5/11 みんなのエッチ体験と統合しました

掲示板:記憶の残るセックスの思い出

念願のエッチを叶えた、彼氏や彼女との初めてのセックス、セックスしたことを誰かに言いたい!など、思い出に残るセックスの体験談を投稿してください。

749 COMMENTS

匿名

ロックバンドの
ボーカル
テレビもでてる

トシオ

イケメン? それとも野性的?

オバさん肉便器

62歳のオバさんを肉便器奴隷にしました。

バイト先のパートのオバさんを1年近く肉便器奴隷にした体験談です

俺は21歳

パートのオバさんは62歳
身長150くらい
体重45?

見た目は松野明美みたいな感じでした

62歳だったけどパッと見は40代後半に見えるビジュアルでした

俺のお袋が44歳だから笑えるくらいの年の差

オバさんはバツイチで子供も離れ自由の身でしたので都合よく肉便器奴隷にしてやりました

変態SEXや普通やれないSEXをやるのには最高でした

肉便器奴隷としてオマンコはパイパン

フェラチオはいつでもどこでも言われたらやる

ザーメンは毎回全部飲む

俺がやりたいSEXは何でもやる

結局、複数プレイ、輪姦プレイ、野外プレイ、カーセク、イラマチオ、ザーメン飲み、オシッコ飲み、写真撮影、ビデオ撮影、2穴、3穴、SM、と色々やらせました

大学の友達などを呼んで複数プレイ、輪姦は結構やらせました。

友達らはただでザーメンが抜けるからオバさんでも喜んで玩具にして楽しんでました

みんなで輪姦して最後はザーメン飲みだからオバさんは1年近くで大量のザーメンを飲んだはず

fc2 に輪姦ビデオを載せたりしてましたが知り合いにバレて終わりにしました。

自分の彼女や嫁には絶対に出来ないSEXを一生分オバさんを使って楽しみました。

今何してるのか?

返信する
匿名

誰かあたしとセックスしてー

あたしの中にドプュドプュだして孕ませて

返信する
トシオ

いい子だね。大きいのでもいい?赤ん坊出来てもいいんだね。お茶でもしよっ。

返信する
匿名

中にも口にもだしてくれる?

思い出

今52歳のバツイチおばさんの体験談を皆んなに見てもらう為に書いて見ますね。

15歳で初体験

相手は年上で24歳の人でした。

ナンパで知り合いその日のうちに男の部屋で初エッチでした。

一応、私は彼女だと思い付き合ってたつもりが男は私を都合のいいセフレにしてたらしいです。

今思えば中学3年になったばかりの私に毎回、色々なエッチをやらせたりしていました。

当時、私は身長146くらいで体重が43くらいでした。

今でも身長は152くらいなのであまり変わらない感じです。

男は初体験からフェラチオを教え込み
私は男に言われるまま言う事を聞いてやっていました。

初体験でフェラチオや精子を口に出され飲まされたりましたが当時は言いなりで喜んで言う事を何でも聞いていました。

男の住んでるアパートが私の家から車で15分くらいでしたので学校が終わると待ち合わせ場所に男が車で待っていて私は車に乗り込み男のアパートに向かう毎日でした。

車で迎えに来てもらえるのが嬉しいかったんだと思います。

男の部屋に行くと毎回エッチをするのはわかっていました。

3時くらいには男の部屋に着き毎回、6時過ぎくらいに家まで車で送ってもらうパターンでした。

当時の私の家は親が厳しくはなく何も言われないでした。

男の部屋に着くと、私はすぐにシャワーを浴びて男が横になっているローベッドに行きフェラチオをするパターンからスタートでした。

男に教えられたように袋を舐めたり先を舐めたり裏スジを舐めたり色々なフェラチオをしてザーメンを最初に飲むのが当たり前でした。

一回ザーメンを飲んだら、男は私に目隠しをしたりしてバイブを使ったりして遊びます。

15歳の私にはバイブは強烈でした。

しかも、目隠ししたり縛られたりしている状態でしたから中学生ながら興奮していたんだと思います。

今考えるとMだったんです。

男は変態だったので私のオマンコの毛をT字カミソリでツルツルのパイパンに毎回していました。

たぶんロリコンだったのか小柄な私のオマンコをパイパンして小学生みたいだなと喜んでいました。

男は写真のチェキと言うかカメラで毎回、私のエッチなポラロイド写真を撮影して保管していました。

男の部屋には名刺サイズのポラロイド写真が500枚以上あったはずです。

オマンコを広げてる写真やフェラチオしている写真が多かったと思います。

男はいつも新しいバイブを買ってきたりいやらしい下着を準備していて、私にその下着を履かせて楽しんいました。

平日は6時過ぎには家に送ってもらい、週末とか休みの日には朝から、たまに夜10時くらいまでSEX調教されたりもしました。

平日は男のアパートで

週末や日曜日などは朝から車でカーセックスや野外でフェラチオやSEXやポラロイド写真撮影などもさせられました。

私も嫌じゃなかったので、今思えば楽しんで喜んでたんだと思います。

男は仕事してないらしく何でお金があったんだかは知りませんが色々買ってもくれました。

男と知り合い夏休み前に部屋に男の友達が居て私の大量のポラロイド写真を見てニヤニヤしてました。

私はビックリしましたが男がシャワー浴びてきなと言うのでいつものようにシャワーを浴びて部屋に戻ると男と友達はポラロイド写真を見ながら何か話しをしていました。

男は友達に私の事を前に言っていた彼女だよと紹介しました。

私は戸惑っていましたが男がいつものようにベッドでフェラチオしてよと言ってきたので私は友達がいる前でフェラチオを始めました。

男が友達にチェキで写真撮ってと言ってフェラチオをしてるポラロイド写真を撮影させてました。

暫くフェラチオをしていたら友達が後ろからオマンコを触ってきたので一瞬フェラチオを止めると男は止めるなと私に言ってきました。
友達はパイパンのオマンコを広げたりして遊んだ後、男に渡されたバイブを使い私のオマンコに出し入れしてきました。

