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掲示板:記憶の残るセックスの思い出

念願のエッチを叶えた、彼氏や彼女との初めてのセックス、セックスしたことを誰かに言いたい!など、思い出に残るセックスの体験談を投稿してください。

749 COMMENTS

高校の初めての相手が年上の人妻

高校に入学の直前にポルノ映画館で、一人で入口付近に立ち見していたミニスカートの女の人のお尻を触ってたら、手を捕まれてトイレに入ってパンツを下ろされてチンコを見られました😱女の人は、ニッコリと笑ってホテルで、童貞を奪われました(^_^;)それから毎週末に女の人の家でセックス三昧の日々を卒業迄過ごした❗卒業式の時に女の人が子供が出来たわ😱ありがとうって言われて別れた😢⤵⤵

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トシオ

その人のことまた会いたくない? 自分の子供の顔を見たくない?
新しい恋人できたかな?また書いてくださいね。

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トシオ

ボクの目の前で、恋人(比佐子)を犯してもらう

そんな願いを叶えられないものか、と夢のようなことを思いつづけてきました。

比佐子は可愛い二人の娘の母親です。教師のご主人の教え子で、処女を散らされたのが縁で結婚したといいます。

ある夕、ご主人である先生の用事で伺ったとき、
「君は指圧の心得があるそうだけど、女房が肩凝りがひどいので、揉んでやってくれないか」
そう言って、奥さんを呼んできたのです。
先生の奥さんは、教え子ですから若く肉感的です。ずっと憧れてきました。
〈奥さんの肩をさわれるんだ〉とワクワクしてきました。
先が長いので、話しをはしょります。
後ろから肩を揉んでから、今度は前側に回り、腕や首筋をマッサージし始めました。
その時奥さんは、「元気?」というと同時に、目の前の
ものを掴んだのです。
ご主人が隣の部屋へ行ったのをいいことに、ファスナーを下ろして、陰茎を掴み出してしまいました。
先生は、遊び人で通っています。でも、奥さんは、先生が初めてだといっています。
「今度、どっかへ連れて行って」とボクを誘い込むのです。
二日後、ラブホで性交しました。奥さんは、クンニをされるのを嫌がりました。主人はやったことがないというのです。なぜかと聞いたら、初夜に、主人の口を拒否してからだという。
ボクは、それを聞いて、どうしてもクンニしたいと思いました。いまやらなければ永遠に出来ないかも。寝ている奥さんの両膝に手をかけました。
「イヤイヤ、そんなこと汚いからやめて」
「奥さん、愛し合っている人なら、誰だってやっているよ」
ふと妻の彼とのことが浮かんできました。妻は、陰裂が開くほど脚を広げて、腰を浮かせて、口付けがし易いようにして、ゆっくり右に左に回します。

奥さんの両膝を渾身の力を込めました。
「イヤイヤイヤー」
口が陰裂にめり込んだ瞬間でした。
これに較べると性交は、極簡単でした。唾と愛液まみれだったので、いつもならやる吸茎は必要ありませんでした。ヌルリと挿入できました。

奥さんは、デートの度に、会話の中に男性の名前が出るようになりました。
何かあると直感しました。
ただ聞き出そうとしても言うはずはない。
「ねえ、その谷君を誘っちゃったら」と言ってみた。

一週間後、
「あなたの言うようにしたよ」
予感していましたが、仰天です。しかも、家で犯されちゃった、とまでいうのです。
関係は、前からあったはずだと感じた。
一計と思いついた。
「やったやったと言ったって、信じないよ」
そう言ったら、
「じゃあ、どうしたいいの」
「やった証拠を持って来るんだ」
ボクは、比佐子に、証を入れたコンドームを要求しました。正気の沙汰じゃない?
それでも、比佐子は承知してくれました。
翌週のデートに、ティッシュを差し出したのです。
なんと、縛ってあるコンドームが入っていたのです。
それでも、旦那さんのを持ってきてもダメだ、と言ってみた。
比佐子は、本当だよ、間違いないよ、谷君と今朝やったばかりのだよ。
他の男とやったことを強調する比佐子を、なんだか変に思った。
「これ以上どうすればいいの?」
とどめは、比佐子がやってきたまんま、精液を膣に含んだままで来ることになった。
その朝、車で比佐子の家の近くまでいくと、男の車がやってきて、比佐子の家へ入って行った。ホントにやるんだ、実感した。

比佐子と無言のままラブホへ入った。
比佐子がパンティを外すと、陰部にティッシュが押さえられていた。

谷君の陰茎が、今の今まで比佐子の中に埋まっていた精液まみれの陰部にはボクの陰茎をむちゃくちゃに突っ込みました。 つづく

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トシオ

恋人の比佐子をなんとか他の男性に、ボクの観ている前で犯してもらいたい。
そんな夢みたいなことを描いていました。
比佐子を犯してもらいたいといっても、いわゆる強姦してもらいたいというわけではない。
説得に説得を重ねて、会ったこともない男性を承知させたいだけなのですが。

書店で、たまたま夫婦交際の本を見つけました。
そこには、奥様の写真と男性を募るメッセージが掲載されていました。それが、何十組もあるのです。
さらに、実際に、奥様に男性を与えたという性交体験も掲載されていました。
全国には、こんなにも沢山いるのかと驚きでした。
これだと、思いました。

それからというもの、比佐子とデートの度に、説得しました。
まず、そのHトークという雑誌を見せました。
「こんなの少し変じゃない?」
拒否するのは当たり前だと思いました。
本には、夫の手記やメッセージがあります。
その中に、妻の不倫を止めさせたい。
また、夫がだいぶ遊んだから、妻にも経験させたい。
夫婦のマンネリ化を打開したい。という世相を反映したケースが多い。少し前までは、中高年夫婦が多かったが、最近では40台から20台の若い夫婦が増えているという。
そんな体験記憶の中に、新郎新婦の話があって、驚いた。
新婚旅行のために男性を募集したのだ。数ある応募者の中から、なんと、64才の男性を選んで新婦の破瓜(処女膜を破ること) をしてもらったという。新郎が感謝しきれなかったというから呆れます。
こんな話を聞くと、やはり新婚旅行の話ですが、新婦のたっての希望で、元カレを同行させたという話が褪せて聞こえる。
コレから話すことさえもだよ。

