体験談を書いてみよう〜

近親相姦をしてしまった

実の親や兄弟、義理の親や兄弟など禁断のエッチやエッチまでにはいかないけど、フェラチオやクンニなど近親相姦をしてしまったエッチ体験談、妄想を投稿してください。

252 COMMENTS

匿名

家には、俺と妹だけになったある日
仲良しの妹とソファーに座りオマンコ・チンポを触り合った
俺「子供の頃は、親に隠れてお医者さんごっこを良くやったなぁ」
妹「そうだねぇ、もう大人になったけど、大人のお医者さんごっこしようよ?」
俺「それは、良いアイデアだ、診察台(ベッド)へ行こう」
診察台に行って、俺「最初、俺がお医者さんで良いかい?」
妹「うん、良いよ」・・・妹は上半身脱いでおっぱい丸出しに
俺は、おっぱい揉み揉み、口で触診、乳首もレロレロ
娘の乳首は直ちに勃起、その乳首を揉んだり口でペロペロしたりジュルルーと吸ったり
妹「気持ち良い・・・あぁあぁあ~~」喘ぎ悶える妹
俺「おっぱいもパンパンだし、乳首の感度も良好・・問題なし」
妹「御兄さんのおちんちん診察するね」
ちんぽ握ってシコシコ、お口に含みレロレロ・チュバチュバ・・・レロレロ・チュバチュバ・・・
俺「たまらんよ!出るよ!出すよ」・・・お口の中にドッビャーと射精
この後は、チンポをおマンコに挿入し・・・・
チンポでオマンコ、おマンコでチンポの同時診察
ズッコンバッコン・ズッコンバッコン・ズッコンバッコン・ズッコンバッコン・・・
幾度となくイク妹、、最後はイキ果てた妹の膣内に注射液発射
・・・・・
妹「良かったわーーー、兄さんのおちんちん問題なし、これからもお医者さんごっこしよう?」
俺「勿論だよ、妹のオマンコも問題なし、お医者さんごっこで愉しもうな!」

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匿名

「お父さん、今日は、お母さんいないから一緒にお風呂入ろう?」と娘が言って来た
俺「そうかい!嬉しいなぁ!いっぱい愉しもう!」
浴室に入ると、娘のパンパンおっぱい、股間のマン毛が見えてチンポビンビンに勃起した
お互いに体洗い合ったが、その間もチンポはビンビンのまま
娘「お父さんのおちんちん逞しいね・・・気持ち良くしてあげるからここに腰かけて?」
風呂の縁に腰かけると、娘はチンポ握ってシコシコ
更にチンポ咥えて、レロレロ、シュバシュバ・・・・・
もう最高だ、たまらん・・・シコシコ、レロレロ、シュバシュバ・・・・・
俺「最高だ、出るよ、出すよ」チンポ咥えた娘の口の中に・・・ドッビャードクドク
口内発射した・・・娘は美味しそうにごっくんと飲んでくれた
俺「H子、今度は俺が気持ち良くしてやるから、ここに腰かけて?」
娘は、風呂の縁に腰かけて、更に片足を風呂の縁に上げて脚広げた
ビラビラ開くとピンク色の割れ目が眩しい
割れ目、クリをなでなで、口でレロレロ、チュバチュバ
膣から溢れ出てきたラブジュースをジュルジュル・・・美味しい!
その後、娘を風呂の縁に手を付かせ、お尻を突き出してチンポ挿入し立ちバック
娘のオマンコは締まりが良くて、チンポを舐め回すように脈動する
ズボズボ、ズッコンバッコン・・ズボズボ、ズッコンバッコン・・
極限に達し「出るよ!出すよ!」・・チンポ抜いてお尻に発射した
発射し終わると、娘「良かったわー・・お父さん大好き」と言ってお掃除フェラ
もう、娘を結婚させず、このまま一緒に暮らしたいという思いがこみ上げて来た

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匿名

2歳年上の姉とやった話
姉はエッチでパンチラ見せまくりだった
いつも俺のチンポはギンギンに勃起
ある日、俺「お姉さんのパンチラたまらんよ!ほら!」
と言って、テント張った股間を見せた
姉「勃起したのね!ズボン・パンツ脱いで見せて?」
言われた通りズボン・パンツ脱いで、チンポをピクンピクンさせた
姉はチンポ握り「うわー!大きい!堅い・・こんなオチンチン大好き!」
と言って、仰向けに寝た俺のチンポをシコシコして来た
しばらくシコシコして、「ねぇ、挿れるわよ!」
騎乗位で俺の上になり挿入して来た
騎乗位で腰振る姉・・・3分位で射精した

