてしまいそう。こんなことなら、もっと早くに頼めば良か
った」
 勢力が付く物を食べさせられながら、仕事をこなし子作りに励んだ3日間だった
が、残念ながらこの間の努力は無になった。車で約40分の所に住んでいる娘とは、
それからも旦那の目を盗んで、交尾の快楽と快感を堪能しながら子作りに励んだ。そ
して、蜜月が2ケ月過ぎた頃、遂に娘が待望の妊娠をして、母子手帳を見せに飛んで
きた。旦那との交尾もあったが、間違いなく俺の子だと断言した。
「胎児の検査で異常がなければ産むからね」と満面の笑顔で言う幸せそうな娘を見る
と、子作りに励んだ甲斐があったとつくづく感じた。旦那はもとより家族も大喜び
で、周りの人からも沢山の祝いの言葉を貰ったと喜んでいた。
 喜びもさることながら、妊娠した後も娘との蜜月は途絶えることはなかった。娘の
俺への忖度なのか、それとも俺との激しい交尾に溺れてしまったのか、妊娠の安定期
に入ると俺を求めた。「2人目もよろしくね」と、予約も入った。俺が55で愛娘が
28の時の話だ。END

返信する
匿名

とってもいいお話でチンポを立てながら読みました。わたしも高校生の娘がいます。いつも短いスカートでわたしを挑発するようにわざとパンチラさせたりでわたしの股間は熱くなってました。あなたのコメントのように娘から求めてくるような展開になれば嬉しいなと思いました。こちらから迫ったら性的虐待になってしまうから・・・・

返信する
匿名

そうなることを祈っております。この話には続きがあるのですが、気が向いたら投稿します。

鬼畜な親父

娘に性的感情を持ったのは5年生の頃でした。娘とは仲が良くて6歳まで風呂は一緒でした。妻が友人と旅行に出掛け娘と二人きりになって、娘が、パパ久しぶりに一緒にお風呂に入ろうと言ったので、特に疑問を感じる事なく一緒に浴室に入りました。6歳時の娘とは体に変化が生じてるのを見て、チンポがモッコリしてました。娘はチンポを見ると、パパのチンチン大きくなってるねと言うと、いきなり触ってきました。娘の柔らかい手で触られたチンポは気持ち良くて最大限に勃起してしまいました。娘が更に触りまくるので逝きそうになり娘の手を払いました。わたしは娘に、パパめちゃめちゃ気持ちいいと言うと、娘を対面座位にしてオマンコにチンポを当てると、娘は面白がってそのままオマンコでチンポを擦ってきたのです。わたしも娘の動きに合わせている内に割れ目が開いてる気がして亀頭を入れると、娘は、パパ痛いよと言ったので、痛いのは最初だけ、我慢してねと言うと頷いたので、ゆっくり娘の中にチンポを収める事が出来ました。出血を見た時は可哀想な事をしてしまったと思いましたが、直ぐに理性は飛んでしまい娘の中に射精してしまいました。

返信する
匿名

妹とは二個違いで普通に仲の良い兄妹でしたが、妹が中学生になり妹に欲情するようになりました。原因は同級生の見慣れたセーラー服を妹が着てるのが眩しくて、自然にチンポは立って妹としたいと強烈に思いました。運良く両親は共働きで二人で居る事もラッキーでした。わたしが学校から帰ると妹も直前に帰ったらしくセーラー服のままでした。わたしは妹を呼んで、背中が痒いから掻いてよと言うと、分かったと言って掻いてくれたので、おへその回りも掻いてよと言うと疑う事なく前に回ってきました。わたしは咄嗟に妹を抱き締めました。妹はビックリして離れようとしましたが、わたしの力にはかなわず、諦めて抱かれたまま、わたしのキスも受け入れてました。わたしは、この機会を逃したら後はないと思い、セーラー服の上からまだ発達途上の胸を触りながら、制服スカートの中に手を入れてショーツをずらすと、わたしは下半身裸になって、スカートを捲ってカチカチのチンポをオマンコに当てて前後に動かしていたら、穴にチンポの先が入ってしまいました。妹は痛いのか涙を流していましたが、体を動かす事が出来ないので我慢してました。わたしは、そのままチンポを押し込みました。温かい妹のオマンコに感動したわたしは5.6回ピストンしただけで、妹の中に精液を流し込んでしまいました。妹(処女喪失12歳)わたし(童貞喪失14歳)