バイブの刺激でフェラチオがおろそかになると男に怒られます。

男がザーメン飲んだら友達のもフェラチオしろよと命令してきたので私は成り行きでハイと返事しました。

男のザーメンを飲んだ後、友達がズボンを下げて私の顔の前に来たので、フェラチオを始めました。

私が友達のチンチンをフェラチオしてる姿をみて男は興奮したのか二本同時にフェラチオをするように言って来て二本交互に咥えたりさせられました。

男は私に両手にオチンチンはどう?
と聞いて来たので恥ずかしいよ!と返事しました。

男は友達に私の事をすべて言っていたらしく3Pをやるつもりで部屋で待っていたみたいです。

結果、朝10時から夜の8時くらいまで何回も3Pをさせられていました。

私は男が興奮して喜んでると思い3Pをやっていましたが、夏休みには毎回友達が2人来たり、3人来たりのパターンも何回もありました。

最高は朝から夜の11時くらいまでで、男の部屋で出入りもあって8人だったはず。

皆んな3回くらいは最低やるから大変でした。

3Pをなんかいかした時にオマンコとアナル両方の穴にチンチンを入れられた時には途中で頭が白くなってわかんなくなっていました。

こんな状況なので学校の友達とは遊ばなくなり、夏休みも毎日のように男の部屋で複数プレイをしていたと思います。

男の部屋にはバイブが10本以上あり

縛るロープとか色々な道具が沢山増えました。

男と知り合い2ヶ月くらいした夏休みには複数プレイが当たり前になっていて正直、楽しみにしていた自分がいたかも。

男が私を迎えに来て部屋に着いて玄関に男以外の靴が沢山あると心では喜んでいた私でした。

みんな私が15歳なのは男から聞いているので喜んで複数プレイをしていたはずです。

みんな私のフェラチオは最高だと言って喜んでいました。

中学を卒業して高校に入った後、好きな人が出来て毎日のように男とは合わなくなり、たまに会えば部屋で複数プレイをやっていましたが高校1年の秋には変態男とは誘われても合わなくなりました。

高校で好きになった同級生の男とエッチをした時にフェラチオが凄かったのか知らないがあっと言う間に口にザーメンを出してしまった彼氏

口に出されたザーメンを当たり前のように飲んでしまった私を彼氏はどう思ったのだろうか?

オマンコはパイパンだったし

16歳の同い年の彼氏は私のフェラチオが気持ちいいらしく毎日のように学校帰りに公園や野外で2回くらいフェラチオしてザーメン飲んであげてた。

15歳に1年以上複数プレイやポラロイド写真撮影を毎日やってたなんて言えなかったですね。

最初の変態男の調教のおかげで、その後の男たちとのエッチやフェラチオではみんな喜んでいたと思います。

23歳で結婚して41歳でバツイチになったけど、旦那にも15歳の複数プレイなどは秘密のままでした。

返信する
&

オナ指示してくれる人探してます。
誰かやってくれませんか?

返信する
たかお

まずは自分であそこさわってみ

順子

一回りも若い彼がいます。二人とも教師です。
彼は、私の主人にヤキモチを焼きます。
「旦那と浮気したら承知しないからな」
性交中に釘を刺すのです。
主人は主人で、私が彼とあった時に限って所望するのです。また、私だって主人としたい気持ちになる夜もたまにはあります。女には、他の内緒事だってあります。
「怒んないから言ってくれ」
彼には、雰囲気で、主人とあったことが分かるみたい。

返信する
とと

そうわがまま言って拘束されるのが主婦の不倫に付き物。
そういわれると順子は淫らなメス豚に成って行く。

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順子

ととさんへ
まあ、牝豚だなんて!いやあねえ。私のいい人のことは、雄馬かな?馬並みなんだもの。羨ましい?主人のは、お子ちゃまなの。わたし、ヤッパリ牝豚? 順子

淳子

ととさんへ。
雌豚なんて、嫌だけどね!
若い彼は、私を欲しくて、毎日のように家に来るの。性交してるとき、主人の気配を感ずる時があるの。中から鍵を掛けてあるから見られことはないから安心して、いつもやっていますけど。でも不思議ね、愛しい彼にしっかり杭を打ち込まれていると思うと、主人に自慢しているような気がして、「もっと打って、激しく」って腰をおねだりしちゃいます。声は堪えている積もりでも、最後は無理ね。彼も、畳を打ちつける「ドスンドスンドスドスドス」
フィニッシュされると困っちゃいます。いつものシヌシヌシヌーがでちゃいます。主人が二階へ逃げていく足音に向かって「ごめんなさい」と呟きます。彼がまだ中にいます。やっぱり雌豚?彼は、私のこと、天使って云ってくれますけど。 淳子より

淳子

私の彼は、ヤキモチ焼き、と先に書きました。
「怒んないから、言ってくれ」と、私が、夫と夫婦性交したことを、根掘り葉掘り問い質すのです。
「……そんなこと云うともう……」彼に(性交)させないからといって、私の上に覆い被さって来るのを、いやいやして、彼のペニスを避けるようにしちゃいました。でもがっちりした体躯の彼を弾き飛ばすことなんて、到底不可能なことです。彼は、右手にペニスを握って、私の大事な花園に一回上に滑らせて、次に滑り下ろした時、私は、いつものクセで、彼に分からないほどに、お尻を反射的にぐっとペニスに向かって持ち上げてしまったのです。でも夫のお子ちゃまと違って、立派な仁王様ですから、簡単ではありません。
「ああー、イヤだってば、いやいやいや、ああー」
「淳子、もう、オレのチンボウ、インしてるよ」
「いやいやいやー、取って、取ってー」
「淳子、ほんとに、これを抜いちゃうから、いいんだね」
「いやいやいやー、話すからチンチン抜かないで、ずっとこうしてて」
「淳子、隠したってだめだよ、淳子のおまんこに、やりましたってちゃんと書いてあるよ」
「ウソだよ、そんなこと」
「すんなり、だったよ、夕べ、旦那とやったからだよ」
「ごめんね、これからは絶対しないから」
「淳子、ゴム使わなかったね、生でヤラセただろう」
これには参りました。ゴムは、彼が、全く使用しないので、一個もなかったのです。
「生で、中出しさせたのか」
夕べに限って、夫がハッスルして、二度もいたしたのです。
今夜は、彼は、ただでは済まないと思いました。回数がです。私が、騎乗位で彼の仁王様をくわえ込んだまま、腰を左右に、全速力で振り回し、前後にこねくり回しました。わざと、シヌシヌシヌーと喘ぎ声を上げました。赤ん坊ができるほど吐精させました。また事務職員に、おめでとうって冷やかされるのだけはいやですものね。

