ホーム掲示板 掲示板:スレッド追加依頼 SHARE ポスト シェア はてブ LINE 新しいスレッド(ページ)を追加したい場合は、こちらにコメント下さい。 AD 73 COMMENTS 涼 2021-12-19 女子のオナラする姿を妄想してオナニーする 返信する 匿名 2021-11-06 僕は23歳の社会人だけど高校1年の頃から自分のチンポに違和感を持ち調べたら普通は陰茎と陰嚢の長さは同じか陰茎の方が少し長いと分かりました。 僕のチンポを調べたら1対3で陰茎が圧倒的に短く幼い頃から油断して立ってオシッコをすると前を濡らしてしまうから今でも自宅では座ってし外出先でも個室に入り座ってオシッコします。 2019年3月に急病で緊急入院となり3・4日は絶対安静との事でベッドから起き上がる事は許されず食事や洗面、排尿排便はベッドの上でとの医師からの指示で動かしていいのはコールボタンの指と首、口だけでした。 入院してから3・4時間したらオシッコが我慢できずコールボタンを押して看護師が尿瓶を持って僕のベッドに来てパジャマとパンツを脱がされてチンポ丸出し状態で尿瓶口を亀頭に当て陰茎を尿瓶の中へ入れようとしたけど陰茎が短すぎて入らず応急処置で紙おむつを当たられ「今回はこれにオシッコして」と僕は物心がついてから始めてオムツでオシッコしたけど意外と気持ち良っかたです。 看護師が医師と相談した結果、看護か大変だからと3㎡くらいの個室に移されて看護師3人に全裸にさせられて「先生と相談したら尿道カテーテル入れる事になったからチンチンに管をいれるね。尿瓶にオシッコするより楽だから」と看護師3人で僕の陰茎を摘まみ上げ亀頭の皮をむき消毒して尿道口から管の挿入が始まり痛いかなぁと思ったら意外と痛くなく膀胱まで到達し透明なチューブの中をオシッコが流れ尿パックの中に入るのが分かりました。 中学生から母親にもチンポを見せた事ないし彼女以外にチンポを見せる事はなくてメチャメチャ恥ずかしかったけど不思議と2日目から慣れるもので数人の看護師にチンポを何度も見られたけど恥ずかしいとは思わなくなりました。 でも尿道カテーテルが入っていても勃起はして状態を確認しに来た何人かの看護師に見られて「若いかられ元気だね」と言われ勃起チンポは彼女しかし知らないから特に恥ずかしかったなぁ。 絶対安静解除され尿道カテーテルは抜かれ2週間で退院できたけど複数の女性に短小仮性包茎で陰茎が短いチンポを見られたのは初めての経験でした。 ちなみに僕の身長は183cmでチンポは陰茎の長さ4.1cmで陰嚢の長さは10.5cmです。脚を閉じて座ると陰茎が陰嚢に埋もれて尿道口が見えたくなります。 返信する 匿名 2021-10-20 女装を見られちゃったよ 返信する 匿名 2021-10-18 従姉との再婚 妻の葬儀にも参加してくれた従姉が、葬儀から1ケ月が過ぎた休日に突然訪ねて来 た。仕事に入り込み過ぎて婚期を逃して独身の従姉は、俺にとっては実の姉のよう な、子供達にとっては友達のような存在であった。その姉の来訪は、沈みがちな空気 を一変させた。 家族揃って居間で迎えると、「今日から私が美春と武士の母親になってあげるか ら、感謝しなさいよ。それに、お父さんと結婚する積りだからね」と、姉が宣言し た。あんなに入れ込んでいた仕事も辞めて来たと言う。姉が大好きな子供達が、嬉し そうに満面の笑顔でふざけたことを言った。 「え~、小母さん厳しいからお断りします、拒否します」と、中学1年生の長女 「僕もお断りです、拒否します」と、小学5年生の長男 「お黙り、覚悟しなさいよあなた達。それじゃ、お父さんの意見をどうぞ」 「そのでかい尻に確り敷かれそうだからお断りします、拒否します」 久し振りに笑い声が湧き上がって、葬儀からも残ってくれていたお袋が「これで私 はお役御免ね、後は宜しくね、陽子」と嬉しそうに呟いた。これは、お袋が仕組んだ ことだと思った。 手回しが良く翌日には荷物がと届いて、その日の内に姉好みに模様替えをして、そ の夜に送別会と歓迎会を開き大騒ぎをして、次の日にお袋は、親父と長男家族が待つ 実家に帰って行った。 お袋が帰って行ったその夜に、亡き妻との寝室で、遺影を伏せて初夜を迎えた。 久し振りの女体に被り付いて、乳房と割れ目を執拗に貪った。姉は、今にも昇天し てしまいそうな荒い息遣いで喘ぎ悶えた。そんな姉の中に、正常位で肉棒を挿入し て、ピストンを始めた。ゆっくり優しいピストンから徐々に緩急を付けたピストンを 続けていると、前戯の段階から昇天しそうだった姉が「と・も・ゆ・き・・私・・ 私・・もう・・」と呟き、力一杯に抱き付いて来たので、結合部位からヒタヒタと音 がする程の激しいピストンで突き続けて姉を昇天させた。 「私もう・・あっ・あっ・ああ~~智之~~~」と叫んで、身体を海老反りにして硬 直させて息を止めて姉は昇天してしまった。俺はピストンを更に続けて、有りっ丈の 精液を我慢しきれずに中に出して、強烈な快感を味わった。姉を見ると何故か涙を流 していた。今になって後悔?と頭を過った。 結合したまま昇天の余韻に浸かり、姉の息遣いが落ち着いて来たのを機に、結合を 解いて手枕で抱き寄せ「姉さん、来てくれて本当に嬉しいけど、後悔していないか」 と、遠回しに涙の訳を尋ねた。 「私ね、叔母さんの勧めもあって、女として生まれて来た以上、一度は結婚してまだ 可能性のある子作りにも挑戦してみたくなったの。行き成り2人の生意気な子供達の 母親からの出発だけど、智之と子育てと子作りが出来るなんて夢のようだわ。後悔な んかするもんですか。それよりセックス最高だったわ。気が遠くなるような中で、智 之が私の中でチンチンをピクピクさせて射精しているのを感じた時、私も女であるこ との実感と智之と結ばれた実感が湧いて来て、何故か涙が出て来たの」 その夜は、日が変わるまで互いの身体を貪り合った。子種も確り送り込んだ。 こうして、39歳の俺と41歳の従姉と子供達の、子供が3人いるような賑やかな 笑いの絶えない生活が始まった。気に掛けてくれていた亡き妻の実家にも、従姉がお 袋と入れ替わって、いずれは再婚する旨を伝えると、これで安心と喜んでくれた。 END 返信する 匿名 2021-08-25 社会勉強 社会勉強の積りで、居酒屋でバイトを始めた。今からちょうど5年前の大学2年生 の時だ。1ケ月が過ぎたある日、見掛けない品のある老女にお茶に誘われた。これも 社会勉強だと誘うに乗った。 老女は、バイト先の店の家主で、俺が社会勉強の積りでバイトしていることも、常 連客から可愛がられていることも知っていた。老女は、社会勉強のついでに、男と女 の勉強もしてみないかと誘って来た。それに、私は未亡人だから浮気じゃないから心 配しなくても良いのよ、と付け加えた。 俺は、頭をフル回転させて考えた。男の人生上の結節でもある童貞を捨てる場合の 相応しい相手は、こんな老女で良いのか。もっと相応しい相手がいるんじゃないの か。しかし、相手を探すにしても、この調子じゃそれが何時になるかわからない。そ れならば、飛んで火にいる夏の虫だ。老女との交尾も社会勉強だからこの話には乗る べきだ、と結論を出した。 「俺、童貞だから俺は満足できる自信はあるけど、エロビデオやエロ本で勉強してい るとは言え、熟女を満足させる自信はありません。努力はしますがそれでもいいな ら、一緒に勉強しましょう」老女は声を出して笑った。俺も照れ隠しに声を出して笑 った。それで一気に打ち解けた。 ホテルの部屋に入ると、貪り合うようなキスをしながら脱ぎ合った。老女の裸体は 白く、オッパイは豊満で陰毛は黒々としていて腰はくびれて、老女とは思えないプロ ポーションをしていた。下着も色気のある若々しいものを着けていた。それにも興奮 して、肉部が痛いほど張り詰めた。 浴室では、何度もキスをしながら手で撫でるように洗い合った。老女は、青筋を立 てて反り返っている肉棒を、扱くように洗いながら頬を緩めた。 ベッドでは俺が主導権を握った。エロ動画で学んだ舌技や指技を駆使しながら全身 を隈なく愛撫して、オッパイも割れ目も確り堪能して、老女にも自慢の肉棒を舐めさ せ、そして正常位で夢に見た結合を成し遂げた。老女の身体の中は暖かく、飲み込ま れるように肉棒は入って行った。その中を味わうようにピストンを続けている内に、 何もかも初めての事で興奮して、耐え切れずに老女の中に出してしまった。幸いにも 自慢の肉棒は老女の中で元気のままだったので、老女に気付かれて白けさせないよう に腰を振り続けた。