5/11 みんなのエッチ体験と統合しました

掲示板:記憶の残るセックスの思い出

念願のエッチを叶えた、彼氏や彼女との初めてのセックス、セックスしたことを誰かに言いたい!など、思い出に残るセックスの体験談を投稿してください。

749 COMMENTS

還暦過男

   淳子 様

 今朝はAM 7時若干前に自宅を出て初詣ではなく。電車で約40分前後の所に行って来た。 昭和館で戦中。戦後の生活風景や家屋内・外の品物等の展示物。
 その他を見て来た。 それから淳子 様の投稿で産婦人科へ診察に。。。と  そこまで 立ち入った。プライバシー な事まで。
 ちなみに今朝朝勃ちした。。。けどパンツが履けないのでオナニーをして。。。

還暦過男より

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きつつきもぐら

騎乗位が一番良い。直ぐ女性の膣に射精してしまう男性も多いけれど・・・男性はバタンと横たわったまま・・・女性にフェラで陰茎を咥えて貰い、ひたすら愛撫され 勃起したジュニアを女性の膣に入れて貰い、ピストン運動せず・・・グラインドウだけで女性の膣内で果てても、ぐちょぐちょと騎乗位で 射精して勃起すら出来ない陰茎を揉む様にグラインドウし続けるのって最高です。 男性の射精が、セックスの終わりじゃない。 究極の膣での挿入したままでの、再復帰(勃起)で2回目射精に挑むと・・・凄い瞬間味わえる。

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きつつきもぐら

本番無しの感動の派遣ホテルレディと遭遇。 一般的に派遣ホテル嬢は・・・本番セックスを前提にしてますが、その子は「本番あり」か「愛撫のみ」かを聞いてきました。 チップ(代金)は、無論同額ですが・・・その日は あえて「愛撫のみ」で普通の料金を払う約束をして・・・時間だけ90分近くサービスしてくれる約束を交わしました。 シャワールームで奇麗に手で洗って貰ってる時にすでに勃起したジュニアから、迂闊にも射精しちゃったのです。 「此所で我慢せず・・・いっても良いよ」の彼女の囁きが余計に射精を誘ったと思いますが、感動の快感タイムは ベットへ写ってから有ったのです。 上向きにベットに横たわっていると、陰茎に優しく手が来てくれ、僕の陰茎の陰頭を彼女は咥えて、口で咥えて舌でグルグルと亀頭の裏筋まで舐めてバキューム音を立てて吸い上げていかせてくれるのです。★本番無しで良かったぁ・・・もう一度咥えて欲しい 「シャワールームの射精は、ベットでのフェラの射精時間を長持ちさせる役目だった」と後で気がついたのです。

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翔一(仮名)より

俺と親父と双子の姉妹(続き)

 目が覚めると、彼女はいなかった。居間の方から3人の声が聞こえている。どんな顔して
出て行ったら良いのか悩んだ挙句、開き直って気取らずに出て行くことにして、パジャマを
着て居間に出て行った。3人ともパジャマ姿だった。
「おはよう翔ちゃん。」と、明るい姉妹の声が飛んで来た。親父は「おう!」と言って俺を
見た。俺は、何が(おう!)だバカ親父と、言いたいところだが口には出さなかった。
 食事の準備は出来ていた。厚切りのトーストにハムエッグと具沢山の味噌汁が良い臭いを
立てていた。食事が始まって、「姉さん、バター取って。」を聞いて、俺が昨夜抱いたのは
姉の方だと分かった。パジャマの柄が教えてくれた。その姉と目が合った。彼女がウインク
した。顔が赤くなったのが、自分でも分かった。

 その姉が、親父と買い物に出かけることになって、妹と2人が取り残されることになっ
た。嫌な予感と作為が感じられた。多分、ジャンケンで負けたのが妹なんだろうと思っ
た。親父と姉が出かける準備をしている間に、2人で食事の後片付けをしていると、「翔ち
ゃん、風呂沸かしておいたから、さっぱりしてきたら。」と、風呂を勧められた。言われる
ままに、着替えを持って、髭を剃って歯を磨いているところに、案の定妹が「私も入る
る。」と言って脱衣所に入って来て、素早く裸になって浴室に飛び込んでいった。そして、
「翔ちゃん早く入っておいでよ。」と、俺を呼んだ。俺は、アラフォーの穿くパンティーは
どんな物なのか興味が湧いた。パンティーはパジャマの上下の間に隠すように差し込んであ
った。若々しく色気のある、丸めれば手の平に隠れてしまいそうなものだった。臭いも嗅い
でみた。おふくろのものと同じような少し化粧の臭いを感じた。
「何しているの、早く入って来なさいよ。」と、シャワーの音に混じって聞こえて来た。俺
は、「断って彼女を困らせたくもない」し、「据え膳食わぬは男の恥」だし、発情期の俺の
ところに「飛んで火にいる夏の虫」だし、と再び自分に言い聞かせて、パジャマを脱ぎ始め
た。その時、姉が脱衣所のドアーを開けて、「雪乃、行って来るからね、お昼ピザでも買っ
て来るから。」と浴室に声掛けて、「分かった、気を付けてね、行ってらっしゃい。」の返
事を聞いてから、俺を見てにやけた顔をして、「妹を宜しく。」と言って出かけて行った。

 何たる姉妹だ、何たるバカ親父だと思ってはみたが、でも、考えて見ればこれはこれで楽
しい気がして来た。性欲が満たされ、その分俺の好きな勉学にも励めるし、親父との男所帯
に欠けていた明るさが、家中に満たされる。

