ホーム掲示板 掲示板:近親相姦をしてしまった SHARE ポスト シェア はてブ LINE 実の親や兄弟、義理の親や兄弟など禁断のエッチやエッチまでにはいかないけど、フェラチオやクンニなど近親相姦をしてしまったエッチ体験談、妄想を投稿してください。 AD 347 COMMENTS おしゃる 2019-06-16 仲が良すぎる三人姉弟。 姉2はアナル好きで、僕にアナルを舐めさせて感じる変態。 姉1はチンポ大好きな淫乱女。 僕は、そんな姉達が大好きな重度のシスコン。 仲が悪くなる要因なんて無かった。 僕の童貞はジャンケンの結果、姉2がゲットした。 と言ってもマンコでは無くアナルで失った。 アナルから抜いた直後のチンポに姉1がしゃぶりついてきて、勃起させられて問答無用でマンコに挿入する羽目になる。 二連続はキツかった…。 しばらく姉1のマンコと、姉2のアナルを交互に使う日々を過ごしてた。 ある日突然、姉1がアナルを開発したいと言い、姉2はマンコでセックスしたいと言ってきた。 大好きな姉達の言う事だから、喜んで受け入れた。 姉1のアナル開発は時間掛かったけど、姉2とのマンコセックスは簡単に済んだ。 姉二人がマンコもアナルも使えるようになって、僕の楽しみも倍になった。 だけど慣れるのも早くて、次は何をして楽しむかを考える。 三人で話し合った結果、放尿プレイをする事に決定。 最初は簡単なプレイで、風呂場でオシッコのかけ合いをして、オシッコまみれのままセックスした。 次第にレベルアップしていき、髪や身体をオシッコで洗ってみたり、オシッコを飲んだりするようになった。 また慣れてしまったので、次は外でセックスする事になった。 解放感があるし、見られるんじゃないかってスリルが快感を高めてくれる。 そのままの流れで露出まで抵抗無く進んだ。 近所の公園だけにとどまらず、放課後や休日の学校でも楽しんだ。 快楽を優先して楽しんだ結果、姉達が妊娠。 姉1は高校を中退して出産、姉2は中学生だったこともあり堕胎。 三人揃って両親に怒られた。 普通なら両親の監視が厳しくなって関係が終わるのかもしれないけど、僕達三人はその後も開き直って堂々と楽しんだ。 遂に両親も諦めて何も言わなくなった。 姉2が中学卒業間近でまた妊娠発覚。 今度はちゃんと出産出来た。 両親からは汚物を見るような視線を向けられるけど、僕達三人は幸せです。 返信する 玲子 2019-06-08 亡き主人の法事を済ませ、舅に体を癒された32歳の寡婦 昨年事故で主人を亡くし実家に帰ってましたが 主人1周忌で舅の所に行き、お寺で法事を済ませて、舅の家に行き主人と過ごした頃を懐かしく思い出してると舅に泊まって行くように言われ、私たちが過ごした部屋で休むことにしました。 姑が亡くなり舅は一人で生活をしていて、元気な様子でした。 入浴を済ませ、姑の浴衣をお借りして部屋で休んでいると、舅が入って来て驚く私は押さえこまれ胸を揉まれ、襟元を広げられ胸を露わにされて舌を這わされてるうち私は私はえもしれぬ官能がよみがえり、舅が私の股間に顔を埋めて秘部を愛撫されるのを甘受していました。 舅は私の寄り添うようにして胸を愛撫し、私の手を掴んで舅の大きくて硬いのを握らされ、秘部をなぞられ愛液がとめどなく溢れ、舅の指でピチャピアチャと恥ずかしい音をさせたれ、主人のとは異なる一物を挿入され、抜き差しを執拗に繰り返され私は初めて受ける官能に溺れていました。 返信する 匿名 2019-05-25 わたしのお兄ちゃんは抵抗するってことを知らない。 「んっ………あっ…いっちゃ………」 頬を赤らめか細い声で絶頂に達しようとするお姉ちゃんの横で、手を動かして水音を立てているお兄ちゃんの息は荒い。お姉ちゃんの身体が小刻みに震えたところで車のスピードは緩む。 「おーい、もう着くぞ。準備しとけよー」 お父さんがお姉ちゃんの名前を呼ぶと慣れた手つきで下げた下着を履き直して2列目の座席をスライドさせて降りる準備をする。先程まで乱れていた息はもう整えられて何事も無かったかのように涼しい顔をしている。 「ありがとうパパ、いってきます。2人も学校がんばってね」 「うん、○○ちゃんいってらっしゃい」 「………いってらっしゃい」 ドアが締まり車が発進する。次はわたしとお兄ちゃんが高校に送ってもらうまで30分かかる。お父さんは相変わらず音を外しながら大きな声で歌っている。今日も機嫌がいいようで何より。 「………○○」 お兄ちゃんはまだ息が荒いまま、わたしの腕を掴んだ。わかってるよ、苦しいんだもんね。 お兄ちゃんはベルトを緩め、下着もろとも降ろしてこちらを泣きそうな目で見ている。わたしはこの目に弱い。 スカートをたくし上げ、下着を脱いだわたしはお父さんから見えないように2列目の座席の影に隠れてお兄ちゃんの反り勃ったソレに腰を下ろす。 「…相変わらず凄いことになってるな」 「誰のせいよ、もう……」 ピチャっと音がして触れ合うと、まるでそれがあるべき姿であるかのように抵抗なく挿り、お兄ちゃんのソレはわたしの1番奥をコツンと叩く。 ハァ……っとお兄ちゃんの息をつく音が聞こえ、挿りきったとホッとしたのも束の間。トントンとテンポよく腰を振り始め、決して激し過ぎず、けれど確実にわたしの弱い所を責めてくる。 「まって………んっ……それ、そこ……だめっ……」 あっという間に絶頂に達し、身体から力が抜けていく感覚を覚える。もう1年近くこんなことが続いているため、イイところを完全に把握されてしまったようだった。 「○○……俺イってない」 「そうなんだけどちょっと待っ………んっ!」 制止の声はお兄ちゃんには届かず奥をグリグリされ声が漏れる。イったばかりで敏感なわたしは1突き1突きに身体が反応してしまい、声が漏れないように口を手で塞ぐ。 「声……ききたい……○○……っ」 「ばかなの……?無理に…決まって………っ!!」 お兄ちゃんに上半身を引き寄せられ、キスをしながら2度目の絶頂を迎えた。奥でお兄ちゃんのソレが大きく跳ねる感覚がした。今日のも終わったようだ。 二人とも息を荒らげ、キスを重ねる。お兄ちゃんのが元の大きさに戻り抜けそうになったところでお互いに後始末を始める。 「2人とももう着くぞー。」 「うん、父さんありがとう。いってくる。」 「お父さんいってきます。」 「今日は仕事で遅くなるから帰りは電車で頼むな。ご飯は適当に済ましてくれるか?」 「わかった、がんばってね。」 何気ない家族の会話を終え、扉をしめる。手を振り車が見えなくなるまで見送って、お兄ちゃんと校舎へと向かう。 「……今日○○姉ちゃん夜ご飯いらないって言ってたよな」 「…言ってたね」 「…………」 「…………」 今夜も性欲に抗えないお兄ちゃんのお手伝いをすることになりそうで、子宮が疼いてお兄ちゃんの先程出したモノが少し流れ出た。 返信する たかし 2019-05-25 去年の夏休みに母の実家に田舎に行った時の事です。 お色気たっぷりの母の姉に再会出来るのが楽しみでした。 実家の畑仕事に、叔母さんは豊満な乳房を揺らしながら精を出していたのです。 僕も手伝う事にしたのです。そんな時に叔母さんはこけて倒れそうになったのでした。 とっさに僕は叔母さんを支える為に無意識に胸の膨らみを、しっかりと握っていたのでした 「たかし君、ありがとう!もう手を離してもいいのよ。」 叔母さんのモンペの前がはだけて乳房がもろにはみ出していたのでした。 僕にとって、あまりにも衝撃的な瞬間でした。 僕の股間が勃起しているのに気づいた叔母さんは、僕を納屋まで連れて行って強姦してくれたのでした。 返信する たかし 2019-04-12 私の妻の妹とエッチ体験をしたのです。 彼女は二十歳になったばかりの小娘でしたが、胸の膨らみは人並み以上でした。 ミニのタイトスカートから見える太股に、いつしか心を奪われた私でした。 そんな、ある夜に妹とドライブの帰りでした。 私の欲情が抑え切れずに妹に唇を重ねたのでした。 驚いて跳ねつけられると思っていたが、妹は目を閉じて応じてくれたのでした。 キッスから豊満な胸への愛撫、ブラウスのボタンを外してブラも外してもろに妹のおっぱいを愛撫したのでした。 返信する こうちゃん 2019-03-31 エッチな電話したいです、連絡ください 090829GO7292 返信する 祐一 2019-02-09 種馬 10年振りに義理の叔母を抱いた。2人で何度も何度もエクスタシーを味わって、今、 叔母は俺の腕枕で寄り添い寝息を立てている。 今から約10年前、叔母に種馬を頼まれた。俺が学生生活最後の夏休みに入ったばかり の頃だ。 「私ね、子供が欲しいのよ。結婚して7年、今私は37、まだ諦める歳ではないわ。検査 した結果、私には問題がないの。主人に検査を頼んでも、子供は天からの授かりものだか ら検査は受けないと言って聞かないの。だから、対策のしようがないの。そこで、考えた 挙句、祐ちゃんに頼むことにしたの。祐ちゃんに私を妊娠させて欲しいの。主人と血液型 も一緒、顔もそっくり、これ程の相手はいないでしょう。もしも、祐ちゃんの子供が産ま れたとしても、決して迷惑を掛けないわ。お願い、子供が欲しいのよ」 その時俺は考えた。種馬を引き受けて、俺の子が生まれたとして、素知らぬ顔をして生 きていけるだろうか。これからの人生の重すぎる荷物にきっとなるだろう。だか反面、大 好きな叔母の願いも叶えてやりたいし、大好きな叔母に俺の子を産んでもらいたい気も ある。考えた挙句、叔母の喜ぶ顔に軍配を上げた。それに、就職も内定していて心にも余 裕があったし、叔母とのセックスを楽しむつもりで種馬を引き受けた。 妊娠するには、「排卵日は一般的には生理が始まった日から14日目ごろ、卵子の寿命 は1日、精子の寿命は3日」、この条件を考えて性交することだ、と叔母が種馬に説明し てくれた。 頼まれたその日が、生理が終わって10日目だというので、その日から子作りが始まっ た。その日は叔父が出張に出かけた日で、叔母はそれを待っていたかのように話を切り出 したのだ。 2人でシャワーを浴び、手で撫でるように洗い合った。密かに恋心を抱いていて、オナ ニーの相手でもあった叔母の均整の取れた裸体を洗い、そして叔母に洗われ爆発寸前であ ったが、精子がもったいないので我慢していた。 ベッドに上がり、M字開脚の叔母に覆い被さり、唇を重ねていった。舌を入れ、舌を吸 い、絡めた。叔母も消極的ではあったが、舌を吸ってくれたり絡めてくれた。叔母の裸体 と俺の裸体が重なり、しかも濃厚なキスで我慢の限界が来てしまった。 「叔母さん、我慢出来ない」と耳元で囁くと、叔母は陰茎に手を添えて大陰唇に宛がって くれ、ゆっくりと押し込んだ。叔母は、片手を俺の背中に、片手を腰に宛がって俺の射精 を待ったが、待つまでもなかった。数回のピストンで、陰茎を何度も何度もピクピクさせ ながら、有りっ丈の精子を吐き出し、もうこのまま死んでも良いとさえ思える快感が頭を 突き抜けた。でも、陰茎は勃起したまま叔母の中に納まっていた。 叔母は、呆気なく射精してしまって恥ずかしく情けなく思っている俺の頭や背中や臀部 を、子供をあやすように、慰めるように、励ますように優しく撫でてくれた。逆にそれが 俺の自尊心を傷付け、俄然やる気を出させた。種馬から愛人にのし上がってやる、そんな 気にさせた。 俺は一旦結合を解いて、全身の愛撫を始めた。叔母は、射精が済んだ種馬の俺を拒まな かった。軽くキスして、舌先を耳たぶ、首筋、乳房に這わせ、乳房を撫でたり揉んだりし ながら、乳首を舌先で舐め、唇や歯で噛んだり、赤子のように吸った。叔母が悶え始め た。そして、乳房を揉みながら舌先を脇の下から脇腹、臍の周りに這わせ、舌先で擽るよ うに舐め回した。叔母は、海老ぞりになったり、身体を波打たせながら声を出さずに悶え た。そして、舌先を秘部に這わせた。叔母は、下半身を左右に振って嫌がった。 「イヤ・イヤ・イヤ・・ダメっ・・止めて~・・」 初めて声を出して、両手で頭を秘部から離そうとしたが、力はなく口先だけの抵抗だっ た。M字開脚にして秘部を覗き込んだ。膣が精液を吐き出していて、アヌスとシーツを濡 らしていた。それをテッシュで拭き取って、両手で割れ目を開いた。愛液と精液の混合液 が花園の中で糸を張っていた。割れ目に口を押し付けてズルズルと音を立てて啜った。ク リトリスを舌先で擽るように舐めたり噛んだり、秘部のピンクの肉壁や恥骨を舌先で舐め 回した。指を入れ、クチクチと音が出るほどピストンもしてみた。 叔母は声を出さずに、身体を捩じったり反り返したりして悶えた。先程からの叔母の悶 えは、セックスの快楽の悶えなのか、それともこのセックスは子作りのためだと言い聞か せながら耐えている悶えなのか、判断出来なかったが、俺は前者だと思うようにした。 今度は叔母をうつ伏せにして、下腹に枕を宛がって、舌先を背中や脇腹や臀部に這わ せ、擽るように舐め回してから、臀部を両手で揉んだり撫でたりしながら、臀部の割れ目 に沿って舌先を這わせ、アヌスと大陰唇を舐めた。指も使った。 「イヤイヤイヤ・・止めて・・止めて~・・」 大きく尻を振って嫌がったが止めなかった。散々弄んでから、舌先を両脚の内側を足首 まで這わせて、そして叔母をM字開脚にして、股間の所に跪き、肉棒に手を添えて割れ目 に亀頭を宛がって、ゆっくりと押し込んだ。肉棒が子宮に届いた時に、「ああ~・・」と 海老ぞりになって声を張り上げた。叔母の膝に手を置いてピストンを始めた。緩急を付け てピストンを続けながら、叔母の喘ぎ悶える姿や大きく揺れ動くオッパイを眺めながら、 セックスの醍醐味を味わった。そして今度は、叔母の手を引いてそのまま起き上がらせ て、抱っこの体位に替えて腰を振り合った。振り合いながら唇を舐め合った、舌を吸い合 った、絡め合った。唇を離すと、今度は俺がそのまま後ろに倒れ、騎乗位の体位に替え た。叔母が、自ら突き始めた。ゆっくり引き抜いてゆっくり戻すピストンや、乳房が上下 に激しく揺れ動く程のピストンや小刻みのピストンや、陰茎をどっぷりと飲み込ませたま まで腰を回したりしながら、喘ぎ悶えた。 「こんなの・・初めて・・祐ちゃん・・凄いわ・・あっ・あっ・あ~・・」 恐らく、公務員の堅物の叔父とのセックスは淡白だったのだろう。今度は、騎乗位のま ま背中を向かせ杭打ちを続けさせた。肉棒が大陰唇を出入り様子とアヌスも見えて、射精 が迫って来た。叔母も同じように杭打ちをしながら、エクスタシーの階段を登って行っ た。 「もう・・ダメっ・・祐ちゃん・・ゆう・ちゃん・・」 騎乗位から四つん這いにさせて、叔母の腰に手を宛がって激しく突いて行った。叔母の 体が前後に揺れ動いた。叔母の背中に覆い被さって、オッパイを撫でたり揉んだり、振り 向かせてキスしたりしながらピストンを続け、エクスタシーの階段を2人で登り切った。 「いっ・いっ・・ああああ~・・イクイクイク~・・あ~・・」 「イクイクイク~・・お・ば・さん~・・」 2人で断末魔の声を張り上げて昇天した。叔母は昇天と同時に突っ伏してしまって結合 が解かれ、まだ痛いほど張り詰めていり陰茎が弾き出された。 俺は胡坐を掻いて叔母を乗せ、キスをしながらエクスタシーの余韻に浸った。叔母は荒 い息遣いでキスをしながら、また俺の頭や背中や臀部を撫でた。まだ満足していない陰茎 を叔母の中に飲み込ませ、ゆっくりとピストンを始めた。直に、叔母も腰を振り出した。 叔母を後ろに倒して、正常位で貪り合うようなキスをしながら初めから激しく腰を振り合 った。大陰唇と陰茎の付け根がぶつかり合ってヒタヒタと音を立てた。重なった2人の裸 体が激しく揺れ動いた。そして、再び2人に限界が来た。 「祐ちゃん・・出して・・出して・・あっあっあっ・あ~・・」 「出る・出る・・で・る~・・」 力一杯抱き締め合って、呆気なく続けざまに昇天してしまった。最後の一滴の精子を搾 り出して今日の任務を終え、俺は大の字になった。叔母を余すところなく堪能出来たの も、エロ本やエロビデオのお陰だった。叔母も、荒い息遣いで快楽の余韻の中を彷徨って いた。 暫くして、叔母がテッシュで自分の股間と萎えた陰茎を拭いて、俺に上掛けを掛けなが ら「ありがとう」と囁いた。その「ありがとう」は、飽く迄も不倫と種付けを線引きするよ うにも、「喘ぎ悶えていたのは演技だったのよ」にも、叔父への言い訳にも聞こえ、俺を 嫌な気分にさせた。俺としては、「凄く良かった、ありがとう」と言って欲しかった。 そして、叔母はベッドから降りて寝室から出て行った。叔母は、着替えを終えて、俺の 脱いだものを持って戻って来て、再び出て行った。俺は着替えて居間に行き、ソファーに 座った。叔母がコーヒーを入れて来て、向いに座った。 「祐ちゃん、彼女はいるの」 「いない、どうして」 「彼女に悪いと思って」 「ねえ叔母さん、感じたの、それとも演技だったの」 「嫌なこと聞かないでよ、今度は3日後ね」 そして、3日後の日は用事があって外に出て、昼過ぎに帰って来た。玄関を開錠して、 待ち遠しかったように「お帰りなさい」と出迎えてくれた叔母を、抱き寄せて唇を合わせ た。貪り合うような激しいキスになった。この時叔母は、種馬の俺と言うより、若い浮気 相手を首を長くして待っていたように感じた。 そのまま脱衣所に行き、剥ぎ取るように脱ぎ合った。浴室は既に湯気が立ち込めてい た。互いに洗い合った。洗い終わると、胡坐を掻いて抱っこして結合して、唇と舌を舐め 合ったり、吸い合ったり、絡め合ったりしながら腰を振り合って、最後には湯船の縁に手 を付かせ、後ろから叔母の腰に手を添えて、緩急を付けて突き続けた。そして、叔母は荒 い息遣いで喘ぎ悶えながら、俺と共に快楽の頂点に辿り着いて昇天した。叔母を後ろから 抱き抱えて湯船に浸かって、昇天の余韻に浸っていると、「今日はこれで終わりなの」 と、問い掛けて来た。「それでも良いよ」と、試しに突き放してみた。「意地悪なのね、祐 ちゃん」と、叔母が拗ねた。やはり、叔母の欲情が開花したのだと感じ、俺がそうさせた のかと思うと嬉しくなった。 ベッドでシックスナインから始まった。叔母は俺の肉棒を愛しながら、俺の舌と指での 秘部とアヌスの弄りに腰を振ったり、捩じったり、下半身を反らしたりして、喘ぎ悶え続 けた。そして、様々な体位で腰を振り合いながらエクスタシーを目指し、最後には正常位 で抱き締め合い、激しく腰を振り合いキスをしながら、その時を迎えた。叔母は、海老ぞ りになって呼吸を止めて身体を硬直させて昇天した。俺も精子を搾り出して、卵子に向け て送り出した。 こうして、浮気の様相を呈してきた種付けは、専業主婦と夏休みの大学生だから時間は 自由に取れ、情欲のまま毎日のように互いの身体を貪り合うようになって行った。その影 では、妊娠しても俺の子と覚られないように、叔父にも射精させていると叔母は言ってい た。 種付けが始まって最初の生理が、残念と言うべきか喜ぶべきか来てしまった。生理が終 わって直ぐに種付けを再開した。学生生活最後の夏休みということもあって、何かと理由 を付けてドライブや日帰り旅行に出掛け、モーテルやホテルで逢瀬を楽しんだ。その甲斐 があってか、次の生理は来なかった。叔母は、涙を流して喜んだ。 諦めかけていた懐妊に叔父はもとより親戚中が喜んで、叔母の実家の中華屋で、身内の お祝い会が開かれた。