比佐子を何とか犯させたい、その一心で説得しました。
比佐子は、先生の奥さんです。ふしだらなことがばれたりしたら、先生の立場を なくしてしまいます。

これを書いてきて、なぜお前は、恋人を他の男に犯させようとするのか、という声が聞こえて来ます。

他のところへも少し書いた気がしますが、先生に、妻のことについて、「女房のこと、注意するんだぞ」と言われ、ハイ、ありがとうございます、十分監督いたします、と言えばいいものを、先生、大丈夫ですからご心配なさらないでくださいと言ったのです。それに、先生がカチンときたようで、
「それじゃ一言言わせてもらうがな、君の女房は学校の体育の先生連中になんと云われているか知っているのか」
その時、先生が仰ったことを、世の夫なら、絶対に聞きたくないはずです。

「順子さんは、」これ以上書きたくない気持ちで一杯です。もちろん、もったいぶっているのでもありません。
「奥さんはな、公衆便所って云われているのだぞ」
先生は、怒りついでなのか、ただで、誰にも使用出来るのが公衆便所だぞ。

比佐子を他の男に犯させたいという理由は、自分の中のMのなせる技だと思っていますが、先生の、妻を公衆便所呼ばわりもいくらの理由だと思います。 つづく

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トシオ

愛する比佐子を他人に犯してもらいたい。そんな日が来るのだろうか?

比佐子とデートの度に、性交しながら、比佐子を愛していなければこんな事出来ないよ、と繰り返し繰り返し囁きました。
「あなたは、他の人にやられても平気なの?」
このことは、奥さん方の決まり文句だそうだ。また、もう、私を嫌いになったねね。とか、変態呼ばわりする奥さんがあるそうです。この中で、あなたはそんなことして平気なの、と言うようになれば、脈があるという。
「アタシなんかを雑誌なんかに載せでも、誰も応募はないよ」と、多少その気が感じられた。
兎に角、口説くには性交中に限ると、
「ね、会ってくれるね」と言いながら、大腰を使って、答えを催促します。高まったときに、陰茎を抜いたりしました。
比佐子には、すでに夫とボクの他に、彼女の家にやってくる男性がいる。多少ボクに気兼ねしているようなのだ。

「投稿するだけだよ。やるんじゃないからね」といってくれた。
ラブホで比佐子の裸を何枚か撮って、男性募集のメッセージをHトーク社へ送った。
メッセージは、初めて。他の人の文を真似して書いた。
恋人を初めて、私の目の前で犯して下さい。次からは、デート交際も許します。

こんなはしたないメッセージを、恋人には見せないで、投稿しました。

投稿してから、編集部から比佐子のところへ電話がかかってきたという。
確認だった。
住所氏名などを聞かれたという。また、夫のことも聞かれたという。
最後に、セックスも大丈夫ですね、と念を押されたというのです。
後で、そん時何と答えたの、と聞いてみた。
「ハイって」
いざとなると女は強い。
つづく

トシオ

妻をお嫁に出す

誰にも、指一本触らせないぞ、そう思って、瞳が美しく、胸が大きく、脚はすらっとしてカワユイカワユイ妻と結婚しました。そして二人の子供(娘)をもうけました。

妻は、小学校の教師で音楽を教えています。
夫のボクとしては、可愛い妻が男好きがする容姿なのが、少し心配の種です。
体育の先生方からは、始終、誘いの手が伸びてきたそうです。時には校長先生からも誘われて、

「これでもまだ、毎晩でもできるんだ」と精力を自慢気にのたまわったそうです」

妻は、結婚するときに、
「一度躓いた石にはつまづきませんから」
と約束してくれました。

昨今、貞操という言葉は、死語に近いとか……。
ボクが26歳、妻28歳で結婚しました。ボクは、一人の女性しか経験がありませんが、妻の方は数え切れないほどの性交経験があります。
結婚前に、妻は、
「秘密がない方がいいから」
そう言ってから、高校時代の初体験から、大学生時代のご乱行(ゴランギョウ)振りなどを打ち明けるというか、モテぶりを自慢するかのようでした。

結婚してから十年が無事に過ぎました(はず)(夫にやすやすと分かるよにやるわけはありませんから)。

読者の声が聞こえてきます。「早く、タイトルのいきさつを話せ」と。
そうそう、妻をお嫁に出す、でしたね。
これから、それを書きますから。

今でもよく覚えています。
妻が朝帰りしたのです。朝三時を過ぎていました。この十年、妻が朝帰ったことはありませんでした。
建国記念日の前の日でした。
夫の直感で、妻は、間違いなく、結婚以来初めて(そう信じたい)他の男の陰茎を受け入れたに違いないと、ほとんど確信しました。

翌日夜、妻を求めました。
嫌がるのかと思いましたが、案外すんなり応じました。昨夜のやましさがあったからだろうか。
それでも変化はありました。
クンニを避けようとしました。舐められるのがいやというよりも、見られるのを避けたいようだった。
陰部に陰茎が入って、その変化が分かってしまうのを恐れたのかもしれない。
女性器ってそんなに、妻が恐れるほど変化してしまうのだろうか。そんなことはないはずだと思うのだが………。
妻は、やましいことをしたので、クンニを避けようとしたのだろう、そうに違いない。
そうなると、妄想が妄想を生んで、あらぬことを考えてしまう。性交は、女性器が変化するほど、何回も行われたなどと。
性交相手は、妻の勤める小学校の若い教師だった。
彼は、間もなく、新築したばかりの我が家へ来るようになりました。新築したばかりの家に移転したその夜、妻は、ボクより先に若者に「溶け込んでしまいました」(妻の日記より)
妻たちは、だんだん大胆になってきました。
ある日、彼が、遅くまでいるので、「もう今夜は遅いから帰んなさいよ」
彼は、むっとしたかと思うと、
「もうオレのものだ」
いうが早いか、妻を押し倒して、あっという間に結合してしまいました。
言いたいのは、このときみた彼の陰茎の巨大だったことです。
朝帰りした夜のとき、妻がクンニされるのを嫌がったのは、巨大だったからだと思った。

