ホーム掲示板 掲示板:近親相姦をしてしまった SHARE ポスト シェア はてブ LINE 実の親や兄弟、義理の親や兄弟など禁断のエッチやエッチまでにはいかないけど、フェラチオやクンニなど近親相姦をしてしまったエッチ体験談、妄想を投稿してください。 AD 347 COMMENTS 美和子 2018-04-20 美和子の告白への返信ありがとうございました。告白を続けます。彼と結ばれた次の日の朝からにな ります。 気が付くと5時でした。心も身体も満ち足りて熟睡してしまいした。布団を剥いで、大の字に横たわ る彼を眺めました。凛々しい顔立ち、厚い胸板、括れた腰、黒々とした陰毛、太くて長い陰茎、すらり と伸びた脚、全てが堪らなく愛おしいです。そんな彼と結ばれたのかと思うと震えが来て、欲情が駆り 立てられて気が付くと彼に覆い被さって、朝立ちの陰茎を膣の中に飲み込ませていました。 彼の身体を撫で回し、夢でない事を実感しながら感激に耽りました。太くて長い肉棒の暖かさを膣が 感じ取っています。 彼が目を覚ましました。軽くキスして、近親相姦を後悔していないか聞いてみました。一晩経って気 が変わっていないか、心配だったからです。彼は、「愛しているよ」と一言と言ってくれました。それ を合図に2人で腰を揺さ振り始めました。貪り合うようなキスをしながら、激しく腰を揺さ振り合いま した。重なり合った身体が激しく揺れ動きました。そして、名前を呼び合って、エクスタシーに達しま した。長い時間、無言で重なり合ったまま過ごしました。その間、彼は背中やお尻を優しく撫でてくれ ました。幸せでした。近親相姦の後ろめたさなど微塵もありません。 私を優しく撫でながら、これからも時間を見付けて愛し合おうねと言ってくれました。 朝の明るさの中を、恥じらいもなく裸で寄り添い合って浴室に向かいました。互いに頭の先から爪先 まで洗い合いました。洗い終えると彼が求めてきました。彼が胡坐を掻き結合して腰を振り合いまし た。乳房を弄ばれながら、そして何度も「愛している」を言い合いながら、感情を高ぶらせて快楽の階 段を一気に登って、エクスタシーを味わいました。 ベッドに戻り、裸で寄り添っている内に2度寝してしまいました。気が付くと、昼近くになっていま した。後ろ髪を引かれる思いで起き出しました。蜜月の時間が終わりました。夕方には夫も娘も帰って 来て、普段の生活に戻りました。 その数日後に、夫の叔父の葬儀に泊り掛けで出掛けました。夕方に電話を入れると、「お兄ちゃんの 面倒は確り見るから安心して。」と、娘はハイテンションでした。私達の不在と夏休みの開放感が、相 思相愛の彼と娘を、近親相姦に走らせてしまうのではないかと不安になりました。その夜、夫が私の喪 服姿に発情したと求めて来ましたが、疲れを理由に断りました。私の心も身体も100%今は彼ももの です。 家に帰ると、2人が変に余所余所しいので女の直感でおかしいと思いました。その深夜に様子を見に 行きました。階段を上がり切る前に、聞きたくなかった娘の喘ぎ声が彼の部屋から聞こえて来ました。 母親の私には、近親相姦を諌める義務も権利もありますが、近親相姦で快楽を享受している私には、 それを行使する資格はありません。嫉妬するのみです。 彼と愛し合う時間も取れずに1週間が過ぎました。その間に、2回ほど深夜に階段を上がりました。 やはり、2回とも聞きたくない声が聞こえました。そんな2人に、冷たい態度もしてみました。彼は、 私の冷たい態度の理由を薄々感じているようでしたが、娘は私が欲求不満でイライラしているとでも思 っているのか、気にも掛けていませんでした。 私は、末期の癌で死期の迫る親友の見舞いに行く日に、彼に附き合わせ運転をしてもらいました。浮 気男の為に、新しい彼好みの下着も着けました。本来なら2人きりのドライブは楽しいはずですが、私 は親友のこともあり、家庭内三角関係のこともあり、彼もダブル近親相姦のことで頭が一杯だったので しょう、話は弾みませんでした。 彼は、躊躇なくモーテルに入りました。部屋に入るなり剥ぎ取るように脱ぎ合いました。彼は、私の 下着姿を眺めました。恥かしい思いをして買った下着が気に入ったようでした。私をベッドに倒しまし た。脚がベッドから垂れ下がりました。私に覆い被さって、ブラジャーを捲り上げて乳房を乱暴に弄り ました。そして、舌先を脇の下から脇腹に這わせ、性感帯に口を押し付けて擽るように舐めました。私 は、声を張り上げ身体を反り返したり捩じったりしながら喘ぎ悶えました。 彼は、床に跪き逆三角形の布を指に引っ掛けて片側に寄せて、涎を流し始めた大陰唇を舌先で舐めま した。久しぶりに大陰唇を舐められる快感を味わいました。洗ってもいない秘部を、躊躇なく舐めてく れる彼の愛を感じました。彼は、パンティーと一緒に両手で大陰唇を開き、勃起しているクリトリスを 舐め、花園の肉壁を舐めました。快楽にどっぷり浸かりながら、洗っていない秘部はどんな臭いがし て、溢れている愛汁はどんな味をしているのだろうかと頭を過ぎりました。私の秘部を確り堪能して彼 は立ち上がり、腰を持ち上げて結合しようとしました。私は、陰茎に手を添いてパンティーの隙間から 大陰唇に宛がいました。肉棒が肉壁を押し分けるように押し込まれて来ました。久しぶりの肉棒でし た。暖かい肉棒を感じながら、意識が朦朧として来ました。エクスタシー寸前でした。彼が、肉棒をギ リギリまでゆっくり引き抜いて、ゆっくり挿入するピストンを始めました。私は、自分の乳房を撫でた り揉んだりしながら快楽にどっぷり浸かりました。彼が激しいピストンを始めました。大陰唇と肉棒の 付け根が激しくぶつかりました。そして、直に声を張り上げて髪を振り乱しながら、彼と一緒に快楽の 頂点に達しました。彼が私に覆い被さって来て、快楽の余韻に浸かりました。 暫くして、彼が立ち上がり、ベッドから離れて行きました。湯船にお湯を張る音が聞こえて来まし た。私は、紐状になっているパンティーを直して、ベッドに上がって布団を掛けて彼を待ちました。彼 が私の横に滑り込んで来て、腕枕をして抱き寄せてくれました。胸板を擦りながら、「私とあの子とど っちが好きなの。」と、聞いてみました。「やっぱり、知っていたんだ。話は後にしよう、お湯が張れ た頃だ。」と言って、お姫様抱っこで浴室に連れて行かれました。 何時ものように手で撫でるように洗い合って、またお姫様抱っこでベッドに運ばれました。直ぐに私 はベッドの壁の鏡に気付きました。彼を見ると、微笑が返って来ました。気持ちが通じ合いました。鏡 に映る現在進行形の情交の姿を見ながら、目と身体でセックスの快感を堪能出来ることに興奮しまし た。彼の興奮も既に天を向いている陰茎が表わしていました。 シックスナインでセックスの醍醐味を味わいました。陰茎を頬張る自分の姿と、股間に被り付いて秘 部を弄る彼の姿と弄られている快感を感じながら、エクスタシーを目指しました。彼も同じように、自 分の姿と陰茎を頬張る私の姿を見ながら、感情を高ぶらせているのだろうと思いました。鏡に映る淫行 が、快楽の階段を一気に登らせ、時折鏡の中で目が合うことも拍車を掛けました。 彼が、シックスナインの体勢から鏡に足を向けて横たわり、私を彼の上に乗せ反り立った陰茎を挿入 して、その姿を私に見せました。私は、上半身を起こして振り向きました。彼も、上半身を起こして2 人で鏡を覗き込みました。陰茎が弓なりになって大陰唇に銜えられていました。彼の身体と私の身体が 結合していることが目と身体で実感で出来、興奮も最高潮になりました。騎乗位になって杭打ちを始め 快楽に耽りました。彼も、私の腰に両手を宛がって支え、上下に激しく揺れ動く乳房と私の表情を見な がら、快楽に耽っているようでした。 私が耐え切れなくなって彼の上に倒れこんでいくと、結合しままま正常位になって、彼は私の臀部に 両手を宛がって、私は両手を彼の背中に両脚を彼の腰の巻き付けて、重なり合った身体が激しく揺れ動 くくらい腰を揺さ振り合いました。愛していると何度も言い合いながら、エクスタシーに達しました。 すると今度は、朦朧としている私を四つん這いにしました。私は、上半身を突っ伏してお尻を突き出す ようにして犯されました。鏡には、獣の交尾のように映っていました。ヒタヒタと臀部と下腹がぶつか り合う音が聞こえて来ました。彼が、「母さんのオマンコ最高」と卑猥なことを口走りました。私も、 「貴方のキンタマ最高」と返しました。そのことも興奮に拍車を掛け、更に激しく腰を揺さ振り合いな がら2人で昇天してしまいました。陰茎が、私の中で萎えていくのが分かりました。彼は陰茎を引き抜 て、私を彼の上に乗せて、息遣いの荒い私の背中や臀部をなでながら、快楽の余韻に浸りました。 彼の燃え尽きて熱いくらいの身体が心地良く、眠くなってきた頃に彼が話し出しました。 「母さん達が出掛けた夜に、美香が抱いてと言って来た。初めの男は俺に決めていたとも言った。俺 は、母さんのこともあったので断った。私が嫌いかと泣かれた。俺は、その気持ちと涙に負けた。1 度の約束が、強姦されたと母さんに話すと脅された。それまでに俺を思う気持ちに負けて、美香の求 めに応じて抱いた。」 私は、彼が妹を強姦・陵辱したのではなかったと分かって、気が楽になり、不思議なことに嫉妬心も なくなりました。これからどうしようかと問うと、彼は即座に返して来ました。 「選択肢は3つだ。このまま美香には内緒で三角関係を続けていくか、3人で話し合って関係を終わら せ元に戻るか、それとも3人承知の上で三角関係を続けていくかだ。」 私の選択肢は、もとより一つしかありませんでした。彼との関係を断ち切って、元の欲求不満の生活 には戻れません。私の身体は、既に彼の性の奴隷のようになってしまいました。彼に娘との関係を止め ろとも言える訳もありません。3人承知の上で、三角関係を続けていくしか、道がないのです。 彼に、そのことを言いました。彼も、承知してくれました。後は、娘が何と言うかです。3人で話し 合う前に、女同士で話してみることにしました。 折角入ったモーテルでしたが、見舞いのこともありシャワーを浴びて出る積もりでしたが、洗い終え ると湯船に手を付かされ、後ろから犯されました。彼と娘の近親相姦の経緯も知って気も楽になり、今 後の方向性も見出せ、環境も変わってしかも久しぶりの情交でもあり、呆気なく2人で声を張り上げて エクスタシーを堪能致しました。確り追加料金を取られ、モーテルを出て病院に向かいました。 身体は満ち足りていましたが、彼女の事を思うと気が晴れませんでした。もし、彼女に家庭内三角関 係の悩みを相談したとしたら、どんな回答が帰って来るだろうか、そんなことを思いました。恐らく、 「死に直面している私に取っては、そんなの問題でもなんでもないわ。3人で話し合って、元に戻れば いいだけよ。命と時間には限りがあるのよ。そんな快楽に浸っていないで、もっと有意義に命と時間を 使いなさい。」と、一喝されるだろうと思いました。 末期癌の親友は、久しぶりの再会を喜んでくれました。20分と制約された時間があっと言う間に過 ぎ、後ろ髪を引かれる思いで、病室を出ました。出た途端、涙が溢れて来ました。彼女は私の家と同じ 年頃の息子と娘がおり、その子供達を残して逝かなければなりません。それを思うと、今の私がどれ程 幸せか、彼女に申し訳なく思えてなりません。しかも息子には心も身体も愛されています。 彼が、そうっと肩を抱いてくれました。トイレに寄って、彼の為に化粧を直しました。 流去って行く景色をボンヤリ眺めていると、彼が私の膝に手を置いてくれました。 話し合いの機会が直ぐにやって来ました。夫が1泊の出張に出掛けたました。夕食の時に、後で話が あると、彼との関係が出来た日からより明るく楽しそう過ごしている娘に声を掛けました。話し合いが 憂鬱になって来ましたが、逃げる訳にはいきません。 風呂は娘が先に入り、彼が入って私が最後に入りました。風呂から上がって居間に行くと、彼はいま せんでした。娘がジュースを飲みながらTVを見て寛いでいました。隣に娘と同じジュースが注がれた コップが置かれていました。一口飲んで口を潤して、考え抜いた切り口で話を始めました。 「あのね美香、母さんね、お兄ちゃんとセックスしているの。」 「えっ、・・嘘・・」と言ったきり、固まってしまいました。 「美香だって、お兄ちゃんとしてるでしょう。」 娘は直ぐに答えず、少し間を置いて、落ち着いた風を装って口を開きました。 「如何して知ってるの。お兄ちゃんから聞いたの。」 「そうじゃないわ。葬儀から帰った日、あなた達の様子が変だから、深夜に様子を見に行ったの。貴女 の声がお兄ちゃんの部屋から聞こえて来たわ。」 「・・・・・・・・」 「お兄ちゃんに強姦されたの。」 娘は、泣いて頼んで脅して関係を続けていると、彼と同じことを言いいました。 「母さんは、浮気していることになるんだよね。父さんを裏切っていることになるんだよね。」 娘が何を言いたいのか分かりませんでしたが、正直に話しました。 「その通りよ。私は、悪い女で、悪い母親で、悪い妻よ。私もお兄ちゃんに頼んだの。お兄ちゃん優し いから、それからも抱いてくれた、愛してくれた。もう、抜け出せないの。」 「如何して、私に打ち明けたの。自分のこと棚に上げて、私とお兄ちゃんを引き離すつもりなの。私 は、お兄ちゃんと離れないからね。」 「そうじゃないわ。私とお兄ちゃんの関係が貴女に気付かれてしまった時の貴女の気持ちを考えると、 その前に打ち明けて、これからどうするか話し合っておきたかったの。」 「母さんは、どうしたいの。」 「貴女がしたいようにするわ。」 「ずるいわ、母さんが先に言ってよ。」 彼と話し合って得た結論を伝えましたが、彼と話し合ったことは言いませんでした。娘は、暫く顔を 伏せて考えておりました。そして、明るい顔で言いました。 「私も、お兄ちゃんとこのままセックス続けて行きたいから、それで良いわ。浮気相手が母さんなら許 せる。でも、お兄ちゃんがなんと言うか聞いてみないといけないんじゃないの。」 「ありがとう、美香。お兄ちゃんは私達で説得するのよ。共同作戦よ。」 雰囲気を和らげる為に、共同作戦を持ち出しました。 「きっとお兄ちゃんOKすると思うわ。私にも母さんにも甘いから。でも、お兄ちゃん可哀相。2人の 女を相手にするんだから。・・あっ、もうしてるんだね。」 「そこでね、お兄ちゃんの取り合いになったり、焼き餅を焼き合ったりしないように、取り決めをして おきたいの。取り決めと言っても、貴女は自由にして良いわ。私が、お兄ちゃんとしたい時には、黄 色のエプロンを着けているか、貴女に直接伝えるようにするわ。」 「分かったわ。でも母さん、良く考えてみるとこれからはコソコソする必要がない分、楽しくなりそう ね。」 「それと、妊娠には気を付けるのよ。」 「気を付けるけど、出来ちゃって検査して異状がなかったら、産みたいな。お兄ちゃんの子供。・・ ははは、嘘よ、冗談よ。お兄ちゃん呼んで来る。」 冗談なのか本気なのか、階段を駆け登る娘の後姿に見入ってしまった。私も、実は同じ気持ちなので す。私のDNAが、娘に確り伝わっているようです。 彼には勿論異論はありませんでした。。案ずるより産むが易いでした。。 「早速だけど、お兄ちゃん一緒に風呂に入って。冷えて来ちゃった。母さんご免ね、お兄ちゃん借りる ね。」 自由にして良いと言いいましたが、目の前でそんなこと言われると、焼き餅も焼きたくなって来ま す。この先が思いやられます。でも、私だってこれからは、夫がいない時には娘がいても彼と愛し合う ことが出来るのです。楽しくなって来ました。 耳を住ませると、浴室から2人の楽しそうな声が聞こえて来ました。 こうして、3人承知の上での家庭内三角関係が始まったのです。 私は、近親相姦が悪いとは思っていません。そんな愛があっても良いと思っております。いがみ合っ ている親子よりましですし、それに犯罪を犯している訳でもなく、他人に迷惑を掛けている訳でもありません。毎日が、ハラハラドキドキの楽しい生活を送っています。幸せです。 えっ、何故如何わしい近親相姦を告白したのか知りたいんですか。今の幸せを誰かに聞いてもらいたかったからです。 END 返信する 美和子 2018-04-15 今、私と息子と娘の家庭内三角関係なんです。3人承知の上での三角関係なんです。 話は少し長くなりますが、聞いてください。 事の始まりは、私が脱衣所で風呂上りの息子(これからは、彼といいます。)と鉢合わせをしてしって、太くて長い肉棒を見てしまったことからでした。7月の中旬頃でした。働き盛りの夫には構っても らえず、かと言って浮気をする勇気もなく、性欲を持て余して悶々としながら日々の生活を送っている 頃でしたので、その太くて長い肉棒が堪らなく欲しくなってしまったんです。欲求不満から開放される のは、彼とのセックスしかないと、決め付けてしまっていたんです。 しかし、母親の私から彼を誘うのは抵抗がありました。もし、拒否された時のことを考えると、踏み 出せませんでした。