俺も招待されたが、こんなにも喜んでくれる懐妊が、俺の子種かも しれないと思うと、申し訳ない気持ちが身体中を駆け巡った。 俺は卒業と同時に叔父の家を出たが、月に1度は日に日に大きくなって行くお腹を見に 行った。そして、10月10日で元気な双子の赤ちゃんが産まれた。俺の種馬の任務は完 全に終わったが、気持ちの上では叔母への思いを断ち切れないでいた。産まれてからも月 に1度は叔母と子に会いに行った。 そして、1年前に叔父が不治の病に犯され、入退院を繰り返すようになった。叔父の様 態が徐徐に悪くなっていく中で、見舞いに言った俺に叔父が驚いたことを言い出した。 「祐一、3人の事を頼むぞ。実はな、あの子達は俺の子ではない。美子に内緒で検査した ら、俺には子供は作れないと言われた。子供を欲しがっていた美子には可哀相で言えなか った。そんな美子が身籠ったと知ったとき、祐一に頼んだなと思った。血液型も容姿もそ っくりだからな。・・・俺は怒ってなどいない。反って感謝したいくらいだ。美子に喜び と生き甲斐を与えてくれた。俺には、子育ての楽しさを与えてくれた。「パパ、パパ」と 言って纏わり付かれた。子供がこんなにも幸せにしてくれるとは、正直思わなかった。こ れかだという祐一に申し訳ないが、48の叔母さん付きで宜しく頼む。美子も10歳の双 子を抱えて、この先不安だろう。宜しくな、祐一」 今でもあの時の寂しそうな叔父の顔を思い出す。そして、叔父の懐の深さに感動した。 「叔父さんご免、頼まれて種馬になった。責任は取るから、確り取るから」 「良かった、これで安心して逝けるよ」 それから1ケ月も経たない内に、様態が急変して叔父はこの世を去った。 葬儀の後、足しげく通って腕白な子供達の父親を演じている内に、野球少年たちに「代 打パパ」と呼ばれるようになった。そして、俺の子を産んだ熟女の叔母への情欲も日に日 に膨らんでいった。叔母の俺を見る目にも、それが感じられた。 そして、叔母の実家に泊まりにいく子供達を2人で送り届けた後、子作りのあの頃に戻 ってしまった。叔母が目を覚ましたら、結婚を申し込もうと思っている。それに、叔父か ら聞いたことは、まだ叔母には言っていないし、これからも言わない積もりだ。叔母を悩 み苦しめるだけだから。 END 返信する 匿名 2019-03-30 じつさいのどうがみたい 返信する 慎一 2019-06-08 私は30年前10歳上の兄夫婦に頼まれて兄嫁を妊娠させました。 私が25歳で兄は35歳、兄嫁は37歳の時です。 このことは当時元気だった両親の希望でもあったと兄夫婦から聞かされました。 兄嫁と私は3泊4日のグアム旅行に行ってめでたく妊娠し女の子を出産しました。 兄や両親は大喜びで私が結婚するまでとの約束でその後も兄嫁と月に一度の 逢瀬をさせてくれ2人目にまた女の子、そして3人目に男の子を授かり、その 後も月一の逢瀬は続きましたが兄嫁の身体のことも考え妊娠しないように努力 しました。 あれから約30年、その間に両親は亡くなり子供たちも成人し結婚して自立しました。 そして安心したのか兄も今年の初めに亡くなり、実家は67歳になった兄嫁一人 になりました。 相続の話も順調に進み、兄の財産は3人の子供たちで当分に分け、お母さん (兄嫁)は正式に籍を入れて私のところに来てくれることになりました。 子供たちには私が実の父親だと伝えていません。 実は兄嫁と私は内々で新婚旅行を兼ね出雲に旅行して2人だけの結婚を神に 近い、籍も縛りの開ける再来月頃入れるつもりです。 残り少ない人生ですがやっと兄嫁を「お姉さん」から名前の「ゆりこ」と呼 べる幸せに浸っています。 返信する 匿名 2019-01-05 二ヶ月前に、妹が初体験をしちゃった。と。夜中、妹の部屋から妹の、あ、と声が聞こえて、気になってドアを少し開けて覗きました。妹は、四つん場になり、お尻をドアに向けて、自分の指を二本を入れてオナをしていました。俺の棒が勃起を始め、妹の挿入部分を見て、初めて見る女のアソコ。自分の棒を触っていました。乳房も触った事も無いし、女のアソコに入れた事もない童貞男。もう、我慢できず、ドアをゆっくり開けて、妹に気づかれないように近寄り、妹はオナに夢中で、すぐ近くにいるのに気がついていませんでした。パンツを降ろして妹の後ろに膝を付き、自分の棒を持ち、妹の腰を片手で持ち、妹が、え?と振り返った時には、スッーと滑り入っていました。妹は、あっー、うぅ。嫌~、、。頭を床に付けて、俺も、う、うー、と声を出して、棒に電気が流れたような刺激が。俺の腰を手で押して、3擦りした時、俺の棒が膨張する感覚がして、何?ドクッとしたと思ったら、脈打ちを始めて、何か出てくる感覚が。でも、その時も気持ち良くて、妹の腰を持ったまま、脈打ちが終わるまでそのままに。妹のアソコも、緩んだり、強くなったりしていていました。気持ち良くて、俺の棒が小さくならなくて、入ってるだけでも妹のアソコの中の温もりで気持ち良くて、そのまま、妹を仰向けにして、妹のパジャマを脱がし、うぉ、思っていた以上に妹の乳房が大きくて、両サイドに盛り上がり広がってました。両サイドから乳房を寄せて揉み、柔らかいけど、弾力性があって、揉むのも手の感触が良い。乳首は大きめで、大豆より一回り大きくて固い。乳首を摘まんだら、妹は、あ、あ、刷ったら、あー、妹のアソコが締めが強くなってきて、中が二段の輪の締め付けが。ゆっくり動かし、そこに俺の先が引っ掛かると妹は、あ、と、喘ぎ声をだし、妹の手が俺の玉を握って揉んできました。棒がピクピク動き出して射精。気持ち良くて病み付きになり、これを抜いたら、妹に拒否されると思い、妹の体に被さったまま奥まで入れた状態に。妹は、俺の玉を揉み続けていました。少し時間が過ぎた時、妹の腰が動き始め、え?妹から腰を動かしてくるとは。と、思ってもいませんでした。妹の体が起き上がろうとしていて、終わりか?と思っていたら、妹に横に倒されて、妹が俺に股がったと思ったら、俺の棒を指で持ち、自分のアソコの穴に押し当てて、腰を降ろして挿ました。奥まで入れて、円を描くように腰を動かし、腰を上下に動かし、大きい乳房を揺らしながら気持ちいい顔をしてました。 返信する 匿名希望 2018-12-30 これは、遠縁から預かった娘と、その娘の母親になった姉の私とお父さんになった弟と の話です。 久しぶりの激しい情交だった後だけに、ぐっすり寝込んでしまいました。人の気配で目 が覚めました。そこには、いる筈のない娘が立っていました。慌てて布団を引き上げて、2 人のあられもない姿を隠しましたが、遅すぎました。彼を揺り動かして起こすと、ビック リして娘に釘付けになりました。平静を装って、「居間で待っていて、説明するから。」 と言って、娘を部屋から出しました。 「ばれちゃったわね、お父さん。」 「正直に話そう、お母さん。」 ぐっすり寝込んでしまった理由はこう言うことでした。彼は片道3時間のところに住ん でいて、金曜日の夜に帰って来て、月曜日の早朝に帰っていく生活をしているんです。 今回は、仕事の都合で2週間ぶりのしかも土曜日の朝方、彼は帰宅しました。娘と3人で 朝食を摂り、帰りは夕方になると友達と動物園に出かける娘を見送って、2人で久しぶり に風呂に入りました。娘の目があるから、家の風呂に一緒に入るのは本当に久しぶりだっ たんです。 そして、2週間の空白が浴室での情交に駆り立てました。壁に手を付いて、立ったまま 後ろから突かれました。呆気なく、2人でエクスタシーを味わいました。 続きはベッドに入り、シックスナインから始まりました。太くて長い彼の陰茎は、私を 天国に誘ってくれる大切な宝物なのです。彼がいない夜は、それを思い出して自然に手が 割れ目に行ってしまうことが度々あるのです。互いの秘部を堪能すると、正常位になって 唇を舐め合ったり、舌を舐め合ったり、吸い合ったり、絡め合ったり、オッパイを撫でら れたり揉まれたりしながら、緩急を付けて突かれ続けられました。そして、最後には力一 杯抱き締め合ったまま、互いに激しく腰を振り合って、断末魔の声を張り上げて果てまし た。しかし彼の肉棒は萎えることなく、私の中に納まっているのが分かりました。すると 彼は、私の股間の所に跪いて、両手で私の腰を持ち上げ挿入して突き始めました。彼は、 私の喘ぎ悶える姿を楽しみながら、真下に見える肉棒が私の中を行き来する結合部位を眺 めながら、エクスタシーを目指しました。私は、片手で乱暴にオッパイを撫でたり揉んだ りしながら、片手で私の中を行き来する肉棒を指先で触れながら、クリトリスを撫でなが ら、彼と共にエクスタシーを目指しました。そして、意識の朦朧とした中でエクスタシー に達しました。 連続3回の昇天は、2週間の空白を埋めるには十分なものでしたが、彼は更に私を求め ました。胡坐を掻いてその上に私を乗せ、2人で覗き込むようにしてピストンを眺め、そ して四つん這いにされて後ろから犯されました。また、2人で天国に行きました。最後 に、私の秘部を口で綺麗にしてくれました。彼はベッドから降りて、私を引き摺って両脚 をベッドから垂れ下げ、両脚の間に跪いて、両脚を持ち上げてM字開脚にして、私に秘部 を開かせて、膣の中の愛液と精液を吸い取ってくれ、閉じさせて大陰唇とアヌスまで舌で 綺麗にしてくれました。彼の手枕で寄り添い合いました。直に、快い疲れが私達を熟睡さ せてしまったのです。 余談ですが、私が服を着る時、彼は何時も下着を着けてくれます。彼は、私の下着姿を 見るのも着けるのも好きなんです。だから、彼が発情するような下着を何時も着けている んです。私も見せるのも着せてもらうのも嫌いじゃないんです。そして決まってパンティ ーを上げる時、割れ目にキスして一言言うのです。今日は「偉いことになったぞ。今後、 会えなくなったらどうしよう。」と囁きました。立ち上がって来た彼に、「ばっかじゃな いの。」と、笑顔で言ってやりました。 わざと手を繋いで娘のところに行きました。娘は、ソファーにちょこんと座っていまし た。娘の視線は、繋がれた手にありました。私が、話掛けました。 「帰りは夕方のはずじゃなかったの、何かあったの。」 「一緒に行った友達のお父さんが、交通事故に遭って、病院に運ばれたってメールが届い たの。友達に付き添って、皆で病院に駆けつけたの。足の骨折だけで大事に至らなかった ことを知って、皆で喜んだけど、もう動物園に行く気がなくなって、マクドナルドで食事 して解散して来たの。」 「良かったね、大事に至らなくて、そのお父さん。そして、お父さんとお母さんのあられ もない姿を見てしまった、と言う訳か。」 「近親相姦て言うんでしょう。」 「あら、知ってるの。」 「前から、薄々感じていたの。2人の話し方、接し方、お母さんがお父さんを見る目、お 父さんがお母さんを見る目、それに時々お父さんを「あなた」と呼んでいた。それで、姉 弟の関係でなく、夫婦の関係かなと思っていたの。調べてみて近親相姦のことを知った の。」 「私達のこと、軽蔑する。」 「しないわ。私にも兄さんか弟がいたら、そんな気持ちになるかもしれない。それよりず っと悩んでいたことがあるの。私がここに引き取られて来たことで、お父さんもお母さん も結婚出来ないで、姉弟で夫婦になるしかなかったのかって、悩んでいたの。」 「そうか、知らなかった。明日香も知っているように、私にはお腹や背中やお尻にあざが あるでしょう。こんな体で結婚できないと諦めていたけど、お父さんがお嫁に貰ってくれ たの。決して明日香のせいじゃないから。」 「良かった、安心した。」 「なあ明日香、近親相姦の殆どは、合意の上かそうでない場合でも、セックスで得られる 快感が目的だ。でも、お父さん達は違うと断言する。とは言え、夫婦だからセックスで愛 を確かめ合ったりもする。明日香に見られて恥かしい思いをしたけど、夫婦だから当たり 前の行為だ。もうお父さんとお母さんは離れられない。愛し合っているんだ。」 「分かっている。2人を見ていると分かる。私も、お父さんお母さんと呼べる人がいて、 大事にされて何不自由もなく、親子3人で仲良く暮らしていけるんだもの、私、幸せ よ。どんな関係でも、私に取ってはお父さんとお母さんだもの。」 「分かってくれてありがとう。でも、お父さん達の事は秘密だよ。この3人の幸せを失い たくないからね。」 「約束する。ねえ、何時からそんな関係になったの。」 「もう、洗いざらい言ってしまうからね、お父さん。あれは、お父さんが大学に合格した 時、そのお祝いにせがまれてキスしてやったの。それが始まり。それからお父さんが私に 付き纏うようになってしまったの、ストーカーになってしまったのよ。」 「お母さん、子供の前で嘘はいけませんね。」 「お父さん、私、分かっているから。お互いにストーカーだったんでしょう。」 「参ったわね、話し続けるね。因みに、お祖母ちゃんは、お母さんが大学を卒業して、社 会人になって、お父さんが大学に入学したのを見届けて亡くなったの。癌だったの。その 悲しみ寂しさを紛らわすように、私達熱々の恋人同士になったの。お祖父ちゃんに知られ ないように気を配りながら、毎日ドキドキワクワクだったわ。でも、結ばれるのは、お父 さんが成人してからと決めていたの。そして、お父さんが20歳の誕生日に結ばれたの。 誕生日祝いに、私をあげたの、お嫁さんになってあげたの。・・そうじゃないか、結婚し てもらったの。その時、一生夫婦でいようねって、誓い合ったの。それから間もなく、お 祖父ちゃんが小学2年生の明日香を預かって来たの。」 「私、はっきり覚えている。お祖父ちゃんもお父さんもお母さんも優しかった。ここな ら、安心して暮らしていけると思った。」 「可愛かったな明日香、・・あ、今でも可愛いからね。それから、1年もしない内に、お 祖父ちゃんが3人を置いて、お婆ちゃんのところに行ってしまった。そして今日まで喧嘩 もしないで楽しく明るく暮らして来た。明日香も真直ぐ育ってくれた。これが我が家の歴 史ね。」 「そう言えば、何時からお父さんお母さんって呼ばれるようになったんだっけ。」 「あら、あなた覚えていないの、お父さんの自覚ないんじゃないの、ダメな父親だわね。 お祖父ちゃんの初七日が終わった次の日の朝起きたらお父さんとお母さんと呼ばれるよう になっていたのよ。」 「お祖父ちゃんは、お父さんと呼ぶには歳が離れ過ぎていたから、恥かしくってお父さん と呼べなかったの。お父さんとお母さんは、親としてはちょっと若すぎたけど、そう呼ん でみたの。」 「嬉しかったのよ、そう呼ばれて。その時にはもう夫婦になっていたから、私達に子供が 出来たって、2人で喜んだのよ。」 「そこでお願いがあるんだけど。私、出来れば兄弟が欲しいの。弟がいいな。」 「そうか、明日香は調べたのね。姉弟の間の出産はリスクがあるけど、胎児の時に異状が あるかないか分かることを知っての上での頼みね。」 「そうよ、それに戸籍上にはお父さんの名前がないから可哀相な気がするけど、でも、お 父さんとお母さんの間に産まれる子は、幸せだからそれで良いんじゃない。」 「確りしているわね、明日香は。やっぱり、私達の自慢の娘ね。でも、期待しないでね。 実はね、お祖父ちゃんが亡くなってから、その積もりでいるんだけど、神様が許してくれ ないのか、出来ないの。」 「お父さんの頑張りが足りないんじゃないの。」 「そうよね、お父さんに頑張ってもらわないとね。」 「おいおい、2人で虐めるなよ。これでも、頑張っているんだから。」 「お父さんお母さん、これからは私に遠慮せず、一緒ぬ風呂に入っても良いし、一緒に寝 ても良いよ。焼き餅焼かないから。」 「えええ、明日香、焼き餅焼いていてくれたの、感激。よし決めた、お母さんと別れて明 日香と結婚する。そして赤ちゃん産む。」 「赤ちゃん産むのは、明日香。お父さんは産めないでしょう。」 鼻の下を長くしている彼に、娘と偶然に声が合って、「ばっかじゃないの。」と言って やった。私の焼き餅もちょっと入りました。 お父さん27歳、お母さん30歳、娘13歳、幸せな家族です。 返信する 英也(仮名) 2018-12-05 俺と妹の幸せな結婚生活 今俺は、実の妹と結ばれて、幸せを絵に描いたような生活を送っています。俺28歳公務 員、妹26歳専業主婦で、その体には俺の子が宿っています。妹は、元気な子を産むと張り 切っています。 そんな幸せな生活を支えてくれているのが、縁あって知り合った俺達のように姉弟で夫婦 として暮らしているご夫妻です。その家で一緒に暮らしております。同じ境遇だからこそ、 親のような兄弟のような仲で、毎日が賑やかで楽しく、充実した暮らしをしています。共 に、近親相姦の後ろめたさなど微塵もありません。 これから、その経緯をお話します。何かの参考になれば幸いです。 話の始まりは、2年前の夏の終わり頃になります。 母を癌で失い、それを追い駆けるように交通事故で父が亡くなったのを切っ掛けに、実家 で親と住んでいた妹が、上京して2人で住むことになったのです。2人兄妹で幼い頃から仲 が良く相思相愛だったので、俺も妹も望んで同居することに決めたんです。 実は俺は、密かに妹との生活を夢見ていたんです。夫婦としてです。それ程、愛おしく思 っていたのです。これまでに何度も近親相姦の衝動にかられたことやチャンスもあったので すが、理性と親の存在がブレーキになっていたので、それには至らなかったのです。 その親の存在のブレーキが無くなった今、理性のブレーキも無くなりかけていました。同 居することで、近親相姦に陥ってしまう予感がありましたし、期待もしておりました。勿 論、強姦・陵辱ではなく、飽く迄も合意の上での近親相姦です。 妹は、同居するに当たって「兄さんのところに嫁に行く。」と、嬉しそうに言ったのもそ の期待に拍車をかけました。とは言え、これは勿論、俺の一方的な気持ちであって、妹がど んな風に思っているのか分かりませんし、拒否されたことを思うと告白も出来ませんでし た。 同居することに決まってマンションを借りました。同居した始めの頃は、何となくぎこち ない生活を送っていましたが、家事を分担したり、食事も一緒に作ったり、休日には一緒に 出掛けたりしている内に、両親を失った悲しさ寂しさも薄れ、俺が望んでいる新婚のような 生活になっていきました。後は、妹が体を許してくれさえすれば、俺の積年の思いが果たさ れるのでした。 そして、秋も深まって物寂しさを感じる時期に、遂にその時がやって来ました。風呂上り に2人でソファーに座ってテレビを見ておりました。何気なく目が合いました。どちらとも 無く顔を寄せ合い極自然に唇を合わせていました。 火が点きました。立ち上がって貪り合うようなキスをして、互いのパジャマを剥ぎ取るよ うに脱ぎ合いました。 お姫様抱っこで俺のベッドに運び横たえて、「良いのか、後悔はしないか。」と確認しま した。「待ち望んだこの日が来たのよ、後悔なんなしないわ。」と、間髪を入れずに返って 来ました。妹も、俺と同じ気持ちでいたんだと、嬉しくなりました。感動でした。 夢にまで見た妹の裸身は、綺麗で眩しかったです。