 俺が浴室に入っていくと、彼女が抱き付いて唇を合わせて来た。舌を吸い合った、絡め合
った。唇を離すと、唾液の糸が唇を繋いだ。
「私が先に洗ってあげる。」と言って、彼女は俺の後ろに回って、手で撫でるように洗って
くれた。背中を洗い、両腕を洗い、後ろから抱き抱えるように胸板を洗い、下腹を洗い、そ
して腰を下ろして股間を洗った。女に初めて洗ってもらった興奮で確り勃起している肉棒を
扱くように、蔭袋は手の平で揉むように、両脚を撫でるように洗ってくれた。
 石鹸の泡をそのままにして、今度は俺が同じように彼女を洗ってやった。背中を洗い、両
腕を洗い、両手で撫でるように揉むように豊満な乳房を洗い、下腹を洗い、屈んで股間を洗
った。陰毛と秘部を手の平で撫でるように、そして割れ目に指を僅かに入れて大陰唇を洗
い、両脚を撫でるように洗った。彼女の息遣いが徐々に激しくなってきて、振り向いて「こ
こでして。」とせがんできた。
 俺は、彼女に湯船の縁に手を付かせ、彼女の尻と秘部と陰茎の泡をシャワーで洗い流し、
後ろから挿入しようとすると、彼女が手を伸ばして陰茎に手を添えて大陰唇に宛がった。俺
は、彼女の臀部を両手で掴んで、ゆっくり押し込んでピストンを始めた。亀頭までゆっくり
引き抜いて、そしてゆっくり戻していくピストンを繰り返した。彼女は激しい息遣いで喘ぎ
悶えた。徐徐にピストンを激しくしていった。彼女もそれに合わせて腰を振った。俺の下腹
と彼女の臀部が激しくぶつかり合って、ヒタヒタと音が浴室内に響いた。そして、呆気なく
快楽の頂点に達して、「イヤイヤ・・あ~・・イクイクイク~・・」と声を張り上げて彼女
は昇天してしまい、俺も僅かばかりの精液を搾り出して果ててしまった。彼女は、昇天と同
時に崩れ落ち、結合が解かれ萎え切れない陰茎がだらしなく垂れ下がった。
 俺は、床に胡坐を掻いて、彼女を乗せて抱き抱え、背中や臀部を優しく撫でながら、彼女
が快楽の余韻から抜け出してくるのを待った。暫くして、「もう大丈夫、ありがとう。」
と、目覚めたばかりのだるそうな声が聞こえて来た。立ち上がって、互いに泡を流し合っ
た。彼女は屈んで膣の中を洗った。

 俺が後ろから抱き抱えるようにして、湯船に浸かった。俺は片手を乳房に、片手を割れ目
に宛がい、彼女は陰茎を握り締めながら、結ばれた余韻にどっぷりと浸かった。暫くして、
彼女が独り言のように呟いた。
「私達姉妹を、淫乱で誰とでも寝る女だと思っている。」
「思っているよ、ジャンケンで順番決めたんだから。」
「ジャンケン聞こえていたんだ。翔ちゃんやっぱり頭が良いのね。ジャンケンを聞いてそこ
まで読むんだ。実は兄さんにも、良かったら息子に経験させてやってくれないかと頼まれて
はいたの。ここに来るまでは、翔ちゃんをかえって傷付けてはしまうんじゃないかと、気持
ちが揺れていたの。でもね、兄さんの自慢の翔ちゃんに会ったら、4人で楽しく愉快に過ご
したいと思うようになったの。翔ちゃんには迷惑かもしれないけど、1対2より2対2の方
が楽しいでしょう。そんな点から言えば、私達淫乱かもしれないわね。でも、誤解しないで
よ、翔ちゃんが2人目の男なんだから。」
 変な理屈だが、妙に納得が出来た。人生は一度だ。社会に貢献しながら、楽しく愉快に過
ごせれば、死を迎えても悔いは残らないだろう。俺の今なすべきことは、社会に貢献出来る
知識や技能を身に付けることだ。それに励みながら、2対2で楽しく愉快に過ごすのも悪く
はないと思った。

 彼女を促して浴室を出て、互いに拭き合って着替えをしようとすると、「あら、もっと愛
してくれないの、あれで終わり、そんなの嫌よ。」と言われ、欲情して来た。バスタオルを
腰に巻き、着替えを持って彼女の後について、親父の寝室のダブルベッドに向かった。
 彼女を横たえ、足元に跪いて彼女を見下ろした。昨夜一夜を共にした女と顔も体付きも瓜
二つの女が横たわっている。昨夜にタイムスリップしたような錯覚に陥った。
 彼女に覆い被さって、舌先で唇を舐めた。彼女が舌を出して舌を舐め合った。吸い合っ
た。絡め合った。乳房を乳搾りのように乳首を立てて、舌先で舐め、吸い、噛み、そして優
しく撫でたり揉んだりしながら乳房を吸った。彼女は両手を俺の頭に置いて、上半身を反り
返して喘ぎ悶えた。舌先を脇の下を這わせ、脇腹に這わせ、そこに口を押し付けて舌先で擽
るように舐め回した。激しく体を揺さ振るところをみると、彼女の性感帯は姉と同じだっ
た。俺はベッドから下りて、彼女の両脚がベッドから垂れ下がるまで引き摺って、股間の所
に跪いて両脚を持ち上げて目の前の割れ目を下から上へと、犬猫が餌皿を舐めるように何度
も舐めた。そして、彼女に大陰唇を開かせて、空洞に溢れている愛液を舌で掬うようにして
飲んだ。舌先で擽るようにしてクリトリスを舐め、噛み、恥骨も擽るように舐めた。彼女
は、片手で乱暴に乳房を揉みながら、片手を俺の頭に置いてもっと舐めろと言わんばかりに
秘部に押し付けながら、身体を反り返したり捩じったり波打たせたりしながら喘ぎ悶えた。
 俺の舌技で何度もエクスタシーを味わっていた彼女が、「もう許して・・来て・・お願い
~・・」と肉棒を欲しがった。ベッドに上がり正常位で、両手を臀部に宛がって最初から激
しいピストンをしていった。彼女も両腕を俺の首に回して嚙り付きながら、腰を激しく振っ
た。そして、海老ぞりになって息を止めて体を硬直させて、俺を残して昇天してしまった。
彼女を昇天させたことで、射精出来なくても満足だった。荒い息遣いで快楽の余韻の中を彷
徨っている彼女を、結合したまま上にして、頭や背中や臀部を優しく撫でてやった。陰茎は
まだ痛いほど張り詰めてまま彼女の中に収まっていた。
 