断られた気まずい思いを引き摺ながら、更に満たされないまま悶々としながらの生 活は、耐えられそうになかったからです。 そこで、彼に求めさせるように仕向けるか、或いは強姦・陵辱させるように仕向けるようなお色気作 戦を始めたんです。彼の部屋の掃除に入った時に、時々精液の臭いがしていましたので、発情期の彼 は、餌に飛び付いてくるものと確信していました。 薄でのTシャツをノーブラで着たり、割れ目が食い込んでいるように見えそうなズボンを穿いたり、 スカートを穿いてパンチラさせたり、2人の時に「彼女がいないようだから、私が彼女になってあげよう か。」「私、イケメンの○○ちゃんと浮気してみたい。」と、冗談とも本気にも思いそうなことも言っ てみました。 その言動が効を奏して、彼の目が私を追うようになってきました。時折目が合いました。その時に は、私の方から物欲しそうな誘っているような笑顔を投げかけました。彼も、笑顔を返して来ました。 機は熟して来たと感じました。 只、気になっていることがありました。娘が、彼を彼氏か恋人かのように接していることです。私の 強力なライバルと思えて来ました。 このこともあって、早急に彼を奮い立たせようと決意しました。そう決意するのを待っていたかのよ うに、夫が1泊2日の出張に出掛け、夏休みに入ったライバルの娘が、友達の家に泊まりに出掛けて、絶 好のチャンスが遂に訪れました。 その日は朝から欲情をそそる服装をしました。彼の熱い視線を感じました。夫も娘も出掛けると、洗 濯と1階の掃除を済ませ、彼の部屋に掃除に入りました。彼は、机に座っていました。乳房を揺らせ、 自慢のお尻を振り、割れ目の食い込んだ股間を見せ付けながら、掃除をしました。彼の熱い視線を感じ ました。掃除を終わって部屋を出る前に、彼の肩に手を置いて、オッパイを頭に押し付けて、「今日は ○○ちゃんと2人きりだから、昼も夜も○○ちゃんの好きなものにするわね。」と、2人きりの事を強調 しました。 すると、彼がそのままの体勢で、「そうか、2人きりか。・・・母さん、頼みがあるんだ。」と呟い て、イスを回転させて振り返って私を見上げました。 「何、改まって。私に出来ること。」 (さあ来い、襲って来い、勇気を出せ)と、心が叫びました。 「母さんの大きいオッパイを、一度でいいから触ってみたいんだ。」 (来た、食い付いて来た。)と、私の身体が喜びました。 「やだ、恥かしい、本気なの。」 「母さんにしか、こんなこと頼めないだろう。」 ほんの少し間をおいて、嫌々を装って、「しょうがないな、じゃあ、触るだけよ。」と言って、脱がな くてもいいTシャツを脱いで裸の上半身を晒しました。その先に進ませる為でした。ドキドキしまし た。恐らく、愛汁が染み出していて、彼の太くて長い肉棒の受け入れの準備を整えているはずです。 彼は、人差し指と中指で乳首を挟んで、両手で両方のオッパイを撫でたり揉んだりして、柔らかい感 触を味わっていました。 「もう・・いいでしょう。」と、その先を進めさせる積もりで言いました。声が、上擦ってしまいまし た。期待した通りに、ベッドに押し倒されました。ここからは、被害者としての演技の始まりでした。 「イヤっ、止めて~、ダメよ、イヤイヤ~」首を左右に振りながら、両手で彼を引き離そうとしまし た。彼は、唇を合わせて来ました。彼との初めてのキスでした。歯を食いしばって、抵抗を装いまし た。舌を入れてきました。受け入れて吸い合いました。絡め合いました。久しぶりの濃厚なキスに、被 害者の演技どころではなくなってきました。 唇を離して、「ここから先は、ダメよ、イヤよ、お願いだから、止めて。」と、母親を演じました。 すると彼が、「母さんが初めてなんだ、こうなりたかったんだ。」と、耳元で囁きました。全て思惑通 りに事は進んでいました。「・・・じゃあいいわ、好きにしていいわ。」と、精一杯の演技で受け入れ ました。 彼は、スカートとパンティーを一緒に剥ぎ取り私を全裸にして、私の身体を眺めながら、彼も全裸に なって、覆い被さって来ました。彼は、オッパイを堪能し始めました。オッパイを乳搾りのように握り り、舌先で乳首を舐め、噛み、吸い、そして乳飲み子のように吸いました。 (あ~・・いいわ・・その調子よ・・)上半身反り返させたり捩じったりしながら、声を出さずに彼に 覚られないようにして悶えました。 彼は、次に舌先を脇の下から脇腹、下腹に這わせそこに口を押し付けて舌先で擽るように舐めまし た。私の性感帯でした。 (そこよ・・いいわ・・もっと・・もっと・・舐めて~・・)身体が叫びました。 次に、彼の舌先は、陰毛を掻き分けながら大陰唇に辿り着きました。大陰唇から、愛汁が染み出して いたでしょう。それを見て彼は、私もセックスに興奮していることに、気付いたかもしれないと思いま した。 「そこは・・洗っていないのよ・・汚いわよ・・止めて・・お願い・・」と、演技の声を上げました。 (やっと、彼に私の大事な秘部を舐めてもらえる。中も、しっかり舐めて昇天させてね。)身体の叫び でした。舌先で大陰唇を何度も舐めてから、腰の下に枕を宛がって、両手で大陰唇を開いて、クリトリ スを舌先で擽るように舐めました。思わず、下半身を反り返しました。舌を奥まで差し込んで、嘗め回 しました。犬猫が水を飲むように、花園に滲み出していた愛汁を舌で掬って飲んでくれました。 「もう・・止めて~・・」気持ちとは裏腹の事を言いました。 彼は、私をM字開脚にして跪いて、私の中に待ち望んでいた太くて長い肉棒を押し込んで来ました。 肉壁を押し分けながら入って来る感触が堪らないのです。奥の壁にまで届きました。遂に、私の身体と 彼の身体が結ばれたと思うと、意識が朦朧として来ました。彼は、肉棒の付け根まで私の中に入ったの を確認すると、私に覆い被さって来ました。身体と身体が寸分の隙もなく触れ合いました。若い男の筋 肉質の身体の感触が直に伝わって来ました。そして、若い男に抱かれていると思うと震えが来ました。 「バカバカバカ~・・」彼の背中を両手で叩いて、最後の一線を越えてしまったことを戒める態度を装 いました。心の中で、(遂に、彼を私のものにしたわ。)と、叫びました。 「母さん、ご免、ご免。」と、彼が詫びました。彼にそう言わせることへの罪悪感はありませんでした。悪い母親と思いながらも、止められません。 彼がキスをしながら、ピストンを始めました。私は、片手を背中に片手を臀部に宛がって、射精を促 す為に、腰を振りました。貪り合うようなキスをしながら、一心不乱に2人で腰を振り続けました。 そして、直に「出る出る出る~・・」と声を張り上げてエクスタシーを味わったようです。私の中 で、肉棒を何度も何度もピクピクさせていました。私も、久しぶり海老ぞりになってにエクスタシーを 堪能しました。 しかし、彼はそれで満足せずに、私をうつ伏せにして腰に枕を宛がって、後ろから挿入しようとしま した。亀頭がアヌスに当たりました。下から手を差し伸べて、肉棒を大陰唇に宛がってやりました。彼 は、臀部に両手を宛がって、ピストンを始めました。私は、エクスタシーの余韻に浸りながらも、彼の ために腰を揺さ振りました。私の臀部と彼の下腹が激しくぶつかり合うほど、激しいピストンでした。 直に私の背中に倒れこんで来て、重なり合って激しく腰を揺さ振り合いました。そして、断末魔の声を 張り上げて、彼は昇天しました。私も、その声を聞きながら、2度目のエクスタシーを味わいました。 重なり合ったままで、快楽の余韻に浸かりました。暫くして、私から降りてテッシュで股間を拭いて くれました。そして、腕枕をして抱き寄せてくれました。私も彼も、少し汗ばんでいました。暫くし て、「満足したの。」と声を掛けました。 「ご免ね母さん、怒っているだろう。父さんに報告するの。」彼の心の中は、やっぱり罪悪感で一杯の ようでした。 「しないわ、したって何のメリットもないでしょう。それより、これからどうする積もり。」 「母さんとの関係を続けて行きたい、良いだろう母さん。」 これで、欲求不満の悶々とした日々から開放されました。 「もう後戻りが出来ないんだから、これからも抱かれてあげる。でも、学生の本分を忘れないように ね。」と、恩着せまがしいことを言って、彼に責任を押し付けました。 シャワーを浴びました。手で撫でるように洗い合いました。肉棒がカチンカチンになって、天を向い ていました。洗い終えると、私に壁に手を付かせ、立ったまま後ろから犯されました。初めての体位で した。膣の中の強く擦られところが違いました。それに、アヌスも擦られました。彼の激しい突き上げ るようなピストンで呆気なく天国に連れて行かれました。3回目のエクスタシーでした。それで終わり ませんでした。シャワーを終え、お姫様抱っこで私のダブルベッドに運ばれ、犯され続けました。 シックスナインで舐め合って、四つん這いで犯されました。勿論、2人でエクスタシーを味わいまし た。少しまどんでから、彼が胡坐を搔いて抱っこされ、貪り合うようなキスをしながら腰を振り合っ て、最後には正常位で重なり合って一心不乱に腰を揺さぶり合って、昇天してしまいました。5回目の エクスタシーでした。 気が付くと、昼を過ぎていました。やっとベッドから離れて、さっと汗を流して昼食を摂りました。 そして、ベッドに戻り裸で寄り添い合って昼寝をしました。心も身体もお腹も満たされ、心地良い疲れ の中で直ぐに眠りに落ちました。 私が先に目を覚ましました。彼の股間に被り付き、萎えた肉棒を口に銜えました。半分を銜えるのが やっとでした。舌先で転がしました。彼が目を覚まして、上半身を起こして私の口元を見ました。目が 合いました。肉棒を銜えながら、微笑むと彼も微笑みました。みるみる勃起が始めり、私の口を押し広 げました。私は、騎乗位になって杭打ちを始めました。彼は、大きく揺れ動くオッパイと私の快楽に耽 る顔を見ながら、私の腰に両手を宛がって支えていました。目が合いました。私は思わず彼の名前を呼 びました。彼も私の名前を呼びました。気持ちが通じました。すっかり、男と女になっていました。 私は耐え切れなくなって、彼の上に倒れこみました。舌や唇を舐めあったり、舌を絡め合ったり吸い 合ったりしながら、腰を揺さぶり合いました。そして、断末魔の声を張り上げて、2人で天国に行きま した。6回目のエクスタシーでした。 西日がカーテンの隙間から差していました。16時になるところでした。結ばれた記念のお祝いをし に外に出ようと誘いましたが、家で2人きりの方が良いと彼が言うので、ステーキとケーキでお祝いを することにしました。2人で買出しに出ました。恋人気取りで腕を組んで歩きました。商店街では冷や かされました。嬉しかったし幸せを感じました。近親相姦の後ろめたさなんか、全く感じませんでし た。新婚のように台所に2人で立って食事を作り、ワインで乾杯しました。これからも愛し合って行く ことを誓い合いました。 2人で風呂に入り、裸でお姫様抱っこでベッドに運ばれました。彼が、優しく全身を愛してくれまし た。私も彼の全身を愛しました。そして、正常位で結ばれ、キスをしながら腰を揺さぶり合って、名前 を呼びあて天国に行きました。朦朧とした意識の中で、喜びと快感と幸せを感じました。 アルコールのせいもあったのか、そのまま眠りに就いてしまいました。 こうして、念願が叶った記念日が終わりました。 今日はここまでにします。今、昼近くになります。今日は、彼が昼過ぎには帰って来ることになっているんです。昼食の準備をして待ちます。その後は、愛し合うことになるでしょう。1週間振りですので、何回エクスタシーを味あわせてくれるのか、楽しみでドキドキです。 では、近い内に続きを投稿します。長い話で申し訳ありませんでした。 つづく 返信する 匿名 2018-04-15 母さん、騙したんだね ひどい 全部計画通りだったんだ 返信する 発情期のの高校生 2018-04-12 夏休みに、海の近くで1人暮らしの祖母の所に、俺1人で泊り掛けの海釣りに出掛けたんです。祖母は 年の割にはスタイルも良く、俺から見れば美人で、祖母を見る度に欲情しているんです。何よりも撫で て揉んで吸ってみたくなるデカパイがこと他おれを欲情させるのです。。実は俺は、初体験は祖母か母 親か妹でと願っていました。それで今回の海釣りは、魚よりは祖母を釣ってみたかったんです。そんな 下心もあって、初めてのお使いのようなドキドキの心境でした。 その夜の21時頃に、「明日は、グランドゴルフの大会があるから、睡眠導入剤を飲んでぐっすり寝 る。」と言って自分の部屋に行きました。ムームーのようなパジャマの姿が艶かしかったです。俺は、 悶悶しながら22時頃までTVを見て、寝ようと寝床に向かうと、祖母の部屋から灯りが漏れていまし た。 覗いてみると、灯りを点けたまま寝込んでいました。暑苦しかったのか、布団もパジャマもはだけて パンティーが見えていました。肉棒が反り立って痛いほど張り詰めました。 常夜灯にして、股間の所に跪いてパジャマを捲り上げて、パンティーに手を掛けました。 「止めろ、今なら何事もなかったことに出来る。」と言う俺がいましたが、止められませんでした。祖 母の息遣いに変化はありませんでした。 パンティーをゆっくりお尻の方から降ろしていきました。驚いたことに陰毛がありませんでした。太 い線を引いたような割れ目でした。股間の所にうつ伏せになって、直に生の女の秘部を眺めました。肉 棒が爆発戦前で、早く入れろと言っていました。両手で大陰唇を開きました。これがクリトリスでこれ が小陰唇でこれが膣前庭と、インターネットで検索し女性器を思い出しながら眺めました。 そして、祖母の両脚の下を俺の両脚を潜らせながら腰を下ろして、亀頭を大陰唇に宛がいました。夢 にまで見た挿入に感情が最高潮に高まりました。亀頭を押し込んでみました。陰毛がないから、バナナ を食べる時の一口目のように見えました。祖母の息遣いに変化はありませんでしたので、陰茎の半分を 入れてみました。祖母の身体の中の暖かさが伝わってきました。全部押し込みました。祖母が、「う~ ん」と身体を少し動かしましたが、祖母の身体と俺の身体が遂に結ばれた感動の衝撃が身体中を走りけ ている中では、もうどうにでもなれとの心境でした。幸いに、祖母の寝息に変化はありませんでした。 ピストンを始めました。押し込む時には、肉壁を押し分けて入っていく感じでした。暖かい肉の洞窟に飲み込まれていくようにも感じました。抜く時には、肉壁に押し戻されるような、吐き出されるよう な感じでした。10回もピストンしない内に、爆発してしまいました。肉棒が何度も何度もピクピクさ せて、祖母の中に大量の精液を吐き出しました。気が狂いそうな、このまま死んでもいいとさえ思える 快感でした。オナニーと比べようのない快感でした。女の中だからこそ、味わえる快感だと思いまた。 結合部位を見ると、膣の中に納まり切れない精液が、まだ萎えていないで元気な肉棒と大陰唇の隙間から滲み出していました。 祖母の寝息に変化はありませんでしたので、今度は折り重なって、パジャマの下に手を入れて、オッ パイに触れながら、再びピストンを始めました。膣の中を確り味わうように、ゆっくり優しく突きまし た。オッパイも優しくゆっくり撫でたり揉んだりして、豊満でマシュマロのような柔らかいオッパイを 堪能しました。そして、有りっ丈の精液を搾り出すようにだして、2回目の快感を味わいました。 首に掛けて来たバスタオルを結合部位の下に宛がって、萎えた陰茎を引き抜きました。ヌルッと吐き 出されるように出てくる感触にも、快感を感じました。祖母の秘部と陰茎の愛液と精液を拭き取って、 パンティーとパジャマと布団を直して、客間の寝床に入りました。 祖母を強姦・陵辱してしまった罪悪感より、満足感の方が勝っていましたが、祖母が気付くか心配で はありました。パンティーのシミと秘部の違和感も残っているだろうから、疑われるだろうと思入まし た。その時はその時だと開き直りました。それよりも、今度はビクビク、ドキドキ、ハラハラの強姦・ 陵辱ではなく、相思相愛でのセックスをしたいと思うようになって来ました。 揺れ動かされて起こされました。「私、出掛けるから。お昼は適当に食べてね。」と言って、軽く唇 を重ねて出て行きました。俺は、祖母が昨夜のことに気付いて、俺の罪を許すと言う意思表示だったの だろうと直感しました。 釣りをしていても、昨夜のことが頭から離れませんでした。親父やお袋や妹や同級生の女の子や悪友 の顔が浮かんで来て、俺の罪を責め立てました。気が晴れないままに糸を垂れました。それでも、魚が 掛かってくれました。早々に切り上げて、釣果を四苦八苦して捌いているところに、祖母が準優勝した と、今朝のキスのことなど嘘のように喜び勇んで帰って来かました。 その夜、俺が先に風呂に入り居間でTVを見ていると、祖母が風呂から上がって来て、クーラーを切 り、照明とTVを消し、俺の手を引いて祖母の寝室に連れて行きました。 立ったまま、唇を合わせてきました。祖母を横たえて、貪り合うようなキスをしました。