妻は、若い性を断れないばかりか 待ち遠しかったのだ。
妻たちは、交換日記を
付けていました。

初セックスのことは、お酒の上でのことと思わないで下さい。私たちの記念の日だと思ってね。

新築の家に移って、借家の掃除に行った日のこと。
ガランとした家での(性)行為は、強烈です。

ボクと子供らを花見に行かせた日のこと。
客間であなたが布団に寝ているので、つい横に入りたくなっちゃって、そうしたら狸寝入りでさ、狸さん(巨根)がびっくり。また真昼の夢をみさせてくださいね。

オレは淡白だけど、なんてひどいこと言わないでね。そうしないともう………。(やらせてあげないからの意か)

いろいろ書かれています。

ボクの友人に、アケスケにいうのがいて、生でやらせているようだけど、赤ん坊が出来ちゃうぞ、というのです。

案の定、妻と若者との間に子供が宿ったのです。
妻は、彼に悪いから、夫のぼくが承認の判を捺してくれという。
それが元で、妻は、入院する羽目になりました。
退院のとき、医師から退院後の心得書を妻に手渡されました。その中に、性生活の項目がありました。
ボクに、指差して見せました。そこには、普通に行って良い、に丸が付いていました。約一ヶ月の入院でしたから、不自由させられました。思わず、陰部を手で愛撫してしまいました。妻は、呻きました。

そのあと、若者が見えました。入院中、彼はなにくれとなく見舞いにきていました。
こともあろうに妻は、彼にもその心得書を見せたのです。明日退院という夜、若い教師は、病室に泊まりこんだのです。
そうしてベッドで激しい性交をしたのです。したに違いないのではないのです。やったのです。
どうしてそんなことが分かるのかって。
誰も教えてくれなくても分かります。想像できます。が、教えてくれた人がいたのです。二人部屋に同室していたおばあちゃんです。
翌朝、妻を迎にいきました。
部屋に入る途中の廊下にそのおばあちゃんが戻るところでした。
「旦那さん旦那さん、おはようございます」
続いて、「夕べは、奥さん、スゴかったですよ、旦那さん、大丈夫ですか」
おばあちゃんが、話し好きなのか、夫のボクが聞くに耐えないようなことを話すのです。
一ヶ月のブランクが妻を彼を、激しい性交をもたらしたのだ。さっきの指技が妻に火をつけたのかもしれないが。

家に帰ってからも、心得書通り、二人は、性交を普通にやるようになりました。

何不自由なく、二人は性生活をしていましたが、やはり夫も子供がいるところでは、気が散るらしかった。
二人の性交を、妻には認めました。しかし、彼にはそのことを絶対に言わないようにと釘を刺しました。
すでに貞操帶の合い鍵を妻に渡したようなもので、役には立たないけれど。自分としてはあくまでも、性交の許可証は妻だけにだしたつめりなねだ。

そんな気遣いをする彼のために妻を嫁に出すことになった。
一軒借家を借りることにした。
妻は、
「彼と一緒に暮らしたい」
ボクは、この日が来ると思っていた。
妻が言い出したなら、お嫁に出そうと思っていた。
ボクは、何なんだろうと思わなくもない。
男女は、結局、性交を沢山やる人と結婚するのがいいのだ。
ご夫婦で、一ヶ月、妻を貸し出すことがあるという。双方が
電話やメールでやり取りするという。妻を借りた方の男性(必ずしも夫婦とは限らない)が性交中に相手の旦那さんにTELして焼き餅を妬かせる。性交中の自撮りをメールに添付したりして楽しむそうだ。貸し出した旦那さんは、一ヶ月経って帰ってきた奥様の陰部の変わりように驚くという。
我妻は、居ながらにして貸し出したようなものですけれでも。毎日だからかえって変化が分からない。今度は、お嫁に出すのだから。使い込み方が露わに確認できるかもしれない。
お嫁に行ったといっても、届けを出すわけではありませんが。

この後のことは、またあらためまして書きます。

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トシオ

恋人の比佐子を他の男に犯させたい。
そんな夢が叶いそうになってきた。
交際誌のHトークの編集部から比佐子に確認の電話があり、性交(セックス)も含まれますがよろしいですね、という質問に、とうとう答えたのです。
あとで、なんて言ったのと聞くと、
「ハイっ、彼がやれやれと言うから」
承知してくれたのです。

たしか、三号あと位だったと思います。真っ裸の比佐子のフォトが誌面いっぱいに載って、隣のページに比佐子に内緒で書いたメッセージ、ボクのみている前で恋人を犯して下さい。気に入ってくだされば、次からはデート交際もしてください。そして,比佐子の内緒の付き合いをやめさせたいのです。

掲載されてから一週間すぎる頃から希望する男性の応募が来始めました。五名の若者から写真とプロフィールの手紙がきたのです。
比佐子に五枚の写真を見せました。その中から、水泳とジャズが趣味の外村君27才の独身で野性味のある男性を選んでくれました。

三人でホテルに入る。
先に比佐子にバスに入ってもらう。
「見せてくれないか」
ボクは、かれの巨根だと手紙にあったのを比佐子より前に確認しておきたかった。
「どうぞ」
彼の一物は、まさに逸物でした。水泳で鍛えられた筋肉質の肉体に相応しい隆々としたペニスでした。しかもまだ勃起しているわけではないのです。
〈壊されちゃうな〉
自分に呟きました。
比佐子がバスから上がってきた。バスタオルに身を包んでいる。
「二人でダンスでもしたら」
外村君が自然に比佐子を引き寄せて
チークダンスを始めたのです。
すると外村君は、バスにいく準備でパンツ一つになっていたのだが、そのパンツからベニスをはみ出させて、比佐子と彼の間からにょっきりと出して見せびらかせたのです。比佐子を抱いて早くも勃起しています。ボクの三倍はあります。〈これが比佐子に収まるだろうか〉
踊りながら、外村君は比佐子にそれを握らせようとした。その瞬間比佐子は弾かれるように、手を離した。
結局、彼に手を捕まれて、握りしめてしまったが。