返信する
匿名

僕は布団についた精液を拭きながら昨夜のことは夢だったんじゃあないかと思ったんですよ。しかし娘のぱんつが、娘が忘れたみたいなんですよ。シャワー浴びながら娘に顔あわせるのやだな、早く出勤しようとしたんですよ。そんな僕をよそに娘はドアの前に立ち、ニヤニヤしながらドヤ顔しているんですよ。

返信する
匿名

娘が僕の膝に乗っかってきたんですが、ちょうどエロイ事を考えていてフル勃起の状態だったんですよ、娘もすぐ気ずいてあろう事か僕のほうを振り向いてニヤリと笑うんですよ。それからですよ僕を挑発するのは。風呂に入ったら目の前にマンコくるようにしたり、ちんぽ弄り始たり。人のちんぽで遊ぶなと言うと、だって面白いんだものと笑って言って。まだ小3なのに。

返信する
匿名

さらに、この前僕が寝ているところに入ってきたんですが、寝たふりをしたんですよ。そしたらやはり僕のパンツの中に手を入れちんぽを弄りだすんですよ。それでも寝たふりしていたら今度は娘の手が僕の手を取り娘のパンツの中に導き割れ目に擦りつけるんですよ。恐ろしいことに僕の手を使い自慰を始めちゃつて。僕は指を動かすわけにもいかず生暖かい娘の陰唇を触り続けるはめに。

返信する
匿名

すると興奮した娘が起き出し僕の顔に跨り始めて。当然娘は、ぱんつ脱いでるから僕の顔にまんこが直にあたる状態に。まだ小3なのに濡れているとは、酢っぱくベトベトの液体が僕の顔を覆ったんですよ。たぶん娘は僕が寝たふりしているのを判っていたずらしてきたんですよ。

返信する
匿名

暫く娘が股間を僕の顔に押し付けるのを我慢していたんですよ。娘の息が荒さが無くなり、これで終わりかなと思ったら、また布団の中に入ってきたんですよ。なにするのかなと思ったら、僕のちんぽをどこで覚えてきたのか口で舐め始めたんですよ。不覚にも勃起してしまい娘が喜ぶような小さな歓声をあげるんですよ。

返信する
匿名

さすがに激しいフェラまでいきませんが、娘なりに口に含んで舌を動かすんですよ。情けないんですけど極度の緊張と僕も溜まっていたのですぐ射精しちゃったんですよ。娘の小さい口内では受けきれずこぼれ落ちる精液と男の射精を目の当たりにさすがに娘も凄い動揺しているのが寝たふりをしてもわかるんですよ。そのまま爆睡してしまい気がつくと朝、娘は自分の部屋に戻ってるんですよ。

