ホーム掲示板 掲示板:記憶の残るセックスの思い出 SHARE ポスト シェア はてブ LINE 念願のエッチを叶えた、彼氏や彼女との初めてのセックス、セックスしたことを誰かに言いたい!など、思い出に残るセックスの体験談を投稿してください。 AD 749 COMMENTS 妻がセックス好きの還暦過男 2018-08-15 セックスの過去の掲示板を拝見致しました。 しかしセフレを求む投稿があるのにびっくり。女性と思われる方が。 わたしとセックスしてって。俺だったら DVD鑑賞して興奮してシコって射精するけど。 そうか投稿した方は俺みたいに 年配ではなく若い方なのかだから自分のオマンコに男の勃起したペニスを挿入して貰いたいんだな。しかし若いと言う事は実に素晴らしい事だな 俺なんかは還暦過てペニスは毎朝じゃないけどたまーーには朝勃する その時は気が向けばトイレで射精する。 返信する 還暦男より 2018-08-13 としお 様 還暦男より 過去のコメント拝見致しました。 妻にには他の男はいない もし 例え 他に男がいて 妻のオマンコに他の男のペニスが挿入したら妻と話し合うこれからの離婚を含めた話し合いを。。。 返信する としお 2018-08-16 還暦過男様 ボクの体験談お読みいただきサンキュー! 妻に不倫されたことを悶々としていましたが、いろいろ書いてしまうと楽になります。 還暦男様ご夫婦はうまくやっているようで結構ですね。還暦、古希、喜寿と是非とも元気いっぱいやってください。 妻には、絶対、他の男の指一本たりとも触れさせるものかと思ってこの十年生活してきました。 それなのに、ああ、それなのに、妻には若い、一回りも年下の巨根君とオマンコしてやがったのです。しかも、わが家で、我が物顔で妻にチンボウを嵌めていたのです。ボクが通りかかってもチンボウをぬきません。妻を、オレのものだと言うんです。 今、奥様方の不倫が多いです。夫がだらしがないからだと言います。 知り合いの奥さんがボヤきます。ちっとも構ってくれないと言うのです。どうしたらいいと聞かれました。「こんど誰かとやっちゃうから」と刺激してみたら、とそそのかしたのです。 そうしたら、「やってくればいいじゃないか」と二階へ逃げられちゃったと言うのです。仕方なく、奥の手を伝授しました。「あなた、やってきちゃったから」と。 犯されちゃったと、嬉しい報告がありました。 その時、ご主人は、「お前、この頃、怪しいとずっと思っていたんだ、怒ったりしないから言ってくれ」としつっこいほどだったといいます。 後日、奥さんは、 「あれ、ホントなのよ」 奥さんに若い若いツバメがいたんです。女は、怖い! 返信する としお 2018-08-26 還暦様へ この知人の奥様のこと。 旦那さんに、 「してきちゃった」と云って、疑われてからというもの、夫婦生活の度に、 「春代、絶対怒らないから、ね、いるならいるって教えてくれ」と執拗に尋問されるといいます。 そんなこといっても、後でチクチクいわれるに決まっていますよね。それに言えば、男の名前を言わなければならない羽目になります。 としお 2018-08-24 還暦過男様 としおの体験談をお読みいただき感謝です。 ご夫婦、仲がおよろしいようで羨ましいです。 自分の女房が貞節なほど、夫にとって安心なことはありませんね。奥様は慎ましく、しかも体も素晴らしいようで、さぞかし、性生活も充実していらっしゃることとおもいます。 私だって、妻に他の男の指一本たりとも触れさせるものかと思って結婚生活をしています。 男は誘うもの、女は誘われるもの、と言います。結婚していょうがいまいが関係なくですよね。 結婚、十年、ついに、妻に若い若い男性教師と不倫していたのです。妻は、夫がいうのもなんですが、かわいらしく、足はすらっとして、胸ははちきれそうなくらいのスイカップです。妻も教師ですが、よく、体育の先生からちょっかいを出されたと、自分から言ったものです。 考えれば、十年、よく保ったものです。 若い男性教師ができたのを知った時のショックを想像できますでしょうか? 後日知ることになるのですが、若い男性教師のチンチンの巨大さは、北アルプスの槍ヶ岳にも例えられるほどです。妻にその巨根がどういうプロセスで挿入していったのかを想像しただけで心臓が壊れそうになりました。 よく、女房の不倫、知らぬは亭主だけ、と言います。私の場合は、幸運にも、初めての夜に知りました。夜中の三時に帰宅したのです。私は、嫌がる妻を、その場で犯しました。しかも、何回もです。まだ私が36歳の時です。正に、盛ったというかんじです 。その時は、流石に、やってきたとは言いませんでした。そのうちに、新築したわが家へ、彼は、遊びに来るようになりました。私たちの寝室は二階、妻と彼は、階下で遅くまで、なにやら話しています。私は、知らぬ間に眠りに入ってしまいます。 そんなある夜、妻のすすり泣きのような声がして目を醒ましました。とっさに、妻は、性交中だと分かりました。姿は見えませんが、紛れもなく妻は、若いペニスを受け入れて佳境に入っているのだ。耳をダンボにして聞き入っていました。 妻が今、どんなことをされているのか、堪らない気持ちになります。彼が妻の口を塞いでいるようですが、彼が畳を打ち付ける音を立てて、妻を攻め立てられては、全ては無効です。「キモチイイ、キモチイイ………」その声の後は決まっています。 「シヌシヌシヌー」 妻が、家の中で性交している。経験者でなければ、このショック、嫉妬心、興奮、愉悦がどんなものかを分かることはないと思います。 どんな無修正のアダルトビデオにも勝る刺激を覚えます。 妻の声を待つようになっていまいました。 「夕べは来なかったの?」 たまに、妻の声がしなかったのを訝って聞くことがあります。 「昨日は、土曜日、早く帰ったわよ」と妻は、云いました。 「じゃあ、珍しく大人しくご帰還というわけか」 妻は、ニヤニヤして、それには答えませんでした。 妻の顔には、やったの分かっているクセに、と書いてありました。 としお 返信する としお 2018-08-29 還暦過ぎ男性様 としおです。 奥様が万が一、他の男性のペニスを入れたら、離婚に向けた話し合いをなさると書かれています。 私の知人夫婦の夫の方に若い彼女ができてしまって、いわゆる古女房となんとか別れたいというのです。 興信所に別れさせ部門があるのですね。還暦様は、そんなことは、全く必要ないと思いますが、世の中には、けっこう興信所に依頼するケースが多いそうです。今では、女房族からの依頼が急増しているようですね。最初に話した知人の場合ですが、妻の方に、男性工作員が説得に当たったそうです。妻の方は、夫の愛人が 憎らしくて、夫とは、絶対別れないというのです。結局、よくあるケースだそうですが、男性工作員は、妻を優しく優しく誘導して、まるで女を口説くようにして性交してしまうんだそうです。もちろん、一回や二回ではありません。離婚届に判をついてもらうまで続けられるのです。私が、刺激的だなと感じたのは、性交する許可を夫から了承してもらうという部分です、「ご主人、最後の手段をとらなければなりません。奥さんと個人的なお付き合いをさせていただきますが、よろしいですね」。 知人の夫は、「個人的って、どういうお付き合いですか」と、尋ねたそうです。 「セックスが、含まれます、実は、最初のセックスは、すでに行われました。判を付くまでは、続けられます」 というのです。つまり、別れるのを渋る妻を半ば犯してしまうのです。私は、知人に尋ねました。自分の女房を犯されるのを了承できましたかと。「ええ、ちょっと複雑でした、でも自分には彼女がいますから、仕方がないですよ」 公序良俗に反しないという。婚姻関係が破綻していれば、自由恋愛の範囲で、性交もモラルに反しないという。 工作員と奥さんとが好きになってしまわないのだろうかと考えますが、そこは、ビジネスライクに行われるのだという。 これは離婚話ではありませんが、やはり親しくしているご夫婦の話です。 夫の方は、ある大会社の部長、妻の方は、主婦です。私は、奥さんの方をよく知っています。私の結婚前の彼女の友人でしたから。 ある夜、夫のほうから「オレは、弱くなったし、夜の生活は、そろそろ終わりにしよう、それにあんたも不感症だし」と、夫婦生活の打ち切りを告げられたと云います。更に、奥さんに対して、「……したいなら浮気してもいいよ」と、不倫の公認までしたというから驚きです。多分、不感症だから不倫などできないと思ったのでしょう。 このことがあって、奥さんは、夫婦生活の解消よりも、不感症と言われたのがショックだったと友人に漏らしたそうです。 友人は、奥さんに、一度、産婦人科に診てもらったらとアドバイスしたといいます。 奥さんは、以前、子どもを出産するときに係ったN産婦人科にいったのです。老先生は、丁寧に奥さんの体全体を愛撫するように検査したそうです。最後は、見てはいなかったそうですが、まるで勃起したペニスかのようなもので膣に出し入れしたそうです。もしかして先生のモノでやっているのかも知れないと思ったほどだったそうです。 「奥さん、大丈夫ですよ、不感症ではありませんよ、あとは自信もって夫婦生活するんですね」 友人が話してくれましたが、奥さんは、絶叫したそうです。 検査が終わった日、ご主人に結果を報告したと言います。 ご主人は、それを聞いてから、「他の男のチンボウ入れたら承知しないからな」 このコトバを今改めて思うと、自分が妻にも言っていたと同じだなと、苦笑してしまいました。妻はその禁を破っ て、若者の太いチンボウを入れているのです。今これを書いている隣から二人の会話が漏れてきます。 「他の男のチンボウを入れたら承知しないからな」 そう言われて、奥さんは、主人に約束が違う、勝手なことを云う、と思ったそうです。不感症呼ばわりして、と、困惑顔をして言ったと云います。 奥さんには、すでに、年下の彼氏がいたのです。もう他の男のチンボウを入れて いたのです。友人の奥さんがいうのに、主人の時と違うなと、ずっと思っていたと言います。 夏休みで、わが家に妻の彼氏が泊まり込んでいます。この日曜日までは、います。 二人の会話が止んだようです。 妻に、「よその男のチンボウ入れたら承知しないからな」いや、「彼のチンボウ入れてもいいよ」 妻のおまんこに他の男のチンボウが入るのを心待ちにしている 亭主なんて私だけだろうか。 