白い肌、整った顔、豊満な乳房、括れ た腰、黒々とした逆三角形の陰毛、太い線を描いたような割れ目、すらりと伸びた脚、これ からこの体を抱けるのか思うと感動と興奮で身震いしました。 俺は、妹に覆い被さって抱き締めました。妹も嚙り付いてきました。妹の体の温かさ柔ら かさを感じながら、これまでの思いを耳元で囁きました。 「明日香、愛しているよ。」 「私も兄さんが大好き、愛しているわ。」 俺は、積年の思いを果たすように妹の全身の愛撫を始めました。軽くキスして、舌先を耳 たぶ、首筋、乳房に這わせ、乳房を揉みながら乳首を舌先で舐め、唇や歯で噛み、乳房を赤 子のように吸いました。妹は激しい息遣いで体を反り返したり捩じったりしながら悶えてい ました。そして、乳房を揉みながら舌先を脇の下から脇腹、臍の周りに這わせ、舌先で擽る ように舐めました。妹は、海老反りになったり、身体を波打たせながら悶えました。そこが 、性感帯でした。そして、愛液が溢れている秘部に舌先を這わせていきました。M字開脚に して、枕を臀部に宛がって秘部を弄りました。先ず、割れ目に口を押し付けて愛液をズルズ ルと音を立てて啜りました。次に、舌先を割れ目に沿って撫でるように下から上へと何度も 這わせました。そして、両手で割れ目を開き、既に勃起しているクリトリスを舌先で擽るよ うに舐めたり噛んだり、秘部のピンクの肉壁を舌先で舐め回しました。妹は、激しい息遣い の中で体を波打たせながら、俺の頭を両手で掴み秘部に押し付けるようにしながら、何度も エクスタシーを味わっていました。 喘ぎ悶える妹の股間の所に跪き、肉棒を手に取って割れ目に亀頭を宛がって、妹に覆い被 さって耳元で囁きました。 「明日香、ひとつになるよ、結ばれるよ、良いね。」 妹は大きく頷き、両腕を俺の首に、両脚を俺の腰に巻き付けました。俺は、ゆっくりと押 し込んでいきました。肉棒が全て飲み込まれて子宮に届いた時に、妹が俺に力一杯に抱き付 き、「ああ~・・・」と海老反りになって初めて声を張り上げました。 2人は結合して抱き締め合ったまま、暫くそのままで結ばれた感動を味わいました。感動 しながら俺は、妹の中の暖かさと異物を吐き出そうとするような膣の圧力を感じ、妹は恐ら く、膣の肉壁を押し分けるように入り込んで来た肉棒の暖かさを感じていたのでしょう。妹 は涙を流していました。その涙を、優しく丁寧に吸い取ってやりました。 そして、その結ばれた感動の中で、ゆっくりとピストンを始めました。貪り合うようなキ スをしながら、ゆっくりとピストンしました。妹もそれに合わせて腰を振りました。そし て、感極まって呆気なく俺も妹も、歓喜の頂点に登り詰めてしまいました。激しく腰を振り 合って抱き締め合って、「兄さん~・・・」「明日香~・・・」と呼び合って、エクスタシ ーを迎えました。射精寸前に抜いて外に出す積もりでしたが、妹が力一杯俺に嚙り付いてい た為に、中出しをしてしまいました。肉棒が、何度も何度もピクピクさせて、有りっ丈の精 液を吐き出しました。 2人とも激しい息遣いで、結合したまま感動と快楽の余韻に浸りました。息遣いの激しさ が収まりかけた頃、結合したまま妹を上にして布団を掛け、頭や背中や臀部を優しく撫でて やりました。撫でながら妹の中で萎えかけていた肉棒が復活して来ました。 「ご免、中出ししてしまった。」 「大丈夫、今日は危険日じゃないから。」 この日は金曜日で明日は休みという開放感も手伝って、盛りの付いた獣のように何度も何 度も交わり合いました。エロ本やエロビデオの教えの通りに、妹を陵辱尽くしました。妹 も、喘ぎ悶え通しでした。 こうして、思い描いていたものが現実になって、新婚夫婦のような生活が始まりまし た。ダブルベッドも購入しました。結ばれて1ケ月位の間は、毎日のように求め合いまし た。妹とのセックスは飽きることがありませんでした。禁断の愛がそうさせたのでしょう。 でも、流石に1ケ月が過ぎる頃には回数は減って来ましたが、それでも週に2~3回は求め 合いました。 その性生活に変化をもたらしたのが、ドライブの帰りに興味本位で入ったモーテルでし た。ベッドのところに鏡があって、そこに色々な体位で交じり合って快楽を貪り合っている 2人の姿を見て興奮しました。特に、四つん這いの妹を後ろから犯している姿は、動物的で 如何にも妹を陵辱しているようで興奮しました。多分妹も、獣ように兄に犯されている姿に 興奮していたのだと思います。また、妹が上になって重なり合って結合している部位を、俺 は上半身を起こし妹は振り返って2人で鏡を覗いた時に、肉棒が弓なりになって涎を流して いる大陰唇に銜え込まれてように見えて、エロチックでしかもアヌスも見えて興奮しまし た。この時に、2人に陰毛が無かったら、もっと興奮しただろうと思いました。 その興奮が、俺達に姿見の鏡を買わせ、愛の部屋のダブルベッドの所に設置させたのでし た。その勢いで2人とも陰毛を剃り落としての情交が始まったのです。この頃から、2人は 情交中に奇声や卑猥な言葉を発するようになり、性生活を更に楽しむようになって来まし た。それに妹は、俺を発情させるような下着を付けるようになっていきました。 俺達には倦怠期など来ないのではないかと思われるペースで情交を重ねながら、楽しく充 実した生活を送って来て、1年目を迎えようとしているある夜のことでした。何時ものよう に裸になってベッドに入ると妹が俺の上に乗って来て、笑顔で明るい声で言ったので す。「赤ちゃん出来たみたい。」「えっ・・・」と言ったきり、俺は固まってしまいまし た。避妊には十分に気を配って来た積もりでしたが、恐れていたことが遂に起こってしまっ たと思いました。 俺は、このまま一生妹と夫婦として生きて行き、妹が望むならリスクを覚悟の上で、世間 体も気にしないで子供を作っても良いとさえ思っていましたし、それが望みでもありまし た。でも、俺はいずれは妹に好きな人が出来て、別れが来るのだろうと思っていまし た。それが、女としての妹の幸せだと思っていました。 そんなことを頭を過ぎらせながら、焦点の定まらない目をしていると、「嘘よ、冗談よ、 冗談、また引っ掛かった。」と、笑顔で明るい声で言いました。昔から冗談を言って俺をか らかうことが好きな妹でしたが、この嘘は、1年もの間夫婦の様に暮らして来た今、これか らの生き方、暮らし方を俺に問い掛けて来たのだと思いました。妹も不安だったのでしょ う。俺は、ズルズルと1年も過ごして来てしまたことに、また妹に嘘までつかせてしまった ことに、自分自身情けなく思いました。妹がいじらしく愛おしく思いました。 俺は妹を上に乗せたまま抱き締め、耳元で今の気持ちを正直に話しました。 「俺は、明日香に好きな男が出来たら、この関係は終わりにすると決めていた。だから、妊 娠を一番恐れていた。間違って妊娠してしまった時に、堕胎の辛い経験をさせたくなかっ た。・・・・だけどな、その一方で明日香と子供を作って一生このまま暮らしていけた ら、どんなに幸せかとも思っているのも事実だ。明日香を不安にさせたり、悩まさせてご 免よ。」 「兄さん、私も同じことを思っていたの、これで決まったわ。これからは本当の夫婦よ。今 日から、ちょっぴり恥かしいけどあなたと呼ぶわ。それに今日から何時でも中出しOK よ。」 「本当にそれで良いのか。後悔はしないか。」 「後悔なんかするはず無いわ。一生死ぬまで一緒よ、あ・な・た。」 俺は感動して、俺の女を力一杯抱き締めました。 「あなた、苦しい、離してよ、もう、馬鹿力からなんだから。」 「なんか恥かしいな、あなたと呼ばれるの。よし、そうとなれば、遅れ馳せながらけじめを つけるぞ。2人だけの結婚式を挙げて、新婚旅行に行くぞ。」 これも、俺の積年の思いでした。 「ええええ・・・、また急にどうしたの。嬉しくて、涙が出て来たわよ。」 この夜は、これからの2人の歩む道も決まったし、妊娠も承知の上での情交ですから、鏡 の前で燃え上がりました。陰毛を剃り落とした秘部を舐め合い、色々な体位で交わり合い、 有りっ丈の精液を卵子が待つ子宮へ送り込みました。この日は安全日で、精子の無駄遣いで した。 その新婚旅行は、旅行会社のプランで3泊4日の沖縄旅行にしました。勿論、その前に結 婚指輪も作りました。その日は、朝一番で羽田を発ち、那覇空港でレンタカーを受け取り、 その足で予約の結婚式場に向かいました。妹のウエディングドレス姿には感動しました。こ れが俺の妻かと思うと、体が震え肉棒が大騒ぎでした。妹は、結婚指輪の交換で大粒の涙を 流しました。俺も、気持ちを抑えきれずにもらい泣きしてしまいました。 2人だけの結婚式の興奮と感動を引き摺りながら、計画に沿って旅行を楽しみました。毎 晩、自分達でも呆れるくらい情交を重ねました。それ程、楽しく充実した旅行でした。 1週間後には、結婚式の写真と動画が送られてきました。勿論、写真は枕元に飾りまし た。ベッドに入る前に、それを手に取って2人で眺め、あの感動を思い出すのが儀式になっ てしまいました。 それから1ケ月が過ぎた頃、夕食の準備が整った頃に、親兄弟のような仲になっていた餅 専門店の「餅屋」の店主と女将さんが、俺達の好きな餅を持ってマンションに訪ねて来まし た。俺は、餅が好きで週に1度は食べに行っていました。妹も好きで、一緒に住むようにな ってからは2人で行ってました。その店は、店主と女将さんの2人で切り盛りをしていて、 持ち帰りは勿論そこで食べることも出来るスペースもあり、古民家風の小奇麗な店作りで、 俺達は気に入っていました。俺は、定年後はこんな店をやりたいなと思っておりました。 話を戻します。夕食はまだだと言う2人に俺達の夕食を食べさせ、俺達は2人が持って来 た餅を食べました。他愛もない話をしながら食事を終え、お茶で口を湿らせて、店主が用件 を話しだしました。 「実は、俺達2人の生活もこの年になると寂しいもので、一緒に住んでくれる人を探してい るんだ。俺達には子供もいないので、養子を貰う前提で2世帯住宅も建てた。でも、いざ 養子を取るとなると、手続きも煩わしいし、親子の関係になるまでには気遣いと時間が掛 かる。どうしたもんかと考えているところに、あんたが現れ、そしてその内明日香さんを 連れて来るようになった。俺達は、付き合ってみて俺達が望む人たちだと思った。あんた が明日香さんを初めて店に連れてきた時、妹と言って俺たちに紹介してくれた。しかし、 ある時から恋人同士か夫婦のように思えてきた。これは、兄妹以上の関係になっているな と思った。昨日店に来た時に、結婚指輪をしているのを見て確信を持った。それで、同じ 境遇のこの2人なら楽しく明るく過ごすことが出来ると確信した。・・・同じ境遇と言っ たのは、実は俺達も兄妹なんだ。姉と弟だ。夫婦になって、40年になる。だから、同じ 境遇のあんた達が理想なんだ。残りの人生、楽しく明るく愉快に過ごしたいんだ。どうだ ろう、あんた達の両親も亡くなっていることだし、一緒に住んでくれないか。」 そこに、女将さんがが口を挟みました。 「私ね、弟に感謝しているの。私は、子供が産めない体で、結婚を諦めていたの。そんな私 を弟が慰めてくれたし、女の喜びも教えてくれたわ。」 俺達は即答を避け、時間を掛けてその気持ちになったら同居することにしました。 こうして付き合いが始まりました。休日には店の手伝いにも行きました。俺達は2人を大 将、女将さんと呼んでいましたが、2ケ月を過ぎた頃には、父さん母さんと呼ぶような仲に なっていました。俺達のことも、息子娘のように呼び捨てになっていました。 その年の年末年始は、4人で過ごしました。そして、年が明けて、俺達は引越しを決めま した。 そして、4人の同じ屋根の下での生活もすっかり軌道に乗って来た頃、ある日の夕食時に 母さんが思わぬ要望を言い出しました。 「この間4人で出かけた時、ヨチヨチ歩きの孫の手を引いたお祖父ちゃんお祖母ちゃんがい たでしょう。私ね、孫が欲しいの。ねえ、あなた達、赤ちゃん産んで。言い辛いけど、近 親間のリスクはあるけど、今は胎児の時に障害の有無が分かるわ。私には出産や育児の経 験は無いけど、明日香と2人で勉強すれば大丈夫よ。」 「実は母さん、私達に赤ちゃん出来たら産む積もりでいるの。出来た時には、2人に迷惑掛 けるから、相談するしようと思っていたの。」 妹は、満面の笑みで応え、両親も満面の笑顔を返して来ました。 そして、子宮に精子を送り続けて約5ケ月経って、諦めていた頃にやっと懐妊しました。 妹は、お腹が目立たない内に医療事務員として勤めていた病院を辞め、専業主婦になり店を 手伝うようになりました。 出産の経験の無い女2人は、育児書買い込んで勉強を始めました。そして、俺と父さんの 男2人は、その知識を教え込まれました。 妹が店を手伝うようになって、人手が増えたことで、店内の食べるスペースも食事処の雰 囲気を醸し出すように改修したり、メニューも改善したり、経営努力もしていきました。そ の甲斐もあって、また接客上手な妹が看板娘を引き継いだこともあり、客数が増えて来て商 売繁盛です。 本当に4人とも、幸せな人生を送っています。天国の両親は、喜んでくれているのか怒っ ているのか分かりませんが、でも今は、近親相姦最高、近親婚万歳と叫びたい気持ちです。 END 返信する 過去のコメントを表示 新しいコメントを表示 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト Δ
おしゃる 2019-06-16 仲が良すぎる三人姉弟。 姉2はアナル好きで、僕にアナルを舐めさせて感じる変態。 姉1はチンポ大好きな淫乱女。 僕は、そんな姉達が大好きな重度のシスコン。 仲が悪くなる要因なんて無かった。 僕の童貞はジャンケンの結果、姉2がゲットした。 と言ってもマンコでは無くアナルで失った。 アナルから抜いた直後のチンポに姉1がしゃぶりついてきて、勃起させられて問答無用でマンコに挿入する羽目になる。 二連続はキツかった…。 しばらく姉1のマンコと、姉2のアナルを交互に使う日々を過ごしてた。 ある日突然、姉1がアナルを開発したいと言い、姉2はマンコでセックスしたいと言ってきた。 大好きな姉達の言う事だから、喜んで受け入れた。 姉1のアナル開発は時間掛かったけど、姉2とのマンコセックスは簡単に済んだ。 姉二人がマンコもアナルも使えるようになって、僕の楽しみも倍になった。 だけど慣れるのも早くて、次は何をして楽しむかを考える。 三人で話し合った結果、放尿プレイをする事に決定。 最初は簡単なプレイで、風呂場でオシッコのかけ合いをして、オシッコまみれのままセックスした。 次第にレベルアップしていき、髪や身体をオシッコで洗ってみたり、オシッコを飲んだりするようになった。 また慣れてしまったので、次は外でセックスする事になった。 解放感があるし、見られるんじゃないかってスリルが快感を高めてくれる。 そのままの流れで露出まで抵抗無く進んだ。 近所の公園だけにとどまらず、放課後や休日の学校でも楽しんだ。 快楽を優先して楽しんだ結果、姉達が妊娠。 姉1は高校を中退して出産、姉2は中学生だったこともあり堕胎。 三人揃って両親に怒られた。 普通なら両親の監視が厳しくなって関係が終わるのかもしれないけど、僕達三人はその後も開き直って堂々と楽しんだ。 遂に両親も諦めて何も言わなくなった。 姉2が中学卒業間近でまた妊娠発覚。 今度はちゃんと出産出来た。 両親からは汚物を見るような視線を向けられるけど、僕達三人は幸せです。 返信する
玲子 2019-06-08 亡き主人の法事を済ませ、舅に体を癒された32歳の寡婦 昨年事故で主人を亡くし実家に帰ってましたが 主人1周忌で舅の所に行き、お寺で法事を済ませて、舅の家に行き主人と過ごした頃を懐かしく思い出してると舅に泊まって行くように言われ、私たちが過ごした部屋で休むことにしました。 姑が亡くなり舅は一人で生活をしていて、元気な様子でした。 入浴を済ませ、姑の浴衣をお借りして部屋で休んでいると、舅が入って来て驚く私は押さえこまれ胸を揉まれ、襟元を広げられ胸を露わにされて舌を這わされてるうち私は私はえもしれぬ官能がよみがえり、舅が私の股間に顔を埋めて秘部を愛撫されるのを甘受していました。 舅は私の寄り添うようにして胸を愛撫し、私の手を掴んで舅の大きくて硬いのを握らされ、秘部をなぞられ愛液がとめどなく溢れ、舅の指でピチャピアチャと恥ずかしい音をさせたれ、主人のとは異なる一物を挿入され、抜き差しを執拗に繰り返され私は初めて受ける官能に溺れていました。 返信する
匿名 2019-05-25 わたしのお兄ちゃんは抵抗するってことを知らない。 「んっ………あっ…いっちゃ………」 頬を赤らめか細い声で絶頂に達しようとするお姉ちゃんの横で、手を動かして水音を立てているお兄ちゃんの息は荒い。お姉ちゃんの身体が小刻みに震えたところで車のスピードは緩む。 「おーい、もう着くぞ。準備しとけよー」 お父さんがお姉ちゃんの名前を呼ぶと慣れた手つきで下げた下着を履き直して2列目の座席をスライドさせて降りる準備をする。先程まで乱れていた息はもう整えられて何事も無かったかのように涼しい顔をしている。 「ありがとうパパ、いってきます。2人も学校がんばってね」 「うん、○○ちゃんいってらっしゃい」 「………いってらっしゃい」 ドアが締まり車が発進する。次はわたしとお兄ちゃんが高校に送ってもらうまで30分かかる。お父さんは相変わらず音を外しながら大きな声で歌っている。今日も機嫌がいいようで何より。 「………○○」 お兄ちゃんはまだ息が荒いまま、わたしの腕を掴んだ。わかってるよ、苦しいんだもんね。 お兄ちゃんはベルトを緩め、下着もろとも降ろしてこちらを泣きそうな目で見ている。わたしはこの目に弱い。 スカートをたくし上げ、下着を脱いだわたしはお父さんから見えないように2列目の座席の影に隠れてお兄ちゃんの反り勃ったソレに腰を下ろす。 「…相変わらず凄いことになってるな」 「誰のせいよ、もう……」 ピチャっと音がして触れ合うと、まるでそれがあるべき姿であるかのように抵抗なく挿り、お兄ちゃんのソレはわたしの1番奥をコツンと叩く。 ハァ……っとお兄ちゃんの息をつく音が聞こえ、挿りきったとホッとしたのも束の間。トントンとテンポよく腰を振り始め、決して激し過ぎず、けれど確実にわたしの弱い所を責めてくる。 「まって………んっ……それ、そこ……だめっ……」 あっという間に絶頂に達し、身体から力が抜けていく感覚を覚える。もう1年近くこんなことが続いているため、イイところを完全に把握されてしまったようだった。 「○○……俺イってない」 「そうなんだけどちょっと待っ………んっ!」 制止の声はお兄ちゃんには届かず奥をグリグリされ声が漏れる。イったばかりで敏感なわたしは1突き1突きに身体が反応してしまい、声が漏れないように口を手で塞ぐ。 「声……ききたい……○○……っ」 「ばかなの……?無理に…決まって………っ!!」 お兄ちゃんに上半身を引き寄せられ、キスをしながら2度目の絶頂を迎えた。奥でお兄ちゃんのソレが大きく跳ねる感覚がした。今日のも終わったようだ。 二人とも息を荒らげ、キスを重ねる。お兄ちゃんのが元の大きさに戻り抜けそうになったところでお互いに後始末を始める。 「2人とももう着くぞー。」 「うん、父さんありがとう。いってくる。」 「お父さんいってきます。」 「今日は仕事で遅くなるから帰りは電車で頼むな。ご飯は適当に済ましてくれるか?」 「わかった、がんばってね。」 何気ない家族の会話を終え、扉をしめる。手を振り車が見えなくなるまで見送って、お兄ちゃんと校舎へと向かう。 「……今日○○姉ちゃん夜ご飯いらないって言ってたよな」 「…言ってたね」 「…………」 「…………」 今夜も性欲に抗えないお兄ちゃんのお手伝いをすることになりそうで、子宮が疼いてお兄ちゃんの先程出したモノが少し流れ出た。 返信する