 すると彼女が上半身を起こして騎乗位になって杭打ちを始めた。俺が昇天していないの
を、膣の中の肉棒で感じて、俺を満足させる積もりなのだろう。意識が朦朧とする中で、俺
を思って必死に杭打ちしている彼女に、涙が出て来た。「もういいよ、満足したから。」と
声を掛けると、俺の上に倒れ込んで来て、両手で俺の顔を挟んで唇を合わせて来た。お礼の
積もりなのだろう。背中や臀部を撫でてそれに応えた。唇を離すと、俺に覆い被さったまま
動かなくなった。彼女を降ろして、手枕をして抱き寄せ布団を掛けた。直に、寝息が聞こえ
て来た。
 親父の御下がりの女に、この上もない程、愛おしさを感じた。ここに来て、ほんの少し親
父に感謝したい気持ちになってきた。彼女の寝息に誘われて、俺も何時しか寝てしまった。

 ドアーのノックと、「帰ったよ、もうお昼だから起きたらどう。」の明るい声に起こされ
た。起き上がってバスタオルで彼女の股間と萎えてだらしない陰茎を拭いて、ベッドから降
りた。彼女がバックから着替えを出した。俺はパンティーを掴んで、両手で開いて穿かせて
やった。彼女は恥かしがったが、嬉しそうでもあった。上げる時に、大陰唇に口付けして、
「ありがとう、会えて嬉しかった、近い内にまた会えるといいね。」と冗談を言って、彼女
を見上げた。目が合った。嬉しそうに微笑んで、小さな声で「バカ!」と言った。前止めの
ブラジャーも着けてみた。彼女が乳房の形を整えるようにして助けてくれた。

 2人揃って居間に出て行くと、食事の準備が整っていた。彼女が姉に耳打ちした。姉が俺
を見て、嬉しそうに微笑んだ。俺は恥かしくて、そっぽを向いた。他愛もない話をしなが
ら、楽しい食事になった。俺はその中で、さり気なく雪江姉さんさ雪乃姉さんと呼んでみ
た。嬉しそうな恥かしそうな顔をした。すっかり恋人になった、家族になった。親父も、満
面の笑みを見せた。

 2人は洗濯掃除をして帰って行った。玄関先で二人に抱き付かれた。「ありがとう。」と
涙ぐまれた。親父が送って行き1人取り残されると、何か大きな忘れもでもしたような気が
した。親父が帰って来ても、家の中は火が消えたままだった。ぼんやりテレビを見ている
と、親父がコーヒーを入れて来て、隣に座った。
「親父、これからどうするんだ。あの姉妹の幸せを考えてやらないとな。」
「分かっているよ、考え中だ。翔一とも仲良くなったしな。」
「策略したのは親父だろう、バカ親父。おふくろが怒っているぞ。今夜あたり出て来るから
な、きっと。」
「偶には、出て来てもらいたいよ。翔一には会いに来るか。」
「時々会いに来るけど、これからはあの姉妹に邪魔されるだろうな。」

 俺は部屋に戻っても何も手が付かず、ベッドに横たわった。目を閉じると、柔らかかった
唇、柔らかかった豊満なオッパイ、黒々とした逆三角形の陰毛、その影に見え隠れする割れ
目が目に浮かんで来た。

 これで俺の衝撃的な体験の話は終わったが、その後どうなったか興味のある人もいるだろ
うから、序に話しておくことにする。

 あの後、親父は姉妹と同居することにして、1階にダブルベッドを備えた姉妹のそれぞれ
の部屋を作り、2階の俺の部屋の隣に、親父の寝室兼仕事部屋を持って来た。浴室も2人で
は入れる大きさに替えた。こうして、姉妹のダブルベッドで姉妹主導のとっかえにっかえの
2対2の生活が始まった。それに、親父の事務所の事務員が、寿退社と介護専念の為の退社
で穴が空いたのを、姉妹をその穴埋めに採用した。姉妹は隠れていた才能を発揮して、瞬く
間に事務所になくてはならない人になった。双子の姉妹が噂になって、タウン誌にも掲載さ
れ、客数も増えてきたようだ。
 とっかえひっかえの生活をエンジョイしながら、少なくとも月に1回は4人でのイベント
を組んで、人生を謳歌している。

 生活環境が安定してくると、姉妹が子供を欲しがった。ギリギリとも思える年齢だったの
で、手放しでは賛成出来なかったが、強い要望で産むことになった。出来たとしても、俺の
子か親父の子か、2人ともO型だから分からない。親父は、出来たら親父の子とすると譲ら
なかった。俺を思ってのことだ。

 それなら、産まれて来る子に見せる為に結婚写真を撮っておこう、そして新婚旅行の真似
事もしよう、結婚指輪も作ろうと親父が言い出した。俺が、旅行会社と話し合って、四国一
周の計画を作った。結婚写真撮影は旅先の結婚式場を予約した。
 結婚写真は、親父と姉、親父と妹の積りが、俺と姉、俺と妹、姉妹を挟んで4人で撮るこ
とになってしまった。姉妹のウエディングドレス姿には、親父も俺も感動した。旅先でのと
っかえひっかえは言うまでもなく、燃え上がった。楽しく充実した旅行だった。

 姉さん達が避妊薬を飲むのを止めて、暫くして妹の方が先に懐妊した。姉さんは、俺と親
父の愛が足りないから出来ないんだと責められた。ひがみ根性丸出しで、涙も流した。そん
な彼女を、俺も親父もいじらしく愛おしく思った。そして、1月遅れで姉さんも懐妊して、
いっぺんで嫌な雰囲気が吹き飛んだ。盛大なパーテーを開いて祝った。姉さん達は、本当に
幸せそうだった。勿論、俺も親父も幸せだった。

 今俺は、不動産会社の2代目の親父の跡継ぎも出来たことをいいことに、ひたすら俺の好
きな道を進んで行くことにしているが、ただ、社会に出てもこの家から出られそうもないき
がしている。END 

 
  

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翔一(仮名)

 俺と親父と双子の姉妹

 おふくろに死なれて、親父と2人の生活になって2年が過ぎた頃、親父が連れて来た双子
の姉妹との体験の話だ。今から丁度1年前の俺が19歳の大学生の時だ。それまでは、女に
興味はあったものの、女よりも勉強の方が好きで、女と付き合ったことも経験したこともな
かった。とは言え、俺も一端の男だから、エロ本やエロビデオを見たりオナニーもしてた。

 そんなところに親父が、今度の土曜日に合わせたい人を連れてくると言い出した。泊まり
掛けだから宜しく頼むと言われた。俺は、親父も寂しくなって遂に女に手を出したかと思っ
た。親父が連れてくる女なら、おふくろ以上の女だろうと楽しみにしていた。ただ、疑問が
残った。顔合わせなら外でもいいはずだし、何も泊まることはないだろうと。