「白石さん、大切な恋人をなぜ見ず知らずのオレなんかにやらせちゃうんですか」
「憧れていた可愛い恋人だからこそ、他の男にもさ」
と説明にもならないような答えを言ってから、
「この人いけないことをしてるんで、君に懲らしめてもらいたいと思ってさ」

外村君は、一通りのペッティングが終わると、
「白石さん、ホントにいいんですか」
ボクがためらっていると、
「いいんですよね」
「遠慮しないでいいよ」
彼は、その間にすこしづつすこしづつ、一ミリづつ一ミリづつ入れていたのです。比佐子の呻くような、切羽詰まるような喘ぎ声からも察知できた。
「白石さん、やっちゃうよ」
「ひゃー、いやいやいやーいたいよーいたいよー」
残り半分を一気に挿入したのど。
若いのに手慣れていた。体位なんかも、まるで、個人メドレーのようにターンを繰り返し繰り返し変化させたのです。
女って、初めての男性との性交でも頂上まで登り詰められるのだろうか。
比佐子は、この日三回もリクエストに応じた。
帰るときになって、寂しがって、彼のチンボウをシャブラセてもらっていた。

女は、一度肉体を許すと、形態記憶が蘇るのか、かれを欲しがってボクを困らせるようになってきた。最後の性交のときスマホの電話番号を聞かれて、教えてしまったのです。
巨大なベニスによる快感を覚えさせられたのです。
ある日、不意に、比佐子の自宅に見えたそうです。ボクが、やらせたんじゃないだろうな、というと、
「だってむげに断れないじゃない、それにもう、ね、そうでしょ」
彼にやられたというより、比佐子がやらせたに決まっている。
「良かったのか」
「誰か来やしないかと、びくびくしちゃった」
それからというもの、形態記憶を噛みしめることに、遠慮がなくなってしまったのです。
比佐子のご主人も、ボクも不調な正月、外村君をご招待して姫初めをやってもらったこともあります。

恩師でもあるご主人が、知ったならなんと思うだろうか。悪いな、とずっと思い続けてきました。

数年して、こともあろうに比佐子が、ご主人にばらしたのです。
恩師であるご主人に呼ばれました、
「君は、女房とオマンコしたのか」

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トシオ

恋人の比佐子を他の若者に犯して貰いました。やっと夢が叶いました。

比佐子は、こともあろうに、恩師であるご主人に話してしまったのです。
女って、交際を話してみたいのだろうか。もしかして、自慢したいのかも知れません。

ご主人に呼ばれました、
「君は、女房とオマンコしたのか」
問い詰められました。
ハイなどと言えるわけはありません。人生の中でこんなに後悔したことはありません。
恩師は、女房が悪いのだ、そう仰って、今後は止めてくれ、と諭されました。

恋人のご乱行(らんぎょう)は、それでもやめる気配はありませんでした。
五枚のフォトから今度は、知的な感じのする東京の若者を選んだのです。
中原君といいます。
初めての時だけ三人で会いました。比佐子と馬が合ったようで、あとは、デート交際に進みました。
東京見物にいくといって、彼の寮に二日間籠もりきりで性交したのです。
昼間、中原君から電話がありました、
「今、比佐子さんと寮にいます」
電話に比佐子の声がします。今のスマホは、感度がいい。
「やってるって言わないで、言わないで」
比佐子が言い終わらないうちに、
「今、最中です。比佐子さんを頂いています」
彼が、スマホを結合部に近付けたらしく、腰を速く動かしている性交音が、グチュグチュ グサグサ ペタペタペタ、パンパンパンパン………。まるで比佐子がバックからやらせているのを目の当たりにしているように聞こえてきました。
「どうですか」
ボクは、具にもつかないようなことを聞きました。
「それはもう」
中原君は、一言そういって、ガチャンと切ってしまいました。
比佐子の声がエコーのように聞こえてきます。やってるって言わないで、言わないで、グチュグチュ ペタペタペタ パンパンパンパン………。
知らずうちに、テンギッタ(勃起しきった)チンボウを握って、センズリ漕いでいました。
翌日、駅に比佐子を迎えに行き、「疲れた?」と聞くと、
「ウウン、トロケチャッタ」
とぬかしたのだ。
比佐子は、新しい形態記憶の確認に没頭していきました。
恩師は、遊びましたから、その仕返しかもしれません。
「女房とオマンコしたのか」
恩師の言葉は忘れられません。 了

トシオ

貞操帯の娘さん

いまどき貞操帯なんて時代遅れでしょうか。それどころか、それってなーに、って言われそう。

中世ヨーロッパで、夫や彼氏が戦争に行くときに、妻や恋人の貞操を守るために考えられた道具なのだ。他の男の陰茎の挿入を防ぐためなのだ。
今の人なら、戦争に行かなくったって、妻や恋人は、やっているというでしょうね。

ボクの家の近くに、女子高生がいます。
卒業間近に、近くの浜辺へ行った時のこと、釣り人に声を掛けられて、瞬く間に、体の関係を付けられてしまったのです。女子高なので男に対する耐性がなかったのでしょうか。ズルズルと肉体関係が続いていったようです。
みるに見かねた両親は、娘を母親のふるさとへ預けたのです。娘は優しみがあり、しかも男好き のする容姿をしています。そこでも、男にモテて、いわゆる蜂の巣状態だったようです。誘いを断るのが面倒くさいタイプなのだ。
そんな中に、真剣に彼女を思う男性がいたのです。