今妻の「あっ」という声が聞こえました。 友人に、奥さんそんなことしてたらできちゃうぞ、何回も、中出しして、赤ん坊が出来るようにしてやってるんだろう、と忠告されたことがあります。 長々書いてしまいました。仲良きことは美しきかなです。 では、お休みなさい。としお 返信する セックス好きな妻をもつ還暦男 2018-08-13 妻のスリーサイズは数字に出せないが全裸にすると 乳房。尻。オマンコ。ヘアー 俺から言わせると 俺好み乳房は揉みこたえのある乳房。 尻は白く大きいオマンコに挿入ピストン運動の時ペニスが尻。オマンコに吸い込まれて 挟まれて ん。ん 何とも言えない感じ。ピストン運動しながら妻の白い尻を触り。さわさわしながらバックオマンコピストン ヘアーは面積が適当に広く毛並みも実に良好。妻の裸体はなんてこんなに良いのだろう。 俺は実に幸せ者だ。 更に後隅々まで日の夜 一緒に入浴をし妻の裸体を洗って 湯上がり 俺が一足早く風呂からあがって居間にいたら 妻が「ねえ今日一日疲れたでしょうその疲れ私がとってあげる」って言ながら。俺の前に湯上がりバスタオル一枚巻いて立った。 今日一日お疲れ様と言いいながらそのバスタオルを外し全裸で歩いてきた。フ。フ。フ 妻が「どうかしら? 私の裸 」と言って俺に両眼を閉じて唇を出して「キスをして」って迫って来る。 オマンコのヘアーを見たらペニス はもう勃起完璧真上を向いていた俺はもう我慢できなく。 「いただきます」 と言って妻にキスをしながら乳房とオマンコを交互に愛撫。 まず先に妻のオマンコを大洪水にしてからあえぎ声を聞きながら大洪水のオマンコに勃起したペニスを挿入。挿入した途端に妻が再度 ああああ。いいい そこで俺がピストンを始めようと思った時今度は妻のあの白く大きい尻が運動し始めた。妻の腰使いのエロっぽさ。 そして俺は正常位。シックスナイン。騎乗位。妻の両足を掴み開脚オマンコ丸見えのところに勃起したペニスを挿入そこで妻が再度悶え声そして。パイズリ。。。妻との セックスは最高。 淳子様 セックス好きの妻の還暦男 過去のコメント拝見致しました 俺はそこまでやった記憶はない。俺は浮気。不倫はしない。する必要がない。女性の淳子様に言いずらいが妻の体。乳房。尻。オマンコ。ヘア ーで充分満足 している 返信する 淳子 2018-08-16 還暦さんへ 奥様には、いい人、いらっしゃらないの? いるかもよ?私の周りに、そんな人一杯いるもん。ぜひ一度聞いてみてね。 返信する としお 2018-08-26 還暦過男性様へ 私に、若い彼(同じ学校の教師で美術が専科)がデキたとき、交換日記を付けるようになりました。 まだ童貞の彼に、少しずつ覚えようね、と書いたら、よろしくご教授頼みます、なんて書いてくれます。ある日には、ボクは淡白だけど淳子はスゴいね。繋がってから三日目だったかしらね。私が彼のチンチンを頬ばったのを言うのです。だって前技で、誰でもするでしょ。あなたにもやってもらいたかったから、フェラしながら、わたしの体を恭二の顔へ回しちゃったことを云うの?愛してるならやって欲しいな。夫は、ベッドではベッド用の言葉をつかおうよ。それ以来、卑語を段々覚えて使うようになりました。なんて云うのですって。関西では、性交のことを、オソソって言うんですってね。関東では、おまんこするって云います。それから、おちんちんのことは、夫が云うのに、それは子供のペニスだといいます。チンボウが正しいというのです。他に、マラともいうとか。大きいものは、デカマラとかデカチンというそうですって。彼のは、正真正銘のデカマラです。夫にはな・い・しょ。交換日記がポルノにならないようにしています。愛情をかみしめるごとに(肌を重ねるにしたがって)恥ずかしい言葉が、愛の言葉に聞こえてきます。 「淳子、今日は、金曜日だから、淳子っちへ泊まる日だね、ゆっくりおまんこしよっ」なんて書いて寄越すの。私も負けじと、といきたいけど、主人にいうようにはね。チンボウシャブラセテなんていえませんもの。今は、チンチンくらいでガマンしてます。チンチン、入れたら、ピストンだけじゃなく、アイシテマスって書いて。彼ったら、「淳子のオマンコ淳子のオマンコ、オマンコ、オマンコ、オマンコ」。彼は、私が、主人と夫婦生活(主人から求められるばかりでなく、私の方からむしろ性交をおねだりすることが多い)したときには、必ず報告してもらいたいと言うのです。夫と内緒でするのは耐えられないと言うのです。おかしいでしょ?一番困るのは、彼がわが家にお泊まりする日です。金曜日から日曜日までです。夫は、私が彼と性交したときに限って夫婦生活を要求してくるのです。普段は、彼が帰りますから、気を使うようなことは、ありません。日記に、「淳子はボクのものだ、ご主人とはもうシナイと約束して」 夫と夫婦生活するとき、毎回、彼との約束を破っているようで後ろめたいです。 返信する セックス好きな妻をもつ還暦男 2018-08-13 妻のスリーサイズは数字に出せないが全裸にすると 乳房。尻。オマンコ。ヘアー 俺から言わせると 俺好み乳房は揉みこたえのある乳房。 尻は白く大きいオマンコに挿入ピストン運動の時ペニスが尻。オマンコに吸い込まれて 挟まれて ん。ん 何とも言えない感じ。ピストン運動しながら妻の白い尻を触り。さわさわしながらバックオマンコピストン ヘアーは面積が適当に広く毛並みも実に良好。妻の裸体はなんてこんなに良いのだろう。 俺は実に幸せ者だ。 更に後隅々まで日の夜 一緒に入浴をし妻の裸体を洗って 湯上がり 俺が一足早く風呂からあがって居間にいたら 妻が「ねえ今日一日疲れたでしょうその疲れ私がとってあげる」って言ながら。俺の前に湯上がりバスタオル一枚巻いて立った。 今日一日お疲れ様と言いいながらそのバスタオルを外し全裸で歩いてきた。フ。フ。フ 妻が「どうかしら? 私の裸 」と言って俺に両眼を閉じて唇を出して「キスをして」って迫って来る。 オマンコのヘアーを見たらペニス はもう勃起完璧真上を向いていた俺はもう我慢できなく。 「いただきます」 と言って妻にキスをしながら乳房とオマンコを交互に愛撫。 まず先に妻のオマンコを大洪水にしてからあえぎ声を聞きながら大洪水のオマンコに勃起したペニスを挿入。挿入した途端に妻が再度 ああああ。いいい そこで俺がピストンを始めようと思った時今度は妻のあの白く大きい尻が運動し始めた。妻の腰使いのエロっぽさ。 そして俺は正常位。シックスナイン。騎乗位。妻の両足を掴み開脚オマンコ丸見えのところに勃起したペニスを挿入そこで妻が再度悶え声そして。パイズリ。。。妻との セックスは最高。 返信する セックス好きな妻をもつ還暦男 2018-08-13 ある日の朝妻がキッチンで炊事をしている今朝は何を作っているんだ。。。と妻の洋服の上から豊満な乳房を愛撫。そして尻。オマンコ。を愛撫。俺のペニスフル勃起するのにそんなに時間はかからなかった。 ペニスを妻の尻にこすりつけてもう朝勃して妻が(何か硬いのがお尻に当たっている)。俺何か興してきた手を妻のパンティーの中に入れてオマンコを愛撫。。もう妻のオマンコ大洪水妻が。 「そんな事したら私感じてきちゃうでしょう。。。」と言いいながら妻は「あああ。いいい。気持ちいい。気持ちいい 手を止めないで もっと。もっと。もっと ああいきそう ああいきそう。いきそう いく。いく。いく。ああああああ」あなた お願いバック好きでしょう 入れて 入れて」そして妻のオマンコに挿入 妻が「あああああああなたの硬くていいわ。 あなたお願いまだイカないで いいい いい あああ。ああああ いく いく いく。」。。。妻がいった後小休止してから女性は何回もいっていいな。と思いながら再度ピストン運動。。。これの何回か繰り返し。 返信する 順子 2018-08-06 わが家でのこと: 夫に秘密でいけないことをしていました。12も年下の教師とです。初めの頃は、ラブホテルで肌を交えていました。愛のこもった性のなんとファンタジックで甘美なことでしょうか。 毎日のように、求め合っているうちに、若い彼は、私を独占するようになりました。交わりながら、「旦那とあっただろう」「またやっただろう」と段々エスカレートしてくるのです。しまいには性交を意味する卑語さえ交えて聞いてくるようになりました。 わが家を新しくしたその日から、彼は、来るようになりました。 夫は営業マンで、帰りが夜、10時、11時はザラでした。私たち教師は、五時には終業しています。そんなギャップが夫婦の隙間を作ったともいえます。 ある夜、夫が9時頃、会社から帰宅しました。 その時、二人とも、入浴を済ませパジャマ姿で居間にくつろいでいました。 実は、夫の車の音がしたときには、その最中(さなか)でした。「ヤバい」彼は、とっさに、離してしまったのです。 しかし、パジャマは着替えようもなく、そのままです。 夫と顔を合わすや、 「お帰りなさい、野沢君が、ゆっくりできるからというので、お風呂に入ってもらったの」 さっきまで、抱き合っていたなんておくびにもだしません。その時です、夫は、 「今夜は、もう遅いから帰んな」と諭すように言ったのです。私は、彼が帰ってしまうのか、さっきまで、私の中に逞しくも愛しいシンボルが暴れていたのに、淋しいな、たとえ今日は、二回目でも、ちゃんと終わっていないんだもの。 彼は、夫をにらんで、ムッとして今にも、夫に啖呵でも切りそうな形相でした。 その時です、彼は、私のパジャマの胸元を引き裂くかのように、両手で開いたのです。 「やめて、やめて、残酷だからやめて」 露わになったお乳をむしゃぶりついたのです。 「順子は、もうオレのものだ」 私の両脚の間にこじ開けるようにして下半身を割り込ましてきたのです。 「そうだよな順子っ」 「いやいやいやっ、これ以上はいやっ」 その時になって、下半身が 無防備なのを思いだしたのです。さっきまで繋がっていたのです。しかも、夫がいつものように遅ければ、思いを遂げていたはずです。 その時、夫は、座り込んでいる、というよりへたり込んでいました。 彼は、夫の目の前で妻のわたしにペニスをあてがったのです。そして、彼は、夫に「入れてもいい」と聞くかのように顔を向けたのです。 「残酷だからいやいや、それだけは止めてっ」 だけど、女心かしら、内心、 「入れちゃって!」