 その日は、昼から準備に取り掛かった。俺は、家中の掃除や男所帯の空気の洗浄や客用の布団の準備を担当し、親父は料理を担当した。夕にはすっかり準備が整って、食卓には親父
自慢の手打ちそばや手巻き寿司とオードブルが揃った。不思議に思ったのは、4人分がセットされていたことだった。付き添いの人で来るのかなと思った。

 親父が駅まで出迎えに出た。俺は、ドキドキして待った。
 親父が連れて来たのは、驚いたことに双子の姉妹だった。全く想定外のことで、唖然とし
て立ち尽くしていると、姉妹は満面の笑顔で俺に寄って来て、「兄さんの自慢の翔一君ね。
兄さんに似てイケメンね。私達のタイプだわ、宜しくね。」と、2人で俺の手を握った。
姉妹は、俺好みの女だった。顔も人並み以上だし、取分けプロポーションが良かった。嚙り
付きたくなるようなオッパイを2人とも持っていた。それに、2人とも表情も話し方も明る
かった。冬のような男所帯に、一気に春が来たようだった。
 姉の雪江と妹の雪乃と紹介された。来ている服で何とか見分けが付いたが、これが裸だっ
ら見分けることは出来ないと思った。歳は、40前後だと感じた。

 俺は、旧知のように違和感もなく、直ぐに2人と打ち解けたのが不思議だった。そこに、
2人の人柄を見たような気がした。食事は賑やかな楽しいものになった。
 その途中に、親父との馴れ初めを、恥かしがる親父を尻目に話してくれた。
「私達ね、兄さんが始めての男だったの。」行き成りの話に驚いた。
「色々な事情があってね、男に縁がなかったの。兄さんとの出会いは、あれは忘れもしない
半年前の5月25日の朝の10時頃だったわ。2人で風邪を引いて病院に行こうと玄関を出
たところで、私達のアパートの見回りに来ていた兄さんと偶然出会ったの。私達の異変に気付いて、病院に付き添ってくれて、その上診察が終わるまで待っていてくれわ。アパートに
送り届けて、親身になって看病してくれた。」
「そうそう、病院から帰ってパジャマに着替えさせてくれたわね。ブラジャーも取ってくれ
たわ。男に裸を見せたの初めてだったけど、恥かしかったより優しく男らしい兄さんに労わ
ってもらって嬉しかったわ。兄さんは、一生懸命に看病してくれた。。汗をびっしょりかい
た身体も拭いてくれて、着替えもさせてくれたわ。今度は、パンティーも履き替えさせてく
れたわ。」
「そうだったわね。でも、あの時も不思議に恥かしさもなかったわ。夕方には熱も下がって
落ち着いて来たけど、兄さんは朝まで付き添ってくれた。朝には食欲も出て来て、兄さんは
お粥を作ってくれたの。あの時のお粥、美味しかった。」
「こんな言い話し、兄さん翔ちゃんにしてくれた。」
「初めて聞いた。親父まさか下心があったんじゃないだろうな。」
「翔ちゃん、兄さんは紳士だったわ。嫌らしさなんか、まったく感じられなかったわ。ね
え、姉さん。」
「そう、感じなかった。それが切っ掛けで、3人でよくデートもしたわ。楽しかった。」
「そうしている間に、兄さんを愛するようになって、奥さんとも死別されていることも聞か
されていたから、私達の夫にしようと決めての。」
「それで作戦を立てたの。先ず1人が兄さんを誘惑して男女の関係になって、それを知ったもう1人が、私が嫌いか、姉妹を引き離すつもりかと迫って、男女の関係になって、兄さんを2人の共有にしてしまう作戦だったの。
「その役回りは、ジャンケンで決めたのよ。私が最初の役者。兄さんは飽く迄紳士で、大変だったんだから。泣いたり怒ったり脅したり色々な手を使ってやっと抱いてもらったの。」
「私の役回りは、楽だったわ。兄さんの優しさに付け入るだけだったから。」
「話は分かったけど、2人はそれで良いの。重婚になるから、結婚は出来ないんだよ。」
「結婚なんか考えていないわ。兄さんと付き合っていけたらそれで良いの、満足なの。」
「それと、翔ちゃんとも家族のような付き合いが出来たら、もっと嬉しいんだけど良い。」
「俺は良いよ、親父はどうなんだ。」
 姉妹の長い話に入って来ないで、黙々と食べてのんでいる親父に振ってみた。
「俺の幸せを、半分譲ってやるよ。」
 親父は意味深なことをった。2人は正直に話すことで、俺に親父との関係を認めてもらい
たかったのだろけど、それにしても、それからの半年の間、親父はどのようにして姉妹を相
手していたのか、これからどうする積もりなのか、問い掛けるように親父の顔を見た。手巻
き寿司を銜えようとしている親父と目が合った。親父が、恥かしそうに苦笑いした。

 あっと言う間に時間が過ぎて、21時になっていた。俺は風呂に入り2階に退散した。下
ではまだ賑やかで、ジャンケンの声も聞こえて来た。
 机に向かってもその気になれず、ベッドに横たわった。目を瞑ると何故か、病床の女のブ
ラジャーとパンティーを剥いでいるところが浮かんできた。女は姉妹になったり、おふくろ
にもなった。豊満な乳房と黒々とした陰毛だった。手が自然にパジャマの中に入り、勃起し
ている陰茎を握った。上半身を起こして、パジャマの下とパンツを脱いで胡坐をかいて、テ
ッシュを5、6枚摘んで亀頭に被せ扱いた。そして、肉棒がピクピクさせながらドクドクと
精液を吐き出した。直に快感が引いていき、虚しさが襲ってきた。オナニーの後は何時もそ
うだ。亀頭に被せてあったテッシュを新たなテッシュで包み、更に新たなテッシュで肉棒の
中の精液を、乳搾りのように搾り出して拭いて、テッシュを野球ボールのように丸め、ゴミ
箱に投げ入れた。パンツとパジャマを着けて、ベッドに滑り込んだ。