たかし 2019-05-25 去年の夏休みに母の実家に田舎に行った時の事です。 お色気たっぷりの母の姉に再会出来るのが楽しみでした。 実家の畑仕事に、叔母さんは豊満な乳房を揺らしながら精を出していたのです。 僕も手伝う事にしたのです。そんな時に叔母さんはこけて倒れそうになったのでした。 とっさに僕は叔母さんを支える為に無意識に胸の膨らみを、しっかりと握っていたのでした 「たかし君、ありがとう!もう手を離してもいいのよ。」 叔母さんのモンペの前がはだけて乳房がもろにはみ出していたのでした。 僕にとって、あまりにも衝撃的な瞬間でした。 僕の股間が勃起しているのに気づいた叔母さんは、僕を納屋まで連れて行って強姦してくれたのでした。 返信する
たかし 2019-04-12 私の妻の妹とエッチ体験をしたのです。 彼女は二十歳になったばかりの小娘でしたが、胸の膨らみは人並み以上でした。 ミニのタイトスカートから見える太股に、いつしか心を奪われた私でした。 そんな、ある夜に妹とドライブの帰りでした。 私の欲情が抑え切れずに妹に唇を重ねたのでした。 驚いて跳ねつけられると思っていたが、妹は目を閉じて応じてくれたのでした。 キッスから豊満な胸への愛撫、ブラウスのボタンを外してブラも外してもろに妹のおっぱいを愛撫したのでした。 返信する
祐一 2019-02-09 種馬 10年振りに義理の叔母を抱いた。2人で何度も何度もエクスタシーを味わって、今、 叔母は俺の腕枕で寄り添い寝息を立てている。 今から約10年前、叔母に種馬を頼まれた。俺が学生生活最後の夏休みに入ったばかり の頃だ。 「私ね、子供が欲しいのよ。結婚して7年、今私は37、まだ諦める歳ではないわ。検査 した結果、私には問題がないの。主人に検査を頼んでも、子供は天からの授かりものだか ら検査は受けないと言って聞かないの。だから、対策のしようがないの。そこで、考えた 挙句、祐ちゃんに頼むことにしたの。祐ちゃんに私を妊娠させて欲しいの。主人と血液型 も一緒、顔もそっくり、これ程の相手はいないでしょう。もしも、祐ちゃんの子供が産ま れたとしても、決して迷惑を掛けないわ。お願い、子供が欲しいのよ」 その時俺は考えた。種馬を引き受けて、俺の子が生まれたとして、素知らぬ顔をして生 きていけるだろうか。これからの人生の重すぎる荷物にきっとなるだろう。だか反面、大 好きな叔母の願いも叶えてやりたいし、大好きな叔母に俺の子を産んでもらいたい気も ある。考えた挙句、叔母の喜ぶ顔に軍配を上げた。それに、就職も内定していて心にも余 裕があったし、叔母とのセックスを楽しむつもりで種馬を引き受けた。 妊娠するには、「排卵日は一般的には生理が始まった日から14日目ごろ、卵子の寿命 は1日、精子の寿命は3日」、この条件を考えて性交することだ、と叔母が種馬に説明し てくれた。 頼まれたその日が、生理が終わって10日目だというので、その日から子作りが始まっ た。その日は叔父が出張に出かけた日で、叔母はそれを待っていたかのように話を切り出 したのだ。 2人でシャワーを浴び、手で撫でるように洗い合った。密かに恋心を抱いていて、オナ ニーの相手でもあった叔母の均整の取れた裸体を洗い、そして叔母に洗われ爆発寸前であ ったが、精子がもったいないので我慢していた。 ベッドに上がり、M字開脚の叔母に覆い被さり、唇を重ねていった。舌を入れ、舌を吸 い、絡めた。叔母も消極的ではあったが、舌を吸ってくれたり絡めてくれた。叔母の裸体 と俺の裸体が重なり、しかも濃厚なキスで我慢の限界が来てしまった。 「叔母さん、我慢出来ない」と耳元で囁くと、叔母は陰茎に手を添えて大陰唇に宛がって くれ、ゆっくりと押し込んだ。叔母は、片手を俺の背中に、片手を腰に宛がって俺の射精 を待ったが、待つまでもなかった。数回のピストンで、陰茎を何度も何度もピクピクさせ ながら、有りっ丈の精子を吐き出し、もうこのまま死んでも良いとさえ思える快感が頭を 突き抜けた。でも、陰茎は勃起したまま叔母の中に納まっていた。 叔母は、呆気なく射精してしまって恥ずかしく情けなく思っている俺の頭や背中や臀部 を、子供をあやすように、慰めるように、励ますように優しく撫でてくれた。逆にそれが 俺の自尊心を傷付け、俄然やる気を出させた。種馬から愛人にのし上がってやる、そんな 気にさせた。 俺は一旦結合を解いて、全身の愛撫を始めた。叔母は、射精が済んだ種馬の俺を拒まな かった。軽くキスして、舌先を耳たぶ、首筋、乳房に這わせ、乳房を撫でたり揉んだりし ながら、乳首を舌先で舐め、唇や歯で噛んだり、赤子のように吸った。叔母が悶え始め た。そして、乳房を揉みながら舌先を脇の下から脇腹、臍の周りに這わせ、舌先で擽るよ うに舐め回した。叔母は、海老ぞりになったり、身体を波打たせながら声を出さずに悶え た。そして、舌先を秘部に這わせた。叔母は、下半身を左右に振って嫌がった。 「イヤ・イヤ・イヤ・・ダメっ・・止めて~・・」 初めて声を出して、両手で頭を秘部から離そうとしたが、力はなく口先だけの抵抗だっ た。M字開脚にして秘部を覗き込んだ。膣が精液を吐き出していて、アヌスとシーツを濡 らしていた。それをテッシュで拭き取って、両手で割れ目を開いた。愛液と精液の混合液 が花園の中で糸を張っていた。割れ目に口を押し付けてズルズルと音を立てて啜った。ク リトリスを舌先で擽るように舐めたり噛んだり、秘部のピンクの肉壁や恥骨を舌先で舐め 回した。指を入れ、クチクチと音が出るほどピストンもしてみた。 叔母は声を出さずに、身体を捩じったり反り返したりして悶えた。先程からの叔母の悶 えは、セックスの快楽の悶えなのか、それともこのセックスは子作りのためだと言い聞か せながら耐えている悶えなのか、判断出来なかったが、俺は前者だと思うようにした。 今度は叔母をうつ伏せにして、下腹に枕を宛がって、舌先を背中や脇腹や臀部に這わ せ、擽るように舐め回してから、臀部を両手で揉んだり撫でたりしながら、臀部の割れ目 に沿って舌先を這わせ、アヌスと大陰唇を舐めた。指も使った。 「イヤイヤイヤ・・止めて・・止めて~・・」 大きく尻を振って嫌がったが止めなかった。散々弄んでから、舌先を両脚の内側を足首 まで這わせて、そして叔母をM字開脚にして、股間の所に跪き、肉棒に手を添えて割れ目 に亀頭を宛がって、ゆっくりと押し込んだ。肉棒が子宮に届いた時に、「ああ~・・」と 海老ぞりになって声を張り上げた。叔母の膝に手を置いてピストンを始めた。緩急を付け てピストンを続けながら、叔母の喘ぎ悶える姿や大きく揺れ動くオッパイを眺めながら、 セックスの醍醐味を味わった。そして今度は、叔母の手を引いてそのまま起き上がらせ て、抱っこの体位に替えて腰を振り合った。振り合いながら唇を舐め合った、舌を吸い合 った、絡め合った。唇を離すと、今度は俺がそのまま後ろに倒れ、騎乗位の体位に替え た。叔母が、自ら突き始めた。ゆっくり引き抜いてゆっくり戻すピストンや、乳房が上下 に激しく揺れ動く程のピストンや小刻みのピストンや、陰茎をどっぷりと飲み込ませたま まで腰を回したりしながら、喘ぎ悶えた。 「こんなの・・初めて・・祐ちゃん・・凄いわ・・あっ・あっ・あ~・・」 恐らく、公務員の堅物の叔父とのセックスは淡白だったのだろう。今度は、騎乗位のま ま背中を向かせ杭打ちを続けさせた。肉棒が大陰唇を出入り様子とアヌスも見えて、射精 が迫って来た。叔母も同じように杭打ちをしながら、エクスタシーの階段を登って行っ た。 「もう・・ダメっ・・祐ちゃん・・ゆう・ちゃん・・」 騎乗位から四つん這いにさせて、叔母の腰に手を宛がって激しく突いて行った。叔母の 体が前後に揺れ動いた。叔母の背中に覆い被さって、オッパイを撫でたり揉んだり、振り 向かせてキスしたりしながらピストンを続け、エクスタシーの階段を2人で登り切った。 「いっ・いっ・・ああああ~・・イクイクイク~・・あ~・・」 「イクイクイク~・・お・ば・さん~・・」 2人で断末魔の声を張り上げて昇天した。叔母は昇天と同時に突っ伏してしまって結合 が解かれ、まだ痛いほど張り詰めていり陰茎が弾き出された。 俺は胡坐を掻いて叔母を乗せ、キスをしながらエクスタシーの余韻に浸った。叔母は荒 い息遣いでキスをしながら、また俺の頭や背中や臀部を撫でた。まだ満足していない陰茎 を叔母の中に飲み込ませ、ゆっくりとピストンを始めた。直に、叔母も腰を振り出した。 叔母を後ろに倒して、正常位で貪り合うようなキスをしながら初めから激しく腰を振り合 った。大陰唇と陰茎の付け根がぶつかり合ってヒタヒタと音を立てた。重なった2人の裸 体が激しく揺れ動いた。そして、再び2人に限界が来た。 「祐ちゃん・・出して・・出して・・あっあっあっ・あ~・・」 「出る・出る・・で・る~・・」 力一杯抱き締め合って、呆気なく続けざまに昇天してしまった。最後の一滴の精子を搾 り出して今日の任務を終え、俺は大の字になった。叔母を余すところなく堪能出来たの も、エロ本やエロビデオのお陰だった。叔母も、荒い息遣いで快楽の余韻の中を彷徨って いた。 暫くして、叔母がテッシュで自分の股間と萎えた陰茎を拭いて、俺に上掛けを掛けなが ら「ありがとう」と囁いた。その「ありがとう」は、飽く迄も不倫と種付けを線引きするよ うにも、「喘ぎ悶えていたのは演技だったのよ」にも、叔父への言い訳にも聞こえ、俺を 嫌な気分にさせた。俺としては、「凄く良かった、ありがとう」と言って欲しかった。 そして、叔母はベッドから降りて寝室から出て行った。叔母は、着替えを終えて、俺の 脱いだものを持って戻って来て、再び出て行った。俺は着替えて居間に行き、ソファーに 座った。叔母がコーヒーを入れて来て、向いに座った。 「祐ちゃん、彼女はいるの」 「いない、どうして」 「彼女に悪いと思って」 「ねえ叔母さん、感じたの、それとも演技だったの」 「嫌なこと聞かないでよ、今度は3日後ね」 そして、3日後の日は用事があって外に出て、昼過ぎに帰って来た。玄関を開錠して、 待ち遠しかったように「お帰りなさい」と出迎えてくれた叔母を、抱き寄せて唇を合わせ た。貪り合うような激しいキスになった。この時叔母は、種馬の俺と言うより、若い浮気 相手を首を長くして待っていたように感じた。 そのまま脱衣所に行き、剥ぎ取るように脱ぎ合った。浴室は既に湯気が立ち込めてい た。互いに洗い合った。洗い終わると、胡坐を掻いて抱っこして結合して、唇と舌を舐め 合ったり、吸い合ったり、絡め合ったりしながら腰を振り合って、最後には湯船の縁に手 を付かせ、後ろから叔母の腰に手を添えて、緩急を付けて突き続けた。そして、叔母は荒 い息遣いで喘ぎ悶えながら、俺と共に快楽の頂点に辿り着いて昇天した。叔母を後ろから 抱き抱えて湯船に浸かって、昇天の余韻に浸っていると、「今日はこれで終わりなの」 と、問い掛けて来た。「それでも良いよ」と、試しに突き放してみた。「意地悪なのね、祐 ちゃん」と、叔母が拗ねた。やはり、叔母の欲情が開花したのだと感じ、俺がそうさせた のかと思うと嬉しくなった。 ベッドでシックスナインから始まった。叔母は俺の肉棒を愛しながら、俺の舌と指での 秘部とアヌスの弄りに腰を振ったり、捩じったり、下半身を反らしたりして、喘ぎ悶え続 けた。そして、様々な体位で腰を振り合いながらエクスタシーを目指し、最後には正常位 で抱き締め合い、激しく腰を振り合いキスをしながら、その時を迎えた。叔母は、海老ぞ りになって呼吸を止めて身体を硬直させて昇天した。俺も精子を搾り出して、卵子に向け て送り出した。 こうして、浮気の様相を呈してきた種付けは、専業主婦と夏休みの大学生だから時間は 自由に取れ、情欲のまま毎日のように互いの身体を貪り合うようになって行った。その影 では、妊娠しても俺の子と覚られないように、叔父にも射精させていると叔母は言ってい た。 種付けが始まって最初の生理が、残念と言うべきか喜ぶべきか来てしまった。生理が終 わって直ぐに種付けを再開した。学生生活最後の夏休みということもあって、何かと理由 を付けてドライブや日帰り旅行に出掛け、モーテルやホテルで逢瀬を楽しんだ。その甲斐 があってか、次の生理は来なかった。叔母は、涙を流して喜んだ。 諦めかけていた懐妊に叔父はもとより親戚中が喜んで、叔母の実家の中華屋で、身内の お祝い会が開かれた。俺も招待されたが、こんなにも喜んでくれる懐妊が、俺の子種かも しれないと思うと、申し訳ない気持ちが身体中を駆け巡った。 俺は卒業と同時に叔父の家を出たが、月に1度は日に日に大きくなって行くお腹を見に 行った。そして、10月10日で元気な双子の赤ちゃんが産まれた。俺の種馬の任務は完 全に終わったが、気持ちの上では叔母への思いを断ち切れないでいた。産まれてからも月 に1度は叔母と子に会いに行った。 そして、1年前に叔父が不治の病に犯され、入退院を繰り返すようになった。叔父の様 態が徐徐に悪くなっていく中で、見舞いに言った俺に叔父が驚いたことを言い出した。 「祐一、3人の事を頼むぞ。実はな、あの子達は俺の子ではない。美子に内緒で検査した ら、俺には子供は作れないと言われた。子供を欲しがっていた美子には可哀相で言えなか った。そんな美子が身籠ったと知ったとき、祐一に頼んだなと思った。血液型も容姿もそ っくりだからな。・・・俺は怒ってなどいない。反って感謝したいくらいだ。美子に喜び と生き甲斐を与えてくれた。俺には、子育ての楽しさを与えてくれた。「パパ、パパ」と 言って纏わり付かれた。子供がこんなにも幸せにしてくれるとは、正直思わなかった。こ れかだという祐一に申し訳ないが、48の叔母さん付きで宜しく頼む。美子も10歳の双 子を抱えて、この先不安だろう。宜しくな、祐一」 今でもあの時の寂しそうな叔父の顔を思い出す。そして、叔父の懐の深さに感動した。 「叔父さんご免、頼まれて種馬になった。責任は取るから、確り取るから」 「良かった、これで安心して逝けるよ」 それから1ケ月も経たない内に、様態が急変して叔父はこの世を去った。 葬儀の後、足しげく通って腕白な子供達の父親を演じている内に、野球少年たちに「代 打パパ」と呼ばれるようになった。そして、俺の子を産んだ熟女の叔母への情欲も日に日 に膨らんでいった。叔母の俺を見る目にも、それが感じられた。 そして、叔母の実家に泊まりにいく子供達を2人で送り届けた後、子作りのあの頃に戻 ってしまった。叔母が目を覚ましたら、結婚を申し込もうと思っている。それに、叔父か ら聞いたことは、まだ叔母には言っていないし、これからも言わない積もりだ。叔母を悩 み苦しめるだけだから。 END 返信する
慎一 2019-06-08 私は30年前10歳上の兄夫婦に頼まれて兄嫁を妊娠させました。 私が25歳で兄は35歳、兄嫁は37歳の時です。 このことは当時元気だった両親の希望でもあったと兄夫婦から聞かされました。 兄嫁と私は3泊4日のグアム旅行に行ってめでたく妊娠し女の子を出産しました。 兄や両親は大喜びで私が結婚するまでとの約束でその後も兄嫁と月に一度の 逢瀬をさせてくれ2人目にまた女の子、そして3人目に男の子を授かり、その 後も月一の逢瀬は続きましたが兄嫁の身体のことも考え妊娠しないように努力 しました。 あれから約30年、その間に両親は亡くなり子供たちも成人し結婚して自立しました。 そして安心したのか兄も今年の初めに亡くなり、実家は67歳になった兄嫁一人 になりました。 相続の話も順調に進み、兄の財産は3人の子供たちで当分に分け、お母さん (兄嫁)は正式に籍を入れて私のところに来てくれることになりました。 子供たちには私が実の父親だと伝えていません。 実は兄嫁と私は内々で新婚旅行を兼ね出雲に旅行して2人だけの結婚を神に 近い、籍も縛りの開ける再来月頃入れるつもりです。 残り少ない人生ですがやっと兄嫁を「お姉さん」から名前の「ゆりこ」と呼 べる幸せに浸っています。 返信する
匿名 2019-01-05 二ヶ月前に、妹が初体験をしちゃった。と。夜中、妹の部屋から妹の、あ、と声が聞こえて、気になってドアを少し開けて覗きました。妹は、四つん場になり、お尻をドアに向けて、自分の指を二本を入れてオナをしていました。俺の棒が勃起を始め、妹の挿入部分を見て、初めて見る女のアソコ。自分の棒を触っていました。乳房も触った事も無いし、女のアソコに入れた事もない童貞男。もう、我慢できず、ドアをゆっくり開けて、妹に気づかれないように近寄り、妹はオナに夢中で、すぐ近くにいるのに気がついていませんでした。パンツを降ろして妹の後ろに膝を付き、自分の棒を持ち、妹の腰を片手で持ち、妹が、え?と振り返った時には、スッーと滑り入っていました。妹は、あっー、うぅ。嫌~、、。頭を床に付けて、俺も、う、うー、と声を出して、棒に電気が流れたような刺激が。俺の腰を手で押して、3擦りした時、俺の棒が膨張する感覚がして、何?ドクッとしたと思ったら、脈打ちを始めて、何か出てくる感覚が。でも、その時も気持ち良くて、妹の腰を持ったまま、脈打ちが終わるまでそのままに。妹のアソコも、緩んだり、強くなったりしていていました。気持ち良くて、俺の棒が小さくならなくて、入ってるだけでも妹のアソコの中の温もりで気持ち良くて、そのまま、妹を仰向けにして、妹のパジャマを脱がし、うぉ、思っていた以上に妹の乳房が大きくて、両サイドに盛り上がり広がってました。両サイドから乳房を寄せて揉み、柔らかいけど、弾力性があって、揉むのも手の感触が良い。乳首は大きめで、大豆より一回り大きくて固い。乳首を摘まんだら、妹は、あ、あ、刷ったら、あー、妹のアソコが締めが強くなってきて、中が二段の輪の締め付けが。ゆっくり動かし、そこに俺の先が引っ掛かると妹は、あ、と、喘ぎ声をだし、妹の手が俺の玉を握って揉んできました。棒がピクピク動き出して射精。気持ち良くて病み付きになり、これを抜いたら、妹に拒否されると思い、妹の体に被さったまま奥まで入れた状態に。妹は、俺の玉を揉み続けていました。少し時間が過ぎた時、妹の腰が動き始め、え?妹から腰を動かしてくるとは。と、思ってもいませんでした。妹の体が起き上がろうとしていて、終わりか?と思っていたら、妹に横に倒されて、妹が俺に股がったと思ったら、俺の棒を指で持ち、自分のアソコの穴に押し当てて、腰を降ろして挿ました。奥まで入れて、円を描くように腰を動かし、腰を上下に動かし、大きい乳房を揺らしながら気持ちいい顔をしてました。 返信する