若い人の方が、ヤキモチ焼きなのかしら。淳子。

返信する
順子

逆に、彼が私を求めない日が何日か続くことがあります。私に飽きちゃったのかしら?そんな時、名案がないかしら、と考えるのも楽しいものです。いつか、主人が知り合いの奥さんのことを話してくれたのを思い出していました。その亭主が、奥さんの夜の要求を拒否して二階へ上がってしまうという話しです。結論をいうと、奥さんが、他の男といたしちゃうから、というのでは効き目がないので、「……やってきちゃったから」といかにも実行の事実があった風に言ったのですって。奥さんはその場に押し倒されて「犯されちゃった」と嬉しい報告があったというものです。
その後日談がすごかったけど、今回は、私の彼のことを早く話したいの。
私は、彼が三日も私を求めないとイライラします。男って平気なのかしら、と思っちゃいます。
それで、先ほど書いたことを試しちゃったの。
私たちは、同じ学校の教師です。職員室でも廊下でも校庭でもいつでも顔を合わせます。「夕べ主人に迫られちゃったの」彼は、ふーんと言って、素っ気ない顔をしていました。「久しぶりにやっちゃったの」
彼は、夫とは、セックスをするなとうるさく言うのです。
その場は、何ともない風で別れました。私は、いざとなったら、主人とは毎日のように性交しているといってしまおうと思ったくらいでした。
いつものように、彼の車に同乗してわが家へ帰宅しました。
あとのことは書く必要はないと思います。いきなりスキャンティをはぎ取られて、犯されるようにインされました。「あれだけ旦那とはオマンコやるなと言ったのに、なぜやった」それはそれはしつっこく尋問するのです。男って、そんなに、他の男と性交すると興奮するのかしら。
私が、もし、他の男性教師からのお誘いも受けることがあるのを知ったなら、若い恋人はどう思うかしら。だって女は、男の人に恥を掻かせては悪いでしょ?

トシオ

貞操帯って知ってる。
近所の女子高校のこと。
浜で釣りをしていた男に声を掛けられて陸釣りをされてしまった。女子高生って簡単?
親が心配して、四国の親戚に預けた。そこでも男共に可愛がられたようです。

アル夜わが家へ遊びに来ました。妻が呼んだのです。
妻は男性教師も招きました。飲むほどに、雰囲気が和らいで来ました。自然に男と女がペアになりました。
ボクが若い女子高校(卒業したばかり)に肩を回しているのを見た妻たちは、唇を合わせたのです!
ボクは、たまらなくなって、女子高生の股間に手を忍ばせたとき! 驚いたなあ!金属製のものが手に触れたのです。

後日談。
この子が四国にいるとき、1人の青年が見初めたのです。彼女のモテモテ振りも知った上にです。
なんと、青年は、彼女に貞操帯を取り付けたのです。
さんざん男のチンチンをいただいた彼女にです。
彼女が言うのに、だからこそって青年は付けるのだといって聞かないと。
彼女が不倫しないように貞操帯を付けたのです。
貞操帯は、ペニスはもちろんのこと、指や口も女性器に触れることは出来ないようになっている。
それを外す鍵は、もちろん夫になるフィアンセのもの1つのみです。
妻の体を守れるなら、ボクも作ってもらいたいものだとちらっとかすめた。しかし、手遅れです。妻には専用の男がいます。今では、毎日のように家に来ます。たしなめたこともあります。
「順子は、もう俺のものだ」
という始末です。
許しています。貞操帯は不要なのです。

若い彼女がいうに。主人にすきができるチャンスが必ずあるというのです。そう言って、彼女は、一本の鍵をバックから取り出して目の前に見せたのです。最初、タンスの鍵かと思った。ある日、夫が金入れごと家に忘れていったというのです。
使うことはないとは思ったが咄嗟にキーセンターへ行きスペアキーを作ってもらったのです。
貞操帯は、付けていても、日常生活には全く支障はないといいます。
夫は、帰ってきて夜の生活をするときに、貞操帯をはずすときの鍵を開けるときのカチッというときの音を聞くと、まるで自分が間男になったみたいだというそうです。
彼女には、結婚式を挙げるまえに、中年男性と知り合ったといいます。
彼女曰わく、貞操帯があると、安心できると言うのです。夫は、妻に鍵を掛けているという安心感があるのだと。
しかし、他の男性ができたときには、合い鍵は、すでに手にしていたのです。
それでも彼女は、
「主人がこんなもの付けさせるのよ」
そう言って、貞操帯を付けたまま一緒に風呂にはいったりしたといいます。

貞操帯は、十字軍遠征の時、妻に他のペニスを入れさせないために開発されたという。ところが、合い鍵は簡単に手に入ったと言います。今でいうキーセンターがあって、夫が出征すると、すぐ合い鍵を調達するという。
夫が安心しているだけ妻は心置きなく間男のチンチンを易々と受け入れられるわけである。貞操帯は、むしろ、開けられたなら、他のチンチンを入れてもいいという、証文なのだ。
要するに、貞操帯は、妻の貞操を守るのに何の役にも立たなかったというわけだ。
その後、貞操帯は、廃れてしまった。その時の夫族の落胆と諦めの気持ちはいかばかりだったろうか。

その彼女も同様のことをしていたのです。ただちょっと違うのは、間男は、貞操帯の合い鍵を彼女から取り上げてしまったのです。
そして、夫婦にとって最悪の事態が起こったのです。
夫が自分の妻に嵌めてあった貞操帯を外した時に男の精液の残滓が流れ出ていたのです。それ以来夫は、貞操帯を彼女に付けるのをやめたといいます。
「焼き餅焼く味を覚えたみたい」
しつっこくなって困るくらい。新しい貞操帯を付けたらっていうと、信用してるからいいよ、と変なの、と言うのです。
ボクらと同じように、妻が他の男と性交する喜びを覚えたみたいです。
それにしても、今時、貞操帯を付けさせる男もいるんだと思いました。
女房にも貞操帯を付けさせてみようかな。