と叫んでいました。 こうして文字にすると長く感じると思いますが、彼が私を押し倒して、チンチンがあてがわれ、私が腰を押し付けて性交が完成するまでに、ものの三秒と掛かりませんでした。一瞬でした。 「これで今日は、三回目だよな、順子っ」とか、 「順子は、オレでなくちゃだめだよな」 彼は、夫への腹いせとばかりに言うのです。 この異常とも取れる行為が、ワタシに興奮をもたらしたのです。這々の体で二階へ逃げていく夫の背中に向かって、 「シヌシヌシヌシヌー」 このことがこのあと、夫を刺激する事になろうとは、思ってもいませんでしたが。 返信する としお 2018-07-31 「旦那さん順子さんとヤッテもいい?」 若い教師の恭二くんは、ぶしつけにいいました。 この前、恭二くんが遅くまで家にいるので、もう遅いので帰りな、とたしなめるように言ったとき、順子をその場に押し倒し、 「順子は、もう俺のモノだ」といって、体の結合をしてしまったのです。 そのショックでその場にへたり込んでしまいました。 その事にも驚きましたが、妻と恭二くんがすでに出来ていたことに衝撃を受けました。脳天を割られたようでした。妻に他の男の一物が入り込んでいたのです。それまでボクは、人の性行為を見たことがありませんでした。妻の陰毛がほんの上のみにあって、その下部はアカラサマに、まるでパイパンです。そこに彼のでっかいペニスが刺さっているのです。 妻は、二月に一度、朝帰りをしたことがあります。今考えると、妻たちは、その頃から肉を結ぶようになっていたのかもしれません。そうでなかったなら、家で、夫のボクのいるまえで、まさか性交までするわけはありません。 その時のことは、一言一句忘れたことがありません。 「きょうは、もうこれで三回目だよなあ」とか「もう順子は、俺でなきゃダメだって」そううそぶくように言って、「順子、見せてやろう」そういうが早いか、結合部をこちらへ向けて、クルッと順子を上に乗せてしまったのです。妻は、私の目の前で、イヤイヤをして、「ああ、残酷だからやめて」 イヤイヤをするのが、かえって、ボクを扇情させているかのようです。 知人に相談すると、「辛いだろうけど、できたものは、どうすることもできない、ホトボリが冷めるまで様子をみたらどうか」とアドバイスをしてもらいました。 妻たちからみたら、二人の肉体関係を許しているかにみえたと思います。 事実その後、恭二くんは、毎日のように、妻と性交しにくるようになりました。学校の職員、特に女子事務職員には公然の秘密になっていました。 冒頭の一件は、こんな経緯があって、発せられた言葉です。 「旦那さん順子とヤッテモいい?」 そんなからかいに、やりかえすこともあります。 「夕べ順子とおまんこ、なあ順子、やったよな」 そういい捨てて、自分の部屋へ逃げて行きます。 返信する 淳子 2018-07-27 若い若い彼と京都へ旅をしたことがあります。夫には、女友達と行くといってです。 平安神宮の境内を、何の気兼ねもなく手を繋いで歩きました。夜は、誰にも遠慮なしに性を交えました。 来るときに、小さい子供の熱のことが気になりました。彼は、そんなに心配なら、早く電話してやれというのです。彼が私の上で繋がっている時です。夫が出ました。彼がわざと体を打ち付けます。子供のことを聞くのが精一杯でした。2日間籠もりきりで彼と繋がっていました。やっぱり、雌豚? 返信する 淳子 2018-07-27 コンドームの使用法 : 私たちは(夫でない彼)、夜の行為では、自由にといいますかフリーを原則にしています。二人とも教師です。私が音楽、彼が美術です。彼は、27歳。私が40歳。誰彼となく、私が悪いって云います。夫は、やっちゃったものを、元へ戻せないものな、と 、呆れています。 何回も書いていますが、今では、彼が、わが家へ来てくれます。何のためにですって? 分かっていらっしゃいますのに。主人にも、よく、分かっているくせに、というの。だって、他にないでしょ。 私たちは、性交するとき、ゴムなしでやってきました。夫との時は、必ずコンドームを嵌めさせました。でも夫が諦めてくれてからは、避妊するようになりました。夫がウルサいのです。でも彼は、ゴムなしでないと嫌がります。 ゴムのセールスがあるでしょ。色々聞いてみたの。そうしましたら、あるのね、いいのが。 ペニスの肌色がスケスケに透けて見えるもの。「ウレタンゼロスリーは、男性のペニスの温もりが生と同じよ」とセールスがおっしゃるの。それを聞いた瞬間、若い若い彼のチンチンがググググっと割って入ってきたかのようでした。早く彼のチンチンの温もりを感じたい! 私たちの性交中を夫が覗くことがあります。というか、彼が、気にしないのです。彼は、私を自分のものだと、夫に公言したくらいです。 そのことも何回か書きました。そんなとき、彼のチンチンにコンドームが嵌められていれば安心(変ですね)のようです。ゴムなし、生ですと夫は、出来たらどうするんだと、怒ります。 実は、彼よりも、私の方が彼の愛の証を欲しくて欲しくて気が狂いそうになります。彼の逞しいチンチンを毎日戴けるだけでも幸せなのに、愛の精の子まで欲しがるなんて、欲張りですね。恥ずかしい教師です。 「淳子、望みを叶えてあげよう」と言うのです。 「先端だけ切っちゃえばいいじゃないか」 ある夜、彼は、そのウレタンゼロスリーなるものを取り出して、ハサミで、精子の溜まり部分を切り取ってしまったのです。彼の亀さんの頭が飛び出たようになり、尚更巨大にそそり立って、恐ろしい程に見えました。 お陰で、いつも彼の愛の精をぜーんぶ戴いちゃいます。何にも余分なものがないのが自然ですもの。 夫が万一(毎日ではない)見たとしても、コンドームをちゃんと嵌めているように見えますから、安心して、性交に耽ることができますの。中でどんなことになっているかなんて神様でも分からないわね。 二人とも同じ学校に勤務。事務の女の子達も二人のこといつの間にか知れているの。彼が金曜日の夜からお泊まりに来るのも分かっちゃってるの。月曜日の朝、ニコニコというよりニヤニヤしているみたい。教頭から、私の出産が報告があったそうです。えっ、誰の、ですって。事務の女の子達は、分かっているみたい。 淳子 返信する 淳子 2018-07-25 教師は、性色者だって、言われて : 桜のころ、主人と子供を花見に行ってもらい、その留守に、若い若い彼と性交三昧に耽ったことを、「記憶に残るセックスの思い出」にかいたら、読者に、先生って、聖職者っていうより、性色者だって、言われてしまいました。自分としては、愛する人と性交しているだけなのにね。夫がある身で、教師という立場で、他の男のペニスを入れて、年上(12歳)の私が、腰を使っているシーン(わざと卑猥に表現しています)だけを考えると、教師なのにけしからん、といわれても仕方がありません。確かに、同僚の中にも、ヤリチン、ヤリマンが少なからずおります。先輩女教師には、あからさまに、公衆便所と言われている人もいます。でも事務職員なんかは、羨ましい!なんて言っています。モテているからかしら。それほど、性交は自由になったのかしら。今は、法律的にも、誰と性交しても、罰せられませんですよね。妻に、男を与える夫も多いんですってね。 私の夫は、夜な夜な「他の男のチンポ入れたら承知しないからね」と言ったものです。えっ、今はどうなのかって。それはもう……。1日たりとも彼無しにはいられないほどです。と言うよりも、若い彼が、私を欲しがって欲しがって、夫が家に居ても、容赦なく、私を犯します。嬉しいです。愛している男性に犯されるほど幸せなことはありません。家でいたしても、夫は大丈夫かって?居間の戸に鍵を掛けてから性交しますから、夫に覗かれたりはしません。ただ、彼は、気が気ではないらしく、激しく動かしてフィニッシュに持って行きます。今では、夫の気配がしても、気にしません。キスされているときもあります。彼は、わざとチュウチュウさせたりします。クンニしてくれているとき、オシャブリしているときもあります。それでも、ちょうど、巨大な仁王さんを入れて、しっかり抱き合っているときは、ちょっと恥ずかしいです。だって、性交(主人は、オマンコって云います)って、夫とやるものでしょ。彼とはめあっているんだもの。夫と性交するときは、必ずコンドームを嵌めさせます。彼との性交は直接します。どっちの赤ちゃんが欲しいかって言われれば、愛している男性の方だものね。事務員に冷やかされます。「赤ちゃんが出来るようにしてやって、大丈夫??」だって。出産したときに、事務員達に、ニヤニヤしながら、おめでとうって言われてしまいました。それでも、彼には、主人のだよ、って言ってあります。だって、聖職者だものね。 淳子 返信する 過去のコメントを表示 新しいコメントを表示 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト Δ
妻がセックス好きの還暦過男 2018-08-15 セックスの過去の掲示板を拝見致しました。 しかしセフレを求む投稿があるのにびっくり。女性と思われる方が。 わたしとセックスしてって。俺だったら DVD鑑賞して興奮してシコって射精するけど。 そうか投稿した方は俺みたいに 年配ではなく若い方なのかだから自分のオマンコに男の勃起したペニスを挿入して貰いたいんだな。しかし若いと言う事は実に素晴らしい事だな 俺なんかは還暦過てペニスは毎朝じゃないけどたまーーには朝勃する その時は気が向けばトイレで射精する。 返信する
還暦男より 2018-08-13 としお 様 還暦男より 過去のコメント拝見致しました。 妻にには他の男はいない もし 例え 他に男がいて 妻のオマンコに他の男のペニスが挿入したら妻と話し合うこれからの離婚を含めた話し合いを。。。 返信する