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匿名

俺には、バツイチの義妹(嫁の妹)がいる。
嫁と仲が良くて、良く遊びに来る。
ミニスカで来るので、パンチラとかプリップリお尻見せる。
嫁の目を盗んで、お尻なでなでしたり、おっぱい揉んだりお尻撫でたりしている。
義妹も「御義兄さんエッチね!」と言いながらお尻フリフリしくれる。
太腿撫で撫でして、オマンコ触っても脚広げてサービスしてくれる。
義妹もズボンの上からチンポ触ってくる。
そうこうしているうちに一線を越える日がやって来た。
嫁が外出していない時、義妹のオマンコ触りながら「このオマンコ欲しいな?」
義妹「私も、このオチンチン欲しい!」
俺「2階へ行って愉しもう?」
義妹「嬉しい!」
ベッドに上がり、脱がせ合ってすっぽんぽんになった。
抱き合ってベロチューしながら股間触り合って・・・
オマンコは愛液で濡れ濡れ、チンポからも我慢汁が出て来た。
そして、ついに合体して一つに繋がった。
義妹「今、安全日なの、中でイッテ、中に出して!」
最後は、膣奥に大量中出しで終えました。
それからは、週1ペースで愉しんでいる。

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匿名

俺には、2歳年下のJK3の妹がいる
ある日、俺「〇子のおっぱい大きくなったなぁ!」
と、おっぱい触ったら、妹「揉み揉みしても良いよ!」
服の上からだが、揉み揉みすると柔らかくて気持ち良い
俺「生おっぱい、揉みたいな?」
妹「良いよ!ブラ脱がせて?」
ブラ脱がせて、生おっぱい揉み揉み・・・気持ち良い
妹「ねぇ、お兄さんのあそこも見て見たい・・良いでしょ?」
俺のチンポはギンギンに勃起している・・俺「良いよ、好きにしていいからな」
ファスナー降ろし、ズボンをずり下げ、勃起チンポを出し、ピクンピクンさせた
妹は、チンポ握ってシコシコして、口に咥えてフェラした
もう、たまらん、俺も妹のパンティ脱がせて、手マン
しばらくすると、妹「もう我慢出来ない!!挿れてぇ?挿れてぇ」
自然の成り行きで、妹と合体・・・妹のオマンコ頂きました

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匿名

義母
 今から8年前、俺と小学4年生の娘と同居のバツイチの義母を残して、妻は交通事
故で呆気なくこの世を去ってしまった。それからの子育ては、看護師の義母が母親代
わりになった。
 納骨も済ませ、遺品の整理も気持ちの整理も付いた頃になると、妻も焼きもちを焼
くくらい相思相愛の義母に欲情するようになっていった俺は、オナニーで辛うじてそ
れを抑えていたが、強姦凌辱も頭を過るようになったので、意を決してある夜、寝床
の義母を訪れその想いを告げた。
「これからも3人で楽しく暮らしていく為には、お母さんと心身ともに夫婦になって
しまうことが、一番だと思っている。それで、今夜夫婦になりたい」
「えっ、えっ・・何言ってるのよ‥何も夫婦にならなくても今まで通りで良いでしょ
う。それに、それに、貴方はまだ若いんだから、再婚すれば良いじゃないの」
「気心の知れたお母さんに、心身共に智美の代わりになって欲しいんだ」
「私は智美に負けないくらい貴方が好きよ。でもね・・うう~
 俺は義母が話を続けようとする唇に唇を重ねた。義母は言葉とは裏腹にすんなり俺
受け入れ、貪り合うようなキスになった。キスをしながらパジャマを剥ぎ取り合っ
て、互いの身体を貪り合った。激しく荒々しい前戯の後、正常位で結ばれ、騎乗位、
後背位、座位と次々に体位を替えて交尾の快楽と快感を喘ぎ悶えながら堪能し合って
天国に辿り着いた。
 交尾の快楽と快感の余韻にどっぷり浸かった義母が、怠そうな声で呟いた。
「智美、きっと怒っているわよ」
「智美が何と言おうが、今日から夫婦だからね。それより、加奈には何て言おうか」
「2人だけの秘密にしよう・・智美には悪いけど、私、これからの人生楽しくなって
きたわ」
 その夜は、娘が起き出して来そうな声を張り上げながら、日が変わるまで交尾の快
楽と快感を確り堪能し合った。