舌を吸い合 い絡め合い、舌や唇を舐め合って長い長いキスをしました。唇を離して祖母が言いいました。 「○○ちゃん、昨夜私に悪戯したでしょう。どんな悪戯したの、正直に言って。」 俺は正直に話しました。すると祖母は、「満足したの。」と、聞いて来ました。 「罪悪感の中での行為だったから、途半端な満足だった。」と応えました。「じゃあ、十分に満足しな さい。」と、耳元で囁きました。 俺は、躊躇なく祖母の身に着けているものを剥ぎ取りました。祖母の裸体を眺めながら、急いで裸に なって、祖母に覆い被さって、エロ本やAVを思い出しながら、祖母の身体を弄りました。オッパイを 揉んだり撫でたりしながら、乳首を舐め、噛み、吸い、赤子のようにオッパイを吸ったりして豊満で柔 らかいオッパイを堪能してから、舌先を脇の下や脇腹を這わせて、股間に被り付きました。M字開脚に して大陰唇を犬猫が餌皿を舐めるように、何度も舐めました。愛汁が滲み出していました。両手で大陰 唇を開き嘗め回しました。クリトリスも勃起していました。アヌスも舌先で擽るように舐めました。祖 母は、狂ったように喘ぎ悶えました。俺を思って、演技しているのではないかとも思いました。 俺は、昨夜出来なかった秘部を十分に堪能しので、祖母に覆い被さってM字開脚で結ばれました。祖 母は両手を俺の背中に、両脚を俺の腰に巻き付けて、ピストンの受け入れ体勢を整えました。俺は両手を祖母の臀部に宛がって、ピストンを始めました。祖母も腰を振り始めました。ハアハア言いながら、2 人で一心不乱に腰を揺さ振り合いました。そして、断末魔の叫びを上げながら、2人でエクスタシーを味 わいました。陰茎は萎えることなく元気でした。俺は、祖母をうつ伏せにして腰の下に枕を宛がって、 臀部のところに跪いて後ろから挿入して、ピストンを続けました。続けている内に、祖母も腰を振り始 めました。俺は、背中に覆い被さって、2人で腰を揺さ振りました。そして、2回目のエクスタシーを堪 能しました。暫く、抱き合ったままででエクスタシーの余韻にどっぷり浸かりました。祖母が、俺を上から降ろし、2人の股間をテッシュで拭きました。陰茎は、まだ萎えることなく反り立ったままでた。 祖母が、俺の上に乗って来て、軽く唇を合わせてから、「まだ、大きいままね、満足していないよ ね。今度は、私が上になって満足させてあげる。」と、勃起したままの陰茎を下腹で感じたのだろう、 微笑みながら呟きました。 祖母が騎乗位になって、杭打ちを始めました。俺は、上半身を起こして結合部位を見ました。愛液と 精液がピストンの度に染み出して来て、陰毛と蔭袋を濡らしました。俺は元の姿勢に戻って、祖母の苦 しそうにも見える恍惚とした表情を眺めながら、両手でオッパイを撫でたり揉んだりしながら杭打ちを されていると、祖母が耐え切れなくなって俺の上に倒れて来て、2人で重なり合って腰を揺さ振り合いま した。そして、3回目のエクスタシーを堪能しました。重なり合ったまま、快楽の余韻に浸りました。 暫くすると、そのままの体勢で祖母が寝息を立て始めました。俺も、それを聞きながら何時しか寝てし まいました。 祖母が起き出すのを感じて、目を覚ましました。カーテンの隙間から朝日が差していました。祖母が ぬれタオルを持って来て、朝立ちの陰茎を丁寧に拭いてくれました。蔭袋も足の付け根も拭いてくれま した。すると、フラチオを始めました。上半身を起こして見ました。目が合いました。祖母が血管が浮 き出た肉棒を銜えながら、微笑みました。呆気なく本当に呆気なく祖母の口の中に、射精してしまいま した。下の口と上の口中への射精が経験出来て、感激でした。祖母は、尿道に残っている精液も啜って くれました。 その日から、昼は釣り三昧で、夜は互いの身体を貪り合う毎日でした。2泊3日の積りが、1週間に なってしまいました。母親の度重なる電話で祖母と引き離されて、俺の17歳の初体験が終わりました。 ただ、それからも俺が祖母のところに泊まりに行ったり、祖母が家に来たりして、祖母との関係が続いています。祖母の好色に驚いたり、感謝もしております。性欲が満たされる分、勉学にも励むことが出来ていますし、母親と妹の強姦陵辱の気持ちがなくなりました。 END 返信する 匿名 2018-02-18 中3の妹が親の留守中。俺が家に入ったら、2階から妹の喘ぎ声と、男の気持ちいい。と言う言葉が聞こえて 返信する 匿名 2018-02-20 そのあときになる 返信する 琴乃 2018-04-06 ほいで?そや擦り付けとんたんかいな、摩擦熱で火傷したんかいな(笑)これが本当のきりきり舞いやないか (笑) ほいで。 返信する るるる兄に犯されました。 2018-02-15 さっき兄に犯されました。 返信する ななか 2018-02-08 その日は、両親が旅行にいっていて家には高校3年生の私と大学2年生の兄だけでした。 私の兄はあまり喋らなく、人見知りです。本が好きで家ではずっと読んでます。 その日の夜は、私が苦手な雷が鳴っていて、怖くてなかなか寝付けませんでした。 すると、私の部屋に兄が入ってきて一緒にねようと言ってくれました。 兄が布団に入ってしばらくすると、兄がなんかモゾモゾし初めたのです。なんだろうと思い、話しかけました。すると兄の顔は暗闇のなかでもわかるほどとても赤くなっていました。なにしてたの?と聞くと 「えっ…オナってたよ」 考えられませんでした。あの兄がしていたなんて。 「なに考えてんの?」 「いや、興奮して」 そういうと兄は私にキスをしてきました。必死に抵抗しましたが両手を押さえつけられて身動きひとつできませんでした。私は抵抗を諦めました。 ブラを外され、揉まれながらキスされました。その手は下へ向かっていき、ついにパンツを脱がされ直接さわられました。おもわず声がでてしまいました。舌でもなめられました。私は耐えられずイってしまいました。 ぐったしている私に兄は 「いれるよ?」 といい、だめと言うまえに もういれてしまいました。 兄のは想像よりずっと太くて長くて、痛くて泣いてしまいました。ごめんといいながら 兄は腰を振り続けました。 「イクッイクッ」 と言い兄はイってしまい私のなかに大量に出しました。 正直、とても気持ちよかったです。 次の日からはいつも通りの兄に戻り、あの日のことが嘘のうです。 私はたまに兄としたことを思い出しながらオナってます。 長文しつれいしました。 返信する ななか 2018-02-18 兄弟でしてもし妊娠したらどうなるんですか? 返信する 綾子 2018-02-07 息子がアメリカ勤務になって3年。夫を亡くして一人暮らしの私をアメリカ旅行に誘ってくれました。 日本の本社に出張にきて、その帰りに私を連れて行ってくれました。 生まれて始めての飛行機。生まれて初めての海外旅行に夢見心地でした。 ニューヨークの五番街やエンパイヤステートビル、自由の女神、そしてナイヤガラの瀑布など、本当に見ることが出来るなんて夢じゃないかしら。 五日間廻ってから息子のアパートに泊まりました。 スーパーで食材を買って私が息子の好物の日本料理を作りました。 二人で飲んで話して夜が更けました。 一部屋敷かないので二人で並んで寝ました。 疲れで爆睡していた私は何だか重苦しい感触を感じていました。 夫が久しぶりに求めてきたようです。官能が襲ってきました。 「ああ、あなた、いいわ、いい、いいわ、ああー」 気がついたら息子が私の上に乗っていたんです。 息子のものが私の中に入っていたんです。 息子が上で激しく動いていたんです。 「ああ、いけない、ばか、ダメ」 息子は動き続けます。 私に再び官能が襲ってきました。脳天がしびれました。 「ああー、あー、」 いつのまにか息子を抱きしめて痙攣していました。 返信する アキト 2018-04-05 私はこのサイト始めてですが、そんな事が実際に有るんですね~(笑) 返信する もっこりみち 2018-02-04 俺の姉ちゃんは風俗嬢なんだ。 何度か姉ちゃんの働いてる店に行って指名してきた。 仕事だからって事でキッチリとサービスしてくれた。 何度目かに店にはもう来るなって言われたんだ。 てっきり辞めるのかと思ったら、自宅でサービスしてやるから私個人に全額払えだって。 姉ちゃんにサービスしてもらえるなら何でも良いから了承した。 さっそく姉ちゃんの休みの日にお願いしたよ。 ちょっと割増し料金払ったら本番までやらせてくれた。 更に三万上乗せするって言ったら中出しまでさせてくれた。 金の為なら近親相姦も平気でする姉ちゃんで良かったと思う。 返信する るるる 2018-02-05 私でもする? 返信する 匿名 2017-12-31 親父が亡くなって母ちゃん1人だから年末は一緒に年を越そうと思って実家にきてんだけど今、フェラしてもらってる最中。口技ハンパねぇわ! セックスしたらまた、ここ来るわぁ! 返信する 楽太郎 2017-12-06 妹の旦那が先年60才の若さで亡くなった。子供達は関東の方で独立しているので妹は一人暮らしだ。 妹は55才、小太りでむっちりした体は好みのタイプである。旦那が亡くなってから妹を女としてみるようになった。 妻が海外旅行に行くことになって、その間、妹が来てくれることになった。 毎晩、飲んで話した。幼い頃からの話に花が咲いた。そのうちに話が下の方に落ちていった。 「ところであんた、旦那が亡くなってから、夜が寂しくないかい」 「そりゃあ寂しいわよ。でも仕方ないし」 「旦那が亡くなってから誰かほかの男とやったことあるの」 「ないわよ、あるわけないでしょう」 「どうだい、今夜、僕とやらない?」 「バカ、何を言ってるの」 「本気だよ、昔からおまえが好きだったの知ってるだろう」 「いけないわ、兄妹でしょう。そんなこと」 「いいだろう、二人だけなんだし。誰も知らないよ」 妹を抱きしめてキスをした。顔を左右に振ってあらがっている妹の頭をつかんで押さえて舌をこじ入れた。舌を絡めて吸い立てた。 次ぎに妹の胸元を開いて乳房を揉んで乳首を吸った。 55才の妹の乳房は大きく丸く膨らんでいた。同年配の妻のとは比べものにならないほど豊満で張っていた。 しかも吸っているうちに乳首が硬く大きく膨らんできた。 吸いながら妹の着ているものを脱がせた。最後にパンツを脱がせるときは妹はまた激しく抵抗して脱がせまいとしたがとうとう脱がせた。 妹の裸体は素晴らしかった。やせこけてしなびた妻とは大違いでつやつやむちむちとしていた。 自分も全裸になって妹の両足を大きく広げてその股間の割れ目にそそり立ったものを押し当ててぐいっと押し込んだ。妹が小さな声を上げてのけぞった。 自分のものが妹の中に奥までずぶりっと入った。 そのまま腰を使った。妹はしっかり目を閉じて苦悶の表情だ。 妹のあそこから愛液が溢れ出てピチャピチャと音がする。 妹の豊かな乳房がゆさゆさと前後に揺れる。気持ちよくて我慢できなくなった。 一段と激しく動いて、妹の中にどくどくと射精した。 妹は声を上げて激しく腰を痙攣した。 返信する たろう 2018-01-15 いやー、興奮しました。うらやましいなあ。 返信する 匿名 2018-05-26 兄弟人、男ばっかで嫁たちも嫌いな女ばっか。 到底無理。 で、近親じゃなかったが、 幼稚園、小中高と同級生K美。 都会でバッタリ「久しぶり~!」 歓喜の再会!でも「男と女」 懐かしい話しながら、乳房揉み、 55歳の身体を舐め合い、 「こんなこと担任に先生知ったら、失神するわね。」 「シーツに染み出たマン汁にK美、すごいよ。」 69で愛腋啜り合い、「ウンコの穴も好き」と語るK美。 「バックが好きなの。」 マンコと肛門交互に突っ込み、 48手は及ばないが、 立位、座位、側位。 4人産んだ膣にグーの手押し付け、 「赤ちゃんの頭より大きい。」 「大きいの好きなんだ。」 「うん、処女上げた男も大きかったわ。」 「旦那?」たぶん違うと知っててかえすと、 「ううん、祭りでナンパされたチンピラ。 だって、最初から凄いの。 アイツに体中舐められて、 処女でも逝けたし、 大きいチンコで口も教えて貰って、 大学の教授や、会社の上司や、 それに君にもね。」 巧みな舌使いで袋も舐め、肛門も平気。 返信する 過去のコメントを表示 新しいコメントを表示 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト Δ
美和子 2018-04-20 美和子の告白への返信ありがとうございました。告白を続けます。彼と結ばれた次の日の朝からにな ります。 気が付くと5時でした。心も身体も満ち足りて熟睡してしまいした。布団を剥いで、大の字に横たわ る彼を眺めました。凛々しい顔立ち、厚い胸板、括れた腰、黒々とした陰毛、太くて長い陰茎、すらり と伸びた脚、全てが堪らなく愛おしいです。そんな彼と結ばれたのかと思うと震えが来て、欲情が駆り 立てられて気が付くと彼に覆い被さって、朝立ちの陰茎を膣の中に飲み込ませていました。 彼の身体を撫で回し、夢でない事を実感しながら感激に耽りました。太くて長い肉棒の暖かさを膣が 感じ取っています。 彼が目を覚ましました。軽くキスして、近親相姦を後悔していないか聞いてみました。一晩経って気 が変わっていないか、心配だったからです。彼は、「愛しているよ」と一言と言ってくれました。それ を合図に2人で腰を揺さ振り始めました。貪り合うようなキスをしながら、激しく腰を揺さ振り合いま した。重なり合った身体が激しく揺れ動きました。そして、名前を呼び合って、エクスタシーに達しま した。長い時間、無言で重なり合ったまま過ごしました。その間、彼は背中やお尻を優しく撫でてくれ ました。幸せでした。近親相姦の後ろめたさなど微塵もありません。 私を優しく撫でながら、これからも時間を見付けて愛し合おうねと言ってくれました。 朝の明るさの中を、恥じらいもなく裸で寄り添い合って浴室に向かいました。互いに頭の先から爪先 まで洗い合いました。洗い終えると彼が求めてきました。彼が胡坐を掻き結合して腰を振り合いまし た。乳房を弄ばれながら、そして何度も「愛している」を言い合いながら、感情を高ぶらせて快楽の階 段を一気に登って、エクスタシーを味わいました。 ベッドに戻り、裸で寄り添っている内に2度寝してしまいました。気が付くと、昼近くになっていま した。後ろ髪を引かれる思いで起き出しました。蜜月の時間が終わりました。夕方には夫も娘も帰って 来て、普段の生活に戻りました。 その数日後に、夫の叔父の葬儀に泊り掛けで出掛けました。夕方に電話を入れると、「お兄ちゃんの 面倒は確り見るから安心して。」と、娘はハイテンションでした。私達の不在と夏休みの開放感が、相 思相愛の彼と娘を、近親相姦に走らせてしまうのではないかと不安になりました。その夜、夫が私の喪 服姿に発情したと求めて来ましたが、疲れを理由に断りました。私の心も身体も100%今は彼ももの です。 家に帰ると、2人が変に余所余所しいので女の直感でおかしいと思いました。その深夜に様子を見に 行きました。階段を上がり切る前に、聞きたくなかった娘の喘ぎ声が彼の部屋から聞こえて来ました。 母親の私には、近親相姦を諌める義務も権利もありますが、近親相姦で快楽を享受している私には、 それを行使する資格はありません。嫉妬するのみです。 彼と愛し合う時間も取れずに1週間が過ぎました。その間に、2回ほど深夜に階段を上がりました。 やはり、2回とも聞きたくない声が聞こえました。そんな2人に、冷たい態度もしてみました。彼は、 私の冷たい態度の理由を薄々感じているようでしたが、娘は私が欲求不満でイライラしているとでも思 っているのか、気にも掛けていませんでした。 私は、末期の癌で死期の迫る親友の見舞いに行く日に、彼に附き合わせ運転をしてもらいました。浮 気男の為に、新しい彼好みの下着も着けました。本来なら2人きりのドライブは楽しいはずですが、私 は親友のこともあり、家庭内三角関係のこともあり、彼もダブル近親相姦のことで頭が一杯だったので しょう、話は弾みませんでした。 彼は、躊躇なくモーテルに入りました。部屋に入るなり剥ぎ取るように脱ぎ合いました。彼は、私の 下着姿を眺めました。恥かしい思いをして買った下着が気に入ったようでした。私をベッドに倒しまし た。脚がベッドから垂れ下がりました。私に覆い被さって、ブラジャーを捲り上げて乳房を乱暴に弄り ました。そして、舌先を脇の下から脇腹に這わせ、性感帯に口を押し付けて擽るように舐めました。私 は、声を張り上げ身体を反り返したり捩じったりしながら喘ぎ悶えました。 彼は、床に跪き逆三角形の布を指に引っ掛けて片側に寄せて、涎を流し始めた大陰唇を舌先で舐めま した。久しぶりに大陰唇を舐められる快感を味わいました。洗ってもいない秘部を、躊躇なく舐めてく れる彼の愛を感じました。彼は、パンティーと一緒に両手で大陰唇を開き、勃起しているクリトリスを 舐め、花園の肉壁を舐めました。快楽にどっぷり浸かりながら、洗っていない秘部はどんな臭いがし て、溢れている愛汁はどんな味をしているのだろうかと頭を過ぎりました。