としお 2018-08-16 還暦過男様 ボクの体験談お読みいただきサンキュー! 妻に不倫されたことを悶々としていましたが、いろいろ書いてしまうと楽になります。 還暦男様ご夫婦はうまくやっているようで結構ですね。還暦、古希、喜寿と是非とも元気いっぱいやってください。 妻には、絶対、他の男の指一本たりとも触れさせるものかと思ってこの十年生活してきました。 それなのに、ああ、それなのに、妻には若い、一回りも年下の巨根君とオマンコしてやがったのです。しかも、わが家で、我が物顔で妻にチンボウを嵌めていたのです。ボクが通りかかってもチンボウをぬきません。妻を、オレのものだと言うんです。 今、奥様方の不倫が多いです。夫がだらしがないからだと言います。 知り合いの奥さんがボヤきます。ちっとも構ってくれないと言うのです。どうしたらいいと聞かれました。「こんど誰かとやっちゃうから」と刺激してみたら、とそそのかしたのです。 そうしたら、「やってくればいいじゃないか」と二階へ逃げられちゃったと言うのです。仕方なく、奥の手を伝授しました。「あなた、やってきちゃったから」と。 犯されちゃったと、嬉しい報告がありました。 その時、ご主人は、「お前、この頃、怪しいとずっと思っていたんだ、怒ったりしないから言ってくれ」としつっこいほどだったといいます。 後日、奥さんは、 「あれ、ホントなのよ」 奥さんに若い若いツバメがいたんです。女は、怖い! 返信する
としお 2018-08-26 還暦様へ この知人の奥様のこと。 旦那さんに、 「してきちゃった」と云って、疑われてからというもの、夫婦生活の度に、 「春代、絶対怒らないから、ね、いるならいるって教えてくれ」と執拗に尋問されるといいます。 そんなこといっても、後でチクチクいわれるに決まっていますよね。それに言えば、男の名前を言わなければならない羽目になります。
としお 2018-08-24 還暦過男様 としおの体験談をお読みいただき感謝です。 ご夫婦、仲がおよろしいようで羨ましいです。 自分の女房が貞節なほど、夫にとって安心なことはありませんね。奥様は慎ましく、しかも体も素晴らしいようで、さぞかし、性生活も充実していらっしゃることとおもいます。 私だって、妻に他の男の指一本たりとも触れさせるものかと思って結婚生活をしています。 男は誘うもの、女は誘われるもの、と言います。結婚していょうがいまいが関係なくですよね。 結婚、十年、ついに、妻に若い若い男性教師と不倫していたのです。妻は、夫がいうのもなんですが、かわいらしく、足はすらっとして、胸ははちきれそうなくらいのスイカップです。妻も教師ですが、よく、体育の先生からちょっかいを出されたと、自分から言ったものです。 考えれば、十年、よく保ったものです。 若い男性教師ができたのを知った時のショックを想像できますでしょうか? 後日知ることになるのですが、若い男性教師のチンチンの巨大さは、北アルプスの槍ヶ岳にも例えられるほどです。妻にその巨根がどういうプロセスで挿入していったのかを想像しただけで心臓が壊れそうになりました。 よく、女房の不倫、知らぬは亭主だけ、と言います。私の場合は、幸運にも、初めての夜に知りました。夜中の三時に帰宅したのです。私は、嫌がる妻を、その場で犯しました。しかも、何回もです。まだ私が36歳の時です。正に、盛ったというかんじです 。その時は、流石に、やってきたとは言いませんでした。そのうちに、新築したわが家へ、彼は、遊びに来るようになりました。私たちの寝室は二階、妻と彼は、階下で遅くまで、なにやら話しています。私は、知らぬ間に眠りに入ってしまいます。 そんなある夜、妻のすすり泣きのような声がして目を醒ましました。とっさに、妻は、性交中だと分かりました。姿は見えませんが、紛れもなく妻は、若いペニスを受け入れて佳境に入っているのだ。耳をダンボにして聞き入っていました。 妻が今、どんなことをされているのか、堪らない気持ちになります。彼が妻の口を塞いでいるようですが、彼が畳を打ち付ける音を立てて、妻を攻め立てられては、全ては無効です。「キモチイイ、キモチイイ………」その声の後は決まっています。 「シヌシヌシヌー」 妻が、家の中で性交している。経験者でなければ、このショック、嫉妬心、興奮、愉悦がどんなものかを分かることはないと思います。 どんな無修正のアダルトビデオにも勝る刺激を覚えます。 妻の声を待つようになっていまいました。 「夕べは来なかったの?」 たまに、妻の声がしなかったのを訝って聞くことがあります。 「昨日は、土曜日、早く帰ったわよ」と妻は、云いました。 「じゃあ、珍しく大人しくご帰還というわけか」 妻は、ニヤニヤして、それには答えませんでした。 妻の顔には、やったの分かっているクセに、と書いてありました。 としお 返信する
としお 2018-08-29 還暦過ぎ男性様 としおです。 奥様が万が一、他の男性のペニスを入れたら、離婚に向けた話し合いをなさると書かれています。 私の知人夫婦の夫の方に若い彼女ができてしまって、いわゆる古女房となんとか別れたいというのです。 興信所に別れさせ部門があるのですね。還暦様は、そんなことは、全く必要ないと思いますが、世の中には、けっこう興信所に依頼するケースが多いそうです。今では、女房族からの依頼が急増しているようですね。最初に話した知人の場合ですが、妻の方に、男性工作員が説得に当たったそうです。妻の方は、夫の愛人が 憎らしくて、夫とは、絶対別れないというのです。結局、よくあるケースだそうですが、男性工作員は、妻を優しく優しく誘導して、まるで女を口説くようにして性交してしまうんだそうです。もちろん、一回や二回ではありません。離婚届に判をついてもらうまで続けられるのです。私が、刺激的だなと感じたのは、性交する許可を夫から了承してもらうという部分です、「ご主人、最後の手段をとらなければなりません。奥さんと個人的なお付き合いをさせていただきますが、よろしいですね」。 知人の夫は、「個人的って、どういうお付き合いですか」と、尋ねたそうです。 「セックスが、含まれます、実は、最初のセックスは、すでに行われました。判を付くまでは、続けられます」 というのです。つまり、別れるのを渋る妻を半ば犯してしまうのです。私は、知人に尋ねました。自分の女房を犯されるのを了承できましたかと。「ええ、ちょっと複雑でした、でも自分には彼女がいますから、仕方がないですよ」 公序良俗に反しないという。婚姻関係が破綻していれば、自由恋愛の範囲で、性交もモラルに反しないという。 工作員と奥さんとが好きになってしまわないのだろうかと考えますが、そこは、ビジネスライクに行われるのだという。 これは離婚話ではありませんが、やはり親しくしているご夫婦の話です。 夫の方は、ある大会社の部長、妻の方は、主婦です。私は、奥さんの方をよく知っています。私の結婚前の彼女の友人でしたから。 ある夜、夫のほうから「オレは、弱くなったし、夜の生活は、そろそろ終わりにしよう、それにあんたも不感症だし」と、夫婦生活の打ち切りを告げられたと云います。更に、奥さんに対して、「……したいなら浮気してもいいよ」と、不倫の公認までしたというから驚きです。多分、不感症だから不倫などできないと思ったのでしょう。 このことがあって、奥さんは、夫婦生活の解消よりも、不感症と言われたのがショックだったと友人に漏らしたそうです。 友人は、奥さんに、一度、産婦人科に診てもらったらとアドバイスしたといいます。 奥さんは、以前、子どもを出産するときに係ったN産婦人科にいったのです。老先生は、丁寧に奥さんの体全体を愛撫するように検査したそうです。最後は、見てはいなかったそうですが、まるで勃起したペニスかのようなもので膣に出し入れしたそうです。もしかして先生のモノでやっているのかも知れないと思ったほどだったそうです。 「奥さん、大丈夫ですよ、不感症ではありませんよ、あとは自信もって夫婦生活するんですね」 友人が話してくれましたが、奥さんは、絶叫したそうです。 検査が終わった日、ご主人に結果を報告したと言います。 ご主人は、それを聞いてから、「他の男のチンボウ入れたら承知しないからな」 このコトバを今改めて思うと、自分が妻にも言っていたと同じだなと、苦笑してしまいました。妻はその禁を破っ て、若者の太いチンボウを入れているのです。今これを書いている隣から二人の会話が漏れてきます。 「他の男のチンボウを入れたら承知しないからな」 そう言われて、奥さんは、主人に約束が違う、勝手なことを云う、と思ったそうです。不感症呼ばわりして、と、困惑顔をして言ったと云います。 奥さんには、すでに、年下の彼氏がいたのです。もう他の男のチンボウを入れて いたのです。友人の奥さんがいうのに、主人の時と違うなと、ずっと思っていたと言います。 夏休みで、わが家に妻の彼氏が泊まり込んでいます。この日曜日までは、います。 二人の会話が止んだようです。 妻に、「よその男のチンボウ入れたら承知しないからな」いや、「彼のチンボウ入れてもいいよ」 妻のおまんこに他の男のチンボウが入るのを心待ちにしている 亭主なんて私だけだろうか。 今妻の「あっ」という声が聞こえました。 友人に、奥さんそんなことしてたらできちゃうぞ、何回も、中出しして、赤ん坊が出来るようにしてやってるんだろう、と忠告されたことがあります。 長々書いてしまいました。仲良きことは美しきかなです。 では、お休みなさい。としお 返信する
セックス好きな妻をもつ還暦男 2018-08-13 妻のスリーサイズは数字に出せないが全裸にすると 乳房。尻。オマンコ。ヘアー 俺から言わせると 俺好み乳房は揉みこたえのある乳房。 尻は白く大きいオマンコに挿入ピストン運動の時ペニスが尻。オマンコに吸い込まれて 挟まれて ん。ん 何とも言えない感じ。ピストン運動しながら妻の白い尻を触り。さわさわしながらバックオマンコピストン ヘアーは面積が適当に広く毛並みも実に良好。妻の裸体はなんてこんなに良いのだろう。 俺は実に幸せ者だ。 更に後隅々まで日の夜 一緒に入浴をし妻の裸体を洗って 湯上がり 俺が一足早く風呂からあがって居間にいたら 妻が「ねえ今日一日疲れたでしょうその疲れ私がとってあげる」って言ながら。俺の前に湯上がりバスタオル一枚巻いて立った。 今日一日お疲れ様と言いいながらそのバスタオルを外し全裸で歩いてきた。フ。フ。フ 妻が「どうかしら? 私の裸 」と言って俺に両眼を閉じて唇を出して「キスをして」って迫って来る。 オマンコのヘアーを見たらペニス はもう勃起完璧真上を向いていた俺はもう我慢できなく。 「いただきます」 と言って妻にキスをしながら乳房とオマンコを交互に愛撫。 まず先に妻のオマンコを大洪水にしてからあえぎ声を聞きながら大洪水のオマンコに勃起したペニスを挿入。挿入した途端に妻が再度 ああああ。いいい そこで俺がピストンを始めようと思った時今度は妻のあの白く大きい尻が運動し始めた。妻の腰使いのエロっぽさ。 そして俺は正常位。シックスナイン。騎乗位。妻の両足を掴み開脚オマンコ丸見えのところに勃起したペニスを挿入そこで妻が再度悶え声そして。パイズリ。。。妻との セックスは最高。 淳子様 セックス好きの妻の還暦男 過去のコメント拝見致しました 俺はそこまでやった記憶はない。俺は浮気。不倫はしない。する必要がない。女性の淳子様に言いずらいが妻の体。乳房。尻。オマンコ。ヘア ーで充分満足 している 返信する