そして、老女を抱き起して座位の体位になって、キスしたりオッ パイを揉んだり吸ったりしながら腰を振り合って、次に俺が後ろに倒れて騎乗位にし て杭打ちをさせた。エロ動画の教え通りだ。杭打ちの最中に先程の精液が割れ目から しみ出して来て、肉棒を伝わって流れていくのが見えた。そして結合したまま四つん 這いの後背位に替えて腰を振り合っていると、「もう逝かせて」と苦しそうに呟く老 女を正常位にして、結合部位からヒタヒタと音が聞こえて来るほど激しく腰を振っ て、老女を昇天させた。それに釣られるように、俺も2度目の射精に至り、老女と共 に天国に辿り着いた。 しかしそれでもまだ、肉棒は元気で老女の中に飲み込まれたままだったので、老女 に有無も言わさず抜かずの3連荘の望んだ。俺の下でぐったりしている老女を結合し たまま上に乗せて、老女を抱き締めながらピストンを続けた後、結合したまま体を回 転させて、後ろから抱き抱えるような後背位に替えて、ピストンを続けている内に老 女は呆気なく断末魔の奇声を上げながら昇天してしまった。俺も、3度目の射精で天 国に辿り着いた。 後ろから抱かれてぐったりしている老女から萎えた肉棒を引き抜いて、手枕で抱き 寄せてエクスタシーの余韻にどっぷりと浸かった。老女が余韻に浸りながら「貴方に は年寄りを労わる気持ちはないの。死ぬかと思ったわよ。何が童貞よ、嘘つき。こん なに狂わせて」と俺の耳元で弱弱しい声で囁いた。恐る恐る年を尋ねてみると「67 になったばかりよ、もう~バカなんだから、相手を労わる勉強もしなさい・・・で も、よかった、こんなの初めて」と返って来た。 5日後「そろそろ会いたくなって来たんじゃない、童貞卒業の学生さん」と、性欲 旺盛な老女からメールが届いた。バイトと老女との逢瀬は、大学を卒業するまで続い た。END 返信する 妹を愛する男 2021-06-30 「子供を産めない女、妹」の続き 日が変わる頃、裸で寄り添い合って結ばれた感動に浸りながら眠りに付いた。翌朝 カーテンの隙間から朝日が差す中で目が覚めた。まだ寝息を立てている妹の身体を優 しく撫でながら、妹の顔を見詰めていると妹も目を覚まして目が合った。何も言わず に見詰め合ったまま長い時を過ごし、そして唇を触れ合わせたまま長い時を過ごし た。ただそれだけで2人の想いが十分に通じ合ったと思った。「お兄ちゃん、あり がとう」と妹が笑顔で呟いた。 朝風呂に入り、朝食を摂って帰り支度をしていると、どちらともなく欲情して、2 人とも下半身露わにして正常位で激しく腰を振り合って、一気に天国への階段を登り 切ってしまった。妹を結合したまま俺の上に乗せ、快感の余韻と満足感にどっぷりと 浸かっている妹に、背中や臀部を撫でながら、何時かは言おうと考えていたことを、 この機会に言っておくことにした。 「こうなった以上は、当分の間は恋人同士でいて、ゆくゆくは夫婦として生きていこ うか、美樹」 「えっ・・でも嬉しいけど、兄ちゃんの人生奪ってしまいそうで、喜べない」 「人生色々だよ、幸せになろう」 妹は、また涙を流しながら唇を合わせてきた。 その日から妹は、両親の目も憚らず恋人気取りと言うよりもすっかり夫婦気取りで 明け暮れた。親父達も旅先で何があったのか、容易に想像がついたと思う。 俺は妹と恋人関係を続けながら大学を卒業すると、一度親元を離れて他人の飯を食 いながら、社会勉強と合わせて資格を取るためにの勉学に励む積りで、親父と同業の 東京の友人の税理士事務所で働いた。時を同じくして高校を卒業した妹も、東京での 生活も経験してみたいと理由を付けて、大学の看護学部に入学して同居を始めた。両 親から離れての同居だから、まるで新婚のような生活が始まった。 そんな生活が4年続いて、妹が卒業して看護師の資格を取得したのを機に、東京の 生活にピリオドを打って、税理士と公認会計士の資格をぶら下げて、2人揃って実家 に戻って来た。 驚いたことに、何時の間にかに実家が二世帯用にリホームされていた。親父達が、 俺達の関係を認めたことを暗に伝えているものだと思った。思えば、俺達のことを正 式に親父達に伝えていないし、親父達も知りながら何も言わない。俺達は、この世の 中で最も親不孝な兄妹なのかもしれない。 そう思いながらも、親父達の心遣いに感謝しながら、遠慮なく親父達の前でも夫婦 気取り生活を送り始めた。親父達も、長男夫婦と同居しているかのように接してくれ た。それはそれで俺も妹も恥ずかしい気持ちも、くすぐったい気持ちもあった。 そんな中で俺は親父の下で働き、妹は総合病院で働き始めた。全てが軌道に乗って 落ち着いて来た頃、親父達が里親になって2歳の女の子を預かってきて、俺達に預け てくれた。子供が出来て、俺達は本当の夫婦の立場に立てた。その記念に、結婚指輪 も作った。親父達にとっても、長男夫婦との生活は、長年抱いてきた夢の実現だった のだろう。END 返信する 妹を愛する男 2021-06-29 子供を産めない女、妹 「子供を産めない女は、生きている価値があるのかな。そんなことを考えると、こ れからの人生つまらなく思えてくる」 俺が大学3年生で妹の美樹が高校2年生の時だった。もう直ぐ年が明けようとする 大晦日の夜に、俺の部屋に入って来て呟いた言葉だった。 妹は、幼い頃の病気が原因で子供を産めない身体になってしまった。これまでにそ んなそぶりも見せず、明るく気丈に暮らしてきたが、そんな妹も年頃になり、周りの 友達の愛だの恋だのの話を聞くにつれ、赤ちゃんを抱いた女性を見るにつけ、そう思 うようになったのだろう。そして、思い余って兄貴の俺に打ち明けたのだろう。 俺は思わず妹を抱き締めた。抱きしめながら、俺の思うことを言って励ました。 「女の価値なんかなくたって、人間の価値があれば良いじゃないか。子供も産まず に、生き生きと活躍している女性は沢山いるよ。美樹は、そんな女性になればいいだ ろう。そんなこと俺に言われなくても、美樹は賢くて強い子だから既に分かっている はずだよな。俺に弱音を吐いてくれてありがとう。どうだ美樹、俺が恋人になって美 樹を支えてやるよ。その間に、やりたいことを探せばいい。俺からのお年玉だ、と言 ってもこの俺じゃあお年玉にはならないか」 「え!本当、嬉しい。恋人募集中だったから、最高のお年玉じゃん。じゃあ、早速契 約のキスをお願いします」 少し元気を取り戻しておどけた妹とのキスは、唇を触れ合わせるだけの積りでいた のが、妹はこれまでのうっ憤を晴らすように、貪り合うような濃厚なキスを求めてき た。そして、途中から涙を流した。それ程妹にとっては、大きな悩みだったのだろ う。そう思うと、愛おしさが込み上げて俺も泣きそうになった。 俺は、妹の悩みと俺が支えになることを、親父とお袋に話した。「美樹を幸せに出 来るのは、祐一、貴方かもしれない」とお袋がぽつりと呟いた。 春が来て夏が過ぎた頃には、キスとペッテングでは物足りなくなってきた妹は、そ の先を求める言動をし始めた。そんな折、秋真っ盛りに立てた1泊2日の親子4人の 紅葉狩りの計画が、寸前で親父の叔父の不幸が飛び込んで来て、俺と妹の2人で行く ことになった。 その日が来て、ハイテンションの妹に腕を組まれ手を繋がれしながら観光名所に寄 ったり、紅葉の野山を散策してりして、宿には日が落ちる頃着いた。 部屋に入り落ち着く間もなく、妹が抱き付いて来て濃厚なキスをひとしきりして、 唇を離して「婚前旅行か新婚旅行みたいね」と、妹がいたずらっぽく微笑んだ。浴衣 に着替える時には、妹はまるで夫婦気取りで俺の世話を焼いた。 大浴場と露天風呂を堪能して一旦部屋に戻って、バイキングの夕食を楽しんで部屋 に戻り、敷いてあった布団に大の字になると、肌の手入れを終えた妹が覆い被さって 唇を合わせてきた。躊躇いもなく受け入れて、繁殖期を迎えた獣のように互いの身体 を求め合った。キスとペッテングからの脱出を心待ちにしていた妹は、処女とは思え ない程、激しく喘ぎ悶えた。それは、交尾の肉体的な快感に喘ぎ悶えていると言うよ りは、最愛の男と望んでいた交尾を今現にしているそのことに興奮しているように も、禁断の近親相姦に興奮しているようにも思えた。俺はインターネットのエロ動画 で学んだ指技と舌技と色々な体位を駆使して、妹を何度も天国に誘いながら、俺自身 も何度も天国に辿り着いた。その度に膣に納まりきれな精液が割れ目から吐き出され てきて、シーツのあちこちにシミを作った。