返信する
英吉

中学生の頃から叔母さんの所で世話になって母親同然でした。
叔母さんは離婚していて、私の事を息子同然に扱ってくれた。
仲が良く二人で出掛けたりすると、カップルに間違われる程でした。
叔母さんもオープンな人で、僕も隠し事が嫌いな為、互いに何でも話せる関係ではありました。
私が高校二年に上がった時(当時16歳)は性欲が更に強くなり毎日オナニー(一日5回)していました。
小さい頃からパンスト好きで、AVもパンスト履いたままSEXする物ばかりでした。
ある日、ヌいてる時に叔母さん(当時30歳)が突然部屋のドアを開け『 買い物に付き合って!!』と入って来ました。
もう少しでイキそうだったのですが、突然の出来事で一瞬手を止めてしまった為に射精が出来ずに辛い思い…しかもチンコ出しっ放し・AV付けっ放し。
叔母さんも私も流石に何でも話せる関係ではありましたが、行為を観る・観られるとは思いもしませんでした。
叔母さん『 扱いてる最中にゴメンね』私『 皆やってる事だし謝らなくて良いよ、ちょっと驚いただけだから』
叔母さん『 怒ったかと思った、安心した』
私『 イキそうだったから、結構辛いけどね』
私はそう言うと、何を思ったのか叔母さんが目の前に居るにも関わらずコキ始めたんです。
叔母さん『 いくらイク寸前だからって、目の前でコキ始めないでよ(笑)』
私『 そう言いながら出て行かないじゃん!』
叔母さん『 息子の成長を観てるだけ(笑)それに、今のAVはこんな感じなんだ』
ソファーに座ってオナニーしていた私の横に座り出した。
私は、お構い無しにコキ続け、叔母さんもAVに夢中。
叔母さん『 てか、何でストッキング破いてるの(笑)犯されてるみたいだね(笑)』
私『 そうだね!』
叔母さん『 こういうのが好きなんだ(笑)そういえば、小さい頃からから私のパンスト履いた脚とか触ってたもんね(笑)』
私『 あまり話し掛けないでくれ!気が散ってイケん!!』
叔母さん『 ゴメン、ゴメン!てか、私が横に居るのに恥ずかしくない訳?(笑)』
私『 そんなもん、ドア開けられた瞬間に吹っ飛んだわ!』
私は、そう言いながら叔母さんの方を見た。
ドアを開けられた時には驚きで気付かなかったが、叔母さんは膝より少し上のスカートにパンストを履いてました。
私は、叔母さんが好きであるし、よくパンストにスカートを履く叔母さん、互いに何でも話せる関係、勿論、性の事に関しても。
そんな叔母さんを、何回もオカズにしていた私の横に、真横に居る事にAVを全く観ずに叔母さんの脚を観てコイてました。
叔母さん『 何でこっち観てコイてるのよ!AV流れてるのに(笑)私をオカズにしないで(笑)』
私『 叔母さんをオカズに、何回もヌイた事がある!それに、AVより真横に現物があるからAVは要らない!!』
私は、叔母さんの内腿が見たくソファーから、叔母さんの真正面に座った。
AVから聴こえる喘ぎ声と、叔母さんのパンスト履いた脚をオカズにしながら叔母さんとSEXしてる所を想像しながらコキ始めた。
叔母さん『 まさかとは思うけど、私が目の前に居るのに、私とヤってる所を想像しながらコイてないよね?』
私『 正解!』
叔母さん『 正解!じゃないよ(笑)』
私『 そろそろイキそうだから、話し掛けないでくれ!』
手の動きを早めた。
その時、私は頭の中で叔母さんのパンスト履いた脚にブッかけたいという思いが芽生えた。
叔母さん『 ちょっと手の動きが速いんだけど、本当にイキそうなの!?流石に部屋を出るよ!』
部屋を出ようとしたが、私は叔母さんの脚を握りしめ、逃げ無い様にした。
叔母さん『 ちょっと流石にイク所は!!』
私『 散々観て、興奮させて何言ってんだよ!もう我慢出来ん!駄目だ!イクぞ!◯◯!』
想像してたせいか、叔母さんの名前を呼び、立ち上がり叔母さんのパンスト脚に射精した。
正直、気持ち良かった。
私『 ゴメン!マジで興奮して、我慢出来ずにかけちゃった!本当にゴメン!』
叔母さんは驚きながらも、冷静に
叔母さん『まぁ、脚に出しただけだから良いけど…それより量が凄いんだけど溜まってたの?』
私『 いや、いつもよりは確かに多いかも知れんけど、毎日こんなもん』
叔母さん『えっ!?毎日ヌイてて、こんなに出るの!?これは、ヤったら確実に百発百中だわ…しかも勢いが凄かったし!彼女とヤる時はゴムしてるの?』
私『一応はしてる。ゴムしててもいつも顔射か飲んでもらうし、途中でゴム取って生でする時もある』
叔母さん『顔射って(笑)まぁ、ヤルなとは言わないけど、ゴムは男の義務だからちゃんとしなさいよ!』
私『それは分かってる!』
叔母さん『でも、あんな小さくて◯◯ちゃんって懐いて、結婚した時も電話で泣きながら「◯◯ちゃん、いつ帰って来るの?」って言ってた◯◯◯が、中学からボクシングやって空手もやってて、こんなに身体付きも…序にチンコも逞しくなったんだ!!母は嬉しいぞ(笑)』
私『チンコは余計だろ!』
叔母さん『何言っても無駄だぞ!私の目の前に、まだイキり勃ってる肉棒もあるし、証拠が私の脚に残ってるんだから(笑)』
私『くそ!何も言い返せん!』
叔母さん『兎に角気持ち良くイッた事だし、買い物付き合ってよ!てか、1発出したのに何でイキり勃ってるの?まさか、まだ出し足りないの!?』