 眠りかけた頃にドアがノックされ、返事をすると姉妹の内の1人が入って来た。ビックリ
して起き上がると、無言で俺の手を引いて1階の客間に連れて行かれた。客間は常夜灯の明
るさで、一組の布団が敷かれ、枕元にはテッシュやタオルや水差しまで置いてあった。
 彼女が立ったまま、唇を合わせてきた。舌を入れてきたり、吸われたりした。俺も、絡めたり吸ったり貪り合うようなキスをした。エロビデオが役に立った。彼女は、唇を離して
「抱いて。」と言った。
 「俺の幸せを、半分譲ってやるよ。」と親父の言った意味も、先程聞こえたジャンケンの意味も分かった。若い男をジャンケンで取り合うのは、人権侵害も甚だしいが、それにも増して許せないのがそれを容認している親父だ。いや寧ろ、息子に社会勉強させたいから、女を経験させてくれと姉妹に頼んだのかもしれない。
 とどのつまり、親父が姉妹を連れて来たのは、勿論紹介したかったこともあろうが、2人
相手がしんどくなってきたから、俺を巻き込んだのだと思った。

 しかし、「断って彼女を困らせたくない」し、「据え膳食わぬは男の恥」だし、発情期の
俺のところに「飛んで火にいる夏の虫」だし、意を決してパジャマを剥ぎ取るように脱ぎ合
って、彼女を横たえその上に覆い被さった。女の体の柔らかさと暖かさを感じただけでも、射精しそうになってしまった。

 俺は、女が初めてだと覚られたくなくて、直ぐにでも挿入したいのを我慢して、見栄を張
って彼女の全身の愛撫を始めた。エロ本とエロビデオが頼りだった。

 軽くキスして、舌先を耳たぶ、首筋、乳房に這わせ、乳房を揉みながら乳首を舌先で舐
め、唇や歯で噛み、乳房を赤子のように啜った。彼女は、荒い息遣いで体を反り返したり捩
じったりしながら悶えた。忖度して演技をしているようにも思えた。しかし、演技だろうが
なんだろうが、現に今初めて女を抱いていると言う感動と興奮が、俺を奮い立たせた。あの時の感動と興奮は一生忘れないだろう。

 乳房を揉みながら舌先を脇の下から脇腹、臍の周りに這わせ、舌で擽るように舐めた。彼
女は海老ぞりになったり、体を波打たせながら悶えた。そこが性感帯だったのだろう。そし
て、愛液が溢れている秘部に舌先を這わせていった。M字開脚にして、枕を臀部に宛がって
秘部を弄った。直に見る女の割れ目だ。興奮した感動した。
 先ず、割れ目に口を押し付けて愛液をズルズルと音を立てて啜った。興奮していたせい
か、何の味もしなかったし臭いもなかった。次に舌先を割れ目に下から上へと何度も撫でる
ように這わせた。そして、両手で割れ目を開き、既に勃起しているクリトリスを舌先で擽る
ように舐めたり噛んだり、秘部のピンクの肉壁や恥骨も舌先で嘗め回した。
 彼女は激しい気遣いの中、身体を波打たせながら、俺の頭を両手で秘部に押し付けるようにして、何度もエクスタシーを味わっているように思えた。若い男が私の体にむしゃぶりつ
いていると言う興奮が、何度もエクスタシーに誘っているのだろうと思った。

 喘ぎ悶える彼女の股間の所に跪き、肉棒に手を添えて割れ目の宛がって、ゆっくりと押し
込んで彼女の上に覆い被さった。肉棒が全て飲み込まれて、子宮に届いた時に彼女が俺に力
一杯抱き付き、「ああ~・・」と海老ぞりになって声を張り上げた。
 俺は、体と体が結合された感動と興奮を味わう為に、彼女の舌を吸いながら絡めながら暫くそのままになっていた。彼女の中の暖かさと異物を吐き出そうとする膣の圧力を感じながら、これがセックスなのかと興奮と感動が全身を走った。

 そして、その感動と興奮の中で、ゆっくりとピストンを始めた。貪り合うようなキスを続けながら、膣の中の感触を味わうように、ゆっくりゆっくりピストンを繰り返した。彼女もそれに合わせて腰を振った。彼女の息遣いが歓喜の頂点に登り詰めているように思えた。俺は、一度射精しているから何とかここまで我慢が出来たが、もう限界だった。2人で激しく腰を振り合って力一杯抱き締め合って、「翔ちゃん~・・イクイクイク~・・ああ~・・中に出して~・・」と断末魔の声を張り上げて彼女が昇天し、俺もこのまま死んでも良いと思えるような快感が頭を突抜けて昇天した。オナニーとは雲泥の差だった。有りっ丈の精液を彼女の中に吐き出してしまった。それでも、肉棒は萎えることなく、痛いほど張り詰めたまま、彼女の中に飲み込まれたままだった。
 
 2人とも激しい息遣いで、結合したまま感動と快楽の余韻に浸った。直に落ち着くと、結
合したまま彼女を上にして布団を掛け、頭や背中や臀部を優しく撫でた。
「中出ししてしまったけど、大丈夫。」
「大丈夫よ、薬飲んでいるから。」
「満足したの、それとも演技だったの。」
「はははは・・・最初は心配して、傷付けないように演技も考えていたんだけど、そんなの
必要なかったわ、満足したわ。翔ちゃんのテクニックもチンチンも兄さんに劣らないわ。太
くて長いチンチン最高だったわ。・・・今度は、私が上よ。」