(続く) 返信する 匿名 2021-05-09 「熟女との出会い」の続き ベッドでは、主導権を熟女に握られた。熟女は、俺の若い身体を慈しむように隅々 まで舌先を這わせた後、股間に被り付き痛いほど張り詰めた肉棒をシュパシュパと音 を立ててしゃぶったり、舌先でソフトクリームのように舐めたり、オッパイの谷間に 挟んで扱いたり、陰嚢も口に含んで舌先で玉を転がしたりして、散々弄んだ。それに 満足すると今度は俺の上に69の態勢になって、俺にも割れ目を舐めらせた。2人で 音を立てながら舐め合った後、熟女はやおら騎乗位になって、緩急を付けた杭打ち や、肉棒を膣に飲み込ませたまま腰を前後左右に動かしたり回したりして、激しい息 遣いと時折奇声を発しながら、交尾の快楽にどっぷり浸かっていた。 俺は、上下左右に激しく揺れ動くオッパイを、撫でたり揉んだりしながら耐えてい たが、その内熟女が倒れ込んで来て「後ろからして」と耳元で囁いた。熟女の要望に 応え、四つん這いの後背位、伏せさせての後背位、横向きの後背位と、エロ動画で学 んだ後背位を駆使して腰を振り続けていると、熟女は髪を振り乱して喘ぎ悶えながら 「イキそう」と苦しそうに呟いた。正常位に替えてオッパイを撫でたり揉んだり吸っ たりしながら、結合部位からヒタヒタと音が聞こえてくるほど激しく腰を振り合っ て、2人で断末魔の声を張り上げて天国に辿り着いた。 「満足したわ、ありがとう。これからも宜しくね」と、俺の手枕で寄り添って交尾 の快楽の余韻に浸っている熟女が囁いた。その後、手を引かれて浴室に連れていかれ てシャワーを浴びている内に再び燃え上がり、貪り合うようなキスをしながらの座位 と壁に手を付かせての後背位で腰を振り合って、呆気なく天国に辿り着いてしまっ た。 家に帰り着くと光太郎が寄ってきて「熟女の匂いがするぞ。交尾でもしてきたの か。そんな暇があったら勉強でもせんかい、馬鹿たれ」と言いたそうに俺を見上げ た。「ああ、誘われて交尾した。最高だったぞ。お前も姫に誘われたらいいな。聞く ところによると、姫は避妊手術をしているらしいから、中に出してもOKだぞ」と言 ってやった。嬉しそうにしっぽを振っていた。END 返信する 匿名 2021-05-08 熟女との出会い 俺の家では、お袋が大統領で妹が首席補佐官で、俺と親父は平民扱だ。 猫か犬を飼うことになった時、猫派の俺と親父の意見は無視され、大統領と首席補 佐官がペットショップで犬を飼ってきて「光太郎」と名付けた。 大統領の命令で嫌々ながら光太郎と朝の散歩に出掛けると、光太郎が何か言いたそ うに俺を見上げる時がある。「俺を溺愛してくれている母親と娘は大好きだが、努力 はしているがやっぱりお前と親父は好きになれない。獣医を目指しているようだが、 誤診をして俺の仲間に沢山の犠牲者が出ないように、しっかり勉強しろ」と言いたそ うな眼付きだ。俺と親父に言わせると、光太郎は短足で胴の長い不細工な犬だ。 ある日、この日も嫌々ながら光太郎と散歩をしていると、俺好みの熟女と知り合っ た。熟女も光太郎と同じ犬種の不細工な犬を連れていて、光太郎が一目惚れして駆け 寄って抱き付いたのが縁だった。その不細工な犬の名前が「姫」ときたもんだ。一目 惚れした俺と光太郎は、それ以来毎日のように待ち受けて、同じコースを2人と2匹が 一緒に歩くようになった。その内に、熟女はバツイチで最近娘と越してきたこと等、 色々なことが分かってきた。 俺と熟女と光太郎と姫がすっかり打ち解けて来た頃、偶然に街中でほろ酔い加減の 熟女と出合って居酒屋に誘われた。一緒にいた友達3人を追い払って、熟女と2人で飲 んだ。取り留めのない話で盛り上がり、その勢いでラブホテルに誘われた。エロ動画 の台本のような展開に驚いたが、熟女に恥をかかせることも出来ないし、断る理由も ないし、据え膳食わぬは何んとかで、喜んで連れていかれた。 部屋に着くと、貪り合うような濃厚なキスをされた。長いキスの後、脱ぎ合ってシ ャワーを浴びた。時折キスをされながら、手で撫でるように洗い合った。(続く) 返信する 匿名 2021-05-08 熟女との出会い 俺の家では、お袋が大統領で妹が首席補佐官で、俺と親父は平民扱だ。 猫か犬を飼うことになった時、猫派の俺と親父の意見は無視され、大統領と首席補佐官がペットショップで犬を飼ってきて「光太郎」と名付けた。 大統領の命令で嫌々ながら光太郎と朝の散歩に出掛けると、光太郎が何か言いたそうに俺を見上げる時がある。「俺を溺愛してくれている母親と娘は大好きだが、努力はしているがやっぱりお前と親父は好きになれない。獣医を目指しているようだが、誤診をして俺の仲間に沢山の犠牲者が出ないように、しっかり勉強しろ」と言いたそうな眼付きだ。俺と親父に言わせると、光太郎は短足で胴の長い不細工な犬だ。 ある日、この日も嫌々ながら光太郎と散歩をしていると、俺好みの熟女と知り合った。熟女も光太郎と同じ犬種の不細工な犬を連れていて、光太郎が一目惚れして駆け寄って抱き付いたのが縁だった。その不細工な犬の名前が「姫」ときたもんだ。一目惚れした俺と光太郎は、それ以来毎日のように待ち受けて、同じコースを2人と2匹が 一緒に歩くようになった。その内に、熟女はバツイチで最近娘と越してきたこと等、色々なことが分かってきた。 俺と熟女と光太郎と姫がすっかり打ち解けて来た頃、偶然に街中でほろ酔い加減の熟女と出合って居酒屋に誘われた。一緒にいた友達3人を追い払って、熟女と2人で飲んだ。取り留めのない話で盛り上がり、その勢いでラブホテルに誘われた。エロ動画の台本のような展開に驚いたが、熟女に恥をかかせることも出来ないし、断る理由もないし、据え膳食わぬは何んとかで、喜んで連れていかれた。 部屋に着くと、貪り合うような濃厚なキスをされた。長いキスの後、脱ぎ合ってシャワーを浴びた。時折キスをされながら、手で撫でるように洗い合った。(続く) 返信する 過去のコメントを表示 新しいコメントを表示 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト Δ
匿名 2021-11-06 僕は23歳の社会人だけど高校1年の頃から自分のチンポに違和感を持ち調べたら普通は陰茎と陰嚢の長さは同じか陰茎の方が少し長いと分かりました。 僕のチンポを調べたら1対3で陰茎が圧倒的に短く幼い頃から油断して立ってオシッコをすると前を濡らしてしまうから今でも自宅では座ってし外出先でも個室に入り座ってオシッコします。 2019年3月に急病で緊急入院となり3・4日は絶対安静との事でベッドから起き上がる事は許されず食事や洗面、排尿排便はベッドの上でとの医師からの指示で動かしていいのはコールボタンの指と首、口だけでした。 入院してから3・4時間したらオシッコが我慢できずコールボタンを押して看護師が尿瓶を持って僕のベッドに来てパジャマとパンツを脱がされてチンポ丸出し状態で尿瓶口を亀頭に当て陰茎を尿瓶の中へ入れようとしたけど陰茎が短すぎて入らず応急処置で紙おむつを当たられ「今回はこれにオシッコして」と僕は物心がついてから始めてオムツでオシッコしたけど意外と気持ち良っかたです。 看護師が医師と相談した結果、看護か大変だからと3㎡くらいの個室に移されて看護師3人に全裸にさせられて「先生と相談したら尿道カテーテル入れる事になったからチンチンに管をいれるね。尿瓶にオシッコするより楽だから」と看護師3人で僕の陰茎を摘まみ上げ亀頭の皮をむき消毒して尿道口から管の挿入が始まり痛いかなぁと思ったら意外と痛くなく膀胱まで到達し透明なチューブの中をオシッコが流れ尿パックの中に入るのが分かりました。 中学生から母親にもチンポを見せた事ないし彼女以外にチンポを見せる事はなくてメチャメチャ恥ずかしかったけど不思議と2日目から慣れるもので数人の看護師にチンポを何度も見られたけど恥ずかしいとは思わなくなりました。 でも尿道カテーテルが入っていても勃起はして状態を確認しに来た何人かの看護師に見られて「若いかられ元気だね」と言われ勃起チンポは彼女しかし知らないから特に恥ずかしかったなぁ。 絶対安静解除され尿道カテーテルは抜かれ2週間で退院できたけど複数の女性に短小仮性包茎で陰茎が短いチンポを見られたのは初めての経験でした。 ちなみに僕の身長は183cmでチンポは陰茎の長さ4.1cmで陰嚢の長さは10.5cmです。脚を閉じて座ると陰茎が陰嚢に埋もれて尿道口が見えたくなります。 返信する