匿名希望 2018-12-30 これは、遠縁から預かった娘と、その娘の母親になった姉の私とお父さんになった弟と の話です。 久しぶりの激しい情交だった後だけに、ぐっすり寝込んでしまいました。人の気配で目 が覚めました。そこには、いる筈のない娘が立っていました。慌てて布団を引き上げて、2 人のあられもない姿を隠しましたが、遅すぎました。彼を揺り動かして起こすと、ビック リして娘に釘付けになりました。平静を装って、「居間で待っていて、説明するから。」 と言って、娘を部屋から出しました。 「ばれちゃったわね、お父さん。」 「正直に話そう、お母さん。」 ぐっすり寝込んでしまった理由はこう言うことでした。彼は片道3時間のところに住ん でいて、金曜日の夜に帰って来て、月曜日の早朝に帰っていく生活をしているんです。 今回は、仕事の都合で2週間ぶりのしかも土曜日の朝方、彼は帰宅しました。娘と3人で 朝食を摂り、帰りは夕方になると友達と動物園に出かける娘を見送って、2人で久しぶり に風呂に入りました。娘の目があるから、家の風呂に一緒に入るのは本当に久しぶりだっ たんです。 そして、2週間の空白が浴室での情交に駆り立てました。壁に手を付いて、立ったまま 後ろから突かれました。呆気なく、2人でエクスタシーを味わいました。 続きはベッドに入り、シックスナインから始まりました。太くて長い彼の陰茎は、私を 天国に誘ってくれる大切な宝物なのです。彼がいない夜は、それを思い出して自然に手が 割れ目に行ってしまうことが度々あるのです。互いの秘部を堪能すると、正常位になって 唇を舐め合ったり、舌を舐め合ったり、吸い合ったり、絡め合ったり、オッパイを撫でら れたり揉まれたりしながら、緩急を付けて突かれ続けられました。そして、最後には力一 杯抱き締め合ったまま、互いに激しく腰を振り合って、断末魔の声を張り上げて果てまし た。しかし彼の肉棒は萎えることなく、私の中に納まっているのが分かりました。すると 彼は、私の股間の所に跪いて、両手で私の腰を持ち上げ挿入して突き始めました。彼は、 私の喘ぎ悶える姿を楽しみながら、真下に見える肉棒が私の中を行き来する結合部位を眺 めながら、エクスタシーを目指しました。私は、片手で乱暴にオッパイを撫でたり揉んだ りしながら、片手で私の中を行き来する肉棒を指先で触れながら、クリトリスを撫でなが ら、彼と共にエクスタシーを目指しました。そして、意識の朦朧とした中でエクスタシー に達しました。 連続3回の昇天は、2週間の空白を埋めるには十分なものでしたが、彼は更に私を求め ました。胡坐を掻いてその上に私を乗せ、2人で覗き込むようにしてピストンを眺め、そ して四つん這いにされて後ろから犯されました。また、2人で天国に行きました。最後 に、私の秘部を口で綺麗にしてくれました。彼はベッドから降りて、私を引き摺って両脚 をベッドから垂れ下げ、両脚の間に跪いて、両脚を持ち上げてM字開脚にして、私に秘部 を開かせて、膣の中の愛液と精液を吸い取ってくれ、閉じさせて大陰唇とアヌスまで舌で 綺麗にしてくれました。彼の手枕で寄り添い合いました。直に、快い疲れが私達を熟睡さ せてしまったのです。 余談ですが、私が服を着る時、彼は何時も下着を着けてくれます。彼は、私の下着姿を 見るのも着けるのも好きなんです。だから、彼が発情するような下着を何時も着けている んです。私も見せるのも着せてもらうのも嫌いじゃないんです。そして決まってパンティ ーを上げる時、割れ目にキスして一言言うのです。今日は「偉いことになったぞ。今後、 会えなくなったらどうしよう。」と囁きました。立ち上がって来た彼に、「ばっかじゃな いの。」と、笑顔で言ってやりました。 わざと手を繋いで娘のところに行きました。娘は、ソファーにちょこんと座っていまし た。娘の視線は、繋がれた手にありました。私が、話掛けました。 「帰りは夕方のはずじゃなかったの、何かあったの。」 「一緒に行った友達のお父さんが、交通事故に遭って、病院に運ばれたってメールが届い たの。友達に付き添って、皆で病院に駆けつけたの。足の骨折だけで大事に至らなかった ことを知って、皆で喜んだけど、もう動物園に行く気がなくなって、マクドナルドで食事 して解散して来たの。」 「良かったね、大事に至らなくて、そのお父さん。そして、お父さんとお母さんのあられ もない姿を見てしまった、と言う訳か。」 「近親相姦て言うんでしょう。」 「あら、知ってるの。」 「前から、薄々感じていたの。2人の話し方、接し方、お母さんがお父さんを見る目、お 父さんがお母さんを見る目、それに時々お父さんを「あなた」と呼んでいた。それで、姉 弟の関係でなく、夫婦の関係かなと思っていたの。調べてみて近親相姦のことを知った の。」 「私達のこと、軽蔑する。」 「しないわ。私にも兄さんか弟がいたら、そんな気持ちになるかもしれない。それよりず っと悩んでいたことがあるの。私がここに引き取られて来たことで、お父さんもお母さん も結婚出来ないで、姉弟で夫婦になるしかなかったのかって、悩んでいたの。」 「そうか、知らなかった。明日香も知っているように、私にはお腹や背中やお尻にあざが あるでしょう。こんな体で結婚できないと諦めていたけど、お父さんがお嫁に貰ってくれ たの。決して明日香のせいじゃないから。」 「良かった、安心した。」 「なあ明日香、近親相姦の殆どは、合意の上かそうでない場合でも、セックスで得られる 快感が目的だ。でも、お父さん達は違うと断言する。とは言え、夫婦だからセックスで愛 を確かめ合ったりもする。明日香に見られて恥かしい思いをしたけど、夫婦だから当たり 前の行為だ。もうお父さんとお母さんは離れられない。愛し合っているんだ。」 「分かっている。2人を見ていると分かる。私も、お父さんお母さんと呼べる人がいて、 大事にされて何不自由もなく、親子3人で仲良く暮らしていけるんだもの、私、幸せ よ。どんな関係でも、私に取ってはお父さんとお母さんだもの。」 「分かってくれてありがとう。でも、お父さん達の事は秘密だよ。この3人の幸せを失い たくないからね。」 「約束する。ねえ、何時からそんな関係になったの。」 「もう、洗いざらい言ってしまうからね、お父さん。あれは、お父さんが大学に合格した 時、そのお祝いにせがまれてキスしてやったの。それが始まり。それからお父さんが私に 付き纏うようになってしまったの、ストーカーになってしまったのよ。」 「お母さん、子供の前で嘘はいけませんね。」 「お父さん、私、分かっているから。お互いにストーカーだったんでしょう。」 「参ったわね、話し続けるね。因みに、お祖母ちゃんは、お母さんが大学を卒業して、社 会人になって、お父さんが大学に入学したのを見届けて亡くなったの。癌だったの。その 悲しみ寂しさを紛らわすように、私達熱々の恋人同士になったの。お祖父ちゃんに知られ ないように気を配りながら、毎日ドキドキワクワクだったわ。でも、結ばれるのは、お父 さんが成人してからと決めていたの。そして、お父さんが20歳の誕生日に結ばれたの。 誕生日祝いに、私をあげたの、お嫁さんになってあげたの。・・そうじゃないか、結婚し てもらったの。その時、一生夫婦でいようねって、誓い合ったの。それから間もなく、お 祖父ちゃんが小学2年生の明日香を預かって来たの。」 「私、はっきり覚えている。お祖父ちゃんもお父さんもお母さんも優しかった。ここな ら、安心して暮らしていけると思った。」 「可愛かったな明日香、・・あ、今でも可愛いからね。それから、1年もしない内に、お 祖父ちゃんが3人を置いて、お婆ちゃんのところに行ってしまった。そして今日まで喧嘩 もしないで楽しく明るく暮らして来た。明日香も真直ぐ育ってくれた。これが我が家の歴 史ね。」 「そう言えば、何時からお父さんお母さんって呼ばれるようになったんだっけ。」 「あら、あなた覚えていないの、お父さんの自覚ないんじゃないの、ダメな父親だわね。 お祖父ちゃんの初七日が終わった次の日の朝起きたらお父さんとお母さんと呼ばれるよう になっていたのよ。」 「お祖父ちゃんは、お父さんと呼ぶには歳が離れ過ぎていたから、恥かしくってお父さん と呼べなかったの。お父さんとお母さんは、親としてはちょっと若すぎたけど、そう呼ん でみたの。」 「嬉しかったのよ、そう呼ばれて。その時にはもう夫婦になっていたから、私達に子供が 出来たって、2人で喜んだのよ。」 「そこでお願いがあるんだけど。私、出来れば兄弟が欲しいの。弟がいいな。」 「そうか、明日香は調べたのね。姉弟の間の出産はリスクがあるけど、胎児の時に異状が あるかないか分かることを知っての上での頼みね。」 「そうよ、それに戸籍上にはお父さんの名前がないから可哀相な気がするけど、でも、お 父さんとお母さんの間に産まれる子は、幸せだからそれで良いんじゃない。」 「確りしているわね、明日香は。やっぱり、私達の自慢の娘ね。でも、期待しないでね。 実はね、お祖父ちゃんが亡くなってから、その積もりでいるんだけど、神様が許してくれ ないのか、出来ないの。」 「お父さんの頑張りが足りないんじゃないの。」 「そうよね、お父さんに頑張ってもらわないとね。」 「おいおい、2人で虐めるなよ。これでも、頑張っているんだから。」 「お父さんお母さん、これからは私に遠慮せず、一緒ぬ風呂に入っても良いし、一緒に寝 ても良いよ。焼き餅焼かないから。」 「えええ、明日香、焼き餅焼いていてくれたの、感激。よし決めた、お母さんと別れて明 日香と結婚する。そして赤ちゃん産む。」 「赤ちゃん産むのは、明日香。お父さんは産めないでしょう。」 鼻の下を長くしている彼に、娘と偶然に声が合って、「ばっかじゃないの。」と言って やった。私の焼き餅もちょっと入りました。 お父さん27歳、お母さん30歳、娘13歳、幸せな家族です。 返信する
英也(仮名) 2018-12-05 俺と妹の幸せな結婚生活 今俺は、実の妹と結ばれて、幸せを絵に描いたような生活を送っています。俺28歳公務 員、妹26歳専業主婦で、その体には俺の子が宿っています。妹は、元気な子を産むと張り 切っています。 そんな幸せな生活を支えてくれているのが、縁あって知り合った俺達のように姉弟で夫婦 として暮らしているご夫妻です。その家で一緒に暮らしております。同じ境遇だからこそ、 親のような兄弟のような仲で、毎日が賑やかで楽しく、充実した暮らしをしています。共 に、近親相姦の後ろめたさなど微塵もありません。 これから、その経緯をお話します。何かの参考になれば幸いです。 話の始まりは、2年前の夏の終わり頃になります。 母を癌で失い、それを追い駆けるように交通事故で父が亡くなったのを切っ掛けに、実家 で親と住んでいた妹が、上京して2人で住むことになったのです。2人兄妹で幼い頃から仲 が良く相思相愛だったので、俺も妹も望んで同居することに決めたんです。 実は俺は、密かに妹との生活を夢見ていたんです。夫婦としてです。それ程、愛おしく思 っていたのです。これまでに何度も近親相姦の衝動にかられたことやチャンスもあったので すが、理性と親の存在がブレーキになっていたので、それには至らなかったのです。 その親の存在のブレーキが無くなった今、理性のブレーキも無くなりかけていました。同 居することで、近親相姦に陥ってしまう予感がありましたし、期待もしておりました。勿 論、強姦・陵辱ではなく、飽く迄も合意の上での近親相姦です。 妹は、同居するに当たって「兄さんのところに嫁に行く。」と、嬉しそうに言ったのもそ の期待に拍車をかけました。とは言え、これは勿論、俺の一方的な気持ちであって、妹がど んな風に思っているのか分かりませんし、拒否されたことを思うと告白も出来ませんでし た。 同居することに決まってマンションを借りました。同居した始めの頃は、何となくぎこち ない生活を送っていましたが、家事を分担したり、食事も一緒に作ったり、休日には一緒に 出掛けたりしている内に、両親を失った悲しさ寂しさも薄れ、俺が望んでいる新婚のような 生活になっていきました。後は、妹が体を許してくれさえすれば、俺の積年の思いが果たさ れるのでした。 そして、秋も深まって物寂しさを感じる時期に、遂にその時がやって来ました。風呂上り に2人でソファーに座ってテレビを見ておりました。何気なく目が合いました。どちらとも 無く顔を寄せ合い極自然に唇を合わせていました。 火が点きました。立ち上がって貪り合うようなキスをして、互いのパジャマを剥ぎ取るよ うに脱ぎ合いました。 お姫様抱っこで俺のベッドに運び横たえて、「良いのか、後悔はしないか。」と確認しま した。「待ち望んだこの日が来たのよ、後悔なんなしないわ。」と、間髪を入れずに返って 来ました。妹も、俺と同じ気持ちでいたんだと、嬉しくなりました。感動でした。 夢にまで見た妹の裸身は、綺麗で眩しかったです。白い肌、整った顔、豊満な乳房、括れ た腰、黒々とした逆三角形の陰毛、太い線を描いたような割れ目、すらりと伸びた脚、これ からこの体を抱けるのか思うと感動と興奮で身震いしました。 俺は、妹に覆い被さって抱き締めました。妹も嚙り付いてきました。妹の体の温かさ柔ら かさを感じながら、これまでの思いを耳元で囁きました。 「明日香、愛しているよ。」 「私も兄さんが大好き、愛しているわ。」 俺は、積年の思いを果たすように妹の全身の愛撫を始めました。軽くキスして、舌先を耳 たぶ、首筋、乳房に這わせ、乳房を揉みながら乳首を舌先で舐め、唇や歯で噛み、乳房を赤 子のように吸いました。妹は激しい息遣いで体を反り返したり捩じったりしながら悶えてい ました。そして、乳房を揉みながら舌先を脇の下から脇腹、臍の周りに這わせ、舌先で擽る ように舐めました。妹は、海老反りになったり、身体を波打たせながら悶えました。そこが 、性感帯でした。そして、愛液が溢れている秘部に舌先を這わせていきました。M字開脚に して、枕を臀部に宛がって秘部を弄りました。先ず、割れ目に口を押し付けて愛液をズルズ ルと音を立てて啜りました。次に、舌先を割れ目に沿って撫でるように下から上へと何度も 這わせました。そして、両手で割れ目を開き、既に勃起しているクリトリスを舌先で擽るよ うに舐めたり噛んだり、秘部のピンクの肉壁を舌先で舐め回しました。妹は、激しい息遣い の中で体を波打たせながら、俺の頭を両手で掴み秘部に押し付けるようにしながら、何度も エクスタシーを味わっていました。 喘ぎ悶える妹の股間の所に跪き、肉棒を手に取って割れ目に亀頭を宛がって、妹に覆い被 さって耳元で囁きました。 「明日香、ひとつになるよ、結ばれるよ、良いね。」 妹は大きく頷き、両腕を俺の首に、両脚を俺の腰に巻き付けました。俺は、ゆっくりと押 し込んでいきました。肉棒が全て飲み込まれて子宮に届いた時に、妹が俺に力一杯に抱き付 き、「ああ~・・・」と海老反りになって初めて声を張り上げました。 2人は結合して抱き締め合ったまま、暫くそのままで結ばれた感動を味わいました。感動 しながら俺は、妹の中の暖かさと異物を吐き出そうとするような膣の圧力を感じ、妹は恐ら く、膣の肉壁を押し分けるように入り込んで来た肉棒の暖かさを感じていたのでしょう。妹 は涙を流していました。その涙を、優しく丁寧に吸い取ってやりました。 そして、その結ばれた感動の中で、ゆっくりとピストンを始めました。貪り合うようなキ スをしながら、ゆっくりとピストンしました。妹もそれに合わせて腰を振りました。そし て、感極まって呆気なく俺も妹も、歓喜の頂点に登り詰めてしまいました。激しく腰を振り 合って抱き締め合って、「兄さん~・・・」「明日香~・・・」と呼び合って、エクスタシ ーを迎えました。射精寸前に抜いて外に出す積もりでしたが、妹が力一杯俺に嚙り付いてい た為に、中出しをしてしまいました。肉棒が、何度も何度もピクピクさせて、有りっ丈の精 液を吐き出しました。 2人とも激しい息遣いで、結合したまま感動と快楽の余韻に浸りました。息遣いの激しさ が収まりかけた頃、結合したまま妹を上にして布団を掛け、頭や背中や臀部を優しく撫でて やりました。撫でながら妹の中で萎えかけていた肉棒が復活して来ました。 「ご免、中出ししてしまった。」 「大丈夫、今日は危険日じゃないから。」 この日は金曜日で明日は休みという開放感も手伝って、盛りの付いた獣のように何度も何 度も交わり合いました。エロ本やエロビデオの教えの通りに、妹を陵辱尽くしました。妹 も、喘ぎ悶え通しでした。 こうして、思い描いていたものが現実になって、新婚夫婦のような生活が始まりまし た。ダブルベッドも購入しました。結ばれて1ケ月位の間は、毎日のように求め合いまし た。妹とのセックスは飽きることがありませんでした。禁断の愛がそうさせたのでしょう。 でも、流石に1ケ月が過ぎる頃には回数は減って来ましたが、それでも週に2~3回は求め 合いました。 その性生活に変化をもたらしたのが、ドライブの帰りに興味本位で入ったモーテルでし た。ベッドのところに鏡があって、そこに色々な体位で交じり合って快楽を貪り合っている 2人の姿を見て興奮しました。特に、四つん這いの妹を後ろから犯している姿は、動物的で 如何にも妹を陵辱しているようで興奮しました。多分妹も、獣ように兄に犯されている姿に 興奮していたのだと思います。また、妹が上になって重なり合って結合している部位を、俺 は上半身を起こし妹は振り返って2人で鏡を覗いた時に、肉棒が弓なりになって涎を流して いる大陰唇に銜え込まれてように見えて、エロチックでしかもアヌスも見えて興奮しまし た。この時に、2人に陰毛が無かったら、もっと興奮しただろうと思いました。 その興奮が、俺達に姿見の鏡を買わせ、愛の部屋のダブルベッドの所に設置させたのでし た。その勢いで2人とも陰毛を剃り落としての情交が始まったのです。この頃から、2人は 情交中に奇声や卑猥な言葉を発するようになり、性生活を更に楽しむようになって来まし た。それに妹は、俺を発情させるような下着を付けるようになっていきました。 俺達には倦怠期など来ないのではないかと思われるペースで情交を重ねながら、楽しく充 実した生活を送って来て、1年目を迎えようとしているある夜のことでした。何時ものよう に裸になってベッドに入ると妹が俺の上に乗って来て、笑顔で明るい声で言ったので す。「赤ちゃん出来たみたい。」「えっ・・・」と言ったきり、俺は固まってしまいまし た。避妊には十分に気を配って来た積もりでしたが、恐れていたことが遂に起こってしまっ たと思いました。 俺は、このまま一生妹と夫婦として生きて行き、妹が望むならリスクを覚悟の上で、世間 体も気にしないで子供を作っても良いとさえ思っていましたし、それが望みでもありまし た。でも、俺はいずれは妹に好きな人が出来て、別れが来るのだろうと思っていまし た。それが、女としての妹の幸せだと思っていました。 そんなことを頭を過ぎらせながら、焦点の定まらない目をしていると、「嘘よ、冗談よ、 冗談、また引っ掛かった。」と、笑顔で明るい声で言いました。昔から冗談を言って俺をか らかうことが好きな妹でしたが、この嘘は、1年もの間夫婦の様に暮らして来た今、これか らの生き方、暮らし方を俺に問い掛けて来たのだと思いました。妹も不安だったのでしょ う。