その彼が、どうして貞操帯なんかを知っていたのだろうか。アダルトグッズショップにでも通っていたのだろうか。男に簡単に身を任せる彼女の貞操を守るために貞操帯を買って、取り付けたのです。
そんなことどうして知ったのかって?
両親に我が家の子供たちを預かってもらっていたのです。
ある夜、わが家で食事会をすることがあったのです。
妻は、同僚の男性教師を招待していました。
アルコールが進んできてみんなほろ酔い気分になってきました。
見ると、男性教師は妻の胸を探していました。ボクが小心者だということを知っているのでしょう。妻のスイカップをすぐ探り当てたらしく、
「アナタ、先生が、オイタする、イヤイヤイヤー」
ボクは、妻が誘い込んだに違いないと思ったくらいです。
そんなシーンに娘さんが刺激されないはずはない。
向こうがやるなら、と思ったかどうかはわかりませんが、ボクにしなだれかかってきたのです。
こちらも、向こうもやっているんだ、こちらも、そう思って、スカートの中へ手を忍び込ませたのです。ビックリ、固い金属に触れたのです。娘さんは、貞操帯をハメさせられていたのです。
手を拒否しなかったから、もしかして、知ってもらいたいと思ったのかもしれない。

妻は、男女が知り合えば、性交は、するのが当たり前と思っています。
妻は、最初のデートでヤラセマシタ。パンティに手を掛けたときに、彼女は、腰を浮かせて外しやすいようにしました。それは、チンボウを入れようとしたときも同じでした。
ボクは、始め、一回でモノにしちゃったと得意気でした。後で、ボクの方が騙されたかも知れないと思いました。

妻は、ボクが、その娘さんの股間に手を入れたのを見逃しませんでした。
多分、男性教師もみたのでしょう。後は簡単でした。
妻がやらせたのです。
「旦那さんに悪いよ」
妻に乗っかりながらいうのです。
「やっちゃって!!」
順子のバカモンとつぶやいていました。もうとっくに男性教師のチンボウは挿入されています。

娘さんは、ずっとボクにしなだれかかって甘えています。唇を奪いました。絡ませてきます。しかし股間はどうしようもありませ。
合い鍵がない限りインするのは不可能です。
娘さんのお乳をもらいました。若々しく、大きくはありませんが、乳首が上を向いて張りがあり美乳です。お乳を下から舐め上げると声を堪えて呻いていました。
「ちょうだい」
娘さんはボクのを欲しがりました。
自由にしました。
しかし,これ以上どうしようもありません。そのために、娘さんのフィアンセは貞操帯を付けたのでしょうから。そう簡単に他人にやられちゃこまるからね。

アダルトグッズの貞操帯は、いわゆる本物のように厳重な物ではない。鍵は彼が占有しているのだが、案外たやすく合い鍵が
手に入るのだ。
貞操帯を付けられた奥さん方はたいがい合い鍵を一つもつようになるという。
それに、インスタント貞操帯ならチンボウこそ入れられないが、指や舌なら可能なのだ。
中には貞操帯が緩くできていて、横にずらせて、チンボウが分けなく挿入できるものもあるという。娘さんのは指は自由でした。クリチャンやオマンコの中へはいれられました。
こんな半端な指技だけでも、娘さんは絶叫しました。妻たちの性交を見せられてはたまりません。
娘さんは驚くようなことを云いました。
「あるの」というのです。

後日聞いたのですが、娘さんにはフィアンセ以外にも三人の男性がいるといいます。
体を許している人とデートするときは、貞操帯は外していくという。
初めての男性の時は、貞操帯をしっかり嵌めていき、熱心に懇願されたときに、合い鍵を渡して、貞操帯を外してもらい、性交を許すのだという。今まで、デートの時、貞操帯が障害になったことはないというから恐ろしい。
えっ、お前はどうだって?
だから、障害になったことはないといってるではありませんか。
妻たちがやっている間に合い鍵を財布からだしてくれたのです。
カチッという音がして貞操帯がはらりと外れたとき、娘さんの深い陰毛に覆われた盛り上がった、正に盛りマンが目の前に現れたときの新鮮な驚きったらありません。
妻は、こちらに気遣ってか、隣の寝室へ男性教師と一緒に逃げていきました。やり直すに決まっている。
娘さんは若いのに、もうユルマンです。お前のが、粗チンだからだって? 長さ16センチ、周り15センチ。妻は鉄のようだと、職員室の事務員にいって呆れられたことがあった。
産婦人科の先生は、奥さん方を診察すると、殿方のチンボウの大きさが分かるといいます。
この事を妻は、先生からきいたと言ってから、
「奥さん、いい人が出来ましたねだって、失礼しちゃうわね、夕べ主人とアッタからですよ」と、ごまかしたという。
この頃から男性教師とできていたのですから。一回りも若い巨根君です。産婦人科の先生を誤魔化すことはできません。
妻にも、貞操帯を付けたいくらいですが、すでに他の男に体を奪われているのですから貞操帯もないものです。
あるご主人が、帰宅して女房の貞操帯を外したら、他の男の精液が付着していたという笑えない話を聞いたことがある。
中には、貞操帯のデザインを見せたがる女房があるという。そして、取ったらやらしてやるよというひともあるとか。
ボクの妻は結婚前に、100人以上もエッチ経験があります。ボクは、当時、処女の女性と交際していましたが、世間で公衆便所っていわれていた方の、今の妻を選んでしまったのです。
そんな妻に貞操帯を着けて、妻から他人棒を防ぐことは、意味があるねでしょうか。
男の陰茎は、妻に他の男の精液が流し込まれたときに、掻き出せるようにエラが張っているのだという。
妻が彼と会ってきたばかりの時、どうかするとムラムラしているときがあるようで、こちらが渋っていると、
「やったとこに入れて」などと、彼の名前を付けていう女です。

妻には、心の貞操帯を着けています。この貞操帯には鍵は、世界にひとつしかありません。合い鍵は、ありません。創ることは不可能です。
まあ自由という合い鍵はありますが。
ただ、妻に対して、いつ鍵を掛けたものかと思案の最中です。他チンボウが入っていない頃を見計らってと思うのですが。

先日、その娘さんに歯医者で会いました。歯科衛生士をやっているのです。
「夫が取ってくれたの」
きっと、結婚したから、人並みにしてくれたのだろうな。
それとも、貞操帯が用をなさなかっのかも知れない。 了