匿名 2021-10-18 従姉との再婚 妻の葬儀にも参加してくれた従姉が、葬儀から1ケ月が過ぎた休日に突然訪ねて来 た。仕事に入り込み過ぎて婚期を逃して独身の従姉は、俺にとっては実の姉のよう な、子供達にとっては友達のような存在であった。その姉の来訪は、沈みがちな空気 を一変させた。 家族揃って居間で迎えると、「今日から私が美春と武士の母親になってあげるか ら、感謝しなさいよ。それに、お父さんと結婚する積りだからね」と、姉が宣言し た。あんなに入れ込んでいた仕事も辞めて来たと言う。姉が大好きな子供達が、嬉し そうに満面の笑顔でふざけたことを言った。 「え~、小母さん厳しいからお断りします、拒否します」と、中学1年生の長女 「僕もお断りです、拒否します」と、小学5年生の長男 「お黙り、覚悟しなさいよあなた達。それじゃ、お父さんの意見をどうぞ」 「そのでかい尻に確り敷かれそうだからお断りします、拒否します」 久し振りに笑い声が湧き上がって、葬儀からも残ってくれていたお袋が「これで私 はお役御免ね、後は宜しくね、陽子」と嬉しそうに呟いた。これは、お袋が仕組んだ ことだと思った。 手回しが良く翌日には荷物がと届いて、その日の内に姉好みに模様替えをして、そ の夜に送別会と歓迎会を開き大騒ぎをして、次の日にお袋は、親父と長男家族が待つ 実家に帰って行った。 お袋が帰って行ったその夜に、亡き妻との寝室で、遺影を伏せて初夜を迎えた。 久し振りの女体に被り付いて、乳房と割れ目を執拗に貪った。姉は、今にも昇天し てしまいそうな荒い息遣いで喘ぎ悶えた。そんな姉の中に、正常位で肉棒を挿入し て、ピストンを始めた。ゆっくり優しいピストンから徐々に緩急を付けたピストンを 続けていると、前戯の段階から昇天しそうだった姉が「と・も・ゆ・き・・私・・ 私・・もう・・」と呟き、力一杯に抱き付いて来たので、結合部位からヒタヒタと音 がする程の激しいピストンで突き続けて姉を昇天させた。 「私もう・・あっ・あっ・ああ~~智之~~~」と叫んで、身体を海老反りにして硬 直させて息を止めて姉は昇天してしまった。俺はピストンを更に続けて、有りっ丈の 精液を我慢しきれずに中に出して、強烈な快感を味わった。姉を見ると何故か涙を流 していた。今になって後悔?と頭を過った。 結合したまま昇天の余韻に浸かり、姉の息遣いが落ち着いて来たのを機に、結合を 解いて手枕で抱き寄せ「姉さん、来てくれて本当に嬉しいけど、後悔していないか」 と、遠回しに涙の訳を尋ねた。 「私ね、叔母さんの勧めもあって、女として生まれて来た以上、一度は結婚してまだ 可能性のある子作りにも挑戦してみたくなったの。行き成り2人の生意気な子供達の 母親からの出発だけど、智之と子育てと子作りが出来るなんて夢のようだわ。後悔な んかするもんですか。それよりセックス最高だったわ。気が遠くなるような中で、智 之が私の中でチンチンをピクピクさせて射精しているのを感じた時、私も女であるこ との実感と智之と結ばれた実感が湧いて来て、何故か涙が出て来たの」 その夜は、日が変わるまで互いの身体を貪り合った。子種も確り送り込んだ。 こうして、39歳の俺と41歳の従姉と子供達の、子供が3人いるような賑やかな 笑いの絶えない生活が始まった。気に掛けてくれていた亡き妻の実家にも、従姉がお 袋と入れ替わって、いずれは再婚する旨を伝えると、これで安心と喜んでくれた。 END 返信する
匿名 2021-08-25 社会勉強 社会勉強の積りで、居酒屋でバイトを始めた。今からちょうど5年前の大学2年生 の時だ。1ケ月が過ぎたある日、見掛けない品のある老女にお茶に誘われた。これも 社会勉強だと誘うに乗った。 老女は、バイト先の店の家主で、俺が社会勉強の積りでバイトしていることも、常 連客から可愛がられていることも知っていた。老女は、社会勉強のついでに、男と女 の勉強もしてみないかと誘って来た。それに、私は未亡人だから浮気じゃないから心 配しなくても良いのよ、と付け加えた。 俺は、頭をフル回転させて考えた。男の人生上の結節でもある童貞を捨てる場合の 相応しい相手は、こんな老女で良いのか。もっと相応しい相手がいるんじゃないの か。しかし、相手を探すにしても、この調子じゃそれが何時になるかわからない。そ れならば、飛んで火にいる夏の虫だ。老女との交尾も社会勉強だからこの話には乗る べきだ、と結論を出した。 「俺、童貞だから俺は満足できる自信はあるけど、エロビデオやエロ本で勉強してい るとは言え、熟女を満足させる自信はありません。努力はしますがそれでもいいな ら、一緒に勉強しましょう」老女は声を出して笑った。俺も照れ隠しに声を出して笑 った。それで一気に打ち解けた。 ホテルの部屋に入ると、貪り合うようなキスをしながら脱ぎ合った。老女の裸体は 白く、オッパイは豊満で陰毛は黒々としていて腰はくびれて、老女とは思えないプロ ポーションをしていた。下着も色気のある若々しいものを着けていた。それにも興奮 して、肉部が痛いほど張り詰めた。 浴室では、何度もキスをしながら手で撫でるように洗い合った。老女は、青筋を立 てて反り返っている肉棒を、扱くように洗いながら頬を緩めた。 ベッドでは俺が主導権を握った。エロ動画で学んだ舌技や指技を駆使しながら全身 を隈なく愛撫して、オッパイも割れ目も確り堪能して、老女にも自慢の肉棒を舐めさ せ、そして正常位で夢に見た結合を成し遂げた。老女の身体の中は暖かく、飲み込ま れるように肉棒は入って行った。その中を味わうようにピストンを続けている内に、 何もかも初めての事で興奮して、耐え切れずに老女の中に出してしまった。幸いにも 自慢の肉棒は老女の中で元気のままだったので、老女に気付かれて白けさせないよう に腰を振り続けた。そして、老女を抱き起して座位の体位になって、キスしたりオッ パイを揉んだり吸ったりしながら腰を振り合って、次に俺が後ろに倒れて騎乗位にし て杭打ちをさせた。エロ動画の教え通りだ。杭打ちの最中に先程の精液が割れ目から しみ出して来て、肉棒を伝わって流れていくのが見えた。そして結合したまま四つん 這いの後背位に替えて腰を振り合っていると、「もう逝かせて」と苦しそうに呟く老 女を正常位にして、結合部位からヒタヒタと音が聞こえて来るほど激しく腰を振っ て、老女を昇天させた。それに釣られるように、俺も2度目の射精に至り、老女と共 に天国に辿り着いた。 しかしそれでもまだ、肉棒は元気で老女の中に飲み込まれたままだったので、老女 に有無も言わさず抜かずの3連荘の望んだ。俺の下でぐったりしている老女を結合し たまま上に乗せて、老女を抱き締めながらピストンを続けた後、結合したまま体を回 転させて、後ろから抱き抱えるような後背位に替えて、ピストンを続けている内に老 女は呆気なく断末魔の奇声を上げながら昇天してしまった。俺も、3度目の射精で天 国に辿り着いた。 後ろから抱かれてぐったりしている老女から萎えた肉棒を引き抜いて、手枕で抱き 寄せてエクスタシーの余韻にどっぷりと浸かった。老女が余韻に浸りながら「貴方に は年寄りを労わる気持ちはないの。死ぬかと思ったわよ。何が童貞よ、嘘つき。こん なに狂わせて」と俺の耳元で弱弱しい声で囁いた。恐る恐る年を尋ねてみると「67 になったばかりよ、もう~バカなんだから、相手を労わる勉強もしなさい・・・で も、よかった、こんなの初めて」と返って来た。 5日後「そろそろ会いたくなって来たんじゃない、童貞卒業の学生さん」と、性欲 旺盛な老女からメールが届いた。バイトと老女との逢瀬は、大学を卒業するまで続い た。END 返信する