としお 2018-08-26 還暦過男性様へ 私に、若い彼(同じ学校の教師で美術が専科)がデキたとき、交換日記を付けるようになりました。 まだ童貞の彼に、少しずつ覚えようね、と書いたら、よろしくご教授頼みます、なんて書いてくれます。ある日には、ボクは淡白だけど淳子はスゴいね。繋がってから三日目だったかしらね。私が彼のチンチンを頬ばったのを言うのです。だって前技で、誰でもするでしょ。あなたにもやってもらいたかったから、フェラしながら、わたしの体を恭二の顔へ回しちゃったことを云うの?愛してるならやって欲しいな。夫は、ベッドではベッド用の言葉をつかおうよ。それ以来、卑語を段々覚えて使うようになりました。なんて云うのですって。関西では、性交のことを、オソソって言うんですってね。関東では、おまんこするって云います。それから、おちんちんのことは、夫が云うのに、それは子供のペニスだといいます。チンボウが正しいというのです。他に、マラともいうとか。大きいものは、デカマラとかデカチンというそうですって。彼のは、正真正銘のデカマラです。夫にはな・い・しょ。交換日記がポルノにならないようにしています。愛情をかみしめるごとに(肌を重ねるにしたがって)恥ずかしい言葉が、愛の言葉に聞こえてきます。 「淳子、今日は、金曜日だから、淳子っちへ泊まる日だね、ゆっくりおまんこしよっ」なんて書いて寄越すの。私も負けじと、といきたいけど、主人にいうようにはね。チンボウシャブラセテなんていえませんもの。今は、チンチンくらいでガマンしてます。チンチン、入れたら、ピストンだけじゃなく、アイシテマスって書いて。彼ったら、「淳子のオマンコ淳子のオマンコ、オマンコ、オマンコ、オマンコ」。彼は、私が、主人と夫婦生活(主人から求められるばかりでなく、私の方からむしろ性交をおねだりすることが多い)したときには、必ず報告してもらいたいと言うのです。夫と内緒でするのは耐えられないと言うのです。おかしいでしょ?一番困るのは、彼がわが家にお泊まりする日です。金曜日から日曜日までです。夫は、私が彼と性交したときに限って夫婦生活を要求してくるのです。普段は、彼が帰りますから、気を使うようなことは、ありません。日記に、「淳子はボクのものだ、ご主人とはもうシナイと約束して」 夫と夫婦生活するとき、毎回、彼との約束を破っているようで後ろめたいです。 返信する
セックス好きな妻をもつ還暦男 2018-08-13 妻のスリーサイズは数字に出せないが全裸にすると 乳房。尻。オマンコ。ヘアー 俺から言わせると 俺好み乳房は揉みこたえのある乳房。 尻は白く大きいオマンコに挿入ピストン運動の時ペニスが尻。オマンコに吸い込まれて 挟まれて ん。ん 何とも言えない感じ。ピストン運動しながら妻の白い尻を触り。さわさわしながらバックオマンコピストン ヘアーは面積が適当に広く毛並みも実に良好。妻の裸体はなんてこんなに良いのだろう。 俺は実に幸せ者だ。 更に後隅々まで日の夜 一緒に入浴をし妻の裸体を洗って 湯上がり 俺が一足早く風呂からあがって居間にいたら 妻が「ねえ今日一日疲れたでしょうその疲れ私がとってあげる」って言ながら。俺の前に湯上がりバスタオル一枚巻いて立った。 今日一日お疲れ様と言いいながらそのバスタオルを外し全裸で歩いてきた。フ。フ。フ 妻が「どうかしら? 私の裸 」と言って俺に両眼を閉じて唇を出して「キスをして」って迫って来る。 オマンコのヘアーを見たらペニス はもう勃起完璧真上を向いていた俺はもう我慢できなく。 「いただきます」 と言って妻にキスをしながら乳房とオマンコを交互に愛撫。 まず先に妻のオマンコを大洪水にしてからあえぎ声を聞きながら大洪水のオマンコに勃起したペニスを挿入。挿入した途端に妻が再度 ああああ。いいい そこで俺がピストンを始めようと思った時今度は妻のあの白く大きい尻が運動し始めた。妻の腰使いのエロっぽさ。 そして俺は正常位。シックスナイン。騎乗位。妻の両足を掴み開脚オマンコ丸見えのところに勃起したペニスを挿入そこで妻が再度悶え声そして。パイズリ。。。妻との セックスは最高。 返信する
セックス好きな妻をもつ還暦男 2018-08-13 ある日の朝妻がキッチンで炊事をしている今朝は何を作っているんだ。。。と妻の洋服の上から豊満な乳房を愛撫。そして尻。オマンコ。を愛撫。俺のペニスフル勃起するのにそんなに時間はかからなかった。 ペニスを妻の尻にこすりつけてもう朝勃して妻が(何か硬いのがお尻に当たっている)。俺何か興してきた手を妻のパンティーの中に入れてオマンコを愛撫。。もう妻のオマンコ大洪水妻が。 「そんな事したら私感じてきちゃうでしょう。。。」と言いいながら妻は「あああ。いいい。気持ちいい。気持ちいい 手を止めないで もっと。もっと。もっと ああいきそう ああいきそう。いきそう いく。いく。いく。ああああああ」あなた お願いバック好きでしょう 入れて 入れて」そして妻のオマンコに挿入 妻が「あああああああなたの硬くていいわ。 あなたお願いまだイカないで いいい いい あああ。ああああ いく いく いく。」。。。妻がいった後小休止してから女性は何回もいっていいな。と思いながら再度ピストン運動。。。これの何回か繰り返し。 返信する
順子 2018-08-06 わが家でのこと: 夫に秘密でいけないことをしていました。12も年下の教師とです。初めの頃は、ラブホテルで肌を交えていました。愛のこもった性のなんとファンタジックで甘美なことでしょうか。 毎日のように、求め合っているうちに、若い彼は、私を独占するようになりました。交わりながら、「旦那とあっただろう」「またやっただろう」と段々エスカレートしてくるのです。しまいには性交を意味する卑語さえ交えて聞いてくるようになりました。 わが家を新しくしたその日から、彼は、来るようになりました。 夫は営業マンで、帰りが夜、10時、11時はザラでした。私たち教師は、五時には終業しています。そんなギャップが夫婦の隙間を作ったともいえます。 ある夜、夫が9時頃、会社から帰宅しました。 その時、二人とも、入浴を済ませパジャマ姿で居間にくつろいでいました。 実は、夫の車の音がしたときには、その最中(さなか)でした。「ヤバい」彼は、とっさに、離してしまったのです。 しかし、パジャマは着替えようもなく、そのままです。 夫と顔を合わすや、 「お帰りなさい、野沢君が、ゆっくりできるからというので、お風呂に入ってもらったの」 さっきまで、抱き合っていたなんておくびにもだしません。その時です、夫は、 「今夜は、もう遅いから帰んな」と諭すように言ったのです。私は、彼が帰ってしまうのか、さっきまで、私の中に逞しくも愛しいシンボルが暴れていたのに、淋しいな、たとえ今日は、二回目でも、ちゃんと終わっていないんだもの。 彼は、夫をにらんで、ムッとして今にも、夫に啖呵でも切りそうな形相でした。 その時です、彼は、私のパジャマの胸元を引き裂くかのように、両手で開いたのです。 「やめて、やめて、残酷だからやめて」 露わになったお乳をむしゃぶりついたのです。 「順子は、もうオレのものだ」 私の両脚の間にこじ開けるようにして下半身を割り込ましてきたのです。 「そうだよな順子っ」 「いやいやいやっ、これ以上はいやっ」 その時になって、下半身が 無防備なのを思いだしたのです。さっきまで繋がっていたのです。しかも、夫がいつものように遅ければ、思いを遂げていたはずです。 その時、夫は、座り込んでいる、というよりへたり込んでいました。 彼は、夫の目の前で妻のわたしにペニスをあてがったのです。そして、彼は、夫に「入れてもいい」と聞くかのように顔を向けたのです。 「残酷だからいやいや、それだけは止めてっ」 だけど、女心かしら、内心、 「入れちゃって!」と叫んでいました。 こうして文字にすると長く感じると思いますが、彼が私を押し倒して、チンチンがあてがわれ、私が腰を押し付けて性交が完成するまでに、ものの三秒と掛かりませんでした。一瞬でした。 「これで今日は、三回目だよな、順子っ」とか、 「順子は、オレでなくちゃだめだよな」 彼は、夫への腹いせとばかりに言うのです。 この異常とも取れる行為が、ワタシに興奮をもたらしたのです。這々の体で二階へ逃げていく夫の背中に向かって、 「シヌシヌシヌシヌー」 このことがこのあと、夫を刺激する事になろうとは、思ってもいませんでしたが。 返信する
としお 2018-07-31 「旦那さん順子さんとヤッテもいい?」 若い教師の恭二くんは、ぶしつけにいいました。 この前、恭二くんが遅くまで家にいるので、もう遅いので帰りな、とたしなめるように言ったとき、順子をその場に押し倒し、 「順子は、もう俺のモノだ」といって、体の結合をしてしまったのです。 そのショックでその場にへたり込んでしまいました。 その事にも驚きましたが、妻と恭二くんがすでに出来ていたことに衝撃を受けました。脳天を割られたようでした。妻に他の男の一物が入り込んでいたのです。それまでボクは、人の性行為を見たことがありませんでした。妻の陰毛がほんの上のみにあって、その下部はアカラサマに、まるでパイパンです。そこに彼のでっかいペニスが刺さっているのです。 妻は、二月に一度、朝帰りをしたことがあります。今考えると、妻たちは、その頃から肉を結ぶようになっていたのかもしれません。そうでなかったなら、家で、夫のボクのいるまえで、まさか性交までするわけはありません。 その時のことは、一言一句忘れたことがありません。 「きょうは、もうこれで三回目だよなあ」とか「もう順子は、俺でなきゃダメだって」そううそぶくように言って、「順子、見せてやろう」そういうが早いか、結合部をこちらへ向けて、クルッと順子を上に乗せてしまったのです。妻は、私の目の前で、イヤイヤをして、「ああ、残酷だからやめて」 イヤイヤをするのが、かえって、ボクを扇情させているかのようです。 知人に相談すると、「辛いだろうけど、できたものは、どうすることもできない、ホトボリが冷めるまで様子をみたらどうか」とアドバイスをしてもらいました。 妻たちからみたら、二人の肉体関係を許しているかにみえたと思います。 事実その後、恭二くんは、毎日のように、妻と性交しにくるようになりました。学校の職員、特に女子事務職員には公然の秘密になっていました。 冒頭の一件は、こんな経緯があって、発せられた言葉です。 「旦那さん順子とヤッテモいい?」 そんなからかいに、やりかえすこともあります。 「夕べ順子とおまんこ、なあ順子、やったよな」 そういい捨てて、自分の部屋へ逃げて行きます。 返信する