私の秘部を確り堪能して彼 は立ち上がり、腰を持ち上げて結合しようとしました。私は、陰茎に手を添いてパンティーの隙間から 大陰唇に宛がいました。肉棒が肉壁を押し分けるように押し込まれて来ました。久しぶりの肉棒でし た。暖かい肉棒を感じながら、意識が朦朧として来ました。エクスタシー寸前でした。彼が、肉棒をギ リギリまでゆっくり引き抜いて、ゆっくり挿入するピストンを始めました。私は、自分の乳房を撫でた り揉んだりしながら快楽にどっぷり浸かりました。彼が激しいピストンを始めました。大陰唇と肉棒の 付け根が激しくぶつかりました。そして、直に声を張り上げて髪を振り乱しながら、彼と一緒に快楽の 頂点に達しました。彼が私に覆い被さって来て、快楽の余韻に浸かりました。 暫くして、彼が立ち上がり、ベッドから離れて行きました。湯船にお湯を張る音が聞こえて来まし た。私は、紐状になっているパンティーを直して、ベッドに上がって布団を掛けて彼を待ちました。彼 が私の横に滑り込んで来て、腕枕をして抱き寄せてくれました。胸板を擦りながら、「私とあの子とど っちが好きなの。」と、聞いてみました。「やっぱり、知っていたんだ。話は後にしよう、お湯が張れ た頃だ。」と言って、お姫様抱っこで浴室に連れて行かれました。 何時ものように手で撫でるように洗い合って、またお姫様抱っこでベッドに運ばれました。直ぐに私 はベッドの壁の鏡に気付きました。彼を見ると、微笑が返って来ました。気持ちが通じ合いました。鏡 に映る現在進行形の情交の姿を見ながら、目と身体でセックスの快感を堪能出来ることに興奮しまし た。彼の興奮も既に天を向いている陰茎が表わしていました。 シックスナインでセックスの醍醐味を味わいました。陰茎を頬張る自分の姿と、股間に被り付いて秘 部を弄る彼の姿と弄られている快感を感じながら、エクスタシーを目指しました。彼も同じように、自 分の姿と陰茎を頬張る私の姿を見ながら、感情を高ぶらせているのだろうと思いました。鏡に映る淫行 が、快楽の階段を一気に登らせ、時折鏡の中で目が合うことも拍車を掛けました。 彼が、シックスナインの体勢から鏡に足を向けて横たわり、私を彼の上に乗せ反り立った陰茎を挿入 して、その姿を私に見せました。私は、上半身を起こして振り向きました。彼も、上半身を起こして2 人で鏡を覗き込みました。陰茎が弓なりになって大陰唇に銜えられていました。彼の身体と私の身体が 結合していることが目と身体で実感で出来、興奮も最高潮になりました。騎乗位になって杭打ちを始め 快楽に耽りました。彼も、私の腰に両手を宛がって支え、上下に激しく揺れ動く乳房と私の表情を見な がら、快楽に耽っているようでした。 私が耐え切れなくなって彼の上に倒れこんでいくと、結合しままま正常位になって、彼は私の臀部に 両手を宛がって、私は両手を彼の背中に両脚を彼の腰の巻き付けて、重なり合った身体が激しく揺れ動 くくらい腰を揺さ振り合いました。愛していると何度も言い合いながら、エクスタシーに達しました。 すると今度は、朦朧としている私を四つん這いにしました。私は、上半身を突っ伏してお尻を突き出す ようにして犯されました。鏡には、獣の交尾のように映っていました。ヒタヒタと臀部と下腹がぶつか り合う音が聞こえて来ました。彼が、「母さんのオマンコ最高」と卑猥なことを口走りました。私も、 「貴方のキンタマ最高」と返しました。そのことも興奮に拍車を掛け、更に激しく腰を揺さ振り合いな がら2人で昇天してしまいました。陰茎が、私の中で萎えていくのが分かりました。彼は陰茎を引き抜 て、私を彼の上に乗せて、息遣いの荒い私の背中や臀部をなでながら、快楽の余韻に浸りました。 彼の燃え尽きて熱いくらいの身体が心地良く、眠くなってきた頃に彼が話し出しました。 「母さん達が出掛けた夜に、美香が抱いてと言って来た。初めの男は俺に決めていたとも言った。俺 は、母さんのこともあったので断った。私が嫌いかと泣かれた。俺は、その気持ちと涙に負けた。1 度の約束が、強姦されたと母さんに話すと脅された。それまでに俺を思う気持ちに負けて、美香の求 めに応じて抱いた。」 私は、彼が妹を強姦・陵辱したのではなかったと分かって、気が楽になり、不思議なことに嫉妬心も なくなりました。これからどうしようかと問うと、彼は即座に返して来ました。 「選択肢は3つだ。このまま美香には内緒で三角関係を続けていくか、3人で話し合って関係を終わら せ元に戻るか、それとも3人承知の上で三角関係を続けていくかだ。」 私の選択肢は、もとより一つしかありませんでした。彼との関係を断ち切って、元の欲求不満の生活 には戻れません。私の身体は、既に彼の性の奴隷のようになってしまいました。彼に娘との関係を止め ろとも言える訳もありません。3人承知の上で、三角関係を続けていくしか、道がないのです。 彼に、そのことを言いました。彼も、承知してくれました。後は、娘が何と言うかです。3人で話し 合う前に、女同士で話してみることにしました。 折角入ったモーテルでしたが、見舞いのこともありシャワーを浴びて出る積もりでしたが、洗い終え ると湯船に手を付かされ、後ろから犯されました。彼と娘の近親相姦の経緯も知って気も楽になり、今 後の方向性も見出せ、環境も変わってしかも久しぶりの情交でもあり、呆気なく2人で声を張り上げて エクスタシーを堪能致しました。確り追加料金を取られ、モーテルを出て病院に向かいました。 身体は満ち足りていましたが、彼女の事を思うと気が晴れませんでした。もし、彼女に家庭内三角関 係の悩みを相談したとしたら、どんな回答が帰って来るだろうか、そんなことを思いました。恐らく、 「死に直面している私に取っては、そんなの問題でもなんでもないわ。3人で話し合って、元に戻れば いいだけよ。命と時間には限りがあるのよ。そんな快楽に浸っていないで、もっと有意義に命と時間を 使いなさい。」と、一喝されるだろうと思いました。 末期癌の親友は、久しぶりの再会を喜んでくれました。20分と制約された時間があっと言う間に過 ぎ、後ろ髪を引かれる思いで、病室を出ました。出た途端、涙が溢れて来ました。彼女は私の家と同じ 年頃の息子と娘がおり、その子供達を残して逝かなければなりません。それを思うと、今の私がどれ程 幸せか、彼女に申し訳なく思えてなりません。しかも息子には心も身体も愛されています。 彼が、そうっと肩を抱いてくれました。トイレに寄って、彼の為に化粧を直しました。 流去って行く景色をボンヤリ眺めていると、彼が私の膝に手を置いてくれました。 話し合いの機会が直ぐにやって来ました。夫が1泊の出張に出掛けたました。夕食の時に、後で話が あると、彼との関係が出来た日からより明るく楽しそう過ごしている娘に声を掛けました。話し合いが 憂鬱になって来ましたが、逃げる訳にはいきません。 風呂は娘が先に入り、彼が入って私が最後に入りました。風呂から上がって居間に行くと、彼はいま せんでした。娘がジュースを飲みながらTVを見て寛いでいました。隣に娘と同じジュースが注がれた コップが置かれていました。一口飲んで口を潤して、考え抜いた切り口で話を始めました。 「あのね美香、母さんね、お兄ちゃんとセックスしているの。」 「えっ、・・嘘・・」と言ったきり、固まってしまいました。 「美香だって、お兄ちゃんとしてるでしょう。」 娘は直ぐに答えず、少し間を置いて、落ち着いた風を装って口を開きました。 「如何して知ってるの。お兄ちゃんから聞いたの。」 「そうじゃないわ。葬儀から帰った日、あなた達の様子が変だから、深夜に様子を見に行ったの。貴女 の声がお兄ちゃんの部屋から聞こえて来たわ。」 「・・・・・・・・」 「お兄ちゃんに強姦されたの。」 娘は、泣いて頼んで脅して関係を続けていると、彼と同じことを言いいました。 「母さんは、浮気していることになるんだよね。父さんを裏切っていることになるんだよね。」 娘が何を言いたいのか分かりませんでしたが、正直に話しました。 「その通りよ。私は、悪い女で、悪い母親で、悪い妻よ。私もお兄ちゃんに頼んだの。お兄ちゃん優し いから、それからも抱いてくれた、愛してくれた。もう、抜け出せないの。」 「如何して、私に打ち明けたの。自分のこと棚に上げて、私とお兄ちゃんを引き離すつもりなの。私 は、お兄ちゃんと離れないからね。」 「そうじゃないわ。私とお兄ちゃんの関係が貴女に気付かれてしまった時の貴女の気持ちを考えると、 その前に打ち明けて、これからどうするか話し合っておきたかったの。」 「母さんは、どうしたいの。」 「貴女がしたいようにするわ。」 「ずるいわ、母さんが先に言ってよ。」 彼と話し合って得た結論を伝えましたが、彼と話し合ったことは言いませんでした。娘は、暫く顔を 伏せて考えておりました。そして、明るい顔で言いました。 「私も、お兄ちゃんとこのままセックス続けて行きたいから、それで良いわ。浮気相手が母さんなら許 せる。でも、お兄ちゃんがなんと言うか聞いてみないといけないんじゃないの。」 「ありがとう、美香。お兄ちゃんは私達で説得するのよ。共同作戦よ。」 雰囲気を和らげる為に、共同作戦を持ち出しました。 「きっとお兄ちゃんOKすると思うわ。私にも母さんにも甘いから。でも、お兄ちゃん可哀相。2人の 女を相手にするんだから。・・あっ、もうしてるんだね。」 「そこでね、お兄ちゃんの取り合いになったり、焼き餅を焼き合ったりしないように、取り決めをして おきたいの。取り決めと言っても、貴女は自由にして良いわ。私が、お兄ちゃんとしたい時には、黄 色のエプロンを着けているか、貴女に直接伝えるようにするわ。」 「分かったわ。でも母さん、良く考えてみるとこれからはコソコソする必要がない分、楽しくなりそう ね。」 「それと、妊娠には気を付けるのよ。」 「気を付けるけど、出来ちゃって検査して異状がなかったら、産みたいな。お兄ちゃんの子供。・・ ははは、嘘よ、冗談よ。お兄ちゃん呼んで来る。」 冗談なのか本気なのか、階段を駆け登る娘の後姿に見入ってしまった。私も、実は同じ気持ちなので す。私のDNAが、娘に確り伝わっているようです。 彼には勿論異論はありませんでした。。案ずるより産むが易いでした。。 「早速だけど、お兄ちゃん一緒に風呂に入って。冷えて来ちゃった。母さんご免ね、お兄ちゃん借りる ね。」 自由にして良いと言いいましたが、目の前でそんなこと言われると、焼き餅も焼きたくなって来ま す。この先が思いやられます。でも、私だってこれからは、夫がいない時には娘がいても彼と愛し合う ことが出来るのです。楽しくなって来ました。 耳を住ませると、浴室から2人の楽しそうな声が聞こえて来ました。 こうして、3人承知の上での家庭内三角関係が始まったのです。 私は、近親相姦が悪いとは思っていません。そんな愛があっても良いと思っております。いがみ合っ ている親子よりましですし、それに犯罪を犯している訳でもなく、他人に迷惑を掛けている訳でもありません。毎日が、ハラハラドキドキの楽しい生活を送っています。幸せです。 えっ、何故如何わしい近親相姦を告白したのか知りたいんですか。今の幸せを誰かに聞いてもらいたかったからです。 END 返信する
美和子 2018-04-15 今、私と息子と娘の家庭内三角関係なんです。3人承知の上での三角関係なんです。 話は少し長くなりますが、聞いてください。 事の始まりは、私が脱衣所で風呂上りの息子(これからは、彼といいます。)と鉢合わせをしてしって、太くて長い肉棒を見てしまったことからでした。7月の中旬頃でした。働き盛りの夫には構っても らえず、かと言って浮気をする勇気もなく、性欲を持て余して悶々としながら日々の生活を送っている 頃でしたので、その太くて長い肉棒が堪らなく欲しくなってしまったんです。欲求不満から開放される のは、彼とのセックスしかないと、決め付けてしまっていたんです。 しかし、母親の私から彼を誘うのは抵抗がありました。もし、拒否された時のことを考えると、踏み 出せませんでした。断られた気まずい思いを引き摺ながら、更に満たされないまま悶々としながらの生 活は、耐えられそうになかったからです。 そこで、彼に求めさせるように仕向けるか、或いは強姦・陵辱させるように仕向けるようなお色気作 戦を始めたんです。彼の部屋の掃除に入った時に、時々精液の臭いがしていましたので、発情期の彼 は、餌に飛び付いてくるものと確信していました。 薄でのTシャツをノーブラで着たり、割れ目が食い込んでいるように見えそうなズボンを穿いたり、 スカートを穿いてパンチラさせたり、2人の時に「彼女がいないようだから、私が彼女になってあげよう か。」「私、イケメンの○○ちゃんと浮気してみたい。」と、冗談とも本気にも思いそうなことも言っ てみました。 その言動が効を奏して、彼の目が私を追うようになってきました。時折目が合いました。その時に は、私の方から物欲しそうな誘っているような笑顔を投げかけました。彼も、笑顔を返して来ました。 機は熟して来たと感じました。 只、気になっていることがありました。娘が、彼を彼氏か恋人かのように接していることです。私の 強力なライバルと思えて来ました。 このこともあって、早急に彼を奮い立たせようと決意しました。そう決意するのを待っていたかのよ うに、夫が1泊2日の出張に出掛け、夏休みに入ったライバルの娘が、友達の家に泊まりに出掛けて、絶 好のチャンスが遂に訪れました。 その日は朝から欲情をそそる服装をしました。彼の熱い視線を感じました。夫も娘も出掛けると、洗 濯と1階の掃除を済ませ、彼の部屋に掃除に入りました。彼は、机に座っていました。乳房を揺らせ、 自慢のお尻を振り、割れ目の食い込んだ股間を見せ付けながら、掃除をしました。彼の熱い視線を感じ ました。掃除を終わって部屋を出る前に、彼の肩に手を置いて、オッパイを頭に押し付けて、「今日は ○○ちゃんと2人きりだから、昼も夜も○○ちゃんの好きなものにするわね。」と、2人きりの事を強調 しました。 すると、彼がそのままの体勢で、「そうか、2人きりか。・・・母さん、頼みがあるんだ。」と呟い て、イスを回転させて振り返って私を見上げました。 「何、改まって。私に出来ること。」 (さあ来い、襲って来い、勇気を出せ)と、心が叫びました。 「母さんの大きいオッパイを、一度でいいから触ってみたいんだ。」 (来た、食い付いて来た。)と、私の身体が喜びました。 「やだ、恥かしい、本気なの。」 「母さんにしか、こんなこと頼めないだろう。」 ほんの少し間をおいて、嫌々を装って、「しょうがないな、じゃあ、触るだけよ。」と言って、脱がな くてもいいTシャツを脱いで裸の上半身を晒しました。その先に進ませる為でした。ドキドキしまし た。恐らく、愛汁が染み出していて、彼の太くて長い肉棒の受け入れの準備を整えているはずです。 彼は、人差し指と中指で乳首を挟んで、両手で両方のオッパイを撫でたり揉んだりして、柔らかい感 触を味わっていました。 「もう・・いいでしょう。」と、その先を進めさせる積もりで言いました。声が、上擦ってしまいまし た。期待した通りに、ベッドに押し倒されました。ここからは、被害者としての演技の始まりでした。 「イヤっ、止めて~、ダメよ、イヤイヤ~」首を左右に振りながら、両手で彼を引き離そうとしまし た。彼は、唇を合わせて来ました。彼との初めてのキスでした。歯を食いしばって、抵抗を装いまし た。舌を入れてきました。受け入れて吸い合いました。絡め合いました。久しぶりの濃厚なキスに、被 害者の演技どころではなくなってきました。 唇を離して、「ここから先は、ダメよ、イヤよ、お願いだから、止めて。」と、母親を演じました。 すると彼が、「母さんが初めてなんだ、こうなりたかったんだ。」と、耳元で囁きました。全て思惑通 りに事は進んでいました。「・・・じゃあいいわ、好きにしていいわ。」と、精一杯の演技で受け入れ ました。 彼は、スカートとパンティーを一緒に剥ぎ取り私を全裸にして、私の身体を眺めながら、彼も全裸に なって、覆い被さって来ました。彼は、オッパイを堪能し始めました。オッパイを乳搾りのように握り り、舌先で乳首を舐め、噛み、吸い、そして乳飲み子のように吸いました。 (あ~・・いいわ・・その調子よ・・)上半身反り返させたり捩じったりしながら、声を出さずに彼に 覚られないようにして悶えました。 彼は、次に舌先を脇の下から脇腹、下腹に這わせそこに口を押し付けて舌先で擽るように舐めまし た。私の性感帯でした。 (そこよ・・いいわ・・もっと・・もっと・・舐めて~・・)身体が叫びました。 次に、彼の舌先は、陰毛を掻き分けながら大陰唇に辿り着きました。大陰唇から、愛汁が染み出して いたでしょう。それを見て彼は、私もセックスに興奮していることに、気付いたかもしれないと思いま した。 「そこは・・洗っていないのよ・・汚いわよ・・止めて・・お願い・・」と、演技の声を上げました。 (やっと、彼に私の大事な秘部を舐めてもらえる。中も、しっかり舐めて昇天させてね。)身体の叫び でした。