 彼女は、枕元のタオルを取って、結合したまま上半身を起こし、結合部位にタオルを宛がって結合を解いて、陰茎と大陰唇の愛液と精液を拭き取って、痛いほど張り詰めている陰茎を口に銜えて、その中に残っている精液を啜りだした。
 その後、彼女は俺に覆い被さって、若い男の体を味わうかのように、俺の体を両手で撫でながら、舌先を上半身に這わせ、股間に辿り着くと陰茎を手に取って、ソフトクリームを舐めるように舐めたり、舌先を亀頭の割れ目に差し込んだり、蔭袋を口に含んで舌先で玉を転がしたり、散々弄んだ。俺は、彼女の頭に手を置いてなされるままに、女に弄ばれる快感を堪能した。
 そして彼女は、騎乗位になって杭打ちを始めた。俺は、彼女の腰に両手を添えて、大きく
上下に揺れ動く乳房と彼女の悶える顔を眺めた。俺が彼女をそうさせているんだとおもう
と、自信と感動と興奮が全身にみなぎった。俺は、大きく揺れ動く乳房をなだめるように両手で乳房を鷲掴みにしながら彼女の杭打ちに合わせて腰を振った。直に、彼女は耐え切れなくなって俺の上に倒れ込んで来た。俺は片手を彼女の背中に回し、片手を臀部に宛がって、腰を前後に振ってピストンを続けた。2人が重なり合って揺れ動いた。彼女は激しい息遣いのでハアハア言いながら、「イクイクイク~・・あ~・・もうダメっ~イヤ~・・」と声を張り上げて、俺を置いて昇天してしまった。恐らく、その声は親父たちにも聞こえていただろうと思われる大きな声だった。
 激しい息遣いで力尽きたようにだらりとしている彼女を降ろし、M字開脚にして彼女の両脚の下を俺の脚を潜らせながら股間の所に尻を付いて、精液と愛液が滲み出している目の前の割れ目に亀頭を宛がって、ゆっくりと押し込んで行った。バナナを食べるように彼女の中に飲み込まれていった。それを眺めるだけでも爆発しそうになった。両手で乳房の柔らかさを味わいながら、乳首も弄びながら、ゆっくりとピストンを繰り返した。彼女は、ハアハア言いながら、俺の両手に両手を重ねて俺の乳房の揉み方を指導するかのように、一緒になって乳房を揉み始めた。彼女の表情、肉棒が目の前の割れ目を行き来している様子を眺めている内に、限界が来て搾り出すようにして射精して、気の遠くなるような快感を味わって果ててしまった。そして、結合したまま彼女の上に倒れ込んだ。
 2、3分もしていただろうか。上半身を起こして、タオルで結合部位の下に宛がって、萎えた陰茎を引き抜いてた。愛液と精液が肉棒に纏わり付いて出て来た。彼女の秘部と陰茎を拭いて、彼女に布団を掛けて、その横に滑り込んで、手枕をして抱き寄せた。
 直に、彼女の寝息が聞こえて来た。目を瞑ると、何故か今まで肉棒を銜え込んでいた少し開いた割れ目が浮かんで来た。
 ある時、女性器を検索したことがあったが、その時に人それぞれの形があることを知った。彼女のそれは、俺が好きな形で、最も欲情させるものだった。
 山形県の天童市のあるホテルで、毎年唇のコンテストがある。その時には、沢山の唇のスタンプが張り出される。一番に選ばれるのはやっぱり吸い付きたくなるような唇が選ばれる。女性器のコンテストも面白そうだ。そんなことを思いながら、俺も何時しか寝てしまった。

 今日は、この位にします。後日、続きを投稿いたします。
 

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還暦過男

    淳子 様

  こんな事もあった
 これはその日の夜。二人で入浴。寝室にいた時妻から聞いた話。新婚生活約1年位の事。 
 妻の友人の旦那が皆と話していた時。友人の旦那が妻に近寄って一言 「あの━奥さん一度俺とセックス。オマンコしたい。しよう。」  妻が 「嫌だよ」 と言った。
ねぇあなた今日友達と会って来たら友人の旦那に言われたのよ。
 それを聞いた俺は妻に「それでお前はオマンコに挿入したのか。」って言いながら妻のパジャマ ズボンを降ろして下着の中に指先を入れて
 陰毛。オマンコに挿入。 オマンコは既に濡れていた。俺はオマンコを聞いた時点でペ二スは勃起
「ねぇ あなた 頂戴。抱いて。」
あなたの固いの入れて。 先ずは指先で濡れたオマンコを何回か掻き廻し喘ぎ。悶え。声を聞き。
 何回かイカせて。。。挿入。

   
   こんな事もあった。

 これは俺が独身の時の出来事。
ある日。宴会があり 二次会での事
先輩に連れられてあるスナックでの出来事。先輩が この娘とダンスを踊って来たら。
 って言ってスナックの若い娘を連れて来た。踊っているうちに スナックの娘が身体を密着して来た。するとペ二ス。金玉を触って。。。揉み出した。
 タマらず「金玉気持ちいい。 ペ二スが勃起する。」 店の娘が「あら。いいのよ。今 気持ち良くしてあげるわ。 」
 店の娘がファスナーを下げ パンツを下げペ二ス。金玉を引っ張り出した。今俺店の娘にオナニ━されている?。フル勃起。フ。 フ 。フ
 「すご━く気持ちいい。」もっと固くなるわよ。ね 。フェラ。手コキ。を繰り返す。

 

還暦過男より

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淳子

還暦先生へ
明ま!
まだ、お目覚めではございませんか。
こちらは、まだ初日の出はまだですが、彼、恭司が初詣に行く前にと、もう、お布団の中でイタシタところでございますの。二階はまだ熟睡していると思うと、何か思いっきり性交に没入できました。
実は、昨年末に婦人科の定期検診を受けました。婦人科は、ホントに久し振りです。掛かり付けの、もう、おじいちゃん医師です。問診で、何か異常を感じていますか、生理は順調ですか、とか乳ガンの検診は受けていますかなど、問診表をチェックしながら、いろいろ聞かれました。それから医師は、「簡単な検査をしましょう」といって、診察台に上がるように言われました。
何度、婦人科にいっていても、診察台に上がるのは恥ずかしいものですね。秘部を診られることほど、女にとって羞恥心をあおられることはありません。愛している人だけですね。見せてもいいのは。
このあと、もっと恥ずかしいことがありました。
婦人科の先生って分かるんですってね。誰にも話したくないような内容ですの。
「奥さん、いい人、いらっしゃいますね」
私は、思わず、
「先生、そんなことが、分かるんですか」
すると、すかさず、先生は、
「いい人がいるかどうかを答えて下さい」とおっしゃるのです。
「はい、ひとりいます」
こう答えてから、内心、苦笑しました。だって、夫は、いますか、と聞かれたときの答えでしょ?
彼がいる、と答えると、先生は、更に、とんでもないことをおっしゃるのです、
「奥さん、彼のお道具は、実にご立派ですがな、そうでしょう、奥さん」
先生は、両手を三十センチ位も広げて、話したのです。
「先生、いやですよ、オーバーなこと仰らないで下さい」自分の顔が火照るのがはっきり分かりました。
先生は、腟の具合を診れば、ご主人方のお道具の様子が大体分かると、仰いました。そして、掛かり付けの医師ですと、ご主人以外の男性と性交するようになると、彼ができたことが分かるというのです。
元旦早々、恥ずかしいですが、先生には、聞いていただきたかったですの。だって、こんなこと、誰にも話せることではないのですもの。もちろ、主人には、なおさらです。