返信する
匿名

お袋の妊娠
 1年前の春、21歳で俺を産んで40歳の若々しくプロポーションも抜群なお袋に
欲情していた俺は、難関な大学に合格した祝いに、1度で良いからと言いよって凌辱
してしまった。しかし、1度で欲情が収まる筈もなく、その日以降もお袋の熟女の身
体を求めた。お袋は、発情期の俺に引きずられるように、1度が2度となり3度とな
ってズルズルと身体を許し、結局2人とも禁断の近親相姦から抜け出すことが出来な
くなってしまった。
 近親相姦だからこそ、避妊には細心の注意を払って、常に安全日に限って交わりを
持っていたが、安全日の安心もあって、ゴム無しの中出しで愛の交尾の快楽と快感を
堪能していた。そんな中、半年が過ぎようとしているある日、恐れていた妊娠を告げ
られた。身体が震える程の衝撃を受けた。
 その日は、親父が出張でしかも安全日で、絶好の愛の交尾日だった。夕食後に2人
でシャワーを浴びて、そのままベッドに入り、貪り合うようなキスから始まって、乳
房を貪り、69で互いの秘部を貪り合って、正常位、座位、騎乗位、後背位で腰を振
り合いながら、何度も2人で天国に辿り着いた。快い疲れの中で、お袋を手枕で抱き
寄せてエクスタシーの余韻にどっぷり浸った後に、その衝撃的な話になった。
「どうやら妊娠したみたい。間違いなく貴方の子よ。お父さんに強引に犯され中出し
されたことがあったけど、その日は安全日だったし、それに貴方を産んでからこれま
でにお父さんの子を妊娠したことないから、お父さんの子種に問題があると思うの。
だから、間違いなく貴方の子よ。貴方とは生理が終わって4,5日してからしたでし
ょう、その時だったと思う。その日も安全日のはずだったのに。もしかして、神様が
近親相姦の戒めと試練を与える為に、妊娠させたのかもしれないわね」
 お袋は神を引き合いに出して、妊娠の重さを俺に自覚させたのだろう。俺は何と言
っていいのか分からず「で、どうするの」と、思わず責任逃れのような言葉を吐いて
しまった。
「折角授かった赤ちゃんだから、検査して異状がなければ、高齢出産のリスクはあっ
ても絶対に産むわよ。勿論、お父さんとの間に出来た子としてね。お父さんに強引に
犯されたその時に妊娠したことにするの。それに都合のいいことに、お父さんも私も
貴方もO型、生まれてくる子も当然O型だから、貴方の子かお父さんの子か分からな
いでしょう。だから私と貴方の近親相姦で出来た子であっても、お父さんを欺いて産
むことが出来るのよ」
 力強く言い放ったお袋の言葉に救われ、俺にも確り自覚も覚悟も出来た。
 お袋が妊娠を伝えた時の親父は、驚きそして喜んだそうだ。ただ、長い間妊娠しな
かったのに、今頃になって妊娠したことを不思議がって、浮気を疑ったそうだ。
 子供が大好きな親父が俺に、奇跡的にお袋が妊娠したと嬉しそうに自慢たらしく教
えてくれた。俺とお袋の近親相姦による妊娠だと疑う気配は微塵もなかった。
 そんな親父にもし知られたとしたら、どんな罰が下されるのだろうか、と思うと気
が滅入ってくるし、罪の意識にさいなまれながら、これからの人生を過ごしていくの
かと思うと、少々気が重くなった。これもお袋が言う、神様に与えられた近親相姦の
戒めと試練の1つなのだろうと思った。
 そして、それから半年が過ぎて、徐々に大きくなっていくお腹を擦りながら「この際だから3人目にも挑戦してみるか」と調子に乗った親父に「それもいいわね、どう
思う光彦」と意味ありげにお袋は俺に微笑み掛けた。
 お袋との愛の交尾は、妊娠のさなかでさえも途切れることはなかった。END

 
 

返信する
晴人

「夜這いしたら途中で気付かれた」。

読んでる人達で母親、姉、妹とかに夜這いしたら気付かれた経験ある人いますか?
僕は母に夜這いして気付かれました。

でも母はずっと寝たふりしててくれて、中出しした後で優しい声で叱られました。
確かに悪い事をしたのは僕だけど、どうしても母と近親相姦したくて我慢できなかったんです。

泣きながら謝って、母が好きな事とずっと我慢してきたけどこれ以上の我慢が出来なかった事を伝えました。

そしたら母の愛って凄いですね。
同意の上なら問題無いんだから、次からは勝手に襲って中出ししちゃ駄目だと言われました。

そうです、母の了承さえ貰えればSEXも出来るし中出しだってさせてくれると言ってくれたんです。
嬉しくてまた泣きました。

返信する
パパ

中◯生になっても買い物行っても同級生に見られたら恥ずかしいとか思わないのか普通に腕組みしてくるし、お風呂もまだ一緒に入ってる。
パパはもう我慢出来ないんですけど・・。
ヤッちゃおうかな?