妹を愛する男 2021-06-30 「子供を産めない女、妹」の続き 日が変わる頃、裸で寄り添い合って結ばれた感動に浸りながら眠りに付いた。翌朝 カーテンの隙間から朝日が差す中で目が覚めた。まだ寝息を立てている妹の身体を優 しく撫でながら、妹の顔を見詰めていると妹も目を覚まして目が合った。何も言わず に見詰め合ったまま長い時を過ごし、そして唇を触れ合わせたまま長い時を過ごし た。ただそれだけで2人の想いが十分に通じ合ったと思った。「お兄ちゃん、あり がとう」と妹が笑顔で呟いた。 朝風呂に入り、朝食を摂って帰り支度をしていると、どちらともなく欲情して、2 人とも下半身露わにして正常位で激しく腰を振り合って、一気に天国への階段を登り 切ってしまった。妹を結合したまま俺の上に乗せ、快感の余韻と満足感にどっぷりと 浸かっている妹に、背中や臀部を撫でながら、何時かは言おうと考えていたことを、 この機会に言っておくことにした。 「こうなった以上は、当分の間は恋人同士でいて、ゆくゆくは夫婦として生きていこ うか、美樹」 「えっ・・でも嬉しいけど、兄ちゃんの人生奪ってしまいそうで、喜べない」 「人生色々だよ、幸せになろう」 妹は、また涙を流しながら唇を合わせてきた。 その日から妹は、両親の目も憚らず恋人気取りと言うよりもすっかり夫婦気取りで 明け暮れた。親父達も旅先で何があったのか、容易に想像がついたと思う。 俺は妹と恋人関係を続けながら大学を卒業すると、一度親元を離れて他人の飯を食 いながら、社会勉強と合わせて資格を取るためにの勉学に励む積りで、親父と同業の 東京の友人の税理士事務所で働いた。時を同じくして高校を卒業した妹も、東京での 生活も経験してみたいと理由を付けて、大学の看護学部に入学して同居を始めた。両 親から離れての同居だから、まるで新婚のような生活が始まった。 そんな生活が4年続いて、妹が卒業して看護師の資格を取得したのを機に、東京の 生活にピリオドを打って、税理士と公認会計士の資格をぶら下げて、2人揃って実家 に戻って来た。 驚いたことに、何時の間にかに実家が二世帯用にリホームされていた。親父達が、 俺達の関係を認めたことを暗に伝えているものだと思った。思えば、俺達のことを正 式に親父達に伝えていないし、親父達も知りながら何も言わない。俺達は、この世の 中で最も親不孝な兄妹なのかもしれない。 そう思いながらも、親父達の心遣いに感謝しながら、遠慮なく親父達の前でも夫婦 気取り生活を送り始めた。親父達も、長男夫婦と同居しているかのように接してくれ た。それはそれで俺も妹も恥ずかしい気持ちも、くすぐったい気持ちもあった。 そんな中で俺は親父の下で働き、妹は総合病院で働き始めた。全てが軌道に乗って 落ち着いて来た頃、親父達が里親になって2歳の女の子を預かってきて、俺達に預け てくれた。子供が出来て、俺達は本当の夫婦の立場に立てた。その記念に、結婚指輪 も作った。親父達にとっても、長男夫婦との生活は、長年抱いてきた夢の実現だった のだろう。END 返信する
妹を愛する男 2021-06-29 子供を産めない女、妹 「子供を産めない女は、生きている価値があるのかな。そんなことを考えると、こ れからの人生つまらなく思えてくる」 俺が大学3年生で妹の美樹が高校2年生の時だった。もう直ぐ年が明けようとする 大晦日の夜に、俺の部屋に入って来て呟いた言葉だった。 妹は、幼い頃の病気が原因で子供を産めない身体になってしまった。これまでにそ んなそぶりも見せず、明るく気丈に暮らしてきたが、そんな妹も年頃になり、周りの 友達の愛だの恋だのの話を聞くにつれ、赤ちゃんを抱いた女性を見るにつけ、そう思 うようになったのだろう。そして、思い余って兄貴の俺に打ち明けたのだろう。 俺は思わず妹を抱き締めた。抱きしめながら、俺の思うことを言って励ました。 「女の価値なんかなくたって、人間の価値があれば良いじゃないか。子供も産まず に、生き生きと活躍している女性は沢山いるよ。美樹は、そんな女性になればいいだ ろう。そんなこと俺に言われなくても、美樹は賢くて強い子だから既に分かっている はずだよな。俺に弱音を吐いてくれてありがとう。どうだ美樹、俺が恋人になって美 樹を支えてやるよ。その間に、やりたいことを探せばいい。俺からのお年玉だ、と言 ってもこの俺じゃあお年玉にはならないか」 「え!本当、嬉しい。恋人募集中だったから、最高のお年玉じゃん。じゃあ、早速契 約のキスをお願いします」 少し元気を取り戻しておどけた妹とのキスは、唇を触れ合わせるだけの積りでいた のが、妹はこれまでのうっ憤を晴らすように、貪り合うような濃厚なキスを求めてき た。そして、途中から涙を流した。それ程妹にとっては、大きな悩みだったのだろ う。そう思うと、愛おしさが込み上げて俺も泣きそうになった。 俺は、妹の悩みと俺が支えになることを、親父とお袋に話した。「美樹を幸せに出 来るのは、祐一、貴方かもしれない」とお袋がぽつりと呟いた。 春が来て夏が過ぎた頃には、キスとペッテングでは物足りなくなってきた妹は、そ の先を求める言動をし始めた。そんな折、秋真っ盛りに立てた1泊2日の親子4人の 紅葉狩りの計画が、寸前で親父の叔父の不幸が飛び込んで来て、俺と妹の2人で行く ことになった。 その日が来て、ハイテンションの妹に腕を組まれ手を繋がれしながら観光名所に寄 ったり、紅葉の野山を散策してりして、宿には日が落ちる頃着いた。 部屋に入り落ち着く間もなく、妹が抱き付いて来て濃厚なキスをひとしきりして、 唇を離して「婚前旅行か新婚旅行みたいね」と、妹がいたずらっぽく微笑んだ。浴衣 に着替える時には、妹はまるで夫婦気取りで俺の世話を焼いた。 大浴場と露天風呂を堪能して一旦部屋に戻って、バイキングの夕食を楽しんで部屋 に戻り、敷いてあった布団に大の字になると、肌の手入れを終えた妹が覆い被さって 唇を合わせてきた。躊躇いもなく受け入れて、繁殖期を迎えた獣のように互いの身体 を求め合った。キスとペッテングからの脱出を心待ちにしていた妹は、処女とは思え ない程、激しく喘ぎ悶えた。それは、交尾の肉体的な快感に喘ぎ悶えていると言うよ りは、最愛の男と望んでいた交尾を今現にしているそのことに興奮しているように も、禁断の近親相姦に興奮しているようにも思えた。俺はインターネットのエロ動画 で学んだ指技と舌技と色々な体位を駆使して、妹を何度も天国に誘いながら、俺自身 も何度も天国に辿り着いた。その度に膣に納まりきれな精液が割れ目から吐き出され てきて、シーツのあちこちにシミを作った。(続く) 返信する
匿名 2021-05-09 「熟女との出会い」の続き ベッドでは、主導権を熟女に握られた。熟女は、俺の若い身体を慈しむように隅々 まで舌先を這わせた後、股間に被り付き痛いほど張り詰めた肉棒をシュパシュパと音 を立ててしゃぶったり、舌先でソフトクリームのように舐めたり、オッパイの谷間に 挟んで扱いたり、陰嚢も口に含んで舌先で玉を転がしたりして、散々弄んだ。それに 満足すると今度は俺の上に69の態勢になって、俺にも割れ目を舐めらせた。2人で 音を立てながら舐め合った後、熟女はやおら騎乗位になって、緩急を付けた杭打ち や、肉棒を膣に飲み込ませたまま腰を前後左右に動かしたり回したりして、激しい息 遣いと時折奇声を発しながら、交尾の快楽にどっぷり浸かっていた。 俺は、上下左右に激しく揺れ動くオッパイを、撫でたり揉んだりしながら耐えてい たが、その内熟女が倒れ込んで来て「後ろからして」と耳元で囁いた。熟女の要望に 応え、四つん這いの後背位、伏せさせての後背位、横向きの後背位と、エロ動画で学 んだ後背位を駆使して腰を振り続けていると、熟女は髪を振り乱して喘ぎ悶えながら 「イキそう」と苦しそうに呟いた。正常位に替えてオッパイを撫でたり揉んだり吸っ たりしながら、結合部位からヒタヒタと音が聞こえてくるほど激しく腰を振り合っ て、2人で断末魔の声を張り上げて天国に辿り着いた。 「満足したわ、ありがとう。これからも宜しくね」と、俺の手枕で寄り添って交尾 の快楽の余韻に浸っている熟女が囁いた。その後、手を引かれて浴室に連れていかれ てシャワーを浴びている内に再び燃え上がり、貪り合うようなキスをしながらの座位 と壁に手を付かせての後背位で腰を振り合って、呆気なく天国に辿り着いてしまっ た。 家に帰り着くと光太郎が寄ってきて「熟女の匂いがするぞ。交尾でもしてきたの か。そんな暇があったら勉強でもせんかい、馬鹿たれ」と言いたそうに俺を見上げ た。「ああ、誘われて交尾した。最高だったぞ。お前も姫に誘われたらいいな。聞く ところによると、姫は避妊手術をしているらしいから、中に出してもOKだぞ」と言 ってやった。嬉しそうにしっぽを振っていた。END 返信する