 あれから8年が経った今、2人で育て上げた娘は大学生になって家を出ている。2
人になった俺達は、朝の散歩や温泉旅行やハイキングや家庭菜園など、常に一緒で隣
近所も羨むほど仲の良い親子だと思われている。仲の良い親子を演じながら、勿論愛
の交尾はあの夜から飽きることなく頻繁に続いている。俺は43に、義母は64にな
った。END

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サスケ

年老いた母の今後について相談しようと昨秋に私と姉で実家を訪ねた。
私48歳バツイチ、姉51歳既婚、子供1人はすでに独立。

相談も終わり夕食を3人で食べそれぞれが風呂に入ると母は寝室に行った。
姉が「飲もうか」と言い畳の居間で飲み始めた。
それからどれくらいの時間経っただろう。姉の目が虚ろになってきた。
酒豪だった姉も弱くなったなと思いながら
「ここで寝たら風邪ひくで」と言うがそのまま畳に横になってしまった。
「ここで寝たら風邪ひくで」「ちょっと、ちょっと」と揺さぶる。
全く無反応。寝息を立てている。酔い潰れたようだ。
声をかけながら揺さぶった時の姉のおっぱいの揺れが気になった。
胸のポッチが浮き出ている。ネグリジェの下はノーブラのようだ。

見てみたい  触ってみたい

思春期の一時期以降、全く考えもしなかった姉への性的な感情が湧く。

「あかん、もしバレたら人生終わる」

「いや、こんなチャンス二度と無いかも」

欲望が理性を上回ってしまった。

ネグリジェのボタンをゆっくりゆっくり外す。緊張で上手く外れない。
少し手が震えていた。心臓の鼓動が聞こえるようだ。
手こずりながらも全部外し(3個だけど)そーっと捲ってみる。
姉の顔を見て寝ているのを確認。よし、大丈夫。
「あっ」
乳輪が見えた。年相応の茶褐色の乳輪。これだけで興奮。
何せ気が強く今でも私に上からものを言う姉貴の乳輪。
そのままずらす。乳首が露わに。ぽっちゃり気味で巨乳の割に小ぶりな乳首。
やはり見るだけでは治らない。ネグリジェを摘んだ手の小指で触れる。

「可愛いじゃないか。あんなに気が強いのに乳首可愛いじゃないか」

その時点で私はかつて無いほどの興奮で若い時並みに勃っていた。
指で優しく転がしてみる。段々と固くなった。姉は全く無反応で寝息を立てている。

「あんなに気が強いのに弟に触られて乳首勃ってるやん」

手のひら全体でおっぱいを優しく揉んでみる。柔らかい。
その流れで乳首を舐めた。そして吸った。

寝てるふりじゃないかと気になったが明らかに本気で寝ている。

「あそこも見たい」

足元に移動し既に膝上まで捲れあがったネグリジェの裾を姉の顔を見ながらそーっと捲りあげる。
薄いベージュのショーツだ。何か生々しい。特にお洒落でもなくババくさくもない。
ショーツの脇から陰毛が数本はみ出ていた。いやらし過ぎる。リアリティがあって最高だ。
盛り上がった恥丘を摩る。適度な弾力だ。ショーツの上からでも陰毛のジョリジョリした感触が感じられる。
そのまま割れ目に沿って指を上下に擦る。無意識に私はもう片方の手で自分の愚息を触っていた。

「あそこを見たい」

ショーツの横から指を侵入させる。少し濃い目の陰毛の感触が心地良い。
そのまま指を這わせ割れ目に。ビラビラは小ぶりだった。

「気が強いくせにビラビラ小さくて可愛いやん」

そーっと割れ目を開いた。膣の入り口に触れた。濡れてなかった。
ちょっと残念と思ったがそのままクリトリスを摩ってみる。
クリトリスは少し大きめだった。

「気が強いだけあってクリはデカめやん」

クリを摩りながらはだけたおっぱいを揉む。
少しの間それを楽しんだ。そしてショーツを横にずらして姉のあそこをマジマジと見た。

「えっ!」
「濡れてるやん!」

さっきは間違いなく濡れてなかったのでこの一連の流れで身体が反応したのか。
姉は実は起きてるのか?と一瞬血の気が引いた。
が、姉は爆睡していた。

ゆっくりと指を入れてみる。温かい。柔らかい。指なのに気持ちいい。
ゆっくり出し入れする。
ヌチョ ヌチョと卑猥な音がする。私自身も我慢汁でベトベトになっている。
指を抜いて匂いを嗅いでみる。間違いない。。女の匂いだ。
舐めてみる。ちょっとしょっぱい。
意識無いのに身体は反応してるんだ。