私『大体、2回連チャンでヌクから』
叔母さん『毎日って言ってたけど、1日に何回ヌクの!?』
私『1日5回~6回だね!』
叔母さん『はぁ!?それで、この量なの!?2回位と思ってたけど、絶倫じゃない!どれだけ性欲強いのよ!?』
叔母さんは、私のチンコを観ながらそう言っていました。
私『そんな事言ってるけど、叔母さんだってオナニーするだろ!?』
叔母さん『まぁ、私も女だしまだ若いし女性にしては性欲強い方だからね(笑)○○○程ではないけど、毎日2回は!(笑)』
私『人の事散々言っておきながら、叔母さんも溜ってるんだろうが!(笑)』
叔母さん『溜ってるわよ!』
そんな言い返しされると、私は『そんなストレートに言うなよ!』と思いなが何て言い返せば良いやら…と私は頭の中である事に気が付いた。
私『って事は、AVも流れてたし、俺のコイてるの姿を観て、もしかして濡れてるんじゃないの?(笑)』
若干、意地悪っぽく言ってみた。
叔母さん『何言ってるの!早く買い物行こう!!』
完全に誤魔化したな。
私『じゃ、見せてよ!濡れてないって証拠を!』
叔母さん『やだよ!見せたら、○○◯のイキり勃ってる物が興奮して、またコキ始めるでしょ!コキ始めたら買い物行けなくなる!あんた長い!!(笑)』
私『誤魔化さなくて良いじゃん!正直に言って良いよ!』
叔母さん『濡れてる!濡れてるわよ!!恥ずかしいから言わせないで!』
何でも話せる仲なのに恥ずかしいとか良く分からなかったが、可愛くも思えた。
今更紹介するが、叔母さんは今で言う人気女優の土屋太鳳をほんの少しだけ肉付きが良く、胸はFカップ、クビレはある、お尻が大きい可愛いらしい人。
私『じゃ、一緒にオナニーでもする?ムラムラしてちゃ買い物も行けないでしょ!』
叔母さん『何で一緒に!?(笑)それに普通に買い物行けるわよ!』
私『じゃ、ムラムラしたままで良いの?俺は、まだバッチリ勃ってるぜ!』
叔母さん『◯◯◯と一緒にしないで!(笑)帰ったらするから良い!それに買い物行くって言ってるのにストッキングに出して、履き変えなきゃいけないじゃん!!』
私は、我慢出来なかったのはあるが、突然何かが吹っ切れた。
私『もう我慢出来ないんだ。小さい頃から叔母さんが好きで、まさかの一緒に暮らしてる。確かに母親同然だけど俺は一人の女として観てるんだ。じゃなかったらオカズにもしないし、今だって直ぐに追い出してるし、脚に出したりしてない。正直、叔母さんとヤリたいのもあるけど、それ以前に叔母さんが好きなんだ!◯◯が好きんだ!!』
叔母さん『………』流石に驚いていた。
叔母さん『嬉しい。凄く嬉しいけど、やっぱり親子でSEXは出来ないよ。確かに、私も真横でコイてるの観て興奮したし、溜ってるし濡れたって事はヤリたいって思ったから。
◯◯◯が好きで堪らない!それでも親子でSEXは駄目!私は、帰ったら一人で気持ち良くなるから良い!(笑)』
諦めた。諦めて、いつも通りの感じに戻った。
私『でも玩具や自分の指より、俺のチンコの方が絶対に気持ち良くなれるよ!(笑)』
叔母さん『どれだけ私とヤリたいのよ(笑)』
私『じゃ、手コキで良いからヌイて欲しい!』
叔母さん『イキナリ(笑)私だってムラムラしてヤリたいの我慢してる時に、よくもそんな注文が出来るなぁ(笑)』
私『しゃーないだろ!このままじゃ買い物にも行けんし!』
叔母さん『分かった、分かった!1回きりだよ!手コキだけね!』
私『じゃ、頼むわ!』
ソファーに座ってる叔母さんの顔の目の前にチンコを出した。
叔母さん『近い!(笑)てか、握って分かったけど本当にデカいね!長さは普通より若干長そうだけど、幅と厚みが(笑)』
シゴキながら叔母さんは言った。
私『どう?挿入したら気持ち良さそうじゃない?』
叔母さん『確かに!けど、入れないよ(笑)どれだけ私とヤリたいのよ(笑)手コキしてあげてるんだから有難く気持ち良くなりなさい!(笑)』
私『気持ち良くなってるよ!何か自分でするのと違って気持ち良過ぎる!そろそろイキそう!』
叔母さん『早くない!?さっきは時間が掛かったのに!』
私『ダメだ!◯◯、イキそう!イクぞ!!』
叔母さん『待っ!』
我慢出来ずに叔母さんに顔射してしまった。
叔母さん『本当だったの!?嘘だと思って動かし続けたけど…てか何で顔にかけるのよ!』
私『イクって言ってるのに、手を止めなかったから仕方ないだろ!!』
ティッシュで顔を拭いていた時に、叔母さんは私のチンコを観て『やっと落ち着いたか!この暴れん坊は!(笑)さっ、買い物行くよ!』と言った。
けど、叔母さんのパンスト脚を見たら直ぐにイキり勃って、立ち上がろうとした叔母さんはチンコに目が行ったみたいで『ちょっと!何でまた勃ってるのよ!この暴れん坊は!!』と叔母さんは言った。
私『今度は、俺が気持ち良くしてあげる。』
私は完全に我慢出来なくなり、理性が飛び叔母さんの上に跨り、シャツのボタンを取り始めた。
叔母さん『ちょっと!本当に私はいいから!自分で気持ち良くなるから!買い物行こう!ねっ!』
私は聞く耳を持たなかった。
叔母さんの横に座り、
私『オッパイ大きいし、柔らかいね!』
キスをしながら揉みまくった。
吸いまくった。
叔母さん『もう充分気持ち良くなったから!ねっ!ありがとう!ちょっと落ち着いて!』