俺は、ズルズルと1年も過ごして来てしまたことに、また妹に嘘までつかせてしまった ことに、自分自身情けなく思いました。妹がいじらしく愛おしく思いました。 俺は妹を上に乗せたまま抱き締め、耳元で今の気持ちを正直に話しました。 「俺は、明日香に好きな男が出来たら、この関係は終わりにすると決めていた。だから、妊 娠を一番恐れていた。間違って妊娠してしまった時に、堕胎の辛い経験をさせたくなかっ た。・・・・だけどな、その一方で明日香と子供を作って一生このまま暮らしていけた ら、どんなに幸せかとも思っているのも事実だ。明日香を不安にさせたり、悩まさせてご 免よ。」 「兄さん、私も同じことを思っていたの、これで決まったわ。これからは本当の夫婦よ。今 日から、ちょっぴり恥かしいけどあなたと呼ぶわ。それに今日から何時でも中出しOK よ。」 「本当にそれで良いのか。後悔はしないか。」 「後悔なんかするはず無いわ。一生死ぬまで一緒よ、あ・な・た。」 俺は感動して、俺の女を力一杯抱き締めました。 「あなた、苦しい、離してよ、もう、馬鹿力からなんだから。」 「なんか恥かしいな、あなたと呼ばれるの。よし、そうとなれば、遅れ馳せながらけじめを つけるぞ。2人だけの結婚式を挙げて、新婚旅行に行くぞ。」 これも、俺の積年の思いでした。 「ええええ・・・、また急にどうしたの。嬉しくて、涙が出て来たわよ。」 この夜は、これからの2人の歩む道も決まったし、妊娠も承知の上での情交ですから、鏡 の前で燃え上がりました。陰毛を剃り落とした秘部を舐め合い、色々な体位で交わり合い、 有りっ丈の精液を卵子が待つ子宮へ送り込みました。この日は安全日で、精子の無駄遣いで した。 その新婚旅行は、旅行会社のプランで3泊4日の沖縄旅行にしました。勿論、その前に結 婚指輪も作りました。その日は、朝一番で羽田を発ち、那覇空港でレンタカーを受け取り、 その足で予約の結婚式場に向かいました。妹のウエディングドレス姿には感動しました。こ れが俺の妻かと思うと、体が震え肉棒が大騒ぎでした。妹は、結婚指輪の交換で大粒の涙を 流しました。俺も、気持ちを抑えきれずにもらい泣きしてしまいました。 2人だけの結婚式の興奮と感動を引き摺りながら、計画に沿って旅行を楽しみました。毎 晩、自分達でも呆れるくらい情交を重ねました。それ程、楽しく充実した旅行でした。 1週間後には、結婚式の写真と動画が送られてきました。勿論、写真は枕元に飾りまし た。ベッドに入る前に、それを手に取って2人で眺め、あの感動を思い出すのが儀式になっ てしまいました。 それから1ケ月が過ぎた頃、夕食の準備が整った頃に、親兄弟のような仲になっていた餅 専門店の「餅屋」の店主と女将さんが、俺達の好きな餅を持ってマンションに訪ねて来まし た。俺は、餅が好きで週に1度は食べに行っていました。妹も好きで、一緒に住むようにな ってからは2人で行ってました。その店は、店主と女将さんの2人で切り盛りをしていて、 持ち帰りは勿論そこで食べることも出来るスペースもあり、古民家風の小奇麗な店作りで、 俺達は気に入っていました。俺は、定年後はこんな店をやりたいなと思っておりました。 話を戻します。夕食はまだだと言う2人に俺達の夕食を食べさせ、俺達は2人が持って来 た餅を食べました。他愛もない話をしながら食事を終え、お茶で口を湿らせて、店主が用件 を話しだしました。 「実は、俺達2人の生活もこの年になると寂しいもので、一緒に住んでくれる人を探してい るんだ。俺達には子供もいないので、養子を貰う前提で2世帯住宅も建てた。でも、いざ 養子を取るとなると、手続きも煩わしいし、親子の関係になるまでには気遣いと時間が掛 かる。どうしたもんかと考えているところに、あんたが現れ、そしてその内明日香さんを 連れて来るようになった。俺達は、付き合ってみて俺達が望む人たちだと思った。あんた が明日香さんを初めて店に連れてきた時、妹と言って俺たちに紹介してくれた。しかし、 ある時から恋人同士か夫婦のように思えてきた。これは、兄妹以上の関係になっているな と思った。昨日店に来た時に、結婚指輪をしているのを見て確信を持った。それで、同じ 境遇のこの2人なら楽しく明るく過ごすことが出来ると確信した。・・・同じ境遇と言っ たのは、実は俺達も兄妹なんだ。姉と弟だ。夫婦になって、40年になる。だから、同じ 境遇のあんた達が理想なんだ。残りの人生、楽しく明るく愉快に過ごしたいんだ。どうだ ろう、あんた達の両親も亡くなっていることだし、一緒に住んでくれないか。」 そこに、女将さんがが口を挟みました。 「私ね、弟に感謝しているの。私は、子供が産めない体で、結婚を諦めていたの。そんな私 を弟が慰めてくれたし、女の喜びも教えてくれたわ。」 俺達は即答を避け、時間を掛けてその気持ちになったら同居することにしました。 こうして付き合いが始まりました。休日には店の手伝いにも行きました。俺達は2人を大 将、女将さんと呼んでいましたが、2ケ月を過ぎた頃には、父さん母さんと呼ぶような仲に なっていました。俺達のことも、息子娘のように呼び捨てになっていました。 その年の年末年始は、4人で過ごしました。そして、年が明けて、俺達は引越しを決めま した。 そして、4人の同じ屋根の下での生活もすっかり軌道に乗って来た頃、ある日の夕食時に 母さんが思わぬ要望を言い出しました。 「この間4人で出かけた時、ヨチヨチ歩きの孫の手を引いたお祖父ちゃんお祖母ちゃんがい たでしょう。私ね、孫が欲しいの。ねえ、あなた達、赤ちゃん産んで。言い辛いけど、近 親間のリスクはあるけど、今は胎児の時に障害の有無が分かるわ。私には出産や育児の経 験は無いけど、明日香と2人で勉強すれば大丈夫よ。」 「実は母さん、私達に赤ちゃん出来たら産む積もりでいるの。出来た時には、2人に迷惑掛 けるから、相談するしようと思っていたの。」 妹は、満面の笑みで応え、両親も満面の笑顔を返して来ました。 そして、子宮に精子を送り続けて約5ケ月経って、諦めていた頃にやっと懐妊しました。 妹は、お腹が目立たない内に医療事務員として勤めていた病院を辞め、専業主婦になり店を 手伝うようになりました。 出産の経験の無い女2人は、育児書買い込んで勉強を始めました。そして、俺と父さんの 男2人は、その知識を教え込まれました。 妹が店を手伝うようになって、人手が増えたことで、店内の食べるスペースも食事処の雰 囲気を醸し出すように改修したり、メニューも改善したり、経営努力もしていきました。そ の甲斐もあって、また接客上手な妹が看板娘を引き継いだこともあり、客数が増えて来て商 売繁盛です。 本当に4人とも、幸せな人生を送っています。天国の両親は、喜んでくれているのか怒っ ているのか分かりませんが、でも今は、近親相姦最高、近親婚万歳と叫びたい気持ちです。 END 返信する
仲が良すぎる三人姉弟。
姉2はアナル好きで、僕にアナルを舐めさせて感じる変態。
姉1はチンポ大好きな淫乱女。
僕は、そんな姉達が大好きな重度のシスコン。
仲が悪くなる要因なんて無かった。
僕の童貞はジャンケンの結果、姉2がゲットした。
と言ってもマンコでは無くアナルで失った。
アナルから抜いた直後のチンポに姉1がしゃぶりついてきて、勃起させられて問答無用でマンコに挿入する羽目になる。
二連続はキツかった…。
しばらく姉1のマンコと、姉2のアナルを交互に使う日々を過ごしてた。
ある日突然、姉1がアナルを開発したいと言い、姉2はマンコでセックスしたいと言ってきた。
大好きな姉達の言う事だから、喜んで受け入れた。
姉1のアナル開発は時間掛かったけど、姉2とのマンコセックスは簡単に済んだ。
姉二人がマンコもアナルも使えるようになって、僕の楽しみも倍になった。
だけど慣れるのも早くて、次は何をして楽しむかを考える。
三人で話し合った結果、放尿プレイをする事に決定。
最初は簡単なプレイで、風呂場でオシッコのかけ合いをして、オシッコまみれのままセックスした。
次第にレベルアップしていき、髪や身体をオシッコで洗ってみたり、オシッコを飲んだりするようになった。
また慣れてしまったので、次は外でセックスする事になった。
解放感があるし、見られるんじゃないかってスリルが快感を高めてくれる。
そのままの流れで露出まで抵抗無く進んだ。
近所の公園だけにとどまらず、放課後や休日の学校でも楽しんだ。
快楽を優先して楽しんだ結果、姉達が妊娠。
姉1は高校を中退して出産、姉2は中学生だったこともあり堕胎。
三人揃って両親に怒られた。
普通なら両親の監視が厳しくなって関係が終わるのかもしれないけど、僕達三人はその後も開き直って堂々と楽しんだ。
遂に両親も諦めて何も言わなくなった。
姉2が中学卒業間近でまた妊娠発覚。
今度はちゃんと出産出来た。
両親からは汚物を見るような視線を向けられるけど、僕達三人は幸せです。
亡き主人の法事を済ませ、舅に体を癒された32歳の寡婦
昨年事故で主人を亡くし実家に帰ってましたが
主人1周忌で舅の所に行き、お寺で法事を済ませて、舅の家に行き主人と過ごした頃を懐かしく思い出してると舅に泊まって行くように言われ、私たちが過ごした部屋で休むことにしました。
姑が亡くなり舅は一人で生活をしていて、元気な様子でした。
入浴を済ませ、姑の浴衣をお借りして部屋で休んでいると、舅が入って来て驚く私は押さえこまれ胸を揉まれ、襟元を広げられ胸を露わにされて舌を這わされてるうち私は私はえもしれぬ官能がよみがえり、舅が私の股間に顔を埋めて秘部を愛撫されるのを甘受していました。
舅は私の寄り添うようにして胸を愛撫し、私の手を掴んで舅の大きくて硬いのを握らされ、秘部をなぞられ愛液がとめどなく溢れ、舅の指でピチャピアチャと恥ずかしい音をさせたれ、主人のとは異なる一物を挿入され、抜き差しを執拗に繰り返され私は初めて受ける官能に溺れていました。
わたしのお兄ちゃんは抵抗するってことを知らない。
「んっ………あっ…いっちゃ………」
頬を赤らめか細い声で絶頂に達しようとするお姉ちゃんの横で、手を動かして水音を立てているお兄ちゃんの息は荒い。お姉ちゃんの身体が小刻みに震えたところで車のスピードは緩む。
「おーい、もう着くぞ。準備しとけよー」
お父さんがお姉ちゃんの名前を呼ぶと慣れた手つきで下げた下着を履き直して2列目の座席をスライドさせて降りる準備をする。先程まで乱れていた息はもう整えられて何事も無かったかのように涼しい顔をしている。
「ありがとうパパ、いってきます。2人も学校がんばってね」
「うん、○○ちゃんいってらっしゃい」
「………いってらっしゃい」
ドアが締まり車が発進する。次はわたしとお兄ちゃんが高校に送ってもらうまで30分かかる。お父さんは相変わらず音を外しながら大きな声で歌っている。今日も機嫌がいいようで何より。
「………○○」
お兄ちゃんはまだ息が荒いまま、わたしの腕を掴んだ。わかってるよ、苦しいんだもんね。
お兄ちゃんはベルトを緩め、下着もろとも降ろしてこちらを泣きそうな目で見ている。わたしはこの目に弱い。
スカートをたくし上げ、下着を脱いだわたしはお父さんから見えないように2列目の座席の影に隠れてお兄ちゃんの反り勃ったソレに腰を下ろす。
「…相変わらず凄いことになってるな」
「誰のせいよ、もう……」
ピチャっと音がして触れ合うと、まるでそれがあるべき姿であるかのように抵抗なく挿り、お兄ちゃんのソレはわたしの1番奥をコツンと叩く。
ハァ……っとお兄ちゃんの息をつく音が聞こえ、挿りきったとホッとしたのも束の間。トントンとテンポよく腰を振り始め、決して激し過ぎず、けれど確実にわたしの弱い所を責めてくる。
「まって………んっ……それ、そこ……だめっ……」
あっという間に絶頂に達し、身体から力が抜けていく感覚を覚える。もう1年近くこんなことが続いているため、イイところを完全に把握されてしまったようだった。
「○○……俺イってない」
「そうなんだけどちょっと待っ………んっ!」
制止の声はお兄ちゃんには届かず奥をグリグリされ声が漏れる。イったばかりで敏感なわたしは1突き1突きに身体が反応してしまい、声が漏れないように口を手で塞ぐ。
「声……ききたい……○○……っ」
「ばかなの……?無理に…決まって………っ!!」
お兄ちゃんに上半身を引き寄せられ、キスをしながら2度目の絶頂を迎えた。奥でお兄ちゃんのソレが大きく跳ねる感覚がした。今日のも終わったようだ。
二人とも息を荒らげ、キスを重ねる。お兄ちゃんのが元の大きさに戻り抜けそうになったところでお互いに後始末を始める。
「2人とももう着くぞー。」
「うん、父さんありがとう。いってくる。」
「お父さんいってきます。」
「今日は仕事で遅くなるから帰りは電車で頼むな。ご飯は適当に済ましてくれるか?」
「わかった、がんばってね。」
何気ない家族の会話を終え、扉をしめる。手を振り車が見えなくなるまで見送って、お兄ちゃんと校舎へと向かう。
「……今日○○姉ちゃん夜ご飯いらないって言ってたよな」
「…言ってたね」
「…………」
「…………」
今夜も性欲に抗えないお兄ちゃんのお手伝いをすることになりそうで、子宮が疼いてお兄ちゃんの先程出したモノが少し流れ出た。
去年の夏休みに母の実家に田舎に行った時の事です。
お色気たっぷりの母の姉に再会出来るのが楽しみでした。
実家の畑仕事に、叔母さんは豊満な乳房を揺らしながら精を出していたのです。
僕も手伝う事にしたのです。そんな時に叔母さんはこけて倒れそうになったのでした。
とっさに僕は叔母さんを支える為に無意識に胸の膨らみを、しっかりと握っていたのでした
「たかし君、ありがとう!もう手を離してもいいのよ。」
叔母さんのモンペの前がはだけて乳房がもろにはみ出していたのでした。
僕にとって、あまりにも衝撃的な瞬間でした。
僕の股間が勃起しているのに気づいた叔母さんは、僕を納屋まで連れて行って強姦してくれたのでした。
私の妻の妹とエッチ体験をしたのです。
彼女は二十歳になったばかりの小娘でしたが、胸の膨らみは人並み以上でした。
ミニのタイトスカートから見える太股に、いつしか心を奪われた私でした。
そんな、ある夜に妹とドライブの帰りでした。
私の欲情が抑え切れずに妹に唇を重ねたのでした。
驚いて跳ねつけられると思っていたが、妹は目を閉じて応じてくれたのでした。
キッスから豊満な胸への愛撫、ブラウスのボタンを外してブラも外してもろに妹のおっぱいを愛撫したのでした。
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種馬
10年振りに義理の叔母を抱いた。2人で何度も何度もエクスタシーを味わって、今、
叔母は俺の腕枕で寄り添い寝息を立てている。
今から約10年前、叔母に種馬を頼まれた。俺が学生生活最後の夏休みに入ったばかり
の頃だ。
「私ね、子供が欲しいのよ。結婚して7年、今私は37、まだ諦める歳ではないわ。検査
した結果、私には問題がないの。主人に検査を頼んでも、子供は天からの授かりものだか
ら検査は受けないと言って聞かないの。だから、対策のしようがないの。そこで、考えた
挙句、祐ちゃんに頼むことにしたの。祐ちゃんに私を妊娠させて欲しいの。主人と血液型
も一緒、顔もそっくり、これ程の相手はいないでしょう。もしも、祐ちゃんの子供が産ま
れたとしても、決して迷惑を掛けないわ。お願い、子供が欲しいのよ」
その時俺は考えた。種馬を引き受けて、俺の子が生まれたとして、素知らぬ顔をして生
きていけるだろうか。これからの人生の重すぎる荷物にきっとなるだろう。だか反面、大
好きな叔母の願いも叶えてやりたいし、大好きな叔母に俺の子を産んでもらいたい気も
ある。考えた挙句、叔母の喜ぶ顔に軍配を上げた。それに、就職も内定していて心にも余
裕があったし、叔母とのセックスを楽しむつもりで種馬を引き受けた。
妊娠するには、「排卵日は一般的には生理が始まった日から14日目ごろ、卵子の寿命
は1日、精子の寿命は3日」、この条件を考えて性交することだ、と叔母が種馬に説明し
てくれた。
頼まれたその日が、生理が終わって10日目だというので、その日から子作りが始まっ
た。その日は叔父が出張に出かけた日で、叔母はそれを待っていたかのように話を切り出
したのだ。
2人でシャワーを浴び、手で撫でるように洗い合った。密かに恋心を抱いていて、オナ
ニーの相手でもあった叔母の均整の取れた裸体を洗い、そして叔母に洗われ爆発寸前であ
ったが、精子がもったいないので我慢していた。
ベッドに上がり、M字開脚の叔母に覆い被さり、唇を重ねていった。舌を入れ、舌を吸
い、絡めた。叔母も消極的ではあったが、舌を吸ってくれたり絡めてくれた。叔母の裸体
と俺の裸体が重なり、しかも濃厚なキスで我慢の限界が来てしまった。
「叔母さん、我慢出来ない」と耳元で囁くと、叔母は陰茎に手を添えて大陰唇に宛がって
くれ、ゆっくりと押し込んだ。叔母は、片手を俺の背中に、片手を腰に宛がって俺の射精
を待ったが、待つまでもなかった。数回のピストンで、陰茎を何度も何度もピクピクさせ
ながら、有りっ丈の精子を吐き出し、もうこのまま死んでも良いとさえ思える快感が頭を
突き抜けた。でも、陰茎は勃起したまま叔母の中に納まっていた。
叔母は、呆気なく射精してしまって恥ずかしく情けなく思っている俺の頭や背中や臀部
を、子供をあやすように、慰めるように、励ますように優しく撫でてくれた。逆にそれが
俺の自尊心を傷付け、俄然やる気を出させた。種馬から愛人にのし上がってやる、そんな
気にさせた。
俺は一旦結合を解いて、全身の愛撫を始めた。叔母は、射精が済んだ種馬の俺を拒まな
かった。軽くキスして、舌先を耳たぶ、首筋、乳房に這わせ、乳房を撫でたり揉んだりし
ながら、乳首を舌先で舐め、唇や歯で噛んだり、赤子のように吸った。叔母が悶え始め
た。そして、乳房を揉みながら舌先を脇の下から脇腹、臍の周りに這わせ、舌先で擽るよ
うに舐め回した。叔母は、海老ぞりになったり、身体を波打たせながら声を出さずに悶え
た。そして、舌先を秘部に這わせた。叔母は、下半身を左右に振って嫌がった。
「イヤ・イヤ・イヤ・・ダメっ・・止めて~・・」
初めて声を出して、両手で頭を秘部から離そうとしたが、力はなく口先だけの抵抗だっ
た。M字開脚にして秘部を覗き込んだ。膣が精液を吐き出していて、アヌスとシーツを濡
らしていた。それをテッシュで拭き取って、両手で割れ目を開いた。愛液と精液の混合液
が花園の中で糸を張っていた。割れ目に口を押し付けてズルズルと音を立てて啜った。ク
リトリスを舌先で擽るように舐めたり噛んだり、秘部のピンクの肉壁や恥骨を舌先で舐め
回した。指を入れ、クチクチと音が出るほどピストンもしてみた。
叔母は声を出さずに、身体を捩じったり反り返したりして悶えた。先程からの叔母の悶
えは、セックスの快楽の悶えなのか、それともこのセックスは子作りのためだと言い聞か
せながら耐えている悶えなのか、判断出来なかったが、俺は前者だと思うようにした。
今度は叔母をうつ伏せにして、下腹に枕を宛がって、舌先を背中や脇腹や臀部に這わ
せ、擽るように舐め回してから、臀部を両手で揉んだり撫でたりしながら、臀部の割れ目