淳子 2018-07-27 若い若い彼と京都へ旅をしたことがあります。夫には、女友達と行くといってです。 平安神宮の境内を、何の気兼ねもなく手を繋いで歩きました。夜は、誰にも遠慮なしに性を交えました。 来るときに、小さい子供の熱のことが気になりました。彼は、そんなに心配なら、早く電話してやれというのです。彼が私の上で繋がっている時です。夫が出ました。彼がわざと体を打ち付けます。子供のことを聞くのが精一杯でした。2日間籠もりきりで彼と繋がっていました。やっぱり、雌豚? 返信する
淳子 2018-07-27 コンドームの使用法 : 私たちは(夫でない彼)、夜の行為では、自由にといいますかフリーを原則にしています。二人とも教師です。私が音楽、彼が美術です。彼は、27歳。私が40歳。誰彼となく、私が悪いって云います。夫は、やっちゃったものを、元へ戻せないものな、と 、呆れています。 何回も書いていますが、今では、彼が、わが家へ来てくれます。何のためにですって? 分かっていらっしゃいますのに。主人にも、よく、分かっているくせに、というの。だって、他にないでしょ。 私たちは、性交するとき、ゴムなしでやってきました。夫との時は、必ずコンドームを嵌めさせました。でも夫が諦めてくれてからは、避妊するようになりました。夫がウルサいのです。でも彼は、ゴムなしでないと嫌がります。 ゴムのセールスがあるでしょ。色々聞いてみたの。そうしましたら、あるのね、いいのが。 ペニスの肌色がスケスケに透けて見えるもの。「ウレタンゼロスリーは、男性のペニスの温もりが生と同じよ」とセールスがおっしゃるの。それを聞いた瞬間、若い若い彼のチンチンがググググっと割って入ってきたかのようでした。早く彼のチンチンの温もりを感じたい! 私たちの性交中を夫が覗くことがあります。というか、彼が、気にしないのです。彼は、私を自分のものだと、夫に公言したくらいです。 そのことも何回か書きました。そんなとき、彼のチンチンにコンドームが嵌められていれば安心(変ですね)のようです。ゴムなし、生ですと夫は、出来たらどうするんだと、怒ります。 実は、彼よりも、私の方が彼の愛の証を欲しくて欲しくて気が狂いそうになります。彼の逞しいチンチンを毎日戴けるだけでも幸せなのに、愛の精の子まで欲しがるなんて、欲張りですね。恥ずかしい教師です。 「淳子、望みを叶えてあげよう」と言うのです。 「先端だけ切っちゃえばいいじゃないか」 ある夜、彼は、そのウレタンゼロスリーなるものを取り出して、ハサミで、精子の溜まり部分を切り取ってしまったのです。彼の亀さんの頭が飛び出たようになり、尚更巨大にそそり立って、恐ろしい程に見えました。 お陰で、いつも彼の愛の精をぜーんぶ戴いちゃいます。何にも余分なものがないのが自然ですもの。 夫が万一(毎日ではない)見たとしても、コンドームをちゃんと嵌めているように見えますから、安心して、性交に耽ることができますの。中でどんなことになっているかなんて神様でも分からないわね。 二人とも同じ学校に勤務。事務の女の子達も二人のこといつの間にか知れているの。彼が金曜日の夜からお泊まりに来るのも分かっちゃってるの。月曜日の朝、ニコニコというよりニヤニヤしているみたい。教頭から、私の出産が報告があったそうです。えっ、誰の、ですって。事務の女の子達は、分かっているみたい。 淳子 返信する
淳子 2018-07-25 教師は、性色者だって、言われて : 桜のころ、主人と子供を花見に行ってもらい、その留守に、若い若い彼と性交三昧に耽ったことを、「記憶に残るセックスの思い出」にかいたら、読者に、先生って、聖職者っていうより、性色者だって、言われてしまいました。自分としては、愛する人と性交しているだけなのにね。夫がある身で、教師という立場で、他の男のペニスを入れて、年上(12歳)の私が、腰を使っているシーン(わざと卑猥に表現しています)だけを考えると、教師なのにけしからん、といわれても仕方がありません。確かに、同僚の中にも、ヤリチン、ヤリマンが少なからずおります。先輩女教師には、あからさまに、公衆便所と言われている人もいます。でも事務職員なんかは、羨ましい!なんて言っています。モテているからかしら。それほど、性交は自由になったのかしら。今は、法律的にも、誰と性交しても、罰せられませんですよね。妻に、男を与える夫も多いんですってね。 私の夫は、夜な夜な「他の男のチンポ入れたら承知しないからね」と言ったものです。えっ、今はどうなのかって。それはもう……。1日たりとも彼無しにはいられないほどです。と言うよりも、若い彼が、私を欲しがって欲しがって、夫が家に居ても、容赦なく、私を犯します。嬉しいです。愛している男性に犯されるほど幸せなことはありません。家でいたしても、夫は大丈夫かって?居間の戸に鍵を掛けてから性交しますから、夫に覗かれたりはしません。ただ、彼は、気が気ではないらしく、激しく動かしてフィニッシュに持って行きます。今では、夫の気配がしても、気にしません。キスされているときもあります。彼は、わざとチュウチュウさせたりします。クンニしてくれているとき、オシャブリしているときもあります。それでも、ちょうど、巨大な仁王さんを入れて、しっかり抱き合っているときは、ちょっと恥ずかしいです。だって、性交(主人は、オマンコって云います)って、夫とやるものでしょ。彼とはめあっているんだもの。夫と性交するときは、必ずコンドームを嵌めさせます。彼との性交は直接します。どっちの赤ちゃんが欲しいかって言われれば、愛している男性の方だものね。事務員に冷やかされます。「赤ちゃんが出来るようにしてやって、大丈夫??」だって。出産したときに、事務員達に、ニヤニヤしながら、おめでとうって言われてしまいました。それでも、彼には、主人のだよ、って言ってあります。だって、聖職者だものね。 淳子 返信する
セックスの過去の掲示板を拝見致しました。
しかしセフレを求む投稿があるのにびっくり。女性と思われる方が。
わたしとセックスしてって。俺だったら DVD鑑賞して興奮してシコって射精するけど。
そうか投稿した方は俺みたいに 年配ではなく若い方なのかだから自分のオマンコに男の勃起したペニスを挿入して貰いたいんだな。しかし若いと言う事は実に素晴らしい事だな
俺なんかは還暦過てペニスは毎朝じゃないけどたまーーには朝勃する
その時は気が向けばトイレで射精する。
としお 様
還暦男より 過去のコメント拝見致しました。
妻にには他の男はいない
もし 例え 他に男がいて 妻のオマンコに他の男のペニスが挿入したら妻と話し合うこれからの離婚を含めた話し合いを。。。
還暦過男様
ボクの体験談お読みいただきサンキュー!
妻に不倫されたことを悶々としていましたが、いろいろ書いてしまうと楽になります。
還暦男様ご夫婦はうまくやっているようで結構ですね。還暦、古希、喜寿と是非とも元気いっぱいやってください。
妻には、絶対、他の男の指一本たりとも触れさせるものかと思ってこの十年生活してきました。
それなのに、ああ、それなのに、妻には若い、一回りも年下の巨根君とオマンコしてやがったのです。しかも、わが家で、我が物顔で妻にチンボウを嵌めていたのです。ボクが通りかかってもチンボウをぬきません。妻を、オレのものだと言うんです。
今、奥様方の不倫が多いです。夫がだらしがないからだと言います。
知り合いの奥さんがボヤきます。ちっとも構ってくれないと言うのです。どうしたらいいと聞かれました。「こんど誰かとやっちゃうから」と刺激してみたら、とそそのかしたのです。
そうしたら、「やってくればいいじゃないか」と二階へ逃げられちゃったと言うのです。仕方なく、奥の手を伝授しました。「あなた、やってきちゃったから」と。
犯されちゃったと、嬉しい報告がありました。
その時、ご主人は、「お前、この頃、怪しいとずっと思っていたんだ、怒ったりしないから言ってくれ」としつっこいほどだったといいます。
後日、奥さんは、
「あれ、ホントなのよ」
奥さんに若い若いツバメがいたんです。女は、怖い!
還暦様へ
この知人の奥様のこと。
旦那さんに、
「してきちゃった」と云って、疑われてからというもの、夫婦生活の度に、
「春代、絶対怒らないから、ね、いるならいるって教えてくれ」と執拗に尋問されるといいます。
そんなこといっても、後でチクチクいわれるに決まっていますよね。それに言えば、男の名前を言わなければならない羽目になります。
還暦過男様
としおの体験談をお読みいただき感謝です。
ご夫婦、仲がおよろしいようで羨ましいです。
自分の女房が貞節なほど、夫にとって安心なことはありませんね。奥様は慎ましく、しかも体も素晴らしいようで、さぞかし、性生活も充実していらっしゃることとおもいます。
私だって、妻に他の男の指一本たりとも触れさせるものかと思って結婚生活をしています。
男は誘うもの、女は誘われるもの、と言います。結婚していょうがいまいが関係なくですよね。
結婚、十年、ついに、妻に若い若い男性教師と不倫していたのです。妻は、夫がいうのもなんですが、かわいらしく、足はすらっとして、胸ははちきれそうなくらいのスイカップです。妻も教師ですが、よく、体育の先生からちょっかいを出されたと、自分から言ったものです。
考えれば、十年、よく保ったものです。
若い男性教師ができたのを知った時のショックを想像できますでしょうか?