私『我慢しないで声出しても良いよ!気持ち良いんだろ?正直になれよ!それに、やだっとか暴れて抵抗してないじゃん。』
叔母さん『ハァハァ…』
私は、キスをしながら脚を触りだした。
叔母さん『ちょっと!気持ち良いから止めて!』
私は、更にスカートの中に手を進めていった。
叔母さん『それ以上は、流石に止めて!』
私『内腿が気持ち良いなぁ。こんなんで股コキされたら気持ち良いだろうなぁ。』
叔母さんの体は、ビクビク動いていた。
私は、手を休めなかった。
今度は、内腿からマンコを目掛けて手を進めた。
私『あれ?何か、凄く熱いし、かなり湿ってるよ!』
パンスト越しにマンコを弄っていると
叔母さん『アッ!アン、アンアン!』
堕ちたと思った。
気持ち良くなってくれてる。
私は、パンスト+パンティーの中に手を進めた。
叔母さん『それ以上は本当に駄目!おかしくなっちゃう!止めて!!』
私『何これ!?どうしたのこれ!?ガッツリ濡れてんじゃん!!これは大分ムラムラしてたなぁ。辛かっただろう?今から、もっと気持ち良くしてやるからな!!』
マンコを弄りまくってたら、叔母さんは完全に理性が飛び喘ぎまくった。
私『ここか?こうか?ずっと我慢してだんだろ?もう楽になって良いぞ!!』
叔母さん『もうダメ!気持ち良い!アン、アン…』
私は、叔母さんをM字開脚にさせ電マわ当てた。
叔母さん『あぁぁぁぁ!ヤバイ!気持ち良い!あぁぁぁぁッ!待って!待って!イキそう!!あぁぁぁぁ!待って!待って!イク、イク、イク!!』
凄く仰け反って痙攣してた。
余程、我慢してだんだろうなぁ。
私は、我慢出来なくなりマンコの部分だけパンストを破り、それには流石に驚いたのか『何で破るの!?信じられない!レイプされてるみたいじゃん!!』
私は何も言わずに、マンコに中指・薬指を挿入した。
叔母さん『待って!イッたばかりだから!』
私は、Gスポットを刺激しまくった。
叔母さん『ちょっと!あぁぁぁぁッ!待って!出ちゃう、出ちゃう!』
激しく動かしまくって、少し出た所で止めた。
叔母さん『何で止めるのよ!意外に辛いんだから!イカせてよ!お願い!』
私『何か出てきたからさ。これ何?』
叔母さん『意地悪しないで!お願い!』
私『分からないよ!聞いてるんだから答えて!』
叔母さんが答えようとした瞬間に指を突っ込み激しく動かした。
叔母さん『あぁぁぁぁッ!待って!待って!』
私『イカせてって言ったじゃん!まっと吹いてる所を見せてよ!!』
床も、私の手も服までビショ濡れ。
私『漏らし過ぎでしょ!どれだけ気持ち良かったんだよ!!』
叔母さんは、イキ疲れて呼吸が乱れて答える事が出来ない状態。
私『そろそろ俺も我慢出来ないから、フェラしてくれ!早くしゃぶってくれ!』
叔母さん『ちょっと待って…気持ち良過ぎて、思いっ切りイッタから動けない…』
私は、またマンコに指2本を入れ激しく動かしました。
叔母さんは、凄い喘ぎ声を上げ、感じまくって、また潮吹きながらイッてしまいました。
私は、叔母さんの頭を抑えチンコをしゃぶらさせ腰を振り続けた。
叔母さんは口を放し『ゲホッ!ゲホッ!ちょっとマンコじゃないんだから!フェラしてあげるから待って!』
叔母さんが休憩してる間、パンストに包まれた太腿にチンコを挟み素股をイメージして腰を動かした。
叔母さん『変態!少しも待てないの?ハァハァ…』
私『待てねぇよ!イッてる姿見たら我慢出来んに決まっとるだろ!』
イキ疲れた体を起こし、私は仁王立ちになりしゃぶってくれてる姿を上から見下ろしてた。
私は、完全に我慢出来なくなりチンコを抜き、ソファーの背もたれに押し倒し、お尻を少し前に引っ張り戦闘態勢に入った。
叔母さん『ちょっと待って!これだけは本当に駄目!入れないで!ちゃんとフェラでイカせるから!まっ…!んんッ!』
私は両膝を広げ、穴を目掛けゆっくり腰を前に出し串刺しにした。
入れた瞬間、物凄く気持ち良く唯ひたすら腰を振り続けた。
叔母さん『ちょっと!あまり激しくしないで!』
私『すんなり入ったけど、入れたかったんだろ?どうだ?気持ち良いだろ?◯◯のマンコ締まり良くてメッチャ気持ち良い!!』
叔母さん『ちょっと大きいけど、凄く気持ち良い!もうダメ!イキそう!』
私『もうイキそうなのか?じゃ、気持ち良くイカせてやる!!』
高速ピストンし、イカせまくった。
叔母さん『ちょっと休ませて…ハァハァ…あまりにも気持ち良過ぎて思いっ切りイッたから意識が朦朧としてる…ハァハァ…』
イッてる姿が、私の興奮を更に激化させ、チンコを抜きバックの体勢にしスカートを捲り上げパンティーをズラしてチンコを挿した。
叔母さん『ちょっと待ってって!んんー、あぁぁぁぁッ!アン、アン、アン!』
私は、バックが一番好きな体位で、更に着衣SEXという事もあり、レイプしたるみたいで興奮度がMAXに達した。
パンパンパンパンというリズミカルな皮膚同士のぶつかり合いに合わす様に、叔母さんの喘ぎ声も部屋中に響き渡る。
私『あぁ、そろそろイキそう!』
叔母さん『えっ!?中には出さないで!お願い!外に出して!外なら何処でも良いから!!』
流石に、中出しをするつもりは無かったので、スカートを捲り上げお尻にぶっかけた。
私は、あまりの気持ち良さで余韻に浸りながらも脚やお尻を撫で回し、叔母さんは久々のSEXの気持ち良さで背もたれにもたれた状態。