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トシオ

伊勢参り

我が家は、古いしきたりなのか、昔から伊勢参りは一家の主がいっていました。昔から、正月に主人がお伊勢さんに出掛ける時は、
「間男とやると抜けなくなるぞ」といったと云う。

抜けぬぞと女房を脅し伊勢に立ち

という川柳がのこっている。
いい仲の二人は、逆に、このチャンスを狙っていた。
そうは言っても、天下のお伊勢さんだ。罰当たりなことは簡単には出来ない。

ある正月、ボクも伊勢参りのツアーに行くことになった。
昔の人に倣って、
「いい子にしてるんだよ」
と言ってから、やはり妻のことが心配になった。
「お伊勢参りの留守にわるいことをすると抜けなくなっちゃうだってよ」

では、昔の人は、それを信じておとなしくしていたのだろうか。
愛し合っている二人が何もしなかったのだろうか。
どうもそんなことはなかったらしい。

ぬっと入れ 先ず抜いてみる 伊勢の留守

いっぺんに奥まで入れないで、少し入れては抜いてみて、大丈夫なら中ほどまで入れ、それでも大丈夫なら膣の奥まで入れてしまうのだ。ものの本によると、女房の方が、腰を一気にせり上げて間男の陰茎をすっかり納めてしまうというのだ。
女の方が度胸があるのだ。

伊勢に行く時から女房他人のもの

ぼくの妻なんか、伊勢に行く前から彼氏のものですけどね。
桜の頃、妻が、
「子供たちを連れて花見に行ってきて」という。学校の生徒が家に来るからとも。
出かけた後、生徒も来たが、彼氏もやってきたねだ。生徒を二階で遊ばせて、妻と彼は、客間に布団を敷いて、一義に及んだそうだ。彼が先に布団に眠っていて、妻が後から入っていったという。彼が狸寝入りで、妻はあっという間に犯されたのだ。いや妻が彼を物にしたのだ。日記には、「私が上からあなたを探した」とある。長い行為で、いつ生徒に襖を開けられるかとビクビクしながら性交をした、とある。
終わりに、また真昼の夢をみさせてください、と結んでいる。

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匿名

妻のオネダリ

妻には若い男性がいます。
どうかすると、体がくすぶっていることがあるようで、彼と会って、帰ってきてからボクにオネダリをすることがあります。
こちらが、眠くて渋っていると、
「ねえねえ」
甘えるようにすり寄ってきます。
こっちは、さんざん彼氏と思いを遂げてきたくせにとふて腐って、無視しています。
「あんたは平気なの?」
他の男のチンボウをくわえてきてもいいのかというのです。
「ねえねえ、恭二にやられちゃったとこへ入れて、ねえ入れて」
ボクは、狂ったようになって妻の陰部にむしゃぶりついてしまいました。彼のチンボウがさっきまで暴れていたてこへです。
「汚いから止めてえ、お口を取ってぇ」
陰部からゴムの匂いがしないところをみると、生でやらせたのに違いない、
「中だしをさせたのか」
口を使いながら、怒るように云いました。
「彼が嫌がるの、ゴムを」
「バカやろう、生でばっかりやらせると、どうなる」
「ねえ、チンボウ入れて、チンボウ入れて」
妻は腰をせり上げて、チンボウが入りやすくしてきました。あてがって、
「なんていうの、いってごらん」
「もう、さっき言ったよう」
「何回も言うんだ」
「…………」
ボクの耳に囁きました 。
妻が言い終わるやいなや、グサグサグサっと突き入れました。
えっ、妻は何と言ったのかって?
「おまんこして、おまんこして」
妻は、ボクがその気になる切り札だということを、体育の先生からおそわっていたのです。
三回言われたら、入っています。間違いなく。
巨根の彼氏ですから、妻は瞬く間に、いわゆる「ゆ.る.ま.ん」になってしまいました。
不思議なもので、妻が恭二とやってきたばかりのユルマンに入る瞬間何ともいえない興奮があるのです。
金曜日の夜には、彼氏は、我が家に泊まっていきます。
ボクにお構いなしにセックス三昧です。
巨根による宴ほど醍醐味はありません。お乳の大きな妻、それにもまして巨大な腰回り。数限りない色々な男性体験による性器の発達。可愛い妻は妊娠中でも男にさそわれます。オネダリされると、悪い気がしないつまです。
「まさかやらせたんじゃないだろうな」
妊娠しないから安全だよ、と言われて、気がついたらホテルに入っていたというのです。入ったのはホテルだけじゃない、その男のチンボウまでもだったのだ。
彼氏からは、ボクとのセックスは禁止されているというのに。やるにしても、必ず彼氏が先です。家を新築したときも、引っ越しを手伝った彼氏が泊まり込んでオマンコしたのです。彼氏との交換日記には、新築祝いのビールが効いちゃって、自然に恭二のを求めちゃって、恥ずかしかった。二階(主人)が気になったけど、あなたったら、深々とね。
「あなた、ゴメンナサイ、遅くなっちゃって」
そういいながら体を寄せてくるのです。
「オマンコしてってば」

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くわん

今までで、一番記憶に残っているのは山でのSEXです。
先日のことです。
同窓会の登山があり、比較的ハイキング感覚で行けるような
近くの山に登りました。
20人ほど居たので、だんだんと離れていく感じになりました。
私はどん尻でしたので、遅い人たちをまとめながら登る役です。
中盤まで来ると一番遅い悦子と私だけになりました。
悦子は学生時代から、比較的色っぽい子で、40歳近くになっても
色っぽさは健在でした。
休憩をしようということになり、道から少し離れたところで
休みました。どちらからともなく、見つめ合ってキスをしてしまいました。
悦子の大きい胸を触ってしまうと、お互い抱き合ってしまい
その後は自然と激しいSEXをしました。
青空の下でSEXをしたのは初めてです。
少し寒かったけど、感じなかったです。
その後無事に頂上に着き、同窓会は終わりました。
その後も週に1回程度はドライブがてら色んなところで
SEXしてます。
先週は、夜のパーキングでした。