匿名 2021-05-08 熟女との出会い 俺の家では、お袋が大統領で妹が首席補佐官で、俺と親父は平民扱だ。 猫か犬を飼うことになった時、猫派の俺と親父の意見は無視され、大統領と首席補 佐官がペットショップで犬を飼ってきて「光太郎」と名付けた。 大統領の命令で嫌々ながら光太郎と朝の散歩に出掛けると、光太郎が何か言いたそ うに俺を見上げる時がある。「俺を溺愛してくれている母親と娘は大好きだが、努力 はしているがやっぱりお前と親父は好きになれない。獣医を目指しているようだが、 誤診をして俺の仲間に沢山の犠牲者が出ないように、しっかり勉強しろ」と言いたそ うな眼付きだ。俺と親父に言わせると、光太郎は短足で胴の長い不細工な犬だ。 ある日、この日も嫌々ながら光太郎と散歩をしていると、俺好みの熟女と知り合っ た。熟女も光太郎と同じ犬種の不細工な犬を連れていて、光太郎が一目惚れして駆け 寄って抱き付いたのが縁だった。その不細工な犬の名前が「姫」ときたもんだ。一目 惚れした俺と光太郎は、それ以来毎日のように待ち受けて、同じコースを2人と2匹が 一緒に歩くようになった。その内に、熟女はバツイチで最近娘と越してきたこと等、 色々なことが分かってきた。 俺と熟女と光太郎と姫がすっかり打ち解けて来た頃、偶然に街中でほろ酔い加減の 熟女と出合って居酒屋に誘われた。一緒にいた友達3人を追い払って、熟女と2人で飲 んだ。取り留めのない話で盛り上がり、その勢いでラブホテルに誘われた。エロ動画 の台本のような展開に驚いたが、熟女に恥をかかせることも出来ないし、断る理由も ないし、据え膳食わぬは何んとかで、喜んで連れていかれた。 部屋に着くと、貪り合うような濃厚なキスをされた。長いキスの後、脱ぎ合ってシ ャワーを浴びた。時折キスをされながら、手で撫でるように洗い合った。(続く) 返信する
匿名 2021-05-08 熟女との出会い 俺の家では、お袋が大統領で妹が首席補佐官で、俺と親父は平民扱だ。 猫か犬を飼うことになった時、猫派の俺と親父の意見は無視され、大統領と首席補佐官がペットショップで犬を飼ってきて「光太郎」と名付けた。 大統領の命令で嫌々ながら光太郎と朝の散歩に出掛けると、光太郎が何か言いたそうに俺を見上げる時がある。「俺を溺愛してくれている母親と娘は大好きだが、努力はしているがやっぱりお前と親父は好きになれない。獣医を目指しているようだが、誤診をして俺の仲間に沢山の犠牲者が出ないように、しっかり勉強しろ」と言いたそうな眼付きだ。俺と親父に言わせると、光太郎は短足で胴の長い不細工な犬だ。 ある日、この日も嫌々ながら光太郎と散歩をしていると、俺好みの熟女と知り合った。熟女も光太郎と同じ犬種の不細工な犬を連れていて、光太郎が一目惚れして駆け寄って抱き付いたのが縁だった。その不細工な犬の名前が「姫」ときたもんだ。一目惚れした俺と光太郎は、それ以来毎日のように待ち受けて、同じコースを2人と2匹が 一緒に歩くようになった。その内に、熟女はバツイチで最近娘と越してきたこと等、色々なことが分かってきた。 俺と熟女と光太郎と姫がすっかり打ち解けて来た頃、偶然に街中でほろ酔い加減の熟女と出合って居酒屋に誘われた。一緒にいた友達3人を追い払って、熟女と2人で飲んだ。取り留めのない話で盛り上がり、その勢いでラブホテルに誘われた。エロ動画の台本のような展開に驚いたが、熟女に恥をかかせることも出来ないし、断る理由もないし、据え膳食わぬは何んとかで、喜んで連れていかれた。 部屋に着くと、貪り合うような濃厚なキスをされた。長いキスの後、脱ぎ合ってシャワーを浴びた。時折キスをされながら、手で撫でるように洗い合った。(続く) 返信する
女子のオナラする姿を妄想してオナニーする
僕は23歳の社会人だけど高校1年の頃から自分のチンポに違和感を持ち調べたら普通は陰茎と陰嚢の長さは同じか陰茎の方が少し長いと分かりました。
僕のチンポを調べたら1対3で陰茎が圧倒的に短く幼い頃から油断して立ってオシッコをすると前を濡らしてしまうから今でも自宅では座ってし外出先でも個室に入り座ってオシッコします。
2019年3月に急病で緊急入院となり3・4日は絶対安静との事でベッドから起き上がる事は許されず食事や洗面、排尿排便はベッドの上でとの医師からの指示で動かしていいのはコールボタンの指と首、口だけでした。
入院してから3・4時間したらオシッコが我慢できずコールボタンを押して看護師が尿瓶を持って僕のベッドに来てパジャマとパンツを脱がされてチンポ丸出し状態で尿瓶口を亀頭に当て陰茎を尿瓶の中へ入れようとしたけど陰茎が短すぎて入らず応急処置で紙おむつを当たられ「今回はこれにオシッコして」と僕は物心がついてから始めてオムツでオシッコしたけど意外と気持ち良っかたです。
看護師が医師と相談した結果、看護か大変だからと3㎡くらいの個室に移されて看護師3人に全裸にさせられて「先生と相談したら尿道カテーテル入れる事になったからチンチンに管をいれるね。尿瓶にオシッコするより楽だから」と看護師3人で僕の陰茎を摘まみ上げ亀頭の皮をむき消毒して尿道口から管の挿入が始まり痛いかなぁと思ったら意外と痛くなく膀胱まで到達し透明なチューブの中をオシッコが流れ尿パックの中に入るのが分かりました。
中学生から母親にもチンポを見せた事ないし彼女以外にチンポを見せる事はなくてメチャメチャ恥ずかしかったけど不思議と2日目から慣れるもので数人の看護師にチンポを何度も見られたけど恥ずかしいとは思わなくなりました。
でも尿道カテーテルが入っていても勃起はして状態を確認しに来た何人かの看護師に見られて「若いかられ元気だね」と言われ勃起チンポは彼女しかし知らないから特に恥ずかしかったなぁ。
絶対安静解除され尿道カテーテルは抜かれ2週間で退院できたけど複数の女性に短小仮性包茎で陰茎が短いチンポを見られたのは初めての経験でした。
ちなみに僕の身長は183cmでチンポは陰茎の長さ4.1cmで陰嚢の長さは10.5cmです。脚を閉じて座ると陰茎が陰嚢に埋もれて尿道口が見えたくなります。
女装を見られちゃったよ
従姉との再婚
妻の葬儀にも参加してくれた従姉が、葬儀から1ケ月が過ぎた休日に突然訪ねて来
た。仕事に入り込み過ぎて婚期を逃して独身の従姉は、俺にとっては実の姉のよう
な、子供達にとっては友達のような存在であった。その姉の来訪は、沈みがちな空気
を一変させた。
家族揃って居間で迎えると、「今日から私が美春と武士の母親になってあげるか
ら、感謝しなさいよ。それに、お父さんと結婚する積りだからね」と、姉が宣言し
た。あんなに入れ込んでいた仕事も辞めて来たと言う。姉が大好きな子供達が、嬉し
そうに満面の笑顔でふざけたことを言った。
「え~、小母さん厳しいからお断りします、拒否します」と、中学1年生の長女
「僕もお断りです、拒否します」と、小学5年生の長男
「お黙り、覚悟しなさいよあなた達。それじゃ、お父さんの意見をどうぞ」
「そのでかい尻に確り敷かれそうだからお断りします、拒否します」
久し振りに笑い声が湧き上がって、葬儀からも残ってくれていたお袋が「これで私
はお役御免ね、後は宜しくね、陽子」と嬉しそうに呟いた。これは、お袋が仕組んだ
ことだと思った。
手回しが良く翌日には荷物がと届いて、その日の内に姉好みに模様替えをして、そ
の夜に送別会と歓迎会を開き大騒ぎをして、次の日にお袋は、親父と長男家族が待つ
実家に帰って行った。
お袋が帰って行ったその夜に、亡き妻との寝室で、遺影を伏せて初夜を迎えた。
久し振りの女体に被り付いて、乳房と割れ目を執拗に貪った。姉は、今にも昇天し
てしまいそうな荒い息遣いで喘ぎ悶えた。そんな姉の中に、正常位で肉棒を挿入し
て、ピストンを始めた。ゆっくり優しいピストンから徐々に緩急を付けたピストンを
続けていると、前戯の段階から昇天しそうだった姉が「と・も・ゆ・き・・私・・
私・・もう・・」と呟き、力一杯に抱き付いて来たので、結合部位からヒタヒタと音
がする程の激しいピストンで突き続けて姉を昇天させた。
「私もう・・あっ・あっ・ああ~~智之~~~」と叫んで、身体を海老反りにして硬
直させて息を止めて姉は昇天してしまった。俺はピストンを更に続けて、有りっ丈の
精液を我慢しきれずに中に出して、強烈な快感を味わった。姉を見ると何故か涙を流
していた。今になって後悔?と頭を過った。
結合したまま昇天の余韻に浸かり、姉の息遣いが落ち着いて来たのを機に、結合を
解いて手枕で抱き寄せ「姉さん、来てくれて本当に嬉しいけど、後悔していないか」
と、遠回しに涙の訳を尋ねた。
「私ね、叔母さんの勧めもあって、女として生まれて来た以上、一度は結婚してまだ
可能性のある子作りにも挑戦してみたくなったの。行き成り2人の生意気な子供達の
母親からの出発だけど、智之と子育てと子作りが出来るなんて夢のようだわ。後悔な
んかするもんですか。それよりセックス最高だったわ。気が遠くなるような中で、智