叔母さん『気持ち良くさせ過ぎ!買い物行く時間無くなったじゃないの!』
私『ゴメン!でも、◯◯凄く気持ち良かった!明日、買い物絶対に行こうな!』
叔母さん『てか、何で名前で呼んでるの?彼女じゃなく、母親同然なんですけど…まぁ、悪くは無いけど…ハァハァ…』
私『じゃぁ…』と言い、叔母さんの腰に手を掛けた。
叔母さんは、立ち上がらせてくれると勘違いしたらしく、『優しさは変わらないねぇ…ありがとう…でも気持ち良過ぎて体が言う事訊かない…アァッ!』
私は確かに立ち上がらせたが、それは立ちバックで突きたく立たせただけであった。
叔母さん『もう許して!流石に久々過ぎてキツい!』
私『でも、気持ち良いだろ?あと5回は出したい!』
叔母さん『久々にヤってるのに、いきなり5回はもたないよ!!』
私『じゃ、その発してる喘ぎ声は何?気持ち良いんだろ?ほらっ!ほらっ!』
叔母さん『気持ち良いけど…あぁぁぁぁん!イクッ!イクッ!!』
体を痙攣させ、膝から崩れ落ち叔母さんはまたイッてしまった。
僕は、チンコを抜いていなかったので、そのままバックで突き続けた。
叔母さんは、2回目の絶頂を迎え果てた。
突き続けてる内に、私も二回目の絶頂を迎えお尻ぶっかけた。
まだ収まりつかない私は、今度は正常位で突きまくり、私が三回目の絶頂を迎えるまでに叔母さんは3回もイッていた。
正常位の時は、顔射。
次に、叔母さんを抱えて騎乗位で下から突きまくり。
叔母さんは私が絶頂するまでの間に三回目、私は4回目は脚に射精。
駅弁をしたかったが、叔母さんがぐったり状態だったので、ソファーにもたれさせ対面座位。
これが余程気持ち良かったのか、今まで以上に喘ぎ声が激しさを増し、それに興奮した私は今まで以上に高速ピストンで突きまくり。
叔母さんは、殆ど間髪入れずにイキまくり。
私はイキそうになった瞬間、チンコを抜き指マンで潮吹かせ。
最後は、一番勢い良く、大量の精子を浴びせたくて、イキそうになると抜いて指マン潮吹かせ、を繰り返した。
流石に、叔母さんが失神しそうだったので、私は激しく高速ピストン…が、ミスった事にあまりの気待ち良さに、顔射するつもりが何故か腰が止まらず振り続けた結果…中出しをしてしまった。
流石に、まずいと思い『ゴメン!顔射するつもりが、あまりの気持ち良さに腰が止まらずに中出ししちゃった。本当にゴメン!』
叔母さん『そんな気がした。ピストン運動が激しかったし、私もあまりの気持ち良さに途中から忘れてたし、今回だけは許す!てか、SEXは今回きり!気持ち良くしてくれてありがとね!これが彼氏とかだったら毎日ヤレるのになぁ…』
私『何言ってるんだよ!◯◯は、もう俺の彼女だ!誰にも渡さないし、毎日ヤルぞ!!』
叔母さん『てことは、毎日レイプされるのか…大変だぁ…』
私『何でレイプなんだよ!愛のあるSEXだったろ?』
叔母さん『確かに気持ち良かったけど、服着たままSEXなんて…しかも◯◯◯の好きなストッキングは脱がさずマンコの部分だけ破ってさ、何回もイカせるし、顔、脚、お尻、最終的に中出し…レイプ以外の何ものでもないわ!警察に電話しなきゃ!ここに強姦魔が居るって!犯されましたって!(笑)』
叔母さんは、本当にするつもりが無かったが電話を持った。
私『ふざけんな!じゃ、望み通りにしてやる!!(笑)』
1階に逃げたが玄関の所で叔母さんを捕まえ、立ちバックで犯しまくった。
私『ほらっ!気持ち良いだろ!もっと喘げ!』
叔母さん『やめてー!お願い!あぁぁぁぁん!イクッ!イクッ!!』
私『俺もイキそうだ!一緒にイクぞ!おぉぉぉッイック!!』
今度は、完全に中出ししようと思って中出しした。
叔母さん『また中に出したでしょ!◯◯◯の精子は濃くて、量が多いんだから出来ちゃうよ!』
しゃがみ込んだ叔母さんに、チンコを押し付け、無理矢理しゃぶらせお掃除フェラをさせた。
長文になりましたが、そんなこんなで私が就職する迄は結局毎日ヤリまくった。
就職の為に地元を離れる時は、離れ離れになるのが辛く叔母さんは駅のホームで泣き抱きつて来たが、私も涙を流してはいたが、私は男は泣くもんじゃないと小さい頃から思ってきたので素直になれず、抱き返す事が出来なかった。
盆や正月に帰った時は、昔みたいに買い物、食事等を一緒に行きカップル同然みたいに周囲に思われてる仲の良い関係を変わらなく築いてます。
SEXの方はというと……毎日は出来ない為、盆・正月に帰省した時は毎日ヤってた頃よりも激しくヤってます(笑)
因みに、昨年の正月に帰省した時は初詣行った帰りに寒さで尿意を訴えていた叔母さんが我慢出来なくなり、ちょっと離れた公園に立ち寄りトイレへ。
その公園は、出来たばかりらしくとても綺麗でした。
何故か、私は後を追い、出て来た所を多目的トイレへ連れ込み、洗面台に手を付かせ、ストッキングとパンティーをずり下ろし即立ちバック。
終わり、車へ戻った時に流石に『激し過ぎ!今度ヤったら、その暴れん坊から精子を全て吸い取るからね!!(笑)』と怒られた。
にも関わらず、私は『やれるもんならやってみろ!!』と助手席の背もたれを倒し正常位で1発……家に帰ってから即押し倒され、手コキ・足コキ・素股・フェラの洗礼…マジで抜き取るつもりだった(笑)
まぁ、私はずっと叔母さんの味方であるし、良い関係を崩さずにしていきたい。