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トシオ

こんにちは!
同窓会登山での性交の記、楽しく、興奮しながら読みました。何という山でしたのでしょうか。普段とは違う場所での性交は、新鮮ですね。同窓会は、不倫の温床化になっていますね。女子が積極的ですからゲットが簡単だとか。
一つだけ話します。
高校時代の同窓会のときです。アルコールが進んできて、その中の愛子というのが、
「Sさん、帰りにオマンコしていこう」
これには参りました。周りには、元生徒や先生がいるのです。ボクは、ジョークだとおもいました。彼女は、バーのマダムなのです。
「酔っている女を何とかしたって言われるのは、イヤだからね」とかわしました。自分もそのママとやってみたいという気持ちが無いわけではありませんでしたが。据え膳喰わぬは、男の恥とはいいますが、さすがにこれを喰うわけにはいきませんでした。
ところが、これを聞いていた女子がいたのです。高校時代はおとなしく清楚で勉強も出来る子でした。
その子が近づいてきて、
「一緒に帰りませんか」と誘われました。
しかし、隅におけない子で、その夜、三人の男子をゲットしていたのです。
楚々としていたその子には似合わないような激しい性交が終わってから、とんでもないことをいうのです、
「私、主人に、公衆便所って言われるの」
ボクと終わると、二番目の男子にケータイをしていました。見掛けによらないな、とおもいました。
明け透けな愛子の方が案外堅いのかもしれないと思ったくらいです。

また楽しいお話を書いて下さい。

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トシオ

カワユイ妻にまさか一回りも若い男性教師がいたなんて、大ショックでした。

性交を、新築したばかりの我が家でやるようになってしまったのです。

ある夜のこと。俺が帰宅すると、妻と若者は一緒に風呂場で洗っているところでした。彼のチンボウはボディーソープの泡をケチらせて天を切って仁王勃起していました。
「順子、これで洗ってやろうか」
「主人が見てるからイヤ、イヤ」
「もうやってるとこを毎晩覗かれてるじゃないか」
「あなた、あっちへ行ってて」
「………」
俺は、恐ろしいチンボウに釘付けになってしまったのです。
「じゃあ、いいね」
若者は、順子の両脚を折り曲げた。順子のコンモリした陰部がパックリ割れた。
彼は、右手で自分の節くれだってチンボウを順子の陰裂に当てがったのです。
「入れないで、入れないで」
「旦那さん、奥さんのここが綺麗になるんだからいいよ。渋ってるんだ」
「恭司、やっちゃって、ああーいやいやいやー」
「もう入ってるよ」

順子に彼を許すようにって3日目の夜のことでした。
二人にとってこれは前技みたいなものです。

隣のご夫婦が翌朝、庭先で
「旦那さん、奥さんのこといいんですか」
これには参りました。いいんですとも言えませんし。
そんな順子でも俺にとっては、カワユイ妻です。彼との絡みが終わって二階の夫婦の部屋に上がって来ると、
「ごめんなさい、ねえ、イヤ?今夜はなんだか変なの。してほしいの」
俺が煮えきれない風をしていると、
「ねえ、ねえー、恭司が入っていたとこへ嵌めて、オチンチンが嵌まってとこへ突っ込んで、やって、やってー」
順子は、こっちを唆すことをよく知っているのだ。普段は、恥じらいのある慎ましやかなカワユイ妻です。夜は別人のようになります。よく、男共にちょっかいだされるようです。モテると自慢しているらしいのです。オレの中学の時の恩師に、奥さんは、公衆便所って体育会系の先生に言われているぞ。とショックでした。
でも今は、若い男性教師だけでと確信しています。金曜日はかれが、我が家に泊まっていきます。月曜日の朝まで過ごしていきます。若さには呆れます。順子はますますカワユクなります。それでいいのかって………。

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トシちゃん

友人が、ある時、自分の女房を風俗で働かすなんて考えられない、というのです。
可愛い女房の肉体には、指一本触れさせるもんかとも言いました。
無理もありません。近所一の美人奥さんでしたから。

ところがである。その美人妻を仕事に出す羽目になったのです。
パチンコや競輪で借金をこしらえてしまったのです。

奥さんを風俗で働かせるというのです。
いやがる奥さんを引っ張るようにして、風俗の面接に行ったといいます。

夫婦で面接を受け、一通りの説明を受けると、
「奥さんの気持ちを確かめたいので隣の部屋へ来てください」
そういうが早いかそのオーナーは、奥さんの手を引いて消えたといいます。
「奥さん、ご主人は、ここで働くことを承知しています。あとは奥さんが覚悟をする番ですよ」
「覚悟ってどうするんですか」
するとオーナーは、奥さんに耳打ちをするように、
「ご主人に分からないようにこれをするんです」
そう言って、女握りをしたのです。グーを作って、親指を中指と人差し指の間からにょっきりと出したのです。性交を意味するのです。
「いやっ」
オーナーは、唇に人差し指をあてて、
「シー、奥さん旦那さんは、承知しているんですよ」
結局、控室から裸同然の男が現れてあっという間に関係を付けてしまったといいます。
オーナーは、奥さん方は簡単だといいます。ギャルの方がてこずるといいます。
この時、三人の男と関係を付けられたといいます。声を上げたといいます。
帰りに、オーナーは、ご主人に、
「これで奥さんは大丈夫です」
と云って、握手したといいます。
「こうしないと、奥さんは躊躇してしり込みしちゃうんです」

家に帰ってきてから、友人は、その日の一部始終を、奥さんに吐かせたといいます。

人間、窮地に落ちるとなんでもできるもんだろうか。

一日平均、8人の男性客を取るのだそうだ。
そんな夫の中には、妻がやっているところを見たいという人が結構あるといいます。
オーナーは、見せないのだといいます。           了