に沿って舌先を這わせ、アヌスと大陰唇を舐めた。指も使った。
「イヤイヤイヤ・・止めて・・止めて~・・」
大きく尻を振って嫌がったが止めなかった。散々弄んでから、舌先を両脚の内側を足首
まで這わせて、そして叔母をM字開脚にして、股間の所に跪き、肉棒に手を添えて割れ目
に亀頭を宛がって、ゆっくりと押し込んだ。肉棒が子宮に届いた時に、「ああ~・・」と
海老ぞりになって声を張り上げた。叔母の膝に手を置いてピストンを始めた。緩急を付け
てピストンを続けながら、叔母の喘ぎ悶える姿や大きく揺れ動くオッパイを眺めながら、
セックスの醍醐味を味わった。そして今度は、叔母の手を引いてそのまま起き上がらせ
て、抱っこの体位に替えて腰を振り合った。振り合いながら唇を舐め合った、舌を吸い合
った、絡め合った。唇を離すと、今度は俺がそのまま後ろに倒れ、騎乗位の体位に替え
た。叔母が、自ら突き始めた。ゆっくり引き抜いてゆっくり戻すピストンや、乳房が上下
に激しく揺れ動く程のピストンや小刻みのピストンや、陰茎をどっぷりと飲み込ませたま
まで腰を回したりしながら、喘ぎ悶えた。
「こんなの・・初めて・・祐ちゃん・・凄いわ・・あっ・あっ・あ~・・」
恐らく、公務員の堅物の叔父とのセックスは淡白だったのだろう。今度は、騎乗位のま
ま背中を向かせ杭打ちを続けさせた。肉棒が大陰唇を出入り様子とアヌスも見えて、射精
が迫って来た。叔母も同じように杭打ちをしながら、エクスタシーの階段を登って行っ
た。
「もう・・ダメっ・・祐ちゃん・・ゆう・ちゃん・・」
騎乗位から四つん這いにさせて、叔母の腰に手を宛がって激しく突いて行った。叔母の
体が前後に揺れ動いた。叔母の背中に覆い被さって、オッパイを撫でたり揉んだり、振り
向かせてキスしたりしながらピストンを続け、エクスタシーの階段を2人で登り切った。
「いっ・いっ・・ああああ~・・イクイクイク~・・あ~・・」
「イクイクイク~・・お・ば・さん~・・」
2人で断末魔の声を張り上げて昇天した。叔母は昇天と同時に突っ伏してしまって結合
が解かれ、まだ痛いほど張り詰めていり陰茎が弾き出された。
俺は胡坐を掻いて叔母を乗せ、キスをしながらエクスタシーの余韻に浸った。叔母は荒
い息遣いでキスをしながら、また俺の頭や背中や臀部を撫でた。まだ満足していない陰茎
を叔母の中に飲み込ませ、ゆっくりとピストンを始めた。直に、叔母も腰を振り出した。
叔母を後ろに倒して、正常位で貪り合うようなキスをしながら初めから激しく腰を振り合
った。大陰唇と陰茎の付け根がぶつかり合ってヒタヒタと音を立てた。重なった2人の裸
体が激しく揺れ動いた。そして、再び2人に限界が来た。
「祐ちゃん・・出して・・出して・・あっあっあっ・あ~・・」
「出る・出る・・で・る~・・」
力一杯抱き締め合って、呆気なく続けざまに昇天してしまった。最後の一滴の精子を搾
り出して今日の任務を終え、俺は大の字になった。叔母を余すところなく堪能出来たの
も、エロ本やエロビデオのお陰だった。叔母も、荒い息遣いで快楽の余韻の中を彷徨って
いた。
暫くして、叔母がテッシュで自分の股間と萎えた陰茎を拭いて、俺に上掛けを掛けなが
ら「ありがとう」と囁いた。その「ありがとう」は、飽く迄も不倫と種付けを線引きするよ
うにも、「喘ぎ悶えていたのは演技だったのよ」にも、叔父への言い訳にも聞こえ、俺を
嫌な気分にさせた。俺としては、「凄く良かった、ありがとう」と言って欲しかった。
そして、叔母はベッドから降りて寝室から出て行った。叔母は、着替えを終えて、俺の
脱いだものを持って戻って来て、再び出て行った。俺は着替えて居間に行き、ソファーに
座った。叔母がコーヒーを入れて来て、向いに座った。
「祐ちゃん、彼女はいるの」
「いない、どうして」
「彼女に悪いと思って」
「ねえ叔母さん、感じたの、それとも演技だったの」
「嫌なこと聞かないでよ、今度は3日後ね」
そして、3日後の日は用事があって外に出て、昼過ぎに帰って来た。玄関を開錠して、
待ち遠しかったように「お帰りなさい」と出迎えてくれた叔母を、抱き寄せて唇を合わせ
た。貪り合うような激しいキスになった。この時叔母は、種馬の俺と言うより、若い浮気
相手を首を長くして待っていたように感じた。
そのまま脱衣所に行き、剥ぎ取るように脱ぎ合った。浴室は既に湯気が立ち込めてい
た。互いに洗い合った。洗い終わると、胡坐を掻いて抱っこして結合して、唇と舌を舐め
合ったり、吸い合ったり、絡め合ったりしながら腰を振り合って、最後には湯船の縁に手
を付かせ、後ろから叔母の腰に手を添えて、緩急を付けて突き続けた。そして、叔母は荒
い息遣いで喘ぎ悶えながら、俺と共に快楽の頂点に辿り着いて昇天した。叔母を後ろから
抱き抱えて湯船に浸かって、昇天の余韻に浸っていると、「今日はこれで終わりなの」
と、問い掛けて来た。「それでも良いよ」と、試しに突き放してみた。「意地悪なのね、祐
ちゃん」と、叔母が拗ねた。やはり、叔母の欲情が開花したのだと感じ、俺がそうさせた
のかと思うと嬉しくなった。
ベッドでシックスナインから始まった。叔母は俺の肉棒を愛しながら、俺の舌と指での
秘部とアヌスの弄りに腰を振ったり、捩じったり、下半身を反らしたりして、喘ぎ悶え続
けた。そして、様々な体位で腰を振り合いながらエクスタシーを目指し、最後には正常位
で抱き締め合い、激しく腰を振り合いキスをしながら、その時を迎えた。叔母は、海老ぞ
りになって呼吸を止めて身体を硬直させて昇天した。俺も精子を搾り出して、卵子に向け
て送り出した。
こうして、浮気の様相を呈してきた種付けは、専業主婦と夏休みの大学生だから時間は
自由に取れ、情欲のまま毎日のように互いの身体を貪り合うようになって行った。その影
では、妊娠しても俺の子と覚られないように、叔父にも射精させていると叔母は言ってい
た。
種付けが始まって最初の生理が、残念と言うべきか喜ぶべきか来てしまった。生理が終
わって直ぐに種付けを再開した。学生生活最後の夏休みということもあって、何かと理由
を付けてドライブや日帰り旅行に出掛け、モーテルやホテルで逢瀬を楽しんだ。その甲斐
があってか、次の生理は来なかった。叔母は、涙を流して喜んだ。
諦めかけていた懐妊に叔父はもとより親戚中が喜んで、叔母の実家の中華屋で、身内の
お祝い会が開かれた。俺も招待されたが、こんなにも喜んでくれる懐妊が、俺の子種かも
しれないと思うと、申し訳ない気持ちが身体中を駆け巡った。
俺は卒業と同時に叔父の家を出たが、月に1度は日に日に大きくなって行くお腹を見に
行った。そして、10月10日で元気な双子の赤ちゃんが産まれた。俺の種馬の任務は完
全に終わったが、気持ちの上では叔母への思いを断ち切れないでいた。産まれてからも月
に1度は叔母と子に会いに行った。
そして、1年前に叔父が不治の病に犯され、入退院を繰り返すようになった。叔父の様
態が徐徐に悪くなっていく中で、見舞いに言った俺に叔父が驚いたことを言い出した。
「祐一、3人の事を頼むぞ。実はな、あの子達は俺の子ではない。美子に内緒で検査した
ら、俺には子供は作れないと言われた。子供を欲しがっていた美子には可哀相で言えなか
った。そんな美子が身籠ったと知ったとき、祐一に頼んだなと思った。血液型も容姿もそ
っくりだからな。・・・俺は怒ってなどいない。反って感謝したいくらいだ。美子に喜び
と生き甲斐を与えてくれた。俺には、子育ての楽しさを与えてくれた。「パパ、パパ」と
言って纏わり付かれた。子供がこんなにも幸せにしてくれるとは、正直思わなかった。こ
れかだという祐一に申し訳ないが、48の叔母さん付きで宜しく頼む。美子も10歳の双
子を抱えて、この先不安だろう。宜しくな、祐一」
今でもあの時の寂しそうな叔父の顔を思い出す。そして、叔父の懐の深さに感動した。
「叔父さんご免、頼まれて種馬になった。責任は取るから、確り取るから」
「良かった、これで安心して逝けるよ」
それから1ケ月も経たない内に、様態が急変して叔父はこの世を去った。
葬儀の後、足しげく通って腕白な子供達の父親を演じている内に、野球少年たちに「代
打パパ」と呼ばれるようになった。そして、俺の子を産んだ熟女の叔母への情欲も日に日
に膨らんでいった。叔母の俺を見る目にも、それが感じられた。
そして、叔母の実家に泊まりにいく子供達を2人で送り届けた後、子作りのあの頃に戻
ってしまった。叔母が目を覚ましたら、結婚を申し込もうと思っている。それに、叔父か
ら聞いたことは、まだ叔母には言っていないし、これからも言わない積もりだ。叔母を悩
み苦しめるだけだから。
END
じつさいのどうがみたい
私は30年前10歳上の兄夫婦に頼まれて兄嫁を妊娠させました。
私が25歳で兄は35歳、兄嫁は37歳の時です。
このことは当時元気だった両親の希望でもあったと兄夫婦から聞かされました。
兄嫁と私は3泊4日のグアム旅行に行ってめでたく妊娠し女の子を出産しました。
兄や両親は大喜びで私が結婚するまでとの約束でその後も兄嫁と月に一度の
逢瀬をさせてくれ2人目にまた女の子、そして3人目に男の子を授かり、その
後も月一の逢瀬は続きましたが兄嫁の身体のことも考え妊娠しないように努力
しました。
あれから約30年、その間に両親は亡くなり子供たちも成人し結婚して自立しました。
そして安心したのか兄も今年の初めに亡くなり、実家は67歳になった兄嫁一人
になりました。
相続の話も順調に進み、兄の財産は3人の子供たちで当分に分け、お母さん
(兄嫁)は正式に籍を入れて私のところに来てくれることになりました。
子供たちには私が実の父親だと伝えていません。
実は兄嫁と私は内々で新婚旅行を兼ね出雲に旅行して2人だけの結婚を神に
近い、籍も縛りの開ける再来月頃入れるつもりです。
残り少ない人生ですがやっと兄嫁を「お姉さん」から名前の「ゆりこ」と呼
べる幸せに浸っています。
二ヶ月前に、妹が初体験をしちゃった。と。夜中、妹の部屋から妹の、あ、と声が聞こえて、気になってドアを少し開けて覗きました。妹は、四つん場になり、お尻をドアに向けて、自分の指を二本を入れてオナをしていました。俺の棒が勃起を始め、妹の挿入部分を見て、初めて見る女のアソコ。自分の棒を触っていました。乳房も触った事も無いし、女のアソコに入れた事もない童貞男。もう、我慢できず、ドアをゆっくり開けて、妹に気づかれないように近寄り、妹はオナに夢中で、すぐ近くにいるのに気がついていませんでした。パンツを降ろして妹の後ろに膝を付き、自分の棒を持ち、妹の腰を片手で持ち、妹が、え?と振り返った時には、スッーと滑り入っていました。妹は、あっー、うぅ。嫌~、、。頭を床に付けて、俺も、う、うー、と声を出して、棒に電気が流れたような刺激が。俺の腰を手で押して、3擦りした時、俺の棒が膨張する感覚がして、何?ドクッとしたと思ったら、脈打ちを始めて、何か出てくる感覚が。でも、その時も気持ち良くて、妹の腰を持ったまま、脈打ちが終わるまでそのままに。妹のアソコも、緩んだり、強くなったりしていていました。気持ち良くて、俺の棒が小さくならなくて、入ってるだけでも妹のアソコの中の温もりで気持ち良くて、そのまま、妹を仰向けにして、妹のパジャマを脱がし、うぉ、思っていた以上に妹の乳房が大きくて、両サイドに盛り上がり広がってました。両サイドから乳房を寄せて揉み、柔らかいけど、弾力性があって、揉むのも手の感触が良い。乳首は大きめで、大豆より一回り大きくて固い。乳首を摘まんだら、妹は、あ、あ、刷ったら、あー、妹のアソコが締めが強くなってきて、中が二段の輪の締め付けが。ゆっくり動かし、そこに俺の先が引っ掛かると妹は、あ、と、喘ぎ声をだし、妹の手が俺の玉を握って揉んできました。棒がピクピク動き出して射精。気持ち良くて病み付きになり、これを抜いたら、妹に拒否されると思い、妹の体に被さったまま奥まで入れた状態に。妹は、俺の玉を揉み続けていました。少し時間が過ぎた時、妹の腰が動き始め、え?妹から腰を動かしてくるとは。と、思ってもいませんでした。妹の体が起き上がろうとしていて、終わりか?と思っていたら、妹に横に倒されて、妹が俺に股がったと思ったら、俺の棒を指で持ち、自分のアソコの穴に押し当てて、腰を降ろして挿ました。奥まで入れて、円を描くように腰を動かし、腰を上下に動かし、大きい乳房を揺らしながら気持ちいい顔をしてました。
これは、遠縁から預かった娘と、その娘の母親になった姉の私とお父さんになった弟と
の話です。
久しぶりの激しい情交だった後だけに、ぐっすり寝込んでしまいました。人の気配で目
が覚めました。そこには、いる筈のない娘が立っていました。慌てて布団を引き上げて、2
人のあられもない姿を隠しましたが、遅すぎました。彼を揺り動かして起こすと、ビック
リして娘に釘付けになりました。平静を装って、「居間で待っていて、説明するから。」
と言って、娘を部屋から出しました。
「ばれちゃったわね、お父さん。」
「正直に話そう、お母さん。」
ぐっすり寝込んでしまった理由はこう言うことでした。彼は片道3時間のところに住ん
でいて、金曜日の夜に帰って来て、月曜日の早朝に帰っていく生活をしているんです。
今回は、仕事の都合で2週間ぶりのしかも土曜日の朝方、彼は帰宅しました。娘と3人で
朝食を摂り、帰りは夕方になると友達と動物園に出かける娘を見送って、2人で久しぶり
に風呂に入りました。娘の目があるから、家の風呂に一緒に入るのは本当に久しぶりだっ
たんです。
そして、2週間の空白が浴室での情交に駆り立てました。壁に手を付いて、立ったまま
後ろから突かれました。呆気なく、2人でエクスタシーを味わいました。
続きはベッドに入り、シックスナインから始まりました。太くて長い彼の陰茎は、私を
天国に誘ってくれる大切な宝物なのです。彼がいない夜は、それを思い出して自然に手が
割れ目に行ってしまうことが度々あるのです。互いの秘部を堪能すると、正常位になって
唇を舐め合ったり、舌を舐め合ったり、吸い合ったり、絡め合ったり、オッパイを撫でら
れたり揉まれたりしながら、緩急を付けて突かれ続けられました。そして、最後には力一
杯抱き締め合ったまま、互いに激しく腰を振り合って、断末魔の声を張り上げて果てまし
た。しかし彼の肉棒は萎えることなく、私の中に納まっているのが分かりました。すると
彼は、私の股間の所に跪いて、両手で私の腰を持ち上げ挿入して突き始めました。彼は、
私の喘ぎ悶える姿を楽しみながら、真下に見える肉棒が私の中を行き来する結合部位を眺
めながら、エクスタシーを目指しました。私は、片手で乱暴にオッパイを撫でたり揉んだ
りしながら、片手で私の中を行き来する肉棒を指先で触れながら、クリトリスを撫でなが
ら、彼と共にエクスタシーを目指しました。そして、意識の朦朧とした中でエクスタシー
に達しました。
連続3回の昇天は、2週間の空白を埋めるには十分なものでしたが、彼は更に私を求め
ました。胡坐を掻いてその上に私を乗せ、2人で覗き込むようにしてピストンを眺め、そ
して四つん這いにされて後ろから犯されました。また、2人で天国に行きました。最後
に、私の秘部を口で綺麗にしてくれました。彼はベッドから降りて、私を引き摺って両脚
をベッドから垂れ下げ、両脚の間に跪いて、両脚を持ち上げてM字開脚にして、私に秘部
を開かせて、膣の中の愛液と精液を吸い取ってくれ、閉じさせて大陰唇とアヌスまで舌で
綺麗にしてくれました。彼の手枕で寄り添い合いました。直に、快い疲れが私達を熟睡さ
せてしまったのです。
余談ですが、私が服を着る時、彼は何時も下着を着けてくれます。彼は、私の下着姿を
見るのも着けるのも好きなんです。だから、彼が発情するような下着を何時も着けている
んです。私も見せるのも着せてもらうのも嫌いじゃないんです。そして決まってパンティ
ーを上げる時、割れ目にキスして一言言うのです。今日は「偉いことになったぞ。今後、
会えなくなったらどうしよう。」と囁きました。立ち上がって来た彼に、「ばっかじゃな
いの。」と、笑顔で言ってやりました。
わざと手を繋いで娘のところに行きました。娘は、ソファーにちょこんと座っていまし
た。娘の視線は、繋がれた手にありました。私が、話掛けました。
「帰りは夕方のはずじゃなかったの、何かあったの。」
「一緒に行った友達のお父さんが、交通事故に遭って、病院に運ばれたってメールが届い
たの。友達に付き添って、皆で病院に駆けつけたの。足の骨折だけで大事に至らなかった
ことを知って、皆で喜んだけど、もう動物園に行く気がなくなって、マクドナルドで食事
して解散して来たの。」
「良かったね、大事に至らなくて、そのお父さん。そして、お父さんとお母さんのあられ
もない姿を見てしまった、と言う訳か。」
「近親相姦て言うんでしょう。」
「あら、知ってるの。」
「前から、薄々感じていたの。2人の話し方、接し方、お母さんがお父さんを見る目、お
父さんがお母さんを見る目、それに時々お父さんを「あなた」と呼んでいた。それで、姉
弟の関係でなく、夫婦の関係かなと思っていたの。調べてみて近親相姦のことを知った
の。」
「私達のこと、軽蔑する。」
「しないわ。私にも兄さんか弟がいたら、そんな気持ちになるかもしれない。それよりず
っと悩んでいたことがあるの。私がここに引き取られて来たことで、お父さんもお母さん
も結婚出来ないで、姉弟で夫婦になるしかなかったのかって、悩んでいたの。」
「そうか、知らなかった。明日香も知っているように、私にはお腹や背中やお尻にあざが
あるでしょう。こんな体で結婚できないと諦めていたけど、お父さんがお嫁に貰ってくれ
たの。決して明日香のせいじゃないから。」
「良かった、安心した。」
「なあ明日香、近親相姦の殆どは、合意の上かそうでない場合でも、セックスで得られる
快感が目的だ。でも、お父さん達は違うと断言する。とは言え、夫婦だからセックスで愛
を確かめ合ったりもする。明日香に見られて恥かしい思いをしたけど、夫婦だから当たり
前の行為だ。もうお父さんとお母さんは離れられない。愛し合っているんだ。」
「分かっている。2人を見ていると分かる。私も、お父さんお母さんと呼べる人がいて、
大事にされて何不自由もなく、親子3人で仲良く暮らしていけるんだもの、私、幸せ
よ。どんな関係でも、私に取ってはお父さんとお母さんだもの。」
「分かってくれてありがとう。でも、お父さん達の事は秘密だよ。この3人の幸せを失い
たくないからね。」
「約束する。ねえ、何時からそんな関係になったの。」
「もう、洗いざらい言ってしまうからね、お父さん。あれは、お父さんが大学に合格した
時、そのお祝いにせがまれてキスしてやったの。それが始まり。それからお父さんが私に
付き纏うようになってしまったの、ストーカーになってしまったのよ。」
「お母さん、子供の前で嘘はいけませんね。」
「お父さん、私、分かっているから。お互いにストーカーだったんでしょう。」
「参ったわね、話し続けるね。因みに、お祖母ちゃんは、お母さんが大学を卒業して、社
会人になって、お父さんが大学に入学したのを見届けて亡くなったの。癌だったの。その
悲しみ寂しさを紛らわすように、私達熱々の恋人同士になったの。お祖父ちゃんに知られ