之が私の中でチンチンをピクピクさせて射精しているのを感じた時、私も女であるこ
との実感と智之と結ばれた実感が湧いて来て、何故か涙が出て来たの」
その夜は、日が変わるまで互いの身体を貪り合った。子種も確り送り込んだ。
こうして、39歳の俺と41歳の従姉と子供達の、子供が3人いるような賑やかな
笑いの絶えない生活が始まった。気に掛けてくれていた亡き妻の実家にも、従姉がお
袋と入れ替わって、いずれは再婚する旨を伝えると、これで安心と喜んでくれた。
END
社会勉強
社会勉強の積りで、居酒屋でバイトを始めた。今からちょうど5年前の大学2年生
の時だ。1ケ月が過ぎたある日、見掛けない品のある老女にお茶に誘われた。これも
社会勉強だと誘うに乗った。
老女は、バイト先の店の家主で、俺が社会勉強の積りでバイトしていることも、常
連客から可愛がられていることも知っていた。老女は、社会勉強のついでに、男と女
の勉強もしてみないかと誘って来た。それに、私は未亡人だから浮気じゃないから心
配しなくても良いのよ、と付け加えた。
俺は、頭をフル回転させて考えた。男の人生上の結節でもある童貞を捨てる場合の
相応しい相手は、こんな老女で良いのか。もっと相応しい相手がいるんじゃないの
か。しかし、相手を探すにしても、この調子じゃそれが何時になるかわからない。そ
れならば、飛んで火にいる夏の虫だ。老女との交尾も社会勉強だからこの話には乗る
べきだ、と結論を出した。
「俺、童貞だから俺は満足できる自信はあるけど、エロビデオやエロ本で勉強してい
るとは言え、熟女を満足させる自信はありません。努力はしますがそれでもいいな
ら、一緒に勉強しましょう」老女は声を出して笑った。俺も照れ隠しに声を出して笑
った。それで一気に打ち解けた。
ホテルの部屋に入ると、貪り合うようなキスをしながら脱ぎ合った。老女の裸体は
白く、オッパイは豊満で陰毛は黒々としていて腰はくびれて、老女とは思えないプロ
ポーションをしていた。下着も色気のある若々しいものを着けていた。それにも興奮
して、肉部が痛いほど張り詰めた。
浴室では、何度もキスをしながら手で撫でるように洗い合った。老女は、青筋を立
てて反り返っている肉棒を、扱くように洗いながら頬を緩めた。
ベッドでは俺が主導権を握った。エロ動画で学んだ舌技や指技を駆使しながら全身
を隈なく愛撫して、オッパイも割れ目も確り堪能して、老女にも自慢の肉棒を舐めさ
せ、そして正常位で夢に見た結合を成し遂げた。老女の身体の中は暖かく、飲み込ま
れるように肉棒は入って行った。その中を味わうようにピストンを続けている内に、
何もかも初めての事で興奮して、耐え切れずに老女の中に出してしまった。幸いにも
自慢の肉棒は老女の中で元気のままだったので、老女に気付かれて白けさせないよう
に腰を振り続けた。そして、老女を抱き起して座位の体位になって、キスしたりオッ
パイを揉んだり吸ったりしながら腰を振り合って、次に俺が後ろに倒れて騎乗位にし
て杭打ちをさせた。エロ動画の教え通りだ。杭打ちの最中に先程の精液が割れ目から
しみ出して来て、肉棒を伝わって流れていくのが見えた。そして結合したまま四つん
這いの後背位に替えて腰を振り合っていると、「もう逝かせて」と苦しそうに呟く老
女を正常位にして、結合部位からヒタヒタと音が聞こえて来るほど激しく腰を振っ
て、老女を昇天させた。それに釣られるように、俺も2度目の射精に至り、老女と共
に天国に辿り着いた。
しかしそれでもまだ、肉棒は元気で老女の中に飲み込まれたままだったので、老女
に有無も言わさず抜かずの3連荘の望んだ。俺の下でぐったりしている老女を結合し
たまま上に乗せて、老女を抱き締めながらピストンを続けた後、結合したまま体を回
転させて、後ろから抱き抱えるような後背位に替えて、ピストンを続けている内に老
女は呆気なく断末魔の奇声を上げながら昇天してしまった。俺も、3度目の射精で天
国に辿り着いた。
後ろから抱かれてぐったりしている老女から萎えた肉棒を引き抜いて、手枕で抱き
寄せてエクスタシーの余韻にどっぷりと浸かった。老女が余韻に浸りながら「貴方に
は年寄りを労わる気持ちはないの。死ぬかと思ったわよ。何が童貞よ、嘘つき。こん
なに狂わせて」と俺の耳元で弱弱しい声で囁いた。恐る恐る年を尋ねてみると「67
になったばかりよ、もう~バカなんだから、相手を労わる勉強もしなさい・・・で
も、よかった、こんなの初めて」と返って来た。
5日後「そろそろ会いたくなって来たんじゃない、童貞卒業の学生さん」と、性欲
旺盛な老女からメールが届いた。バイトと老女との逢瀬は、大学を卒業するまで続い
た。END
「子供を産めない女、妹」の続き
日が変わる頃、裸で寄り添い合って結ばれた感動に浸りながら眠りに付いた。翌朝
カーテンの隙間から朝日が差す中で目が覚めた。まだ寝息を立てている妹の身体を優
しく撫でながら、妹の顔を見詰めていると妹も目を覚まして目が合った。何も言わず
に見詰め合ったまま長い時を過ごし、そして唇を触れ合わせたまま長い時を過ごし
た。ただそれだけで2人の想いが十分に通じ合ったと思った。「お兄ちゃん、あり
がとう」と妹が笑顔で呟いた。
朝風呂に入り、朝食を摂って帰り支度をしていると、どちらともなく欲情して、2
人とも下半身露わにして正常位で激しく腰を振り合って、一気に天国への階段を登り
切ってしまった。妹を結合したまま俺の上に乗せ、快感の余韻と満足感にどっぷりと
浸かっている妹に、背中や臀部を撫でながら、何時かは言おうと考えていたことを、
この機会に言っておくことにした。
「こうなった以上は、当分の間は恋人同士でいて、ゆくゆくは夫婦として生きていこ
うか、美樹」
「えっ・・でも嬉しいけど、兄ちゃんの人生奪ってしまいそうで、喜べない」
「人生色々だよ、幸せになろう」
妹は、また涙を流しながら唇を合わせてきた。
その日から妹は、両親の目も憚らず恋人気取りと言うよりもすっかり夫婦気取りで
明け暮れた。親父達も旅先で何があったのか、容易に想像がついたと思う。
俺は妹と恋人関係を続けながら大学を卒業すると、一度親元を離れて他人の飯を食
いながら、社会勉強と合わせて資格を取るためにの勉学に励む積りで、親父と同業の
東京の友人の税理士事務所で働いた。時を同じくして高校を卒業した妹も、東京での
生活も経験してみたいと理由を付けて、大学の看護学部に入学して同居を始めた。両
親から離れての同居だから、まるで新婚のような生活が始まった。
そんな生活が4年続いて、妹が卒業して看護師の資格を取得したのを機に、東京の
生活にピリオドを打って、税理士と公認会計士の資格をぶら下げて、2人揃って実家
に戻って来た。
驚いたことに、何時の間にかに実家が二世帯用にリホームされていた。親父達が、
俺達の関係を認めたことを暗に伝えているものだと思った。思えば、俺達のことを正
式に親父達に伝えていないし、親父達も知りながら何も言わない。俺達は、この世の
中で最も親不孝な兄妹なのかもしれない。
そう思いながらも、親父達の心遣いに感謝しながら、遠慮なく親父達の前でも夫婦
気取り生活を送り始めた。親父達も、長男夫婦と同居しているかのように接してくれ
た。それはそれで俺も妹も恥ずかしい気持ちも、くすぐったい気持ちもあった。
そんな中で俺は親父の下で働き、妹は総合病院で働き始めた。全てが軌道に乗って
落ち着いて来た頃、親父達が里親になって2歳の女の子を預かってきて、俺達に預け
てくれた。子供が出来て、俺達は本当の夫婦の立場に立てた。その記念に、結婚指輪
も作った。親父達にとっても、長男夫婦との生活は、長年抱いてきた夢の実現だった
のだろう。END
子供を産めない女、妹
「子供を産めない女は、生きている価値があるのかな。そんなことを考えると、こ
れからの人生つまらなく思えてくる」
俺が大学3年生で妹の美樹が高校2年生の時だった。もう直ぐ年が明けようとする
大晦日の夜に、俺の部屋に入って来て呟いた言葉だった。
妹は、幼い頃の病気が原因で子供を産めない身体になってしまった。これまでにそ
んなそぶりも見せず、明るく気丈に暮らしてきたが、そんな妹も年頃になり、周りの
友達の愛だの恋だのの話を聞くにつれ、赤ちゃんを抱いた女性を見るにつけ、そう思
うようになったのだろう。そして、思い余って兄貴の俺に打ち明けたのだろう。
俺は思わず妹を抱き締めた。抱きしめながら、俺の思うことを言って励ました。