直接あそこを舐めた。美味しい。何故かわからないが美味しい。
舐めながら自分でしごいて私は果ててしまった。

その瞬間、自分がとんでもない事をしたというのに改めて気づき怖くなった。
姉のあそこを優しく拭いてショーツを戻し胸元のボタンも閉めた。
姉はイビキをかきだした。

「バレずに済んだ。良かった」

自分の出した精液を拭く前に人差し指にたっぷりつけ、もう一度姉のショーツに指を入れて
膣の中に擦りつけた。それを2回した。
気の強い姉を征服した気分になった。

自分だけが寝室で寝るとまずいと思い私も酔い潰れた程で居間で寝た。

翌朝の会話

姉「あんた、こんな所でいつまで寝てんの?」

私「えっ?ほんまや、知らん間に寝てしまったわ」

姉「だらしないなあ。あんたは昔からそうやったもんなあ」

全く普段通りの気が強い姉だった。気づいて無いのだろう。

「でもな、俺はお前の全て見たし味も知ってるし何せ今お前の膣の中に俺の精子おるねん」

と心の中でつぶやいた。

もうこんなチャンスは無いのかな。あれだけ爆睡して気づかないなら
最後までしたらよかったと少し後悔してます。
写真や動画も完全に忘れていました。

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まいぴー

「弟に犯されかけた?」。

私には3つ年下の弟がいます。
先日のこと私は家にあるコタツの中でゴロゴロしながら携帯をいじってました。家には弟と私の2人きりで、弟は自分の部屋にいました。(コタツはリビングにあります)
するとコタツの反対側から誰かがこたつの中に足を入れるのが分かりました。

あまり気にしてなかったのですがその足が私の股間を抑えました。少し起き上がり反対側を確認すると弟が寝転んでいました。たまたま股間にあたったのだろうとまた寝転がり携帯をいじっでしました。

すると次は股間を足でおさえドリルのように足を振動させて来るのです。その後のことはよく覚えていませんが。無理やりディープキスされたり、弟のあそこを舐めさせられたりさせられました。そんなことが2、3回ありました。さすがにいれられることはありませんでしたが、すごく怖かったです。

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匿名

ちょうど今頃の時期、妹の処女を無理やり奪い
3日間連続で中に出しまっていましたが
妹からは妊娠するかもしれないから
SEXしたいのならせめて安全日だけにしてと言われたので
俺も妊娠させるのやばいなと考えそれに了承したが

それ以外の日は私が満足するまで毎日胸を揉んだり
してたのが原因なのか高1になる頃にはDカップまで成長
一応関係は妹の大学進学まで続きましたが
家を出る前に約束を破って犯し何度も中に 最後の射精が終わると妹がやっと解放
されたといい家を出ていきました。 2年後夏に帰省してた夜、寝ていると気配を感じて起きてみると妹が上に乗っていて、彼氏ではダメなのお兄ちゃんのじゃないと
満足できない体になちゃった。もうお兄ちゃんの奴隷になってもいい
だから何時でも犯してと言われ 

妹が大学を卒業してからは一緒に暮らしています。

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匿名

若いので中出しすると確実に妊娠しますね。
熟女さんなら何回でも中出ししても妊娠しづらいですので楽しめます。

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匿名

少しだけ追記だけど、落ちる前がすごく印象に残ってます。
胸を揉む以外でも妹が一度イクまで愛撫していました。それを毎日やっているうちに
自然と危険日がわかるように、その時だけ愛液がいつもと違うことに気がつき
普段は1度だけだが、危険日の日は何度もいかせ放心状態の妹のあそこに息子を突っ込んで
中に精液をぶちまけたい感情を抑えていました。 家を出る前に実行してしまい
危険日は普段とは違い、孕ませてと精液を搾るとる動きがあまりにも気持ちよく
何度も中に出した。

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