ないように気を配りながら、毎日ドキドキワクワクだったわ。でも、結ばれるのは、お父
さんが成人してからと決めていたの。そして、お父さんが20歳の誕生日に結ばれたの。
誕生日祝いに、私をあげたの、お嫁さんになってあげたの。・・そうじゃないか、結婚し
てもらったの。その時、一生夫婦でいようねって、誓い合ったの。それから間もなく、お
祖父ちゃんが小学2年生の明日香を預かって来たの。」
「私、はっきり覚えている。お祖父ちゃんもお父さんもお母さんも優しかった。ここな
ら、安心して暮らしていけると思った。」
「可愛かったな明日香、・・あ、今でも可愛いからね。それから、1年もしない内に、お
祖父ちゃんが3人を置いて、お婆ちゃんのところに行ってしまった。そして今日まで喧嘩
もしないで楽しく明るく暮らして来た。明日香も真直ぐ育ってくれた。これが我が家の歴
史ね。」
「そう言えば、何時からお父さんお母さんって呼ばれるようになったんだっけ。」
「あら、あなた覚えていないの、お父さんの自覚ないんじゃないの、ダメな父親だわね。
お祖父ちゃんの初七日が終わった次の日の朝起きたらお父さんとお母さんと呼ばれるよう
になっていたのよ。」
「お祖父ちゃんは、お父さんと呼ぶには歳が離れ過ぎていたから、恥かしくってお父さん
と呼べなかったの。お父さんとお母さんは、親としてはちょっと若すぎたけど、そう呼ん
でみたの。」
「嬉しかったのよ、そう呼ばれて。その時にはもう夫婦になっていたから、私達に子供が
出来たって、2人で喜んだのよ。」
「そこでお願いがあるんだけど。私、出来れば兄弟が欲しいの。弟がいいな。」
「そうか、明日香は調べたのね。姉弟の間の出産はリスクがあるけど、胎児の時に異状が
あるかないか分かることを知っての上での頼みね。」
「そうよ、それに戸籍上にはお父さんの名前がないから可哀相な気がするけど、でも、お
父さんとお母さんの間に産まれる子は、幸せだからそれで良いんじゃない。」
「確りしているわね、明日香は。やっぱり、私達の自慢の娘ね。でも、期待しないでね。
実はね、お祖父ちゃんが亡くなってから、その積もりでいるんだけど、神様が許してくれ
ないのか、出来ないの。」
「お父さんの頑張りが足りないんじゃないの。」
「そうよね、お父さんに頑張ってもらわないとね。」
「おいおい、2人で虐めるなよ。これでも、頑張っているんだから。」
「お父さんお母さん、これからは私に遠慮せず、一緒ぬ風呂に入っても良いし、一緒に寝
ても良いよ。焼き餅焼かないから。」
「えええ、明日香、焼き餅焼いていてくれたの、感激。よし決めた、お母さんと別れて明
日香と結婚する。そして赤ちゃん産む。」
「赤ちゃん産むのは、明日香。お父さんは産めないでしょう。」
鼻の下を長くしている彼に、娘と偶然に声が合って、「ばっかじゃないの。」と言って
やった。私の焼き餅もちょっと入りました。
お父さん27歳、お母さん30歳、娘13歳、幸せな家族です。
俺と妹の幸せな結婚生活
今俺は、実の妹と結ばれて、幸せを絵に描いたような生活を送っています。俺28歳公務
員、妹26歳専業主婦で、その体には俺の子が宿っています。妹は、元気な子を産むと張り
切っています。
そんな幸せな生活を支えてくれているのが、縁あって知り合った俺達のように姉弟で夫婦
として暮らしているご夫妻です。その家で一緒に暮らしております。同じ境遇だからこそ、
親のような兄弟のような仲で、毎日が賑やかで楽しく、充実した暮らしをしています。共
に、近親相姦の後ろめたさなど微塵もありません。
これから、その経緯をお話します。何かの参考になれば幸いです。
話の始まりは、2年前の夏の終わり頃になります。
母を癌で失い、それを追い駆けるように交通事故で父が亡くなったのを切っ掛けに、実家
で親と住んでいた妹が、上京して2人で住むことになったのです。2人兄妹で幼い頃から仲
が良く相思相愛だったので、俺も妹も望んで同居することに決めたんです。
実は俺は、密かに妹との生活を夢見ていたんです。夫婦としてです。それ程、愛おしく思
っていたのです。これまでに何度も近親相姦の衝動にかられたことやチャンスもあったので
すが、理性と親の存在がブレーキになっていたので、それには至らなかったのです。
その親の存在のブレーキが無くなった今、理性のブレーキも無くなりかけていました。同
居することで、近親相姦に陥ってしまう予感がありましたし、期待もしておりました。勿
論、強姦・陵辱ではなく、飽く迄も合意の上での近親相姦です。
妹は、同居するに当たって「兄さんのところに嫁に行く。」と、嬉しそうに言ったのもそ
の期待に拍車をかけました。とは言え、これは勿論、俺の一方的な気持ちであって、妹がど
んな風に思っているのか分かりませんし、拒否されたことを思うと告白も出来ませんでし
た。
同居することに決まってマンションを借りました。同居した始めの頃は、何となくぎこち
ない生活を送っていましたが、家事を分担したり、食事も一緒に作ったり、休日には一緒に
出掛けたりしている内に、両親を失った悲しさ寂しさも薄れ、俺が望んでいる新婚のような
生活になっていきました。後は、妹が体を許してくれさえすれば、俺の積年の思いが果たさ
れるのでした。
そして、秋も深まって物寂しさを感じる時期に、遂にその時がやって来ました。風呂上り
に2人でソファーに座ってテレビを見ておりました。何気なく目が合いました。どちらとも
無く顔を寄せ合い極自然に唇を合わせていました。
火が点きました。立ち上がって貪り合うようなキスをして、互いのパジャマを剥ぎ取るよ
うに脱ぎ合いました。
お姫様抱っこで俺のベッドに運び横たえて、「良いのか、後悔はしないか。」と確認しま
した。「待ち望んだこの日が来たのよ、後悔なんなしないわ。」と、間髪を入れずに返って
来ました。妹も、俺と同じ気持ちでいたんだと、嬉しくなりました。感動でした。
夢にまで見た妹の裸身は、綺麗で眩しかったです。白い肌、整った顔、豊満な乳房、括れ
た腰、黒々とした逆三角形の陰毛、太い線を描いたような割れ目、すらりと伸びた脚、これ
からこの体を抱けるのか思うと感動と興奮で身震いしました。
俺は、妹に覆い被さって抱き締めました。妹も嚙り付いてきました。妹の体の温かさ柔ら
かさを感じながら、これまでの思いを耳元で囁きました。
「明日香、愛しているよ。」
「私も兄さんが大好き、愛しているわ。」
俺は、積年の思いを果たすように妹の全身の愛撫を始めました。軽くキスして、舌先を耳
たぶ、首筋、乳房に這わせ、乳房を揉みながら乳首を舌先で舐め、唇や歯で噛み、乳房を赤
子のように吸いました。妹は激しい息遣いで体を反り返したり捩じったりしながら悶えてい
ました。そして、乳房を揉みながら舌先を脇の下から脇腹、臍の周りに這わせ、舌先で擽る
ように舐めました。妹は、海老反りになったり、身体を波打たせながら悶えました。そこが
、性感帯でした。そして、愛液が溢れている秘部に舌先を這わせていきました。M字開脚に
して、枕を臀部に宛がって秘部を弄りました。先ず、割れ目に口を押し付けて愛液をズルズ
ルと音を立てて啜りました。次に、舌先を割れ目に沿って撫でるように下から上へと何度も
這わせました。そして、両手で割れ目を開き、既に勃起しているクリトリスを舌先で擽るよ
うに舐めたり噛んだり、秘部のピンクの肉壁を舌先で舐め回しました。妹は、激しい息遣い
の中で体を波打たせながら、俺の頭を両手で掴み秘部に押し付けるようにしながら、何度も
エクスタシーを味わっていました。
喘ぎ悶える妹の股間の所に跪き、肉棒を手に取って割れ目に亀頭を宛がって、妹に覆い被
さって耳元で囁きました。
「明日香、ひとつになるよ、結ばれるよ、良いね。」
妹は大きく頷き、両腕を俺の首に、両脚を俺の腰に巻き付けました。俺は、ゆっくりと押
し込んでいきました。肉棒が全て飲み込まれて子宮に届いた時に、妹が俺に力一杯に抱き付
き、「ああ~・・・」と海老反りになって初めて声を張り上げました。
2人は結合して抱き締め合ったまま、暫くそのままで結ばれた感動を味わいました。感動
しながら俺は、妹の中の暖かさと異物を吐き出そうとするような膣の圧力を感じ、妹は恐ら
く、膣の肉壁を押し分けるように入り込んで来た肉棒の暖かさを感じていたのでしょう。妹
は涙を流していました。その涙を、優しく丁寧に吸い取ってやりました。
そして、その結ばれた感動の中で、ゆっくりとピストンを始めました。貪り合うようなキ
スをしながら、ゆっくりとピストンしました。妹もそれに合わせて腰を振りました。そし
て、感極まって呆気なく俺も妹も、歓喜の頂点に登り詰めてしまいました。激しく腰を振り
合って抱き締め合って、「兄さん~・・・」「明日香~・・・」と呼び合って、エクスタシ
ーを迎えました。射精寸前に抜いて外に出す積もりでしたが、妹が力一杯俺に嚙り付いてい
た為に、中出しをしてしまいました。肉棒が、何度も何度もピクピクさせて、有りっ丈の精
液を吐き出しました。
2人とも激しい息遣いで、結合したまま感動と快楽の余韻に浸りました。息遣いの激しさ
が収まりかけた頃、結合したまま妹を上にして布団を掛け、頭や背中や臀部を優しく撫でて
やりました。撫でながら妹の中で萎えかけていた肉棒が復活して来ました。
「ご免、中出ししてしまった。」
「大丈夫、今日は危険日じゃないから。」
この日は金曜日で明日は休みという開放感も手伝って、盛りの付いた獣のように何度も何
度も交わり合いました。エロ本やエロビデオの教えの通りに、妹を陵辱尽くしました。妹
も、喘ぎ悶え通しでした。
こうして、思い描いていたものが現実になって、新婚夫婦のような生活が始まりまし
た。ダブルベッドも購入しました。結ばれて1ケ月位の間は、毎日のように求め合いまし
た。妹とのセックスは飽きることがありませんでした。禁断の愛がそうさせたのでしょう。
でも、流石に1ケ月が過ぎる頃には回数は減って来ましたが、それでも週に2~3回は求め
合いました。
その性生活に変化をもたらしたのが、ドライブの帰りに興味本位で入ったモーテルでし
た。ベッドのところに鏡があって、そこに色々な体位で交じり合って快楽を貪り合っている
2人の姿を見て興奮しました。特に、四つん這いの妹を後ろから犯している姿は、動物的で
如何にも妹を陵辱しているようで興奮しました。多分妹も、獣ように兄に犯されている姿に
興奮していたのだと思います。また、妹が上になって重なり合って結合している部位を、俺
は上半身を起こし妹は振り返って2人で鏡を覗いた時に、肉棒が弓なりになって涎を流して
いる大陰唇に銜え込まれてように見えて、エロチックでしかもアヌスも見えて興奮しまし
た。この時に、2人に陰毛が無かったら、もっと興奮しただろうと思いました。
その興奮が、俺達に姿見の鏡を買わせ、愛の部屋のダブルベッドの所に設置させたのでし
た。その勢いで2人とも陰毛を剃り落としての情交が始まったのです。この頃から、2人は
情交中に奇声や卑猥な言葉を発するようになり、性生活を更に楽しむようになって来まし
た。それに妹は、俺を発情させるような下着を付けるようになっていきました。
俺達には倦怠期など来ないのではないかと思われるペースで情交を重ねながら、楽しく充
実した生活を送って来て、1年目を迎えようとしているある夜のことでした。何時ものよう
に裸になってベッドに入ると妹が俺の上に乗って来て、笑顔で明るい声で言ったので
す。「赤ちゃん出来たみたい。」「えっ・・・」と言ったきり、俺は固まってしまいまし
た。避妊には十分に気を配って来た積もりでしたが、恐れていたことが遂に起こってしまっ
たと思いました。
俺は、このまま一生妹と夫婦として生きて行き、妹が望むならリスクを覚悟の上で、世間
体も気にしないで子供を作っても良いとさえ思っていましたし、それが望みでもありまし
た。でも、俺はいずれは妹に好きな人が出来て、別れが来るのだろうと思っていまし
た。それが、女としての妹の幸せだと思っていました。
そんなことを頭を過ぎらせながら、焦点の定まらない目をしていると、「嘘よ、冗談よ、
冗談、また引っ掛かった。」と、笑顔で明るい声で言いました。昔から冗談を言って俺をか
らかうことが好きな妹でしたが、この嘘は、1年もの間夫婦の様に暮らして来た今、これか
らの生き方、暮らし方を俺に問い掛けて来たのだと思いました。妹も不安だったのでしょ
う。俺は、ズルズルと1年も過ごして来てしまたことに、また妹に嘘までつかせてしまった
ことに、自分自身情けなく思いました。妹がいじらしく愛おしく思いました。
俺は妹を上に乗せたまま抱き締め、耳元で今の気持ちを正直に話しました。
「俺は、明日香に好きな男が出来たら、この関係は終わりにすると決めていた。だから、妊
娠を一番恐れていた。間違って妊娠してしまった時に、堕胎の辛い経験をさせたくなかっ
た。・・・・だけどな、その一方で明日香と子供を作って一生このまま暮らしていけた
ら、どんなに幸せかとも思っているのも事実だ。明日香を不安にさせたり、悩まさせてご
免よ。」
「兄さん、私も同じことを思っていたの、これで決まったわ。これからは本当の夫婦よ。今
日から、ちょっぴり恥かしいけどあなたと呼ぶわ。それに今日から何時でも中出しOK
よ。」
「本当にそれで良いのか。後悔はしないか。」
「後悔なんかするはず無いわ。一生死ぬまで一緒よ、あ・な・た。」
俺は感動して、俺の女を力一杯抱き締めました。
「あなた、苦しい、離してよ、もう、馬鹿力からなんだから。」
「なんか恥かしいな、あなたと呼ばれるの。よし、そうとなれば、遅れ馳せながらけじめを
つけるぞ。2人だけの結婚式を挙げて、新婚旅行に行くぞ。」
これも、俺の積年の思いでした。
「ええええ・・・、また急にどうしたの。嬉しくて、涙が出て来たわよ。」
この夜は、これからの2人の歩む道も決まったし、妊娠も承知の上での情交ですから、鏡
の前で燃え上がりました。陰毛を剃り落とした秘部を舐め合い、色々な体位で交わり合い、
有りっ丈の精液を卵子が待つ子宮へ送り込みました。この日は安全日で、精子の無駄遣いで
した。
その新婚旅行は、旅行会社のプランで3泊4日の沖縄旅行にしました。勿論、その前に結
婚指輪も作りました。その日は、朝一番で羽田を発ち、那覇空港でレンタカーを受け取り、
その足で予約の結婚式場に向かいました。妹のウエディングドレス姿には感動しました。こ
れが俺の妻かと思うと、体が震え肉棒が大騒ぎでした。妹は、結婚指輪の交換で大粒の涙を
流しました。俺も、気持ちを抑えきれずにもらい泣きしてしまいました。
2人だけの結婚式の興奮と感動を引き摺りながら、計画に沿って旅行を楽しみました。毎
晩、自分達でも呆れるくらい情交を重ねました。それ程、楽しく充実した旅行でした。
1週間後には、結婚式の写真と動画が送られてきました。勿論、写真は枕元に飾りまし
た。ベッドに入る前に、それを手に取って2人で眺め、あの感動を思い出すのが儀式になっ
てしまいました。
それから1ケ月が過ぎた頃、夕食の準備が整った頃に、親兄弟のような仲になっていた餅
専門店の「餅屋」の店主と女将さんが、俺達の好きな餅を持ってマンションに訪ねて来まし
た。俺は、餅が好きで週に1度は食べに行っていました。妹も好きで、一緒に住むようにな
ってからは2人で行ってました。その店は、店主と女将さんの2人で切り盛りをしていて、
持ち帰りは勿論そこで食べることも出来るスペースもあり、古民家風の小奇麗な店作りで、
俺達は気に入っていました。俺は、定年後はこんな店をやりたいなと思っておりました。
話を戻します。夕食はまだだと言う2人に俺達の夕食を食べさせ、俺達は2人が持って来
た餅を食べました。他愛もない話をしながら食事を終え、お茶で口を湿らせて、店主が用件
を話しだしました。
「実は、俺達2人の生活もこの年になると寂しいもので、一緒に住んでくれる人を探してい
るんだ。俺達には子供もいないので、養子を貰う前提で2世帯住宅も建てた。でも、いざ
養子を取るとなると、手続きも煩わしいし、親子の関係になるまでには気遣いと時間が掛
かる。どうしたもんかと考えているところに、あんたが現れ、そしてその内明日香さんを
連れて来るようになった。俺達は、付き合ってみて俺達が望む人たちだと思った。あんた
が明日香さんを初めて店に連れてきた時、妹と言って俺たちに紹介してくれた。しかし、
ある時から恋人同士か夫婦のように思えてきた。これは、兄妹以上の関係になっているな
と思った。昨日店に来た時に、結婚指輪をしているのを見て確信を持った。それで、同じ
境遇のこの2人なら楽しく明るく過ごすことが出来ると確信した。・・・同じ境遇と言っ
たのは、実は俺達も兄妹なんだ。姉と弟だ。夫婦になって、40年になる。だから、同じ
境遇のあんた達が理想なんだ。残りの人生、楽しく明るく愉快に過ごしたいんだ。どうだ
ろう、あんた達の両親も亡くなっていることだし、一緒に住んでくれないか。」
そこに、女将さんがが口を挟みました。
「私ね、弟に感謝しているの。私は、子供が産めない体で、結婚を諦めていたの。そんな私
を弟が慰めてくれたし、女の喜びも教えてくれたわ。」
俺達は即答を避け、時間を掛けてその気持ちになったら同居することにしました。
こうして付き合いが始まりました。休日には店の手伝いにも行きました。俺達は2人を大
将、女将さんと呼んでいましたが、2ケ月を過ぎた頃には、父さん母さんと呼ぶような仲に
なっていました。俺達のことも、息子娘のように呼び捨てになっていました。
その年の年末年始は、4人で過ごしました。そして、年が明けて、俺達は引越しを決めま
した。
そして、4人の同じ屋根の下での生活もすっかり軌道に乗って来た頃、ある日の夕食時に
母さんが思わぬ要望を言い出しました。
「この間4人で出かけた時、ヨチヨチ歩きの孫の手を引いたお祖父ちゃんお祖母ちゃんがい
たでしょう。私ね、孫が欲しいの。ねえ、あなた達、赤ちゃん産んで。言い辛いけど、近
親間のリスクはあるけど、今は胎児の時に障害の有無が分かるわ。私には出産や育児の経
験は無いけど、明日香と2人で勉強すれば大丈夫よ。」
「実は母さん、私達に赤ちゃん出来たら産む積もりでいるの。出来た時には、2人に迷惑掛
けるから、相談するしようと思っていたの。」
妹は、満面の笑みで応え、両親も満面の笑顔を返して来ました。
そして、子宮に精子を送り続けて約5ケ月経って、諦めていた頃にやっと懐妊しました。
妹は、お腹が目立たない内に医療事務員として勤めていた病院を辞め、専業主婦になり店を
手伝うようになりました。
出産の経験の無い女2人は、育児書買い込んで勉強を始めました。そして、俺と父さんの
男2人は、その知識を教え込まれました。
妹が店を手伝うようになって、人手が増えたことで、店内の食べるスペースも食事処の雰
囲気を醸し出すように改修したり、メニューも改善したり、経営努力もしていきました。そ
の甲斐もあって、また接客上手な妹が看板娘を引き継いだこともあり、客数が増えて来て商
売繁盛です。
本当に4人とも、幸せな人生を送っています。天国の両親は、喜んでくれているのか怒っ
ているのか分かりませんが、でも今は、近親相姦最高、近親婚万歳と叫びたい気持ちです。
END