新たしき 年の始めの初春の きょう降る雪の いやしけ吉事(よごと) 大伴家持

(新年を迎えました。今日降り積もっている雪のように、今年も良いことが沢山ありますように)
ご家族の皆様のご多幸をお祈りしております。 元旦

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還暦過男

  
  淳子 様
 
 こんな事も ある年の夏の夜ある港町に全国花火大会に行った時の出来事。
 辺りが薄暗くなった時間に歩きながら俺が妻の腰の当りに手を。更に
ヒップに。更にアソコに指先を挿入しようと思った。。。がやっぱり。
 止めた。すると妻が 「 ねぇ 今 私のお尻触っている?」そして俺がうん 「大きくてふくよか。豊満なお前のヒップを揉んで。触っているよ。」
 と言うと 妻が 「あ そうな
の? もっとお尻を揉み揉みして

 俺が 「そうか ではお言葉に甘えて」 ヒップほぼ全面に揉んでオマンコマンコ近くまでかなり際どい所まで揉んだ。
 辺りが真暗くなったのを確認して
妻の下着の中に指先を入れてオマンコの状態を確認したらもう既に濡れていた。
 すると妻が 「あ!」 俺が 「ここ既に濡れている。」指先で掻き廻すかと思った。。。が。悶え声が出たら近くのカップル達に聞こえてしまうから 我満。

 こんな事もあった。

  これも花火大会と同時期だった二人共浴衣姿であの街。この街の盆踊りに入って踊っていたら。
 急に突然の雷雨。土砂降り妻は濡れて髪の毛も胸。ヒップ。も透けて
妻はもしかすると ノ━ブラ。 ノ
━パン? に浴衣姿?周囲の視線が
妻の身体に。
 これは ヤバいと思って 俺は即
妻の裸体に近い身体を 先ずは 乳房。オマンコを両手で隠して。 お姫さま抱っこして車に避難した。
 この時点で俺は妻のオマンコ(陰毛)を眼にした時に ペ二スは既に勃起。バスタオルで妻の身体を隅々まで拭いて車の後部座席に仰向けに寝かせ。オマンコにペ二スを挿入。
 挿入する時オマンコが濡れていたので ヌルッと挿入した。その瞬間お互いに悶え声が出てしまった。
 妻も気持ち良かったって。俺もペ二ス。亀頭 が気持ち良かった。
オマンコ。マンコってすご━く気持ち良かった。
 この時点ではカ━セックスと言う事なので 正常位だけにした。
あの時はお互いに悶え。喘ぎ。燃えた。妻もよほど気持ち良かったとみえて声が出ていた。
 ちなみにディッシュボックスは常時設置。
 ちなみに妻の乳房は大きくて Dカップ と言うの 。揉み応えがある乳房だ。  オマンコは締まりが良く。奥深く挿入可能。 
 オマンコの陰毛は面積があってフサ フサして。挿入時点で掻き分けるか。又は陰毛をカットしておくか。 それに挿入時点で敏感にカンジ易い様だ。

還暦過男より

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淳子

還暦先生へ

先生ったら、まあ、奥様を愛していらとしゃるのは、およろしいのですが、私に、オマンコ、オマンコって言われますと、恥ずかしい限りですわ。それは、わたしでも、ベッドでは、主人に教え込まれて、つい口走ることはあります。私も、寝室では、寝室の言葉が相応しいと、この頃やっとなじんできました。夫には、内緒にしておりますが、彼(恭司君)との性交時にも、ペッティングの最中に、どうしても勃起した陰茎を欲しくなりますとその言葉を発してしまいます。
夫は、入れて、だけではダメとよく言ったものです。チンボウ入れて、チンボウ入れてと何回も言わないと、チンボウを入れていただけませんのよ。一番効果があるのは、オマンコして、オマンコして、だというのがわかるようになりました。実は、チンボウ入れてとか、オマンコして、という言葉は、結婚前から使っておりましたの。中年男性以上の方は、自然に使っていましたから。でも主人は、女性経験が私が二人目でしたから、オマンコとかチンボウという言葉には、ちょっとはばかれました。夫から、数年経ってから、やっといわされるようになったときは、正直、ホッといたしました。
でも、今でも、先生から、あからさまな言葉を目にしますと、恥ずかしくて仕方がありません。ベッドでないからかしらね。こうして昼間に、こうした隠語を目にいたしますと尚更です。女にとって、オマンコよりもチンボウという方が恥ずかしいですね。
こちらは、明日から冬休みになります。独身の彼は、ずっと泊まっていきます。
「ねえ、恭司、チンボウ入れてっ、ねえねえ、オマンコにチンボウ入れてー」って何度言うかしら。 淳子より

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還暦過男

  淳子 様

  後 こんな事もあったな。ある休日の早朝。朝立勃ちしたのでオナニ━をしていたら。
 妻に目撃されて 「あ そんな事して。」 ま 妻に怒られ。てしまったな。 俺が「 じゃ─ペ二スをシゴイテくれないか」 と 言ったら。
 よほど 俺の勃起したペ二スが欲しいのか 嬉しそうなにこっとして
ペ二スをムンズと握りしめシゴイテくれた。
 俺も気持ちよくなって。興奮して
妻のズボンを。ショ━ツを下げ陰毛を掻き分け待望のオマンコに到達。中に指先を入れると。
 そこは既に濡れていた。更に指先で掻き廻すと妻が悶えを出した。更に継続すると 妻が 「 アア。イメ 。あなた気持ちいい 指を止めないで! 御願い! 
 しばらく掻き廻すと 「あなたイキソ━ 。イキソ━ あなた イク。イク 。」 妻はイッタ 様だ 「あなたイッチャッタ 気持ち良かったわ」俺は 小休止後更に 掻き廻した。そして 妻を三度程。イカセた。
 結局俺の射精より妻がイクのが先だった。