舌先で大陰唇を何度も舐めてから、腰の下に枕を宛がって、両手で大陰唇を開いて、クリトリ スを舌先で擽るように舐めました。思わず、下半身を反り返しました。舌を奥まで差し込んで、嘗め回 しました。犬猫が水を飲むように、花園に滲み出していた愛汁を舌で掬って飲んでくれました。 「もう・・止めて~・・」気持ちとは裏腹の事を言いました。 彼は、私をM字開脚にして跪いて、私の中に待ち望んでいた太くて長い肉棒を押し込んで来ました。 肉壁を押し分けながら入って来る感触が堪らないのです。奥の壁にまで届きました。遂に、私の身体と 彼の身体が結ばれたと思うと、意識が朦朧として来ました。彼は、肉棒の付け根まで私の中に入ったの を確認すると、私に覆い被さって来ました。身体と身体が寸分の隙もなく触れ合いました。若い男の筋 肉質の身体の感触が直に伝わって来ました。そして、若い男に抱かれていると思うと震えが来ました。 「バカバカバカ~・・」彼の背中を両手で叩いて、最後の一線を越えてしまったことを戒める態度を装 いました。心の中で、(遂に、彼を私のものにしたわ。)と、叫びました。 「母さん、ご免、ご免。」と、彼が詫びました。彼にそう言わせることへの罪悪感はありませんでした。悪い母親と思いながらも、止められません。 彼がキスをしながら、ピストンを始めました。私は、片手を背中に片手を臀部に宛がって、射精を促 す為に、腰を振りました。貪り合うようなキスをしながら、一心不乱に2人で腰を振り続けました。 そして、直に「出る出る出る~・・」と声を張り上げてエクスタシーを味わったようです。私の中 で、肉棒を何度も何度もピクピクさせていました。私も、久しぶり海老ぞりになってにエクスタシーを 堪能しました。 しかし、彼はそれで満足せずに、私をうつ伏せにして腰に枕を宛がって、後ろから挿入しようとしま した。亀頭がアヌスに当たりました。下から手を差し伸べて、肉棒を大陰唇に宛がってやりました。彼 は、臀部に両手を宛がって、ピストンを始めました。私は、エクスタシーの余韻に浸りながらも、彼の ために腰を揺さ振りました。私の臀部と彼の下腹が激しくぶつかり合うほど、激しいピストンでした。 直に私の背中に倒れこんで来て、重なり合って激しく腰を揺さ振り合いました。そして、断末魔の声を 張り上げて、彼は昇天しました。私も、その声を聞きながら、2度目のエクスタシーを味わいました。 重なり合ったままで、快楽の余韻に浸かりました。暫くして、私から降りてテッシュで股間を拭いて くれました。そして、腕枕をして抱き寄せてくれました。私も彼も、少し汗ばんでいました。暫くし て、「満足したの。」と声を掛けました。 「ご免ね母さん、怒っているだろう。父さんに報告するの。」彼の心の中は、やっぱり罪悪感で一杯の ようでした。 「しないわ、したって何のメリットもないでしょう。それより、これからどうする積もり。」 「母さんとの関係を続けて行きたい、良いだろう母さん。」 これで、欲求不満の悶々とした日々から開放されました。 「もう後戻りが出来ないんだから、これからも抱かれてあげる。でも、学生の本分を忘れないように ね。」と、恩着せまがしいことを言って、彼に責任を押し付けました。 シャワーを浴びました。手で撫でるように洗い合いました。肉棒がカチンカチンになって、天を向い ていました。洗い終えると、私に壁に手を付かせ、立ったまま後ろから犯されました。初めての体位で した。膣の中の強く擦られところが違いました。それに、アヌスも擦られました。彼の激しい突き上げ るようなピストンで呆気なく天国に連れて行かれました。3回目のエクスタシーでした。それで終わり ませんでした。シャワーを終え、お姫様抱っこで私のダブルベッドに運ばれ、犯され続けました。 シックスナインで舐め合って、四つん這いで犯されました。勿論、2人でエクスタシーを味わいまし た。少しまどんでから、彼が胡坐を搔いて抱っこされ、貪り合うようなキスをしながら腰を振り合っ て、最後には正常位で重なり合って一心不乱に腰を揺さぶり合って、昇天してしまいました。5回目の エクスタシーでした。 気が付くと、昼を過ぎていました。やっとベッドから離れて、さっと汗を流して昼食を摂りました。 そして、ベッドに戻り裸で寄り添い合って昼寝をしました。心も身体もお腹も満たされ、心地良い疲れ の中で直ぐに眠りに落ちました。 私が先に目を覚ましました。彼の股間に被り付き、萎えた肉棒を口に銜えました。半分を銜えるのが やっとでした。舌先で転がしました。彼が目を覚まして、上半身を起こして私の口元を見ました。目が 合いました。肉棒を銜えながら、微笑むと彼も微笑みました。みるみる勃起が始めり、私の口を押し広 げました。私は、騎乗位になって杭打ちを始めました。彼は、大きく揺れ動くオッパイと私の快楽に耽 る顔を見ながら、私の腰に両手を宛がって支えていました。目が合いました。私は思わず彼の名前を呼 びました。彼も私の名前を呼びました。気持ちが通じました。すっかり、男と女になっていました。 私は耐え切れなくなって、彼の上に倒れこみました。舌や唇を舐めあったり、舌を絡め合ったり吸い 合ったりしながら、腰を揺さぶり合いました。そして、断末魔の声を張り上げて、2人で天国に行きま した。6回目のエクスタシーでした。 西日がカーテンの隙間から差していました。16時になるところでした。結ばれた記念のお祝いをし に外に出ようと誘いましたが、家で2人きりの方が良いと彼が言うので、ステーキとケーキでお祝いを することにしました。2人で買出しに出ました。恋人気取りで腕を組んで歩きました。商店街では冷や かされました。嬉しかったし幸せを感じました。近親相姦の後ろめたさなんか、全く感じませんでし た。新婚のように台所に2人で立って食事を作り、ワインで乾杯しました。これからも愛し合って行く ことを誓い合いました。 2人で風呂に入り、裸でお姫様抱っこでベッドに運ばれました。彼が、優しく全身を愛してくれまし た。私も彼の全身を愛しました。そして、正常位で結ばれ、キスをしながら腰を揺さぶり合って、名前 を呼びあて天国に行きました。朦朧とした意識の中で、喜びと快感と幸せを感じました。 アルコールのせいもあったのか、そのまま眠りに就いてしまいました。 こうして、念願が叶った記念日が終わりました。 今日はここまでにします。今、昼近くになります。今日は、彼が昼過ぎには帰って来ることになっているんです。昼食の準備をして待ちます。その後は、愛し合うことになるでしょう。1週間振りですので、何回エクスタシーを味あわせてくれるのか、楽しみでドキドキです。 では、近い内に続きを投稿します。長い話で申し訳ありませんでした。 つづく 返信する
発情期のの高校生 2018-04-12 夏休みに、海の近くで1人暮らしの祖母の所に、俺1人で泊り掛けの海釣りに出掛けたんです。祖母は 年の割にはスタイルも良く、俺から見れば美人で、祖母を見る度に欲情しているんです。何よりも撫で て揉んで吸ってみたくなるデカパイがこと他おれを欲情させるのです。。実は俺は、初体験は祖母か母 親か妹でと願っていました。それで今回の海釣りは、魚よりは祖母を釣ってみたかったんです。そんな 下心もあって、初めてのお使いのようなドキドキの心境でした。 その夜の21時頃に、「明日は、グランドゴルフの大会があるから、睡眠導入剤を飲んでぐっすり寝 る。」と言って自分の部屋に行きました。ムームーのようなパジャマの姿が艶かしかったです。俺は、 悶悶しながら22時頃までTVを見て、寝ようと寝床に向かうと、祖母の部屋から灯りが漏れていまし た。 覗いてみると、灯りを点けたまま寝込んでいました。暑苦しかったのか、布団もパジャマもはだけて パンティーが見えていました。肉棒が反り立って痛いほど張り詰めました。 常夜灯にして、股間の所に跪いてパジャマを捲り上げて、パンティーに手を掛けました。 「止めろ、今なら何事もなかったことに出来る。」と言う俺がいましたが、止められませんでした。祖 母の息遣いに変化はありませんでした。 パンティーをゆっくりお尻の方から降ろしていきました。驚いたことに陰毛がありませんでした。太 い線を引いたような割れ目でした。股間の所にうつ伏せになって、直に生の女の秘部を眺めました。肉 棒が爆発戦前で、早く入れろと言っていました。両手で大陰唇を開きました。これがクリトリスでこれ が小陰唇でこれが膣前庭と、インターネットで検索し女性器を思い出しながら眺めました。 そして、祖母の両脚の下を俺の両脚を潜らせながら腰を下ろして、亀頭を大陰唇に宛がいました。夢 にまで見た挿入に感情が最高潮に高まりました。亀頭を押し込んでみました。陰毛がないから、バナナ を食べる時の一口目のように見えました。祖母の息遣いに変化はありませんでしたので、陰茎の半分を 入れてみました。祖母の身体の中の暖かさが伝わってきました。全部押し込みました。祖母が、「う~ ん」と身体を少し動かしましたが、祖母の身体と俺の身体が遂に結ばれた感動の衝撃が身体中を走りけ ている中では、もうどうにでもなれとの心境でした。幸いに、祖母の寝息に変化はありませんでした。 ピストンを始めました。押し込む時には、肉壁を押し分けて入っていく感じでした。暖かい肉の洞窟に飲み込まれていくようにも感じました。抜く時には、肉壁に押し戻されるような、吐き出されるよう な感じでした。10回もピストンしない内に、爆発してしまいました。肉棒が何度も何度もピクピクさ せて、祖母の中に大量の精液を吐き出しました。気が狂いそうな、このまま死んでもいいとさえ思える 快感でした。オナニーと比べようのない快感でした。女の中だからこそ、味わえる快感だと思いまた。 結合部位を見ると、膣の中に納まり切れない精液が、まだ萎えていないで元気な肉棒と大陰唇の隙間から滲み出していました。 祖母の寝息に変化はありませんでしたので、今度は折り重なって、パジャマの下に手を入れて、オッ パイに触れながら、再びピストンを始めました。膣の中を確り味わうように、ゆっくり優しく突きまし た。オッパイも優しくゆっくり撫でたり揉んだりして、豊満でマシュマロのような柔らかいオッパイを 堪能しました。そして、有りっ丈の精液を搾り出すようにだして、2回目の快感を味わいました。 首に掛けて来たバスタオルを結合部位の下に宛がって、萎えた陰茎を引き抜きました。ヌルッと吐き 出されるように出てくる感触にも、快感を感じました。祖母の秘部と陰茎の愛液と精液を拭き取って、 パンティーとパジャマと布団を直して、客間の寝床に入りました。 祖母を強姦・陵辱してしまった罪悪感より、満足感の方が勝っていましたが、祖母が気付くか心配で はありました。パンティーのシミと秘部の違和感も残っているだろうから、疑われるだろうと思入まし た。その時はその時だと開き直りました。それよりも、今度はビクビク、ドキドキ、ハラハラの強姦・ 陵辱ではなく、相思相愛でのセックスをしたいと思うようになって来ました。 揺れ動かされて起こされました。「私、出掛けるから。お昼は適当に食べてね。」と言って、軽く唇 を重ねて出て行きました。俺は、祖母が昨夜のことに気付いて、俺の罪を許すと言う意思表示だったの だろうと直感しました。 釣りをしていても、昨夜のことが頭から離れませんでした。親父やお袋や妹や同級生の女の子や悪友 の顔が浮かんで来て、俺の罪を責め立てました。気が晴れないままに糸を垂れました。それでも、魚が 掛かってくれました。早々に切り上げて、釣果を四苦八苦して捌いているところに、祖母が準優勝した と、今朝のキスのことなど嘘のように喜び勇んで帰って来かました。 その夜、俺が先に風呂に入り居間でTVを見ていると、祖母が風呂から上がって来て、クーラーを切 り、照明とTVを消し、俺の手を引いて祖母の寝室に連れて行きました。 立ったまま、唇を合わせてきました。祖母を横たえて、貪り合うようなキスをしました。舌を吸い合 い絡め合い、舌や唇を舐め合って長い長いキスをしました。唇を離して祖母が言いいました。 「○○ちゃん、昨夜私に悪戯したでしょう。どんな悪戯したの、正直に言って。」 俺は正直に話しました。すると祖母は、「満足したの。」と、聞いて来ました。 「罪悪感の中での行為だったから、途半端な満足だった。」と応えました。「じゃあ、十分に満足しな さい。」と、耳元で囁きました。 俺は、躊躇なく祖母の身に着けているものを剥ぎ取りました。祖母の裸体を眺めながら、急いで裸に なって、祖母に覆い被さって、エロ本やAVを思い出しながら、祖母の身体を弄りました。オッパイを 揉んだり撫でたりしながら、乳首を舐め、噛み、吸い、赤子のようにオッパイを吸ったりして豊満で柔 らかいオッパイを堪能してから、舌先を脇の下や脇腹を這わせて、股間に被り付きました。M字開脚に して大陰唇を犬猫が餌皿を舐めるように、何度も舐めました。愛汁が滲み出していました。両手で大陰 唇を開き嘗め回しました。クリトリスも勃起していました。アヌスも舌先で擽るように舐めました。祖 母は、狂ったように喘ぎ悶えました。俺を思って、演技しているのではないかとも思いました。 俺は、昨夜出来なかった秘部を十分に堪能しので、祖母に覆い被さってM字開脚で結ばれました。祖 母は両手を俺の背中に、両脚を俺の腰に巻き付けて、ピストンの受け入れ体勢を整えました。俺は両手を祖母の臀部に宛がって、ピストンを始めました。祖母も腰を振り始めました。ハアハア言いながら、2 人で一心不乱に腰を揺さ振り合いました。そして、断末魔の叫びを上げながら、2人でエクスタシーを味 わいました。陰茎は萎えることなく元気でした。俺は、祖母をうつ伏せにして腰の下に枕を宛がって、 臀部のところに跪いて後ろから挿入して、ピストンを続けました。続けている内に、祖母も腰を振り始 めました。俺は、背中に覆い被さって、2人で腰を揺さ振りました。そして、2回目のエクスタシーを堪 能しました。暫く、抱き合ったままででエクスタシーの余韻にどっぷり浸かりました。祖母が、俺を上から降ろし、2人の股間をテッシュで拭きました。陰茎は、まだ萎えることなく反り立ったままでた。 祖母が、俺の上に乗って来て、軽く唇を合わせてから、「まだ、大きいままね、満足していないよ ね。今度は、私が上になって満足させてあげる。」と、勃起したままの陰茎を下腹で感じたのだろう、 微笑みながら呟きました。 祖母が騎乗位になって、杭打ちを始めました。俺は、上半身を起こして結合部位を見ました。愛液と 精液がピストンの度に染み出して来て、陰毛と蔭袋を濡らしました。俺は元の姿勢に戻って、祖母の苦 しそうにも見える恍惚とした表情を眺めながら、両手でオッパイを撫でたり揉んだりしながら杭打ちを されていると、祖母が耐え切れなくなって俺の上に倒れて来て、2人で重なり合って腰を揺さ振り合いま した。そして、3回目のエクスタシーを堪能しました。重なり合ったまま、快楽の余韻に浸りました。 暫くすると、そのままの体勢で祖母が寝息を立て始めました。俺も、それを聞きながら何時しか寝てし まいました。 祖母が起き出すのを感じて、目を覚ましました。カーテンの隙間から朝日が差していました。祖母が ぬれタオルを持って来て、朝立ちの陰茎を丁寧に拭いてくれました。蔭袋も足の付け根も拭いてくれま した。すると、フラチオを始めました。上半身を起こして見ました。目が合いました。祖母が血管が浮 き出た肉棒を銜えながら、微笑みました。呆気なく本当に呆気なく祖母の口の中に、射精してしまいま した。下の口と上の口中への射精が経験出来て、感激でした。祖母は、尿道に残っている精液も啜って くれました。 その日から、昼は釣り三昧で、夜は互いの身体を貪り合う毎日でした。2泊3日の積りが、1週間に なってしまいました。母親の度重なる電話で祖母と引き離されて、俺の17歳の初体験が終わりました。 ただ、それからも俺が祖母のところに泊まりに行ったり、祖母が家に来たりして、祖母との関係が続いています。祖母の好色に驚いたり、感謝もしております。性欲が満たされる分、勉学にも励むことが出来ていますし、母親と妹の強姦陵辱の気持ちがなくなりました。 END 返信する
ななか 2018-02-08 その日は、両親が旅行にいっていて家には高校3年生の私と大学2年生の兄だけでした。 私の兄はあまり喋らなく、人見知りです。本が好きで家ではずっと読んでます。 その日の夜は、私が苦手な雷が鳴っていて、怖くてなかなか寝付けませんでした。 すると、私の部屋に兄が入ってきて一緒にねようと言ってくれました。 兄が布団に入ってしばらくすると、兄がなんかモゾモゾし初めたのです。なんだろうと思い、話しかけました。すると兄の顔は暗闇のなかでもわかるほどとても赤くなっていました。なにしてたの?と聞くと 「えっ…オナってたよ」 考えられませんでした。あの兄がしていたなんて。 「なに考えてんの?」 「いや、興奮して」 そういうと兄は私にキスをしてきました。必死に抵抗しましたが両手を押さえつけられて身動きひとつできませんでした。私は抵抗を諦めました。 ブラを外され、揉まれながらキスされました。その手は下へ向かっていき、ついにパンツを脱がされ直接さわられました。おもわず声がでてしまいました。舌でもなめられました。私は耐えられずイってしまいました。 ぐったしている私に兄は 「いれるよ?」 といい、だめと言うまえに もういれてしまいました。 兄のは想像よりずっと太くて長くて、痛くて泣いてしまいました。ごめんといいながら 兄は腰を振り続けました。 「イクッイクッ」 と言い兄はイってしまい私のなかに大量に出しました。 正直、とても気持ちよかったです。 次の日からはいつも通りの兄に戻り、あの日のことが嘘のうです。 私はたまに兄としたことを思い出しながらオナってます。 長文しつれいしました。 返信する