返信する
匿名

素敵ですよ😃優しく口、マンコ、肛門をペニスで出し入れして上げてくださいね

スーさん

息子さんとセックスする事は恥ずかしい事でわないので優しく教えて上げてくださいね😃LGBTの人達の事を知る勉強として

返信する
匿名希望

最愛のお袋の死
 俺が20歳の時に男女の関係になって、夫婦のような暮らしを続けていた最愛のお
袋が、交通事故で死んでしまった。関係が3年目に入り、俺が大学を出て働き出し
て、少しでもお袋を楽にしてやりたいと思っている矢先の事だった。事故から3ケ月
が過ぎて涙も枯れ、その思い出を投稿する気にやっとなった。
 誕生日が間近に迫ると、何時もお袋は「何が欲しい」と聞く。20歳の誕生日の時
には「母さんの身体」と答えた。母子家庭で育った俺は、高校生の頃からお袋に女を
感じて欲情していた。俺は、20歳の成人になったら、お袋と夫婦のような暮らしを
夢見ていた。それでそう答えた。
 お袋は、躊躇いながらも俺の願いを受け入れた。お袋もまた、俺を溺愛しながら欲
情していたのかもしれないし、或いはいずれは離れて行くだろう俺を、身体で繫ぎ止
めておきたかったのかもしれない。そして、20歳の誕生日の日に、俺だけが満足し
たような荒々しい交尾で、男女の関係になった。
 その日から、相思相愛の夫婦の暮らしが始まった。夜の営みは、俺に生き甲斐と充
実感と明日の活力を与えてくれた。俺が求めたりお袋が求めたりの夜の営みは、日を
追うごとにエクスタシーの回数よりも、交尾の快感を楽しむ交尾に替わっていった。
事故の前日の夜の営みが、最後になってしまった。
 その夜も、キスをしながら脱ぎ合って、肌と肌を寸分の隙もなく触れ合わせて貪り
合うようなキスをして、手で撫でるように洗い合って、湯舟に俺が後ろから抱き抱え
て浸かり、今日の出来事等を語り合った。この湯船で過ごす時間は、夫婦のような親
子の絆を深める物でもあり、前戯でもあった。互いに拭き合って、お姫様抱っこでベ
ッドに運び、労わるように覆いかぶさって、貪り合うよなキスから始まった。
 豊満なオッパイを揉んで撫でて吸って、股間に被り付き割れ目を舌先で何度も舐
め、両手で割れ目を開いて肉壁とクリトリスを舐め、お袋を上にした69で秘部を舐
め合って前戯が終わり、そして股間の所に跪き、肉棒に手を添えて割れ目に宛がって
ゆっくりと挿入して、貪り合うようなキスやオッパイを撫でたり揉んだり吸ったりし
ながら暫く正常位で腰を振り合って、そして座位に替え騎乗位に替え後背位に替えて
腰を振り合って、最後には正常位で抱き締め合って激しく腰を振り合って、名前を呼
び合ってエクスタシーに到達した。そして、結合したままお袋を俺の上の乗せ、背中
や臀部を優しく撫でながら昇天の余韻に浸かり、余韻が醒めた頃、お袋を降ろして手
枕で寄り添い合って、この日はお袋が寝息を立てるまで、お袋の好きな「川の流れの
ように」を耳元で口ずさんでやった。裸で抱き合ったまま朝を迎え、この日はお袋が
朝立ちを口で静めてくれた。

 今もよく思い出すのは、お袋のえくぼの笑顔と交尾中に見せる快楽を貪る女の顔と
エクスタシーの余韻に浸る幸せそうな愛らしい顔だ。そん顔を思い出す度に、俺をオ
ナニーに駆り立てる。END

返信する
スーさん

素敵ですね😃これからもずっと愛して上げてくださいね赤ちゃん👶が出来るくらい

返信する

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です