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トシオ

俺が仕事から帰宅すると妻の順子は、いつも玄関

迎えにでてきます。

ある初夏の夕方、俺が、
「ただ今 !」と帰宅しました。
「あなた、お帰りなさい」
妻はピンク色の割烹着姿で玄関に出てきました。は
「割烹着とは珍しいじゃないか、可愛いよ」
「うん、恭司君にオネダリされちゃって」
恭司君とは、妻の恋人で、数年前に我が家を新築してからは、毎日のように来るようになりました。

そんな彼に、割烹着をきるようにと言われたのだと云う。
「恭司君、きてるのかね」
順子が台所へ歩き始めて、驚いた!
背中が丸出しなのだ。モチロン尻も丸見えです。
「順子、どうしたんだい」
「割烹着、着ろ着ろって言うんだもの」
カワユイ妻が割烹着姿でますますカワユクみえました。
こんな格好は、エロビデオでは見たことがあります。まさか妻が、と思いました。
「恭司君はどうしてるんだい」
「リビングにいるよ」
「ただじゃすまなかっただろう」
「変な想像しないでよ、ウ・ソ」
そんなことを順子と話していると恭司君がリビングからやってきて、
「白石さん!」
突然、順子を押し倒しては、さらに、四つん這いにさせて、割烹着の腰紐を両手にもって、あっという間に後ろから俺の三倍ものチンボウを挿入してしまったのだ。ケツ合してしまったというわけだ。
今度は、チンボウを抜くと、仰向けにさせ、割烹着の裾をちょっとめくっただけで、簡単にチンボウをわりこませてしまった。
童貞ただっ恭司君が新築した我が家へくるゆまうになってからというもの、チンボウの操作が瞬く間にうまくなったのがわかります。
「白石さん、さっき、こんな具合にやりました、なあ順子」
この日の深夜、階下の居間から、順子のすすり泣きが聞こえてきました。とろけるような性行為の証拠で、間もなく終わりを告げる、恭司君のドスドスドスドスという畳を打ち付ける早腰の音と、それに続いて妻の後ろからのオネダリによる、パンパンパンパン、ぺたぺたという音か

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匿名

       恋人のお土産

 恋人の比佐子を若者に犯してもらうことができました。
 そのきっかけになったのが、恋人の不倫の不倫がボクにばれてからです。
 ボクは、不倫を突き止めるときに、不倫相手とやった証拠を求めました。
 一つは、恋人からときどき出る、谷君という男を、「今度その子を誘っちゃいなよ」
 もう一つは、行為の証拠、精液入りのコンドーム
 さらに、恋人が谷君と中出しでやったばかりのままで来ること
 書いていて、自分は相当変態ではないかといやになります。その時は、なんとか
 恋人の不倫の不倫相手を突き止めたいの一心でした。

 恋人は、ボク以外の人がいることを、心苦しいとおもっていたらしい。
 それで、彼の名を出していたということが分かりました。

 彼を、誘っちゃいなよには、一週間後には、、あなたの言うようにしたよ、と、すでに関係があったことを言ったようなものでした。いつからできていたの、と聞くと、恥ずかしそうに、二年前ぐらいから、と吐いたのです。
 二つ目は、やったやったといってもダメだ、証拠がなければ、といって証拠入りのゴムを差し出したのです。
 この段になって、自分は、恋人が、ほかの男性のチン棒を入れているということに素敵なことだと思うようになっていました。
 ですから、恋人が、もう十分にこれで不倫をしていることは分かったのですが、もっとリアルなことがほしかったのです。できれば、性交シーンを覗ければ最高だと思いました。
 その代わりに、恋人に、やったままで来るように命じました。変態ですぼくは。
 恋人は、僕の気持ちを十分に理解してくれたのです。
その谷君は、置き薬のセールスでした。比佐子は、自宅で性交していたのです。
 比佐子が、谷君が明日来るからというのです。
 ボクは、その時間に比佐子の家の近くにクルマで待機していました。
谷君が車でやってきました。彼が玄関の戸を開けて中へ入っていきました。こんなにドキドキしたことはありません。
 比佐子はあんなことを言っているが、谷君は、薬の仕事をただ忠実に熟しているに違いない。そんなことをするようには見えない、真面目そうな男性でした。
十分が経ち、二十分が経つころになると、なんだかそわそわしてきました。
男女が密室にいる。見えないところにいる。空想がもしも現実になっているかもしれない。

谷君が、何食わぬ顔で出てきた。比佐子が、笑顔で、じゃあまたね、気を付けてね、と送り出しているのが聞こえた。

 その足で、久子をラブホへ連れ出した。
股間からテイッシュを取ると、ダラダラだらっと、証が流れ出てきた。
 「比佐子」と云って押し倒しそのまま汚れた、泥まみれになった陰裂にボクの天ぎったチン棒をねじ込んでしまいました。
 「ホントにやったんだね」
 「これで証明できた?」
こんなことがあって、僕たちはその後、比佐子に新しい男性を与えることになりました。そのことは少し前にもこのサイトに投稿したばかりです。

 比佐子とは、いろいろなところへドライブや食事にも行きます。
 そんな時に、
 「はいっ、お土産っ」
 と云って、差し出すことがあります。
 ティッシュです。それをめくってみると、コンドームでした。
 「ナニコレ」
 「朝、谷君が来て……」
 「やったのか」
 コンドームには谷君の新鮮な

パンダコパンだ

歳上の彼と付き合っていた時、確か15歳かな?

離れていて彼とは職場でお互い一目惚れで、付き合い始めたんだけど、今までの彼氏とはHの時、1回もイったことなかったけど、初めて私をイカさせてくれたんだ。

そのことを、彼に話したら、もっといじめられて、目隠しされたり、手をしばられて身動きがとれない状態で、激しく胸を揉まれて、舐められて‥。私は頭が真っ白になっちゃった。

私も自分がこんなに乱れるなんて初めて知ったし、あそこは彼を受け入れる準備万端で‥。今までになく激しく愛し合ったなぁ。って思っちゃいます。気持ちよかったなぁ。

たくさんくじらになっちゃって、彼にかかっちゃったけど、優しく頭を撫でてくれて、ずっと愛撫してくれました。想像しただけで、濡れちゃう。

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