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匿名

叔母さん。
いい響き、母より若い女性は、
打って付けの童貞処理女だった。

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順子

正月が来ると、いつも思い出すことがあります。
姫初めです。その年初めて行う夫婦生活、恋人同士の性交のことを言います。不倫の場合には、秘め初めというとか。
恩師の奥さんと通ずるようになってからは、奥さんは、ボクと秘め初めを毎年して来ました。
数年前の正月、ボクも恩師も体調不良。
実は、奥さんには別に男がいたのです。止めさせるために夫婦交際、いわゆるスワッピングを持ち掛けたのです。
奥さんは、不倫をしていることに後ろめたかったのか、承知してくれました。
五人の男性から希望がありましたが、そのうちの二人と交際するようになりました。

正月2日、野性的なJ君を姫初めの相手に選びました。
「主人もあなたも、しょうがないわね」
J君は、巨根!
ラブホへ入りました。二人を先に風呂へやりました。
出てきたとき驚きました。
逆駅弁スタイルで風呂から上がって来たのです。
奥さんは片手はJ君の肩へ。もう一方を股間を押さえていました。
水泳で鍛えた体は奥さんを楽々と持ち上げていました。
「手を取りなさい」
こじ開けるようにして、ボクは奥さんの手を股間からもぎ取りました。
J君の一物は、まるで大蛇がトグロを巻いているようでした。
J君は、激しく腰を突き上げました。
奥さんはイキマクリマシタ。
彼は、突然、抜いてしまいました、
「Tさん、入れてください」
パックリ開いていました。
簡単でした。

二人はまた風呂へ入りに行きました。ガラス戸を閉めてしまいました。閉められると気になります。またやってるじゃないかと。
「Tさん開けてもいいよ」
「いやいやいや」
奥さんが上になって腰をイヤイヤしていました。
戸を閉めて戻りました。
奥さんの声と肌をぶつける音だけが響いています。

先に彼が出てきました。
「こう、こんなに」
巨大なペニスが反り返っています。
奥さんが風呂から上がって来たので、
「何回やってもらったの」
奥さんは、人差し指を上げました。
彼は、すかさず三本上げました。
姫初めは、四回行われました。そうそう、ボクのも入れれば五回でした。

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キララの秘密

キララと出会って2日目に俺のマンションでビデオ撮影をしました。
俺が準備した網タイツにガーターベルトにTバックを履かせ髪をクリクリに巻いてギャル系の化粧で準備完了です。
16歳のキララがエッチな大人な見えます。
撮影に備えて明るい照明を準備してビデオ撮影開始です。
まずはキララをソファーに座らせてインタビュー開始
名前は?
キララです
何歳?
18歳です
彼氏は?
今、ビデオ撮影しています
エッチは好き?
はい!大好きです
インタビューを撮影してからキララの足を開かせM字にさせてTバックを撮影
Tバックをずらさせて綺麗なパイパンオマンコを撮影
さすがに16歳のキララのオマンコは綺麗だ〜
次はキララのフェラの撮影です
俺の前に膝をついてフェラを始めます
袋からスタートし玉を交互に吸いあげたり竿を上から下に舐め回したりしています
今日のキララは可愛いより綺麗な感じに見えます
手を使わずチンポを咥え込みカメラ目線で舐め回します
俺がチンポ舐めるの好き?と聞くと…
昨日から大好きになりました。
フェラもザーメンも大好きに…
キララはカメラ目線でいやらしくチンポを舐め回して撮影に協力しています
俺はカメラを上から右から左からとアングルを変えてキララがフェラしてるビデオを撮影しました。
俺がキララの口マンコ気持ちいい〜
最高の女だよ〜
と言って撮影を続けてるとキララがカメラ目線で一回目はお口の中にザーメン出しね!と言って来たので、お利口さんだねキララは。と誉めました。
20分くらいキララの口マンコを楽しんだらイキそうになり、それを察したキララが激しくチンポを口でピストンします
数秒後にキララに口を開かせてザーメンを口の中に流し込みました
綺麗なキララがチンポをしゃぶりザーメンを口で受け止めてるビデオは最高のアングルでした。
ごっくんさせてお掃除フェラを撮影してカメラをストップ!
次はカメラを三脚に付けベッドを映した状態で撮影開始
モニタ画面にはキララを後ろから抱き抱え足を開かせてるアングルです
パンツをずらしパイパンオマンコを広げたりしてるアングルを撮影しました
キララが興奮する乳首舐めを撮影したり
オマンコを舐め回してるアングルなどを撮影しました
ベッドでバック体勢でフェラを撮影したあと69を撮影したりしたあとに騎乗位で挿入
途中にフェラさせて、正常位やバック
最後はお口に発射して、それをアップで撮影してカメラストップ
まるで素人のAVみたいでした。
2人で撮影したビデオを再生して見て反省会をしながらキララにチンポをしゃぶらせ口マンコの調教
その日はマンションで何回もビデオ撮影をしました
自分達ではビデオ撮影に限度があると気づき、次は友達にカメラマンになってもらう約束をしました
キララも撮影をカメラマンを頼むのを了解しました
夜になり友達が仕事終わり俺のマンションに到着〜
俺とキララはベッドに移動して準備完了です
キララにキスをしながら撮影スタート
キララは緊張してたみたいですが俺がベッドに横になるとカメラ目線でフェラチオをしてきました!
カメラがキララがチンポをしゃぶってる顔をアップで撮影したり様々なアングルでビデオに録画されていきました〜
カメラマンがいるのでカメラアングルには気を取られない為、自分達のSEXを楽しみました!
昼間、何回もザーメンを出しているのでなかなかいかなく最後はフェラチオ でキララがザーメンを飲む感じでビデオ撮影は終了でした
カメラマンをした友達にもお礼としてキララのフェラチオを楽しませてやりました!
お口でザーメンを飲んで終わりか?
フェラチオ で立ったらオマンコに入れさせるか?
キララは俺にどうするの?と聞いて来たので
ベッドでバック体勢で俺のチンポをフェラチオ させながら友達のチンポをバックからパイパン割れ目に出し入れされてました!
こんなセックスしてもいいの?
とキララが聞いて来ましたが撮影のお礼だから大丈夫だよ!と教えました〜
その日から毎回ビデオ撮影をしたり複数プレイをしたり時間ある限りマンションで調教をして仕上げました!
複数プレイ、輪姦プレイ、3穴挿入、
手を使わないでフェラチオをやらせたりイラマチオをやらせたりしてキララの仕上げ完了
キララはまだ16歳ですが完全に普通のSEXではダメになってるはず
キララには毎日の様にフェラチオを3回はやらせています。
複数プレイとかも何度もやらせてますが一度に最高で何人まで相手出来るのか考えています〜
キララの16歳の夏休みは人生を変えるくらいの日々だったはずです!
続きは次回に….

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