「女の価値なんかなくたって、人間の価値があれば良いじゃないか。子供も産まず
に、生き生きと活躍している女性は沢山いるよ。美樹は、そんな女性になればいいだ
ろう。そんなこと俺に言われなくても、美樹は賢くて強い子だから既に分かっている
はずだよな。俺に弱音を吐いてくれてありがとう。どうだ美樹、俺が恋人になって美
樹を支えてやるよ。その間に、やりたいことを探せばいい。俺からのお年玉だ、と言
ってもこの俺じゃあお年玉にはならないか」
「え!本当、嬉しい。恋人募集中だったから、最高のお年玉じゃん。じゃあ、早速契
約のキスをお願いします」
少し元気を取り戻しておどけた妹とのキスは、唇を触れ合わせるだけの積りでいた
のが、妹はこれまでのうっ憤を晴らすように、貪り合うような濃厚なキスを求めてき
た。そして、途中から涙を流した。それ程妹にとっては、大きな悩みだったのだろ
う。そう思うと、愛おしさが込み上げて俺も泣きそうになった。
俺は、妹の悩みと俺が支えになることを、親父とお袋に話した。「美樹を幸せに出
来るのは、祐一、貴方かもしれない」とお袋がぽつりと呟いた。
春が来て夏が過ぎた頃には、キスとペッテングでは物足りなくなってきた妹は、そ
の先を求める言動をし始めた。そんな折、秋真っ盛りに立てた1泊2日の親子4人の
紅葉狩りの計画が、寸前で親父の叔父の不幸が飛び込んで来て、俺と妹の2人で行く
ことになった。
その日が来て、ハイテンションの妹に腕を組まれ手を繋がれしながら観光名所に寄
ったり、紅葉の野山を散策してりして、宿には日が落ちる頃着いた。
部屋に入り落ち着く間もなく、妹が抱き付いて来て濃厚なキスをひとしきりして、
唇を離して「婚前旅行か新婚旅行みたいね」と、妹がいたずらっぽく微笑んだ。浴衣
に着替える時には、妹はまるで夫婦気取りで俺の世話を焼いた。
大浴場と露天風呂を堪能して一旦部屋に戻って、バイキングの夕食を楽しんで部屋
に戻り、敷いてあった布団に大の字になると、肌の手入れを終えた妹が覆い被さって
唇を合わせてきた。躊躇いもなく受け入れて、繁殖期を迎えた獣のように互いの身体
を求め合った。キスとペッテングからの脱出を心待ちにしていた妹は、処女とは思え
ない程、激しく喘ぎ悶えた。それは、交尾の肉体的な快感に喘ぎ悶えていると言うよ
りは、最愛の男と望んでいた交尾を今現にしているそのことに興奮しているように
も、禁断の近親相姦に興奮しているようにも思えた。俺はインターネットのエロ動画
で学んだ指技と舌技と色々な体位を駆使して、妹を何度も天国に誘いながら、俺自身
も何度も天国に辿り着いた。その度に膣に納まりきれな精液が割れ目から吐き出され
てきて、シーツのあちこちにシミを作った。(続く)
「熟女との出会い」の続き
ベッドでは、主導権を熟女に握られた。熟女は、俺の若い身体を慈しむように隅々
まで舌先を這わせた後、股間に被り付き痛いほど張り詰めた肉棒をシュパシュパと音
を立ててしゃぶったり、舌先でソフトクリームのように舐めたり、オッパイの谷間に
挟んで扱いたり、陰嚢も口に含んで舌先で玉を転がしたりして、散々弄んだ。それに
満足すると今度は俺の上に69の態勢になって、俺にも割れ目を舐めらせた。2人で
音を立てながら舐め合った後、熟女はやおら騎乗位になって、緩急を付けた杭打ち
や、肉棒を膣に飲み込ませたまま腰を前後左右に動かしたり回したりして、激しい息
遣いと時折奇声を発しながら、交尾の快楽にどっぷり浸かっていた。
俺は、上下左右に激しく揺れ動くオッパイを、撫でたり揉んだりしながら耐えてい
たが、その内熟女が倒れ込んで来て「後ろからして」と耳元で囁いた。熟女の要望に
応え、四つん這いの後背位、伏せさせての後背位、横向きの後背位と、エロ動画で学
んだ後背位を駆使して腰を振り続けていると、熟女は髪を振り乱して喘ぎ悶えながら
「イキそう」と苦しそうに呟いた。正常位に替えてオッパイを撫でたり揉んだり吸っ
たりしながら、結合部位からヒタヒタと音が聞こえてくるほど激しく腰を振り合っ
て、2人で断末魔の声を張り上げて天国に辿り着いた。
「満足したわ、ありがとう。これからも宜しくね」と、俺の手枕で寄り添って交尾
の快楽の余韻に浸っている熟女が囁いた。その後、手を引かれて浴室に連れていかれ
てシャワーを浴びている内に再び燃え上がり、貪り合うようなキスをしながらの座位
と壁に手を付かせての後背位で腰を振り合って、呆気なく天国に辿り着いてしまっ
た。
家に帰り着くと光太郎が寄ってきて「熟女の匂いがするぞ。交尾でもしてきたの
か。そんな暇があったら勉強でもせんかい、馬鹿たれ」と言いたそうに俺を見上げ
た。「ああ、誘われて交尾した。最高だったぞ。お前も姫に誘われたらいいな。聞く
ところによると、姫は避妊手術をしているらしいから、中に出してもOKだぞ」と言
ってやった。嬉しそうにしっぽを振っていた。END
熟女との出会い
俺の家では、お袋が大統領で妹が首席補佐官で、俺と親父は平民扱だ。
猫か犬を飼うことになった時、猫派の俺と親父の意見は無視され、大統領と首席補
佐官がペットショップで犬を飼ってきて「光太郎」と名付けた。
大統領の命令で嫌々ながら光太郎と朝の散歩に出掛けると、光太郎が何か言いたそ
うに俺を見上げる時がある。「俺を溺愛してくれている母親と娘は大好きだが、努力
はしているがやっぱりお前と親父は好きになれない。獣医を目指しているようだが、
誤診をして俺の仲間に沢山の犠牲者が出ないように、しっかり勉強しろ」と言いたそ
うな眼付きだ。俺と親父に言わせると、光太郎は短足で胴の長い不細工な犬だ。
ある日、この日も嫌々ながら光太郎と散歩をしていると、俺好みの熟女と知り合っ
た。熟女も光太郎と同じ犬種の不細工な犬を連れていて、光太郎が一目惚れして駆け
寄って抱き付いたのが縁だった。その不細工な犬の名前が「姫」ときたもんだ。一目
惚れした俺と光太郎は、それ以来毎日のように待ち受けて、同じコースを2人と2匹が
一緒に歩くようになった。その内に、熟女はバツイチで最近娘と越してきたこと等、
色々なことが分かってきた。
俺と熟女と光太郎と姫がすっかり打ち解けて来た頃、偶然に街中でほろ酔い加減の
熟女と出合って居酒屋に誘われた。一緒にいた友達3人を追い払って、熟女と2人で飲
んだ。取り留めのない話で盛り上がり、その勢いでラブホテルに誘われた。エロ動画
の台本のような展開に驚いたが、熟女に恥をかかせることも出来ないし、断る理由も
ないし、据え膳食わぬは何んとかで、喜んで連れていかれた。
部屋に着くと、貪り合うような濃厚なキスをされた。長いキスの後、脱ぎ合ってシ
ャワーを浴びた。時折キスをされながら、手で撫でるように洗い合った。(続く)
熟女との出会い
俺の家では、お袋が大統領で妹が首席補佐官で、俺と親父は平民扱だ。
猫か犬を飼うことになった時、猫派の俺と親父の意見は無視され、大統領と首席補佐官がペットショップで犬を飼ってきて「光太郎」と名付けた。
大統領の命令で嫌々ながら光太郎と朝の散歩に出掛けると、光太郎が何か言いたそうに俺を見上げる時がある。「俺を溺愛してくれている母親と娘は大好きだが、努力はしているがやっぱりお前と親父は好きになれない。獣医を目指しているようだが、誤診をして俺の仲間に沢山の犠牲者が出ないように、しっかり勉強しろ」と言いたそうな眼付きだ。俺と親父に言わせると、光太郎は短足で胴の長い不細工な犬だ。
ある日、この日も嫌々ながら光太郎と散歩をしていると、俺好みの熟女と知り合った。熟女も光太郎と同じ犬種の不細工な犬を連れていて、光太郎が一目惚れして駆け寄って抱き付いたのが縁だった。その不細工な犬の名前が「姫」ときたもんだ。一目惚れした俺と光太郎は、それ以来毎日のように待ち受けて、同じコースを2人と2匹が
一緒に歩くようになった。その内に、熟女はバツイチで最近娘と越してきたこと等、色々なことが分かってきた。
俺と熟女と光太郎と姫がすっかり打ち解けて来た頃、偶然に街中でほろ酔い加減の熟女と出合って居酒屋に誘われた。一緒にいた友達3人を追い払って、熟女と2人で飲んだ。取り留めのない話で盛り上がり、その勢いでラブホテルに誘われた。エロ動画の台本のような展開に驚いたが、熟女に恥をかかせることも出来ないし、断る理由もないし、据え膳食わぬは何んとかで、喜んで連れていかれた。
部屋に着くと、貪り合うような濃厚なキスをされた。長いキスの後、脱ぎ合ってシャワーを浴びた。時折キスをされながら、手で撫でるように洗い合った。(続く)