後日知ることになるのですが、若い男性教師のチンチンの巨大さは、北アルプスの槍ヶ岳にも例えられるほどです。妻にその巨根がどういうプロセスで挿入していったのかを想像しただけで心臓が壊れそうになりました。
よく、女房の不倫、知らぬは亭主だけ、と言います。私の場合は、幸運にも、初めての夜に知りました。夜中の三時に帰宅したのです。私は、嫌がる妻を、その場で犯しました。しかも、何回もです。まだ私が36歳の時です。正に、盛ったというかんじです 。その時は、流石に、やってきたとは言いませんでした。そのうちに、新築したわが家へ、彼は、遊びに来るようになりました。私たちの寝室は二階、妻と彼は、階下で遅くまで、なにやら話しています。私は、知らぬ間に眠りに入ってしまいます。
そんなある夜、妻のすすり泣きのような声がして目を醒ましました。とっさに、妻は、性交中だと分かりました。姿は見えませんが、紛れもなく妻は、若いペニスを受け入れて佳境に入っているのだ。耳をダンボにして聞き入っていました。
妻が今、どんなことをされているのか、堪らない気持ちになります。彼が妻の口を塞いでいるようですが、彼が畳を打ち付ける音を立てて、妻を攻め立てられては、全ては無効です。「キモチイイ、キモチイイ………」その声の後は決まっています。
「シヌシヌシヌー」
妻が、家の中で性交している。経験者でなければ、このショック、嫉妬心、興奮、愉悦がどんなものかを分かることはないと思います。
どんな無修正のアダルトビデオにも勝る刺激を覚えます。
妻の声を待つようになっていまいました。
「夕べは来なかったの?」
たまに、妻の声がしなかったのを訝って聞くことがあります。
「昨日は、土曜日、早く帰ったわよ」と妻は、云いました。
「じゃあ、珍しく大人しくご帰還というわけか」
妻は、ニヤニヤして、それには答えませんでした。
妻の顔には、やったの分かっているクセに、と書いてありました。 としお
還暦過ぎ男性様
としおです。
奥様が万が一、他の男性のペニスを入れたら、離婚に向けた話し合いをなさると書かれています。
私の知人夫婦の夫の方に若い彼女ができてしまって、いわゆる古女房となんとか別れたいというのです。
興信所に別れさせ部門があるのですね。還暦様は、そんなことは、全く必要ないと思いますが、世の中には、けっこう興信所に依頼するケースが多いそうです。今では、女房族からの依頼が急増しているようですね。最初に話した知人の場合ですが、妻の方に、男性工作員が説得に当たったそうです。妻の方は、夫の愛人が
憎らしくて、夫とは、絶対別れないというのです。結局、よくあるケースだそうですが、男性工作員は、妻を優しく優しく誘導して、まるで女を口説くようにして性交してしまうんだそうです。もちろん、一回や二回ではありません。離婚届に判をついてもらうまで続けられるのです。私が、刺激的だなと感じたのは、性交する許可を夫から了承してもらうという部分です、「ご主人、最後の手段をとらなければなりません。奥さんと個人的なお付き合いをさせていただきますが、よろしいですね」。
知人の夫は、「個人的って、どういうお付き合いですか」と、尋ねたそうです。
「セックスが、含まれます、実は、最初のセックスは、すでに行われました。判を付くまでは、続けられます」 というのです。つまり、別れるのを渋る妻を半ば犯してしまうのです。私は、知人に尋ねました。自分の女房を犯されるのを了承できましたかと。「ええ、ちょっと複雑でした、でも自分には彼女がいますから、仕方がないですよ」
公序良俗に反しないという。婚姻関係が破綻していれば、自由恋愛の範囲で、性交もモラルに反しないという。
工作員と奥さんとが好きになってしまわないのだろうかと考えますが、そこは、ビジネスライクに行われるのだという。
これは離婚話ではありませんが、やはり親しくしているご夫婦の話です。
夫の方は、ある大会社の部長、妻の方は、主婦です。私は、奥さんの方をよく知っています。私の結婚前の彼女の友人でしたから。
ある夜、夫のほうから「オレは、弱くなったし、夜の生活は、そろそろ終わりにしよう、それにあんたも不感症だし」と、夫婦生活の打ち切りを告げられたと云います。更に、奥さんに対して、「……したいなら浮気してもいいよ」と、不倫の公認までしたというから驚きです。多分、不感症だから不倫などできないと思ったのでしょう。
このことがあって、奥さんは、夫婦生活の解消よりも、不感症と言われたのがショックだったと友人に漏らしたそうです。
友人は、奥さんに、一度、産婦人科に診てもらったらとアドバイスしたといいます。
奥さんは、以前、子どもを出産するときに係ったN産婦人科にいったのです。老先生は、丁寧に奥さんの体全体を愛撫するように検査したそうです。最後は、見てはいなかったそうですが、まるで勃起したペニスかのようなもので膣に出し入れしたそうです。もしかして先生のモノでやっているのかも知れないと思ったほどだったそうです。
「奥さん、大丈夫ですよ、不感症ではありませんよ、あとは自信もって夫婦生活するんですね」
友人が話してくれましたが、奥さんは、絶叫したそうです。
検査が終わった日、ご主人に結果を報告したと言います。
ご主人は、それを聞いてから、「他の男のチンボウ入れたら承知しないからな」
このコトバを今改めて思うと、自分が妻にも言っていたと同じだなと、苦笑してしまいました。妻はその禁を破っ
て、若者の太いチンボウを入れているのです。今これを書いている隣から二人の会話が漏れてきます。
「他の男のチンボウを入れたら承知しないからな」
そう言われて、奥さんは、主人に約束が違う、勝手なことを云う、と思ったそうです。不感症呼ばわりして、と、困惑顔をして言ったと云います。
奥さんには、すでに、年下の彼氏がいたのです。もう他の男のチンボウを入れて いたのです。友人の奥さんがいうのに、主人の時と違うなと、ずっと思っていたと言います。
夏休みで、わが家に妻の彼氏が泊まり込んでいます。この日曜日までは、います。
二人の会話が止んだようです。
妻に、「よその男のチンボウ入れたら承知しないからな」いや、「彼のチンボウ入れてもいいよ」
妻のおまんこに他の男のチンボウが入るのを心待ちにしている 亭主なんて私だけだろうか。
今妻の「あっ」という声が聞こえました。
友人に、奥さんそんなことしてたらできちゃうぞ、何回も、中出しして、赤ん坊が出来るようにしてやってるんだろう、と忠告されたことがあります。
長々書いてしまいました。仲良きことは美しきかなです。
では、お休みなさい。としお
妻のスリーサイズは数字に出せないが全裸にすると 乳房。尻。オマンコ。ヘアー 俺から言わせると 俺好み乳房は揉みこたえのある乳房。
尻は白く大きいオマンコに挿入ピストン運動の時ペニスが尻。オマンコに吸い込まれて 挟まれて ん。ん
何とも言えない感じ。ピストン運動しながら妻の白い尻を触り。さわさわしながらバックオマンコピストン ヘアーは面積が適当に広く毛並みも実に良好。妻の裸体はなんてこんなに良いのだろう。
俺は実に幸せ者だ。
更に後隅々まで日の夜 一緒に入浴をし妻の裸体を洗って 湯上がり
俺が一足早く風呂からあがって居間にいたら 妻が「ねえ今日一日疲れたでしょうその疲れ私がとってあげる」って言ながら。俺の前に湯上がりバスタオル一枚巻いて立った。
今日一日お疲れ様と言いいながらそのバスタオルを外し全裸で歩いてきた。フ。フ。フ 妻が「どうかしら? 私の裸 」と言って俺に両眼を閉じて唇を出して「キスをして」って迫って来る。
オマンコのヘアーを見たらペニス
はもう勃起完璧真上を向いていた俺はもう我慢できなく。 「いただきます」 と言って妻にキスをしながら乳房とオマンコを交互に愛撫。
まず先に妻のオマンコを大洪水にしてからあえぎ声を聞きながら大洪水のオマンコに勃起したペニスを挿入。挿入した途端に妻が再度
ああああ。いいい そこで俺がピストンを始めようと思った時今度は妻のあの白く大きい尻が運動し始めた。妻の腰使いのエロっぽさ。
そして俺は正常位。シックスナイン。騎乗位。妻の両足を掴み開脚オマンコ丸見えのところに勃起したペニスを挿入そこで妻が再度悶え声そして。パイズリ。。。妻との セックスは最高。
淳子様 セックス好きの妻の還暦男 過去のコメント拝見致しました
俺はそこまでやった記憶はない。俺は浮気。不倫はしない。する必要がない。女性の淳子様に言いずらいが妻の体。乳房。尻。オマンコ。ヘア
ーで充分満足
している
還暦さんへ
奥様には、いい人、いらっしゃらないの? いるかもよ?私の周りに、そんな人一杯いるもん。ぜひ一度聞いてみてね。
還暦過男性様へ
私に、若い彼(同じ学校の教師で美術が専科)がデキたとき、交換日記を付けるようになりました。
まだ童貞の彼に、少しずつ覚えようね、と書いたら、よろしくご教授頼みます、なんて書いてくれます。ある日には、ボクは淡白だけど淳子はスゴいね。繋がってから三日目だったかしらね。私が彼のチンチンを頬ばったのを言うのです。だって前技で、誰でもするでしょ。あなたにもやってもらいたかったから、フェラしながら、わたしの体を恭二の顔へ回しちゃったことを云うの?愛してるならやって欲しいな。夫は、ベッドではベッド用の言葉をつかおうよ。それ以来、卑語を段々覚えて使うようになりました。なんて云うのですって。関西では、性交のことを、オソソって言うんですってね。関東では、おまんこするって云います。それから、おちんちんのことは、夫が云うのに、それは子供のペニスだといいます。チンボウが正しいというのです。他に、マラともいうとか。大きいものは、デカマラとかデカチンというそうですって。彼のは、正真正銘のデカマラです。夫にはな・い・しょ。交換日記がポルノにならないようにしています。愛情をかみしめるごとに(肌を重ねるにしたがって)恥ずかしい言葉が、愛の言葉に聞こえてきます。
「淳子、今日は、金曜日だから、淳子っちへ泊まる日だね、ゆっくりおまんこしよっ」なんて書いて寄越すの。私も負けじと、といきたいけど、主人にいうようにはね。チンボウシャブラセテなんていえませんもの。今は、チンチンくらいでガマンしてます。チンチン、入れたら、ピストンだけじゃなく、アイシテマスって書いて。彼ったら、「淳子のオマンコ淳子のオマンコ、オマンコ、オマンコ、オマンコ」。彼は、私が、主人と夫婦生活(主人から求められるばかりでなく、私の方からむしろ性交をおねだりすることが多い)したときには、必ず報告してもらいたいと言うのです。夫と内緒でするのは耐えられないと言うのです。おかしいでしょ?一番困るのは、彼がわが家にお泊まりする日です。金曜日から日曜日までです。夫は、私が彼と性交したときに限って夫婦生活を要求してくるのです。普段は、彼が帰りますから、気を使うようなことは、ありません。日記に、「淳子はボクのものだ、ご主人とはもうシナイと約束して」
夫と夫婦生活するとき、毎回、彼との約束を破っているようで後ろめたいです。
妻のスリーサイズは数字に出せないが全裸にすると 乳房。尻。オマンコ。ヘアー 俺から言わせると 俺好み乳房は揉みこたえのある乳房。
尻は白く大きいオマンコに挿入ピストン運動の時ペニスが尻。オマンコに吸い込まれて 挟まれて ん。ん
何とも言えない感じ。ピストン運動しながら妻の白い尻を触り。さわさわしながらバックオマンコピストン ヘアーは面積が適当に広く毛並みも実に良好。妻の裸体はなんてこんなに良いのだろう。
俺は実に幸せ者だ。
更に後隅々まで日の夜 一緒に入浴をし妻の裸体を洗って 湯上がり
俺が一足早く風呂からあがって居間にいたら 妻が「ねえ今日一日疲れたでしょうその疲れ私がとってあげる」って言ながら。俺の前に湯上がりバスタオル一枚巻いて立った。
今日一日お疲れ様と言いいながらそのバスタオルを外し全裸で歩いてきた。フ。フ。フ 妻が「どうかしら? 私の裸 」と言って俺に両眼を閉じて唇を出して「キスをして」って迫って来る。
オマンコのヘアーを見たらペニス
はもう勃起完璧真上を向いていた俺はもう我慢できなく。 「いただきます」 と言って妻にキスをしながら乳房とオマンコを交互に愛撫。
まず先に妻のオマンコを大洪水にしてからあえぎ声を聞きながら大洪水のオマンコに勃起したペニスを挿入。挿入した途端に妻が再度