綾子 2018-02-07 息子がアメリカ勤務になって3年。夫を亡くして一人暮らしの私をアメリカ旅行に誘ってくれました。 日本の本社に出張にきて、その帰りに私を連れて行ってくれました。 生まれて始めての飛行機。生まれて初めての海外旅行に夢見心地でした。 ニューヨークの五番街やエンパイヤステートビル、自由の女神、そしてナイヤガラの瀑布など、本当に見ることが出来るなんて夢じゃないかしら。 五日間廻ってから息子のアパートに泊まりました。 スーパーで食材を買って私が息子の好物の日本料理を作りました。 二人で飲んで話して夜が更けました。 一部屋敷かないので二人で並んで寝ました。 疲れで爆睡していた私は何だか重苦しい感触を感じていました。 夫が久しぶりに求めてきたようです。官能が襲ってきました。 「ああ、あなた、いいわ、いい、いいわ、ああー」 気がついたら息子が私の上に乗っていたんです。 息子のものが私の中に入っていたんです。 息子が上で激しく動いていたんです。 「ああ、いけない、ばか、ダメ」 息子は動き続けます。 私に再び官能が襲ってきました。脳天がしびれました。 「ああー、あー、」 いつのまにか息子を抱きしめて痙攣していました。 返信する
もっこりみち 2018-02-04 俺の姉ちゃんは風俗嬢なんだ。 何度か姉ちゃんの働いてる店に行って指名してきた。 仕事だからって事でキッチリとサービスしてくれた。 何度目かに店にはもう来るなって言われたんだ。 てっきり辞めるのかと思ったら、自宅でサービスしてやるから私個人に全額払えだって。 姉ちゃんにサービスしてもらえるなら何でも良いから了承した。 さっそく姉ちゃんの休みの日にお願いしたよ。 ちょっと割増し料金払ったら本番までやらせてくれた。 更に三万上乗せするって言ったら中出しまでさせてくれた。 金の為なら近親相姦も平気でする姉ちゃんで良かったと思う。 返信する
匿名 2017-12-31 親父が亡くなって母ちゃん1人だから年末は一緒に年を越そうと思って実家にきてんだけど今、フェラしてもらってる最中。口技ハンパねぇわ! セックスしたらまた、ここ来るわぁ! 返信する
楽太郎 2017-12-06 妹の旦那が先年60才の若さで亡くなった。子供達は関東の方で独立しているので妹は一人暮らしだ。 妹は55才、小太りでむっちりした体は好みのタイプである。旦那が亡くなってから妹を女としてみるようになった。 妻が海外旅行に行くことになって、その間、妹が来てくれることになった。 毎晩、飲んで話した。幼い頃からの話に花が咲いた。そのうちに話が下の方に落ちていった。 「ところであんた、旦那が亡くなってから、夜が寂しくないかい」 「そりゃあ寂しいわよ。でも仕方ないし」 「旦那が亡くなってから誰かほかの男とやったことあるの」 「ないわよ、あるわけないでしょう」 「どうだい、今夜、僕とやらない?」 「バカ、何を言ってるの」 「本気だよ、昔からおまえが好きだったの知ってるだろう」 「いけないわ、兄妹でしょう。そんなこと」 「いいだろう、二人だけなんだし。誰も知らないよ」 妹を抱きしめてキスをした。顔を左右に振ってあらがっている妹の頭をつかんで押さえて舌をこじ入れた。舌を絡めて吸い立てた。 次ぎに妹の胸元を開いて乳房を揉んで乳首を吸った。 55才の妹の乳房は大きく丸く膨らんでいた。同年配の妻のとは比べものにならないほど豊満で張っていた。 しかも吸っているうちに乳首が硬く大きく膨らんできた。 吸いながら妹の着ているものを脱がせた。最後にパンツを脱がせるときは妹はまた激しく抵抗して脱がせまいとしたがとうとう脱がせた。 妹の裸体は素晴らしかった。やせこけてしなびた妻とは大違いでつやつやむちむちとしていた。 自分も全裸になって妹の両足を大きく広げてその股間の割れ目にそそり立ったものを押し当ててぐいっと押し込んだ。妹が小さな声を上げてのけぞった。 自分のものが妹の中に奥までずぶりっと入った。 そのまま腰を使った。妹はしっかり目を閉じて苦悶の表情だ。 妹のあそこから愛液が溢れ出てピチャピチャと音がする。 妹の豊かな乳房がゆさゆさと前後に揺れる。気持ちよくて我慢できなくなった。 一段と激しく動いて、妹の中にどくどくと射精した。 妹は声を上げて激しく腰を痙攣した。 返信する
匿名 2018-05-26 兄弟人、男ばっかで嫁たちも嫌いな女ばっか。 到底無理。 で、近親じゃなかったが、 幼稚園、小中高と同級生K美。 都会でバッタリ「久しぶり~!」 歓喜の再会!でも「男と女」 懐かしい話しながら、乳房揉み、 55歳の身体を舐め合い、 「こんなこと担任に先生知ったら、失神するわね。」 「シーツに染み出たマン汁にK美、すごいよ。」 69で愛腋啜り合い、「ウンコの穴も好き」と語るK美。 「バックが好きなの。」 マンコと肛門交互に突っ込み、 48手は及ばないが、 立位、座位、側位。 4人産んだ膣にグーの手押し付け、 「赤ちゃんの頭より大きい。」 「大きいの好きなんだ。」 「うん、処女上げた男も大きかったわ。」 「旦那?」たぶん違うと知っててかえすと、 「ううん、祭りでナンパされたチンピラ。 だって、最初から凄いの。 アイツに体中舐められて、 処女でも逝けたし、 大きいチンコで口も教えて貰って、 大学の教授や、会社の上司や、 それに君にもね。」 巧みな舌使いで袋も舐め、肛門も平気。 返信する
美和子の告白への返信ありがとうございました。告白を続けます。彼と結ばれた次の日の朝からにな
ります。
気が付くと5時でした。心も身体も満ち足りて熟睡してしまいした。布団を剥いで、大の字に横たわ
る彼を眺めました。凛々しい顔立ち、厚い胸板、括れた腰、黒々とした陰毛、太くて長い陰茎、すらり
と伸びた脚、全てが堪らなく愛おしいです。そんな彼と結ばれたのかと思うと震えが来て、欲情が駆り
立てられて気が付くと彼に覆い被さって、朝立ちの陰茎を膣の中に飲み込ませていました。
彼の身体を撫で回し、夢でない事を実感しながら感激に耽りました。太くて長い肉棒の暖かさを膣が
感じ取っています。
彼が目を覚ましました。軽くキスして、近親相姦を後悔していないか聞いてみました。一晩経って気
が変わっていないか、心配だったからです。彼は、「愛しているよ」と一言と言ってくれました。それ
を合図に2人で腰を揺さ振り始めました。貪り合うようなキスをしながら、激しく腰を揺さ振り合いま
した。重なり合った身体が激しく揺れ動きました。そして、名前を呼び合って、エクスタシーに達しま
した。長い時間、無言で重なり合ったまま過ごしました。その間、彼は背中やお尻を優しく撫でてくれ
ました。幸せでした。近親相姦の後ろめたさなど微塵もありません。
私を優しく撫でながら、これからも時間を見付けて愛し合おうねと言ってくれました。
朝の明るさの中を、恥じらいもなく裸で寄り添い合って浴室に向かいました。互いに頭の先から爪先
まで洗い合いました。洗い終えると彼が求めてきました。彼が胡坐を掻き結合して腰を振り合いまし
た。乳房を弄ばれながら、そして何度も「愛している」を言い合いながら、感情を高ぶらせて快楽の階
段を一気に登って、エクスタシーを味わいました。
ベッドに戻り、裸で寄り添っている内に2度寝してしまいました。気が付くと、昼近くになっていま
した。後ろ髪を引かれる思いで起き出しました。蜜月の時間が終わりました。夕方には夫も娘も帰って
来て、普段の生活に戻りました。
その数日後に、夫の叔父の葬儀に泊り掛けで出掛けました。夕方に電話を入れると、「お兄ちゃんの
面倒は確り見るから安心して。」と、娘はハイテンションでした。私達の不在と夏休みの開放感が、相
思相愛の彼と娘を、近親相姦に走らせてしまうのではないかと不安になりました。その夜、夫が私の喪
服姿に発情したと求めて来ましたが、疲れを理由に断りました。私の心も身体も100%今は彼ももの
です。
家に帰ると、2人が変に余所余所しいので女の直感でおかしいと思いました。その深夜に様子を見に
行きました。階段を上がり切る前に、聞きたくなかった娘の喘ぎ声が彼の部屋から聞こえて来ました。
母親の私には、近親相姦を諌める義務も権利もありますが、近親相姦で快楽を享受している私には、
それを行使する資格はありません。嫉妬するのみです。
彼と愛し合う時間も取れずに1週間が過ぎました。その間に、2回ほど深夜に階段を上がりました。
やはり、2回とも聞きたくない声が聞こえました。そんな2人に、冷たい態度もしてみました。彼は、
私の冷たい態度の理由を薄々感じているようでしたが、娘は私が欲求不満でイライラしているとでも思
っているのか、気にも掛けていませんでした。
私は、末期の癌で死期の迫る親友の見舞いに行く日に、彼に附き合わせ運転をしてもらいました。浮
気男の為に、新しい彼好みの下着も着けました。本来なら2人きりのドライブは楽しいはずですが、私
は親友のこともあり、家庭内三角関係のこともあり、彼もダブル近親相姦のことで頭が一杯だったので
しょう、話は弾みませんでした。
彼は、躊躇なくモーテルに入りました。部屋に入るなり剥ぎ取るように脱ぎ合いました。彼は、私の
下着姿を眺めました。恥かしい思いをして買った下着が気に入ったようでした。私をベッドに倒しまし
た。脚がベッドから垂れ下がりました。私に覆い被さって、ブラジャーを捲り上げて乳房を乱暴に弄り
ました。そして、舌先を脇の下から脇腹に這わせ、性感帯に口を押し付けて擽るように舐めました。私
は、声を張り上げ身体を反り返したり捩じったりしながら喘ぎ悶えました。
彼は、床に跪き逆三角形の布を指に引っ掛けて片側に寄せて、涎を流し始めた大陰唇を舌先で舐めま
した。久しぶりに大陰唇を舐められる快感を味わいました。洗ってもいない秘部を、躊躇なく舐めてく
れる彼の愛を感じました。彼は、パンティーと一緒に両手で大陰唇を開き、勃起しているクリトリスを
舐め、花園の肉壁を舐めました。快楽にどっぷり浸かりながら、洗っていない秘部はどんな臭いがし
て、溢れている愛汁はどんな味をしているのだろうかと頭を過ぎりました。私の秘部を確り堪能して彼
は立ち上がり、腰を持ち上げて結合しようとしました。私は、陰茎に手を添いてパンティーの隙間から
大陰唇に宛がいました。肉棒が肉壁を押し分けるように押し込まれて来ました。久しぶりの肉棒でし
た。暖かい肉棒を感じながら、意識が朦朧として来ました。エクスタシー寸前でした。彼が、肉棒をギ
リギリまでゆっくり引き抜いて、ゆっくり挿入するピストンを始めました。私は、自分の乳房を撫でた
り揉んだりしながら快楽にどっぷり浸かりました。彼が激しいピストンを始めました。大陰唇と肉棒の
付け根が激しくぶつかりました。そして、直に声を張り上げて髪を振り乱しながら、彼と一緒に快楽の
頂点に達しました。彼が私に覆い被さって来て、快楽の余韻に浸かりました。
暫くして、彼が立ち上がり、ベッドから離れて行きました。湯船にお湯を張る音が聞こえて来まし
た。私は、紐状になっているパンティーを直して、ベッドに上がって布団を掛けて彼を待ちました。彼
が私の横に滑り込んで来て、腕枕をして抱き寄せてくれました。胸板を擦りながら、「私とあの子とど
っちが好きなの。」と、聞いてみました。「やっぱり、知っていたんだ。話は後にしよう、お湯が張れ
た頃だ。」と言って、お姫様抱っこで浴室に連れて行かれました。
何時ものように手で撫でるように洗い合って、またお姫様抱っこでベッドに運ばれました。直ぐに私
はベッドの壁の鏡に気付きました。彼を見ると、微笑が返って来ました。気持ちが通じ合いました。鏡
に映る現在進行形の情交の姿を見ながら、目と身体でセックスの快感を堪能出来ることに興奮しまし
た。彼の興奮も既に天を向いている陰茎が表わしていました。
シックスナインでセックスの醍醐味を味わいました。陰茎を頬張る自分の姿と、股間に被り付いて秘
部を弄る彼の姿と弄られている快感を感じながら、エクスタシーを目指しました。彼も同じように、自
分の姿と陰茎を頬張る私の姿を見ながら、感情を高ぶらせているのだろうと思いました。鏡に映る淫行
が、快楽の階段を一気に登らせ、時折鏡の中で目が合うことも拍車を掛けました。
彼が、シックスナインの体勢から鏡に足を向けて横たわり、私を彼の上に乗せ反り立った陰茎を挿入
して、その姿を私に見せました。私は、上半身を起こして振り向きました。彼も、上半身を起こして2
人で鏡を覗き込みました。陰茎が弓なりになって大陰唇に銜えられていました。彼の身体と私の身体が
結合していることが目と身体で実感で出来、興奮も最高潮になりました。騎乗位になって杭打ちを始め
快楽に耽りました。彼も、私の腰に両手を宛がって支え、上下に激しく揺れ動く乳房と私の表情を見な
がら、快楽に耽っているようでした。
私が耐え切れなくなって彼の上に倒れこんでいくと、結合しままま正常位になって、彼は私の臀部に
両手を宛がって、私は両手を彼の背中に両脚を彼の腰の巻き付けて、重なり合った身体が激しく揺れ動
くくらい腰を揺さ振り合いました。愛していると何度も言い合いながら、エクスタシーに達しました。
すると今度は、朦朧としている私を四つん這いにしました。私は、上半身を突っ伏してお尻を突き出す
ようにして犯されました。鏡には、獣の交尾のように映っていました。ヒタヒタと臀部と下腹がぶつか
り合う音が聞こえて来ました。彼が、「母さんのオマンコ最高」と卑猥なことを口走りました。私も、
「貴方のキンタマ最高」と返しました。そのことも興奮に拍車を掛け、更に激しく腰を揺さ振り合いな
がら2人で昇天してしまいました。陰茎が、私の中で萎えていくのが分かりました。彼は陰茎を引き抜
て、私を彼の上に乗せて、息遣いの荒い私の背中や臀部をなでながら、快楽の余韻に浸りました。
彼の燃え尽きて熱いくらいの身体が心地良く、眠くなってきた頃に彼が話し出しました。
「母さん達が出掛けた夜に、美香が抱いてと言って来た。初めの男は俺に決めていたとも言った。俺
は、母さんのこともあったので断った。私が嫌いかと泣かれた。俺は、その気持ちと涙に負けた。1
度の約束が、強姦されたと母さんに話すと脅された。それまでに俺を思う気持ちに負けて、美香の求
めに応じて抱いた。」
私は、彼が妹を強姦・陵辱したのではなかったと分かって、気が楽になり、不思議なことに嫉妬心も
なくなりました。これからどうしようかと問うと、彼は即座に返して来ました。
「選択肢は3つだ。このまま美香には内緒で三角関係を続けていくか、3人で話し合って関係を終わら
せ元に戻るか、それとも3人承知の上で三角関係を続けていくかだ。」
私の選択肢は、もとより一つしかありませんでした。彼との関係を断ち切って、元の欲求不満の生活
には戻れません。私の身体は、既に彼の性の奴隷のようになってしまいました。彼に娘との関係を止め
ろとも言える訳もありません。3人承知の上で、三角関係を続けていくしか、道がないのです。
彼に、そのことを言いました。彼も、承知してくれました。後は、娘が何と言うかです。3人で話し
合う前に、女同士で話してみることにしました。
折角入ったモーテルでしたが、見舞いのこともありシャワーを浴びて出る積もりでしたが、洗い終え
ると湯船に手を付かされ、後ろから犯されました。彼と娘の近親相姦の経緯も知って気も楽になり、今
後の方向性も見出せ、環境も変わってしかも久しぶりの情交でもあり、呆気なく2人で声を張り上げて
エクスタシーを堪能致しました。確り追加料金を取られ、モーテルを出て病院に向かいました。
身体は満ち足りていましたが、彼女の事を思うと気が晴れませんでした。もし、彼女に家庭内三角関
係の悩みを相談したとしたら、どんな回答が帰って来るだろうか、そんなことを思いました。恐らく、
「死に直面している私に取っては、そんなの問題でもなんでもないわ。3人で話し合って、元に戻れば
いいだけよ。命と時間には限りがあるのよ。そんな快楽に浸っていないで、もっと有意義に命と時間を
使いなさい。」と、一喝されるだろうと思いました。
末期癌の親友は、久しぶりの再会を喜んでくれました。20分と制約された時間があっと言う間に過
ぎ、後ろ髪を引かれる思いで、病室を出ました。出た途端、涙が溢れて来ました。彼女は私の家と同じ
年頃の息子と娘がおり、その子供達を残して逝かなければなりません。それを思うと、今の私がどれ程