還暦過男より

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純子

還暦先生へ
沢山の奥様との思い出をお書き頂きまして、刺激になりました。奥様がセックスライフを楽しめるようになられたのも、先生のご指導の賜物でしょうか。それとも、ご結婚前の男性経験で開発されていたのかしら。失礼ね。私のことと勘違いしてしまいましたわ。でも、奥様も立派なひとりの女性ですもの、ロマンスの一つや二つあっても、不思議ではありませんわね。
投稿にありました奥様のご友人のご主人からお誘いがあったそうですね。しかも、オマンコしたいなんて極めて露骨な言葉でお誘いになったとか。もしかしたら、一度くらいは、ご要望にお応えされたかもしれませんわ。妻に限って、そんなふしだらなことはなさらないとお思いでしょうね。
私の夫だってそうでした。結婚する前に私は夫に、同じ石には躓きませんから、と誓いを立てました。
その後のことは、先生には、何度もこの欄に書きましたからお分かりのことと存じます。
淳子様は、文章から、私とは違って、大変ご貞淑な方とお見受けいたします。仮に、他の方と情をお通じになったとしても、先生の前には、おくびにも出されないこととおもいますの。妻の心得として、墓まで持っていけとも申します。げすな言い方ですが、もしも性交中に夫に見られたとしても、ペニスは絶対入れていないと言い張れと言います。
私の場合は、だめでしたけれども。だって、彼が、夫にもう遅いから帰りなと言われたとき怒って、私を押し倒して犯すように性交してしまったんですからたまりません。夫に性交の瞬間をさらけ出してしまったんですもの。ペニスの挿入の瞬間を見せ付けてしまったんですもの。言い訳はできません。でも変ですね。これがきっかけで若い彼との性交は、わが家で自由にできるようになったのですから。
この頃では、彼の姿が見えない時など、今日は、恭司君は見えないのか、とさえいうくらいです。

また、楽しいお話をお聞かせ下さいね。純子より

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還暦過男

 
  淳子 様

 投稿ありがとうございます。
なんとか元気で毎日過ごしています。唯一元気がないのはペ二スだけかな。
 ちなみに今朝は貴重な朝勃ちしたので下半身裸になってセンズリ。時折亀頭から出てくるガマン汁を拭きながら。
 オマンコとその周囲の陰毛をそしてオマンコにペ二スをピストン運動を想像しながら。先ず騎乗位。正常位。背常位(うまく漢字が出ない。
妻を立たせて俺が後ろからピストン運動)。 
 次に四つん這いにその後ろからピストン運動。正常位。から妻を抱き起こして。そのままピストン。
 妻との色々な体位を思い出して。。。射精。。
 所で淳子 様の名前は 実名? それともペンネ━ム? どうでもいい事なのですが。 気になったので
 実は 今更始めてこのセックスの投稿を拝見させて頂いた頃。 淳子 様の氏名を目にした時。。。に感じました。。思いました。。実は。。
 妻と名前が同じなので。。その上同じ漢字で。。日本の総人口が約1億3000万人だから同名の人もいても不思議ないな。。と思った
 。。それもかつて同職の教職の方なので更に衝撃に。。ちなみに
三原順子。 純子。ではなく
池内淳子の淳子 様だったとは。。

還暦過男より

 
 

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淳子

こんばんは!奥様との赤裸々なことを思い出しながら、自慰をなさったとは。でも健康な証しですわね。女もオナニーをするようですね。私は、やったことがないのですが。同僚の女性の話では、夫も彼氏もいるのに、オナニーもするんですって。
私は、彼にオナニーしてもらっているようなものでしょうか。指やお口だけで、すっかり登り詰めてしまいます。
そのあとやっとご褒美をいただけるんです。何かすごく贅沢な感じがいたしますの。オナニーだけでは、何か淋しいです。ご褒美がないとね。欲張りかしら。
淳子は、実は純粋の方なの。夫は不純の純なんていうので、投稿ということもあって、変えています。奥様と同じだったとは。 淳子より

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淳子

還暦先生へ
私たち(若い恋人)が、わが家で睦み合う(間接過ぎるかしら、性交のことですが)ようになってから(夫が帰宅するまえには、いたし終えてはいますが)、時には、夫がいることもあります。そんな夜、夫は、私たちを窺っているような気配がするときがあります。そう感じた時、どうしたものかと思案してしまいます。私たちがいる居間には鍵が掛かるようになっています。彼と性交に入る間際には、そっと鍵を掛けてしまいます。しかし、夫が居間をノックするようなことはまずありません。鍵を掛けてしまうと、彼は大胆です。風呂上がりの彼はガウンのみですから、前を開いて、というよりもうガウンのまえからニョッキリ背競り出てしまっているのです。私は儀式のように、
「しゃぶらせて!」
彼は濡れたチンチンで私をペッティングするのです。若い彼は、こんなことどこで覚えたのかしら。
「もうお願い………」
そうして、夫に聞こえないように、彼の耳元へ向かって、
「……入れて」
彼は、
(「おうっ」
彼は、少し入れたかと思うと、入れ直すようにして全身を一気に入れ込むのです。
「ああー」
この時ばかりは、声が出てしまいます。
私が、彼に、
「夫に分かっちゃう」
彼は、まるでわざと、結合音がでるように、腰を高く上げては打ち下ろすのです。
夫族って、妻が外で不倫をしているのか、していないのか、ということがいつも気にかかっているらしいですってね。先生は、奥様のことをお疑いになりませんでしたか。女は誘われるもの。どこに、誘いの罠があるかも知れません。先生の奥様が誘われましたようにです。そして、女は、誘われると嬉しいものですから。
つい、先生の投稿に刺激されて、あらぬことを口走ってしまいました。

匿名

初めてこの女性を見た後ろ姿はパンツラインが見え無くてひょっとしてTバック履いてるの?聞いてみました。ハイって言われて思わず、この女、抱きたいと思いました。それからこの女性から携帯番号教えて下さいと言われ、当時、自分は独身で女性は既婚者でいわゆる不倫してました。逢うたびにTバック履いてきてね〜とお願いすると注文通り赤や豹柄や黒のTバックをずらして背後から突き上げました。その女性は余程の好き者で旦那さんにバレずにいたので自分も良い思い出になりました。あの頃を思い出す。あ〜あの頃に戻りたい。

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