ああああ。いいい そこで俺がピストンを始めようと思った時今度は妻のあの白く大きい尻が運動し始めた。妻の腰使いのエロっぽさ。
そして俺は正常位。シックスナイン。騎乗位。妻の両足を掴み開脚オマンコ丸見えのところに勃起したペニスを挿入そこで妻が再度悶え声そして。パイズリ。。。妻との セックスは最高。
ある日の朝妻がキッチンで炊事をしている今朝は何を作っているんだ。。。と妻の洋服の上から豊満な乳房を愛撫。そして尻。オマンコ。を愛撫。俺のペニスフル勃起するのにそんなに時間はかからなかった。
ペニスを妻の尻にこすりつけてもう朝勃して妻が(何か硬いのがお尻に当たっている)。俺何か興してきた手を妻のパンティーの中に入れてオマンコを愛撫。。もう妻のオマンコ大洪水妻が。
「そんな事したら私感じてきちゃうでしょう。。。」と言いいながら妻は「あああ。いいい。気持ちいい。気持ちいい 手を止めないで もっと。もっと。もっと ああいきそう ああいきそう。いきそう いく。いく。いく。ああああああ」あなた お願いバック好きでしょう 入れて 入れて」そして妻のオマンコに挿入 妻が「あああああああなたの硬くていいわ。
あなたお願いまだイカないで いいい いい あああ。ああああ いく いく いく。」。。。妻がいった後小休止してから女性は何回もいっていいな。と思いながら再度ピストン運動。。。これの何回か繰り返し。
わが家でのこと:
夫に秘密でいけないことをしていました。12も年下の教師とです。初めの頃は、ラブホテルで肌を交えていました。愛のこもった性のなんとファンタジックで甘美なことでしょうか。
毎日のように、求め合っているうちに、若い彼は、私を独占するようになりました。交わりながら、「旦那とあっただろう」「またやっただろう」と段々エスカレートしてくるのです。しまいには性交を意味する卑語さえ交えて聞いてくるようになりました。
わが家を新しくしたその日から、彼は、来るようになりました。
夫は営業マンで、帰りが夜、10時、11時はザラでした。私たち教師は、五時には終業しています。そんなギャップが夫婦の隙間を作ったともいえます。
ある夜、夫が9時頃、会社から帰宅しました。
その時、二人とも、入浴を済ませパジャマ姿で居間にくつろいでいました。
実は、夫の車の音がしたときには、その最中(さなか)でした。「ヤバい」彼は、とっさに、離してしまったのです。
しかし、パジャマは着替えようもなく、そのままです。
夫と顔を合わすや、
「お帰りなさい、野沢君が、ゆっくりできるからというので、お風呂に入ってもらったの」
さっきまで、抱き合っていたなんておくびにもだしません。その時です、夫は、
「今夜は、もう遅いから帰んな」と諭すように言ったのです。私は、彼が帰ってしまうのか、さっきまで、私の中に逞しくも愛しいシンボルが暴れていたのに、淋しいな、たとえ今日は、二回目でも、ちゃんと終わっていないんだもの。
彼は、夫をにらんで、ムッとして今にも、夫に啖呵でも切りそうな形相でした。
その時です、彼は、私のパジャマの胸元を引き裂くかのように、両手で開いたのです。
「やめて、やめて、残酷だからやめて」
露わになったお乳をむしゃぶりついたのです。
「順子は、もうオレのものだ」
私の両脚の間にこじ開けるようにして下半身を割り込ましてきたのです。
「そうだよな順子っ」
「いやいやいやっ、これ以上はいやっ」
その時になって、下半身が
無防備なのを思いだしたのです。さっきまで繋がっていたのです。しかも、夫がいつものように遅ければ、思いを遂げていたはずです。
その時、夫は、座り込んでいる、というよりへたり込んでいました。
彼は、夫の目の前で妻のわたしにペニスをあてがったのです。そして、彼は、夫に「入れてもいい」と聞くかのように顔を向けたのです。
「残酷だからいやいや、それだけは止めてっ」
だけど、女心かしら、内心、
「入れちゃって!」と叫んでいました。
こうして文字にすると長く感じると思いますが、彼が私を押し倒して、チンチンがあてがわれ、私が腰を押し付けて性交が完成するまでに、ものの三秒と掛かりませんでした。一瞬でした。
「これで今日は、三回目だよな、順子っ」とか、
「順子は、オレでなくちゃだめだよな」
彼は、夫への腹いせとばかりに言うのです。
この異常とも取れる行為が、ワタシに興奮をもたらしたのです。這々の体で二階へ逃げていく夫の背中に向かって、
「シヌシヌシヌシヌー」
このことがこのあと、夫を刺激する事になろうとは、思ってもいませんでしたが。
「旦那さん順子さんとヤッテもいい?」
若い教師の恭二くんは、ぶしつけにいいました。
この前、恭二くんが遅くまで家にいるので、もう遅いので帰りな、とたしなめるように言ったとき、順子をその場に押し倒し、
「順子は、もう俺のモノだ」といって、体の結合をしてしまったのです。
そのショックでその場にへたり込んでしまいました。
その事にも驚きましたが、妻と恭二くんがすでに出来ていたことに衝撃を受けました。脳天を割られたようでした。妻に他の男の一物が入り込んでいたのです。それまでボクは、人の性行為を見たことがありませんでした。妻の陰毛がほんの上のみにあって、その下部はアカラサマに、まるでパイパンです。そこに彼のでっかいペニスが刺さっているのです。
妻は、二月に一度、朝帰りをしたことがあります。今考えると、妻たちは、その頃から肉を結ぶようになっていたのかもしれません。そうでなかったなら、家で、夫のボクのいるまえで、まさか性交までするわけはありません。
その時のことは、一言一句忘れたことがありません。
「きょうは、もうこれで三回目だよなあ」とか「もう順子は、俺でなきゃダメだって」そううそぶくように言って、「順子、見せてやろう」そういうが早いか、結合部をこちらへ向けて、クルッと順子を上に乗せてしまったのです。妻は、私の目の前で、イヤイヤをして、「ああ、残酷だからやめて」
イヤイヤをするのが、かえって、ボクを扇情させているかのようです。
知人に相談すると、「辛いだろうけど、できたものは、どうすることもできない、ホトボリが冷めるまで様子をみたらどうか」とアドバイスをしてもらいました。
妻たちからみたら、二人の肉体関係を許しているかにみえたと思います。
事実その後、恭二くんは、毎日のように、妻と性交しにくるようになりました。学校の職員、特に女子事務職員には公然の秘密になっていました。
冒頭の一件は、こんな経緯があって、発せられた言葉です。
「旦那さん順子とヤッテモいい?」
そんなからかいに、やりかえすこともあります。
「夕べ順子とおまんこ、なあ順子、やったよな」
そういい捨てて、自分の部屋へ逃げて行きます。
若い若い彼と京都へ旅をしたことがあります。夫には、女友達と行くといってです。
平安神宮の境内を、何の気兼ねもなく手を繋いで歩きました。夜は、誰にも遠慮なしに性を交えました。
来るときに、小さい子供の熱のことが気になりました。彼は、そんなに心配なら、早く電話してやれというのです。彼が私の上で繋がっている時です。夫が出ました。彼がわざと体を打ち付けます。子供のことを聞くのが精一杯でした。2日間籠もりきりで彼と繋がっていました。やっぱり、雌豚?
コンドームの使用法 :
私たちは(夫でない彼)、夜の行為では、自由にといいますかフリーを原則にしています。二人とも教師です。私が音楽、彼が美術です。彼は、27歳。私が40歳。誰彼となく、私が悪いって云います。夫は、やっちゃったものを、元へ戻せないものな、と
、呆れています。
何回も書いていますが、今では、彼が、わが家へ来てくれます。何のためにですって?
分かっていらっしゃいますのに。主人にも、よく、分かっているくせに、というの。だって、他にないでしょ。
私たちは、性交するとき、ゴムなしでやってきました。夫との時は、必ずコンドームを嵌めさせました。でも夫が諦めてくれてからは、避妊するようになりました。夫がウルサいのです。でも彼は、ゴムなしでないと嫌がります。
ゴムのセールスがあるでしょ。色々聞いてみたの。そうしましたら、あるのね、いいのが。
ペニスの肌色がスケスケに透けて見えるもの。「ウレタンゼロスリーは、男性のペニスの温もりが生と同じよ」とセールスがおっしゃるの。それを聞いた瞬間、若い若い彼のチンチンがググググっと割って入ってきたかのようでした。早く彼のチンチンの温もりを感じたい!
私たちの性交中を夫が覗くことがあります。というか、彼が、気にしないのです。彼は、私を自分のものだと、夫に公言したくらいです。
そのことも何回か書きました。そんなとき、彼のチンチンにコンドームが嵌められていれば安心(変ですね)のようです。ゴムなし、生ですと夫は、出来たらどうするんだと、怒ります。
実は、彼よりも、私の方が彼の愛の証を欲しくて欲しくて気が狂いそうになります。彼の逞しいチンチンを毎日戴けるだけでも幸せなのに、愛の精の子まで欲しがるなんて、欲張りですね。恥ずかしい教師です。
「淳子、望みを叶えてあげよう」と言うのです。
「先端だけ切っちゃえばいいじゃないか」
ある夜、彼は、そのウレタンゼロスリーなるものを取り出して、ハサミで、精子の溜まり部分を切り取ってしまったのです。彼の亀さんの頭が飛び出たようになり、尚更巨大にそそり立って、恐ろしい程に見えました。
お陰で、いつも彼の愛の精をぜーんぶ戴いちゃいます。何にも余分なものがないのが自然ですもの。
夫が万一(毎日ではない)見たとしても、コンドームをちゃんと嵌めているように見えますから、安心して、性交に耽ることができますの。中でどんなことになっているかなんて神様でも分からないわね。
二人とも同じ学校に勤務。事務の女の子達も二人のこといつの間にか知れているの。彼が金曜日の夜からお泊まりに来るのも分かっちゃってるの。月曜日の朝、ニコニコというよりニヤニヤしているみたい。教頭から、私の出産が報告があったそうです。えっ、誰の、ですって。事務の女の子達は、分かっているみたい。 淳子
教師は、性色者だって、言われて :
桜のころ、主人と子供を花見に行ってもらい、その留守に、若い若い彼と性交三昧に耽ったことを、「記憶に残るセックスの思い出」にかいたら、読者に、先生って、聖職者っていうより、性色者だって、言われてしまいました。自分としては、愛する人と性交しているだけなのにね。夫がある身で、教師という立場で、他の男のペニスを入れて、年上(12歳)の私が、腰を使っているシーン(わざと卑猥に表現しています)だけを考えると、教師なのにけしからん、といわれても仕方がありません。確かに、同僚の中にも、ヤリチン、ヤリマンが少なからずおります。先輩女教師には、あからさまに、公衆便所と言われている人もいます。でも事務職員なんかは、羨ましい!なんて言っています。モテているからかしら。それほど、性交は自由になったのかしら。今は、法律的にも、誰と性交しても、罰せられませんですよね。妻に、男を与える夫も多いんですってね。
私の夫は、夜な夜な「他の男のチンポ入れたら承知しないからね」と言ったものです。えっ、今はどうなのかって。それはもう……。1日たりとも彼無しにはいられないほどです。と言うよりも、若い彼が、私を欲しがって欲しがって、夫が家に居ても、容赦なく、私を犯します。嬉しいです。愛している男性に犯されるほど幸せなことはありません。家でいたしても、夫は大丈夫かって?居間の戸に鍵を掛けてから性交しますから、夫に覗かれたりはしません。ただ、彼は、気が気ではないらしく、激しく動かしてフィニッシュに持って行きます。今では、夫の気配がしても、気にしません。キスされているときもあります。彼は、わざとチュウチュウさせたりします。クンニしてくれているとき、オシャブリしているときもあります。それでも、ちょうど、巨大な仁王さんを入れて、しっかり抱き合っているときは、ちょっと恥ずかしいです。だって、性交(主人は、オマンコって云います)って、夫とやるものでしょ。彼とはめあっているんだもの。夫と性交するときは、必ずコンドームを嵌めさせます。彼との性交は直接します。どっちの赤ちゃんが欲しいかって言われれば、愛している男性の方だものね。事務員に冷やかされます。「赤ちゃんが出来るようにしてやって、大丈夫??」だって。出産したときに、事務員達に、ニヤニヤしながら、おめでとうって言われてしまいました。それでも、彼には、主人のだよ、って言ってあります。だって、聖職者だものね。 淳子