幸せか、彼女に申し訳なく思えてなりません。しかも息子には心も身体も愛されています。
彼が、そうっと肩を抱いてくれました。トイレに寄って、彼の為に化粧を直しました。
流去って行く景色をボンヤリ眺めていると、彼が私の膝に手を置いてくれました。
話し合いの機会が直ぐにやって来ました。夫が1泊の出張に出掛けたました。夕食の時に、後で話が
あると、彼との関係が出来た日からより明るく楽しそう過ごしている娘に声を掛けました。話し合いが
憂鬱になって来ましたが、逃げる訳にはいきません。
風呂は娘が先に入り、彼が入って私が最後に入りました。風呂から上がって居間に行くと、彼はいま
せんでした。娘がジュースを飲みながらTVを見て寛いでいました。隣に娘と同じジュースが注がれた
コップが置かれていました。一口飲んで口を潤して、考え抜いた切り口で話を始めました。
「あのね美香、母さんね、お兄ちゃんとセックスしているの。」
「えっ、・・嘘・・」と言ったきり、固まってしまいました。
「美香だって、お兄ちゃんとしてるでしょう。」
娘は直ぐに答えず、少し間を置いて、落ち着いた風を装って口を開きました。
「如何して知ってるの。お兄ちゃんから聞いたの。」
「そうじゃないわ。葬儀から帰った日、あなた達の様子が変だから、深夜に様子を見に行ったの。貴女
の声がお兄ちゃんの部屋から聞こえて来たわ。」
「・・・・・・・・」
「お兄ちゃんに強姦されたの。」
娘は、泣いて頼んで脅して関係を続けていると、彼と同じことを言いいました。
「母さんは、浮気していることになるんだよね。父さんを裏切っていることになるんだよね。」
娘が何を言いたいのか分かりませんでしたが、正直に話しました。
「その通りよ。私は、悪い女で、悪い母親で、悪い妻よ。私もお兄ちゃんに頼んだの。お兄ちゃん優し
いから、それからも抱いてくれた、愛してくれた。もう、抜け出せないの。」
「如何して、私に打ち明けたの。自分のこと棚に上げて、私とお兄ちゃんを引き離すつもりなの。私
は、お兄ちゃんと離れないからね。」
「そうじゃないわ。私とお兄ちゃんの関係が貴女に気付かれてしまった時の貴女の気持ちを考えると、
その前に打ち明けて、これからどうするか話し合っておきたかったの。」
「母さんは、どうしたいの。」
「貴女がしたいようにするわ。」
「ずるいわ、母さんが先に言ってよ。」
彼と話し合って得た結論を伝えましたが、彼と話し合ったことは言いませんでした。娘は、暫く顔を
伏せて考えておりました。そして、明るい顔で言いました。
「私も、お兄ちゃんとこのままセックス続けて行きたいから、それで良いわ。浮気相手が母さんなら許
せる。でも、お兄ちゃんがなんと言うか聞いてみないといけないんじゃないの。」
「ありがとう、美香。お兄ちゃんは私達で説得するのよ。共同作戦よ。」
雰囲気を和らげる為に、共同作戦を持ち出しました。
「きっとお兄ちゃんOKすると思うわ。私にも母さんにも甘いから。でも、お兄ちゃん可哀相。2人の
女を相手にするんだから。・・あっ、もうしてるんだね。」
「そこでね、お兄ちゃんの取り合いになったり、焼き餅を焼き合ったりしないように、取り決めをして
おきたいの。取り決めと言っても、貴女は自由にして良いわ。私が、お兄ちゃんとしたい時には、黄
色のエプロンを着けているか、貴女に直接伝えるようにするわ。」
「分かったわ。でも母さん、良く考えてみるとこれからはコソコソする必要がない分、楽しくなりそう
ね。」
「それと、妊娠には気を付けるのよ。」
「気を付けるけど、出来ちゃって検査して異状がなかったら、産みたいな。お兄ちゃんの子供。・・
ははは、嘘よ、冗談よ。お兄ちゃん呼んで来る。」
冗談なのか本気なのか、階段を駆け登る娘の後姿に見入ってしまった。私も、実は同じ気持ちなので
す。私のDNAが、娘に確り伝わっているようです。
彼には勿論異論はありませんでした。。案ずるより産むが易いでした。。
「早速だけど、お兄ちゃん一緒に風呂に入って。冷えて来ちゃった。母さんご免ね、お兄ちゃん借りる
ね。」
自由にして良いと言いいましたが、目の前でそんなこと言われると、焼き餅も焼きたくなって来ま
す。この先が思いやられます。でも、私だってこれからは、夫がいない時には娘がいても彼と愛し合う
ことが出来るのです。楽しくなって来ました。
耳を住ませると、浴室から2人の楽しそうな声が聞こえて来ました。
こうして、3人承知の上での家庭内三角関係が始まったのです。
私は、近親相姦が悪いとは思っていません。そんな愛があっても良いと思っております。いがみ合っ
ている親子よりましですし、それに犯罪を犯している訳でもなく、他人に迷惑を掛けている訳でもありません。毎日が、ハラハラドキドキの楽しい生活を送っています。幸せです。
えっ、何故如何わしい近親相姦を告白したのか知りたいんですか。今の幸せを誰かに聞いてもらいたかったからです。
END
今、私と息子と娘の家庭内三角関係なんです。3人承知の上での三角関係なんです。
話は少し長くなりますが、聞いてください。
事の始まりは、私が脱衣所で風呂上りの息子(これからは、彼といいます。)と鉢合わせをしてしって、太くて長い肉棒を見てしまったことからでした。7月の中旬頃でした。働き盛りの夫には構っても
らえず、かと言って浮気をする勇気もなく、性欲を持て余して悶々としながら日々の生活を送っている
頃でしたので、その太くて長い肉棒が堪らなく欲しくなってしまったんです。欲求不満から開放される
のは、彼とのセックスしかないと、決め付けてしまっていたんです。
しかし、母親の私から彼を誘うのは抵抗がありました。もし、拒否された時のことを考えると、踏み
出せませんでした。断られた気まずい思いを引き摺ながら、更に満たされないまま悶々としながらの生
活は、耐えられそうになかったからです。
そこで、彼に求めさせるように仕向けるか、或いは強姦・陵辱させるように仕向けるようなお色気作
戦を始めたんです。彼の部屋の掃除に入った時に、時々精液の臭いがしていましたので、発情期の彼
は、餌に飛び付いてくるものと確信していました。
薄でのTシャツをノーブラで着たり、割れ目が食い込んでいるように見えそうなズボンを穿いたり、
スカートを穿いてパンチラさせたり、2人の時に「彼女がいないようだから、私が彼女になってあげよう
か。」「私、イケメンの○○ちゃんと浮気してみたい。」と、冗談とも本気にも思いそうなことも言っ
てみました。
その言動が効を奏して、彼の目が私を追うようになってきました。時折目が合いました。その時に
は、私の方から物欲しそうな誘っているような笑顔を投げかけました。彼も、笑顔を返して来ました。
機は熟して来たと感じました。
只、気になっていることがありました。娘が、彼を彼氏か恋人かのように接していることです。私の
強力なライバルと思えて来ました。
このこともあって、早急に彼を奮い立たせようと決意しました。そう決意するのを待っていたかのよ
うに、夫が1泊2日の出張に出掛け、夏休みに入ったライバルの娘が、友達の家に泊まりに出掛けて、絶
好のチャンスが遂に訪れました。
その日は朝から欲情をそそる服装をしました。彼の熱い視線を感じました。夫も娘も出掛けると、洗
濯と1階の掃除を済ませ、彼の部屋に掃除に入りました。彼は、机に座っていました。乳房を揺らせ、
自慢のお尻を振り、割れ目の食い込んだ股間を見せ付けながら、掃除をしました。彼の熱い視線を感じ
ました。掃除を終わって部屋を出る前に、彼の肩に手を置いて、オッパイを頭に押し付けて、「今日は
○○ちゃんと2人きりだから、昼も夜も○○ちゃんの好きなものにするわね。」と、2人きりの事を強調
しました。
すると、彼がそのままの体勢で、「そうか、2人きりか。・・・母さん、頼みがあるんだ。」と呟い
て、イスを回転させて振り返って私を見上げました。
「何、改まって。私に出来ること。」
(さあ来い、襲って来い、勇気を出せ)と、心が叫びました。
「母さんの大きいオッパイを、一度でいいから触ってみたいんだ。」
(来た、食い付いて来た。)と、私の身体が喜びました。
「やだ、恥かしい、本気なの。」
「母さんにしか、こんなこと頼めないだろう。」
ほんの少し間をおいて、嫌々を装って、「しょうがないな、じゃあ、触るだけよ。」と言って、脱がな
くてもいいTシャツを脱いで裸の上半身を晒しました。その先に進ませる為でした。ドキドキしまし
た。恐らく、愛汁が染み出していて、彼の太くて長い肉棒の受け入れの準備を整えているはずです。
彼は、人差し指と中指で乳首を挟んで、両手で両方のオッパイを撫でたり揉んだりして、柔らかい感
触を味わっていました。
「もう・・いいでしょう。」と、その先を進めさせる積もりで言いました。声が、上擦ってしまいまし
た。期待した通りに、ベッドに押し倒されました。ここからは、被害者としての演技の始まりでした。
「イヤっ、止めて~、ダメよ、イヤイヤ~」首を左右に振りながら、両手で彼を引き離そうとしまし
た。彼は、唇を合わせて来ました。彼との初めてのキスでした。歯を食いしばって、抵抗を装いまし
た。舌を入れてきました。受け入れて吸い合いました。絡め合いました。久しぶりの濃厚なキスに、被
害者の演技どころではなくなってきました。
唇を離して、「ここから先は、ダメよ、イヤよ、お願いだから、止めて。」と、母親を演じました。
すると彼が、「母さんが初めてなんだ、こうなりたかったんだ。」と、耳元で囁きました。全て思惑通
りに事は進んでいました。「・・・じゃあいいわ、好きにしていいわ。」と、精一杯の演技で受け入れ
ました。
彼は、スカートとパンティーを一緒に剥ぎ取り私を全裸にして、私の身体を眺めながら、彼も全裸に
なって、覆い被さって来ました。彼は、オッパイを堪能し始めました。オッパイを乳搾りのように握り
り、舌先で乳首を舐め、噛み、吸い、そして乳飲み子のように吸いました。
(あ~・・いいわ・・その調子よ・・)上半身反り返させたり捩じったりしながら、声を出さずに彼に
覚られないようにして悶えました。
彼は、次に舌先を脇の下から脇腹、下腹に這わせそこに口を押し付けて舌先で擽るように舐めまし
た。私の性感帯でした。
(そこよ・・いいわ・・もっと・・もっと・・舐めて~・・)身体が叫びました。
次に、彼の舌先は、陰毛を掻き分けながら大陰唇に辿り着きました。大陰唇から、愛汁が染み出して
いたでしょう。それを見て彼は、私もセックスに興奮していることに、気付いたかもしれないと思いま
した。
「そこは・・洗っていないのよ・・汚いわよ・・止めて・・お願い・・」と、演技の声を上げました。
(やっと、彼に私の大事な秘部を舐めてもらえる。中も、しっかり舐めて昇天させてね。)身体の叫び
でした。舌先で大陰唇を何度も舐めてから、腰の下に枕を宛がって、両手で大陰唇を開いて、クリトリ
スを舌先で擽るように舐めました。思わず、下半身を反り返しました。舌を奥まで差し込んで、嘗め回
しました。犬猫が水を飲むように、花園に滲み出していた愛汁を舌で掬って飲んでくれました。
「もう・・止めて~・・」気持ちとは裏腹の事を言いました。
彼は、私をM字開脚にして跪いて、私の中に待ち望んでいた太くて長い肉棒を押し込んで来ました。
肉壁を押し分けながら入って来る感触が堪らないのです。奥の壁にまで届きました。遂に、私の身体と
彼の身体が結ばれたと思うと、意識が朦朧として来ました。彼は、肉棒の付け根まで私の中に入ったの
を確認すると、私に覆い被さって来ました。身体と身体が寸分の隙もなく触れ合いました。若い男の筋
肉質の身体の感触が直に伝わって来ました。そして、若い男に抱かれていると思うと震えが来ました。
「バカバカバカ~・・」彼の背中を両手で叩いて、最後の一線を越えてしまったことを戒める態度を装
いました。心の中で、(遂に、彼を私のものにしたわ。)と、叫びました。
「母さん、ご免、ご免。」と、彼が詫びました。彼にそう言わせることへの罪悪感はありませんでした。悪い母親と思いながらも、止められません。
彼がキスをしながら、ピストンを始めました。私は、片手を背中に片手を臀部に宛がって、射精を促
す為に、腰を振りました。貪り合うようなキスをしながら、一心不乱に2人で腰を振り続けました。
そして、直に「出る出る出る~・・」と声を張り上げてエクスタシーを味わったようです。私の中
で、肉棒を何度も何度もピクピクさせていました。私も、久しぶり海老ぞりになってにエクスタシーを
堪能しました。
しかし、彼はそれで満足せずに、私をうつ伏せにして腰に枕を宛がって、後ろから挿入しようとしま
した。亀頭がアヌスに当たりました。下から手を差し伸べて、肉棒を大陰唇に宛がってやりました。彼
は、臀部に両手を宛がって、ピストンを始めました。私は、エクスタシーの余韻に浸りながらも、彼の
ために腰を揺さ振りました。私の臀部と彼の下腹が激しくぶつかり合うほど、激しいピストンでした。
直に私の背中に倒れこんで来て、重なり合って激しく腰を揺さ振り合いました。そして、断末魔の声を
張り上げて、彼は昇天しました。私も、その声を聞きながら、2度目のエクスタシーを味わいました。
重なり合ったままで、快楽の余韻に浸かりました。暫くして、私から降りてテッシュで股間を拭いて
くれました。そして、腕枕をして抱き寄せてくれました。私も彼も、少し汗ばんでいました。暫くし
て、「満足したの。」と声を掛けました。
「ご免ね母さん、怒っているだろう。父さんに報告するの。」彼の心の中は、やっぱり罪悪感で一杯の
ようでした。
「しないわ、したって何のメリットもないでしょう。それより、これからどうする積もり。」
「母さんとの関係を続けて行きたい、良いだろう母さん。」
これで、欲求不満の悶々とした日々から開放されました。
「もう後戻りが出来ないんだから、これからも抱かれてあげる。でも、学生の本分を忘れないように
ね。」と、恩着せまがしいことを言って、彼に責任を押し付けました。
シャワーを浴びました。手で撫でるように洗い合いました。肉棒がカチンカチンになって、天を向い
ていました。洗い終えると、私に壁に手を付かせ、立ったまま後ろから犯されました。初めての体位で
した。膣の中の強く擦られところが違いました。それに、アヌスも擦られました。彼の激しい突き上げ
るようなピストンで呆気なく天国に連れて行かれました。3回目のエクスタシーでした。それで終わり
ませんでした。シャワーを終え、お姫様抱っこで私のダブルベッドに運ばれ、犯され続けました。
シックスナインで舐め合って、四つん這いで犯されました。勿論、2人でエクスタシーを味わいまし
た。少しまどんでから、彼が胡坐を搔いて抱っこされ、貪り合うようなキスをしながら腰を振り合っ
て、最後には正常位で重なり合って一心不乱に腰を揺さぶり合って、昇天してしまいました。5回目の
エクスタシーでした。
気が付くと、昼を過ぎていました。やっとベッドから離れて、さっと汗を流して昼食を摂りました。
そして、ベッドに戻り裸で寄り添い合って昼寝をしました。心も身体もお腹も満たされ、心地良い疲れ
の中で直ぐに眠りに落ちました。
私が先に目を覚ましました。彼の股間に被り付き、萎えた肉棒を口に銜えました。半分を銜えるのが
やっとでした。舌先で転がしました。彼が目を覚まして、上半身を起こして私の口元を見ました。目が
合いました。肉棒を銜えながら、微笑むと彼も微笑みました。みるみる勃起が始めり、私の口を押し広
げました。私は、騎乗位になって杭打ちを始めました。彼は、大きく揺れ動くオッパイと私の快楽に耽
る顔を見ながら、私の腰に両手を宛がって支えていました。目が合いました。私は思わず彼の名前を呼
びました。彼も私の名前を呼びました。気持ちが通じました。すっかり、男と女になっていました。
私は耐え切れなくなって、彼の上に倒れこみました。舌や唇を舐めあったり、舌を絡め合ったり吸い
合ったりしながら、腰を揺さぶり合いました。そして、断末魔の声を張り上げて、2人で天国に行きま
した。6回目のエクスタシーでした。
西日がカーテンの隙間から差していました。16時になるところでした。結ばれた記念のお祝いをし
に外に出ようと誘いましたが、家で2人きりの方が良いと彼が言うので、ステーキとケーキでお祝いを
することにしました。2人で買出しに出ました。恋人気取りで腕を組んで歩きました。商店街では冷や
かされました。嬉しかったし幸せを感じました。近親相姦の後ろめたさなんか、全く感じませんでし
た。新婚のように台所に2人で立って食事を作り、ワインで乾杯しました。これからも愛し合って行く
ことを誓い合いました。
2人で風呂に入り、裸でお姫様抱っこでベッドに運ばれました。彼が、優しく全身を愛してくれまし
た。私も彼の全身を愛しました。そして、正常位で結ばれ、キスをしながら腰を揺さぶり合って、名前
を呼びあて天国に行きました。朦朧とした意識の中で、喜びと快感と幸せを感じました。
アルコールのせいもあったのか、そのまま眠りに就いてしまいました。
こうして、念願が叶った記念日が終わりました。
今日はここまでにします。今、昼近くになります。今日は、彼が昼過ぎには帰って来ることになっているんです。昼食の準備をして待ちます。その後は、愛し合うことになるでしょう。1週間振りですので、何回エクスタシーを味あわせてくれるのか、楽しみでドキドキです。
では、近い内に続きを投稿します。長い話で申し訳ありませんでした。
つづく
母さん、騙したんだね
ひどい
全部計画通りだったんだ
夏休みに、海の近くで1人暮らしの祖母の所に、俺1人で泊り掛けの海釣りに出掛けたんです。祖母は
年の割にはスタイルも良く、俺から見れば美人で、祖母を見る度に欲情しているんです。何よりも撫で
て揉んで吸ってみたくなるデカパイがこと他おれを欲情させるのです。。実は俺は、初体験は祖母か母
親か妹でと願っていました。それで今回の海釣りは、魚よりは祖母を釣ってみたかったんです。そんな
下心もあって、初めてのお使いのようなドキドキの心境でした。
その夜の21時頃に、「明日は、グランドゴルフの大会があるから、睡眠導入剤を飲んでぐっすり寝
る。」と言って自分の部屋に行きました。ムームーのようなパジャマの姿が艶かしかったです。俺は、
悶悶しながら22時頃までTVを見て、寝ようと寝床に向かうと、祖母の部屋から灯りが漏れていまし
た。
覗いてみると、灯りを点けたまま寝込んでいました。暑苦しかったのか、布団もパジャマもはだけて
パンティーが見えていました。肉棒が反り立って痛いほど張り詰めました。
常夜灯にして、股間の所に跪いてパジャマを捲り上げて、パンティーに手を掛けました。
「止めろ、今なら何事もなかったことに出来る。」と言う俺がいましたが、止められませんでした。祖
母の息遣いに変化はありませんでした。
パンティーをゆっくりお尻の方から降ろしていきました。驚いたことに陰毛がありませんでした。太
い線を引いたような割れ目でした。股間の所にうつ伏せになって、直に生の女の秘部を眺めました。肉
棒が爆発戦前で、早く入れろと言っていました。両手で大陰唇を開きました。これがクリトリスでこれ
が小陰唇でこれが膣前庭と、インターネットで検索し女性器を思い出しながら眺めました。
そして、祖母の両脚の下を俺の両脚を潜らせながら腰を下ろして、亀頭を大陰唇に宛がいました。夢
にまで見た挿入に感情が最高潮に高まりました。亀頭を押し込んでみました。陰毛がないから、バナナ
を食べる時の一口目のように見えました。祖母の息遣いに変化はありませんでしたので、陰茎の半分を
入れてみました。祖母の身体の中の暖かさが伝わってきました。全部押し込みました。祖母が、「う~
ん」と身体を少し動かしましたが、祖母の身体と俺の身体が遂に結ばれた感動の衝撃が身体中を走りけ
ている中では、もうどうにでもなれとの心境でした。幸いに、祖母の寝息に変化はありませんでした。
ピストンを始めました。押し込む時には、肉壁を押し分けて入っていく感じでした。暖かい肉の洞窟に飲み込まれていくようにも感じました。抜く時には、肉壁に押し戻されるような、吐き出されるよう
な感じでした。10回もピストンしない内に、爆発してしまいました。肉棒が何度も何度もピクピクさ
せて、祖母の中に大量の精液を吐き出しました。気が狂いそうな、このまま死んでもいいとさえ思える
快感でした。オナニーと比べようのない快感でした。女の中だからこそ、味わえる快感だと思いまた。
結合部位を見ると、膣の中に納まり切れない精液が、まだ萎えていないで元気な肉棒と大陰唇の隙間から滲み出していました。
祖母の寝息に変化はありませんでしたので、今度は折り重なって、パジャマの下に手を入れて、オッ
パイに触れながら、再びピストンを始めました。膣の中を確り味わうように、ゆっくり優しく突きまし
た。オッパイも優しくゆっくり撫でたり揉んだりして、豊満でマシュマロのような柔らかいオッパイを
堪能しました。そして、有りっ丈の精液を搾り出すようにだして、2回目の快感を味わいました。
首に掛けて来たバスタオルを結合部位の下に宛がって、萎えた陰茎を引き抜きました。ヌルッと吐き
出されるように出てくる感触にも、快感を感じました。祖母の秘部と陰茎の愛液と精液を拭き取って、
パンティーとパジャマと布団を直して、客間の寝床に入りました。
祖母を強姦・陵辱してしまった罪悪感より、満足感の方が勝っていましたが、祖母が気付くか心配で
はありました。パンティーのシミと秘部の違和感も残っているだろうから、疑われるだろうと思入まし
た。その時はその時だと開き直りました。それよりも、今度はビクビク、ドキドキ、ハラハラの強姦・
陵辱ではなく、相思相愛でのセックスをしたいと思うようになって来ました。
揺れ動かされて起こされました。「私、出掛けるから。お昼は適当に食べてね。」と言って、軽く唇
を重ねて出て行きました。俺は、祖母が昨夜のことに気付いて、俺の罪を許すと言う意思表示だったの
だろうと直感しました。
釣りをしていても、昨夜のことが頭から離れませんでした。親父やお袋や妹や同級生の女の子や悪友
の顔が浮かんで来て、俺の罪を責め立てました。気が晴れないままに糸を垂れました。それでも、魚が
掛かってくれました。早々に切り上げて、釣果を四苦八苦して捌いているところに、祖母が準優勝した
と、今朝のキスのことなど嘘のように喜び勇んで帰って来かました。
その夜、俺が先に風呂に入り居間でTVを見ていると、祖母が風呂から上がって来て、クーラーを切
り、照明とTVを消し、俺の手を引いて祖母の寝室に連れて行きました。
立ったまま、唇を合わせてきました。祖母を横たえて、貪り合うようなキスをしました。舌を吸い合
い絡め合い、舌や唇を舐め合って長い長いキスをしました。唇を離して祖母が言いいました。
「○○ちゃん、昨夜私に悪戯したでしょう。どんな悪戯したの、正直に言って。」
俺は正直に話しました。すると祖母は、「満足したの。」と、聞いて来ました。
「罪悪感の中での行為だったから、途半端な満足だった。」と応えました。「じゃあ、十分に満足しな
さい。」と、耳元で囁きました。
俺は、躊躇なく祖母の身に着けているものを剥ぎ取りました。祖母の裸体を眺めながら、急いで裸に
なって、祖母に覆い被さって、エロ本やAVを思い出しながら、祖母の身体を弄りました。オッパイを
揉んだり撫でたりしながら、乳首を舐め、噛み、吸い、赤子のようにオッパイを吸ったりして豊満で柔
らかいオッパイを堪能してから、舌先を脇の下や脇腹を這わせて、股間に被り付きました。M字開脚に
して大陰唇を犬猫が餌皿を舐めるように、何度も舐めました。愛汁が滲み出していました。両手で大陰
唇を開き嘗め回しました。クリトリスも勃起していました。アヌスも舌先で擽るように舐めました。祖
母は、狂ったように喘ぎ悶えました。俺を思って、演技しているのではないかとも思いました。
俺は、昨夜出来なかった秘部を十分に堪能しので、祖母に覆い被さってM字開脚で結ばれました。祖
母は両手を俺の背中に、両脚を俺の腰に巻き付けて、ピストンの受け入れ体勢を整えました。俺は両手を祖母の臀部に宛がって、ピストンを始めました。祖母も腰を振り始めました。ハアハア言いながら、2
人で一心不乱に腰を揺さ振り合いました。そして、断末魔の叫びを上げながら、2人でエクスタシーを味
わいました。陰茎は萎えることなく元気でした。俺は、祖母をうつ伏せにして腰の下に枕を宛がって、
臀部のところに跪いて後ろから挿入して、ピストンを続けました。続けている内に、祖母も腰を振り始
めました。俺は、背中に覆い被さって、2人で腰を揺さ振りました。そして、2回目のエクスタシーを堪
能しました。暫く、抱き合ったままででエクスタシーの余韻にどっぷり浸かりました。祖母が、俺を上から降ろし、2人の股間をテッシュで拭きました。陰茎は、まだ萎えることなく反り立ったままでた。
祖母が、俺の上に乗って来て、軽く唇を合わせてから、「まだ、大きいままね、満足していないよ
ね。今度は、私が上になって満足させてあげる。」と、勃起したままの陰茎を下腹で感じたのだろう、
微笑みながら呟きました。
祖母が騎乗位になって、杭打ちを始めました。俺は、上半身を起こして結合部位を見ました。愛液と
精液がピストンの度に染み出して来て、陰毛と蔭袋を濡らしました。俺は元の姿勢に戻って、祖母の苦
しそうにも見える恍惚とした表情を眺めながら、両手でオッパイを撫でたり揉んだりしながら杭打ちを
されていると、祖母が耐え切れなくなって俺の上に倒れて来て、2人で重なり合って腰を揺さ振り合いま
した。そして、3回目のエクスタシーを堪能しました。重なり合ったまま、快楽の余韻に浸りました。
暫くすると、そのままの体勢で祖母が寝息を立て始めました。俺も、それを聞きながら何時しか寝てし
まいました。
祖母が起き出すのを感じて、目を覚ましました。カーテンの隙間から朝日が差していました。祖母が
ぬれタオルを持って来て、朝立ちの陰茎を丁寧に拭いてくれました。蔭袋も足の付け根も拭いてくれま
した。すると、フラチオを始めました。上半身を起こして見ました。目が合いました。祖母が血管が浮
き出た肉棒を銜えながら、微笑みました。呆気なく本当に呆気なく祖母の口の中に、射精してしまいま
した。下の口と上の口中への射精が経験出来て、感激でした。祖母は、尿道に残っている精液も啜って
くれました。
その日から、昼は釣り三昧で、夜は互いの身体を貪り合う毎日でした。2泊3日の積りが、1週間に
なってしまいました。母親の度重なる電話で祖母と引き離されて、俺の17歳の初体験が終わりました。
ただ、それからも俺が祖母のところに泊まりに行ったり、祖母が家に来たりして、祖母との関係が続いています。祖母の好色に驚いたり、感謝もしております。性欲が満たされる分、勉学にも励むことが出来ていますし、母親と妹の強姦陵辱の気持ちがなくなりました。
END
中3の妹が親の留守中。俺が家に入ったら、2階から妹の喘ぎ声と、男の気持ちいい。と言う言葉が聞こえて
そのあときになる
ほいで?そや擦り付けとんたんかいな、摩擦熱で火傷したんかいな(笑)これが本当のきりきり舞いやないか (笑) ほいで。
さっき兄に犯されました。
その日は、両親が旅行にいっていて家には高校3年生の私と大学2年生の兄だけでした。
私の兄はあまり喋らなく、人見知りです。本が好きで家ではずっと読んでます。
その日の夜は、私が苦手な雷が鳴っていて、怖くてなかなか寝付けませんでした。
すると、私の部屋に兄が入ってきて一緒にねようと言ってくれました。
兄が布団に入ってしばらくすると、兄がなんかモゾモゾし初めたのです。なんだろうと思い、話しかけました。すると兄の顔は暗闇のなかでもわかるほどとても赤くなっていました。なにしてたの?と聞くと
「えっ…オナってたよ」
考えられませんでした。あの兄がしていたなんて。
「なに考えてんの?」
「いや、興奮して」
そういうと兄は私にキスをしてきました。必死に抵抗しましたが両手を押さえつけられて身動きひとつできませんでした。私は抵抗を諦めました。
ブラを外され、揉まれながらキスされました。その手は下へ向かっていき、ついにパンツを脱がされ直接さわられました。おもわず声がでてしまいました。舌でもなめられました。私は耐えられずイってしまいました。
ぐったしている私に兄は
「いれるよ?」
といい、だめと言うまえに
もういれてしまいました。
兄のは想像よりずっと太くて長くて、痛くて泣いてしまいました。ごめんといいながら
兄は腰を振り続けました。
「イクッイクッ」
と言い兄はイってしまい私のなかに大量に出しました。
正直、とても気持ちよかったです。
次の日からはいつも通りの兄に戻り、あの日のことが嘘のうです。
私はたまに兄としたことを思い出しながらオナってます。
長文しつれいしました。
兄弟でしてもし妊娠したらどうなるんですか?
息子がアメリカ勤務になって3年。夫を亡くして一人暮らしの私をアメリカ旅行に誘ってくれました。
日本の本社に出張にきて、その帰りに私を連れて行ってくれました。
生まれて始めての飛行機。生まれて初めての海外旅行に夢見心地でした。
ニューヨークの五番街やエンパイヤステートビル、自由の女神、そしてナイヤガラの瀑布など、本当に見ることが出来るなんて夢じゃないかしら。
五日間廻ってから息子のアパートに泊まりました。
スーパーで食材を買って私が息子の好物の日本料理を作りました。
二人で飲んで話して夜が更けました。
一部屋敷かないので二人で並んで寝ました。
疲れで爆睡していた私は何だか重苦しい感触を感じていました。
夫が久しぶりに求めてきたようです。官能が襲ってきました。
「ああ、あなた、いいわ、いい、いいわ、ああー」
気がついたら息子が私の上に乗っていたんです。
息子のものが私の中に入っていたんです。
息子が上で激しく動いていたんです。
「ああ、いけない、ばか、ダメ」
息子は動き続けます。
私に再び官能が襲ってきました。脳天がしびれました。
「ああー、あー、」
いつのまにか息子を抱きしめて痙攣していました。
私はこのサイト始めてですが、そんな事が実際に有るんですね~(笑)
俺の姉ちゃんは風俗嬢なんだ。
何度か姉ちゃんの働いてる店に行って指名してきた。
仕事だからって事でキッチリとサービスしてくれた。
何度目かに店にはもう来るなって言われたんだ。
てっきり辞めるのかと思ったら、自宅でサービスしてやるから私個人に全額払えだって。
姉ちゃんにサービスしてもらえるなら何でも良いから了承した。
さっそく姉ちゃんの休みの日にお願いしたよ。
ちょっと割増し料金払ったら本番までやらせてくれた。
更に三万上乗せするって言ったら中出しまでさせてくれた。
金の為なら近親相姦も平気でする姉ちゃんで良かったと思う。
私でもする?
親父が亡くなって母ちゃん1人だから年末は一緒に年を越そうと思って実家にきてんだけど今、フェラしてもらってる最中。口技ハンパねぇわ!
セックスしたらまた、ここ来るわぁ!
妹の旦那が先年60才の若さで亡くなった。子供達は関東の方で独立しているので妹は一人暮らしだ。
妹は55才、小太りでむっちりした体は好みのタイプである。旦那が亡くなってから妹を女としてみるようになった。
妻が海外旅行に行くことになって、その間、妹が来てくれることになった。
毎晩、飲んで話した。幼い頃からの話に花が咲いた。そのうちに話が下の方に落ちていった。
「ところであんた、旦那が亡くなってから、夜が寂しくないかい」
「そりゃあ寂しいわよ。でも仕方ないし」
「旦那が亡くなってから誰かほかの男とやったことあるの」
「ないわよ、あるわけないでしょう」
「どうだい、今夜、僕とやらない?」
「バカ、何を言ってるの」
「本気だよ、昔からおまえが好きだったの知ってるだろう」
「いけないわ、兄妹でしょう。そんなこと」
「いいだろう、二人だけなんだし。誰も知らないよ」
妹を抱きしめてキスをした。顔を左右に振ってあらがっている妹の頭をつかんで押さえて舌をこじ入れた。舌を絡めて吸い立てた。
次ぎに妹の胸元を開いて乳房を揉んで乳首を吸った。
55才の妹の乳房は大きく丸く膨らんでいた。同年配の妻のとは比べものにならないほど豊満で張っていた。
しかも吸っているうちに乳首が硬く大きく膨らんできた。
吸いながら妹の着ているものを脱がせた。最後にパンツを脱がせるときは妹はまた激しく抵抗して脱がせまいとしたがとうとう脱がせた。
妹の裸体は素晴らしかった。やせこけてしなびた妻とは大違いでつやつやむちむちとしていた。
自分も全裸になって妹の両足を大きく広げてその股間の割れ目にそそり立ったものを押し当ててぐいっと押し込んだ。妹が小さな声を上げてのけぞった。
自分のものが妹の中に奥までずぶりっと入った。
そのまま腰を使った。妹はしっかり目を閉じて苦悶の表情だ。
妹のあそこから愛液が溢れ出てピチャピチャと音がする。
妹の豊かな乳房がゆさゆさと前後に揺れる。気持ちよくて我慢できなくなった。
一段と激しく動いて、妹の中にどくどくと射精した。
妹は声を上げて激しく腰を痙攣した。
いやー、興奮しました。うらやましいなあ。
兄弟人、男ばっかで嫁たちも嫌いな女ばっか。
到底無理。
で、近親じゃなかったが、
幼稚園、小中高と同級生K美。
都会でバッタリ「久しぶり~!」
歓喜の再会!でも「男と女」
懐かしい話しながら、乳房揉み、
55歳の身体を舐め合い、
「こんなこと担任に先生知ったら、失神するわね。」
「シーツに染み出たマン汁にK美、すごいよ。」
69で愛腋啜り合い、「ウンコの穴も好き」と語るK美。
「バックが好きなの。」
マンコと肛門交互に突っ込み、
48手は及ばないが、
立位、座位、側位。
4人産んだ膣にグーの手押し付け、
「赤ちゃんの頭より大きい。」
「大きいの好きなんだ。」
「うん、処女上げた男も大きかったわ。」
「旦那?」たぶん違うと知っててかえすと、
「ううん、祭りでナンパされたチンピラ。
だって、最初から凄いの。
アイツに体中舐められて、
処女でも逝けたし、
大きいチンコで口も教えて貰って、
大学の教授や、会社の上司や、
それに君にもね。」
巧みな舌使いで袋も舐め、肛門も平気。